
ランニング・スポーツにおすすめなイヤホンのおすすめ人気ランキング【運動しても落ちないのは?2026年9月】
ランニングやスポーツ中に好きな音楽を楽しみたい人におすすめなイヤホンは、「外れにくく落ちない」特徴を備えたイヤホンです。ジョギングやジムでのトレーニング中も快適に音楽を聴きながら気分を盛り上げられます。しかし、数多くのイヤホンが販売されており、どれが運動中に最適なのか選ぶのは難しいですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のランニング・スポーツにおすすめなイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのランニング・スポーツにおすすめなイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 ランキングを更新しました。
ランニング・スポーツ向けイヤホンとは?普通のイヤホンとは何が違うの?

ランニングやスポーツに適したイヤホンとは、普段使いのイヤホンとは異なり、運動中でも快適に使えるように設計されたものを指します。マイベストでは次のような特徴があるものをランニング・スポーツ向きイヤホンとして定義しました。
周囲の音を聞き取りやすい:背後からの車など危険を察知できる(耳をふさぐタイプの左右一体型イヤホンは除く)
ワイヤレス接続に対応:ケーブルがないため動きやすい
外れにくい:走っている途中でも付け直す手間がない
防水性能を備えている:汗や雨に濡れても壊れにくい
これらの条件をすべて、もしくはいくつか満たしているモデルを本コンテンツでは紹介しています。
Beatsの「Powerbeats Pro 2」のような完全ワイヤレスイヤホンをランニングで使う人も見かけますが、実際に走りながら使いやすいのは、外れにくさや周囲の音の聞き取りやすさを備えた本コンテンツで紹介するタイプです。完全ワイヤレスタイプを持っている人も、屋外ラン用にもう1台用意して使い分けるとよいでしょう。
ランニング・スポーツにおすすめなイヤホンの選び方
ランニング・スポーツにおすすめなイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
タイプは3種類。メリット・デメリットをおさえて選ぼう
ランニング・スポーツ向きイヤホンは、大きく分けてオープンイヤータイプ・骨伝導タイプ・左右一体型の3種類があります。それぞれにメリット・デメリットがあるので、自分の重視するポイントに合わせて選ぶといいでしょう。
今の主流はこれ!音質もずれにくさも両立しているオープンイヤーイヤホン

今ランニング・スポーツ用イヤホンを選ぶなら、音質とずれにくさを両立したオープンイヤーイヤホンが第一候補です。耳をふさがずに空気の振動で音を伝える方式なので、周囲の車や自転車の音を自然に聞き取りつつ骨伝導イヤホンより厚みのあるサウンドを楽しめます。
実際に、オープンイヤーイヤホンと骨伝導イヤホンを一緒に検証したコンテンツの総合評価の上位はオープンイヤーイヤホンが占めており、2024年以降は各メーカーが新商品を相次いで投入している成長ジャンルです。選択肢が豊富で価格帯も幅広いため、予算や用途に合わせて選びやすい点もメリットといえます。
ただし、耳をふさがない構造上、完全には音漏れを防げないため、静かな室内で大音量にするのは避けましょう。低音の迫力や音漏れのしにくさを最優先にしたい人は、後ほど紹介するカナル型の左右一体型イヤホンも検討してくださいね。
数年前までのオープンイヤーは、正直「安全だけど音はおまけ」という立ち位置でした。ところがここ1〜2年のオープンイヤーイヤホンは別物です。試聴していて驚いたのは低音の進化で、耳をふさがないのに迫力があり、音楽を聴いていて楽しいです。
売り場でも「ランニング用に」と骨伝導を指名していた層が、試聴するとオープンイヤーに流れるのを何度も見てきました。主流が入れ替わったのには、それだけの理由があります。
ずれにくさや周囲の音の聞き取りやすさを重視するなら骨伝導イヤホン

ランニング中の安定感と周囲の音の聞き取りやすさを重視するなら、骨伝導イヤホンがおすすめです。こめかみに当てた振動板で骨を通して音を内耳に届ける仕組みであるため、耳の穴を完全に開放したまま音楽を楽しめます。また、ネックバンドで頭部に固定するので、汗をかいても激しく動いても落としにくく、安定感がある点が魅力です。
たとえばフルマラソンのような長時間ランでもつけなおしの手間はほぼかからず、車の接近音や仲間の声かけにもそのまま反応できますよ。耳の穴に何も入れないので、蒸れやかゆみが起きにくいこともうれしいポイントです。
一方で、骨を通して音を伝える構造上、低音の迫力や音の厚みはオープンイヤーや左右一体型イヤホンに一歩譲ります。音楽をじっくり楽しむイヤホンというより、走りへの集中を支える相棒と割り切るのがおすすめです。
ひとつだけ注意したいのがメガネやサングラスとの干渉で、テンプル(つる)と本体が重なる位置にくるため、普段メガネで走る方は装着感を必ず確認してください。
安さと装着時の安定性を重視するなら、左右一体型イヤホン

価格を抑えながら装着の安定性も確保したい人には、左右一体型イヤホンがおすすめです。左右がケーブルでつながった構造なので、運動中に耳から外れても地面に落ちずに首にかかって止まる点が特徴。また、オープンイヤーイヤホンや骨伝導イヤホンより手頃な価格帯のモデルが充実しています。
数千円台から選べるので、ランニング入門用イヤホンや、汗や雨による消耗前提に気兼ねなく使いたい2代目イヤホンにもぴったりです。さらに、耳栓のように耳穴に差し込むカナル型イヤーピースのモデルを選べば遮音性が高まるため、ジムで音楽に没入したい人にも向いていますよ。
