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【スマホと好相性!】骨伝導ヘッドホンのおすすめ人気ランキング5選

これまでのイメージを一新した新タイプのヘッドホン「骨伝導ヘッドホン」。従来のように耳から音を聴くのではなく、骨からの振動を脳に伝えて聴く方式のヘッドホンで、外部の音を遮断することなく使えるのが特徴です。スマホとワイヤレス接続して音楽を聴いたり、ハンズフリー通話もできたり…と、現代のライフスタイルに合った使い方ができることから、注目が高まっているんです。とは言え、まだまだ新しい商品なので、興味があっても疑問だらけ、どれを選んだら良いのか判らないと思っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、骨伝導ヘッドホンの基本的な特徴をまず掴んでいただいた上で、ランキング形式でおすすめの5選をご紹介したいと思います。その独特で斬新なスタイルは、きっと貴方の好奇心をくすぐるに違いありません!では、さっそく始めましょう!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

そもそも骨伝導ヘッドホンとは?

最近注目が高まって来た骨伝導ヘッドホン。あまりよく知らないという方や、気になりながらもよくわからなくて手が出せないという方も多いかもしれませんね。そこで、骨伝導ヘッドホンとはどんなものなのか?まずは簡単に説明しておきましょう。

骨伝導ヘッドホンのしくみ

骨伝導ヘッドホンのしくみ

出典:amzn.asia

骨伝導ヘッドホンとは、「骨伝導」を利用したヘッドホンのこと。簡単に言うと、耳からではなく骨からの振動を脳に伝えて音を聴く方式のヘッドホンのことです。

最近になって、骨伝導を利用した様々な製品が販売されるようになっています。最も多いのは、写真のようにこめかみ部分の骨に装着して使うタイプ。装着部分が震えることで頭蓋骨を振動させ、脳に音の情報を届けるというしくみになっています。

骨伝導という言葉に馴染みのない方は、「なんだか痛そう」「体に悪そう」などと感じるかもしれませんが、実は以前から難聴の方やお年寄りの補聴用として使われてきたやり方ですので、心配はいりません。それが、広く一般の音楽用などにも使われるようになってきたということなんです。

骨伝導ヘッドホンは、どう便利?

骨伝導ヘッドホンは、どう便利?

出典:amzn.asia

では、骨伝導ヘッドホンは、どんな時に便利なんでしょう?よく言われるのは、サイクリングやランニング時。普通のヘッドホンで周りの音を遮断してしまうと危険ですし、状況によっては法律違反になることもあります。でも、耳を塞がない骨伝導ヘッドホンなら、周りの音も耳からしっかりキャッチ!スポーツジムでインストラクターの声を聞きながら音楽も聴く、などという使い方もできます。

また、例えば電車移動中に音楽を聴く場合でも、駅のアナウンスなども聞こえやすいので安心。スポーツ時に限らず、家事、買い物、外出…などの日常生活のあらゆる場面で、普通に周りの音もキャッチしながら、いつでもBGMのように音楽を聴くことができます。

さらには、スマホとペアリングできるタイプなら、ヘッドホンの耳元操作でハンズフリーでの会話や音量調節などもできて便利。スマホの利用がここまで広がったことも、骨伝導ヘッドホンが注目されるようになってきた理由の一つかもしれませんね。

骨伝導ヘッドホンの選び方のポイント

いろいろメリットも多い骨伝導ヘッドホンですが、まだまだ発展途上の商品なだけに、装着しているだけで目立ってしまうんじゃないだろうか?外部に音が漏れて迷惑になるんじゃないだろうか?などと心配をする方も多いかと思います。このような点も踏まえて、商品を選ぶ際のポイントをまとめてみましょう。

髪の毛の色に合わせて選ぶ

髪の毛の色に合わせて選ぶ

出典:amazon.co.jp

形状は近未来的で一見オシャレな感じの骨伝導ヘッドホンですが、装着して外出するにはちょっと抵抗が…と感じる人も多いかもしれません。そういった方には黒がおすすめ。どの機種にも必ずといっていいほどある色なので、日本人であれば、ネックストラップ部分が殆ど髪の毛に紛れてしまい、それほど目立たなくなります。

逆に装着に抵抗のない人には、黒は物足りないかも知れませんが、心配はご無用。それなりにカラーバリエーションはありますので、ファッショナブルに決めまくることも可能ですよ!

