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格安SIMを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。プリペイドSIMやデータSIMなど幅広く、格安SIMに関するサービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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子ども用スマホ向け格安SIM・プラン

子ども用スマホ向け格安SIM・プラン

16商品

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ソフトバンク | LINEMO(オンライン専用), KDDI Digital Life | povo, ドリーム・トレイン・インターネット | トーンモバイル, LogicLinks | LinksMate, 日本通信 | 日本通信SIM
音声通話SIM

音声通話SIM

25商品

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KDDI Digital Life | povo, H.I.S.Mobile | HISモバイル, オプテージ | mineo, 日本通信 | 日本通信SIM, BB.excite | BB.exciteモバイル
かけ放題の格安SIM(格安スマホ)

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24商品

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KDDI Digital Life | povo, H.I.S.Mobile | HISモバイル, 日本通信 | 日本通信SIM, インターネットイニシアティブ | IIJmio, ビックカメラ | BIC SIM
大容量の格安SIM(格安スマホ)

大容量の格安SIM(格安スマホ)

21商品

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オプテージ | mineo, KDDI Digital Life | povo, NTTドコモ | ahamo, ソフトバンク | LINEMO(オンライン専用), LogicLinks | LinksMate
データSIM

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15商品

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LogicLinks | LinksMate, イオンリテール | イオンモバイル, オプテージ | mineo, インターネットイニシアティブ | IIJmio, KDDI Digital Life | povo
カンボジアで使えるSIM

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8商品

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ビジョン | World eSIM, グローカルネット | グローカルeSIM, テレコムスクエア | eSIM square, a2network | TRAVeSIM, AIRALO | airalo
オランダで使えるSIM

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9商品

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ビジョン | World eSIM, グローカルネット | グローカルeSIM, テレコムスクエア | eSIM square, a2network | TRAVeSIM, AIRALO | airalo
スイスで使えるSIM

スイスで使えるSIM

8商品

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ビジョン | World eSIM, テレコムスクエア | eSIM square, a2network | TRAVeSIM, AIRALO | airalo, Transatel | Ubigi
エジプトで使えるSIM

エジプトで使えるSIM

9商品

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ビジョン | World eSIM, テレコムスクエア | eSIM square, a2network | TRAVeSIM, AIRALO | airalo, DHA SIM | DHA SIM
トルコで使えるSIM

トルコで使えるSIM

9商品

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ビジョン | World eSIM, テレコムスクエア | eSIM square, a2network | TRAVeSIM, AIRALO | airalo, DHA SIM | DHA SIM

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格安SIMの商品レビュー

楽天モバイル

楽天モバイル

楽天モバイル

格安SIM(格安スマホ)

4.21
楽天モバイルは、無制限でデータを使いたい人に向いています。従量制の1プランのみで、月3,278円支払えばギガの上限なしで使えることが特徴。比較したなかで速度制限などの上限なしで無制限にデータを使えるのは、楽天モバイルとpovoだけでした。とくに20GB以上使う場合の料金が安く、「他社では考えられないくらい安い」との口コミがあるのにも頷けます。楽天ポイントを貯められる点も魅力。貯まったポイントは楽天モバイルの料金支払いに充てたり、買い物に利用したりと使い道が多く、楽天経済圏の人にもぴったりです。通話料金は、Rakuten Linkアプリを使えば無料。テザリングは別料金なし、海外での利用も月2GBまで可能と、出張や旅行にもうれしいサービスですよ。自社で整備した独自回線を使用しており、通信速度も高速です。実際に都心と郊外の2か所で測定した結果、混雑しやすい昼休み時間帯でも60.5Mbps出ていました。比較したなかには混雑時だと5Mbps以下とかなり遅い格安SIMもありましたが、こちらは高画質の動画をスムーズに視聴できるほどの速度を維持しています。ただし、地下や屋内では電波がつながりにくいことも。東京駅構内や新宿駅の周辺の商業施設で電波強度を確認すると、一部の地下の店舗では圏外でした。屋内や地下でもつながりやすいとされる電波「プラチナバンド」の運用が開始されましたが、拡大している段階でまだつながりにくい場所も多くあります。「場所によってはつながらない」との口コミどおりだったので、圏外になるのが心配な人はサブ回線も併用しましょう。楽天経済圏の人・データ使用量が多い人にはおすすめの格安SIMですが、データ通信量が一定を超えると自動で料金が上がる点にも注意が必要です。3GB・20GBと段階的に料金が上がるため、気づかないうちに料金が高くなっている場合があります。サブ回線も検討したい人、データをたくさん使いたい人は、ほかの格安SIMも検討してみてくださいね。<おすすめな人>データ無制限で使いたい人<おすすめできない人>つながりやすさを重視する人
Y!mobile

Y!mobile

ソフトバンク

格安SIM(格安スマホ)