一方、耳をふさぐ構造のモデルが多いため、屋外ランでは周囲の音が聞こえにくくなる点や、耳が蒸れやすい点には注意が必要です。屋外で使用する際は、周囲の音が聞こえるように音量を控えめにするといった安全への配慮を忘れないようにしましょう。
ジムはBGMやマシン音こそありますが、屋外のように車の接近を察知する必要がないので、外の音の聞き取りより集中しやすさを優先できる環境です。私自身、ジムではあえて遮音性の高いカナル型の左右一体型を使うことが多いです。セット間に外して首に掛けておけるのも、使ってみると意外と手放せない便利さですよ。
雨の日のランニングや汗をかきやすいなら、防水性能はIPX5以上がおすすめ

ランニングやアウトドアなど運動中に使う予定があるなら、防水性能IPX5以上のモデルに注目しましょう。汗や突然の雨にさらされやすいシーンでも、故障のリスクが低いため、気兼ねなく使えます。
IPX5はあらゆる方向からの噴流水に耐えられる仕様(参照:国際電気標準会議)のため、汗や水しぶきを気にせずに使いやすいのがメリットです。運動中は気づかないうちに大量の汗をかいたり、天候が急変したりすることがあります。水回りの家事中など、日常生活でも水に濡れるリスクは少なくありませんが、IPX5以上であれば活用の幅が広がるでしょう。
ただし、IPX5は完全防水ではないため、故意に濡らす使い方は避けましょう。また、一時的な水没に耐えられるIPX7以上のモデルは価格が上がる場合もあるため、必要な防水レベルと予算のバランスを考えて選ぶことが大切です。
雨の日のランニングでは泥はねがついたり、夏場は汗と皮脂でベタついたりと、ランニング用イヤホンは思った以上に汚れます。IPX5以上で水洗いに対応したモデルなら、走ったあとにサッと水で流して拭くだけで清潔に保てるので、おすすめです
本体操作で「再生・停止」「音量調整」「曲のスキップ」ができるイヤホンが便利でおすすめ

ランニング・スポーツ中に使うなら、「再生・停止」「音量調整」「曲のスキップ」がイヤホン本体だけで完結するモデルがおすすめです。ランニング中にポケットやアームバンドからスマホを取り出す必要がなく、腕を軽く耳に伸ばすだけで操作が完了するため、リズムを崩さずに音楽をコントロールできます。
イヤホン本体の操作方法は、物理ボタン式とタッチセンサー式の2種類。タッチセンサー式は汗や雨で誤反応するリスクがあるため、ランニング・スポーツ中には物理ボタン式がおすすめです。また、冬場のランニングで手袋をしていても、そのまま操作可能なため、便利でしょう。
なお、なかには音量調整だけ非対応や、片耳ずつ操作が割り振られていて覚えにくいモデルもあります。購入前に、必要な操作がすべてイヤホン本体で完結するか、操作方法を自分好みにカスタマイズできるかを確認しておきましょう。

タイプ別にランニング・スポーツにおすすめなイヤホンをお探しの方はこちら






【徹底比較】オープンイヤーイヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音漏れの少なさ | ずれにくさ | ながら聴きサポート性能の高さ | 種類 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | 急速充電 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | |||||||||
1 | EarFun|Clip 2 Earfun Technology | ![]() | 4.76 | 1位 | 12位 | 6位 | 2026/04/23 | オープンイヤーイヤホン | 11時間 | 40時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | USB Type-C | IP55 | 5.7g(片耳) | ボタン式 | |||||||||||
2 | イヤーカフイヤホン|HiTune S3 UGREEN | ![]() | 4.57 | 2位 | 37位 | 3位 | オープンイヤーイヤホン | 7.5時間 | 30時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IPX5 | 5.4g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
3 | Soundcore|C50i Anker | ![]() | 4.77 | 3位 | 9位 | 12位 | 2026/02/18 | オープンイヤーイヤホン | 7時間 | 28時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | USB Type-C | IP55 | 5.5g(片耳) | ボタン式 | |||||||||||
4 | EarFun Clip EarFun | ![]() | 4.74 | 4位 | 15位 | 2位 | 2025/07/04 | オープンイヤーイヤホン | 10時間 | 40時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、LDAC | USB Type-C | IP55 | 5.7g(片耳) | ボタン式 | |||||||||||
