
【徹底比較】安い完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【1万円以下のコスパ最強モデルを紹介!2026年8月】
ケーブルがなく、快適に使える完全ワイヤレスイヤホン。3,000〜5,000円程度でも購入できる安いモデルも増え、選択肢が広がっています。しかし、ノイズキャンセリングやマルチポイント接続など機能面の違いが多いため、音質と機能性のバランスがとれたコスパのよい商品がどれか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の安い完全ワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの安い完全ワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

1995年に映像音楽業界に入り、スタジオのミキサー兼サウンドデザイナーとしてキャリアをスタート。2008年に株式会社okidesignを起業。約30年に亘る音響機材やデジタル機器に関する知識・経験をオーディオユーザーに役立てたいと考えており、マイベストでは2022年からヘッドホン・イヤホン・スピーカーなどオーディオ製品の検証に20回以上参画・監修してきた。 最近自腹で購入して良かったデバイスは、Beats Solo 4、AirPods Pro 2など。使っているスピーカーはB&W805D2、ヘッドホンはAustrianAudioのHi-X15。 サウンドデザイナーとしては、音楽や効果音制作・ミックス・マスタリング・ライブレコーディング・サラウンドなど活動は多岐にわたっており、広告やミュージックビデオは2000本以上を担当し、映画は海外含め多数の受賞歴あり。9.1.6chサウンドの自社スタジオや7.1.2chサウンドのホームシアター、キャンピングカーを改造した録音機材車も所有。施設音響や電気自動車の音も制作。常に最新のオーディオ・音楽機材をチェックし、最高の音響・音楽環境を追い求めている。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- final|ZE300|FI-ZE03DPLTWSG
寝ながら使用する人に!いびきもカットできる遮音性|finalの「ZE300」は、片耳3.9gと非常に軽量で寝ホンにも最適な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作を無効にすることも可能で、寝落ちをしてしまっても誤操作を起こしにくい点も魅力です。こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!小さくて軽いイヤ… - Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける|Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく… - 大創産業|ダイソー|完全ワイヤレスイヤホン2
とにかく安いイヤホンを求めるなら。高音は情報量に欠ける|ダイソーの「完全ワイヤレスイヤホン2」は、1,100円で購入できる低価格モデルの完全ワイヤレスイヤホン。ボタン式の操作方法で誤操作を起こしにくい点も魅力です。こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!1000円台で完全ワイヤレスイヤホンを試したい… - パル|3COINS|ENCワイヤレスイヤホンカナルタイプ|2516-REP02-0000
安価で手の出しやすいイヤホン。低音はこもって聴こえる|3COINSの「ENCワイヤレスイヤホンカナルタイプ」は、2,000円台で購入できる低価格モデル。通話中のノイズを抑えるENCを備え、耳をふさぐカナル型で周囲の声が入りにくい点も魅力です。ENCは通話する際、周囲の雑音を消して自分の声をクリアに相手…
- final|ZE300|FI-ZE03DPLTWSG

安い完全ワイヤレスイヤホンはAirPodsなど高価格モデルと何が違う?

