【徹底比較】安いノイズキャンセリングイヤホンのおすすめ人気ランキング【2026年10月】
電車内など騒音のある場所でも勉強や作業に集中でき、手ごろな価格で導入しやすいと人気の「安いノイズキャンセリングイヤホン」。さまざまなメーカーから発売されており、低減できるノイズの音域、有線、連続再生時間など比較すべきポイントが多いため、自分の使い方に合う「安いノイズキャンセリングイヤホン」を選びたいですよね。
今回は、人気のおすすめ「安いノイズキャンセリングイヤホン」をランキング形式でご紹介。ぜひ購入の際の参考にしてください!

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すべての検証は
マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- 水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
音質と機能は満足、使い勝手に課題あり|価格を考えると音質は比較的良く、コストパフォーマンスの高いワイヤレスイヤホンだと思います。専用アプリからイコライザーを細かく調整でき、自分好みの音に近づけられるほか、音声ガイダンスやタッチ操作なども設定できるため、パーソナライズ性はかなり高めです。…
- 水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
ノイズキャンセリングイヤホンの選び方
ノイズキャンセリングイヤホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
安いノイズキャンセリングイヤホン全68商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報は自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
| 商品 | 画像 | 検証
スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証
スコア順 | コスパ順 | 発売時期 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | 使い勝手のよさ | 遮音性の高さ | 音の特徴 | 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 連続再生時間 (充電ケース込み) | イヤホン形状 | Bluetoothバージョン | 対応コーデック | 防水性能 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 自動パーソナライズ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | 着脱検知機能 | |||||||||
1 | Soundcore|P31i|D1202N21 Anker | ![]() | 4.17 | 1位 | 16位 | 6位 | 2025/11 | ドンシャリ | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | IP55 | 4.5g(片耳) | |||||||||||
2 | P31i| D1202N11 Anker | ![]() | - | 2位 | 2025/11 | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC | IPX5 | |||||||||||||||
3 | Soundcore|P40i|A3955N21 Anker | ![]() | 4.26 | 3位 | 8位 | 9位 | 2024/04/09 | ドンシャリ | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC | IPX5 | 5.0g(片耳) | |||||||||||
4 | Redmi|Buds 8 Lite Xiaomi | ![]() | 4.03 | 4位 | 19位 | 2位 | 2026/01/15 | かまぼこ | 最大8時間 | 最大36時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC | IP54 | 4.6g(片耳) | 不明 | ||||||||||
5 | Air Pro 4 EarFun | ![]() | 4.37 | 5位 | 3位 | 11位 | 2025/05/16 | ドンシャリ | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive | IPX5 | 5.2g(片耳) | |||||||||||
6 | audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+ オーディオテクニカ | ![]() | 3.97 | 6位 | 20位 | 1位 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) | インナーイヤー型 | Bluetooth 5.1 | AAC、SBC | IP55 | 4.6g(片耳) | ||||||||||||
7 | Soundcore|Liberty 4|A3953N11 Anker | ![]() | 4.21 | 7位 | 11位 | 17位 | 2022/10/27 | ドンシャリ | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.3 | SBC、AAC、LDAC | IPX4 | 5.8g(片耳) | 不明 | ||||||||||
8 | Air Pro 4i EarFun | ![]() | 4.30 | 8位 | 6位 | 8位 | 2025/09/12 | ドンシャリ | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 4.9g(片耳) | 不明 | ||||||||||
9 | EarFun|Air Pro 4 EarFun | ![]() | - | 9位 | 11時間 | 52時間 | カナル型 | Bluetooth 5.4 | SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC | IPX5 | 不明 | |||||||||||||||
10 | Soundcore|P42i|D1205N31 Anker | ![]() | 4.32 | 10位 | 4位 | 14位 | ドンシャリ | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) | カナル型 | Bluetooth 6.1 | SBC、AAC、LDAC | IP55 | 4.4g(片耳) | ||||||||||||

