
【徹底比較】コスパ最強!1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年7月】
ケーブルを気にせず、通勤通学や移動中にも快適に使える「完全ワイヤレスイヤホン」。1万円以下のモデルも多く販売されており、選択肢が広がっています。しかし、高価なモデルとの違いや、音質やノイズキャンセリング性能など気になることも多く、1万円以下でコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンはどれか迷いますよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
1万円以下で探しているならこれ!コスパもよく日常使いに|Xiaomiの「Redmi Buds 8 Pro」は、2026年2月に発売されたRedmiシリーズのフラッグシップモデルに位置する完全ワイヤレスイヤホン。立体音響のDolby Audioや、高音質伝送を可能にするLDACコーデックにも対応しています… - EarFun|Air Pro 4
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン|EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」… - Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ|CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。こん… - EarFun|Air Pro 4i
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立|Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳… - Anker|Soundcore Liberty 4|A3953N11
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに|Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応していま… - 他 7 商品
- Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンは質が低い?高価なものを買うべき?

「安いと音がスカスカなのでは?」と不安に思うかもしれませんが、1万円以下でも音楽は十分に楽しめます。近年は技術の進歩で価格が下がり、ノイズキャンセリングやイコライザーといった機能を搭載したモデルも続々と登場。少し前なら高価格帯にしかなかった機能が、1万円以下でも手に入るようになってきました。
音質も、実際に聴き比べてみると価格なりの差はあるものの、安価なモデルが特別悪いわけではありません。高価なモデルは音の広がりや迫力まで描き切るのが強みですが、安価なモデルはシンプルで素直な鳴り方。クセが少なく、長時間でも聴き疲れしにくいという良さがあります。
もちろん、音にとことんこだわりたい人や、最高クラスのノイズキャンセリングを求める人には高価なモデルが向いています。とはいえ「まずは完全ワイヤレスを試したい」「普段使いで気軽に音楽を楽しみたい」という人は、1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンでも十分に音楽を楽しめるでしょう。
1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンの選び方
1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
通勤通学で毎日使用するなら連続再生時間が長いものを選ぼう

通勤通学で毎日使うなら、イヤホン単体で8時間以上、充電ケースを合わせれば30時間以上再生できる完全ワイヤレスイヤホンがおすすめです。毎日の往復で何度も使用していると、こまめな充電を忘れることも。合計30時間以上再生できれば、週末に一度充電するだけで1週間を快適に過ごせますよ。
連続再生時間が長いイヤホンなら、長時間の移動や出張・旅行の際にも残量を気にせず音楽や動画に没頭できます。また、頻繁に充電を繰り返す必要がないため、バッテリー寿命を長持ちさせられるメリットも。1万円以下でもバッテリー性能が高いモデルは多いため、ランキングから連続再生時間をチェックしてみてください。
カフェや駅前などの騒がしい環境でも音楽を楽しみたいなら、カナル型×ノイズキャンセリング性能が高いものをチェック

騒がしい環境でも音楽を聴きたい人は、カナル型かつノイズキャンセリング性能が高いイヤホンをチェックしましょう。耳の穴をシリコン製のイヤーピースで塞ぐカナル型は、高い遮音性が特徴です。そこにノイズキャンセリング技術が加わることで周囲の騒音をよりカットできるため、音量を上げすぎなくても音楽を楽しめます。
カナル型かつノイズキャンセリング性能が高いイヤホンは、カフェでの勉強やリモートワーク時に使うと集中しやすい点もメリットです。1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンにもノイズキャンセリング性能が高いモデルは多く展開されているので、ランキングで「ノイズキャンセリング性能の高さ」をチェックしてみてください。
ノイズキャンセリング性能が高すぎるイヤホンを使っていると、背後から近づいてくる自転車・車の音や駅のアナウンスなど重要な音に気付きづらいデメリットもあります。屋外を歩く際に音楽を聴きたい人は、イヤホンを外さなくても外音が聞こえるオープンイヤーイヤホンもぜひ確認してみてくださいね。
運動時に使用するなら汗や雨にも耐えられるIPX5以上を選ぼう

ランニングやジムでのトレーニングなどの運動中に使うなら、防水規格IPX5以上の完全ワイヤレスイヤホンを選びましょう。IPX5は、あらゆる方向からの噴流水によっても有害な影響を受けないことを表す規格です。汗や突然の雨にも耐えられるため、1万円以下のモデルでも故障を気にせずトレーニングに集中できるでしょう。
また、使用後に汗や皮脂の付着が気になったとき、水拭きができることもメリットです。なかには軽く水洗いができるモデルもあり、防水規格が高いほど常に清潔な状態をキープできるといえます。
しかし、防水規格はあくまでイヤホン本体のものであり、充電ケースは防水性能は保証されていない点には注意が必要です。水滴が付着したままのイヤホンをケースに戻すと、ケースが故障する原因になる可能性があります。イヤホンが濡れた場合は、必ず水分をよく拭き取ってからケースに収納しましょう。
サブ機として使うなら5,000円以下も選択肢に

