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Anker Soundcore P40i A3955Nの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

深みのある低音と迫力のサウンドを実現した」と謳う完全ワイヤレスイヤホンAnker Soundcore P40i A3955N。「1日中使える」「マルチポイントが便利」と評判です。その一方、「ノイキャンはいまいち」と気になる口コミも存在し、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?


今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。


  • 音質
  • 使い勝手のよさ
  • 連続再生時間の長さ
  • 理想の音への近づけやすさ
  • 防水性能の高さ
  • マイク性能の高さ
  • ノイズキャンセリング性能の高さ

さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の完全ワイヤレスイヤホンとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、完全ワイヤレスイヤホン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

2026年04月27日更新
原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
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すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設

【結論】低音よりのサウンドを好む人向き。バッテリー持ちに優れた、低価格帯のイヤホン

Anker
SoundcoreP40iA3955N21

2024/04/09 発売

検証スコア
4.26
完全ワイヤレスイヤホン検証38位/208商品
音質のよさ
4.00
使い勝手のよさ
4.55
遮音性の高さ
4.58
Amazonで見る
P40i 1
最安価格
7,990円
中価格
最安価格
7,990円
中価格

Anker Soundcore P40i A3955Nは、長時間再生できる低価格モデルを探している人におすすめです。イヤホン単体だと最大12時間、充電ケース込みだと最大60時間とバッテリー持ちは申し分なし。比較したなかにはイヤホン単体だと5時間程度しか使えない商品もありましたが、こちらは「1日中使える」という口コミどおりです。充電する手間を減らしたい人にも向いています。


使い勝手も上々。ペアリングアシスト機能を搭載しているうえ、「マルチポイントが便利」という口コミがあるように同時に2台の機器と接続できます。防水性能はIPX5なので、雨の日にも使いやすいでしょう。「ノイキャンはいまいち」との口コミに反し、実際にノイズをどのくらい抑えられるか測定したおところ、電車の走行音や突然の物音などの騒音をしっかりカットできました。通勤・通学中のお供にもぴったりです。


専用アプリには、自分好みに音をカスタムできるパーソナライズ機能やイコライザー調節機能が充実していました。初心者でも設定しやすく、理想の音に近づけやすいでしょう。マイク性能もおおむね良好。実際にマイクを通した音声は、男女ともに明瞭に聴き取れました。一方で、マイクにノイズをのみを流すとあまり低減されなかったのは惜しいところ。会話が途切れたときに雑音が気になるかもしれません。


音質はかなり低音寄り。実際に聴いてみたところ、ベースやバスドラムの重低音が響き、ライブ感を楽しめました。一方、中音はのっぺりしていて埋もれがち。高音域も音の芯を感じにくく、シャリシャリ感が強調されていました。音のバランスがよいとはいえないため、人によっては聴き疲れする可能性が。「深みのある低音と迫力のサウンドを実現した」と謳っているように、低音を重視する人向きです。


価格は7,990円(※2024年12月時点・公式サイト参照)と手頃。比較したなかには3万円以上する商品も多々あったことを思うと、手を出しやすいでしょう。主要機能がそろっているうえにカスタマイズ性にも優れ、コスパのよい商品といえます。とはいえ、よりバランスのよい音質を求める人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。


おすすめな人

  1. 低音よりのサウンドを好む人
  2. 1日中つけっぱなしで作業することが多い人

おすすめできない人

  1. 音質にこだわる人

マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介

Anker Soundcore P40i A3955Nと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイの完全ワイヤレスイヤホンと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!


Anker Soundcore P40i A3955Nの購入を迷っている人はチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!

ベストバイ 完全ワイヤレスイヤホン
遮音性の高さ No.1

ソニー

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWF-1000XM6
4.77
(検証1位/208商品)
ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット

音質・ノイキャン性能ともに進化。イヤホン選びに妥協したくない人に

遮音性の高さ No.1

BOSE

QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)
4.69
(検証4位/208商品)
QuietComfort Ultra Earbuds(第2世代)

迫力のある低音が魅力。圧倒的な遮音性で、気になるノイズをカット

タイムセール
音質のよさ No.1

JVCケンウッド

VictorWOOD masterHA-FW5000T
4.68
(検証5位/208商品)
WOOD master

低音から高音まで自然でクリア。高級感のあるデザインも魅力

遮音性の高さ No.1

Anker

SoundcoreLiberty 5 Pro MaxD1204N11
4.25
(検証39位/208商品)
Liberty 5 Pro Max

イヤホン1つで録音から要約まで可能。遮音性も抜群

Anker Soundcore P40i A3955Nとは?

