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スマートフォン・携帯電話・モバイル端末を選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スマートウォッチやスマートフォン、docomo携帯電話・SoftBank携帯電話・ワイモバイル携帯電話まで幅広く、スマートフォン・携帯電話に関する商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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乾電池式モバイルバッテリー

乾電池式モバイルバッテリー

46商品

パナソニック | 乾電池式モバイルバッテリー | BH-BZ40K, マクセル | アルカリ乾電池式充電器 | MPC-CD6V, エレコム | 乾電池式モバイルバッテリー | DE-KD06BK, エレコム | 乾電池式モバイルバッテリー(A×1) | DE-KD01WH, ノーブランド | モバイルバッテリー
アイリスオーヤマのモバイルバッテリー

アイリスオーヤマのモバイルバッテリー

10商品

アイリスオーヤマ | バッテリーステーション | IBT-A60100-W, アイリスオーヤマ | バッテリーステーション | IBT-A60101-W, アイリスオーヤマ | モバイルバッテリー | IPB-A671-B, アイリスオーヤマ | モバイルバッテリー 黒 | IPB-B2003P18-B, アイリスオーヤマ | ケーブル内蔵モバイルバッテリー | CE-A10020-B
NEONのモバイルバッテリー

NEONのモバイルバッテリー

9商品

NEON | モバイルバッテリー KIWAMI, NEON | 超薄型 モバイルバッテリー, NEON | モバイルバッテリー 極NEXT, NEON | モバイルバッテリー, NEON | モバイルバッテリー
10,000mAhモバイルバッテリー

10,000mAhモバイルバッテリー

110商品

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CIO | SS10K | CIO-MB30W1C-SSA10K-S2W25-SL, Anker | (MagGo, Plus) | A1113N11, CIO | SLIM II Wireless2.2 Pro 10K | CIO-MB35W1C-10K-S2W25, CIO | SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless2.2 Pro SS10K | CIO-MB35W1C-SS10K-S2W25, CIO | Pro SLIM SS | CIO-MB35W2C1A-SSA10K-S
スマートバンド

スマートバンド

17商品

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HUAWEI | Band 11 Pro, HUAWEI | HUAWEI Band 10, HUAWEI | Band 9, HUAWEI | 11 | ‎Candy-B29F, HUAWEI | Band 8
直挿しタイプのモバイルバッテリー

直挿しタイプのモバイルバッテリー

16商品

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sharge | Flow Mini2, iWALK | モバイルバッテリー | LPB5500PC, Anker Innovations | Nano Power Bank | A1653011, UGREEN | Built-In USB-Cコネクター モバイルバッテリー, Aukey Technology | Spark Mini 5000 | PB-Y59-GY
ゲーミングスマホ

ゲーミングスマホ

10商品

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Nubia | 11 Air, Apple | iPhone 17 Pro Max, Xiaomi | X8 Pro Max, Samsung | S25 Ultra, Xiaomi | POCO F7 Ultra
Apple Watch

Apple Watch

5商品

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Apple Japan | Ultra 3 49mm(GPS+Cellularモデル), Apple Japan | Ultra 2 49mm(GPS+Cellularモデル), Apple Japan | Series 11, Apple Japan | Series 10, Apple Japan | SE3
自撮り棒

自撮り棒

115商品

MACOO | 自撮り棒, ‎MACOO | 自撮り棒, MACOO | 自撮り棒 スマホスタンド, ニトリ | 三脚にもなる縦横兼用ワイヤレス自撮り棒 | SZ01, ベルボン | スマホ三脚 自撮り棒

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スマホ・携帯電話・モバイル端末の商品レビュー

Anker Nano II 65W

Anker Anker Nano II 65W

Anker

USB充電器

4.77
|

4,490円

7a

7a

Google

Androidスマホ

|

48,200円

Google Pixel 7aは、予算を抑えつつ高性能なスマホがほしい人におすすめです。処理を行うSoCには、上位モデルのPixel 7と同じTensor G2を搭載しています。ベンチマークスコアの実測値は約86万点と、比較した後継モデルのPixel 8aと遜色ありませんでした。それでいて、負荷をかけても本体の発熱は平均39.6℃と控えめです。サイト閲覧や動画視聴だけでなく、3Dゲームも遊べるでしょう。カメラ性能は高く、高発色・高解像な写真を撮影できます。暗所でもノイズが少ない、きれいな夜景が撮れました。人の肌は自然に写り、ポートレートのボケ感表現も良好です。一時的な水没に耐えられるIP67の防水性能を備え、おサイフケータイなど便利な機能も搭載。口コミに反し、バッテリーも十分長持ちです。画面を点灯しつづけたところ、バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は約12時間35分でした。充電スピードは比較したPixel 8aとほぼ変わらず、30分で平均38%充電できます。有機ELディスプレイを採用し、画面性能も優秀です。リフレッシュレートは最大90Hzに対応しており、ヌルヌル動きました。ただし動画撮影時の手ブレ補正は、強力とはいえません。特別ブレが激しかったわけではありませんが、背景がボケたり、色味が鮮やかすぎたりと若干違和感がありました。本格的な動画撮影には不向きですが、コストパフォーマンスの高さは大きな魅力です。販売価格は執筆時点で税込69,300円(※公式サイト参照)と、後継モデルのPixel 8aと同等の性能を持ちながら、価格を抑えて購入できます。動画の画質にこだわりたい人は、ハイエンドモデルもチェックしてみてくださいね。
nubia S2