数千円で買える完全ワイヤレスイヤホンも年々進化しており、「音楽を聴く」という基本的な使い方であれば、安いモデルでも十分に楽しめるようになりました。もちろん、AirPodsをはじめとする高価格モデルと比べると、ノイズキャンセリングの強さや、音の立体感・空間オーディオといった付加機能の面で差はあります。しかし、それは「音質や機能に徹底的にこだわりたい人」向けの要素であり、普段使いにおいて安いモデルが劣っているわけでは決してありません。
今の低価格モデルは技術の底上げが凄まじく、接続の安定性やバッテリー持ちといった基本性能は、高価格モデルと比べても遜色ないレベルに達しています。音質面でも、低音から高音までバランスよく鳴らせる商品が増えており、「この価格でこれだけ聴こえれば大満足」と思えるクオリティのものが溢れています。むしろ、高価なモデルのように紛失や故障を過度に恐れる必要がなく、日常でガシガシ使えるのは安いモデルならではの大きな強みです。
そのため、「移動中や作業中にBGM感覚で音楽を聴きたい」「YouTubeや動画配信サービス、ポッドキャストをメインで楽しみたい」という人には、安い完全ワイヤレスイヤホンのほうが圧倒的におすすめです。高級機ほどの過剰なスペックは必要なく、自分の用途にぴったり合った使い方ができるため、コストパフォーマンスの面でも非常に高い満足感が得られます。
「とにかく最高峰の音質や機能を妥協したくない」という人は高価格モデルが向いていますが、日常のちょっとしたお供や、ランニング用、あるいはサブ機として気軽に使い倒したい人なら、数千円のモデルでも十分に満足できるはずです。自分のライフスタイルや目的に合わせて、無理なく賢くお気に入りの1台を選んでみてください。
安い完全ワイヤレスイヤホンの選び方
安い完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
価格帯別に紹介!予算と用途に合わせて選ぼう
安い完全ワイヤレスイヤホンといっても、3,000円程度・5,000円程度・1万円以下では搭載される機能や音質の傾向が大きく異なります。まずは予算の上限を決めておくことが、自分に合う1台を見つける近道です。各価格帯のメリットや特徴を把握したうえで、自分の用途にあったモデルを選びましょう。
3,000円程度:とにかく安さを求めるなら!費用を抑えたい人やサブ機としてほしい人向け

完全ワイヤレスイヤホンを試したい人や、サブ機がほしい人には3,000円程度のモデルがおすすめです。ノイズキャンセリングや高音質コーデックなどの付加機能は非搭載のモデルが多いものの、Bluetooth接続の安定性や音質は数年前の中価格帯モデルに匹敵するレベルまで底上げされています。
また、価格が安いため、紛失や故障のリスクを気にせず気軽に使える点が最大の魅力です。高価なメイン機を持っている場合は、3,000円台のモデルをサブ機としてカバンに入れっぱなしにするラフな使い方もできます。
なお、ノイズキャンセリングにくわえて、外音取り込みやマルチポイント接続といった便利機能も搭載されていないモデルがほとんどです。また、連続再生時間も短い傾向があるので、長時間の外出には使いづらい点に留意しましょう。
5,000円程度:通勤・通学で毎日使うコスパ重視層向け

通勤や通学で毎日イヤホンを使うなら、5,000円程度のモデルがおすすめです。各メーカーでIPX4の防水性能や連続再生8時間といった日常使いで困らないスペックが標準化されており、なかにはノイズキャンセリング機能を搭載したものも。安い完全ワイヤレスイヤホンでは価格と性能のバランスがとれた価格帯といえます。
毎日使うことを前提に設計されたモデルが多いので、装着感や接続の安定性に優れていることもうれしいポイントです。低予算を重視しながらきちんと使えるイヤホンを手に入れたい人にとっては、まさに5,000円台の完全ワイヤレスイヤホンがぴったりといえるでしょう。
とはいえ、最新のAuracastや空間オーディオ、強力なノイズキャンセリング機能といった上位機能は5,000円台では難しい傾向が。より高品質な体験を求める人は物足りなさを感じる可能性があるため、もう少し予算を上げる必要があります。
1万円以下:高音質やノイキャン性能も捨てがたい欲張り層向け

コスパも重視しつつ、できるだけ高音質・高機能なイヤホンがほしい欲張り派には、1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。1万円以下の価格帯まで予算を上げると、ノイズキャンセリングや高音質コーデックのLDACといったハイスペック機能を盛り込んだモデルが視野に入ります。
特に7,000〜9,000円台の上位モデルは一定のノイズキャンセリング性能があり、ワイヤレス充電などの以前は2万円超のモデルにしかなかった機能も搭載。ノイズキャンセリングや高音質コーデックを備えたモデルなら、通勤電車内のような騒がしい環境でも音楽に没頭でき、1台で日常のさまざまなシーンで活躍します。
とはいえ、1万円以下といっても安い完全ワイヤレスイヤホンのなかでは上限の価格帯に近いため、とにかく安く済ませたい人にとっては予算オーバーに感じることも。気になる機能を絞り込んでから選ぶと、満足度の高い買い物につながりますよ。
イヤホンのメイン形状はカナル型とインナーイヤー型の2種類。好みに合わせて選ぼう

