




スマホやウェラブルデバイスを広く展開する、中国の総合家電メーカーXiaomi(シャオミ)のイヤホン。手ごろな価格と便利な機能を兼ね備えたイヤホンが多く、さまざまなモデルを展開しています。しかし、イヤホンの形状・搭載機能・バッテリー持続時間などはモデルごとに違うので、どれを選べばよいのか迷いますよね。

音響機器メーカー(株)ムジカコーポレーション CEO。専門は音響アンプの電子回路設計。筐体設計。真空管回路設計。2005年音響機器を開発・製造・販売する会社を設立。国内はもとより、欧州を中心に38ケ国に輸出。2007年プロオーディオ事業、2013年ログハウス事業、2015年コンサート企画運営事業を開始。2008年よりFM岐阜の長寿番組である『ムジカスタイル』(毎週木曜18:30~)のナビゲーターに。コラム等の執筆多数。総アクセス数700万を超えるブログは、現在も150万アクセス/年のペースで進行中。ローカル鉄道養老鉄道支援組織『乗って残そう揖斐養老線実行委員会』会長。

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Xiaomi(シャオミ)は、中国に本社を置く総合家電メーカーです。スマホは世界で有数のシェアを誇り、イヤホンをはじめとするウェラブルデバイスも広く販売。イヤホン分野では、ワイヤレスイヤホンを中心に、さまざまなタイプの製品を展開しています。
Xiaomiのイヤホンの特徴は、リーズナブルな価格でありながら、必要な機能を十分に備えたものが多い点。1万円以下の低価格帯でも、ノイズキャンセリング機能や防水機能を搭載したモデルがあり、価格以上のクオリティを感じられるでしょう。
Xiaomi(シャオミ)のイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
Xiaomiのイヤホンには、ワイヤレスと有線の両方がラインナップされています。それぞれの特徴やメリットから、自分に合う接続方法を選びましょう。
取り回ししやすいものがいいなら、ワイヤレスイヤホンを選びましょう。コードが引っかかったり絡まったりするわずらわしさがなく、動きが制限されにくい点がメリットです。特にランニング中やジムでのトレーニング中に使用する人や、満員電車やバスなどの人混みで使用する人におすすめです。
Xiaomiはワイヤレスイヤホンが主流なので、多くのラインナップから価格帯や求める機能に応じて選びやすいのも魅力。1,000円台で購入できる「Redmi Buds 6 Play」や「Redmi Buds 6 Active」、ハイレゾ音源に対応した高音質モデルの「Xiaomi Buds 4 Pro」など、多様なニーズに応える製品がそろっています。
また、充電不要で挿せば使える手軽さもメリット。ワイヤレスイヤホンにつきもののバッテリー切れの心配や、初期設定のわずらわしさもありません。バッテリーの管理が面倒な人や、スマホとの接続作業の手間を省きたい人にもぴったりです。
Xiaomiの有線イヤホンには「Xiaomi Type-C イヤホン」があります。1,000円以下と手頃な価格帯ながら、防水防塵対応やノイズリダクション機能付きなど実用的な機能が充実。ノイズリダクション機能とは、通話の際に周囲の音を打ち消して、自分の声を相手に届きやすくする機能です。
Xiaomiのイヤホンの形状は、カナル型・インナーイヤー型・オープンイヤー型の主に3種類です。形状ごとに装着感や特徴が異なるため、違いを把握してぴったりのものを選びましょう。
耳にしっかり密着した装着感を求めるなら、カナル型イヤホンを選びましょう。先端にイヤーピースがついており、耳栓のように耳の奥に押し込んで装着する構造です。動いても外れにくく、周囲に音が漏れる心配も少ないでしょう。
Xiaomiはカナル型が最も多くさまざまなタイプがあるので、装着時の快適性能にも注目してください。たとえば 「Redmi Buds5」は、イヤホン内側と外側の重量配分を調整してフィット感を追求。「Xiaomi Buds 3T Pro」は、人間工学に基づいた耳道に沿うデザインで、より安定感あるつけ心地です。
ただし、カナル型はフィット感にすぐれる反面、長時間つけていると耳を圧迫して疲れを感じたり、内部が蒸れたりする可能性があります。使用時間に応じて適宜外し、耳を休ませると負担を軽減しやすいでしょう。
耳への圧迫感が苦手なら、インナーイヤー型イヤホンが向いています。耳の入り口に引っかけて装着する構造なので、密閉感が少ない軽いつけ心地です 。仕事中や勉強中に長時間イヤホンを装着しても耳が疲れにくいでしょう。
Xiaomiのインナーイヤー型は、「Xiaomi Buds 5」と「Redmi Buds 6 Active」です。より軽いつけ心地を求めるなら、片耳約4.2gと軽量な「Xiaomi Buds 5」がおすすめ。「Redmi Buds 6 Active」はセミインイヤー型と呼ばれる構造で、重量とフィット感のバランスにすぐれたデザインが特徴です。
ただし、耳に引っかけて着用するので、激しく動くと落ちる場合があります。ランニングやストレッチといった、スポーツ時の着用は避けたほうがよいでしょう。
装着時の耳の蒸れが気になるなら、オープンイヤー型イヤホンがぴったりです。耳の穴にイヤホンを入れない構造なので、空気がこもらず、まるでつけていないかのような開放感。周囲の音が適度に聞こえて音質がナチュラルなため、屋外での危険回避にも役立ちます。
Xiaomiのオープンイヤー型は、「Xiaomi Openwear Stereo」1種類です。肌あたりがやさしいシリコン素材と、スリムなデザインが特徴。激しい運動時や移動中にも外れにくいよう、イヤーフックには形状記憶のワイヤーが埋め込まれています。
ただし、イヤホンから音漏れもしやすい点はデメリットです。特に、電車内や待合室など、静かな場所で使用することが多い場合は要注意。周囲への音漏れが気になる人は、別タイプとの使い分けも検討してください。
