耳掛けイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
長時間使っても耳が痛くなりにくい耳掛けイヤホン。耳に掛けるイヤーフックの仕様に特徴があり、スポーツをする際に装着しても外れにくいのが魅力です。とはいえ、ワイヤレス・有線ともにさまざまなモデルが展開されているうえ、開放型や密閉型など種類も多く、どれを選べばよいか迷いますよね。
そこで今回は、耳掛けイヤホンのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。耳が痛くならない形状のモデルや、落ちるのを防げるモデルも解説。ぜひ参考にしてお気に入りの耳掛けイヤホンを見つけましょう。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 ランキングを更新しました。

耳掛けイヤホンとは?どんなメリットがある?

耳掛けイヤホンとは、イヤーフックを耳に掛けて装着するイヤホンのことを指します。イヤホンが固定されるので、動いてもズレたり外れたりしにくいのがメリット。スポーツやランニング中に音楽を楽しみたい人にはぴったりです。耳が小さく、通常のイヤホンだとフィットしにくい人にも向いています。
耳掛けイヤホンの主流は、密閉型・開放型・骨伝導型の3種類です。耳に入れ込む密閉型とは違い、開放型は耳にかぶせて装着。骨伝導は耳周りの骨を振動させることで音が聞こえます。開放型や骨伝導ならイヤーピースとの相性は問わないので、イヤホンをつけて耳が痛くなりやすい人にもおすすめです。
耳掛けイヤホンの選び方
耳掛けイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
好みや使用状況に合わせて本体の形状を選択しよう
耳掛けイヤホンの本体の形状は、密閉型・開放型・骨伝導型の3種類。それぞれの形状によって、装着感や遮音性などの特徴に違いがあります。求める装着感や利用シーンに合わせて、好みの形状を選びましょう。
密閉型(カナル型):高い遮音性で音楽に集中したい人にうってつけ

遮音性を重視する人には、密閉型のイヤホンがおすすめです。密閉型はカナル型とも呼ばれ、イヤーピースを耳の穴に入れ込むつけ方をします。耳に密着するため遮音性が高く、音に集中して没入感の高い音楽を楽しめるのが魅力。騒音の多い電車内などで、音楽に集中したい人に向いています。
一方、耳に密着するものなので、耳に合っていないと痛い場合があることには注意。カナル型イヤホンのイヤーチップは、シリコン製とフォーム製が主流で、それぞれ装着感にも違いがあります。イヤーチップは以下のコンテンツで詳しく解説していますので、参考にしてください。
開放型(オンイヤー型):長時間使用する人にぴったり。ながら聴きにもマッチ

イヤホンをつけていると耳が痛くなりやすい人は、開放型に注目。耳に入れ込む密閉型と異なり、耳にかぶせるようにして装着するのが特徴で、オンイヤー型とも呼ばれます。耳の穴に入れ込む必要がないため、耳への負担が少ないのが利点。長時間イヤホンをつける人にもおすすめです。
密閉感が少なく、外音がある程度聴こえる点もポイント。周囲の音が聴こえやすいので、仕事・ランニング中などの「ながら聴き」にもぴったりです。ただし、その分遮音性は高くないので、音漏れしやすい点には注意しましょう。
なお、より開放感を求める人には、オフイヤータイプという選択肢もあります。ソニーなどから販売されているオフイヤータイプは、耳をふさがずに装着できるのが特徴。ラインナップは少ないものの、疲れにくさや開放感重視ならオフイヤータイプにするのもひとつの手です。
骨伝導型:周りの音もしっかり聴きたい場合におすすめ

ランニング中や仕事中など、周りの音をしっかり聴きたい人は、骨伝導型をチェックしましょう。骨伝導型は、骨を振動させて音を伝えるタイプのイヤホンのこと。耳をふさがないので周りの音が聴こえやすいのがメリットです。耳が疲れにくいので、長時間着用したい人にも向いています。
ただし、音質の面では一般的なイヤホンに劣る傾向がある点には注意。音質にこだわりがあるなら、カナル型や開放型のほうが適しています。骨を振動させて音を伝える仕様上、音漏れしやすいため、電車などの人混みでは音量を抑えるなどの対策をしましょう。
使い勝手や価格を考慮して接続方法をチョイス
耳掛けイヤホンの接続方式には、主にBluetoothで接続するワイヤレスと、ケーブルで接続する有線の2種類があります。それぞれ使い勝手や価格などに違いがあるため、利用シーンに合わせて選択することが重要です。
自由に体を動かしたければワイヤレスがうってつけ

