インナーイヤー型イヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
開放的な装着感が魅力のインナーイヤー型イヤホン。オープンイヤー型や開放型とも呼ばれ、耳の入り口に引っ掛けるつけ方をします。しかし、有線とワイヤレスがあり、ソニー・アンカー・オーディオテクニカなどさまざまなメーカから販売されているのでどれを選べばよいか迷いますよね。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
更新 以下の商品がインナーイヤー型イヤホンのTOP20にランクインしました。- オーディオテクニカ|audio-technica|モノラルイヤホン|DMK-32
インナーイヤー型イヤホンとは?どんなメリットがある?

インナーイヤー型イヤホンとは、耳の入り口に本体を引っ掛けるつけ方をするイヤホンを指します。耳を密閉せずに装着できるため、装着感が軽いのが魅力。中高音の伸びがよく、抜けのよい開放的で良質なサウンドが楽しめます。
インナーイヤー型と区別されるのがカナル型です。耳の穴に入れ込んでつけるカナル型に比べ、インナーイヤー型の遮音性は低め。一方で、外音を完全に遮断しないため、周りの音を聞きながら使えるのは利点でもあります。周囲に気を配る必要があるランニング中などでの使用にもぴったりです。
カナル型に比べて耳への圧迫感が少ないインナーイヤー型は、長時間使用しても耳が疲れにくいことも強み。カナル型の圧迫感が苦手な人や長時間使用したい人には、インナーイヤー型がおすすめです。種類が豊富なうえ1,000円前後の安価なモデルも多いので、お気に入りのイヤホンを探してみてください。
インナーイヤー型イヤホンの選び方
インナーイヤー型イヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
シチュエーションや好みに合わせて接続方法をチョイス
イヤホンの接続方法はワイヤレスと有線の2種類で、それぞれメリットとデメリットがあります。近年はワイヤレスが主流ですが、使用シーンや好みに合わせて選択することが重要です。
ケーブルを気にせず自由に楽しみたいなら、ワイヤレスがおすすめ

取り回しを楽にしたいなら、ワイヤレスがおすすめ。ワイヤレスイヤホンはコードがないため、自由に取り回しやすいのが特徴です。左右が独立した完全ワイヤレス型と、首にかけて使うネックバンド型の2種類があるので、それぞれの特徴を押さえて選びましょう。
より自由度を重視する場合は、完全ワイヤレス型がぴったり。左右のイヤホンをつなぐケーブルがないため、引っ掛けたり断線したりしないのが利点です。コードが衣服やコード同士で擦れて発生するタッチノイズの心配もありません。ただし、落として紛失するリスクがある点は意識しましょう。
紛失が心配なら、ネックバンド型のイヤホンがうってつけです。有線より自由度が高く、完全ワイヤレスより紛失のリスクを軽減できます。ネックバンド型は連続再生時間が長いモデルが多いため、自宅作業などで連続して長時間イヤホンを使用する人は狙い目です。
充電を気にせず使いたい人は有線を選択。音質重視の人にもマッチ

ワイヤレスと比べて、音の劣化が少ない有線イヤホンは音質重視の人におすすめです。ワイヤレスイヤホンは音源をBluetoothで受信するので、音の劣化・遅延が発生する場合があります。有線であれば、遅延を気にせずよい音質で音楽を楽しめるでしょう。
有線イヤホンは、充電を気にせずに使えるのも大きな利点です。ワイヤレスはバッテリーが切れると使用できなくなりますが、有線なら充電の心配は無用。再生機器にケーブルを挿すだけで使えるので、より手軽に音楽を楽しみたい人にうってつけです。
有線モデルはパーツが少ないぶん、同程度の性能を備えたワイヤレスイヤホンよりも安いものが多い傾向があります。3,000円以下で購入できるモデルが多いので、コストを抑えたい人は狙い目です。音質も金額も妥協したくない人は、有線のイヤホンを検討するとよいでしょう。
快適に装着したいなら、イヤホンの形・重量にも注目しよう

