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【高音質最強が決定!】Bluetoothイヤホンのおすすめ人気ランキング20選

ケーブルの煩わしさがなくなり、ストレスフリーで音楽を聴けることで人気のBluetoothイヤホンですが、ソニーやオーディオテクニカなどのメーカーからさまざまなタイプが出ているため、どのような基準で選べばいいのか迷ってしまいますよね。また、機能についてもランニングなどの際に最適な軽量タイプや、音質にこだわる方に最適なハイレゾ対応タイプなどのように多種多様なため、ますます迷いがちに…。

そこで今回はBluetoothイヤホンを選ぶ時に見ておくべきポイントと、おすすめのBluetoothイヤホンをご紹介します。ストレスフリーな音楽生活に最適のイヤホンを、ぜひ見つけてくださいね!
  • 最終更新日:2018年11月08日
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目次

Bluetoothイヤホンのメリットとは?

Bluetoothイヤホンのメリットとは?

出典:amazon.co.jp

具体的な選び方のポイントに移る前に、まずはBluetoothイヤホンのメリットについて簡単にご説明しておきましょう。まず最大のメリットはコードレスという形状のため、有線イヤホンのようにコードが絡まってしまう心配がないこと。これに尽きるでしょう。コードが引っ張られず、断線の危険が減るのはやはりありがたいものです。

また、Bluetoothイヤホンにはリモコンやハンズフリーマイクが付随しているものがほとんどですから、簡単な操作であればいちいちスマホなどを取り出さずに操作できます。デバイスを取り出す回数が減れば不意の落下などの危険も少なくすることができますから、このような点でも安心感が高いアイテムと言えますね。

Bluetoothイヤホンの選び方

それでは、自分にぴったりのBluetoothイヤホンを選ぶ際にはどういった点に気をつければいいのでしょうか。ここでは絶対に確認しておきたい選び方のポイントを6つご紹介します。専門用語なども出てきますが、しっかり理解して選ぶようにしてくださいね。

音にこだわるなら「音質」は絶対にチェック

音にこだわるなら「音質」は絶対にチェック

出典:amazon.co.jp

やはり、Bluetoothイヤホンを選ぶ際に最も大切にしたいのは音質ですよね。音質については、コーデックという音声圧縮変換方式が大きく関係してきます。音楽再生で使用されるコーデックは「SBC」「AAC」「aptX」「LDAC」の4種類に大きく分けられます。Bluetoothイヤホンに標準で搭載されているコーデックは「SBC」です。「SBC」はいろいろな機器の間で使用することができますが、幅広く対応させたために、音質の劣化がどうしても発生してしまうというデメリットも…。

そこで高音質なBluetoothイヤホンを探したい場合には、「AAC」「aptX」などのコーデックに対応しているものを選ぶ必要があります。なお、iPhoneなどのApple社製品と通信させて使用したい場合は「AAC」、Androidの人であれば「aptX」がおすすめですよ。

ちなみに、「LDAC」に対応しているとハイレゾ音源の物を聞くことができますが、対応している機器はまだまだ少なく高価な製品が多くなっているので、この点には注意してくださいね。

タイプで選ぶ

Bluetoothイヤホンを選ぶ際に音質と同じくらい重要なのが、形状のタイプで選ぶことです。形状で分けた場合、「一体型」と「完全独立型」の大きく2つに分けることができ、さらに「一体型」は「左右一体型」と「ネックバンドタイプ」に分別されます。それぞれメリットとデメリットがあるため、自分の使い方や装着感の好みで選ぶとよいでしょう。

左右一体型のメリットとデメリット

左右一体型のメリットとデメリット

出典:amazon.co.jp

左右一体型はBluetoothイヤホンの中で最もたくさんの製品が展開されています。そのため価格帯にも幅があり、予算に合った製品も選びやすくなっていますよ。ちなみに、このタイプももちろんワイヤレスですが、左耳と右耳の間はワイヤーで繋がっています。マイクやコントローラーが装備されていて、軽量なものが多いことも特徴的。ちょっとイヤホンを耳から外しておきたい場合にも首に引っ掛けておけるので、このような点も便利ですね。