完全ワイヤレスイヤホンは、大きく分けて「カナル型」と「インナーイヤー型」の2種類があります。カナル型は、先端に取り付けられた「イヤーピース」を耳の穴に差し込んで固定するのが特徴です。自分の耳のサイズに合わせてイヤーピースを付け替えられるため、一人ひとりの耳の形に合わせた高いフィット感が得られます。耳の内側でしっかりホールドされるので、動いても外れにくく、スポーツや移動中でも安心して使えるのが大きな魅力です。
一方のインナーイヤー型は耳に軽く引っ掛けるように装着するため圧迫感が少なく、長時間でも疲れにくいのが特徴。圧迫感が少ないので自然な装着感を求める人に向いており、耳の中が蒸れにくいのもメリットです。さらに、高音の抜け感が心地よく味わえるため、クリアな音質を好む人にもおすすめできます。音の聞こえ方や装着感が大きく異なるので、自分のライフスタイルや使うシーンに合わせて選ぶと満足度が高まるでしょう。
カナル型はイヤーピースを社外品に交換できるのも楽しみのひとつです。マニア向けと思われがちですが、素材を変えるだけで音の傾向ががらりと変わり、イヤホン本体のグレードを一つ上げるのと同じくらいのインパクトがあります。
たとえば全面がスポンジ系のイヤーピースは高域が落ちて落ち着いた鳴り方になりますし、シリコン系のイヤーピースは低域が増えて厚みのあるサウンドになります。付け心地と音、両方の変化を楽しみながら、自分のお気に入りを探してみてください。
カナル型は密閉性が高い反面、屋外でのスポーツやランニング中に使用すると、周囲の車の音や危険を察知しにくくなるという懸念もあります。スポーツ中の使用を検討している場合は耳を塞がないタイプのイヤホンもあわせて検討してみるのが良いでしょう。
安い完全ワイヤレスイヤホンにあると便利な機能をご紹介!

安い完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際は、音質や装着感だけでなく便利な機能にも注目すると満足度が高まります。特に、マルチポイント接続・ワイヤレス充電・外音取り込みモード・アプリでのカスタマイズをチェックしましょう。
マルチポイント接続はスマホとPCのような複数の機器に同時接続できる機能で、リモートワーク中もスムーズにBluetoothの接続先を切り替えられる点が魅力です。また、ワイヤレス充電対応のイヤホンならスマホと同じワイヤレス充電機を使えるため、ケーブルを差し込む手間を軽減できますよ。
さらに、外音取り込みモードを使えば、駅のアナウンスが聞きたいときやコンビニの会計時にイヤホンを外す必要がありません。くわえて、安い完全ワイヤレスイヤホンの音質が気になる場合は、アプリでカスタマイズすると好みの音質に近づけられるでしょう。
最近は1万円以下でもこれらの便利機能全部入りに近いモデルが登場しているので、ぜひ機能面をチェックしてみてくださいね。しかし、便利機能が多いモデルほど、設定が複雑で使いこなせないケースも。自分が実際に使う機能だけを優先して選び、欲張りすぎないことも大切です。