Anker Soundcore P40i A3955Nとは?

Soundcoreは、モバイルバッテリーなどを製造・販売するハードウェアメーカーAnkerが手がけるオーディオブランドです。今回ご紹介するSoundcore P40i A3955Nは、2024年4月9日に発売したカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。全世界で120万台以上の販売を記録した「Life P3」の次世代モデルです。手頃な価格ながら、ノイズキャンセリング性能やバッテリー性能にこだわって作られています。


コンパクトな充電ケースは手になじみやすい丸みのあるフォルムを採用し、開くとスマホスタンドとしても活躍。別売りのワイヤレス充電器を用意すれば、置くだけでサッと充電できますよ。ペアリング方法も簡単。充電ケースを開けると電源が入り、自動的にBluetoothペアリングモードに入ります。


前モデルの「Life P3」に比べてスティック部分の長さを約14%小さくし、耳元での主張を抑えたコンパクトなデザインに仕上げているのもポイント。カラーはオフホワイト・ブラック・ネイビー・パープルの全4色展開なので、好みに合わせて選びましょう。


  1. 発売日|2024年4月9日
  2. ドライバー構成|ダイナミック型
  3. ドライバーサイズ|11mm
  4. 対応コーデック|SBC、AAC
  5. 再生周波数帯域|20Hz~20kHz
  6. Bluetooth規格|Bluetooth 5.3
  7. 充電方法|USB Type-C・ワイヤレス充電
  8. 重量|5g(片耳)/58g(充電ケース込み)
  9. 付属品|充電ケース・イヤーチップ(計5サイズ)・USB-C&USB-A ケーブル・安全マニュアル・クイックスタートガイド

Soundcore Liberty 4との違いは?

Soundcore Liberty 4との違いは?
出典:ankerjapan.com

Anker Soundcoreでは、2022年10⽉27⽇に発売したSoundcore Liberty 4という上位モデルもラインナップしています。3DオーディオやLDACのハイレゾ再生に対応し音質にこだわっているのが特徴。P40iが「深みのある低音と迫力のサウンドを実現した」と謳っているのに比較して、 Liberty 4は「細かなサウンドも明瞭に聞こえる繊細でリッチな音質」と謳っています。


心拍計測やストレスチェックなどのヘルスモニタリング機能を備えているのもポイントです。そのぶん値段も14,990円と高め(※2024年12月時点・公式サイト参照)ですが、予算に余裕がある人はチェックしてみてください。

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント

売れ筋の完全ワイヤレスイヤホン64商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 音質のよさ

    1
    音質のよさ

    サウンドデザイナーである沖田純之介さん、オーディオ評論家である生形三郎さん、マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当である原豪士が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  2. 遮音性の高さ

    2
    遮音性の高さ

    ノイズキャンセリング性能が高い商品として、ユーザーがとても満足できる基準を「あらゆるノイズをカットしたうえで、聞こえるべき音は聞こえ、外音のうるさい環境でも音楽が楽しめる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  3. 使い勝手のよさ

    3
    使い勝手のよさ

    使い勝手のよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「基本的な機能に加え、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント接続などの実用的な機能に対応しているもの」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。

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自社施設

Anker Soundcore P40i A3955Nのよい点は7つ!

Anker Soundcore P40i A3955Nのよい点は7つ!
人気の完全ワイヤレスイヤホンを比較検証したところ、Anker Soundcore P40i A3955Nには7つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。

バッテリー持ちは比較したなかでトップクラス。長い時間使用しやすい

バッテリー持ちは比較したなかでトップクラス。長い時間使用しやすい
バッテリー持ちは申し分なし連続再生時間はイヤホン単体だと最大12時間で、充電ケース込みだと最大60時間と非常に長めです。比較したなかにはケース込みでも15時間程度しか持たないものもありましたが、こちらはトップクラスの高評価を獲得。1日中使える」という口コミどおり、途中でバッテリー切れを気にせずに済むでしょう。


移動や仕事中などに長時間使いたい人はもちろん、充電する手間を減らしたい人にもぴったりです。10分で約5時間分充電できる短時間充電に対応しているのもうれしいポイント。夜に充電するのを忘れたとしても、朝起きてから準備している間にサッとチャージできますよ。

