JBL TOUR PRO 3 クチコミ評価・評判&検証レビュー

TOUR PRO 3
最高!!
音もいいし、低音高音調節できて自分好みに聞けます! 耳にフィットする感じもすごくいいです。 値段は高いので、いくら耳にフィットするとはいえ、駅のホームとかでの付け外しは、万が一のことも考えて気をつけてください。
値段の分の働きかな

今までSONYの1000xm4を約3年使っていておそらく使い過ぎのバッテリー消耗でjbl tour pro 3を購入し、約1年使った感想を書きます。 自分は知識は全く無いですがこの2つを比べたときに自分はxm4が良かったと感じています。ノイキャンはxm4の方が強く感じ自分は片方だけ使うことが多かったのですがビックリしたのはjblの方は片方ではノイキャンが使えないという事です。片方だけのノイキャンになれると結構使えないのはショックです。 音質に関しては自分はiPhoneでAmazonミュージックを使っていてワンオクロックをよく聞きますが洋楽からJ-popなどもよく聞いていてあまり大差はないかな?使い慣れて多分SONYが良かったかな?って感じです。 完全に素人の感想ですが参考になれば幸いです。
音は最高だけど、イヤホン本体の操作性に難あり…
音はJBLらしい重低音のある力強い感じ 高音も刺さる感じがなくて聴きやすい LDACにも対応したから前世代よりも解像度は飛躍的に良くなった イヤホン本体の操作性が悪い 音量調節と再生操作(スキップ等)ができたら嬉しい
満足いくノイキャン

LIVEBEAM3と比較して、ノイキャンのレベルが違った。耳栓で使ってもいいかも。 本体ケースの蓋が軽かった。もうちょっと重めの動きだと良かった。
とても良い商品です

以前から気になっていたイヤホンが安くなっていたので書いました。通勤中に聞く曲の音が良くなることを期待しています。
最高

一言で言うと、完璧なイヤホン。イヤピースの密閉感に加え、強力なノイズキャンセリングによって周囲の音を消してくれます。高音域少し残りますが、ほとんど聞こえなくなります。外音取り込みモードでは自然な音声で周囲の音を聞き、会話をすることが可能です。音質はまるですぐそばで演奏されているような 迫力と 臨場感のある素晴らしい 音質です。アプリ連携に対応しており、イコライザで好みの音質に変更したり ヘッドトラッキング機能により、より臨場感のある音楽体験が可能です。1年半以上使用している私の感覚では バッテリーはケースも合わせると、片道1〜2時間程度通勤通学であれば1週間の使用は余裕だと思います。ケースがワイヤレス充電対応なのも良い点。不満点を言うのであれば、ケースに内蔵された液晶での操作が少々しにくかったり、使いにくい部分があるなど改善は必要です。それと、アプリを開いた際に本体と接続するのに少々時間を要します。注意点としては、イヤホン 本体が少し大きめなので、耳の小さな人などは若干窮屈に感じる かもしれません。JBLらしい高解像度で迫力のある音質は、この不満が気にならないほど、非常に満足度が高いため、強くお勧めします
音質は良い ディスプレイもいい

タイトルの通り イコライザーの設定も細かくできるし、自分好みによく使う設定とかをディスプレイで選べるのはいいんだけど、イヤホンの音楽の操作設定がSoundcoreとかと比べると自由にできないのが不便。 今後のアップデートでもし変わることがあるなら最高のイヤホンになるかな
多機能でかっこいい


基本的なイヤホンの性能も良い。タッチパネル式の充電式ケースによりさまざまな機能が使えるのが魅力的だが、意外と使用頻度は少ない。外音取り込みの精度がいまいち。1年くらい使っているが音質は他のイヤホンと比べても突出して良いわけでもない。値段もかなり高いのでコスパはあまり良くない印象を受ける。
使い勝手良し

Amazonセールの時にAmazon限定カラーを購入 公式のJBLアプリが多機能で、ビデオモードに切り替えると遅延も気にならないで動画視聴ができます。 自分好みのイコライザー設定も出来るので色んな方に合いやすい商品だと思います。 トランスミッター機能も便利で空間サウンドと組み合わせての映画視聴は臨場感も出て良いです。 モニター付きケースもイヤホン本体も存在感があるので、それが気にならないならオススメです。
ディスプレイの良さがレベチ

