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イヤホン・ヘッドホンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。イヤホン・ヘッドホンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気ランキング

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イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気ランキング

Bose QuietComfortのヘッドホン

Bose QuietComfortのヘッドホン

6商品

BOSE | QuietComfort Ultra Headphones(第2世代), ボーズ | QuietComfort Headphones, ボーズ | Noise Cancelling Headphones 700 | NC HDPHS 700 BLK, ボーズ | QuietComfort Ultra Headphones, ボーズ | SoundLink around-ear wireless headphones II
ゼンハイザーのワイヤレスヘッドホン

ゼンハイザーのワイヤレスヘッドホン

7商品

徹底比較
SENNHEISER | HDB 630, SENNHEISER | MOMENTUM 4 Wireless, SENNHEISER | MOMENTUM 5 Wireless | 800078, SENNHEISER | ACCENTUM Plus Wireless, Sennheiser | ACCENTUM Wireless
EarFunのヘッドホン

EarFunのヘッドホン

2商品

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EarFun | Wave Pro, EarFun | Tune Pro
iPhone向けヘッドホン

iPhone向けヘッドホン

120商品

徹底比較
Bowers&Wilkins | Px8 S2, SENNHEISER | HDB 630, JBL | Live 780NC | JBLLIVE780NCCPG, JBL | Live 680NC | JBLLIVE680NCBLK
メガネでも耳が痛くなりにくいヘッドホン

メガネでも耳が痛くなりにくいヘッドホン

50商品

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SENNHEISER | ACCENTUM Plus Wireless, Marshall | MONITOR III A.N.C. | MONITOR3ANC-BLACK, final | UX1000
外音取り込み対応ヘッドホン

外音取り込み対応ヘッドホン

96商品

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Bowers&Wilkins | Px8 S2, SENNHEISER | HDB 630, JBL | Live 780NC | JBLLIVE780NCCPG, JBL | Live 680NC | JBLLIVE680NCBLK
JBLのヘッドホン

JBLのヘッドホン

5商品

徹底比較
JBL | Live 780NC | JBLLIVE780NCCPG, JBL | Live 680NC | JBLLIVE680NCBLK, JBL | Tour One M3, JBL | Live 770NC, JBL | ワイヤレスヘッドホン Tune 770NC
Apple・Beatsのヘッドホン

Apple・Beatsのヘッドホン

5商品

徹底比較
Apple | Beats Studio Pro | MQTQ3PA/A, Apple Japan | Max 2 | MHWL4ZA/A, Apple Japan | Beats Solo 4, Apple Japan | AirPods Max, Apple Japan | Beats Studio Pro
アンカーのヘッドホン

アンカーのヘッドホン

14商品

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Anker | Space One Pro | A3062N11, Anker | Space 2 | D1402N11, Anker | Space One | A3035011, Anker | Soundcore Q20i | A3004Z21, Anker | Space One
Bowers & Wilkins(B&W)のヘッドホン

Bowers & Wilkins(B&W)のヘッドホン

4商品

徹底比較
Bowers&Wilkins | Px8 S2, Bowers&Wilkins | Px7 S3, Bowers & Wilkins | ワイヤレスヘッドフォン | Px8, Bowers & Wilkins | Px7 S2e

