
【2026年7月最新】完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【高音質なモデルは?徹底比較】
完全ワイヤレスイヤホンとは、コードレスで左右が独立したBluetoothイヤホンのこと。スマホ・PCとの接続がワイヤレスなのはもちろん、左右のイヤホンを繋ぐコードもないので移動中も快適に音楽や通話を楽しめます。しかし、「イヤホンごとの音質の違いは?」「ノイズキャンセリング性能がよいのは?」と気になることが多いですよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の完全ワイヤレスイヤホン64商品を集め、3個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの完全ワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

バンド「凛として時雨」のドラマー。著名ミュージシャンのレコーディング・ライブへの参加や、ドラムチューナー・テレビ出演・番組MC・フェスDJ・音楽監修・イベントプレゼンター・コラム連載など、ドラマーの枠を超えた幅広い活動を展開中。ポータブルオーディオへの造詣が深く、イヤホン・ヘッドホン専門店「e☆イヤホン」の公式アンバサダーも務める。監修したイヤホン・ヘッドホンの数は二桁を超え、様々な賞を獲得し、イヤホン殿堂入りも果たしている。著書に『Instagramストーリーズ#キリトリ線』(2冊)、アーティストブック「ピエール中野 凛として時雨」(リットーミュージック)。

1995年に映像音楽業界に入り、スタジオのミキサー兼サウンドデザイナーとしてキャリアをスタート。2008年に株式会社okidesignを起業。約30年に亘る音響機材やデジタル機器に関する知識・経験をオーディオユーザーに役立てたいと考えており、マイベストでは2022年からヘッドホン・イヤホン・スピーカーなどオーディオ製品の検証に20回以上参画・監修してきた。 最近自腹で購入して良かったデバイスは、Beats Solo 4、AirPods Pro 2など。使っているスピーカーはB&W805D2、ヘッドホンはAustrianAudioのHi-X15。 サウンドデザイナーとしては、音楽や効果音制作・ミックス・マスタリング・ライブレコーディング・サラウンドなど活動は多岐にわたっており、広告やミュージックビデオは2000本以上を担当し、映画は海外含め多数の受賞歴あり。9.1.6chサウンドの自社スタジオや7.1.2chサウンドのホームシアター、キャンピングカーを改造した録音機材車も所有。施設音響や電気自動車の音も制作。常に最新のオーディオ・音楽機材をチェックし、最高の音響・音楽環境を追い求めている。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
検証のポイント
- 音質のよさ1
サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 遮音性の高さ2
ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 使い勝手のよさ3
使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
更新 以下の見出しを追加しました。
- マイベストがおすすめする完全ワイヤレスイヤホンはこちら
マイベストがおすすめする完全ワイヤレスイヤホンはこちら
音質・機能・遮音性のバランスが取れた、自分に最適な完全ワイヤレスイヤホンはどれか。多くのモデルを検証してきたマイベストが、おすすめのモデルを紹介します。
【迷ったらこれ!王道の最高峰モデル】
①:ソニー「WF-1000XM6」
- 特徴:各帯域のバランスがよく、どの音域も太く自然で厚みのあるサウンドが魅力です。音質だけでなくノイキャン性能や使い勝手など、どれをとっても高水準。価格に関わらず、完全ワイヤレスイヤホンのクオリティの高さに妥協したくない人におすすめです。
②:SENNHEISER「MOMENTUM True Wireless 4」
- 特徴:豊かで解像感の高い、定評あるサウンドが魅力。ノイズキャンセリングや快適な装着感も備え、音質を最優先したい人におすすめです。
【ノイキャン性能を求めるなら】
③:BOSE「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」
- 特徴:BOSEらしい迫力のある低音が魅力のサウンドです。遮音性も非常に高く、電車の走行音や人の話し声など日常生活で気になるノイズを大幅にカット。騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人にとくにおすすめです。
【iPhoneユーザーにおすすめ】
④:Apple「AirPods Pro 3」
- 特徴:自然で聴きやすく、解像度が増したサウンドが魅力。前モデル比2倍のノイズキャンセリング性能を備え、多機能で使い勝手にも優れます。iPhoneなどApple製品を使っている人にとくにおすすめです。
【コスパを重視するなら】
⑤:Nothing「Ear(a)」
- 特徴:Nothingらしい個性的なデザインを、より手に取りやすい価格で楽しめるコスパモデル。デザイン性とサウンドのバランスを重視しつつ、価格も抑えたい人におすすめです。
⑥:Anker「Soundcore Liberty 5」
- 特徴:ライブ感のある低音が魅力で、電車の走行音も気になりにくい遮音性を備えています。1万円台前半ながら遮音性・使い勝手が高水準で、価格を抑えつつ満足度の高い1台を求める人におすすめです。
あなたの使い方はどれ?基本性能をチェック!

