イヤホン・ヘッドホンおすすめ商品比較サービス
マイベスト
イヤホン・ヘッドホンおすすめ商品比較サービス

イヤホン・ヘッドホン

イヤホン・ヘッドホンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。イヤホン・ヘッドホンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

定番
イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気コンテンツ

新着
イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気ランキング

Victorのイヤホン

Victorのイヤホン

7商品
徹底比較
JVCケンウッド | WOOD master | HA-FW5000T, JVCケンウッド | ワイヤレスイヤホン | HA-A110T-N, JVCケンウッド | ワイヤレスイヤホン | HA-A30T2-G, JVCケンウッド | ワイヤレスイヤホン | HA-NP50T, JVCケンウッド | ワイヤレスステレオヘッドセット | HA-A30T
Marshall(マーシャル)のイヤホン

Marshall(マーシャル)のイヤホン

6商品
Marshall Group | MINOR IV | Minor IV Black, Marshall Group | MinorⅢ, Marshall Group | 完全ワイヤレスイヤホン | Motif II A.N.C. Black, Marshall Group | MODE EQ BLACK AND BRASS | MODE EQ BLACK AND BRASS, Marshall Group | Mode
DENON(デノン)のイヤホン

DENON(デノン)のイヤホン

3商品
徹底比較
DENON | PerL Pro True Wireless Earbuds, ディーアンドエムホールディングス | ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレス・イヤフォン | AH-C840NCW, ディーアンドエムホールディングス | PERL | AHC10PLBKEM
イヤーカフ型イヤホン

イヤーカフ型イヤホン

43商品
徹底比較
Panasonic | デジタルワイヤレスステレオヘッドホン | RB-C10, JBL | Soundgear Clips, HUAWEI | FreeClip 2, Shokz | OPENDOTS ONE, Anker | C50i
AVIOTのイヤホン

AVIOTのイヤホン

27商品
プレシードジャパン | ワイヤレスイヤホン | TE-D01v, プレシードジャパン | TE-Q3, プレシードジャパン | 完全ワイヤレスイヤホン | TE-Q3R-RD, プレシードジャパン | 完全ワイヤレスイヤホン | TE-Q3R
finalのイヤホン

finalのイヤホン

33商品
final | ZE500 for ASMR | ‎FI-ZE5DPLTW, final | E3000 | FBA_FI-E3DSS, final | E500 カナル型イヤホン | FI-E05PLBL, final | COTSUBU for ASMR 3D, final | VR3000 for Gaming | FI-VR3DPLMB
グライディックのイヤホン

グライディックのイヤホン

11商品
SB C&S | 完全ワイヤレスイヤホン | TW-5300, SB C&S | ワイヤレスイヤホン, SB C&S | TW-4000s, SB C&S | 完全ワイヤレスイヤホン | GL-TW4000S-PK
Galaxyのイヤホン

Galaxyのイヤホン

3商品
徹底比較
SAMSUNG | Buds4 Pro | SM-R640NZWAXJP, SAMSUNG | Buds4 | SM-R540NZWAXJP, サムスン電子ジャパン | Buds4 Pro
Appleのイヤホン

Appleのイヤホン

18商品
Apple Japan | AirPods Pro 3, Apple | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A, Apple Japan | EarPods USB-C, Apple Japan | Beats Fit Pro, Apple Japan | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +

新着
イヤホン・ヘッドホンの商品レビュー

OpenDots Air

OpenDots Air

Shokz Japan
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン
4.60
|
18,580円

新着
イヤホン・ヘッドホンのお役立ちコンテンツ

イヤホン・ヘッドホンのマイべマガジン

【ノイキャン標準搭載になったよ】AirPods 5発売日レビュー!前モデルと何が違う?【ノイキャンは1.5倍!?】
2026.09.25

【ノイキャン標準搭載になったよ】AirPods 5発売日レビュー!前モデルと何が違う?【ノイキャンは1.5倍!?】

2026年9月18日に発売された「AirPods 5」。Appleが販売する完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」の第5世代にあたります。公式によると変わったポイントとしては連続再生時間が微増したり、音響周りがアプデされたとのこと。噂によるとノイキャン性能が向上したり、感圧センサーが使いやすい!とかなんとか。これは使ってみたい。ということで、前モデルのAirPods 4 を使い倒しているマイベストのオーディオ担当が発売日当日にApple Storeで入手!300万円ぐらいするダミーヘッドマイクでノイキャンを測定、歴代のAirPodsたちの音質と比較し徹底レビューしました。やるぞ!!!!本コンテンツの情報は公開時点(2026年9月18日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【祝!ノイキャン搭載】AirPods 4発売日レビュー!iPhone 16よりも進化の幅が大きかった!?【音もいいよ】
2026.09.11