nubia S2

nubia

Androidスマホ

4.29
|

17,779円

nubiaの「nubia S2」は、手に届きやすい価格のエントリースマホです。防水・防塵・耐衝撃の高耐久設計が特徴で、子ども向けの防犯アラームやシニア向けの大きな文字・シンプル待ち受けカスタマイズにも対応。幅広い年代で選びやすいAndroidスマホです。処理性能の検証では、約66万点のベンチマークスコアを記録しました。アプリの同時使用などの高負荷だとモタつきを感じやすいものの、サイト閲覧などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間は9時間3分。1日スマホをたくさん使うと夜に残量が気になるでしょう。写真撮影のきれいさの検証では、明暗差を再現しきれず不満の声が集まりました。「人物や夜景は、コントラストが弱めで全体がのっぺりしている」という声も挙がり、晴天下や夜景のシチュエーションは苦手といえるでしょう。安価なモデルながらもおサイフケータイには対応しているため、モバイルSuicaやQUICPayなどのキャッシュレス決済サービスが使えます。丈夫なスマホを安く買いたい人なら選択肢に入るでしょう。
POCO M8 5G

POCO M8 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.74
|

36,980円

Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。
Redmi Note 15 Pro 5G

Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.82
|

57,979円

Xiaomiの「Redmi Note 15 Pro 5G」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。
OPPO A5 5G

OPPO A5 5G

OPPO

Androidスマホ

4.39
|

23,286円

OPPOの「OPPO A5 5G」は、6000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。OPPO AIによって写真編集をかんたんに楽しめるのが特徴で、撮影した写真の画質をシャープにしたり、ガラス越しで撮影した写真の映り込みを除去できたりしますよ。処理性能の検証では、約53万点のベンチマークスコアを記録しました。3Dゲームなど処理性能が求められるアプリではモタつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間は、18時間5分とかなり優れていました。一方で、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力さでほとんどの検証モニターが不満の声が挙がりました。「背景が細かく上下にブレており、長く動画を見ていると気持ち悪くなるくらいのレベル」という意見も挙がり、動画撮影をよくする人には不向きでしょう。エントリーモデルでありながらもおサイフケータイには対応しています。安価なエントリースマホの予算感で、電池持ちに優れたAndroidスマホを探している人におすすめです。
Note 15 5G

Redmi Note 15 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.65
|

41,800円

Xiaomiの「Redmi Note 15 5G」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでも安価な立ち位置に分類されるAndroidスマホ。6.77インチの大画面を搭載していながらも前面と背面にカーブが施されているため、グリップしやすいフォルムが特徴です。処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作するでしょう。バッテリー持ちは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試した結果、17時間24分動作し続けたため、電池持ちもかなり優れています。写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まりました。一方、スキントーン・肌の美しさの観点では「頬はほんのり赤みかかってるところがあるが、全体的には白っぽい感じが強い」という不満の声もあり、自撮り撮影の仕上がりを重視したい人にはやや不向きです。おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayが使えないという欠点はあるものの、処理性能や写真撮影のきれいさなどに優れたミドルレンジスマホを探している人におすすめです。
nubia S2R

nubia S2R

nubia

Androidスマホ

4.24
|

19,799円

nubiaの「nubia S2R」は、楽天モバイルで取り扱いされている安価なエントリースマホ。6.7インチの大きなディスプレイを搭載しており、シニア向けにカスタマイズされたシンプル画面で操作しやすいのが特徴。SIMフリーモデルであるnubia S2 Liteと同じスペックの楽天モバイルモデルです。処理性能が数値化されるベンチマークスコアを調べたところ、約61万点を記録。サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能ですが、重たいゲームアプリ使用はスペック不足を感じるといえます。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間は8時間40分と、朝からたくさん使った場合は夕方にバッテリー残量が気になる場合もあるでしょう。写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさで高評価だったものの、スキントーン・肌の美しさでは不満の声が多数でした。「肌がとにかく暗く、色合いも青やグレーっぽく不健康に見える」という声も挙がり、自撮りを楽しみたい人には不向きです。モバイルSuicaやiDなどが使えるおサイフケータイに対応し、耐衝撃・防水・防塵性能も備えているのはうれしいポイント。楽天モバイルユーザーでとにかく安いモデルを探している人なら選択肢に入る1台です。
OPPO Reno11 A

