【徹底比較】空間オーディオ対応イヤホンのおすすめ人気ランキング【立体音響で没入感抜群!2026年10月】
空間オーディオとは、360度に広がる立体的なサウンドで、まるでその場にいるかのような臨場感を体験できる機能のこと。この機能があることで音楽や映画、ゲームをよりリアルに楽しめます。AppleやBOSEをはじめとするメーカーの最新イヤホンでは、頭の動きを追跡し、音の定位を動的に調整する機能も搭載。新しいオーディオ体験を求める人におすすめの機能です。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の空間オーディオ対応イヤホンを比較して、最もおすすめの商品を決定します。
果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?音楽や映画をより没入感高く楽しみたい人は、ぜひ参考にしてみてください!

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
ノイキャン、音質ともに良好 装着感はやや劣るか|以前までBose QuietComfort Ultra (第2世代)を使用しておりましたが、それと比べてもノイズキャンセリング性能は同等かそれ以上のレベルと感じます。 ただし、個人差もありますが装着感では大きくBoseにリードされているかな?といっ…
- ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
空間オーディオとは?対応イヤホンで何が変わるの?

空間オーディオとは、音が前後左右だけでなく上下も含めた360度あらゆる方向から聞こえるようにする立体音響技術です。従来のステレオ音声が左右の2か所から平面的な音を届けるのに対し、まるで映画館やライブ会場の中心にいるような立体的な音響空間を作り出します。
対応イヤホンを使用すると、映画では背後を通りすぎる車の走行音や頭上を飛び去る飛行機の音がリアルに再現され、ダイナミックな迫力を演出。ライブ音源であれば、ボーカルが目の前で歌い、周囲を楽器の演奏が囲むといったアーティストの立ち位置まで感じ取れるようになるでしょう。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
空間オーディオ対応イヤホン全94商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||||
1 | Soundcore|P31i|D1202N21 Anker | ![]() | 4.17 | 1位 | 44位 | 1位 | 2025/11 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | IP55 | 4.5g(片耳) | |||||||||||
2 | AirPods|AirPods Pro 3 Apple Japan | ![]() | 4.63 | 2位 | 7位 | 16位 | かまぼこ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) | 24時間(*2) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | AAC、SBC | IP57 | 5.6g(片耳) | ||||||||||||
3 | P31i| D1202N11 Anker | ![]() | - | 3位 | 2025/11 | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | IPX5 | |||||||||||||||
4 | Soundcore|Liberty 5|A3957N11 Anker | ![]() | 4.46 | 4位 | 25位 | 13位 | 2025/05/22 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 5.2g(片耳) | |||||||||||
5 | QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) BOSE | ![]() | 4.69 | 5位 | 3位 | 36位 | 2025/08/07 | ドンシャリ | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | IPX4 | 7.7g(片耳) | |||||||||||
6 | Air Pro 4 EarFun | ![]() | 4.37 | 6位 | 32位 | 5位 | 2025/05/16 | ドンシャリ | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | IPX5 | 5.2g(片耳) | |||||||||||
7 | SONY|WF-1000XM5 ソニー | ![]() | 4.48 | 7位 | 24位 | 30位 | 2023/09/01 | フラット | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、 LDAC、 LC3 | IPX4 | 5.9g(片耳) | |||||||||||
8 | Soundcore|Liberty 4|A3953N11 Anker | ![]() | 4.21 | 8位 | 42位 | 9位 | 2022/10/27 | ドンシャリ | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | IPX4 | 5.8g(片耳) | 不明 | ||||||||||
9 | Air Pro 4+ EarFun | ![]() | 4.55 | 9位 | 16位 | 12位 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | IP55 | 5.1g(片耳) | 不明 | |||||||||||
10 | ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 ソニー | ![]() | 4.00 | 10位 | 48位 | 8位 | 2024/09/13 | ドンシャリ | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 4.5g(片耳) | |||||||||||

