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クレジットカード・キャッシュレス決済

クレジットカード・スマホ決済を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。デビットカードやプリペイドカード・スマホ決済まで幅広く、クレジットカード・スマホ決済に関するサービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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クレジットカード・キャッシュレス決済のおすすめ人気ランキング

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クレジットカード・キャッシュレス決済のおすすめ人気ランキング

キャッシュバック付きクレジットカード

キャッシュバック付きクレジットカード

70商品

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ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W plus L, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>
交通系クレジットカード

交通系クレジットカード

17商品

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ビューカード | ビックカメラSuicaカード, イオンフィナンシャルサービス | イオンSuicaカード, 小田急電鉄 | OPクレジット, 東京メトロ | To Me CARD Prime, 東急カード | TOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド
信販系クレジットカード

信販系クレジットカード

10商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, ジェーシービー | JCBカード S, ライフカード | ライフカード
ローソンでお得なクレジットカード

ローソンでお得なクレジットカード

10商品

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三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | Amazon Mastercard, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL)
Pontaポイントが貯まるクレジットカード

Pontaポイントが貯まるクレジットカード

17商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス
d払いが使えるクレジットカード

d払いが使えるクレジットカード

4商品

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dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U, dカード | dカード PLATINUM, dカード | dカード GOLD
dポイントが貯まるクレジットカード

dポイントが貯まるクレジットカード

23商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U
コンビニでお得なクレジットカード

コンビニでお得なクレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | Amazon Mastercard
Vポイントが貯まるクレジットカード

Vポイントが貯まるクレジットカード

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三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ 一般, 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド
デジタルカード

デジタルカード

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エポスカード | エポスカード, イオンフィナンシャルサービス | イオンカードセレクト, クレディセゾン | セゾンパール・アメリカン・エキスプレス®︎・カード, ビューカード | ビューカード スタンダード, イオンフィナンシャルサービス | イオンカード ウエルシアカード

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。
エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

三井住友カード

クレジットカード

4.15
三井住友カード(NL)は、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニ利用が多い人におすすめのクレジットカード。ローソンやマクドナルドなど対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済で支払えば、ポイント還元率が7%になるのが特徴です(*1)。年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低めなのがネック。セブン‐イレブンやローソンなどのポイント還元率があがる店を使わない場合はポイントを貯めにくいでしょう。また、三井住友カード(NL)はSBI証券でのクレカ積立が可能で、最大0.5%(*4)付与でポイントが貯まります。しかし、前年度のクレジットカード利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。三井住友カード(NL)の利用で貯まるVポイントは、クレジットカードの月額料金の支払いに使えたり、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントを簡単に使えるのがメリットです。通常のポイント還元率は0.50%と低めなものの、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗ならスマホのタッチ決済で7%還元にポイントアップするので(*1)、日常的にコンビニを使うなら候補になるクレジットカードです。
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
JCBカード W plus L

JCBカード W plus L

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード W plus LはJCBカード Wを検討中で、普段使いの1枚を選びたい女性におすすめです。年会費が永年無料でポイント還元率が1.00%と好条件。比較したクレジットカードのなかには年会費がかかるものもあり、ポイント還元率は1.00%か0.50%がほとんどでした。持っていて損することはなく、お得にポイントを貯められるクレジットカードです。女性向けの保険・特典が充実していることが特徴。女性疾病保険に申し込めば、女性特有の病気で入院した場合の入院保険金が通常の倍受け取れて、手術保険金も上乗せされます。協賛企業による割引特典や優待を受けられるサービスも多数。女性疾病保険をには追加料金がかかりますが、女性ならJCBカード Wよりも、特典が多いJCBカード W plus Lがおすすめです。Amazonやセブン-イレブンでは、ポイント還元率が2.00%にアップ。ほかにも、JCBの特約店でポイント還元率がアップします。よく利用する店が対象ならお得にポイントを貯められ、「Amazonやセブン-イレブンでたくさん貯まるのがうれしい」という口コミどおりでした。日常的に利用する店舗があるか、ぜひ確認してみてください。ポイントの使い道も豊富。クレジットカードの支払いにも充てられるため、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。最大限ポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で使えるMy JCB Payでの利用がおすすめです。なお、ほかにもたくさんの使い方がありますが、使い方によってはポイントの価値が下がってしまうため、交換時には注意しましょう。海外旅行保険・ショッピングガード保険も付帯しており、クレカ積立にも対応。コスパのよい1枚といえます。しかし、発行できるのは18歳から39歳のみ。ほかにも年会費無料で高還元なクレジットカードがあったため、申込条件に当てはまらない人・女性向けの特典に魅力を感じない人は、ほかも検討してみてください。<おすすめな人>JCBカード Wを検討している女性<おすすめではない人>男性40歳以上の人
Oliveフレキシブルペイ Visa Infinite