安い完全ワイヤレスイヤホン全103商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | おすすめの音楽ジャンル | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.37 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ロック | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.0g(片耳) | タッチ式 | |||||||
2 | Anker Soundcore|P31i| D1202N11 | ![]() | - | 2位 | 2025/11 | - | - | - | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 4.4g | タッチ式 | 不明 | ||||||
3 | M's-Store1 ワイヤレスイヤホン | ![]() | - | 3位 | - | - | - | 約1.5~2時間 | 10時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.4 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | Xiaomi Redmi|Buds 8 Lite | ![]() | 4.23 | 4位 | 2026/01/15 | 3.60 | 4.55 | 4.69 | 最大8時間 | 最大36時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IP54 | 4.6g(片耳) | タッチ式 | |||||||
5 | final ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW | ![]() | 3.70 | 5位 | 2025/04/18 | 3.59 | 3.60 | 4.09 | 最大4.5時間 | 最大18時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | アニソン、ASMR、J-POP | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 3.0g(片耳) | タッチ式 | |||||||
6 | Anker Soundcore|P31i|D1202N21 | ![]() | 4.33 | 6位 | 2025/11 | 3.77 | 4.55 | 4.84 | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IP55 | 4.5g(片耳) | タッチ式 | |||||||
7 | AOKIMI ワイヤレスイヤホン|V12-FS | ![]() | - | 7位 | - | - | - | 7時間 | 36時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX7 | 32g | タッチ操作 | ||||||||
8 | EarFun Air Pro 4 | ![]() | 4.50 | 8位 | 2025/05/16 | 4.07 | 4.70 | 4.77 | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX5 | 5.2g(片耳) | タッチ式 | |||||||
9 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+ | ![]() | 4.16 | 9位 | 3.62 | 4.55 | 4.30 | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.1 | AAC、SBC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C、USB Type-A | IP55 | 4.6g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
10 | Anker Soundcore|Liberty 4|A3953N11 | ![]() | 4.42 | 10位 | 2022/10/27 | 3.82 | 4.85 | 4.59 | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.8g(片耳) | 感圧式 | |||||||

AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | ロック |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.0g(片耳)
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです

初めてのワイヤレスイヤホンですが、かなり満足です 今回、初めてワイヤレスイヤホンを購入しました。 実際に使ってみて一番驚いたのが、ケースからイヤホンを取り出してからの接続の速さです。ほとんど待たされる感覚がなく、すぐに使い始められるので非常に快適でした。 ノイズキャンセリングについては、周囲の音が完全に消えるわけではありませんが、普段使いとしては十分満足できるレベルだと思います。電車など多少騒音のある場所でも、音楽や動画に集中しやすくなりました。 音質についても特に不満はなく、アプリでイコライザーなどを調整できるのも便利です。 価格を考えると、ノイズキャンセリングや長時間再生、マルチポイントなど機能も充実していて、かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめしやすい商品だと思います。個人的には「この価格でここまでできるのか」という印象で、コスパはかなり良いと思います。

AnkerSoundcore | P31i | D1202N112025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 4.4g
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 |
M's-Store1ワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約1.5~2時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 10時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- 不明
- 重量
- 不明
最新Bluetooth5.4チップを搭載し、接続の安定性と低遅延を実現したワイヤレスイヤホンです。高性能ドライバーを搭載し、低音から高音までバランスの取れたHi-Fi高音質を実現。イヤホン本体は約1時間で満充電、ケース併用で最大10時間以上の再生が可能です。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | 不明 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
XiaomiRedmi | Buds 8 Lite2026/01/15 発売
2026/01/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 4.6g(片耳)
5千円以下ながらノイキャン機能を搭載。中音はぼやけ気味
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Lite」は、5千円以下と低価格ながら、ノイキャン機能を搭載したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。イコライザー機能や長時間バッテリーを備えている点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 5千円以下でノイキャン機能を搭載したイヤホンがほしい人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 日常の気になるノイズを一定低減できる遮音性
- 5千円以下と低価格で手に取りやすい
気になる
- 中音はぼやけ気味で、細やかな表現には欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
finalZE500 for ASMR | FI-ZE5DPLTW2025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | アニソン、ASMR、J-POP |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 3.0g(片耳)
ASMRに特化した音設計。操作性や汎用性は控えめ
finalの「ZE500 for ASMR」は、ASMR音源の魅力を引き出すことにこだわって設計された完全ワイヤレスイヤホン。本体は超極小かつ軽量で、装着時に耳から飛び出す部分が抑えられている点が特徴で、寝ながらでも快適に使えるよう配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ASMRなど特定のジャンルを静かな環境でじっくり楽しみたい人
- 低音:★☆☆☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 中音域が明瞭でASMR再生向き
気になる
- 低音の量感はほとんどなく音楽鑑賞には物足りない
- イヤホン本体でできることが限定的
- 連続再生時間はイヤホン単体で4.5時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
寝ホンの最有力製品だと思います

