【徹底比較】ハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
動きやすく使い勝手に優れながら、ハイレゾ音源を楽しめるハイレゾ対応ワイヤレスイヤホン。ソニーやJBLをはじめ、さまざまなメーカーから販売されています。とはいえ、連続再生時間やマイク性能の高さなど比較すべきポイントが多いため、自分にぴったりのハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンはどれか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンを比較して、最もおすすめのハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?ハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
ノイキャン、音質ともに良好 装着感はやや劣るか|以前までBose QuietComfort Ultra (第2世代)を使用しておりましたが、それと比べてもノイズキャンセリング性能は同等かそれ以上のレベルと感じます。 ただし、個人差もありますが装着感では大きくBoseにリードされているかな?といっ…
- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
ハイレゾとは?非対応のイヤホンとの違いは?

ハイレゾ(High Resolution Audio)とは、CDよりも多くの音の情報を含んだ高音質な音源のことです。CDの約6.5倍の情報量があり、繊細で表現力のあるサウンドが楽しめるのが特徴。実際に聴き比べると、その違いがはっきりとわかることもあります。
ハイレゾ音源を楽しむには、ハイレゾ対応のイヤホンが必要です。特にワイヤレスイヤホンの場合は、「LDAC」「aptX HD」「aptX Adaptive」といった高音質なBluetoothコーデックに対応していることが条件。ただし、これらのコーデックはイヤホンだけでなく、音楽を再生するスマートフォン側も対応している必要があります。
Androidスマホはこれらのコーデックに対応している機種が多い一方で、iPhoneは現時点でワイヤレスでのハイレゾ再生に対応していません。そのため、ハイレゾ音源をワイヤレスで楽しみたい場合は、Androidスマホの使用が前提となります。
本コンテンツでは、「LDAC」「aptX HD」「aptX Adaptive」のいずれかに対応したハイレゾ対応ワイヤレスイヤホンを、ランキング形式で紹介しています。高音質で音楽を楽しみたい人は、ぜひ参考にしてみてください。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
ハイレゾ対応ワイヤレスイヤホン全95商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | 急速充電対応 | マルチポイント対応 | ハイレゾ対応 | |||||||||
1 | Soundcore|Liberty 5|A3957N11 Anker | ![]() | 4.46 | 1位 | 23位 | 13位 | 2025/05/22 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 5.2g(片耳) | ||||||||||||||
2 | Air Pro 4 EarFun | ![]() | 4.37 | 2位 | 29位 | 4位 | 2025/05/16 | ドンシャリ | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.2g(片耳) | ||||||||||||||
3 | SONY|WF-1000XM5 ソニー | ![]() | 4.48 | 3位 | 21位 | 30位 | 2023/09/01 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||||||||
4 | Soundcore|Liberty 4|A3953N11 Anker | ![]() | 4.21 | 4位 | 39位 | 9位 | 2022/10/27 | ドンシャリ | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.8g(片耳) | 不明 | |||||||||||||
5 | Air Pro 4+ EarFun | ![]() | 4.55 | 5位 | 14位 | 11位 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 5.1g(片耳) | 不明 | ||||||||||||||
6 | Air Pro 4i EarFun | ![]() | 4.30 | 6位 | 34位 | 3位 | 2025/09/12 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.9g(片耳) | 不明 | |||||||||||||
7 | EarFun|Air Pro 4 EarFun | ![]() | - | 7位 | 11時間 | 52時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 不明 | ||||||||||||||||||
8 | TOUR PRO 3 JBL | ![]() | 4.63 | 8位 | 6位 | 34位 | 2024/10/03 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ハイブリッド型 | USB Type-C | IP55 | 6.1g(片耳) | ||||||||||||||
9 | Soundcore|P42i|D1205N31 Anker | ![]() | 4.32 | 9位 | 31位 | 7位 | ドンシャリ | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.4g(片耳) | |||||||||||||||
10 | Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S パナソニック | ![]() | 4.66 | 10位 | 5位 | 39位 | 2025/01/23 | フラット | 最大10時間(ANCオン) | 最大28時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||||||||

AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N11 2025/05/22 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
- 中音や高音はややぼやける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
周りの音が大きいと勝手にノイキャンが入る

