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クレジットカード・キャッシュレス決済

クレジットカード・スマホ決済を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。デビットカードやプリペイドカード・スマホ決済まで幅広く、クレジットカード・スマホ決済に関するサービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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クレジットカード・キャッシュレス決済のおすすめ人気ランキング

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クレジットカード・キャッシュレス決済のおすすめ人気ランキング

ビューカード

ビューカード

8商品

徹底比較
ビューカード | ビックカメラSuicaカード, イオンフィナンシャルサービス | イオンSuicaカード, ビューカード | ビューカード スタンダード, ビューカード | JRE CARD, ビューカード | ルミネカード
クレカ積立

クレカ積立

25商品

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dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U, マネックス証券 | マネックスカード, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), PayPayカード | PayPayカード
学生向けクレジットカード

学生向けクレジットカード

21商品

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リクルート | リクルートカード, ジェーシービー | JCBカード W, 楽天カード | 楽天カード アカデミー, 楽天カード | 楽天カード, auフィナンシャルサービス | au PAY カード
ETCカード

ETCカード

17商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード
プラチナカード

プラチナカード

31商品

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ユーシーカード | UCプラチナカード, エポスカード | エポスプラチナカード, ジェーシービー | JCBプラチナ, クレディセゾン | MileagePlusセゾンプラチナカード, JALCARD | JAL アメリカン・エキスプレス・カード プラチナ
法人カード・ビジネスカード

法人カード・ビジネスカード

34商品

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バクラク | バクラクビジネスカード, マネーフォワード | マネーフォワード ビジネスカード, UPSIDER | UPSIDERカード, freee | freeeカード Unlimited, 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ
ゴールドカード

ゴールドカード

26商品

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三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), メルペイ | メルカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード ゴールド
ポイント還元率が高いクレジットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

49商品

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PayPayカード | PayPayカード, 楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 楽天カード | 楽天PINKカード
クレジットカード

クレジットカード

109商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L
個人事業主向けクレジットカード

個人事業主向けクレジットカード

28商品

徹底比較
マネーフォワード | マネーフォワード ビジネスカード, 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ, クレディセゾン | セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス®︎・カード, ジェーシービー | JCB CARD Biz 一般カード, ジェーシービー | JCB CARD Biz ONE(一般)

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

apollostation card

apollostation card

出光クレジット

ガソリンカード

4.07
出光クレジットが発行している「apollostation card」は、apollostationで給油することが多く、ポイント管理は面倒だと感じている人におすすめ。年会費無料(※)であるうえ、apollostationでの給油時に2円/Lの値引きを受けられます。給油時の還元方法が一律値引きなので、ポイント管理の手間なくお得に給油できる点はメリットです。apollostationでは2円/Lの値引きを活かしてお得に給油可能。ただし、お得さはapollostationでのポイント還元率が1.50%に上がる他社のガソリンカードにはおよびませんでした。通常ポイント還元率も0.50%と高くなく、apollostation以外でも給油する人には不向きです。ショッピング利用で貯まるポイントの使いやすさは申し分ありません。貯まるプラスポイントはキャッシュバックに使用できるほか、dポイント・Pontaポイントにポイント価値を落とさずに交換できます。また、交換レートは下がりますが、楽天ポイント・ANAマイル・JALマイルにも交換可能と使い勝手がよいでしょう。お得感だけみれば物足りなさもありますが、ポイント管理がわずらわしい人にとってはメリットを感じられるガソリンカードです。値引き対象のapollostationも全国に約6,000店舗と多いので、検討候補に加えてくださいね。入会時にねびきプラスサービス(2年目以降:550円(税込)/年)に自動登録となりますが、入会後にご自身で解約すれば費用は掛かりません。有料オプションサービスにご登録の場合は、別途年会費がかかります。
三菱UFJカード