体を動かすシーンで使用したいなら、ワイヤレスモデルがおすすめです。ワイヤレスはデバイスとの間にケーブルがないぶん、自由に取り回せるのがメリット。とくに耳掛けタイプのワイヤレスイヤホンは耳に固定できて外れにくいので、スポーツ・トレーニング中にも活躍するでしょう。
ワイヤレスタイプには、左右が分離している完全ワイヤレスと、左右が繋がっているネックバンドモデルの2種類があります。完全ワイヤレスは、コードがないため取り回しやすいのが強み。ネックバンドモデルは耳から落ちるリスクが少なく、連続再生時間が長いモデルが多めです。
ワイヤレスのイヤホンを検討するうえで、ネックになるのが連続再生時間。有線に比べて充電の手間があるワイヤレスイヤホンでは、とくに重視したいポイントです。ランニング中など長時間の使用が多いなら、再生時間の長いモデルに注目しましょう。
少しでも安いものがほしいなら有線から探そう

安さ重視なら有線タイプをチェック。有線のイヤホンは、ワイヤレスモデルに比べて安価な傾向があります。充電不要で、デバイスの電源が切れない限り使えるのも魅力。長時間使用するイヤホンをできるだけ安く手に入れたい場合は、有線モデルを選択肢に入れてみてください。
有線イヤホンのなかでも、高性能のモデルは音質にこだわりがある人にもおすすめです。もちろんワイヤレスでも高音質なモデルはありますが、価格は高め。同価格帯であれば、有線のほうが高音質なモデルが多く選択肢が豊富です。
快適に使いたければ本体の仕様をチェックしよう
耳掛けイヤホンの装着感は、本体の仕様によって異なります。本体の素材や重量にこだわって商品を選び、より快適に使用しましょう。
装着感を重視するならイヤーフックの形・素材にこだわろう

かけ心地を重視するなら、イヤーフックがシリコン素材のモデルを選びましょう。イヤーフックの素材は、シリコンやプラスチックなどが主流。素材によって装着感が変わります。シリコンのようなやわらかい素材なら耳の形に柔軟にフィットしやすいので、耳への負担を減らしたい人に適しています。
耳掛けイヤホンを着用する際は、メガネやマスクと干渉する場合があることに注意してください。耳掛けイヤホンの構造上、メガネ・マスクを併用すると、ぶつかったり引っかかったりする場合があります。併用する場合は、フックがやわらかい素材でできているかチェックしましょう。
メガネをかけている場合、耳掛けイヤホンをすると耳周りが混雑しますよね。下からホールドして耳に装着できるタイプや耳介に引っ掛けるタイプなど、メガネとの干渉を避けられるモデルがあります。メガネと耳掛けイヤホンを併用したい人はぜひチェックしてくださいね。
メガネの形をした骨伝導イヤホンも登場していますが、重量感があるため長時間装着していると疲れやすい点がデメリット。また、デザインもいまひとつのものが多い印象です。
身軽に音楽を楽しみたいならできるだけ軽いものがベター

負担を感じずに音楽を楽しみたいなら、軽量なイヤホンがおすすめ。20~30g程度のモデルが主流ですが、なかには10g以下の超軽量モデルも販売されています。耳に掛けて装着するという性質上、重いと耳に負担がかかるため、できるだけ軽いモデルを探しましょう。
とくにランニング中などのスポーツシーンで使いたいなら、軽量モデルがベター。ただし、軽量モデルは内蔵するドライバーが小さいものが多く、大きいものと比べると音の細かな表現や迫力が劣る場合があります。好みの音と重量のバランスを考慮して検討してください。
使用するシチュエーションに合わせて機能を確認しよう
リモート会議などに使うならマイク機能つきをチョイス

