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スマホ・携帯電話・モバイル端末

スマートフォン・携帯電話・モバイル端末を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スマートウォッチやスマートフォン、docomo携帯電話・SoftBank携帯電話・ワイモバイル携帯電話まで幅広く、スマートフォン・携帯電話に関する商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のおすすめ人気ランキング

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のおすすめ人気ランキング

iPhone

iPhone

7商品

Apple Japan | iPhone 17, Apple Japan | 16, Apple Japan | 16e, Apple | iPhone 17 Pro Max, Apple Japan | iPhone 17 Pro
ゲーミングスマホ

ゲーミングスマホ

9商品

徹底比較
Apple | iPhone 17 Pro Max, Samsung | S25 Ultra, Xiaomi | POCO F7 Ultra, Xiaomi | 15 | MZB0KEBJP, Apple | iPhone 16 Pro Max | MYWJ3J/A
CIOのモバイルバッテリー

CIOのモバイルバッテリー

9商品

徹底比較
CIO | TRIO | CIO-MB67W2C1A-20000, CIO | SMARTCOBY Pro SLIM CABLE | CIO-MB35W2C-10000-SC, CIO | SMARTCOBY Pro SLIM | CIO-MB35W2C1A-10000-S, CIO | TRIO 35W 20000mAh | CIO-MB35W2C1A-20000, CIO | Ex03 SLIM PLUG & CABLE | CIO-MB30W2C-8K-EX03
ワイヤレスモバイルバッテリー

ワイヤレスモバイルバッテリー

14商品

徹底比較
Anker | Zolo Power Bank (10000mAh, MagGo, Built-In USB-Cケーブル) | A1685, UGREEN | MagFlow | PB773, Anker | 633 Magnetic Battery(MagGo) | A1641011, Belkin | BoostCharge Pro Magnetic Power Bank with Qi2 15W 10K | BPD008btBK, Anker | Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim) | A1665N11
ケーブル内蔵モバイルバッテリー

ケーブル内蔵モバイルバッテリー

24商品

徹底比較
CIO | SMARTCOBY Pro SLIM CABLE | CIO-MB35W2C-10000-SC, Anker | Power Bank (10000mAh, Fusion, Built-In USB-C ケーブル) | A1637N11, UGREEN | Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵 モバイルバッテリー | ‎PB726, Anker | Nano Power Bank (10000mAh, 45W, 巻取り式 USB-Cケーブル) | A1638N11, Anker | Zolo Power Bank (10000mAh, MagGo, Built-In USB-Cケーブル) | A1685
大容量のモバイルバッテリー

大容量のモバイルバッテリー

19商品

徹底比較
CIO | TRIO | CIO-MB67W2C1A-20000, Anker | Anker Prime Power Bank (20100mAh, 220W) | A110BH11, エレコム | モバイルバッテリー | EC-C44LBK, UGREEN | Nexode 巻取式USB-Cケーブル内蔵 モバイルバッテリー | ‎PB726, CIO | TRIO 35W 20000mAh | CIO-MB35W2C1A-20000
Ankerのモバイルバッテリー

Ankerのモバイルバッテリー

21商品

徹底比較
Anker | Anker Prime Power Bank (20100mAh, 220W) | A110BH11, Anker | Power Bank (10000mAh, Fusion, Built-In USB-C ケーブル) | A1637N11, Anker | Nano Power Bank (10000mAh, 45W, 巻取り式 USB-Cケーブル) | A1638N11, Anker | Zolo Power Bank (10000mAh, MagGo, Built-In USB-Cケーブル) | A1685, Anker | Zolo Power Bank (10000mAh, 30W, Built-In USB-Cケーブル) | A1688012
急速充電のモバイルバッテリー

急速充電のモバイルバッテリー

47商品

徹底比較
CIO | TRIO | CIO-MB67W2C1A-20000, Anker | Anker Prime Power Bank (20100mAh, 220W) | A110BH11, CIO | SMARTCOBY Pro SLIM CABLE | CIO-MB35W2C-10000-SC, エレコム | モバイルバッテリー | EC-C44LBK, Anker | Power Bank (10000mAh, Fusion, Built-In USB-C ケーブル) | A1637N11

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スマホ・携帯電話・モバイル端末の商品レビュー

MagFlow

MagFlow

UGREEN

ワイヤレス充電器

4.66
|

4,636円

UGREENの「MagFlow W752」は、Qi2規格に対応した最大25W出力のワイヤレス充電器です。2in1設計でiPhoneなどのスマホとワイヤレスイヤホンを同時に充電可能。iPhone 16 Pro Maxを30分で50%まで充電できるスピード感と、使いやすいスタンド型のデザインが特徴とメーカー謳っています。25Wで充電でき、一般的な急速充電器と同等の速さで充電できる実力でした。外出前の忙しい時間に素早く充電したい人に向いています。また、充電後の温度は46.4℃で、充電前よりも熱さは感じるものの、やけどするほどではないでしょう。長時間の充電や、充電しながらスマホを操作したい人も安心して使用できます。マグネットを搭載しており、ぴったりくっつくため位置がズレる心配もありません。置くだけで自動的に正しい位置に固定されるので、暗い場所での充電や位置合わせの手間を省きたい人にも便利です。USBでの充電と変わらない速度を求めている人や、スマホだけでなくイヤホンも同時充電したい人におすすめです。
Qi2 3in1 ブラック