4.13
ワイモバイルは1人で格安SIMに乗り換えられるか心配な人におすすめです。比較したなかにはオンラインでしか取扱いがなく、自分だけで手続きを進めるものも。対して、ワイモバイルなら店頭で契約したり設定のサポートを受けたりできるため、スマホを使い慣れていない人でも心強いでしょう。全国に2,000店以上あるので、最寄りのショップを見つけやすいといえます。自宅でSoftBank 光もしくはSoftBank Airを使っている人にも候補に。Wi-Fiとのセット割(※)が用意されており、月額から最大1,650円割引に。各プランとも比較した格安SIMの平均額より高めの設定でしたが、セット割を組めるならお得に使えそうです。回線がソフトバンクと同じであるため、通信速度は申し分ない結果に。「帰宅時間帯はサイトの表示に時間がかかる」との口コミがありましたが、検証では混雑しやすい昼休み時間帯や帰宅時間帯も、快適に動画を視聴できる速さを維持できました。屋内・地下でも電波がつながりやすいでしょう。店頭でサポートを受けられる心強さと、通信品質の高さがワイモバイルの魅力。ただし、基本料金は安いといえず、「料金が高すぎる」との口コミも一理あるといえます。比較したなかには、プランによっては1,000円以下で利用できる格安SIMも。通信費を徹底的に抑えるなら他社も検討してみてください。【加入例】SoftBank 光 ファミリーの場合、基本料金5,720円/月+指定オプション550円/月~が別途必要です(2年自動更新プラン:2022年7月1日以降の契約者は、契約期間満了月の当月・翌月・翌々月以外での解約には解除料5,720円が必要)。「家族割引サービス」と併用不可。<おすすめな人>契約に不安があり店頭サポートを受けたい人SoftBank 光かSoftBank Airを自宅で使っている人<おすすめではない人>料金を抑えたい人
UQモバイル

UQモバイル

UQコミュニケーションズ

格安SIM(格安スマホ)

4.06
UQモバイルは光回線と組み合わせて、お得に使いたい人におすすめです。特定の料金プランと対象サービスを契約すると自宅セット割が適用され、基本使用料から毎月最大1,100円も値引きされます。セット割の対象サービスは光回線やWi-Fiサービスなどさまざま。自宅で使っているWi-Fiが対象か、一度チェックしてみましょう。実店舗で契約できる点もうれしいポイント。オンライン専用ブランドは契約から開通手続きまで1人で行う必要があり、スマホ初心者にはハードルが高い印象です。その点、UQモバイルは全国のauショップで対面サポートを受けられるため、誰でもスムーズに乗り換えられるでしょう。通信速度の検証では、混雑しやすい昼休み時間帯も71.5Mbpsと高速でした。比較したなかには回線が混雑する時間帯に、サイトを見るのも難しいほど速度が落ちるものも。一方、UQモバイルは時間帯を問わず、高画質の動画をサクサク見られるほど速度が安定していました。地下や屋内での電波強度も申し分なし。東京駅・新宿駅の構内や周辺施設21か所でしっかりつながりました。auと同じ回線を使うMNOならではの実力を感じられ、通信速度・つながりやすさを評価する口コミどおりだといえます。ただし、セット割を適用しないとあまりお得とはいえません。「料金は若干高め」との口コミどおり、最も安い5GB利用時のプランでも月2,948円と割高です。実際に料金を比較したところ、使用するデータ量に関わらず、ほかの格安SIMで同じくらい使った場合の中央値を上回りました。手続き方法がオンライン・店頭のどちらであっても、事務手数料が発生する点も気になります。自宅セット割を使う人・店頭契約にこだわる人でなければ、より安いほかの格安SIMを検討してもよいでしょう。<おすすめな人>セット割の対象サービスを利用している人安定して通信できる格安SIMを探している人料金の管理のしやすさを重視する人<おすすめできない人>セット割が利用できない人初期費用なしで乗り換えたい人
ahamo

ahamo

NTTドコモ

格安SIM(格安スマホ)

4.26
ahamoは月30GB程度の利用を考えている人におすすめです。プラン改訂により、基本料金は月2,970円のまま据え置きで、月20GBから30GBにデータ容量がアップ。30GBの料金は比較したMNOのなかでは安めです。以前は20GBだと少し足りない人には割高でしたが、コストを抑えながらたっぷり使えるようになりました。大盛りオプション(月1,980円)をつければ、月4,950円で最大110GBまで使用可能。よくテザリングをする人でも、速度規制を気にせず使えるでしょう。また、1回5分以内なら追加料金なしで電話がかけられるため、美容院の予約や会社への連絡など、短い通話もしたい人にはうってつけです。ドコモと同じ回線を使うMNOであり、通信速度は申し分なし。時間帯によっては動画再生ができないほど速度が低下したMVNOも多いなか、2026年2月下旬の計測では昼休み時間帯に164.7Mbpsを記録しました。「昼の時間帯は通信速度が遅い」との口コミに反し、高画質の動画も快適に再生できるでしょう。地下や屋内での電波状況も良好でした。ただし、契約申込はオンライン限定。カスタマーサポートも原則オンラインのみです。専用オペレーターにチャットで相談もできますが、「チャットサービスがつながらない」という口コミも多く、対面でサポートを受けたい人には物足りない可能性があります。自分でオンライン手続きするのに抵抗がある人にはあまり向いていません。とはいえ、MNPワンストップ対応で他キャリアからの乗り換えは簡単です。比較した格安SIMの多くは初期費用として3,300〜3,850円かかるのに対し、ahamoは初期費用も無料。「携帯代を節約できる」との口コミどおり、費用を節約したい人にぴったりです。100GBの安さを重視するならpovo、30GBは少し超えるという人には日本通信SIMもアリですが、通信速度にも妥協したくない人はぜひahamoを検討してくださいね。<おすすめな人>頻繁にテザリングしても余裕のある格安SIMを探している人料金の安い格安SIMを探している人つながりやすさ・速さにも妥協できない人<おすすめできない人>オンラインでの手続きに不安がある人機種代金別途
LINEMO(オンライン専用)