Xiaomiのイヤホンは、「Redmi」シリーズと「Xiaomi」シリーズの2タイプに分かれています。重視するポイントや予算を考慮して合うものを選びましょう。
できる限りコストを抑えたいなら、エントリーモデルの「Redmi」シリーズがおすすめです。低価格帯とされる2,000〜5,000円前後のワイヤレスイヤホンを多くラインナップしており、なかには1,000円台の商品も。はじめてXiaomiのイヤホンを使う人も、気軽に試しやすいでしょう。
Redmiシリーズは価格帯によって機能や性能が異なります。たとえば1,000円台は、通話ノイズ除去や生活防水などの基本機能を搭載。2,000円台からは、周囲の騒音を打ち消すノイズキャンセリング機能が加わり音質も向上します。5,000円台からは複数のノイズキャンセリングモードが備わり、高音質サウンドが楽しめますよ。
音質を重視して選びたいなら、「Xiaomi」シリーズをチェックしましょう。ノイズキャンセリング機能搭載品や、臨場感のあるハイレゾ音源対応品など、高音質を楽しめる製品を展開。CDクオリティの音源をそのまま楽しめる機種もあり、音にこだわりたい人にぴったりです。
Xiaomiシリーズには、「Xiaomi Pro」と「Xiaomi」があり、それぞれ特徴が異なります。Proは高音質と多機能が特徴のハイエンドモデルで、音響性能はもちろん静寂性にもこだわりたい人におすすめです。Xiaomiは機能と音質のバランスがよいほか、カナル型以外のイヤホンや有線タイプも展開しています。
ワイヤレスイヤホンの価格帯は1万円台からあり、最上位モデルは2万7千円ほど。ハイエンドモデルのProでも1万円程度の商品もあるので、価格・音質・機能性を比較して自分に合うものを選んでください。
Xiaomiのイヤホンには、ノイズキャンセリング機能や防滴防塵機能など、さまざまな便利機能が搭載されたモデルがあります。使用する環境や目的に応じて、必要な機能を備えたものを選んでください。
騒音が気になる環境で使用するなら、ノイズキャンセリング搭載のなかでも、ノイズ低減レベルが高いモデルがおすすめです。ノイズをカットできるノイズキャンセリング機能のレベルは、商品ごとに異なります。最大ノイズレベルの数値が高いほど、周囲の音をカットして音楽がクリアに聞こえやすいですよ。
環境に合わせて適切にノイズカットしたいなら、3種類のノイズキャンセリングモード搭載モデルが便利です。周囲の音に応じて、自動的に設定が切り替わります。より確実にノイズを抑えたい人は、アプリでノイズレベルを手動調整できるタイプを選ぶと、状況に応じて細かくカスタマイズできますよ。
周囲とコミュニケーションを取りながら使いたいなら、外部音取り込みモード付きを検討しましょう。イヤホンを装着したまま人の声を聞き取れるので、ふいの声掛けにも対応しやすくなります。車の接近音やアナウンスなどが聞こえることで、街中での事故やトラブルを回避できるのも魅力です。
防滴防塵ともにある商品には、IP54やIP55のように保護等級が記載されていることが一般的です。IPのあとに続く数字の前半部分は防塵、後半部分は防水レベルを示す数値で、数字が大きいほど保護性能が高いことを示しています。商品のなかではIP55が最も高く、若干の粉塵侵入や全方向からの直接噴流にも耐えるつくりです。
Xiaomiのイヤホンは、基本的に生活防水はついています。防水性能のみの場合はIPX4のように記載されているので、購入時は防水防塵付きと間違わないよう確認してください。
長時間持ち歩くことを想定している人は、バッテリー持続時間に注目してください。持続時間はモデルによって異なり、最大7.5時間や最大10時間などさまざまです。普段使用する時間や出歩く時間を考慮したうえで、十分な持続時間を選びましょう。
急速充電に対応したタイプであれば、外出先でもわずかな時間で充電が行えます。たとえば「Redmi Buds 6 Play」は充電10分で最大2時間、「Xiaomi Buds 4 Pro」なら充電5分で最大3時間使用可能。バッテリー切れに対応しやすいものがほしい人は、ぜひチェックしてください。
バッテリー持続時間は、イヤホン単体の連続再生時間とケース併用時の合計再生時間の2パターンを記載していることが一般的です。充電ケースは、ケース自体がモバイルバッテリーのような役割を果たします。ケースも一緒に持ち運べば、本体の充電が切れた場合にも充電が可能です。
ただし、音量の大小やノイズキャンセリング機能のオンオフなど、状況によって使用時間は変わることに要注意。あくまで最大使用時間であることを、念頭に置いておきましょう。
性能や価格で迷ったときは、見た目で選ぶのも1つの方法です。Xiaomiのイヤホンは定番色のホワイトやブラックを中心に、モデルごとに異なるカラーバリエーションがあり、好みのものを見つけやすいでしょう。
たとえば「Redmi Buds 6 Active」は、ピンクやブルーを含めた4色を採用し、ファッション性を有したカラフルな色合いが魅力。「Xiaomi Buds 3T Pro」には高級感あるグリーンやブラックなど、落ち着いた色合いがラインナップしています。自分のスタイルに合わせて色を選ぶことで、日常的に使う楽しさも広がるでしょう。
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | 接続タイプ | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | プラグ形状 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | マイク付き | 選択式パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 紛失防止機能 | ||||||
