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スマートフォン・携帯電話・モバイル端末を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スマートウォッチやスマートフォン、docomo携帯電話・SoftBank携帯電話・ワイモバイル携帯電話まで幅広く、スマートフォン・携帯電話に関する商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のおすすめ人気ランキング

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のおすすめ人気ランキング

ハイレゾスマホ

ハイレゾスマホ

38商品

徹底比較
Google | Pixel 9 Pro XL, SAMSUNG | Galaxy S25 Ultra, Google | Pixel 9, シャープ | AQUOS sense9, Google | Pixel 9a
スマートグラス

スマートグラス

11商品

徹底比較
XREAL | XREAL One Pro, XREAL | XREAL One, XREAL | XREAL Air 2 Ultra, XREAL | Air 2 Pro, XREAL | Air 2
スマートタグ

スマートタグ

22商品

徹底比較
Anker | SmartTrack Card E30(iPhone用) | T87B1N12, UGREEN | FineTrack Slim Smart Finder | 45298, ソースネクスト | Pebblebee Tag Universal, ソースネクスト | Pebblebee Clip Universal, UGREEN | FineTrack Smart Finder
AppleWatchフィルム

AppleWatchフィルム

20商品

山口コーポレーション | TPUフィルム, 山口コーポレーション | アップルウォッチ 画面フィルム | AP-WAGLTPU, ELYBYYLE | Apple Watchケース, エレコム | 衝撃吸収フィルム | AW-23BFLAFPRGJ, NIMASO | アップルウォッチ10用保護フィルム | DSW24I1534
Apple Watch

Apple Watch

7商品

徹底比較
Apple Japan | Apple Watch Series 11, Apple Japan | Apple Watch Series 10, Apple Japan | Apple Watch Series 9(GPSモデル), Apple Japan | Apple Watch Ultra 3 49mm(GPS+Cellularモデル), Apple Japan | Apple Watch Ultra 2 49mm(GPS+Cellularモデル)

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スマホ・携帯電話・モバイル端末の商品レビュー

OPPO Reno11 A

OPPO Reno11 A

OPPO

Androidスマホ

4.41
|

28,959円

OPPO Reno11 Aは、予算4万円台で処理性能と電池持ちに優れたスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約59万点を記録し、比較した前モデルのReno9 Aより14万点ほどアップしました。日常使いには十分な処理性能といえます。口コミに反し、バッテリー持ちも良好です。フル充電から約12時間48分連続使用できたため、1日中使えるでしょう。最大67Wの急速充電に対応しているのも魅力といえます。画面には約6.7インチの有機ELディスプレイを採用しています。394ppiとピクセル密度が高く、明るく色鮮やかで見やすい印象です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しており、なめらかなスクロールが可能。多少の水滴に耐えられる防水性能・おサイフケータイも備えており、利便性は高いといえるでしょう。カメラ性能も日常で使う分には十分な性能です。とくにインカメラの性能は高く、自然な明るさで肌が健康的に映ります。アウトカメラも高解像で、夜景も明るくきれいに映せました。その一方、口コミであったように発色のよさはいまひとつです。寒色系の発色が強めで、色鮮やかさに欠けます。ズーム・ポートレート撮影も得意ではありません。動画撮影時の発色・解像感はよかったものの、手ブレを抑えられなかった点もネック。動画を見たモニターからは「上下左右に揺れて、酔いそう」と指摘されました。日常使いには十分な処理性能とバッテリー持ちなので、コスパにこだわるなら魅力的な選択肢となるでしょう。ミドルレンジながらデザインに高級感があるのもうれしいですね。しかし高負荷時に熱がこもりやすかったのは気になるところ。比較したなかには発熱が気になりにくく、よりカメラ性能・処理性能に優れるハイスペックモデルもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