LINEMO(オンライン専用)

ソフトバンク

格安SIM(格安スマホ)

4.49
LINEMOは、スマホ代を1,000円以内におさめられるメイン回線を探している人におすすめです。LINEMOベストプランは月3GBまで990円と、比較したMNOのなかでは安め。比較した格安SIM全体の月3GB使用時の平均値(1,380円)と比べても割安です。「月額料金を大幅に削減できた」という口コミのとおり、月3GBで足りる人には有力候補になるでしょう。通話料別。ソフトバンクと同じ回線を使うMNOで、通信速度・つながりやすさは優秀です。検証時、比較したMVNOの多くが昼休み時間帯に10Mbpsを下回るなか、302.4Mbpsと動画視聴もサクサクできるほどの高速を記録。また、「場所によってはつながりにくい」という口コミに反し、地下や屋内でも圏外になりにくいとわかりました。時間帯によって速度制御の場合あり。LINEのトーク・音声通話・ビデオ電話などがギガフリーである点も魅力のひとつ。メインの通信手段がLINEなら通信費の節約につながるでしょう。「繰り越しなしというのは少し物足りない」との口コミどおり、余ったデータ量の繰り越しは不可。しかし、上限を超えてもLINEなら速度制限なしで使えます。トークでの位置情報の共有・スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。一方で、3GBを超えると料金が自動で倍以上になる点には注意が必要です。また、月30GB以上のプランがないため、大容量SIMを探している人にも不向き。月30GBを超える場合は追加でデータを購入できるものの、1GBあたり550円と高めでした。LINEMOはオンライン専用ブランドであるため、実店舗での取り扱いはありません。すべての手続きを自分でする必要があるため、ハードルが高いと感じる可能性も。とはいえ、eSIM・MNPワンストップ対応で乗り換え手続きは簡単。チャットでも相談できるので、通信品質とコストの両方を重視するなら、ぜひ検討してくださいね。<おすすめな人>通信費を節約したい人月3GBまでで収まっている人メインの通信手段がLINEの人<おすすめできない人>月によっては3GBを超える人30GB以上の大容量が必要な人実店舗で契約したい人
mineo

mineo

オプテージ

格安SIM(格安スマホ)

4.47
mineoはサブ回線を探している人にぴったり。ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べるうえ、月250円の「マイそく スーパーライト」なら低コストで利用できます。メイン回線とは異なる回線を選べば通信障害に備えられ、仕事とプライベートの使い分けも可能。3回線を提供する格安SIMは珍しかったため、サブ回線を検討している人は候補に加えましょう。MNPワンストップやeSIMに対応しており、乗り換えが簡単。電話番号はそのままで、契約後すぐ開通できます。「契約から開通まで早い」という口コミは本当でした。格安SIMとしては珍しく店舗があり、設定サポートやSIMカードの即日受け取りも可能。なお、店舗数は少ないので事前に最寄りの店舗を確認してくださいね。契約プランの料金は固定されており、上限超過で勝手に料金が上がることはありません。データ容量がなくなると通信制限時は200kbpsになりますが、必要に応じて100MB単位で追加購入できます。無駄なコストを抑えつつ、スマホ代を管理しやすい設計が魅力です。また、時間帯を問わず通信速度が安定している点もメリット。計測の結果、混雑しがちな昼休みの時間帯でも通信速度は優秀でした。「繋がりにくさを割り切れる人向け」という口コミも払拭できる結果です。なお、東京駅構内や新宿周辺の商業施設で測定した電波強度も良好でした。<おすすめできる人>サブ回線を契約したい人オンライン申し込み・セルフ手続きに心配がある人月20〜50GB程度使う人<おすすめできない人>あまりデータ量を消費しない人
DHA SIM

DHA SIM

DHA SIM

海外SIMカード・eSIM

4.06
「DHA SIM」は、DHA Corporationが提供する海外SIMカード・eSIMです。eSIMとSIMカードの好きなタイプを選択可能。物理カード不要のeSIMはQRコードで簡単にアクティベートできますが、QRコードは郵送受け取りである点に注意しましょう。
Holafly

Holafly

Holafly

海外SIMカード・eSIM

3.79
「Holafly」は、スペイン発祥のHolaflyが提供する海外旅行用eSIMサービス。世界120か国以上での無制限プランを提供しており、海外で30日以上利用できる月額・年額プランもある点が特徴です。eSIMの購入や友達紹介で、次回購入時に割引として使えるHolaCoinsが貯まる制度もあります。
TRAVeSIM

TRAVeSIM

a2network

海外SIMカード・eSIM

4.13
「TRAVeSIM」はa2networkが提供するプリペイド型の海外SIMカード・eSIM。140か国以上に対応しており、複数国の周遊プランもあります。5G通信対応で、日本語でのサポートを24時間365日受けられる点が魅力です。
Ubigi

Ubigi

Transatel

海外SIMカード・eSIM

3.99
「Ubigi」は、Transatelが提供する、200か国以上に対応している海外eSIMサービス。7~30日間といった期間制限のプランだけではなく、月額や年額プランも用意されています。アプリではデータ残量の確認や新たなデータの購入が可能です。

