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ネット証券

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SBI証券 | SBI証券, 楽天証券 | 楽天証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券, マネックス証券 | マネックス証券, 松井証券 | 松井証券
信用取引ができる証券会社

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SBIネオトレード証券 | SBIネオトレード証券, 野村證券 | 野村證券, DMM.com証券 | DMM 株, GMOクリック証券 | GMOクリック証券, SBI証券 | SBI証券
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法人口座

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GMOあおぞらネット銀行 | GMOあおぞらネット銀行, PayPay銀行 | PayPay銀行, 三井住友銀行 | Trunk, 住信SBIネット銀行 | 住信SBIネット銀行, 楽天銀行 | 楽天銀行
仮想通貨アプリ

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売買手数料が安い証券会社

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投資・資産運用の商品レビュー

GMOコイン

GMOコイン

GMOコイン

仮想通貨取引所

4.49
GMOコインは、仮想通貨取引に挑戦したいすべての人におすすめです。比較したなかでは珍しく、全仮想通貨の送金手数料を0円に設定しています。30万円相当のビットコインを自分のウォレットに送金した場合、比較した各社の相場より1回で5,000円以上も節約できることがわかりました。資金移動のたびに、手数料で利益が減らない点は大きな魅力といえます。取引所でかかる手数料も安く、ビットコイン・イーサリアム・XRPのいずれも0.05%でした。比較した仮想通貨取引所の半数は0.10%以上の取引手数料を取っていたため、「手数料が安い」という口コミの多さにもうなずけます。Taker注文でコストを抑えられるのは、初心者にはうれしいポイントです。初心者向きのメジャー通貨の取扱数も、販売所は18種類・取引所は19種類と充実。取引量も多く、検証期間におけるビットコインの取引量は約4.3万BTC(相場約2.8万BTC)・イーサリアムは約45.9万ETC(相場約2.5万ETC)・XRPは約15億XRP(相場約8,800万XRP)と相場以上でした。狙ったタイミングで現金化しやすいでしょう。「スプレッドが開きすぎている」との口コミに反し、検証時点でのビットコイン・イーサリアム・XRPのスプレッドは比較した仮想通貨取引所の相場より狭めでした。少ない値動きでも利益化しやすいので、販売所で積極的に売買したい人にも向いています。GMOコインでは仮想通貨(暗号資産)の売買以外にも、積立・ステーキング・レバレッジ取引など多様な取引が可能です。「初心者でもはじめやすい」との口コミどおり、総じて使い勝手は良好。仮想通貨初心者にまず検討してほしい取引所です。<おすすめな人>低コストな仮想通貨取引所を使いたい人まずはメジャー通貨からはじめたい初心者<おすすめできない人>特になし
SBI FX トレード

SBI FX トレード

SBI FXトレード

FX口座

4.86
SBI FXトレードは、少額・低コストでFX取引を始めたい人におすすめです。最小取引単位は1通貨と業界最小水準で、米ドル/円ペアなら約6~144円から取引を始められます。比較したほとんどのサービスが最小取引単位は1,000通貨だったのに対し、こちらは「初心者がお試し感覚でできる」との口コミどおり、少ない資金で取引が可能です。スプレッドも、取引数量が100万通貨までなら狭く抑えられました。とくに米ドル/円では0.18銭・ユーロ/円では0.38銭と、比較したなかではトップクラスの狭さです。「主要通貨ペアのスプレッドがとても狭い」との口コミどおり、コストを抑えた取引が期待できます。スワップポイントも米ドル/円・ユーロ/円・英ポンド/円で相場を上回る高水準だったため、長期投資の際もコツコツ外貨を貯めやすいでしょう。取扱通貨ペアも34種類と豊富です。主要通貨ペアの取り扱いはもちろん、マイナーな通貨ペアまでカバーしています。また、積立FX(つみたて外資)に対応している点もメリットです。比較したなかには非対応のサービスもあったなか、こちらは積極的に取引しない人でも堅実的に資産を増やせるでしょう。一方で、スプレッドは変動制で、取引数量が100万通貨を超えると広がる点はネックです。比較したサービスの多くが原則固定のスプレッドを採用していたのに対し、こちらは大口取引だと取引コストがかかりやすくなります。また、デモトレードには対応しておらず、お金をかけずに使用感を試したい人には不向きな印象です。電話・メール・有人チャットの対応時間も、平日の9:00〜17:00までと短め。AIチャットはあるものの、複雑な相談をしたいときには使いづらさを感じる可能性があります。とはいえ、コストを抑えつつ少額から取引したい人にはうってつけのサービスです。FX取引に慣れていない人は、ぜひ利用を検討してください。<おすすめな人>少額からFX取引をはじめたい人人気の通貨ペアを低コストで取引したい人積立投資をしたい人<おすすめできない人>なし
SBI新生銀行