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イヤホン・ヘッドホンの商品レビュー

Liberty 5

Soundcore Liberty 5

Anker

完全ワイヤレスイヤホン

4.46
|

12,017円

OpenFit 2+

OpenFit 2+

Shokz

耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

4.82
|

24,270円

Shokzの「OpenFit 2+」は、Dolby Audioに対応しているオープンイヤーイヤホン。独自のDualBoost™テクノロジーによって、迫力ある低音を実現していると謳っています。また、前作では非対応のワイヤレス充電に対応しました。音質は低音から高音まで自然なバランスで、ボーカルが他帯域に埋もれず、クリアに聴こえる点が魅力でした。検証に参加したモニターからは「低音の質がよいため楽曲に重みがしっかりあり、聴きごたえがあった」「ボーカルがクリアで自然な伸びを感じる」という声があがり高く評価されました。連続再生時間も長く、本体のみで11時間、ケース込みで48時間という点も大きな魅力でしょう。ずれにくさに関しては、ジャンプや体を傾ける動作に対してもほとんどずれることなく、検証に参加したモニターからは「ジャンプしたり体を傾けたりしてもずれることはなかった」との声があがりました。激しい動きを伴う運動時でも、落下の心配が少なく快適に使用できるでしょう。また、音漏れもしにくく、静かな場所でも音漏れのリスクを考えることなく音楽を楽しめます。バランスのよい音質と高い利便性を兼ね備えた、日常使いにぴったりの一台。音漏れも少なくシーンを選ばず使えるので、はじめての"ながら聴き"イヤホンとしても非常におすすめです。
Ultra Open Earbuds

BOSE Ultra Open Earbuds

Bose

完全ワイヤレスイヤホン

|

35,232円

Bose Ultra Open Earbudsは、外音を取り入れつつもBoseらしい低音を楽しみたい人におすすめです。オープンタイプながらBoseらしい厚みのある低音を楽しめたのが魅力。比較した同社のカナル型には及ばないものの、むしろ低音がちょうどよく聞きやすともいえます。試聴したモニターから「低音の迫力と広がり方が顕著で、音の厚みがある」と満足する声が相次ぎました。同じイヤーカフ型のHUAWEI FreeClipと比べても低音と迫力が感じやすいでしょう。中・高音域の再現性も申し分ありません。一部モニターから「こもりがちで音の芯に欠けている」との声もあったものの、「響きのよさがあり聴いてて気持ちいい」と絶賛するコメントが多数。音域のバランスが整っており、「音のクオリティに優れている」との評判にも頷けます。耳を塞がない形状により、音の広がりや立体感も十分に味わえました。「オープンタイプとは思えない没入感」との口コミどおり、モニターからも「音に包まれる感じと厚みの両方を感じられる」と好評。Bose Musicアプリでは音質ごとの細かなイコライザー調節もできるので、好みのサウンドにカスタマイズしてとことん楽曲を楽しめますよ。一方で、モニターからやや解像度に欠けるとの声も。「音同士が重なり団子になっている」「かすかなノイズがかかっている」との指摘が散見され、評価が伸び悩みました。マルチポイント・着脱検知に非対応で利便性も物足りず、オープンタイプなので騒がしい場所での使用にも不向き。遮音して音楽をじっくり楽しみたい人はやはりカナル型を検討するとよいでしょう。価格も約4万円(※執筆時点)とかなり高級。とはいえ、ながら聴きしつつも低音をしっかり感じられるハイクオリティなイヤホンといえます。耳を塞がずにBoseらしいサウンドを日常的に楽しみたい人は購入を検討してみてもよいでしょう。
※重複のため作業不可 OpenComm2

※重複のため作業不可 OpenComm2

Shokz

耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

|

19,364円

Shokz OpenComm2は、雑音の多い環境でも高音質な音楽を楽しみたい人におすすめです。実際に使用したモニターは「ボーカルの抑揚や息遣いまで感じる」「通常のイヤホンと遜色ない音質」と絶賛。比較したほかの商品で気になった歪みやこもりもなく、臨場感のあるサウンドを楽しめました。音漏れも3.6dBと小さめなので、周囲に人がいても使いやすいでしょう。ボーカルを支える低音や楽器のバランスも優秀です。低音は控えめながら圧と振動で迫力が伝わり、楽器も個々の音が繊細に表現されていました。モニターからも「低音を追いかけやすい」「楽器の音の響きもきれいに伸びている」と好印象。「音質がよい」との口コミどおり、ながら聴きだけでなくじっくり音楽鑑賞をしたい人にも満足できるでしょう。それでいて、騒音下でもほとんど聴こえ方が変わらなかったのが本品の強み。比較したなかにはノイズに負けてほとんど聴き取れない商品もありましたが、こちらは楽曲だけでなくラジオ会話まで明瞭でした。多くのモニターが「通常時と同じように聴き取れた」と支持しており、大通りでのランニングや賑やかなカフェなどでも使いやすいアイテムといえます。軽いつけ心地ながらしっかりフィットしており、ズレにくい点も魅力。装着したまま走っても「安定感があった」とモニターから好評でした。なかには「つけていることを忘れるほど」との声も。複数デバイスを接続可能なマルチポイント対応なので、一日中つけっぱなしでリモートワークやランニングなど柔軟な使い方ができますよ。バッテリー持ちも8時間と十分長く、多少の雨や汗には耐えられるIP55の防水性能を備えています。公式サイトでの価格が税込22,880円(※執筆時点)と、比較した多くの商品が1万円台だったなかやや高級ですが、その分高性能で使い勝手や装着感にも欠点のないアイテムです。気になる人は少し予算を上げて検討してみてはいかがでしょうか。