完全ワイヤレスイヤホンを選ぶときに、まず外せないのは音質・イヤホンの形状・Bluetooth規格/コーデックです。音質は音の特徴や解像度などがジャンルごとの聴き心地を左右しますし、形状はカナル型かインナーイヤー型かで装着感が大きく変わります。さらに、Bluetooth規格やコーデックは接続の安定性や音質の基盤。最新規格や高音質コーデック対応なら、遅延や音の劣化が減り、安心して使えるでしょう。
そのうえで、自分の使い方に合わせた機能も確認しましょう。ランニングやスポーツ中に使うなら汗や雨でも故障リスクが少ないIPX4以上の防水性能、ビジネス利用ならマイク性能やマルチポイント機能があると便利です。特にマルチポイントは、PCとスマホを同時に接続して切り替えられるので、会議中でもスムーズに着信対応できます。
また、使用環境の快適さを高める機能としてとくに注目するべきなのがノイズキャンセリング機能。通勤電車やオフィスの雑音を抑えてくれるため、音楽や会話に集中しやすくなります。環境や目的によって、どの機能が自分に必要かを見極めることが失敗しないコツです。
耳を塞がない「オープンイヤーイヤホン」という形状のイヤホンもあります。カナル型やインナーイヤー型に比べると音質は劣りますが、耳を塞がないため疲れにくく、ながら聞きに最適です。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
有線イヤホンを含めたすべてのイヤホンから選びたい人は「イヤホンのおすすめ人気ランキング」をご覧ください。タイプ別にイヤホンをまるっと紹介しています。
イヤホンによって得意な音は変わる!自分の好きなジャンルに合わせて選ぼう

近年の完全ワイヤレスイヤホンは全体的に音質が底上げされており、音質の評価が4.0以上のモデルであれば、多くの人が満足できる音質で音楽を楽しめます。音にこだわって選びたいなら、4.5以上を目安にするのがおすすめです。
そのうえで、普段よく聴く音楽のジャンルが決まっているなら、イヤホンごとの音の傾向を確認しておきましょう。イヤホンの音の傾向は大きく分けて「ドンシャリ」「かまぼこ」「フラット」の3つがあり、ジャンルとの相性によって聴き心地が大きく変わります。自分の好みや聴く音楽に合ったタイプを選ぶことで、いつもの曲をより魅力的に楽しめるようになります。
ロックやEDM、ヒップホップなどを中心に聴くなら、低音と高音が強調されたドンシャリタイプがおすすめです。力強い低音と鋭い高音で、メリハリのあるサウンドを楽しめます。
一方で、J-POPやアニソンなどの歌声をクリアに聴きたい人は、かまぼこタイプに注目です。中音域が際立って聴こえるため、ボーカルはもちろん、ピアノの旋律やギターのストロークなどのメロディも豊かに響きます。
ジャンルを問わず幅広い音楽を楽しみたい人は、フラットタイプをチェックしましょう。低音・中音・高音をバランスよく再現するため、原音に近い自然な音を楽しめます。クラシックやジャズ、アコースティック音楽でも、楽器本来の音色を感じ取りやすいでしょう。
私がドラマーとして聴き比べるときは、まずドラムとベースに耳を向けます。 キックはアタックだけでなく、その後の胴鳴りや余韻まで自然に聴こえるか。スネアは響きや空気感まで表現できているか。ハイハットは「シャー」と鳴るだけでなく、シンバルとしての質感や粒立ちが感じられ、かつ高域が耳に刺さらないか。そしてベースは、低音の量ではなく音程やフレーズまで追えるか。普段聴いている好きな曲でも、ドラムやベースだけに意識を向けてみると、そのイヤホンがどこまで音楽を表現できているかが分かりやすいですよ。
メーカーごとに音作りの方向性に個性があるので、ブランドの傾向を知っておくと選びやすくなりますよ。以下に主要メーカーの特徴をまとめたので、参考にしてみてください。
- ソニー:低音の厚みと中高音の解像度をバランスよく両立した音作りが特徴。ジャンルを問わず幅広く楽しめます。
- Apple:周波数特性がフラットで、クセの少ない自然なサウンドが魅力。低音から高音までバランスよく聴かせてくれるので、ボーカル曲からインスト系まで、どんな音楽にもなじみやすい万能タイプです。
- ボーズ:厚みと深みのある低音が持ち味で、迫力ある重低音を体感できる音作り。ロック系のジャンルとの相性が抜群です。
- JBL:力強い低音と明瞭な中高音を両立した「JBL Pure Bass」サウンドが特徴。音に厚みがあるので、ポップスやロック、ダンスミュージックなど、ノリよく聴きたいジャンルとの相性が良好です。
- Anker:独自のBassUp技術によるクリアで迫力のある低音が魅力。低音を強調しつつも音がこもらないチューニングなので、ポップスやEDMをアクティブに楽しみたい人や、コスパよく音質を求めたい人に向いています。
電車やバスでの通勤時に使うなら、ノイズキャンセリング性能の高さで選ぼう