AnkerSoundcore | P31i | D1202N21 2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間(ANCオン)/ 最大10時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/ 最大50時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.5g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
低価格ながら優れた遮音性が魅力。高音の解像度には欠ける
Ankerの「Soundcore P31i」は、6,000円以下ながらノイズキャンセリングやLDACに対応したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。ケース込みで最大50時間再生でき、10分の充電で3.5時間使える点も魅力です。遮音性もよく、耳につく低音や立ち上がりの早い音をカットできるノイズキャンセリング性能でした。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で騒音対策までしたい人や、充電を気にせず長く使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 6,000円以下で購入できる
- 遮音性が高く、耳につくノイズをカット
- ケース込みで50時間連続再生が可能
- 高音は解像度が低い
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
アクティブノイズキャンセリングかすごい

以前息子がノイズキャンセリングのイヤフォンを持っていて貸してもらった時に周囲の騒音が全く聞こえなかった事が衝撃でした。 自分の持っているイヤフォンが壊れたので予算は少ないけどノイズキャンセリング機能があるイヤフォンがいいなと探していたところこちらがお値打ちだったので購入しました。 ノイズキャンセリングのオンとオフ機能があり、オンになった途端騒音がシャットアウトされ音楽を楽しむ時や集中したい時の無音も併用できます。 息子のイヤフォンは2万円台だったので予算外だと思っていたのですが自分の予算内で買えたのが嬉しかったです。こだわりがなければこちらのイヤフォンで十分だと思います。
前にAirPods使っててAppleユーザーでもコスパいい



6年以上使っていたAirPods Proが壊れてしまい、新しいAirPodsを買うかで迷っていた時に、他の口コミや性能を熟読して購入しました! 普段は移動が多くて、その間のzoomや通話、音楽やゲームに使っています。 周りの騒音があっても思ったより通話もクリアに聞こえるらしく、zoomも結構クリアに聞こえます。ただ、AirPodsに比べると接続に関しては少し劣るかなって感じです。(たまーに気になるくらいで普段はちゃんと接続されます、一回だけzoomのマイクに異常があって接続がうまく行かなかった時もありますが、先に接続した状態だと問題なく働きます) 音楽も問題なく、イコライザーもかけれるし、自分に合った音質に変えれたりするのも良いポイントです。 意外と電池も持つし、コスパはめっちゃ良いなって思います! iPhoneとMacBookで使ってもちゃんと接続し分けてくれるので優秀だと思います! 3,000円〜5,000円くらいの変なの買うならおすすめです!(一回3,500買ったんですけど後悔しました。)
AnkerP31i | D1202N11 2025/11 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | ノイキャンなし:10時間/ノイキャンあり:8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | ノイキャンなし:50時間/ノイキャンあり:8時間 |
| 重量 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AnkerSoundcore | P40i | A3955N21 2024/04/09 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大10時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大50時間(ANCオン)/最大60時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.0g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下で機能が豊富!迫力のある低音も魅力
Ankerの「Soundcore P40i」は、1万円以下の低価格ながらノイキャン機能やパーソナライズ機能を備えたコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。スマホスタンドとしてケースを使用することが可能な点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパに優れたイヤホンを求める人や、迫力のある低音を重視する人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- ウーファーライクで迫力とライブ感のある低音
- パーソナライズ機能で音質を自分好みにカスタマイズ可能
- 1万円以下で購入できる
- 低音の解像度には欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
予想以上にコスパは良いですね。

ずっとAirPodsを愛用していましたが、バッテリー持ちが悪くなってきたため買い替えを検討していました。新型のAirPodsも魅力ですが、出費が重なったこともあり断念。また、ホワイト一色だと使う場所によっては目立ってしまうため、今回は別のカラーで探すことにしました。 そこで見つけたのが、ノイズキャンセリング機能付きの安価なイヤホンです。ダメ元で即購入してみたところ、予想以上にコスパが良く驚いています。唯一、タッチセンサーの反応が良すぎて誤作動してしまう点だけが気になりますが、総じて満足しています。
初めてのワイヤレスイヤホンにおすすめです