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イヤホン・ヘッドホンのお役立ちコンテンツ

イヤホン・ヘッドホンのマイべマガジン

【H1からH2チップに】Apple AirPods Max 2 比較レビュー!見た目はマジで同じだけど前モデルと比べて何が変わったの…???【値段が高い】
2026.05.20

【H1からH2チップに】Apple AirPods Max 2 比較レビュー!見た目はマジで同じだけど前モデルと比べて何が変わったの…???【値段が高い】

2026年4月1日、新年度が始まりましたが、AirPods Max 2が発売されました。今…?内蔵チップがH2チップになったり、ノイキャン性能が1.5倍になったりと進化はしたっぽいですが、見た目はマジで同じ。しかも値段は89,800円。高い…。ということで、予約開始日に買うことに成功したので、ダミーヘッドマイクでノイキャン性能を測定、前モデルとしっかり比較。試聴会も実施して音質もレビューしていきます!よしゃ!!
【SONYのニューワイヤレスヘッドホン】WH-1000XM6発売日レビュー!比べてみたら結構変わってた!?【ノイキャン強し】
2026.04.07

【SONYのニューワイヤレスヘッドホン】WH-1000XM6発売日レビュー!比べてみたら結構変わってた!?【ノイキャン強し】

2025年5月30日に発売されたソニーのワイヤレスヘッドホン、「WH-1000XM6」。ソニーのワイヤレスヘッドホンシリーズである「WH-1000XMシリーズ」の第6世代にあたります。もう6つ目…⁉︎従来のモデルとくらべ、ノイズキャンセリング性能や音質が向上したと謳っています。旧モデルでも結構性能が高かったのに、本当に機能は向上しているのか気になりますよね。マイベストのオーディオ担当が早めにメーカー様からレンタル!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定、旧モデルと音質比較し徹底レビューしました。ぜひ、参考にしてくださいね。
SONY、Anker....イヤホン多すぎて選べない問題!コスパ最強からガチこだわりたい人のイヤホンまでイヤホンの専門家が紹介
2026.04.01

SONY、Anker....イヤホン多すぎて選べない問題!コスパ最強からガチこだわりたい人のイヤホンまでイヤホンの専門家が紹介

春からの新生活、通勤・通学の手段が変わったり生活リズムが変わるなかで「この機会に、イヤホンも新調したい!」という人もいるかもしれませんね。今回のコンテンツは、イヤホンを選ぶにあたり「SONYの新商品がすごいって聞くけど……」「耳をふさがないイヤホンって、実際どうなの?」と迷っているなら要チェック!商品比較サービス「マイベスト」での検証結果を踏まえて、「どう使いたいか」に合わせたおすすめイヤホンを紹介します。
【2年ちょいでやっと出た】WF-1000XM6は前モデルと何が変わった?他社ハイエンド機とも比べてみた【実機検証】
2026.03.03

