【徹底比較】ワイヤレス充電対応イヤホンのおすすめ人気ランキング【Qi充電対応のものを紹介!2026年9月】
便利なワイヤレス充電対応イヤホンは、スマートに音楽・通話を楽しみたいAndroid・iPhoneユーザーにおすすめ。充電ケーブルを使わずに充電でき、日常使いがより快適になります。最新モデルは音質やバッテリー性能も向上しており、価格帯も安いものから高いものまで幅広いので、選ぶのに迷いますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のワイヤレス充電対応イヤホンを比較して、最もおすすめの商品を決定します。
果たしてどの商品がmybestが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?ワイヤレス充電できるイヤホンを探していた人はぜひ参考にしてみてくださいね!

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
音質もよくノイキャン性能も最高!|ノイキャン性能がまず抜群に良いです。 電車の中にいてもあまり気にならないです。 それに耳当てがシリコンで出来てるので付け心地も最高です。 ただ、ケースを落とすと蓋が開いて中身が飛び出すこともあるのでカバーをつけることをおすすめします
- Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

ワイヤレス充電対応イヤホン全100商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | ワイヤレス充電対応 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.26 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | ドンシャリ | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX5 | 5.0g(片耳) | ||||||||
2 | Anker Soundcore|Liberty 5|A3957N11 | ![]() | 4.46 | 2位 | 2025/05/22 | 4.15 | 4.85 | 4.81 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 5.2g(片耳) | ||||||||
3 | Apple Japan AirPods|AirPods Pro 3 | ![]() | 4.63 | 3位 | 4.50 | 4.65 | 4.90 | かまぼこ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | IP57 | 5.6g(片耳) | |||||||||
4 | BOSE QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | ![]() | 4.69 | 4位 | 2025/08/07 | 4.59 | 4.70 | 4.90 | ドンシャリ | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | IPX4 | 7.7g(片耳) | ||||||||
5 | final ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW | ![]() | 3.70 | 5位 | 2025/04/18 | 3.59 | 3.60 | 4.09 | かまぼこ | 最大4.5時間 | 最大18時間 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IPX4 | 3.0g(片耳) | ||||||||
6 | EarFun Air Pro 4 | ![]() | 4.37 | 6位 | 2025/05/16 | 4.07 | 4.70 | 4.77 | ドンシャリ | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | IPX5 | 5.2g(片耳) | ||||||||
7 | ソニー SONY|WF-1000XM5 | ![]() | 4.48 | 7位 | 2023/09/01 | 4.24 | 4.70 | 4.80 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | IPX4 | 5.9g(片耳) | ||||||||
8 | Anker Soundcore|Liberty 4|A3953N11 | ![]() | 4.21 | 8位 | 2022/10/27 | 3.82 | 4.85 | 4.59 | ドンシャリ | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | IPX4 | 5.8g(片耳) | ||||||||
9 | EarFun Air Pro 4+ | ![]() | 4.55 | 9位 | 4.34 | 4.70 | 4.87 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | IP55 | 5.1g(片耳) | |||||||||
10 | Apple AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A | ![]() | 4.30 | 10位 | 2024/09/20 | 4.24 | 4.65 | 4.11 | かまぼこ | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IP54 | 4.3g(片耳) | ||||||||

AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| 対応コーデック | SBC、AAC |
|---|---|
| 防水性能 | IPX5 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです

初めてのワイヤレスイヤホンですが、かなり満足です 今回、初めてワイヤレスイヤホンを購入しました。 実際に使ってみて一番驚いたのが、ケースからイヤホンを取り出してからの接続の速さです。ほとんど待たされる感覚がなく、すぐに使い始められるので非常に快適でした。 ノイズキャンセリングについては、周囲の音が完全に消えるわけではありませんが、普段使いとしては十分満足できるレベルだと思います。電車など多少騒音のある場所でも、音楽や動画に集中しやすくなりました。 音質についても特に不満はなく、アプリでイコライザーなどを調整できるのも便利です。 価格を考えると、ノイズキャンセリングや長時間再生、マルチポイントなど機能も充実していて、かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめしやすい商品だと思います。個人的には「この価格でここまでできるのか」という印象で、コスパはかなり良いと思います。

AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N112025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

前作Liberty 4から劇的進化!電車の騒音に負けないANCと音質の向上を実感

前モデルの「Soundcore Liberty 4」を長く愛用していましたが、ノイズキャンセリングの強化に惹かれて「Liberty 5」に乗り換えました。 実際に使い比べてみて、確実な進化を感じています。 一番驚いたのはノイズキャンセリング(ANC)の効き目です。 前作のLiberty 4は全体的にバランスが良いものの、電車に乗っていると走行音に音が埋もれてしまい、つい音量を上げがちでした。 しかしLiberty 5は低音から中音域の騒音をしっかり抑え込んでくれるため、通勤ラッシュの電車内でも音量を上げることなく、ボーカルの歌詞や細かい楽器の音がクリアに届くようになりました。 音質面も確実にブラッシュアップされており、Liberty 4特有の高音のシャリつきがマイルドになり、低音の締まりと全体の解像感が一段とアップした印象です。 PCとスマホの2台に同時接続できるマルチポイントや、手でサッと開けられるスライド式ケースの快適さは前作同様に健在。 Liberty 4のANC性能に少し物足りなさを感じていた方には間違いなく満足できる正統進化モデルです。
Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
| 重量 | 5.6g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
気になる
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| 対応コーデック | AAC、SBC |
|---|---|
| 防水性能 | IP57 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
外音取り込みモードのバランスが最高!

SONYのLinkBuds Sから買い替えました。LinkBuds Sもノイキャンが優れているということで使用していたのですが、外音取込みモードだと音楽が聞こえず、逆にノイキャンモードだと外音が殆ど聞こえないので、その都度モード変更しながら使用していました。 この状況に日々不便さを感じていたのですがAirPods Pro 3の適応型モードで全て解決しました。 電車内では走行音などは騒音はカットされている一方で、アナウンスは聞き漏らさず、音楽は音量を変更しなくてもクリアに聞こえます。 自宅で掃除機をONにすると掃除機の運転音はカットされますが、外音が全く聞こえなくなる訳ではないので、文字通りの“ながら聞き生活“を快適に過ごすことができます。 もちろん、ノイキャンモードにすると外音をほぼ全てカットすることが可能です。 音質については元々そこまでこだわりを持っていませんが、少なくともLinkBuds Sよりは良くなったと感じています。 あと、これはiPhoneユーザー限定ですが、人混みでの音飛びが全く無くなりました。これも地味にストレスでしたので、非常に快適になりました。 価格は少し高いですが、それ以上の価値を感じることができました。

ノイキャンの進化にびっくり!普段使いが快適になりました

AirPods Pro 3に買い替えてみました。 まず驚いたのがノイズキャンセリングで、電車や人の多い場所でも周りの音がかなり気になりにくくなりました。 音質もクリアで、音楽だけでなく動画や通話にも使いやすいです。iPhoneとの接続もスムーズで、ケースから出してすぐ使える手軽さはやっぱり便利。 イヤーチップも5サイズ入っているので、自分の耳に合うサイズを選びやすいのが◎。長時間つけても以前よりフィットしやすく感じました。 ケースもコンパクトで持ち歩きやすく、通勤・通学から運動中まで幅広く使える万能イヤホンだと思います。 少し価格は高めですが、毎日使うことを考えると買ってよかったです✨
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025/08/07 発売
2025/08/07 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
| 重量 | 7.7g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
揺るぎないノイキャン大王

