
SONY(ソニー)のイヤホンのおすすめ人気ランキング【ワイヤレス・有線の人気モデルを紹介!2026年9月】
性能の高さや革新的な機能などで世界的に人気のSONY(ソニー)のイヤホン。ハイレゾなどに対応した最新の高音質モデルやプロ向けモデル、シンプルで安いものまで豊富なラインナップも魅力です。音質や機能はもちろん、ワイヤレス・有線の違いもあり、どれがよいのか迷いますよね。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
高いけどやはり最高です!|二世代前のwf-1000xm4から乗り換えて使用させていただいて感じたことは、装着時に耳への負担が減ったこと、ANCを使用している時、人の声などの中音域に対して効果が大きくなったことです。 ↑(ただのいち個人、素人の発言でございます。あ、下もです↓…
- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
ソニーのイヤホンを今買うなら、最新のWF-1000XM6が本命

ソニーのイヤホンで迷ったら、まずはWF-1000XM6を基準に選びましょう。マイベストの検証では、音質・遮音性・使い勝手の評価が高く、完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキングでも1位を獲得したモデルです。
ダミーヘッドマイクを使ってノイズキャンセリングの効き方を測定したところ、前モデルより向上しており、電車の走行音のような低い音をしっかり低減できました。たとえば電車内でも、車の中にいるように感じられるほど静かになり、騒がしい環境でも音楽に集中しやすいのが魅力です。
音質は低音に厚みがあり、中高音は自然でクリアなため、幅広いジャンルの楽曲を心地よく楽しめます。ただし、価格はソニーのイヤホンのなかでも最上位クラスです。予算を抑えたい人や、耳をふさがずに装着したい人は、このあとの選び方を参考に自分に合ったモデルを選びましょう。
ソニーの「WF-1000XM6」が気になる人は以下のコンテンツをチェック。詳しく説明していますよ。
SONY(ソニー)のイヤホンの選び方
SONY(ソニー)のイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずはワイヤレスか有線かで絞り込もう

ソニーのイヤホンを選ぶなら、まずはワイヤレスか有線かを決めましょう。持ち歩いて使う機会が多いならワイヤレス、音質と価格のバランスを重視するなら有線がおすすめです。
ワイヤレスはケーブルがないため、通勤や通学、運動中でも絡まりを気にせず快適に使えます。一方、有線は構造がシンプルなぶん、同じ価格帯のワイヤレスより音質にコストをかけやすく、高音質なものを選びやすいのが魅力です。手に取りやすい価格帯のモデルも豊富なので、費用を抑えたい人やはじめてのイヤホンとしても向いています。
まずは使うシーンや予算に合わせて、ワイヤレスか有線かを決めると、自分に合ったモデルを見つけやすいでしょう。
音質や遮音性を求めるなら、WF-1000XMシリーズがおすすめ

音質と遮音性を重視するなら、ソニーの完全ワイヤレスイヤホンでは最上位モデルにあたるWF-1000XMシリーズがおすすめです。ノイズキャンセリング性能が高く、騒がしい場所でも音楽に集中しやすいでしょう。
WF-1000XMシリーズはノイズキャンセリング専用のプロセッサーを搭載し、電車やバスの走行音のような低く続く音を細かく抑えられます。また、Bluetooth接続時により多くの音声データを送れるLDACに対応しているのも魅力です。LDAC対応のAndroidスマートフォンと組み合わせると、細かな音まで聞き取りやすくなります。
ただし、価格はソニーのイヤホンのなかでも最上位クラスです。音質をそこまで重要視しない人やノイズキャンセリングをあまり使わない人には、ここまでの性能は必要ない場合もあるでしょう。
1万円台に抑えるなら、WF-Cシリーズが狙い目

予算を抑えたいなら、1万円台ながら普段使いに必要な基本性能がそろったWF-Cシリーズが狙い目です。防水性能は上位モデルと同等で、汗をかいたり小雨が降ったりする場面でも気にせず使いやすいでしょう。専用アプリから音のバランスも調整できるため、自分好みの音に近づけて楽しめます。
WF-Cシリーズにはノイズキャンセリング対応モデルと非対応モデルがあり、用途に合わせて選べるのが特徴です。通勤や通学で使うなら、型番の末尾にNが付くノイズキャンセリング対応モデルを選ぶとよいでしょう。
ただし、音質や遮音性では、上位のWF-1000XMシリーズにはおよびません。音質を重視する人は、予算を上げてWF-1000XMシリーズまで含めて検討したほうが、購入後に後悔しにくいでしょう。
耳をふさぎたくないなら、オープンイヤーモデルに注目