AnkerSoundcore | P31i | D1202N21 2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
- 高音は解像度が低い
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
アクティブノイズキャンセリングかすごい

以前息子がノイズキャンセリングのイヤフォンを持っていて貸してもらった時に周囲の騒音が全く聞こえなかった事が衝撃でした。 自分の持っているイヤフォンが壊れたので予算は少ないけどノイズキャンセリング機能があるイヤフォンがいいなと探していたところこちらがお値打ちだったので購入しました。 ノイズキャンセリングのオンとオフ機能があり、オンになった途端騒音がシャットアウトされ音楽を楽しむ時や集中したい時の無音も併用できます。 息子のイヤフォンは2万円台だったので予算外だと思っていたのですが自分の予算内で買えたのが嬉しかったです。こだわりがなければこちらのイヤフォンで十分だと思います。
前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



6年以上使っていたAirPods Proが壊れてしまい、新しいAirPodsを買うかで迷っていた時に、他の口コミや性能を熟読して購入しました! 普段は移動が多くて、その間のzoomや通話、音楽やゲームに使っています。 周りの騒音があっても思ったより通話もクリアに聞こえるらしく、zoomも結構クリアに聞こえます。ただ、AirPodsに比べると接続に関しては少し劣るかなって感じです。(たまーに気になるくらいで普段はちゃんと接続されます、一回だけzoomのマイクに異常があって接続がうまく行かなかった時もありますが、先に接続した状態だと問題なく働きます) 音楽も問題なく、イコライザーもかけれるし、自分に合った音質に変えれたりするのも良いポイントです。 意外と電池も持つし、コスパはめっちゃ良いなって思います! iPhoneとMacBookで使ってもちゃんと接続し分けてくれるので優秀だと思います! 3,000円〜5,000円くらいの変なの買うならおすすめです!(一回3,500買ったんですけど後悔しました。)
Apple JapanAirPods | AirPods Pro 3
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(外部音取り込み+ヒアリング補助)(*1) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 24時間(*2) |
| 重量 | 5.6g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- AAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
聴きやすい音質と機能性の高さが魅力。Appleユーザーにおすすめ!
Apple Japanの「AirPods Pro 3」は、心拍数センサーやライブ翻訳機能を搭載した日常からビジネスまで幅広く活用できるApple AirPods Proシリーズの最新作。前モデルのAirPods Pro2と比べ、騒音下でも快適なオーディオ体験ができる2倍のノイズキャンセリング性能を備えているとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- Appleデバイスを普段使用している人や、クリアで聴きやすい音質を求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 他帯域とバランスが取れた低音が魅力
- 中音は自然で伸びるような音質
- 遮音性が非常に高く、日常のノイズを幅広くカット
- 心拍数センサーやライブ翻訳機能など様々な機能を搭載
- マルチポイント接続はAppleデバイスのみ対応
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IP57 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
外音取り込みモードのバランスが最高!

SONYのLinkBuds Sから買い替えました。LinkBuds Sもノイキャンが優れているということで使用していたのですが、外音取込みモードだと音楽が聞こえず、逆にノイキャンモードだと外音が殆ど聞こえないので、その都度モード変更しながら使用していました。 この状況に日々不便さを感じていたのですがAirPods Pro 3の適応型モードで全て解決しました。 電車内では走行音などは騒音はカットされている一方で、アナウンスは聞き漏らさず、音楽は音量を変更しなくてもクリアに聞こえます。 自宅で掃除機をONにすると掃除機の運転音はカットされますが、外音が全く聞こえなくなる訳ではないので、文字通りの“ながら聞き生活“を快適に過ごすことができます。 もちろん、ノイキャンモードにすると外音をほぼ全てカットすることが可能です。 音質については元々そこまでこだわりを持っていませんが、少なくともLinkBuds Sよりは良くなったと感じています。 あと、これはiPhoneユーザー限定ですが、人混みでの音飛びが全く無くなりました。これも地味にストレスでしたので、非常に快適になりました。 価格は少し高いですが、それ以上の価値を感じることができました。
AnkerP31i | D1202N11 2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| 重量 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N11 2025/05/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
- 中音や高音はややぼやける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
周りの音が大きいと勝手にノイキャンが入る

