【徹底比較】重低音イヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
迫力のある低音を堪能できる重低音イヤホン。低音域の再生機能を強化したアイテムで、JBLやAnker、DENONをはじめ、さまざまなメーカーから重低音を強化したモデルが多数販売されています。とはいえ、連続再生時間の長さやノイズキャンセリング機能など比較すべきポイントが多いため、自分にあった重低音イヤホンはどれか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の重低音イヤホンを比較して、最もおすすめの重低音イヤホンを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?重低音イヤホンの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
安物から乗り換えて大満足、アプリ設定も充実|今まで使っていた安物より断然よい。 アプリでいろいろ設定できる。 形も可愛いしスライドで開け閉めできるところも気に入っている。
- Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
重低音イヤホンとは?得意な音域をチェック

完全ワイヤレスイヤホンには、それぞれ得意な音域があります。重低音を強調したモデルでは、ベースやドラムの音がより深く、体に響くように再生されるため、臨場感のあるサウンドを楽しみたい方にぴったり。ライブ感を重視するなら、こうした低音寄りのイヤホンがおすすめです。
特にロックやEDMなど、迫力のあるサウンドを求めるジャンルとの相性が抜群。好みや聴く音楽に合わせて、自分に合った音域が得意な完全ワイヤレスイヤホンを見つけましょう。
本コンテンツでは、音の傾向が低音寄りの完全ワイヤレスイヤホンを、ランキング形式で紹介しています。音の深みや臨場感を重視するなら、ぜひ参考にしてみてください。
完全ワイヤレスイヤホンの選び方
完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

重低音イヤホン全45商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証 スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | マルチポイント対応 | |||||||||
1 | Soundcore|P31i|D1202N21 Anker | ![]() | 4.21 | 1位 | 32位 | 5位 | 2025/11 | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | ダイナミック型 | IP55 | 4.5g(片耳) | ||||||||||||
2 | Soundcore|P40i|A3955N21 Anker | ![]() | 4.31 | 2位 | 28位 | 14位 | 2024/04/09 | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | IPX5 | 5.0g(片耳) | ||||||||||||
3 | Soundcore|Liberty 5|A3957N11 Anker | ![]() | 4.46 | 3位 | 17位 | 20位 | 2025/05/22 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IP55 | 5.2g(片耳) | ||||||||||||
4 | audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+ オーディオテクニカ | ![]() | 4.01 | 4位 | 38位 | 1位 | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.1 | AAC、SBC | ダイナミック型 | IP55 | 4.6g(片耳) | |||||||||||||
5 | QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) BOSE | ![]() | 4.76 | 5位 | 1位 | 37位 | 2025/08/07 | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) | 最大24時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、aptX Adaptive | メーカー記載なし | IPX4 | 7.7g(片耳) | ||||||||||||
6 | Air Pro 4 EarFun | ![]() | 4.43 | 6位 | 21位 | 11位 | 2025/05/16 | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | ダイナミック型 | IPX5 | 5.2g(片耳) | ||||||||||||
7 | Soundcore|Liberty 4|A3953N11 Anker | ![]() | 4.21 | 7位 | 32位 | 10位 | 2022/10/27 | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | IPX4 | 5.8g(片耳) | 不明 | |||||||||||
8 | Air Pro 4+ EarFun | ![]() | 4.61 | 8位 | 8位 | 15位 | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.0 | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 | IP55 | 5.1g(片耳) | 不明 | ||||||||||||
9 | ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510 ソニー | ![]() | 4.00 | 9位 | 39位 | 8位 | 2024/09/13 | 最大11時間 | 最大22時間 | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | IPX4 | 4.5g(片耳) | ||||||||||||
10 | Redmi|Buds 8 Active|M2537E1 Xiaomi | ![]() | 3.69 | 10位 | 42位 | 2位 | 最大7時間 | 最大37時間 | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | ハイブリッド型 | IP54 | 3.9g(片耳) | |||||||||||||

AnkerSoundcore | P31i | D1202N21 2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
気になる
- 高音は解像度が低い
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
アクティブノイズキャンセリングかすごい