周囲の音を聞きながら使いたいなら、耳をふさがないオープンイヤーモデルに注目しましょう。耳の穴に入れないリング型や、耳たぶを挟んで装着するイヤーカフ型、スポーツ中でも落としづらいネックバンド型などがあり、使うシーンに合わせて選べます。
オープンイヤーモデルは耳をふさがずに装着するため、圧迫感や蒸れを抑えやすく、音楽を聴きながらでも周囲の音や会話に気づきやすいのが魅力です。在宅ワークや家事など、長時間つけっぱなしで過ごしたいときにも向いています。
ただし、構造上、周囲の音が聞こえやすいため、騒がしい場所で音楽に集中したい場合は、ノイズキャンセリングに対応したモデルのほうが満足しやすいでしょう。
有線は端子の形もチェックしよう

有線イヤホンを選ぶときは、端子の形が手持ちの機器に合っているかも確認しましょう。ソニーの有線イヤホンは、一般的な3.5mmミニプラグに対応したモデルが中心ですが、USB Type-C対応モデルもラインナップしています。
3.5mmミニプラグに対応したイヤホンジャックがない機器で使う場合は、USB Type-C対応モデルを選ぶか、必要に応じて変換アダプタを用意しましょう。購入前に使いたい機器の端子を確認しておくと、買ってから使えない失敗を防ぎ、スムーズに使い始められます。
タイプ別にSONY(ソニー)のイヤホンをお探しの方はこちら



【徹底比較】SONYのワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | おすすめの音楽ジャンル | ドライバー構成 | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||||
1 | SONY|WF-1000XM5 ソニー | ![]() | 4.48 | 1位 | 2位 | 3位 | 2023/09/01 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | クラシック、ポップス | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 5.9g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
2 | ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 ソニー | ![]() | 4.00 | 2位 | 4位 | 1位 | 2024/09/13 | ドンシャリ | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.5g(片耳) | ボタン式 | |||||||||||
3 | SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-C710N ソニー | ![]() | - | 3位 | 2025/04/25 | 12時間 | 40時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ロック、J-POP | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ式 | |||||||||||||||
4 | SONY|WF-1000XM4 ソニー | ![]() | - | 4位 | 2021/06/25 | ノイズキャンセリングON:8時間/ノイズキャンセリングOFF:12時間 | ノイズキャンセリングON:24時間/ノイズキャンセリングOFF:36時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、LDAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ操作 | |||||||||||||||
5 | 完全ワイヤレスイヤホン|WF-C500 SONY | ![]() | - | 5位 | 2021/10/08 | 不明 | 不明 | 最大10時間 | 20時間 | カナル型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 約5.4g(片耳) | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
6 | LInkBuds S|WF-LS900NWC ソニー | ![]() | 4.45 | 6位 | 3位 | 2位 | かまぼこ | 不明 | 最大6時間(ANCオン)、最大9時間(ANCオフ) | 最大20時間(ANCオン)、最大30時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | 4.8g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
7 | ステレオヘッドセット|WF-C700N VZ ソニー | ![]() | - | 7位 | 2023/04/21 | 不明 | 最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) | 最大15時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | アニソン、ヒップホップ、ダンスミュージック、EDM、K-POP、ロック、J-POP、女性ボーカル、男性ボーカル、リラックスミュージック、アコースティック | 不明 | USB Type-C | IPX4 | 4.6g | ボタン式 | 不明 | 不明 | |||||||||||
8 | LinkBuds Fit|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-LS910N(P) ソニー | ![]() | - | 8位 | 2024/11/15 | 8時間 | 30時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||||||
9 | 完全ワイヤレスイヤホン|WF-XB700 L ソニー | - | 9位 | 不明 | 最大9時間 | 18時間 | カナル型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | ライブ音源、ヒップホップ、ダンスミュージック、EDM、K-POP、アクション映画 | ダイナミック型 | USB Type-C | IPX4 | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||||
10 | SONY|ノイズキャンセリングイヤホン LinkBuds Fit|WF-LS910N ソニー | ![]() | - | 10位 | 2024/11/15 | NCオン:5.5時間、NCオフ:8時間 | 不明 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | 不明 | ダイナミック型 | USB | IPX4相当 | タッチ操作 | 不明 | ||||||||||||||

