AirPods 4を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 音質
- 連続再生時間
- 利便性
- 音のカスタマイズ性
- 防水性能
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気の完全ワイヤレスイヤホンとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、完全ワイヤレスイヤホン選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年11月までの情報です
【結論】予算を抑えてAirPodsを買いたい人の候補に。ノイキャンは非搭載だが、音質がよく臨場感を味わえる
AirPods 4は、価格を抑えて高音質な音楽を楽しみたいiPhoneユーザーにおすすめです。実際に聴くと低音の厚みと中音の豊かな表現力に優れており、全体的な音のバランスがよく調和していました。モニターからも「気持ちよくリズムに乗って聴けた」「クリアで抑揚のある歌声が際立っていた」と好評。比較したほかの商品のように高音が刺さることもなく、心地よい伸びや響きを味わえました。
楽器ごとの音の粒立ちもよく、歪みやノイズも気になりません。「ボーカルを中心に楽器の音が左右を取り囲むよう」と感じたモニターも多数おり、音に包まれるような臨場感も味わえました。ポップスやロックなどの、ボーカルが際立つ楽曲にうってつけでしょう。約2万円(※2024年10月時点)とAirPodsシリーズのなかでも安価ですが、申し分のない音質です。
フィット感は前モデルのAirPods 3よりも向上しており、耳にピタッとはまる装着感が好印象。実際に走っても耳から落ちることはなかったため、屋外でも使いやすいでしょう。バッテリー持ちもイヤホン単体で最大5時間・充電ケース込みで30時間と、通勤通学に使う程度なら十分。小雨や汗に耐えられるIP54の防水防塵設計で、普段使いするうえではとくに困ることのない性能といえます。
一方で、イヤホン本体での音量調節ができない点が惜しいところ。比較した多くの商品にあった着脱検知にも非対応でした。再生・停止、曲のスキップはできますが、スマホを取り出す手間を極力減らしたい人には不向きです。ノイズキャンセリング・外音取り込み機能もないため、周囲の環境に応じて聴こえ方を調節したい人は、AirPods 4 ANC(ノイキャンつきモデル)をチェックしましょう。
イコライザー調節もiPhoneでしか対応しておらず、Androidユーザーは音質のカスタマイズができません。複数の機器を同時接続できるマルチポイント・ペアリングアシストもApple製品のみに対応。第3世代からの買い替えにはよいですが、AndroidユーザーやApple製品でそろえている人以外は、他メーカーの商品も検討してくださいね。
<おすすめな人>
- 第3世代からの買い替えを検討している人
- 価格を抑えて高音質なワイヤレスイヤホンを探すiPhoneユーザー
- ポップスやロックなど、ボーカルが際立つ楽曲を聴く人
<おすすめできない人>
- 高音質なワイヤレスイヤホンを探すAndroidユーザー
- ノイズキャンセリング機能にこだわる人
AirPods 4とは?

iPhoneやiPad・MacBookなどでおなじみのテクノロジー企業、Apple。同社が開発した完全ワイヤレスイヤホン・AirPodsは、2016年の登場以来、シンプルなデザインやAppleデバイスとの連携のしやすさで人気を集めています。
今回ご紹介するのは、第4世代にあたるAirPods 4。イヤーピースを使わない従来のオープンイヤーデザインはそのままに、「最も先進的で快適な着け心地」を謳う商品です。数千の耳の形と5,000万以上のデータを分析することで、耳へのフィット感を高めています。
搭載チップは、前モデルであるAirPods 3のH1からH2に向上。加えて「声を分離」機能を搭載することで、前モデルよりクリアな通話が期待できます。充電端子はAirPods 3のライトニングからUSB Type-Cになり、利便性がアップ。防水性能もIPX4から防塵性能を搭載したIP54になり、より幅広いシーンで使えるようになりました。
そのほかの詳しいスペックは、以下のとおりです。
- 発売日|2024年9月20日
- 対応コーデック|AAC
- Bluetooth規格|Bluetooth 5.3
- 充電端子|USB Type-C
- マイク|〇
- ケース|サイズ:高さ46.2×幅50.1×厚さ21.2mm/重量:32.3g
- イヤホン|サイズ:高さ30.2×幅18.3×厚さ18.1mm/重量:4.3g
- 付属品|充電ケース・マニュアル(USB-C充電ケーブルは別売り)
AirPods 4 ANC・AirPods Pro 2と比較!どこが違う?