小さく手軽に持ち運べるので、外出の際は必ず付けて行きます。 ノイキャンは勿論、周囲の音を拾うモードもある為、用途によって切り替えられます。 アプリでイコライザー機能があるので、自分好みの音で音楽を楽しむことができます。 動画や音楽の再生は綺麗な音なのですが、通話音声の音質は良くないです。 また、自分の声は相手に届かない事が多く、大きな声で喋っても上手く伝わらないことも。 正直通話に使用するアプリによるところもあると思いますが、discordは上記の通りでした。 ただ、電車のホーム等で、イヤホンだけして次の動画何見ようかなー?なんて無音の状態で居た際、電車が通過する時や、ホームのスピーカーからのアナウンス音等の大きい音を検知すると、勝手にノイキャンが入って耳へのダメージを軽減してくれます。 大きい音を聞くのが苦痛な方にとっては、大変よい機能だと感じています。
1万円台とは思えない高性能、ノイキャンと音質が秀逸


Soundcore Liberty 5をしばらく使ってみましたが、全体的にかなり満足度の高いイヤホンだと思います。 特に良かったのはノイズキャンセリング。電車や街中などの低い騒音はかなりしっかり抑えてくれるので、音楽を小さめの音量でも楽しみやすいです。1万円台のイヤホンとしてはかなり強力だと感じました。 音質も良く、低音はしっかり迫力があります。特に重低音が好きな人には合うと思います。高音も比較的クリアで、専用アプリのイコライザーを使えば自分好みの音に調整できるのも便利です。LDACにも対応しているので、対応機器ならさらに高音質で楽しめます。 装着感も個人的には良く、長時間使ってもそこまで疲れませんでした。バッテリーも十分長く、普段使いでは充電を頻繁にする必要がないのも◎。マルチポイントやワイヤレス充電など、便利な機能が一通り揃っているのも嬉しいです。 一方で気になった点もあります。ケースは前モデルより大きめで、質感も価格を考えると少しプラスチック感があります。また、ノイズキャンセリングはかなり強いものの、SONYやBOSEなどの上位機種と比べるとさすがに一歩劣るという口コミもあります。人の声は完全には消えにくいです。 外音取り込みについても、人によってはわずかなノイズや違和感を感じるという声があり、このあたりは好みが分かれそうです。また、LDACなど一部の接続環境では不安定さを指摘する口コミもあるので、そこだけ注意した方がいいと思います。 とはいえ、音質・ノイキャン・機能・バッテリーを総合的に見るとかなりコスパの良いイヤホンです。 「1万円台でノイキャンが強くて、音質も良く、アプリで細かく設定できるイヤホンが欲しい」という人にはかなりおすすめできます。 総合評価:★★★★☆ 4.5/5
EarFunAir Pro 4 2025/05/16 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
- 高音は歪んで聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
ソニーSONY | WF-1000XM5 2023/09/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N11 2022/10/27 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
- 中高音の解像度はやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
EarFunAir Pro 4+
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
| 重量 | 5.1g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
コスパ良きの最強イヤフォン


この価格帯でこの音質はかなりコスパ高いと思います! 特にノイズキャンセリング状態の音質は卓越していると思います。 【音質】 ダブルドライバーの良さが出た良い商品だと思います!高音域も低音域も同時にしっかりと出してくれます。 音質はノイズキャンセリングのモードによってかなり変わります。重低音もしっかりと聴きたい方であればノイズキャンセリングモードに設定いただくのが1番良いです。かなりずっしりとした低音が出ます。 音の分解能力もなかなか良く、楽器一つ一つの音がしっかりと聞こえます。また空間の広がりもとっても良いです! 特に女性ボーカルの音の綺麗さはなかなかのものだと思います。 【機能面】 Bluetoothの接続が早くかなり良いです。 アプリのUIもわかりやすく、イコライザーも豊富で細かく設定できるので自分好みの音質に簡単にアレンジできます。ここのイコライザーをいじることでかなり音が化けます。 またケースもこの機種から縦に入れるタイプになり、イヤホンが取り出しやすくなりました。 付属のイヤーピースも柔らかく、フィッティングも優秀です。 【残念な点】 デフォルトのイコライザー設定だと全体的にのっぺりした音質になり、すこし残念に感じてしまう場合があります。 またノイズキャンセリング機能については少し弱めかなと思います。それなりに外音が聞こえます。
EarFunAir Pro 4i 2025/09/12 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
EarFunEarFun | Air Pro 4
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 52時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC |
| 重量 | 不明 |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |

JBLTOUR PRO 3 2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |

値段の分の働きかな

今までSONYの1000xm4を約3年使っていておそらく使い過ぎのバッテリー消耗でjbl tour pro 3を購入し、約1年使った感想を書きます。 自分は知識は全く無いですがこの2つを比べたときに自分はxm4が良かったと感じています。ノイキャンはxm4の方が強く感じ自分は片方だけ使うことが多かったのですがビックリしたのはjblの方は片方ではノイキャンが使えないという事です。片方だけのノイキャンになれると結構使えないのはショックです。 音質に関しては自分はiPhoneでAmazonミュージックを使っていてワンオクロックをよく聞きますが洋楽からJ-popなどもよく聞いていてあまり大差はないかな?使い慣れて多分SONYが良かったかな?って感じです。 完全に素人の感想ですが参考になれば幸いです。
AnkerSoundcore | P42i | D1205N31
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 4.4g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。音質のカスタマイズも可能
Ankerの「Soundcore P42i」は、1万円前後の手頃な価格でありながらノイズキャンセリング性能や機能性に優れコスパを実現した完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ内でHearIDを使用すると、ユーザーごとにパーソナライズされたイコライザーを作成することが可能です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 遮音性や機能のそろったイヤホンをコスパよく日常使いしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 高音は落ち着いた印象で、聴きやすい
- 人の声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる遮音性
- 1万円で購入できる
- 低音はぼやけ気味で、音の描き分けが聞き取りづらい
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S 2025/01/23 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。
音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N11 2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
- 低音は解像度にやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

前のイヤホンを紛失してしまい、口コミを見てこちらを購入。 正直、最初からこれを選べばよかったです!! ノイズキャンセリングはレベル1〜10まで細かく調整でき、電車での通勤はレベル5、新幹線や飛行機で長時間座る時はレベル10と、シーンに合わせて使い分けられるのが本当に便利。 さらに、ケースのモニターでノイキャンの設定やバッテリー残量をひと目で確認できるのもお気に入りポイントです。 音質も文句なしで、低音から高音までバランスが良く、映画も音楽も臨場感たっぷり。 このイヤホンを買えば、まず間違いないと思います!
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK2 2025/07/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N11 2026/05 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
XiaomiRedmi | Buds 8 Active | M2537E1
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大37時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
2,000円台で買える安価なモデル。中音はクリアさに欠ける
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Active」は、2,000円台という低価格ながら、マルチポイントや最大37時間再生可能なバッテリーなど、上位モデルに迫る機能を備えたコスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいたインイヤーデザインで、快適な装着感を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価でもアプリで音質調整したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 専用アプリに対応しており、イコライザー調整が可能
- ノイズキャンセリングや外音取り込みは非搭載で遮音性も低め
- 中音はクリアさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T 2025/11 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
(*1) - マルチポイント対応
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
SENNHEISERMOMENTUM True Wireless 5
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless |
| 重量 | 7.2g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ジャンルを選ばずに音楽を楽しめる。バッテリーは自分で交換可能
SENNHEISERの「MOMENTUM True Wireless 5」は、フラッグシップモデルとしての高音質を維持しつつ、バッテリー性能や空間オーディオ機能などの機能性が大幅に進化した完全ワイヤレスイヤホン。商品をより長く使えるよう、バッテリーはユーザー自身で交換することが可能です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 丁寧で自然な音質を楽しみたい人や、さまざまなジャンルの音楽を聴きたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
音の明瞭度は高く、一音一音の分離感は備えている。しかし、やや音の強弱の表現が乏しく全体的に音楽が平板に聴こえてしまう。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●── 【明るい】
普段使用するイヤモニがSENNHEISERということもあり、違和感なく試聴できました。スタジオモニターほど忠実な音作りではないものの、とても聴きやすい印象です。ただ、やや音が左に寄っている印象がありました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
SENNHEISERらしい丁寧で自然な仕上がりのサウンド。高音は音数が増えても歪まずクリアで、低音は芯があり存在感がありつつも他帯域とバランスが取れていました。どんな楽曲でも相性がよく、楽しめると思います。
- 音の広がり:【狭い】 ────●────【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は音数が増えても歪まない
- 日常の気になるノイズを幅広くカットできるノイズキャンセリング性能
- バッテリーを自分で交換でき、環境に配慮されている
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
JBLLIVE BEAM 3 2024/06/07 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし
JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 一歩前に出るような低音で迫力がある
- ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
- 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載
- 高音は解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
XiaomiRedmi | Buds 8 Pro 2026/02/24 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大33時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で探しているならこれ!コスパもよく日常使いに
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Pro」は、2026年2月に発売されたRedmiシリーズのフラッグシップモデルに位置する完全ワイヤレスイヤホン。立体音響のDolby Audioや、高音質伝送を可能にするLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 多機能と高い遮音性を兼ね備えながら、コスパのよいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 分離感のある音質でボーカルや楽器の位置関係が自然に把握できる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 1万円以下でコスパがいい
- 高音は他帯域に埋もれ気味
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
NothingNothing | Ear (3) 2025/09/25 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間(ANCオン)/最大38時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
パンチのある低音が魅力。ケースには指向性マイクを搭載
Nothingの「Nothing Ear (3)」は、スケルトンの特徴的なデザインが魅力の完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースには指向性の高いマイクを搭載しており、ケースに搭載されたTalkボタンを押せば雑音をカットし騒音下でもクリアに声を届けられると謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音とデザイン性を両立したい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 低音から高音までバランスが取れたサウンド
- 感圧式タッチ操作に対応していて誤操作を起こしにくい
- ケースには指向性マイクを搭載している
- 高音は耳に刺さるように聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
2万円クラスとしてはいい感じ!ケースのマイク機能は意外と使い所あり