電車やバスでの通勤時に使うなら、ノイズキャンセリング性能が高く、低音ノイズをしっかり抑えられるモデルを選びましょう。電車の走行音のような低音を含め、周囲の騒音を軽減できれば、騒がしい場所でも音楽や動画に集中しやすくなります。
ノイズキャンセリングには、大きく分けて2つの方式があります。1つは「パッシブノイズキャンセリング」と呼ばれるもので、イヤホン本体の形状やイヤーピースで耳の穴をふさぎ、外部の音を物理的に遮断する仕組みです。もう1つは「アクティブノイズキャンセリング」で、イヤホンに搭載されたマイクで周囲の騒音を拾い、逆向きの音波を出して打ち消します。電車の走行音やエンジン音のような連続した騒音には、とくにアクティブノイズキャンセリングが効果的です。
また、ノイズキャンセリング機能を使うと、音量を無理に上げなくても聴き取りやすくなるのも魅力。ノイズキャンセリング機能がないと、騒音を打ち消すために音量を上げがちになり、耳に負担をかける原因になることも。WHOによると、85dB以上の大音量で聴き続けると内耳の有毛細胞が傷つき、難聴を引き起こすリスクが指摘されています(参照:厚生労働省)。長時間の使用では聴力への影響も懸念されるため、できるだけノイズキャンセリング機能を活用したほうが安心です。
そのため、通勤で使うなら、耳の穴にしっかりフィットするカナル型と、アクティブノイズキャンセリングを組み合わせたモデルがおすすめ。カナル型で人の話し声や駅のアナウンスといった中高音域を物理的に遮り、アクティブノイズキャンセリングで電車やバスの低音ノイズを打ち消せるので、幅広い騒音をバランスよくカットできますよ。
ノイズキャンセリング機能は、耳にしっかりフィットして初めて本来の性能を発揮します。 装着感が甘いと、どんなに高性能でも遮音は十分に効きません。実はイヤーピースの密閉度を変えるだけでも、ノイズキャンセリングの効き方は大きく変わります。本体のスペックだけでなく、耳との密閉が取れているかをまず意識してみてください。
ノイズキャンセリング機能は、すべての音を遮断するのではなく、電車の車内アナウンスやサイレンなど「聞こえるべき音」を残すことが重要です。購入時には、この点を確認し、安全性も考慮しましょう。
ノイズキャンセリングの性能は、じつは商品ごとに「どの音を消すのが得意か」がかなり違います。電車の走行音のような低域をしっかり抑えられるものもあれば、人の話し声のような中域の音を消すのが得意なものも。なかでも、通勤電車のゴーッという音や車の走行音など、低い音は日常生活のなかで特に気になりやすいもの。以下は、「低域を抑えるのが得意なモデル」に絞って紹介していきます。
長く快適に使うためには、イヤホンの形状やイヤーピースの数にも注目!

完全ワイヤレスイヤホンの形状は「カナル型」と「インナーイヤー型」があり、装着感や音の聴こえ方が大きく異なります。長く快適に使うためには、自分の耳や使うシーンに合ったタイプを選ぶことが大切です。
遮音性の高さやフィット感を重視するなら、耳の奥まで装着するカナル型がおすすめ。動いても外れにくく、低音も響きやすいため、スポーツで使う人や低音の迫力を好む人にも向いています。
ただし、カナル型はイヤーピースが耳にしっかりフィットしていないと、隙間から低音が抜けて音がスカスカに聴こえてしまうことも。装着感の良し悪しで音の印象まで変わってくるので、S・M・Lなど複数サイズのイヤーピースが付属しているモデルを選ぶと安心です。付属品でしっくりこない場合は、別売りのイヤーピースに付け替えるのもおすすめ。素材や形状によって、フィット感はもちろん音の傾向まで変わるので、自分好みの装着感とサウンドに近づけられますよ。
一方、圧迫感の少なさや軽い着け心地を求めるなら、耳に引っかけるように装着するインナーイヤー型がおすすめ。開放感のあるつけ心地で長時間でも疲れや蒸れが気になりにくく、音にも自然な広がりを感じやすい傾向があるため、高音の抜け感やクリアな音質を好む人にもぴったりです。
音質をもう一歩こだわりたい人も、イヤーピースに注目してみてください。 イヤーピースは、イヤホンの音を最も手軽に変えられるアクセサリーです。一般的にフォームタイプは遮音性が高く低音が豊かになりやすく、シリコンタイプは音の抜けがよくクリアな印象になりやすい傾向にあります。私自身は、低域や含みがほしいときはウレタン系、見通しよくクリアにしたいときはシリコン系から試しています。耳の形は人それぞれなので、イヤホンを買い替える前にイヤーピースを変えてみるだけでも、驚くほど印象が変わることがありますよ。
ここで紹介したカナル型・インナーイヤー型のほかに、耳をふさがず装着できる「オープンイヤー型」というタイプもあります。耳の穴を塞がない構造なので、周囲の音を聞き取りながら音楽を楽しめるのが特徴。
こんな人にはオープンイヤー型もおすすめです。
- 在宅ワーク中に家族の声やインターホンを聞き逃したくない人
- ランニングやウォーキングなど屋外で安全に使いたい人
- 耳の閉塞感や蒸れが苦手な人
気になる人は、オープンイヤーイヤホンに特化した以下のコンテンツもあわせてチェックしてみてくださいね。
通話やWeb会議でも使うなら、マイク性能の高さもチェックしよう

