【徹底比較】重低音イヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年8月】
迫力のある低音を堪能できる重低音イヤホン。低音域の再生機能を強化したアイテムで、JBLやAnker、DENONをはじめ、さまざまなメーカーから重低音を強化したモデルが多数販売されています。とはいえ、連続再生時間の長さやノイズキャンセリング機能など比較すべきポイントが多いため、自分にあった重低音イヤホンはどれか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の重低音イヤホンを比較して、最もおすすめの重低音イヤホンを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?重低音イヤホンの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Nothing|Nothing|Ear (3)
音が良く自分の聴覚への調整がナイス|いつも欲しい物があると、ベストで機能と価格を比較しながら、アマゾンで購入しています。 このイヤホンは迫力ある重低音が楽しめます。 自分の聴覚に調整がナイスであり、年齢に合わせたフィットができました。 デザインが良く、ワイヤレス充電も可能なので重宝し…
- Nothing|Nothing|Ear (3)
重低音イヤホンとは?得意な音域をチェック

完全ワイヤレスイヤホンには、それぞれ得意な音域があります。重低音を強調したモデルでは、ベースやドラムの音がより深く、体に響くように再生されるため、臨場感のあるサウンドを楽しみたい方にぴったり。ライブ感を重視するなら、こうした低音寄りのイヤホンがおすすめです。
特にロックやEDMなど、迫力のあるサウンドを求めるジャンルとの相性が抜群。好みや聴く音楽に合わせて、自分に合った音域が得意な完全ワイヤレスイヤホンを見つけましょう。
本コンテンツでは、音の傾向が低音寄りの完全ワイヤレスイヤホンを、ランキング形式で紹介しています。音の深みや臨場感を重視するなら、ぜひ参考にしてみてください。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

重低音イヤホン全39商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||
1 | Anker Soundcore|P40i|A3955N21 | ![]() | 4.26 | 1位 | 2024/04/09 | 4.00 | 4.55 | 4.58 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | IPX5 | 5.0g(片耳) | |||||||||
2 | Anker Soundcore|Liberty 5|A3957N11 | ![]() | 4.46 | 2位 | 2025/05/22 | 4.15 | 4.85 | 4.81 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IP55 | 5.2g(片耳) | |||||||||
3 | BOSE QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) | ![]() | 4.69 | 3位 | 2025/08/07 | 4.59 | 4.70 | 4.90 | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | メーカー記載なし | IPX4 | 7.7g(片耳) | |||||||||
4 | EarFun Air Pro 4 | ![]() | 4.37 | 4位 | 2025/05/16 | 4.07 | 4.70 | 4.77 | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | ダイナミック型 | IPX5 | 5.2g(片耳) | |||||||||
5 | Anker Soundcore Liberty 4|A3953N11 | ![]() | 4.21 | 5位 | 2022/10/27 | 3.82 | 4.85 | 4.59 | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IPX4 | 5.8g(片耳) | 不明 | ||||||||
6 | Nothing Nothing|Ear (a) | ![]() | 4.47 | 6位 | 4.22 | 4.85 | 4.66 | 最大5.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大24.5時間(ANCオン)/最大42.5時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IP54 | 4.8g(片耳) | 不明 | |||||||||
7 | EarFun Air Pro 4+ | ![]() | 4.55 | 7位 | 4.34 | 4.70 | 4.87 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 | IP55 | 5.1g(片耳) | 不明 | |||||||||
8 | Xiaomi Redmi|Buds 8 Active|M2537E1 | ![]() | 3.72 | 8位 | 4.00 | 3.75 | 3.28 | 最大7時間 | 最大37時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | ハイブリッド型 | IP54 | 3.9g(片耳) | ||||||||||
9 | EarFun Air Pro 4i | ![]() | 4.30 | 9位 | 2025/09/12 | 4.07 | 4.55 | 4.60 | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IP55 | 4.9g(片耳) | 不明 | ||||||||
10 | ソニー ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 | ![]() | 4.00 | 10位 | 2024/09/13 | 3.72 | 4.35 | 4.36 | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | IPX4 | 4.5g(片耳) | |||||||||