以前息子がノイズキャンセリングのイヤフォンを持っていて貸してもらった時に周囲の騒音が全く聞こえなかった事が衝撃でした。 自分の持っているイヤフォンが壊れたので予算は少ないけどノイズキャンセリング機能があるイヤフォンがいいなと探していたところこちらがお値打ちだったので購入しました。 ノイズキャンセリングのオンとオフ機能があり、オンになった途端騒音がシャットアウトされ音楽を楽しむ時や集中したい時の無音も併用できます。 息子のイヤフォンは2万円台だったので予算外だと思っていたのですが自分の予算内で買えたのが嬉しかったです。こだわりがなければこちらのイヤフォンで十分だと思います。
前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



6年以上使っていたAirPods Proが壊れてしまい、新しいAirPodsを買うかで迷っていた時に、他の口コミや性能を熟読して購入しました! 普段は移動が多くて、その間のzoomや通話、音楽やゲームに使っています。 周りの騒音があっても思ったより通話もクリアに聞こえるらしく、zoomも結構クリアに聞こえます。ただ、AirPodsに比べると接続に関しては少し劣るかなって感じです。(たまーに気になるくらいで普段はちゃんと接続されます、一回だけzoomのマイクに異常があって接続がうまく行かなかった時もありますが、先に接続した状態だと問題なく働きます) 音楽も問題なく、イコライザーもかけれるし、自分に合った音質に変えれたりするのも良いポイントです。 意外と電池も持つし、コスパはめっちゃ良いなって思います! iPhoneとMacBookで使ってもちゃんと接続し分けてくれるので優秀だと思います! 3,000円〜5,000円くらいの変なの買うならおすすめです!(一回3,500買ったんですけど後悔しました。)

AnkerSoundcore | P40i | A3955N21 2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 低音の解像度には欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです

初めてのワイヤレスイヤホンですが、かなり満足です 今回、初めてワイヤレスイヤホンを購入しました。 実際に使ってみて一番驚いたのが、ケースからイヤホンを取り出してからの接続の速さです。ほとんど待たされる感覚がなく、すぐに使い始められるので非常に快適でした。 ノイズキャンセリングについては、周囲の音が完全に消えるわけではありませんが、普段使いとしては十分満足できるレベルだと思います。電車など多少騒音のある場所でも、音楽や動画に集中しやすくなりました。 音質についても特に不満はなく、アプリでイコライザーなどを調整できるのも便利です。 価格を考えると、ノイズキャンセリングや長時間再生、マルチポイントなど機能も充実していて、かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめしやすい商品だと思います。個人的には「この価格でここまでできるのか」という印象で、コスパはかなり良いと思います。
AnkerSoundcore | Liberty 5 | A3957N11 2025/05/22 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある低音が魅力。電車の走行音も気になりにくい遮音性
Ankerの「Soundcore Liberty 5」は、同社ではじめてDolby Audioに対応した完全ワイヤレスイヤホン。フラッグシップモデル「Liberty 4」の後継機であり、音質とノイキャン性能が向上したとメーカーは謳っています。実際に検証した結果、遮音性は全モデルより良好で特に電車の走行音を大きくカットしました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 価格を抑えつつも、遮音性が高く操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 感圧式操作やで誤操作を起こしにくい
- 低音が強くライブ感のある音質
- 遮音性が高く、騒音下でも音楽を楽しめる
気になる
- 中音や高音はややぼやける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
前作Liberty 4から劇的進化!電車の騒音に負けないANCと音質の向上を実感

前モデルの「Soundcore Liberty 4」を長く愛用していましたが、ノイズキャンセリングの強化に惹かれて「Liberty 5」に乗り換えました。 実際に使い比べてみて、確実な進化を感じています。 一番驚いたのはノイズキャンセリング(ANC)の効き目です。 前作のLiberty 4は全体的にバランスが良いものの、電車に乗っていると走行音に音が埋もれてしまい、つい音量を上げがちでした。 しかしLiberty 5は低音から中音域の騒音をしっかり抑え込んでくれるため、通勤ラッシュの電車内でも音量を上げることなく、ボーカルの歌詞や細かい楽器の音がクリアに届くようになりました。 音質面も確実にブラッシュアップされており、Liberty 4特有の高音のシャリつきがマイルドになり、低音の締まりと全体の解像感が一段とアップした印象です。 PCとスマホの2台に同時接続できるマルチポイントや、手でサッと開けられるスライド式ケースの快適さは前作同様に健在。 Liberty 4のANC性能に少し物足りなさを感じていた方には間違いなく満足できる正統進化モデルです。
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
気になる
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ノイズキャンセリングが優秀です。