ソニーSONY | WF-1000XM5
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | クラシック、ポップス |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 5.9g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C510
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- 4.5g(片耳)
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N
| 音の特徴 | |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| おすすめの音楽ジャンル | ロック、J-POP |
- 防水性能
- IPX4
- 重量
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 充電端子 | USB Type-C |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
バッテリー持ち良いです


約11ヶ月、一日に3〜4時間程度使った感想です。 音楽の聞こえ方は、中低音が響くような感じで臨場感もあります。 ノイキャンについては、電車内では重低音の駆動音等は気になりません。 バッテリーは今のところ、使い始めから差がないように感じており、持ちが良いです。 触り心地は、少しザラっとした引っ掛かりがあるマットな質感で、滑らないので耳から取り外しやすいです。 また、高音やボーカルをくっきり聞こえるようにしたい場合は、ソニーの専用アプリを使えばイコライザーの調整ができます。 最近は、ポイント還元やクーポンを使って14,000円程で買えるショッピングサイトもあるようです。そこを狙えば、安心のSONY品質ですし、お買い得ではないでしょうか。
間違えて洗濯しても大丈夫!

ちょっと背伸びして高性能のイヤホンを試したい人にピッタリなイヤホンだと思います! 外で使う分には申し分ない音質とフィット感です!ノイキャンもちゃんと機能します。 SONYのアプリを使うことで自分の状態(歩いている、走っている、乗り物に乗っている)に応じてノイキャンや外音取り込みを自動で調節してくれる機能もとても便利です。 不注意で2度もポケットに入れたまま洗濯してしまっのですが、少し充電しずらくなったものの、その他の機能は問題なく使えています。個人差があるとは思いますが、それなりの耐久性はあるんじゃないでしょうか?
【徹底比較】SONYのオープンイヤーイヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音漏れの少なさ | ずれにくさ | ながら聴きサポート性能の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | アプリ対応 | |||||||||
1 | LinkBuds Clip ソニー | ![]() | 4.69 | 1位 | 1位 | 1位 | 2026/02/06 | 9時間 | 37時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 6.4g(片耳) | ||||||
2 | LinkBuds ソニー | ![]() | - | 2位 | 2022/02/25 | 最大5.5時間 | 最大17.5時間 | オープンイヤー型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | IPX4 | |||||||||
3 | SONY|LinkBuds ソニー | ![]() | - | 3位 | 2022/02/24 | 5.5時間 | 17.5時間 | オープンイヤー型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | IPX4 | |||||||||
4 | Float Run| WI-OE610 ソニー | ![]() | 4.49 | 4位 | 2位 | 2位 | 2023/02/03 | 10時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC | IPX4 | 33g(左右一体) | |||||||
5 | LinkBuds Open|WF-L910WZ ソニー | ![]() | 4.46 | 5位 | 3位 | 3位 | 8時間 | 22時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3 | IPX4 | 5.1g(片耳) | |||||||
6 | SBH82D|SBH82D ソニー | - | 6位 | 最大7.5時間 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 | Bluetooth 4.2 | SBC、AAC | 不明 | 不明 | |||||||||||

ソニーLinkBuds Clip
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 9時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 37時間 |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
- イヤホン形状
- イヤーカフ型
フィット感もよく運動にもおすすめ。クリアでバランスの取れた音質が魅力
ソニーの「LinkBuds Clip」は、3つのリスニングモードを搭載したオープンイヤーイヤホン。視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」に対応しており、周囲の音を聴きながら直感的な音声案内を体験することが可能だとメーカーは謳っています。また、別売のアクセサリーで自分好みのカラーデザインにすることが可能です。
音質は、低音から高音までバランスが取れたサウンド。とくに高音は、クリアで細かい音も再現できていました。検証に参加したモニターからは「パーカッションや管楽器の音がクリアで自然」「ボーカルの抑揚や吐息も再現されていた」という声があがりました。また、再生・停止・音量調整などの操作が本体で完結するうえ、マルチポイントも備えているため、快適にながら聴きができるでしょう。
ずれにくさも良好で、ジャンプや体を横に倒す動作を繰り返しても、耳からのずれがほとんど見られませんでした。付属のフィッティングクッションを使用することで装着感を調整できるため、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、音漏れもしにくく、周囲に人がいるような環境でも使用できます。
耳に合わせやすいオープンイヤーイヤホンがほしい人や人混みでも音漏れを気にすることなく使用したい人におすすめです。
- 低音から高音までバランスが取れた音作り
- 耳に合わせやすく、ずれにくい
- 音漏れしにくい
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
| アプリ対応 |
通勤、軽いランニングに最適なイヤーカフ型イヤホンです!