OPPO Reno11 A

OPPO

Androidスマホ

4.43
|

28,980円

OPPO Reno11 Aは、予算4万円台で処理性能と電池持ちに優れたスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約59万点を記録し、比較した前モデルのReno9 Aより14万点ほどアップしました。日常使いには十分な処理性能といえます。口コミに反し、バッテリー持ちも良好です。フル充電から約12時間48分連続使用できたため、1日中使えるでしょう。最大67Wの急速充電に対応しているのも魅力といえます。画面には約6.7インチの有機ELディスプレイを採用しています。394ppiとピクセル密度が高く、明るく色鮮やかで見やすい印象です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しており、なめらかなスクロールが可能。多少の水滴に耐えられる防水性能・おサイフケータイも備えており、利便性は高いといえるでしょう。カメラ性能も日常で使う分には十分な性能です。とくにインカメラの性能は高く、自然な明るさで肌が健康的に映ります。アウトカメラも高解像で、夜景も明るくきれいに映せました。その一方、口コミであったように発色のよさはいまひとつです。寒色系の発色が強めで、色鮮やかさに欠けます。ズーム・ポートレート撮影も得意ではありません。動画撮影時の発色・解像感はよかったものの、手ブレを抑えられなかった点もネック。動画を見たモニターからは「上下左右に揺れて、酔いそう」と指摘されました。日常使いには十分な処理性能とバッテリー持ちなので、コスパにこだわるなら魅力的な選択肢となるでしょう。ミドルレンジながらデザインに高級感があるのもうれしいですね。しかし高負荷時に熱がこもりやすかったのは気になるところ。比較したなかには発熱が気になりにくく、よりカメラ性能・処理性能に優れるハイスペックモデルもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!

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【最新XRグラスがすごい!】9万円のメガネ型ディスプレイ『VITURE Luma Ultra』で"寝ながら映画"がクセになった
2026.06.30

【最新XRグラスがすごい!】9万円のメガネ型ディスプレイ『VITURE Luma Ultra』で"寝ながら映画"がクセになった

かけるだけで、目の前に大画面152インチが登場する魔法のメガネ。それがVITURE Luma Ultra。ただ、この商品のキモは「目の前に大画面が浮かぶこと」じゃなく「コンテンツに対して、姿勢を選ばずに済む」ことでした。本体9万円、専用ネックバンドを足して13.5万円。決して安くはない。でも、ベッドで、リクライニング椅子で、飛行機で。「"姿勢"を選ばない大画面」としての価値は、想像以上。機内エンタメ、寝ながらの映画、リクライニング椅子でのゲーム、出張族の仕事道具。シーン別の使い心地と、9万円の元が取れる人/取れない人まで、まるごとレビューします。
【月額不要で睡眠に◎】国産リング「SOXAI Ring 2」は"最初のスマートリング"に最適だった。Oura6年ユーザーが徹底レビュー
2026.02.25

【月額不要で睡眠に◎】国産リング「SOXAI Ring 2」は"最初のスマートリング"に最適だった。Oura6年ユーザーが徹底レビュー

指輪なのに、睡眠や健康状態、活動量を記録できるスマートリング。 ここ数年で一気に増えて、「あぁ、睡眠がわかるやつね」とピンとくる人も多いと思います。ただ、定番のOura Ringを長く使っている身からすると、「スマートリング、気になるけど高すぎる」 「毎月のサブスク代、正直払いたくない」そんな気持ちも正直ありました。そんな中、2025年12月に登場したのが、日本発のスマートリング SOXAI Ring 2。 39,980円の買い切り、月額なし、バッテリーは約2週間。 Oura Ringよりも安く、月約1,000円のサブスクもなし……あれ?良さそう!ということで今回、 SOXAI Ring 2を発売日に入手し、徹底レビューしました。結論から言うと、SOXAI Ring 2は万人向けの万能モデルではありません。 ただ、初めてのスマートリングとして「ちょうどいい理由」は、はっきりしていました。
ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい
2025.11.25

ChargeSPOTの料金が月418円で使い放題!?ドコモのスゴ得が本当にお得だったから知ってほしい

コンビニや駅などでよく見かけるスマホ充電レンタルサービス、ChargeSPOT(チャージスポット)。コンビニや駅などいろんな場所に設置されているので、「ヤバい!充電が切れそう!」なんてピンチのときにもサッと充電できるのがいいですよね。ですが便利な反面、「料金がちょっと高い…」と感じている人もいるのではないでしょうか?今回は、ChargeSPOTが月額418円で使い放題になる超お得なサービスを見つけたので、ぜひご紹介したいと思います。モバイルバッテリーを忘れがちな人・外出先でハードにスマホを使う人は必見ですよ!
【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた
2025.11.05

【徹底レビュー】「Pixel Watch 4」がついにApple Watchと並ぶ存在に!?Pixelオタクが1週間つけて生活してみた

2025年10月9日に発売された「Pixel Watch 4」。Googleが開発・販売するAndroid専用のスマートウォッチ「Pixel Watch」シリーズの4代目にあたります。ネット上では「Apple Watchに追いつくんじゃないか?」なんていわれていますが、どの辺が進化したのか、前モデルから買い替える必要があるのか気になりますよね。今回は、マイベストのガジェット担当が実際に1週間つけて生活し、前モデルのPixel Watch 3やApple Watchと比較検証しました!ぜひ参考にしてくださいね。
【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!
2025.10.16

【iPhone 17もOK】TikTokでよく見るアレ、実は超ガチだった…。進化しすぎの「ガラスフィルム」は気泡が入らないだけじゃ満足できない!