WEB会議などのハンズフリー通話に使いたいなら、マイク機能つきがおすすめ。マイク機能つきのイヤホンには、応答・終話などの操作ができるリモコンが備わっているモデルが多いのも魅力です。マイクの音質は、商品の口コミに記載がある場合も多いので、参考にして選ぶとよいでしょう。
オンラインゲーム用としても、マイクつきイヤホンが活躍。PS4やSwitchなど、近年ではプレイしながら通話ができるゲームも増えています。「クリア・ボイス・キャプチャー」と呼ばれる、クリアな音声を届けるための機能がついているモデルを選べば、ストレスなく会話が可能です。
音楽に集中したければノイズキャンセリング機能つきがおすすめ

周囲の音を気にせずに音楽に没頭したいなら、ノイズキャンセリング機能つきのモデルに注目。ノイズキャンセリング機能とは、周囲の雑音を打ち消す機能のこと。電車や飛行機など、騒音が気になる場所でもクリアな音を楽しみたい人におすすめです。
一方、開放型の耳掛けイヤホンの場合、周囲の音が聴き取りやすいのはメリットでもあります。周囲の音も把握したいなら、装着したまま周囲の音を取り込める、外音取り込み機能がついているモデルを選ぶのも手です。ノイズキャンセリングの有無は、利用シーンに合わせて検討しましょう。
スポーツ中に着用することが多いなら防水機能つきがぴったり

外出先やスポーツでの着用が多いなら、防水機能つきがおすすめです。防水モデルは、水や汗の侵入を防いで、故障のリスクを減らせるのが強み。ランニング・キャンプなどの、汗をかく場面やアウトドアで使用したいなら、防水機能付きがぴったりです。
雨の日のスポーツなど、ハードな状況での着用が想定されるなら、IP55以上に注目。防水・防塵性能は「IP〇〇」で表示される場合が多く、左側が防塵性能、右側が防水性能を表し、数字が大きいほど高性能です。IPコードを基準に、利用シーンに適しているか判断してください。

耳掛けイヤホン全150商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
最小再生周波数 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | イヤーフック素材 | 接続タイプ | イヤホン形状 | イヤーフック・イヤーウィング付き | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 充電時間 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | マイク付き | 急速充電対応 | マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | 再生/停止操作可能 | 曲のスキップ操作可能 | 音量調整操作可能 | 音漏れ抑制機能 | イヤーフィン型 | 付属品 | |||||
1 | Shokz Japan OpenFit Pro ワイヤレスイヤホン|SKZ-SP-000193 | ![]() | 2026/04/22 | 50Hz | 6時間(フォーカスモード有効時)、12時間(フォーカスモード無効時) | ワイヤレス | 耳掛け型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | 不明 | イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 | IPX5 | 12.3g±0.2g | ボタン式 | 不明 | 不明 | 充電ケース、USB-C充電用ケーブル、サポートアクセサリー、ユーザガイド類、保証書 | |||||||||||
2 | Shure AONIC 215|SE215DYBL+UNI-A | ![]() | 22Hz | 不明 | 有線 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 3.5mmミニプラグケーブル、各種イヤパッドを揃えたフィットキット、キャリーケース | ||||||||||||||
3 | JVCケンウッド Victor|ワイヤレスステレオヘッドセット|HA-NP35T-B | ![]() | 20Hz | 7時間 | プラスチック | オープンイヤー型、耳掛け型 | Bluetooth 5.1 | SBC | ダイナミック型 | 2.5時間 | IPX4 | イヤホン(片側):約12g、充電ケース:約73g | タッチ操作 | |||||||||||||||
4 | Anker Soundcore|Sport X20|A3968Z21 | ![]() | 2024/07/09 | 20Hz | 12時間/7時間(ノイキャンあり) | 不明 | ワイヤレス | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 | IPX8 | 6.5g | ボタン式 | 不明 | 不明 | 充電ケース、イヤーチップ5種、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド&安全マニュアル | ||||||||||
5 | JVCケンウッド Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-NP50T | ![]() | 2023/11/16 | 20Hz | 9.5時間 | ワイヤレス | 耳掛け型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 不明 | 約2時間 | IPX4 | 8.0g(片耳) | タッチ操作 | 不明 | |||||||||||||
6 | ソニー SONY|ステレオヘッドホン|IER-M9 | ![]() | 5Hz | 不明 | 有線 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | バランスドアーマチュア型 | 不明 | 約11g(コード含まず) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | クリップ、キャリングケース、ケーブルホルダー、トリプルコンフォートイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L)、ハイブリッドイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L/LL)、クリーニングクロス、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m) | ||||||||||||
7 | Sennheiser electronic IE 300 | ![]() | 6Hz | 不明 | 有線 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | イヤーアダプターセット(標準シリコン:S/M/L・フォーム:S/M/L)、キャリングケース、クリーニングツール | |||||||||||
8 | ソニー SONY|ステレオヘッドホン|IER-M7 | ![]() | 5Hz | 不明 | 有線 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | バランスドアーマチュア型 | 不明 | 約9g(コード含まず) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | クリップ、キャリングケース、ケーブルホルダー、トリプルコンフォートイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L)、ハイブリッドイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L/LL)、クリーニングクロス、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m) | ||||||||||||
9 | final E3000C|FI-E3DSSC | ![]() | 2017/09/22 | 不明 | シリコン | 有線 | カナル型、耳掛け型 | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 14g | ボタン操作 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | イヤーピース(SS、S、M、L、LL)、イヤーフック(TYPE A)、ポーチ | ||||||||||
10 | パナソニック ステレオヘッドホン|RP-HZ47 | 14Hz | プラスチック | 有線 | 耳掛け型、オープンイヤー型、左右一体型 | ダイナミック型 | 不明 | 約23g(コード除く)、約32g(コード含む) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||||||

