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折原一也
オーディオ&ビジュアルライター
2024年4月最新iPhone向けイヤホンおすすめ。ワイヤレスイヤホンはコスパ重視で1万円以下の安いモデルで選出。ライトニング端子、iPhone 15のUSB-C端子の有線イヤホン、高音質にイヤホンジャックを使うためのUSB-DACまで紹介します!

2024年4月最新iPhone向けイヤホンおすすめ。ワイヤレスイヤホンはコスパ重視で1万円以下の安いモデルで選出。ライトニング端子、iPhone 15のUSB-C端子の有線イヤホン、高音質にイヤホンジャックを使うためのUSB-DACまで紹介します!

iPhoneで音楽を高音質に聞ける、おすすめイヤホン紹介! 今、世の中でスマホによる音楽リスニングではワイヤレスイヤホンが中心ですが、iPhone向けイヤホンは有線イヤホン等の選択肢も。このリストでは。すべて僕が実際に試して音質や機能性、装着感、コスパ優秀なiPhoneユーザー向けイヤホン(+α)を選出しました。

まずはiPhone向けイヤホンの選び方基本編。

2016年発売のiPhone 7でイヤホンジャックが廃止されて以来、iPhone向けのイヤホンは、AirPodsなどBluetoothのワイヤレス接続の完全ワイヤレスイヤホンが主流。音質や音途切れが心配な人もいるかもしれませんが、音質の改善も進み不満もかなり解消されています。

ただし、2023年現在アップル純正のAirPodsシリーズは値上がりし過ぎて高額なものばかり。市販のワイヤレスイヤホンは他社製でもiPhoneで使えるので、コスパ重視なら純正ではなく他社製がおすすめ。リストでは1万円以下のおすすめワイヤレスイヤホンをピックアップしました。

ワイヤレスイヤホンは、有名ブランドの定番だけでなく、僕が音質を聴いて推薦するコスパ重視のモデル。口コミ評価も見ると、僕のおすすめする機種の良さも分かると思いますよ。なお、全価格帯の僕のおすすめワイヤレスイヤホンは記事の下の方にリストがあります。

一方、iPhoneユーザーのなかには、スマホゲームを低遅延にプレイしたいなど、有線イヤホンを使いたい人もいますよね。iPhoneのイヤホンジャックは廃止されていていますが、ライトニング端子のイヤホンや、iPhone15ではUSB-C端子による有線イヤホンも利用可能です。

更に上記のiPhone向け有線イヤホンの選択肢が物足りない人に、ドングル型USB DAC(ポタアン)も紹介します。ドングル型USB DACを利用すれば、3.5ミリのイヤホンジャックが廃止されているiPhoneでも、これまでの有線イヤホンを接続、iPhoneを高音質の携帯音楽プレイヤーにできます!

ややマニアックな世界ですが、ワイヤレスイヤホンの音質を物足りない人に向けた有線イヤホン入門にどうぞ。僕もマニアな方なので、本気でiPhoneで高音質に音楽を聞きたい時には、ドングル型USB DACを使っています!
  • アップル
    AirPods Pro 第2世代 USB-C
    38,228円

    「ワイヤレスイヤホンは1万円以下の他社製おすすめを選出と書いているのに、いきなりアップル純正&高額ってなんだよ」と怒らないで下さい。

    iPhoneユーザーに向けたワイヤレスイヤホンの最定番がAirPods Pro(第2世代)。4万円近い高額モデルですが、この機種はiPhoneユーザーにとって特別な価値があります。おすすめなのは上位機種のProモデルの方です。

    iPhoneユーザーがAirPods Pro(第2世代)を選ぶべき理由はたくさんあります。アップル純正「H2」チップ搭載なので、iPhoneに近づけるだけですぐにペアリングして使い始められる手軽さは完璧。MacBookなどアップル製デバイスでの切り替えもスムーズという所もアップルファンとしては便利。

    iPhoneやiPad、Macなどと組み合わせた際に利用できる「空間オーディオ」対応も強力。AppleMusicの音楽リスニングだけでなく、Netflix、PrimeVideoなど映画のサブスク配信でも「空間オーディオ」を利用できます。これはiPhone&AirPodsユーザーのみの特権。設定画面もiPhoneと一体化していて切り替えも簡単。

    もちろんイヤホンとして実力十分。音質はナチュラル志向で万人向けによく出来ているし、「アクティブノイズキャンセル」がとても強力で、通勤・通学の電車やバスの騒音の騒音低減目当てに選ぶのもあり。一方、装着したまま外の音も聞こえる「外音取り込み」の聞こえ方も自然です。なお、iOS 17登場により「適応型オーディオ」を利用できるようになり、周囲の音の聞こえ方とノイズキャンセルのバランスもとれるようになりました。

    またAirPodsPro(第2世代)は、ビデオ会議でもクリアに声が届き、通話マイク音質がとても優秀なモデルでもあって、僕もビデオ会議などでは、AirPodsPro(第2世代)を使うことが多いですね。

    価格が4万円近いので誰でも買える機種ではないですが、高額でも使いやすいワイヤレスイヤホンを探している人には、総合力で結局AirPods Pro(第2世代)はおすすめです! 