三菱UFJカード

三菱UFJニコス

海外旅行保険付きクレジットカード

4.39
三菱UFJカードは、年会費無料で一般カードの相場の補償を受けられます。ポイントアップ対象店舗(*2)では高還元で利用できるため、海外だけでなく国内で普段使いをしたい人にはおススメ。コンビニや飲食店、スーパーなどの対象店舗(*2)では7.00%還元でポイントをためられます。海外旅行保険は旅行代金を事前にカードで支払うことで保険が適用される利用付帯で、キャッシュレス診療と24時間の電話サポートに対応。補償内容は、傷害・疾病治療費用や救援費用が各100万円、賠償責任や死亡・後遺障害が各2,000万円と一般カードのなかでは相場の補償額。海外での還元率は0.50%であり、海外事務手数料が低いAMEXの場合は2.00%。実質還元率は-1.50%で多少のマイナスに抑えられます。ただし、VISAやJCBといった国際ブランドによって、海外事務手数料が異なりますので、注意してくださいね。空港ラウンジや手荷物宅配・預かりなどの空港サービスは付帯していないので、特典を重視している人には向かないカードです。保険の使いやすさが懸念点ではあるものの、補償を年会費無料で確保したい人にとっては選択肢の1つになるカードといえるでしょう。
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJニコス

プラチナカード

4.38
「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード」は、優待を活用しつつ日常生活でお得にポイントを貯めたい人にぴったりです。通常ポイント還元率は0.50%(*1)と低めですが、セブン-イレブンやスシローなどの対象店舗ではポイント還元率が7.00%にアップ(*2)。また、月間利用額に応じてポイントが加算される「グローバルPLUS」を利用すれば、ポイント還元率を最大0.75%まであげられますよ。年会費は22,000円(税込)と、比較したカードのなかでも安め。維持にコストがかかりにくいこともうれしいポイントです。さらに、プラチナ・ホテルセレクションやプラチナ・グルメセレクションなど、豪華な特典も充実しています。空港サービスに関しても、プライオリティ・パスやカードラウンジの利用が無料。手荷物空港宅配サービスは割引、クロークサービスは無料になるなど、満足度の高いサービスが付帯します。コンシェルジュにはLINEチャットで連絡できるうえ24時間対応のため、時間や場所を問わず利用しやすいといえるでしょう。ポイント還元率の低さは気になるものの、優待特典の充実度や年会費の安さ、付帯サービスの使いやすさなどを考慮すると、日常的にポイントアップ対象店舗を利用する人にはぴったりの1枚といえます。
三菱UFJカード ゴールド

三菱UFJカード ゴールド

三菱UFJニコス

海外旅行保険付きクレジットカード

4.30
三菱UFJカード ゴールドは、年会費は11,000円(税込)で、保険の使いやすさと補償内容、空港特典のバランスに優れています。VISAやAMEXといった国際ブランドによって、海外事務手数料が異なるので注意してくださいね。海外旅行保険は自動付帯+利用付帯で24時間の電話サポートやキャッシュレス診療にも対応しているので、旅行中のトラブル時にも落ち着いて対応できるでしょう。補償内容は傷害・疾病治療費用が各300万円、死亡・後遺障害は各5,000万円、賠償責任は5,000万円が含まれるだけでなく、航空機遅延・欠航補償、手荷物遅延補償にも対応しています。海外での還元率は0.50%であり、海外事務手数料が低いAMEXの場合は2.00%。実質還元率は-1.50%で多少のマイナスに抑えられますよ。空港ラウンジは無料で利用可能ですが、手荷物宅配・預かりなどの空港サービスの特典は付帯しないので特典を重視する人にはやや向かないカードでしょう。サポート体制や空港サービス特典に課題が残るものの、自動付帯で幅広い補償を受けたく、空港ラウンジの利用をしたい人にとって選択肢となる1枚といえるでしょう。
VIASOカード