カナル型ワイヤレスイヤホンとしては特徴的な形をしています。これで耳にピッタリとフィットするのが不思議です。ロゴのある平らな部分でタッチ操作ができ、指をさっと上下するとボリューム変更や曲順変更ができます。タッチ操作にありがちな誤操作のストレスもほぼなく、とても機能的です。 音質は特徴があり、低音域が前に出たBOSEらしいチューニングになっています。イコライザーで抑えても低音域は強いので、原音忠実でモニターライクな音が好きな方だとはじめは違和感があるかもしれませんが、他のイヤホンにはない力強さなので、慣れると中毒性が出てきます。レンジは広く高音域もきめ細やかな音を鳴らしてくれます。このおかげで立体的な音像を味わうことができます。 この製品の強みはなんと言ってもノイズキャンセリングの強さだと思います。初代から続くノイキャンパワーは第2世代でも健在です。私は電車で移動するときはこの製品を必ず持参します。車内がどれほど賑やかなでもがっちりと抑えてくれるからです。音楽を流さなくても電子耳栓として最強だと思います。 未だにこの製品を超えるノイキャン性能を持ったイヤホンが他社から出てこないのが不思議でなりません。それだけ優れた技術がこの小さなボディーに内包されていると思うと感動的です。音質は当然ながら最高のノイキャン性能を求めるなら現時点では本製品一択だと思います。

ワイヤレスイヤホンの1つの完成形

通勤用に購入しました。 普段はロックやバラード、オーケストラなど幅広い音楽を聴いています ロックがメインです もともと第1世代は所有していました。 他にも10個ほどイヤホン、ヘッドホンを所有しています 第1世代の時からNC(ノイズキャンセリング)性能はNo.1だと感じていました 第2世代でも変わらず、NCのNo.1はこのイヤホンです。 耳に装着して起動音が鳴ったあとの「すぅーーっ」とノイズが消えていく感覚は感動ものです。 しかもこの起動音で耳の個体差を測定、個人個人に合った音質、NCなどを調整してくれるという優れものです。 音質についてもこれぞBOSEサウンドという音を届けてくれます 音の傾向の違いは感じますが、根本の部分は一緒 第1世代は音のカタマリでド迫力 パワーでドンドン押してくるイメージ この音も好きでしたが、音が密集しすぎて埋もれてしまう音があったのもたしかでした。 第2世代は中高音域の解像度、明瞭感がよくなったように感じます。 また、全帯域が整理されたイメージ BOSEサウンドはそのままに色々な音が聞きやすくなったと思います こっちの音も好きですが、第1世代よりかは落ち着いた音になりました どちらの音も好きです。どっちも良いです。 ド迫力の音が聴きたい、脳が揺れるくらいズンズンしてほしいなら第1世代 迫力のある音はほしい、さらに余すことなく音楽を楽しみたいなら第2世代 でしょうか。 装着感も素晴らしいです。耳の浅いところで広い接地面積のイヤーピースとイヤーフィンで固定します 軽いつけ心地ながらバツグンの安定感 色々なワイヤレスイヤホンをつけてきましたが、トップクラスにいいですね この装着感かなり好きです 第1世代と形の変更が無かったのは、この形が1つの完成形だったからだと勝手に思っています 第1世代で気になっていた 左耳から鳴っていた「ププッ」というノイズ 無音時や小音量になると気になるホワイトノイズ 接続安定性 音の立ち上がり、速い音へのレスポンス がかなり改善されています SoCやドライバーが一新された影響でしょうか 第2世代から追加されたシネマモード これ凄いです。 映像コンテンツ向けのモードなのですが、通常のモードと音が変わりすぎて別のイヤホンを付けているかのようです。 セリフとの距離、効果音の定位など 明らかに映像コンテンツを楽しむためのイヤホンに変わります。 驚きました 第1世代をすでに所持している方が約4万を出して買い替える価値が有るか。といわれたら正直悩ましいです。 第1世代からすでに完成度が高い点、音の傾向が違う点が大きな理由です 確実に進化した点もあるので視聴してみて納得ができるかですね 第1世代を売ったり、使用していないイヤホンを資金にしての購入も手かと思います。 はじめてのBOSE NCが強いのが良い、最強、No1を体感したい 迫力のある音を浴びたい 今所持しているイヤホンからステップアップしたい という方にはとてもオススメできるイヤホンです ワイヤレスイヤホンの1つの完成形 39600円は決して高くない体験ができると思います 個人的には第1世代からお値段据え置き圧倒的感謝です。
finalZE500 for ASMR | FI-ZE5DPLTW2025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4.5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
| 重量 | 3.0g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
ASMRに特化した音設計。操作性や汎用性は控えめ
finalの「ZE500 for ASMR」は、ASMR音源の魅力を引き出すことにこだわって設計された完全ワイヤレスイヤホン。本体は超極小かつ軽量で、装着時に耳から飛び出す部分が抑えられている点が特徴で、寝ながらでも快適に使えるよう配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ASMRなど特定のジャンルを静かな環境でじっくり楽しみたい人
- 低音:★☆☆☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 中音域が明瞭でASMR再生向き
気になる
- 低音の量感はほとんどなく音楽鑑賞には物足りない
- イヤホン本体でできることが限定的
- 連続再生時間はイヤホン単体で4.5時間と短い
| 対応コーデック | SBC、AAC |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
寝ホンの最有力製品だと思います