AnkerSoundcore | P40i | A3955N212024/04/09 発売
2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N112025/05/22 発売
2025/05/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- バランスがよく、全帯域にわたって均質な質感。アコースティックな曲も楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- ノイズキャンセリングをオンにすると低音のバランスがやや不安定になることがありました。個人的には、ノイズキャンセリングをオフにして音楽を楽しむ点がおすすめです。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音に迫力がありライブ感が強い印象。一方で、中音や高音はややぼやける傾向が見られ、ボーカルやギターの抜け感に物足りなさを感じる場面もありました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)2025/08/07 発売
2025/08/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | メーカー記載なし |
| 重量 | 7.7g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
音質評価
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 特に低音の再現性の高さが際立ちます。弾みと厚みのある低音や、しっとりしたボーカルなどが魅力で、音楽を心地よく楽しめます。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- BOSEらしい迫力があり、満足感のある音。他帯域を支配しがちですが、ベースやキックの描き分けもできており、音楽をしっかり楽しめる音作りだと感じます。
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音質は、特に迫力やキレのある低音が魅力です。低域はベースやバスドラムの動きまではっきり描きつつ、量感を抑えてほかの音を邪魔しない仕上がり。高音もアコースティック楽器の音色や会場の空気感まで自然に再現する印象でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
揺るぎないノイキャン大王


ワイヤレスイヤホンの1つの完成形

EarFunAir Pro 42025/05/16 発売
2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore Liberty 4 | A3953N112022/10/27 発売
2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 明るくハッキリした音色で、一聴して聴きやすい印象。細かな表現の情報量は控えめです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 周波数バランスは良好で、作業時のチェックにも使えそうです。ノイキャンはオフのほうが自然に楽しめる印象でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音がしっかり主張するサウンドで、ノリの良さやアタック感は十分。一方で中高音の細やかさや響きはやや控えめな印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
気になる
- 中高音の解像度はやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

高性能ノイズキャンセル

NothingNothing | Ear (a)
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24.5時間(ANCオン)/最大42.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.8g(片耳) |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
個性のあるケースが魅力。1万円台でコスパも良好
Nothingの「Nothing Ear(a)」は、長方形型のスケルトンデザインであるケースが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。1万円台の手頃な価格帯ながら、高音質コーデックのLDACに対応している点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、個性的なデザインのイヤホンを手軽に使いたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- バランスの取れた音質で聴きやすい
- 遮音性が高く、日常の騒音を幅広くカット
- スケルトンデザインの個性あるケースでかわいい
気になる
- 低音が強く、他帯域が埋もれることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
EarFunAir Pro 4+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 |
| 重量 | 5.1g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 音が前に出る音圧感があり、高音の質感も耳あたりよく滑らか。低音はややブーミーで不明瞭さを感じる場面もありますが、聴き心地は良好です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は多めですが、イコライザーで調整でき、なかなか良い商品だと感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 低音は厚みとアタック感があり聴きやすくバランス良好。中音もボーカルの抑揚まで再現し、高音も自然に伸びてクリア。全体に解像度寄りで聴きやすいサウンドです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

コスパ良きの最強イヤフォン


XiaomiRedmi | Buds 8 Active | M2537E1
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大37時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
2,000円台で買える安価なモデル。中音はクリアさに欠ける
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Active」は、2,000円台という低価格ながら、マルチポイントや最大37時間再生可能なバッテリーなど、上位モデルに迫る機能を備えたコスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいたインイヤーデザインで、快適な装着感を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価でもアプリで音質調整したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 専用アプリに対応しており、イコライザー調整が可能
気になる
- ノイズキャンセリングや外音取り込みは非搭載で遮音性も低め
- 中音はクリアさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
EarFunAir Pro 4i2025/09/12 発売
2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C5102024/09/13 発売
2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

最高の逸品 初心者〜中級者向け。

JBLTOUR PRO 32024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音は少し重ためで軽い圧迫感もありますが、重心の低い鳴りでどんなジャンルにも対応できる表現力があります。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音楽をよくわかっているメーカーの音で安心感があります。ノイズキャンセリング性能が高いのか、オンにしても音がこもることはありませんでした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- タイトで厚みのある明るい低音がパンチよく前に出て、芯のあるボーカルも楽しめます。高音は少し作り込まれた印象ですが、イコライザーやパーソナライズ機能で調整するとより好みに近づけられそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