iPhoneからAndroidへの乗り換えを機にAirPods Pro 3から切り替えて約2週間使ってみました。全体として、価格相応の良さがある、いい感じのイヤホンです! 良かった点 ①価格相応でしっかりとした音質 音の専門的なことは詳しく分かりませんが、AirPods Pro 3と比べると少しキレのある音になったような印象を受けました。約2万円という価格帯のイヤホンとして、納得できるしっかりとした音質だと感じます。 ②実用的なノイズキャンセリング性能 AirPods Pro 3と比較するとノイズキャンセリングの効き自体はやや劣ります。例えば職場の執務室で作業している際、AirPods Pro 3であればほぼ無音になるような環境でも、このイヤホンでは周囲の音が少し聞こえてきます。ただ、しっかりと周囲の騒音を低減してはくれるため、十分実用的なレベルにあります。 ③ケースが小型マイクとして使えるユニークな機能 誰が使うねん、みたいな機能ですがここに使う人がいます。笑 職場で音声入力を行う際、イヤホンのケースを口元に近づけることで小型マイクのようにして使うことができます。音声入力ソフトを起動し、イヤホンのボタンを押して入力するスタイルと非常に相性が良く、次回作でもぜひ残してほしい機能だと感じました。 気になった点・不満な点 ①操作性が直感的ではない ノイズキャンセリングのオン・オフ(長押し)や、再生・一時停止(1回押し)といった基本的な動作はスムーズに行えます。しかし、それ以外の操作が難しく、2週間使った現在でもこの2つの操作しか使いこなせていません。初日から直感的に操作できたAirPods Pro 3と比べると、操作性の面では及びません。 ②バッテリー持ちの短さと低残高時の警告音 イヤホン単体のバッテリー持続時間が約5時間と比較的短めです。常にフル充電の状態で使い始めているわけではないため、使用中にバッテリーが切れてしまう場面がこの2週間で何度かありました。 さらに、バッテリー残量が10%を下回った際に鳴る警告音が、個人的に非常に不快に感じました。黒板を引っかくような不快な周波数帯の音がするため、ここはどうにかしてほしいポイントです。また、ワイヤレス充電に対応していない点もやや不便に感じました。 まとめ iPhoneからAndroidへの乗り換えに伴い、AirPods以外の選択肢として2万円台のイヤホンを探している方にとっては、一つの有力な候補になる製品だと思います。 ただ、AirPods Pro 3の優れた直感的な操作性や強力なノイズキャンセリング、バッテリー周りの快適さに慣れていると、細かな部分で物足りなさを覚えました。もっと高くてもいいので快適なイヤホンを探そうと思います。
NothingEar (3a) 2026/07/07 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大25時間(ANCオン)/最大42時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
| ハイレゾ対応 |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
イヤホンで録音や音の保存が可能。電子音楽にぴったりなサウンド
Nothingの「Ear (3a)」は、前モデルより一回り大きい12mmダイナミックドライバーを採用した完全ワイヤレスイヤホン。オーディオスナップショットという機能を用いて、イヤホン単体で音声の録音やAI文字起こしができる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 厚みのある低音とクリアな中高音で、ポップスやテクノなど電子音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 中高音は分離感がありつつ、クリアで聞き取りやすい
- 感圧式タッチ操作に対応していて誤操作を起こしにくい
- イヤホン本体で録音や音楽の保存が可能
- 低音は迫力はあるものの、輪郭がぼやけている印象
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 急速充電対応 |
売れ筋の人気ハイレゾ対応ワイヤレスイヤホン全47商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

