耳掛けイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
長時間使っても耳が痛くなりにくい耳掛けイヤホン。耳に掛けるイヤーフックの仕様に特徴があり、スポーツをする際に装着しても外れにくいのが魅力です。とはいえ、ワイヤレス・有線ともにさまざまなモデルが展開されているうえ、開放型や密閉型など種類も多く、どれを選べばよいか迷いますよね。
そこで今回は、耳掛けイヤホンのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。耳が痛くならない形状のモデルや、落ちるのを防げるモデルも解説。ぜひ参考にしてお気に入りの耳掛けイヤホンを見つけましょう。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 以下の商品が耳掛けイヤホンのTOP20にランクインしました。- final|VR3000 for Gaming|FI-VR3DPLMB
- アルインコ|耳掛け型ストレートコードイヤホン|EME-67B
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- AAW|有線イヤホン
AAW・okara・Universal Fitは音響技術と職人技を融合した有線イヤホンです。片側18基のドライバーによる7way構成で広い音場と高い解像度を実現します。異素材を組み合わせたハウジングが不要な共振を抑え純度の高い音を生み出します。
耳掛けイヤホンとは?どんなメリットがある?

耳掛けイヤホンとは、イヤーフックを耳に掛けて装着するイヤホンのことを指します。イヤホンが固定されるので、動いてもズレたり外れたりしにくいのがメリット。スポーツやランニング中に音楽を楽しみたい人にはぴったりです。耳が小さく、通常のイヤホンだとフィットしにくい人にも向いています。
耳掛けイヤホンの主流は、密閉型・開放型・骨伝導型の3種類です。耳に入れ込む密閉型とは違い、開放型は耳にかぶせて装着。骨伝導は耳周りの骨を振動させることで音が聞こえます。開放型や骨伝導ならイヤーピースとの相性は問わないので、イヤホンをつけて耳が痛くなりやすい人にもおすすめです。
耳掛けイヤホンの選び方
耳掛けイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
好みや使用状況に合わせて本体の形状を選択しよう
耳掛けイヤホンの本体の形状は、密閉型・開放型・骨伝導型の3種類。それぞれの形状によって、装着感や遮音性などの特徴に違いがあります。求める装着感や利用シーンに合わせて、好みの形状を選びましょう。
密閉型(カナル型):高い遮音性で音楽に集中したい人にうってつけ

遮音性を重視する人には、密閉型のイヤホンがおすすめです。密閉型はカナル型とも呼ばれ、イヤーピースを耳の穴に入れ込むつけ方をします。耳に密着するため遮音性が高く、音に集中して没入感の高い音楽を楽しめるのが魅力。騒音の多い電車内などで、音楽に集中したい人に向いています。
一方、耳に密着するものなので、耳に合っていないと痛い場合があることには注意。カナル型イヤホンのイヤーチップは、シリコン製とフォーム製が主流で、それぞれ装着感にも違いがあります。イヤーチップは以下のコンテンツで詳しく解説していますので、参考にしてください。
開放型(オンイヤー型):長時間使用する人にぴったり。ながら聴きにもマッチ

イヤホンをつけていると耳が痛くなりやすい人は、開放型に注目。耳に入れ込む密閉型と異なり、耳にかぶせるようにして装着するのが特徴で、オンイヤー型とも呼ばれます。耳の穴に入れ込む必要がないため、耳への負担が少ないのが利点。長時間イヤホンをつける人にもおすすめです。
密閉感が少なく、外音がある程度聴こえる点もポイント。周囲の音が聴こえやすいので、仕事・ランニング中などの「ながら聴き」にもぴったりです。ただし、その分遮音性は高くないので、音漏れしやすい点には注意しましょう。
なお、より開放感を求める人には、オフイヤータイプという選択肢もあります。ソニーなどから販売されているオフイヤータイプは、耳をふさがずに装着できるのが特徴。ラインナップは少ないものの、疲れにくさや開放感重視ならオフイヤータイプにするのもひとつの手です。
骨伝導型:周りの音もしっかり聴きたい場合におすすめ