家電屋さんの試し聞きの時点で、同じ価格帯のワイヤレスイヤホンよりも音が良いと感じたので購入しました。専用のアプリも自動で接続になるので使いやすいですし、ワンタッチで次の曲などのボタンの割り当てもアプリで可能です。タイトルに書いたように、ノイズキャンセリングが優秀で、騒がしい環境音も体感7〜8割くらい小さくしてくれます。ただ、効果的にするにはイヤーピースを付け替えたりして耳の隙間を無くすことが大切でした。また、夏の時期は顔の周りでハンディファンを使うと、マイクから風の音を拾うため「ゴォー」とノイズが入ります。ノイズキャンセリングやヒアスルーはオフにすると問題ないです。最初の1〜2週間は長く着けていると、慣れるまでは耳が痛いかもしれません。
BOSEQuietComfort Ultra Earbuds(第2世代) 2025/08/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大4時間(イマーシブオーディオオン)/最大6時間(イマーシブオーディオオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | メーカー記載なし |
| 重量 | 7.7g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット
BOSEの「QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)」は、同シリーズ内でも最先端技術を搭載し、メーカー独自の空間オーディオや最高峰のノイズキャンセリング機能を備えている完全ワイヤレスイヤホン。検証した結果、ノイズキャンセリング性能は非常に良好で、日常の気になる騒音を大幅にカットしていました。また、CustomTuneテクノロジーにより、耳の形状に合わせて最適化されたサウンドで音楽が楽しめるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 騒がしい環境でも音楽を楽しみたい人や、迫力のあるサウンドを求める人
- 低音:★★★★★ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 帯域バランス:ドンシャリ
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 迫力とキレのある低音が魅力
- 高音は解像度が高く、楽器の音色や演奏会場の空気感も再現されている
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
気になる
- 連続再生時間はイヤホン単体で最大6時間と短い
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
揺るぎないノイキャン大王

カナル型ワイヤレスイヤホンとしては特徴的な形をしています。これで耳にピッタリとフィットするのが不思議です。ロゴのある平らな部分でタッチ操作ができ、指をさっと上下するとボリューム変更や曲順変更ができます。タッチ操作にありがちな誤操作のストレスもほぼなく、とても機能的です。 音質は特徴があり、低音域が前に出たBOSEらしいチューニングになっています。イコライザーで抑えても低音域は強いので、原音忠実でモニターライクな音が好きな方だとはじめは違和感があるかもしれませんが、他のイヤホンにはない力強さなので、慣れると中毒性が出てきます。レンジは広く高音域もきめ細やかな音を鳴らしてくれます。このおかげで立体的な音像を味わうことができます。 この製品の強みはなんと言ってもノイズキャンセリングの強さだと思います。初代から続くノイキャンパワーは第2世代でも健在です。私は電車で移動するときはこの製品を必ず持参します。車内がどれほど賑やかなでもがっちりと抑えてくれるからです。音楽を流さなくても電子耳栓として最強だと思います。 未だにこの製品を超えるノイキャン性能を持ったイヤホンが他社から出てこないのが不思議でなりません。それだけ優れた技術がこの小さなボディーに内包されていると思うと感動的です。音質は当然ながら最高のノイキャン性能を求めるなら現時点では本製品一択だと思います。
ワイヤレスイヤホンの1つの完成形