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格安SIMのマイべマガジン

【終了間近】LINEMOの無料お試しができる!トライアルキャンペーンで30GB×2か月0円を徹底解説
2026.06.02

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2026年5月18日から、LINEMOを2か月間無料で試せる「LINEMOトライアルキャンペーン」がスタートしました!「LINEMOが気になるけど、通信品質や速度ってどうなの…?」という人も、実際に使ってから決められる大チャンスですよ。実はこのキャンペーン、当初は終了日未定でしたが、なんと6月14日(日)に終了することが急遽発表されたんです…!残り時間はあとわずか。サブ回線がほしい人も、「無料ならちょっと試してみようかな?」という人も、この機会にぜひチェックしてみてくださいね!
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2026.05.22

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家電量販店やインターネットなどで、iPhone 16eを1円という衝撃価格で買えるのを見たことはありませんか?iPhoneの本体価格は数年前からどんどん値上げしているので、少しでも安くスマホを買い替えられたらうれしいですよね。でも、「どうしてこんなに安いの?」「何か裏があるのでは?」と気になっている人も多いはず。そこで今回は、1円スマホの仕組みと、iPhone 16eをお得に購入できるサービスをご紹介していきます!この機会にiPhone 16eに乗り換えて、数万円得しちゃいましょう!
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年々価格が高騰し続けているiPhoneシリーズ。とくに最新モデルだと十数万円することもあり、「なかなか手を出しにくい」と考えている人も多いのではないでしょうか?iPhoneを安く購入するには、各社の割引施策をうまく利用するのがひとつの手。今回は、ahamoでiPhone 16・iPhone 17を激安で買える方法を見つけたので、ぜひご紹介したいと思います!新型iPhoneの購入を検討している人は要チェックですよ!
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「最新のiPhoneって高すぎる…」と思っていませんか?実は今、キャンペーンを活用すれば最新のiPhone 17eをかなり安く使える方法があるんです!なかには月々1円で使えるキャンペーンもあるので、お得さ重視の人は要チェックですよ。今回は、iPhone 17eをお得に使える「楽天モバイル」「ワイモバイル」「UQモバイル」のキャンペーンをわかりやすく解説します。新しい機種に乗り換えを検討している人は必見です!
mineoの事務手数料無料キャンペーン!30GBが1,320円で神コスパすぎる…今乗り換えるべき理由を元携帯販売員が徹底解説
2026.05.14

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6か月間の利用料金が大幅割引になる「2026 春のマイネオ割」が、今mineoで開催中!初期費用も抑えられるので、「格安SIMを使ってみたいけどちょっと不安…」という人にも見逃せないキャンペーンですよ。今回マイべマガジンでは、キャンペーン内容とあわせてmineoの特徴や魅力をわかりやすく解説していきます。気になっている人は、ぜひ読んでみてくださいね。
ワイモバイルが事務手数料無料キャンペーン実施で価格限界突破したので伝えたい【元携帯販売員が解説】
2026.05.01

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今年のゴールデンウィーク、スマホの乗り換えを考えている人にワイモバイルが見逃せない動きを見せています。5月11日14:59まで、オンラインストアでの事務手数料(3,850円)が無料になるキャンペーンを実施中!端末代・初期費用・2年後に返却するときのコストまで、条件次第ではかなり負担を抑えられるんですよ。今回は、その具体的な仕組みをわかりやすく整理していきます!
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2026.04.10

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SNSで話題の楽天モバイル「三木谷キャンペーン」!乗り換えで14,000ポイント、新規契約でも11,000ポイントゲットできる注目のキャンペーンです。うまく使えば実質10か月無料でスマホが使えちゃいますよ!「お得と聞いて気になってた」、「前回のキャンペーンで契約を逃してしまった」という人も、今ならお得に試せるチャンス!元携帯電話販売員・高山が、2026年4月時点のお得情報をわかりやすく解説していきます。ちなみにこのキャンペーンは、現在「楽天・三木谷浩史の特別なお客様キャンペーン」と案内されていますが、記事内では「三木谷キャンペーン」という表現を使用していきます。本コンテンツの情報は公開時点(2026年4月10日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
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2026.03.26

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「ワイモバイルの使い心地が気になる…」という人に朗報です!ワイモバイルが、SIMを無料で試せる「SIMトライアル」キャンペーンが3月31日まで実施中!新しい回線を契約するときに気になるのが、通信品質やつながりやすさですよね。本格的に契約する前に使用感を試せるので、ワイモバイルを検討している人には必見ですよ!今回は、SIMトライアルキャンペーンの内容や申し込み方法、注意点などをわかりやすく解説します。この機会にぜひチェックしてくださいね!
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2026.03.06

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iPhoneを「2年返却・実質1円」で使い回す時代に激震! auが2月26日から、端末返却時に最大22,000円のプログラム利用料の支払いが求められると発表。さらに翌日、ドコモも3月5日から同様の新ルールを導入することを公表しました。残クレiPhoneと言われる1円iPhoneがなくなるのはもう間近!?今どこで契約するのがお得なのか紹介していきます。
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2026.03.06