小さく手軽に持ち運べるので、外出の際は必ず付けて行きます。 ノイキャンは勿論、周囲の音を拾うモードもある為、用途によって切り替えられます。 アプリでイコライザー機能があるので、自分好みの音で音楽を楽しむことができます。 動画や音楽の再生は綺麗な音なのですが、通話音声の音質は良くないです。 また、自分の声は相手に届かない事が多く、大きな声で喋っても上手く伝わらないことも。 正直通話に使用するアプリによるところもあると思いますが、discordは上記の通りでした。 ただ、電車のホーム等で、イヤホンだけして次の動画何見ようかなー?なんて無音の状態で居た際、電車が通過する時や、ホームのスピーカーからのアナウンス音等の大きい音を検知すると、勝手にノイキャンが入って耳へのダメージを軽減してくれます。 大きい音を聞くのが苦痛な方にとっては、大変よい機能だと感じています。
1万円台とは思えない高性能、ノイキャンと音質が秀逸


Soundcore Liberty 5をしばらく使ってみましたが、全体的にかなり満足度の高いイヤホンだと思います。 特に良かったのはノイズキャンセリング。電車や街中などの低い騒音はかなりしっかり抑えてくれるので、音楽を小さめの音量でも楽しみやすいです。1万円台のイヤホンとしてはかなり強力だと感じました。 音質も良く、低音はしっかり迫力があります。特に重低音が好きな人には合うと思います。高音も比較的クリアで、専用アプリのイコライザーを使えば自分好みの音に調整できるのも便利です。LDACにも対応しているので、対応機器ならさらに高音質で楽しめます。 装着感も個人的には良く、長時間使ってもそこまで疲れませんでした。バッテリーも十分長く、普段使いでは充電を頻繁にする必要がないのも◎。マルチポイントやワイヤレス充電など、便利な機能が一通り揃っているのも嬉しいです。 一方で気になった点もあります。ケースは前モデルより大きめで、質感も価格を考えると少しプラスチック感があります。また、ノイズキャンセリングはかなり強いものの、SONYやBOSEなどの上位機種と比べるとさすがに一歩劣るという口コミもあります。人の声は完全には消えにくいです。 外音取り込みについても、人によってはわずかなノイズや違和感を感じるという声があり、このあたりは好みが分かれそうです。また、LDACなど一部の接続環境では不安定さを指摘する口コミもあるので、そこだけ注意した方がいいと思います。 とはいえ、音質・ノイキャン・機能・バッテリーを総合的に見るとかなりコスパの良いイヤホンです。 「1万円台でノイキャンが強くて、音質も良く、アプリで細かく設定できるイヤホンが欲しい」という人にはかなりおすすめできます。 総合評価:★★★★☆ 4.5/5
BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) 2025/08/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
| 重量 | 7.7g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Adaptive
- ノイズキャンセリング機能
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
揺るぎないノイキャン大王