通勤用に購入しました。 普段はロックやバラード、オーケストラなど幅広い音楽を聴いています ロックがメインです もともと第1世代は所有していました。 他にも10個ほどイヤホン、ヘッドホンを所有しています 第1世代の時からNC(ノイズキャンセリング)性能はNo.1だと感じていました 第2世代でも変わらず、NCのNo.1はこのイヤホンです。 耳に装着して起動音が鳴ったあとの「すぅーーっ」とノイズが消えていく感覚は感動ものです。 しかもこの起動音で耳の個体差を測定、個人個人に合った音質、NCなどを調整してくれるという優れものです。 音質についてもこれぞBOSEサウンドという音を届けてくれます 音の傾向の違いは感じますが、根本の部分は一緒 第1世代は音のカタマリでド迫力 パワーでドンドン押してくるイメージ この音も好きでしたが、音が密集しすぎて埋もれてしまう音があったのもたしかでした。 第2世代は中高音域の解像度、明瞭感がよくなったように感じます。 また、全帯域が整理されたイメージ BOSEサウンドはそのままに色々な音が聞きやすくなったと思います こっちの音も好きですが、第1世代よりかは落ち着いた音になりました どちらの音も好きです。どっちも良いです。 ド迫力の音が聴きたい、脳が揺れるくらいズンズンしてほしいなら第1世代 迫力のある音はほしい、さらに余すことなく音楽を楽しみたいなら第2世代 でしょうか。 装着感も素晴らしいです。耳の浅いところで広い接地面積のイヤーピースとイヤーフィンで固定します 軽いつけ心地ながらバツグンの安定感 色々なワイヤレスイヤホンをつけてきましたが、トップクラスにいいですね この装着感かなり好きです 第1世代と形の変更が無かったのは、この形が1つの完成形だったからだと勝手に思っています 第1世代で気になっていた 左耳から鳴っていた「ププッ」というノイズ 無音時や小音量になると気になるホワイトノイズ 接続安定性 音の立ち上がり、速い音へのレスポンス がかなり改善されています SoCやドライバーが一新された影響でしょうか 第2世代から追加されたシネマモード これ凄いです。 映像コンテンツ向けのモードなのですが、通常のモードと音が変わりすぎて別のイヤホンを付けているかのようです。 セリフとの距離、効果音の定位など 明らかに映像コンテンツを楽しむためのイヤホンに変わります。 驚きました 第1世代をすでに所持している方が約4万を出して買い替える価値が有るか。といわれたら正直悩ましいです。 第1世代からすでに完成度が高い点、音の傾向が違う点が大きな理由です 確実に進化した点もあるので視聴してみて納得ができるかですね 第1世代を売ったり、使用していないイヤホンを資金にしての購入も手かと思います。 はじめてのBOSE NCが強いのが良い、最強、No1を体感したい 迫力のある音を浴びたい 今所持しているイヤホンからステップアップしたい という方にはとてもオススメできるイヤホンです ワイヤレスイヤホンの1つの完成形 39600円は決して高くない体験ができると思います 個人的には第1世代からお値段据え置き圧倒的感謝です。
EarFunAir Pro 4 2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 防水性能
- IPX5
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
気になる
- 高音は歪んで聞こえることも
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N11 2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
気になる
- 中高音の解像度はやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
EarFunAir Pro 4+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間(ANCオン)/最大54時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型、バランスドアーマチュア型、ハイブリッド型 |
| 重量 | 5.1g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
遮音性の高さが魅力。ケース込みで54時間と出張や旅行にも!
EarFunの「EarFun Air Pro 4+」は、ケース込みで54時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。業界初のドライバーを傾けて配置するオフアクシス配置音響構造で低音は力強く、中高音はクリアに、全帯域で自然につながる立体音場を実現しているとメーカーは謳っています。検証した結果、遮音性は非常に良好で、電車の走行音やクラップ音などを大幅に低減していました。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 毎朝の通学・通勤やカフェでの作業中でも周りの雑音を遮断して音楽を楽しみたい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
良い
- 厚みとアタック感のある低音
- ケース込みで54時間再生可能
- 遮音性が高く、日常の気になる騒音を幅広くカット
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
コスパ良きの最強イヤフォン


この価格帯でこの音質はかなりコスパ高いと思います! 特にノイズキャンセリング状態の音質は卓越していると思います。 【音質】 ダブルドライバーの良さが出た良い商品だと思います!高音域も低音域も同時にしっかりと出してくれます。 音質はノイズキャンセリングのモードによってかなり変わります。重低音もしっかりと聴きたい方であればノイズキャンセリングモードに設定いただくのが1番良いです。かなりずっしりとした低音が出ます。 音の分解能力もなかなか良く、楽器一つ一つの音がしっかりと聞こえます。また空間の広がりもとっても良いです! 特に女性ボーカルの音の綺麗さはなかなかのものだと思います。 【機能面】 Bluetoothの接続が早くかなり良いです。 アプリのUIもわかりやすく、イコライザーも豊富で細かく設定できるので自分好みの音質に簡単にアレンジできます。ここのイコライザーをいじることでかなり音が化けます。 またケースもこの機種から縦に入れるタイプになり、イヤホンが取り出しやすくなりました。 付属のイヤーピースも柔らかく、フィッティングも優秀です。 【残念な点】 デフォルトのイコライザー設定だと全体的にのっぺりした音質になり、すこし残念に感じてしまう場合があります。 またノイズキャンセリング機能については少し弱めかなと思います。それなりに外音が聞こえます。
ソニーワイヤレスステレオヘッドセット | WF-C510 2024/09/13 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大22時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
小さな耳にもフィットする超小型サイズの完全ワイヤレス
ソニーの「ワイヤレスステレオヘッドセット WF-C510」は、約1万円と低価格ながら、耳の形や好みに合わせて音質を調整する機能を搭載したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。同社史上最小クラスで小さめの耳にも収まりやすい点も魅力です。また、耳にイヤホンがフィットしやすいこともあり、ノイズキャンセリング機能は無いものの遮音性は比較的良好でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- ノイキャン特有の耳が詰まる感覚なく、適度な遮音性を求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 史上最小サイズで耳が小さい人にもフィットしやすい
- 気になるノイズを一定低減できる遮音性
気になる
- 中音は芯がなくて帯域も狭め
- 着脱検知機能やノイズキャンセリング機能は非搭載
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
最高の逸品 初心者〜中級者向け。