充電ケースも本体も、大変小さな製品です。耳の穴にぐいっと押し込む感じで装着します。私は初めて付けるときに耳の穴から取り出せなくなるのを心配したのですが、さすがにそうはならず、指でつまみ出すことが容易にできました。本体は片方で2.9グラムしかなく、本体カバーと一体になったシリコンイヤーピースのおかげもあり装着感はとても軽いです。 音質は尖ったところがない優しいチューニングになっています。低音と高音が抑えられ、中音域のボーカル帯域が前に出たかまぼこ型の音質です。好きな楽曲を穏やかに聴くのに最適ですし、ASMR用としてもピッタリなチューニングだと思います。 多くのイヤホンは密閉性を高めて音の迫力を出していますが、この製品は逆に空気の通り道を作ることで密閉性を抑え、鼓膜への負担を減らす工夫が施されています。長時間使用を前提とした設計です。 小型で優しい音で長時間使えるという「寝ホン」として最強の性能を持った製品だと思います。実際に寝ホンで使ってみると、横になり枕に耳を当てると少し当たるものの、しばらくすると慣れてしまう程度です。私は眠るのに神経質なタイプですが、この製品を付けたままでも眠ることができました。片方だけでも音が出るので、片方だけ装着した方がより快適でした。 小型なのでバッテリーも小さく、連続再生時間は4.5時間とかなり短いです。日常使用というよりは家でのリラックスタイム用、もしくは寝ホンとして最も活躍できる製品だと思います。
EarFunAir Pro 42025/05/16 発売
2025/05/16 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
|---|---|
| 防水性能 | IPX5 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーSONY | WF-1000XM52023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
気になる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| 対応コーデック | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

音の良さと安定感が魅力

SONYのBluetoothイヤホンを長年愛用しています。 使用環境が変化しても接続や音質が安定しています。 ノイズキャンセリング機能は環境に自動的に合わせてくれるため楽ですが、電車内などはもう少しノイズが抑えられると嬉しいです。 また、イヤホンのサイズが小さく軽量化されたのはメリットですが、丸い形状が原因なのかサイズが大きかった旧型と比較して耳から転げ落ちやすいように感じます。 専用アプリと連携すると、好みの音質にカスタマイズしたり、イヤーピースのサイズ診断が可能で便利です。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N112022/10/27 発売
2022/10/27 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
気になる
- 中高音の解像度はやや欠ける
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
EarFunAir Pro 4+
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.1g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