VIASOカード

三菱UFJニコス

クレジットカード

4.01
VIASOカードは、三菱UFJニコスが発行する年会費永年無料のクレジットカードです。NTTドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileユーザーならポイントがアップする点にくわえ、ETC料金でもポイントが貯まりやすいのでドライブ好きの人にとっては候補となる1枚でしょう。携帯電話・インターネット・ETC料金の利用に対して、ポイントが2倍貯まる点が特徴。通常のポイント還元率は0.50%と低めですが、携帯電話の使用料金、インターネットプロバイダーやETCの支払いを中心に使えば効率よくポイントを貯められます。一方で、コンビニやECサイトを利用してもポイント還元率は上がらないため、普段の買い物で高還元を狙いたい人には不向きです。日常使いでポイントをしっかり貯めたいなら、三菱UFJカードなどほかのカードもあわせて確認するとよいでしょう。貯まったポイントは自動でキャッシュバックされるため、ポイントの管理や交換の手間を省ける点はメリットです。車を運転する機会が多い人や、携帯料金の支払いでポイントを貯めたい人、ポイント管理が面倒な人は検討してください。
apollostation PLATINUM BUSINESS

apollostation PLATINUM BUSINESS

出光クレジット

法人カード・ビジネスカード

4.01
出光クレジットの「apollostation PLATINUM BUSINESS」は、車両ごとのガソリン代や整備代の管理がしやすいのがメリット。プライオリティ・パスは年30回まで、国内主要空港の空港ラウンジなら上限なく使える点も魅力です。年会費は22,000円と高いものの、年間300万円の利用で次年度の年会費が無料に。法人カードの利用額が年300万円以上なら、年会費を気にせずにプラチナカードの豪華な付帯特典を使えます。追加カードは3,300円の年会費がかかりますが、初年度は年会費無料です。ポイント還元率は0.80%と、そこまで高いとはいえません。また、apollostationでのガソリン割引はありません。ガソリン用の法人カードを作りたい人にも不向きといえるでしょう。追加カードの即時発行や即時ロックには対応しておらず、バーチャルカードの発行もできないので、紛失には注意が必要。発行できる上限枚数も9枚と少なめです。主要な会計ソフトである弥生会計・freee・マネーフォワードには連携できるため、会計ソフトを選ばない点はメリットです。個人事業主でも申し込めるので、車両管理のしやすさや充実した空港サービスを求める企業や個人事業主なら選択肢に入ります。
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

出光クレジット

プラチナカード

4.30
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カードは、クレディセゾンがアメリカン・エキスプレスのブランドライセンスを受け、出光クレジット経由で発行するプラチナランクのガソリン特化型カード。カーライフを重視するユーザーに向けた最上位モデルです。ホテル優待として「Tablet Plus」を利用でき、客室アップグレード・優待価格での宿泊などが受けられるのが大きな魅力。空港サービスではプライオリティ・パスも年30回まで無料で利用できます。専用コールセンターによるコンシェルジュは、24時間365日対応。ただし、連絡手段が電話のみでメールやチャットで利用できない点は不便といえます。また、コース料理が1人分無料になるグルメ優待がないため、ほかのプラチナカードでよく見られるディナー特典を期待している人には少し物足りない面もあるでしょう。通常ポイント還元率は1.20%と高水準で、apollostationでの給油は月利用額に応じて2~10円/Lの値引きを受けられる点が魅力。ボーナスポイントはありませんが、apollostationでの給油が多いならお得に利用できるでしょう。年会費は22,000円ですが年間利用額が300万円以上の場合、翌年度の年会費が無料に。ガソリン給油額だけで達成するのは難しい額ですが、さまざまな支払いをまとめて条件を達成できるならトップクラスにコスパのよいプラチナカードといえるでしょう。
学生専用ライフカード

学生専用ライフカード

ライフカード

クレジットカード

4.01
学生専用ライフカードは、年会費無料で持てる学生向けのクレジットカードです。年会費無料なので維持コストがかからず、学生のうちからクレジットカードを持ちたい人にとって申し込みやすい1枚といえるでしょう。ポイント還元率は通常0.50%と低めで、ポイントアップ店もありません。日常の買い物で効率よくポイントを貯めたい人には物足りなさがあります。入会初年度はポイント還元率が0.75%にあがるほか、2年目以降も利用額に応じてポイント還元率が上昇する点はメリットです。また、海外での利用額に対して4.00%のキャッシュバックを受けられる点も魅力といえるでしょう。海外ショッピング用のクレジットカードを探している学生は、検討してくださいね。ポイント還元や日常使いの利便性を重視する人には不向きですが、海外での利用を想定してクレジットカードを選びたい学生にとっては候補になります。海外旅行に行く予定があるなら検討してください。
楽天カード