音漏れは気にせず選ぶ

音漏れは気にせず選ぶ

出典:amazon.co.jp

骨伝導ヘッドホンを購入する際には、従来のイヤホンやヘッドホンと比べると、間違いなく「音漏れ」が気になるはず。しかし、「骨伝導ヘッドホンはそういうものだ」という認識で選ぶようにしてください。

例えばラッシュアワーの通勤電車など、明らかに多くの他人の耳が間近にあるような場面は、骨伝導ヘッドホンを使うのには相応しくありません。少なくとも他人に迷惑がかからない程度の、フリー空間で使用するもの。音漏れについても、その前提で考えるようにしてください。

装着性にこだわって選ぶ

骨伝導ヘッドホンの多くは、ネックストラップ式。首の後ろから前へ被せるようなイメージで耳にかけることで、振動部がこめかみの少し下に当たるようになります。普段はないものが当たるわけですから、慣れるまでには少し時間が必要かもしれません。なお、長時間使用への配慮からか、挟む力はさほどきつくはありません。

また、眼鏡の上から装着しても大丈夫な構造になっています。振動部が厚めに作られているため、こめかみとの間にできた隙間に眼鏡の耳掛けフレームが入るようにすれば振動部が浮いてしまうこともありません。

しかし頭のサイズによってはゆる過ぎたり、補聴用が目的なので少しきつめにしたかったりと、人によってフィット感に対するニーズは異なります。そのため、よりフィットさせるための仕組みがいくつかありますのでご紹介します。フィット感が気になる人は参考にして下さい。

頭のサイズを問わない折り畳み方式

頭のサイズを問わない折り畳み方式

出典:amazon.co.jp

ネックストラップが眼鏡のように左右から折り畳めるようにしてあるため、頭のサイズの大小に関わらずフィットさせられます。但し、振動部の位置を固定させるには、やはりヘッドバンドで後頭部も固定したいところです。もしこれにヘッドバンドが加わったとしたら、フィット感は鬼に金棒でしょう。

締りを強くする固定ヘッドバンド方式

締りを強くする固定ヘッドバンド方式

出典:amazon.co.jp

ネックストラップの内側の定位置に収縮性のあるヘッドバンドを取り付けるタイプ。それによって後頭部が固定され、同時に振動部が当たる力も強まる仕組みになっています。最初は、これって何の意味があるの?程度に思うかもしれませんが、取り付けてみるとフィット感が格段に増していると感じるはず。かなり秀逸な仕組みです。

締り具合を微調整可能なヘッドバンド方式

締り具合を微調整可能なヘッドバンド方式

出典:amazon.co.jp

基本的な仕組みは前述の固定ヘッドバンドと同じですが、ヘッドバンドを微調整可能にしたタイプのものです。微調整の方法には二通りあって、ヘッドバンドの長さを変えられるものと、ヘッドバンドの装着位置をずらせるものとがあります。まだ見たことはないですが、両方が可能な仕組みのヘッドバンドがあっても不思議ではありません。

なお、言うまでもありませんが、固定のものより微調整可能なものの方がよりフィットします。

携帯やスマホとの連携が簡単なものを選ぶ

何かをしながらついでに音楽を聴いたりハンズフリー通話もできる、といった日常性が骨伝導ヘッドホンのメリットです。音質はある程度妥協し、その分携帯やスマホとの連携機能がどれだけ充実しているかに着目するのが選択のコツ。携帯やスマホとの連携とはどのようなもので、どういう点に着目したらよいのかをご紹介します。