ソニー

Androidスマホ

4.68
|

199,500円

SONY Xperia 1 VIIは、処理性能やカメラ性能にこだわりたい人におすすめです。SoCには高性能な「Snapdragon 8 Elite」を搭載。実際に測定したベンチマークスコアは約209万点と高スコアを記録しました。比較した同じハイエンドモデルのなかには約100万点だった商品もあった一方、処理性能の高さがうかがえます。「動きがきびきびしている」との口コミどおり、高負荷のアプリやゲームもサクサク操作できるでしょう。バッテリー持ちもかなり優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は19時間35分でした。比較したなかには8時間ほどしか使用できない商品もありましたが、こちらは「バッテリーの持ちがよくなった」との口コミどおり、外出先でもバッテリー切れの心配は少ないでしょう。ワイヤレス充電にも対応しており、ケーブルを挿す手間なく充電が可能です。デジタル一眼カメラαの技術を採用していることもあり、写真は発色がよくきれいに撮影できました。とくに食べ物の写真が鮮やかで、解像感も優れています。人物の撮影でも明るく健康的な肌の色を再現できたほか、ボケ感がほどよく被写体を鮮明に描写できました。ズーム時の撮影ではノイズが気になったものの、明暗差がはっきりしていてバランスがよい印象です。画面は約6.5インチの有機ELディスプレイを採用。防水防塵性能はIP68に準拠し、雨や汗などにも強い設計です。また、おサイフケータイに対応している点や、6年間のアップデート保証期間がついている点もメリット。「かなり発熱しやすい」との口コミにもあったように、検証では負荷をかけると41.2℃まで発熱したものの、ハイエンドモデルとしては許容範囲だといえます。SDカードスロットやイヤホンジャックを搭載している点も特徴です。外部メモリや有線イヤホンを使いたい人には候補になるでしょう。一方、動画撮影時の手ブレ補正はいまひとつです。動画撮影をよく行う人で手ブレ補正が強力な商品がほしいなら、ほかのモデルも検討してください。<おすすめの人>スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人写真のきれいさにこだわりたい人おサイフケータイを使いたい人外部メモリや有線イヤホンを使いたい人<おすすめできない人>手ブレを気にせず動画撮影を行いたい人
Nothing Phone(3a)

Nothing Phone(3a)

Nothing Technology

Androidスマホ

4.56
|

46,899円

NOTHING Phone (3a)は、コスパのよいミドルレンジモデルをお探しの人におすすめです。実測したベンチマークスコアは約79万点と、ハイエンドモデルに匹敵する快適な操作性が大きな魅力。比較した同じミドルレンジモデルのなかには約45万点にとどまる商品もありましたが、こちらは「サクサク動く」との口コミどおり、サイト閲覧やゲームも十分楽しめる性能です。バッテリー性能も高く、1日中パワフルに使用できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は14時間10分と好記録。比較したなかには約8時間しかもたない商品もあった一方、こちらはバッテリー切れの心配は少ないでしょう。「充電が速い」との口コミどおり、30分で70%まで充電が可能です。また、高い負荷がかかっても発熱しにくい点もメリットといえます。6.77インチの有機ELディスプレイを採用し、視認性も良好です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、スクロール時もなめらかな表示が叶います。また、アップデート保証期間は最大6年と長いうえ、IP64の防水防塵性能やデュアルSIMなどの便利な機能も充実。「Suicaなどを使いたい人にはやや物足りない」との口コミに反し、おサイフケータイにも対応しています。一方、写真や動画のきれいさには期待できません。写真の解像感・発色のよさはおおむね良好ですが、ボケ感・明暗差の表現・ズーム時のきれいさは評価が伸び悩みました。動画撮影でも手ぶれ補正の性能が十分とはいえず、写真撮影や動画撮影を楽しみたい人には向きません。価格は54,800円から(※公式サイト参照・2025年7月時点)と比較的安価でありながら、ミドルレンジモデルのなかでは処理性能やバッテリー性能が優秀です。光るスケルトンボディも印象的で、デザインにこだわりたい人には候補になります。一方、きれいな写真や動画を撮影したい人は、ほかの機種も検討してください。<おすすめの人>本体のデザインにこだわって選びたい人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人外出先でもバッテリー切れの心配をせず使いたい人大画面かつきれいなディスプレイを求める人<おすすめできない人>写真や動画をきれいに撮影したい人
POCO M7 Pro 5G