楽天カード

楽天カード

クレジットカード

4.33
楽天カードは、楽天市場で買い物する機会が多い人におすすめです。楽天市場での利用で、ポイント還元率はいつでも3.00%。楽天のグループサービスを使うほどポイントがアップするSPUを活用すれば、最大18.00%もの高還元が期待できます。「還元率が他社カードより高く、すぐにポイントが貯まる」との口コミにも納得です。楽天市場でポイント還元率が上がるのは楽天カードのみ。楽天市場での買い物が多いなら、ポイントがお得に貯まる楽天カードはぜひ持っておきたいところです。年会費が永年無料であるうえ、通常のポイント還元率も1.00%と高め。比較したなかには、年会費が高くても通常ポイント還元率が低いカードもありました。「昔よりポイント還元率が下がっている」との口コミはありましたが、ほかと比べてコストを抑えつつポイントを効率よく貯められるカードといえるでしょう。楽天証券でのクレカ積立でも0.50~1.00%の還元が受けられます。NISAを活用して資産運用をしたい人も要チェックです。貯めたポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループの各サービスで使えるほか、クレジットカードの支払いにも1ポイント1円相当で充当可能。ポイントを使ってキャッシュレス決済の楽天ペイにチャージすれば、さらに最大1.50%のポイント二重取りが可能です。比較したなかには、ポイントの使い道が限られるカードもありました。楽天カードはそのまま支払いに使える店舗も多く、使い勝手がよいといえます。ポイントが貯まるたびに有効期限が1年延長される点もメリットです。一方で、公共料金支払いや他社決済サービスへのチャージを行う場合、高還元は期待できません。公共料金支払いでのポイント還元率は0.20%と、比較したなかでも低水準でした。他社決済サービスへのチャージに対してもポイント還元はありません。インターネット上の「やばい」との声を気にする必要はありませんが、あくまでも楽天経済圏で活用できる人向きと考えるのがよいでしょう。総合してみると、楽天カードは年会費無料でお得にポイントが貯まるうえ、ポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループのサービスをよく使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。なお、比較したなかには公共料金支払いでも高還元が受けられるカードや、クレカ積立でのポイント還元率がより高いカードもありました。用途に合わせ、ほかを含めて検討するのもひとつの手です。<おすすめな人>楽天市場を使いたい人NISAでクレカ積立を始めたい人<おすすめできない人>公共料金の支払いに使いたい人
Oliveフレキシブルペイ ゴールド

Oliveフレキシブルペイ ゴールド

三井住友銀行

ゴールドカード

4.48
Oliveフレキシブルペイ ゴールドは、年間100万円以上利用する人におすすめです。三井住友カードゴールド(NL)と基本的な仕様は変わらず、年間100万円使えば翌年以降の年会費が無料。ボーナスポイントは、翌年以降も条件クリアで毎年10,000ポイントもらえます。検証したゴールドカードの多くが年会費は10,000円を超えていたことをふまえると、お得感がありますよ。ポイ活が目的の人にもおすすめです。通常ポイント還元率は0.50%と低めですが、コンビニやファミレスなどの対象店舗でスマホ決済またはモバイルオーダーをすれば、ポイント還元率が最大8%までアップ。Vポイントアッププログラムの活用すると、最大20.00%まで上がります。「ポイントが貯まりやすいゴールドカード」との口コミにも納得です。投資用としてもおすすめできます。検証したなかにはポイント付与の対象外となるものもあったクレカ積立でも、最大1.0%を付与。貯まったポイントでも積み立てられるので、コツコツ資産形成できますよ。貯めたポイントは、電子マネーにチャージしたりクレカ利用額に充てたりと、ほかにも使い道がたくさんあります。三井住友カード会員限定の優待特典も魅力的です。国内外のパッケージツアーや航空券が割引になったり、カード会社の空港ラウンジが無料で使えたりと、旅行関連の特典が充実しています。検証した一部のゴールドカードのように海外の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスは付帯しませんが、空港からの手荷物宅配・預かりの割引サービスも利用可能です。年間100万円以上使う人であれば、次年度以降の年会費無料とポイント付与をあわせてお得に利用できます。三井住友カードゴールド(NL)と違い、カード発行の前提として三井住友銀行口座が必要になりますが、クレカ・デビット・ポイント払い・追加したカードの4つ方法で決済が可能。キャッシュカードの機能も含めると1枚5役なので、カードをたくさん持ち歩きたくない人も申し込みを検討してみてくださいね。<おすすめな人>三井住友銀行の口座を持っている人年間100万円以上使う人カードをたくさん持ち歩きたくない人<おすすめではない人>三井住友銀行以外の口座を利用したい人通常ポイント還元率の高さを重視する人