1 | Xiaomi Redmi|Buds 6 | ![]() | デュアルドライバーシステムでバランスの取れたサウンドに | 2025/01/23 | 10時間 | 42時間 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 5.0g(片耳) | |||||||
2 | Xiaomi Xiaomi|Type-C イヤホン | ![]() | 高品質のオーディオを届ける。接続するだけで簡単 | 有線 | カナル型 | 不明 | 不明 | USB Type-C | IPX4 | 13.5g | ||||||||||
3 | Xiaomi Xiaomi| Xiaomi Buds 5 |M2341E1 | ![]() | 包み込まれるようなサウンド体験。Harmanとのコラボ商品 | 6.5時間 | 39時間 | ワイヤレス | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.4 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | IPX4 | 45g | |||||||
4 | Xiaomi Xiaomi|Redmi Buds 6 Pro |M2430E1 | ![]() | 高音から低音まで明瞭で歪みの少ない音質を届ける | 9.5時間 | 36時間 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | 不明 | 46.5g | |||||||
5 | Xiaomi Xiaomi|Xiaomi OpenWear Stereo Pro |M2503E1 | ![]() | 専用EQプロファイルを搭載。澄み渡る高音と迫力ある低音 | 8.5時間 | 45時間 | ワイヤレス | オープンイヤー型 | Bluetooth 5.4 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | IPX4 | 72g | |||||||
6 | Xiaomi Xiaomi|Redmi Buds 3 Pro|BHR5310GL | ![]() | 高温はクリアで歪みがなく低温は重厚で響き渡る | 6時間 | 28時間 | ワイヤレス | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.2 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | IPX4 | 55g | |||||||
7 | Xiaomi Xiaomi|Xiaomi Buds 3T Pro| M2115E1 | ![]() | エレガントなスタイリングのメビウスの輪を感じさせるデザイン | 6時間 | 24時間 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.2 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | IPX5 | 48g | |||||||
8 | Xiaomi 完全ワイヤレスイヤホン | ![]() | 軽量で耳にぴったりとフィットするワイヤレスイヤホン | 2022/02/04 | 最大5時間 | 最大18時間 | ワイヤレス | カナル型 | Bluetooth 5.2 | 不明 | 不明 | USB Type-C | IPX4 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
9 | Xiaomi Xiaomi|インイヤーイヤホン | ![]() | フラットデザインのケーブル。洗練された金属フォルム | 有線 | カナル型 | 不明 | 3.5mmミニプラグ | 不明 | 不明 | |||||||||||
10 | Xiaomi Xiaomi|Xiaomi Openwear Stereo |M2319E1 | ![]() | 最大38.5時間の連続再生。快適な装着感 | 7.5時間 | 38時間 | ワイヤレス | オープンイヤー型 | Bluetooth 5.3 | 不明 | USB Type-C | USB Type-C | IPX4 | 88g | |||||||
2025/01/23 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 10時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 42時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | カナル型 |
アップグレードした12.4mmの大型ドライバーと5.5mmのツイーターを搭載したデュアルドライバーシステムを採用。それぞれの音域を分担することで、よりバランスの取れたサウンドを実現しています。最大49dB /2kHzに対応したアクティブノイズキャンセリングも魅力です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| プラグ形状 | |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IP54 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
Type-Cの有線接続を採用しているイヤホンで、高品質のオーディオを届けてくれる商品です。ケーブルを差し込むだけでプラグアンドプレイを楽しむことが可能。12.4mmの大型ドライバーを搭載しているため、より繊細なオーディオ体験を実現しています。
| Bluetoothバージョン | 不明 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 39時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