5 | BOSE|Ultra Open Earbuds ボーズ | ![]() | 4.67 | 5位 | 22位 | 40位 | オープンイヤーイヤホン | 7.5時間 | 27時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive | USB Type-C | IPX4 | 6.4g(片耳) | ボタン式 | ||||||||||||
6 | Soundgear Clips JBL | ![]() | 4.81 | 6位 | 5位 | 12位 | 2025/09/25 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 32時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 6.6g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
7 | Soundcore|V20i Anker | ![]() | 4.59 | 7位 | 34位 | 8位 | 2024/08 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 36時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 9.3g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
8 | イヤーカフ型 イヤホン|H15 VANBOKEE | ![]() | 4.60 | 8位 | 31位 | 1位 | オープンイヤーイヤホン | 8時間 | 34時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC | USB Type-C | IPX4 | 4.7g(片耳) | タッチ式 | ||||||||||||
9 | OPENDOTS ONE Shokz | ![]() | 4.78 | 9位 | 8位 | 21位 | 2025/06/12 | オープンイヤーイヤホン | 10時間 | 40時間 | イヤーカフ型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | USB Type-C | IP54 | 6.5g(片耳) | タッチ式 | |||||||||||
10 | Open Fit Pro|SKZ-EP-000062 Shokz | ![]() | 4.88 | 10位 | 1位 | 32位 | 2026/04/22 | オープンイヤーイヤホン | 12時間 | 50時間 | 耳掛け型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | USB Type-C | IP55 | 12.3g(片耳) | ボタン式 | |||||||||||

Earfun TechnologyEarFun | Clip 2
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 11時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 40時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
前モデルより向上した音質と付け心地。運動や家事のながら聴きに
Ear Funの「EarFun Clip 2」は、Bluetooth6.0に対応し、前モデルではできなかったワイヤレス充電に対応したイヤーカフ型オープンイヤーイヤホン。マイクも2基増設し、よりクリアで自然な声を相手に届けることが可能だとメーカーは謳っています。
音質は、低音から高音までバランスが取れていました。前モデルよりも、分離感がしっかりしており、楽器やボーカルの声が混ざることなく明瞭に聞き取れるサウンドといえます。検証に参加したモニターからは「解像度の高い低音でドラムやキックベースの音もクリアで描き分けられている」という声があがりました。また、音漏れもしにくいため、ジムのような静かで周囲に人がいる環境でも音漏れを気にせず使用できるでしょう。
ずれにくさも良好。人の耳の厚みによりますが、本体が軽いため、ジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れにくく、ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。
バランスの取れたクリアな音質が魅力。音量や曲送りなどの基本操作も本体の物理ボタンで可能なため、音質や使い勝手のよいものが欲しい人におすすめです。
- バランスの取れたクリアな音質
- 音漏れしにくい
- イヤホン本体に物理ボタンがあり操作しやすい
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 5.7g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
SennheiserACCENTUM Clip
ハイレゾ相当の高音質×独自の音漏れ抑制技術で、快適な“ながら聴き”を楽しめる!
音漏れを抑える独自形状もポイント。オープンイヤータイプでありながら、音漏れをほぼ気にせず使える設計です。また、着けていることを忘れるほどの軽やかな着け心地も魅力。柔軟性のあるクリップが耳にフィットしてずれにくく、IP54の防塵防水性能も備えているため、汗や雨を気にせずランニングやスポーツ中の使用にも適しています。
Amazonでは、エージング音源付きの限定品も販売中。「ACCENTUM Clip」で、毎日の“ながら聴き”をもっと快適にしませんか?