SONY LinkBuds Clipは、耳を塞がずに周囲の音を聞きながら音楽を楽しめるオープンイヤー型イヤホンです。実際に使用してみて特に印象的だったのは、アプリとの連携のしやすさと安定した装着感でした。 専用アプリとの連携は非常にスムーズで、音質や操作設定を簡単にカスタマイズできます。また、3段階から選べるモードを搭載しており、通勤時やウォーキング時、自宅での作業中など、利用シーンに合わせて最適な聞こえ方を選べるのも魅力です。 装着面では、アシストグリップが耳にしっかりフィットするため、歩行時はもちろん軽いランニングでもズレにくく安心して使用できました。クリップ型ながら安定感が高く、長時間装着しても負担を感じにくい点は大きなメリットです。 一方で、充電ケースはワイヤレス充電に対応しておらず、置くだけ充電ができない点は少し残念でした。日常的にワイヤレス充電環境を利用している人にとっては、惜しいポイントといえるでしょう。 総合的には、快適な装着感、使いやすいアプリ、シーンに応じて選べるモードなど完成度の高い製品です。周囲の音を聞きながら安全に音楽を楽しみたい人や、通勤・通学、軽い運動用のイヤホンを探している人におすすめできる一台です。
ソニーSONY | LinkBuds
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 17.5時間 |
| 重量 |
- イヤホン形状
- オープンイヤー型
耳をふさがない新しいリスニングスタイルを提案する、完全ワイヤレスイヤホンです。リング型ドライバーにより、周囲の音を自然に取り込みながら高音質を実現。さらに、耳の周辺をタップするだけで操作できる独自のスマート機能を搭載しています。
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX4 |
| アプリ対応 |
【徹底比較】SONYの有線イヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音の特徴 | コネクタ | イヤホン形状 | ドライバー構成 | プラグ形状 | ケーブルの長さ | マイク付き | リモコン付き | ノイズキャンセリング機能 | リケーブル対応 | ||||||||
1 | 密閉型インナーイヤーレシーバー|MDR-EX155 ソニー | ![]() | 3.95 | 1位 | 3位 | 2位 | ドンシャリ | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.2m | |||||||
2 | SONY|ヘッドホン|IER-EX15C ソニー | ![]() | 3.65 | 2位 | 4位 | 4位 | ドンシャリ | カナル型 | ダイナミック型 | USB Type-C | 1.2m | |||||||
3 | SONY|ポータブルオーディオプレーヤーウォークマン|MDR-NWNC33-P ソニー | ![]() | - | 3位 | 不明 | カナル型、左右一体型 | ダイナミック型 | 不明 | 約0.6m(延長コード:約0.5m) | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
4 | SONY|密閉型インナーイヤーレシーバー|MDR-EX255AP ソニー | ![]() | 4.12 | 4位 | 2位 | 1位 | ドンシャリ | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.2m | |||||||
5 | SONY|イヤホン|MDR-NC31E ソニー | ![]() | - | 5位 | 不明 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1m | 不明 | 不明 | |||||||
6 | SONY|MDR-EX800ST ソニー | ![]() | 4.35 | 6位 | 1位 | 3位 | フラット | MDR-EX800ST/MDR-EX1000用独自端子 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.61m | ||||||
7 | SONY|スマートフォン対応密閉型インイヤーレシーバー|MDR-EX650AP(T) ソニー | ![]() | - | 7位 | 不明 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 約1.2m | 不明 | ||||||||
8 | SONY|ステレオヘッドホン|IER-M7 ソニー | ![]() | - | 8位 | MMCX(ソニー製品向け) | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | バランスドアーマチュア型 | 3.5mmミニプラグ、4.4mmバランス標準プラグ | 約1.2m | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
9 | SONY|MDR-XB55AP|MDR-XB55AP W ソニー | ![]() | - | 9位 | 不明 | カナル型、左右一体型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 約1.2m | 不明 | 不明 | |||||||
10 | sound earcuffs|AM-01 ソニー | ![]() | - | 10位 | コネクタなし | イヤーカフ型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 約1.2m | |||||||||