Oliveフレキシブルペイ Visa Infinite

三井住友銀行

プラチナカード

4.10
Oliveフレキシブルペイ Visa Infiniteは、プラチナカードのさらに上位に位置するランクのカード。年会費は99,000円と高額ですが、Oliveフレキシブルペイ プラチナプリファードの付帯特典を上回る手厚いサービスが用意されている点が特徴となっています。通常ポイント還元率は1.00%で、SBI証券でのクレカ積立では最大6.0%のポイント付与を受けられます。さらに年間利用額に応じたボーナスポイントもあり、前年度の利用額が400万円以上で40,000ポイント、700万円以上で110,000ポイントが進呈される仕組みです。利用額の条件は高めですが、決済が集約できれば年会費以上のポイント還元も期待できますよ。24時間対応の会員専用コンシェルジュサービスや世界中のラウンジが使えるプライオリティ・パス、コース料理が1人分無料になるグルメ優待などが付帯。対象ホテルの会員資格をアップグレードできるホテル優待なども含まれており、特典は充実しているといえるでしょう。また、特定の条件を満たすことで年会費が免除される特典があります。三井住友銀行とSBI証券に各500万円以上、かつ合計5,000万円以上の資産を保有することが条件で、2年目以降は年間100万円の利用も必須。この資産条件のハードルは極めて高く、恩恵を受けられる層は限定されますが、すでに潤沢な資産を保有している人にとっては有力な選択肢となるでしょう。
Oliveフレキシブルペイ 一般

Oliveフレキシブルペイ 一般

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ 一般は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ 一般の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ 一般はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
三井住友カード Visa Infinite

三井住友カード Visa Infinite

三井住友カード

プラチナカード

4.10
「三井住友カード Visa Infinite」は、プラチナカードの上位カードとして発行されているクレジットカード。ホテル優待やプライオリティ・パスのような多くのプラチナカードに付帯する特典に加えて、コンサートへの招待や貸切アートイベントなどの特典がある点が特徴です。年会費は99,000円と高額ですが、通常ポイント還元率は1.00%と高め。SBI証券でのクレカ積立に対応しており、最大4.0%のポイント付与(*1)を受けられます。また、前年度の年間利用額が400万円以上なら40,000ポイント、700万円以上なら110,000ポイントもらえるボーナスポイントも。条件となる年間利用額は高額ですが、達成すれば年会費以上にポイントを貯められるでしょう。付帯特典は、三井住友カード Visa Infinite会員専用のコンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、1人分のコース料理が無料になるグルメ優待など充実の内容。対象ホテルの会員資格のアップグレードが可能な「ホテルステータスマッチ」や、ホテルの部屋のアップグレード特典などホテル優待も豪華といえますよ。
apollostation PLATINUM BUSINESS

