【徹底比較】Bluetoothヘッドホンのおすすめ人気ランキング10選

【徹底比較】Bluetoothヘッドホンのおすすめ人気ランキング10選

売れ筋の人気Bluetoothヘッドホン全10商品を徹底比較しました!!

ワイヤレスな使い勝手のよさが魅力のBluetoothヘッドホン。様々なメーカーから多くの商品が販売されていますが、どの商品の音質や使い勝手が本当に優秀なのか気になりませんか?


そこで今回は、JBL・SONY・パイオニアなど、Amazon・楽天・価格.comなどの売れ筋上位のBluetoothヘッドホン10商品を実際にテストして、最もおすすめのBluetoothヘッドホンを決定したいと思います。


検証には2名のイヤホンのスぺシャリストにご協力いただき、全ての商品を実際に聴き比べて比較・検証しました。


果たして、どれが最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!

この記事に登場する専門家

たろっさ
秦基樹
大坪知樹
全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2019年08月29日
  • 705,498  views
目次

Bluetoothヘッドホンの選び方のポイント

比較検証の前に、まずはBluetoothヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたいポイントをご紹介します。


今回はBluetoothヘッドホンの選び方について、家電販売員として10年以上のキャリアを持ち、法人ナンバーワン販売員にも輝いたご経験のある、家電アドバイザーのたろっささんに取材させていただきました。

家電のプロだからこそわかる、選び方のポイントを詳しく教えていただきましたので、ぜひBluetoothヘッドホン選びの参考にしてください。

Bluetoothヘッドホンの選び方のポイント
<取材協力:たろっささん>
家電販売員として10年以上のキャリアを持ち、通算約25億円の取引実績をあげる。現在は年間2億円強を売り上げており、「法人ナンバーワン販売員」としての表彰も経験。

家電アドバイザー(ゴールド)・家電エンジニア・フォトマスター検定1級・販売士2級等の資格も取得し、あらゆる家電製品に精通している。

ブログ:http://taromomo.com/
Twitter:https://twitter.com/momoandtaro8931

音質を左右するチェックポイント

音質がBluetoothヘッドホンの良し悪しを決めると言っても過言ではありません。


音質を左右するチェックポイントとして、「ハウジング」「対応コーデック」「ドライバー」に注目しながら、見極めてみてください。それぞれについて以下に解説します。

ハウジングの素材は「よく聞く音域」に合わせて選ぶ

ハウジングの素材は「よく聞く音域」に合わせて選ぶ

ハウジングとは耳を覆う「イヤーカップ」部分のことで、ハウジングに使用されている素材は大きく分けて「プラスチック」「アルミ」「真鍮・ステンレス」の3タイプです。


プラスチックは安価な点が魅力ですが、高音・低音はかなり削られ中音域しか出ず、全体的に音が安っぽくなりがち。アルミはプラスチックよりも高音域の響きがよくなるものの、跳ね返りが少ないため反響が少なく、やや軽めの音になります。真鍮・ステンレスはロックやハウスミュージックをよく聞く方におすすめで、低音は控えめですが高音域の抜けが段違いです。

それぞれ一長一短ありますので、好みやよく聞く曲に合わせて選んでいきましょう。

たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
「真鍮」や「ステンレス」のハウジングは、外の音と交わり辛く音源に集中できます。耳が音に包まれる感覚をかなり実感できると思いますよ。

音質重視なら「オープンエア型」、音漏れが気になるなら「クローズド型」

音質重視なら「オープンエア型」、音漏れが気になるなら「クローズド型」
ハウジングには構造別に「オープンエア型(開放型)」と「クローズド型(密閉型)」の2タイプが存在します。

クリアなサウンドを楽しみたいのであれば「オープンエアー型」を、なるべく音漏れをさせたくないのであれば「クローズド型」を選択するのがベストです。ただし「クローズド型」は耳を完全に覆ってしまうため、長時間の使用には適さないというデメリットがありますので注意しましょう。

たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
私としては断然、音質的に有利なオープンエア型をおすすめします。しかし上位モデルのオープンエア型は音の遮断性が皆無なので、外での使用は控えた方が良いでしょうね。

コーデックは「AAC以上」がおすすめ

コーデックは「AAC以上」がおすすめ

コーデックとはBluetoothで音声を伝送する際における音声の圧縮形式のこと。


現在コーデックは大きく4種類ありますが、SBC<AAC<apt-X<LDACの順に音質がよくなる上に、音の遅延も発生しにくくなります。


ただし送り出し側と受け側のスピーカーとで、同じコーデックに対応していないと意味がありません。お手持ちのデバイスのコーデックも確認してから、適切なBluetoothヘッドホンを選んでくださいね。
たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
SBCコーデックのみに対応した機種を選んでしまうと、およそ0.5秒の遅延が発生します。特にスマホで音楽ゲームをやる場合にはタイミングが全く合いませんので、純粋にゲームを楽しむこともできないんです。