カナル型ワイヤレスイヤホンとしては特徴的な形をしています。これで耳にピッタリとフィットするのが不思議です。ロゴのある平らな部分でタッチ操作ができ、指をさっと上下するとボリューム変更や曲順変更ができます。タッチ操作にありがちな誤操作のストレスもほぼなく、とても機能的です。 音質は特徴があり、低音域が前に出たBOSEらしいチューニングになっています。イコライザーで抑えても低音域は強いので、原音忠実でモニターライクな音が好きな方だとはじめは違和感があるかもしれませんが、他のイヤホンにはない力強さなので、慣れると中毒性が出てきます。レンジは広く高音域もきめ細やかな音を鳴らしてくれます。このおかげで立体的な音像を味わうことができます。 この製品の強みはなんと言ってもノイズキャンセリングの強さだと思います。初代から続くノイキャンパワーは第2世代でも健在です。私は電車で移動するときはこの製品を必ず持参します。車内がどれほど賑やかなでもがっちりと抑えてくれるからです。音楽を流さなくても電子耳栓として最強だと思います。 未だにこの製品を超えるノイキャン性能を持ったイヤホンが他社から出てこないのが不思議でなりません。それだけ優れた技術がこの小さなボディーに内包されていると思うと感動的です。音質は当然ながら最高のノイキャン性能を求めるなら現時点では本製品一択だと思います。
ノイズキャンセリング最優先でなければ他製品も検討した方がいい

ノイズキャンセリング性能が他社製品と比べても優れていると感じたため購入しました。 実際に遮音性は非常に高く、その点は期待どおりで満足しています。 ただ、接続の不安定さが気になります。 片耳だけ接続されないことがあったり、複数の端末を登録していると接続先を切り替えられないことがあります。 その際は、一度イヤホンをケースに戻してから取り出し直す必要があり、手間に感じます。 毎日発生するわけではありませんが、定期的に起こるため、一時的な不具合とは思えず不満です。 たまに一度だけ起きる程度であれば気にしませんが、繰り返し発生するためマイナス評価です。 ノイズキャンセリング性能は非常に優秀なだけに、接続の安定性が改善されれば満足度は大きく上がると思います。現状では価格を考えると期待していた完成度には届きませんでした。 また、タッチ操作も使いづらいと感じました。イヤホンの外側全体がタッチ操作の対象になっているため、装着し直したり少し触れたりしただけで、意図せず動画が停止したり再生されたり、音量が変わってしまうことがあります。 以前はAirPods Proを使っていましたが、こちらはイヤホン本体の軸部分を感圧センサーで押し込む操作だったため、誤操作はほとんどありませんでした。その点と比べると、本製品は意図しない操作が起きやすく、使い勝手に差を感じます。 ノイズキャンセリング性能は本当に素晴らしいだけに、接続の安定性や操作性が改善されれば非常に魅力的な製品だと思います。しかし、価格を考えると総合的な満足度は高くなく、この評価としました。
EarFunAir Pro 4 2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
- 高音は歪んで聞こえることも
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーSONY | WF-1000XM5 2023/09/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- 音の特徴
- フラット
- 対応コーデック
- SBC、AAC、 LDAC、 LC3
- ノイズキャンセリング機能
バランスの取れたサウンド。機能性が高く、日常使いに。
SONYの「WF-1000XM5」は、独自開発のドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。多機能なフラッグシップモデルながら、後継機の登場により価格が落ち着きつつある点が魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 高い遮音性と充実した機能で通勤・通学を快適にしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- バランスの取れたクリアな音質
- 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
- 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる
- 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N11 2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
- 中高音の解像度はやや欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
EarFunAir Pro 4+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.1g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
- 特になし
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
コスパ良きの最強イヤフォン


この価格帯でこの音質はかなりコスパ高いと思います! 特にノイズキャンセリング状態の音質は卓越していると思います。 【音質】 ダブルドライバーの良さが出た良い商品だと思います!高音域も低音域も同時にしっかりと出してくれます。 音質はノイズキャンセリングのモードによってかなり変わります。重低音もしっかりと聴きたい方であればノイズキャンセリングモードに設定いただくのが1番良いです。かなりずっしりとした低音が出ます。 音の分解能力もなかなか良く、楽器一つ一つの音がしっかりと聞こえます。また空間の広がりもとっても良いです! 特に女性ボーカルの音の綺麗さはなかなかのものだと思います。 【機能面】 Bluetoothの接続が早くかなり良いです。 アプリのUIもわかりやすく、イコライザーも豊富で細かく設定できるので自分好みの音質に簡単にアレンジできます。ここのイコライザーをいじることでかなり音が化けます。 またケースもこの機種から縦に入れるタイプになり、イヤホンが取り出しやすくなりました。 付属のイヤーピースも柔らかく、フィッティングも優秀です。 【残念な点】 デフォルトのイコライザー設定だと全体的にのっぺりした音質になり、すこし残念に感じてしまう場合があります。 またノイズキャンセリング機能については少し弱めかなと思います。それなりに外音が聞こえます。
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C510 2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
EarFunAir Pro 4i 2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
JBLTOUR PRO 3 2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
- 特になし
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