apollostation PLATINUM BUSINESS

出光クレジット

法人カード・ビジネスカード

4.01
出光クレジットの「apollostation PLATINUM BUSINESS」は、車両ごとのガソリン代や整備代の管理がしやすいのがメリット。プライオリティ・パスは年30回まで(*1)、国内主要空港の空港ラウンジなら上限なく使える点も魅力です。年会費は22,000円と高いものの、年間300万円の利用で次年度の年会費が無料に。法人カードの利用額が年300万円以上なら、年会費を気にせずにプラチナカードの豪華な付帯特典を使えます。追加カードは3,300円の年会費がかかりますが、初年度は年会費無料です。ポイント還元率は0.80%と、そこまで高いとはいえません。また、apollostationでのガソリン割引はありません。ガソリン用の法人カードを作りたい人にも不向きといえるでしょう。追加カードの即時発行や即時ロックには対応しておらず、バーチャルカードの発行もできないので、紛失には注意が必要。発行できる上限枚数も9枚と少なめです。主要な会計ソフトである弥生会計・freee・マネーフォワードには連携できるため、会計ソフトを選ばない点はメリットです。個人事業主でも申し込めるので、車両管理のしやすさや充実した空港サービスを求める企業や個人事業主なら選択肢に入ります。

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クレジットカード・キャッシュレス決済のマイべマガジン

【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】
2025.12.05

【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】

物価高やポイント経済の拡大により、今年も暮らしの節約を支えるサービスが進化しました。クレジットカードでは、ポイントが貯まりやすいもの・特典を受けられるものなどお得度はさまざま。携帯会社も、格安SIMを中心として、自分に合ったお得なプランを選ぶ人が増えてきています。年の瀬を前に、マイベストでは「mybest AWARD 2025」を発表しています。今回はそんなアワードに便乗して、マイベストのサービス担当が選ぶおすすめのクレカ&節約サービス8サービスをピックアップしました!クレジットカード・家計簿アプリ・携帯会社など、2級ファイナンシャル・プランニング技能士が詳しく解説していくので、気になるサービスがある人はぜひチェックしてくださいね!

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クレジットカード・キャッシュレス決済のおすすめ人気ランキング

学生向けクレジットカード

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21商品

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リクルート | リクルートカード, 楽天カード | 楽天カード アカデミー, 楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード
個人事業主向けクレジットカード

個人事業主向けクレジットカード

28商品

徹底比較
マネーフォワード | マネーフォワード ビジネスカード, 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ, クレディセゾン | セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®︎・カード, ジェーシービー | JCB CARD Biz 一般カード, ジェーシービー | JCB CARD Biz ONE(一般)
QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

QUICPay(クイックペイ)付きクレジットカード

50商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W plus L, auフィナンシャルサービス | au PAY カード
韓国で使えるクレジットカード

韓国で使えるクレジットカード

26商品

徹底比較
ジェーシービー | JCBカード W, エポスカード | エポスカード, リクルート | リクルートカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード, 楽天カード | 楽天カード
スターバックスでお得なクレジットカード

スターバックスでお得なクレジットカード

37商品

徹底比較
ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, JALCARD | JALカード navi(学生専用), dカード | dカード, 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ 一般
アメックスの法人カード・ビジネスカード

アメックスの法人カード・ビジネスカード

3商品

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アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カード, アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®︎・ビジネス・ゴールド・カード, アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・プラチナ・カード
ガソリンカード

ガソリンカード

14商品

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ENEOS | ENEOSカード P, ENEOS | ENEOSカード S, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 出光クレジット | apollostation card
小田急カード

小田急カード

8商品

小田急電鉄 | OPクレジット, 小田急電鉄 | JALカード OPクレジット, 小田急電鉄 | OPクレジット ゴールド, 小田急電鉄 | JALカード OPクレジット CLUB-Aゴールドカード, 小田急電鉄 | JALカード OPクレジット CLUB-Aカード
海外旅行保険付きクレジットカード

海外旅行保険付きクレジットカード

26商品

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ジェーシービー | JCBカード W, エポスカード | エポスカード, リクルート | リクルートカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード, 楽天カード | 楽天カード