Shokz JapanOpenFit Pro ワイヤレスイヤホン | SKZ-SP-0001932026/04/22 発売
2026/04/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6時間(フォーカスモード有効時)、12時間(フォーカスモード無効時) |
|---|---|
| イヤーフック素材 | |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型 |
防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 12.3g±0.2g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.1
- ドライバー構成
- 不明
- マイク付き
最小再生周波数 | 50Hz |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | 充電ケース、USB-C充電用ケーブル、サポートアクセサリー、ユーザガイド類、保証書 |

ShureAONIC 215 | SE215DYBL+UNI-A
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
最小再生周波数 | 22Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | 3.5mmミニプラグケーブル、各種イヤパッドを揃えたフィットキット、キャリーケース |
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスステレオヘッドセット | HA-NP35T-B
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | プラスチック |
| 接続タイプ | |
イヤホン形状 | オープンイヤー型、耳掛け型 |
防水性能 | IPX4 |
| 重量 | イヤホン(片側):約12g、充電ケース:約73g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.1
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
耳をふさがない新構造の完全ワイヤレスイヤホンです。周囲の音が聞こえる安心感と、長時間の使用にも最適な解放感と軽量感が魅力。密閉しない新スタイルのイヤホンながら、豊かな低音をもつ高音質サウンドを楽しめますよ。
最小再生周波数 | 20Hz |
|---|---|
対応コーデック | SBC |
| 充電時間 | 2.5時間 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 |
AnkerSoundcore | Sport X20 | A3968Z212024/07/09 発売
2024/07/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間/7時間(ノイキャンあり) |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型 |
防水性能 | IPX8 |
| 重量 | 6.5g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
激しい動きを伴う運動中も、安定した装着感で音楽を楽しみ続けるためのスポーツ用イヤホンです。11mmドライバーによる迫力のサウンドを、最大48時間の長時間再生で長時間堪能できる設計。角度や伸縮の調整が可能なイヤーフックとIP68完全防塵・防水規格を採用し、過酷な環境下での使用を支えます。
最小再生周波数 | 20Hz |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | イヤホン:約40分、充電ケース:約3時間 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | 不明 |
| 付属品 | 充電ケース、イヤーチップ5種、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド&安全マニュアル |
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスイヤホン | HA-NP50T2023/11/16 発売
2023/11/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 9.5時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型 |
防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 8.0g(片耳) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- ドライバー構成
- 不明
- マイク付き
最小再生周波数 | 20Hz |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | 約2時間 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 |
ソニーSONY | ステレオヘッドホン | IER-M9
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約11g(コード含まず) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- バランスドアーマチュア型
- マイク付き
- 不明
ソニーのIER-M9は、バランスドアーマチュアドライバーを5基搭載し、音の細かいニュアンスを緻密に再現します。マグネシウムインナーハウジングが高い遮音性と透明度を実現。多様な接続方法でライブステージのモニタリングに適しています。
最小再生周波数 | 5Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | クリップ、キャリングケース、ケーブルホルダー、トリプルコンフォートイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L)、ハイブリッドイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L/LL)、クリーニングクロス、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m) |
Sennheiser electronicIE 300
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
- 不明
高内部損失・低共振特性の素材を使用した振動板や、不要な高音域の共振を排除するレゾネーター・チャンバーなどを搭載しています。フィット感に優れたイヤーピースは、長時間の着用でも耳に負担をかけにくい仕様。耐久性に優れたケーブルは着脱も可能です。
最小再生周波数 | 6Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | イヤーアダプターセット(標準シリコン:S/M/L・フォーム:S/M/L)、キャリングケース、クリーニングツール |
ソニーSONY | ステレオヘッドホン | IER-M7
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約9g(コード含まず) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- バランスドアーマチュア型
- マイク付き
- 不明