主要機能がそろっていて、使い勝手は良好。IPX5レベルの防水性能を搭載

主要機能がそろっていて、使い勝手は良好。IPX5レベルの防水性能を搭載
使い勝手も良好です。イヤホン本体をタッチすることで再生・停止や曲送りといった基本操作が可能。ノイズキャンセリング・外音取り込みどちらにも対応していました。比較したなかには「探す」機能がない商品もありましたが、こちらはイヤホンを無くしたときも専用アプリでどこにあるか調べられます。

Androidデバイスと簡単に接続できるペアリングアシスト機能「Google Fast Pair」を採用しているうえ同時に2台の機器と接続できるのも利点。「マルチポイントが便利」との口コミどおり、スマホで音楽鑑賞、PCでウェブ会議といった使い方をしてもスムーズに切り替えられます。低遅延モードもあり、ゲームや動画の音ズレも気になりにくいでしょう。


イヤホンはケースが浅く、取り出しもスムーズ。防水性能はIPX5で多少雨に濡れても故障する心配は少なめです。着脱を検知して自動でオーディオを一時停止する機能・聴覚補助機能・話しかけられると音量をコントロールする機能はありませんが、主要機能はそろっているので十分使いやすいといえます。


  1. イヤホン本体による操作|タッチ
  2. ノイズキャンセリング・外音取り込み|両方対応
  3. 専用アプリ|あり
  4. 着脱検知機能|なし
  5. マルチポイント|あり
  6. ペアリングアシスト|あり
  7. イヤホンの取り出しやすさ|ケースが浅く取り出しやすい
  8. 低遅延モード|ゲームモードを選択すると低遅延に
  9. 「探す」機能|アプリ経由
  10. 聴覚補助機能|なし
  11. 話しかけられると音量をコントロールする機能|なし
  12. 防水性能|IPX5

ノイズキャンセリング機能で騒音をカットしやすい。通勤・通学時の使用にぴったり

ノイズキャンセリング機能で騒音をカットしやすい。通勤・通学時の使用にぴったり

「ノイキャンはいまいち」という口コミに反し、ノイズキャンセリング性能の高さも十分です。ノイキャンをONにした状態でイヤホンをダミーヘッドマイクに装着し、左右に置いたスピーカーから流したノイズをどのくらい抑えられるか測定。すると、さまざまなノイズを低減できました。


なかでも1k〜4kHzの電車の高めの走行音は、27.3dBもカット。比較したなかには21dB程度と物足りない商品もありましたが、こちらは通勤・通学中でも音楽に没入できるでしょう。メーカー独自のウルトラノイズキャンセリング2.0技術によって、周囲の騒音を自動で調整する機能が功を奏したといえます。


ほかにも、大勢の人が喋っているざわざわとした音や自転車のベルの高音、急な物音といった雑音をしっかりカットできていました。なおかつ、電車のアナウンス音といった聞こえるべき音はカットしすぎません。救急車のサイレンの音は、500〜1kHzのサイレンの芯の音は聞こえづらかったものの、2k〜4kHzの高音はある程度耳に届きました。周囲の異変にも気づきやすいでしょう。

音を好みに合わせて調節できる。自動カスタマイズ機能もあり、はじめてでもさまざまな音を楽しみやすい

音を好みに合わせて調節できる。自動カスタマイズ機能もあり、はじめてでもさまざまな音を楽しみやすい
音を自分好みにカスタマイズできるところもメリット。専用アプリ「Soundcore」には、実際に音の聴き取りテストを行い、その人に合わせて音質を自動調整する「HearID」というパーソナライズ機能を搭載していました。


比較したなかにはプリセットがないものや3つ程度と少ない商品もありましたが、こちらは22個と豊富です。音楽のプロたちが推奨するイコライザー設定をそのまま使えるところも魅力的。初心者でも理想の音に近づけやすいでしょう。


アプリでは、ゲームモードのほかにムービーモードも選択可能。ムービーモードは空間オーディオに対応しているので、臨場感のある立体的なサウンドを楽しめますよ。


  1. パーソナライズ機能|hearID
  2. 自由調節型の細かいイコライザー調節ができる|バンド8個
  3. 選択型のイコライザー調節ができる|プリセット数が22個
  4. 空間オーディオ対応|アプリでムービーモードを選択
  5. ノイズキャンセリング機能の調節|周りの雑音に合わせて自動調整

