AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデル クチコミ評価・評判&検証レビュー

そこそこかな
問題ないけど、5000円程度の他メーカーのものと大差ない 【所感】 ・空間オーディオ機能が臨場感があっていい! ・バッテリーの持ちはそこそこ 以前SoundCoreの製品使ってましたが、それに比べたら体感としてもちが半分くらい?って感じます ・ノイズキャンセルは優秀ですが、カナル式と比較するとそこまでといった感想です。 ・会話しているのを感知して音量下げる機能などは感度がイマイチで使えないかな?といった印象。 ・iPhoneとの連携はバツグン ・イヤホンの操作で音量変えられないのはマイナス点

インナーイヤー型としては優秀

ノイズキャンセリングは、カナル型ばかりたが、個人的に好きではないため、これを選びました。結論からすると、思ってた以上にノイズキャンセリングが働きます。それ以外は普通なので、ノイキャンが不要なら、最新型でなくても良いかな。

まあまあでした

ノイキャンがそこそこ効きます。以前まで使用していたSonyのwf-1000xm5と比較すると、電車内とか車通りの多いところでは、音楽が聞きづらい印象です。

満足

ずっと気になっていましたがついにデビュー ノイキャン付きで、子供の騒ぎ越えが相手に全く聞こえずに通話可能。お手洗いの音も聞こえないと言われ、感動です
開放型なのにノイキャン搭載で驚きの使いやすさ

開放型で装着感が軽く、ノイズキャンセリングも日常使いには十分。外音を適度に取り込みつつ音に没入できるのが魅力的です。
使いやすさ抜群

耳に負担がなく使いやすい印象だが、耐水性があり雨等にも耐えるとあるが、濡れると雑音があったり、ノイズキャンセル中で周囲に硬い音が鳴ると過剰に拾う事が多い。 音質は特別良くもなく悪くもないといった印象

Apple製品を使う上で価格帯、性能面最高レベルのノイズキャンセリングイヤホン

初代airpods proのノイズキャンセリング機能の劣化とノイズ、バッテリーの劣化により4年ぶりに買い替えました。 今までカナル型を利用してきましたが、昔付属していたイヤホンぶりのこのオープンタイプ不安がありますが購入しました。 結果的にいうと自分にとっては最高のイヤホンにはならなかったです。 理由は着用感のみです。 ただイヤホン性能としては完璧でした。 良かった点 ノイズキャンセリングの優秀さ 着用時の軽さ Apple製品の親和性の高さ 悪かった点 着用時の不安定感 元々の耳の形状の問題もあり、 歩くとズレてハマっているというよりも ただ乗っている状態で左右に首を振ろうもんなら落ちてしまうほどの相性の悪さがストレスです。 安定を求めるならやはりカナル型必須なのかと思いました。 外出時にはなかなか使うのは難しいなと思いました。 ただ動かない前提でいけばかなり性能面は素晴らしく なぜノイズキャンセリングがここまで効果的なのか聞きたいくらい見事な性能でした。 そしてなにより Apple製品への親和性は言わずもがなでこれはさすがと言ったところ。 そして何より価格帯の安さ。 セール時を狙うと2万円で購入できるのはヤバすぎるのです。このレベルのイヤホンが2万円で買えるのなら良いかと思いますが、一度ご自身で着用感は確かめた方が良いかも!

圧倒的ノイキャン

前モデルからノイズキャンセリングが劇的に進化したと聞いて購入しました。結論から言うと、凄すぎます。 音楽に全集中したい方には星5つです! ただ嫁の話もきこえなくなるので、夫婦仲をとりもちたい方には星1つです。

結局一番いい

他のイヤフォンを色々試しましたが、ノイズキャンセリングや音質など総合すると、これになりました。 他の機能に特化するイヤフォンはあると思いますが、機能のベースが高いのは、やはりAirPodsだと思います。 毎日愛用しており、機能だけでなく見た目も良い。
ノイキャン優先の人はおすすめできない。

耳にフィットしてとても良かった、ノイキャン機能はついてるが周りの音を結構拾うので完全にノイキャンしたい人にはおすすめできない。
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの商品詳細
| 音の特徴 | かまぼこ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(ANCオン)/ 最大5時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大20時間(ANCオン)/ 最大30時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
防水性能 | IP54 |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
ノイズキャンセリング機能 | |
外音取り込み機能 | |
着脱検知機能 | |
マルチポイント対応 |
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC |
| 操作方法 | 感圧式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの検証レビュー

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
検証のポイント
- 音質のよさ1
サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 遮音性の高さ2
ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 使い勝手のよさ3
使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

外音を聞きながら楽しめる!ノイキャンも使えるインナーイヤー
Appleの「AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)」は、耳に引っかけて装着するインナーイヤー型ながら、ノイキャン機能を搭載している点が特徴。1日中装着できる快適なフィット感を目指して設計されているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- コスパよくAirPodsシリーズを使用したい人
良い
- 低音から高音までバランスが取れている
- 感圧式タッチセンサーで誤操作を起こしにくい
- インナーイヤー型で圧迫感の少ない付け心地
気になる
- マルチポイントはAppleデバイスのみ対応
- 連続再生時間はイヤホン単体で5時間と短い
- 低音はやや迫力に欠ける
一緒に検討したいマイベストのおすすめ商品
ソニー

音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に
オーディオテクニカ

音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
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