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、iPhone用ガラスフィルム・保護フィルム17商品の比較検証でみつけた「貼るときに失敗しにくいガイド枠付きで、割れにくい&傷もつきにくい保護フィルム」をピックアップしました。検証では、TikTokでやたら流れてくるガラスフィルム「マジックジョン」が想像以上の大健闘!「iPhone、大事にしたいから優秀な保護フィルムが知りたい」という人や、「種類が多くて選び方がよくわからない……」という人も、ぜひチェックしてみてくださいね。 本コンテンツの情報は公開時点(2025年10月10日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由
2025.10.01

【iPhone 17もOK】Anker?ダイソー?スマホリングは“縦置き&シリコン製”が決め手な理由

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ビジネス」をテーマに、スマホリング16商品の比較検証で1位になった商品をピックアップ。片手で持って操作するにはちょっと大きくて重いiPhone 17シリーズの操作性を高めつつ、落下防止にも役立つこの便利アイテム、要注目です!MagSafe対応で、iPhone 16以前のシリーズやGoogle Pixel/GalaxyといったAndroid端末でも利用できますよ。本コンテンツの情報は公開時点(2025年9月29日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】
2025.08.06

Xでバズった「iPhoneのフィルム貼り自販機」…ネタ系かと思いきや、意外と革命レベルかも【フィルラボ】

iPhone買って、まずやらなきゃいけないのがガラスフィルム(保護フィルム)の貼り付け。ひと昔前はズレたり気泡が入ったり埃が混入したりで超めんどくさかったのですが、現在のガラスフィルムは「ガイド付き」のパッケージで販売されていて、誰でも簡単に貼り付けられるようになりました。しかし!時代はさらにラクチンさとクオリティを私たちに提案してくれています。それがiPhone用保護フィルム全自動貼付機、通称「フィルラボ」。要はiPhoneのフィルムを自動で貼ってくれる自販機です。まだ設置場所は限定されていますが、Xでポストされ、9万3,000回のいいねを叩き出したことでも話題になりました。とはいえ、ガラスフィルムを貼り付けるレベルはどうなのか、フィルム自体は使い物になるレベルなのか、という話題以外の実力の部分が気になるところ。そこで、マイべマガジン編集部が実際に使ってみたうえで、商品比較サービス「マイベスト」の腕利き検証マンである八幡さん、井上さんに検証協力と評価を依頼し、使っていいのかどうかジャッジします。本コンテンツの情報は公開時点(2025年8月6日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】
2025.05.20

Anker?CIO?私のモバイルバッテリー弱過ぎ…って感じてる人、絶対こっちの方が最強だから使って欲しい【10,000mAhの64商品比較】

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#新生活」をテーマに、10,000mAhのモバイルバッテリー64商品の比較検証で上位になったものをピックアップ。スマホの充電用に買い替えや初購入を考えているけれど「テキトーに安い商品を買っている」「全然充電できん」「そろそろ買い替えたい」「100均モバイルバッテリーじゃダメ?」……そんな悩みを解決したい全ての人にぜひ使ってほしいアイテムです。iPhone派、Android派問わず、ぜひご注目を!本コンテンツの情報は公開時点(2025年5月16日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】
2024.06.26

カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】

2024年5月に国内販売が発表された最新Androidスマホ、「Xiaomi 14 Ultra」。もはやスマホ付きカメラだと話題のスマホで、約20万円と高価なのにもかかわらず発売初日から売り切れる店舗があったほど高い人気を集めています。今回、そんなカメラ特化の最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」をマイベストのカメラ担当が本音レビュー。レビューをしながら、このスマホを自腹で買うべきなのかをとことん検討するべく、ほかのハイエンドスマホや一眼とも撮り比べてみました。カメラが好きすぎてカメラを売る仕事に就き、カメラをテストする身になった人間が、最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」の魅力と、散々悩んだ結果それでも買わないと決めた理由を、実際に撮影した写真を通して解説します。
【衝撃】6500円で睡眠管理!HUAWEI Band 8で健康が叶う!?【20本比較】
2024.05.21

【衝撃】6500円で睡眠管理!HUAWEI Band 8で健康が叶う!?【20本比較】

新シーズンになるたびに誓いはするけど、なかなか実現できないことのひとつが「もっと健康になるぞ!」というもの。ただ、仕事や学問、暮らし……などたくさんやることがあってなかなか実現できない人が多いのではないでしょうか?でも、手首に巻くだけで正確にコンディションを記録し、同時に生活提案まで叶えてくれるガジェットがあるとしたら? ズボラでも「なんか続きそう」感が出るのではないでしょうか?そこで、今日のマストバイとしてご紹介するのが、スマートバンド20商品を徹底的に比較して見つけたHuaweiのスマートバンド「HUAWEI |Band 8」です!健康維持の一番の敵であろう「めんどくさい」を排除!さらにこれからの生活のモチベーションまでUPしてくれる理由がこちらです。本コンテンツの情報は公開時点(2024年3月22日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