通話やWeb会議を行うなら、マイク性能の高さに注目しましょう。音声が相手にクリアに届かないと、スムーズなやり取りが難しくなります。特に複数人が参加する会議やビジネスの場では、マイクの集音性や音声の明瞭さが会話の質を左右します。
まずチェックしたいのが、搭載されているマイクの数です。デュアルマイクやトリプルマイクのモデルは、雑音の多い場所でも声を正確に拾いやすい傾向があります。ただし、数が多いほど必ず通話品質が上がるわけではなく、拾った音を処理する性能によって聞こえ方は変わります。
また、ノイズリダクション機能にも注目。ノイズリダクション機能はマイクに音が入るときに周囲の雑音を相殺する機能です。周囲の音をカットし、相手にクリアな声を届けられるため、騒がしい場所でも快適に使用できるでしょう。
なお、通話やWeb会議をメインに使うのであれば、口元にマイクが近づくヘッドセットタイプのほうが声を拾いやすく、長時間の会議でも安定した音声でやり取りできます。音楽鑑賞と通話、どちらをメインで使うかに応じて、完全ワイヤレスイヤホンとヘッドセットを使い分けるのもおすすめです。
マイク性能は、静かな部屋では違いが分かりにくいものです。 本当に差が出るのは、駅やカフェ、風の強い屋外など、周囲のノイズが多い環境。そうした状況でも自分の声だけを自然に届けられるかが重要です。スペック表だけでは判断しづらいので、可能なら実際の通話サンプルやレビューを確認してから選ぶと安心です。
完全ワイヤレスイヤホン全207商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | 音の特徴 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | 電車の走行音の低減dB数 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.26 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX5 | 5.0g(片耳) | タッチ式 | 13.21dB | |||||||||
2 | Anker Soundcore|Liberty 5|A3957N11 | ![]() | 4.46 | 2位 | 2025/05/22 | 4.15 | 4.85 | 4.81 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 5.2g(片耳) | 感圧式 | 16.94dB | |||||||||
3 | Apple Japan AirPods|AirPods Pro 3 | ![]() | 4.63 | 3位 | 4.50 | 4.65 | 4.90 | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | カナル型 | かまぼこ | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | IP57 | 5.6g(片耳) | 感圧式 | 20.56dB | ||||||||||
4 | BOSE QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | ![]() | 4.69 | 4位 | 2025/08/07 | 4.59 | 4.70 | 4.90 | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | カナル型 | ドンシャリ | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | IPX4 | 7.7g(片耳) | タッチ操作 | 19.67dB | |||||||||
5 | AOKIMI ワイヤレスイヤホン|V12-FS | ![]() | - | 5位 | - | - | - | 7時間 | 36時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | AAC | IPX7 | 32g | タッチ操作 | ||||||||||||
6 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.48 | 6位 | 2023/09/01 | 4.24 | 4.70 | 4.80 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | フラット | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | 16.72dB | |||||||||
7 | M's-Store1 ワイヤレスイヤホン | ![]() | - | 7位 | - | - | - | 約1.5~2時間 | 10時間 | インナーイヤー型 | フラット | Bluetooth 5.4 | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
8 | Apple AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A | ![]() | 4.30 | 8位 | 2024/09/20 | 4.24 | 4.65 | 4.11 | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | かまぼこ | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IP54 | 4.3g(片耳) | 感圧式 | 7.08dB | |||||||||
9 | final ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW | ![]() | 3.70 | 9位 | 2025/04/18 | 3.59 | 3.60 | 4.09 | 最大4.5時間 | 最大18時間 | カナル型 | かまぼこ | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IPX4 | 3.0g(片耳) | タッチ操作 | 1.24dB | |||||||||
10 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N | ![]() | - | 10位 | 2025/04/25 | - | - | - | 12時間 | 40時間 | カナル型 |
| Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||
AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 13.21dB |
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N112025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- バランスがよく、全帯域にわたって均質な質感。アコースティックな曲も楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ノイズキャンセリングをオンにすると低音のバランスがやや不安定になることがありました。個人的には、ノイズキャンセリングをオフにして音楽を楽しむ点がおすすめです。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音に迫力がありライブ感が強い印象。一方で、中音や高音はややぼやける傾向が見られ、ボーカルやギターの抜け感に物足りなさを感じる場面もありました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 16.94dB |
Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | かまぼこ |
- 防水性能
- IP57
- 重量
- 5.6g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
(*3)
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 高音はほどよく穏やかで、まとまりのある聴きやすいバランス。表現力や質感は控えめですが、全体のバランスは良好です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- とてもよくできていて、エンジニア視点では最適なバランス。好みによっては、低音をもう少し強めたいと感じる人もいそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- どっしりと重心の低い低音ながら支配的ではなく、バランス良好。中音も伸びやかで自然、高音もキレよく追従し、全体的にクリアで聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
気になる
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | AAC、SBC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 20.56dB |

コンビニで外さず店員さんの声が聞こえる!



外音取り込みモードのバランスが最高!