コスパ良きの最強イヤフォン


この価格帯でこの音質はかなりコスパ高いと思います! 特にノイズキャンセリング状態の音質は卓越していると思います。 【音質】 ダブルドライバーの良さが出た良い商品だと思います!高音域も低音域も同時にしっかりと出してくれます。 音質はノイズキャンセリングのモードによってかなり変わります。重低音もしっかりと聴きたい方であればノイズキャンセリングモードに設定いただくのが1番良いです。かなりずっしりとした低音が出ます。 音の分解能力もなかなか良く、楽器一つ一つの音がしっかりと聞こえます。また空間の広がりもとっても良いです! 特に女性ボーカルの音の綺麗さはなかなかのものだと思います。 【機能面】 Bluetoothの接続が早くかなり良いです。 アプリのUIもわかりやすく、イコライザーも豊富で細かく設定できるので自分好みの音質に簡単にアレンジできます。ここのイコライザーをいじることでかなり音が化けます。 またケースもこの機種から縦に入れるタイプになり、イヤホンが取り出しやすくなりました。 付属のイヤーピースも柔らかく、フィッティングも優秀です。 【残念な点】 デフォルトのイコライザー設定だと全体的にのっぺりした音質になり、すこし残念に感じてしまう場合があります。 またノイズキャンセリング機能については少し弱めかなと思います。それなりに外音が聞こえます。
AppleAirPods | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A2024/09/20 発売
2024/09/20 発売
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
外音を聞きながら楽しめる!ノイキャンも使えるインナーイヤー
Appleの「AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)」は、耳に引っかけて装着するインナーイヤー型ながら、ノイキャン機能を搭載している点が特徴。1日中装着できる快適なフィット感を目指して設計されているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- コスパよくAirPodsシリーズを使用したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音から高音までバランスが取れている
- 感圧式タッチセンサーで誤操作を起こしにくい
- インナーイヤー型で圧迫感の少ない付け心地
気になる
- マルチポイントはAppleデバイスのみ対応
- 連続再生時間はイヤホン単体で5時間と短い
- 低音はやや迫力に欠ける
| 対応コーデック | SBC、AAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP54 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N112024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
気になる
- 低音は解像度にやや欠ける
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

前のイヤホンを紛失してしまい、口コミを見てこちらを購入。 正直、最初からこれを選べばよかったです!! ノイズキャンセリングはレベル1〜10まで細かく調整でき、電車での通勤はレベル5、新幹線や飛行機で長時間座る時はレベル10と、シーンに合わせて使い分けられるのが本当に便利。 さらに、ケースのモニターでノイキャンの設定やバッテリー残量をひと目で確認できるのもお気に入りポイントです。 音質も文句なしで、低音から高音までバランスが良く、映画も音楽も臨場感たっぷり。 このイヤホンを買えば、まず間違いないと思います!

コスパが良く音質も合格点!

元々BOSEのワイヤレスイヤホンを利用していたのですが、故障に伴ってコスパが良く音質もいい物を探してました。その時にこちらのイヤホンに出会い購入。色はホワイト。ケースにはディスプレイが装備され、イヤホン自体にはメッキ部分があり高級感があります。肝心の音質については、BOSE(初代)と比べても引けをとらない音質です。高級イヤホンまではいらないが、コスパが良く音質もそこそこ求めている方には非常におすすめです。ただし、高音質だけを求めているのであれば高級イヤホンをおすすめします。
JBLTOUR PRO 32024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |


最高

一言で言うと、完璧なイヤホン。イヤピースの密閉感に加え、強力なノイズキャンセリングによって周囲の音を消してくれます。高音域少し残りますが、ほとんど聞こえなくなります。外音取り込みモードでは自然な音声で周囲の音を聞き、会話をすることが可能です。音質はまるですぐそばで演奏されているような 迫力と 臨場感のある素晴らしい 音質です。アプリ連携に対応しており、イコライザで好みの音質に変更したり ヘッドトラッキング機能により、より臨場感のある音楽体験が可能です。1年半以上使用している私の感覚では バッテリーはケースも合わせると、片道1〜2時間程度通勤通学であれば1週間の使用は余裕だと思います。不満点を言うのであれば、ケースに内蔵された液晶での操作が少々しにくかったり、使いにくい部分があるなど改善は必要です。それと、アプリを開いた際に本体と接続するのに少々時間を要します。注意点としては、イヤホン 本体が少し大きめなので、耳の小さな人などは若干窮屈に感じる かもしれません。JBLらしい高解像度で迫力のある音質は、この不満が気にならないほど、非常に満足度が高いため、強くお勧めします
JVCケンウッドVictor | WOOD master | HA-FW5000T2025/11 発売
2025/11 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/最大10.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大21時間(ANCオン)/最大31.5時間(ANCオフ) |
| 重量 | 6.4g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力
JVCケンウッドの「Victor WOOD master」は、「木が奏でる、音の極み」がコンセプトの完全ワイヤレスイヤホン。木を原料とする新開発のハイブリッドWOODドライバーを採用しており、ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 音質を最優先にしたい人や、高級感あふれる見た目のイヤホンを使用したい人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音まで自然でクリアな音質
- 中音は声の抑揚や楽器の芯の部分をしっかりと再現するクオリティ
- 耳につくノイズをしっかりカットできるノイズキャンセリング性能
- 高級感溢れるデザイン
気になる
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
EarFunAir Pro 4i2025/09/12 発売
2025/09/12 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S2025/01/23 発売
2025/01/23 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。

音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
生の音がイヤホンで聴ける


ソニーの1000xm系など、他のオーディオメーカーのイヤホンは音を加工して心地よい音で届けてくれるのに対して、Technics AZ100は、圧倒的に生の楽器の音、生の音声を聴いている感覚です。 とにかく音がいい。 低音が高音がという話がよくありますが、AZ100は良い意味で無駄なイコライズがないので、純粋に音を楽しめます。 見た目も綺麗なので、所有感があります。 難点があるとすれば、本体タッチによる操作が若干やりずらいのと、ノイキャンは弱めです。 地下鉄内などではあまり過信しないほうがいいかも。
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK22025/07/11 発売
2025/07/11 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.2
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N112026/05 発売
2026/05 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.1
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
気になる
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
|---|---|
| 防水性能 | IP55 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
SENNHEISER完全ワイヤレスイヤホン | MOMENTUM True Wireless 42024/03/01 発売
2024/03/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| 重量 | 6.2g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
モニターイヤホン並みの高解像度。細かい音も楽しみたい人に
SENNHEISERの「MOMENTUM True Wireless 4」は、高音質かつ高性能なフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。TrueResponseトランスデューサーシステムにより、アーティストの意図した感情や詳細を忠実に再現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 丁寧で自然な音質を楽しみたい人や、クリアな高音を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★★ 高音:★★★★★
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 高音は音数が増えても高解像度で歪みがない
- ボーカルの声に芯があり、聞き取りやすい
- 耳につく人の話し声や高い音のノイズをしっかり抑えられる遮音性
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 |
|---|---|
| 防水性能 | IP54 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

全体的に高機能だがノイズキャンセリングはあまり望めない

音はクリア。 ノイキャンの有効/無効もイヤホンワンタッチで可能。 専用のアプリで思い通りの音質に変えられる。 フィット感を自分の耳に合わせて設定できる。 フィット感が好みの分かれるところで、 しっかり押し込まないと耳にハマらない。 (まだ経験していないが)ケース及びイヤホンの電池残量が全くなくなるほど放置してると使えなくなるらしい…。 推してるのか分からないがノイズキャンセリングはあまり強くなく、周りの音は普通に聞こえるので、外での没入感は望めない
BOSEQuietComfort Earbuds2020/10/15 発売
2020/10/15 発売
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大31.5時間 |
| 重量 | 6.0g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
厚みのあるバランス豊かなサウンド。遮音性も高い
BOSEの「QuietComfort Earbuds」は、同社独自のセパレート構造を採用し、イヤーチップと外耳の輪郭を調整するバンドが各3サイズ付属している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。業界最高クラスの強力なノイズキャンセリングを備えているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 厚みのある低音と高い遮音性で、騒がしい環境でも音楽に没入したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 厚みと迫力のある低音でライブ感を楽しめる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 専用アプリや外音取り込みなど機能が充実
気になる
- 高音の伸びは控えめ
| 対応コーデック | SBC、AAC |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ノイズキャンセル機能がすごい