初めてのワイヤレスイヤホンですが、かなり満足です 今回、初めてワイヤレスイヤホンを購入しました。 実際に使ってみて一番驚いたのが、ケースからイヤホンを取り出してからの接続の速さです。ほとんど待たされる感覚がなく、すぐに使い始められるので非常に快適でした。 ノイズキャンセリングについては、周囲の音が完全に消えるわけではありませんが、普段使いとしては十分満足できるレベルだと思います。電車など多少騒音のある場所でも、音楽や動画に集中しやすくなりました。 音質についても特に不満はなく、アプリでイコライザーなどを調整できるのも便利です。 価格を考えると、ノイズキャンセリングや長時間再生、マルチポイントなど機能も充実していて、かなりコストパフォーマンスが高いと感じました。 初めてワイヤレスイヤホンを購入する方にもおすすめしやすい商品だと思います。個人的には「この価格でここまでできるのか」という印象で、コスパはかなり良いと思います。
XiaomiRedmi | Buds 8 Lite 2026/01/15 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大36時間 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
5千円以下ながらノイキャン機能を搭載。中音はぼやけ気味
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Lite」は、5千円以下と低価格ながら、ノイキャン機能を搭載したコスパに優れた完全ワイヤレスイヤホン。イコライザー機能や長時間バッテリーを備えている点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 5千円以下でノイキャン機能を搭載したイヤホンがほしい人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 日常の気になるノイズを一定低減できる遮音性
- 5千円以下と低価格で手に取りやすい
- 中音はぼやけ気味で、細やかな表現には欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP54 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
EarFunAir Pro 4 2025/05/16 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大32時間(ANCオン)/最大52時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、aptX Lossless、LDAC、LC3、aptX Adaptive
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパも抜群!万能型イヤホン
EarFunの「Air Pro 4」は、1万円以下の低価格ながら、ノイキャン機能や高音質なロスレスオーディオに対応したコスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。最新のBluetoothチップとQualcommの音響技術「Snapdragon Sound」を採用しており、高音質かつ低遅延を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下でコスパよく、クリアなサウンドを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 1万円以下で手を出しやすい
- バランス重視のクリアでまとまりのある音質
- 電車の走行音もしっかりカットできる遮音性
- 高音は歪んで聞こえることも
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカaudio-technica | ワイヤレスイヤホン | ATH-CKS30TW+
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大17.5時間(ANCオン)/最大20時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- AAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
1万円前後でノイキャン機能を搭載。低音のアタック感には欠ける
オーディオテクニカの「ATH-CKS30TW+」は、1万円前後に価格を抑えつつもノイキャン機能に対応した、コスパのよい完全ワイヤレスイヤホン。重低音再生を追求しているSOLID BASSシリーズの最小クラスで、快適な装着感にも配慮されています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 手頃な価格で日常使いできる完全ワイヤレスイヤホンを求める人
- 低音:★★☆☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★☆☆☆
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
- 低音のアタック感に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ノイズキャンセリングが優秀です。


家電屋さんの試し聞きの時点で、同じ価格帯のワイヤレスイヤホンよりも音が良いと感じたので購入しました。専用のアプリも自動で接続になるので使いやすいですし、ワンタッチで次の曲などのボタンの割り当てもアプリで可能です。タイトルに書いたように、ノイズキャンセリングが優秀で、騒がしい環境音も体感7〜8割くらい小さくしてくれます。ただ、効果的にするにはイヤーピースを付け替えたりして耳の隙間を無くすことが大切でした。また、夏の時期は顔の周りでハンディファンを使うと、マイクから風の音を拾うため「ゴォー」とノイズが入ります。ノイズキャンセリングやヒアスルーはオフにすると問題ないです。最初の1〜2週間は長く着けていると、慣れるまでは耳が痛いかもしれません。
AnkerSoundcore | Liberty 4 | A3953N11 2022/10/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大7時間(ANCオン)/ 最大9時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24時間(ANCオン)/ 最大28時間(ANCオフ) |
| 重量 | 5.8g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
ユニークな機能の多さが魅力。コスパもよく日常使いに
Ankerの「Soundcore Liberty 4」は、独自のヘルスモニタリング機能を搭載したフラッグシップモデル。心拍やストレスチェック、姿勢リマインダーなどユニークな機能を備え、解像度の高いサウンドを楽しめるLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 迫力のあるサウンドを求める人や操作のしやすいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★☆☆
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ──●────── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ──────●── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ────●──── 【明るい】
- 音の広がり:【狭い】 ────●──── 【広い】
- 音の質感:【クール】 ────●──── 【ウォーム】
- 音のトーン:【暗い】 ──────●── 【明るい】
- 独自のヘルスモニタリング機能を搭載
- 遮音性も高く、日常の気になるノイズを一定カット
- 迫力のある低音
- 中高音の解像度はやや欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
高性能ノイズキャンセル