値段の分の働きかな

今までSONYの1000xm4を約3年使っていておそらく使い過ぎのバッテリー消耗でjbl tour pro 3を購入し、約1年使った感想を書きます。 自分は知識は全く無いですがこの2つを比べたときに自分はxm4が良かったと感じています。ノイキャンはxm4の方が強く感じ自分は片方だけ使うことが多かったのですがビックリしたのはjblの方は片方ではノイキャンが使えないという事です。片方だけのノイキャンになれると結構使えないのはショックです。 音質に関しては自分はiPhoneでAmazonミュージックを使っていてワンオクロックをよく聞きますが洋楽からJ-popなどもよく聞いていてあまり大差はないかな?使い慣れて多分SONYが良かったかな?って感じです。 完全に素人の感想ですが参考になれば幸いです。
AnkerSoundcore | P42i | D1205N31
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.4g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパもよく日常使いに。音質のカスタマイズも可能
Ankerの「Soundcore P42i」は、1万円前後の手頃な価格でありながらノイズキャンセリング性能や機能性に優れコスパを実現した完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ内でHearIDを使用すると、ユーザーごとにパーソナライズされたイコライザーを作成することが可能です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 遮音性や機能のそろったイヤホンをコスパよく日常使いしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 高音は落ち着いた印象で、聴きやすい
- 人の声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる遮音性
- 1万円で購入できる
- 低音はぼやけ気味で、音の描き分けが聞き取りづらい
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーSONY | ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット | WF-C710N 2025/04/25 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40時間 |
| 重量 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
バッテリー持ち良いです


約11ヶ月、一日に3〜4時間程度使った感想です。 音楽の聞こえ方は、中低音が響くような感じで臨場感もあります。 ノイキャンについては、電車内では重低音の駆動音等は気になりません。 バッテリーは今のところ、使い始めから差がないように感じており、持ちが良いです。 触り心地は、少しザラっとした引っ掛かりがあるマットな質感で、滑らないので耳から取り外しやすいです。 また、高音やボーカルをくっきり聞こえるようにしたい場合は、ソニーの専用アプリを使えばイコライザーの調整ができます。 最近は、ポイント還元やクーポンを使って14,000円程で買えるショッピングサイトもあるようです。そこを狙えば、安心のSONY品質ですし、お買い得ではないでしょうか。
間違えて洗濯しても大丈夫!

ちょっと背伸びして高性能のイヤホンを試したい人にピッタリなイヤホンだと思います! 外で使う分には申し分ない音質とフィット感です!ノイキャンもちゃんと機能します。 SONYのアプリを使うことで自分の状態(歩いている、走っている、乗り物に乗っている)に応じてノイキャンや外音取り込みを自動で調節してくれる機能もとても便利です。 不注意で2度もポケットに入れたまま洗濯してしまっのですが、少し充電しずらくなったものの、その他の機能は問題なく使えています。個人差があるとは思いますが、それなりの耐久性はあるんじゃないでしょうか?
パナソニックTechnics | ワイヤレスステレオインサイドホン | EAH-AZ100-S 2025/01/23 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- 音の特徴
- フラット
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC、LC3
- ノイズキャンセリング機能
バランスに優れた音質を求める人に!機能性も充実
Technicsの「Technics EAH-AZ100」は、有線フラグシップ級の「磁性流体ドライバー」を完全ワイヤレスで初搭載したイヤホン。前モデル「AZ80」より小型化と軽量化を実現しながら、ノイキャン機能とバッテリー持ちが向上したとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、1台で通勤から在宅ワークまで幅広く使いたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音から高音までバランスに優れている
- 高音は輪郭がはっきりしていて、楽器の聞き分けができる音質
- 電車の走行音を大きく低減できる遮音性
- 連続再生時間は10時間。1日使っても充電切れになりにくい
- 特になし
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
響き渡る低音