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP54 |
UGREENイヤーカフイヤホン | HiTune S3
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 防水性能 | IPX5 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7.5時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 30時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.4
- 操作方法
- タッチ式
- 急速充電
中音域の再現性が高い。はじめてのオープンイヤーイヤホンにおすすめ
UGREENの「イヤーカフイヤホン HiTune S3」は、IPX5の防水性能を備えたオープンイヤーイヤホン。通話用のノイズキャンセリング機能を備えており、クリアな通話が可能という点も魅力です。
音質は、低音の迫力に欠けることがあるものの、中音域の再現性が高く、ボーカルの細かな抑揚まで明瞭に聞き取れるクリアなサウンド。検証に参加したモニターからは「ボーカルの再現力が高く、息遣いや抑揚がわかりやすい」という声があがりました。ずれにくさに関しても良好。体を大きく動かしても耳からずれにくく、検証に参加したモニターからも「大きくジャンプをしてもずれないので安定感がある」と好評です。
音漏れもしにくいため、静かな場所でも周囲を気にせず使用することが可能。一方で、マルチポイントや専用のアプリには非対応。イヤホン本体で音量調整もできないため、デバイスが手元にないと操作ができず、人によっては不便に感じるかもしれません。
操作性には物足りない点もあるものの、5,000円以下で購入できるオープンイヤーイヤホン。はじめてオープンイヤーイヤホンを買う人や運動中に使ってもずれにくいものがほしい人におすすめです。
- 中音域の再現性が高い
- 通話用のノイキャン機能を搭載
- 音漏れしにくい
- 低音の迫力が物足りないことも
- マルチポイントや専用アプリに非対応
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 5.4g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
AnkerSoundcore | C50i
| 種類 | オープンイヤーイヤホン |
|---|---|
| イヤホン形状 | イヤーカフ型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 防水性能 | IP55 |
- 連続再生時間 (イヤホンのみ)
- 7時間
- 連続再生時間 (充電ケース込み)
- 28時間
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 6.0
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
迫力のある低音が魅力。ずれにくく、運動する人に特におすすめ
Ankerの「Soundcore C50i」は、迫力のある低音が魅力のオープンイヤーイヤホン。専用アプリ上で、リアルタイム翻訳を使用できる点も魅力です。
音質は、全体的に音が太く、迫力がありました。検証に参加したモニターからは「低音に芯があり、楽曲全体に安定感があるような印象」「高音の伸びがクリアで歪むことなく聴きやすい」という声も。また、再生・停止・音量調整などの操作が本体の物理ボタンで完結するうえ、マルチポイントにも対応しているため、快適にながら聴きができるでしょう。
本体が軽く、装着感も安定しているため、ランニングや激しい運動時にもおすすめ。検証に参加したモニターからは「ジャンプをした際の着地の衝撃でもずれることはなかった」との声があがりました。また、音漏れはしにくいため、人混みやオフィスでも周囲を気にせず使用できるでしょう。
ずれにくく、迫力のある低音が魅力のオープンイヤーイヤホン。イヤホンに低音を求める人や運動で使用したい人におすすめです。
- 芯のある低音で迫力を感じられる
- 本体が軽く、装着感も安定しているため、ジャンプでもずれにくい
- アプリを使用するとリアルタイム翻訳機能が使える
- 特になし
| 充電端子 | USB Type-C |
|---|---|
| 重量 | 5.5g(片耳) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
低音の安定感と空間表現が際立つバランスサウンド
低音は心地よく厚みがあり、楽曲をしっかり下から支えてくれます。キックとベースの分離も良好で、リズムとコード感を明確に聴き分けることができ、ベースのサスティーンや余韻までしっかり感じられます。 中音域はクリアで、ボーカルのニュアンスも十分に再現されています。各楽器との分離も良く聴きやすい一方で、やや引っ込み気味に感じる場面もあります。 高音は明瞭で繊細な表現が可能で、弦のアタックなど細かな音も捉えられます。ハイハットなどがやや鋭く感じる場面はありますが、全体としてはクリアで歪みも少ない印象です。 音場は非常に優秀で、全帯域のクリアさにより楽器の分離や定位が明確です。奥行きや残響の表現にも優れており、スタジオやライブの空気感をしっかりと感じることができます。
【徹底比較】骨伝導イヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 音漏れの少なさ | ずれにくさ | ながら聴きサポート性能の高さ | 種類 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 充電端子 | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | 急速充電 | |||||||||
1 | OpenRun Shokz | ![]() | 4.41 | 1位 | 10位 | 5位 | 2022/03/01 | 骨伝導イヤホン | 8時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.1 | SBC | マグネット式 | IP67 | 26.0g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||