POCO M7 Pro 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.28
|

26,299円

Xiaomi POCO M7 Pro 5Gは、コスパ重視の人におすすめです。値段は24,980円から(※2025年7月時点・公式サイト参照)と低価格でありながら、処理性能は普段使いには不満のないレベルです。「動作スピードが速い」との口コミどおり、ベンチマークスコアは約46万点を記録。比較した同じエントリーモデルのなかでは高スコアで、一般的なアプリや軽いゲームなら十分対応できます。バッテリー性能がよく、充電速度が速い点も魅力です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は14時間10分でした。比較したなかには約8時間しか稼動できない商品も複数あったなか、外出先でもバッテリー切れの心配なく使用できます。充電速度も30分で51%まで回復でき、スピーディな充電が可能です。6.67インチの高輝度AMOLED(有機EL)ディスプレイを採用しています。比較した同じエントリーモデルの商品は液晶画面が多かったのに対し、こちらは色鮮やかな画面表示が期待できるでしょう。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、スクロール時もなめらかな表示が可能です。また、長時間使用しても発熱しにくい点もメリットといえます。動画の発色や解像感はおおむね良好で、比較的きれいに撮影できました。一方、「カメラ画質はくっきり鮮明」との口コミに反し、写真のきれいさには期待できません。ズーム時に画質が粗くなったり、ボケ感やスキントーンが不自然だったりと表現力には物足りなさがありました。おサイフケータイにも非対応です。「Felicaがついていない」との口コミどおり、モバイルSuica・PASMO・iD・QUICPayは使用できません。ライトユーザーやコスパ重視の人には候補になるモデルです。一方、処理性能やカメラ性能が優れた商品を求める人は、ほかの機種も検討してください。<おすすめの人>スマホ代金を抑えたい人基本機能が使えればいいライトユーザーバッテリー持ちのよいスマホがほしい人大画面かつきれいなディスプレイを求める人<おすすめできない人>スマホでゲームを楽しみたい人カメラ性能にこだわりたい人おサイフケータイを使用したい人
Pixel 9a

Pixel 9a

Google

Androidスマホ

4.70
|

68,340円

Google Pixel 9aは、コスパを重視する人におすすめです。手に取りやすいミドルレンジモデルながらも処理性能に優れています。スマホの頭脳となるSoCには、Google独自の「Google Tensor G4」を搭載。比較したなかには処理性能を示すベンチマークスコアが約26万点にとどまる商品もあるなか、こちらは約120万点と高スコアでした。「サクサク反応する」との口コミどおり、複数アプリの使用やゲームもスムーズに行えるでしょう。バッテリー性能も優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間を測定すると、16時間50分も稼動できました。「バッテリーの消耗が早い」との口コミに反し、外出先でもバッテリー切れを気にせず使いやすいでしょう。充電速度もおおむね速く、30分で42%まで充電できました。また、発熱しにくく熱がこもりにくい点も魅力です。写真・動画の解像感や発色もきれいで、自然で色鮮やかに撮影できます。比較したなかには細部が潰れてしまう商品もありましたが、こちらは細かい部分もくっきり映し出せました。また、人物撮影では自然で健康的な肌の表現が可能です。ノイズの少なさ・明暗差のよさも不満のないレベルで、手ブレ補正も強力でした。「画質がきれい」との口コミどおり、日常的な撮影には十分対応できるクオリティです。画面性能も優秀で、約6.3インチの有機ELディスプレイを採用。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、なめらかな表示が可能です。また、おサイフケータイ・デュアルSIM・IP68の防水機能などの便利な機能も充実。アップデート保証が7年間と長く、長期利用にもぴったりでしょう。一方、写真のボケ感やズーム時のきれいさはいまひとつでした。価格は79,900円~(※2025年7月時点・公式サイト参照)と手に取りやすく、多機能で処理性能が高い点は魅力です。しかし、カメラ性能では物足りなさを感じる可能性があるため、写真や動画をきれいに撮りたい人はほかの機種も検討してください。<おすすめの人>コスパのよさを求める人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人おサイフケータイを使いたい人スマホを長く使いたい人<おすすめできない人>カメラ性能にこだわりたい人
A22 5G