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Tile | Tile Pro, Tile | Tile Mate, Tile | Tile Slim, Tile | Tile Sticker, Tile | Mate | T1801A
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NIMASO | Apple Watch ケース, Spigen | Rugged Armor, amBand | Apple Watch バンド付きカバー, NIMASO | Apple Watch ケース, Hamee | Reflection強化ガラス一体型ケース
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エレコム | 小型 USB 5Gbps Type-C(TM) メモリ | MF-CFU3128GGY, Samsung | USBメモリ | ‎MUF-128DA/EC, アイ・オー・データ機器 | USBメモリー | U3C-STD128G/S, サンワサプライ | USBメモリ | 600-3USCA16G, 磁気研究所 | Dual USBメモリ | HDUF148C128G3C
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Google | Google Pixel Watch 4 45mm, Google | Pixel Watch | GBZ4S, Google | Pixel Watch 3, Google | 2, Google | Pixel Watch 3
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LooCo | スマホケース | WORK25GX, LooCo | スマホケース | WORK48GX, ウイングライド | スマホケース, アズマ | スマホケース | glxs21-pc-21-01BLK, アズマ | スマホケース
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オウルテック | モバイルバッテリー | OEC-LPBMG5002-NV, Xiaomi | Ultrathin Magnetic Power Bank 5000 15W, Anker | Nano Power Bank (5000mAh, MagGo, Slim) | A1665N11, CIO | SMARTCOBY SLIM 5K(ハイパフォーマンスモデル) | CIO-MB20W1C-5K-WL15, CIO | SMARTCOBY SLIMⅡ Wireless | CIO-MB20W1C-SSA5K-S2W15
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FOSMET | FOSMET QS40 | QS40, FOSMET | QS40 第3世代, FOSMET | T20 スマートウォッチ, FOSMET | スマートウォッチ | LGW6, FOSMET | WONDER W1
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SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 10 Pro, SAMSUNG | Galaxy S26+, Google | Pixel 10, SAMSUNG | Galaxy S26

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スマホ・携帯電話・モバイル端末の商品レビュー

Pixel 9

Pixel 9

Google

Androidスマホ

4.76
|

99,800円

Google Pixel 9は、高性能な最新機種をできるだけ安く買いたい人におすすめです。ベンチマークスコアの実測値は約125万点と、比較したPixel 9の上位モデルであるProシリーズと遜色のない数値をマーク。前モデルのPixel 8が約100万点だったので、20万点も以上も進化しました。「サクサク動く」との口コミどおり、3Dゲームも遊べるほどの処理性能です。本体に熱がこもりにくいので、長時間でも手で持って使えますよ。防水防塵性能はIP68と、水没に耐えられるレベルです。おサイフケータイ機能を備えているうえに、デュアルSIMにも対応しており、仕事用・私用と分けて2つの電話番号を使うこともできます。バッテリー持ちも良好です。比較したなかには10時間前後の商品もあったなか、フル充電時には18時間以上使用できました。30分間の充電で54%まで回復し、充電速度もスピーディです。画面には色鮮やかな有機ELを採用し、最大輝度は2,700nitと高め。明るくなめらかな表示で、屋外での視認性も申し分ありません。動画撮影時の手ブレ補正の効きがよく、安定した映像を撮影できるのも利点。解像度・発色もよいので、思い出をきれいな映像に残せるでしょう。写真撮影時には細かな色の違いを表現でき、モニターから「自然な色味で発色に違和感を覚えなかった」との声があがりました。ズームをしても粗さが気になりません。公式サイトでの価格は128,900円(※2024年9月時点)。Pixel 9シリーズ内では手頃でありながら、前モデルのPixel 8よりも処理性能・画面性能などが向上しています。ただし、夜景撮影時には暗い部分が明るく補正されすぎる傾向があったのが惜しいところ。夜景もきれいに撮りたい人はほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>予算を抑えつつ、高性能な最新モデルがほしい人高い防水防塵性能を備えた、コンパクトなスマホがほしい人<おすすめできない人>夜景をきれいに撮りたい人
Redmi 12 5G

Redmi 12 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.07
|

19,800円

Redmi 12 5Gは、3万円以下と低価格ながら処理性能は高めですが、口コミで指摘されていたとおりカメラの画質はいまひとつです。比較した上位商品のように鮮やかに発色せず、色味は薄暗く写ります。インカメラの画質はよかったものの、夜景写真では白飛びやノイズが気になりました。ズーム撮影した写真をチェックしたモニターからは「全体的にぼんやりと粗い」という意見もあがっています。動画の解像感は比較的良好ですが、手ブレ補正が効きづらく、上下左右のブレが生じました。また、ディスプレイは液晶で、比較した有機ELよりも鮮やかさが物足りません。視野角が狭いうえに最大輝度も550ニトと低く、日中だと暗く見えます。一方でリフレッシュレートは最大90Hzに対応し、スクロールはスムーズでした。処理性能は、比較したエントリーモデルのなかでは優秀です。同価格帯の商品はベンチマークスコアが30万点前後のものが多いなか、約41万点を記録しました。重たい3Dゲームには不向きですが、SNSやサイト閲覧などであればサクサク行えます。15分負荷をかけた際の本体温度は41.2℃で、発熱も比較的抑えられていました。バッテリー持ちはよく、画面を点灯・起動し続けた状態で11時間32分持ちました。急速充電に対応しており、30分で29%まで充電できます。防水性能やおサイフケータイ・eSIMなど普段使いに便利な機能はしっかり搭載。microSDにも対応しており、記憶容量を最大1TBまで増やせます。価格は執筆時点で税込29,800円(※公式サイト参照)です。この価格帯では処理性能が優れており、日常生活で使うには十分な機能を備えています。予算を抑えたい人は購入を検討してもよいでしょう。ゲームを遊びたい人・動画や写真にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね!
Flip2

