【徹底比較】リケーブル対応イヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
ケーブルをつけ替えることで、音質を自分好みにカスタマイズできるリケーブル対応イヤホン。断線時もリケーブルすれば、イヤホンを長く使えます。とはいえ、ShureやSennheiserなど多くのメーカーから販売されていて、MMCXや2pinといった端子の種類もさまざまで迷いますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のリケーブル対応イヤホンを比較して、最もおすすめのリケーブル対応イヤホンを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?リケーブルイヤホンの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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ゲームをする人はまずこれ!立体的なサウンドが特徴的|finalの「VR3000 Recable for Gaming」は、音響工学と空間音響学に基づいた「立体的な音像定位」を特徴とするゲーム用有線イヤホン。ロック機構付きのイヤーフックが付属しているため、耳にかけて使用する際も安定しやすい点は魅力の1… - FIIO|JD1
迫力のある低音が魅力。手頃な価格ではじめて購入するのにおすすめ|FIIOの「JD1」は、豊かな低音を再現する10mm径液晶ポリマー(LCP)ダイナミックドライバーを搭載した有線イヤホン。人間工学に基づいた筐体デザインで快適な装着感を実現しているとメーカーは謳っています。
- final|VR3000 Recable for Gaming
リケーブルイヤホンとは?どんなメリットがある?

リケーブルイヤホンとは、ケーブルを着脱できるイヤホンのことを指します。ケーブルは素材やコネクタの形状ごとに特徴があるため、つけ替えることで同じイヤホンでも見た目や音質を自分好みにカスタマイズできるのが魅力。音質にこだわりがある人にはうってつけです。
ケーブルに関するトラブルに強いのも利点のひとつ。イヤホンを長く使っていると、断線やコードのねじれなどのトラブルが発生することはしばしばあります。リケーブルタイプならケーブルだけを交換して再使用できるので、イヤホンの性能とコスパの両方が気になる人にもおすすめです。
ケーブルが寿命で使えなくなり、長く使用していたイヤホンをなくなく破棄した経験がある人も多いはず。お気に入りのイヤホンを長く使いたいのであれば、ケーブルがつけ替えられるリケーブルイヤホンを検討しましょう。
リケーブル対応イヤホンの選び方
リケーブル対応イヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
重視するポイントに応じてコネクタの形状を決めよう
ひとくちにリケーブルイヤホンといっても、イヤホンとケーブルをつなぐコネクタ(端子)にはMMCX・2pinなどいくつかの規格があります。コネクタの種類によって音質や入手しやすさなどに違いがあるので、まずはコネクタの形状を押さえておきましょう。
MMCX端子:ケーブルの選択肢を広げたい人におすすめ

ケーブルを広い選択肢のなかから選びたい人には、MMCX端子がおすすめ。MMCX端子は、Shure・JVCなど、多くのメーカーで採用されている規格の端子です。手軽にリケーブルイヤホンを楽しみたいなら、まずはMMCX端子を検討しましょう。
MMCX端子は同軸プラグで接続するので、完全に固定されず接続した状態で回転できるのも特徴です。ねじれに強く取り回しやすいのは魅力ですが、一方で接続部分が摩耗しやすい傾向があります。使用時は接続部分に強い衝撃を与えないように注意しましょう。
注意したいのは、メーカーによっては独自仕様のMMCX端子を採用していることがある点。ソニーやSennheiserなどのモデルのなかには、イヤホン側のコネクタの溝が深くリケーブルしにくいものもあります。イヤホンとケーブルは同じ規格に対応している必要があるため、しっかり確認しましょう。
2pin端子:接触不良に強いモデルがほしい人にぴったり

音質にこだわりたい人は2pin端子がベター。2pin端子は、歌手がステージで装着するイヤーモニターなどでもよく使用される規格で、接触不良が少なく安定した接続が強みです。MMCXに次いでラインナップも豊富なため、ノイズの少ないモデルを探している人にはおすすめできます。
2pin端子のなかでも、qdc型・埋め込み型など規格の違うコネクタがあることは認識しておきましょう。ピンの太さも、0.75・0.78mmの2種類があります。すべてのイヤホンでケーブルが共有できるわけではないので、購入前には確認が必須です。
独自規格:こだわりがある人に。MMCX・2pinと互換性のあるものが狙い目