2 | audio-technica|ATH-CC500BT2 オーディオテクニカ | ![]() | 4.46 | 2位 | 6位 | 4位 | 2024/10/25 | 骨伝導イヤホン | 20時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3 | USB Type-C | IPX4 | 32.0g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||
3 | OpenRun Pro 2 Shokz | ![]() | 4.46 | 3位 | 3位 | 9位 | 2024/09/05 | 骨伝導イヤホン | 12時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.3 | SBC | USB Type-C | IP55 | 30.7g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||
4 | OpenRun Pro Shokz | ![]() | 4.58 | 4位 | 5位 | 1位 | 骨伝導イヤホン | 10時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.1 | SBC | マグネット式 | IP55 | 28.5g(左右一体) | ボタン式 | ||||||||||
5 | OpenMove Shokz | ![]() | 4.27 | 5位 | 8位 | 8位 | 2020/09/18 | 骨伝導イヤホン | 6時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.1 | SBC | マグネット式 | IP55 | 29.0g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||
6 | 骨伝導イヤホン Orca HACRAY | ![]() | 4.37 | 6位 | 1位 | 2位 | 2023/06/29 | 骨伝導イヤホン | 12時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.3 | SBC | マグネット式 | IPX5 | 31.4g(左右一体) | ボタン操作 | 不明 | ||||||||
7 | WB-P1 AVIOT | ![]() | 4.35 | 7位 | 4位 | 3位 | 2023/01/31 | 骨伝導イヤホン | 12時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.2 | SBC、AAC | USB Type-C | IP67 | 29.4g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||
8 | 骨伝導イヤホン Erssimo | ![]() | - | 8位 | オープンイヤーイヤホン、骨伝導イヤホン | 8時間 | 耳掛け型、オープンイヤー型、ネックバンド型、左右一体型 | Bluetooth 5.0 | AAC | USB Type-C | IPX5 | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||||
9 | OpenComm2 2025 Upgrade Shokz | ![]() | 4.47 | 9位 | 7位 | 7位 | 骨伝導イヤホン | 8時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.1 | SBC | USB Type-C | IP55 | 35g(左右一体) | ボタン式 | ||||||||||
10 | OpenSwim Pro Shokz | ![]() | 4.45 | 10位 | 9位 | 10位 | 2024/05/10 | 骨伝導イヤホン | Bluetoothモード:最大約9時間、MP3モード:最大6時間 | 左右一体型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | マグネット式 | IP68 | 27.3g(左右一体) | ボタン式 | |||||||||

ShokzOpenRun
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 8時間 |
|---|---|
| イヤホン形状 | 左右一体型 |
| 対応コーデック | SBC |
| 防水性能 | IP67 |
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.1
- 充電端子
- マグネット式
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
音漏れには注意が必要。低音は迫力に欠ける
アメリカで設立された世界有数の骨伝導技術メーカー、Shokzの「OpenRun」。PremiumPitch™ 2.0+ テクノロジーを搭載し、クリアな音質を実現したと謳っています。また、10分の充電で1.5時間使える急速充電に対応している点も魅力です。
音質は、低音の迫力に欠ける印象。ボーカルや楽器の音など中音には厚みがあり、ある程度再現性はありますが、楽曲全体の迫力にはやや欠けていました。左右一体型を採用しているため装着感は良好。検証に参加したモニターからは「ジャンプしても位置が変わらなかった」という声があがりました。激しい動きの多いシーンでも安定した装着感を求める人におすすめです。
一方で、音漏れはしやすく、周囲の人が聴いている楽曲がわかるレベル。静かな環境や公共交通機関といった人との距離が近い場所での使用を検討している人には不向きでしょう。
音漏れへの配慮が必要な点はあるものの、クリアなボーカルを楽しみたい人におすすめ。左右一体型による安定した装着感も魅力でと、運動中に音楽を快適に楽しみたい人にも向いています。
- 10分の充電で1.5時間使える急速充電に対応
- 左右一体型でずれにくい
- 音漏れしやすく、周囲に人がいる環境での使用には注意が必要
- 低音は厚みに欠ける
| 種類 | 骨伝導イヤホン |
|---|---|
| 重量 | 26.0g(左右一体) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ATH-CC500BT2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 20時間 |
|---|---|