すでに高級イヤホンをメインで使っており、サブ機を探しているなら5,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンもチェックしてみてください。近年の5,000円以下のイヤホンは、動画視聴・Web会議での通話といった普段使い用であれば、高級モデルと実用上の差をそこまで感じにくいほど基本性能が底上げされています。
5,000円以下の完全ワイヤレスイヤホンは、サブ機として気軽に使いやすいことが最大のメリットです。万が一紛失したり傷がついたりしても精神的なダメージが少ないため、カバンに無造作に放り込んだり職場のデスクに置きっぱなしにしたりするといったラフな扱い方ができますよ。
とはいえ、5,000円以下まで予算を落とすと、音質が全体的に軽かったりノイズキャンセリング機能が省略されていたりするデメリットは避けられません。接続の安定性やマイクの品質は実用的な性能のものが多いので、あくまで特定のシーンで気軽に使うサブ機として割り切ると使いやすいでしょう。
1万円以下の完全ワイヤレスイヤホン全92商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | ワイヤレス充電対応 | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | 操作方法 | ノイズキャンセリング機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.37 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX5 | 5.0g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
2 | AOKIMI ワイヤレスイヤホン|V12-FS | ![]() | - | 2位 | - | - | - | 7時間 | 36時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.3 | AAC | IPX7 | 32g | タッチ操作 | |||||||||
3 | M's-Store1 ワイヤレスイヤホン | ![]() | - | 3位 | - | - | - | 約1.5~2時間 | 10時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.4 | 不明 | 不明 | 不明 | タッチ式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
4 | final ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW | ![]() | 3.70 | 4位 | 2025/04/18 | 3.59 | 3.60 | 4.09 | 最大4.5時間 | 最大18時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IPX4 | 3.0g(片耳) | タッチ操作 | ||||||||
5 | ソニー SONY|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 | ![]() | - | 5位 | 2024/09/13 | - | - | - | 11時間 | 22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX4 | 4.6g(片耳) | ボタン式 | ||||||||
6 | Anker Soundcore|P31i| D1202N11 | ![]() | - | 6位 | 2025/11 | - | - | - | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | IPX5 | 58.6g | タッチ式 | 不明 | |||||||
7 | HUAWEI FreeBuds SE 4 ANC | ![]() | - | 7位 | 2025/08/29 | - | - | - | 10時間 | 50時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IP54 | 4.3g(片耳) | タッチ操作 | ||||||||
8 | オーディオテクニカ audio-technica|ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW|ATH-CK1TW OR | ![]() | - | 8位 | 2021/11/19 | - | - | - | 最大約7時間 | 最大約21時間 | 不明 | カナル型 | Bluetooth 5.1 | SBC | IPX5、IPX7(イヤホンのみ) | 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース) | ボタン式 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |
9 | final ag|COTSUBU for ASMR 3D | ![]() | - | 9位 | - | - | - | 5時間 | 20時間 | カナル型 | Bluetooth 5.2 | 不明 | IPX4 | 不明 | タッチ操作 | 不明 | 不明 | |||||||
10 | Xiaomi Redmi|Buds 8 Lite | ![]() | 4.23 | 10位 | 2026/01/15 | 3.60 | 4.55 | 4.69 | 最大8時間 | 最大36時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IP54 | 4.6g(片耳) | タッチ式 | ||||||||
AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AOKIMIワイヤレスイヤホン | V12-FS
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 重量 | 32g |
- 防水性能
- IPX7
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
最大36時間の音楽再生が可能。タッチで操作できる
ケース込みで、最大36時間の音楽再生ができるワイヤレスイヤホンです。操作しやすいタッチコントロールが魅力で、自動ペアリングも可能。IPX7の防水性能を備えており、ジョギングやジムなどでの使用にもおすすめです。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
M's-Store1ワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約1.5~2時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 10時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 重量 | 不明 |
- 防水性能
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- 不明
- マルチポイント対応
- 不明
Bluetooth5.4チップや高性能ドライバーを搭載
最新Bluetooth5.4チップを搭載し、接続の安定性と低遅延を実現したワイヤレスイヤホンです。高性能ドライバーを搭載し、低音から高音までバランスの取れたHi-Fi高音質を実現。イヤホン本体は約1時間で満充電、ケース併用で最大10時間以上の再生が可能です。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | 不明 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
finalZE500 for ASMR | FI-ZE5DPLTW2025/04/18 発売
2025/04/18 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 3.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
ASMRに特化した音設計。操作性や汎用性は控えめ
finalの「ZE500 for ASMR」は、ASMR音源の魅力を引き出すことにこだわって設計された完全ワイヤレスイヤホン。本体は超極小かつ軽量で、装着時に耳から飛び出す部分が抑えられている点が特徴で、寝ながらでも快適に使えるよう配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ASMRなど特定のジャンルを静かな環境でじっくり楽しみたい人
音質評価
- 低音:★☆☆☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 中音域が明瞭でASMR再生向き
気になる
- 低音の量感はほとんどなく音楽鑑賞には物足りない
- イヤホン本体でできることが限定的
- 連続再生時間はイヤホン単体で4.5時間と短い
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
寝ホンの最有力製品だと思います