マイクでの会話もしやすいつくり。騒音下での通話は避けるのが無難

マイクでの会話もしやすいつくり。騒音下での通話は避けるのが無難
マイク性能も悪くありません。実際に商品のマイクを経由した音声の周波数特性を専用のソフトウェアで分析。結果、男女ともに声の輪郭がしっかりしており太く安定して聴こえました。比較したなかには声がこもりがちな商品もありましたが、こちらはマイクに声を通しやすいといえます。「クリアな音声通話」と謳っているのにも納得です。


ノイズを流したうえで人の声をどのくらい認識できるか測定しても、男女問わず声をしっかり拾えていました。声のトーンや高さといった微細なニュアンスも表現されており、スムーズに通話できるでしょう。


一方で、マイクにノイズのみを流すとあまり低減されなかったため、会話が止まったときにこちら側(イヤホンをつけている話者側)の雑音が相手側にとって気になるかもしれません。

ドンシャリ感のある音質。低音を重視する人に向いている

ドンシャリ感のある音質。低音を重視する人に向いている
実際にマイベスト オーディオ機器担当が本品で音楽を聴いたところ、力強い重低音を楽しめました。ベースやバスドラムのアタック感もしっかり響き、迫力のあるライブ感を演出。「深みのある低音と迫力のサウンドを実現した」という謳い文句にも頷けます。

一方で、中音域は薄く、のっぺり気味。ハイハット・ボーカルなどによる高音域はある程度存在感があったものの、音の芯の部分が感じにくく、上澄みのシャリ感が強調されていました。比較したなかには低音から高音まで均一に鳴っている商品もありましたが、こちらはバランスがよいとはいえず長時間使っていると聴き疲れする可能性があります。


低音がかなり前に出ているため、音の定位感もあと一歩。強すぎるくらい低音寄りなサウンドが好きな人や、ヒップホップ・ロックなどの楽曲を楽しみたい人向きといえます。

Anker Soundcore P40i A3955Nの気になる点は?

Anker Soundcore P40i A3955Nの気になる点は?

Anker Soundcore P40i A3955Nのデメリットはないのか確認したところ、とくに気になる点はありませんでした。音質のバランスは気になるものの、重低音メインの楽曲を楽しみたい人にはうってつけ。使いやすい機能がそろっているうえに値段も手頃なので、コスパを重視する人もこの機会に手に取ってみてくださいね。

Anker Soundcore P40i A3955Nの詳細情報

Anker
SoundcoreP40iA3955N21

2024/04/09 発売

検証スコア
4.26
完全ワイヤレスイヤホン検証38位/208商品
音質のよさ
4.00
使い勝手のよさ
4.55
遮音性の高さ
4.58
最安価格
7,990円
中価格
オフホワイト
ブラック
ネイビー
パープル
全部見る
オフホワイト
ブラック
ネイビー
パープル
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最安価格
7,990円
中価格
オフホワイト
ブラック
ネイビー
パープル
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オフホワイト
ブラック
ネイビー
パープル
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連続再生時間 (イヤホンのみ)最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ)
イヤホン形状
カナル型
音の特徴ドンシャリ
防水性能
IPX5
重量
5.0g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
外音取り込み機能
着脱検知機能
マルチポイント対応

良い

    • ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
    • パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
    • 1万円以下で購入できる

気になる

    • 低音の解像度には欠ける
ワイヤレス充電対応
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
対応コーデック
SBC、AAC
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
電車の走行音の低減dB数13.21dB
全部見る

Anker Soundcore P40i A3955Nのクチコミ

4.6
(20件)
5
12件
2
0件
1
0件
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ベテランサポーター
男性 | 30代
みるきー
4
2026/02/28

価格と機能のバランスに納得

クチコミ画像
これまでAirPodsを使い続けてきましたが、故障を機にこちらを購入。実際に使ってみて、基本価格と機能の充実ぶりにはとても満足しています。正直なところ、普段使いならもうこれでいいなと感じるレベルです。 ただ、ノイズキャンセリングに関してはAirPodsに比べると少し弱い印象です。騒音が完全に消えるわけではないので、そこだけは割り切りが必要かもしれません。とはいえ、この価格でこの使い勝手なら、十分と思います。
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男性 | 0~10代
ひろひと
5
2026/07/18

耳にフィット!