【2年ちょいでやっと出た】WF-1000XM6は前モデルと何が変わった?他社ハイエンド機とも比べてみた【実機検証】

2026年2月27日に発売されたソニーのワイヤレスイヤホン、「WF-1000XM6」。ソニーのハイエンドイヤホンである「WF-1000XMシリーズ」の第5世代にあたります。すげ〜。(型番は6ですが実は5世代目。WF-1000XM2が存在しないので。ややこしい…。)注目すべきは、世界最高クラスを謳うノイキャン性能と、マスタリングエンジニアのチューニングと独自開発のドライバーによって向上した音質。めちゃくちゃ気になります。マイベストのオーディオ担当が早めにメーカー様からレンタル!ダミーヘッドマイクでノイキャン性能を測定、旧モデルや他メーカーのハイエンドモデルと音質比較し徹底レビューしました。よしゃ!!!!!!! 本コンテンツの情報は公開時点(2026年2月27日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【音質がしっかり向上!】AirPods Pro 3発売日レビュー!翻訳機能はどう?【ノイキャンはBOSEと同等!】
2025.11.13

【音質がしっかり向上!】AirPods Pro 3発売日レビュー!翻訳機能はどう?【ノイキャンはBOSEと同等!】

2025年9月19日に発売された「AirPods Pro 3」。Appleが販売する完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」の第3世代にあたります。早くね…?と思いがちですが、前モデル発売は約3年前。時の流れって早いですね。第3世代といっても見た目はほぼ同じ。でも、心拍数センサー、翻訳機能、ノイキャン強化と新機能や進化はモリモリ。どんな感じなのか気になりますよね。マイベストのオーディオ担当が発売日当日にヨドバシカメラで入手!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定し、最新のBOSEのイヤホンとも性能比較!歴代のAirPods Proとの音質と比較し徹底レビューしました。翻訳機能も、社内のアメリカ人・ブラジル人のスタッフの方と共に検証してます!ぜひ!本コンテンツの情報は公開時点(2025年9月19日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【祝!ノイキャン搭載】AirPods 4発売日レビュー!iPhone 16よりも進化の幅が大きかった!?【音もいいよ】
2025.09.18

【祝!ノイキャン搭載】AirPods 4発売日レビュー!iPhone 16よりも進化の幅が大きかった!?【音もいいよ】

2024年9月20日に発売された「AirPods 4」。Appleが販売する完全ワイヤレスイヤホン「AirPods」の第4世代にあたります。従来のモデルと大きく違う点は、上位モデルのAirPods Proのみに搭載されていたノイズキャンセリング機能が搭載されたこと。すごい。AirPods Proと違い、イヤーピースがついていない「インナーイヤー型」を採用しているAirPods 4ですが、果たしてノイキャン性能はどうなのか?また、気になる音質は?マイベストのオーディオ担当が発売日当日にApple Sotreで入手!約300万円の検証マシンでノイキャンを測定、歴代のAirPodsたちの音質と比較し徹底レビューしました。ぜひ、参考にしてくださいね。
【2万円のワイヤレスイヤホン相当の音】FIIOの激安有線イヤホン「JD10」が史上最強級のコスパだったので紹介したい【マジレビュー】
2025.07.04

【2万円のワイヤレスイヤホン相当の音】FIIOの激安有線イヤホン「JD10」が史上最強級のコスパだったので紹介したい【マジレビュー】

有線イヤホン。それは、ケーブルを使ってデバイスと接続するイヤホンのこと。いや、ワイヤレスイヤホンが流行る前は「イヤホン」といえば有線イヤホンのことだったんですけどね!?そんでもって、比較検証をするなかで見つけたFIIOの有線イヤホンのコスパがとにかくすごかった。音質は2万円のワイヤレスイヤホン並み。それが10分の1の価格で…?安すぎません?マイベストでとにかく音質検証しまくっている原がこのイヤホンのよさをしっかりレビューします。読み終える頃には欲しくなっているはず。買ってね。本コンテンツの情報は公開時点(2025年7月1日)の情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて購入時の価格・税込で表記しております。
Anker、BOSE、Shokzもいいけど…。“ながら聴き最強”の開放型イヤホンはNothingを1回試して欲しい【オープンイヤー26商品比較】
2025.06.02