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【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】
2025.12.05

【節約速報】クレカ・携帯電話・証券会社…今年の家計・貯蓄のベストはどれ? FPが本気で選んだベストサービス【マイベストアワード2025】

物価高やポイント経済の拡大により、今年も暮らしの節約を支えるサービスが進化しました。クレジットカードでは、ポイントが貯まりやすいもの・特典を受けられるものなどお得度はさまざま。携帯会社も、格安SIMを中心として、自分に合ったお得なプランを選ぶ人が増えてきています。年の瀬を前に、マイベストでは「mybest AWARD 2025」を発表しています。今回はそんなアワードに便乗して、マイベストのサービス担当が選ぶおすすめのクレカ&節約サービス8サービスをピックアップしました!クレジットカード・家計簿アプリ・携帯会社など、2級ファイナンシャル・プランニング技能士が詳しく解説していくので、気になるサービスがある人はぜひチェックしてくださいね!

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アメックス

アメックス

12商品

アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・プリファード・カード, アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®・グリーン・カード, アメリカン・エキスプレス | プラチナ・カード®, アメリカン・エキスプレス | ANAアメリカン・エキスプレス®・カード, アメリカン・エキスプレス | ANAアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード
コンビニでお得なクレジットカード

コンビニでお得なクレジットカード

19商品

徹底比較
ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | 三井住友カード(NL)
後払いアプリ

後払いアプリ

18商品

徹底比較
Paidy | あと払いペイディ(Paidy), GMOペイメントサービス | アトカラ, BASE | Pay ID, ファミリーマート | ファミペイ(Famipay), ネットプロテクションズ | NP後払い
コストコで使えるクレジットカード

コストコで使えるクレジットカード

66商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, オリコカード | Orico Card THE POINT
キャッシュレス決済アプリ

キャッシュレス決済アプリ

8商品

徹底比較
楽天ペイメント | 楽天ペイ, KDDI | au PAY, PayPay | PayPay, NTTドコモ | d払い, ファミリーマート | ファミペイ(Famipay)
法人ゴールドカード

法人ゴールドカード

7商品

徹底比較
楽天カード | 楽天ビジネスカード, 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド, オリコカード | EX Gold for Biz S, 三井住友カード | 三井住友ビジネスカード(ゴールド), アメリカン・エキスプレス | アメリカン・エキスプレス®︎・ビジネス・ゴールド・カード
Mastercardの法人カード・ビジネスカード

Mastercardの法人カード・ビジネスカード

10商品

徹底比較
三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ, 三井住友カード | 三井住友ビジネスカード(クラシック), 三井住友カード | 三井住友カード ビジネスオーナーズ ゴールド, ユーシーカード | UC法人カード, オリコカード | EX Gold for Biz S
誰でも申し込めるクレジットカード

誰でも申し込めるクレジットカード

23商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, PayPayカード | PayPayカード, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, auフィナンシャルサービス | au PAY カード
同棲カップル向けのクレジットカード

同棲カップル向けのクレジットカード

11商品

徹底比較
ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, 楽天カード | 楽天カード, 楽天カード | 楽天PINKカード