Qi2 3in1 ブラック

エレコム

ワイヤレス充電器

4.40
|

8,900円

エレコムの「Qi2 3in1 ブラック EC-MS09BK」は、iPhoneとワイヤレスイヤホン、そしてApple Watchをまとめて充電できるスタンド型のワイヤレス充電器です。最大15Wで給電でき、一般的な急速充電器と同等の速さで充電できる実力でした。外出前の短時間にバッテリーを回復させたい際にも重宝します。また、強力な磁力によりスマートフォンがしっかりとホールドされるため、縦置きでも横置きでも安定した状態で充電が可能。通知のチェックや動画視聴をしながら、片手でサッと着脱できるスムーズな使い勝手が魅力です。一方で、充電後の温度は48.8℃と少し高め。やけどをするほどではありませんが、充電直後のスマホや充電器は熱いので注意しましょう。iPhoneを浮かせたような状態で固定できるため、デスクの上をスタイリッシュに保ちながら、複数デバイスを効率よく充電したい人に向いています。
2-in-1 マグネットワイヤレス充電ステーション

Uno 2-in-1 マグネットワイヤレス充電ステーション

UGREEN

ワイヤレス充電器

4.38
|

4,927円

UGREENの「Uno 15W ワイヤレス充電器」は、2-in-1スタンド型ワイヤレス充電器です。iPhoneとワイヤレスイヤホンを同時に充電でき、角度調整が可能なため充電中も画面を確認しやすい構造。付属のUSB Type-Cケーブルで接続するコンパクトな設計を採用しています。出力は最大15Wで、スマホの急速充電が可能です。外出前の短時間充電にも十分役立ちます。また、マグネットが搭載されており、置くだけでデバイスがぴったり固定されるのが最大の魅力。スタンド部分の角度調整が可能なため、デスクで作業しながらスマホを確認しやすいでしょう。一方で、充電後の温度は49.3℃と、熱さを感じる程度になる点には注意が必要です。火傷のリスクがある温度ではありませんが、長時間の充電時は通気性のよい場所に置くようにしましょう。充電速度の速さとスタンドとしての機能を求める人にぴったりの商品といえるでしょう。iPhoneとワイヤレスイヤホンをまとめて充電したい人にも向いています。
スマホリング

スマホリング

Lamicall

スマホリング

4.22
|

849円

Lamicallの「スマホリング」は、スマホの背面に強力3Mテープで貼りつけるタイプの商品です。車載磁石ホルダーに対応しています。強い衝撃にも耐える外れにくさが魅力です。外れるまでにかかる力を測定したところ、平行方向・垂直方向ともに3kgのダンベルを持つほどの力に耐えました。重い機種でもぶつけるなど強い衝撃があっても外れにくいため、落下の心配が少なく安心して使用できるでしょう。また、3,600回の開閉後もリングが緩まず、耐久性にも優れています。スマホの立てやすさの検証では、横置きで安定して自立することがわかりました。幅広く調整できたため、寝そべりながら見たいときでも、机に立てて見たいときでも問題なく使えます。一方で、縦置きが難しいうえに、MagSafe非対応で取り外しに手間がかかる点は気になりました。さらに、リングが大きめかつ、内側も金属製で硬いため、長時間使用すると指が疲れる可能性もあります。快適な持ち心地や頻繁に取り外す使い方をしたい人、縦置きでスマホを使いたい人はほかの商品も検討しましょう。
スマホリング

スマホリング

YAOYAOLX

スマホリング

4.55
|

999円

YAOYAOLXの「スマホリング」は、厚さ約0.3cm・重量15.4gの薄型軽量設計が特徴です。MagSafeに対応したスマホリングですが、Magsafe機能のない機種でも付属の金属リングを貼り付ければ使用できます。強い衝撃でも外れない安定した装着力が魅力の商品です。外れるまでの力を測定したところ、生まれたばかりの赤ちゃんを抱っこするくらいの力が必要でした。磁力で簡単に着脱できるため、ケースの付け替えやワイヤレス充電の際もスムーズ。リングは360度回転し、角度調整は90度まで可能です。耐久性もよく、3,600回の開閉後もリングが緩まず1年以上毎日使用しても新品時と変わらない状態を保てました。また、横置きでは自立し、細かく角度調整もできるため、横置きのスマホスタンドとしても活躍します。一方で、縦置きはできず、ショート動画の視聴などには向いていません。そのうえリング部分が大きいかつ金属製で、長時間使用すると指が疲れてしまうかもしれません。MagSafe対応で、耐久性のよい商品を探している人におすすめの商品です。
スマートリング G2 ステンレススチール