AirPods 4と同時期に発売された、「AirPods 4 ANC(アクティブノイズキャンセリング搭載モデル)」「AirPods Pro 2」との違いをご紹介します。
AirPods 4 ANCはノイズキャンセリング機能を搭載しているのが大きな特徴。価格は税込29,800円(※2024年10月時点・公式サイト参照)と、AirPods 4より8千円ほど高価です。そのほかの性能や音質自体は変わらないため、ノイズキャンセリングが必要な人はAirPods 4 ANCを選ぶとよいでしょう。
AirPods Pro 2は、イヤーピースを耳に押し込んで使うカナル型のイヤホンです。音質面では、一般的に密閉性の高いカナル型が優れている傾向があるため、音質を最優先する場合はAirPods Pro 2がおすすめ。カナル型の圧迫感が苦手な人は、オープンイヤー型のAirPods 4 ・AirPods 4 ANCが向いています。

低音の深みや迫力はカナル型のAirPods Pro 2に軍配が上がるものの、中音や高音の再現性は負けず劣らずで、AirPods 4もバランスの取れた音響体験が楽しめます。
AirPods 3と比べると低音の厚みも増し、中音の再現性が向上している印象も受けたため、前モデルからの買い替えを検討している人にもAirPods 4は十分おすすめですよ。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

今回はAirPods 4を含む、人気の完全ワイヤレスイヤホンを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 音質
- 連続再生時間
- 利便性
- 音のカスタマイズ性
- 防水性能
AirPods 4のよい点は7つ!
旧モデルのAirPods 3より安く買える。予算を抑えたい人におすすめ

AirPods 4の魅力のひとつは、リーズナブルに購入できること。公式価格は21,800円と、公式サイトで取り扱っているAirPodsシリーズのなかでは最安(※2024年10月時点)です。前モデルのAirPods 3がECサイトにて23,000~24,000円(※2024年10月時点)で販売されているなか、新型を試してみたい人にも購入しやすいでしょう。
なお、AirPods 4 ANC(ノイズキャンセリング搭載モデル)の公式価格は29,800円(※2024年10月時点)です。比較した他社の商品には3万円台のものも多かったので、こちらも価格はある程度抑えられていますが、ノイズキャンセリング機能にこだわりがない人はAirPods 4で十分といえます。
低音が主張しすぎず、調和がとれている。楽器の音も明瞭

音質のよさも高評価です。20代までのモニター10人が実際に楽曲を聴いたところ、深みのある低音を感じられたのが印象的でした。
比較したAirPods Pro2のようなキレのある力強さまではいかないものの、迫力は十分。バランスを調整するためか、米津玄師の「感電」ではときおり低音が小さく聴こえる場面もありましたが、ほかの帯域を邪魔せずうまく調和しています。
モニターからは「バスドラムやベースがしっかりと分離して聴こえ、全体としてバランスの取れたサウンド」との声が多数寄せられました。各楽器の音も潰れることなく、音楽のジャンルを問わず楽しめるでしょう。

インナーイヤー型としては驚くほどの厚みがあり、満足できる低音表現です。AirPods Pro 2ほどの低音の迫力ではないものの、低音が弱くて迫力がもの足りないと感じる人は少ないでしょう。
ちなみにAirPods 4 ANC(ノイズキャンセリング搭載モデル)では、雑音が遮断されることで本品よりも低音が明瞭に聴こえました。低音重視の人にはANCモデルもおすすめですよ。
ボーカルが際立つサウンド。高音も耳に刺さらず聴き心地がよい

