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【徹底比較】サウンドバーのおすすめ人気ランキング【高音質なのは?2026年2月】

【徹底比較】サウンドバーのおすすめ人気ランキング【高音質なのは?2026年2月】

サウンドバーは、テレビスピーカーやシアターバーとも呼ばれ、手軽にテレビやモニターの音質を向上させる商品です。映画館のような立体音響を楽しめるモデルやリビングでも使いやすい便利な機能が搭載したものまで種類はさまざま。さらに、サブウーファーが付属した高音質で本格的なものから手頃な価格で購入できるコンパクトなものまであります。せっかくなら映画や音楽鑑賞にぴったりなコスパ最強の商品を見つけたいですよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のサウンドバー19商品を集め、3個のポイントで比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのサウンドバーをランキング形式でご紹介します


マイベストが定義するベストなサウンドバーは「心地よい音で空間を満たし、設置や日常使いも簡単で、家庭での映像・音楽体験を最大限に高めてくれる商品」。ぜひ購入の際の参考にしてください。

沖田純之介
監修者
サウンドデザイナー
沖田純之介

1995年に映像音楽業界に入り、スタジオのミキサー兼サウンドデザイナーとしてキャリアスタート。2008年に株式会社okidesignを起業。約30年に亘る音響機材やデジタル機器に関する知識・経験をオーディオユーザーに役立てたいと考えており、マイベストでは2022年からヘッドホン・イヤホン・スピーカーなどオーディオ製品の検証を20回以上参画・監修してきた。 最近自腹で購入して良かったデバイスは、Beats Solo 4、AirPods Pro 2など。使っているスピーカーはB&W805D2、ヘッドホンはAustrianAudioのHi-X15。 サウンドデザイナーとしては、音楽や効果音制作・ミックス・マスタリング・ライブレコーディング・サラウンドなど活動は多岐にわたっており、広告やミュージックビデオは2000本以上を担当し、映画は海外含め多数の受賞歴あり。9.1.6chサウンドの自社スタジオや7.1.2chサウンドのホームシアター、キャンピングカーを改造した録音機材車も所有。施設音響や電気自動車の音も制作。常に最新のオーディオ・音楽機材をチェックし、最高の音響・音楽環境を追い求めている。

沖田純之介のプロフィール
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原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

原豪士(Goshi Hara)のプロフィール
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検証のポイント

売れ筋のサウンドバー19商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 音質のよさ

    1
    音質のよさ

    マイベストでは「低音の迫力や音の広がりを感じられるうえ、登場人物のセリフも明瞭に聞こえる」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

  2. コントロール性能の高さ

    2
    コントロール性能の高さ

    マイベストでは「動作状況がすぐ確認できて、主要な調整機能や音の好みに合わせたコントロールがしやすい」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  3. 接続方法の豊富さ

    3
    接続方法の豊富さ

    マイベストでは「HDMIだけでなく多くの接続方法に対応しており、あらゆる状況に対応できる商品」をユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
最近の更新内容
  • 追加
    以下の商品を新たに検証し、ランキングに追加しました。
    • ディーアンドエムホールディングス|DENON|DHT-S517
    • ヤマハ|SR-X40A
    • ハイセンスジャパン|Hisence|HS2000N
    • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 6|HT-B600
    • Polk Audio|SIGNA S4
    • JBL|Cinema SB580 ALL-IN-ONE
全部見る

サウンドバーのメリットとは?スピーカー(ホームシアター)との違いは?

サウンドバーのメリットとは?スピーカー(ホームシアター)との違いは?

よく似ているアイテムにスピーカー(ホームシアター)がありますが、手軽さを重視するか、徹底的に音のクオリティを追求するかによって、どちらを選ぶべきか異なります


テレビの音質を手軽に向上させたい人には、サウンドバーがおすすめです。1〜20万円ほどで購入でき、設置もHDMIや光ケーブルをつなぐだけとシンプル。今回検証した多くの商品が「Dolby Atmos」に対応しており、音の広がりや迫力をリアルに感じられる点が魅力でした。横長のバー型デザインでテレビ下にスマートに収まり、部屋の景観を崩さず設置できる点も魅力です。


一方、映画や音楽を本格的に楽しみたい人には、スピーカーでホームシアターシステムを組むのが向いています。5.1chや7.1ch構成にすれば、より精密で立体的な音響空間を作ることが可能。アンプやスピーカーの機種を自由に選んで組み合わせられるため、自分好みの音作りができます。ただし、一般的に20万円以上の予算が必要で、配線や設定も複雑になりがちです。


手軽に臨場感のある音を楽しみたいなら、サウンドバーがおすすめ。音質にとことんこだわりたいなら、スピーカーでじっくり環境を整えるのが向いています。

【結論】音質重視ならJBL、コスパ重視ならDENONがおすすめ!

【結論】音質重視ならJBL、コスパ重視ならDENONがおすすめ!
ベストバイサウンドバー

JBL

BAR 1000
4.75
(1/49商品)
BAR 1000

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S218
4.57
(8/49商品)
DHT-S218

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

高音質なサウンドバーを探しているなら、「JBL BAR 1000」がおすすめです。Dolby AtmosとDTS:Xの両方に対応しているうえ、取り外し可能なリアスピーカーとサブウーファーによって、クオリティの高い音の広がりと低音の迫力が楽しめます。実際に音を聴いたモニターからは、「乗り物の動きが鮮明にわかるうえ、体に響くような重低音を感じられて映画館にいるような感覚」と好評でした。まさに高音質という表現がふさわしいサウンドバーです。


コスパを重視する人には、「DENON |DHT-S218」がおすすめ。約3万円で購入できる価格ながら、アタック感のある低音と十分な音の広がりを感じられます。実際に音を聴いたモニターからは、「厚みと迫力のある低音で、爆発音や打撃音がリアルで映画の特徴を再現できていた。」と好評でした。


また、どちらのサウンドバーもイコライザー機能を搭載。自分好みの音質に調整ができるため、音にこだわりがある人にもおすすめです。

サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

サウンドバーは2タイプ。環境や求める音質に合わせて選ぼう

サウンドバーは大きく「2ユニットタイプ」と「ワンボディタイプ」に分けられます。どちらを選ぶかで音質や設置性が大きく変わるため、自宅の環境や重視するポイントに応じて、最適なタイプを選びましょう。

サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

サウンドバーならではの臨場感や圧倒的な迫力を楽しみたいなら2ユニットタイプがおすすめ

映画やライブ映像など、迫力あるサウンドを存分に味わいたい人は、外付けの低音専用スピーカーであるサブウーファー付きの2ユニットタイプがおすすめです。


2ユニットタイプはサウンドバー本体と別に低音専用のサブウーファーがあり、テレビ内蔵のスピーカーと比べて段違いな迫力のある音が楽しめます。サブウーファーの低音により、自宅でも映画館のような臨場感のある音が楽しめるでしょう。


さらにリアスピーカー付きのモデルは、後方からも音が聞こえるため、包み込まれるような臨場感をより味わえます。価格はやや高くなりますが、高い臨場感を求めるなら、リアスピーカー付きがおすすめです。


ただし、サブウーファーを含む2ユニットタイプはサイズが大きくなりがちで、低音が床に響きやすいので、設置場所や、近隣への配慮も必要になります。特に集合住宅では、低音の響きが騒音トラブルにつながることもあるので、ボリュームや設置場所に気をつけましょう。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

サブウーファーをテレビ台のすぐ横に置いているカタログ写真を多く見かけますが、必ずしも真隣に置く必要はありません。


サブウーファー自体に音の指向性はないので、視聴位置より前方の床に置きさえすれば、部屋のレイアウトに合わせて設置してOK。ただし、サブウーファーと視聴位置の間に障害物がないように注意しましょう。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

後方にリアスピーカーを置く場所がないなら、スピーカースタンドで自身のすぐ後方かつ耳の高さに配置するのがおすすめ。普段は収納しておいて映画を見るときだけセットしたり、デザインがおしゃれなものなら出しっぱなしにしたりもできますよ。