b.ring スマートリング G2 ステンレススチール

ApposterJapan

スマートリング

4.61
|

13,000円

ApposterJapanの「b.ring スマートリング G2 ステンレススチール」は、ステンレス製のスマートリングです。iOSとAndroid対応の専用アプリでデータ管理が可能で、防塵・防水等級IP68及び5ATMに対応しています。睡眠段階を「深い睡眠」「レム睡眠」「コア睡眠」「覚醒」の4段階で細かく記録できました。アプリには睡眠記録の説明や月ごとの集計に加え、分析や改善提案も搭載されておりわかりやすく、睡眠の質改善に役立つ機能がそろっています。心拍数や血中酸素濃度など健康に関するデータが豊富で、睡眠と同様に何に関するデータなのかの説明や分析の記載がありました。ワークアウトは手動での計測が必要ですが、運動データの分析機能は搭載されており、さまざまな運動を計測してくれるうえ、運動データに関する分析も確認できます。1回の充電で168時間(約7日間)使用できることを確認しました。バッテリー残量の通知機能も搭載されており、充電のタイミングを逃しにくい点も好印象です。睡眠の質を詳しく知りたい人や、データをもとに生活習慣を見直したい人、データの意味をしっかり理解したい人におすすめです。
WATCH D2 ウェアラブル血圧計

WATCH D2 ウェアラブル血圧計

HUAWEI

スマートウォッチ

4.84
|

54,749円

中国の通信機器メーカーHUAWEIのスマートウォッチ「HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計」。ヘルスケア機能に特化したシリーズの上位モデルで、日常の健康管理からスポーツ用途まで幅広く対応しています。心拍数や血中酸素濃度、皮膚温の常時モニタリングに加え、心電図や血圧測定、睡眠時の呼吸状態のモニタリングまでカバーする高機能モデルです。さらに、アプリでは年単位の健康分析や提案も行えるなど、幅広いデータ活用が可能でした。健康状態を可視化したい人にとっては、満足度の高い仕上がりといえます。フィットネス面でも、歩数や消費カロリー、距離の記録だけでなく、GNSSに対応した精度の高い測位機能を搭載。ワークアウトはランニングやサイクリングまで多岐にわたり、自動検出機能にも対応していました。一方で、決済機能には対応していないため、スマートウォッチ1台で完結したい人には物足りなさを感じる可能性があります。しかし、アプリ通知や着信の応答、スケジュール管理など、日常的な利便性は十分確保されていました。高精度な健康管理と運動記録の両立を求める人や、スマホとの連携機能を日常的に活用したい人におすすめのモデルです。特に、充電頻度を抑えたい人にも向いています。
vívoactive 6

vívoactive 6

Garmin

スマートウォッチ

4.88
|

46,982円

アメリカのGPS機器メーカーGarminが展開する「vívoactive 6」は、日常の健康管理からアクティブなワークアウトまで幅広く対応するスマートウォッチです。多機能ながらも操作性に優れており、シリーズのなかでも高性能モデルとして人気を集めています。アプリ通知・カレンダー同期・着信の確認ができる機能に加えて、交通系ICや一部のクレジットカード決済に対応するなど、スマホとの連携機能が充実。直感的な操作性にも配慮されており、物理ボタンでの操作もタッチ操作もできる点も使い勝手のよさにつながっています。バッテリーは約264時間と長持ちで、充電もわずか60分で0%からフル充電可能です。フィットネス面でも、GNSSによる高精度な距離測定や一部ワークアウトの自動検出機能など、運動記録をサポートする機能が幅広くそろっています。心拍数や血中酸素濃度、睡眠やストレスなど基本的なヘルスケア機能もひと通り搭載されていました。基本的な健康管理をしながら、日常使いでも便利な機能を重視したい人に適しています。運動習慣のある人や、通知・決済の利便性も求める人にとって、有力な選択肢です。
TRIO

SMARTCOBY TRIO

CIO

モバイルバッテリー

4.69
|

8,980円

CIOの「SMARTCOBY TRIO」は、カードサイズのモバイルバッテリー。20,000mAhの大容量と67Wの高出力を謳っています。2つのUSB Type-CポートとUSB-Aポートを備えており、スマホだけでなくノートPCやイヤホンを同時充電できます。実容量の検証では、75.23%という結果でした。表記とほぼズレがなく、想定どおりの回数充電できる性能を発揮。比較した商品には実容量が70%を下回るものもありましたが、本商品は表記に近い実容量を確保できています。厚さは3.0cmと厚めですが、面積は65.68cm2とコンパクト。バッグやポケットに収まりやすいサイズで、日常的に持ち歩きたい人に適しています。外出先でスマホのバッテリー残量が気になったときに、すぐ取り出して充電できて便利です。実測した最大出力は71Wで、スマホを短時間で充電できます。忙しい朝や移動中でもサッと充電を済ませられ、スマホのバッテリー切れを気にせず1日を過ごせますよ。特に、急速充電を求める人におすすめです。