Technicsブランドのワイヤレスイヤホンというだけで期待していましたが、やはり裏切られませんでした。 特に感動したのは、イコライザーで低音を上げた時の迫力。ドンッと響く重低音が耳の奥まで届き、ライブ会場やクラブにいるような臨場感を味わえます。ロックやEDM、ヒップホップを聴くときは鳥肌モノです。 それでいて音のバランスも崩れず、ボーカルや高音域もしっかりクリアに聴こえるのが素晴らしいところ。低音が強調されても「ただ重たい音」にならず、厚みのあるリッチなサウンドに仕上がっています。 デザインもスタイリッシュで高級感があり、耳にフィットして長時間つけても疲れにくいのも◎。 音質にこだわる人、特に低音の迫力を求める人には間違いなくおすすめできるイヤホンです。
音質はぶっちぎりの解像度
元々はGALAXY S22購入時に予約特典として貰ったワイヤレスイヤホンを使用していました。 そちらとの比較となりますが、ノイキャンはより自然で、耳を圧迫するような感じはありません。 音に関しても、片耳ずつ付けて比較してみた所、音の解像度が上がったようなイメージで、演奏者の指先が浮かんでくるようです。 タッチ操作も可能で、アプリでイコライザーも好みに合わせられます。 重さも気になるほどではありませんが、AirPodsのような形状ではないため、付けてランニングなどは少し不安です。
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N11 2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
- 低音は解像度にやや欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

前のイヤホンを紛失してしまい、口コミを見てこちらを購入。 正直、最初からこれを選べばよかったです!! ノイズキャンセリングはレベル1〜10まで細かく調整でき、電車での通勤はレベル5、新幹線や飛行機で長時間座る時はレベル10と、シーンに合わせて使い分けられるのが本当に便利。 さらに、ケースのモニターでノイキャンの設定やバッテリー残量をひと目で確認できるのもお気に入りポイントです。 音質も文句なしで、低音から高音までバランスが良く、映画も音楽も臨場感たっぷり。 このイヤホンを買えば、まず間違いないと思います!
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK2 2025/07/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Adaptive
- ノイズキャンセリング機能
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
- 特になし
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N11 2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
DENONDENON | PerL Pro True Wireless Earbuds 2023/07/01 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間 |
| 重量 | 8.0g(片耳) |
- 音の特徴
- フラット
- 対応コーデック
- aptX Lossless、aptX Adaptive、aptX、AAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
音質にこだわる人におすすめ!自分だけの音が楽しめる
DENONの「PerL Pro True Wireless Earbuds」は同社のフラッグシップモデルで、医療技術を応用したパーソナライズ機能により、自分専用のサウンドを楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。本体にはタッチボタンを備え、操作性やサウンドは専用アプリからカスタマイズできます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 個人に合わせた音質調整ができ、ハイクオリティな音源を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────────● 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 繊細でクリアな聴きやすいサウンド
- 音場が広く臨場感を得られる
- 独自のパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを楽しめる
- 遮音性が高く、日常のノイズを幅広くカット
- 特になし
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
良いワイヤレスイヤホン