ソニー密閉型インナーイヤーレシーバー | MDR-EX155
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| リケーブル対応 |
- コネクタ
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
価格の安さが魅力。中音はこもって聴こえることも
ソニーの「MDR-EX155」は、低価格ながら高感度な9mmドライバーユニットや絡みにくいセレーションケーブルを採用し、扱いやすさに優れた有線イヤホン。全10色のカラーバリエーションで、好みに合わせた色を選びやすい点も魅力です。
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 低音は量感が豊かで、バスドラムやベースのボトムに厚みがあり、ウォームで心地のよいサウンドです。一方で高音はやや粗く、シンバルのチリチリとした質感が気になります。低音の厚みと心地よさを楽しむイヤホンといった印象です。
- 音の広がり:【狭い】──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】──────●──【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- ベースとキックの聞き分けができ、高音もきれいに鳴っています。低音が多いぶん、中低域には若干の弱さを感じました。ロケ用にソニーの民生品を使っていた時期があるので、聴き慣れた音です。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】──────●──【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- 中低音は厚みがあり、シンセサイザーや楽器が高音に埋もれずに鳴っています。高音の響きや抜けは控えめなものの、おおむね聴きやすいバランスのサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】──────●──【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- 量感が豊かで、ウォームな心地よさのある低音
- 高音は粗さがあり、響きや抜け感に欠ける
- 低音が強く、中音がややこもって聴こえることがある
| ケーブルの長さ | 1.2m |
|---|---|
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 |
ソニーSONY | ヘッドホン | IER-EX15C
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型 |
| プラグ形状 | USB Type-C |
| リケーブル対応 |
- コネクタ
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
Type-C接続でデバイスと接続がしやすい。低中音は明瞭さに欠ける
ソニーの「SONY ヘッドホン IER-EX15C」は、独自開発の小型5mmドライバーを搭載した有線イヤホン。2種類の硬度のシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを採用しており、音質劣化を抑えつつ、長時間でも快適な装着性を実現しているとメーカーは謳っています。
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 全帯域で音の厚みが控えめで、エレクトリックベースや声が薄めに聴こえます。高域にはシンバルが鋭く感じられる帯域があり、質感面では物足りなさが残りました。
- 音の広がり:【狭い】●────────【広い】
- 音の質感:【クール】●────────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- 低域と中低域が不足気味で、明瞭さにも欠ける印象です。
- 音の広がり:【狭い】──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- Type-C接続だからか、音がかなりクリアで劣化の少ない印象のサウンド。低音は他の帯域を邪魔しないバランスのよさがあり、高音もつぶれずハキハキと聴きやすい。中音は引っ込み気味ですが、音の位置関係が分かりやすい奥行きのある鳴り方です。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- ハキハキとしてクリアに聴きやすい高音
- 中音は引っ込み気味で、芯や厚みに欠ける
- 低音は軽めで、迫力に欠ける
| ケーブルの長さ | 1.2m |
|---|---|
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 |
ソニーSONY | ポータブルオーディオプレーヤーウォークマン | MDR-NWNC33-P
| 音の特徴 | |
|---|---|
| イヤホン形状 | カナル型、左右一体型 |
| プラグ形状 | 不明 |
| リケーブル対応 | 不明 |
- コネクタ
- 不明
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
- 不明
ノイズキャンセリング機能搭載なので、ウォークマン・ICレコーダーと組み合わせることで、騒音を抑えてクリアに音楽が楽しめます。高音質と優れた装着感を両立する、密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式を採用。取り扱いやすい約60cmショートケーブル仕様も魅力ですよ。
| ケーブルの長さ | 約0.6m(延長コード:約0.5m) |
|---|---|
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 |
WF-1000XM5とXM6は何が違う?
WF-1000XM5とXM6の大きな違いは、ノイズキャンセリング性能と音の傾向です。
マイベストの実機検証では、XM6のほうが電車の走行音のような低い音をよりしっかり抑えられました。また、音質はXM5が輪郭のはっきりしたクリアな音であるのに対し、XM6は低音に厚みがあり、落ち着いた鳴り方だったため、静かな環境でじっくり音楽を楽しみたい人にはXM6が向いています。
一方、本体の形状はXM5の流線型からXM6では楕円形へ変更され、装着時の圧迫感は強めです。すっきりとした着け心地を重視するなら、WF-1000XM5も選択肢になります。
ソニーのイヤホンはiPhoneでも使える?
ソニーのイヤホンは、iPhoneでも問題なく使えます。Bluetoothで接続するため、iPhoneでもAndroidでも基本的なペアリング方法や使い勝手は変わりません。専用アプリもiOSに対応しているので、周囲の音を抑えるノイズキャンセリングの効き具合や、音のバランスを調整するイコライザーの設定もiPhoneから手軽に行えます。
ただし、iPhoneはBluetoothで多くの音声データを送れるLDACコーデックに対応していません。LDAC対応モデルを選んでも、その高音質を活かして再生できない点には注意しましょう。
ゲームに使うならどれを選べばいい?
ゲームを快適に楽しみたいなら、低遅延にこだわって設計されたソニーのINZONEシリーズを選びましょう。付属のUSB Type-Cトランシーバーを機器に挿し込むことで、2.4GHz帯での無線接続が行えます。一般的なBluetooth接続よりも遅延を抑えやすく、ゲーム中に映像と音のズレを感じにくいのが魅力です。
PlayStation 5やNintendo Switch、パソコンなど幅広い機器で使えるため、複数のゲームをプレイする人にも使いやすいでしょう。一方で、足音や銃声などのタイミングが重要な対戦型ゲームを本格的にプレイしない場合は、低遅延の2.4GHz接続にこだわる必要はありません。Bluetooth接続するシリーズでも困る場面は少ないでしょう。
SONYのイヤホンの保証サービスは?