ランニング中や仕事中など、周りの音をしっかり聴きたい人は、骨伝導型をチェックしましょう。骨伝導型は、骨を振動させて音を伝えるタイプのイヤホンのこと。耳をふさがないので周りの音が聴こえやすいのがメリットです。耳が疲れにくいので、長時間着用したい人にも向いています。
ただし、音質の面では一般的なイヤホンに劣る傾向がある点には注意。音質にこだわりがあるなら、カナル型や開放型のほうが適しています。骨を振動させて音を伝える仕様上、音漏れしやすいため、電車などの人混みでは音量を抑えるなどの対策をしましょう。
使い勝手や価格を考慮して接続方法をチョイス
耳掛けイヤホンの接続方式には、主にBluetoothで接続するワイヤレスと、ケーブルで接続する有線の2種類があります。それぞれ使い勝手や価格などに違いがあるため、利用シーンに合わせて選択することが重要です。
自由に体を動かしたければワイヤレスがうってつけ

体を動かすシーンで使用したいなら、ワイヤレスモデルがおすすめです。ワイヤレスはデバイスとの間にケーブルがないぶん、自由に取り回せるのがメリット。とくに耳掛けタイプのワイヤレスイヤホンは耳に固定できて外れにくいので、スポーツ・トレーニング中にも活躍するでしょう。
ワイヤレスタイプには、左右が分離している完全ワイヤレスと、左右が繋がっているネックバンドモデルの2種類があります。完全ワイヤレスは、コードがないため取り回しやすいのが強み。ネックバンドモデルは耳から落ちるリスクが少なく、連続再生時間が長いモデルが多めです。
ワイヤレスのイヤホンを検討するうえで、ネックになるのが連続再生時間。有線に比べて充電の手間があるワイヤレスイヤホンでは、とくに重視したいポイントです。ランニング中など長時間の使用が多いなら、再生時間の長いモデルに注目しましょう。
少しでも安いものがほしいなら有線から探そう

安さ重視なら有線タイプをチェック。有線のイヤホンは、ワイヤレスモデルに比べて安価な傾向があります。充電不要で、デバイスの電源が切れない限り使えるのも魅力。長時間使用するイヤホンをできるだけ安く手に入れたい場合は、有線モデルを選択肢に入れてみてください。
有線イヤホンのなかでも、高性能のモデルは音質にこだわりがある人にもおすすめです。もちろんワイヤレスでも高音質なモデルはありますが、価格は高め。同価格帯であれば、有線のほうが高音質なモデルが多く選択肢が豊富です。
快適に使いたければ本体の仕様をチェックしよう
耳掛けイヤホンの装着感は、本体の仕様によって異なります。本体の素材や重量にこだわって商品を選び、より快適に使用しましょう。
装着感を重視するならイヤーフックの形・素材にこだわろう

かけ心地を重視するなら、イヤーフックがシリコン素材のモデルを選びましょう。イヤーフックの素材は、シリコンやプラスチックなどが主流。素材によって装着感が変わります。シリコンのようなやわらかい素材なら耳の形に柔軟にフィットしやすいので、耳への負担を減らしたい人に適しています。
耳掛けイヤホンを着用する際は、メガネやマスクと干渉する場合があることに注意してください。耳掛けイヤホンの構造上、メガネ・マスクを併用すると、ぶつかったり引っかかったりする場合があります。併用する場合は、フックがやわらかい素材でできているかチェックしましょう。

メガネをかけている場合、耳掛けイヤホンをすると耳周りが混雑しますよね。下からホールドして耳に装着できるタイプや耳介に引っ掛けるタイプなど、メガネとの干渉を避けられるモデルがあります。メガネと耳掛けイヤホンを併用したい人はぜひチェックしてくださいね。
メガネの形をした骨伝導イヤホンも登場していますが、重量感があるため長時間装着していると疲れやすい点がデメリット。また、デザインもいまひとつのものが多い印象です。
身軽に音楽を楽しみたいならできるだけ軽いものがベター

