【徹底比較】骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング12選

【徹底比較】骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング12選

売れ筋の人気骨伝導イヤホン12商品をすべて購入して、徹底的に比較しました!

耳ではなく骨の振動を利用して脳に音を届ける骨伝導イヤホン。ソニーやBOSEといった大手メーカーからさまざまな製品が発売されています。購入を検討している人のなかには、「音質や音漏れがひどい商品があるって聞いたけど、どの商品を買えばいいんだろう?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか?


そこで今回は、Amazon・楽天・価格com・Yahoo!ショッピングの売れ筋などで人気の骨伝導イヤホン12商品を全て集めて検証し、最もおすすめの骨伝導イヤホンを決定します。


mybest編集部がすべての商品を実際に使用し、以下5点の比較・検証を行いました。

  1. 音質
  2. 音漏れ
  3. 周囲の音の聞こえ具合
  4. 装着感
  5. 音の遅延

果たしてどれが最強のベストバイ骨伝導イヤホンなのでしょうか?選び方と合わせてご覧ください。

全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2020年03月23日
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目次

骨伝導イヤホンとは?

そもそも「骨伝導イヤホンとはなんなのか?」についてまずはご紹介します。

骨伝導イヤホンの仕組みと魅力、そして2つの懸念点を確認していきましょう!

最大の魅力は周囲の音が聞こえる状態で音楽が聴けること

最大の魅力は周囲の音が聞こえる状態で音楽が聴けること

骨伝導イヤホンとは、鼓膜ではなく骨を振動させて聴覚神経に音を伝えるイヤホンのことです。魅力は、耳の穴を塞がずに音楽を聴くことができるという点。ランニングや家事をする際にも、このイヤホンなら周囲の音が聞こえる状態で音楽を聴けます

音質はまだまだ未発達。ながら聞き用途に使用するのがおすすめ

音質はまだまだ未発達。ながら聞き用途に使用するのがおすすめ

一方で、骨伝導イヤホンのデメリットとして知っておくべきことの1つが、「骨伝導イヤホンの音は未だ発展途上でじっくり音楽を聴くのには向いていない」ということです。


作業やランニング、家事をしながら音楽を聴く、「ながら聴き」のような使い方を想定して商品を選ぶようにしましょう

街中やワークアウトでの使用がおすすめ!音漏れは多少してしまうことを前提に

街中やワークアウトでの使用がおすすめ!音漏れは多少してしまうことを前提に

程度の差はありますが、現時点での骨伝導イヤホンは必ず音漏れが起きます


骨伝導イヤホンは、電車など人との距離感が近い状態での使用を想定するなら、そもそも選ばないほうが無難です。街中やワークアウト、自宅など、少量の音漏れでは迷惑のかからない状況で音楽を楽しみたいときにこそ最適だといえます。


音漏れについては商品の性能などに表記がないため、検証結果をひとつの参考目安にしてくださいね。

骨伝導イヤホンの選び方

比較検証の前に、まずは骨伝導イヤホンを選ぶ際にチェックしておきたい「7つのポイント」をご紹介します。

①接続方式は、商品数の多いワイヤレスがおすすめ

①接続方式は、商品数の多いワイヤレスがおすすめ

骨伝導イヤホンの接続方式はイヤホン端子に差し込む有線型と、Bluetoothで接続するワイヤレス型の2種類があります。


多くのスマホからイヤホン端子が消えていく今、ほとんどの新しく発売される商品はワイヤレス型となっており、ラインナップや品揃えもワイヤレス型のほうが豊富


そのため、「必ず有線のイヤホンが良い!」という強い希望がないのであれば、Bluetoothで接続するワイヤレス型のほうがより広い選択肢から商品を選べますよ。

②音質の良さと、音の遅延の有無は「コーデック」に着目する

②音質の良さと、音の遅延の有無は「コーデック」に着目する

イヤホンの音質を簡単に見分けられる要素の1つにコーデックがあります。こちらはBluetoothでの音声の転送方式を表しており、「SBC」「AAC」「aptX」などの種類があります。