Galaxy A22 5G

Samsung Electronics

Androidスマホ

|

16,800円

結論からいうと、SAMSUNG Galaxy A22 5Gは、リーズナブルながら基本機能が充実した初心者におすすめのスマホです。定期券も集約できるおサイフケータイや、表示がシンプル化するモード切り替え機能を搭載。ホームボタンから簡単にサポートへ連絡でき、はじめてでも不安なく使えます。防水・防塵使用で、水まわりでも気にせず使えるのも便利なポイントです。約5.8インチの液晶画面と、ディスプレイの性能はあまり高いとはいえませんが、実際に画面を見たモニターからは「ざらつきがなく鮮やか」とおおむね好評でした。処理性能を表すベンチマークスコアも約29万点と、ほかのエントリーモデルと同水準。2万円以下で買えると考えれば、十分な性能です。ただし、カメラはシーンによって得意不得意が分かれます。標準・ナイトモードではきれいに映るものの、ズームや動画撮影はかなり画質が落ちました。バッテリーの持ちもいまひとつ。動画を6時間視聴すると35%以下まで減るため、長時間の外出時はモバイルバッテリーを持ち歩きましょう。通信会社がdocomoしか選べないのも惜しい点です。エントリーモデルでもより性能が高い、ほかの商品もぜひチェックしてみてください。

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のマイべマガジン

ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい
2025.11.25

ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい

コンビニや駅などでよく見かけるスマホ充電レンタルサービス、ChargeSPOT(チャージスポット)。コンビニや駅などいろんな場所に設置されているので、「ヤバい!充電が切れそう!」なんてピンチのときにもサッと充電できるのがいいですよね。ですが便利な反面、「料金がちょっと高い…」と感じている人もいるのではないでしょうか?今回は、ChargeSPOTが月額418円で使い放題になる超お得なサービスを見つけたので、ぜひご紹介したいと思います。モバイルバッテリーを忘れがちな人・外出先でハードにスマホを使う人は必見ですよ!
【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた
2025.11.05

【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた

2025年10月9日に発売された「Pixel Watch 4」。Googleが開発・販売するAndroid専用のスマートウォッチ「Pixel Watch」シリーズの4代目にあたります。ネット上では「Apple Watchに追いつくんじゃないか?」なんていわれていますが、どの辺が進化したのか、前モデルから買い替える必要があるのか気になりますよね。今回は、マイベストのガジェット担当が実際に1週間つけて生活し、前モデルのPixel Watch 3やApple Watchと比較検証しました!ぜひ参考にしてくださいね。
【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!
2025.10.16

【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、iPhone用ガラスフィルム・保護フィルム17商品の比較検証でみつけた「貼るときに失敗しにくいガイド枠付きで、割れにくい&傷もつきにくい保護フィルム」をピックアップしました。検証では、TikTokでやたら流れてくるガラスフィルム「マジックジョン」が想像以上の大健闘!「iPhone、大事にしたいから優秀な保護フィルムが知りたい」という人や、「種類が多くて選び方がよくわからない……」という人も、ぜひチェックしてみてくださいね。 本コンテンツの情報は公開時点(2025年10月10日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由
2025.10.01

【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、スマホリング16商品の比較検証で1位になった商品をピックアップ。片手で持って操作するにはちょっと大きくて重いiPhone 17シリーズの操作性を高めつつ、落下防止にも役立つこの便利アイテム、要注目です!MagSafe対応で、iPhone 16以前のシリーズやGoogle Pixel/GalaxyといったAndroid端末でも利用できますよ。本コンテンツの情報は公開時点(2025年9月29日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】
2025.08.06

Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】

iPhone買って、まずやらなきゃいけないのがガラスフィルム(保護フィルム)の貼り付け。ひと昔前はズレたり気泡が入ったり埃が混入したりで超めんどくさかったのですが、現在のガラスフィルムは「ガイド付き」のパッケージで販売されていて、誰でも簡単に貼り付けられるようになりました。しかし!時代はさらにラクチンさとクオリティを私たちに提案してくれています。それがiPhone用保護フィルム全自動貼付機、通称「フィルラボ」。要はiPhoneのフィルムを自動で貼ってくれる自販機です。まだ設置場所は限定されていますが、Xでポストされ、9万3,000回のいいねを叩き出したことでも話題になりました。とはいえ、ガラスフィルムを貼り付けるレベルはどうなのか、フィルム自体は使い物になるレベルなのか、という話題以外の実力の部分が気になるところ。そこで、マイべマガジン編集部が実際に使ってみたうえで、商品比較サービス「マイベスト」の腕利き検証マンである八幡さん、井上さんに検証協力と評価を依頼し、使っていいのかどうかジャッジします。本コンテンツの情報は公開時点(2025年8月6日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】
2025.05.20

Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#新生活」をテーマに、10,000mAhのモバイルバッテリー64商品の比較検証で上位になったものをピックアップ。スマホの充電用に買い替えや初購入を考えているけれど「テキトーに安い商品を買っている」「全然充電できん」「そろそろ買い替えたい」「100均モバイルバッテリーじゃダメ?」……そんな悩みを解決したい全ての人にぜひ使ってほしいアイテムです。iPhone派、Android派問わず、ぜひご注目を!本コンテンツの情報は公開時点(2025年5月16日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

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iPhone向けスマートタグ

iPhone向けスマートタグ

79商品

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HUAWEI P20 lite用手帳型ケース

HUAWEI P20 lite用手帳型ケース

3商品

EastWave | 手帳型ケース | P20 lite, Cavor | Huawei P20 Lite用手帳型ケース, Gedurya | HUAWEI P20 Lite用手帳型ケース
iPhone用モバイルバッテリー

iPhone用モバイルバッテリー

500商品

Anker | Power Bank (10000mAh, 22.5W) | A1257, Anker | Nano Power Bank | A1653, CIO | SMARTCOBY Pro SLIM CABLE | CIO-MB35W2C-10000-SC, Anker | Power Bank (10000mAh, 22.5W) | A1257011, CIO | SMARTCOBY Pro SLIM | CIO-MB35W2C1A-10000-S
ライトニング用イヤホンジャック変換アダプタ

ライトニング用イヤホンジャック変換アダプタ

23商品

エレコム | ステレオミニジャック変換ケーブル | MPA-L35S01WH, KrostaiK | Lightning-3.5MM変換アダプター, GAEF | イヤホン変換アダプタ, エレコム | Lightning 3.5mmステレオミニジャック変換ケーブル | MPA-XL35DS01SV, JSAUX | Lightning to イヤホン 変換アダプタ
iPhone X用ケース

iPhone X用ケース

34商品

Inter Global | iPhone X ケース | 891, TORRAS | ケース, オリフ | iPhoneケース, ZHIYIJIA | iPhoneXS iPhoneX用ケース, ルミナス | ショルダータイプ スマホケース
iPhone 6s・6s Plus用ケース

iPhone 6s・6s Plus用ケース

42商品

ZENUS | Vintage Diary | Z4686i6P, ZENUS | Herringbone Diary | Z4702i6P, ZENUS | E-note Diary | Z4695i6P, ZENUS | Diana Diary | Z4693i6P, グルマンディーズ | Clear iPhoneケース | SNG-666A

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スマホ・携帯電話・モバイル端末の商品レビュー

Galaxy S25 Ultra

Galaxy S25 Ultra

SAMSUNG

Androidスマホ

4.76
|

199,799円

SAMSUNG Galaxy S25 Ultraは、ストレスフリーな使い心地のハイスペックスマホがほしい人におすすめ。処理性能は非常に高く、ベンチマークスコアは約230万点を記録しました。比較したほとんどの商品が200万点以下だったなか、トップクラスです。重いゲームや2つのアプリを同時に使っても、カクつく心配は少なめ。高性能ながら熱のこもりを抑えられたので、快適に使えるでしょう。カメラ性能は高く、あらゆるシチュエーションできれいな写真を撮影できました。昼夜問わず自然な色味で、細部まで精細です。ズーム撮影した写真はとくに美しく、同時発売されたGalaxy S25とは違って粗さがほとんどありません。動画撮影時の発色や解像感もよく、手ブレ補正がしっかり利いた滑らかな動画を撮れました。6.9インチの有機ELディスプレイを搭載し、画面表示は明るく色鮮やかです。解像度も高く、視認性に優れています。また、バッテリーは19時間41分持ち、比較した商品内でもトップクラスでした。「少し電池の持ちが悪い」との口コミは払拭できたといえます。30分間の充電で49%まで回復し、充電速度もスピーディでした。おサイフケータイ・デュアルSIMに対応し、水没に耐えられるレベルの防水性も備えています。価格は199,800円~(※2025年4月時点・公式サイト参照)と高額ではありますが、メーカーが「2025年のAndroid最高峰の機能を備えた最上位モデル」と謳うとおりの1台なので、ぜひチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>ゲームやマルチタスクなどをサクサクこなせる処理性能を求める人きれいな写真や動画を撮影したい人多機能でバッテリー持ちもよいスマホがほしい人<おすすめできない人>とくになし
arrows We2