ノイズの少なさ、耐久性の高さなど、こだわりたいポイントがある場合は、メーカー独自の規格にも目を向けましょう。リケーブルイヤホンのコネクタには、オーディオテクニカのA2DC端子のような独自規格も多く存在し、それぞれの強みがあります。
基本的にメーカーの独自規格は、MMCX・2pinの端子に使用できないものが多いので注意が必要。ただし、なかにはSONYやWestoneのMMCXのように独自に発展している汎用規格もあります。好みのイヤホンでリケーブルを楽しみたい人は探してみましょう。
快適に楽しめるようケーブルの仕様にこだわろう
リケーブル用のケーブルを別途購入する場合はもちろん、リケーブルイヤホンに付属しているケーブルを使用する場合でも、ケーブルの仕様にはこだわりたいところです。ニーズに合うものを選ぶことでより使い勝手がよくなり、求めるサウンドが得られます。
装着スタイルに合わせてケーブルの長さを決めよう

ケーブルの長さは、装着時のスタイルに合わせて選択するのが効果的。再生機器を胸ポケットに入れる場合とカバンに入れる場合では、必要な長さは異なります。短すぎると使いにくく、長すぎても断線の原因になることがあるので、利用シーンをイメージして選択しましょう。
一般的なケーブルの長さは1.2mですが、1.5・1.8mの商品もあります。1.2mは汎用性が高く、再生機器を胸ポケットに入れたい人にもおすすめです。冬場の厚着を想定する場合やカバンに入れたい人は、1.5・1.8mのケーブルを検討するのもよいでしょう。
再生機器と接続する端子の形状も注目しておきたいポイントです。端子の形状には、ストレートとL字の2種類があります。端子が上になるならストレート、横や下になるならL字といったように、再生機器の持ち歩き方や収納場所に合わせて端子を選ぶことが大切です。
求めるサウンドが明確ならケーブルの素材もチェックしよう

サウンドにこだわりがあるなら、ケーブルの素材もチェックしたい項目のひとつ。ケーブルのおもな素材は銅線・銀線の2種類ですが、とくに銅が一般的です。どちらかが優れているわけではなく、音の傾向やイヤホンとの相性に違いが出る部分なので、好みに合わせて選ぶとよいでしょう。
迫力のある重低音を楽しみたいなら銅線、繊細な高音を楽しみたいなら銀線がおすすめです。銅線と比べると銀線のほうが高価な傾向があり、ケーブル単品では10,000円を超えるものがほとんど。価格も考慮しながら、好みの音楽ジャンルに合わせて選んでみるのもひとつの手です。
ケーブルの素材にはほかにも、金・銅線銀メッキ・銅線金メッキ・銀メッキなどがあります。基本的には、電流の抵抗値が低いほど高音が繊細に聴こえると覚えておきましょう。いろいろなケーブルで音質の違いを試せるのも、リケーブルイヤホンの醍醐味です。
高音質で断線しにくいものがほしいなら芯数の多いものが狙い目

断線しにくく高音質なケーブルがほしいなら、芯数の多いものを選びましょう。芯数とは、ケーブルを構成する銅線・銀線の本数のこと。芯数が多いほうが音の密度も上がり高音質ですが、値段も高くなる傾向があります。音質にこだわりたい人は、8芯や16芯などの芯数が多いモデルがおすすめです。
ただし、芯数が多くなるほどケーブル自体が太く硬くなる点には注意してください。太くなるほど曲げ伸ばしに強く、耐久性は向上しますが、取り回しにくくもなります。装着して外出する場合など、装着時の自由度を重視するならケーブルの太さも考慮しましょう。
よりクリアな音を求めるならバランスケーブルを検討しよう