しかし1点注意したいのは、コーデックはイヤホンと再生機の組み合わせが重要ということ。たとえば、せっかく最新のコーデックに対応したイヤホンを買ったとしても、そのコーデックにスマホが対応していなければ、良い音質で音楽を聴くことはできないので、宝の持ち腐れになってしまいます。


そのため、イヤホンを購入するときには、必ずスマホがどのコーデックに対応しているのか確認するようにしましょう

③ずり落ちを防止!装着性はイヤホン本体の重さに注目しよう

③ずり落ちを防止!装着性はイヤホン本体の重さに注目しよう

頭の後ろを通して両側頭部を挟むようにして固定する装着方法が骨伝導型のイヤホンのスタンダードなスタイルですが、その本体が重すぎたり、挟み込む力が弱かったりすると、使用しているうちにずり落ちてしまうことも


そこで必ずチェックしたいのが、本体の重さ。検証したイヤホンでは30~50g前後のものが多く、比較的軽量で快適に使用することができます。また、実際のつけ心地には頭の形などさまざまな要素が関わってきますので、検証の結果もぜひ参考にしてください。

④バッテリーは使用時間に合ったものを

④バッテリーは使用時間に合ったものを

朝に家を出てから、夜に家に帰ってくるまでの間、バッテリー切れを心配せずに使用したいなら、バッテリー性能は連続再生時間5時間程度あれば十分でしょう。骨伝導イヤホンのバッテリーの平均時間は6時間程度なので、大体の機種はクリアしています。

⑤防水機能はIPX5以上を選べば安心

⑤防水機能はIPX5以上を選べば安心

外での突然の雨に備えたい方やランニングでの使用を考えられている方は、骨伝導イヤホンの防水機能にも注目しましょう。


その際覚えておきたいキーワードが「IPX」。IPX1〜9までの等級があり、数字が大きければ大きいほど、より耐水性能が高いことを意味します。


用途がランニングの場合は、IPX5以上がおすすめ。IPX5以上であれば、突然の雨に降られても気がねなく使用することができますよ

⑥接続の安定性と範囲は、「Bluetoothバージョン」と「Class」でチェック

⑥接続の安定性と範囲は、「Bluetoothバージョン」と「Class」でチェック

ワイヤレス型イヤホンにおいて、「接続が安定しているか」や「接続できる範囲」を確認する場合、「Bluetoothバージョン」や「Class」の表記をチェックしましょう。


目安としては、Bluetoothバージョンは「4.1以上」、Classは「2~3」を選ぶのがおすすめ。この数字をクリアしていれば、日常使いには十分な通信の安定性と範囲だといえるので、快適にイヤホンを使用することができますよ。


もっと詳しく知りたい方は、下記の記事にて紹介しているのでぜひチェックしてみてくださいね。

売れ筋の人気骨伝導イヤホン全12商品を徹底比較!

売れ筋の人気骨伝導イヤホン全12商品を徹底比較!

ここからは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の骨伝導イヤホン12商品をすべて集めて、どれが最もおすすめの骨伝導イヤホンなのかを検証していきます。なお、今回は一般的なbluetoothタイプを中心に集め、一部に単一指向性のイヤホンも含めて検証を行っています。


<今回検証した商品>

  1. AfterShokz|Aeropex
  2. AfterShokz |SportzTitanium
  3. ambie|AM-BT01
  4. Bearoam|
  5. boco|FITBT-1
  6. BoCoearsopen|WR-3 CL-1001
  7. bonein|BN702
  8. BOSE|BOSE FRAMES ALTO
  9. Goldendance|SOUND BONE
  10. kscat|NICE5
  11. Sony|SBH82D
  12. Sony|Xperia Ear Duo XEA20JP