ちなみにコーデックの種類が商品に書かれていないのは、SBCにしか対応していないということです。AAC以上を選ぶのはもちろんですが、できるだけ多くのコーデックに対応している製品を選ぶのが1番ですよ。

音質と付け心地を左右するドライバーは「口径40mm」を目安に

音質と付け心地を左右するドライバーは「口径40mm」を目安に

「ドライバー」とはヘッドホンの音が出るスピーカー部分の機構のことで、言わばヘッドホンの心臓。大型になればなるほど音質がよくなる一方で、重量が増し装着した際の圧迫感が出てきます。


ドライバーのサイズは、口径40mm前後が一般的です。これを目安に音質か付け心地のよさ、どちらを重視するのか明確にした上で、最適なドライバーが搭載された製品を見つけていきましょう。

たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
以前大きなドライバーが搭載された12万円ほどの製品を使っていましたが、長時間使用すると疲れてしまうため、結局使わなくなってしまいました。

せっかく購入したヘッドホンを置物にしないためにも、気に入った商品を見つけたら必ず店頭で付け心地を確認してみてくださいね。

使用シーンに合った機能・性能を選ぶ

自分の使用シーンにあった機能・性能を持つ商品を選びたいですよね。機能・性能面において、特に注意してほしいポイントを列挙します。

バッテリーは「8時間以上」連続駆動できると使いやすい

バッテリーは「8時間以上」連続駆動できると使いやすい
いちいち充電をするのが面倒くさい。そんなあなたは8時間以上の連続駆動時間があるBluetoothヘッドホンから選びましょう。

室内で使うときはもちろん、通勤・通学時など屋外で使用する際も、バッテリーの残量を気にすることなく音楽を楽しめますよ。

たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
長く使える製品を選びたいと考えているなら、バッテリーパックが交換できるかチェックしておくといいですよ。

しかし交換できる3万円以上の高価格帯の商品に多く、バッテリー単体だけで7000円程度と意外に値段が張りますので、あくまでこだわる方向けと言ったところでしょうか。

騒音の多いシーンではノイズキャンセリングが活躍。ただし使用場所に注意

騒音の多いシーンではノイズキャンセリングが活躍。ただし使用場所に注意
騒音が気になるシーンで活躍するのが、ノイズキャンセリング機能。まわりの騒音を打ち消す音をヘッドホンから出すことで、より音をクリアに聴くことができます。特に電車通勤をされている方などは、あると便利な機能と言えるでしょう。

しかしノイズキャンセリング機能は万能ではありません。危険を知らせる音も聞こえなくなってしまうだけでなく、長時間つけっぱなしにしておくと非常に耳が疲れます。とても便利な機能ですが使用場所を考え、適宜休憩をはさみながら使うようにしてください。
たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
ノイズキャンセリング機能をONにしている間は、知覚していなくても耳の負担になっています。偏頭痛持ちの方などは、頭痛に苛まれることもあるんです。

30分で限界が来る人もいれば、2時間つけ続けても問題ない人もいて、対応できる時間は人によって異なります。明確な規格はありませんが、ノイズキャンセリング機能であればどれも耳の負担になってしまいますので、必ず用法用途を守ることが大切ですよ。

室内・屋外どちらでも使える有線無線両用タイプも

室内・屋外どちらでも使える有線無線両用タイプも
屋外ではBluetoothヘッドホンを使うけれど、室内ではやっぱり有線の状態でクリアなサウンドを楽しみたいという方におすすめなのが、有線無線両方使えるタイプ。イヤホンジャックを抜き差しすることで有線と無線を簡単に切り替えられるので、室内で少し席を外したいときなどにも便利な機能です。

ただし、無線ヘッドホンを有線にすれば必ず高音質になる、というわけではありません。ドライバーユニットやハウジングなど、音質に関わるポイントのチェックは最低限忘れずに行ってください。
たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
Bluetoothヘッドホンをご案内するとき、ノイズが入りにくいとは言いますが、絶対にノイズが入らないとは言いません。無線だとどうしても音が割れたり電子のピーッという音が入ることがありますので、音にこだわるなら有線でも使用できる商品を選んでもらいたいですね。

またアナログ接続にすることで音ズレも回避できますので、SBCコーデックのみに対応している製品を購入する場合にも、アナログ接続機能があるものを選んでおきたいですね。

Bluetoothの基礎情報を抑えておこう

Bluetoothの基礎情報を抑えておこう

出典:bluetooth.com

Bluetooth製品を選ぶ際には、コーデック以外にもいくつかの論点があります。やや難しい内容になりますが、Bluetooothヘッドホンを選ぶ上では重要なポイントになります。