置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

置くスペースが限られているならワンボディタイプがおすすめ

シンプルに使いたい人や集合住宅、狭い部屋に住んでいて、「大きな低音を出せない」「サブウーファーの設置場所がない」と困っている人はワンボディタイプがおすすめです。


ワンボディタイプは、サウンドバー本体が1台のみなので、設置がとても手軽。配線も少なく、はじめてサウンドバーを導入する人でもスムーズに使い始められます。


ワンボディタイプでも音質にこだわりたい場合は、本体サイズにも注目してみてください。サウンドバーは構造上、サイズが大きくなるほどスピーカーの数や音の広がりが強化される傾向があります。そのため、より迫力ある音を求めるなら、大型モデルのワンボディタイプを選ぶとよいでしょう。


一方、テレビの音を少しグレードアップさせたい程度であれば、コンパクトなモデルでも十分。マイベストで検証した際も、小型の商品は軽量で扱いやすく、テレビ内蔵スピーカーよりも音がクリアに聞こえることが確認できました。ただし、映画や音楽を本格的に楽しみたい人には、物足りなさを感じる可能性もあります。

沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介

普段視聴するテレビの音をよりクリアに聴きたいと考えている人には、テレビ用ワイヤレススピーカーがおすすめです。手元のスピーカーから音が聞こえるため、音量を上げなくても音声がはっきり聞き取れますよ。

2

映画好きはDolby AtmosやDTS:X対応かどうかをチェック!

映画好きはDolby AtmosやDTS:X対応かどうかをチェック!

映画をよく観る人は、サウンドバーがDolby AtmosやDTS:Xといったサラウンドフォーマットに対応しているかをチェックしておきましょう。これらの規格に対応しているブルーレイや配信コンテンツの音がより一層楽しめます。


Dolby AtmosやDTS:Xに対応していると、上下左右から音が降り注ぐようなサラウンド感が楽しめます。飛行機が頭上を通り抜けるような演出もリアルに再現され、映画館さながらの臨場感を体験できるので、アクション映画やライブ鑑賞に向いているでしょう。

ただし、Dolby AtmosやDTS:Xを楽しむためには、テレビのHDMI規格やブルーレイプレーヤー、配信コンテンツ自体が対応している必要があるため、対応状況もあわせて確認しましょう。

3

使う環境や観るものに合わせてサウンドバーの音声フォーマットをチェック!

視聴するコンテンツや使用環境に応じて、サウンドバーの音声フォーマットにも注目しましょう。夜間視聴やテレビ中心の利用、家族との共有など、目的に合った機能を備えたモデルを選ぶのがポイントです。

夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

夜間での映画視聴や集合住宅での使用ならDRC機能があるものを選ぼう

夜間に映画を観ることが多い人や、集合住宅に住んでいて音量に気を使いたい人は、DRC機能(※)を搭載したサウンドバーを選んでみてください。音量を抑えながらも、セリフをはっきりと聞き取れる点がポイントです。


DRC機能があると、大きな音と小さな音の差が自動で調整されるため、爆発音やBGMが急に大きくなることがなく、深夜でも安心して視聴できます。とくに映画ではセリフが聞き取りづらくなりがちですが、この機能があれば小音量でもしっかり耳に音が届くでしょう。


静かな環境での利用が多いなら、こうした音声調整機能にも注目して選ぶのがおすすめです。


クリアボイスやナイトモードなど、メーカーごとに呼称が異なります。
沖田純之介
サウンドデザイナー
沖田純之介
DRC機能はBlu-ray・DVDプレイヤーに内蔵されていることが多いので、両方がONにならないように使い分けましょう。
原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

DRC機能に対応していないサウンドバーでも、映画など迫力のある音源に対してイコライザーを調整することで、低音の音漏れリスクを軽減できます

地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

地デジも観るなら、音声フォーマットはAAC対応のものがおすすめ

ネット配信動画だけでなくテレビ番組もサウンドバーで楽しみたい場合は、音声フォーマットが「AAC」に対応しているかどうかチェックしましょう。AACとは、地デジやBS放送などで使われている音声フォーマット(音声データの形式)のことで、対応しているかで手間が大きく変わります。


AAC対応なら、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える手間がなく楽。一方、非対応の場合は、都度テレビの設定を変更しなければならない可能性があります。


テレビ側の音声出力設定に「自動」の項目があれば、サウンドバーがAACに対応していなくても、代替の音声フォーマットに自動で切り替え可能。ただし、将来的にテレビを買い替えることを考慮するとAACに対応していて損はないので、基本的にはAAC対応を選ぶようにしましょう。

4

サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

サウンドバーをより使いこなしたいならアプリ対応のものを選ぼう

操作性や音質にこだわりたい人、逆に機械の設定が苦手な初心者にも、スマホアプリに対応したサウンドバーがおすすめです。


アプリ対応モデルなら、スマホから音場補正やイコライザー設定が可能。部屋の環境や好みに合わせて細かく調整できるので、より理想的な音に仕上げやすくなります。操作がわかりやすく、リモコンを使わずに設定できる点も便利ですよ。

選び方は参考になりましたか?

サウンドバー全49商品
おすすめ人気ランキング

サウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
コスパ順
人気順
並び替え
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テレビの音声をはっきりと聴きたい人向け
音量に配慮して使用したい人向け
迫力のあるサウンドを楽しみたい人向け
音質にこだわりたい人向け

商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

ポイント

発売時期

おすすめスコア

詳細情報

音質のよさ

コントロール性能の高さ

接続方法の豊富さ

サラウンドフォーマットの種類

接続方法

奥行

高さ

重量

サブウーファー付き

サウンドバーのタイプ

チャンネル数

自動音場補正機能

HDMI規格

専用アプリあり

イコライザー機能

壁掛け対応

AAC対応

DRC機能

1

JBL

BAR 1000

JBL BAR 1000 1
4.75

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

2022/11/25

4.77
4.63
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X

HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth

91cm

12.5cm

5.6cm

サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

4ユニット(*1)

7.1.4ch

ARC、eARC

2

Marshall

HESTON 120

Marshall HESTON 120 1
4.66

セリフが明瞭で広がりも自然。高音質を自在に操れる一台

4.66
4.63
4.70

Dolby Atmos、DTS:X

Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA

110cm

14.5cm

7.6cm

7.04kg

ワンボディ

5.1.2ch

eARC

(別売)

(*1)

3

Sonos

Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

Sonos Sonos Arc Ultra 1
4.65

低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

4.66
4.50
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)

117.8cm

11.0cm

7.5cm

5.9kg

ワンボディ

9.1.4ch

eARC

(別売)

4

ソニー

BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

ソニー Theatre Bar 6 1
4.64

低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

2025/05/31

4.58
5.00
4.55

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

95cm

11cm

6.4cm

サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg

2ユニット

3.1.2ch

ARC、eARC

(別売)

5

JBL

Cinema SB580

JBL Cinema SB580 1
4.60

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

2024/07/04

4.65
4.38
4.55

Dolby Atmos、Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

95cm

8cm

6.4cm

サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

2ユニット

3.1ch

ARC、eARC

6

ボーズ

BOSESmart Ultra Soundbar

ボーズ Smart Ultra Soundbar 1
4.58

立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

2023/09/21

4.60
4.25
4.93

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

104.5cm

10.7cm

5.8cm

5.8kg

ワンボディ

5.1ch

eARC

(別売)