Anker、BOSE、Shokzもいいけど…。“ながら聴き最強”の開放型イヤホンはNothingを1回試して欲しい【オープンイヤー26商品比較】

「世にあふれる数々の商品のなかから一体どれを選べばいいの?」という疑問に答えるべく、"1番いいもの"を探して日々検証している『マイベスト』。のべ3万2000点もの商品を使い比べたなかから、テーマ別にベストバイ・アイテムを紹介していくのが本特集です。今回は「#ガジェット」をテーマに、オープンイヤーイヤホン26商品の比較検証で評価が高かった4商品をピックアップ。「自宅で“ながら聴き”するのにぴったりなのは?」「ジョギングするときにおすすめなのは?」など、目的に合ったアイテムをチェックしてみてくださいね。本コンテンツの情報は公開時点(2025年6月2日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
『マイベスト』CCOがTOKYO FMに出演!この春、電車通勤にマストなワイヤレスイヤホンを紹介しました!
2025.04.09

『マイベスト』CCOがTOKYO FMに出演!この春、電車通勤にマストなワイヤレスイヤホンを紹介しました!

4/5(土)より放送開始の地上波冠ラジオ番組『鞘師里保のライフアップ・チョイス supported by マイベスト』に、商品比較サービス『マイベスト』のCCO・浅沼伊織が出演!検証したからわかった、春からの「電車通勤」をライフアップするグッズ2商品をおすすめしました。今回は、番組内で取り上げた商品の魅力をご紹介していきます!本コンテンツの情報は公開時点(2025年4月5日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込みで表記しております。
【Temuの330円が…!?】オーディオオタクが聴き比べ!格安ワイヤレスイヤホン最強音質決定戦!
2024.09.12

【Temuの330円が…!?】オーディオオタクが聴き比べ!格安ワイヤレスイヤホン最強音質決定戦!

いまイヤホンといえば「ワイヤレスイヤホン」が主流です。街中や学校、職場で見かけない日はないですよね。一般的なワイヤレスイヤホンがおおよそ5,000円〜なのに対し、500円、1,000円、中には100円台のものも。有線イヤホンではなくワイヤレスイヤホンの価格です。やべぇ…。市場が拡大しすぎて起きている価格破壊。もはや心配になるくらいの価格ですが、気になるのはその音。今回はマイベストのオーディオ担当である原がいろいろな格安ワイヤレスイヤホンをさまざまなところからお取り寄せ!実際に使って音質を検証!果たしておすすめ格安ワイヤレスイヤホンは何なのか?お楽しみに!本コンテンツの情報は公開時点(2024年9月12日)の情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて購入時の価格・税込で表記しております。

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イヤホン・ヘッドホンのおすすめ人気ランキング

オープンイヤーイヤホン

オープンイヤーイヤホン

86商品

徹底比較
Shokz | Open Fit Pro | SKZ-EP-000062, Nothing | Ear(open) , Shokz | OpenFit 2+, JBL | Soundgear Clips, HUAWEI | FreeClip 2
骨伝導イヤホン

骨伝導イヤホン

14商品

徹底比較
HACRAY | 骨伝導イヤホン Orca, radius | HP-B100BT Beethoven | HP-B100BT, Shokz | OpenRun Pro 2, Shokz | OpenRun Pro
イヤーカフ型イヤホン

イヤーカフ型イヤホン

37商品

徹底比較
JBL | Soundgear Clips, HUAWEI | FreeClip 2, Shokz | OPENDOTS ONE, Anker | C50i, beyerdynamic | AMIRON ZERO
耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

耳を塞がない"ながら聴き"イヤホン

65商品

徹底比較
Shokz | Open Fit Pro | SKZ-EP-000062, Nothing | Ear(open) , Shokz | OpenFit 2+, JBL | Soundgear Clips, HUAWEI | FreeClip 2
コスパ最強の安いイヤホン