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スマホ・携帯電話・モバイル端末のマイべマガジン

【月額不要で睡眠に◎】国産リング「SOXAI Ring 2」は"最初のスマートリング"に最適だった。Oura6年ユーザーが徹底レビュー
2026.02.25

【月額不要で睡眠に◎】国産リング「SOXAI Ring 2」は"最初のスマートリング"に最適だった。Oura6年ユーザーが徹底レビュー

指輪なのに、睡眠や健康状態、活動量を記録できるスマートリング。 ここ数年で一気に増えて、「あぁ、睡眠がわかるやつね」とピンとくる人も多いと思います。ただ、定番のOura Ringを長く使っている身からすると、「スマートリング、気になるけど高すぎる」 「毎月のサブスク代、正直払いたくない」そんな気持ちも正直ありました。そんな中、2025年12月に登場したのが、日本発のスマートリング SOXAI Ring 2。 39,980円の買い切り、月額なし、バッテリーは約2週間。 Oura Ringよりも安く、月約1,000円のサブスクもなし……あれ?良さそう!ということで今回、 SOXAI Ring 2を発売日に入手し、徹底レビューしました。結論から言うと、SOXAI Ring 2は万人向けの万能モデルではありません。 ただ、初めてのスマートリングとして「ちょうどいい理由」は、はっきりしていました。
ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい
2025.11.25

ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい

コンビニや駅などでよく見かけるスマホ充電レンタルサービス、ChargeSPOT(チャージスポット)。コンビニや駅などいろんな場所に設置されているので、「ヤバい!充電が切れそう!」なんてピンチのときにもサッと充電できるのがいいですよね。ですが便利な反面、「料金がちょっと高い…」と感じている人もいるのではないでしょうか?今回は、ChargeSPOTが月額418円で使い放題になる超お得なサービスを見つけたので、ぜひご紹介したいと思います。モバイルバッテリーを忘れがちな人・外出先でハードにスマホを使う人は必見ですよ!
【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた
2025.11.05

【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた

2025年10月9日に発売された「Pixel Watch 4」。Googleが開発・販売するAndroid専用のスマートウォッチ「Pixel Watch」シリーズの4代目にあたります。ネット上では「Apple Watchに追いつくんじゃないか?」なんていわれていますが、どの辺が進化したのか、前モデルから買い替える必要があるのか気になりますよね。今回は、マイベストのガジェット担当が実際に1週間つけて生活し、前モデルのPixel Watch 3やApple Watchと比較検証しました!ぜひ参考にしてくださいね。
【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!
2025.10.16

【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、iPhone用ガラスフィルム・保護フィルム17商品の比較検証でみつけた「貼るときに失敗しにくいガイド枠付きで、割れにくい&傷もつきにくい保護フィルム」をピックアップしました。検証では、TikTokでやたら流れてくるガラスフィルム「マジックジョン」が想像以上の大健闘!「iPhone、大事にしたいから優秀な保護フィルムが知りたい」という人や、「種類が多くて選び方がよくわからない……」という人も、ぜひチェックしてみてくださいね。 本コンテンツの情報は公開時点(2025年10月10日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由
2025.10.01

【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、スマホリング16商品の比較検証で1位になった商品をピックアップ。片手で持って操作するにはちょっと大きくて重いiPhone 17シリーズの操作性を高めつつ、落下防止にも役立つこの便利アイテム、要注目です!MagSafe対応で、iPhone 16以前のシリーズやGoogle Pixel/GalaxyといったAndroid端末でも利用できますよ。本コンテンツの情報は公開時点(2025年9月29日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】
2025.08.06

Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】

iPhone買って、まずやらなきゃいけないのがガラスフィルム(保護フィルム)の貼り付け。ひと昔前はズレたり気泡が入ったり埃が混入したりで超めんどくさかったのですが、現在のガラスフィルムは「ガイド付き」のパッケージで販売されていて、誰でも簡単に貼り付けられるようになりました。しかし!時代はさらにラクチンさとクオリティを私たちに提案してくれています。それがiPhone用保護フィルム全自動貼付機、通称「フィルラボ」。要はiPhoneのフィルムを自動で貼ってくれる自販機です。まだ設置場所は限定されていますが、Xでポストされ、9万3,000回のいいねを叩き出したことでも話題になりました。とはいえ、ガラスフィルムを貼り付けるレベルはどうなのか、フィルム自体は使い物になるレベルなのか、という話題以外の実力の部分が気になるところ。そこで、マイべマガジン編集部が実際に使ってみたうえで、商品比較サービス「マイベスト」の腕利き検証マンである八幡さん、井上さんに検証協力と評価を依頼し、使っていいのかどうかジャッジします。本コンテンツの情報は公開時点(2025年8月6日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】
2025.05.20

Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#新生活」をテーマに、10,000mAhのモバイルバッテリー64商品の比較検証で上位になったものをピックアップ。スマホの充電用に買い替えや初購入を考えているけれど「テキトーに安い商品を買っている」「全然充電できん」「そろそろ買い替えたい」「100均モバイルバッテリーじゃダメ?」……そんな悩みを解決したい全ての人にぜひ使ってほしいアイテムです。iPhone派、Android派問わず、ぜひご注目を!本コンテンツの情報は公開時点(2025年5月16日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】
2024.06.26

カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】

2024年5月に国内販売が発表された最新Androidスマホ、「Xiaomi 14 Ultra」。もはやスマホ付きカメラだと話題のスマホで、約20万円と高価なのにもかかわらず発売初日から売り切れる店舗があったほど高い人気を集めています。今回、そんなカメラ特化の最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」をマイベストのカメラ担当が本音レビュー。レビューをしながら、このスマホを自腹で買うべきなのかをとことん検討するべく、ほかのハイエンドスマホや一眼とも撮り比べてみました。カメラが好きすぎてカメラを売る仕事に就き、カメラをテストする身になった人間が、最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」の魅力と、散々悩んだ結果それでも買わないと決めた理由を、実際に撮影した写真を通して解説します。
【衝撃】6500円で睡眠管理!HUAWEI Band 8で健康が叶う!?【20本比較】
2024.05.21

【衝撃】6500円で睡眠管理!HUAWEI Band 8で健康が叶う!?【20本比較】

新シーズンになるたびに誓いはするけど、なかなか実現できないことのひとつが「もっと健康になるぞ!」というもの。ただ、仕事や学問、暮らし……などたくさんやることがあってなかなか実現できない人が多いのではないでしょうか?でも、手首に巻くだけで正確にコンディションを記録し、同時に生活提案まで叶えてくれるガジェットがあるとしたら? ズボラでも「なんか続きそう」感が出るのではないでしょうか?そこで、今日のマストバイとしてご紹介するのが、スマートバンド20商品を徹底的に比較して見つけたHuaweiのスマートバンド「HUAWEI |Band 8」です!健康維持の一番の敵であろう「めんどくさい」を排除!さらにこれからの生活のモチベーションまでUPしてくれる理由がこちらです。本コンテンツの情報は公開時点(2024年3月22日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
GWの思い出、最高の「2WAY自撮り棒」でもっと手軽に残しませんか?【13商品比較】
2024.04.30

GWの思い出、最高の「2WAY自撮り棒」でもっと手軽に残しませんか?【13商品比較】

旅先や家族の思い出は、写真や動画としてスマホに残しますよね。でも、見ず知らずの他人に端末を渡して撮ってもらうのはちょっと恥ずかしいし、不安。そんな時に便利なのが「自撮り棒」。配信者や海外からの旅行者が多く使っている自撮り棒ですが、実は流行ったのは10年以上も前のこと。そのため、「自撮り棒って時代遅れじゃない?」、「持ち運ぶの面倒じゃない?」といったネガティブなイメージが大きいのも事実。でも、スマホはもちろん自撮り棒自体の性能もアップしている今こそ使いどき!とくに「家族撮り」にはうってつけのアイテムなんです。そこで今回は、13商品の性能や使い勝手を検証し、自撮り、三脚ともにもっとも使いやすくてスマホ落下の心配がなかった最強の2WAY自撮り棒、Velbonの「Coleman セルフィーマルチスタンド」をご紹介します!

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motorola edge 40 neo

motorola edge 40 neo

モトローラ・モビリティ・ジャパン

Androidスマホ

4.38
|

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motorola edge 40 neoは、予算7万円以下で購入できるバッテリー持ちのよいスマホがほしい人におすすめです。税込54,800円(※執筆時点・公式サイト参照)のミドルレンジモデルながらも、機能性は優秀。「バッテリーの減りが速い」との口コミに反し、約11時間後でもバッテリーが20%残るほど充電の持ちは良好でした。68Wと高出力な充電器が付属しており、30分で59%回復するほど充電もスピーディですよ。処理性能も十分で、ベンチマークスコアは約52万点を記録。比較したハイエンドモデルよりは劣るものの、2Dゲームやサイト閲覧・動画視聴はスムーズに行えます。負荷をかけても不快なほどは発熱しなかったため、原神のような3Dグラフィックゲームをプレイしないのであれば快適に使えるでしょう。解像度が高いため、写真や動画も満足できるクオリティです。「写真の画質が少し暗い」との口コミどおり人物メインの写真は明るさが足りないものの、建物などの写真を見たモニターからは「きれいに発色している」と好評。明暗の表現も得意なので、夜景の撮影にも向いています。動画は手ブレがある程度抑えられており、発色も自然でした。機能も充実しており、Felicaでのキャッシュレス決済が可能。1台のスマホで電話番号を2つ持てるデュアルSIMにも対応しています。視認性のよい色鮮やかな有機ELディスプレイを採用しており、「レスポンスが速い」との口コミどおりスクロールもスムーズですよ。カメラ性能・処理性能・バッテリー持ちなど、どこをとってもミドルレンジモデルとしては満足できるレベル。IP68の防水防塵設計で天候問わず使いやすく、メインのスマホとしてもぴったりです。予算を上げられる人は、より高性能なモデルも検討してみてはいかがでしょうか。
Watch 5 Lite