    なお、AirPods Pro(第2世代)は2023年の9月にiPhone 15シリーズが登場した時点で、充電端子が従来のライトニング端子からUSB-C端子版に切り替わっています。ライトニング版発売の時点でYouTubeレビューもしているのでどうぞ!
  • JPRiDE (エムピートレーディング)
    JPRiDE model i ANC
    9,999円

    「iPhoneユーザーだけど、ワイヤレスイヤホンに音質の良さを求めています!」(あまり高価な機種は買えないけど……)という人に向けた、本気で音の良さに向き合えるモデルがJPRiDEが発売するmodel i ANCです。発売元はコスパの良さで知られる日本のイヤホンブランドJPRiDEです。

    僕はYouTubeによるプロモーションに協力しているほか(URL参照)、家電批評のベストバイ選出にも関わっています。

    おすすめするポイントは3つあります。
    1つ目は、JPRiDE model i ANCは、何もしなくても音質の良いワイヤレスイヤホンです。音の解像度が高くてナチュラル指向、音情報が豊富なのでボーカルの機微や埋もれていた楽器の音などをリアルに再現。そのまま使っても1万円以下(アマゾンで9999円)としてトップ級でしょう。あとノイズキャンセルも実はとても優秀で、1万円以下と考えるとトップクラス。

    2つ目は、iPhoneでも利用できるアプリ「SoundMake」を通して、50以上の音色カスタマイズを可能。よくあるジャンル別の音質セッティングだけでなく、他社の他社製ハイエンドイヤホンのシミュレートという機能が利用可能。これは究極的に音質にこだわる人向きです!! しかも無料です!!

    3つ目は、最初からiPhoneユーザーを意識して作られていること。JPRiDE model i ANCはワイヤレスコーデックがSBC/AACのみ対応なので、Androidと組み合わせても音質アップする余地はありません。むしろ、iPhoneで使うべきワイヤレスイヤホンです。

    ちょっとマニアックなイメージのある機種ですが、日本メーカーで普通に使う所は何も難しくないし、装着感も快適。これiPhoneユーザーが1万円くらいの予算で買うワイヤレスイヤホンとして、JPRiDE model i ANCがベストバイだと思います!
  • SOUNDPEATS
    SOUNDPEATS Clear
    3,980円

    「iPhoneユーザー向けに、安くて音質のいいワイヤレスイヤホン教えて!!」という質問に僕なりの答えが、SOUNDPEATSが2023年10月から発売しているSOUNDPEATSの「Clear」です。なんと3980円という激安プライス。

    SOUNDPEATSは中国ブランドですが、ネット通販で人気で今や国内でもブランドの一つになっています。

    SOUNDPEATSのClearを推薦理由は、激安なのにとにかく音質がいいこと!! バイオセルロール振動板によるサウンドは、J-POPのボーカルもクリアで鮮明に聞けるし、パワフルな重低音もしっかりカバー。5000円どころか4000円以下で買えるので、音質のコスパは最強。

    あとデザインも攻めています。ショートスティック型のイヤホン本体、充電ケースともに半透明のトランスルーセント。クリアなホワイトの他にクリアなブラックもあります。ワイヤレスイヤホンはそもそも小さいので、目立つものではありませんが……。

    Bluetooth 5.3対応で、イヤホン単体は最大7時間、充電ケース込み最大約40時間再生というバッテリー性能も十分。この価格帯ではライバルなしの高音質なので、iPhoneユーザーで、とりあえず安いワイヤレスイヤホンを買ってみたい人にもおすすめします!
  • SoundPEATS
    Air3 Deluxe HS
    7,180円

    音質最強な訳ではないけど、個人的には人によく勧めるワイヤレスイヤホンがSOUNDPEATSのAir3 Deluxe HSです。

    一番の理由は軽い装着感にあります。写真では見落としがちですが、SOUNDPEATS Air3 Deluxe HSはイヤホンの先にイヤーピースがない、アップルのAirPods(Proではない無印)に似た構造。