SBI新生銀行

SBI新生銀行

ネット銀行

4.30
SBI新生銀行はATMで出金する機会が多い人におすすめです。取引状況や資産残高に応じたステップアッププログラムがあり、検証条件下ではダイヤモンドステージに該当。ダイヤモンドは、提携ATMの利用手数料が何回でも無料になります。比較ではATM手数料の無料回数が月に1~3回しかないネット銀行もあったことを思うと、こまめにお金をおろす人にぴったりです。さらに、最上位ランクであるダイヤモンドステージに到達すると、普通預金金利が0.210%から0.400%までアップ。定期預金金利の高さも申し分なく、どの期間でも比較した各銀行の平均金利を上回っていました。普通預金や定期預金金利で、高金利を狙う人もぜひチェックしてほしいネット銀行です。ダイヤモンドステージへの到達方法も簡単。SBI証券との連携だけでステージアップでき、資産残高や投資額は関係ありません。まさに、「SBI証券と紐付けると手数料や金利面で一気にメリットが増える」「ダイヤモンド会員だが、ATM手数料や振込手数料が無料で本当に有難い」との口コミどおりです。リアルタイム入金に対応していた証券口座は、大手5社のうち2社にとどまりました。一方、同グループの「住信SBIネット銀行」は検証した5社すべてのリアルタイム入金に対応。資産運用での使いやすさは、住信SBIネット銀行のほうに軍配があがっています。SBI新生銀行の魅力はATM利用手数料が実質無料で利用できる点や、SBI証券で口座を開設すると簡単に最上位ステージへ到達できるところ。コンビニのATMをよく使う人やSBI証券のユーザーと相性がよいネット銀行なので、該当する人はぜひ口座を開設してくださいね。<おすすめな人>セブン銀行などのATMで出金する機会が多い人普通預金・定期預金の金利も妥協したくない人<おすすめできない人>月に4回以上他行へ振込をする人証券口座との連携重視の人
BITPOINT

BITPOINT

ビットポイントジャパン

仮想通貨取引所

3.95
ビットポイントは各種手数料を節約できる点が魅力ですが、ビットコイン以外も販売所で積極的に売買したい人には向いていません。2025/6/9〜6/13の販売所でのスプレッドは、イーサリアム6.87%(相場5.36%)・リップル8.73%(相場5.17%)と比較した仮想通貨取引所の相場よりかなり広めでした。少ない値動きで利確しようとすると損をするため、売却に時間がかかる点がネックといえます。取引量も総じて少なめです。2024/12/01〜2025/5/31のビットコイン・イーサリアム・リップルの取引量は、いずれも比較した取引所の相場を下回っていました。例えば、ビットコインの取引量は1,452BTCで、上位のbitFlyer(196,699BTC)との差は100倍以上。狙ったタイミングで約定しない可能性があるため、注文の出し方に工夫が必要です。ステーキング・レンディングなどのサービスはあるものの、レバレッジ取引には対応していません。対して、比較した仮想通貨取引所の半数以上では最大2倍のレバレッジをかけられます。自己資金以上の大きなトレードをしたい人は、GMOコインやbitFlyerを検討しましょう。一方で、コストを抑えながら手軽に取引に挑戦したい人には選択肢になります。ビットコインが500円以下の少額から購入できるうえ、比較したなかでは唯一送金手数料・取引手数料の両方とも無料。取引所は仮想通貨を自分のウォレットで管理するよう推奨しているので、コストを気にせず資金を動かせることは大きなメリットです。メジャー通貨の取扱数も、販売所で22種・取引所で21種と標準的な水準で、初心者向きの仮想通貨は漏れなく取り扱っています。とはいえ、売買のしやすさはいまひとつです。積極的に売買したい人は、スプレッドが狭く取引量も多いほかの仮想通貨取引所もチェックしてくださいね。<おすすめできない人>スプレッドの狭さにこだわる人現金化しやすい取引所を使いたい人レバレッジ取引をしたい人<おすすめな人>売買における手数料を節約したい人メジャー通貨からはじめたい初心者
Trunk