搭載するすべてのBAドライバーユニットが、それぞれの役割を持ち補完し合うことで高音質を実現。インナーハウジング素材にマグネシウム合金を使用しているので、音の透明度が向上しています。自然な高音をそのまま聞くことができる、オプティマイズドサウンドパス構造にも注目です。
最小再生周波数 | 5Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | クリップ、キャリングケース、ケーブルホルダー、トリプルコンフォートイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L)、ハイブリッドイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L/LL)、クリーニングクロス、ヘッドホンケーブル(約1.2m)、バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m) |
finalE3000C | FI-E3DSSC2017/09/22 発売
2017/09/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | シリコン |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 14g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | 不明 |
| 操作方法 | ボタン操作 |
| 急速充電対応 | 不明 |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | イヤーピース(SS、S、M、L、LL)、イヤーフック(TYPE A)、ポーチ |
パナソニックステレオヘッドホン | RP-HZ47
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | プラスチック |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約23g(コード除く)、約32g(コード含む) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
- 不明
厚さ9.9mmの薄型タイプで、回転式のクリップハンガーは開いた状態でも簡単に装着可能。アーム部分には高弾性素材を採用しており、つけ心地も快適です。また、ハウジング部分に30mmの高磁力カネオジウムマグネットのドライバーユニットを採用し、高音質を実現しています。
最小再生周波数 | 14Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | 不明 |
ハーマンインターナショナルJBL | Endurance Peak 3 | JBLENDURPEAK3COR
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約10時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
防水性能 | IPX8 |
| 重量 | 25g(イヤーピース)、76g(チャージングケース) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.2
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
IP68の防水防塵に対応した、スポーツをしていてもずれにくいイヤーフック型のワイヤレスイヤホンです。アンビエントアウェアとトークスルー機能により、イヤホンをつけたままでも会話がスムーズにできます。イヤホン単体で10時間、ケースを併用することで最大50時間の長時間再生も可能ですよ。
最小再生周波数 | 20Hz |
|---|---|
対応コーデック | 不明 |
| 充電時間 | 2時間 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | 充電ケース×1、USB Type-C充電用ケーブル×1、エンハンサー×1、3サイズのイヤーチップ×1、保証書/警告に関する説明カード×1、QSG/安全シート×1 |
BoCoearsopen PEACE TW-1 | PEACETW1BK2020/07/30 発売
2020/07/30 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約5時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、イヤーカフ型 |
防水性能 | IPX7 |
| 重量 | 約9g(片耳)、約43g(クレードル) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.0
- ドライバー構成
- 骨伝導型
- マイク付き
雨にも汗にも強いIPX7等級の防水設計で、ランニングシーンなどにおすすめです。新IC搭載により音切れが軽減し、クレードル併用で約12時間の再生時間を実現します。急な電話でもボタン1つで対応できるのが魅力ですよ。
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | SBC |
| 充電時間 | 約1.5時間(本体)、約2時間(クレードル) |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | 不明 |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | 取扱説明書、充電用USBケーブル、保証書 |
ShokzOpenFitAir | SKZ-EP-0000252024/05/10 発売
2024/05/10 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | プラスチック |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型 |
防水性能 | IP54 |
| 重量 | 8.7g(片耳) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.2
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
ショックスのオープンイヤーデザインを継承し、ショックス独自の「Airイヤーフック」により、より快適で安定した着け心地。ワークアウトや日常生活で、バランスの良いサウンドで音楽を聴くことができます。また、急速充電に対応しており、バッテリーは最大28時間音楽を楽しむことができますよ。
最小再生周波数 | 50Hz |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | イヤホン:約1時間/チャージングケース:約2時間 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | ケーブル、取扱説明書 |
ソニーIER-Z1R | IER-Z1R
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型、左右一体型 |
防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約26g(ケーブル含まず) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ハイブリッド型(ダイナミック・BA)
- マイク付き
- 不明
3Hz~100kHzの幅広い周波数域を再生できる、ハイレゾ対応のリケーブルイヤホンです。各音域をカバーするドライバーが3つ搭載されており、収録時の空気感や音の分離感を忠実に再現。信号伝達ロスの少ない銀コートOFC線や高音質はんだを採用するなど、細部にまでこだわっています。