- ★4.77|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.68|SENNHEISER|MOMENTUM True Wireless 5
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.61|JBL|Live Buds 4
- ★4.59|JBL|Live Beam 4
- ★4.59|Bowers & Wilkins|Pi8
- ★4.57|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.57|ハーマンインターナショナル|AKG|N5 HYBRID
- ★4.57|Edifier|EDIFIER NeoBuds Pro 3
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.52|Nothing|Ear (3a)
- ★4.50|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.49|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K
- ★4.48|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.47|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.46|final|TONALITE
- ★4.45|ソニー|LInkBuds S|WF-LS900NWC
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.40|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
- ★4.38|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.36|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ40M2
- ★4.32|Anker|Soundcore|P42i|D1205N31
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.32|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A110T-N
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.26|AVIOT|ピヤホン|TE-W2-PNK
- ★4.25|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.24|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.24|水月雨(MOONDROP)|夢回 2 - Golden Ages 2
- ★4.21|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.20|水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|Anker|Soundcore|Liberty Buds|D1200N31
- ★4.13|final|ZE3000 SV
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★3.83|Xiaomi|Buds 5
- ★3.79|HUAWEI|FreeBuds 6
- ★3.72|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
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ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
79860円もするので超高級価格製品なのですが、売り文句は総額300,000円のHIFIMAN SvanarとヘッドホンアンプEF400に95%迫る音質。本当ならコスパ最強の機種とも言えます。
技術的には完全ワイヤレスイヤホンであるにも関わらず、外付けDAC「ヒマラヤDAC」を内蔵していることが特徴。省エネが至上命題のワイヤレスイヤホンとしては、これは異例過ぎる設計です。また、ハイレゾワイヤレスのLDACコーデックにも対応しています。
実際Svanar wirelessの音質は、超高解像度+超ダイナミックレンジと呼ぶべきか、情報量が多くキレ、他のワイヤレスイヤホンとは別次元のサウンドですね。例えば女性ボーカルの楽曲を聞いた際の空間に浮かぶリアルさ、そこから音が拡散していく様。空間全てを精密描写するような立体感のあるサウンドが素晴らしい。低音の歯切れ良さもよく聴くことができます。
ただ欠点もあって、ノイズキャンセルはあまり強くないし、本体サイズが大きい所も問題。でも、それをカバーするほどに音質がいい所はとっても魅力的。すぐ上のFoKus Mystiqueとはまた違ったクセ強の機種ですが、とにかく音がいい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという人はぜひ検討してください!
ちなみに、YouTubeでNoble AudioのFoKus Mystique、HIFIMANのSvanarWirelessと聴き比べレビューもしています!
まず注目は、QuietSmart 3.0というEarFun独自のハイブリッドアクティブノイズキャンセリング(ANC)技術。周囲の騒音を最大50dB低減し、電車やオフィスでも静かなリスニング環境を実現。しかも、適応型なので周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強度が自動調整されるスマートさが魅力です。
音質は、10mmの大型ドライバーを搭載した迫力あるサウンド。低音のパンチ力がありつつ、高域もクリアでバランスが取れていて、とにかくバランスが良すぎて文句なし。。特に、aptX LosslessやLDACコーデックに対応しているため、Androidユーザーにはハイレゾクオリティの音楽体験を提供してくれます。
さらに、Bluetooth 5.4対応で接続は非常に安定。マルチポイント接続も可能なので、スマホとPCを同時に使う人にピッタリ。バッテリーはイヤホン単体で最大11時間、ケース込みでなんと52時間再生可能。出先でも電池切れを心配せずに使えます。
イヤホン本体は軽量で装着感も良く、5サイズのイヤーピースが付属しているのでフィット感は抜群。IPX5防水対応なので、スポーツや小雨の中でも安心して使えます。
この価格でノイズキャンセリング、ハイレゾ音質、バッテリー持ちの全てを兼ね備えたEarFun Air Pro 4は、僕が自信を持っておすすめする高コスパモデル! 正直って、この製品の完成度が高すぎコスパ良すぎで国内メーカーは心配になりますね。
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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