中音の表現力にも優れており、ボーカルが際立つサウンドを楽しめました。実際に聴いたモニターからも「ボーカルが最前線にいる感じ」「ビブラートや抑揚などはもちろん、声のざらつきなども聴き取れる」と好評。ボーカルを取り巻く楽器の音にも厚みがあり、リアルに感じられました。
高音も、キンキンと耳に響くような不快感はありません。低音・中音に比べるとややボリュームが足りない印象ですが、シンバルやハイハット・ピアノなどの個々の音が繊細に響き、輪郭はしっかり表現されています。モニターからも「楽曲に透明感がある」「シンバルやハイハットの響きがかなりきれい」と好印象でした。
比較したなかには中高音域の広がりが物足りないものや、ぼやけて聴こえる商品も。対してこちらは細かい音もよく拾うので、美しい響きにしっとりと浸れるでしょう。

なお、中音や高音の響きや伸びは、ANC(ノイズキャンセリング)がないほうがよく感じる人が多い傾向でした。中音・高音重視の人には本品AirPods 4が適しているといえるでしょう。
低音・中音・高音のモニターレビューまとめ
以下では低音・中音・高音に対するモニターコメントをそれぞれまとめました。ぜひ参考にしてくださいね。
<低音・中音・高音についてのモニターコメント>
- 「低音らしい厚みや圧がありつつ、全体の音のバランスとほどよく調和していた。ベースの低い音も潰れておらず、気持ちよくリズムに乗って聴けるのがよかった」
- 「ボーカルがクリアで、抑揚のある表現が際立っていた。楽器の音も厚みがある。全体的に中音域が豊かで、楽曲の魅力を引き出していると感じた」
- 「高音は耳に刺さることがなく、かつ輪郭がぼやけていないほどよいサウンドでとても聴きやすい。細かい音も埋もれたり潰れたりせずきれいに出ていた」
コメントは一部抜粋
音の分離感や包まれるような定位感も魅力。臨場感が味わえた

楽器ごとに音が分離して聴こえ、解像度の評価も良好です。音数が増えると少しぼやけて聴こえる場面もあったものの、比較したほかの商品で気になった歪みやノイズは見られず、全体を通してクリアな印象。モニターからも「音の粒立ちがよくて聴きやすい」「細かなニュアンスや余韻が再現されている」と満足する声が多くあがっています。
音場が広く、音に包まれるような定位感も伝わりました。「ボーカルが中央に定位し、ほかの楽器が左右に広がる」「音楽や映画を迫力のあるサウンドで楽しめる」とのモニターコメントも多数。ノイズキャンセリング機能はないものの、静かな場所であれば音に没入でき、ライブのような臨場感を味わえるでしょう。
解像度・臨場感のモニターレビューまとめ
以下では解像感・臨場感に対するモニターコメントをそれぞれまとめました。ぜひ参考にしてくださいね。
<解像感・臨場感に対するモニターコメント>
- 「ノイズや歪みがなく、どの音域も粒立ちがよく聴きやすい。音数が多いパートでもそれぞれの音が埋もれることなく聴き取れた」
- 「広がりのある音場により、音が周囲を包み込むように感じられた。音楽や映画を迫力のあるサウンドで臨場感たっぷりに味わえる」
コメントは一部抜粋
耳にしっかりフィットする。実際に走っても耳から落ちなかった

装着した際のフィット感も良好でした。比較したAirPods 3よりも耳へのフィット感が高く、耳にピタッとはまる装着感があります。実際に走ってみても、耳から落ちることはありませんでした。
しかしイヤーピースのないオープンイヤー型のため、耳の奥に押し込んで使うカナル型に慣れている人だと、外れそうに感じる可能性があります。耳の穴が小さい人は外れやすい懸念もあるため、購入前に実際に装着してみるとよいでしょう。
イヤホンのみで最大5時間使える。通勤・通学で使うには十分なバッテリー持ち