| イヤホン形状 | 左右一体型 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3 |
| 防水性能 | IPX4 |
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 充電端子
- USB Type-C
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
激しい動きでもずれにくいが、音質は全体的に解像度が低い
オーディオテクニカの「ATH-CC500BT2」は、独自の軟骨伝導経路を活用した次世代振動ドライバー搭載の骨伝導イヤホン。業界最高クラスの最大20時間連続再生とLE Audio対応している点が魅力です。
左右一体型を採用している骨伝導イヤホンであるため、頭にフィットしやすく、検証ではジャンプや体を左右に傾ける動作を行っても外れませんでした。ランニングや動きの激しい運動でも落下のリスクが少ないでしょう。また、操作は物理ボタンで行うため、誤操作を起こしにくく、再生・停止や音量調整などもイヤホン本体で操作可能です。
一方で、音質は全体的に解像度が低く、物足りない印象。とくに低音は迫力に欠けており、低音を重視する人には不向きでしょう。また、音漏れもしやすく、イヤホンからの距離が近いと聴いている楽曲が分かりました。人との距離が近い場所での使用を検討している人には不向きでしょう。
ずれにくさや操作性の高さが魅力の骨伝導イヤホン。運動中に使用したい人やスマホを取り出さずに快適に操作したい人におすすめです。
- 20時間連続で使用可能なバッテリー性能
- 左右一体型でずれにくい
- 音質は全体的に解像度が低い
- 音漏れしやすく、使用環境を選ぶ
| 種類 | 骨伝導イヤホン |
|---|---|
| 重量 | 32.0g(左右一体) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ShokzOpenRun Pro 2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 12時間 |
|---|---|
| イヤホン形状 | 左右一体型 |
| 対応コーデック | SBC |
| 防水性能 | IP55 |
- Bluetoothバージョン
- Bluetooth 5.3
- 充電端子
- USB Type-C
- 操作方法
- ボタン式
- 急速充電
ボーカルの声の聞き取りやすさが魅力。音漏れはしやすく使用場所には注意が必要
Shokzの「OpenRun Pro 2」は、同社のOpenRun Proの後継機として発売された骨伝導イヤホン。骨伝導と空気伝導のデュアルドライバーを搭載し、高音質を実現したとメーカーは謳っています。
高音は、音数が増えると楽曲の再現性に欠けることがあるものの、ボーカルの声には厚みがあり聴きやすいサウンドでした。検証に参加したモニターからは「ボーカルが前に出ていて聞き取りやすい」という声があがりました。また、フィット感も良好。左右一体型を採用しているため装着感はよく、ジャンプや体を横に倒す動きでもずれることはありませんでした。
使い勝手にも優れ、音量や曲送りなどの基本操作がイヤホン本体の物理ボタンで可能。マルチポイント接続・イコライザー調整など日常使いに便利な機能も充実しています。一方で、音漏れはしやすく、イヤホンからの距離が近いと聴いている楽曲が分かりました。人との距離が近い場所での使用を検討している人には不向きでしょう。
音漏れはしやすいものの、ずれにくいため、運動中に音楽を楽しみたい人におすすめです。
- ボーカルの声に厚みがあり聞きやすい
- 左右一体型でずれにくい
- ボタン操作が可能で誤操作を起こしにくい
- 高音は再現性に欠けることも
- 聴いている楽曲を周囲の人が感じ取れるレベルの音漏れ
| 種類 | 骨伝導イヤホン |
|---|---|
| 重量 | 30.7g(左右一体) |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
音質も装着感も進化!日常も運動も手放せない一本

初めての骨伝導イヤホンとしてOpenRun Pro2を選びましたが、大正解でした。 中高音がクリアなのはもちろん、空気伝導スピーカーのおかげで低音もしっかり出て「本当に骨伝導?」と思うほどバランスの良い音質です。 オープンイヤーなので周囲の音も自然に聞こえ、ジョギング中でも車や人の気配を感じられて安心して使えます。 本体は約30gと軽く、イヤーフックとフレームのフィット感が良いので、長時間つけていても締め付け感が少なく耳まわりがとても楽です。 IP55の防水性能で汗や小雨を気にせず運動に集中でき、最大約12時間再生・5分の急速充電で2.5時間使えるバッテリーもかなり頼もしいです。 USB-C充電でケーブルの使い回しができ、アプリでEQやマルチポイント接続が設定できるのも便利で、価格に見合う満足度の高い製品だと感じました。
左右一体型イヤホンのおすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
耳かけ対応 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 再生周波数帯域 | 音圧感度 | 連続再生時間 | 充電時間 | 充電端子 | 防水性能 | ケーブルの長さ | 重量 | 幅 | 奥行 | 高さ | 操作方法 | マイク付き | 急速充電対応 | 自動電源OFF機能 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | ネックバンド型 | イヤーピース付き | マグネット連結対応 | 専用ケース付き | イヤーフィン型 | カラー | 付属品 | 保証期間 | ||||||
1 | OpenRun Shokz | ![]() | 1位 | 2022/03/01 | Bluetooth 5.1 | SBC | 20Hz~20KHz | 105±3dB | 8時間 | 1.5時間 | マグネット式 | IP67 | 不明 | 26.0g(左右一体) | 10.7cm | 13cm | 4.5cm | ボタン式 | ブラック、グレー、ブルー、レッド、パープル | ボックス×1、キャリングケース×1、マグネット×1、ユーザーガイド×1、法律上の注意×1 | 2年 | ||||||||||||