上記の選び方を踏まえて、検証項目は以下の5点としました。


検証①:音質

検証②:音漏れ
検証③:周囲の音の聞こえ具合
検証④:装着感
検証⑤:音の遅延

検証①:音質

検証①:音質

まずは、特に気になる音質についての検証です。


今回は、再生音源には2019年Spotifyにて、国内でもっとも再生された曲でもあるOfficial髭男dismの「Pretender」を聴いて、下記の点を中心にイヤホンの音質を評価しました。


  • 音の解像度
  • 高音がシャリシャリしておらず耳馴染みの良い音である
  • 低音のアタック感が強すぎず、かつ程よくリズムが楽しめるズッシリ感がある

【検証ハイライト】12商品中7商品は、ながら聴きには十分な音質

【検証ハイライト】12商品中7商品は、ながら聴きには十分な音質

検証を行った結果、半分以上はながら聞き程度であれば十分使用できる程度の音質は兼ね備えていたということがわかりました。


なかには先ほどご紹介したコーデックがSBCでも綺麗に音楽を再生させるイヤホンもあり、コーデック以上にメーカーの技術力が大きく影響しているとわかります。


特に音質を重視したいという人は、ソニー、AfterShokz、BOSEの製品がおすすめですよ。

検証②:音漏れ

検証②:音漏れ

今回は静かなオフィスで使用した際に、周囲にどの程度音漏れが伝わっているかを検証しました。


方法は、1人が快適に音楽が聴こえる音量(音量バー60~70%程度)で音楽をきき、もう1人が机1つ分スペースを取って音漏れがどの程度あるかを確認しています。

【検証ハイライト】12商品中6商品で、音漏れが生じた

【検証ハイライト】12商品中6商品で、音漏れが生じた

検証の結果、半分以上のイヤホンで、周囲の迷惑になりうるレベルの音漏れがおきました。骨伝導イヤホンを使用できる場所や状況はまだまだ限られいることが分かります。Amazonの検索トップに出てきた商品も該当しており、Amazonのレビューや評価が高いからといって、安易に購入するのは避けたほうがよいと言えそうです。

検証③:周囲の音の聞こえ具合

検証③:周囲の音の聞こえ具合

検証では、イヤホンをつけて音楽を聴いた状態で、3m離れたスピーカーから流れる車のエンジン音を聞きました。騒音機でスピーカーの音の大きさを測り、車のエンジン音が無意識でも認識できる最も小さな音量が何dBなのかを検証しました。

【検証ハイライト】全商品で自動車のエンジン音は聞き取ることができた

【検証ハイライト】全商品で自動車のエンジン音は聞き取ることができた

12商品中11商品が80dBまで聞き取ることができ、機種間で大きな差異は見られませんでした。検証時の環境音は70dBだったので、基本的に環境音より10dB以上大きな音なら聞き取れることになります。骨伝導イヤホンで共通して周囲の状況は察知しやすいことがわかりました。


一方で、イヤホンとして音の妨害自体はあることは、知っておいてほしいポイント。環境音同様の70dBのエンジン音量になった時には、注意しなければそのエンジン音は聞き取れません。

検証④:装着感

検証④:装着感

検証では、3人の編集部員がイヤホンを実際に装着し、下記の動作を行って装着感を5点満点で評価。その平均点をイヤホンの得点としました。

  • 頭を傾ける
  • ジャンプする
  • 頭を激しく振る

という動作を行い、つけ心地の快適さや、イヤホンが落ちない安心感はあるかといった基準もとに評価しています。

【検証ハイライト】頭のサイズや形により大きく評価が異なった。軽いものは概ね高評価だったため、まずは重さを目安に

【検証ハイライト】頭のサイズや形により大きく評価が異なった。軽いものは概ね高評価だったため、まずは重さを目安に

スタンダードなタイプである頭を挟むタイプのものは、頭の形や大きさに左右され評価が大きくブレました。


しかし、そのなかでもAfterShokzのAeropexは3人が口を揃えて装着感が良いと評価しており、26gと非常に軽い本体重量がつけ心地の良さに直結していました。