    お陰で耳にイヤホンを押し込む必要すらなく、耳にかけるだけで、付け外しもラク。「カナル型(耳栓型)イヤホンは全部苦手」という人にも、安心して勧められます。

    音質はAirPodsのような軽めの音を想像しがちですが、SOUNDPEATSのAir3 Deluxe HSは14.2mm大口径振動板のお陰で、耳の周りで重低音が響くような臨場感タイプ。周囲の音も聞こえので最高のサウンドにはほど遠いですが、割り切って聴くと楽しめるサウンドなんですよね。

    形状としてのライバル機種はアップル純正のAirPodsシリーズですが、AirPods第3世代は26800円もするのでは正直高すぎ。カジュアルに使えるワイヤレスイヤホンが欲しい人は、8000円以下で買えるSOUNDPEATSのAir3 Deluxe HSで十分ですよ!
  • ソニー
    WF-C500
    9,077円

    できるだけ定番ブランドのワイヤレスイヤホンで、iPhone向けのおすすめとして選んだ機種がソニーのWF-C500です。

    2021年9月発売で、売出し価格は1万円以上ながら海外メーカー製のイヤホンでは定番のノイズキャンセル機能や、ソニーが得意とするLDACコーデック対応などはなし。ソニーも積極的に宣伝もしなかったモデルですが、僕含めてオーディオ専門家の間では「ソニーのWF-C500って、値段の割に音質が良く出来ているよね」と、ひそかに話題になっていたワイヤレスイヤホンです。

    iPhoneと接続して音楽を聴くと、ナチュラル系だけどしっかりと情報のある、柔らかで癖のない音。この価格帯には似たタイプの少ない、良く整えられた好印象のサウンドです。

    ソニーのワイヤレスイヤホンのラインナップでは、WF-C500はカジュアルモデルの位置づけなので、アイスグリーン、コーラルオレンジ、ホワイト、ブラックのカラーバリエーションも展開。見た目で選んでも、音質は安心できるモデルですよ。
  • EarFun
    Air Pro 3
    7,590円

    コスパ重視の完全ワイヤレスイヤホンでは、最近はEarFun製品も外せませんよね。アマゾンなどネット通販で人気の中国イヤホンメーカーで、8000円以下の価格で、ノイズキャンセルや低遅延などまで揃って機能的に全部入り。

    EarFunのイヤホンを語る上で外せないのは音質です。音楽に包み込まれるような臨場感あるサウンドで、低音もパワフル。フラット指向ではないですが、J-POPのロックやアニソンなどを聴くならハマりますね。

    あとは、8000円以下という価格で考えると、ANC(ノイズキャンセル)の性能もなかなか優秀。-43dbという騒音低減のスペックの時点で高いし、実際に自宅や電車内で騒音低減をテストしてみても外部の音をボリュームダウンしてくれます。

    EarFun Air Pro 3は多機能・高機能のワイヤレスイヤホンなのでスペック上の本領発揮は高音質コーデックを使えるAndroidスマホですが、iPhoneで使っても十分いい機種ですよ!
  • Apple Japan
    EarPods with Lightning Connector
    2,350円

    ライトニングの有線接続でイヤホンを使いたいなら定番は……アップル純正のEarPodsライトニング版です。今さら純正……と思うかもしれませんが、ライトニング接続のサードパーティーの有線イヤホンは選択肢が少ないんですよね。

    EarPodsの音質は、AirPodsシリーズの元になったナチュラルで、緻密ではない音。決して高音質ではないですが、不快な音ではないというのは事実。また全体的にイヤホンが値上がりしているなかで、2100円で購入できるライトニングイヤホンという所で価値があるという見方も。

    ちなみに、このライトニング版のEarPodsの音質は、古いiPhoneに付属していたライトニング3.5ミリ変換アダプタと、3.5ミリのEarPodsとほとんど同じです。良くも悪くもアップル純正の音を聞きたい人向けの選択肢ですね。
  • オーディオテクニカ
    ATH-CKD3Li BK
    3,500円

    アップル純正のEarPodsライトニング版以外で、ライトニング端子に直結できる有線イヤホンを検討するなら……オーディオテクニカのATH-CKD3Liでしょうか。実はこのジャンル、あまり数が売れないので、古い機種が多く、完売したまま販売終了になってしまう機種が多くて、製品選びも結構大変……。

    (では、iPhoneで有線イヤホンで高音質に音楽聞きたい人は皆どうしているの? と言うと、USB DACというガジェットが人気です。該当製品はこのリストの最後に紹介しています)