【祝!ノイキャン搭載】AirPods 4発売日レビュー!iPhone 16よりも進化の幅が大きかった!?【音もいいよ】

2024年9月20日に発売された「AirPods 4」。Appleが販売する完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」の第4世代にあたります。従来のモデルと大きく違う点は、上位モデルのAirPods Proのみに搭載されていたノイズキャンセリング機能が搭載されたこと。すごい。AirPods Proと違い、イヤーピースがついていない「インナーイヤー型」を採用しているAirPods 4ですが、果たしてノイキャン性能はどうなのか?また、気になる音質は?マイベストのオーディオ担当が発売日当日にApple Sotreで入手!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定、歴代のAirPodsたちの音質と比較し徹底レビューしました。ぜひ、参考にしてくださいね。
【2万円のワイヤレスイヤホン相当の音】FIIOの激安有線イヤホン「JD10」が史上最強級のコスパだったので紹介したい【マジレビュー】
2026.08.20

【2万円のワイヤレスイヤホン相当の音】FIIOの激安有線イヤホン「JD10」が史上最強級のコスパだったので紹介したい【マジレビュー】

有線イヤホン。それは、ケーブルを使ってデバイスと接続するイヤホンのこと。いや、ワイヤレスイヤホンが流行る前は「イヤホン」といえば有線イヤホンのことだったんですけどね!?そんでもって、比較検証をするなかで見つけたFIIOの有線イヤホンのコスパがとにかくすごかった。音質は2万円のワイヤレスイヤホン並み。それが10分の1の価格で…?安すぎません?マイベストでとにかく音質検証しまくっている原がこのイヤホンのよさをしっかりレビューします。読み終える頃には欲しくなっているはず。買ってね。本コンテンツの情報は公開時点(2025年7月1日)の情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて購入時の価格・税込で表記しております。
【H1からH2チップに】Apple AirPods Max 2 比較レビュー!見た目はマジで同じだけど前モデルと比べて何が変わったの…???【値段が高い】
2026.05.20

【H1からH2チップに】Apple AirPods Max 2 比較レビュー!見た目はマジで同じだけど前モデルと比べて何が変わったの…???【値段が高い】

2026年4月1日、新年度が始まりましたが、AirPods Max 2が発売されました。今…?内蔵チップがH2チップになったり、ノイキャン性能が1.5倍になったりと進化はしたっぽいですが、見た目はマジで同じ。しかも値段は89,800円。高い…。ということで、予約開始日に買うことに成功したので、ダミーヘッドマイクでノイキャン性能を測定、前モデルとしっかり比較。試聴会も実施して音質もレビューしていきます!よしゃ!!
【SONYのニューワイヤレスヘッドホン】WH-1000XM6発売日レビュー!比べてみたら結構変わってた!?【ノイキャン強し】
2026.04.07

【SONYのニューワイヤレスヘッドホン】WH-1000XM6発売日レビュー!比べてみたら結構変わってた!?【ノイキャン強し】

2025年5月30日に発売されたソニーのワイヤレスヘッドホン、「WH-1000XM6」。ソニーのワイヤレスヘッドホンシリーズである「WH-1000XMシリーズ」の第6世代にあたります。もう6つ目…⁉︎従来のモデルとくらべ、ノイズキャンセリング性能や音質が向上したと謳っています。旧モデルでも結構性能が高かったのに、本当に機能は向上しているのか気になりますよね。マイベストのオーディオ担当が早めにメーカー様からレンタル!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定、旧モデルと音質比較し徹底レビューしました。ぜひ、参考にしてくださいね。
SONY、Anker....イヤホン多すぎて選べない問題!コスパ最強からガチこだわりたい人のイヤホンまでイヤホンの専門家が紹介
2026.04.01