充電ケースも本体も、大変小さな製品です。耳の穴にぐいっと押し込む感じで装着します。私は初めて付けるときに耳の穴から取り出せなくなるのを心配したのですが、さすがにそうはならず、指でつまみ出すことが容易にできました。本体は片方で2.9グラムしかなく、本体カバーと一体になったシリコンイヤーピースのおかげもあり装着感はとても軽いです。 音質は尖ったところがない優しいチューニングになっています。低音と高音が抑えられ、中音域のボーカル帯域が前に出たかまぼこ型の音質です。好きな楽曲を穏やかに聴くのに最適ですし、ASMR用としてもピッタリなチューニングだと思います。 多くのイヤホンは密閉性を高めて音の迫力を出していますが、この製品は逆に空気の通り道を作ることで密閉性を抑え、鼓膜への負担を減らす工夫が施されています。長時間使用を前提とした設計です。 小型で優しい音で長時間使えるという「寝ホン」として最強の性能を持った製品だと思います。実際に寝ホンで使ってみると、横になり枕に耳を当てると少し当たるものの、しばらくすると慣れてしまう程度です。私は眠るのに神経質なタイプですが、この製品を付けたままでも眠ることができました。片方だけでも音が出るので、片方だけ装着した方がより快適でした。 小型なのでバッテリーも小さく、連続再生時間は4.5時間とかなり短いです。日常使用というよりは家でのリラックスタイム用、もしくは寝ホンとして最も活躍できる製品だと思います。
AnkerSoundcore | P31i | D1202N212025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.5g(片耳)
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
気になる
- 高音は解像度が低い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

アクティブノイズキャンセリングかすごい

以前息子がノイズキャンセリングのイヤフォンを持っていて貸してもらった時に周囲の騒音が全く聞こえなかった事が衝撃でした。 自分の持っているイヤフォンが壊れたので予算は少ないけどノイズキャンセリング機能があるイヤフォンがいいなと探していたところこちらがお値打ちだったので購入しました。 ノイズキャンセリングのオンとオフ機能があり、オンになった途端騒音がシャットアウトされ音楽を楽しむ時や集中したい時の無音も併用できます。 息子のイヤフォンは2万円台だったので予算外だと思っていたのですが自分の予算内で買えたのが嬉しかったです。こだわりがなければこちらのイヤフォンで十分だと思います。

前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



6年以上使っていたAirPods Proが壊れてしまい、新しいAirPodsを買うかで迷っていた時に、他の口コミや性能を熟読して購入しました! 普段は移動が多くて、その間のzoomや通話、音楽やゲームに使っています。 周りの騒音があっても思ったより通話もクリアに聞こえるらしく、zoomも結構クリアに聞こえます。ただ、AirPodsに比べると接続に関しては少し劣るかなって感じです。(たまーに気になるくらいで普段はちゃんと接続されます、一回だけzoomのマイクに異常があって接続がうまく行かなかった時もありますが、先に接続した状態だと問題なく働きます) 音楽も問題なく、イコライザーもかけれるし、自分に合った音質に変えれたりするのも良いポイントです。 意外と電池も持つし、コスパはめっちゃ良いなって思います! iPhoneとMacBookで使ってもちゃんと接続し分けてくれるので優秀だと思います! 3,000円〜5,000円くらいの変なの買うならおすすめです!(一回3,500買ったんですけど後悔しました。)
AOKIMIワイヤレスイヤホン | V12-FS
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX7
- 重量
- 32g
ケース込みで、最大36時間の音楽再生ができるワイヤレスイヤホンです。操作しやすいタッチコントロールが魅力で、自動ペアリングも可能。IPX7の防水性能を備えており、ジョギングやジムなどでの使用にもおすすめです。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
EarFunAir Pro 42025/05/16 発売
2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX5
- 重量
- 5.2g(片耳)
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.6g(片耳)
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C、USB Type-A |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