また、基本的に頭の小さいかたはバンドが頭の後ろで余りやすく、違和感を感じやすいので、着用レビューや記事での検証結果を確認してから購入を検討するようにしましょう。

検証⑤:音の遅延

検証⑤:音の遅延

イヤホンでYouTubeの動画を視聴し、音が動画に対し遅れているのかを検証しました。


検証の際には、まず普通のバラエティなどで遅延を確認し、違和感がなければダンスの動画や口元の動きがしっかりと見える動画など、遅延が顕著に出やすい動画でも遅延を感じるかをチェックしています。

【検証ハイライト】遅延を感じない機種がほとんどだった

【検証ハイライト】遅延を感じない機種がほとんどだった

検証の結果としては、全機種で違和感を覚えるほど大きく動画遅延している機種はありませんでした。


なかにはSBCコーデックのものもありましたが、問題なく動画視聴できたことから、一概に遅延の原因はコーデックにあるとは言い切れないことがわかりました。

【最終結果】ワイヤレス型骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキングBEST9

ここからは検証結果を踏まえて、ワイヤレス型骨伝導イヤホン(指向性イヤホンを含む)、有線型骨伝導イヤホンそれぞれのおすすめ人気ランキングを発表したいと思います!


まずは、ワイヤレス型骨伝導イヤホンのBEST9の発表です。こちらのランキングでは、指向性イヤホンも同じく耳をふさがないイヤホンとしてランキングに加え評価しています。

9位
コーデック/バージョ/プロファイル/Class不明/4/不明/不明
連続再生時間12時間
重さ(g)45g
防水機能(IPX)IP55
その他機能-
音質1.0
音漏れ3.0
外音の取り込み5.0
つけ心地4.3
音声遅延の程度5.0
総合評価3.2
8位
コーデック/バージョ/プロファイル/ClassSBC/4.2/A2DP、AVRCP、HSP、HFP、SPP/不明
連続再生時間1.5時間の充電で約6時間の再生時間
重さ(g)34g
防水機能(IPX)IPX7
その他機能-
音質1.0
音漏れ4.0
外音の取り込み5.0
つけ心地3.7
音声遅延の程度5.0
総合評価3.3
7位
コーデック/バージョ/プロファイル/Classapt-X/4.1/A2DP、AVRCP、HSP、HFP/不明
連続再生時間1.5時間の充電で約6~8時間の再生時間
重さ(g)48g
防水機能(IPX)IPX6
その他機能通話中のノイズ除去
音質1.0
音漏れ3.0
外音の取り込み5.0
つけ心地4.7
音声遅延の程度5.0
総合評価3.3
6位
コーデック/バージョ/プロファイル/ClassSBC、AAC/4.2/A2DP、AVRCP、HFP、HSP/Class1
連続再生時間1.5時間の充電で約4時間の再生時間
重さ(g)片耳10.6g
防水機能(IPX)IPX2(ヘッドセット本体のみ)
その他機能ボイスアシスタント機能、独自の専用アプリ
音質2.0
音漏れ4.0
外音の取り込み4.0
つけ心地4.3
音声遅延の程度5.0
総合評価3.6
5位
コーデック/バージョ/プロファイル/Class不明/5/不明/不明
連続再生時間2時間の充電で約6時間の再生時間
重さ(g)32.4g
防水機能(IPX)IP56
その他機能通話ノイズの除去・Siri対応
音質2.0
音漏れ3.0
外音の取り込み5.0
つけ心地4.3
音声遅延の程度5.0
総合評価3.6
4位
コーデック/バージョ/プロファイル/ClassSBC/3/A2DP、HFP /Class2
連続再生時間6時間
重さ(g)27g
防水機能(IPX)
その他機能-
音質1.0
音漏れ3.5
外音の取り込み5.0
つけ心地5.0
音声遅延の程度5.0
総合評価3.8
3位

SONY(ソニー)ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン

SBH82D

6,973円 (税込)