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
JCBゴールド

JCBゴールド

ジェーシービー

ゴールドカード

4.03
JCBゴールドは、付帯保険は充実していますが、年会費を抑えて特典を楽しみたい人には不向きです。年会費は初年度が無料、2年目以降は11,000円。ゴールドカードとしては安いものの、通常時のポイント還元率が0.50%と低く、年会費の元を取りにくい点がネックです。比較したなかには、条件達成で年会費無料になるものやポイント還元率が1.00%と高いゴールドカードもありました。効率よくポイントを貯めたいなら、優待店をうまく利用しましょう。スターバックスは10~20倍、セブン−イレブンは3倍など、通常より高還元でポイントを貯められます。松井証券とSBI証券でクレカ積立ができるため、投資用としても候補となるでしょう。利用額に応じたボーナスポイントの付与もあり、お得感がありますよ。ポイントの使い道は豊富です。交換先によってポイントの価値が変わる点には注意が必要ですが、カード支払い代金への充当やAmazonでの利用が可能。比較したなかにはカード支払いへの充当ができないものもあったなか、ポイント失効前に無駄なく使えるのはうれしい点です。付帯保険が充実していることもメリット。旅行保険の補償額は、国内が最高5,000万円・海外は最高1億円です。JCB GOLD EXTAGEは国内・海外ともに最高5,000万円だったので、手厚い内容だといえます。空港サービスも申し分ありません。世界の空港ラウンジが優待価格で利用できるラウンジ・キーが使えて、手荷物宅配も優待価格で利用可能です。旅行・ホテル・エンタメの優待が利用できる点も魅力的。条件を達成するとサービスがより豪華になる、「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待も受けられます。「ポイント重視なら他社カードがよい」との口コミどおりポイ活目的には不向きですが、サービス重視で選ぶなら候補となるでしょう。もっと効率よくポイントを貯めたい人や年会費を抑えたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめな人>空港サービスを利用したい人ホテル優待を楽しみたい人付帯保険の内容を重視したい人<おすすめできない人>ポイント還元率の高さを重視する人年会費を抑えつつ特典を楽しみたい人
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.20
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
dカード GOLD

dカード GOLD

dカード

ゴールドカード

3.80
dカード GOLDは、ドコモのスマホや光回線などの利用料金の支払いで10.00%の高還元が受けられることが魅力ですが、特典はやや少なめ。空港ラウンジを無料で使えるものの、同伴者は有料です。プライオリティ・パスが付帯していません。手荷物宅配やクロークの特典、ホテルやレストランの優待はありますが、付帯特典重視で選ぶなら、楽天プレミアムカードなどを検討するとよいでしょう。年会費は11,000円で、年会費無料の通常カードと比べると維持コストがかかります。「年会費が11,000円とほかの安価な部類のゴールドカードより高め」との口コミがありましたが、ゴールドカードとしては一般的なレベル。家族まで対象の国内外旅行保険や携帯電話補償が自動付帯するといったメリットもありますが、コストを抑えたいなら年会費がかからない一般カードのdカードを選ぶのもありですよ。年間利用額に応じたボーナスポイントがない点も要注意。比較したなかには、年間100万円以上利用すれば10,000ポイントが付与されるカードも。こちらは年間利用特典としてクーポンに交換できる特典が付与されるシステムです。ポイントとして年間利用特典を受け取って年会費に充当したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)やOlive フレキシブルペイ ゴールドを検討するとよいでしょう。一方、ドコモ経済圏で使うならポイントがお得に貯まる点がメリットです。通常ポイント還元率が1.00%と高く、dカード特約店ではポイント還元率がアップします。ドコモの利用料金に使えばは10.00%の高還元なので、ドコモの携帯代を月9,200円以上支払えばそれだけで年会費の元が取れますよ。クレカ積立にも対応しており、1.10%のポイント還元あり。比較したなかでクレカ積立時のポイント還元率が1.00%を超えたのはわずかでした。貯まったdポイントはd払いやiDでの支払い、カード利用額の支払いに使えます。比較したなかにはカード利用額の支払いにポイントを使えないものや、使えても価値が下がってしまうものもありましたが、こちらはポイントの価値を下げずに支払いに充てられます。まとめると、ドコモ経済圏で使い込めるならお得にポイントを運用できますが、それ以外のケースでは特典の少なさや年会費の高さが気になります。年会費を抑えつつ、特典を活用してお得に運用したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)・楽天ゴールドカードといった別のクレジットカードも検討してみてください。<おすすめな人>docomo・ahamo・dショッピングなどのドコモ経済圏で使いこめる人通信:docomo・ahamo、ECサイト:dショッピング、ポイントアップ店:スタバ・マツキヨ・高島屋など<おすすめではない人>年会費無料で使えるゴールドカードを探している人特典重視で選びたい人ドコモ経済圏で使いこまない人
dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。
Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