ノイズキャンセリングが優秀です。


家電屋さんの試し聞きの時点で、同じ価格帯のワイヤレスイヤホンよりも音が良いと感じたので購入しました。専用のアプリも自動で接続になるので使いやすいですし、ワンタッチで次の曲などのボタンの割り当てもアプリで可能です。タイトルに書いたように、ノイズキャンセリングが優秀で、騒がしい環境音も体感7〜8割くらい小さくしてくれます。ただ、効果的にするにはイヤーピースを付け替えたりして耳の隙間を無くすことが大切でした。また、夏の時期は顔の周りでハンディファンを使うと、マイクから風の音を拾うため「ゴォー」とノイズが入ります。ノイズキャンセリングやヒアスルーはオフにすると問題ないです。最初の1〜2週間は長く着けていると、慣れるまでは耳が痛いかもしれません。
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N112022/10/27 発売
2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.8g(片耳)
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
気になる
- 中高音の解像度はやや欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
NothingNothing | Ear (a)
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24.5時間(ANCオン)/最大42.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 4.8g(片耳)
個性のあるケースが魅力。1万円台でコスパも良好
Nothingの「Nothing Ear(a)」は、長方形型のスケルトンデザインであるケースが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。1万円台の手頃な価格帯ながら、高音質コーデックのLDACに対応している点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、個性的なデザインのイヤホンを手軽に使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れた音質で聴きやすい
- 遮音性が高く、日常の騒音を幅広くカット
- スケルトンデザインの個性あるケースでかわいい
気になる
- 低音が強く、他帯域が埋もれることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
XiaomiRedmi | Buds 8 Active | M2537E1
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大37時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 3.9g(片耳)
2,000円台で買える安価なモデル。中音はクリアさに欠ける
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Active」は、2,000円台という低価格ながら、マルチポイントや最大37時間再生可能なバッテリーなど、上位モデルに迫る機能を備えたコスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいたインイヤーデザインで、快適な装着感を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価でもアプリで音質調整したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 専用アプリに対応しており、イコライザー調整が可能
気になる
- ノイズキャンセリングや外音取り込みは非搭載で遮音性も低め
- 中音はクリアさに欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.5g(片耳)
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
finalag | COTSUBU for ASMR 3D
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 不明
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | 不明 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |

故障時の対応良。品質もなかなかなイヤホン。

mk2を購入し、数週間で故障した際に新品と交換か、差額を支払って3Dにするか選べたため、3Dを選択。3Dに変えてからは1年程度使用できている。 MK2と比較して3Dのほうが音声に広がりがあるように感じた。公式の説明通りである。しかし、他のイヤホンと比較して臨場感に特段の感動を感じることはなかった。 音質はなかなか良いので普段使いにも重宝しているが、低音は弱いなと感じる。 ASMR特化モデルとあるが、普段の使用に於いてもASMRモードは有用で、タップを無効化してくれる。 また、ガイダンスの方の声質は悪くないのだが、もう少しきちんとした発音になるまで詰めてから収録してほしかった。 毎日聞くガイダンスはただでさえイライラするものであるのでそもそもカスタマイズできるようにしてほしい。これに関してはこのイヤホンのみならず全イヤホンに対して感じる不満である。 余談だが、イヤーピースは浅めに作られており、ソニーのイヤーピースを装着するとかなり耳の奥に到達し、長時間の装着による不快感があったので、自前でお気に入りのイヤーピースがある方は注意である。 総合的には普通に品質の良いイヤホンだと感じた。

しっかり深めに装着できる
深くイヤーピースを差し込みたい人にオススメ
EarFunAir Pro 4i2025/09/12 発売
2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.9g(片耳)
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
finalZE300 | FI-ZE03DPLTWSG2025/10/17 発売
2025/10/17 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大16.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 3.9g(片耳)
寝ながら使用する人に!いびきもカットできる遮音性
finalの「ZE300」は、片耳3.9gと非常に軽量で寝ホンにも最適な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作を無効にすることも可能で、寝落ちをしてしまっても誤操作を起こしにくい点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さくて軽いイヤホンを長時間つけていたい人や、寝ながらでも使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 片耳3.9gと非常に軽量で寝ながらでも使える
- 人のいびきもしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音の解像度はやや欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
小さくて安いのに十分使えるZE300