例えば、Bluetoothにはいくつかのバージョンがあり、より数字が大きい最新のものほど高機能になっています。バージョンに関しては下位互換性があるため致命的な問題にはなりにくいですが、送信・受信双方が上位バージョンに対応していなければ機能を最大限に発揮することができません。


その他にも購入前に知っておきたいBluetoothに関する基礎情報は、以下のリンクで詳細に記載しましたので、必ず確認するようにして下さい。

たろっさ
家電販売員/アドバイザー
たろっささんのコメント
Bluetoothのバージョンを気にしてみると、ちょっとおもしろいですよ。バージョン4.0から非常に省電力になり、3.0と比べると2倍もバッテリーの持ちがよくなりました。また「自動再接続機能」が搭載されてる4.1以上になると、ふいに通信が途切れてしまっても、ほかの操作をすることなく自動で接続してくれるんです。

売れ筋の人気Bluetoothヘッドホン全10商品を徹底比較!

売れ筋の人気Bluetoothヘッドホン全10商品を徹底比較!

ここからはAmazon・価格.comなどで売れ筋上位のBluetoothヘッドホンを10商品用意し、2名の専門家に協力してもらって、どれが最も音質に優れたBluetoothヘッドホンなのか検証したいと思います。


<今回検証した商品>

  1. JBL T450BT
  2. SONY MDR-XB650BT
  3. Pioneer SE-MJ553BT-W
  4. オーディオテクニカ Sound Reality ATH-AR3BT
  5. Bluedio T2S Turbine 2
  6. AUSDOM M04S
  7. ELEGIANT Bluetoothヘッドホン
  8. Mpow MPBH059AH
  9. TaoTronics TT-BH028
  10. ズオベン H1

ヘッドホンのスぺシャリストが検証協力!

今回のBluetoothヘッドホンの検証には、ヘッドホンのスペシャリストとして、以下2名の専門家にご協力いただきました。

ヘッドホンのスぺシャリストが検証協力!
<左:トラックメイカー・DJ 秦 基樹さん>
カセットテープでクラブミュージックをリリースするレーベルCharterhouse Records主宰。普段音楽を聴く際のヘッドフォン・イヤフォンは、原音に近い音で聴けるようスタジオモニター用を使用している。

<右:ライター 大坪知樹さん>
オーディオやガジェット、モノ系の記事を多く手がけてきたライター。ヘッドホン・イヤホンは定番機種を長く愛用するタイプだが、試用する機会も多く「安いのに好みの音!」という製品を探すのが好き。

全てのBluetoothヘッドホンを実際に聴き比べて音質を検証

全てのBluetoothヘッドホンを実際に聴き比べて音質を検証

専門家2名に全てのBluetoothヘッドホンで同じ曲を試聴してもらって、音質の違いをチェック。音質のよさをA+~Dの5段階で評価してもらいました。


今回検証に使った再生機器と試聴曲は以下のとおりです。


【プレーヤー】

  • Apple iPad(第6世代)

【試聴曲】

  • 二時間だけのバカンス(宇多田ヒカル featuring 椎名林檎)
  • I.G.Y.(ドナルド・フェイゲン)
  • My Foolish Heart(ビル・エヴァンス)
  • Clarity(Zedd)
  • Luv Connection(テイトウワ)
  • Die Another Day(マドンナ)

※楽曲はすべて無圧縮であるAIFF形式及びWAV形式を使用しています。


また低音の迫力についてもA+~Dの5段階で評価してもらいました。ただしこれは音の傾向をわかりやすくするためであり、評価には反映していません。

【検証結果ハイライト】大手メーカーの上位4商品とそれ以外で大きな差がつく結果に

【検証結果ハイライト】大手メーカーの上位4商品とそれ以外で大きな差がつく結果に

JBL・SONY・オーディオテクニカ・パイオニアの大手メーカー製4商品と、5位以下の商品では音質に大きな差がつきました。Bluetoothヘッドホンを選ぶなら、この上位4台の中から予算や好みに合わせて選べば間違いないでしょう。


2人のプロが揃って1位に選出したのがJBL T450BT。5,000円を切る低価格、しかも音質に不利とされる音声圧縮形式(SBCコーデック)ながら、よい音を聴かせてくれました。

秦基樹
トラックメイカー・DJ
秦基樹さんのコメント

JBL T450BTは、バランスに優れていて立体感のある音で、しっかりと音楽に聴きいることができるヘッドホンだなという印象でした。

大坪知樹
ライター
大坪知樹さんのコメント

JBL T450BTは聞こえてくる音楽の情報量自体は多く感じませんが、中音域と高域のつながりが自然でバランスがよく聞こえるため、楽しく音楽を聞ける音だなと感じました。