Redmi Watch 5 Lite

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|

6,380円

Redmi Watch 5 Liteは、基本機能がそろったスマートウォッチを安く購入したい人におすすめです。価格は6,480円(※2025年7月時点・公式サイト参照)と比較したなかでは安価ながら、日常使いに十分なヘルスケア機能を網羅しています。心拍数や血中酸素の常時計測、睡眠やストレスの測定に対応。アプリにはデータ解説・分析・提案機能も備えており、生活習慣の見直しに役立ちます。対応ワークアウトも150種類以上と豊富です。ウォーキングやランニングなどの主要な運動は自動検知に対応し、記録漏れを防げます。比較したほとんどの商品同様にワークアウトの分析や提案機能はありませんが、データの解説機能は備えているうえ、高精度GPSに対応し運動を正確に記録できる仕様です。便利機能も充実しています。全アプリの通知を確認でき、着信応答やスマホ同期のカレンダーも使用可能です。また、ディスプレイは1.96インチの大画面で視認性は良好。「画面サイズが大きく操作感はよい」との口コミどおり、物理ボタンやスワイプ操作に対応しており、直感的に操作しやすいでしょう。バッテリー性能もおおむね良好です。フル充電にかかる時間は120分と長めですが、バッテリーは通常使用時で最長432時間も持ちます。比較したなかには毎日充電が必要な商品もあったなか、こちらは「バッテリーの持ちはよい」との口コミどおり、充電の頻度をぐっと抑えられるでしょう。一方、決済機能が非搭載である点はネックです。Suica・PASMO・iD・QUICPay・一部のクレジットカードのタッチ決済などのキャッシュレス決済は使用できません。基本機能は十分であるうえロングバッテリーが魅力ですが、キャッシュレス派の人はほかの商品も検討してください。<おすすめの人>予算1万円以下でお探しの人バッテリー持ちのよさを重視する人<おすすめできない人>キャッシュレス決済を利用したい人
arrows We2 Plus

arrows We2 Plus

FCNT

Androidスマホ

4.41
|

32,980円

arrows We2 Plusは、ミドルレンジモデルの予算感で処理性能の優れたモデルを探している人におすすめです。ベンチマークスコアは約61万点を記録しました。比較したミドルレンジのなかには50万点を下回る商品があったことをふまえると、処理性能は高いといえます。熱がこもりやすいのは気になりますが、動画視聴・ゲームも快適に楽しめる性能を備えています。バッテリー性能も優れており、1回の充電で1日中余裕で持つレベルです。比較したなかには10時間前後しか持たない商品もあるなか、約15時間連続で使用できました。充電速度も速く、30分の充電で57%まで回復できます。画面には6.6インチの有機ELディスプレイを搭載し、リフレッシュレートは最大144Hzに対応。輝度は特別高くはありませんが、十分なスペックです。便利機能はひと通りそろっています。おサイフケータイ機能・デュアルSIMに対応し、使い勝手は良好です。丸洗いできるレベルの防水・防塵性能に加えてMIL規格23項目に準拠しており、耐久性も優れているといえます。世界初となる自律神経活性度計測機能を搭載(※株式会社 未来トレンド研究機構調べ)しているのも魅力です。カメラの通常撮影ではきれいな写真を撮影できます。口コミに反して発色に違和感はそれほどなく、解像度も十分です。ポートレートでは自然なボケ感を表現できます。しかし、人物の肌色や夜景の発色には違和感がありました。比較したほかのミドルレンジと同じく、ズーム撮影も苦手です。動画撮影では手ブレ・白飛びが目立ち、発色は不自然でした。とはいえ、比較したミドルレンジモデルのなかでは処理性能とバッテリー性能に優れています。SIMフリーモデルの価格は59,950円(※2024年10月時点)なので、予算6万円以内で考えているなら有力な選択肢となるでしょう。しかし写真や動画にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>予算4~6万円で買える、処理性能に優れたモデルを探している人バッテリー持ちを重視したい人<おすすめできない人>とくにカメラ性能にこだわりたい人
Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