コスパ最強の安いイヤホン

48商品

Anker | P40i | A3955N21, Earfun Technology | Clip 2, AOKIMI | ワイヤレスイヤホン | ‎V12-FS, M's-Store1 | ワイヤレスイヤホン, UGREEN | イヤーカフイヤホン | HiTune S3
インナーイヤー型イヤホン

インナーイヤー型イヤホン

61商品

AOKIMI | ワイヤレスイヤホン | ‎V12-FS, M's-Store1 | ワイヤレスイヤホン, Apple | AirPods 4(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル) | MXP93J/A, Anker | Liberty Buds, Apple Japan | EarPods(USB-C)
BOSEイヤホン

BOSEイヤホン

15商品

BOSE | QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代), ボーズ | QuietComfort Ultra Headphones, Bose | QuietComfort Ultra Earbuds, ボーズ | QuietComfort Earbuds | 888507-0200, BOSE | QuietComfort Earbuds
Beatsイヤホン

Beatsイヤホン

6商品

Apple Japan | 完全ワイヤレスイヤホン | Beats Studio Buds +, Apple Japan | Beats Fit Pro, Apple Japan | Beats Studio Buds | MJ4Y3PA/A, Apple Japan | Powerbeats Pro | MV6Y2PA/A, Apple Japan | Powerbeats

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イヤホン・ヘッドホンの商品レビュー

完全ワイヤレスイヤホン

Beats by Dr.Dre 完全ワイヤレスイヤホン

Apple Japan

完全ワイヤレスイヤホン

4.45
|

24,364円

Beats Studio Buds +は、楽器の音を味わえるライブ音源やロックなどをよく聞く人におすすめです。実際に10種類の曲を聞いたマイベストのオーディオ機器担当者からは、派手さよりもバランスを重視したチューニングが好印象。比較したほかの商品には低音や高音に偏ったものがあったのに対し、低音の存在感がありながらも音全体が調和する丁寧なドンシャリ系で、オーディオ好きな人に向いています。使い勝手の評価も高く、本体ボタンで再生・停止・スキップなどの基本操作が可能です。ノイキャン・外音取り込み機能もあり、「ノイキャンが効いていない」との口コミに反して音域を問わず騒音を低減できました。電車のアナウンス音はしっかり拾えない可能性がありますが、音楽の世界に入り込めるでしょう。連続再生時間は、ノイキャン・外音取り込み機能オフならイヤホン単体で最長9時間。全商品の平均約8.6時間(※2025年1月時点)を上回りました。ケース込みだと最長36時間使えるので、動画やゲームなども長時間楽しめそうです。IPX4の防水性能も備わり、多少の汗や水しぶきに当たる程度なら故障のリスクは低いといえます。一方で、音のカスタマイズ性はいまひとつです。選択型のイコライザーやパーソナライズ機能、Apple Musicの空間オーディオに対応しているのはよい点。ただ比較した約半数の商品に備わっていた自由調節型のイコライザー機能はなく、ノイキャンの強弱調整もできませんでした。自分好みのサウンドに細かく調整したい人には物足りない可能性があります。マイク性能も低評価に。相手にハキハキした声を届けられた上位商品とは異なり、男女の声ともにボリュームがあまり出ておらずぼやけ気味でした。電車の走行音のノイズを流すと、音声が埋もれてしまったのもネックです。理想の音にカスタマイズしたい人や通話性能の高さを求める人は、ほかの商品も検討してください。<おすすめな人>ジャズやライブ音源など、楽器の音を楽しみたい人バッテリーを気にせず数日使えるものがほしい人Appleデバイスと連携させて使いたい人<おすすめできない人>自分好みのサウンドに手動で細かく調整したい人マイク性能にこだわる人
Pixel Buds Pro 2