SONY、Anker....イヤホン多すぎて選べない問題!コスパ最強からガチこだわりたい人のイヤホンまでイヤホンの専門家が紹介

春からの新生活、通勤・通学の手段が変わったり生活リズムが変わるなかで「この機会に、イヤホンも新調したい!」という人もいるかもしれませんね。今回のコンテンツは、イヤホンを選ぶにあたり「SONYの新商品がすごいって聞くけど……」「耳をふさがないイヤホンって、実際どうなの?」と迷っているなら要チェック!商品比較サービス「マイベスト」での検証結果を踏まえて、「どう使いたいか」に合わせたおすすめイヤホンを紹介します。
【2年ちょいでやっと出た】WF-1000XM6は前モデルと何が変わった?他社ハイエンド機とも比べてみた【実機検証】
2026.03.03

【2年ちょいでやっと出た】WF-1000XM6は前モデルと何が変わった?他社ハイエンド機とも比べてみた【実機検証】

2026年2月27日に発売されたソニーのワイヤレスイヤホン、「WF-1000XM6」。ソニーのハイエンドイヤホンである「WF-1000XMシリーズ」の第5世代にあたります。すげ〜。(型番は6ですが実は5世代目。WF-1000XM2が存在しないので。ややこしい…。)注目すべきは、世界最高クラスを謳うノイキャン性能と、マスタリングエンジニアのチューニングと独自開発のドライバーによって向上した音質。めちゃくちゃ気になります。マイベストのオーディオ担当が早めにメーカー様からレンタル!ダミーヘッドマイクでノイキャン性能を測定、旧モデルや他メーカーのハイエンドモデルと音質比較し徹底レビューしました。よしゃ!!!!!!! 本コンテンツの情報は公開時点(2026年2月27日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【音質がしっかり向上!】AirPods Pro 3発売日レビュー!翻訳機能はどう?【ノイキャンはBOSEと同等!】
2025.11.13

【音質がしっかり向上!】AirPods Pro 3発売日レビュー!翻訳機能はどう?【ノイキャンはBOSEと同等!】

2025年9月19日に発売された「AirPods Pro 3」。Appleが販売する完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」の第3世代にあたります。早くね…?と思いがちですが、前モデル発売は約3年前。時の流れって早いですね。第3世代といっても見た目はほぼ同じ。でも、心拍数センサー、翻訳機能、ノイキャン強化と新機能や進化はモリモリ。どんな感じなのか気になりますよね。マイベストのオーディオ担当が発売日当日にヨドバシカメラで入手!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定し、最新のBOSEのイヤホンとも性能比較!歴代のAirPods Proとの音質と比較し徹底レビューしました。翻訳機能も、社内のアメリカ人・ブラジル人のスタッフの方と共に検証してます!ぜひ!本コンテンツの情報は公開時点(2025年9月19日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
Anker、BOSE、Shokzもいいけど…。“ながら聴き最強”の開放型イヤホンはNothingを1回試して欲しい【オープンイヤー26商品比較】
2025.06.02

Anker、BOSE、Shokzもいいけど…。“ながら聴き最強”の開放型イヤホンはNothingを1回試して欲しい【オープンイヤー26商品比較】

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ガジェット」をテーマに、オープンイヤーイヤホン26商品の比較検証で評価が高かった4商品をピックアップ。「自宅で“ながら聴き”するのにぴったりなのは?」「ジョギングするときにおすすめなのは?」など、目的に合ったアイテムをチェックしてみてくださいね。本コンテンツの情報は公開時点(2025年6月2日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
『マイベスト』CCOがTOKYO FMに出演!この春、電車通勤にマストなワイヤレスイヤホンを紹介しました!
2025.04.09

『マイベスト』CCOがTOKYO FMに出演!この春、電車通勤にマストなワイヤレスイヤホンを紹介しました!

4/5(土)より放送開始の地上波冠ラジオ番組『鞘師里保のライフアップ・チョイス supported by マイベスト』に、商品比較サービス『マイベスト』のCCO・浅沼伊織が出演!検証したからわかった、春からの「電車通勤」をライフアップするグッズ2商品をおすすめしました。今回は、番組内で取り上げた商品の魅力をご紹介していきます!本コンテンツの情報は公開時点(2025年4月5日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。

新着
イヤホン・ヘッドホンのfavlist

人気
イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気ランキング

オープンイヤーイヤホン

オープンイヤーイヤホン

127商品
徹底比較
Shokz | Open Fit Pro | SKZ-EP-000062, Nothing | Ear(open) , Shokz | OpenFit 2+, Panasonic | デジタルワイヤレスステレオヘッドホン | RB-C10, JBL | Soundgear Clips
イヤーカフ型イヤホン