Yahooショッピングで安い時は14000円切ってます。(個人のポイント還元率にもよります) ゲームメインでpcに繋いでます。そのまま使うとfpsなどでは音が気になる遅延があるので、追加でeppfun LE Audio APTX-Lossless Adaptive対応トランスミッターを購入し接続すれば遅延無しで快適に使えます。YouTubeで調べれば繋ぎ方なども分かりやすく説明してくれてる方がいたので簡単でした。 トランスミッターはusb接続でも問題は有りませんが、光端子接続するともう1段階音が良くなり鮮明さも増して定位感も上がりました。自分はpcに光出力が無かったので追加でFX-AUDIO-FX-DO3J+を追加してpcから光出力できる様にし、トランスミッターに繋いでそこからイヤホンに音飛ばす形にしてます。
コスパ最強の音質オバケ

とにかく音質が神!! 特徴としては歌声が身近に聞こえます。もちろん自分好みに微調整も可能です。低音強めなども可能です。 元々5万円台なのが2万円前後で買うことができコスパも抜群! 少しマットな質感で見た目も高級感があります! ※ここに注意! 最小音量が他のワイヤレスイヤホンより音が大きいです。専用アプリや外音取り込みへの切り替えで調整可能。 イヤホンが大きいので、激しい動きをすると落ちるときがあります。イヤーピース、ウィングの取り替えで改善可能。 充電もちが気持ち短い。8時間以上の連続的な使用に向かない。
AppleAirPods | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A 2024/09/20 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
外音を聞きながら楽しめる!ノイキャンも使えるインナーイヤー
Appleの「AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)」は、耳に引っかけて装着するインナーイヤー型ながら、ノイキャン機能を搭載している点が特徴。1日中装着できる快適なフィット感を目指して設計されているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- コスパよくAirPodsシリーズを使用したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 低音から高音までバランスが取れている
- 感圧式タッチセンサーで誤操作を起こしにくい
- インナーイヤー型で圧迫感の少ない付け心地
- マルチポイントはAppleデバイスのみ対応
- 連続再生時間はイヤホン単体で5時間と短い
- 低音はやや迫力に欠ける
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IP54 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
売れ筋の人気空間オーディオ対応イヤホン全50商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

- ★4.77|ソニー|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WF-1000XM6
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.69|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.68|JVCケンウッド|Victor|WOOD master|HA-FW5000T
- ★4.68|SENNHEISER|MOMENTUM True Wireless 5
- ★4.66|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ100-S
- ★4.63|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro 3
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.61|DENON|DENON|PerL Pro True Wireless Earbuds
- ★4.61|JBL|Live Buds 4
- ★4.59|JBL|Live Beam 4
- ★4.57|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.57|ハーマンインターナショナル|AKG|N5 HYBRID
- ★4.57|Edifier|EDIFIER NeoBuds Pro 3
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.52|Nothing|Ear (3a)
- ★4.50|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.50|Apple Japan|AirPods|AirPods Pro(第2世代) USB‑C
- ★4.50|Apple Japan|Beats|Powerbeats Fit
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.48|ソニー|SONY|WF-1000XM5
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.46|final|TONALITE
- ★4.45|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds +
- ★4.45|ソニー|LInkBuds S|WF-LS900NWC
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.38|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.38|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|Anker|Soundcore|P42i|D1205N31
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.30|Apple|AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A
- ★4.28|Nothing Technology|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2
- ★4.26|AVIOT|ピヤホン|TE-W2-PNK
- ★4.25|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.24|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.24|水月雨(MOONDROP)|夢回 2 - Golden Ages 2
- ★4.21|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.19|Google|Pixel Buds 2a|GA10127
- ★4.17|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|Anker|Soundcore|Liberty Buds|D1200N31
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★4.00|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.83|Xiaomi|Buds 5
- ★3.79|HUAWEI|FreeBuds 6
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以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
14時間フライトもこちらがあったからよく眠れました。特にヒーリング音楽と共にどうぞ。
2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。
iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。
ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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