6

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S517

ディーアンドエムホールディングス  1
4.58

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

2022/01

4.52
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

105.0cm

9.5cm

6.0cm

サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

2ユニット

3.1.2ch

ARC、eARC

8

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S218

ディーアンドエムホールディングス DHT-S218 1
4.57

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

4.51
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ

89cm

12cm

6.7cm

3.6kg

ワンボディ

7.1ch

ARC、eARC

9

ソニー

BRAVIATheatre Bar8HT-A8000

ソニー Theatre Bar8 1
4.55

クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

2024/06/01

4.45
5.00
4.70

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続

110cm

11.3cm

6.4cm

4.7kg

ワンボディ

5.0.2ch

ARC、eARC

10

Polk Audio

SIGNA S4

Polk Audio  1
4.54

低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

2021/12/10

4.47
4.75
4.78

Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ

104.6cm

9.5cm

6cm

サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg

2ユニット

3.1.2ch

ARC、eARC

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気8位
ベストバイ サウンドバー
音質のよさ No.1

JBL
BAR 1000

2022/11/25 発売

おすすめスコア
4.75
音質のよさ
4.77
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.78
Amazonで見る
BAR 1000 1
最安価格
Amazonでタイムセール中!
92,995円
35%OFF
在庫わずか
参考価格:
143,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
92,995円
35%OFF
在庫わずか
参考価格:
143,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット(*1)
自動音場補正機能
イコライザー機能

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。


音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、ホームシアターのような完成度でした。低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。


コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、選択型・自由調整型のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、スマートに操作したい人には十分な機能性が揃っていました。


サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音の移動や広がりがリアルに再現される

気になる

    • アナログ接続は非対応
    • DRC機能には非対応
91cm
奥行12.5cm
高さ5.6cm
重量サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
BAR 1000

JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
着脱式のリアスピーカーを加えて4ユニット
ランキングは参考になりましたか?
2位

Marshall
HESTON 120

おすすめスコア
4.66
音質のよさ
4.66
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
169,989円
高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数5.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応(*1)
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフが明瞭で広がりも自然。高音質を自在に操れる一台

Marshallの「HESTON 120」は、独自のクラシックなデザインと現代的な音響技術を融合させたワンボディ型のサウンドバーです。接続方法が豊富で、テレビだけでなく、スマホからの音楽再生から映像コンテンツまで幅広い用途で活躍します。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音はアタック感にはやや欠けるものの、十分な厚みとタイトさを備えており、低音を構成する音も細かく再現できるクオリティです。音の広がりも良好で、ワンボディでありながら臨場感に優れ、上下や左右に自然に音が広がり、余韻や表現力も豊かでした。検証に参加したモニターからは「クリアで解像度の高い低音」「セリフが明るく安定感がある」といったコメントがあがりました。


操作性は非常に高く、イコライザーは選択型と自由調整型の両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法も光デジタル端子には非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。


ワンボディながらクオリティの高いサウンドが楽しめるサウンドバー。音質も操作性も妥協したくない人におすすめです。

良い

    • セリフがクリアで安定感がある
    • 音が上下・左右に広がり、臨場感を得られる
    • イコライザーで音質を自分好みにカスタマイズが可能

気になる

    • 特になし
110cm
奥行14.5cm
高さ7.6cm
重量7.04kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
MPEG-4 AACにのみ対応
3位
人気18位

Sonos
Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

おすすめスコア
4.65
音質のよさ
4.66
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
147,800円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD
チャンネル数9.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

Sonosの「Sonos Arc Ultra」は、新技術であるSound Motion™を搭載し、従来品を超える音像定位とサラウンド感を実現。ミニマルなデザインでインテリアに馴染み、機能性と環境配慮の両立を目指しているとメーカーは謳っています。


接続方法は豊富で、HDMI(eARC)や、Wi-Fi、光デジタルにも対応しています。Bluetooth接続にも対応し、スマホと繋げて音楽を楽しむことも可能です。また、スマホアプリで接続状況やイコライザー、部屋に合わせた音質のチューニング、DRC機能の設定も可能で、コントロール性能は高いといえます。


音質は全体的に自然でバランスの取れたサウンド。低音はワンボディながら厚みがあり、映画のアクションシーンやライブ映像でも迫力をしっかり感じられるクオリティでした。セリフも明瞭でシーンを選ばず聞きやすく、音に包まれるような音場の広さも特徴的。検証に参加したモニターからは、「音が自然で目の前で実際に音が鳴っているような感覚」といったコメントがあがりました。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や、ワンボディでも音の広がりや迫力を求める人におすすめです。

良い

    • 低音に厚みと迫力がある
    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • DRC機能やイコライザー機能を搭載
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • Wi-Fiや光デジタル端子など接続方法が豊富

気になる

    • アナログ接続には非対応
    • AAC機能に非対応
117.8cm
奥行11.0cm
高さ7.5cm
重量5.9kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
光デジタル接続には別売りのアダプターが必要
4位
人気15位
コントロール性能の高さ No.1

ソニー
BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

2025/05/31 発売

おすすめスコア
4.64
音質のよさ
4.58
コントロール性能の高さ
5.00
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
55,000円
9%OFF
参考価格:
60,500円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

ソニーの「BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した3.1.2chシステムのサウンドバー。天井方向へ音を放つイネーブルドスピーカーとサブウーファーで臨場感あるサウンドを提供しているとメーカーは謳っています。


低音はサブウーファーがあるため厚みがあり、映画や音楽を存分に楽しめる音質です。迫力のあるシーンでもしっかりと音が出ており、臨場感がありました。音の広がりにも優れ、上下や左右に自然に音の広がりにも優れ、余韻や表現力も豊か。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といったコメントがあがりました。


操作性は非常に高く、イコライザーは選択型と自由調整型の両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子やWi-Fi接続には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応していました。


住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • 低音に厚みがあり映画や音楽を楽しめる音質
    • 音の移動や広がりがリアルに再現される
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • DRC機能やイコライザー機能を搭載

気になる

    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
95cm
奥行11cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る
5位
人気4位

JBL
Cinema SB580

2024/07/04 発売

おすすめスコア
4.60
音質のよさ
4.65
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
29,600円
25%OFF
参考価格:
39,600円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


コントロール性能は、選択型と自由調整型のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい

気になる

    • 音の広がりはやや平面的
    • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
    • DRC機能は非対応
95cm
奥行8cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
6位
人気17位

ボーズ
BOSESmart Ultra Soundbar

2023/09/21 発売

おすすめスコア
4.58
音質のよさ
4.60
コントロール性能の高さ
4.25
接続方法の豊富さ
4.93
最安価格
112,200円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数5.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

ボーズの「Bose Smart Ultra Soundbar」は、ボーズの中でも高性能モデルのサウンドバー。立体的な音響表現を強みに設計されています。


音質は立体感と明瞭さを両立しており、映画やライブの臨場感を引き立てる性能でした。低音はワンボディながらしっかりとした響きがあり、ぶつかるような音のアタック感もしっかりと再現できます。セリフは男女問わず聞き取りやすく、中音域の表現も安定していました。音の広がりもよく、音が空間を移動するような表現も得意。検証に参加したモニターからは「銃撃音や打撃音の低音が体に響いて迫力があった」「音が映像と合わせて移動する感じや立体感がよくわかった」といった声がありました。


接続方法の豊富さも魅力で、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに加えて、独自のアナログ端子も備えていました。操作性も充実しており、選択型・自由調整型のイコライザーに対応し、スマホアプリからの操作も可能です。


一方で、AACやDRCといった細かな機能には非対応。音声の切り替えや集合住宅での使用の際は不便に感じる場合があります。


ワンボディながら迫力や立体感のあるサウンドが楽しめるサウンドバー。接続方法の豊富さを求める人にもおすすめです。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 音質調整がアプリで手軽に可能
    • Wi-Fiや独自のアナログ端子など接続方法が豊富

気になる

    • AAC・DRCには非対応
104.5cm
奥行10.7cm
高さ5.8cm
重量5.8kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る
6位
人気1位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S517

2022/01 発売

おすすめスコア
4.58
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
37,000円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいですが、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。イコライザーも選択型と自由調整型がどちらも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

良い

    • 体に響くような重低音を楽しめる
    • DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能

気になる

    • Wi-Fi接続には非対応
105.0cm
奥行9.5cm
高さ6.0cm
重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る

DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

8位
人気2位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S218

おすすめスコア
4.57
音質のよさ
4.51
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
27,500円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいですが、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