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025/08/07 発売
2025/08/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 7.7g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
音質評価
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 特に低音の再現性の高さが際立ちます。弾みと厚みのある低音や、しっとりしたボーカルなどが魅力で、音楽を心地よく楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- BOSEらしい迫力があり、満足感のある音。他帯域を支配しがちですが、ベースやキックの描き分けもできており、音楽をしっかり楽しめる音作りだと感じます。
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音質は、特に迫力やキレのある低音が魅力です。低域はベースやバスドラムの動きまではっきり描きつつ、量感を抑えてほかの音を邪魔しない仕上がり。高音もアコースティック楽器の音色や会場の空気感まで自然に再現する印象でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 操作方法 | タッチ操作 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 19.67dB |
揺るぎないノイキャン大王


ワイヤレスイヤホンの1つの完成形

AOKIMIワイヤレスイヤホン | V12-FS
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX7
- 重量
- 32g
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
最大36時間の音楽再生が可能。タッチで操作できる
ケース込みで、最大36時間の音楽再生ができるワイヤレスイヤホンです。操作しやすいタッチコントロールが魅力で、自動ペアリングも可能。IPX7の防水性能を備えており、ジョギングやジムなどでの使用にもおすすめです。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 |
ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
気になる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 16.72dB |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
M's-Store1ワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約1.5~2時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 10時間 |
イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- 不明
- 重量
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 不明
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
- 不明
Bluetooth5.4チップや高性能ドライバーを搭載
最新Bluetooth5.4チップを搭載し、接続の安定性と低遅延を実現したワイヤレスイヤホンです。高性能ドライバーを搭載し、低音から高音までバランスの取れたHi-Fi高音質を実現。イヤホン本体は約1時間で満充電、ケース併用で最大10時間以上の再生が可能です。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | 不明 |
選択式イコライザー機能 | 不明 |
自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 電車の走行音の低減dB数 |
AppleAirPods | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A2024/09/20 発売
2024/09/20 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 音の特徴 | かまぼこ |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 4.3g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
(*1)
外音を聞きながら楽しめる!ノイキャンも使えるインナーイヤー
Appleの「AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)」は、耳に引っかけて装着するインナーイヤー型ながら、ノイキャン機能を搭載している点が特徴。1日中装着できる快適なフィット感を目指して設計されているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- コスパよくAirPodsシリーズを使用したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音から高音までバランスが取れている
- 感圧式タッチセンサーで誤操作を起こしにくい
- インナーイヤー型で圧迫感の少ない付け心地
気になる
- マルチポイントはAppleデバイスのみ対応
- 連続再生時間はイヤホン単体で5時間と短い
- 低音はやや迫力に欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 7.08dB |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
finalZE500 for ASMR | FI-ZE5DPLTW2025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | かまぼこ |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 3.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ASMRに特化した音設計。操作性や汎用性は控えめ
finalの「ZE500 for ASMR」は、ASMR音源の魅力を引き出すことにこだわって設計された完全ワイヤレスイヤホン。本体は超極小かつ軽量で、装着時に耳から飛び出す部分が抑えられている点が特徴で、寝ながらでも快適に使えるよう配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ASMRなど特定のジャンルを静かな環境でじっくり楽しみたい人
音質評価
- 低音:★☆☆☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 中音域が明瞭でASMR再生向き
気になる
- 低音の量感はほとんどなく音楽鑑賞には物足りない
- イヤホン本体でできることが限定的
- 連続再生時間はイヤホン単体で4.5時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 1.24dB |
寝ホンの最有力製品だと思います

ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N2025/04/25 発売
2025/04/25 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
騒音を遮り最大30時間続く、AI技術搭載の没入体験
- デュアルノイズセンサーテクノロジーによるノイズキャンセリング
- ノイズキャンセリングON時で本体最大8.5時間、ケース併用で合計最大30時間再生
- 5mmドライバーとDSEE、AI技術を用いたボイスピックアップテクノロジー搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーSONY | ワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 22時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.6g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
片耳4.6gの小型設計、最長11時間再生のスタミナ仕様
- 前モデル比で本体約21%、ケース約23%小型化した片耳約4.6g
- 5分の充電で約60分再生のクイック充電と本体単体最大11時間再生
- 2台同時接続のマルチポイント機能と外音取り込みモード搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | ボタン式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 上質な音作りで、どんなジャンルにも幅広く対応できるバランスの良さが魅力。耳の奥にまでしっかりと届くかのような豊かで芯のある低音が楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 屋外で聞いた時はノイズキャンセリング性能が効きすぎて、やや音がこもることもありますが、帯域ごとのバランスが取れており、上品な音質です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- どっしりとした低音にふくよかさもあり、男女どちらの声も歪まずまっすぐクリアに鳴らす中音が魅力。高音もよく伸びて抜けがよく、弦楽器の細かなニュアンスまで自然に再現できていました。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 17.62dB |
響き渡る低音

最高到達点


AnkerSoundcore | Liberty Buds2025/11/13 発売
2025/11/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
軽量設計とンナーイヤー形状で開放感のあるつけ心地
片耳約4.9gの軽量設計とイヤーチップのないインナーイヤー形状により、蒸れや圧迫感を低減し、開放感のあるつけ心地を実現しています。耳を塞がないデザインながら、周囲の騒音を低減するアクティブノイズキャンセリングを搭載。耳に合わせて選べる4サイズのイヤーウィングで、好みのフィット感に調整できます。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 |
JBLTOUR PRO 32024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 6.1g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音は少し重ためで軽い圧迫感もありますが、重心の低い鳴りでどんなジャンルにも対応できる表現力があります。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音楽をよくわかっているメーカーの音で安心感があります。ノイズキャンセリング性能が高いのか、オンにしても音がこもることはありませんでした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- タイトで厚みのある明るい低音がパンチよく前に出て、芯のあるボーカルも楽しめます。高音は少し作り込まれた印象ですが、イコライザーやパーソナライズ機能で調整するとより好みに近づけられそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 16.77dB |