イヤホンのフィット感をよくしたければ、形や重量にもこだわりましょう。カナル型とは違い、インナーイヤー型イヤホンは、イヤーピースによる装着感の調整ができないケースが大半です。先がすぼまったものだと耳にフィットしやすく、快適な装着感で音楽を楽しめます。
長時間快適に使用したい場合は、軽量のイヤホンがおすすめです。重いイヤホンは耳への負担も大きくなるため、軽量のモデルだと長時間の装着時でも耳が痛くなるのを防止できます。イヤホンの装着で耳が痛くなりやすい人は、10g以下を目安に軽量モデルを探しましょう。
耳にしっかりフィットしたイヤホンを選べば、はずれて紛失するリスクも減少します。フィット感がイマイチなものは、音漏れの原因にもなるので注意しましょう。イヤホンがはずれやすい人には、耳の上に引っ掛けるフックがついた耳掛け型もおすすめです。
音質にこだわるならサウンド性能をチェックしよう
高音質で音楽や動画を楽しみたいなら、音質関連の性能は要チェックです。ワイヤレスイヤホンの場合は、Bluetoothの対応コーデックやバージョンの確認が必須。音質を重視してイヤホンを選ぶときは、ハイレゾに対応しているかどうかに注目しましょう。
コーデックは接続機器と対応するものを選択しよう

もっと音質にこだわりたいなら、aptX HD・LDACなど、上位のコーデックに対応したモデルも選択肢のひとつ。コーデックは、上位になるほど低遅延・高音質になりやすい傾向があります。接続機器とイヤホンが上位のコーデックに対応していれば、より満足度の高い音楽が楽しめるでしょう。

コーデックとはBluetoothで信号やデータを送るときに圧縮したり、圧縮されたものを元に戻す方式のこと。圧縮する際に音質が劣化したり、遅延が発生したりということが起こるので、どちらを優先するかに合わせて選びましょう。
繊細な音まで聴きたいならハイレゾ対応のモデルが狙い目

音楽をより繊細な音まで楽しみたいなら、ハイレゾ対応のモデルがおすすめです。ハイレゾとは従来のCD音源などよりも高解像度な音源のことで、音の情報量が多く臨場感のあるサウンドを再現できるのが魅力。まるでライブ会場にいるかのような迫力のある音楽を堪能できます。
どのモデルがハイレゾ対応しているかは、ハイレゾロゴの有無で判断可能です。ハイレゾ対応イヤホンの基準は、40kHz以上の高音域が再生できること。ハイレゾ音源を楽しみたいなら、再生する機器もハイレゾ対応のものを用意しましょう。
用途に適した機能が備わっているか確認しよう
装着感や音質以外にも、便利な機能がついているモデルは数多くあります。利用シーンや用途に適した搭載機能があると、オーディオ環境がさらに快適になるでしょう。
WEB会議などで使う場合はマイク・リモコンつきをチョイス

テレワークのWEB会議に使うなら、マイク・リモコンつきのモデルがおすすめです。きれいな音声を届ける「クリア・ボイス・キャプチャー」などの機能つきなら、ストレスなく会話ができるでしょう。マイクの音質は、商品の口コミも参考にするのがおすすめです。
商談やWEB会議などの大事な通話に使うイヤホンは、マイクの位置も確認しておきましょう。マイクと口元が離れていると声を拾いにくくノイズも大きくなるため、口元に近い位置にマイクが内蔵されているモデルがおすすめ。有線イヤホンなら口元近くについていることがほとんどです。
マイクつきイヤホンを選ぶなら、搭載されているリモコン機能にも注目。できる操作がモデルによって違うため、購入時に確認しておけば操作性も快適になります。なお、LINEやSkypeなどのSNS通話アプリだと、リモコン機能が使えない場合があるので注意しましょう。
スポーツやアウトドアで使うなら防水・防塵性能を確認しよう

汗や雨による浸水や砂ぼこりが発生しやすいスポーツ・アウトドアでシーンで使うなら防水・防塵性能がついているモデルを選びましょう。防水・防塵性能は「IP〇〇」で表示される場合が多く、〇に入る数字が大きいほど防水・防塵性能が高いことを示します。数字の前が防塵性、後ろが防水性です。
ジョギングやフィットネスなどのスポーツシーンで使用したい場合は、IPX4以上のモデルがベター。IPX4以上あれば軽い雨や汗をかく場合でも使用できます。雨天時でもジョギングしたい人やハードな運動をする人であれば、IPX5以上を選びましょう。
川辺でのキャンプや雨天時のアウトドアシーンであれば、IP55以上がおすすめです。IP55は強めの雨などに加え、砂やほこりの侵入も防げるレベルとされています。スポーツ用やアウトドア用を想定したタフなモデルの多くはIP55以上の性能を持つため、ハードな環境で使用したいので要チェックです。
音楽に集中したいならノイズキャンセリング機能を検討しよう