    ATH-CKD3Liは価格も3000円台でお手頃の価格のライトニング接続の有線イヤホン。とても高音質というタイプではないですが、EarPodsとは異なるカナル型(耳栓型)のイヤホンなので、接続が簡単で周囲の音が聞こえない所がメリットです!
  • 水月雨(MOONDROP)
    Quarks DSP USB-C
    2,181円

    iPhone15 / 15Proシリーズで採用の始まったUSB-C端子。以前からMacやAndroidスマホで採用されているのでUSB-C端子の有線イヤホンも選択肢が沢山ある……と思いきや、実はあまりないんですよね。USB-C端子の有線イヤホンって数が売れるものではないし、散発的に新機種が出る程度(しかも評価の高い機種は売り切れて再発売されない……)。

    そんななかで僕なりに一応おすすめ機種として推薦するモデルが水月雨(MOONDROP) のQuarks DSPです。

    日本人の好みに合った有線イヤホンの音質で大人気の水月雨(MOONDROP) のQuarksという有線イヤホン(2000円ほど)のUSB-C版として登場しました。元から評価の高いQuarksからDSP補正を施したというイヤホンです。

    音質はさすがは水月雨、2000円台とは思えないほど細かな音が聴けて、音の籠もりなどは全くなし。低音も引き締まって高品位なサウンドです。

    iPhone 15向けのUSB-C端子の有線イヤホンとしてはこの機種を推薦したいのですが、2023年11月時点では在庫もほとんどありません。残念ながら素直にワイヤレスイヤホンを使うか、このすぐ下にあるドングル型USB DACの導入を検討してみてください!
  • FiiO
    KA1-LT
    7,980円

    iPhone向けの有線イヤホンは、ライトニング端子にせよ、USB-C端子にせよ、残念ながらあまり良い選択肢がありません。

    では、有線イヤホンで高音質に音楽を聞きたい人は皆どうしているの? というと、答えはUSBドングル型のポータブルヘッドホンアンプ(USB DACなどと呼ぶ事もあります)を使っています。

    その代表的な製品がFIIOのKA1です。
    ライトニング端子搭載のiPhoneにはKA1 LT、USB-C端子のiPhone 15にはFiiO KA1 Type-Cを使います。

    ライトニング/USB-C端子の電力で動くタイプで、これを経由することで一般的な3.5ミリイヤホンジャックの有線イヤホンを利用可能になります。

    役割としては以前iPhoneに付属していたライトニング3.5ミリイヤホンジャック変換ケーブルと同じですが、オーディオ専門ブランドの製品はやっぱり音質が良いんです。統合型DACチップESS ES9281AC PRO採用、PCM384kHz/32bit対応という高音質設計で、音の鮮明さ、解像度が桁違い。

    お気に入りの有線イヤホンを組み合わせれば、iPhoneが高音質な携帯音楽プレイヤーになりますよ! 音源もAppleMusicやAmazonMusicなどでもOK。もちろんSpotifyやYouTubeで音楽を聞いても効果があります。

    組み合わせる有線イヤホンは、一般的な3.5ミリのイヤホンジャックを使えるので、お気に入りがあればそのまま使えます。一緒に買うなら5000円以下で買えるお手頃のイヤホンなら水月雨(MOONDROP)の竹 – CHUや、1万円出せるなら同じ水月雨のAria Snow Editionなんてオススメですよ!
  • iBasso Audio
    DC04PRO
    15,840円

    すぐ上にあるFIIOと同じく、iPhoneに有線イヤホンを接続するUSBドングル型ヘッドホンアンプ(ポタアン)。そのなかでもiPhoneと接続性もしっかり確保したモデルがiBasso Audio DC04PROです。製品パッケージには、LightningケーブルとUSB Type-Cケーブルの両方を同梱していて接続ケーブルを交換可能なので、すべてのiPhoneで利用可能です。

    Fiioよりもやや高額なUSBドングル型ヘッドホンアンプの本機を選ぶ理由は、Fiio以上にマニアックな高音質設計。iBasso Audio DC04PROには一般的な3.5mmのイヤホンジャックと共に、バランス接続対応の4.4mm端子も同時搭載。高音質にこだわって有線イヤホンをリケーブルするマニアにも通用する設計です。

    DACチップも高音質設計で、シーラスロジック社のCS43131デュアルDAC構成でS/N比131dB。対応フォーマットは最大384kHz / 32bitとハイレゾ音源再生にも対応。

    難しそうなスペックが並んでいると思うかかもしれませんが、iBasso Audio DC04PROの使い方は、iPhoneのライトニング端子(USB-C端子)に繋ぐだけなので簡単。尚、iBasso Audio DC04PROは、iPhone接続時にはiPhone側の音量の操作はできなくなりますが、ヘッドホンアンプ側で音量を操作できるので覚えておきましょう。

    この機種まで手を出するような人は、この記事の下の方には僕のおすすめの有線イヤホンのfavリストもあるので良かったらどうぞ!

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