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「最新のiPhoneをできるだけ安く手に入れたい」そんな人に朗報!実は今、NTTドコモの格安プラン「ahamo」のキャンペーンをうまく使えば、iPhone 17シリーズがびっくりするくらい安くなるんです!シリーズの上位モデルiPhone 17 Pro・Pro Maxも対象になっているので、見逃すのはもったいないですよ。今回は、iPhone 17・iPhone 17 Pro・iPhone 17 Pro Maxを激安で買える方法と実際にかかる料金をわかりやすく解説していきます。「最新モデルが気になるけど高くて手を出しにくい…」という人は、ぜひ読んでみてくださいね。

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格安SIM(格安スマホ)

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格安SIMの商品レビュー

LINEMO(オンライン専用)

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ソフトバンク

格安SIM(格安スマホ)

4.49
LINEMOは、スマホ代を1,000円以内におさめられるメイン回線を探している人におすすめです。LINEMOベストプランは月3GBまで990円と、比較したMNOのなかでは安め。比較した格安SIM全体の月3GB使用時の平均値(1,380円)と比べても割安です。「月額料金を大幅に削減できた」という口コミのとおり、月3GBで足りる人には有力候補になるでしょう。通話料別。ソフトバンクと同じ回線を使うMNOで、通信速度・つながりやすさは優秀です。検証時、比較したMVNOの多くが昼休み時間帯に10Mbpsを下回るなか、302.4Mbpsと動画視聴もサクサクできるほどの高速を記録。また、「場所によってはつながりにくい」という口コミに反し、地下や屋内でも圏外になりにくいとわかりました。時間帯によって速度制御の場合あり。LINEのトーク・音声通話・ビデオ電話などがギガフリーである点も魅力のひとつ。メインの通信手段がLINEなら通信費の節約につながるでしょう。「繰り越しなしというのは少し物足りない」との口コミどおり、余ったデータ量の繰り越しは不可。しかし、上限を超えてもLINEなら速度制限なしで使えます。トークでの位置情報の共有・スタンプショップの利用、ニュース記事の閲覧など、一部LINEギガフリーの対象外があります。一方で、3GBを超えると料金が自動で倍以上になる点には注意が必要です。また、月30GB以上のプランがないため、大容量SIMを探している人にも不向き。月30GBを超える場合は追加でデータを購入できるものの、1GBあたり550円と高めでした。LINEMOはオンライン専用ブランドであるため、実店舗での取り扱いはありません。すべての手続きを自分でする必要があるため、ハードルが高いと感じる可能性も。とはいえ、eSIM・MNPワンストップ対応で乗り換え手続きは簡単。チャットでも相談できるので、通信品質とコストの両方を重視するなら、ぜひ検討してくださいね。<おすすめな人>通信費を節約したい人月3GBまでで収まっている人メインの通信手段がLINEの人<おすすめできない人>月によっては3GBを超える人30GB以上の大容量が必要な人実店舗で契約したい人
mineo

mineo

オプテージ

格安SIM(格安スマホ)

4.47
mineoはサブ回線を探している人にぴったり。ドコモ・au・ソフトバンクの3回線から選べるうえ、月250円の「マイそく スーパーライト」なら低コストで利用できます。メイン回線とは異なる回線を選べば通信障害に備えられ、仕事とプライベートの使い分けも可能。3回線を提供する格安SIMは珍しかったため、サブ回線を検討している人は候補に加えましょう。MNPワンストップやeSIMに対応しており、乗り換えが簡単。電話番号はそのままで、契約後すぐ開通できます。「契約から開通まで早い」という口コミは本当でした。格安SIMとしては珍しく店舗があり、設定サポートやSIMカードの即日受け取りも可能。なお、店舗数は少ないので事前に最寄りの店舗を確認してくださいね。契約プランの料金は固定されており、上限超過で勝手に料金が上がることはありません。データ容量がなくなると通信制限時は200kbpsになりますが、必要に応じて100MB単位で追加購入できます。無駄なコストを抑えつつ、スマホ代を管理しやすい設計が魅力です。また、時間帯を問わず通信速度が安定している点もメリット。計測の結果、混雑しがちな昼休みの時間帯でも通信速度は優秀でした。「繋がりにくさを割り切れる人向け」という口コミも払拭できる結果です。なお、東京駅構内や新宿周辺の商業施設で測定した電波強度も良好でした。<おすすめできる人>サブ回線を契約したい人オンライン申し込み・セルフ手続きに心配がある人月20〜50GB程度使う人<おすすめできない人>あまりデータ量を消費しない人
楽天モバイル

楽天モバイル

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格安SIM(格安スマホ)