nubia Flip2

Nubia Technology

折りたたみスマホ

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46,980円

ZTE nubia Flip2は、できるだけ安く折りたたみスマホを手に入れたい人におすすめ。Y!mobile限定で販売されており、価格は一括購入だと85,680円・機種返却プログラムの「新トクするサポート」だと19,680円(※2025年2月時点)です。比較したほとんどの商品が10万円以上だったなか、格安で購入できます。処理性能は高いとはいえませんが、SNS・サイト閲覧などの日常的な操作は快適にこなせるレベルでした。手軽に写真を撮れるのも魅力です。閉じたままアウトカメラを起動し、プレビューを見ながら自撮りできます。実際に室内や逆光下で撮影した写真は、解像感が高く色鮮やかでした。しかしズーム・暗所での撮影には苦戦し、動画の手ブレ補正の効きもいまひとつ。カメラ性能は比較した上位商品におよびません。画面表示は色鮮やかかつ滑らかで、視認性・操作性に優れています。サブディスプレイは前モデルのLibero Flipより大きくなり、使い勝手も向上。閉じたままでも約3インチのサブディスプレイからチャット・SNSなどすべてのアプリを使用できます。広げると約6.9インチの大画面で、通常のスマホ同様の操作が可能です。バッテリー持ちも良好でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでに12時間37分かかったので、こまめに充電する手間はかかりません。おサイフケータイ・デュアルSIM対応など、便利な機能も充実しています。ただし防水性能はIPX2と低いので、水濡れ・水没しないよう気をつけましょう。高負荷な状態が15分続くと少し発熱したので、使いすぎにも要注意です。格安で購入でき、日常使用には十分な性能を備えたコスパのよい折りたたみスマホですが、ゲームを楽しみたい人や動画像の写りにこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>フリップ型の折りたたみスマホをできるだけ安く買いたい人閉じたままあらゆるアプリを使えるものがほしい人<おすすめできない人>ワイモバイル以外で契約したい人カメラ性能・処理性能などの基本スペックが高いものがほしい人
arrows We2 Plus

arrows We2 Plus

FCNT

Androidスマホ

4.44
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49,800円

arrows We2 Plusは、ミドルレンジモデルの予算感で処理性能の優れたモデルを探している人におすすめです。ベンチマークスコアは約61万点を記録しました。比較したミドルレンジのなかには50万点を下回る商品があったことをふまえると、処理性能は高いといえます。熱がこもりやすいのは気になりますが、動画視聴・ゲームも快適に楽しめる性能を備えています。バッテリー性能も優れており、1回の充電で1日中余裕で持つレベルです。比較したなかには10時間前後しか持たない商品もあるなか、約15時間連続で使用できました。充電速度も速く、30分の充電で57%まで回復できます。画面には6.6インチの有機ELディスプレイを搭載し、リフレッシュレートは最大144Hzに対応。輝度は特別高くはありませんが、十分なスペックです。便利機能はひと通りそろっています。おサイフケータイ機能・デュアルSIMに対応し、使い勝手は良好です。丸洗いできるレベルの防水・防塵性能に加えてMIL規格23項目に準拠しており、耐久性も優れているといえます。世界初となる自律神経活性度計測機能を搭載(※株式会社 未来トレンド研究機構調べ)しているのも魅力です。カメラの通常撮影ではきれいな写真を撮影できます。口コミに反して発色に違和感はそれほどなく、解像度も十分です。ポートレートでは自然なボケ感を表現できます。しかし、人物の肌色や夜景の発色には違和感がありました。比較したほかのミドルレンジと同じく、ズーム撮影も苦手です。動画撮影では手ブレ・白飛びが目立ち、発色は不自然でした。とはいえ、比較したミドルレンジモデルのなかでは処理性能とバッテリー性能に優れています。SIMフリーモデルの価格は59,950円(※2024年10月時点)なので、予算6万円以内で考えているなら有力な選択肢となるでしょう。しかし写真や動画にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>予算4~6万円で買える、処理性能に優れたモデルを探している人バッテリー持ちを重視したい人<おすすめできない人>とくにカメラ性能にこだわりたい人
moto g64 5G

moto g64 5G

モトローラ・モビリティ・ジャパン

Androidスマホ

4.18
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23,800円

motorola moto g64 5Gは、3万円前後の予算で購入したい人におすすめです。比較した同価格帯のエントリーモデルを1歩上回る処理性能を備えています。ベンチマークスコアは約50万点と、SNSやサイト閲覧など日常使いには十分なレベル。口コミに反してバッテリー持ちもよく、ヘビーに使わなければ1日持ちます。30分間で52%まで素早く充電できるのもメリットです。IP52の防水性能・おサイフケータイ・デュアルSIM対応といった便利機能もひと通り搭載しています。液晶ディスプレイは色鮮やかさに欠けるものの、リフレッシュレートが最大120Hzに対応している点は魅力です。応答速度が速く、なめらかにスクロールできるでしょう。なお、利便性を高めるためのAI機能は非搭載です。価格のわりにはカメラ性能もよく、高発色で見栄えのする写真が撮れます。実際に写真を見たモニターからは「SNSにそのまま投稿してもよい出来栄え」というコメントが寄せられました。明暗差のバランスがよく、夜景もきれいに撮影可能です。比較したエントリーモデルの多くで発生していた白飛びは見られませんでした。しかし、写真にこだわりがある人には物足りないでしょう。比較した上位商品のように細部まではくっきり写せず、ポートレート・ズーム撮影は苦手な印象です。動画の解像感も低く、全体的に色味が暗めできれいには撮影できませんでした。口コミと違って手ブレ補正はある程度効いていたものの、細かなブレは気になります。負荷をかけると本体が発熱するため、重いゲームをプレイしたり、長時間使用したりするのも向きません。基本機能はしっかり抑えたエントリーモデルなので、コスパで選ぶなら選択肢になります。より快適にゲームしたり撮影を楽しんだりしたいなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
Nothing Phone(3a)