とにかく、便利! ディスプレイがついているのがスマホで良いんじゃんと思うが、イヤホンの設定を変えたりするのにほんとに便利 そして、音が良くノイズキャンセリングも強い
仕事も遊びもこれ一台!マイク性能と接続性に驚いた一台

JBL Tour Pro 3を8ヶ月使い倒した感想。 1. マイク品質:Web会議で使用。騒がしい事務所でも自分の声がクリアに届く。通話用イヤホンとしても秀逸。 2. デュアルドライバーによる進化:BA(バランスドアーマチュア)が入ったことで、ボーカルの明瞭度が格段に上がった。JBL=低音のイメージだったが、今作は「上品な解像度」も持ち合わせて厚みのある高音ボーカルが好きな自分好みになっていたので、購入の決め手になりました。 3. トランスミッター機能の汎用性:マルチポイント接続だが仕事用PCは、これで接続。ドングル感覚でケースを挿して使っています。接続が安定するので大事な会議でも安心感が違う。 高価だが、仕事のツールとしても、趣味の音楽鑑賞用としても、投資価値は十分すぎるほど。
音質のよさ以上に、ストレス皆無の使い勝手が魅力

マルチポイントでスマホとPCどちらにもすぐ接続できるのと、ノイズキャンセリングのオン・オフや再生・一時停止などがイヤホンのタップ操作で簡単に切り替えできるのが特に便利。タップ操作の感度がよく使っていてストレスがない。 音質は感動するほどではないが十分高音質。イコライザーでガラッと音質を変えられるので好みの音に調整しやすい。ノイズキャンセリングの効きもよい。 ケースに色々な機能があるのが他の商品との違いだが、スクリーンは正直あまり使ってない。ケースがトランスミッターになり、Bluetooth機能がないPCに繋いで無線イヤホンとして使えるのは人によっては便利そうだが、あまり使う機会はない。むしろケースが大きくてポケットに入れづらいのは欠点。 ただ総じて満足度は高い。長く使っていきたいと思える良いイヤホン
多機能で日常使いに不満なし

5年以上前のワイヤレスイヤホンから乗り換えたため、音質は非常に良く感じられた。 遅延はほとんどなく、接続も安定している。 ノイズキャンセリングも必要十分で、外音取り込み機能を使えばしっかりと外の音を拾ってくれる。 ディスプレイをしっかり使うことはあまりないが、一々接続しなくてもバッテリー状況が確認できるだけでありがたい。 見た目に高級感があるが他のイヤホンと比較して大きめ、重めなのでそこがネックかも。
JBL TOUR PRO 3の価格比較
JBL TOUR PRO 3の商品詳細
- 1.57インチタッチスクリーンとトランスミッター機能付充電ケース
- 10mm径ダイナミックとバランスドアーマチュアのデュアル構成でLDAC対応
- リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリングとAI通話ノイズ低減
| 音の特徴 | ドンシャリ |
|---|---|
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大44時間(ANCオフ) |
イヤホン形状 | カナル型 |
防水性能 | IP55 |
| 重量 | 6.1g(片耳) |
ノイズキャンセリング機能 | |
外音取り込み機能 | |
着脱検知機能 | |
マルチポイント対応 |
Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
|---|---|
対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
| 操作方法 | タッチ式 |
空間オーディオ機能 | |
選択式イコライザー機能 | |
自由調整式イコライザー機能 |
JBL TOUR PRO 3の検証レビュー

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
検証のポイント
- 1
音質のよさ
サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 2
遮音性の高さ
ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 3
使い勝手のよさ
使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

音質を自分専用にカスタマイズ可能。迫力のあるサウンドが魅力
JBLの「TOUR PRO 3」は、同社ではじめてデュアルドライバーを搭載したフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。パーソナライズ機能「Personi-Fi 3.0」を搭載しており、音楽や通話に合わせて最適な音質に調整できるとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や、操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★★☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──●────── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──────●── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──●────── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 低音は明るくパンチのある音質
- 芯のある中音が魅力
- 充電ケースに基本的な操作が可能なタッチスクリーンを備えており、操作しやすい
- 「Personi-Fi 3.0」によって音楽や通話時に最適な音質を提供
- 特になし
一緒に検討したいマイベストのおすすめ商品

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

















































