負担を感じずに音楽を楽しみたいなら、軽量なイヤホンがおすすめ。20~30g程度のモデルが主流ですが、なかには10g以下の超軽量モデルも販売されています。耳に掛けて装着するという性質上、重いと耳に負担がかかるため、できるだけ軽いモデルを探しましょう。
とくにランニング中などのスポーツシーンで使いたいなら、軽量モデルがベター。ただし、軽量モデルは内蔵するドライバーが小さいものが多く、大きいものと比べると音の細かな表現や迫力が劣る場合があります。好みの音と重量のバランスを考慮して検討してください。
使用するシチュエーションに合わせて機能を確認しよう
リモート会議などに使うならマイク機能つきをチョイス

WEB会議などのハンズフリー通話に使いたいなら、マイク機能つきがおすすめ。マイク機能つきのイヤホンには、応答・終話などの操作ができるリモコンが備わっているモデルが多いのも魅力です。マイクの音質は、商品の口コミに記載がある場合も多いので、参考にして選ぶとよいでしょう。
オンラインゲーム用としても、マイクつきイヤホンが活躍。PS4やSwitchなど、近年ではプレイしながら通話ができるゲームも増えています。「クリア・ボイス・キャプチャー」と呼ばれる、クリアな音声を届けるための機能がついているモデルを選べば、ストレスなく会話が可能です。
音楽に集中したければノイズキャンセリング機能つきがおすすめ

周囲の音を気にせずに音楽に没頭したいなら、ノイズキャンセリング機能つきのモデルに注目。ノイズキャンセリング機能とは、周囲の雑音を打ち消す機能のこと。電車や飛行機など、騒音が気になる場所でもクリアな音を楽しみたい人におすすめです。
一方、開放型の耳掛けイヤホンの場合、周囲の音が聴き取りやすいのはメリットでもあります。周囲の音も把握したいなら、装着したまま周囲の音を取り込める、外音取り込み機能がついているモデルを選ぶのも手です。ノイズキャンセリングの有無は、利用シーンに合わせて検討しましょう。
スポーツ中に着用することが多いなら防水機能つきがぴったり

外出先やスポーツでの着用が多いなら、防水機能つきがおすすめです。防水モデルは、水や汗の侵入を防いで、故障のリスクを減らせるのが強み。ランニング・キャンプなどの、汗をかく場面やアウトドアで使用したいなら、防水機能付きがぴったりです。
雨の日のスポーツなど、ハードな状況での着用が想定されるなら、IP55以上に注目。防水・防塵性能は「IP〇〇」で表示される場合が多く、左側が防塵性能、右側が防水性能を表し、数字が大きいほど高性能です。IPコードを基準に、利用シーンに適しているか判断してください。
耳掛けイヤホン全33商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
イヤホンの種類 | 接続タイプ | イヤホン形状 | ドライバー構成 | プラグ形状 | 連続再生時間 | 防水性能 | 重量 | マイク付き | リモコン付き | ノイズキャンセリング機能 | 外音取り込み機能 | |||||
1 | Shure AONIC 215|SE215DYBL+UNI-A | ![]() | 左右一体型イヤホン | 有線 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
2 | final VR3000 for Gaming|FI-VR3DPLMB | ![]() | 2020/11 | 有線イヤホン | 有線 | カナル型、耳掛け型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 不明 | 20g | ||||||
3 | Moondrop Technology 水月雨 蘭-LAN|MD501347 | ![]() | 有線イヤホン | 有線 | カナル型、耳掛け型 | 不明 | 3.5mmミニプラグ | 不明 | 不明 | |||||||
4 | 水月雨(MOONDROP) Kadenz | ![]() | 有線イヤホン | 有線 | カナル型、耳掛け型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ、USB Type-C、4.4mmプラグ | 不明 | 不明 | |||||||
5 | パナソニック ステレオヘッドホン|RP-HZ47 | ![]() | 左右一体型イヤホン | 有線 | 耳掛け型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 約23g(コード除く)、約32g(コード含む) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
6 | Anker Soundcore|Sport X20|A3968Z21 | ![]() | 2024/07/09 | 完全ワイヤレスイヤホン | ワイヤレス | 耳掛け型 | ダイナミック型 | IPX8 | 6.5g | |||||||
7 | JVCケンウッド JVC|ステレオヘッドホン HA-EB75|HA-EB75-D | ![]() | 2010/10/08 | 左右一体型イヤホン | 有線 | 耳掛け型、オープンイヤー型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | lPX2 | 13g(コード含まず) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||
8 | JVCケンウッド Victor|ワイヤレスステレオヘッドセット|HA-NP35T-B | ![]() | 完全ワイヤレスイヤホン | オープンイヤー型、耳掛け型 | ダイナミック型 | IPX4 | イヤホン(片側):約12g、充電ケース:約73g | |||||||||
9 | Ucomx Bluetooth イヤホン | ![]() | 左右一体型イヤホン、ネックバンド型イヤホン | ワイヤレス | 耳掛け型、オープンイヤー型 | 不明 | 15時間 | IPX6 | 20g | 不明 | 不明 | |||||
10 | グリーンハウス 骨伝導ワイヤレスイヤホン|GH-BCANC | ![]() | 2023/01 | ネックバンド型イヤホン | ワイヤレス | 耳掛け型、オープンイヤー型 | 骨伝導型 | 不明 | 6時間 | IPX5(IP55) | 22g | |||||
ShureAONIC 215 | SE215DYBL+UNI-A
プロフェッショナルな現場向けに丈夫に設計
最大37dB遮断する高遮音テクノロジーとクリアなサウンド・豊かな低域をあわせ持ちながら、お手頃価格なのが魅力です。また、プロフェッショナルな現場向けの丈夫な設計も特徴。脱着式の3.5mmミニプラグケーブルで接続するため、パソコンからモバイルデバイスまで幅広く活用できます。
| イヤホンの種類 | 左右一体型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |

SHURE AONIC 215 SE215DYを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
finalVR3000 for Gaming | FI-VR3DPLMB2020/11 発売
2020/11 発売
ゲーム音源にこめられた制作者の意図を再現
| イヤホンの種類 | 有線イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 20g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |

final VR3000 for Gamingの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
Moondrop Technology水月雨 蘭-LAN | MD501347
音楽鑑賞・ゲームにおすすめ。リケーブル可能
新世代大口径ベリリウムメッキ振動板や真鍮インナーキャビティ、MIM製ステンレス製筐体を採用した有線イヤホンです。音楽鑑賞・ゲーム・高度なモニタリングなどにおすすめ。交換可能な0.78mmの2Pinコネクタを採用し、シーンに合わせて好みのケーブルにリケーブル可能です。
| イヤホンの種類 | 有線イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
立体的で美しいモダンなデザイン。高性能素材を用いた振動板を採用
MIM製法により、立体的で豊かな美しさを表現した、モダンなデザインが特徴的です。3種の高性能素材を用いた振動板を採用しており、複数ドライバーを組み合わせたハイブリッド型に匹敵する性能を備えています。また、リケーブルが可能な点も嬉しいポイントです。
| イヤホンの種類 | 有線イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ、USB Type-C、4.4mmプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |

水月雨 MOONDROP Kadenzを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
薄型のアームレスを探している人におすすめ
厚さ9.9mmの薄型タイプで、回転式のクリップハンガーは開いた状態でも簡単に装着可能。アーム部分には高弾性素材を採用しており、つけ心地も快適です。また、ハウジング部分に30mmの高磁力カネオジウムマグネットのドライバーユニットを採用し、高音質を実現しています。
| イヤホンの種類 | 左右一体型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | |
| 重量 | 約23g(コード除く)、約32g(コード含む) |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
伸縮調整フックで激しく動いてもズレにくい防塵防水設計
激しい動きを伴う運動中も、安定した装着感で音楽を楽しみ続けるためのスポーツ用イヤホンです。11mmドライバーによる迫力のサウンドを、最大48時間の長時間再生で長時間堪能できる設計。角度や伸縮の調整が可能なイヤーフックとIP68完全防塵・防水規格を採用し、過酷な環境下での使用を支えます。
| イヤホンの種類 | 完全ワイヤレスイヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | IPX8 |
| 重量 | 6.5g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
JVCケンウッドJVC | ステレオヘッドホン HA-EB75 | HA-EB75-D2010/10/08 発売
2010/10/08 発売
周囲の音が聞こえやすいオープン型有線モデル
激しい動きでも外れにくいスライドイヤーフックを採用した、耳かけ式の有線モデルです。IPX2の防滴仕様で、スポーツ中の汗や水しぶきに強いのが魅力。また開放型のため周囲の音が聞こえやすく、移動する際の使用にもおすすめですよ。
| イヤホンの種類 | 左右一体型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | lPX2 |
| 重量 | 13g(コード含まず) |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスステレオヘッドセット | HA-NP35T-B
耳をふさがない新感覚のリスニングスタイル
耳をふさがない新構造の完全ワイヤレスイヤホンです。周囲の音が聞こえる安心感と、長時間の使用にも最適な解放感と軽量感が魅力。密閉しない新スタイルのイヤホンながら、豊かな低音をもつ高音質サウンドを楽しめますよ。
| イヤホンの種類 | 完全ワイヤレスイヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | |
| イヤホン形状 | オープンイヤー型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | イヤホン(片側):約12g、充電ケース:約73g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
長時間使用時の負担を軽減する軽量設計
音楽を聴きながら周囲の環境音をしっかり聞き取れる、耳を塞がない開放型です。本体はわずか20gで圧迫感や閉塞感が抑えられるため、長時間使用時の耳への負担を軽減。機器全体に密閉構造を採用することで、IPX6防水規格を実現しています。
| イヤホンの種類 | 左右一体型イヤホン、ネックバンド型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | |
| 連続再生時間 | 15時間 |
| 防水性能 | IPX6 |
| 重量 | 20g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
グリーンハウス 骨伝導ワイヤレスイヤホン | GH-BCANC2023/01 発売
2023/01 発売
自分の声が相手にクリアに伝わるノイズキャンセリング機能搭載
開放型で耳を塞がず、周囲の音を聞きながら音楽を楽しめる耳掛け式の骨伝導ワイヤレスイヤホン。通話中の雑音を抑えて送信するノイズキャンセリング機能も搭載されています。自分の声が相手にクリアに伝わるので、ビジネスシーンでも活躍しますよ。
| イヤホンの種類 | ネックバンド型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型 |
| ドライバー構成 | 骨伝導型 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 連続再生時間 | 6時間 |
| 防水性能 | IPX5(IP55) |
| 重量 | 22g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
シンプルなスタイリッシュデザインの完全ワイヤレス仕様
| イヤホンの種類 | 不明 |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
左右対応の回転式で短めコードが動きを妨げない耳かけ型
ラペルトークシリーズ対応の耳かけ型ストレートケーブルイヤホンです。コード長が約50cmと短めで、余ったコードが邪魔にならず快適に使用できます。さらに、イヤホン部分が回転するため、左右どちらの耳にも装着可能です。
| イヤホンの種類 | 片耳イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 15g |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
堅牢性とモニタリング性を備えたステージモニターイヤホン
音響技術と3Dカスタムフィットシェルの知見を活かし、プロフェッショナルの現場を想定した設計のステージモニターイヤホンです。装着可能な小さなボディ・柔軟かつ頑丈なケーブル・高耐入力性能と高音質性能を兼ね備えた特別なドライバーを装備。衝撃・熱・汗に強い堅牢ボディが魅力ですよ。
| イヤホンの種類 | 左右一体型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約26g(ケーブル含む) |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
巻取りホルダーでコードの長さを調節可能
28mmドライバーが搭載された、開放感のある高音質が楽しめる開放型です。イヤハンガーにエラストマーを組み合わせることで、耳当たりのいい装着感を実現。コードの長さが調整できる、コード巻き取りホルダーが付属しているのも助かりますね。
| イヤホンの種類 | 不明 |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約22g |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
デュアルノイズリダクション技術で品質向上
| イヤホンの種類 | 不明 |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 10g |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
aptX対応のオープンイヤー型イヤホン
耳に直接触れず、周囲の音も聞こえるオープンイヤー型のワイヤレスイヤホンです。独自の指向性音響技術で音漏れを徹底抑制し、8つのスピーカー出力口が織りなすクリアでナチュラルなサウンドが体感できます。片耳12.6gの軽量デザインでつけ心地もよく、ケースと併用すると最大32時間の音楽再生も可能ですよ。
| イヤホンの種類 | 完全ワイヤレスイヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 12.6g(片耳)、98g(充電ケース) |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
複数のデバイスに送信できるマルチストリームオーディオ機能
| イヤホンの種類 | 不明 |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | 耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| 連続再生時間 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
可変式ワイヤーを採用したイヤーフック搭載
長時間持続可能なバッテリーを搭載することで、1回の充電で最大6時間再生できます。イヤーフックのワイヤーを調節できるため、自分に合ったフィットレベルに調整可能。ハンズフリーのステレオコールとボイスアシスタント機能によって、作業を中断せずに通話できるのも助かりますね。
| イヤホンの種類 | 完全ワイヤレスイヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | |
| 連続再生時間 | 約6時間 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 重量 | 約13g(片耳)、77g(充電ケース) |
| マイク付き | |
| リモコン付き | |
| ノイズキャンセリング機能 | |
| 外音取り込み機能 |
アイコム耳掛け型イヤホン | SP-16PIBW2011/09/30 発売
2011/09/30 発売
約1mのロングケーブルと耳掛けフックが使いやすい
アダプターを使用してトランシーバーに接続できる耳掛け型イヤホンです。耳の形状を考慮した外れにくい耳掛けフック型で、左右どちらの耳にも装着可能。余裕をもって装着できる約1mのロングケーブルも魅力的ですよ。
| イヤホンの種類 | 片耳型イヤホン |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線 |
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| 連続再生時間 | |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | 不明 |
| リモコン付き | 不明 |
| ノイズキャンセリング機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
耳掛けイヤホンはどこで買える?店ごとのメリットは?