ノイズキャンセリングが優秀です。


Apple JapanBeats by Dr.Dre | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +2023/06/13 発売
2023/06/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大36時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
厚みのある低音が魅力。スケルトンのケースが個性的
Beatsの「Beats Studio Buds +」は、パワフルなサウンドと快適なつけ心地にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。音に包みこまれるようなサウンドを再現する空間オーディオに対応し、ノイキャンと外音取り込みはボタン1つで切り替えられます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノリよく音楽を楽しみたい人や誤操作を起こしにくいボタン操作のイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 低音に厚みがありノリよく音楽を楽しめる
- ボタン式操作で誤操作を起こしにくい
- 人の喋り声を効果的に抑える、高い遮音性
気になる
- 着脱検知機能やマルチポイント機能には非対応
- 中音は他帯域に埋もれ気味
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
BOSEQuietComfort Earbuds2020/10/15 発売
2020/10/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大31.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 重量 | 6.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
厚みのあるバランス豊かなサウンド。遮音性も高い
BOSEの「QuietComfort Earbuds」は、同社独自のセパレート構造を採用し、イヤーチップと外耳の輪郭を調整するバンドが各3サイズ付属している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。業界最高クラスの強力なノイズキャンセリングを備えているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 厚みのある低音と高い遮音性で、騒がしい環境でも音楽に没入したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 厚みと迫力のある低音でライブ感を楽しめる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 専用アプリや外音取り込みなど機能が充実
気になる
- 高音の伸びは控えめ
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N112024/10/03 発売
2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 全体のバランスは非常に取れていますが、シンバルやボーカルのサ行の質感はやや粗め。じっくり高音質を楽しむにはもう一歩といったレベルです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- ドンシャリながらフラット寄りの音質で、プロの視点でも使いやすい音です。ノイズキャンセリング作動時のノイズが抑えられると、より良い機種になりそうだなと感じました。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 中音は若干ぼやけがちでした。一方で、低音はとてもボリューム感のある鳴り方。ガツンとしながらもバランス感覚を失わず、Ankerらしい低音強めの音作りといえます。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
気になる
- 低音は解像度にやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK22025/07/11 発売
2025/07/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- ほどよい明瞭感のあるサウンドで、重たくない低音が特徴的。シンバルやボーカルのサ行はやや耳に刺さる音でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
サウンドデザイナー 沖田純之介氏のコメント
- 音作りがわかっているメーカーだからこそのイヤホン。とても信頼のおける音です。アプリでボリュームを細かく設定できるなど、日本製ならではの使いやすいさも好印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
マイベスト音響担当 原豪士のコメント
- 全体的にバランスがよくクリアな点が特徴です。低音はクリアで原音を忠実に再現しており、高音も輪郭がはっきりしており、一音一音聴き取りやすい音質でした。
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N112026/05 発売
2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
オーディオ評論家/音楽家 生形三郎氏のコメント
- 低音が主役のサウンド。穏やかで耳あたりはよいものの、抑揚は控えめでおとなしい印象です。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 低音が強めで、ボーカルはやや控えめに感じます。イコライザーで調整すると好みに近づけやすそうです。
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- ベースを強く効かせた、低音重視のサウンド。中高音は控えめなので、迫力ある低音を楽しみたい人向けです。
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
気になる
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-SQ1TW2NC2026/02/27 発売
2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
気になる
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW22024/10/11 発売
2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 7.2g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
音質評価
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
気になる
- 高音は伸びやかさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、LC3、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

ノイズキャンセリングが良い


JBLLIVE BEAM 32024/06/07 発売
2024/06/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし
JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
音質評価
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 一歩前に出るような低音で迫力がある
- ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
- 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載
気になる
- 高音は解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
売れ筋の人気重低音イヤホン全37商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ
今回検証した商品
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.69|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.63|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.57|DEVIALET|完全ワイヤレスイヤホン|Gemini II
- ★4.57|SAMSUNG|Galaxy|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.55|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.47|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.45|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds +
- ★4.44|SENNHEISER|ACCENTUM True Wireless
- ★4.42|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.38|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.38|BOSE|QuietComfort Earbuds
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.25|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.24|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.21|Anker|Soundcore Liberty 4|A3953N11
- ★4.18|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.15|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★4.01|Sudio|Sudio E4 Pro|E4PROBLK
- ★4.00|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.97|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★3.87|Sudio|Sudio N3 Pro
- ★3.79|HUAWEI|FreeBuds 6
- ★3.78|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.72|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
- ★3.48|Edifier|EDIFIER T10
- ★3.45|Sudio|Sudio N3
性能・音質に優れた高級イヤホンのランキングにも注目
性能や音質にこだわった、高級イヤホンのランキングも要チェック。重低音にこだわりたい人におすすめできるモデルもランクインしています。ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
形状で選ぶ
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応|ハイレゾ対応(ワイヤレスイヤホン)|空間オーディオ対応|外音取り込み対応|マルチポイント対応|ワイヤレス充電対応
好み・特性で選ぶ
重低音好き|かわいいもの好き|高音質(完全ワイヤレスイヤホン)|高音質(有線イヤホン)
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの重低音イヤホンをご紹介します。
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。


























































































































































