【良い点】 ・この価格帯では驚くほどの高品質で、コスパが非常に高い ・ウルトラノイズキャンセリングが凄く、換気扇や電車内の音も大幅に軽減 ・専用アプリからイコライザー調整ができ、自分好みの音質にカスタマイズ可能 ・ホワイトノイズ機能で「川のせせらぎ」など環境音を流せ、リラックス用途にも使える ・ワイヤレス充電、マルチポイント接続などの便利機能。 【悪い点】 ・イヤホンのラバー部分がまれに外れることがあり、紛失に注意が必要。特に寝ながらの装着や、ポケットに入れた時など要注意。 高性能ノイキャンと多機能を備えた、価格以上に満足度の高い一台。
EarFunAir Pro 4i 2025/09/12 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間(ANCオン)/最大40時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.9g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパもよく日常使いに。多機能と優れた遮音性を両立
Ear Funの「Air Pro 4i」は、同社の「Air Pro 4」より価格を抑えつつノイキャン性能に特化している点が特徴の完全ワイヤレスイヤホン。二重硬度設計を採用した新開発したイヤーピースで、快適な装着感と高音質を実現しているとメーカーは謳っています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 1万円以下で、コスパに優れたイヤホンを探している人
- 低音:★★★★☆ 中音:★★☆☆☆ 高音:★★★★☆
- 他帯域とバランスの取れた聴きやすい低音
- 遮音性が高く、電車の走行音や立ち上がりの早い音をカット
- 1万円以下で購入できる
- 中音はやや太さに欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
EarFunEarFun | Air Pro 4
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 52時間 |
| 重量 | 不明 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |

AnkerSoundcore | P42i | D1205N31
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8.5時間(ANCオン)/最大12時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大40時間(ANCオン)/最大56時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.4g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下でコスパもよく日常使いに。音質のカスタマイズも可能
Ankerの「Soundcore P42i」は、1万円前後の手頃な価格でありながらノイズキャンセリング性能や機能性に優れコスパを実現した完全ワイヤレスイヤホン。専用アプリ内でHearIDを使用すると、ユーザーごとにパーソナライズされたイコライザーを作成することが可能です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 遮音性や機能のそろったイヤホンをコスパよく日常使いしたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 高音は落ち着いた印象で、聴きやすい
- 人の声や立ち上がりの早い音を効果的にカットできる遮音性
- 1万円で購入できる
- 低音はぼやけ気味で、音の描き分けが聞き取りづらい
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.1 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AOKIMIワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5.0時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36.0時間 |
| 重量 | 32.0g |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 6.0 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
JVCケンウッドVictor | ワイヤレスイヤホン | HA-A30T2-G 2024/06/20 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大11時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大27時間 |
| 重量 | 4.6g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
小さい耳にもフィットしやすい。低音は迫力に欠ける
JVCケンウッドの「Victor ワイヤレスイヤホン HA-A30T2」は、約1万円と低価格帯ながら、ノイキャンや低遅延モードを備えたコスパのよい完全ワイヤレスイヤホンです。小さめの耳にもフィットしやすい小型かつ軽量なデザインで、4サイズのイヤーピースが付属しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さい耳でもフィットしやすいイヤホンがほしい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- マルチポイント機能や専用アプリに対応
- 人の喋り声や立ち上がりの早い音を効果的に抑える遮音性
- 低音の迫力に欠ける
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 遮音性が低く、電車の走行音のようなノイズはカットしにくい
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
finalZE300 2025/10/17 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大16.5時間 |
| 重量 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | 不明 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
小さくて安いのに十分使えるZE300