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クレジットカード・キャッシュレス決済の商品レビュー

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天カード

ゴールドカード

3.91
楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが付帯する点は魅力的ですが、ホテル・レストランでの優待を受けたい人には物足りないでしょう。比較した年会費が1万円台のクレジットカードのなかには、対象ホテルでの割引や、2人分のコース料理予約で1人分が無料など、特別感のある特典が豊富なものもありました。その点、楽天プレミアムカードは、プライオリティ・パス以外に豪華な特典はありません。公共料金の支払いにも不向きです。ほかの楽天カードと同様に、公共料金の支払いではポイント還元率が0.20%にダウン。比較したほとんどのカードは公共料金支払いでのポイント還元率が1.00%または0.50%だったので、お得感は低めです。楽天銀行デビットカードなら公共料金の支払いでも1.00%と高還元なので、支払い先によって使い分けるのもよいでしょう。一方で、プライオリティ・パスを使えるのは、比較したゴールドカードのなかでもわずか。もともとは回数制限なしでしたが、2025年1月15日以降は年5回まで無料です。「改悪で年会費を支払うメリットがなくなった」との口コミもありますが、プライオリティ・パスに入会するだけでも年99USドルかかることを思うと、まだまだメリットは大きいといえます。年会費は11,000円。「年会費が高い」という口コミに反して、ゴールドカードとしては平均程度です。通常ポイント還元率も1.00%と比較したなかでは高めであるうえ、楽天市場ではポイント還元率が3.00〜18.00%にアップ。楽天ペイとのポイント二重取りも可能なので、楽天経済圏の人ならポイントをザクザク貯められるでしょう。貯まった楽天ポイントは、楽天プレミアムカードの利用代金への充当が可能。国内旅行・海外旅行保険が自動付帯している点もポイントです。とはいえ、プライオリティ・パスにこだわらないなら、手頃な年会費の楽天ゴールドカードや、年間利用が100万円以上で年会費が永年無料になる三井住友カード ゴールド(NL)も検討してくださいね。<おすすめな人>プライオリティ・パスを使いたい人旅好きの人・海外出張が多い人<おすすめできない人>ホテル・レストランなどで優待を受けたい人公共料金の支払いに使いたい人
Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)

ソニー銀行

デビットカード

4.44
「Sony Bank WALLET(Visaデビット付きキャッシュカード)」は、海外でデビットカードを利用したいなら候補になるカードです。海外で利用する際の手数料が安く、デビットカードを海外で利用する場合、海外事務取扱手数料が3.00%ほどかかりますが、Sony Bank WALLETは1.79%。今回検証したデビットカードのなかで3番目に安かったので、海外で利用する機会がある人におすすめです。カードの利用状況やソニー銀行での取引内容に応じて、キャッシュバック率が0.50%から最大2.00%までアップするのが特徴。ただし、ポイント還元率を2.00%にアップするには、外貨預金や投資信託などの残高が1,000万円以上と条件は厳しめです。キャッシュバック率をあげたい場合は優遇プログラム Club Sのステージ獲得条件を確認しましょう。さらに、公共料金・税金の支払いにも対応しているので、支出を1枚にまとめたい人にもおすすめ。キャッシュバック額は月1万円までと制限がある点に注意が必要ですが、支出の一元管理のためにデビットカードを探しているなら検討の余地はあるといえます。ショッピング保険はついているものの、海外旅行保険はついていないのがデメリット。不正利用補償額にも上限があります。ただし、今回の検証では海外旅行保険や不正利用の全額補償のあるデビットカードは少なかったので、Sony Bank WALLETが特別補償が少ないわけではありません。
リクルートカード