Trunk

三井住友銀行

法人口座

4.83
三井住友銀行 Trunkは、三井住友銀行の口座を持っていない法人におすすめ。実店舗がある銀行は法人口座の利用料が毎月1,100〜7,700円かかるなか、三井住友銀行 Trunkは無料です。振込手数料も、同行宛なら無料・他行宛も145円と低コスト。固定費や手数料などのコストを抑えたい企業には有力な候補ですよ。業務を効率化したい企業にもぴったり。総合振込に対応しており、一括で複数の振込を行えます。口座振替やPay-easyにも対応しているため、税金や社会保険料の支払いもスムーズです。今後は請求書を撮影してデータ化する機能や振込予約といった、お金周りを総合的にサポートするサービスが順次追加される予定。効率化を目指す企業はぜひチェックしてくださいね。業務効率化につながるサービスをお得に試せることもメリット。ビジネスカードの発行やGoogle Workspace/freee会計などのSaaSサービス・決済サービスをお得に使える特典があります。使用するサービスは任意で選択でき、さまざまなツールをお試し可能。創業して間もなく、どんなサービスを導入するか決めていない企業は、この機会に利用してみるとよいでしょう。急な支払いが発生しやすい業種にも向いています。23:59まで当日の振込扱いにできるため、不測の事態にも対応可能。支払いが遅れて、取引先との関係が悪化することを防げますよ。口座は最短翌日に開設でき、決算書等の提出は不要。創業間もない企業も申し込みやすいでしょう。ただし、申し込めるのは三井住友銀行ではじめて法人口座を開設する企業のみで、対象者が限定的なのはネック。対象ではない企業や個人事業主は、ほかを検討しましょう。三井住友銀行で新規の法人口座を開設するなら、コストが安いうえに多彩なサービスでお金周りの業務を効率化できるので、ぜひ候補に入れてみてください。<おすすめな企業>振込手数料などのコストを抑えたい企業急な振込依頼が発生する企業創業間もない企業<おすすめではない企業>すでに三井住友銀行の法人口座を開設している企業
三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券

ネット証券

4.79
三菱UFJ eスマート証券は、取引コストを低く抑えたい人におすすめです。国内株式は100万円までの取引なら1日定額コースの取引手数料が無料。大きな金額で取引しない人には魅力的といえるでしょう。投資信託の取扱数は1,777本と他社平均の1,059本を大きく上回っており、購入手数料も無料です。米国株式の取引手数料も上限22米ドル(約定代金の0.495%)、為替手数料は20銭と割安な水準。しかし、外国株式は米国株のみの取り扱いなので、米国株以外も取引したい人には不向きともいえます。幅広い国の株式投資に興味があるならSBI証券がおすすめです。検証した13社のなかでは取り扱いが最も多い9か国となっています。Pontaポイントと連携しているのも大きな特徴。ポイントは投資信託の購入にも利用できるので使い勝手がいいといえるでしょう。さらに、au PAYカードで投資信託のクレカ積立もでき、一般カードでも最大1.0%と高い還元率でPontaポイントがたまります。auユーザーはマネ活プラン+au PAYゴールドカード+NISA口座の開設まで合わせると、クレカ積立の還元率を最大2.0%にまでアップも可能です。一方で、auユーザー・Pontaポイントユーザーではない人は、あまり大きなメリットを感じられません。たとえば、楽天系サービスを使っている人であれば楽天証券のほうがおすすめです。ほかのサービスをよく利用する人は、ほかの商品もあわせて検討してみてくださいね。<おすすめな人>auユーザーで投資デビューしたい人取引手数料や購入手数料などの取引コストを抑えたい人<おすすめできない人>auユーザー以外の人幅広い外国株で取引したい人