コントロール性能も高く、自由調整型・選択型の両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

良い

    • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
DHT-S218

DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

9位
人気5位
コントロール性能の高さ No.1

ソニー
BRAVIATheatre Bar8HT-A8000

2024/06/01 発売

おすすめスコア
4.55
音質のよさ
4.45
コントロール性能の高さ
5.00
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonで売れています!
97,918円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか
チャンネル数5.0.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

ソニーの「HT-A8000」は、テレビとの高い親和性と立体的な音響表現を両立したハイエンドサウンドバー。対応するサブウーファーやリアスピーカーを追加することで、さらなる音質の向上が図れます


低音は、特定の帯域ではしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、芯はないものの中高音がクリアで聴きやすい印象。音の広がりも高評価で、左右の音の動きや余韻の表現が自然でした。


コントロール性能の高さも優秀で、選択型・自由調整型の両イコライザー機能に加え、DRC機能にも対応。自分好みのサウンドに細かく調整できるうえ、集合住宅や夜間でも騒音トラブルの心配なく使用できます。またAAC機能もあり、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える必要がなくストレスフリーでコンテンツが楽しめるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fiに対応。光デジタルには非対応であるものの、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


クリアで自然な音が特徴のサウンドバー。セリフの明瞭さ・中高音の伸びにこだわる人におすすめです。

良い

    • セリフが滑らかで明るく、男女ともに聞き取りやすい
    • 左右に広がる音場で、臨場感の高いサウンドが楽しめる
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない

気になる

    • 低音の厚みはやや控えめ
    • 光デジタルには非対応
110cm
奥行11.3cm
高さ6.4cm
重量4.7kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
10位
人気32位

Polk Audio
SIGNA S4

2021/12/10 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.47
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
33,720円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

Polk Audioの「SIGNA S4」は、Dolby Atmosに対応した3.1.2chサウンドバーとサブウーファーのセットです。上向きスピーカーにより、天井方向の音まで広がる没入感あるサウンドを提供。スリムなデザインでテレビの前に置きやすく、壁にも取り付け可能な点も魅力です。


サブウーファーにより迫力のある低音が楽しめ、打撃音や銃撃音のようなインパクトある音もしっかり体に響きました。音の広がりは上下に広がっていく感覚は少ないものの、前後への音の動きはしっかりと感じられます。一方で、セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがち。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが聞き取りにくいシーンがある」との声がありました。


コントロール性能も高く、自由調整型・選択型の両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすい性能でした。


サブウーファー付きで3万円前後とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • 低音がしっかり響き、迫力を引き立てる音質
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • eARCやBluetoothなど多彩な接続方法に対応

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅のみで分かりづらい
104.6cm
奥行9.5cm
高さ6cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
10位
人気22位

ヤマハ
SR-X40A

2023/11/30 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.49
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
36,999円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応なものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、選択型・自由調整型のイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
    • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

気になる

    • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
    • DRC機能に非対応
101.5cm
奥行11.2cm
高さ6.3cm
重量3.9kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
12位
人気16位

ヤマハ
サウンドバーSR-B30A

2023/09 発売

おすすめスコア
4.52
音質のよさ
4.48
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonで売れています!
23,624円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


DRC機能はないものの、イコライザーは選択型・自由調整型の両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

良い

    • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • アプリ連携で細かな調整が可能

気になる

    • 音の広がりはやや控えめ
    • Wi-Fi接続は非対応
    • DRC機能は非対応
91cm
奥行13.3cm
高さ6.8cm
重量3.9kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
サウンドバー

ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

13位
人気12位

JBL
Cinema SB580 ALL-IN-ONE

2025/11/06 発売

おすすめスコア
4.50
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
26,997円
9%OFF
参考価格:
29,700円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、選択型・自由調整型のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性が揃っていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

良い

    • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
    • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易
    • HDMI eARCと光デジタルに対応し使い勝手がよい

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    • アプリ非対応
95cm
奥行10.5cm
高さ6.7cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
14位
人気24位

Sonos
Beam(Gen2)

おすすめスコア
4.47
音質のよさ
4.45
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
58,909円
9%OFF
参考価格:
64,800円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

バランスのとれたクリアな中音でセリフが明瞭。Bluetooth接続には非対応

Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、コンパクトかつスタイリッシュなデザインで、インテリアに自然に溶け込む外観のサウンドバーです。また、Apple AirPlay2や、空間に合わせた音響特性に音質をチューニングするTrueplayなど多様な機能が搭載されています。


接続性能は、HDMIやWi-Fi接続に加え、付属のアダプタを用いて光デジタル接続にも対応可能。一方で、Bluetoothやアナログ接続には対応していません。動作状況は基本的にスマホで確認でき、イコライザーも変えられる性能です。


音質は中音域にフォーカスしたチューニングで、クリアでハキハキとした音が特徴。男女のセリフやボーカルの歌声の聞き取りやすさが際立っていました。


一方で、低音はしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや物足りない印象。音の広がりはサイズなりの広がりで、部屋を包み込むようなサラウンド感は得られにくい性能でした。セリフの多い映画やドラマなどを視聴する人におすすめです。

良い

    • セリフがクリアで聴きやすい
    • イコライザー機能で音質を細かく調整できる
    • スマホアプリで動作状況を確認できる

気になる

    • Bluetooth接続に非対応
    • アナログ接続に非対応
65.1cm
奥行10cm
高さ6.8cm
重量2.88kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
光デジタル接続は変換が必要
15位
人気19位

ボーズ
BOSESmart Soundbar‎892079-3100

2024/10/10 発売

おすすめスコア
4.35
音質のよさ
4.30
コントロール性能の高さ
4.25
接続方法の豊富さ
4.93
最安価格
50,354円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD
チャンネル数5.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応

アメリカの音響機器メーカーであるボーズの「Bose Smart Soundbar」は、スマート機能を備えた高性能サウンドバー。人工知能を活用したAIダイアログモードに対応し、没入感のあるサウンドを楽しみながらもセリフも鮮明に聞き取れるとメーカーは謳っています。


音質は全体的にバランスが取れており、セリフの聞き取りやすさが際立っていました。中音域にフォーカスしたチューニングにより、クリアでハキハキとした音が特徴です。一方で、低音はアタック感が控えめで、映画によっては物足りなさを感じる場合もあります。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」との声がありました。


接続方法も豊富で、HDMI(eARC)や光デジタルだけでなく、BluetoothやWi-Fi、独自のアナログ接続にも対応。また、スマホアプリにも対応し、イコライザーの設定もスムーズ。自由調整型と選択型の両イコライザーに対応している点は、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリットでしょう。


一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。ただ、セリフの聞き取りやすさを重視する人や、Wi-FiやBluetoothなど複数機器とつなげて使いたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 多彩な接続方法に対応
    • スマホでの操作や設定が可能

気になる

    • AAC・DRCには非対応
    • 低音のアタック感は控えめ
69.4cm
奥行10.4cm
高さ5.6cm
重量3.13kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応(別売)
全部見る
16位
人気10位

ハイセンスジャパン
HisenceHS2000N

2024/09 発売

おすすめスコア
4.24
音質のよさ
4.27
コントロール性能の高さ
4.00
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
11,000円
低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフが明瞭で聞き取りやすい。コンパクト・低価格なのも魅力

Hisenseの「HS2000N」は、1万円台で購入できるコスパに優れたサウンドバー。内蔵されているサブウーファーが本体上部の透明なアクリル板から見ることができ、視覚的にも楽しめるとメーカーは謳っています。


実際に視聴したところ、セリフがはっきりと聞き取れる性能でした。一方で、低音の迫力が物足りないという声が多く、レースシーンや爆発音など映画の迫力あるシーンを楽しみたい人には向かない可能性があります。音の広がりは、スピーカーの周囲で鳴っているようなサウンドで、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象。接続性能は、Wi-Fi接続には対応していないものの、主要な接続方法には対応しており、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


コントロール性能は、自由調整型と選択型の両イコライザーに対応しており、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリット。一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。


音質にこだわる人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯で低音の響きを楽しみたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭に聞き取れる