Nothing Phone(3a)

Nothing Technology

Androidスマホ

4.61
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41,500円

NOTHING Phone (3a)は、コスパのよいミドルレンジモデルをお探しの人におすすめです。実測したベンチマークスコアは約79万点と、ハイエンドモデルに匹敵する快適な操作性が大きな魅力。比較した同じミドルレンジモデルのなかには約45万点にとどまる商品もありましたが、こちらは「サクサク動く」との口コミどおり、サイト閲覧やゲームも十分楽しめる性能です。バッテリー性能も高く、1日中パワフルに使用できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は14時間10分と好記録。比較したなかには約8時間しかもたない商品もあった一方、こちらはバッテリー切れの心配は少ないでしょう。「充電が速い」との口コミどおり、30分で70%まで充電が可能です。また、高い負荷がかかっても発熱しにくい点もメリットといえます。6.77インチの有機ELディスプレイを採用し、視認性も良好です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、スクロール時もなめらかな表示が叶います。また、アップデート保証期間は最大6年と長いうえ、IP64の防水防塵性能やデュアルSIMなどの便利な機能も充実。「Suicaなどを使いたい人にはやや物足りない」との口コミに反し、おサイフケータイにも対応しています。一方、写真や動画のきれいさには期待できません。写真の解像感・発色のよさはおおむね良好ですが、ボケ感・明暗差の表現・ズーム時のきれいさは評価が伸び悩みました。動画撮影でも手ぶれ補正の性能が十分とはいえず、写真撮影や動画撮影を楽しみたい人には向きません。価格は54,800円から(※公式サイト参照・2025年7月時点)と比較的安価でありながら、ミドルレンジモデルのなかでは処理性能やバッテリー性能が優秀です。光るスケルトンボディも印象的で、デザインにこだわりたい人には候補になります。一方、きれいな写真や動画を撮影したい人は、ほかの機種も検討してください。<おすすめの人>本体のデザインにこだわって選びたい人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人外出先でもバッテリー切れの心配をせず使いたい人大画面かつきれいなディスプレイを求める人<おすすめできない人>写真や動画をきれいに撮影したい人
OPPO A3 5G

OPPO A3 5G

OPPO

Androidスマホ

4.03
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23,759円

OPPO A3 5Gは、低価格で買えるものの、基本性能も価格相応です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は、8時間15分でした。比較したほかのOPPO Aシリーズ商品には17時間以上持ったものもあったので、口コミにあるとおりバッテリーの減りは早めです。充電を30分間行うと29%まで回復し、充電スピードは遅くはありませんが、ハードに使うとバッテリーが1日持たない可能性があります。カメラ性能もいまひとつです。色の鮮やかさに欠け、人肌の血色感をうまく表現できませんでした。太陽光やライトの明かりを強調する傾向があり、暗所での撮影にも苦戦。ズーム撮影時には、解像感の粗さも気になりました。動画撮影時には手ブレを補正しきれず、視聴したモニター10人全員からカクつきを指摘されました。画面表示は明るく滑らかですが、見やすいとはいえません。ディスプレイは液晶で、1インチあたりの画素数は264ppiです。比較した商品のほとんどが300ppiだったなか低いので、滲んで見える人もいるでしょう。一方で、処理性能は悪くなく、ベンチマークスコアは42万点でした。SNS・サイト閲覧などはサクサク行えます。15分間負荷をかけたあとの本体温度は、比較した半数以上の商品が40℃以上だったなか、33.7℃に留まりました。熱がこもりにくいうえに、頑丈に設計されているのがうれしいポイント。米国軍用規格のMIL規格に準拠し、耐衝撃性を備えています。防水・防塵性能はIP54なので水濡れによる故障リスクも低めです。また、おサイフケータイ・デュアルSIMなどの機能はそろっています。公式サイトの価格は32,800円(※2025年2月時点)とお手頃なので、予算を抑えて最低限使えるものを買いたいなら候補に入るでしょう。しかし撮影やゲームなどを長時間楽しみたいなら、ほかの商品をチェックしてみてください。<おすすめな人>最低限使えるものを安く買いたい人カメラ・ゲームをあまり使わない人<おすすめできない人>バッテリー持ちを重視する人きれいな動画像を撮影できるものがほしい人
Redmi Note 13 Pro 5G