バランス接続でよりクリアな音を楽しみたいなら、バランスケーブルをチェック。バランス接続とは、左右の独立したアンプから別々に音声信号が流れる仕組みを指します。左右の信号が混ざらないため、音がクリアに聴こえやすいのが利点です。
最初からバランス接続ができる再生機器は少ないものの、バランスケーブルに差し替えることで可能になる機種もあります。バランス接続がしたい人には、対応するケーブルも選択肢のひとつです。
バランス接続で音楽を楽しむには、専用のDAPやDACを用意する必要があります。DAPはオーディオプレーヤー、DACはデジタル信号を変換する機能や装置のこと。バランス接続に対応しているかどうかは、ケーブルと一緒に製品ページなどでチェックしましょう。
音質にこだわりたい人はドライバーの駆動方式にも注目
音質にこだわりたいなら、ドライバーユニットの駆動方式にも注目。ドライバーユニットは、イヤホンの音質を決める重要な部品のひとつです。駆動方式にはおもにダイナミック型(DD)・バランスドアーマチュア型(BA)・ハイブリッド型の3つがあり、それぞれ特徴が異なります。
ダイナミック型:迫力のある音で曲を楽しみたい人にうってつけ

迫力のあるパワフルな重低音を楽しみたい人には、ダイナミック型がぴったりです。ダイナミック型は、すべての音域をバランスよく表現できるのが強み。とくに重低音の再現度が高い傾向があります。ロックやEDMなどのジャンルの音楽が好きな人にはうってつけです。
様々なメーカーから販売されていて選択肢が豊富なことも魅力。多くのオーディオ機器がダイナミック型を採用しているうえ、5,000円以下の安いモデルが多いのも利点です。はじめてリケーブルイヤホンを手にする人にも向いています。
BA型:繊細な高音までしっかり聴きたい場合におすすめ

バランスドアーマチュア型(BA)は、繊細な高音まで楽しみたい人におすすめ。バランスドアーマチュア型は、中・高音域の繊細でクリアな音に定評があります。ポップスやアニソンなど、中高音域のボーカルが入っている曲をよく聴く人にはマッチするでしょう。
音楽制作現場のイヤーモニターとして使用されることも多く、プロ仕様の本格的なイヤホンが使いたい人向きです。製造にコストがかかるため価格は高めで、50,000円を超えるものも多くあります。価格よりも音質重視で本格的な音を楽しみたい人は、検討しましょう。
ハイブリッド型:低音も高音もこだわりたい人は選択肢に

低音も高音も妥協したくない人は、ハイブリッド型を選ぶのもひとつの手段。ラインナップは少なめながら、ダイナミック型・バランスドアーマチュア型の両方の長所を兼ね備えています。ジャンルを問わずいろいろな音楽を聴く人におすすめです。
ほかにも、静電型・平面駆動型といった、よりクリーンな音に注力したドライバーも存在。10,000円を超えるモデルも多いものの、そのぶんライブ会場にいるかのような歪みのないリアルな音を堪能できます。コストをかけてでも音質にこだわりたいなら、選択肢に入れてみてください。
使用環境や好みに合わせてイヤホンの形を選ぼう
イヤホンの形も、使用する環境や装着感の好みに合わせて選択することが大切です。おもにカナル型・インナーイヤー型の2種類があり、それぞれメリットや適した使用シーンが違います。各タイプの特徴を押さえて、自分に合ったイヤホンの形を選択しましょう。
カナル型:音楽に没頭したい人におすすめ。イヤーピースの素材にも注目

電車の中などの騒音が多い環境でも音楽に没頭したい人には、カナル型イヤホンがおすすめです。カナル型はイヤーピースを耳の中に入れるため、耳と密着して周囲の雑音を低減できるほか、音漏れしにくいのもメリット。ただし、長時間装着すると圧迫感があり、疲れやすい場合がある点には注意が必要です。
カナル型で耳の疲れを軽減するためには、耳と密着するイヤーピースも確認しましょう。イヤーピースは大きくフォームタイプ・シリコンタイプの2種類。フォームタイプは遮音性が高くクリアな音を楽しめる一方、圧迫感が強いので長時間つけていると耳が痛くなる場合があります。
シリコンタイプは圧迫感が少なく、つけ心地がソフトなのがメリットです。耐水性が高く清潔に保ちやすいのも魅力。イヤーピースの先の傘が小さいと、耳の奥まで入り込んで痛くなりやすいので、少し大きめを選ぶのがコツです。
インナーイヤー型:開放的な装着感を求める人にうってつけ