気になる

    • 低音の迫力はいまひとつ
    • AAC・DRCには非対応
80cm
奥行10.5cm
高さ6.2cm
重量2.2kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応(別売)
全部見る
Hisence

Hisense シアターサウンドシステム HS2000Nの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

17位
人気26位

Sonos
Sonos Ray

2022/09/14 発売

おすすめスコア
4.19
音質のよさ
4.20
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
3.75
最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,800円
28%OFF
在庫わずか
参考価格:
31,636円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

男女ともにセリフがクリアで聴きやすい。低音の迫力は感じづらい

Sonosの「Sonos Ray」は、コンパクトで扱いやすく、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。


低音はアタック感に欠け、映画によっては迫力が伝わりづらい性能。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、部屋を包み込むような音の広がりは感じづらい印象です。しかし、セリフは男女ともに聞き取りやすく中音域の表現も安定していました。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭で聞き取りやすい」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」といった声があがりました。


接続性能は、HDMIに対応しておらず光デジタルとWi-FIに対応しているのみでした。テレビによっては接続に手間がかかる場合があるでしょう。また、AACにも非対応で、映画だけでなく地デジも見たい人にとってはやや使いづらい性能です。


サイズがコンパクトなので、サウンドバーをはじめて購入する人や映画やドラマで音の明瞭さを求める人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい

気になる

    • 低音のアタック感は控えめ
    • 音の広がりや立体感は控えめ
    • AAC機能は非対応
    • HDMI接続に非対応
55.7cm
奥行9.3cm
高さ7cm
重量1.9kg
HDMI規格
壁掛け対応
全部見る
18位
人気43位

TCL
TS6100

おすすめスコア
4.18
音質のよさ
4.15
コントロール性能の高さ
4.25
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonで売れています!
13,500円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、ステレオミニプラグ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コンパクトで設置がしやすい。映画館らしい臨場感は味わいにくい

TCLの「TS6100」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。


低音はアタック感に欠け、迫力が伝わりにくい印象。セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがちでした。BGMや効果音が大きいシーンでは声が埋もれてしまうのが気になります。また音の広がりも控えめで、サウンドバーの周りのみで音が鳴っている印象でした。検証に参加したモニターからは「左右に音が広がらず臨場感が物足りない」「音に輪郭がない」といった声があがりました。


コントロール性能は、選択型イコライザーで音質のカスタマイズが可能でした。DRC機能にも対応しており、夜間での視聴にも対応できる仕様といえるでしょう。ただしAACには非対応で、動作状況はライトの点滅でしか確認できないなど、操作性にこだわる人にとってはやや物足りない性能です。


接続方法は、Wi-Fi接続には非対応。HDMI(ARC)やBluetoothなど基本的な接続方式は一通り対応しています。映画やドラマでセリフを明瞭に聞き取りたい人やとりあえずサウンドバーを試してみたい人におすすめです。

良い

    • 選択型イコライザーで音質調整が可能
    • ワンボディのコンパクト設計で設置しやすい

気になる

    • 臨場感が物足りず、声も聞き取りにくい
    • セリフがぼやけがちで聞こえづらい
    • 動作状況がサウンドバー本体のライト点滅でしか確認できない
80cm
奥行10.7cm
高さ6.2cm
重量1.8kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
19位
人気3位

FunLogy
FunLogySoundbar

おすすめスコア
4.12
音質のよさ
4.02
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.38
最安価格
12,980円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類不明
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

低価格ながら使い勝手は良好。音質は音の厚みや広がりに欠ける

FunLogyの「FunLogy Soundbar」は、コンパクトで、テレビ下に収まるサイズのサウンドバーです。


コントロール性能は高く、選択型・自由調整型の両方のイコライザーに対応。AAC機能は非対応ですがDRC機能には対応しているため、ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえます。接続方法も豊富で、HDMI(ARC)、光デジタル、3.5mmアナログ、Bluetoothといった複数の手段に対応。Wi-Fi接続は非対応であるものの、テレビやスマートフォン、ゲーム機など主要なデバイスとは柔軟に接続ができるでしょう。


音質は、低音に厚みがないうえ、セリフも男女問わずこもってしまう印象。BGMや効果音が大きいシーンでは聞き取りづらく感じるでしょう。音の広がりも限定的で、スピーカーの周囲で鳴っているような印象が強く、空間を包み込むようなサラウンド感はあまりありません。検証に参加したモニターからは「音がこもって感じられる」「銃撃音やセリフは聞き取りやすい」「立体感や広がりはやや物足りない」といった声があがりました。


価格も手頃でサイズがコンパクトなので、はじめてのサウンドバーを導入したい人におすすめです。

良い

    • サイズがコンパクトでどんなテレビ台でも置きやすい
    • 迫力ある低音で映画やゲームに最適

気になる

    • セリフが効果音やBGMに埋もれて聞こえることがある
    • 音の広がりや立体感は控えめ
    • Wi-Fi接続には非対応
61cm
奥行10cm
高さ6.2cm
重量2.3kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
最安価格
13,853円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

スリムで置きやすい設計ながら高いサウンド性能

2ウェイスピーカーシステムにより、人の声がすっきりクリアに聞こえる高精細なサウンドが特徴。バスレフレックス構造により、スリムで置きやすいサイズながら低音を再生します。さまざまなジャンルに対応したサウンドモードを搭載しており、コンテンツや好みに合わせて選択が可能です。

90cm
奥行8.8cm
高さ6.4cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
サウンドバー

ソニー サウンドバー HT-S100Fの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!

人気7位

ボーズ
BOSEBose TV Speaker

最安価格
29,910円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数不明
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能
(低音の調整)

Bluetoothにも対応、コンパクトなスピーカー

トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。

59.4cm
奥行10.2cm
高さ5.6cm
重量2.0kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気9位

TVS REGZA
REGZA3.1ch レグザサウンドシステムTS3100Q

2025/01/31 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
22,104円
45%OFF
参考価格:
40,000円
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Digital、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

パワフルでクリアなサウンドを実現。Dolby Atmosに対応

総合出力190Wで、パワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる、3.1chスピーカーシステムです。Dolby Atmosに対応しており、映画館やコンサート会場のような臨場感を再現。また、スマートフォンやタブレットなど、Bluetooth対応機器に接続し音楽をワイヤレスで再生可能です。

バー:90cm/サブウーファー含め:105.6cm
奥行バー:9cm/サブウーファー含め:30.0cm
高さバー:6.3cm/サブウーファー:30.6cm
重量サウンドバー:1.6kg/サブウーファー:3.55kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気11位

ハイセンスジャパン
HisenseHS214

2020/10 発売

最安価格
Amazonで売れています!
15,993円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Digital
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

5.1chの高音質サラウンド

3つのバーチャルサラウンドモードを搭載し、最適な音響設定で映像コンテンツを楽しめます。78mm口径の大型サブウーファーを内蔵しており、迫力の重低音を鳴らせるのも魅力の1つ。低音は強弱を11段階で調節でき、自分好みにカスタムできますよ。

65cm
奥行9.5cm
高さ6.15cm
重量2.1kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気13位

TVS REGZA
REGZAレグザサウンドシステムTS216G

2024/05/17 発売

レグザサウンドシステム 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
18,465円
47%OFF
参考価格:
35,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
18,465円
47%OFF
参考価格:
35,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コレ1本で迫力の立体音響が実現

レグザ サウンドバー TS216Gは、臨場感あふれる立体音響を手軽に楽しめるサウンドシステムです。Dolby AtmosとDTS:Xに対応し、前後左右だけでなく高さ方向の音表現も可能です。さらに、ハイレゾ対応の120Wスピーカーにより、繊細で力強いサウンドを再生します。

96cm
奥行10.5cm
高さ6.8cm
重量3.6kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気14位

ソニー
SONYサウンドバーHT-X8500

最安価格
Amazonで売れています!
42,450円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類DTS Virtual:X、S-Force PRO、Vertical Surround Engine、Dolby Speaker Virtual
チャンネル数3.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth
サブウーファー付き
(内蔵)
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現