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投資・資産運用のマイべマガジン

今年、NISAはじめるなら"クレカ積立"が正解。「SBI証券」なら還元率も銘柄数もNo.1でした【マイベストアワード2024】
2024.12.04

今年、NISAはじめるなら"クレカ積立"が正解。「SBI証券」なら還元率も銘柄数もNo.1でした【マイベストアワード2024】

年の瀬を前に、マイベストでは「mybest AWARD 2024」を発表。マイベマガジンでは、選出された50商品のなかから、"絶対に使わないと損する"商品をピックアップして紹介します。今回紹介するのは、マネー部門で最優秀賞に選ばれた大人気ネット証券「SBI証券」。資産運用はしたいけど、どこで始めればいいかわからなかった人に絶対おすすめの金融機関です。※本コンテンツの情報は公開時点(2024年12月4日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

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仮想通貨アプリ

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11商品

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コインチェック | Coincheck, GMOコイン | GMOコイン, bitFlyer | bitFlyer, ビットトレード | BitTrade, ビットバンク | bitbank
バランスファンド

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東京海上アセットマネジメント | 東京海上ターゲット・イヤー・ファンド2055, ニッセイアセットマネジメント | ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型), 三井住友トラスト・アセットマネジメント | 世界経済インデックスファンド, セゾン投信 | セゾン・グローバルバランスファンド, 三菱UFJアセットマネジメント | eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
新NISA

新NISA

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SBI証券 | SBI証券, マネックス証券 | マネックス証券, 楽天証券 | 楽天証券, 松井証券 | 松井証券, 三菱UFJ eスマート証券 | 三菱UFJ eスマート証券
IPO証券会社

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SBI証券 | SBI証券, みずほ証券 | みずほ証券, 松井証券 | 松井証券, 岡三証券 | 岡三オンライン, 野村證券 | 野村證券

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PayPay銀行

PayPay銀行

PayPay銀行

ネット銀行

3.57
PayPay銀行は投資やPayPayへのチャージ用口座として便利ですが、日常的な振込やATM利用のコストが高め。振込手数料の無料回数は月3回までと少なく、4回目からは1回あたり145円の手数料が発生します。比較したなかには月5〜10回まで手数料無料のネット銀行もあったことを思うと、振込頻度が高い人には向きません。ATMの利用手数料も月1回目までは無料ですが、2回目以降は入出金ごとに165円(取引額が3万円未満の場合)が発生。ゆうちょ銀行では330円の手数料がかかります。ATM手数料が無制限で無料利用だったほかのネット銀行と比較すると、コスト負担の重さが気になるでしょう。他行のような、使うほど振込無料回数や金利が優遇されるステージプログラムも存在しませんでした。預金残高が一定以上・あるいは給与振込口座として指定すれば優遇を受けられるものの、誰でもクリアできる条件とはいえません。預金金利についても、検証条件下(※)では普通預金が年0.300%、定期預金も1年もので年0.275%など、検証したネット銀行の中では控えめな水準。利息で少しずつ資産を増やしたい場合は、SBI新生銀行の定期預金で高金利を狙いましょう。キャッシュカード保持・ネットバンキング利用・口座振替利用・預金残高100万円・給与振込あり・定期預金利用・ローン契約なし一方、投資用口座としての使いやすさは高評価。検証で確認した5つの主要証券会社のリアルタイム入金に対応していました。さらにPayPay証券と連携することで、おいたまま買付といった機能で入金作業をカットできます。PayPayへのチャージや決済をスムーズに行えるため、PayPayユーザーとの相性もよいでしょう。PayPay銀行のアプリも使い勝手がよく、「入出金、借入や返済の処理の手続きが簡単」との口コミは本当でした。ただし、振込・ATM利用時の手数料がかさむ点は無視できません。極力コストを抑えたい人は、ステージを上げやすいauじぶん銀行へ乗り換えることで手数料を節約できますよ。<おすすめできない人>月に4回以上他行へ振込をする人コンビニでお金をおろすことが多い人預金の金利も気になる人<おすすめな人>株や投資信託の購入用口座にしたい人
三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券