SONYのイヤホンの保証サービスには、修理保証と紛失に対する保証があります。修理保証は通常1年。SONY公式ストアで購入した場合、長期保証がついていれば3年まで延長可能です。長期保証は、完全ワイヤレスタイプと1000X・Signature・モニター・XBAシリーズなどに付属しています。
完全ワイヤレスタイプのイヤホンをSONY公式ストアで購入するなら、紛失あんしんサービスの加入も検討しましょう。紛失あんしんサービスは片方のイヤホンを紛失した場合に1回だけ安価で再購入できる有償保証。買い直すより安く済む場合が多いので、紛失が心配な人におすすめです。
イヤホンが故障したら、まずは購入店に相談しましょう。家電量販店であれば独自の保証があることも多いので、確認してみてくださいね。
SONYのイヤホンのイヤーピースは交換できる?

SONYのイヤホンのイヤーピースは交換可能です。どの商品にも基本的にサイズ違いのイヤーピースが付属しており、耳の形や大きさに合わせて交換するのが前提。紛失・破損した場合は公式ストアやECサイトなどで購入できます。
ECサイトなどで購入する場合は、SONY以外のメーカー製のものを選ぶのも選択肢のひとつ。SONYのイヤホンは水泳用などの特殊なものを除いて軸の太さが一定なので、対応モデルを気にせず使用可能です。予算をおさえたい場合や、デザイン・カラーが違うものがほしい人は参考にしてください。
ソニーの人気ヘッドホンもチェック!自宅で楽しむならスピーカーもあり
さらに高音質のサウンドが楽しみたい場合は、スペックの高いソニーのヘッドホンもおすすめです。以下のコンテンツでは、Bluetooth接続のモデルから有線タイプまで幅広い商品を紹介していますので、気になる人は参考にしてくださいね。また、自宅で楽しむなら高音質のスピーカーも要チェックです。
保存や持ち歩きに便利なイヤホンケースにも注目しよう
イヤホンを装着せずに保存したり持ち歩いたりしたいときに、ケースやカバーを活用しましょう。イヤホンをおしゃれに持ち歩きたい人にもおすすめですよ。
ほかのメーカーと比較するなら、こちらをチェック!
SONYのイヤホンとほかのメーカーを比較したいなら、以下のコンテンツもチェックしてください。アンカー・BOSE・JBLなど、各オーディオメーカーのイヤホンを詳しくご紹介しています。自分にぴったりのイヤホンを見つけて、音楽を楽しみましょう。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|5万円以上
接続機種で選ぶ
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メーカー・ブランドで選ぶ
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その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
クリエイターのおすすめ
2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。
iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。
ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
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