本体に2つのサブウーファーを内蔵し、スリムな設計と迫力の重低音を両立。新しい音声フォーマットのドルビーアトモスに対応しており、空間を包み込むような立体音響を楽しめます。反射音を利用しないので天井・壁の位置や形状に左右されず、省スペースで設置できるのも魅力です。

89cm
奥行9.6cm
高さ6.4cm
重量3.1kg
HDMI規格eARC、ARC
壁掛け対応
全部見る
最安価格
Amazonでタイムセール中!
65,979円
25%OFF
在庫わずか
参考価格:
88,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Atmos、DTS、DTS:X、DTS Virtual:X
チャンネル数5.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

音場最適化技術により、360立体音響を体験できる

音場最適化技術により、広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような360立体音響を体験できるのが魅力。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作し、約10m以内の通信が可能です。USB端子に接続した機器、ホームネットワーク上の音楽の再生操作ができますよ。

95cm
奥行12.8cm
高さ6.4cm
重量4.6kg
HDMI規格eARC、ARC
壁掛け対応
全部見る
サウンドバー

SONY サウンドバー HT-A3000をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

人気21位

ソニー
SONYHT-G700HT-G700

2020/06/13 発売

最安価格
Amazonで売れています!
35,900円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Digital trueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS Virtual:X
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

映画館にいるような迫力満点のサウンド

立体音響を楽しめる範囲が広く、離れた場所から視聴する大画面テレビに最適化されています。最新音声フォーマットのドルビーアトモスやDTS:Xに対応。まるで映画館にいるような臨場感あるサウンドを体験できます。映画のセリフや人の声が聞き取りやすいよう、中央にセンタースピーカーを搭載しているのもポイントです。

98cm
奥行10.8cm
高さ6.4cm
重量総重量:約14kg(バースピーカー:約3.5kg、サブウーファー:約7.5kg)
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気23位

ソニー
SONYサウンドバーHT-A9000

最安価格
142,709円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Digital trueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数13ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

スリムなボディで映画館のような広大な音響を楽しめる

映画館のような広大な音場を生成する立体音響技術を搭載し、TV番組やネット動画音源も立体音響で楽しめるサウンドバー。高音質でありながらスリムなボディと、映像に没入できるシンプルで美しいデザインが魅力です。また、初期セットアップや本体操作・設定をスマホアプリから簡単に行うことができます。

130cm
奥行11.3cm
高さ6.4cm
重量5.5kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気25位

ソニー
SONYサウンドバーHTS2000

最安価格
55,700円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数5.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コンパクトながらクリアで迫力ある音質を楽しめる

声が聴きやすいセンタースピーカーに加え、デュアルサブウーファー内蔵でクリアで迫力ある音質を楽しめるモデルです。横幅800mmとスリムで手軽に置きやすいコンパクトなデザインで、壁掛けにも対応。さらに、専用アプリで手元のスマホからすぐに機器の操作ができます。

80cm
奥行12.4cm
高さ6.4cm
重量3.7kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気27位

ソニー
SONYサウンドバーHT-S400

2022/05/21 発売

最安価格
Amazonで売れています!
33,480円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

高精度デジタル技術で仮想的なサラウンド音場を実現

高精度なデジタル音場処理技術により、前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンド音場を再現。音の歪みを低減する新形状の振動板を採用した、X-Balanced Speaker Unitを搭載しています。コーンのエッジ部分には、特殊なパターンの溝であるセパレーテッドノッチエッジが施されているのもポイントです。
90cm
奥行8.8cm
高さ6.4cm
重量13kg(総重量)
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気28位

ヤマハ
サウンドバーSR-B40A

2023/08 発売

最安価格
35,739円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital Plus
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

Dolby Atmos対応、本格2ユニットタイプ

3次元音場フォーマット、Dolby Atmos対応。没入感の高い音場、リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる、本格2ユニットタイプのサウンドバーです。アプリケーション操作により、好みの音に調整可能なトーンコントロール機能を搭載しています。

サウンドバー:91cm/サブウーファー:19.4cm
奥行サウンドバー:13.3cm/サブウーファー:40.7cm
高さサウンドバー:6.8cm/サブウーファー:41.9cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:8.1kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
サウンドバー

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

人気29位

LG Electronics Japan
LG SoundbarSE6S

2024/09 発売

最安価格
Amazonで売れています!
24,745円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数3.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

テレビと無線接続で、リアルな空間サウンドをお届け

Dolby AtmosとDTS:X対応で、リアルな空間サウンドを届けます。LGテレビと接続すれば、テレビの画面でサンドバーの操作が可能。テレビとは無線接続に対応しているため、配線いらずで、すっきり設置することができます。

80cm
奥行13.1cm
高さ6.3cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気30位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S217

2022/05 発売

最安価格
Amazonで売れています!
21,800円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、リニアPCM、AAC
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ端子
サブウーファー付き
(内蔵)
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

スリムデザインで置き場所を選ばない

「DENON DHT-S217K」は、Bluetooth機能で音楽再生も可能なスピーカー。スリムで置き場所を選ばないデザインです。デュアルサブウーハーが搭載され、リアルでダイナミックな音を楽しめます。

89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気31位

ソニー
SONYサウンドバーHT-A7000

2021/08/28 発売

最安価格
Amazonで売れています!
96,000円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Digital trueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X、DTS-HD Master Audio
チャンネル数7.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB、アナログ端子
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

AI技術で圧縮音源もアップスケーリングできる

イネーブルドスピーカーとビームトゥイーターにより、没入感のあるサラウンドサウンドを実現。両側に2つのサブウーファーを搭載しているので、パワフルで迫力ある低音を楽しめます。膨大な楽曲データを学習しているAI技術を採用しているため、圧縮音源も高音質で再生可能です。
130cm
奥行14.2cm
高さ8cm
重量8.7kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気33位

ハーマンインターナショナル
JBLサウンドバーJBLBAR500PROBLKJN

最安価格
Amazonで売れています!
57,180円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio
チャンネル数5.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

スピーカーと大口径サブウーファーが創り出す圧倒的なサウンド

映画館さながらのオーディオ空間を提供する、完全ワイヤレスの革新的サウンドバーです。7基のスピーカーと大口径サブウーファー1基が創り出す圧倒的なサウンドと立体音響空間が特徴。映画館の音を長年追究してきたJBLだからこそ、提供できる高品質空間です。

101.7cm
奥行10.35cm
高さ5.6cm
重量2.8kg
HDMI規格eARC、ARC
壁掛け対応
全部見る
人気34位

Sennheiser
AMBEO Soundbar Plus

2023/06/15 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
203,664円
6%OFF
在庫わずか
参考価格:
217,800円
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Digital、Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

没入感豊かなサウンド。Dolby Atmos対応

7個のハイエンドドライバーと4インチデュアルサブウーファーのベースがもたらす、没入感あふれる立体的なサウンドが魅力のサウンドバーです。Dolby Atmos・DTS:Xにも対応。セットアップ・操作がシンプルで、便利なスマートホームシステムとも連携できますよ。

約105.1cm(脚付き)
奥行約12.1cm(脚付き)
高さ約7.7cm(脚付き)
重量約6.3kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応(別売り)
全部見る
人気35位

MMD HONG KONG HOLDING
PHILIPSFidelio サブウーファー内蔵 7.1.2 チャンネルサウンドバーFB1

最安価格
118,000円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数7.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

15基スピーカーとIMAX認証で映画館級の臨場感

映画館のような臨場感を自宅で楽しめる高性能サウンドバーです。15基のスピーカーと7.1.2ch構成により、頭上からの音も再現する立体音響を実現。自動キャリブレーション機能で部屋に最適な音響を自動調整し、常に最良の音質を提供します。

120cm
奥行12.5cm
高さ7.3cm
重量10kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応
全部見る
人気36位

ソニー
サウンドバーHT-S200F

最安価格
Amazonで売れています!
11,980円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos
チャンネル数3.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
(内蔵)
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ

1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています

58cm
奥行9.5cm
高さ6.4cm
重量2.3kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気37位

ハーマンインターナショナル
JBLホームシアター スピーカーBAR 300

最安価格
24,491円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
チャンネル数5.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮

高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。

82cm
奥行10.4cm
高さ5.6cm
重量2.5kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応
全部見る
最安価格
Amazonで売れています!
91,330円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby Digital trueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数9
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

リビングが音で満たされる、360度の立体音響を体験できる

音場最適化技術により、スピーカー間や天井までの距離が内蔵マイクで自動計測され、スピーカーの置かれている空間を把握する仕様。情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような360度の立体音響を体験できます。Bluetooth対応なので、約10m以内の距離に設置すれば通信が可能ですよ。

121cm
奥行14cm
高さ6.7cm
重量6.1kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
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サウンドバー

SONY サウンドバー HT-A5000をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証

人気39位

ボーズ
BOSEサウンドバーSoundbar 900

2022/06 発売

最安価格
94,999円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos
チャンネル数7.0ch
専用アプリあり
AAC対応不明
DRC機能不明
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

頭上からも音が降る立体音響を一台で実現

Bose Smart Soundbar 900は、映画館のような臨場感を家庭で楽しめるプレミアムサウンドバーです。独自のアップファイアリングスピーカーとTrueSpace技術により、Dolby Atmos非対応の音源でも高さを感じる7チャンネルの立体音響を実現します。さらに、Voice4Videoテクノロジーにより、音声だけでテレビやチューナーの操作が可能です。
104.5cm
奥行10.7cm
高さ5.81cm
重量5.75kg
HDMI規格eARC
壁掛け対応
全部見る
人気40位

ハーマンインターナショナル
Harman KardonEnchant 900HKENCH900BLKJN

2025/02/27 発売

最安価格
Amazonでタイムセール中!
70,000円
9%OFF
在庫わずか
参考価格:
77,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数5.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

没入感あふれる体験に導く3Dサウンドバー

Dolby AtmosとMultiBeam技術を搭載したサウンドバーです。9基のスピーカーと2つのアップファイアリングチャネルにより、立体的な3Dサウンドを実現します。さらに、PureVoiceにより、音量が小さいときも声が明瞭に聞こえるので、物語に没入することが可能です。

87cm
奥行13cm
高さ6.5cm
重量3.5kg
HDMI規格eARC、ARC
壁掛け対応
全部見る
人気41位

Bang & Olufsen
Beosound Stage

最安価格
Amazonでタイムセール中!
269,929円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
282,964円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos
チャンネル数3.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

サブウーファー不要でパワフルな音を楽しめる

家庭のテレビで Bang&Olufsenサウンドを堪能できるドルビーアトモス対応のパワフルなサウンドバー。サブウーファーなしで迫力のテレビサウンドを実現します。ディテールと耐久性にこだわったシンプルな美しさが魅力です。
110.4cm
奥行7.7cm
高さ17.4cm
重量7.9kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
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人気42位

アイリスオーヤマ
スピーカーIHT-S301

2023/01/10 発売

最安価格
19,800円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

立体音響で映画館のような臨場感を自宅に再現

映画館のような臨場感を自宅で楽しめるホームシアター向けスピーカーです。Dolby Atmos対応の上向きスピーカーにより、音が天井から降り注ぐような立体音響を実現しています。さらに、Bluetooth 5.0やHDMI ARCなど多彩な接続方法に対応し、スマートフォンやテレビとの連携も簡単です。

96.0cm
奥行11.3cm
高さ8.1cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気44位

パナソニック
PanasonicシアターバーSC-HTB250-K

2018/05/18 発売

最安価格
22,964円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能
不明

テレビ下に収まる小型設計で重低音も妥協なし

コンパクトながら迫力ある音を楽しめるシアターバーです。ワイヤレスサブウーハーにより重低音を強化し、設置場所の自由度も高めています。さらにHDMI-CEC対応で、テレビのリモコンひとつで操作が可能です。

45cm
奥行13.5cm
高さ5.1cm
重量1.6kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気45位

Sonos
Arc

2020/10 発売

最安価格
78,760円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数不明
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
HDMI、Wi-Fi接続、有線LAN
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

ささやき声・爆発音・ビートなどを鮮明に再現

2つの専用ハイトチャンネルなど、11の内蔵スピーカーを搭載したモデルです。全方位にサウンドを放出し、ささやき声・爆発音・ビートなどを鮮明に再現。3つのシルクドームツイーターが、切れのある高音高周波を生み出します。

114.17cm
奥行11.57cm
高さ8.7cm
重量6.25kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気46位

LG Electronics Japan
LG Soundbar S20A‎S20A.AJPNLLK

2025/03/10 発売

最安価格
14,800円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

サブウーファーを内蔵したエントリーモデル

クリアかつバランスのとれたサウンドが魅力のエントリーモデルです。視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化し、ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽はより臨場感あふれるサウンドに調整。また、サブウーファーを内蔵しているのもポイントです。

64.9cm
奥行9.8cm
高さ6.3cm
重量2.16kg
HDMI規格ARC
壁掛け対応
全部見る
人気47位

DENON
HOME SOUND BAR 550

最安価格
54,449円
中価格
サラウンドフォーマットの種類
Dolby Digital、Dolby Atmos、DTS、DTS:X
チャンネル数6ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB、2.4GHz、アナログ端子
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

迫力のサウンドや繊細な声を高度に再現する

6つのドライバーとパッシブラジエーターの働きで、大迫力のサウンドを鳴らしたり繊細な声・質感を表現したりできます。本機はAlexa内蔵のため、音声操作可能です。各種ストリーミングサービスやインターネットラジオに対応していますよ。

65cm
奥行12.0cm
高さ7.5cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC、eARC
壁掛け対応
全部見る
人気48位

マクサー電機
アンプ内臓型スピーカーMCMA-BOX1

最安価格
9,800円
低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

バーチャルサラウンドを楽しめる3.1chスピーカーシステム

手軽にバーチャルサラウンドを楽しめる3.1chサラウンドスピーカーシステムです。Dolby Digitalデコーダーを搭載し、デジタル音声入力に対応することで臨場感ある音響を実現。さらに、USBやSDカードなど多様なメディア再生に対応しており、幅広いコンテンツを楽しめます。

92.0cm
奥行11.3cm
高さ20.0cm
重量不明
HDMI規格不明
壁掛け対応
全部見る

売れ筋の人気サウンドバー全19商品を徹底比較!

サウンドバー の検証

マイベストではベストなサウンドバーを「心地よい音で空間を満たし、設置や日常使いも簡単で、家庭での映像・音楽体験を最大限に高めてくれる商品」と定義。


ベストなサウンドバーを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のサウンドバー19商品を集め、以下の3個のポイントで徹底検証しました。


検証①:音質のよさ

検証②:コントロール性能の高さ

検証③:接続方法の豊富さ

今回検証した商品

  1. FunLogyFunLogySoundbar
  2. JBLCinema SB580
  3. JBLBAR 1000
  4. JBLCinema SB580 ALL-IN-ONE
  5. MarshallHESTON 120
  6. Polk AudioSIGNA S4
  7. SonosBeam(Gen2)
  8. SonosSonos Ray
  9. SonosSonos Arc UltraARCG2JP1BLK
  10. TCLTS6100
  11. ソニーBRAVIATheatre Bar8HT-A8000
  12. ソニーBRAVIATheatre Bar 6HT-B600
  13. ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S218
  14. ディーアンドエムホールディングスDENONDHT-S517
  15. ハイセンスジャパンHisenceHS2000N
  16. ボーズBOSESmart Soundbar‎892079-3100
  17. ボーズBOSESmart Ultra Soundbar
  18. ヤマハサウンドバーSR-B30A
  19. ヤマハSR-X40A
1

音質のよさ

音質のよさ

マイベストでは「低音の迫力や音の広がりを感じられるうえ、登場人物のセリフも明瞭に聞こえる」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。