4.21
楽天モバイルは、無制限でデータを使いたい人に向いています。従量制の1プランのみで、月3,278円支払えばギガの上限なしで使えることが特徴。比較したなかで速度制限などの上限なしで無制限にデータを使えるのは、楽天モバイルとpovoだけでした。とくに20GB以上使う場合の料金が安く、「他社では考えられないくらい安い」との口コミがあるのにも頷けます。楽天ポイントを貯められる点も魅力。貯まったポイントは楽天モバイルの料金支払いに充てたり、買い物に利用したりと使い道が多く、楽天経済圏の人にもぴったりです。通話料金は、Rakuten Linkアプリを使えば無料。テザリングは別料金なし、海外での利用も月2GBまで可能と、出張や旅行にもうれしいサービスですよ。自社で整備した独自回線を使用しており、通信速度も高速です。実際に都心と郊外の2か所で測定した結果、混雑しやすい昼休み時間帯でも60.5Mbps出ていました。比較したなかには混雑時だと5Mbps以下とかなり遅い格安SIMもありましたが、こちらは高画質の動画をスムーズに視聴できるほどの速度を維持しています。ただし、地下や屋内では電波がつながりにくいことも。東京駅構内や新宿駅の周辺の商業施設で電波強度を確認すると、一部の地下の店舗では圏外でした。屋内や地下でもつながりやすいとされる電波「プラチナバンド」の運用が開始されましたが、拡大している段階でまだつながりにくい場所も多くあります。「場所によってはつながらない」との口コミどおりだったので、圏外になるのが心配な人はサブ回線も併用しましょう。楽天経済圏の人・データ使用量が多い人にはおすすめの格安SIMですが、データ通信量が一定を超えると自動で料金が上がる点にも注意が必要です。3GB・20GBと段階的に料金が上がるため、気づかないうちに料金が高くなっている場合があります。サブ回線も検討したい人、データをたくさん使いたい人は、ほかの格安SIMも検討してみてくださいね。<おすすめな人>データ無制限で使いたい人<おすすめできない人>つながりやすさを重視する人
BB.exciteモバイル

BB.exciteモバイル

BB.excite

格安SIM(格安スマホ)

4.33
エキサイトモバイルは、安く抑えられるメイン回線を検討している人におすすめです。料金プランは従量制・定額制の2種類で、データ容量3〜50GBから選べます。20GB以下プランの月額料金は、比較した全体平均よりリーズナブル。とくに従量制プランで3GBまでに抑えれば月690円と格安です。小容量プランを検討している人には、有力な候補となるでしょう。SIMを最大5枚まで追加して、データ容量をシェアできることも特徴。「3人で20GBを分け合っていますが、税込で2,000円ちょっとは安すぎ」との口コミもあるように、1人あたりの携帯料金を抑えられます。比較したなかで、データ容量を分け合える格安SIMはそれほど多くありませんでした。専用アプリ「エキモバでんわ」を使えば、通話料は11円/30秒。専用アプリの使用が条件とはいえ、比較したなかで通話料が安めです。3分かけ放題などのオプションも追加できるので、よく通話する人も使いやすいでしょう。一方で、混雑する時間帯は通信速度が遅くなりやすい点はネックといえます。ドコモ・auの回線を間借りするMVNOなので「通勤時間帯、昼間は遅く、重たい」との口コミどおり混雑する時間帯には通信速度が低下しがちです。2026年1月下旬に速度を測定したところ、昼休みの時間帯は平均で10Mbps未満でした。比較した格安SIMの平均速度や、高画質動画を再生できる目安25Mbpsを下回る結果です。MNPワンストップに非対応である点も惜しいポイント。乗り換え時にはMNP予約番号を発行する必要があります。ただし、初期費用は事務手数料・SIM発行手数料ともに0円です。乗り換えには手間がかかりますが、コストを抑えられるのは利点といえるでしょう。まとめると、小容量プランの安さは魅力ですが、通信速度の遅さ・乗り換えの手間が気がかり。小容量プランで料金を抑えつつ安定した通信速度も求めたい人は、povoやLINEMOなどより高評価だった格安SIMもチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>メイン回線を安く抑えたい人<おすすめではない人>通信速度重視で選びたい人高画質動画・オンラインゲームなどを快適に楽しみたい人
J:COM MOBILE

J:COM MOBILE

JCOM

格安SIM(格安スマホ)

4.30
J:COMモバイルは、J:COMのサービスを利用しているなら候補となる格安SIMです。ネットやテレビなどの関連サービスを契約していると、月額料金はそのままに使えるデータ量が増えることが特徴。月額1,628円の5GBプランで10GBまで使えます。比較したサービスには10GBだと2,000円を超えるところも多くあり、通信費を抑えたい人にぴったりです。ただし、J:COMのサービスを利用していない場合の月額料金は高め。月3GB使うなら5GBプランを契約する必要があるため、月額1,628円かかります。比較したサービスの全体平均を248円(※2026年2月時点)上回りました。安く利用したい人には向いていません。通信速度は速めです。実際に都心と郊外の2か所で測定したところ、通常時間帯は369.5Mbps・通勤時間帯は310Mbpsでした。au回線を借りているMVNOなので、昼休み時間帯は7.5Mbpsしか出なかったものの、比較したほかのMNVO事業者も同様の結果です。回線が混雑する時間帯以外は動画や音楽も快適に楽しめるでしょう。サポートの充実度で選びたい人にもおすすめです。端末の初期設定や電話帳の移行などを無料でサポートしています。希望者には訪問での初期設定も行っており、スマホの扱いに慣れていない人も利用しやすいといえます。Wi-Fiやテレビなど、J:COMサービスを利用していればお得に利用できる格安SIMです。通信速度にはムラがあるものの、サービスをJ:COMでまとめたいなら一度営業所に問い合わせてみるとよいでしょう。通信の快適さを重視する人、J:COMのサービスを利用していない人は、ほかの格安SIMも検討してみてください。<おすすめな人>ケーブルテレビなど、J:COMサービスを利用している人初期設定などサポートをしてほしい人<おすすめできない人>安定した通信速度に期待できる格安SIMを探している人
日本通信SIM

日本通信SIM

日本通信

格安SIM(格安スマホ)