final ZE300をしばらく使っていますが、本体がとても小さくてかわいいのが気に入っています。小さいので耳につけてもあまり存在感がなく、それでいてイヤホン単体でのバッテリー駆動時間も長く、普段使いではバッテリー切れをあまり気にせず使えています。 私はグレーを使っていますが、ケースは少し汚れやすく、しかも一度ついた汚れがなかなか落ちません。ただ、イヤホン本体はそれほど汚れていないので、個人的にはそこまで気になっていません。 ノイズキャンセリングについては、さすがに高価格帯のイヤホンほどではありませんが、値段を考えれば十分な性能だと思います。普段の電車や街中などで使う分には、特に不満はありません。 一方、アンビエントモードは少し癖があるように感じました。個人的にはあまり好みではありません。 マルチポイントには対応していないため、PC、Androidスマートフォン、iPhoneなど複数の機器で使う場合は接続先を切り替える必要があります。ただ、使っているうちに慣れてしまえば、個人的にはそれほど苦にはなっていません。 イヤホンの操作はタッチ式でシンプルです。ただ、イヤホンの脱着時に操作部分に触れてしまうことが結構あり、誤動作することがありますが、特に大きな問題には感じていません。 総合的に見ると、もちろん高級イヤホンのような完璧さを求めると物足りない部分はありますが、小さくてかわいく、バッテリーも長持ちして、ノイズキャンセリングまで付いていることを考えると、かなり満足度の高いイヤホンです。 何より、価格を考えれば十分すぎる性能。 「できるだけ安く、普段使いしやすいワイヤレスイヤホンが欲しい」という人には、かなりおすすめできます。
寝返りを打っても、耳にしっかりはまり落ちない
XiaomiRedmi | Buds 8 Pro 2026/02/24 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大8時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大33時間 |
| 重量 | 5.2g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
1万円以下で探しているならこれ!コスパもよく日常使いに
Xiaomiの「Redmi Buds 8 Pro」は、2026年2月に発売されたRedmiシリーズのフラッグシップモデルに位置する完全ワイヤレスイヤホン。立体音響のDolby Audioや、高音質伝送を可能にするLDACコーデックにも対応しています。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 多機能と高い遮音性を兼ね備えながら、コスパのよいイヤホンを求める人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★★☆ 高音:★★★☆☆
- 分離感のある音質でボーカルや楽器の位置関係が自然に把握できる
- 遮音性が高く、通勤・通学時の電車内でも騒音が気になりにくい
- 1万円以下でコスパがいい
- 高音は他帯域に埋もれ気味
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP54 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
NothingNothing | Ear (a)
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間(ANCオン)/最大9.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大24.5時間(ANCオン)/最大42.5時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.8g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC、LDAC
- ノイズキャンセリング機能
個性のあるケースが魅力。1万円台でコスパも良好
Nothingの「Nothing Ear(a)」は、長方形型のスケルトンデザインであるケースが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。1万円台の手頃な価格帯ながら、高音質コーデックのLDACに対応している点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- バランスのよい音を求める人や、個性的なデザインのイヤホンを手軽に使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★★☆
- バランスの取れた音質で聴きやすい
- 遮音性が高く、日常の騒音を幅広くカット
- スケルトンデザインの個性あるケースでかわいい
- 低音が強く、他帯域が埋もれることも
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.3 |
| 防水性能 | IP54 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
AOKIMIワイヤレスイヤホン 2024/01/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 5.0時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 36.0時間 |
| 重量 | 32.0g |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | 不明 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
NothingCMF by nothing | Buds Pro 2
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6.5時間(ANCオン)/最大11時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大26時間(ANCオン)/最大43時間(ANCオフ) |
| 重量 | 4.0g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- AAC、LDAC、SBC
- ノイズキャンセリング機能
ライブ感のある大迫力の低音。コスパ重視ならぜひ
CMFの「Buds Pro 2」は、1万円以下の低価格帯ながら、高音質コーデックのLDACや空間オーディオに対応した高コスパモデルの完全ワイヤレスイヤホン。充電ケースにはダイヤルが付いており、回すと音量調整やノイキャンの切り替えなどを行えます。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 安価で低音の表現力が高いイヤホンを探している人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★☆☆☆
- 低音は厚みと迫力があり、ライブ感のあるサウンド
- 遮音性が高く、日常の気になるノイズをカット
- 1万円以下で購入できる
- 高音は低音に埋もれ気味
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IP55 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
オーディオテクニカSQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン | ATH-SQ1TW2NC 2026/02/27 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大6時間(ANCオン)/最大7.5時間(ANCオフ) |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大18時間(ANCオン)/最大22.5時間(ANCオフ) |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 音の特徴
- ドンシャリ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
話し声をしっかりカットできる遮音性。中音は厚みに欠ける
オーディオテクニカの「ワイヤレスイヤホン ATH-SQ1TW2NC」は、同社のSQシリーズでアクティブノイズキャンセリング機能をはじめて搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スクエアフォルムの個性的なデザインと豊富なカラーバリエーションも魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 人の話し声をしっかりカットし、カフェやオフィスで集中して作業したい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- カラーバリエーションが豊富
- 人の喋り声や立ち上がりの早いノイズを効果的に抑える遮音性
- 中音は厚みがなく他帯域に埋もれている
- 着脱検知による音楽の再生停止には非対応
- 電車の走行音のようなノイズはカットしづらい
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.2 |
| 防水性能 | IPX5 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
ケースとイヤホンの接触が悪すぎる