スコアリング方法

低音のよさ

特定の帯域の音や左右に移り変わる音を出せるキャリブレーションソフトを用いて、各帯域ごとの音量・あるべきの周波数特性との差から評価。各商品のおすすめ度をスコア化しました。


なお、用いるソフト・音量・周波数特性に関しては、サウンドデザイナーである沖田純之介さんの協力のもと決定しています。


その他音質のよさの観点

モニターが楽曲を実際に聴き、下記の観点で音質のよさを評価。各商品のおすすめ度をスコア化しました。

  • 低音の迫力
  • セリフの明瞭さ
  • 音の広がり

検証条件

低音のよさ

  • 再生機器:大型テレビ(Hisense)
  • 使用ソフト:Spears & Munsil「Ultra HD Benchmark」
  • 使用モード:RattleTestの15Hz〜200Hz(超低音〜中低音を司る音域)
  • 使用モード:RattleTestの40Hz(低音の芯の部分を司る音域)
  • テレビとサウンドバーを接続して、キャリブレーションソフトの音源(Rattletest)を再生
  • サウンドバーから2メートルのところにコンデンサーマイクを設置し音を測定

その他音質のよさの観点

  • 再生機器:大型テレビ(Hisense)
  • モニター:「20代から50代までの男女」10名
  • 検証サンプル:シティハンター/ホットスポット1話/スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

チェックしたポイント

低音のよさ

  • RattleTestで測定した15Hz〜200Hzの平均値
  • RattleTestで測定した40HzのdBの数値

その他音質のよさの観点

  • 低音の迫力:低音を構成する音のクオリティや、低音自体の迫力が強く感じられるか
  • セリフの明瞭さ:登場人物のセリフがきちんと聞き取れるか

  • 音の広がり:音に動きや空間が感じられるか(音の前後・左右・上下関係が感じられるか)音が部屋全体に広がるか

2

コントロール性能の高さ

コントロール性能の高さ

マイベストでは「動作状況がすぐ確認できて、主要な調整機能や音の好みに合わせたコントロールがしやすい」ものをユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • DRC機能に対応しているか
  • AAC機能に対応しているか
  • イコライザー機能があるか
  • 動作状況の確認方法
3

接続方法の豊富さ

接続方法の豊富さ

マイベストでは「HDMIだけでなく多くの接続方法に対応しており、あらゆる状況に対応できる商品」をユーザーがとても満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • HDMI端子で接続が可能か
  • 光デジタル端子で接続が可能か
  • アナログ接続が可能か
  • Bluetoothで接続が可能か
  • Wi-Fiで接続が可能か

サウンドバーのよくある疑問を徹底解説!

サウンドバーは魅力的な点が多い反面、「買って後悔した」「自宅に置けなかった」というような口コミ・評判も。以下では、サウンドバーにまつわるよくある疑問について解説するので、ぜひ参考にしてくださいね。

買って後悔した人が多いって本当?

買って後悔した人が多いって本当?

サウンドバーを購入して後悔する主な理由として、「音質が期待はずれだった」「拡張性のないモデルだった」などが挙げられます。


公式サイトの商品紹介では「完全な立体音響空間」「圧倒的な没入感を与えるサラウンド」などと期待を煽る表現で高音質を謳っていることもしばしば。絶対に後悔したくないなら、店頭で視聴するほかに、オーディオ機器に対応している家具サブスクで短期間レンタルするのも一手です。


また、買ったあとにサウンドバーと外部機器を接続する端子が不足していることに気づくケースも。端子が少ないと、ウーファーやスピーカーを追加し音質を改善したくなった場合に対応できません。本コンテンツのランキングでは搭載されている端子を記載しているので、購入前に確認してくださいね。

サウンドバーの正しい置き方は?

サウンドバーを置く正しい位置は、テレビの設置場所がテレビ台の上か壁に掛けているかで異なります。どちらも、テレビとサウンドバーを離しすぎないことを頭に入れておきましょう。

【テレビ台に置く場合】テレビの下+やや前面に置く

【テレビ台に置く場合】テレビの下+やや前面に置く

テレビ台の上なら、テレビの下辺の下かつサウンドバーがテレビより前面に来るように設置するのがポイント。テレビの位置から音声が届くので違和感がないうえ、遮るものがないのでダイレクトに迫力ある音を楽しめます。


聴く人の位置によって音が変わる可能性があるので、テレビからは2mを目安に離れるようにしましょう。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

置く高さにも注意が必要。サウンドバーがテレビのリモコン受光部を塞ぐ高さのものでは、リモコンが反応しなくなる場合があります。最近は足の低いテレビも多いので、購入前に必ずリモコン受光部までの高さを測りましょう


どうしてもサウンドバーが受光部を塞いでしまう場合は、見栄えが多少悪くなるものの、別売りのリモコン中継機を設置したりテレビ自体をかさ上げしたりすることで解決可能です。

【壁掛けの場合】テレビのすぐ真下に金具で固定する

【壁掛けの場合】テレビのすぐ真下に金具で固定する

テレビを壁に掛けているなら、そのすぐ真下にサウンドバーを壁掛けにしましょう。テレビ台と直接触れ合わないため、共振がなくなりピュアな音を楽しめるのが魅力です。


サウンドバーのほとんどの商品が、壁に固定するための金具とネジを同梱しており、別途買う必要はありません。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

壁掛けを検討する場合は、デメリットも把握しておきましょう。まず、固定金具は画鋲とは違い太いネジでの固定となるので、賃貸の人は要注意。退去時に、現状復帰のための修理費が必要になってしまいます。


また、壁ならどこでもよいわけではなく下地がなければ取り付けできません。設置する予定の壁が柱や鉄骨の位置ではないか、事前に確認しておきましょう。

テレビとの接続方法は?

テレビとの接続方法は?

テレビとサウンドバーを接続する方法としてメジャーなのはHDMI端子。接続は簡単で、片方をテレビの裏側または側面にあるHDMIポートに差し込み、もう片方をサウンドバーの空いているポートに差し込むだけ。


テレビと接続できたら、サウンドバーの背面にある電源コネクタに電源コードを差し込み、もう片方をコンセントに差し込みます。あとは、スマホまたはPCに専用アプリをダウンロードし、指示される手順に従ってセットアップを完了させましょう。


もしテレビの出力端子が光デジタルのみ搭載されている場合は、別売りの光デジタル音声ケーブルでテレビとサウンドバーをつないでくださいね。

原豪士(Goshi Hara)
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

最新の機能を利用するためには、「eARC / ARC」に対応したHDMI端子が必要なので要注意。本コンテンツで紹介している商品はすべて対応していますが、店頭やECサイトで購入する場合は気をつけましょう。

久我和真
マイベスト 家電チームマネージャー
久我和真

センタースピーカーとしての使用も可能ですが、音色の違うスピーカーの組み合わせでバランスが悪くなる場合もあります。サラウンド再生では可能な限り同じスピーカーか同じシリーズで揃えるのがおすすめです。

映画を思う存分楽しむなら、あわせてテレビやテレビ台、ブルーレイプレーヤーもチェック!

自宅で映画館のような迫力ある映像体験を楽しむためには、サウンドバーで音質を向上させるだけでなく、テレビを画質が4K対応のものにアップグレードし、ブルーレイプレーヤーも4Kアップコンバート機能を搭載した高性能なモデルを検討するとよいでしょう。


また、サウンドバーを設置するためのテレビ台がない場合や、サイズが合わない場合は、適切なサイズのテレビ台も一緒に購入することをおすすめします


以下のコンテンツでは、サイズ別のおすすめテレビや、操作しやすくてきれいに映るブルーレイプレーヤーを幅広く紹介しています。ぜひ、自分にぴったりのアイテムを見つけてくださいね。

サウンドバーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、サウンドバーのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

おすすめのサウンドバーランキングTOP5

1位: JBLBAR 1000

2位: MarshallHESTON 120

3位: SonosSonos Arc UltraARCG2JP1BLK

4位: ソニーBRAVIATheatre Bar 6HT-B600

5位: JBLCinema SB580

ランキングはこちら
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

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