4.46
日本通信SIMは、とにかく料金を抑えたい人やサブ回線を探している人におすすめです。2024年9月30日より新プランが導入され、すべてのプランが比較したなかでトップクラスの安さに。月額は1GBプランで290円・3GBで730円。比較した他社の中央値のほとんどが1GB・3GBプランともに1,000円以上だったことを思うと、サブ回線用に料金を抑えたい場合にも適しているでしょう。以前のプランは月30GBまででしたが、改定により月50GBまで使えるようになりました。50GBプランでも月2,178円と安く、比較した各社の中央値(3,900円)に比べるとかなり低額料金といえます。リモートワークなどで、毎月大量にデータ通信をする人にはうれしい仕様です。MNPワンストップ制度に対応しているのも便利。比較した半数程度のサービスが未対応だったのに対し、乗り換え前のキャリアにMNP予約番号の発行を申請せずに乗り換えられます。北海道・千葉県・長野県の一部地域に店舗があるため、近くの人はスタッフのサポートを受けつつ契約可能です。東京駅構内や新宿駅の周辺の商業施設など21か所で電波強度を計測した結果、つながりやすさは問題ありませんでした。とはいえ、回線が混雑するお昼時の通信速度は、2026年1月下旬の計測で高画質な動画を楽しめる目安の25Mbpsを大きく下回る結果に。ドコモ回線を間借りするMVNOなので、時間帯によって速度が不安定になる可能性があります。データ量は1~50GBのなかからチョイスできるので、毎月少ししか使わない人・たっぷり使う人のどちらにもおすすめ。月に何ギガ使う人でも、通信費を抑えられますよ。とにかく安くスマホを使いたい人や、サブとしてドコモ回線を契約しておきたい人の有力候補となるでしょう。<おすすめの人>安くてたっぷり使える格安SIMを探している人サブ回線を検討している人<おすすめではない人>混雑する時間帯でも動画やゲームをサクサク楽しみたい人
イオンモバイル

イオンモバイル

イオンリテール

格安SIM(格安スマホ)

4.30
イオンモバイルは、WAON POINTを貯めたい人におすすめです。月額料金の支払いにイオンマークのクレジットカードを使うと、200円ごとにWAON POINTが4ポイント付与されます。比較したなかで、特定のクレジットカードで支払うことでポイントをお得に貯められるサービスはあまりありませんでした。日頃からWAON POINTを貯めている人には、とくによい選択肢となるでしょう。全国の多くのイオン店舗で申し込みができることもメリットです。格安SIMには店頭で申し込みができないものも多いなか、対面でスタッフに相談しながら申し込みできます。1週間の無料お試しも可能で、実際に契約する前につながりやすさや通信速度をチェックできることも利点です。料金プランは0.5〜200GBと豊富です。10GB前後のプランから選ぶしかない格安SIMも複数あったことを思うと、こちらは「自分に合った設定ができる」との口コミどおりといえます。月20GB利用時は1,958円(平均2,903円)、月50GB利用時は3,608円(平均4,102円)と、比較したほかの格安SIMよりもコストを抑えやすいのもポイントです。イオンモバイルは、ほか多くの格安SIMと同様にMNPワンストップに対応。同じくMNPワンストップ対応の携帯会社間の乗り換えなら、MNP予約番号を発行する手間なくスムーズに手続きができます。契約期間の縛りや解約金もないため、気軽に乗り換えやすいでしょう。一方、ドコモ・auから回線を借りているMVNOなので、通信速度が不安定になりやすい点には要注意です。2026年1月下旬の計測結果では、利用者が多い昼休み時間帯に5Mbps台となることも。高画質動画を見られる目安25Mbpsや、比較した全体平均速度を大きく下回りました。大手3キャリアと同じ回線を使う格安SIMに比べると安定しない可能性があります。まとめると、イオンカードでの支払いでWAON POINTが貯まる点などはうれしい反面、通信速度が安定しないことがネック。支払い方法はクレジットカードのみなので、口座振替を利用したい人にも向きません。安定した通信速度を前提に、プランの柔軟性も求めるならpovo、実店舗での契約をしたいならY!mobileなど、より高評価の格安SIMも検討してみてください。<おすすめな人>WAON POINTを貯めたい人実店舗で申し込みたい人<おすすめではない人>口座振替・イオンカード以外のクレジットカードで支払いたい人
NUROモバイル

NUROモバイル

ソニーネットワークコミュニケーションズ

格安SIM(格安スマホ)