簡単に接続でき、途切れることもなく安定して使えている。アプリも必要な項目がわかりやすく過不足ない。BOSEといえばノイズキャンセル機能が優秀だという評判を聞いたことがあったが、評判通り、とても優秀だと思う。駅や電車の中、スーパーの中で流れる音声放送などのノイズ音が、イヤホンをつけた途端にさーっと静かになり、自分だけの空間に入った感覚になった。 ノイキャンを一時的に解除して周りの音も聞きたい時にはイヤホンのタッチコントロールもしくはアプリからアウェアのモードにすれば、周囲の音も聞こえて便利に使用できる。私はレジのお会計時に一時的にアウェアモードに切り替えることが多い。 耳への装着もイヤーチップと安定性バンドが左右各3サイズずつ付属していて自分の耳に合ったサイズを調整して装着することができるので、装着感も良かった。バッテリー持続時間も長く、週に何回か充電すれば良い感じで充分。全体的に使いやすくいつも携帯したいと思える満足感が高いイヤホンだと感じた。
本当にノイキャンは強力です(電子耳栓に使えるかも)

1番のポイントはタイトルの通りです。 もちろん全ての音が消える訳では無いです。でも、外から耳に入ってくる音は確実に減ります。例えば音楽が流れていない時でも、固いタイルの上をヒールの方が歩いた時にでる、カツカツという音は聞こえなくなりました。 音楽を聴かないけれど、電車の音が気になるとか、少しでも耳の負担を減らしたいという方も電子耳栓候補として考えても良いのかなと感じます。 もちろん、音もドンシャリとはまた異なる、低音がしっかり聞こえるけれど、中高音が軽くならないBOSEらしい音で、たいへん、よろしいです。 ただ、ノイキャンが強い代償として、そこそこ強い風か吹くと無駄なノイズがでたりはします。 あとは耳とイヤホンの間の隙間を防ぐゴムリングが、なにかの拍子で取れたのが、ちょっと残念でした。まあ、このゴムリングは消耗品扱いで、予備が最初からついてるのですが。 なお、Bluetooth接続が安定しないというクチコミもあるようですが、私の個体は特に気になったことはないです。相性なんですかね。
DENONDENON | PerL Pro True Wireless Earbuds2023/07/01 発売
2023/07/01 発売
| 音の特徴 | フラット |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間 |
| 重量 | 8.0g(片耳) |
- ワイヤレス充電対応
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
音質にこだわる人におすすめ!自分だけの音が楽しめる
DENONの「PerL Pro True Wireless Earbuds」は同社のフラッグシップモデルで、医療技術を応用したパーソナライズ機能により、自分専用のサウンドを楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。本体にはタッチボタンを備え、操作性やサウンドは専用アプリからカスタマイズできます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 個人に合わせた音質調整ができ、ハイクオリティな音源を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 繊細でクリアな聴きやすいサウンド
- 音場が広く臨場感を得られる
- 独自のパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを楽しめる
- 遮音性が高く、日常のノイズを幅広くカット
気になる
- 特になし
| 対応コーデック | aptX Lossless、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC |
|---|---|
| 防水性能 | IPX4 |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

良いワイヤレスイヤホン

Yahooショッピングで安い時は14000円切ってます。(個人のポイント還元率にもよります) ゲームメインでpcに繋いでます。そのまま使うとfpsなどでは音が気になる遅延があるので、追加でeppfun LE Audio APTX-Lossless Adaptive対応トランスミッターを購入し接続すれば遅延無しで快適に使えます。YouTubeで調べれば繋ぎ方なども分かりやすく説明してくれてる方がいたので簡単でした。 トランスミッターはusb接続でも問題は有りませんが、光端子接続するともう1段階音が良くなり鮮明さも増して定位感も上がりました。自分はpcに光出力が無かったので追加でFX-AUDIO-FX-DO3J+を追加してpcから光出力できる様にし、トランスミッターに繋いでそこからイヤホンに音飛ばす形にしてます。