Redmi Note 13 Pro 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.55
|

43,500円

Redmi Note 13 Pro 5Gは、カメラ性能に優れるスマホをできるだけ安く手に入れたい人におすすめです。ミドルレンジモデルでありながら、UQmobileでは税込14,400 円(※執筆時点)で販売されています。比較したミドルレンジモデルの多くが価格は4万円以上で、写真撮影時には色のくすみや暗所の黒つぶれなどが気になるものもあるなか、屋内外を問わず、色鮮やかな発色で細部まで繊細に描写できました。インカメラでの自撮りは、血色のよい健康的な顔色に。ズーム撮影時にも、くっきりと見栄えする仕上がりでした。ポートレート撮影時の背景のボケ感はいまひとつでしたが、動画撮影時には手ブレ補正が効きます。動画像をチェックしたモニターの大半が「自然な発色」「明暗のバランスがきれい」と回答したことから、思い出をきれいに残せるでしょう。ベンチマークスコアの実測値は約60万点を記録し、容量の軽いゲームはサクサクこなせるレベルです。高グラフィックな3Dゲームなどを使わない限り、カクつきなどのストレスを感じることはあまりないでしょう。画面には有機ELを採用し、画面のなめらかさを示すリフレッシュレートは120Hzに対応しています。フル充電から20%まで減るのに15時間以上かかり、バッテリー持ちも良好です。充電スピードを上げるブースト充電機能を搭載し、30分間で50%まで素早く充電できました。電話番号2つ持てるデュアルSIMにも対応。比較した一部商品にはないおサイフケータイのFelica機能も搭載し、使い勝手のよさは申し分ありません。ただし、長時間使用するとやや熱がこもりやすいのは気になるところ。熱のこもりを気にせず長時間快適に使いたい人には不向きでしょう。価格よりもとにかく性能を重視するなら、ハイエンドモデルも検討してみてはいかがでしょうか。
Xperia 10 VI

Xperia 10 VI

ソニー

Androidスマホ

4.41
|

69,300円

SONY Xperia 10 VIは、機能が充実しているモデルがほしい人におすすめです。比較したミドルレンジの半数以上が非搭載だった、microSD・イヤホンジャックに対応しています。ほかにもガラケー由来の付加機能を豊富に搭載し、おサイフケータイ機能・浸水に耐えられる防水性能も搭載。eSIMに対応しており、デュアルSIMとしても使えます。「手になじみやすい大きさ」との口コミどおり、片手持ちしやすい縦長なデザインも利点。マルチディスプレイ機能で2つのアプリを同時に並べたときに見やすいですよ。ベンチマークスコアの実測値は約56万点と、容量の軽いゲームはサクサク楽しめるレベルです。負荷をかけた際の熱のこもりにくさにも優れていました。画面表示は明るくなめらかで、快適に操作できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間が20時間と長く、バッテリー持ちがよいのも魅力です。また、手ブレ補正の効きが非常によく、画面酔いのしにくいなめらかな動画を撮影できます。写真撮影時の解像感・発色・明暗差なども良好で、日常的な撮影を楽しむには十分なカメラ性能です。しかし発色の自然さやボケ感などの表現は、比較した上位商品には及びません。ポートレートでは被写体の肌が鮮やかすぎたり、背景のボケ感の処理がまばらだったりと、違和感が指摘されました。価格は6万円台後半(※2024年8月時点)と、比較したミドルレンジのなかでは高く、口コミに「スペック相応の値段ではない」とあったとおり。国産スマホや片手持ちにこだわる人にはよいものの、ミドルレンジ狙いでコスパ重視の人や、高グラフィックゲーム楽しみたい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
Galaxy S25

Galaxy S25

SAMSUNG

Androidスマホ

4.65
|

123,977円

SAMSUNG Galaxy S25は、持ちやすくて高性能なスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約212万点を記録し、比較した商品のなかでもトップクラスでした。画面サイズは6.2インチとコンパクトながら、同時発売された上位モデルのGalaxy S25 Ultraと同様のSoCを搭載しています。高負荷をかけた際の発熱を抑えられていたので、重いゲームも快適に楽しめるでしょう。画面には有機ELディスプレイを採用しており、明るく色鮮やかに表示されます。バッテリーは17時間37分持ち、前モデルのGalaxy S24よりも4時間ほど長持ちでした。「バッテリーの持ちが悪い」という口コミは払拭できたといえます。充電スピードも遅くはなかったので、短時間の充電で長時間使えて便利です。おサイフケータイ・デュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証期間は7年あり、防水性も備えているので長く使えるでしょう。カメラ性能も良好で、解像感の高い写真を撮影できました。明暗差のバランスがよく、ポートレート撮影のボケ感も良好。動画撮影では手ブレ補正がしっかり利き、滑らかで見やすく映っていました。しかしズーム撮影した写真の画質はやや粗く、上位モデルのGalaxy S25 Ultraにはおよびません。容量256GBモデルの価格は129,000円(※2025年4月時点・公式サイト参照)のハイエンドモデルだけあって、処理性能が高く機能も充実しています。コンパクトでハイスペックなスマホを探している人にはぴったりですが、写真・動画のきれいさに強いこだわりがある人はほかの商品も検討してみてくださいね。<おすすめな人>ゲームをサクサクプレイしたい人コンパクトで持ちやすいスマホを探している人<おすすめできない人>写真や動画のきれいさを重視する人

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