arrows We2

FCNT

Androidスマホ

3.96
|

31,730円

arrows We2は、エントリーモデルとしては性能が高めですが、カメラ性能にこだわる人には物足りないといえます。写真の発色は不自然で、解像度も低め。比較したなかには自撮りすると健康的な肌に見えるモデルもあったなか、本品は肌の白さが際立つのもネックです。ボケ表現も苦手で、人物を引き立てるようなポートレートも撮りにくいでしょう。夜景写真では明暗差のバランスがよかったものの、日中写真は明るすぎたのが惜しいところ。比較したなかにはズーム撮影でもきれいに撮れたモデルもありましたが、本品はズームしなくても画質が粗めです。動画は手ブレが目立ち、発色も不自然だったうえに白飛びも生じました。解像度も低いため、実用的とはいえません。「炎天下では画面が見にくい」という口コミどおり、画面性能はいまひとつ。比較したなかでも本品の画面は暗く、屋外での視認性は低めです。負荷をかけると本体に熱がこもりやすいので、使いすぎにも注意が必要です。一方で、ベンチマークスコアは458,905点と、エントリーモデルとしては十分な処理速度。口コミに「動作が快適」とあるように、SNSやサイト閲覧程度であれば困らないスペックです。バッテリーは約10時間使用できたうえに、30分の充電で34%まで回復したので、バッテリー性能も申し分ないといえるでしょう。防水防塵性能はIP68と高く、おサイフケータイ・デュアルSIMなど便利な機能も搭載。本体価格が2万円台と安く、子どもの初めてのスマホなどにもぴったり。チャットやサイト閲覧などシンプルな用途の人にはよいものの、カメラ性能・画面性能などを重視するなら、少し予算アップしてほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>予算を抑えつつ、処理性能に優れたモデルを探している人<おすすめできない人>カメラの性能にこだわりたい人画面がきれいなスマホがほしい人
Pixel 9a

Pixel 9a

Google

Androidスマホ

4.70
|

68,340円

Google Pixel 9aは、コスパを重視する人におすすめです。手に取りやすいミドルレンジモデルながらも処理性能に優れています。スマホの頭脳となるSoCには、Google独自の「Google Tensor G4」を搭載。比較したなかには処理性能を示すベンチマークスコアが約26万点にとどまる商品もあるなか、こちらは約120万点と高スコアでした。「サクサク反応する」との口コミどおり、複数アプリの使用やゲームもスムーズに行えるでしょう。バッテリー性能も優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間を測定すると、16時間50分も稼動できました。「バッテリーの消耗が早い」との口コミに反し、外出先でもバッテリー切れを気にせず使いやすいでしょう。充電速度もおおむね速く、30分で42%まで充電できました。また、発熱しにくく熱がこもりにくい点も魅力です。写真・動画の解像感や発色もきれいで、自然で色鮮やかに撮影できます。比較したなかには細部が潰れてしまう商品もありましたが、こちらは細かい部分もくっきり映し出せました。また、人物撮影では自然で健康的な肌の表現が可能です。ノイズの少なさ・明暗差のよさも不満のないレベルで、手ブレ補正も強力でした。「画質がきれい」との口コミどおり、日常的な撮影には十分対応できるクオリティです。画面性能も優秀で、約6.3インチの有機ELディスプレイを採用。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、なめらかな表示が可能です。また、おサイフケータイ・デュアルSIM・IP68の防水機能などの便利な機能も充実。アップデート保証が7年間と長く、長期利用にもぴったりでしょう。一方、写真のボケ感やズーム時のきれいさはいまひとつでした。価格は79,900円~(※2025年7月時点・公式サイト参照)と手に取りやすく、多機能で処理性能が高い点は魅力です。しかし、カメラ性能では物足りなさを感じる可能性があるため、写真や動画をきれいに撮りたい人はほかの機種も検討してください。<おすすめの人>コスパのよさを求める人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人おサイフケータイを使いたい人スマホを長く使いたい人<おすすめできない人>カメラ性能にこだわりたい人
Redmi 12 5G

