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クレジットカード・キャッシュレス決済

クレジットカード・スマホ決済を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。デビットカードやプリペイドカード・スマホ決済まで幅広く、クレジットカード・スマホ決済に関するサービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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韓国で使えるクレジットカード

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27商品

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ライフカード | 学生専用ライフカード, エポスカード | エポスカード, ライフカード | ライフカード<旅行傷害保険付き>, ジェーシービー | JCBカード W, リクルート | リクルートカード
マイルが貯まるクレジットカード

マイルが貯まるクレジットカード

39商品

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JALCARD | JALカード navi(学生専用), ジェーシービー | ANA JCB カード(学生用), JALCARD | JAL CLUB EST 普通カード, JALCARD | JAL CLUB EST JAL TOKYU POINT ClubQ 普通カード, ジェーシービー | ANA JCB CARD FIRST
ゴールドカード

ゴールドカード

26商品

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三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, メルペイ | メルカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード ゴールド
プラチナカード

プラチナカード

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ユーシーカード | UCプラチナカード, エポスカード | エポスプラチナカード, ジェーシービー | JCBプラチナ, クレディセゾン | MileagePlusセゾンプラチナカード, JALCARD | JAL・JCBカード プラチナ
スターバックスでお得なクレジットカード

スターバックスでお得なクレジットカード

35商品

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dカード | dカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, JALCARD | JALカード navi(学生専用), dカード | dカード GOLD U

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGE

ジェーシービー

ゴールドカード

3.70
JCB GOLD EXTAGEは年会費の安さ・空港ラウンジが無料で使える点が魅力ですが、ホテルやレストラン割引といった豪華な優待がほしい人には不向きです。比較したゴールドカードのなかには、ホテルの宿泊割引・レストランでのコース料理1名無料といった優待がついているものも。「JCBは豪華な優待にGOLD EXTAGEを含めないからきらい」との口コミがあったとおり、優待特典には期待できません。申し込み可能な年齢について「学生を除く20〜29歳」と制限がある点もネックに。大学院生や30歳を超えた人は申し込みできません。年会費は3,300円と比較したなかで安いうえに初年度無料ですが、利用後5年後には自動的にJCBゴールドへ切り替わり、年会費も11,000円まで上昇。比較したなかには年会費が約2,000円程度と安いゴールドカードもあるので、年会費が気になる人はほかのカードも視野に入れて検討してみてください。ポイントをお得に交換する使い道は限定的。利用代金へのキャッシュバックや、楽天ポイント・dポイントなど主要なポイントへの交換ではレートが下がってしまうため注意が必要です。一方で、ポイントの還元率は高めです。入会後3か月間はポイント還元率が1.50%。4か月目以降も0.75%と比較したなかでは高めのポイント還元率です。公共料金や携帯決済でも還元率は落ちないため、「還元率が常時0.75%で優秀」の口コミにも頷けます。「JCB ORIGINAL SERIES」のポイントアップサイトを経由すれば、Amazonやセブン-イレブンのポイント還元率が1.75%にできてさらにお得ですよ。旅行好きの20代にうれしい面も。海外・国内旅行保険が付帯しており、補償金額は最高5,000万円と充実しています。とくに国内旅行傷害保険が付帯しているゴールドカードは比較したなかでも少数でした。国内主要空港と、ハワイのダニエル・K・イノウエ国際空港の空港ラウンジを無料利用できるので、優雅な空の旅を楽しめますよ。ただし、同伴者は有料。ラウンジ・キーやプライオリティ・パスは非対応です。総合的に見て、年会費が3,300円と安く、海外・国内旅行保険が充実しているのは魅力。ポイント還元率も0.75%と高めで、ポイントアップサイトで還元率を上げられるのもうれしい点です。しかし、ラウンジ・キーが使えず、レストランやホテルでの優待もなし。20〜29歳までしか申し込みできず、利用も5年間限定です。デメリットが気になる人はほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめの人>年会費を抑えて空港ラウンジを使いたい20代<おすすめでない人>学生・30代以上の人年会費を払ってでも付帯特典が豪華なゴールドカードを持ちたい人
JCBカード S