耳掛けイヤホンは、AmazonなどのECサイトや、家電量販店・ホームセンターなど、多くの店舗で販売されています。最近ではダイソーなどの100均でも販売されている場合があるので、すぐにほしいときは検討しましょう。ただし、店舗によって品ぞろえにばらつきがある点には要注意です。
音質・機能・デザインなど、こだわりたいのであればECサイトでの購入がおすすめ。実際に店舗に行って商品を探すのは時間がかかります。ECサイトなら品ぞろえが豊富で、ほしい条件で検索もできるので、理想の耳掛けイヤホンを見つけやすいでしょう。
用途・タイプ別のイヤホンにも注目しよう
耳掛け式以外にも、ランニングイヤホンや片耳イヤホンなど、用途に特化したイヤホンがあります。それぞれのタイプ別のイヤホンについては、以下のコンテンツで解説しているので、あわせてチェックしてください。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
カナル型|カナル型(ワイヤレスイヤホン)|インナーイヤー型|オープンイヤー型|イヤーカフ型
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|5万円以上
接続機種で選ぶ
好み・特性で選ぶ
メーカー・ブランドで選ぶ
Apple|ソニー(SONY)|アンカー(Anker)|BOSE|JBL|Beats|オーディオテクニカ|ゼンハイザー|ヤマハ|AVIOT|Galaxy|Google|Oppo|Razer|final|ONKYO|パナソニック|SHURE|Jabra
カラーで選ぶ
その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
おすすめの耳掛けイヤホンランキングTOP5
1位: Shure|AONIC 215|SE215DYBL+UNI-A
2位: final|VR3000 for Gaming|FI-VR3DPLMB
3位: Moondrop Technology|水月雨 蘭-LAN|MD501347
4位: 水月雨(MOONDROP)|Kadenz
5位: パナソニック|ステレオヘッドホン|RP-HZ47
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