Redmi 12 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.04
|

15,949円

Redmi 12 5Gは、3万円以下と低価格ながら処理性能は高めですが、口コミで指摘されていたとおりカメラの画質はいまひとつです。比較した上位商品のように鮮やかに発色せず、色味は薄暗く写ります。インカメラの画質はよかったものの、夜景写真では白飛びやノイズが気になりました。ズーム撮影した写真をチェックしたモニターからは「全体的にぼんやりと粗い」という意見もあがっています。動画の解像感は比較的良好ですが、手ブレ補正が効きづらく、上下左右のブレが生じました。また、ディスプレイは液晶で、比較した有機ELよりも鮮やかさが物足りません。視野角が狭いうえに最大輝度も550ニトと低く、日中だと暗く見えます。一方でリフレッシュレートは最大90Hzに対応し、スクロールはスムーズでした。処理性能は、比較したエントリーモデルのなかでは優秀です。同価格帯の商品はベンチマークスコアが30万点前後のものが多いなか、約41万点を記録しました。重たい3Dゲームには不向きですが、SNSやサイト閲覧などであればサクサク行えます。15分負荷をかけた際の本体温度は41.2℃で、発熱も比較的抑えられていました。バッテリー持ちはよく、画面を点灯・起動し続けた状態で11時間32分持ちました。急速充電に対応しており、30分で29%まで充電できます。防水性能やおサイフケータイ・eSIMなど普段使いに便利な機能はしっかり搭載。microSDにも対応しており、記憶容量を最大1TBまで増やせます。価格は執筆時点で税込29,800円(※公式サイト参照)です。この価格帯では処理性能が優れており、日常生活で使うには十分な機能を備えています。予算を抑えたい人は購入を検討してもよいでしょう。ゲームを遊びたい人・動画や写真にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね!
ワイヤレスチャージャー

ダイソー ワイヤレスチャージャー

大創産業

ワイヤレス充電器

|

1,100円

ダイソー ワイヤレスチャージャーは、低価格で素早く充電できるものがほしい人におすすめ。実際にXperia 1 IVを充電したところ、30分間で26%チャージできました。比較したなかには、最大出力が同じ10Wでも9%しか充電できなかったものも。こちらは「充電速度は申し分ない」との口コミどおり、急いでいるときに素早く充電ができます。ケースを装着したまま充電できるのも強みです。口コミでは、「ケースをつけたままでは反応しない」とありましたが、検証では約4mmある厚めのケースを装着したまま充電できました。手帳型ケースも閉じたままなら反応しましたよ。ケースを外す手間が省けるでしょう。天面のフチにLEDが設置してあり充電状況が見やすいのもメリット。比較したなかには、スマホでLEDが隠れたものもありましたが、本品はひと目で分かります。さらに、入力端子はType-Cに対応しており、コンセントのほかにPCからの充電も可能。もし断線してもほかのもので代用できます。一方、パッド型でスマホを置く位置を調整しなければならないのは難点です。上下は10mm・左右は5mmのズレまで充電できましたが、スタンド型の商品と比べると充電範囲は狭め。比較したBelkinの「BOOST↑CHARGE」は、上下を合わせる必要がなく左右も10mmのズレまで対応できたため、置く位置を意識せずとも充電ができました。税込1,100円(公式サイト参照・執筆時点)と手頃な価格でありながら、スピーディに充電できるのは魅力ですが、より楽に充電したい人はほかの商品も検討してみてください。
DearMob iPhoneマネージャー(永久ライセンス/PC2台)

DearMob iPhoneマネージャー(永久ライセンス/PC2台)

Chengdu Digiarty Software

4,048円

iOSデバイス専用のデータ管理ソフトとしての基本機能だけでなく、着信音を作れる機能やiOSデバイス仕様に動画を自動変換する機能、ファイルの暗号化機能など、独自の機能が備わっているDearMob iPhoneマネージャー。疑問なくさくさく使え、PC玄人から素人まで満足できるソフトだと思います。永久ライセンスは一見高く感じてしまいそうな値段ですが、優れた機能性に加えて生涯アップデートが無償。さらにPC2台まで利用可能とあれば、むしろ安い買いものだと感じました。

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