HarmanとXiaomiのコラボレーションによるチューニングで誕生したイヤホンです。より高品質のサウンド体験を提供することができ、内蔵のセンサーで頭部の位置を特定してトラッキング。包み込まれるようなサウンド体験が特徴的です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 9.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | カナル型 |
チタンニウム製の11mm大型ドライバーを搭載しているので、深みのあるサウンドを実現しています。高音から低音まで明瞭で歪みの少ない音質が特徴。ハイエンドクラスのアクティブノイズキャンセリング機能を搭載している点も魅力です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | 不明 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 8.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 45時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | オープンイヤー型 |
ハイブリッド・マルチドライバー搭載のオープンイヤーイヤホンです。カスタム仕様の超大型ドライバーとHarman AudioEFXにより、澄み渡る高音と迫力ある低音を両立した商品。2種類の専用EQプロファイルを搭載し、好みに合わせて複数のサウンドモードを選択することも可能です。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 28時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
35dBのディープノイズキャンセリング搭載のイヤホンで、騒音の少ない世界を楽しむことができるのが特徴です。3種類から構成されたマイクを採用。騒がしい環境でもはっきり聞こえ、高温はクリアで歪みがなく低温は重厚で響き渡るように調整されます。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | カナル型 |
没入感のあるビート体験が特徴的なイヤホンで、静寂の中のサウンドを楽しむことができます。最大40dBのアクティブノイズキャンセリングを搭載。流線型の本体は、洗練されたエレガントなスタイリングのメビウスの輪を感じさせるデザインです。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX5 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
2022/02/04 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | カナル型 |
人間工学に基づいた構造で設計されていて、軽量で耳にぴったりとフィットするワイヤレスイヤホン。IP54レベルの防塵・防水性能を備えているため、強風や雨の日・ワークアウトなどでも使用可能です。低遅延モードを有効にし、Bluetoothによる遅延を軽減すれば、ゲームプレイ時のサウンド同期も確保できますよ。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | 不明 |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 | 不明 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
洗練された金属技術で作られているイヤホンで、アルミニウム合金のキャビティが特徴的な商品です。優れたチューニングテクノロジーや、第3世代減衰システムである内蔵マイクを搭載。フラットデザインのケーブルもうれしいポイントです。
| Bluetoothバージョン | |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 充電端子 | |
| 防水性能 | 不明 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 38時間 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | オープンイヤー型 |
オープンデザインを採用したイヤホンで、一日中快適な装着感が特徴的です。クリアな通話を可能にしてくれるAIノイズリダクション機能を搭載している商品。付属のケースと合わせることで、最大38.5時間の連続再生を実現しました。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | 不明 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 防水性能 | IPX4 |
| マイク付き | |
| 選択式パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 紛失防止機能 |
1位: Xiaomi|Redmi|Buds 6
2位: Xiaomi|Xiaomi|Type-C イヤホン
3位: Xiaomi|Xiaomi| Xiaomi Buds 5 |M2341E1
4位: Xiaomi|Xiaomi|Redmi Buds 6 Pro |M2430E1
5位: Xiaomi|Xiaomi|Xiaomi OpenWear Stereo Pro |M2503E1
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。








