クチコミ画像
とても音質が良くてよかったです。 Amazonのプライムデーでセール価格で購入しました。 ぜひ、購入してみて!
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見習いサポーター
男性 | 20代
ぞん
5
2026/05/30

便利かつスタイリッシュ

クチコミ画像
サイズ感がとてもよく、かなり持ち運びしやすいです。耳につけている形も非常にスタイリッシュでとてもオシャレです
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ベテランサポーター
女性 | 20代
ka10yuri
5
2026/07/13

コスパ最強イヤホン!

クチコミ画像
クチコミ画像
安いのに音質がいい。着け心地も良く、ランニング時にも使ってますが落ちたりもしないです◎ Macにも繋いだけど、接続も悪くなかったのでトータルすごく満足でおすすめです
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見習いサポーター
女性 | 20代
ビックテッズ
4
2025/11/10

コスパ最高!

クチコミ画像
ノイズキャンセリング機能が付いていてこの価格はコスパが良いと思います。 またケースに充電機能があるので、1ヶ月くらいは余裕でもちます。
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見習いサポーター
女性 | 0~10代
s
4
2026/05/16

コスパがいい!

クチコミ画像
コードレスで持ち運びに適しています。 音質も、アプリから自分好みにカスタムできる点が楽しいです。ノイズキャンセリングは、弱くなることがあるのが難点かなと思います。
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見習いサポーター
女性 | 0~10代
5
2026/05/03

買いやすいお値段

クチコミ画像
ワイヤレスイヤホンにしてはお手頃価格でノイズキャンセリングも同時接続もアプリも探す機能も使えて満足です
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見習いサポーター
男性 | 0~10代
シュガー
5
2026/03/23

良き良き

クチコミ画像
値段も手の取りやすい価格になっており、初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです!!とてもコストパフォーマンスが良くて最高です!
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見習いサポーター
男性 | 0~10代
わらびもち
5
2026/03/19

スタンドが便利すぎる‼︎

クチコミ画像
とにかくスマホスタンドになるのが便利!! 飛行機や新幹線、出先で映画見たいなと思った時に重宝してます。 サポートもしっかりとしていて、コスパも良し!
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駆け出しサポーター
男性 | 30代
圭輔
5
2026/01/30

コスパ良し

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走る用に使えて且つ安価なイヤホンを探しててこちらに出会いました。いつも汗だくになりながら音楽を聴いて走ってます。またややこしい操作もないので普段使いもしてます。非常にコスパよしとイヤホンです。
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Anker Soundcore P40i A3955Nの価格比較

※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。

  1. 1
    7,511円(最安)
    販売価格:
    7,990円
    ポイント:
    479円相当
    送料要確認
    AnkerDirect

Anker Soundcore P40i A3955Nはどこで売っている?

Anker Soundcore P40i A3955Nはどこで売っている?

Anker Soundcore P40i A3955Nは、公式オンラインショップやAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトで購入可能。値段は7,990円(※2024年12月時点・公式サイト参照)です。装着感を調節できる専用イヤーピースも別売りしているのでチェックしてみてください。


また、ビックカメラやヤマダ電機といった家電量販店で取り扱っている場合もあります。実際に手に取ってみたい人は、公式サイトのショップリストから最寄りのお店を探してみましょう。

Anker Soundcore P40i A3955Nが向いていない人におすすめの完全ワイヤレスイヤホンは?

最後に、音質のバランスがよかった商品をご紹介します。


予算を上げられるなら、SONYのWF-1000XM5がおすすめ。高音は柔らかく、中音も抑揚などをしっかり表現できていました。低音は忠実で爆発力には欠けますが、幅広いジャンルの音楽を高い解像度で堪能できるでしょう。電車の高めの走行音を32dBも低減し、ノイキャン性能も申し分なし。着脱検知や話しかけられた際に音量を自動調整する機能も便利です。


予算が1万円以内の人は、EarFunのAir Pro 4をチェック。低価格帯ながら、ハイレゾ音源を高品質で楽しめるのが魅力です。実際に音質を確認すると、低音寄りだったものの中音にも芯があり、まとまり感がありました。IPX5相当の防水性能も備え、アウトドアシーンで使いたい人にもうってつけ。連続再生時間もケース込みで最大52時間と十分です。