JCBカード S

ジェーシービー

クレジットカード

3.59
JCB カード Sはグルメ・レジャーなどの優待特典を利用できる点が魅力ですが、効率よくポイントを貯めたい人には不向きです。比較したなかには1.00~1.20%のポイント還元が受けられるカードもありましたが、こちらは「通常ポイント還元率は低い」との口コミどおり、ポイント還元率が0.50%とやや低めでした。貯まるJ-POINTにはさまざまな使い道があります。My JCB Payでの支払いやAmazonでの支払いに利用できたり、dポイント・楽天ポイント・Pontaポイントなどの共通ポイントに交換できたりと、使い道には困らないでしょう。ただし、使い道によってポイントの価値が変動する点には注意が必要です。クレジットカード利用代金への充当や他社ポイントへの交換などに利用すると1ポイント=0.7円になります。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。また、スターバックス・セブン−イレブン・Amazonといったパートナー店ではポイント最大20倍アップが狙えます。よく利用する店舗がパートナー店に入っているなら検討するのもよいでしょう。前年の年間利用額に応じてポイント還元率が上がるシステムを採用しているため、利用額が多ければさらにお得にポイントを貯められますよ。最大の魅力は、「最大80%オフの優待が国内外20万か所以上で楽しめる」との謳い文句どおり、グルメ・日用品・エンタメなどさまざまなジャンルで優待が受けられる点です。比較によると優待が豪華なカードは年会費も高い傾向がありましたが、こちらは年会費無料でありながら優待が充実。家族カード・ETCカードも含めて年会費がかかりません。海外旅行保険・スマホ保険(※)などの安心補償サービスも充実しています。年会費無料でスマホ保険が付帯しているカードは比較したなかでもわずかでした。年会費無料で付帯サービスが充実したカードを検討しているなら、候補にいれるのもよいでしょう。効率よくポイントを貯めたいなら、ポイント還元率が高い別のカードを検討してください。<おすすめな人>年会費無料で特典が充実したカードを選びたい人スマートフォン保険を検討している人<おすすめではない人>お得にポイントを貯めたい人下記①~②の条件を満たしている場合、補償が適用されます。 ①補償対象スマートフォンの通信料の支払いに、JCB カード Sを指定 ②事故発生の時点で、補償対象スマートフォンの通信料を直近3ヵ月以上連続で支払う(購入後24ヵ月以内のスマートフォンが補償対象となります。)
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.23
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.32
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
ZOZOCARD

ZOZOCARD

ポケットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

3.95
ZOZOCARDの通常ポイント還元率は1.00%と高めですが、普段使いには向いていません。還元率が上がるのはZOZOTOWN内のみで、ポイントの使い道もZOZOTOWNでのショッピング限定。比較したなかにはポイント利用の幅が広く、複数の特約店でポイントアップするものが複数ありました。ZOZOTOWN用のクレジットカードと割り切り、日常使いにはほかのカードを選ぶとよいでしょう。ポイントの有効期限が短いことも気がかり。ZOZOTOWNで獲得したポイントは付与日から90日で失効します。少なくとも3か月に一度はZOZOTOWNを利用する人でなければ、お得に感じにくいかもしれません。なお、ZOZOTOWNでの買い物以外の用途で貯めたポイントの有効期限は、約1年間です。一方、ZOZOTOWNでよく買い物をする人はメリットが大きいといえます。ZOZOTOWN内であれば、いつでもポイント還元率が5.00%に。「ZOZOTOWNで買い物が多い人はお得」という口コミは本当でした。ZOZOTOWNでの利用に限り、即時利用も可能。カードの到着を待たずに買い物ができますよ。年会費が無料で、ポケットカード株式会社が提供する各種優待を利用できることも魅力。ZOZOCARDの利用で、旅行パッケージツアーやカーシェア・レンタカー料金の割引が受けられます。年会費の負担がなくサブカードとして気軽に持てるので、ZOZOTOWNをよく使う人は発行して損はないでしょう。ZOZOTOWNのヘビーユーザーならポイントを貯めやすく、使い道にも困りません。しかし、比較したなかには身近な店舗でポイント還元率が上がり、楽天ポイントやdポイントに交換できるものもありました。普段使い用のクレジットカードを探している人は、一旦ほかも検討してみてください。<おすすめではない人>ZOZOTOWN以外でのお得さも重視する人<おすすめな人>ZOZOTOWNを頻繁に利用する人サブカードとして発行したい人
ライフカード