コーデック/バージョ/プロファイル/ClassSBC、AAC/4.2/A2DP、AVRCP、HFP、HSP/Class1
連続再生時間2時間の充電で約7.5時間の再生時間
重さ(g)25.5g
防水機能(IPX)
その他機能リモコン
音質2.0
音漏れ4.0
外音の取り込み5.0
つけ心地4.7
音声遅延の程度5.0
総合評価3.8
2位
コーデック/バージョ/プロファイル/Class-/-/A2DP・ HFP/-
連続再生時間2時間の充電で約3.5時間の再生時間
重さ(g)45g
防水機能(IPX)IPX2
その他機能独自の専用アプリ
音質3.0
音漏れ3.0
外音の取り込み5.0
つけ心地4.7
音声遅延の程度5.0
総合評価3.9
1位
コーデック/バージョ/プロファイル/Class-/5.0/A2DP、AVRCP、HSP、HFP/-
連続再生時間2時間の充電で約8時間の再生時間
重さ(g)26g
防水機能(IPX)IP67
その他機能-
音質3.0
音漏れ4.0
外音の取り込み5.0
つけ心地5.0
音声遅延の程度5.0
総合評価4.2

人気ワイヤレス型骨伝導イヤホンの検証結果比較表

商品画像
1
骨伝導イヤホン AfterShokz Aeropex 1枚目

AfterShokz

2
骨伝導イヤホン Bose Bose Frames Alto 1枚目

Bose

3
骨伝導イヤホン SONY(ソニー) ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン 1枚目

SONY(ソニー)

4
骨伝導イヤホン ambie ambie wireless earcuffs 1枚目

ambie

5
骨伝導イヤホン Bearoam Bluetooth イヤホン X9 1枚目

Bearoam

6
骨伝導イヤホン Sony Xperia Ear Duo XEA20JP 1枚目

Sony

7
骨伝導イヤホン kscat NICE5 1枚目

kscat

8
骨伝導イヤホン BoCo earsopen FIT BT-1  1枚目

BoCo

9
骨伝導イヤホン bonein BN702 1枚目

bonein

商品名

Aeropex

Bose Frames Alto

ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン

ambie wireless earcuffs

Bluetooth イヤホン X9

Xperia Ear Duo XEA20JP

NICE5

earsopen FIT BT-1

BN702

特徴骨伝導イヤホンのベストバイ!きれいな音質と軽く安定した...キレイな音質は高評価。街中やワークアウトでの使用がおすすめ各項目が高評価。惜しいのは少々ボヤけた印象の音質安定したつけ心地が魅力。しかし音はこもっていて綺麗とは...音質は許容範囲だが、音漏れがネックに。自宅やワークアウ...外音の取り込みが弱く、イヤホン落下の不安も残る音質と音漏れが難点。骨伝導の弱点が克服されていないこもった音で低音が薄く、音楽再生に向かない低音が聴こえず、リズム感に欠ける。歌詞が聞き取れるほど...
最安値
15,998
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コーデック/バージョ/プロファイル/Class-/5.0/A2DP、AVRCP、HSP、HFP/--/-/A2DP・ HFP/-SBC、AAC/4.2/A2DP、AVRCP、HFP、HSP/Class1SBC/3/A2DP、HFP /Class2不明/5/不明/不明SBC、AAC/4.2/A2DP、AVRCP、HFP、HSP/Class1apt-X/4.1/A2DP、AVRCP、HSP、HFP/不明SBC/4.2/A2DP、AVRCP、HSP、HFP、SPP/不明不明/4/不明/不明
連続再生時間2時間の充電で約8時間の再生時間2時間の充電で約3.5時間の再生時間2時間の充電で約7.5時間の再生時間6時間2時間の充電で約6時間の再生時間1.5時間の充電で約4時間の再生時間1.5時間の充電で約6~8時間の再生時間1.5時間の充電で約6時間の再生時間12時間
重さ(g)26g45g25.5g27g32.4g片耳10.6g48g34g45g
防水機能(IPX)IP67IPX2IP56IPX2(ヘッドセット本体のみ)IPX6IPX7IP55
その他機能-独自の専用アプリリモコン-通話ノイズの除去・Siri対応ボイスアシスタント機能、独自の専用アプリ通話中のノイズ除去--
音質3.03.02.01.02.02.01.01.01.0
音漏れ4.03.04.03.53.04.03.04.03.0
外音の取り込み5.05.05.05.05.04.05.05.05.0
つけ心地5.04.74.75.04.34.34.73.74.3
音声遅延の程度5.05.05.05.05.05.05.05.05.0
総合評価4.23.93.83.83.63.63.33.33.2
商品リンク