4.16
NUROモバイルは、小〜中容量プランをお得に利用したい人におすすめです。1~50GBまでの5つのパターンで料金を比較したところ、とくに10GB以下のプランがお得でした。比較した大半の格安SIMは3GBで1,000円を超えていたのに対し、こちらは792円と割安。10GBも1,485円と、比較した全サービスの平均値2,325円(※2026年2月時点)を大幅に下回りました。大容量プランも平均より安く、LINE・X・Instagram・TikTokなどSNSの通信はカウントされません。2025年3月から料金は据え置きで使えるデータ容量が増え、2,699円で35GBまで、3,980円で55GBまで使えます。契約したプランのデータ容量は対象SNS以外の通信に充てられるため、使い方によっては「以前よりギガ数も増え、費用も抑えられてよかった」との口コミ同様に感じられるでしょう。ドコモ・au・ソフトバンク回線の3回線を選べるのもポイントです。実際に各回線の通信速度を測定したところ、通常時間帯・通勤時間帯ではおおむね高画質の動画を視聴できるほどの速度が出ていました。しかし、どの回線でも混雑するお昼時間帯でSNSの読み込みも待つほど速度が低下する結果に。「通勤時(出退勤)とお昼にはちょっと遅くなる」との口コミがあるのにも頷けます。MNPワンストップに対応しており、乗り換え手続きは簡単です。比較した一部サービスのように、予約番号を取得する手間はかかりません。初期費用は3,740円と高めですが、開通月の基本料金は0円なので乗り換え後の費用はそれほど負担にならないでしょう。大手キャリアの回線を間借りしたMNVOなので、通信混雑の影響は受けやすいものの、あまり動画を見ない人や普段はWi-Fiを利用している人はお得に利用できます。電波強度も十分で、地下や屋内でもつながりやすいですよ。もっと安く利用したい人や、通信速度を重視したい人は、ほかの格安SIMも検討してくださいね。<おすすめな人>小~中容量プランでの契約を検討している人回線の種類を選びたい人<おすすめではない人>通信の快適さを重視する人
irumo

irumo

NTTドコモ

格安SIM(格安スマホ)

irumo(イルモ)は、対面でサポートを受けたい人におすすめです。ドコモショップで契約やサポートが受けられるのが特徴。比較したなかには実店舗がない格安SIMも多かったので、オンラインでの手続きが心配な人にぴったりです。MNPワンストップに対応しているため、乗り換えの手続きもスムーズですよ。通信速度が速いのも魅力です。実際に通信速度を測ったところ、郊外では通信が混雑する時間帯だと速度がやや低下しましたが、ほとんどの時間帯で動画鑑賞やアプリのダウンロードがサクサクできる速度が出ていました。ただし、公式サイトには通信混雑時はirumoを優先的に速度低下の対象にする可能性があると明記されています。通信品質はドコモのプランと同等ですが、口コミにも「お昼の池袋は遅い」との意見がありました。混雑具合によっては影響があるでしょう。基本料金が割高なのはデメリットです。比較した全サービスの平均は3GB 1,392円・10GB 2,466円だったのに対し、こちらは3GBで2,167円・10GBだと4,477円。小~中容量に特化したプランですが、いずれも安くありません。初期費用は実店舗だと4,950円かかるものの、Web申し込みなら0円と良心的ですよ。ドコモ光やドコモhome5Gを契約中なら、月額1,100円割引されてお得です。dカード払いでも187円の割引が受けられるので、ドコモのサービスを多く利用している人には候補となるでしょう。すべての割引が適用されれば3GBは月880円なので、比較した格安SIMの平均1,392円より安く利用できます。割引対象となるドコモ光・home5Gを契約している人や、ドコモショップで契約やサポートを受けたい人にはおすすめです。しかし、irumoは2025年6月4日(水)をもって新規申し込みを終了します。割引対象とならない人や、もっと料金を抑えたい人は、ほかの格安SIMも検討してみてください。<おすすめな人>快適に通信できる格安SIMを探している人ドコモ光・home 5Gを契約している人店頭でサポートを受けたい人<おすすめではない人>ドコモ光・home 5Gを利用していない人
UQモバイル

UQモバイル

UQコミュニケーションズ

格安SIM(格安スマホ)

4.06
UQモバイルは光回線と組み合わせて、お得に使いたい人におすすめです。特定の料金プランと対象サービスを契約すると自宅セット割が適用され、基本使用料から毎月最大1,100円も値引きされます。セット割の対象サービスは光回線やWi-Fiサービスなどさまざま。自宅で使っているWi-Fiが対象か、一度チェックしてみましょう。実店舗で契約できる点もうれしいポイント。オンライン専用ブランドは契約から開通手続きまで1人で行う必要があり、スマホ初心者にはハードルが高い印象です。その点、UQモバイルは全国のauショップで対面サポートを受けられるため、誰でもスムーズに乗り換えられるでしょう。通信速度の検証では、混雑しやすい昼休み時間帯も71.5Mbpsと高速でした。比較したなかには回線が混雑する時間帯に、サイトを見るのも難しいほど速度が落ちるものも。一方、UQモバイルは時間帯を問わず、高画質の動画をサクサク見られるほど速度が安定していました。地下や屋内での電波強度も申し分なし。東京駅・新宿駅の構内や周辺施設21か所でしっかりつながりました。auと同じ回線を使うMNOならではの実力を感じられ、通信速度・つながりやすさを評価する口コミどおりだといえます。ただし、セット割を適用しないとあまりお得とはいえません。「料金は若干高め」との口コミどおり、最も安い5GB利用時のプランでも月2,948円と割高です。実際に料金を比較したところ、使用するデータ量に関わらず、ほかの格安SIMで同じくらい使った場合の中央値を上回りました。手続き方法がオンライン・店頭のどちらであっても、事務手数料が発生する点も気になります。自宅セット割を使う人・店頭契約にこだわる人でなければ、より安いほかの格安SIMを検討してもよいでしょう。<おすすめな人>セット割の対象サービスを利用している人安定して通信できる格安SIMを探している人料金の管理のしやすさを重視する人<おすすめできない人>セット割が利用できない人初期費用なしで乗り換えたい人
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