(★3が普通) 音質……★★★★☆ ・文句なし、値段に見合っている。 ・様々な音が混み合う曲でも一つ一つが明瞭。 ・左右の音ズレもない。 機能……★★★☆☆ ・外音取り込み機能は有能。 操作……★★☆☆☆ ・ボタン操作、手指がかすめて停止などがない。 ・片耳(左耳)のみでの再生操作ができないのが不満。 充電……★★★☆☆ ・1日3~4時間使用の場合4日はもつ。 外見……★★★★☆ ・コンパクトで収まりが良い。 ・丸めでかわいらしい反面細めでスタイリッシュなのが男女どちらでも似合う。
XiaomiRedmi | Buds 8 Active | M2537E1
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大37時間 |
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP54
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
2,000円台で買える安価なモデル。中音はクリアさに欠ける
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Active」は、2,000円台という低価格ながら、マルチポイントや最大37時間再生可能なバッテリーなど、上位モデルに迫る機能を備えたコスパ抜群の完全ワイヤレスイヤホン。人間工学に基づいたインイヤーデザインで、快適な装着感を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価でもアプリで音質調整したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 専用アプリに対応しており、イコライザー調整が可能
気になる
- ノイズキャンセリングや外音取り込みは非搭載で遮音性も低め
- 中音はクリアさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
EarFunAir Pro 4i 2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
良い
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
AnkerSoundcore | Liberty 4 Pro | A3954N11 2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大30時間(ANCオン)/ 最大40時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
スクリーン搭載で操作しやすい。迫力のある低音を求める人に
Ankerの「Soundcore Liberty 4 Pro」は、音質とノイキャン性能を研ぎ澄ませたフラッグシップモデル。充電ケースにディスプレイを備え、タッチバーでノイキャンや外音取り込みの強度調整などを行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 迫力のある低音でノリ良く音楽を楽しめる
- ケースにスクリーンを搭載し、アプリを介さずにイヤホンの操作が可能
- 専用のアプリや着脱検知機能に対応していて使い勝手が良好
気になる
- 低音は解像度にやや欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ワイヤレスイヤホン選びで迷ったら、これを買って!

前のイヤホンを紛失してしまい、口コミを見てこちらを購入。 正直、最初からこれを選べばよかったです!! ノイズキャンセリングはレベル1〜10まで細かく調整でき、電車での通勤はレベル5、新幹線や飛行機で長時間座る時はレベル10と、シーンに合わせて使い分けられるのが本当に便利。 さらに、ケースのモニターでノイキャンの設定やバッテリー残量をひと目で確認できるのもお気に入りポイントです。 音質も文句なしで、低音から高音までバランスが良く、映画も音楽も臨場感たっぷり。 このイヤホンを買えば、まず間違いないと思います!
JBLTOUR PRO 3 2024/10/03 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ハイブリッド型 |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
良い
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |

最高

一言で言うと、完璧なイヤホン。イヤピースの密閉感に加え、強力なノイズキャンセリングによって周囲の音を消してくれます。高音域少し残りますが、ほとんど聞こえなくなります。外音取り込みモードでは自然な音声で周囲の音を聞き、会話をすることが可能です。音質はまるですぐそばで演奏されているような 迫力と 臨場感のある素晴らしい 音質です。アプリ連携に対応しており、イコライザで好みの音質に変更したり ヘッドトラッキング機能により、より臨場感のある音楽体験が可能です。1年半以上使用している私の感覚では バッテリーはケースも合わせると、片道1〜2時間程度通勤通学であれば1週間の使用は余裕だと思います。ケースがワイヤレス充電対応なのも良い点。不満点を言うのであれば、ケースに内蔵された液晶での操作が少々しにくかったり、使いにくい部分があるなど改善は必要です。それと、アプリを開いた際に本体と接続するのに少々時間を要します。注意点としては、イヤホン 本体が少し大きめなので、耳の小さな人などは若干窮屈に感じる かもしれません。JBLらしい高解像度で迫力のある音質は、この不満が気にならないほど、非常に満足度が高いため、強くお勧めします
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-TWX9MK2 2025/07/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大6.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18.5時間(ANCオン)/20時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.5g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
音質も使い勝手も両立。バランスがとれた音質で聴きやすい
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-TWX9MK2」は、高音質と高いノイキャン性能を備えたフラッグシップモデル。充電ケースに収納すると深紫外線LEDの照射により、表面除菌を行う設計。付属のイヤーピースは長さの異なる3種類各4サイズが付属し、計12種類のなかから自分に合うものを使えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスの取れたサウンドを求める人や、ボタン式で操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●──【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 中音は解像度が高く声にハリがある
- 原音を忠実に再現するような低音
- 物理ボタンを採用しており、誤作動を起こしにくい
- 突発的な音や人の話し声を低減しやすい遮音性
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、aptX Adaptive |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
JBLLIVE BEAM 3 2024/06/07 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/ 最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大48時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
低音好きにおすすめしたい、力強い音質。高機能でコスパよし
JBLの「Live Beam 3」は、ハイレゾ対応の10mmダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ケースにはタッチスクリーンがあり、再生や音量調整などの操作、通知の確認などが行える点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 2万円以下でライブ感を楽しみたい人やタッチスクリーンで手軽に操作したい人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 一歩前に出るような低音で迫力がある
- ケースにはタッチスクリーンがあり基本的な操作が可能
- 話しかけられると音量をコントロールする機能のスマートトークを搭載
気になる
- 高音は解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
JBLLive Buds 4 2026/06/25 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間( ANCオフ)/最大8時間(ANCオン) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間( ANCオフ)/最大32時間(ANCオン) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 4.8g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
タッチスクリーン付きで操作性が高い。迫力のある低音も魅力
JBLの「Live Buds 4」は、ディスプレイ付きケースでイコライザー調整やノイズキャンセリングのオンオフなどの設定ができる完全ワイヤレスイヤホン。イヤホン本体は耳にフィットしやすい形状でノイズキャンセリング性能も良好。実際に検証したところ、特に人の話し声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 耳にフィットしやすく遮音性の高いイヤホンを求めている人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- アタック感のある低音で迫力を感じられる
- 高音は耳に刺さることのない聴きやすいサウンド
- 耳にフィットしやすい形状で、遮音性も高い
- タッチスクリーン付きケースで操作しやすい
気になる
- 特になし
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
BOSEQuietComfort Earbuds 2020/10/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大31.5時間 |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 重量 | 6.0g(片耳) |
- 防水性能
- IPX4
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
厚みのあるバランス豊かなサウンド。遮音性も高い
BOSEの「QuietComfort Earbuds」は、同社独自のセパレート構造を採用し、イヤーチップと外耳の輪郭を調整するバンドが各3サイズ付属している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。業界最高クラスの強力なノイズキャンセリングを備えているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 厚みのある低音と高い遮音性で、騒がしい環境でも音楽に没入したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
良い
- 厚みと迫力のある低音でライブ感を楽しめる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 専用アプリや外音取り込みなど機能が充実
気になる
- 高音の伸びは控えめ
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ノイズキャンセル機能がすごい

簡単に接続でき、途切れることもなく安定して使えている。アプリも必要な項目がわかりやすく過不足ない。BOSEといえばノイズキャンセル機能が優秀だという評判を聞いたことがあったが、評判通り、とても優秀だと思う。駅や電車の中、スーパーの中で流れる音声放送などのノイズ音が、イヤホンをつけた途端にさーっと静かになり、自分だけの空間に入った感覚になった。 ノイキャンを一時的に解除して周りの音も聞きたい時にはイヤホンのタッチコントロールもしくはアプリからアウェアのモードにすれば、周囲の音も聞こえて便利に使用できる。私はレジのお会計時に一時的にアウェアモードに切り替えることが多い。 耳への装着もイヤーチップと安定性バンドが左右各3サイズずつ付属していて自分の耳に合ったサイズを調整して装着することができるので、装着感も良かった。バッテリー持続時間も長く、週に何回か充電すれば良い感じで充分。全体的に使いやすくいつも携帯したいと思える満足感が高いイヤホンだと感じた。
本当にノイキャンは強力です(電子耳栓に使えるかも)