2 | OpenRun Pro 2 Shokz | ![]() | 2位 | 2024/09/05 | Bluetooth 5.3 | SBC | 20Hz〜20KHz | 96dB(エアーコンダクションドライバー)、101.3dB(ボーンコンダクションドライバー) | 12時間 | 1時間 | USB Type-C | IP55 | 30.7g(左右一体) | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン式 | ブラック | キャリングケース、USB Type C to A充電ケーブル、ユーザーガイド類,保証書 | 2年 | |||||||||||||
3 | Edifier|ノイズキャンセル機能搭載 ワイヤレス ネックバンド型 イヤホン|ED-W280NBPRO-BK プリンストン | ![]() | 3位 | 2025/11/21 | Bluetooth 5.4 | SBC、LDAC | 20Hz~40KHz | 92±3dB | 約23時間 | 約1.5時間 | USB Type-C | IPX5 | 約30cm | 38cm | 1.5cm | 13cm | ボタン式 | ブラック | USB-Cケーブル、イヤーチップ(S、M、L)、イヤーウィング(0、S、M、L)、多言語マニュアル、安全上の注意事項、保証書 | 1年 | |||||||||||||
4 | JBL Tune|ブルートゥースイヤホン|JBLT135BTBLK ハーマンインターナショナル | ![]() | 4位 | 2026/03/12 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | 20Hz~20kHz | 93dB | 25時間 | 2時間 | USB Type-C | IPX4 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン式 | ブラック | イヤチップ(S、M、L)、警告書×1、保証書×1、安全シート×1、QSG×1 | 1年 | |||||||||||||
5 | OpenMove|Shokz フォーカルポイント | ![]() | 5位 | 2020/09/18 | Bluetooth 5.1 | SBC | 20Hz - 20KHz | 100.0dB | 6.0時間 | 2.0時間 | USB Type-C | IPX5 | 不明 | 11.0cm | 4.5cm | 13.2cm | ボタン式 | 不明 | ブルー | OpenMove骨伝導イヤホン本体、USB-C充電ケーブル、収納ケース、ユーザーガイド(日本語を含む12言語対応) | 2年 | ||||||||||||
6 | nwm|オープンイヤー型 ワイヤレスパーソナルイヤースピーカー|MBN001 NTTソノリティ | ![]() | 6位 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | 100〜20000Hz | 不明 | 20時間 | 約2時間 | USB Type-C | IPX5相当 | 960cm | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン操作 | 不明 | ホワイトベージュ | 充電ケーブル(Type-A - Type-C)、コードクリップ | 1.5年 | |||||||||||||
7 | AudioComm|ワイヤレススポーツイヤホン|HP-W155N オーム電機 | ![]() | 7位 | Bluetooth 5.1 | SBC | 20Hz~20kHz | 97dB | 約4時間 | 約1時間 | micro USB | IPX5 | 約0.45m | 4.8cm | 1cm | 1.9cm | ボタン式 | グリーン | 専用充電コード、イヤーチップ(S、M、L)、イヤーフック(S、M、L)、保証書、取扱説明書 | 1年 | ||||||||||||||
8 | IE 100 PRO WIRELESS|509171 Sennheiser | ![]() | 8位 | Bluetooth 5.0 | SBC、AAC、aptX、aptX LL | 20~18,000Hz | 115dB | 最大10時間 | 不明 | USB Type-C | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ブラック | Bluetoothコネクター、IE 100 PRO用ブラックケーブル、USB-A - USB-Cケーブル、ソフトポーチ、クリーニングツール、フォームとシリコン製イヤーアダプター、クイックガイド、安全ガイド、コンプライアンスシート | 2年 | |||||||||||
9 | audio-technica|ワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン|ATH-CC500BT2 BG オーディオテクニカ | ![]() | 9位 | 2024/10/25 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3 | 20~20,000Hz | 100dB | 20.0時間 | 2.0時間 | USB Type-C | IPX4 | 0.3m | 不明 | 不明 | 不明 | ボタン式 | ブラック | 30cm 充電用USBケーブル(USB Type-A/USB Type-C)、ポーチ、取扱説明書 | 1年 | |||||||||||||
10 | ラスタバナナ|Air|RBTESMS06BK テレホンリース | ![]() | 10位 | 2024/02 | Bluetooth 5.3 | SBC | 不明 | 10db±3db | 約10時間 | 1.5時間 | USB Type-C | IPX4 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ブラック | USB Type-A to Type-C充電ケーブル、取扱説明書 | 不明 | |||||||||||

ShokzOpenRun
| 連続再生時間 | 8時間 |
|---|---|
| 充電端子 | マグネット式 |
防水性能 | IP67 |
| 重量 | 26.0g(左右一体) |
| アプリ対応 |
- マルチポイント対応
- ネックバンド型
- イヤーピース付き
- マグネット連結対応
- 専用ケース付き
- イヤーフィン型
| 耳かけ対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
対応コーデック | SBC |
再生周波数帯域 | 20Hz~20KHz |
音圧感度 | 105±3dB |
| 充電時間 | 1.5時間 |