開放的な装着感で音楽を楽しみたい人は、インナーイヤー型イヤホンをチェック。インナーイヤー型は、本体を耳の入り口に引っ掛けるつけ方をするイヤホンを指します。耳に密着しないので装着時の圧迫感が少なく、長時間快適につけやすいのが魅力です。
耳を密閉しないインナーイヤー型は環境音が聞こえやすいため、車の接近や電車の車内アナウンスが聴き取れるのも利点のひとつ。ながら聴きをすることが多い人にはおすすめです。ジョギング中など、車や周囲の環境に気を配りたいときにも活躍します。
さらによい音で聴きたいならハイレゾ対応をチョイス

高音質にとことんこだわるなら、ハイレゾ対応のモデルもおすすめ。ハイレゾは、CDを超える情報量を持っていて、高精細・高解像度な音源のことです。ハイレゾ対応のイヤホンをチョイスすれば、より原音に近いリアルな臨場感を堪能できます。
ただし、ハイレゾ音源を楽しみたい場合は、再生機器や音源もハイレゾ対応のものを選ぶ必要がある点には要注意。ハイレゾに対応しているかどうかは、パッケージなどにハイレゾロゴがあるかどうかで判断できるので、購入前にしっかり確認しましょう。
身軽に使いたいならワイヤレスモデルにも注目しよう

有線モデルが主流のリケーブルイヤホンですが、なかにはBluetooth接続できるものも販売されています。スポーツ・アウトドアシーンなどで身軽に使いたい場合は、Bluetoothで接続できる無線タイプにも注目しましょう。
有線モデルは遅延が少なく、充電の心配がないのでメリットである一方、ワイヤレスは好きなリケーブルイヤホンを無線化して取り回しやすいのが利点。スポーツをするときなど、利用シーンに合わせてケーブルを選択できるのもリケーブルイヤホンの魅力です。
リケーブルで無線化するときは、コーデックやBluetoothバージョンをしっかりチェックしておきましょう。Bluetoothで接続する場合、ワイヤレスケーブルと再生機器のコーデックが合致していなければ意図したコーデックで再生できません。購入前に商品ページなどで確認し、手持ちの機器に合うものを選びましょう。

リケーブル対応イヤホン全69商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | イヤホン形状 | ドライバー構成 | プラグ形状 | ケーブルの長さ | マイク付き | リケーブル対応 | |||||||
1 | FIIO JD10 | ![]() | 4.34 | 1位 | 2025/01/24 | 4.34 | カナル型、耳掛け型 | ダイナミック型 | USB Type-C(*1) | 1.20m | |||
2 | Sennheiser IE 100 PRO | ![]() | 4.74 | 2位 | 4.74 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.33m | ||||
3 | KZ PRX | ![]() | - | 3位 | - | カナル型 | 平面駆動型 | 3.5mmミニプラグ | 120±5cm | ||||
4 | Shure AONIC 215|SE215DYBL+UNI-A | ![]() | - | 4位 | - | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.31m | ||||
5 | ソニー SONY|MDR-EX800ST | ![]() | 4.35 | 5位 | 2010/10/18 | 4.35 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.61m | |||
6 | FIIO JD1 | ![]() | 4.30 | 6位 | 2024/07/05 | 4.30 | カナル型 | ダイナミック型 | USB Type-C | 約1.2m | |||
7 | KZ ZSN PRO 2 | ![]() | - | 7位 | - | カナル型 | ハイブリッド型(ダイナミック・BA) | 3.5mmミニプラグ | 120±5cm | ||||
8 | 水月雨(MOONDROP) 竹-CHU 2 | ![]() | 4.52 | 8位 | 2023/09/01 | 4.52 | カナル型 | ダイナミック型 | 3.5mmミニプラグ | 1.28m | |||
9 | ソニー SONY|ステレオヘッドホン|IER-M7 | ![]() | - | 9位 | - | カナル型、耳掛け型、左右一体型 | バランスドアーマチュア型 | 3.5mmミニプラグ、4.4mmバランス標準プラグ | 約1.2m | 不明 | |||
10 | BQEYZ Winter|II | ![]() | - | 10位 | 2025/10/31 | - | カナル型 | ハイブリッド型、骨伝導型 | 3.5mmミニプラグ、4.4mmプラグ、USB Type-C | 1.2m | |||