三菱UFJ eスマート証券

ネット証券

4.79
三菱UFJ eスマート証券は、取引コストを低く抑えたい人におすすめです。国内株式は100万円までの取引なら1日定額コースの取引手数料が無料。大きな金額で取引しない人には魅力的といえるでしょう。投資信託の取扱数は1,777本と他社平均の1,059本を大きく上回っており、購入手数料も無料です。米国株式の取引手数料も上限22米ドル(約定代金の0.495%)、為替手数料は20銭と割安な水準。しかし、外国株式は米国株のみの取り扱いなので、米国株以外も取引したい人には不向きともいえます。幅広い国の株式投資に興味があるならSBI証券がおすすめです。検証した13社のなかでは取り扱いが最も多い9か国となっています。Pontaポイントと連携しているのも大きな特徴。ポイントは投資信託の購入にも利用できるので使い勝手がいいといえるでしょう。さらに、au PAYカードで投資信託のクレカ積立もでき、一般カードでも最大1.0%と高い還元率でPontaポイントがたまります。auユーザーはマネ活プラン+au PAYゴールドカード+NISA口座の開設まで合わせると、クレカ積立の還元率を最大2.0%にまでアップも可能です。一方で、auユーザー・Pontaポイントユーザーではない人は、あまり大きなメリットを感じられません。たとえば、楽天系サービスを使っている人であれば楽天証券のほうがおすすめです。ほかのサービスをよく利用する人は、ほかの商品もあわせて検討してみてくださいね。<おすすめな人>auユーザーで投資デビューしたい人取引手数料や購入手数料などの取引コストを抑えたい人<おすすめできない人>auユーザー以外の人幅広い外国株で取引したい人
ダイワファンドラップオンライン

ダイワファンドラップオンライン

大和証券

ロボアドバイザー

4.24
ダイワファンドラップオンラインは、初心者でもチャレンジしやすいロボアドバイザーを探している人におすすめです。商品の提案・注文・運用を任せられる一任型で、購入を申し込んだら自動で運用を開始します。ポートフォリオのメンテナンスも不要で、自分でやることは質問への回答・申し込みだけ。比較したなかでも手間の少なさが高評価でした。投資額は1万円から1円単位で設定可能。少額でも毎月コツコツ積み立てたい人向きです。「実際の店舗に行って相談でき安心感がある」との口コミどおり、不明点があれば電話で相談できるほか、全国の大和証券の店頭でも相談可能。サポート体制が整っており、投資初心者には心強いでしょう。運用成績のシミュレーションでは、安定志向のポートフォリオでは年4.42%、積極志向では9.54%の利回りが期待できる結果に。シミュレーションどおりに推移するとは限りませんが、運用手腕に期待してもよいでしょう。一方、「手数料が高い」との口コミどおりコストは高め。固定の運用手数料1.10%に信託報酬として0.11~0.34%が上乗せされます。比較した一任型のロボアドバイザーのなかでは高めの水準です。手間がかからず、知識のない初心者でもチャレンジしやすい点は大きな魅力。ただ、せっかくリターンが出ても手数料がかさむと資産は増えにくいため、慎重に検討する必要があります。コストを抑えたい人はほかのロボアドバイザ―もチェックしてみてください。<おすすめな人>手間暇をかけずに資産運用をしたい人<おすすめできない人>運用手数料を極力抑えたい人
あおぞら銀行 BANK支店