音質は値段なり。Bluetoothは通勤ラッシュの駅で音がブツブツ切れる時もあるけど値段を考えたらまぁ許容範囲。 そんなことよりケースとイヤホンの接触が悪すぎる。ケース収納時にイヤホンに充電ランプがついたことを確認してからカバンにしまっても、ちょっとした振動で接触がずれて充電が止まってしまう。それが1度や2度ではなく頻繁に起きる。 ちなみに購入当初タッチセンサーの不具合があり新品と交換したが、交換前のものも同じ事象が起きていたのでたまたまハズレを引いたわけではなさそう。 使いたい時に使えないのは非常にストレス。絶対におすすめできない。
finalZE300 | FI-ZE03DPLTWSG 2025/10/17 発売
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 最大5.5時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 最大16.5時間 |
| 重量 | 3.9g(片耳) |
- 音の特徴
- かまぼこ
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
寝ながら使用する人に!いびきもカットできる遮音性
finalの「ZE300」は、片耳3.9gと非常に軽量で寝ホンにも最適な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作を無効にすることも可能で、寝落ちをしてしまっても誤操作を起こしにくい点も魅力です。
こんな人におすすめの完全ワイヤレスイヤホン!
- 小さくて軽いイヤホンを長時間つけていたい人や、寝ながらでも使いたい人
- 低音:★★★☆☆ 中音:★★★☆☆ 高音:★★★☆☆
- 片耳3.9gと非常に軽量で寝ながらでも使える
- 人のいびきもしっかりカットできる遮音性
- 高音の解像度はやや欠ける
| イヤホン形状 | カナル型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX4 |
| 空間オーディオ機能 | |
| 外音取り込み機能 | |
| 自動パーソナライズ機能 | |
| 選択式イコライザー機能 | |
| 自由調整式イコライザー機能 | |
| 着脱検知機能 |
小さくて安いのに十分使えるZE300

final ZE300をしばらく使っていますが、本体がとても小さくてかわいいのが気に入っています。小さいので耳につけてもあまり存在感がなく、それでいてイヤホン単体でのバッテリー駆動時間も長く、普段使いではバッテリー切れをあまり気にせず使えています。 私はグレーを使っていますが、ケースは少し汚れやすく、しかも一度ついた汚れがなかなか落ちません。ただ、イヤホン本体はそれほど汚れていないので、個人的にはそこまで気になっていません。 ノイズキャンセリングについては、さすがに高価格帯のイヤホンほどではありませんが、値段を考えれば十分な性能だと思います。普段の電車や街中などで使う分には、特に不満はありません。 一方、アンビエントモードは少し癖があるように感じました。個人的にはあまり好みではありません。 マルチポイントには対応していないため、PC、Androidスマートフォン、iPhoneなど複数の機器で使う場合は接続先を切り替える必要があります。ただ、使っているうちに慣れてしまえば、個人的にはそれほど苦にはなっていません。 イヤホンの操作はタッチ式でシンプルです。ただ、イヤホンの脱着時に操作部分に触れてしまうことが結構あり、誤動作することがありますが、特に大きな問題には感じていません。 総合的に見ると、もちろん高級イヤホンのような完璧さを求めると物足りない部分はありますが、小さくてかわいく、バッテリーも長持ちして、ノイズキャンセリングまで付いていることを考えると、かなり満足度の高いイヤホンです。 何より、価格を考えれば十分すぎる性能。 「できるだけ安く、普段使いしやすいワイヤレスイヤホンが欲しい」という人には、かなりおすすめできます。
寝返りを打っても、耳にしっかりはまり落ちない
Btootosワイヤレスイヤホン
| 連続再生時間 (イヤホンのみ) | 6.0時間 |
|---|---|
| 連続再生時間 (充電ケース込み) | 40.0時間 |
| 重量 |
- 音の特徴
- 対応コーデック
- SBC、AAC
- ノイズキャンセリング機能
| イヤホン形状 | インナーイヤー型 |
|---|---|
| Bluetoothバージョン | Bluetooth 5.4 |
| 防水性能 | IPX7 |
| 空間オーディオ機能 | 不明 |
| 外音取り込み機能 | 不明 |
| 自動パーソナライズ機能 | 不明 |
| 選択式イコライザー機能 | 不明 |
| 自由調整式イコライザー機能 | 不明 |
| 着脱検知機能 | 不明 |
売れ筋の人気安いノイズキャンセリングイヤホン全21商品を徹底比較!
検証①:音質のよさ
検証②:使い勝手のよさ
検証③:遮音性の高さ