仕事も遊びもこれ一台!マイク性能と接続性に驚いた一台

SENNHEISER完全ワイヤレスイヤホン | MOMENTUM True Wireless 42024/03/01 発売
2024/03/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 6.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
モニターイヤホン並みの高解像度。細かい音も楽しみたい人に
SENNHEISERの「MOMENTUM True Wireless 4」は、高音質かつ高性能なフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。TrueResponseトランスデューサーシステムにより、アーティストの意図した感情や詳細を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 丁寧で自然な音質を楽しみたい人や、クリアな高音を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★★ 高音:★★★★★
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 各帯域にわたってクセがなく、自然な音作りが魅力。完全ワイヤレスイヤホンでこの緻密な描写力とバランスは高次元です。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
サウンドデザイナー 沖田純之介氏のコメント
- 普段使用するイヤモニがSENNHEISERということもあり、違和感なく試聴できました。スタジオモニターほど忠実な音作りではないものの、とても聴きやすい印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
マイベスト音響担当 原豪士のコメント
- 丁寧でクリア、正確性を兼ね備えた低音に、解像度が高く女性ボーカルとの親和性に優れた中音が魅力。高音も歪まずまっすぐ伸び、SENNHEISERらしい丁寧で自然な仕上がりのサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 高音は音数が増えても高解像度で歪みがない
- ボーカルの声に芯があり、聞き取りやすい
- 耳につく人の話し声や高い音のノイズをしっかり抑えられる遮音性
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 15.61dB |
AnkerSoundcore | P31i | D1202N112025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | 不明 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 4.4g
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- 不明
- マルチポイント対応
50時間再生と11mm大口径による深い没入感
- イヤホン単体で最大10時間、ケース併用で最大50時間の再生
- 11mm径ドライバーと独自技術による低音域およびノイズキャンセリング機能
- Bluetooth 6.1規格によるマルチポイント接続とIP55防塵防水
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 不明 |
DENONDENON | PerL Pro True Wireless Earbuds2023/07/01 発売
2023/07/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | フラット |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 8.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質にこだわる人におすすめ!自分だけの音が楽しめる
DENONの「PerL Pro True Wireless Earbuds」は同社のフラッグシップモデルで、医療技術を応用したパーソナライズ機能により、自分専用のサウンドを楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。本体にはタッチボタンを備え、操作性やサウンドは専用アプリからカスタマイズできます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 個人に合わせた音質調整ができ、ハイクオリティな音源を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 派手さのない繊細なサウンド。音の深みや情報量は控えめで、あっさりとした傾向です。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- スタジオ機器に使ってもよいと感じるほどの完成度。今回聴いた中では最も音場が広く感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 厚みとキレのある高水準の低音がクリアに鳴り、中音も太くボーカルの抑揚まで再現。高音もクリアで伸びやか、余韻まで表現できる完成度の高いサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 繊細でクリアな聴きやすいサウンド
- 音場が広く臨場感を得られる
- 独自のパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを楽しめる
- 遮音性が高く、日常のノイズを幅広くカット
気になる
- 特になし
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | aptX Lossless、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 13.11dB |

良いワイヤレスイヤホン


コスパ最強の音質オバケ

Apple JapanBeats by Dr.Dre | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +2023/06/13 発売
2023/06/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.0g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
厚みのある低音が魅力。スケルトンのケースが個性的
Beatsの「Beats Studio Buds +」は、パワフルなサウンドと快適なつけ心地にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。音に包みこまれるようなサウンドを再現する空間オーディオに対応し、ノイキャンと外音取り込みはボタン1つで切り替えられます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノリよく音楽を楽しみたい人や誤操作を起こしにくいボタン操作のイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音に厚みがありノリよく音楽を楽しめる
- ボタン式操作で誤操作を起こしにくい
- 人の喋り声を効果的に抑える、高い遮音性
気になる
- 着脱検知機能やマルチポイント機能には非対応
- 中音は他帯域に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | ボタン式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 16.03dB |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
NothingNothing | Ear (3) 2025/09/25 発売
2025/09/25 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間(ANCオン)/最大38時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 | ドンシャリ |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 5.2g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
パンチのある低音が魅力。ケースには指向性マイクを搭載
Nothingの「Nothing Ear (3)」は、スケルトンの特徴的なデザインが魅力の完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースには指向性の高いマイクを搭載しており、ケースに搭載されたTalkボタンを押せば雑音をカットし騒音下でもクリアに声を届けられると謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音とデザイン性を両立したい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音から高音までバランスが取れたサウンド
- 感圧式タッチ操作に対応していて誤操作を起こしにくい
- ケースには指向性マイクを搭載している
気になる
- 高音は耳に刺さるように聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 | 16.90dB |
HUAWEIFreeBuds SE 4 ANC2025/08/29 発売
2025/08/29 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 10時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 50時間 |
イヤホン形状 | カナル型 |
| 音の特徴 |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 4.3g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
50時間再生と50dB静寂、6基のマイクで繋がる
- 充電ケース併用で最大50時間、イヤホン単体で最大10時間稼働
- 最大50dBのアクティブノイズキャンセリング
- Bluetooth 5.4と計6基のマイクによるAI通話ノイズリダクション
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 | |
| 電車の走行音の低減dB数 |
売れ筋の人気完全ワイヤレスイヤホン全64商品を徹底比較!