リクルートカード

リクルート

クレジットカード

4.56
リクルートカードは、どんな場面でもバランスよく高還元を狙っていきたい人におすすめです。年会費無料ながら、ポイントの通常還元率は1.20%と高め。比較したクレジットカードは通常ポイント還元率0.50%や1.00%が多く、1.00%を超えたカードはごくわずかでした。幅広い場所で使うなら、通常ポイント還元率が高いリクルートカードがぴったりといえます。公共料金の支払いでも同様に、1.20%還元が適用されます。比較したなかには、公共料金支払いではポイント還元率が大幅に下がるクレジットカードも複数ありました。こちらは「公共料金払いでも還元率1.20%がうれしい」と口コミがあったように、高還元が狙えますよ。電気代の高騰に悩んでいる人にとっても、家計の助けになるでしょう。リクルート提携サービスを利用すれば、最大還元率がアップ。たとえば旅行サイトのじゃらんnetから予約してリクルートカードで決済すると、最大3.20%還元を狙えます。旅行サイトの利用時に還元率が上がるクレジットカードは少ないため、旅行好きの人も要チェックです。海外・国内旅行の傷害保険も付帯していますよ。電子マネーへのチャージも、月3万円を上限にポイント付与対象です。電子マネーへのチャージと決済時で、ポイントを二重取りできます。比較した多くのクレジットサービスで電子マネーチャージはポイント付与対象外でした。リクルートカードは、nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaなどを日常的に使う人にとってもお得です。一方で、コンビニなど日常的に使う店舗でのポイントアップが狙えない点は惜しいところ。比較したなかには特定店舗で10%以上など、高いポイント還元率が期待できるカードもありました。こちらはAmazonなどECサイトでの還元率も、通常どおり1.20%です。さらに、クレカ積立にも非対応。ポイントを貯めながらお得に投資をしたいなら、別のカードを検討したほうがよいでしょう。リクルートポイントがそのまま使えるサービスは少なく「ポイントが消費しにくい」との口コミにも頷けます。とはいえ、使い勝手がよい別ポイントへの交換は可能。Pontaポイントやdポイントに交換すれば使い道は大きく広がりますよ。Amazonアカウントを連携させれば、支払いにリクルートポイントを使うことも可能です。複数カードを管理するのが煩わしい人・公共料金支払いでお得にポイントをためたい人は、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>幅広い場所で高還元を目指したい人電子マネーのチャージでもポイント還元したい人リクルートの提携サービスをよく利用する人1枚のクレジットカードで支払いを完結させたい人<おすすめできない人>クレカ積立でポイント還元が欲しい人共通ポイントへの移行手続きが面倒な人
dカード PLATINUM

dカード PLATINUM

dカード

プラチナカード

4.27
dカード PLATINUMは、ドコモやマネックス証券を利用している人におすすめです。ドコモ携帯・ドコモ光の利用料金をカードで支払えば、最大20.00%のdポイントが還元されます。比較したなかで通信費などでお得になるサービスはほぼなし。マネックス証券のクレカ積立では最大3.10%のポイント還元もあります。毎月10万円ずつ積み立れば、1年間で37,200円分のポイントが貯まりますよ。通常ポイントも還元率が1.00%と高めです。比較したサービスには、還元率が0.50%程度のものもありました。ケータイ料金プラン「eximoポイ活」を契約していれば、通常決済ポイントに10%がプラス。「ドコモ経済圏にどっぷりであれば十分なメリットがある」という口コミにも納得です。dカード加盟店では、本カードを提示すると0.5%の加盟店ポイントを付与。支払い方法をdカードに設定してd払いを利用すると、ポイントの二重取りも可能です。dカード特約店ではさらに特約店ポイントが加算されるなど、「還元率がプラチナ級」という謳い文句にもうなずけます。くわえて本会員ならプライオリティ・パスが年10回まで無料であるうえ、海外最大1億円・国内最大5,000万円の旅行保険が付帯。ケータイ補償やお買い物あんしん保険もあります。「毎月dカードの支払いが20万超えててeximoポイ活プラン+ドコモ光の契約してないとメリットなさげ」との口コミを見かけましたが、実際は使い方次第でかなりお得に活用できる1枚といえるでしょう。そのうえ、年会費は29,700円と比較的リーズナブル。比較したなかにはポイント還元率が1.00%に届かず年会費は60,000円を超えるカードもあったことをふまえると、十分お得といえます。ただし「コンシェルジュ・プラチナデスク専用なしでアフターサポートは不安がある」との口コミどおり、コンシェルジュサービスはなし。プラチナらしいVIPなサポートを受けたい人は物足りなく感じるかもしれません。総合してみるとポイントを効率よく貯めるシステムが充実しており、とくにドコモユーザーならさまざまな恩恵が受けられます。一方で、コンシェルジュサービスや無料宿泊のホテル優待はありません。豪華な特典に期待するなら、ほかのプラチナカードもチェックしてみてください。<おすすめな人>お得にポイントを貯めたいドコモユーザーマネックス証券を利用している人<おすすめできない人>特典の豪華さ重視の人
Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