ペアリングに手間取るものはNG

ペアリングに手間取るものはNG

出典:amazon.co.jp

ペアリングとは、機器同志を無線でつないで操作できるようにする手続きのこと。骨伝導ヘッドホンの場合は、主にヘッドホン側で携帯やスマホの音源をコントロールするといった利用イメージになります。現在では複数の端末をペアリングしておける機種も多くなっています。

携帯やスマホがBluetoothにより骨伝導ヘッドホンを認識し、一旦ペアリングを許可すれば、以降は自動的に繋がるようになります。Bluetoothの届く範囲を越えたために一旦切れたとしても、近づくことでまた自動的に繋がるというのが今では一般的です。

ただし、機器同士の相性が悪かったり、セキュリティが強過ぎたりすると、毎回ペアリングし直さなければいけないこともあります。使い慣れてくればくるほど、その辺りは煩わしく思えてくるところ。可能な限り事前にネット上の情報などで調査しておくことをおすすめします。

操作性は機種によって異なる

操作性は機種によって異なる

出典:amazon.co.jp

主な利用方法は、ハンズフリー通話と音楽再生。どちらも左右の耳元かネックストラップにあるボタン操作で行えるようになっています。場所や操作方法は機種によって異なりますので、操作感がしっくりくる・こないが気になる方は、予め購入者のレビューを読んだり、メーカーに問い合わせて確認しておきましょう。

ハンズフリー通話では着信・リダイヤルが、音楽再生では再生・曲送り・曲戻し操作ができ、音量の上げ下げは共通ボタンで行うのが標準的。機種によっては、そこに短押し・長押し操作をが加わる場合があります。このあたりも事前に調査して選ぶようにするといいでしょう。

規格をよく確認して選ぶ

快適に使うためには、商品の細かな規格の確認も重要!ちょっとめんどうかもしれませんが、スペックもしっかりとチェックしてくださいね!

Bluetooth規格をチェック

Bluetooth規格をチェック
ワイヤレスタイプの骨伝導ヘッドホンは、Bluetoothという無線通信により携帯やスマホと繋がり、データのやり取りをしますので、自分の携帯やスマホのBluetooth規格と骨伝導ヘッドホンのBluetooth規格に互換性があるか(繋がるかどうか)を確認しておく必要があります。

また、構造上音質の良し悪しにコンセプトは置いてないものの、Bluetooth通信方式に「EDR」が実装されていることで音質の期待値は上がります。自分の携帯やスマホに「EDR」が実装されているかどうか、是非この機会に確認してみて下さい。

S/N比をチェック

S/N比をチェック
よく音響機器にはS/N比=○○dBという表記が見られますが、この見方を知っていれば機器が発する雑音の程度を判断する事ができます。○○の中には数値が入り、この数値が高いほど雑音が少ないということになっています(逆の意味に勘違いしないで下さいね)。

再生音域をチェック

再生音域をチェック
人間の可聴周波数音域はおおよそ20Hz~20kHzといわれています。また人間は年齢と共に可聴周波数音域が低くなり、60歳位の人は10kHzまで下がるというデータもあります。この音域から外れる周波数再生能力は音楽再生機器には理論上不要という事になります。

ただ人間の可聴能力は必ずしも一様ではありませんから、選ぶ際には周波数帯域ができるだけ広いものを選ぶに越したことはありません。周波数帯域は、低いほど低音域、高いほど高音域を表現しますので、そこを押さえた上で選ぶ際の判断材料にしましょう。

ノイズキャンセリング機能があるものを選ぶ

ノイズキャンセリング機能があるものを選ぶ
ここでいうノイズは、S/N比でのノイズとは意味が異なり、マイクが拾う音に含まれる「欲しい音」以外の音のこと。骨伝導ヘッドホンに装備されているマイクが必要とするのは「使用者の声」ですので、それ以外の周囲の音(騒音など)を取り除いてくれるのがノイズキャンセリング機能です。