最小再生周波数 | 3Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | クリップ、キャリングケース、ケーブルホルダー、トリプルコンフォートイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L)、ハイブリッドイヤーピース(SS/S/MS/M/ML/L/LL)、クリーニングクロス、 ヘッドホンケーブル(約1.2m)、バランス接続ヘッドホンケーブル(約1.2m) |
JVCケンウッドJVC | ステレオヘッドホン HA-EB75 | HA-EB75-D2010/10/08 発売
2010/10/08 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、左右一体型 |
防水性能 | lPX2 |
| 重量 | 13g(コード含まず) |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
- 不明
激しい動きでも外れにくいスライドイヤーフックを採用した、耳かけ式の有線モデルです。IPX2の防滴仕様で、スポーツ中の汗や水しぶきに強いのが魅力。また開放型のため周囲の音が聞こえやすく、移動する際の使用にもおすすめですよ。
最小再生周波数 | 16Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | クリップ |
Sumeber骨伝導 イヤホン | G4L
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | 有線 |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 30g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- ドライバー構成
- 骨伝導型
- マイク付き
耳を塞がずに音楽を聴き、 同時に鼓膜から周囲の音も聴こえる骨伝導イヤホン。運動中の使用でも周囲の音が聞こえるため、サイクリング・ジョギング・登山・ランニングなどにおすすめです。高感度マイク・CVC6.0ノイズキャンセリングを搭載しているので、クリアなハンズフリー通話もできますよ。
最小再生周波数 | 60Hz |
|---|---|
対応コーデック | |
| 充電時間 | |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | 不明 |
| 曲のスキップ操作可能 | 不明 |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | スポンジノイズキャンセリング耳栓 |
AnkerSoundcore | Sport X20 | A3968Z112024/07/09 発売
2024/07/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12.0時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | シリコン |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型 |
防水性能 | IPX8 |
| 重量 | 55.3g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- ドライバー構成
- ダイナミック型
- マイク付き
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 充電時間 | 3.0時間 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | イヤホン本体、充電ケース、イヤーチップ(XS / S / M / L / XL)、USB-C & USB-A ケーブル、クイックスタートガイド&安全マニュアル |
Erssimo骨伝導イヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 8時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
防水性能 | IPX5 |
| 重量 | 不明 |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.0
- ドライバー構成
- 骨伝導型
- マイク付き
鼓膜を通じて音が伝わる従来のイヤホンと異なり、最新の独自骨伝導技術を使用し、骨を通して音が振動として脳に届きます。超軽量の29gでつけ心地はまるで羽のような感覚。チタンフレームが採用されているのでソフトながらホールド力があり、頭を左右に振ったり力んだりしても外れにくいのが魅力です。
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | AAC |
| 充電時間 | 1〜2時間 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | USB Type-C充電ケーブル、日本語取扱説明書、耳栓+耳栓のケース |
テレホンリースラスタバナナ | Air | RBTESMS06BK2024/02 発売
2024/02 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約10時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 16g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- ドライバー構成
- 不明
- マイク付き
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | SBC |
| 充電時間 | 1.5時間 |
| 操作方法 | 不明 |
| 急速充電対応 | |
マルチペアリング対応 | |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | 不明 |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | USB Type-A to Type-C充電ケーブル、取扱説明書 |
UcomxBluetooth イヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 15時間 |
|---|---|
| イヤーフック素材 | 不明 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
イヤホン形状 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 |
防水性能 | IPX6 |
| 重量 | 20g |
- イヤーフック・イヤーウィング付き
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.0
- ドライバー構成
- 不明
- マイク付き
音楽を聴きながら周囲の環境音をしっかり聞き取れる、耳を塞がない開放型です。本体はわずか20gで圧迫感や閉塞感が抑えられるため、長時間使用時の耳への負担を軽減。機器全体に密閉構造を採用することで、IPX6防水規格を実現しています。
最小再生周波数 | 不明 |
|---|---|
対応コーデック | 不明 |
| 充電時間 | 不明 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 急速充電対応 | 不明 |
マルチペアリング対応 | 不明 |
マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
| 再生/停止操作可能 | |
| 曲のスキップ操作可能 | |
| 音量調整操作可能 | |
| 音漏れ抑制機能 | 不明 |
| イヤーフィン型 | |
| 付属品 | ケーブル |
耳掛けイヤホンはどこで買える?店ごとのメリットは?