しかし軽量であるため、搭載できるバッテリー容量には限りがあります。このため、駆動時間が少し短くなるデメリットがあることは押さえておきたいポイントでしょう。

ネックバンドタイプのメリットとデメリット

ネックバンドタイプのメリットとデメリット

出典:amazon.co.jp

左右一体型と形状はほぼ同じで左右の耳がケーブルで繋がっており、首の部分に固定できるバンドが付随しています。首回りに固定できるため、左右一体型より動いても落ちにくくなるので、特にランニングなどスポーツの際に使いたい方には最適でしょう。

ネック部分に充電池を入れることができるため、左右一体型よりも駆動時間が長めの製品が多くなりますが、そのぶん重さがあります。またネック部分の素材によっては折りたためず、持ち運びの場所を少し取ることもある点にはご注意を。

完全独立型のメリットとデメリット

完全独立型のメリットとデメリット

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最近種類が増えてきたのが、上記2つのタイプとは異なる完全独立型のBluetoothイヤホンです。ケーブルが一切なく、完全な無線であることから、トゥルーワイヤレスタイプとも呼ばれます。耳にすっぽりと収まるかなり小型の製品も多く、装着しているように見えずファッションの邪魔をしないことや、ケーブルが絡まないことが最大のメリットと言えるでしょう。

ただし比較的高価なタイプの製品が多いことや、完全ワイヤレスで小型軽量化が図られていることから再生時間が短めなものが多いため、長時間の連続使用が難しいことなどはデメリットです。また、その形状から無くしやすいことも、人によってはデメリットになるかもしれませんね。

機能の違いを確認しよう

Bluetoothイヤホンにはさまざまな機能が付いています。その機能の違いで選ぶというのも一つの方法です。

より「音」を楽しみたいなら「ノイズキャンセリング」機能をチェック

より「音」を楽しみたいなら「ノイズキャンセリング」機能をチェック

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いくら優れた音質のイヤホンであっても、周りの騒音がそのまま耳に入ってくるようではその意味も薄れてしまいますよね。通勤や通学の際に満員電車の中での使用を想定しているなら、ノイズキャンセリング機能がついているモデルがおすすめです。

ノイズキャンセリング機能とはイヤホンから流れてくる音はそのままに、騒音のみをシャットアウトしてくれる機能です。本体に内蔵しているマイクで周辺の騒音を拾い、その騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を発生させて、周囲の音を打ち消してくれるという仕組みになっていますよ。

騒音がなくなると音量を上げなくても聞き取りやすくなるため、耳への負担が軽くなりますが、全ての騒音を消してくれるわけではないので、この点にはご留意くださいね。

ランニングなどで使用するなら「防水・防滴」加工がおすすめ

ランニングなどで使用するなら「防水・防滴」加工がおすすめ

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健康のためにランニングやウォーキングなどを行う人も増えていますが、運動をする時などにBluetoothイヤホンを使用したいなら、防水や防滴加工が施されているのかについて確認するとよいでしょう。

最近はゲリラ豪雨などで突然の雨に見舞われることも増えましたが、ジョギングなどの際に濡れただけで壊れてしまうのは困りますよね。特に野外などで使うことが多いなら、防水加工が施されているのか、またその防水効果のレベルについても忘れず確認するようにしておきましょう。

プロファイルの種類もチェック

プロファイルの種類もチェック

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Bluetoothには何ができるか、ということを定めた「プロファイル」という規格があります。音楽をステレオ伝送する「A2DP」プロファイルには当然対応していますが、その他にどのようなプロファイルに対応しているかで使いやすさは変わってきます。