人の声の周波数帯域のみを増幅させるといった技術もノイズキャンセリング機能の一つです。これらの機能が優秀であればあるほど、通話相手の声は聞き取りやすくなります。

長時間連続使用できるものを選ぶ

長時間連続使用できるものを選ぶ
ワイヤレスの典型的な欠点は、充電が必要だという事です。それに伴って骨伝導ヘッドホンの仕様として記載されている主な項目には、次のようなものがあります。

1.連続再生時間
2.連続通話時間
3.連続待機時間
4.充電時間

連続使用可能時間はより長くというのが理想的ですが、これはBluetoothにどの規格が採用されているかで大きく影響される場合があります。もちろん、充電時間はより短く済むのが理想的です。例えば補聴用目的で使用するような場合には特に、できるだけ短時間のものを選ぶか、2本を交互に併用する使い方がおすすめです。

防水性や防塵性の高いものを選ぶ

防水性や防塵性の高いものを選ぶ
軽い運動や作業をしながら快適に使用できるのことが、骨電動ヘッドホンのメリット。そうなると、汗や雨に濡れる場面での使用も多くなるかもしれません。昔の携帯電話のように、突然の大雨に降られてずぶ濡れになっただけで壊れてしまう…などとということでは、話になりません。

骨伝導ヘッドホンにとって防水性の優劣は選択の際の生命線。ここが弱いタイプは使い勝手の上で論外といっても過言ではありません。購入前には、防水性もしっかりとチェックしてくださいね。

携帯しやすいものを選ぶ

携帯しやすいものを選ぶ
骨伝導ヘッドホンを使ってみると解りますが、使用中はさほど邪魔には感じなくても、バッグの中にしまって持ち歩きたいような場合には、意外と邪魔に感じてしまいます。

骨伝導ヘッドホンの中にはメガネのように折り畳んでコンパクトに持ち歩けるものも出てきているので、おすすめ。携帯性も考慮して選んで見てくださいね。

骨伝導ヘッドホンのおすすめ人気ランキング5選

それでは、おすすめの骨伝導ヘッドホン、を総合ランキング第5位から順を追ってご紹介します!

まだまだ知名度も低い骨伝導ヘッドホンですが、意外に先端テクノロジーが登用されていて、どの商品も完成度が高く、ランク付けが難しかったというのが正直な感想です。その分、今後もっと多くの人から注目されそうな、期待が感じられる商品だと感じました。選び抜いた5アイテムにご注目ください!
5位
Bluetooth4.2
S/N比記載なし
再生音域20Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能記載なし
連続使用可能時間音楽再生時間:6~8時間/待機時間:240時間
防水性/携帯性防水抵抗と防塵/記載なし
ヘッドバンド調整式(長さ可変)
その他比較有効項目2型放送モード(BluetoothモードとMP3放送モード)/MP3プレーヤーの音楽をメモリ用に8GB-FlashMemory内蔵/商品重量:39g
4位
Bluetooth3.0+EDR
S/N比123dB±5dB
再生音域20Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能有り
連続使用可能時間音楽再生時間:最大8時間/待機時間:記載なし
防水性/携帯性防汗性有り/折り畳み式
ヘッドバンド記載なし
その他比較有効項目マイク感度:-42dB±3dB/充電時間:2~3時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート
3位
Bluetooth4.1+EDR
S/N比82db以上
再生音域60Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能記載なし
連続使用可能時間音楽再生時間:7時間/待機時間:300時間
防水性/携帯性IP4(防沫)/記載なし
ヘッドバンド調整式(位置可変)
その他比較有効項目約2.5時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:70g
2位
Bluetooth4.1
S/N比100±3dB
再生音域20Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能デュアルノイズキャンセリングマイク
連続使用可能時間音楽再生時間:6時間/待機時間:240時間
防水性/携帯性IP55(汗、埃、湿気を撃退)/記載なし
ヘッドバンド記載なし
その他比較有効項目マイク感度:-40dB±3dB/充電時間:約1.5時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:36g
1位
Bluetooth4.1
S/N比100±3dB
再生音域20Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能CVCノイズキャンセリング搭載
連続使用可能時間音楽再生時間:約5.5時間/待機時間:約120時間
防水性/携帯性IPX6レベル防水/記載なし
ヘッドバンド記載なし
その他比較有効項目英国CSR8645チップ内置/マイク感度:-45dB±3dB/充電時間:2時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:50g

