Anker Soundcore Liberty 5 A3957N11 クチコミ評価・評判&検証レビュー

この価格では使い勝手と音質が満足です
1万円前半の品では使い勝手と音質共に満足しております 連動するアプリも使用するには直感的にわかりやすく、操作の言葉がわからなくても、ℹ️のボタンから解決するところも好感がまたました。 感圧式のボタンも最初は操作感に慣れるまで、どうしたものかと戸惑いこそありましたが、慣れれば間違えて触れることで起こる予期せぬ動作するものと比べてやはり親切な設計であることを感じました

ノイキャンセルが

かなり良く、5段階あり5にしてしまうと周りの音がほぼ聞こえない状況となるので集中したい時には最適。ただ、残念な点はアプリをダウンロードしていないと調整が出来ないところ。 音質に関しては申し分はないが、少し低音部分が弱い感じがあるかと思う。
コスパ良し
4.5年ぶりにノイズキャンセリングを新調しました。機能もかなり進歩してて、音質も良く、コスパ良し。シャンパンゴールドの色も気に入ってます
ノイキャンすげぇ

ノイズキャンセリング重視で、1万円前後で性能の良いワイヤレスイヤホンを探しているなら、かなりコスパの良い製品だと思います。全体的に満足度が高いです。
音質綺麗!
低音を綺麗に聴きたくて購入 音質はもちろん綺麗でボタンでノイキャンをオンオフできるので通勤中も付けっぱなしでも安全 スライド式なので取り出しやすいがケースやカバンにつけたりが厳しい…

前作Liberty 4から劇的進化!電車の騒音に負けないANCと音質の向上を実感

前モデルの「Soundcore Liberty 4」を長く愛用していましたが、ノイズキャンセリングの強化に惹かれて「Liberty 5」に乗り換えました。 実際に使い比べてみて、確実な進化を感じています。 一番驚いたのはノイズキャンセリング(ANC)の効き目です。 前作のLiberty 4は全体的にバランスが良いものの、電車に乗っていると走行音に音が埋もれてしまい、つい音量を上げがちでした。 しかしLiberty 5は低音から中音域の騒音をしっかり抑え込んでくれるため、通勤ラッシュの電車内でも音量を上げることなく、ボーカルの歌詞や細かい楽器の音がクリアに届くようになりました。 音質面も確実にブラッシュアップされており、Liberty 4特有の高音のシャリつきがマイルドになり、低音の締まりと全体の解像感が一段とアップした印象です。 PCとスマホの2台に同時接続できるマルチポイントや、手でサッと開けられるスライド式ケースの快適さは前作同様に健在。 Liberty 4のANC性能に少し物足りなさを感じていた方には間違いなく満足できる正統進化モデルです。
噂通りコスパ良し

第2世代のsound coreからの乗り換えだが、ノイキャンは十分強くなったと感じる。 音質も低音がかなり良くなり、全体的に良くなったと感じられる。 バッテリー持ちも十分で、私の使い方ではバッテリー切れに悩まされる事がなくなった。 イコライザーもアプリから設定でき、一通りの機能は搭載された非常にコスパがよい商品と思う。 残念なのは、ケースの蓋とイヤホンが干渉していて、開け閉めの度にイヤホンと蓋が当たっている事である。 キズが付く懸念があり。

音質が4からめっちゃ良くなってます!

音質が良く、充電の持ち時間が他社と比較して長いのが購入したきっかけです! 4も使っていましたが、音質がとても良くなってました!

ノイズキャンセリングは最高だと

ノイズキャンセリング機能がとても最高で集中したいときに最高です。 ただ、耳が痒くなりやすいのでイヤホンタイプは使っていると痒くなり外しちゃいがち とはいえ集中したいときには最高の一台
コスパがとても良い

過去シリーズを使っていたが、バッテリーの劣化のため買い替えをしました。 音質、NC、バッテリー持ち全てにおいてコスパが非常に良いと感じました!
Anker Soundcore Liberty 5 A3957N11の商品詳細
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
防水性能 | IP55 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
ノイズキャンセリング機能 | |
外音取り込み機能 | |
着脱検知機能 | |
マルチポイント対応 |
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 |
Anker Soundcore Liberty 5 A3957N11の検証レビュー

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
検証のポイント
- 音質のよさ1
サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 遮音性の高さ2
ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 使い勝手のよさ3
使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
一緒に検討したいマイベストのおすすめ商品
ソニー

音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に
オーディオテクニカ

音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
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