例えば「AVRCP」と呼ばれるプロファイルに対応していると、再生や停止、スキップ、早送りなどのコントロールをイヤホン本体で対応してくれるため、操作性や利便性が向上します。さらに「HSP」に対応しているとハンズフリーでの通話が可能になり、「HFP」に対応していると、通話だけでなくかかってきた電話に出る通話開始操作などにも対応できます。

多くの一体型のBluetoothイヤホンはこのハンズフリー通話ができるプロファイルにも対応していますが、独立型はマイクがないものもあり、そうなるとハンズフリーでの通話ができません。そのため、ハンズフリー通話でも使いたい人はプロファイルにも注意が必要ですよ。

バッテリーの持続時間で選ぶ

バッテリーの持続時間で選ぶ

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Bluetoothイヤホンを使う際には充電が必要となります。バッテリーの持続時間には製品によって差があり、平均すると6時間前後稼働する製品が多いでしょう。持続時間を長くしようとするとその分バッテリーが大きくなるため、製品としての重量は増す傾向にあります。

そのため純粋に持続時間の長さを求めるなら、一体型の方が独立型よりもおすすめ。ただし独立型はケースに充電機能を備えているタイプも多いので、ケースも持ち歩けば持続時間の短さを補えることも少なくありません。なお、大抵のBluetoothイヤホンは、モバイルバッテリーからでも簡単に充電できるため、あまり持続時間だけにこだわる必要はないでしょう。

付属品のチェックも忘れずに

付属品のチェックも忘れずに

出典:amazon.co.jp

意外とチェックを忘れがちなのが付属品です。収納ケースやポーチが付いているかいないかは、持ち運びの際の利便性に大きく関わる部分です。特に完全独立型の場合はケースが充電機器になっている場合が多いため、付属しているかだけでなく、大きさや重さなども確認しておくとよいでしょう。

また、充電に使用するケーブルが付随しているかも大切なポイントです。例えばiPhoneなどを普段使用している人は充電はライトニングケーブルを使用していると思いますが、Bluetoothイヤホンの充電は多くの場合、microUSBケーブルを使用します。付属していないと別に用意する必要が出てきますので、確認を忘れないようにしましょう。

【一体型】Bluetoothイヤホンのおすすめ人気ランキング10選

それではおすすめのBluetoothイヤホンを、「一体型」と「完全独立型」の2つに分けてそれぞれBEST10ずつご紹介します。まずは「一体型」からです。最高品質の物から手軽に購入できるタイプまでいろいろ集めましたので、ぜひぴったりの製品を見つけてくださいね。
10位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング
防水○(IPX7等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約8時間付属品USB充電ケーブル・イヤホンチップ・イヤーピース・イヤホン収納ケース・英語説明書
重さ約25g
9位
対応コーデックSBC・apt-Xノイズキャンセリング
防水○(IPX4等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約6時間付属品イヤーピース・イヤーフック・キャリングポーチ・USB充電ケーブル・クリップ・結束用パーツ・取扱い説明書
重さ約14g
8位
ワイヤレスイヤホン BeatsX
出典:amazon.co.jp

Beats by Dr.Dreワイヤレスイヤホン BeatsX

13,664円 (税込)

対応コーデックSBCノイズキャンセリング
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約8時間付属品イヤーチップ・ウィングチップ・キャリングケース・Lightning-USB-A充電ケーブル・クイックスタートガイド
重さ約20g
7位
ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in Wireless
出典:amazon.co.jp

SONYワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in Wireless

MDR-EX750BT

13,995円 (税込)

対応コーデックSBC・AAC・aptX・LDACノイズキャンセリング-
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約7.5時間付属品説明書・専用ヘッドホンケーブル・ハイブリッドイヤーピース・マイクロUSBケーブル・キャリングポーチ・クリップ
重さ約38g
6位
Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセット
出典:amazon.co.jp