周囲の音を気にせずに音楽に没頭したいなら、ノイズキャンセリング機能つきのモデルが適しています。ノイズキャンセリング機能とは、周囲の雑音を打ち消す機能のこと。そもそも搭載されているモデルは少ないですが、ノイズキャンセリング機能つきだと、あまり音量を上げなくても音楽が聴き取りやすくなるのが利点です。
ただし、インナーイヤー型は耳に密着しにくいという特性上周囲の音を拾いやすく、カナル型と比べてノイズキャンセリングの精度は低いのが特徴。反対に車の音や駅のアナウンスを聞き取りやすいのがインナーイヤー型のメリットです。ノイズキャンセリング機能の有無は、利用シーンに合わせて検討しましょう。
イヤホンの装着時に周囲の音をより鮮明に聴き取りたい人は、外音取り込み機能つきモデルを選ぶのもひとつの手です。ノイズキャンセリングとは異なり、周囲の音を打ち消さず取り込めます。移動中やランニング中など、周囲の状況にも気を配りたい場面では重宝するでしょう。
インナーイヤー型イヤホン全52商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 発売時期 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | 接続タイプ | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | ドライバー構成 | ドライバーサイズ | プラグ形状 | インピーダンス | 再生周波数帯域 | 防水性能 | 重量 | マイク付き | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | マルチペアリング対応 | マルチポイント対応 | アプリ対応 | ハイレゾ対応 | ||||||
1 | AOKIMI ワイヤレスイヤホン|V12-FS | ![]() | 最大36時間の音楽再生が可能。タッチで操作できる | 75時間 | 36時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | AAC | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 不明 | IPX7 | 32g | ||||||||||
2 | Apple AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A | ![]() | ノイズキャンセリングと耐久性が魅力の完全ワイヤレスイヤホン | 2024/09/20 | 5時間 | 30時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | IP54 | 4.3g(片耳) | ||||||||
3 | Anker Soundcore|Liberty Buds | ![]() | 軽量設計とンナーイヤー形状で開放感のあるつけ心地 | 2025/11/13 | 7時間 | 30時間 | ワイヤレス | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 11mm | 14Ω | 20~40000Hz | IP55 | 5g(片耳) | |||||||||
4 | Apple Japan EarPods(Lightningコネクタ) | ![]() | 耳の形状に基づいた快適なデザイン | 有線 | ダイナミック型 | 不明 | Lightning | 不明 | 不明 | IPX4 | 不明 | |||||||||||||
5 | Apple AirPods|AirPods 4 | ![]() | シアターのような臨場感あふれるサウンド | 2024/09/10 | 5時間 | 30時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | AAC | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | IPX4 | 36.6g(本体:4.3g、充電ケース:32.3g) | 不明 | |||||||
6 | Fiprin ワイヤレスイヤホン|FIPRIN7188 | ![]() | 軽量で耳にフィットするデザイン。蓋を開けるだけで自動ペアリングできる | 2023/01/17 | 約5時間 | 不明 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | IPX4 | 4g(片耳) | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||
7 | HUAWEI FreeBuds SE 2 | ![]() | 雨や汗を気にせず使える防滴IP54のイヤホン | 2023/10/12 | 約9時間 | 最大40時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | ダイナミック型 | 約10mm | 不明 | 約20Hz~20kHz | IPX4 | 約3.8g(イヤホン単体)、約33g(充電ケース) | |||||||||
8 | Apple Japan EarPods with 3.5mm Headphone Plug|MNHF2FE/A | ![]() | 耳の構造を意識してデザインされたApple社の純正品 | 2017/02/20 | 有線 | 不明 | 不明 | 3.5mmミニプラグ | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
9 | sudio Sudio N3 | ![]() | 日常になじむストレスのないフィット感 | 2025/08 | 5.5時間 | 30時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.4 | SBC | ダイナミック型 | 12mm | 32Ω | 20Hz~20kHz | メーカー非公表(*1) | 3.6g(片耳) | |||||||||
10 | Marshall Group Marshall|MINOR IV|Minor IV Black | ![]() | 降雨時にも使えて耳にフィットするデザインが特徴 | 7時間 | 30時間 | ワイヤレス | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LC3(対応準備中) | ダイナミック型 | 12mm | 32Ω | 20~20,000Hz | IPX4 | 47g | ||||||||||
AOKIMIワイヤレスイヤホン | V12-FS
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
最大36時間の音楽再生が可能。タッチで操作できる
ケース込みで、最大36時間の音楽再生ができるワイヤレスイヤホンです。操作しやすいタッチコントロールが魅力で、自動ペアリングも可能。IPX7の防水性能を備えており、ジョギングやジムなどでの使用にもおすすめです。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 75時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 重量 | 32g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
AppleAirPods | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A2024/09/20 発売
2024/09/20 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
ノイズキャンセリングと耐久性が魅力の完全ワイヤレスイヤホン
アクティブノイズキャンセリングや外部音取り込み機能を備え、クリアな通話が可能です。IP54の防塵耐水性能を持ち、最大30時間の再生が可能。新設計で快適な装着感と優れた音質を提供します。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | IP54 |
| 重量 | 4.3g(片耳) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |

AirPods 4 アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
AnkerSoundcore | Liberty Buds2025/11/13 発売
2025/11/13 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
軽量設計とンナーイヤー形状で開放感のあるつけ心地
片耳約4.9gの軽量設計とイヤーチップのないインナーイヤー形状により、蒸れや圧迫感を低減し、開放感のあるつけ心地を実現しています。耳を塞がないデザインながら、周囲の騒音を低減するアクティブノイズキャンセリングを搭載。耳に合わせて選べる4サイズのイヤーウィングで、好みのフィット感に調整できます。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LDAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 11mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 14Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~40000Hz |
| 防水性能 | IP55 |
| 重量 | 5g(片耳) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
耳の形状に基づいた快適なデザイン
耳の形状に基づいたデザインで、多くの人にとって快適に感じられるイヤホンです。内部のスピーカーは音の出力を最大にするように設計されているので、すばらしい音質を楽しむことが可能。リモートコントロールも内蔵されており、音量の調節、音楽やビデオ再生の操作、電話への応答と通話終了をコントロールできます。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | Lightning |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
シアターのような臨場感あふれるサウンド
シルエットが改良されて軸部分が短くなり、すばやく押すだけで音楽や通話をコントロールできる機能も搭載。「はい」ならうなずく、「いいえ」なら首を横に振るだけでSiriへの応答が可能。パーソナライズされた空間オーディオとダイナミックヘッドトラッキングが、映画館のようなリスニング体験をもたらします。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 不明 |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 36.6g(本体:4.3g、充電ケース:32.3g) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |

AirPods 4を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
軽量で耳にフィットするデザイン。蓋を開けるだけで自動ペアリングできる
蓋を開けるだけで自動ペアリングができるワイヤレスイヤホンです。軽量で耳にフィットするデザインを採用し、快適に使用可能。高品質なスピーカーユニットを採用しているほか、IPX4級の防水防塵を備えているのも魅力です。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | 不明 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 4g(片耳) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | 不明 |
| マルチポイント対応 | 不明 |
| アプリ対応 | 不明 |
HUAWEIFreeBuds SE 22023/10/12 発売
2023/10/12 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
雨や汗を気にせず使える防滴IP54のイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約9時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 約10mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 約20Hz~20kHz |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 約3.8g(イヤホン単体)、約33g(充電ケース) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
Apple JapanEarPods with 3.5mm Headphone Plug | MNHF2FE/A2017/02/20 発売
2017/02/20 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- ハイレゾ対応
- 不明
耳の構造を意識してデザインされたApple社の純正品
3.5mmヘッドフォンプラグを搭載したApple社の純正品です。イヤホン部が耳の形を意識してデザインされているため、より快適な装着感が得られます。内部スピーカーの構造が、高出力かつ音質劣化を軽減するように設計されているのも魅力ですよ。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
日常になじむストレスのないフィット感
30時間の再生時間とクリアな通話品質で、大切な音を逃さずつなぎます。軽やかで楽しく、クリアでバランスのとれた音の広がりと、耳元にそっと寄り添うような近さのあるサウンドが特徴。ストレスフリーな装着感で、日常にすっとなじむイヤホンです。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 12mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 32Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 防水性能 | メーカー非公表(*1) |
| 重量 | 3.6g(片耳) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
Marshall GroupMarshall | MINOR IV | Minor IV Black
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
降雨時にも使えて耳にフィットするデザインが特徴
前モデルから改良したイヤーピースと、耳の形状にフィットする角度で、快適に着用できるワイヤレスイヤホン。アプリ内でバッテリー充電が最適化でき、バッテリーの劣化を防ぐため長く使用できます。IPX4の防水仕様なので雨の日にも使用可能です。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 7時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 30時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 対応コーデック | SBC、AAC、LC3(対応準備中) |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 12mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 32Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~20,000Hz |
| 防水性能 | IPX4 |
| 重量 | 47g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
急速充電にも対応した完全ワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 約9時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 約42時間 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 約10mm |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz~20kHz |
| 防水性能 | IP54(イヤホン) |
| 重量 | 約3.8g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
オーディオテクニカインナーイヤーヘッドホン | ATH-C505iS2011/06/24 発売
2011/06/24 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
- 不明
大型ドライバーを採用し、深みのある音が楽しめる
大型ドライバーを採用し、深く奥行きのあるサウンドが楽しめます。コンデンサーマイクを内蔵し、スマートフォンでの通話にも対応。新設計ベースディメンションエキサイターによって、表情豊かな低音域の再生も可能です。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 15mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~20,000Hz |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約5g(コード除く) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
テレホンリースラスタバナナ | Bluetooth完全ワイヤレスイヤホン2020/07/16 発売
2020/07/16 発売
| 接続タイプ | ワイヤレス |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
両耳でも片耳だけでも使える。完全ワイヤレスモデル
Bluetooth搭載のスマートフォンなどで使用できる設計。通話用マイクが搭載されており、両耳使いでステレオサウンド、片耳使いでモノラルイヤホンとして使えます。2回目以降スマートフォンなどと接続する際は、充電ケースからイヤホンを取り出すだけで、自動ペアリングされるので便利です。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 3時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 対応コーデック | SBC、AAC |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 3g(片耳分) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | インナーイヤーヘッドホン | ATH-CM7072010/12/10 発売
2010/12/10 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- ハイレゾ対応
- 不明
高解像度再生を実現するレゾナンスダクト構造
大口径ドライバーとレゾナンスダクト構造により、高解像度再生を実現。精密切削アルミ合金と高弾性エラストマー素材のクランクブッシュを採用しており、優れた装着感が得られますよ。持ち運びに便利な仕切りの入ったレザー調ポーチも付属しています。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 15.4mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 10~24,000Hz |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約6g(コード除く) |
| マイク付き | 不明 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
Antool有線イヤホン | G13
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
大口径スピーカーを搭載。ハイレゾ再生に対応
大口径スピーカーを搭載した、有線タイプのイヤホンです。高品質なドライバーユニットにより、迫力のある低音と中音・高音を絶妙なバランスで再現し、原音に忠実な音楽を楽しむことができます。また、ハイレゾ再生に対応するのも嬉しいポイントです。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | 不明 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 15mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 18g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
オーディオテクニカaudio-technica | スマートフォン用インナーイヤーイヤホン | ATH-C200iSWH2018/07/13 発売
2018/07/13 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- 不明
- ハイレゾ対応
- 不明
高性能ドライバーを搭載し、レンジの広い抜けのよい再生音を実現
内蔵マイクで相手の声が聞きやすく余計な音を拾わないので、スマートフォンだけでなくパソコンでの映像・音声通話もスムーズに行えます。高性能ドライバーを搭載し、レンジの広い抜けのよい再生音を実現。密閉性も確保しながら、周囲の音も聞き取りやすいセミオープン構造です。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 12mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 33Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~20,000Hz |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約5g(コード除く) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 | 不明 |
リーズナブルながら充実した低音を実現したインイヤー式
MXシリーズのエントリーモデルに該当する、インイヤー型イヤホンです。手頃な価格でありながら、高効率ダイナミックドライバー採用により充実した低音を実現。インイヤー型が好みの人や、手頃な価格でイヤホンを手に入れたい人におすすめですよ。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 32Ω |
| 再生周波数帯域 | 18~22,000Hz |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約14g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | インナーイヤーヘッドホン | ATHC505 WH2011/06/17 発売
2011/06/17 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
インナーイヤーで実現する15mmドライバー
インナーイヤー型ならではの大口径15mmドライバーを搭載し、奥行きのあるサウンドを実現。さらに、ベースディメンションエキサイター設計により低域の表現力が豊かです。接続デバイスを入れる場所に合わせて長さ調節できるコード巻き取りホルダーも付属していますよ。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 15mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 20~20,000Hz |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 約5g(コード除く) |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
ケースとあわせれば最大24時間の連続使用が可能
Bluetooth5.2を採用しており、安定した通信と省エネ駆動が特徴のアイテム。最大3時間再生可能で、ケース分を含めると24時間も連続使用が可能です。イヤホンボタンの操作で、再生・停止・受話・終話などが操作できるのも助かります。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 3時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 不明 |
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 対応コーデック | 不明 |
| ドライバー構成 | 不明 |
| ドライバーサイズ | 不明 |
| プラグ形状 | |
| インピーダンス | 不明 |
| 再生周波数帯域 | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 重量 | 不明 |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
オーディオテクニカaudio-technica | モノラルイヤホン | DMK-322007/09/14 発売
2007/09/14 発売
| 接続タイプ | 有線 |
|---|
- ノイズキャンセリング機能
- ハイレゾ対応
経年劣化に強くパワフルな音を実現した片耳イヤホン
ラジオ用に設計された片耳タイプのモノラルイヤホンです。高いフィット性と密閉構造により、快適な装着感とパワフルな音を実現。さらに、金メッキプラグを採用し、接触抵抗が小さく経年劣化にも強い仕様になっています。
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | |
| Bluetoothバージョン | |
| 対応コーデック | |
| ドライバー構成 | ダイナミック型 |
| ドライバーサイズ | 11.5mm |
| プラグ形状 | 3.5mmミニプラグ |
| インピーダンス | 16Ω |
| 再生周波数帯域 | 18~22,000Hz |
| 防水性能 | |
| 重量 | 約4g |
| マイク付き | |
| 空間オーディオ機能 | |
| マルチペアリング対応 | |
| マルチポイント対応 | |
| アプリ対応 |
インナーイヤー型イヤホンはどこで買える?