イヤーカフ型イヤホン

43商品
徹底比較
Panasonic | デジタルワイヤレスステレオヘッドホン | RB-C10, JBL | Soundgear Clips, HUAWEI | FreeClip 2, Shokz | OPENDOTS ONE, Anker | C50i
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

71商品
徹底比較
Shokz | Open Fit Pro | SKZ-EP-000062, Nothing | Ear(open) , Shokz | OpenFit 2+, Panasonic | デジタルワイヤレスステレオヘッドホン | RB-C10, JBL | Soundgear Clips
コスパ最強の安いイヤホン

コスパ最強の安いイヤホン

106商品
Anker | P40i | A3955N21, Anker | P31i | D1202N11, Earfun Technology | Clip 2, Xiaomi | Buds 8 Lite, AOKIMI | ワイヤレスイヤホン | ‎V12-FS
インナーイヤー型イヤホン

インナーイヤー型イヤホン

85商品
AOKIMI | ワイヤレスイヤホン | ‎V12-FS, Apple Japan | EarPods(USB-C), Xiaomi | Buds 8 Active | M2537E1, Anker | K20i | A3994N11, Apple | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A
BOSEイヤホン

BOSEイヤホン

14商品
BOSE | QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代), ボーズ | QuietComfort Ultra Headphones, BOSE | QuietComfort Earbuds, ボーズ | Ultra Open Earbuds, ボーズ | QuietComfort Earbuds II
Beatsイヤホン

Beatsイヤホン

7商品
Apple Japan | Beats Fit Pro, Apple Japan | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +, Apple Japan | Powerbeats, Apple Japan | Powerbeats Pro | MV6Y2PA/A, Apple Japan | Powerbeats Fit
1万円前後のヘッドホン

1万円前後のヘッドホン

29商品
Anker | Space One | A3035011, EarFun | Wave Pro, オーディオテクニカ | エアーダイナミックヘッドホン | ATH-AD500X, オーディオテクニカ | プロフェッショナルモニターヘッドホン | ‎ATH-M20XWH

人気
イヤホン・ヘッドホンの商品レビュー

Soundcore V20i

Soundcore V20i

Anker
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン
|
5,990円
Anker Soundcore V20iは、運動や移動中につけっぱなしで使いたい人におすすめです。角度調節によって耳へしっかり固定できる耳かけタイプで、耳に挟んで使うイヤーカフタイプに比べて高い安定感が魅力。モニターがつけたまま走っても「ずれや揺れを感じなかった」との声が多く寄せられました。装着後30分の間に痛みを感じたモニターも少なかったため、長時間快適に使いやすいでしょう。利便性が高く、ながら聴きしやすいのも利点です。本体のタッチ操作で再生停止・曲のスキップ・音量調整・電話応答が可能。専用アプリでは、2台同時に接続できるマルチポイント機能・イコライザー機能も利用でき、紛失に備えて「探す」機能にも対応しています。IP55の防水・防塵性能もついており、屋外で使う機会が多い人にもうってつけです。バッテリー持ちも、本体のみで8時間・ケース込みで36時間と十分長め。比較したなかにはケース込みでも20時間程度しか持たない商品があったのに対し、外出先での充電切れの心配は少ないといえます。音楽を流した際の音漏れもわずか3dBに抑えられたため、周囲に人がいる環境でも気兼ねなく使えるでしょう。マイク性能も良好で、男女の声ともに安定感のあるハキハキとした声に聞こえました。ノイズも27.06dBとしっかり低減できたので、多少騒がしい場所でもクリアに会話しやすいでしょう。一方、音質の評価はいまひとつ。低音から高音まで全体的にこもり感があり、クリアな響きや迫力は控えめでした。「音楽を聴くには少し音質が悪い」との口コミどおり、音楽鑑賞には物足りなく感じそうです。ながら聴き程度でつけっぱなしにするにはよいものの、音質にもこだわりたい人はほかの商品を検討してみてください。<おすすめな人>安定した装着感を求める人装着したまま運動したい人長時間つけっぱなしで使いたい人<おすすめできない人>音質にも妥協したくない人
Pixel Buds Pro 2