オーディオテクニカBluetooth対応ワイヤレスヘッドセット

ATH-CKR55BT

9,300円 (税込)

対応コーデックSBC・AAC・Qualcomm aptX audioノイズキャンセリング-
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約7時間付属品充電用USBケーブル・クリップ・ポーチ・イヤピース
重さ約17g
5位
MA750 Wireless Bluetoothハイエンドイヤホン
出典:amazon.co.jp

RHAMA750 Wireless Bluetoothハイエンドイヤホン

19,360円 (税込)

対応コーデックSBC・AAC・aptXノイズキャンセリング-
防水○(IPX4)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP
持続時間約12時間付属品イヤーチップセレクション・衣類クリック・キャリーポーチ
重さ約33g
4位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP
持続時間約10時間付属品キャリングケース・3種類のサイズのイヤーチップ・充電用USBケーブル
重さ約65g
3位
対応コーデックSBC・AAC・aptXノイズキャンセリング-
防水○(IP6等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP 
持続時間約6時間付属品説明書・専用イヤーピース4種・充電コネクタ・専用イヤーフック・専用袋
重さ約12.7g
2位
対応コーデックSBC・APTXノイズキャンセリング
防水○(IPX6等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP  
持続時間約8時間付属品説明書・収納ケース・イヤーピース・イヤーフック・充電ケーブル
重さ15g
1位
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
出典:amazon.co.jp

SONYワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

WI-1000X

33,058円 (税込)

対応コーデックSBC・AAC・LDAC・aptX・aptX HDノイズキャンセリング
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間最大10時間(ノイズキャンキャンセリングON時)付属品説明書・USBケーブル・キャリングポー・航空機用プラグアダプター・持続ケーブル
重さ約71g

おすすめ人気【一体型】Bluetoothイヤホンの比較一覧表

商品画像商品名特徴価格対応コーデックノイズキャンセリング防水対応プロファイル持続時間付属品重さ商品リンク
1
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

SONY

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

最高クラスのノイズキャンセリングでこだわりの高音質を実現!33,058円(税込)SBC・AAC・LDAC・aptX・aptX HD-A2DP・AVRCP・HFP・HSP最大10時間(ノイズキャンキャンセリングON時)説明書・USBケーブル・キャリングポー・航空機用プラグアダプター・持続ケーブル約71g詳細を見る
2
Bluetoothイヤホン Q30

SoundPEATS

Bluetoothイヤホン Q30

低音重視派におすすめ!コスパ抜群の仕上がり3,580円(税込)SBC・APTX○(IPX6等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP  約8時間説明書・収納ケース・イヤーピース・イヤーフック・充電ケーブル15g詳細を見る
3
Bluetoothイヤホン JPA1 MK-Ⅱ

JPRiDE

Bluetoothイヤホン JPA1 MK-Ⅱ

超軽量モデル!iPhoneユーザーで高音質を求めるならこれ!3,799円(税込)SBC・AAC・aptX-○(IP6等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP 約6時間説明書・専用イヤーピース4種・充電コネクタ・専用イヤーフック・専用袋約12.7g詳細を見る
4
QuietControl 30 wireless headphones

Bose

QuietControl 30 wireless headphones

ボーズらしい重低音を確保しつつ、Jpopとの相性もGood!34,560円(税込)SBC-A2DP・AVRCP・HFP約10時間キャリングケース・3種類のサイズのイヤーチップ・充電用USBケーブル約65g詳細を見る
5
MA750 Wireless Bluetoothハイエンドイヤホン

RHA

MA750 Wireless Bluetoothハイエンドイヤホン

透明感の高い、バランスの良い音を実現!19,360円(税込)SBC・AAC・aptX-○(IPX4)A2DP・AVRCP・HFP約12時間イヤーチップセレクション・衣類クリック・キャリーポーチ約33g詳細を見る
6
Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセット

オーディオテクニカ

Bluetooth対応ワイヤレスヘッドセット

音と装着感のベストバランスを実現9,300円(税込)SBC・AAC・Qualcomm aptX audio--A2DP・AVRCP・HFP・HSP約7時間充電用USBケーブル・クリップ・ポーチ・イヤピース約17g詳細を見る
7
ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in Wireless

SONY

ワイヤレスステレオヘッドセット h.ear in Wireless

ハイレゾ対応!カラフルなカラーも可愛い!13,995円(税込)SBC・AAC・aptX・LDAC--A2DP・AVRCP・HFP・HSP約7.5時間説明書・専用ヘッドホンケーブル・ハイブリッドイヤーピース・マイクロUSBケーブル・キャリングポーチ・クリップ約38g詳細を見る
8
ワイヤレスイヤホン BeatsX

Beats by Dr.Dre

ワイヤレスイヤホン BeatsX

通話や音楽のコントロールだけじゃない!Siriも起動可...13,664円(税込)SBC-A2DP・AVRCP・HFP・HSP約8時間イヤーチップ・ウィングチップ・キャリングケース・Lightning-USB-A充電ケーブル・クイックスタートガイド約20g詳細を見る
9
Bluetooth イヤホン Q12

SoundPEATS

Bluetooth イヤホン Q12

人間工学に基づいたデザインで外れにくい!2,999円(税込)SBC・apt-X○(IPX4等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP約6時間イヤーピース・イヤーフック・キャリングポーチ・USB充電ケーブル・クリップ・結束用パーツ・取扱い説明書約14g詳細を見る
10
Bluetoothイヤホン

Firacore

Bluetoothイヤホン

お風呂の中でも使える!防水機能に優れたBluetoot...2,799円(税込)SBC○(IPX7等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP約8時間USB充電ケーブル・イヤホンチップ・イヤーピース・イヤホン収納ケース・英語説明書約25g詳細を見る

【完全独立型】Bluetoothイヤホンのおすすめ人気ランキング10選

次に最近種類もとても豊富になってきた、「完全独立型」のおすすめのBluetoothイヤホンのランキングBEST10をご紹介します。性能・音質共に最高レベルのものから、手軽に試せる価格帯のものまでさまざまな製品が登場します。これ!と思うBluetoothイヤホンを見つけてくださいね。
10位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約3~4時間(充電ケースを使用すれば約12時間)付属品イヤーピース・イヤーフック・充電ケース・取扱い説明書・マイクロUSBケーブル
重さ左右各約5g
9位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水○(IPX4)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP
持続時間約2.5時間(充電ケースを使用すれば約10時間)付属品充電用USBケーブル・シリコン製イヤーチップ
重さ左右各約4g
8位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング
防水○(IPX7等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約4時間(充電ケースを使用すれば約24時間)付属品イヤーピース・携帯式充電ボックス・マイクロUSBケーブル・日本語取扱説明書
重さ左右各約5g
7位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水対応プロファイルA2DP・AVRCP・SPP
持続時間約4時間(充電ケースを使用すれば約12時間)付属品充電ケース・丸型シリコーンイヤーチップ・楕円型シリコーンイヤーチップ・セキュアフィット イヤーフィン・USB2.0充電ケーブル・キャリングケース
重さ左右各約6.8g
6位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水○(IPX4)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP
持続時間約5時間(充電ケースを使用すれば約15時間)付属品ポータブル充電ケース、StayHear+Sportチップ(3サイズ)
重さ左右各約9g
5位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約3時間(充電ケースを使用すれば約10~12時間)付属品イヤーピース・充電ケース・充電用ケーブル・取扱い説明書
重さ左右各約4g
4位
対応コーデックSBCノイズキャンセリング-
防水○(IPX5等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約3時間(充電ケースを使用すれば約15時間)付属品キャリーケース・日本語説明書・イヤーピース・MicroUSBケーブル
重さ左右各約4.5g
3位
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット
出典:amazon.co.jp

SONYワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

WF-1000X

19,924円 (税込)

対応コーデックSBC・AACノイズキャンセリング
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約3時間(充電ケースを使用すれば約9時間)付属品USBケーブル・イヤーピース・キャリングケース
重さ左右各約6.8g
2位
対応コーデックSBC・AACノイズキャンセリング
防水○(IPX5等級)対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約3.5時間(充電ケースを使用すれば約24時間)付属品充電ケース・GripFitジャケット・イヤーチップ・MicroUSBケーブル・取扱い説明書
重さ-
1位
対応コーデックAACノイズキャンセリング-
防水-対応プロファイルA2DP・AVRCP・HFP・HSP
持続時間約5時間(充電ケースを使用すれば約24時間)付属品充電ケース、Lightning-USBケーブル
重さ左右各約4g

おすすめ人気【完全独立型】Bluetoothイヤホンの比較一覧表

商品画像商品名特徴価格対応コーデックノイズキャンセリング防水対応プロファイル持続時間付属品重さ商品リンク
1
AirPods

Apple

AirPods

Appleユーザーなら迷わずこれ!17,315円(税込)AAC--A2DP・AVRCP・HFP・HSP約5時間(充電ケースを使用すれば約24時間)充電ケース、Lightning-USBケーブル左右各約4g詳細を見る
2
Zolo Liberty

Anker

Zolo Liberty

コスパ抜群!はじめて完全独立型を買うならこれ!7,999円(税込)SBC・AAC○(IPX5等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP約3.5時間(充電ケースを使用すれば約24時間)充電ケース・GripFitジャケット・イヤーチップ・MicroUSBケーブル・取扱い説明書-詳細を見る
3
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

SONY

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

最高クラスのノイズキャンセリング機能が魅力的19,924円(税込)SBC・AAC-A2DP・AVRCP・HFP・HSP約3時間(充電ケースを使用すれば約9時間)USBケーブル・イヤーピース・キャリングケース左右各約6.8g詳細を見る
4
VERSE

ERATO

VERSE

360度回転するイヤーチップで抜群のフィット感を実現!13,500円(税込)SBC-○(IPX5等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP約3時間(充電ケースを使用すれば約15時間)キャリーケース・日本語説明書・イヤーピース・MicroUSBケーブル左右各約4.5g詳細を見る
5
AirFits

ZNT

AirFits

小型で大音量!遮音性も高い4,315円(税込)SBC--A2DP・AVRCP・HFP・HSP約3時間(充電ケースを使用すれば約10~12時間)イヤーピース・充電ケース・充電用ケーブル・取扱い説明書左右各約4g詳細を見る
6
SoundSport Free wireless headphones

Bose

SoundSport Free wireless headphones

ノイズが少なく音飛びしない!29,050円(税込)SBC-○(IPX4)A2DP・AVRCP・HFP約5時間(充電ケースを使用すれば約15時間)ポータブル充電ケース、StayHear+Sportチップ(3サイズ)左右各約9g詳細を見る
7
RUN

Jaybird

RUN

その名の通り、ランナーのためのBluetoothイヤホン21,000円(税込)SBC-A2DP・AVRCP・SPP約4時間(充電ケースを使用すれば約12時間)充電ケース・丸型シリコーンイヤーチップ・楕円型シリコーンイヤーチップ・セキュアフィット イヤーフィン・USB2.0充電ケーブル・キャリングケース左右各約6.8g詳細を見る
8
Bluetoothイヤホン

Totemoi

Bluetoothイヤホン

優れた防水機能が嬉しい!4,199円(税込)SBC○(IPX7等級)A2DP・AVRCP・HFP・HSP約4時間(充電ケースを使用すれば約24時間)イヤーピース・携帯式充電ボックス・マイクロUSBケーブル・日本語取扱説明書左右各約5g詳細を見る
9
ワイヤレスイヤフォン