ソニー

Androidスマホ

4.68
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201,799円

SONY Xperia 1 VIIは、処理性能やカメラ性能にこだわりたい人におすすめです。SoCには高性能な「Snapdragon 8 Elite」を搭載。実際に測定したベンチマークスコアは約209万点と高スコアを記録しました。比較した同じハイエンドモデルのなかには約100万点だった商品もあった一方、処理性能の高さがうかがえます。「動きがきびきびしている」との口コミどおり、高負荷のアプリやゲームもサクサク操作できるでしょう。バッテリー持ちもかなり優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は19時間35分でした。比較したなかには8時間ほどしか使用できない商品もありましたが、こちらは「バッテリーの持ちがよくなった」との口コミどおり、外出先でもバッテリー切れの心配は少ないでしょう。ワイヤレス充電にも対応しており、ケーブルを挿す手間なく充電が可能です。デジタル一眼カメラαの技術を採用していることもあり、写真は発色がよくきれいに撮影できました。とくに食べ物の写真が鮮やかで、解像感も優れています。人物の撮影でも明るく健康的な肌の色を再現できたほか、ボケ感がほどよく被写体を鮮明に描写できました。ズーム時の撮影ではノイズが気になったものの、明暗差がはっきりしていてバランスがよい印象です。画面は約6.5インチの有機ELディスプレイを採用。防水防塵性能はIP68に準拠し、雨や汗などにも強い設計です。また、おサイフケータイに対応している点や、6年間のアップデート保証期間がついている点もメリット。「かなり発熱しやすい」との口コミにもあったように、検証では負荷をかけると41.2℃まで発熱したものの、ハイエンドモデルとしては許容範囲だといえます。SDカードスロットやイヤホンジャックを搭載している点も特徴です。外部メモリや有線イヤホンを使いたい人には候補になるでしょう。一方、動画撮影時の手ブレ補正はいまひとつです。動画撮影をよく行う人で手ブレ補正が強力な商品がほしいなら、ほかのモデルも検討してください。<おすすめの人>スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人写真のきれいさにこだわりたい人おサイフケータイを使いたい人外部メモリや有線イヤホンを使いたい人<おすすめできない人>手ブレを気にせず動画撮影を行いたい人
Google Pixel Watch

Google Pixel Watch

Google

スマートウォッチ

|

22,300円

Google Pixel Watchは、Googleのサービスをもっと気軽に使いたいAndroidユーザーにおすすめです。GoogleマップやGoogleカレンダーなどと簡単に連携でき、いつでも手元でナビや予定を確認できるところが魅力。比較したなかにはキャッシュレス決済非対応の商品も多かったなか、本商品はSuica・iD・QUICPayの3種類に対応しています。クレジットカードのタッチ決済にも対応しており、スマホを取り出す手間なくサッと支払いが終わりますよ。測定精度も良好で、心拍数・歩数は専門機器との誤差がほとんどありませんでした。睡眠トラッキングは起床時間の値がズレたものの、深い睡眠時間の測定値は正確です。対応するワークアウトは40種類以上と比較したなかでは少なめですが、そのうち7種類は自動検出が可能。目標の達成状況も把握できるので、運動やダイエットのモチベーション維持にもつながるでしょう。ただし、FitbitアプリはGoogle Fitアプリとデータ連携できないため、Google Fitを使ってデータを記録したい人は注意してください。バンド抜きの重さは36.0gと比較したなかでは軽量で、文字盤も邪魔にならないほどよい大きさ。実際に装着したモニターからも「軽くて手首にフィットする」「バンドがするっと通るのでつけやすい」と好評でした。タッチパネルで直感的に操作できるうえ、文字サイズも9ptと読みやすい大きさです。無料のウォッチフェイスは101種類で、バンドは非公式のもの含めて200種類近く。変換用アダプタを使えば、22mmの時計用バンドもつけられますよ。本体カラーはブラック・シルバーに加えて、比較したなかでは珍しいシャンパンゴールドもあり。手元を美しく見せるやわらかな金色でエレガントな印象を受けます。ただし、バッテリー持ちは1日程度と比較したほかの商品より短め。充電なしでもっと長く使いたいのであれば、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
nubia Flip2

nubia Flip2

ZTE

折りたたみスマホ

4.29
ZTE nubia Flip2は、できるだけ安く折りたたみスマホを手に入れたい人におすすめ。Y!mobile限定で販売されており、価格は一括購入だと85,680円・機種返却プログラムの「新トクするサポート」だと19,680円(※2025年2月時点)です。比較したほとんどの商品が10万円以上だったなか、格安で購入できます。処理性能は高いとはいえませんが、SNS・サイト閲覧などの日常的な操作は快適にこなせるレベルでした。手軽に写真を撮れるのも魅力です。閉じたままアウトカメラを起動し、プレビューを見ながら自撮りできます。実際に室内や逆光下で撮影した写真は、解像感が高く色鮮やかでした。しかしズーム・暗所での撮影には苦戦し、動画の手ブレ補正の効きもいまひとつ。カメラ性能は比較した上位商品におよびません。画面表示は色鮮やかかつ滑らかで、視認性・操作性に優れています。サブディスプレイは前モデルのLibero Flipより大きくなり、使い勝手も向上。閉じたままでも約3インチのサブディスプレイからチャット・SNSなどすべてのアプリを使用できます。広げると約6.9インチの大画面で、通常のスマホ同様の操作が可能です。バッテリー持ちも良好でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでに12時間37分かかったので、こまめに充電する手間はかかりません。おサイフケータイ・デュアルSIM対応など、便利な機能も充実しています。ただし防水性能はIPX2と低いので、水濡れ・水没しないよう気をつけましょう。高負荷な状態が15分続くと少し発熱したので、使いすぎにも要注意です。格安で購入でき、日常使用には十分な性能を備えたコスパのよい折りたたみスマホですが、ゲームを楽しみたい人や動画像の写りにこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>フリップ型の折りたたみスマホをできるだけ安く買いたい人閉じたままあらゆるアプリを使えるものがほしい人<おすすめできない人>ワイモバイル以外で契約したい人カメラ性能・処理性能などの基本スペックが高いものがほしい人
Pixel 9a