【最終結果】Bluetoothヘッドホンのおすすめ人気ランキングBEST10

それでは音質の検証結果を踏まえて、Bluetoothヘッドホンのおすすめ人気ランキングBEST10を発表します。


※価格は全て調査時点での実売価格での表記です(編集部調べ)

10位
音質D
低音の迫力C
9位
音質C
低音の迫力C
8位
音質C
低音の迫力B
7位
音質C
低音の迫力B
6位
音質C
低音の迫力B
5位
音質C
低音の迫力B
4位
音質B
低音の迫力B
3位

SONYワイヤレスヘッドホン

MDR-XB650BT

7,043円 (税込)

音質A
低音の迫力A
2位

オーディオテクニカSound Reality ATH-AR3BT

7,422円 (税込)

音質A+
低音の迫力A
1位
音質A+
低音の迫力A+

人気Bluetoothヘッドホンの検証結果比較表

商品画像
1
Bluetoothヘッドホン JBL T450BT

JBL

2
Bluetoothヘッドホン オーディオテクニカ Sound Reality ATH-AR3BT

オーディオテクニカ

3
Bluetoothヘッドホン SONY ワイヤレスヘッドホン

SONY

4
Bluetoothヘッドホン パイオニア SE-MJ553BT

パイオニア

5
Bluetoothヘッドホン TaoTronics TT-BH028

TaoTronics

6
Bluetoothヘッドホン Mpow MPBH059AH

Mpow

7
Bluetoothヘッドホン AUSDOM M04S

AUSDOM

8
Bluetoothヘッドホン ELEGIANT HP4044

ELEGIANT

9
Bluetoothヘッドホン Bluedio T2S Turbine 2

Bluedio

10
Bluetoothヘッドホン ズオベン H1

ズオベン

商品名

T450BT

Sound Reality ATH-AR3BT

ワイヤレスヘッドホン

SE-MJ553BT

TT-BH028

MPBH059AH

M04S

HP4044

T2S Turbine 2

H1

特徴老舗オーディオメーカーの実力を感じる音。コスパも抜群立体感がありクリアな音質。装着感もよくおすすめ音はもちろん、所有欲を持たしてくれる上質感が魅力リーズナブルで手堅くまとめられている。3,000円台ならコレ装着感は良好だが、音に透明感が足りない音漏れが大きく、ボタン操作音もかなり大きい本体の作りはしっかりしているが、音質が厳しい個体差?左右の音のバランスがおかしい音漏れが大きく、装着感もよくないベールの向こうで鳴っている感じでクリアさに欠ける音
価格4,583円(税込)7,422円(税込)7,043円(税込)3,563円(税込)2,999円(税込)3,599円(税込)9,915円(税込)3,899円(税込)2,811円(税込)2,999円(税込)
音質A+A+ABCCCCCD
低音の迫力A+AABBBBBCC
商品リンク

他の種類のイヤホン・ヘッドホンの記事も参考にしてみて下さい!

今回はBluetoothヘッドホンに絞ってご紹介しましたが、以下の記事ではBluetoothイヤホンや完全ワイヤレスイヤホン、有線イヤホンもテストしていますので、ぜひチェックしてみてください。

ヘッドホンの置き場所に困る方はスタンドもチェック

ヘッドホンの置き場所に困る方はスタンドもチェック

出典:amazon.co.jp

室内でヘッドホンを使うときに意外と困るのが、置き場所の確保。適当にその辺に置くと見栄えも悪いですし、余計なスペースを取るからいまいち使い勝手もよくありません。

そこで活躍するのが、収納に役立つヘッドホンスタンドです。以下の記事ではヘッドホンスタンドの選び方やおすすめ商品を紹介していますので、ぜひ併せてチェックしてみてください。

Bluetoothヘッドホンの売れ筋ランキングもチェック!

なお、ご参考までにAmazonや楽天のBluetoothヘッドホンの売れ筋ランキングは以下のリンクを参考にしてください。

まとめ

Bluetoothヘッドホンの選び方のポイントとおすすめの商品をご紹介いたしました。


今回は大手メーカー4社の製品とそれ以外の差が予想以上に大きい結果となりました。特に1位のJBL T450BTは、音質とコスパの両方に優れていて、多くの人におすすめできます。価格も手頃なので、ぜひ入門機として手にとって見て下さい。


この記事を参考に、自分に合ったヘッドホンを選んでくださいね。


取材/文/写真:倉島英資、写真:三浦晃一

協力:株式会社オーディオテクニカ、オンキヨー&パイオニア株式会社、ソニーマーケティング株式会社、ハーマンインターナショナル株式会社

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