1番のポイントはタイトルの通りです。 もちろん全ての音が消える訳では無いです。でも、外から耳に入ってくる音は確実に減ります。例えば音楽が流れていない時でも、固いタイルの上をヒールの方が歩いた時にでる、カツカツという音は聞こえなくなりました。 音楽を聴かないけれど、電車の音が気になるとか、少しでも耳の負担を減らしたいという方も電子耳栓候補として考えても良いのかなと感じます。 もちろん、音もドンシャリとはまた異なる、低音がしっかり聞こえるけれど、中高音が軽くならないBOSEらしい音で、たいへん、よろしいです。 ただ、ノイキャンが強い代償として、そこそこ強い風か吹くと無駄なノイズがでたりはします。 あとは耳とイヤホンの間の隙間を防ぐゴムリングが、なにかの拍子で取れたのが、ちょっと残念でした。まあ、このゴムリングは消耗品扱いで、予備が最初からついてるのですが。 なお、Bluetooth接続が安定しないというクチコミもあるようですが、私の個体は特に気になったことはないです。相性なんですかね。
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS50TW2 2024/10/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大15時間(ANCオン)/最大25時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大65時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 7.2g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ケース込みで最大65時間の連続再生が可能。芯のある重低音も魅力
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-CKS50TW2」は、ケース込みで最大65時間再生することが可能な完全ワイヤレスイヤホン。左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる仕組みを採用しており、イヤホン本体だけを持って身軽に外出できる点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- パワフルな重低音を楽しみたい人や、充電の手間を減らしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 左右のイヤホンをマグネットでくっつけると電源がオフになる
- 芯のある重低音が魅力
- ケース込みで驚異の65時間再生
気になる
- 高音は伸びやかさに欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、LC3、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
ノイズキャンセリングが良い


まず安心の国内メーカーです。 イヤホンだけの連続再生時間が長い(25時間くらい)、空っぽになったときケースに入れて充電しますが、ケースからは更に1.6回分くらい充電できます。 本体の充電もたっぷりあるので嬉しい。 ケースに戻したらもちろんOFFになるけど、戻さなくても左右のイヤホンを磁力でくっつけるだけでOFFになります。 ケースが大きめなのと、サラサラしていて手やカバンから落としそうなのがマイナスです。 対策としてイヤホンだけを小さなケースに入れてカラビナなどで繋げています。推し活用のエナメル透明の小さなポーチなど。 重低音がいいことと、ノイズキャンセリングがとても素晴らしいです。 グリーンを買いましたが、かっこいい色です。
AnkerSoundcore | Liberty 5 Pro | D1203N11 2026/05 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大28時間(ANCオン)/最大50時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| 重量 | 5.9g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
気になるノイズをカットできる遮音性の高さが魅力
Ankerの「Soundcore Liberty 5 Pro」は、Anker独自開発のAIチップセットThus™︎を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。Anker史上最多となる8基のマイクに加え、骨伝導センサーを新搭載しており騒がしい環境でもクリアな通話が可能だとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のある低音が好きな人や遮音性の高い完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ●──────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────────● 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
良い
- 遮音性が非常に高く、日常の気になるノイズをカット
- マルチポイントは最大3台まで可能
- 感圧式タッチ操作で誤操作を起こしにくい
気になる
- 中高音の輪郭や解像度に欠ける
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
|---|---|
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
NothingCMF by nothing | Buds Pro 2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大26時間(ANCオン)/最大43時間(ANCオフ) |
| イヤホン形状 | カナル型 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| 重量 | 4.0g(片耳) |
- 防水性能
- IP55
- ノイズキャンセリング機能
- 着脱検知機能
- マルチポイント対応
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ
CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価で低音の表現力が高いイヤホンを探している人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
良い
- 低音は厚みと迫力があり、ライブ感のあるサウンド
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
- 1万円以下で購入できる
気になる
- 高音は低音に埋もれ気味
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
|---|---|
| 対応コーデック | AAC、LDAC、SBC |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 |
売れ筋の人気重低音イヤホン全45商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