Pixel 9a

Google

Androidスマホ

4.70
|

70,970円

Google Pixel 9aは、コスパを重視する人におすすめです。手に取りやすいミドルレンジモデルながらも処理性能に優れています。スマホの頭脳となるSoCには、Google独自の「Google Tensor G4」を搭載。比較したなかには処理性能を示すベンチマークスコアが約26万点にとどまる商品もあるなか、こちらは約120万点と高スコアでした。「サクサク反応する」との口コミどおり、複数アプリの使用やゲームもスムーズに行えるでしょう。バッテリー性能も優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間を測定すると、16時間50分も稼動できました。「バッテリーの消耗が早い」との口コミに反し、外出先でもバッテリー切れを気にせず使いやすいでしょう。充電速度もおおむね速く、30分で42%まで充電できました。また、発熱しにくく熱がこもりにくい点も魅力です。写真・動画の解像感や発色もきれいで、自然で色鮮やかに撮影できます。比較したなかには細部が潰れてしまう商品もありましたが、こちらは細かい部分もくっきり映し出せました。また、人物撮影では自然で健康的な肌の表現が可能です。ノイズの少なさ・明暗差のよさも不満のないレベルで、手ブレ補正も強力でした。「画質がきれい」との口コミどおり、日常的な撮影には十分対応できるクオリティです。画面性能も優秀で、約6.3インチの有機ELディスプレイを採用。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、なめらかな表示が可能です。また、おサイフケータイ・デュアルSIM・IP68の防水機能などの便利な機能も充実。アップデート保証が7年間と長く、長期利用にもぴったりでしょう。一方、写真のボケ感やズーム時のきれいさはいまひとつでした。価格は79,900円~(※2025年7月時点・公式サイト参照)と手に取りやすく、多機能で処理性能が高い点は魅力です。しかし、カメラ性能では物足りなさを感じる可能性があるため、写真や動画をきれいに撮りたい人はほかの機種も検討してください。<おすすめの人>コスパのよさを求める人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人おサイフケータイを使いたい人スマホを長く使いたい人<おすすめできない人>カメラ性能にこだわりたい人
arrows We2

arrows We2

FCNT

Androidスマホ

3.96
|

32,979円

arrows We2は、エントリーモデルとしては性能が高めですが、カメラ性能にこだわる人には物足りないといえます。写真の発色は不自然で、解像度も低め。比較したなかには自撮りすると健康的な肌に見えるモデルもあったなか、本品は肌の白さが際立つのもネックです。ボケ表現も苦手で、人物を引き立てるようなポートレートも撮りにくいでしょう。夜景写真では明暗差のバランスがよかったものの、日中写真は明るすぎたのが惜しいところ。比較したなかにはズーム撮影でもきれいに撮れたモデルもありましたが、本品はズームしなくても画質が粗めです。動画は手ブレが目立ち、発色も不自然だったうえに白飛びも生じました。解像度も低いため、実用的とはいえません。「炎天下では画面が見にくい」という口コミどおり、画面性能はいまひとつ。比較したなかでも本品の画面は暗く、屋外での視認性は低めです。負荷をかけると本体に熱がこもりやすいので、使いすぎにも注意が必要です。一方で、ベンチマークスコアは458,905点と、エントリーモデルとしては十分な処理速度。口コミに「動作が快適」とあるように、SNSやサイト閲覧程度であれば困らないスペックです。バッテリーは約10時間使用できたうえに、30分の充電で34%まで回復したので、バッテリー性能も申し分ないといえるでしょう。防水防塵性能はIP68と高く、おサイフケータイ・デュアルSIMなど便利な機能も搭載。本体価格が2万円台と安く、子どもの初めてのスマホなどにもぴったり。チャットやサイト閲覧などシンプルな用途の人にはよいものの、カメラ性能・画面性能などを重視するなら、少し予算アップしてほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>予算を抑えつつ、処理性能に優れたモデルを探している人<おすすめできない人>カメラの性能にこだわりたい人画面がきれいなスマホがほしい人
DearMob iPhoneマネージャー(永久ライセンス/PC2台)

DearMob iPhoneマネージャー(永久ライセンス/PC2台)

Chengdu Digiarty Software

4,048円

iOSデバイス専用のデータ管理ソフトとしての基本機能だけでなく、着信音を作れる機能やiOSデバイス仕様に動画を自動変換する機能、ファイルの暗号化機能など、独自の機能が備わっているDearMob iPhoneマネージャー。疑問なくさくさく使え、PC玄人から素人まで満足できるソフトだと思います。永久ライセンスは一見高く感じてしまいそうな値段ですが、優れた機能性に加えて生涯アップデートが無償。さらにPC2台まで利用可能とあれば、むしろ安い買いものだと感じました。

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