ライフカード

ライフカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

3.84
ライフカードは使うだけでポイント還元率が上がる店舗以外では、ポイントを貯めにくい印象。とはいえ、スーパー・コンビニ・百貨店などを利用する場合は、ポイント還元率が1.00%にアップする店舗も複数あります。通常ポイント還元率は0.50%と低く、「日常使いに適していない」という口コミどおり。日常使いするなら、通常ポイント還元率が1.00%以上のクレジットカードのほうがお得でしょう。ポイントを利用するのに手間がかかることもネック。使い道は多いものの、クレジットカードの支払いへの充当や電子マネーへのチャージができず、利便性に欠けます。ポイント交換にはWEBで手続きが必要で、「サンクスポイントが使いづらい」という口コミは本当でした。楽天ポイントやdポイントに交換したい人は留意してください。ただし、発行して1年目はポイント還元率が1.5倍になり、翌年以降は年間50万円以上で1.5倍・100万円以上で1.8倍・200万円以上で2倍と段階的にアップ。また、「誕生日月に優先して使う」との口コミどおり、誕生月はポイント還元率が3倍になる特典が用意されています。年会費が無条件で永年無料であることもメリット。使わなくても料金負担がないため、はじめてクレジットカードを作る人は気軽に選びやすいでしょう。コストをかけずにメインカードを作り、支払いを1枚に集約するなら効率よくポイントを獲得できそうです。しかし、比較したなかには年会費無料かつ、通常のポイント還元率が1.00%のクレジットカードもありました。ポイントアップ店や年間利用額に左右されずに高還元を実現したい人は、検証で上位を獲得したほかのクレジットカードもチェックしてくださいね。<おすすめではない人>ECサイトで高還元を狙う人ポイントの使いやすさにこだわる人<おすすめな人>年会費無料のカードを持ちたい人日常の支払いを1枚に集約したい人

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クレジットカード・キャッシュレス決済のマイべマガジン

【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】
2025.12.05

【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】

物価高やポイント経済の拡大により、今年も暮らしの節約を支えるサービスが進化しました。クレジットカードでは、ポイントが貯まりやすいもの・特典を受けられるものなどお得度はさまざま。携帯会社も、格安SIMを中心として、自分に合ったお得なプランを選ぶ人が増えてきています。年の瀬を前に、マイベストでは「mybest AWARD 2025」を発表しています。今回はそんなアワードに便乗して、マイベストのサービス担当が選ぶおすすめのクレカ&節約サービス8サービスをピックアップしました!クレジットカード・家計簿アプリ・携帯会社など、2級ファイナンシャル・プランニング技能士が詳しく解説していくので、気になるサービスがある人はぜひチェックしてくださいね!

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d払いが使えるクレジットカード

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dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U, dカード | dカード PLATINUM, dカード | dカード GOLD
ショッピング保険付きのクレジットカード

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リクルート | リクルートカード, dカード | dカード, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, PayPayカード | PayPayカード ゴールド, dカード | dカード GOLD U
信販系クレジットカード

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10商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, ジェーシービー | JCBカード S, ライフカード | ライフカード
海外旅行保険付きクレジットカード

海外旅行保険付きクレジットカード

27商品

徹底比較
ライフカード | 学生専用ライフカード, エポスカード | エポスカード, ライフカード | ライフカード<旅行傷害保険付き>, ジェーシービー | JCBカード W, リクルート | リクルートカード
法人カード・ビジネスカード

法人カード・ビジネスカード

32商品

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バクラク | バクラクビジネスカード, UPSIDER | UPSIDERカード, マネーフォワード | マネーフォワード ビジネスカード, freee | freeeカード Unlimited, 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ
銀行系クレジットカード

銀行系クレジットカード

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徹底比較
楽天カード | 楽天銀行カード, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナプリファード, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ プラチナプリファード, 三井住友カード | 三井住友カード Visa Infinite