コスパ最強の音質オバケ

とにかく音質が神!! 特徴としては歌声が身近に聞こえます。もちろん自分好みに微調整も可能です。低音強めなども可能です。 元々5万円台なのが2万円前後で買うことができコスパも抜群! 少しマットな質感で見た目も高級感があります! ※ここに注意! 最小音量が他のワイヤレスイヤホンより音が大きいです。専用アプリや外音取り込みへの切り替えで調整可能。 イヤホンが大きいので、激しい動きをすると落ちるときがあります。イヤーピース、ウィングの取り替えで改善可能。 充電もちが気持ち短い。8時間以上の連続的な使用に向かない。
売れ筋の人気ワイヤレス充電対応イヤホン全48商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.77|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.74|SENNHEISER|完全ワイヤレスイヤホン|MOMENTUM True Wireless 4
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.69|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.63|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.61|DENON|DENON|PerL Pro True Wireless Earbuds
- ★4.61|JBL|Live Buds 4
- ★4.59|Bowers & Wilkins|Pi8
- ★4.59|JBL|Live Beam 4
- ★4.57|DEVIALET|GEMINI|完全ワイヤレスイヤホン|Gemini II
- ★4.57|ハーマンインターナショナル|AKG|N5 HYBRID
- ★4.57|Edifier|EDIFIER NeoBuds Pro 3
- ★4.57|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.50|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro(第2世代) USB‑C
- ★4.50|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.49|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ60M2-K
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.48|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.46|final|TONALITE
- ★4.44|SENNHEISER|ACCENTUM True Wireless
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.40|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
- ★4.38|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.38|BOSE|QuietComfort Earbuds
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A110T-N
- ★4.30|Apple|AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.25|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.24|ディーアンドエムホールディングス|DENON|ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレス・イヤフォン|AH-C840NCW
- ★4.24|水月雨(MOONDROP)|夢回 2 - Golden Ages 2
- ★4.21|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★4.01|Sudio|Sudio E4 Pro|E4PROBLK
- ★3.79|HUAWEI|FreeBuds 6
- ★3.70|final|ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW
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完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
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イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのワイヤレス充電対応イヤホンをご紹介します。
14時間フライトもこちらがあったからよく眠れました。特にヒーリング音楽と共にどうぞ。
79860円もするので超高級価格製品なのですが、売り文句は総額300,000円のHIFIMAN SvanarとヘッドホンアンプEF400に95%迫る音質。本当ならコスパ最強の機種とも言えます。
技術的には完全ワイヤレスイヤホンであるにも関わらず、外付けDAC「ヒマラヤDAC」を内蔵していることが特徴。省エネが至上命題のワイヤレスイヤホンとしては、これは異例過ぎる設計です。また、ハイレゾワイヤレスのLDACコーデックにも対応しています。
実際Svanar wirelessの音質は、超高解像度+超ダイナミックレンジと呼ぶべきか、情報量が多くキレ、他のワイヤレスイヤホンとは別次元のサウンドですね。例えば女性ボーカルの楽曲を聞いた際の空間に浮かぶリアルさ、そこから音が拡散していく様。空間全てを精密描写するような立体感のあるサウンドが素晴らしい。低音の歯切れ良さもよく聴くことができます。
ただ欠点もあって、ノイズキャンセルはあまり強くないし、本体サイズが大きい所も問題。でも、それをカバーするほどに音質がいい所はとっても魅力的。すぐ上のFoKus Mystiqueとはまた違ったクセ強の機種ですが、とにかく音がいい完全ワイヤレスイヤホンが欲しいという人はぜひ検討してください!
ちなみに、YouTubeでNoble AudioのFoKus Mystique、HIFIMANのSvanarWirelessと聴き比べレビューもしています!
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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