SOUL

ワイヤレスイヤフォン

太く重低音の効いたサウンドが好みの人には!8,631円(税込)SBC-○(IPX4)A2DP・AVRCP・HFP約2.5時間(充電ケースを使用すれば約10時間)充電用USBケーブル・シリコン製イヤーチップ左右各約4g詳細を見る
10
Losei

Lermom

Losei

カラー展開が豊富!好きな色を選ぼう3,580円(税込)SBC--A2DP・AVRCP・HFP・HSP約3~4時間(充電ケースを使用すれば約12時間)イヤーピース・イヤーフック・充電ケース・取扱い説明書・マイクロUSBケーブル左右各約5g詳細を見る

Bluetoothについて

Bluetoothについて
最後にBluetoothについての注意点を少しだけご説明します。まず、Bluetoothにはバージョンがあるのはご存じでしょうか?最新のスマホならば「4.0世代」と呼ばれる4.0~4.2がほとんどですが、Bluetoothのバージョン自体は1.1~5.0まであります。Bluetoothには互換性があるため、スマホとイヤホンのバージョンが違っても使用することはできますが、機能は低い方のバージョンに合わせることになるため、この点には少し注意が必要です。

なお、Bluetoothはバージョンが上がるごとに高性能になっていきますが、スマホではまだ5.0に対応しているものが少ないため、なるべく長時間使用したいなら4.0世代を選ぶと良いでしょう。Bluetoothイヤホンの問題点は駆動時間の長さにありますが、バージョン4.0世代は3.0世代よりも約60%の省電力を実現しているので、より長く使用できるようになっていますよ。

また、Bluetoothの電波到達距離はClassによっても異なります。Class1は最大100m、Class2は最大10メートル、Class3は最大1メートルが規格値で、通常のBluetoothイヤホンはClass2がほとんどです。比較的近くにスマホなどの機器がある場合は充分ですが、例えばリビングに置いたスマホから風呂掃除をしながら聞きたい時には距離が足りない場合もありますね。Classについても送信側と受信側のうち、より短い方に合わせて繋がるため、お使いのスマホなどの電波到達距離も併せて確認しておくとさらに快適に使えそうですね。

Bluetoothイヤホンの注意点とは?

Bluetoothイヤホンの注意点とは?

出典:amazon.co.jp

Bluetoothイヤホンはとても便利ですが、もちろんデメリットもあります。それは、どうしても音質が犠牲になりがちだということです。一部の製品では高音質のコーデックに対応している製品もありますが、どうしても音質が悪くなってしまいがちな面があるのは否めません。そのため、最高の音質にこだわりたい人にはBluetoothイヤホンは基本的にはおすすめできません。

その他として、Bluetoothイヤホンはゲームや映画鑑賞用には適さないことも挙げられます。これはワイヤレスであるがゆえの悩みで、聞いている音と見ている映像との遅延がはっきり分かってしまうからですね。これを解決させるためには、高音質のコーデックに対応している必要があるため、特に安価なBluetoothイヤホンの場合は音楽鑑賞専用と考えて、有線のものと上手く使い分けていくのがベストですよ!

Bluetoothイヤホンの売れ筋ランキング

なお、ご参考までにAmazonのBluetoothイヤホンの売れ筋ランキングは以下のリンクを参考にしてください。

まとめ

Bluetoothイヤホンの選び方のポイントと、おすすめの商品をご紹介してまいりました。ご紹介した以外にもいろいろな種類のBluetoothイヤホンが発売されているため、性能の良くないイヤホンを選ばないためにも、しっかりとポイントを押さえていくことが大切ですね。

ここでは性能も申し分なく、さまざまな便利な機能がついたおすすめのBluetoothイヤホンを厳選してご紹介しておりますので、ぜひ自分だけの1台を見つけて、充実した音楽ライフを送ってくださいね。

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