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

3.44
エポスカードは、日常使いではポイントを貯めづらい点がネック。「基本還元率0.50%なので低め」との口コミどおりポイント還元率が0.50%なので、比較したポイント還元率1.00%以上のカードと比べてお得に感じづらいでしょう。ほかのカードで設定されていた、特定のコンビニ・ECサイトといったポイントアップショップもなし。マルイでの割引はあるものの、キャンペーン期間は限定されています。tsumiki証券でのクレカ積立はできるものの、初年度のポイント還元率が0.10%と低い点も惜しいところ。クレカ積立で1.00%以上のポイント還元があるクレジットカードと比べると、ポイントが貯まりやすいとはいえません。クレカ積立でポイントを貯めたいなら、dカードやマネックスカードなども検討してみてください。エポスカード最大の魅力は、マルイに入っている店舗や通販サイトにおいて、セール期間中に割引となる点です。対象となるのは、年4回のセールイベント「マルコとマルオの◯日間」。10%割引が受けられるので、マルイで買い物する機会が多い人は候補に入れておきたい1枚といえます。エポス会員限定特典として、居酒屋・カフェ・映画館・美容院などさまざまな優待が受けられる点も見逃せません。優待が利用できるのは10,000店舗以上で、比較したなかでも多めでした。カテゴリや都道府県から、利用できる優待店舗を検索できるのも便利ですよ。入会金は無料で、年会費もかかりません。年会費が発生するゴールドカードなどと比べると、初心者でも持ちやすいでしょう。カードのデザインには豊富な選択肢があるため、好きなデザインのカードで気分を上げたい人にも適しています。まとめると、マルイでのセールイベントや優待特典は魅力的な一方、ポイントを貯めにくいことが気になります。より効率的にポイントを貯めたいなら、ポイント還元率が1.20%のリクルートカードや、クレカ積立時のポイント還元率が1.10%のdカードなども検討してみてくださいね。<おすすめな人>マルイで買い物をする人好きなデザインのカードで気分を上げたい人<おすすめではない人>日常使い用に、ポイントを貯めやすいカードを探している人クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人
楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天カード

ゴールドカード

3.91
楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが付帯する点は魅力的ですが、ホテル・レストランでの優待を受けたい人には物足りないでしょう。比較した年会費が1万円台のクレジットカードのなかには、対象ホテルでの割引や、2人分のコース料理予約で1人分が無料など、特別感のある特典が豊富なものもありました。その点、楽天プレミアムカードは、プライオリティ・パス以外に豪華な特典はありません。公共料金の支払いにも不向きです。ほかの楽天カードと同様に、公共料金の支払いではポイント還元率が0.20%にダウン。比較したほとんどのカードは公共料金支払いでのポイント還元率が1.00%または0.50%だったので、お得感は低めです。楽天銀行デビットカードなら公共料金の支払いでも1.00%と高還元なので、支払い先によって使い分けるのもよいでしょう。一方で、プライオリティ・パスを使えるのは、比較したゴールドカードのなかでもわずか。もともとは回数制限なしでしたが、2025年1月15日以降は年5回まで無料です。「改悪で年会費を支払うメリットがなくなった」との口コミもありますが、プライオリティ・パスに入会するだけでも年99USドルかかることを思うと、まだまだメリットは大きいといえます。年会費は11,000円。「年会費が高い」という口コミに反して、ゴールドカードとしては平均程度です。通常ポイント還元率も1.00%と比較したなかでは高めであるうえ、楽天市場ではポイント還元率が3.00〜18.00%にアップ。楽天ペイとのポイント二重取りも可能なので、楽天経済圏の人ならポイントをザクザク貯められるでしょう。貯まった楽天ポイントは、楽天プレミアムカードの利用代金への充当が可能。国内旅行・海外旅行保険が自動付帯している点もポイントです。とはいえ、プライオリティ・パスにこだわらないなら、手頃な年会費の楽天ゴールドカードや、年間利用が100万円以上で年会費が永年無料になる三井住友カード ゴールド(NL)も検討してくださいね。<おすすめな人>プライオリティ・パスを使いたい人旅好きの人・海外出張が多い人<おすすめできない人>ホテル・レストランなどで優待を受けたい人公共料金の支払いに使いたい人
ZOZOCARD