FIIOJD102025/01/24 発売
2025/01/24 発売
| イヤホン形状 | カナル型、耳掛け型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.20m |
| リケーブル対応 |
コスパに優れた有線イヤホン。解像度の高さが魅力
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 低音は量感が豊かで深みがありながら、開放感がある印象。中音も色気のあるサウンドで全体的に個性の強い音色ですが、開放感や疾走感のある爽やかな音にまとまっています。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- モニターイヤホンより低音は多いものの、好印象です。高域は少し刺さるような音質ですが聞き取りやすいと思います。総じて音質はかなり好印象で、各帯域を捉えやすいイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- クリアでバランスのよいサウンドです。低音は若干軽めながら解像度が高く、アタック感もある程度あります。声のハリや細やかさも感じられる、全体的に解像度高めのイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- 解像度が高く、クリアに鳴る低音
- 明瞭ながら硬くなりすぎない、色気のあるボーカル表現
気になる
- 高音はややシャリつきが強い部分がある
| プラグ形状 | USB Type-C(*1) |
|---|---|
| マイク付き |
コスパで選ぶならコレ!

【用途】iPhoneで音楽・映画・動画視聴/スイッチライトでゲームプレイ 【音質】中高音、低音、ボーカルがしっかり輪郭を持って分かれて入ってくるので聞き心地が良い 音量小さめでも輪郭が崩れにくい でこの価格帯では抜きん出て良い音質 映画視聴時はセリフもはっきり聞こえるので、音楽以外の使用にもオススメ 【使用感】 本体が大きい為、人によっては合わないかも しっかり奥まで入れば密閉感があり良くも悪くも周りの音が遮断される ケーブルが固く取り回ししづらい リケーブル対応なので、変更するのもひとつの手段

低価格なのに音質は2〜3万円のイヤホンと遜色なし

以前airpods proを使っていましたが失くしてしまい、購入しました。ワイヤレスイヤホンほどお金はかけられなかったので、3000円前後のこちらのイヤホンを購入しましたが、音質はairpodsと遜色なかったです!(むしろよく感じる) もちろん、ノイキャン性能はなく有線なので、その点はワイヤレスイヤホンに劣ります。端子がtypeCなので携帯を充電しながらイヤホンをつけられないのも不便。 ですが、価格を考慮して、そこまでお金はかけたくないけど、良質な音で音楽を聴きたい人にはピッタリの商品だと思います!!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