三井住友カード

クレジットカード

4.47
Amazon MastercardはAmazonユーザー向きのクレジットカードです。年会費無料で使えて、持っていてコストがかからない点がメリット。ただし、即時審査サービスを利用した場合はETCカードの同時申し込みができないので注意しましょう。Amazon MastercardはAmazonプライム会員ではない人の専用カードで、Amazonでの買い物が1.50%還元されるのが特徴。プライム会員用の「Amazon Prime Mastercard」なら、Amazonでのポイント還元率は2.00%に。プライム会員ではなくてもAmazonでのポイント還元率はアップしますが、高還元を狙うならプライム会員に登録するのも手ですよ。セブン‐イレブンでは支払い方法の条件達成で最大7.00%還元に、ファミリーマート・ローソンでも1.50%還元になります。普段の買い物でコンビニとAmazonをよく利用する人なら効率的にポイントを貯められるでしょう。AmazonポイントはAmazonで1ポイント=1円として商品購入に使えるので、日常的にAmazonを使っている人ならポイントの使い道に困らないでしょう。しかし、AmazonポイントはAmazon以外では使えないので、Amazonを使わない人には不向きなクレジットカードです。
Oliveフレキシブルペイ(一般)

Oliveフレキシブルペイ(一般)

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
JCBプラチナ

JCBプラチナ

ジェーシービー

プラチナカード

4.51
JCBプラチナはコンシェルジュサービスを活用したい人におすすめ。24時間・365日対応のコンシェルジュデスクがあり、LINEやチャットで連絡できます。電話しか連絡が取れないほかのプラチナカードと比べ、気軽に依頼可能。「コンシェルジュはオペレーターにすぐ繫がり、お土産で定番を探すのにも便利」との口コミがあるように、旅行・ビジネスなど多様な場面で役立ちますよ。プライオリティ・パスが付帯しており、海外空港ラウンジを無料かつ回数無制限で利用可能。「海外旅行へ行く人はプライオリティ・パスもついていて便利」という口コミどおりといえます。ただし、国内利用の場合は、空港ラウンジ以外の飲食やリフレッシュ施設が有料となるので注意してください。そのほか、レストランでコース料理が1名無料・テーマパークで専用ラウンジを使えるなど魅力的な特典が多数あります。そのうえ、年会費は27,500円とプラチナカードのなかでは安め。プラチナカードらしい豪華特典の数々と年会費のバランスを考えると、ネット上で「JCBプラチナはすごい」と評判がよい点にもうなずけますね。ポイント還元率は年間利用額によって上昇し、年300万利用で1.00%還元とほかのカードと比較しても十分な水準。「ポイント目的で持つカードではない」という口コミが見られたものの、「J-POINTボーナス」の特典により、カードの利用額に応じてボーナスポイントが貯まります。年間利用額が多いほどポイントを貯めやすいといえるでしょう。利用実績を積むとJCBカードの最高峰であるJCB ザ・クラスへ招待される可能性があるため、将来的にブラックカードを持ちたい人には有力候補となります。通常ポイント還元率は高いとはいえないものの、JCBザ・クラスからの招待を狙う人は検討してみてください。<おすすめな人>コンシェルジュサービスを活用したい人海外の空港で快適に過ごしたい人年会費もできるだけ抑えたい人JCBザ・クラスからの招待を狙う人<おすすめできない人>とくになし
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