ソニー
SONYWF-1000XM5

検証スコア
4.48
音質のよさ
4.24
使い勝手のよさ
4.70
遮音性の高さ
4.80
最安価格
25,978円
やや高価格
ブラック
プラチナシルバー
スモーキーピンク
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ブラック
プラチナシルバー
スモーキーピンク
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連続再生時間 (イヤホンのみ)最大8時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ)
連続再生時間 (充電ケース込み)最大24時間(ANCオン)/最大36時間(ANCオフ)
イヤホン形状
カナル型
音の特徴フラット
防水性能
IPX4
重量
5.9g(片耳)
ノイズキャンセリング機能
外音取り込み機能
着脱検知機能
マルチポイント対応

良い

    • バランスの取れたクリアな音質
    • 空間オーディオやクイズ形式で簡単に自分好みの音質に設定できるイコライザーを搭載
    • 遮音性も優秀で、電車での通勤・通学中も音楽を楽しめる

気になる

    • 低音は解像度に欠け、こもって聞こえることも
ワイヤレス充電対応
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.3
対応コーデック
SBC、AAC、 LDAC、 LC3
操作方法タッチ式
空間オーディオ機能
(*1)
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
電車の走行音の低減dB数16.72dB
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
360 Reality Audio

EarFun
EarFunAir Pro 4

最安価格
Amazonでタイムセール中!
8,490円
15%OFF
参考価格:
9,990円
ブラック
ネイビー
シルバーホワイト
ホワイト
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ブラック
ネイビー
シルバーホワイト
ホワイト
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最安価格
Amazonでタイムセール中!
8,490円
15%OFF
参考価格:
9,990円
ブラック
ネイビー
シルバーホワイト
ホワイト
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ブラック
ネイビー
シルバーホワイト
ホワイト
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連続再生時間 (イヤホンのみ)11時間
連続再生時間 (充電ケース込み)52時間
おすすめのジャンルアコースティック、ジャズ
ノイズキャンセリングの強弱調節
連続再生時間(ノイズキャンセリングなし)不明
連続再生時間(ノイズキャンセリングあり)不明
接続タイプ不明
タイプイヤホン
最大入力不明
ワイヤレス充電対応
イヤホン形状
カナル型
アダプティブノイズキャンセリング機能
音の傾向低音寄り、ボーカル
Bluetooth接続可能
Bluetoothバージョン
Bluetooth 5.4
Bluetoothクラス
不明
ペアリングアシスト機能Google Fast Pair
Bluetoothのプロファイル
不明
対応コーデック
SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC
おすすめの音楽ジャンルジャズ、アコースティック
ドライバー構成
ダイナミック型
ドライバーサイズ10mm
プラグ形状
インピーダンス
不明
再生周波数帯域
2.402GHz~2.480GHz
音圧感度
不明
連続再生時間不明
充電時間1時間(イヤホン单体)、2時間(USB-C経由の充電ケース)、3.5時間(ワイヤレス充電器経由の充電ケース)
充電端子USB Type-C
防水性能
IPX5
防塵性能
IP5X
ケーブルの長さ不明
重量5.0g(片耳)
6.24cm
奥行4.66cm
高さ2.92cm
操作方法タッチ式
MFi認証モデル
マイク付き
リモコン付き不明
ノイズキャンセリング機能
ノイズリダクション機能
ANC(アクティブノイズキャンセリング)機能
空間オーディオ機能
外音取り込み機能
自動パーソナライズ機能
選択式パーソナライズ機能
選択式イコライザー機能
自由調整式イコライザー機能
着脱検知機能
内蔵メモリ
MP3プレイヤー内蔵
急速充電
接続安定性機能
急速充電対応
自動電源ON機能
不明
自動電源OFF機能
不明
着脱検知機能
同時翻訳機能
ヘルスケア機能
マルチペアリング対応
マルチポイント対応
AIアシスタント
アプリ対応
紛失防止機能
リケーブル対応
ハンズフリー通話対応
ハイレゾ対応
再生/停止操作可能
曲のスキップ操作可能
音量調整操作可能
音漏れ抑制機能
音量制限機能不明
片耳タイプ
電車の騒音のカット率不明
電車の走行音の低減dB数18.6dB
音質の特徴バランス型
立ち上がりの速いノイズの低減dB数21.0dB
最小音量不明
いびきの遮音量不明
イヤーフィン型
カラーブラック
デザイン不明
付属品EarFun Air Pro 4 & 充電ケース, イヤーピース, ケーブル, 取扱説明書
製造国不明
用途リスニング向け
特徴
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