ベストな完全ワイヤレスイヤホンを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の完全ワイヤレスイヤホン64商品を集め、以下の3個のポイントで徹底検証しました。
検証①:音質のよさ
検証②:遮音性の高さ
検証③:使い勝手のよさ
今回検証した商品
- ★4.77|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.74|SENNHEISER|完全ワイヤレスイヤホン|MOMENTUM True Wireless 4
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.69|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.63|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.61|DENON|DENON|PerL Pro True Wireless Earbuds
- ★4.59|Bowers & Wilkins|Pi8
- ★4.57|DEVIALET|完全ワイヤレスイヤホン|Gemini II
- ★4.57|ハーマンインターナショナル|AKG|N5 HYBRID
- ★4.57|Edifier|EDIFIER NeoBuds Pro 3
- ★4.57|SAMSUNG|Galaxy|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.50|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro(第2世代) USB‑C
- ★4.49|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.48|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.47|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.46|final|TONALITE
- ★4.45|ソニー|LInkBuds S|WF-LS900NWC
- ★4.45|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds +
- ★4.44|SENNHEISER|ACCENTUM True Wireless
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.38|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.38|BOSE|QuietComfort Earbuds
- ★4.38|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.32|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A110T-N
- ★4.30|Apple|AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.25|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.24|ディーアンドエムホールディングス|DENON|ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレス・イヤフォン|AH-C840NCW
- ★4.24|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.24|水月雨(MOONDROP)|夢回 2 - Golden Ages 2
- ★4.21|Anker|Soundcore Liberty 4|A3953N11
- ★4.20|水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
- ★4.19|Google|Pixel Buds 2a|GA10127
- ★4.18|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G
- ★4.18|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.13|final|ZE3000 SV
- ★4.03|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Lite
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★4.01|Sudio|Sudio E4 Pro|E4PROBLK
- ★4.00|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.97|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★3.87|Sudio|Sudio N3 Pro
- ★3.83|Xiaomi|Buds 5
- ★3.79|HUAWEI|FreeBuds 6
- ★3.78|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.72|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
- ★3.70|final|ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW
- ★3.69|SENNHEISER|ACCENTUM Open
- ★3.48|Edifier|EDIFIER T10
- ★3.45|Sudio|Sudio N3
音質のよさ

サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
指定の楽曲を試聴し、音質のよさを以下の項目ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- 低音
- 他の帯域に埋もれずリズム隊(ベース・ドラムの音)の厚みが感じられるか
- 楽曲自体の重みや芯として低音が機能しているように聴こえるか
- 低音が楽曲を支える骨子の部分として鳴っているように聴こえるか
- ベースやバスドラムの描き分けができていて、低音のレイヤーとして感じられるか
- 重低音が響くような感じまで再現できているか
- 中音
- 他の帯域に埋もれずボーカルや楽器の音に厚みがあり、音の厚みや生で聴いている感が感じられるか
- ドラムのスネアやハイハットの音に芯を感じるか
- 音の上澄みの部分だけが鳴っているような感じではなく、厚みのある音として楽しめるか
- コーラス・声のハリ・抑揚・ざらつきなどボーカルを生で聴いているような環境を再現できているか
- ピアノや声の余韻など楽曲で鳴っている細かな響きまで再現できているか
- 高音
- 他の帯域に埋もれず、ハイハットやギター・ピアノ・パーカッション・裏声・シンセサイザーといった音がしっかり聴こえるか
- アコースティックギターのストロークの響きやカッティングの響きが埋もれずハキハキと聴こえるか
- 高音にひずみやこもる感じがなく、綺麗に伸びるように聴こえるか
- 音が潰れずクリアに聴こえるか
- 楽曲の中で鳴っている細かなパーカッションや余韻まで拾えて綺麗に鳴らせているか
遮音性の高さ

ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
1. イヤホンをスマートフォンと接続し、ノイズキャンセリング性能があるものはノイズキャンセリング機能を最も強いモードに設定
2. ダミーヘッドに装着し、以下のノイズ音源を再生
- 電車の走行音(低音ノイズ)
- 人が会話している環境音(中音ノイズ)
- クラップ音(瞬間音)
- サイレン音(聞こえるべき音)
ノイズを低減できたものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
サイレン音に関しては、ノイズとして処理することなくどのくらい音が拾えたのかを評価しました
検証条件
【検証場所】
- 防音室(暗騒音18dB前後)
【検証機器】
- 使用したPC:ASUS「UX534F」
- 使用したスマートフォン:Nothing Phone 3
- 使用したダミーヘッドマイク:サザン音響「SAMAR Type4500HR」
- 使用した分析ソフト:DSSF「RA」
使い勝手のよさ