ソニー銀行

デビットカード

4.44
「Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)」は、海外でデビットカードを利用したいなら候補になるカードです。海外で利用する際の手数料が安く、デビットカードを海外で利用する場合、海外事務取扱手数料が3.00%ほどかかりますが、Sony Bank WALLETは1.79%。今回検証したデビットカードのなかで3番目に安かったので、海外で利用する機会がある人におすすめです。カードの利用状況やソニー銀行での取引内容に応じて、キャッシュバック率が0.50%から最大2.00%までアップするのが特徴。ただし、ポイント還元率を2.00%にアップするには、外貨預金や投資信託などの残高が1,000万円以上と条件は厳しめです。キャッシュバック率をあげたい場合は優遇プログラム Club Sのステージ獲得条件を確認しましょう。さらに、公共料金・税金の支払いにも対応しているので、支出を1枚にまとめたい人にもおすすめ。キャッシュバック額は月1万円までと制限がある点に注意が必要ですが、支出の一元管理のためにデビットカードを探しているなら検討の余地はあるといえます。ショッピング保険はついているものの、海外旅行保険はついていないのがデメリット。不正利用補償額にも上限があります。ただし、今回の検証では海外旅行保険や不正利用の全額補償のあるデビットカードは少なかったので、Sony Bank WALLETが特別補償が少ないわけではありません。
PayPayカード ゴールド

PayPayカード ゴールド

PayPayカード

ゴールドカード

4.35
「PayPayカード ゴールド」は、ソフトバンク・ワイモバイル利用者におすすめのゴールドカードです。ソフトバンク・ワイモバイルの携帯料金が10.00%還元されて、Yahoo!ショッピングでも7.00%の高還元率が適用。年会費は11,000円かかりますが、ソフトバンクの携帯料金を毎月9,200円程度支払えばポイントだけで年会費の元が取れますよ。ボーナスポイントはありませんが、通常のポイント還元率は1.50%と今回比較したゴールドカードのなかで一番高いポイント還元率でした。使う場所を選ばず高還元でポイントが貯められます。ただし、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なので、PayPayとのポイント二重取りはできない点に注意してくださいね。獲得したPayPayポイントは、全国のPayPay加盟店やネットショップにて1ポイント1円で利用可能です。2025年12月からはカード支払額への充当にも使えるようになったため、ポイントの使い道には困らないでしょう。カード会社の空港ラウンジは無料で利用できるのがメリット。しかし、同伴者は有料でプライオリティ・パスはつきません。また、ホテル優待やレストラン優待もつかないので、付帯特典が豪華なゴールドカードを選びたい人には不向きなゴールドカードです。ボーナスポイントがない点や、ポイントの使い道が限られる点は少し気になりますが、ソフトバンクユーザーかつ高還元を求める人にはおすすめできるクレジットカードです。
マイベスト

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