Pixel Buds Pro 2

Google
完全ワイヤレスイヤホン
|
27,100円
GoogleのPixel Buds Pro 2は、使いやすいイヤホンがほしい人におすすめです。イヤホン本体でできる操作が多い点が特徴。曲の再生やスキップなどはもちろん、左右のスワイプ操作で音の調整もできます。比較した一部商品は非対応だったマルチポイントにも対応しており、2台同時に接続できるのでデバイス間の切り替えがしやすいでしょう。ノイズキャンセリングも高性能でした。ダミーヘッドマイクにノイキャンをONにしたイヤホンを装着して聴き取った音を計測すると、電車の走行音は24dB以上・高音域のサイレン音は15.13dB低減。比較した商品にはカットしきれない音域があるものもあったのに対し、こちらは低音~高音まで幅広く低減できました。「ノイズキャンセリングがしっかり効いている」との口コミにも納得です。聴き疲れしにくいサウンドも魅力のひとつ。「シャープさがなく、迫力を感じにくい」との口コミどおり少しぼやけていますが、高音の抜けがよくきれいに鳴っていました。実際に試聴したモニターからは、「全体的にボーカルの声がしっかりと聴こえてくる」との声も寄せられています。低音も心地よく響き、バランスよく聴こえました。解像度も十分です。音数が多いと少し聴こえにくくなるものの、モニターからは「楽器の音がぼやけず聴こえる」と好評でした。音の広がりや定位感もある程度感じられます。ただし、比較した一部商品のようにライブ感を味わえるほどの臨場感はなく、「ボーカルの広がりがあまり感じられない」との意見もありました。バッテリー持ちは良好です。イヤホン単体でも、ノイキャンONで8時間・ノイキャンOFFで12時間持ちます。耳の穴をしっかりと塞ぐカナル型ながら、圧迫感の少ない装着感も魅力。つけ心地がよいうえにサウンドも柔らかく、長時間音楽を楽しみたい人にぴったりですよ。生音のようなライブ感を味わいたい人や迫力のあるサウンドが好きな人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめの人>操作性を重視したい人やさしい音で音楽を楽しみたい人雑音をしっかり抑えたい人<おすすめできない人>臨場感を求める人
※重複のため作業不可 OpenComm2

※重複のため作業不可 OpenComm2

Shokz
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン
|
19,364円
Shokz OpenComm2は、雑音の多い環境でも高音質な音楽を楽しみたい人におすすめです。実際に使用したモニターは「ボーカルの抑揚や息遣いまで感じる」「通常のイヤホンと遜色ない音質」と絶賛。比較したほかの商品で気になった歪みやこもりもなく、臨場感のあるサウンドを楽しめました。音漏れも3.6dBと小さめなので、周囲に人がいても使いやすいでしょう。ボーカルを支える低音や楽器のバランスも優秀です。低音は控えめながら圧と振動で迫力が伝わり、楽器も個々の音が繊細に表現されていました。モニターからも「低音を追いかけやすい」「楽器の音の響きもきれいに伸びている」と好印象。「音質がよい」との口コミどおり、ながら聴きだけでなくじっくり音楽鑑賞をしたい人にも満足できるでしょう。それでいて、騒音下でもほとんど聴こえ方が変わらなかったのが本品の強み。比較したなかにはノイズに負けてほとんど聴き取れない商品もありましたが、こちらは楽曲だけでなくラジオ会話まで明瞭でした。多くのモニターが「通常時と同じように聴き取れた」と支持しており、大通りでのランニングや賑やかなカフェなどでも使いやすいアイテムといえます。軽いつけ心地ながらしっかりフィットしており、ズレにくい点も魅力。装着したまま走っても「安定感があった」とモニターから好評でした。なかには「つけていることを忘れるほど」との声も。複数デバイスを接続可能なマルチポイント対応なので、一日中つけっぱなしでリモートワークやランニングなど柔軟な使い方ができますよ。バッテリー持ちも8時間と十分長く、多少の雨や汗には耐えられるIP55の防水性能を備えています。公式サイトでの価格が税込22,880円(※執筆時点)と、比較した多くの商品が1万円台だったなかやや高級ですが、その分高性能で使い勝手や装着感にも欠点のないアイテムです。気になる人は少し予算を上げて検討してみてはいかがでしょうか。
ワイヤレスイヤホン