使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
スコアリング方法
各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
チェックしたポイント
- イヤホン本体の操作方式
- 着脱検知機能の有無
- マルチポイントの有無
- 専用アプリの有無
- 外音取り込み機能の有無
- アクティブノイズキャンセリング機能の有無
2026年4月から罰則強化!自転車走行中のイヤホンの使用は避けよう

自転車走行中にイヤホンを使用することは危険です。イヤホンをつけての走行は、周囲の音が聞こえにくくなり、事故を引き起こす可能性が高くなります。
2026年4月から、自転車走行中のイヤホン使用に対して反則金(青切符)が科されることになりました。この罰則強化により、イヤホンをつけての走行も取り締まりの対象となります。
なお、罰則の有無にかかわらず、安全のためには走行中にイヤホンを使用しないことが重要です。周囲の音をしっかり聞きながら、十分に注意を払って走行しましょう。
低遅延モードがあれば、音ズレを低減できる

ゲームや動画視聴用に使うなら、低遅延モード搭載の完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。aptX Low LatencyやAACなど、低遅延モード搭載なら映像と音声のズレを最小限に抑えてリアルタイムでの反応を実現できます。
以下のコンテンツでは、FPS・TPSや音ゲーにおすすめのゲーミングイヤホンをご紹介しています。ゲームプレイ用のイヤホンを探している人は、ぜひチェックしてください。
装着感や遮音性が気になる人は、イヤーピースを交換しよう

装着感や遮音性は、イヤーピースを交換することで改善できます。完全ワイヤレスイヤホンの付属のイヤーピースのつけ心地がよくない場合は、別売りのイヤーピースに替えるのがおすすめ。どれも同じに思えるかもしれませんが、実は大きくつけ心地が異なります。
また、優秀なイヤーピースであれば、音質が向上することも。イヤーピースの選び方やおすすめ商品を知りたい人は以下のコンテンツをぜひチェックしてくださいね。
イコライザーで好みの音に近づけて音楽をより楽しもう

イコライザーとは、自分の好きな音域のパラメータを操作し音をカスタマイズできる機能のこと。完全ワイヤレスイヤホンでは、耳の形や聞こえ方に合わせてAIが自動で音質を最適化する「パーソナライズ機能」が近年のトレンドです。
パーソナライズ機能は、自分で音質を調整するのが苦手な人におすすめ。耳の個別的な特徴を分析した結果に基づいて音質を調整するので、手間をかけずに自分にぴったりな音を楽しめます。音の強弱はもちろん、音域ごとのバランスも細かく調整できるため、手軽に理想的な音質を得られますよ。
音質の調整をもっと手軽にしたい人には、プリセットされたモードから簡単に選べる「選択型イコライザー」の使用がおすすめです。スマホアプリ上でモードを選択でき、タップ1つで音の傾向が変わるので誰でも直感的に音のカスタマイズを楽しめますよ。
さらに細かく音質をカスタマイズしたい人には、各音域の強さを微調整できる「自由調整型イコライザー」がうってつけです。自分の好みに合わせて、より精緻に細かい音のバランスや解像度を調整できます。さまざまなイコライザー機能を活用して、完全ワイヤレスイヤホンの音楽をより楽しんでくださいね。
臨場感のあるサウンドを楽しみたいならヘッドホンもチェック!
イヤホンと同様に音楽や動画視聴を楽しめるヘッドホン。より臨場感あふれるサウンドが楽しめるだけでなく、ファッションアイテムとしても人気があります。以下のコンテンツでは、ランキング形式でおすすめのヘッドホンを紹介していますので、ぜひチェックしてください。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
カナル型|カナル型(ワイヤレスイヤホン)|インナーイヤー型|インナーイヤー型(ワイヤレスイヤホン)|オープンイヤー型|イヤーカフ型
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイク付き|マイク付き(ワイヤレスイヤホン)|防水機能つき|ハイレゾ対応|ハイレゾ対応(ワイヤレスイヤホン)|空間オーディオ対応|外音取り込み対応|マルチポイント対応|ワイヤレス充電対応|LDAC対応
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用|ASMR用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|1万円以下(完全ワイヤレスイヤホン)|5万円以上|高級な完全ワイヤレスイヤホン
接続機種で選ぶ
iPhone(ライトニング端子での有線接続をしたい人)|iPhone(ワイヤレスイヤホン)|iPad
好み・特性で選ぶ
重低音好き|かわいいもの好き|耳の穴が小さい人向き|高音質な完全ワイヤレスイヤホン|長時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン
メーカー・ブランドで選ぶ
Apple|AirPods|ソニー(SONY)|アンカー(Anker)|BOSE|JBL|Beats|オーディオテクニカ|ゼンハイザー|ヤマハ|AVIOT|Galaxy|Google|Razer|final|ONKYO|パナソニック|SHURE|Jabra|Marshall(マーシャル)|Nothing|グライディック|DENON(デノン)|HUAWEI(ファーウェイ)|Victor|ambie|Xiaomi(シャオミ)
カラーで選ぶ
その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods Pro用イヤーチップ
完全ワイヤレスイヤホンの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。




































































































































































































































































































































