| ケーブルの長さ | 不明 |
| 幅 | 10.7cm |
| 奥行 | 13cm |
| 高さ | 4.5cm |
| 操作方法 | ボタン式 |
| マイク付き | |
| 急速充電対応 | |
自動電源OFF機能 | |
| カラー | ブラック、グレー、ブルー、レッド、パープル |
| 付属品 | ボックス×1、キャリングケース×1、マグネット×1、ユーザーガイド×1、法律上の注意×1 |
| 保証期間 | 2年 |
ShokzOpenRun Pro 2
| 連続再生時間 | 12時間 |
|---|---|
| 充電端子 | USB Type-C |
防水性能 | IP55 |
| 重量 | 30.7g(左右一体) |
| アプリ対応 |
- マルチポイント対応
- ネックバンド型
- イヤーピース付き
- マグネット連結対応
- 専用ケース付き
- イヤーフィン型
| 耳かけ対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
対応コーデック | SBC |
再生周波数帯域 | 20Hz〜20KHz |
音圧感度 | 96dB(エアーコンダクションドライバー)、101.3dB(ボーンコンダクションドライバー) |
| 充電時間 | 1時間 |
| ケーブルの長さ | |
| 幅 | 不明 |
| 奥行 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 操作方法 | ボタン式 |
| マイク付き | |
| 急速充電対応 | |
自動電源OFF機能 | |
| カラー | ブラック |
| 付属品 | キャリングケース、USB Type C to A充電ケーブル、ユーザーガイド類,保証書 |
| 保証期間 | 2年 |
音質も装着感も進化!日常も運動も手放せない一本

初めての骨伝導イヤホンとしてOpenRun Pro2を選びましたが、大正解でした。 中高音がクリアなのはもちろん、空気伝導スピーカーのおかげで低音もしっかり出て「本当に骨伝導?」と思うほどバランスの良い音質です。 オープンイヤーなので周囲の音も自然に聞こえ、ジョギング中でも車や人の気配を感じられて安心して使えます。 本体は約30gと軽く、イヤーフックとフレームのフィット感が良いので、長時間つけていても締め付け感が少なく耳まわりがとても楽です。 IP55の防水性能で汗や小雨を気にせず運動に集中でき、最大約12時間再生・5分の急速充電で2.5時間使えるバッテリーもかなり頼もしいです。 USB-C充電でケーブルの使い回しができ、アプリでEQやマルチポイント接続が設定できるのも便利で、価格に見合う満足度の高い製品だと感じました。
プリンストンEdifier | ノイズキャンセル機能搭載 ワイヤレス ネックバンド型 イヤホン | ED-W280NBPRO-BK
| 連続再生時間 | 約23時間 |
|---|---|
| 充電端子 | USB Type-C |
防水性能 | IPX5 |
| 重量 | |
| アプリ対応 |
- マルチポイント対応
- ネックバンド型
- イヤーピース付き
- マグネット連結対応
- 専用ケース付き
- イヤーフィン型
静寂の中で高音質な音楽を楽しみたい人のためのネックバンド型イヤホンです。最大マイナス45デシベルのノイズを低減するハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。LDACコーデックによるハイレゾ再生に対応し、わずか15分の充電で約5時間の使用が可能な急速充電にも対応しています。
| 耳かけ対応 | |
|---|---|
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
対応コーデック | SBC、LDAC |
再生周波数帯域 | 20Hz~40KHz |
音圧感度 | 92±3dB |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| ケーブルの長さ | 約30cm |
| 幅 | 38cm |
| 奥行 | 1.5cm |
| 高さ | 13cm |
| 操作方法 | ボタン式 |
| マイク付き | |
| 急速充電対応 | |
自動電源OFF機能 | |
| カラー | ブラック |
| 付属品 | USB-Cケーブル、イヤーチップ(S、M、L)、イヤーウィング(0、S、M、L)、多言語マニュアル、安全上の注意事項、保証書 |
| 保証期間 | 1年 |
クリエイターのおすすめ
開発元のゼンハイザーは、マイクからヘッドホンに至るまで「音の入口から出口まで」を網羅する音響メーカーです。音のあるべき姿を知り尽くしているからこそ、そのクオリティには絶対的な安心感があります。
本来の音に近づける「Bose イマーシブオーディオ」を搭載し、まるで自分の周囲で生演奏が行なわれているような、臨場感あふれるサウンドを楽しめる。
柔軟なシリコンでコーティングされたフレックスアームが、耳に優しく肌にフィット。数時間装着しても疲れにくい。
一時停止や曲送り、音量調整などの各種操作をスマートに行なえる。
片耳で約5.6gとかなり軽いので、長時間装着しても負担を感じることが少ない。
独自のノイズ低減技術により、相手の耳にクリアな通話音声が届けられる。
最大の特徴は、耳を密閉せず、外耳を挟むように装着する新感覚のデザイン。これにより、周囲の音を自然に聴きながら音楽も楽しめます。記憶合金とシリコン素材を採用しているため、装着感は非常に軽く、長時間使っても疲れにくいのが嬉しいポイントです。
音質は、12mmデュアルマグネットドライバーを搭載し、開放型とは思えないほど豊かで迫力ある低音とクリアな高音が特徴。さらに、独自の音漏れ防止設計で、オープン型イヤホン特有の音漏れ問題もある程度は安心。
機能面も充実しており、Bluetooth 5.3対応で接続は安定、マルチポイント接続にも対応。これにより、スマホとPCなど複数デバイス間でシームレスに切り替え可能です。また、イヤホン単体で最大6時間、ケース併用で最大24時間の再生が可能。10分の急速充電で2時間の再生ができるのも便利です。
専用アプリ「PeatsAudio」を使えば、イコライザー設定やタッチコントロールのカスタマイズも可能で、自分好みの使い方も可能。
実はこのイヤカフ型、2024年後半に入る安価なライバルも多数あるのですが、実は音質や装着感は機種によって微妙に近います。すべて聞いた上でこのPearlClip Proがイチオシです!
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