AmazonなどのECサイトや、家電量販店・ホームセンターなど、インナーイヤー型イヤホンは多くの店舗で購入できます。最近ではコンビニや100均でも販売されているので、すぐにほしい場合は検討しましょう。ただし、店舗によって品ぞろえにばらつきがある点には要注意です。
音質・機能・デザインなどにこだわりたいのであれば、ECサイトでの購入がおすすめ。実際に店舗に行って商品を探すのは時間がかかります。ECサイトなら品ぞろえが豊富で、ほしい条件で検索もできるので、理想のインナーイヤー型イヤホンを見つけやすいでしょう。
イヤホンの種類から知りたい人はこちらをチェック!
こちらのコンテンツではインナーイヤー型イヤホン以外にどんな種類があるのかを含めたすべてのタイプのイヤホンを紹介しています。イヤホンの選び方やおすすめ商品を知りたい人は「【徹底比較】イヤホンのおすすめ人気ランキング」を参考にしてください。
有名メーカーのイヤホンをチェックしよう
ソニー・アンカー・オーディオテクニカなど、さまざまなメーカー製のイヤホンにも注目。音質やデザインなど、メーカーごとに特徴があるので、メーカー別に探してみるというのもひとつの手です。ぜひ参考にして、好みのイヤホンを見つけましょう。
▼イヤホンのカテゴリ一覧はこちら▼
イヤホン全体から選ぶ
接続方式・伝導方式で選ぶ
装着方法で選ぶ
形状で選ぶ
完全ワイヤレス型(左右分離型)|左右一体型|耳掛け型|ネックバンド型|片耳型
機能で選ぶ
ノイズキャンセリング機能つき|マイクつき|防水機能つき|ハイレゾ対応
目的で選ぶ
ながら聴き用|ランニングやスポーツ用|寝る時用|ゲーム用|Nintendo Switch用
価格帯で選ぶ
2,000円以下|3,000円以下|5,000円以下|1万円以下|5万円以上
接続機種で選ぶ
好み・特性で選ぶ
メーカー・ブランドで選ぶ
Apple|ソニー(SONY)|アンカー(Anker)|BOSE|JBL|Beats|オーディオテクニカ|ゼンハイザー|ヤマハ|AVIOT|Galaxy|Google|Oppo|Razer|final|ONKYO|パナソニック|SHURE|Jabra
カラーで選ぶ
その他
イヤホン関連商品
イヤホンケース|AirPodsケース|イヤーピース|イヤホン延長ケーブル|イヤホンケーブル|イヤホンスプリッター|イヤホンホルダー|ライトニング用イヤホンジャック|イヤホンジャックカバー|AirPods pro用イヤーチップ
おすすめのインナーイヤー型イヤホンランキングTOP5
1位: AOKIMI|ワイヤレスイヤホン|V12-FS
2位: Apple|AirPods|AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)|MXP93J/A
3位: Anker|Soundcore|Liberty Buds
4位: Apple Japan|EarPods(Lightningコネクタ)
5位: Apple|AirPods|AirPods 4
ランキングはこちらコンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
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