あおぞら銀行 BANK支店

あおぞら銀行

ネット銀行

3.71
あおぞら銀行 BANK支店は、ゆうちょ銀行以外のATMで手数料がかさみやすい点がネックです。検証条件下では、提携時間内なら110円、提携時間外なら220円の出金手数料がかかることに。比較したなかには、セブン銀行・ローソン銀行などの提携銀行ATMにおいて無制限に入出金手数料無料のネット銀行もありました。あおぞら銀行 BANK支店は、回数無制限で出金手数料無料となるのはゆうちょ銀行ATMのみです。普通・定期預金ともに金利が高いことが魅力のひとつ。普通預金の金利は100万円までの預金なら年0.500%と比較したネット銀行のなかではトップクラスで、平均値である年0.32%を大きく上回りました。定期預金も同様に高く、1年もの年0.650%・3年もの年0.850%・5年もの年0.950%と、全期間でトップクラスの水準です。長く預けて多くの利息を狙っていきたい人はぜひ検討してみてください。アプリの使いやすさも魅力といえます。一度ログインしたあとは生体認証でのログインが可能。入出金・振込の操作は一度のログインで完結します。アプリでは資産運用The Savings(BANKアプリ限定貯蓄預金)、Visaデビットの管理なども可能です。口座未開設でも一部機能を試せるので、ぜひチェックしてみてください。一方、比較した多くの銀行にあったステージ制度が用意されていないため、ステージのランクアップによる金利上昇や手数料優遇などのサービスは受けられません。大手証券会社との提携がない点も惜しいところ。投資を見据えて考えるなら、複数の大手証券会社と提携していた楽天銀行・住信SBIネット銀行を検討しましょう。総合してみると、普通金利・定期預金ともに高金利を狙える点が大きな魅力である一方で、振込・ATM手数料がかさみやすい点がデメリット。ゆうちょ銀行ATMでは回数制限なく手数料無料で入出金ができますが、ゆうちょ銀行以外のATMをよく使う人には向きません。比較したなかには高金利・手数料の低さのどちらも狙えるネット銀行もあったので、ほかを含めて検討してみてください。<おすすめな人>普段使い用の資金の置き場・しばらくまとまったお金を預ける先として、金利が高いネット銀行を探している人<おすすめではない人>外出先で現金が必要になることが多い人ゆうちょ銀行以外のATMを使う人振込回数が多い人
THEO+docomo

THEO+docomo

お金のデザイン

ロボアドバイザー

4.60
THEO+docomoは、手間をかけず資産運用したいドコモユーザーにおすすめです。預かり資産額に応じて毎月dポイントが貯まるうえ、ドコモユーザーはポイント還元率が1.5倍に。さらに、dカードで積立をすればポイント還元率がアップします。ポイントが貯められないロボアドバイザーもあったため、ドコモ経済圏の人はぜひ利用しましょう。一任型なので、運用の手間がかからないのもメリット。自動リバランスに対応しており、投資先の選定や資産構成の見直し・売買を自動で行う仕様です。保有ETFの配当金も自動で再投資できるので、「すべて管理してくれるので安心」という口コミにも頷けますね。時間がない人や初心者も、手軽に資産運用を始められます。リターンに期待する人にも有力な候補です。シミュレーションにおける3年間のトータルリターンは年率14.46%と、比較したロボアドバイザーの平均(年率3.51%)上回る成績でした。必ずしも予想どおりのリターンが見込めるわけではありませんが、運用が上手く「長期運用としては大満足」という口コミにも納得です。新NISAの非課税メリットを活用できるのもよい点。対応する証券会社でTHEO投信「THEOグロース・AIファンド」を購入すれば、世界中の株式に分散投資しながら新NISAで運用できます。THEO投信を連携すると、すでに運用している分も自動でリバランスが可能。新NISAの運用もお任せできるのはうれしいですね。運用手数料は1.10%で、一任型としては一般的な水準です。助言型のロボアドバイザーのほうが運用手数料が安いものの、運用の手間を省けるのは大きな魅力。手軽なロボアドバイザーを探しているドコモユーザーは、ぜひ検討してはいかがでしょうか。<おすすめな人>長期で運用をお任せしたい人ドコモユーザー<おすすめではない人>手数料の安さにこだわる人

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