【最終結果】有線型骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキングBEST3

次に、有線型骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキングBEST3を発表いたします。

3位

BoCoearsopen(イヤーズオープン) WR-3CL-1001 ブラック 耳をふさがない 骨伝導 イヤホン イヤフォン 【送料無料】 【1年保証】

WR3CL1001B

10,380円 (税込)

重さ(g)10
防水機能(IPX)
音質1.0
音漏れ5.0
外音取り込み5.0
つけ心地3.3
音声遅延5.0
総合評価3.4
2位

AfterShokzAfterShokz Sportz Titanium ヘッドホン マイク付き オープンイヤー 有線 骨伝導 One AS451XB

AS451XB

17,000円 (税込)

重さ(g)40.8
連続再生時間12時間
防水機能(IPX)
音質2.0
音漏れ4.0
外音取り込み5.0
つけ心地5.0
音声遅延5.0
総合評価3.8
1位
重さ(g)15g
防水機能(IPX)
音質2.0
音漏れ5.0
外音取り込み5.0
つけ心地4.3
音声遅延5.0
総合評価3.9

人気有線型骨伝導イヤホンの検証結果比較表

商品画像
1
骨伝導イヤホン Goldendance SOUNDBONE 1枚目

Goldendance

2
骨伝導イヤホン AfterShokz AfterShokz Sportz Titanium ヘッドホン マイク付き オープンイヤー 有線 骨伝導 One AS451XB 1枚目

AfterShokz

3
骨伝導イヤホン BoCo earsopen(イヤーズオープン) WR-3CL-1001 ブラック 耳をふさがない 骨伝導 イヤホン イヤフォン 【送料無料】 【1年保証】 1枚目

BoCo

商品名

SOUNDBONE

AfterShokz Sportz Titanium ヘッドホン マイク付き オープンイヤー 有線 骨伝導 One AS451XB

earsopen(イヤーズオープン) WR-3CL-1001 ブラック 耳をふさがない 骨伝導 イヤホン イヤフォン 【送料無料】 【1年保証】

特徴音質が良く、つけ心地が快適で、音漏れが少ない!三拍子そ...つけ心地・音質ともに高評価。それだけに音漏れが惜しいデザインは魅力的だが、つけ心地と音質が今ひとつで低評価・・・
最安値
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17,000
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重さ(g)15g40.810
防水機能(IPX)12時間
音質2.02.01.0
音漏れ5.04.05.0
外音取り込み5.05.05.0
つけ心地4.35.03.3
音声遅延5.05.05.0
総合評価3.93.83.4
商品リンク

その他のBluetoothイヤホンはこちら!

今回は骨伝導イヤホンをご紹介しましたが、その他のBluetoothイヤホンも、下記の記事で実際に商品を使ってテストしていますので、ぜひ参考にしてみて下さい。

骨伝導イヤホンの売れ筋ランキングをチェック!

 なお、ご参考までに価格.com・Yahoo!ショッピングの骨伝導イヤホンの売れ筋ランキングは、以下のリンクを参考にしてください。

まとめ

今回は売れ筋上位の骨伝導イヤホン12商品を徹底検証しました。


耳の穴を塞がない骨伝導イヤホンなら、より多くの場面で音楽を携帯することができますね。今回ご紹介した選び方や検証が、あなたがより快適なオーディオライフを送る手助けとなれば幸いです。


文:松本颯太、写真:稲垣佑季・三浦晃一・芝崎哲治・佐々木歩・松村宇洋・ねこちゃば

ランキング作成日:2019/3/18

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