final ZE300をしばらく使っていますが、本体がとても小さくてかわいいのが気に入っています。小さいので耳につけてもあまり存在感がなく、それでいてイヤホン単体でのバッテリー駆動時間も長く、普段使いではバッテリー切れをあまり気にせず使えています。 私はグレーを使っていますが、ケースは少し汚れやすく、しかも一度ついた汚れがなかなか落ちません。ただ、イヤホン本体はそれほど汚れていないので、個人的にはそこまで気になっていません。 ノイズキャンセリングについては、さすがに高価格帯のイヤホンほどではありませんが、値段を考えれば十分な性能だと思います。普段の電車や街中などで使う分には、特に不満はありません。 一方、アンビエントモードは少し癖があるように感じました。個人的にはあまり好みではありません。 マルチポイントには対応していないため、PC、Androidスマートフォン、iPhoneなど複数の機器で使う場合は接続先を切り替える必要があります。ただ、使っているうちに慣れてしまえば、個人的にはそれほど苦にはなっていません。 イヤホンの操作はタッチ式でシンプルです。ただ、イヤホンの脱着時に操作部分に触れてしまうことが結構あり、誤動作することがありますが、特に大きな問題には感じていません。 総合的に見ると、もちろん高級イヤホンのような完璧さを求めると物足りない部分はありますが、小さくてかわいく、バッテリーも長持ちして、ノイズキャンセリングまで付いていることを考えると、かなり満足度の高いイヤホンです。 何より、価格を考えれば十分すぎる性能。 「できるだけ安く、普段使いしやすいワイヤレスイヤホンが欲しい」という人には、かなりおすすめできます。
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスイヤホン | HA-A30T2-G2024/06/20 発売
2024/06/20 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.6g(片耳)
小さい耳にもフィットしやすい。低音は迫力に欠ける
JVCケンウッドの「Victor ワイヤレスイヤホン HA-A30T2」は、約1万円と低価格帯ながら、ノイキャンや低遅延モードを備えたコスパのよい完全ワイヤレスイヤホンです。小さめの耳にもフィットしやすい小型かつ軽量なデザインで、4サイズのイヤーピースが付属しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さい耳でもフィットしやすいイヤホンがほしい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
- 人の喋り声や立ち上がりの早い音を効果的に抑える遮音性
気になる
- 低音の迫力に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 遮音性が低く、電車の走行音のようなノイズはカットしにくい
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR2021/11/19 発売
2021/11/19 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約21時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
- 防水性能
- IPX5、IPX7(イヤホンのみ)
- 重量
- 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース)
耳へナチュラルにフィットするシルエットにより、上質なフィット感が得られます。風呂などでは使用できませんが、イヤホン部はIPX5/7相当の防水仕様で、水洗いも可能です。また、4.9mmの高品質ドライバー搭載により、コンパクトサイズながら迫力あるサウンドが体感できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
XiaomiRedmi | Buds 8 Pro2026/02/24 発売
2026/02/24 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大33時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP54
- 重量
- 5.2g(片耳)
1万円以下で探しているならこれ!コスパもよく日常使いに
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Pro」は、2026年2月に発売されたRedmiシリーズのフラッグシップモデルに位置する完全ワイヤレスイヤホン。立体音響のDolby Audioや、高音質伝送を可能にするLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 多機能と高い遮音性を兼ね備えながら、コスパのよいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 分離感のある音質でボーカルや楽器の位置関係が自然に把握できる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 1万円以下でコスパがいい
気になる
- 高音は他帯域に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
NothingCMF by nothing | Buds Pro 2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大26時間(ANCオン)/最大43時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
- 防水性能
- IP55
- 重量
- 4.0g(片耳)
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ
CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価で低音の表現力が高いイヤホンを探している人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 低音は厚みと迫力があり、ライブ感のあるサウンド
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 高音は低音に埋もれ気味
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | AAC、LDAC、SBC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 |
売れ筋の人気安い完全ワイヤレスイヤホン全25商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.60|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.50|EarFun|Air Pro 4