- ★4.47|Nothing|Nothing|Ear (a)
- ★4.38|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Pro
- ★4.37|EarFun|Air Pro 4
- ★4.32|Anker|Soundcore|P42i|D1205N31
- ★4.32|Nothing|CMF by nothing|Buds Pro 2
- ★4.30|EarFun|Air Pro 4i
- ★4.28|Nothing Technology|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2
- ★4.26|Anker|Soundcore|P40i|A3955N21
- ★4.24|HUAWEI|FreeBuds 7i
- ★4.23|final|ZE300|FI-ZE03DPLTWSG
- ★4.21|Anker|Soundcore|Liberty 4|A3953N11
- ★4.20|水月雨(MOONDROP)|SPACE TRAVEL 2 Ultra
- ★4.19|HUAWEI|FreeBuds SE 4 ANC
- ★4.18|JVCケンウッド|Victor|ワイヤレスイヤホン|HA-A30T2-G
- ★4.18|Nothing|CMF by nothing|CMF by Nothing Buds 2a
- ★4.17|Anker|Soundcore|P31i|D1202N21
- ★4.15|オーディオテクニカ|SQ 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン|ATH-SQ1TW2NC
- ★4.15|Anker|Soundcore|Liberty Buds|D1200N31
- ★4.03|Xiaomi|Redmi|Buds 8 Lite
- ★3.97|オーディオテクニカ|audio-technica|ワイヤレスイヤホン|ATH-CKS30TW+
- ★3.87|Sudio|Sudio N3 Pro
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2,000円以下|3,000円以下|コスパ最強(骨伝導イヤホン)|コスパ最強(有線イヤホン)|安い完全ワイヤレスイヤホン|1万円以下(完全ワイヤレスイヤホン)|安いランニング・スポーツ向きイヤホン
ほかのノイズキャンセリングイヤホンが気になる人はこちら!
以下のコンテンツではおすすめのノイズキャンセリングイヤホンを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
クリエイターのおすすめ
まず注目は、QuietSmart 3.0というEarFun独自のハイブリッドアクティブノイズキャンセリング(ANC)技術。周囲の騒音を最大50dB低減し、電車やオフィスでも静かなリスニング環境を実現。しかも、適応型なので周囲の環境に合わせてノイズキャンセリングの強度が自動調整されるスマートさが魅力です。
音質は、10mmの大型ドライバーを搭載した迫力あるサウンド。低音のパンチ力がありつつ、高域もクリアでバランスが取れていて、とにかくバランスが良すぎて文句なし。。特に、aptX LosslessやLDACコーデックに対応しているため、Androidユーザーにはハイレゾクオリティの音楽体験を提供してくれます。
さらに、Bluetooth 5.4対応で接続は非常に安定。マルチポイント接続も可能なので、スマホとPCを同時に使う人にピッタリ。バッテリーはイヤホン単体で最大11時間、ケース込みでなんと52時間再生可能。出先でも電池切れを心配せずに使えます。
イヤホン本体は軽量で装着感も良く、5サイズのイヤーピースが付属しているのでフィット感は抜群。IPX5防水対応なので、スポーツや小雨の中でも安心して使えます。
この価格でノイズキャンセリング、ハイレゾ音質、バッテリー持ちの全てを兼ね備えたEarFun Air Pro 4は、僕が自信を持っておすすめする高コスパモデル! 正直って、この製品の完成度が高すぎコスパ良すぎで国内メーカーは心配になりますね。
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