Pixel Buds Pro 2

Google

完全ワイヤレスイヤホン

|

29,000円

GoogleのPixel Buds Pro 2は、使いやすいイヤホンがほしい人におすすめです。イヤホン本体でできる操作が多い点が特徴。曲の再生やスキップなどはもちろん、左右のスワイプ操作で音の調整もできます。比較した一部商品は非対応だったマルチポイントにも対応しており、2台同時に接続できるのでデバイス間の切り替えがしやすいでしょう。ノイズキャンセリングも高性能でした。ダミーヘッドマイクにノイキャンをONにしたイヤホンを装着して聴き取った音を計測すると、電車の走行音は24dB以上・高音域のサイレン音は15.13dB低減。比較した商品にはカットしきれない音域があるものもあったのに対し、こちらは低音~高音まで幅広く低減できました。「ノイズキャンセリングがしっかり効いている」との口コミにも納得です。聴き疲れしにくいサウンドも魅力のひとつ。「シャープさがなく、迫力を感じにくい」との口コミどおり少しぼやけていますが、高音の抜けがよくきれいに鳴っていました。実際に試聴したモニターからは、「全体的にボーカルの声がしっかりと聴こえてくる」との声も寄せられています。低音も心地よく響き、バランスよく聴こえました。解像度も十分です。音数が多いと少し聴こえにくくなるものの、モニターからは「楽器の音がぼやけず聴こえる」と好評でした。音の広がりや定位感もある程度感じられます。ただし、比較した一部商品のようにライブ感を味わえるほどの臨場感はなく、「ボーカルの広がりがあまり感じられない」との意見もありました。バッテリー持ちは良好です。イヤホン単体でも、ノイキャンONで8時間・ノイキャンOFFで12時間持ちます。耳の穴をしっかりと塞ぐカナル型ながら、圧迫感の少ない装着感も魅力。つけ心地がよいうえにサウンドも柔らかく、長時間音楽を楽しみたい人にぴったりですよ。生音のようなライブ感を味わいたい人や迫力のあるサウンドが好きな人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめの人>操作性を重視したい人やさしい音で音楽を楽しみたい人雑音をしっかり抑えたい人<おすすめできない人>臨場感を求める人
QuietComfort Headphones

BOSE QuietComfort Headphones

ボーズ

ワイヤレスヘッドホン

|

36,400円

BoseのQuietComfort Headphonesは、ノイキャン性能も音質も譲れない人におすすめです。ダミーヘッドマイクを使用してノイズカット率を確認したところ、クラップ音を22.2dBも低減できました。比較した一部商品はカット率が15dBほどだったのに対し、とくに中高音のノイズカットが得意。低音や高音のノイズは苦手ですが、空調音や話し声などは気になりにくいでしょう。音質も良好です。「重低音が素晴らしい」との口コミがあったように、低音は重厚感があり迫力も十分でした。再現性に優れており、楽器細かな音やボーカルの息継ぎや抑揚までしっかりと伝わます。解像度が高くクリアなサウンドですが、超高音域も耳に刺さりません。音の広がりも十分で、試聴したモニターからは「その場にいるような臨場感があった」と好評でした。機能も充実しています。2台の機器を同時に接続できるマルチポイントや、外音取り込み機能・マイクなどを搭載。比較した一部商品は非対応だったノイキャンの強弱調整や、状況に応じた自動調節も可能です。曲の再生や停止・スキップ・音量調節などの主要な操作が本体のみで完結するため、スマホを取り出す手間も省けます。自分好みの音にカスタマイズしやすい点も魅力です。3バンドを自由に調節するだけでなく、4種類のプリセットを選ぶだけの簡単な音質調整も可能。本体は240gと軽量で、装着感も良好でした。「優しいつけ心地で長時間使っても痛くならない」との口コミどおり、イヤーパッドのクッション性も十分です。ただし、レザー素材なので蒸れは気になるでしょう。「周りの音や雑音がほとんど聞こえない」との口コミどおりノイキャン性能が高く、音質もよい商品ですが、唯一連続再生時間が24時間と短い点は惜しいところ。比較した商品には70時間使えるものもあったので、バッテリー持ちを重視する人には向いていません。充電の手間を省きたい人は、ほかの商品も検討してみてください。<おすすめの人>ノイキャン性能の高さを重視する人音質がよいヘッドホンを探している人装着感が軽いものがよい人<おすすめできない人>毎日充電するのが面倒な人
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