ZOZOCARD

ポケットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

3.95
ZOZOCARDの通常ポイント還元率は1.00%と高めですが、普段使いには向いていません。還元率が上がるのはZOZOTOWN内のみで、ポイントの使い道もZOZOTOWNでのショッピング限定。比較したなかにはポイント利用の幅が広く、複数の特約店でポイントアップするものが複数ありました。ZOZOTOWN用のクレジットカードと割り切り、日常使いにはほかのカードを選ぶとよいでしょう。ポイントの有効期限が短いことも気がかり。ZOZOTOWNで獲得したポイントは付与日から90日で失効します。少なくとも3か月に一度はZOZOTOWNを利用する人でなければ、お得に感じにくいかもしれません。なお、ZOZOTOWNでの買い物以外の用途で貯めたポイントの有効期限は、約1年間です。一方、ZOZOTOWNでよく買い物をする人はメリットが大きいといえます。ZOZOTOWN内であれば、いつでもポイント還元率が5.00%に。「ZOZOTOWNで買い物が多い人はお得」という口コミは本当でした。ZOZOTOWNでの利用に限り、即時利用も可能。カードの到着を待たずに買い物ができますよ。年会費が無料で、ポケットカード株式会社が提供する各種優待を利用できることも魅力。ZOZOCARDの利用で、旅行パッケージツアーやカーシェア・レンタカー料金の割引が受けられます。年会費の負担がなくサブカードとして気軽に持てるので、ZOZOTOWNをよく使う人は発行して損はないでしょう。ZOZOTOWNのヘビーユーザーならポイントを貯めやすく、使い道にも困りません。しかし、比較したなかには身近な店舗でポイント還元率が上がり、楽天ポイントやdポイントに交換できるものもありました。普段使い用のクレジットカードを探している人は、一旦ほかも検討してみてください。<おすすめではない人>ZOZOTOWN以外でのお得さも重視する人<おすすめな人>ZOZOTOWNを頻繁に利用する人サブカードとして発行したい人
楽天ブラックカード

楽天ブラックカード

楽天カード

プラチナカード

4.34
楽天ブラックカードは、プライオリティ・パスを家族や友人と一緒に使いたい人におすすめです。同伴者2名まで無料のプライオリティ・パスが付帯しており、本会員を含め最大3人で世界1,700か所以上の空港ラウンジを利用できます。プライオリティ・パスの付帯がないカードや、回数制限あり・同伴者有料といったカードも多かったことを考えると、こちらは家族や友人との海外旅行に便利です。ホテル・レストラン優待特典も豊富。内容は国際ブランドによって異なりますが、レストランの割引クーポンやホテルの優待特典などさまざまな特典を利用できます。とくにVisa・JCBでは、予約したホテルの部屋のアップグレードが可能。比較したなかでも、アップグレード特典があるプラチナカードは半数ほどでした。年会費33,000円について「高すぎ」との口コミがありましたが、プラチナカードとしては標準的なレベル。比較した全サービスの平均額を10,000円ほど下回りました。家族カードが有料のプラチナカードもありましたが、こちらは2枚まで年会費無料です。家族でさまざまな特典を使いたい人にもおすすめですよ。ポイント還元率は1.00%と比較したなかでは高めで、楽天グループサービスを使えばさらに効率的にポイントが貯まります。楽天証券でのクレカ積立ではポイント還元率が2.00%に。毎月上限の100,000円を積み立てれば年間24,000ポイントが貯まるため、年会費33,000円の支払いに充てるなら実質9,000円の年会費で楽天ブラックカードを持てる計算です。24時間365日電話サポートが受けられるコンシェルジュサービスもあり。LINE・チャット対応のものと比べると連絡に手間がかかりますが、コンシェルジュなしのカードよりもレストラン・ホテル・航空券などの手配が楽になります。最大1億円補償の海外旅行保険、最大5,000万円補償の国内旅行保険も自動付帯。旅行や出張が多い人にも心強いプラチナカードです。まとめると、プライオリティ・パスやホテル・レストラン優待など特典が豊富で、ポイント還元率も高め。口コミでは「空港とか使わないのでメリットはあまりない」との声がありましたが、さまざまなユーザーにとってお得な1枚といえるでしょう。カードでの買い物が年間500万円を超えないなど、申込条件に達しないならほかのカードを検討してくださいね。<おすすめな人>楽天グループをよく利用し、プライオリティ・パスを家族や友人と一緒に使いたい人<おすすめではない人>申込条件である「楽天プレミアムカードを12か月で500万円利用」をクリアしていない人
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.32
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
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