耳掛けイヤホンは、AmazonなどのECサイトや、家電量販店・ホームセンターなど、多くの店舗で販売されています。最近ではダイソーなどの100均でも販売されている場合があるので、すぐにほしいときは検討しましょう。ただし、店舗によって品ぞろえにばらつきがある点には要注意です。
音質・機能・デザインなど、こだわりたいのであればECサイトでの購入がおすすめ。実際に店舗に行って商品を探すのは時間がかかります。ECサイトなら品ぞろえが豊富で、ほしい条件で検索もできるので、理想の耳掛けイヤホンを見つけやすいでしょう。
用途・タイプ別のイヤホンにも注目しよう
耳掛け式以外にも、ランニングイヤホンや片耳イヤホンなど、用途に特化したイヤホンがあります。それぞれのタイプ別のイヤホンについては、以下のコンテンツで解説しているので、あわせてチェックしてください。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
カナル型|カナル型(ワイヤレスイヤホン)|インナーイヤー型|オープンイヤー型|イヤーカフ型
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|5万円以上
接続機種で選ぶ
好み・特性で選ぶ
メーカー・ブランドで選ぶ
Apple|ソニー(SONY)|アンカー(Anker)|BOSE|JBL|Beats|オーディオテクニカ|ゼンハイザー|ヤマハ|AVIOT|Galaxy|Google|Razer|final|ONKYO|パナソニック|SHURE|Jabra
その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの耳掛けイヤホンをご紹介します。
このAONIC 3は同社の得意とするBAドライバー一発で、ハイスピードかつクリアで通りの良いサウンドが特徴。歌声もクリアに通るので魅力的だし、メリハリも効いています。ただモニター系の音を徹底しているので空間的な広がりはあまり大きくなく、聞きたい音がストレートに聞こえる事に特化している音とも言えます。
音質もコスパ的に十分ですし、著名メーカーのイヤホンを押させておきたいという人はいいイヤホンだと思います。
耳掛けイヤホンの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。


































































