ソニーSONY | ワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
片耳4.6gの小型設計、最長11時間再生のスタミナ仕様
- 前モデル比で本体約21%、ケース約23%小型化した片耳約4.6g
- 5分の充電で約60分再生のクイック充電と本体単体最大11時間再生
- 2台同時接続のマルチポイント機能と外音取り込みモード搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

AnkerSoundcore | P31i | D1202N112025/11 発売
2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 58.6g |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
50時間再生と11mm大口径による深い没入感
- イヤホン単体で最大10時間、ケース併用で最大50時間の再生
- 11mm径ドライバーと独自技術による低音域およびノイズキャンセリング機能
- Bluetooth 6.1規格によるマルチポイント接続とIP55防塵防水
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 | 不明 |
HUAWEIFreeBuds SE 4 ANC2025/08/29 発売
2025/08/29 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 10時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 50時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
50時間再生と50dB静寂、6基のマイクで繋がる
- 充電ケース併用で最大50時間、イヤホン単体で最大10時間稼働
- 最大50dBのアクティブノイズキャンセリング
- Bluetooth 5.4と計6基のマイクによるAI通話ノイズリダクション
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン ATH-CK1TW | ATH-CK1TW OR2021/11/19 発売
2021/11/19 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約21時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 約6g(片耳)、約34.5g(充電ケース) |
- 防水性能
- IPX5、IPX7(イヤホンのみ)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 外音取り込み機能
- 不明
- マルチポイント対応
- 不明
高品質ドライバーで高音質と快適な装着感を実現
耳へナチュラルにフィットするシルエットにより、上質なフィット感が得られます。風呂などでは使用できませんが、イヤホン部はIPX5/7相当の防水仕様で、水洗いも可能です。また、4.9mmの高品質ドライバー搭載により、コンパクトサイズながら迫力あるサウンドが体感できますよ。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | SBC |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
finalag | COTSUBU for ASMR 3D
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 20時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 不明 |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
近接3D音場に対応した、ASMR専用設計の軽量ワイヤレスイヤホン
- 「近接3D音場」対応のASMR専用完全ワイヤレスイヤホン
- ASMRモード搭載
- 片側約3.5gの筐体と遮音性を備えた設計
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | 不明 |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 |

故障時の対応良。品質もなかなかなイヤホン。

XiaomiRedmi | Buds 8 Lite2026/01/15 発売
2026/01/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
5千円以下ながらノイキャン機能を搭載。中音はぼやけ気味
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Lite」は、5千円以下と低価格ながら、ノイキャン機能を搭載したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。イコライザー機能や長時間バッテリーを備えている点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 5千円以下でノイキャン機能を搭載したイヤホンがほしい人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 日常の気になるノイズを一定低減できる遮音性
- 5千円以下と低価格で手に取りやすい
気になる
- 中音はぼやけ気味で、細やかな表現には欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
EarFunAir Pro 42025/05/16 発売
2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore Liberty 4 | A3953N112022/10/27 発売
2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 明るくハッキリした音色で、一聴して聴きやすい印象。細かな表現の情報量は控えめです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 周波数バランスは良好で、作業時のチェックにも使えそうです。ノイキャンはオフのほうが自然に楽しめる印象でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音がしっかり主張するサウンドで、ノリの良さやアタック感は十分。一方で中高音の細やかさや響きはやや控えめな印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
気になる
- 中高音の解像度はやや欠ける
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 22.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
ANC搭載のスクエア型、4gの軽量ワイヤレス機
- 重さ片側約4.0g、W1.8×H1.8×D2.6cmのスクエアデザイン
- ANCと独自の音のショートカット機能
- ワイヤレス充電対応のケースとIPX5相当の防水性能
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