今回検証した商品
- ★4.76|BOSE|QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
- ★4.72|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-TWX9MK2
- ★4.70|JBL|TOUR PRO 3
- ★4.68|JBL|Live Buds 4
- ★4.66|JBL|Live Beam 4
- ★4.64|DEVIALET|GEMINI|完全ワイヤレスイヤホン|Gemini II
- ★4.62|HUAWEI|FreeBuds|Pro 5
- ★4.61|EarFun|Air Pro 4+
- ★4.57|SAMSUNG|Buds4 Pro|SM-R640NZWAXJP
- ★4.53|Xiaomi|Buds 5 Pro|M2437E1
- ★4.53|Nothing|Nothing|Ear (3)
- ★4.50|SENNHEISER|ACCENTUM True Wireless
- ★4.50|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core Pro|KH-CRZ100T
- ★4.49|JBL|LIVE BEAM 3
- ★4.49|Anker|Soundcore|Liberty 4 Pro|A3954N11
- ★4.47|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.46|Anker|Soundcore|Liberty 5|A3957N11
- ★4.45|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|完全ワイヤレスイヤホン|Beats Studio Buds +
- ★4.45|JVCケンウッド|KENWOOD|ワイヤレスイヤホン GLASS Core|KH-CRZ90T
- ★4.44|BOSE|QuietComfort Earbuds
- ★4.43|EarFun|Air Pro 4
- ★4.41|パナソニック|Technics|ワイヤレスステレオインサイドホン|EAH-AZ40M2
- ★4.38|Apple Japan|Beats by Dr.Dre|Powerbeats Pro 2
- ★4.38|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.35|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.34|Nothing Technology|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2
- ★4.32|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS50TW2
- ★4.31|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.29|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.25|Anker|Liberty 5 Pro Max|D1204N11
- ★4.23|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.21|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.21|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.20|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.17|Anker|Soundcore|Liberty 5 Pro|D1203N11
- ★4.05|Sudio|Sudio E4 Pro|E4PROBLK
- ★4.02|SAMSUNG|Galaxy|Buds4|SM-R540NZWAXJP
- ★4.01|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★4.00|ソニー|ワイヤレスステレオヘッドセット|WF-C510
- ★3.88|Sudio|Sudio N3 Pro
- ★3.82|HUAWEI|FreeBuds 6
- ★3.69|final|ag|COTSUBU MK2
- ★3.69|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Active|M2537E1
- ★3.44|Edifier|EDIFIER T10
- ★3.39|Sudio|Sudio N3
性能・音質に優れた高級イヤホンのランキングにも注目
性能や音質にこだわった、高級イヤホンのランキングも要チェック。重低音にこだわりたい人におすすめできるモデルもランクインしています。ぜひ以下の記事も参考にしてみてください。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
形状で選ぶ
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応|ハイレゾ対応(ワイヤレスイヤホン)|空間オーディオ対応|外音取り込み対応|マルチポイント対応|ワイヤレス充電対応
好み・特性で選ぶ
重低音好き|かわいいもの好き|高音質(完全ワイヤレスイヤホン)|高音質(有線イヤホン)
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
ほかの完全ワイヤレスイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
最後に、プロが愛用するおすすめの重低音イヤホンをご紹介します。
一番の特徴は、イヤホンケースに小型ディスプレイが搭載されていること。ケースを開けなくてもバッテリー残量、接続状況、再生中の音楽情報まで表示されて、これが想像以上に便利! ガジェット好きにはたまりません。
音質はさすがJBL。低音が力強く、ポップスやロックはもちろん、EDMやヒップホップなどのジャンルにぴったり。しかも、高域の伸びも綺麗で、繊細なクラシックやアコースティックもこなせるバランスの良さが際立っています。
さらに「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」による騒音低減が秀逸。電車やカフェでも音楽への没入感がしっかり得られます。そして、外音取り込み機能も搭載していて、街中やオフィスでの使い勝手も抜群です。
Bluetooth 5.3対応で接続の安定性も完璧。マルチポイント接続もサポートしているので、スマホとPCを同時に使うシーンでも快適です。バッテリーはイヤホン本体で8時間、ケース併用で32時間持つので、長時間利用も安心。
JBL Tour Pro 3は音質、機能性、そしてガジェット感が詰まった魅力的なモデル。ケースにはトランスミッタになるという航空機内でゲーム機で使える機能も。とにかくなんでも一台でハイレベルで通用するおすすめモデルです!
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