- ★4.50|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.46|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.44|Nothing Technology|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2
- ★4.42|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.40|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.37|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.33|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.32|水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
- ★4.30|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G
- ★4.29|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.27|final|ZE300|FI-ZE03DPLTWSG
- ★4.23|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Lite
- ★4.16|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★4.14|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.94|Sudio|Sudio N3 Pro
- ★3.74|大創産業|ダイソー|完全ワイヤレスイヤホン2
- ★3.71|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.70|final|ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW
- ★3.67|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
- ★3.62|パル|3COINS|ENCワイヤレスイヤホンカナルタイプ|2516-REP02-0000
- ★3.49|Edifier|EDIFIER T10
- ★3.43|Sudio|Sudio N3
ダイソーや3COINSのイヤホンはしっかり使えるの?
ダイソーや3COINSで販売されている数百〜数千円のイヤホンも、用途を限定すれば十分使えます。これらの100均・300均ショップで取り扱われているイヤホンは音質や機能を最低限に絞ってコストを削減していることが多いため、毎日メインのリスニングに使うには音質や耐久性の面で割り切りが必要です。
Bluetooth接続自体は問題ないものの、音の解像度や接続の安定性、連続再生時間といった面では5,000円帯のモデルと比べると差を感じるでしょう。とはいえ、とにかく安く購入できるので、とりあえずのお試しや子ども用、キャンプや旅行時に使い捨て感覚で持ち歩く用途であれば十分活躍しますよ。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
接続方式・伝導方式で選ぶ
形状で選ぶ
機能で選ぶ
目的で選ぶ
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|1万円以下(完全ワイヤレスイヤホン)|安いノイズキャンセリングイヤホン|安いランニング・スポーツ向きイヤホン|安い有線イヤホン
好み・特性で選ぶ
高音質(完全ワイヤレスイヤホン)|長時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン
メーカー・ブランドで選ぶ
Razer|ゼンハイザー|パナソニック|ソニー(SONY)|オーディオテクニカ|Marshall(マーシャル)|AVIOT|Apple|Galaxy|final|Nothing|グライディック|DENON(デノン)|ONKYO|HUAWEI(ファーウェイ)|Victor|ambie|Xiaomi(シャオミ)
安い完全ワイヤレスイヤホンのQ&A
今はjprideのmodel i ANCを使用していますが、イヤーマフと併用すると当たって痛みが出てきます。
イヤーマフはマイベストさんでオススメされてた3M PELTOR X4Aです。
コンパクト。音質は最高ではないがある程度聴けるくらい。できればノイズキャンセリング。マルチポイント対応。
汗に濡れても大丈夫。一日農作業をしても耐えれるロングバッテリー。
料金は汚れるので1万円以下がベスト、無理そうでしたら1.5万円程度でお願いします。
という条件でどのようなイヤホンがありますでしょうか?
2025年11月11日
イヤーマフ(3M PELTOR X4A)との併用でお探しとのことですね。JPRide Model i ANCが当たって痛いとのこと、農作業での長時間使用という特殊な用途を考えますと、ノイズキャンセリングイヤホンのコンテンツで紹介している13位の「SONY | WF-C710N」がおすすめです。
価格はご予算の1万円以下ではありませんが、1.5万円程度で購入することができます。
イヤホンの形状がModel i ANCとは異なり、耳から本体が出にくい設計となっているため、イヤーマフと併用しても当たりにくく、長時間の使用でも痛みを感じにくいでしょう。
音質は「とてもおすすめ!」というレベルではありませんが、迷ったら購入するべき十分な性能を備えています。また、ノイズキャンセリング機能も搭載されており、低音から高音まで幅広くカットすることができます。
さらに、マルチポイントにも対応しており、防水性能もIPX4を備えているため汗程度であれば問題なく使用できます。イヤホン単体で最大12時間使用できるため、一日を通しての作業にも適しています。ぜひご検討ください。
2025年11月13日
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの安い完全ワイヤレスイヤホンをご紹介します。
2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。
iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。
ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
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