HUAWEIFreeBuds SE 22023/10/12 発売
2023/10/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約9時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 重量 | 約3.8g(イヤホン単体)、約33g(充電ケース) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
雨や汗を気にせず使える防滴IP54のイヤホン
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW | ATH-SQ1TW
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大約6.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大約19.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 約5.2g(片耳)、約34.2g(充電ケース) |
- 防水性能
- IPX4(イヤホンのみ)
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
- 不明
こだわりのカラーと高性能機能が魅力
動画視聴やゲームプレイの際に、音の遅延が少ない再生が楽しめるLow Latency Modeを搭載。外の音をマイクで取り込み、リスニングしながら周囲の音も確認できるので、ながら聴きが楽しめます。長時間でも疲れにくい軽量コンパクトボディで、やさしいフィット感も魅力です。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.0 |
| 対応コーデック | SBC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
EarFunAir Pro 4i2025/09/12 発売
2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
EarFun TechnologyEarFun | Free Pro 32023/12/07 発売
2023/12/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 33時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 200g |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
Snapdragon Sound対応で高音質と低遅延を両立
高音質と快適な装着感を両立した完全ワイヤレスイヤホンです。Snapdragon SoundとaptX Adaptiveに対応し、最大24bit/96kHzの高解像度音源をワイヤレスで楽しめます。さらに、6つのマイクとCVC8.0による通話ノイズキャンセリングで、騒がしい環境でもクリアな通話が可能です。
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| ワイヤレス充電対応 | |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | ボタン式 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
テレホンリースラスタバナナ | Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン2020/07/16 発売
2020/07/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 3時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| 重量 | 3g(片耳分) |
- 防水性能
- 不明
- ノイズキャンセリング機能
- 外音取り込み機能
- マルチポイント対応
両耳でも片耳だけでも使える。完全ワイヤレスモデル
Bluetooth搭載のスマートフォンなどで使用できる設計。通話用マイクが搭載されており、両耳使いでステレオサウンド、片耳使いでモノラルイヤホンとして使えます。2回目以降スマートフォンなどと接続する際は、充電ケースからイヤホンを取り出すだけで、自動ペアリングされるので便利です。
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | タッチ操作 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
売れ筋の人気1万円以下の完全ワイヤレスイヤホン全21商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ
今回検証した商品
- ★4.50|EarFun|Air Pro 4
- ★4.50|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.46|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.42|Anker|Soundcore Liberty 4|A3953N11
- ★4.42|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.40|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.37|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.32|水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
- ★4.30|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G
- ★4.29|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.23|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Lite
- ★4.16|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★4.14|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.94|Sudio|Sudio N3 Pro
- ★3.71|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.70|final|ZE500 for ASMR|FI-ZE5DPLTW
- ★3.67|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
- ★3.65|SENNHEISER|ACCENTUM Open
- ★3.49|Edifier|EDIFIER T10
- ★3.43|Sudio|Sudio N3
1万円以下のコスパ最強モデルなら、AirPodsなど高価モデルは買わなくていい?

一定の音質で満足でき、日常の通勤通学で音楽を視聴するだけなら、AirPodsなど3万円以上の高価モデルを購入する必要はありません。現代の技術進化は目覚ましく、1万円以下であっても音の遅延が少ないモデルや高音質コーデックに対応したモデルが豊富に販売されています。
高価な完全ワイヤレスイヤホンとの数万円の価格差は、音質の違いよりブランド力や便利機能の違いによるところが大きい傾向があります。実用性を重視するなら、1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンで十分楽しめるでしょう。
ただし、Apple製品同士の切り替えのスムーズさや、映画館のような立体音響システム、極限まで周囲を無音にするノイズキャンセリングといった快適性は高価モデルにしか出せない強みです。これらの唯一無二の連携力や付加価値にこだわりたいなら高価モデルを選ぶ必要があるため、自分のこだわり度と予算で検討しましょう。
1万円以上の本格モデルを検討するなら「完全ワイヤレスイヤホン」もあわせてチェック
今回1万円以下の完全ワイヤレスイヤホンを検討するなかで、少しでも「音質に妥協したくない」「もっと静かな環境がほしい」と感じた人は、予算の視野を広げてみましょう。以下のコンテンツでは1万円以上の本格的な完全ワイヤレスイヤホンをご紹介していますので、あわせてチェックしてみてくださいね。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
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2,000円以下|3,000円以下|安い完全ワイヤレスイヤホン|安いノイズキャンセリングイヤホン|コスパ最強の有線イヤホン|安いランニング・スポーツ向きイヤホン
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