おすすめ人気 骨伝導ヘッドホンの比較一覧表

商品画像
1
骨伝導ヘッドホン KSCAT Nice5

KSCAT

2
骨伝導ヘッドホン AfterShokz AS600SG

AfterShokz

3
骨伝導ヘッドホン コデオ CDO-00001-SNGL

コデオ

4
骨伝導ヘッドホン OEM(Uzou) ZD-100

OEM(Uzou)

5
骨伝導ヘッドホン Build Excellent ワイヤレス骨伝導

Build Excellent

商品名

Nice5

AS600SG

CDO-00001-SNGL

ZD-100

ワイヤレス骨伝導

特徴これ使ってみたいと思わせる性能が光ってる!ノイズキャンセリング付きマイクが魅力な優等生!Bluetooth4.1+EDRの採用にセンスが光る!充実した性能にプラスアルファの折り畳み式が嬉しい!あなどれない斬新コンセプトに脱帽!
価格5,980円(税込)13,910円(税込)11,800円(税込)7,999円(税込)8,599円(税込)
Bluetooth4.14.14.1+EDR3.0+EDR4.2
S/N比100±3dB100±3dB82db以上123dB±5dB記載なし
再生音域20Hz~20kHz20Hz~20kHz60Hz~20kHz20Hz~20kHz20Hz~20kHz
ノイズキャンセリング機能CVCノイズキャンセリング搭載デュアルノイズキャンセリングマイク記載なし有り記載なし
連続使用可能時間音楽再生時間:約5.5時間/待機時間:約120時間音楽再生時間:6時間/待機時間:240時間音楽再生時間:7時間/待機時間:300時間音楽再生時間:最大8時間/待機時間:記載なし音楽再生時間:6~8時間/待機時間:240時間
防水性/携帯性IPX6レベル防水/記載なしIP55(汗、埃、湿気を撃退)/記載なしIP4(防沫)/記載なし防汗性有り/折り畳み式防水抵抗と防塵/記載なし
ヘッドバンド記載なし記載なし調整式(位置可変)記載なし調整式(長さ可変)
その他比較有効項目英国CSR8645チップ内置/マイク感度:-45dB±3dB/充電時間:2時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:50gマイク感度:-40dB±3dB/充電時間:約1.5時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:36g約2.5時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート/商品重量:70gマイク感度:-42dB±3dB/充電時間:2~3時間/充電:コンピュータのUSB出力ポート2型放送モード(BluetoothモードとMP3放送モード)/MP3プレーヤーの音楽をメモリ用に8GB-FlashMemory内蔵/商品重量:39g
商品リンク

まとめ

骨伝導ヘッドホンの印象は如何だったでしょうか。私が最初に使い始めた頃から比べると遥かに完成度が高まっていて、まるで骨伝導技術のメリットを象徴しているかのような商品に成長を遂げていた事は嬉しい限りです。欲を言えば、折り畳み式のタイプのものがもっと進化を遂げてほしいといったところです。

骨伝導ヘッドホンは、アウトドア用の音楽鑑賞グッズと捉えられがちですが、補聴用器具としての価値観も高いという意外な面も兼ね備えています。この事をより多くの人に知っていただき、是非有効活用して欲しいと思っています。

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