Victor ワイヤレスイヤホン

JVCケンウッド
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン
4.44
|
14,800円
Victor HA-NP1Tは、アクセサリー感覚でつけられるフィット感の高い商品を探す人におすすめです。おしゃれなイヤーカフデザインで、安定感のある軽いつけ心地がモニターから好評。「走ってもずれることなく耳にフィットした」「30分経っても痛みを感じなかった」との声が多数あがりました。比較した商品にはランニング中に外れたものもあったなか、アクティブに動くシーンでも使いやすいでしょう。音質は中高音寄りで、ボーカルの質感や抑揚、クリアな響きがしっかり表現されていました。女性ボーカルやアコースティック音源との相性がよい印象です。一方、「低音は弱い」との口コミどおり、低音の迫力や厚みは控えめ。音の広がりや楽器の位置関係は掴みやすく、全体的な音質のクオリティは十分ですが、ライブ感が伝わりにくかったのは惜しいところです。本体だけで再生停止や音量調整といった基本操作を行えるのもうれしいポイント。ボタン式で押した感覚がわかりやすく、誤操作も少ないでしょう。2台のデバイスに同時接続できるマルチポイントや、音質カスタマイズができるプリセットイコライザーも搭載。Google Fast Pairに対応しており、ペアリングアシストや探す機能も使えます。10cmの距離での音漏れもわずか2.73dBに抑えられていたため、周囲に気兼ねなく使用できそうです。多少の汗や雨に耐えられるIPX4の防水性能も備え、屋外でも使いやすいでしょう。バッテリー持ちは本体のみで8時間・ケース込みで24時間と、通勤通学で使うには十分。しかし、比較したなかにはケース込みで40時間持つものもあったため、1日中つけっぱなしにするには物足りないかもしれません。マイク性能にも懸念が残り、ノイズが入ると女性の声が聞こえづらくなりました。騒がしい環境で通話することが多い人には不向きといえます。総合的に見て装着感のよさやデザイン性の高さ、中高音の美しい響きを楽しめるアイテムですが、低音の迫力やマイク性能・バッテリー持ちにこだわりたい人はほかの商品もチェックしてください。<おすすめな人>アクセサリー感覚でつけたい人軽いつけ心地でずれにくいものがほしい人中高音の響きを楽しみたい人<おすすめできない人>長時間バッテリー切れを気にせず使いたい人リモートや通話の機会が多い人低音の迫力やライブ感を楽しみたい人
AirPods Pro(第2世代)

AirPods AirPods Pro(第2世代)

Apple Japan
完全ワイヤレスイヤホン
|
34,488円
AirPods Pro(第2世代)は、通勤・通学時に音楽を楽しみたい人におすすめです。ノイズキャンセリング性能が高く、低音・中音・高音の雑音をまんべんなく低減しました。ノイズのカット率を測定したところ、電車の走行音を約25.8%カット。比較した商品の平均が19.9%(※執筆時点)だったことをふまえると、しっかり音を抑えられているといえます。音質は前モデルよりも全体的に向上し、臨場感あるサウンドを楽しめました。「音の解像度が粗い」という口コミもありますが、細かい音まで一音一音しっかり聴こえます。実際に試聴したモニターからも「全体を通してクリアな聴き心地」と好評でした。比較したなかでは、ノイキャン性能の高い機種は音の解像度にも優れる傾向がありました。ボーカルの声に厚みがあり、ポップスやアコースティックとの相性も良好です。音の周波数帯域を測定したところ、中高音が際立っていました。モニターからも「中音に厚みを感じ、奥行きもある」と声が上がっています。低音には迫力があり、高音も安定して出ていました。利便性も前モデルに比べて進化。イヤホン本体で音量調節などの基本操作が完結します。iPhoneやMacとの連携機能が充実しており、簡単ペアリングや自動で接続デバイスを切り替える機能にも対応していました。紛失防止機能や外音取り込みなど機能面も充実しています。iPhoneユーザーはとくに利便性の高さを感じられるでしょう。バッテリー持ちは、通勤・通学時に使用するなら十分。イヤホンのみの連続再生時間は約6時間・ケース込みだと30時間でした。比較した全商品の平均がイヤホンのみで約7時間・ケース込みで約27時間(※執筆時点)だったので、バッテリー性能は平均的といえます。ただし、1日中つけっぱなしにするには、やや物足りないでしょう。価格は、執筆時点でECサイトだと税込32,000円台。実際に試してみても音質・ノイズキャンセリング性能ともに優秀で、「ノイズ除去があまりされない」という口コミとは異なる結果です。便利な機能も多く、iPhoneユーザーにはとくにおすすめですよ。さらに音質のクオリティを求めるなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします
Copyright mybest All Rights Reserved.