SennheiserIE 100 PRO
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.33m |
| リケーブル対応 |
有線イヤホンを求めるならこれ!モニターサウンドが楽しめる
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★★ 高音:★★★★☆
- ベースのフレーズやキックのアタック感が粒立ちよく伝わり、ボーカルは細かいニュアンスまで鮮明に表現されていました。聴き流すよりもしっかりと音楽を楽しむのに向いているイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- ベースやキックなど低音の描き分けに優れたサウンド。普段使用しているスタジオのスピーカーと比較すると低域が多く高域はやや少ない印象ですが、屋外などでのモニタリングに最適なイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- フラットかつ立ち上がりの早いクリアなサウンドで、低音も十分に出ておりバランスは非常に良好。中音は声の芯と抑揚のバランスが絶妙で、細かなニュアンスまでしっかりと再現できるクオリティです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- ベースやキックのアタック感が粒立ちよく伝わる低音
- ボーカルのディテールや歌い回しが明瞭な中音
- 細かな音までクリアに鳴らす、情報量の多い高音
気になる
- 特になし
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |
ソニーSONY | MDR-EX800ST2010/10/18 発売
2010/10/18 発売
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.61m |
| リケーブル対応 |
モニターサウンドを楽しめる音質。安定した装着感も魅力
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 音色バランスにやや不自然さを感じるものの、特有の空間表現で、イヤホンの窮屈さを感じさせない再現力があります。演奏のディテールも聞き取りやすく、耳あたりのよい聴きやすい音質です。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──●──────【明るい】
- ボーカルが聞き取りやすい、安定のモニターイヤホンです。高域が多めなのでノイズチェック用として長く使っており、信頼をおいています。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】●────────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- かまぼこ寄りのフラットな帯域で、声に注力されたようなバランスです。中音は輪郭の柔らかさがありつつ細やかで、声の再現性が高くクリア。細やかさと柔らかさがちょうどよく共存している、ありそうでないサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
良い
- 声の再現性が高く、細やかで滑らかな中音
- 柔らかく芯のある、モニターらしいクリアな低音
気になる
- 高音は伸びやかさや広がりに欠ける
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |
FIIOJD12024/07/05 発売
2024/07/05 発売
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 約1.2m |
| リケーブル対応 |
迫力のある低音が魅力。手頃な価格ではじめて購入するのにおすすめ
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- キックドラムがドンドンと聴き手に迫る、迫力と重量感のある低音が印象的です。ボーカルはほかの楽器としっかり分離し、コーラスの重なりも聞き取れます。高域はやや粗さが耳につきますが、表現力は十分です。
- 音の広がり:【狭い】──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──●──────【明るい】
- 高域は刺さり気味ですが、現代はこの方向の音だと感じています。低域はキックの音などが聴き取りにくい周波数で、ベースがやや掴みにくい印象でした。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- クールで立ち上がりの早い音作りで、歪みが少なく細やかな部分も拾えています。低音はクリアかつ厚みがありました。解像度の高さと低音の厚みが共存したサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- ほかの楽器としっかり分離して聴き取れるボーカル
- クリアさと厚みが共存した、迫力のある低音
気になる
- 高音はやや粗く、シンバルが潰れ気味に聴こえることがある
| プラグ形状 | USB Type-C |
|---|---|
| マイク付き |
水月雨(MOONDROP)竹-CHU 22023/09/01 発売
2023/09/01 発売
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.28m |
| リケーブル対応 |
コスパのよさを求めるなら!伸びやかでクリアな高音が魅力
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 低音は深さと量感が十分に確保されており、適度な迫力がありながら余韻が間延びせず引き締まった音質。ボーカルの声は明瞭でプレゼンスが豊か。軽快かつ適度な迫力の低音と相まって、爽快な聴き心地が味わえます。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- ボーカルの声には艶があり、高域のバランスも掴みやすい印象です。周波数的にも好きなバランスで、低域がもう少し見えやすければ仕事でも使えると感じました。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- 水月雨(MOONDROP)らしい伸びやかな高音と解像度の高い低音が楽しめます。高音は細かな音の強弱まで見えるクオリティで、クリアで聴きやすく、中高音のパーカッションやギター、シンセサイザーの響きが心地よいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- 深さと量感がありつつ、余韻が間延びしない低音
- 明瞭で、女性ボーカルと相性のよい中音
- 音の強弱まで見える、伸びやかで粒立ちのよい高音
気になる
- 特になし
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |

進化が楽しみ

【使い心地】 装着感はかなりいい。イヤホンの形が耳に沿っているため、自然なつけ心地だった。ケーブルも絡みづらいように工夫されている。 【音】 色んなレビューサイトで絶賛されていたため、少し期待しすぎてしまった。抵抗が大きいのか、このイヤホンだけ、他のイヤホンより再生機器の音量を大きくしないと同じくらいに聞こえなかったため、ちょっと煩わしく感じた。これに関しては機器との相性もあるから参考程度に。また、リスニングライクの商品かと思っていたが、変にモニターライクに感じた。かと言って、測定上は忠実にハーマンカーブに沿う訳でもない。そのせいで、中途半端に感じてしまった。しかし、そんじょそこらの安物よりは全然いいし、色んなイヤホンを出し続けている水月雨なら、より進化したものを出してくれるはずだ。 【その他】 箱の絵が可愛い。 ※楽しく聞きたいならJD10の方がいいかもしれない。
finalVR3000 Recable for Gaming2026/03/19 発売
2026/03/19 発売
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.2m |
| リケーブル対応 |
ゲームをする人はまずこれ!立体的なサウンドが特徴的
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 低音楽器がほかの楽器と分離し、楽器同士の間合いを感じさせる立体的な音楽表現が特徴的です。歌声はやや細身ながら、ほかの楽器との分離が良好。アコースティックソースでは空間の空気感も感じられます。
- 音の広がり:【狭い】────────●【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- モニターイヤホンに近いバランスで好印象でした。ハイハットやシンバルもきれいな印象です。華奢な見た目さえ気にならなければ、現場に持っていきたいと感じるイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- 明るく爽やかなサウンドで、音場が広く中高音の抜けが非常に良好です。高音はクセがなく自然で、ハイハットやパーカッションが心地よく鳴っている印象。低音も中高音に埋もれない輪郭を備えた、クリアで聴きやすいイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- 声の表現をしっかり鳴らす、抜けのよいすっきりした中音
- クセがなく自然に伸びる高音
気になる
- 低音はやや迫力に欠ける
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |
qdcSUPERIOR | QDC-SUPERIOR-BL
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ケーブルの長さ | 1.20m |
| リケーブル対応 |
さまざまなジャンルを楽しめる音質。掃除道具も付属されていて便利
低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 全帯域で充実した厚みや音の密度を感じさせるイヤホンです。ボーカルはディテール描写まで聞き取れる細やかさがあり、コーラスの声の重なりも豊か。高音は抜けのよい空気感があり、余韻まで心地よく感じました。
- 音の広がり:【狭い】────────●【広い】
- 音の質感:【クール】──────●──【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- イヤモニに近いバランスで好印象なイヤホンです。スネアドラムの帯域にディップを感じるため、中低域の支えがもう少しあるとなおよいと思います。また、高音も伸びや刺さり具合が加わればさらによいと思いました。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- 音に厚みがあり、クリアさと迫力のバランスが絶妙なサウンドです。中音は低音に埋もれず、ボーカルが滑らかにすっきり伸びる感じが好印象。ジャンルを選ばず、どんな楽曲でも楽しめる点が魅力でしょう。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- 厚みがあり、声の抑揚や響きを再現できる中音
- 抜けがよく、空気感のある高音
気になる
- 低音はベースがややダマになって聴こえることがある
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |

リスニング用にも🙆🏻なユニバーサルIEM
SENNHEISERのIE100PROと比べると、スーペリアの方が中低音がハッキリしているイメージです。とはいえ変なドンシャリ感はなく、とても聴きやすい特性だと感じました。ドンシャリ気味なイヤホン・ヘッドホンは苦手なのですが、この製品は好みでした。 屋外のうるさい場所で使用しても中低音が聴き取りやすく便利です。 定位はまずまず良い感じです。アコースチューンのrs threeと比べると、音はそこまで分離して聞こえませんでした。この価格帯のイヤモニの中で平均的なクオリティかと思われます。 まるでカスタムIEMのような形をしているため、動いても耳から落ちにくく、非常に便利です。今まで使ったことのあるユニバーサルモデルのイヤモニの中で一番フィット感がありました。 付属のケーブルが少し短い為、後々リケーブルしようかと検討中です。 キャリングケースはなぜか四角形で、少し使いにくいです。 【マイク性能の高さ】 マイクはないです。
MaestraudioMAPro1000 II
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| ケーブルの長さ | 1.2m |
| リケーブル対応 |
再現力の高い中音が魅力。長時間でも疲れにくい付け心地
Maestraudioの「MAPro1000 II」は、同社の「MAPro1000」をモニターイヤホンとしてさらにブラッシュアップしたと謳う有線イヤホン。通常のシリコンイヤーピースにくわえて、音の変化を楽しめるサラウンドイヤーピースが付属している点も魅力の1つです。
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 低音は深い帯域までしっかり伸びながら音が潰れず、アタックからリリースまでの移ろいを立体的に聴き取れます。ボーカルは明るめに張り出して目立ち、輪郭も明瞭。タイトで締まりの効いたサウンドが楽しめるイヤホンです。
- 音の広がり:【狭い】──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
- ボーカルバランスはとてもよく感じます。低域はやや掴みにくく、シンバル類は細めの印象。もう少しチューニングされていれば仕事で使えそうだなと思いました。
- 音の広がり:【狭い】────●────【広い】
- 音の質感:【クール】────●────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】────●────【明るい】
- まとまりとクリアさのある低音が楽しめます。声や楽器を軽やかに鳴らす、モニターライクで伸びやかなサウンド。ボーカルがやや近めに感じられる音作りです。
- 音の広がり:【狭い】──●──────【広い】
- 音の質感:【クール】──●──────【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】──────●──【明るい】
良い
- まとまりやクリアさを両立した低音
- ボーカルの抑揚やざらつきまで再現している中音
気になる
- 高音はエッジが硬めで、シャリつくことがある
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
|---|---|
| マイク付き |
売れ筋の人気リケーブル対応イヤホン全10商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ

今回検証した商品
- ★4.74|Sennheiser|IE 100 PRO
- ★4.64|水月雨(MOONDROP)|Kadenz
- ★4.52|水月雨(MOONDROP)|竹-CHU 2
- ★4.40|final|VR3000 Recable for Gaming
- ★4.35|ソニー|SONY|MDR-EX800ST
- ★4.34|FIIO|JD10
- ★4.30|FIIO|JD1
- ★4.29|qdc|SUPERIOR|QDC-SUPERIOR-BL
- ★4.24|Shure|SE215 Special Edition|SE215SPE-A
- ★4.24|Maestraudio|MAPro1000 II
交換用のイヤホンケーブルにも注目しよう
リケーブルイヤホンが準備できたら、交換用のイヤホンケーブルもチェックしましょう。ノブナガラボなどの人気モデルをはじめ、さまざまなケーブルを試してみるのもおすすめです。以下のコンテンツを参考にして、カスタマイズしてみましょう。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|マイクつき(有線イヤホン)|防水機能つき|ハイレゾ対応|ハイレゾ対応(有線イヤホン)
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|5万円以上
接続機種で選ぶ
iPhone(ライトニング端子での有線接続をしたい人)|3.5mmジャックの有線イヤホン
好み・特性で選ぶ
メーカー・ブランドで選ぶ
Apple|ソニー(SONY)|アンカー(Anker)|BOSE|JBL|Beats|オーディオテクニカ|ゼンハイザー|ヤマハ|AVIOT|Galaxy|Google|Razer|final|ONKYO|パナソニック|SHURE|Jabra
その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめのリケーブル対応イヤホンをご紹介します。
私は、必ず量販店等で買えるもので仕事をする事が多いです。旅先でも購入できるし、壊れた時にもすぐに買いに行けるからです。
有線はライブ会場での録音やミックスのモニターとして、無線は配信音源の確認やBluetoothトランスミッターと合わせて、Bluetoothコーデックの音質を聞くために使用してます。
このAONIC 3は同社の得意とするBAドライバー一発で、ハイスピードかつクリアで通りの良いサウンドが特徴。歌声もクリアに通るので魅力的だし、メリハリも効いています。ただモニター系の音を徹底しているので空間的な広がりはあまり大きくなく、聞きたい音がストレートに聞こえる事に特化している音とも言えます。
音質もコスパ的に十分ですし、著名メーカーのイヤホンを押させておきたいという人はいいイヤホンだと思います。
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