バッテリー性能も、1日使う分には十分な持ちのよさがあります。連続再生時間は、イヤホンのみで最大5時間・ケース込みで最大30時間。比較したなかにはイヤホンだけで8~10時間以上持つ商品もありましたが、通勤通学に加え休憩中に少し使う程度なら、バッテリー切れを気にせずに使用できるでしょう。
ケース込みならかなり長持ちするので、旅行にも持っていきやすいですよ。
IP54の防水防塵設計。濡れた手で操作しても故障リスクは低い

IP54の防水防塵を備えており、小雨や汗が軽くかかっても故障するリスクは低いといえます。比較した多くの商品と同程度の性能で、普段使いはもちろんランニングなどのスポーツでも使いやすいでしょう。
ただし、豪雨など強い噴流の水には耐えられないので、雨の中で使う際には注意してくださいね。
AirPods 4の気になる点は2つ!
イヤホンで音量調節ができない。ノイキャンや外音取り込みにも非対応

本体で再生・停止、曲のスキップ操作はできるものの、比較したほとんどの商品で可能だった音量調整が行えないのがネック。操作することが多い機能のため、都度スマホを取り出すのが手間に感じそうです。着脱検知にも対応しておらず、着け外しのたびに再生・停止の操作をする必要があります。
また、ノイズキャンセリング機能にも非対応の機種なので、雑音を遮断したり外音を取り込みながら使ったりすることはできません。騒がしい環境でしっかり聴き取りたい人・レジでのお会計時などに外すのが面倒な人は、ノイズキャンセリング搭載モデルのAirPods 4 ANCもチェックしましょう。
- イヤホン本体のボタンで再生・停止が行える|〇
- イヤホン本体のボタンで音量調整が行える|×
- イヤホン本体のボタンで曲のスキップ操作が行える|〇
- 着脱検知|×
- ノイズキャンセリング機能|×
- 外音取り込み|×
- イヤホン本体のボタンでNC・外音取り込みの切替が行える |×

AirPods Pro 2にはできて、AirPods 4にはできないのが本体での音量調整。再生や停止と同じくらい、あるいはそれ以上に利用頻度の高い機能が使えないのは大きなネックです。使うたびにスマホを取り出すのが煩わしく感じる人もいるでしょう。
ただし、再生・停止や曲のスキップなどは可能で、誤作動が少ない感圧センサーによる「つまむ」操作方法は非常に使い勝手がよいと感じました。髪の毛や汗がついても誤作動しにくく、物理ボタンに近い感覚で快適に操作できますよ。
イコライザー調節・マルチポイントも、iPhoneユーザー限定

iPhoneユーザーでないと使えない機能があるのも惜しいところ。空間オーディオには対応しているものの、イコライザー調節はiphoneでしか行えません。Androidユーザーは自分好みの音質カスタマイズを楽しめないのが難点です。
加えて、ペアリングアシスト機能や複数の機器を同時接続できるマルチポイントもApple製品のみ対応。比較したほかの商品にはAndroidやWindowsのPCにも接続できるものが多数あったなか、Apple製品でそろえている人以外は利便性を感じにくいでしょう。

同価格帯で音質のよいイヤホンはほかにもあるので、Androidユーザーは別メーカーの商品を買うのがベターです。
AirPods 4の価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
7,980円
(最安)
販売価格:7,980円
ポイント:0円相当
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東横商事4.40(15件)
- 2
8,980円
(+1,000円)
販売価格:8,980円
ポイント:0円相当
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東横商事4.40(15件)
- 3
9,980円
(+2,000円)
販売価格:9,980円
ポイント:0円相当
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東横商事4.40(15件)
- 4
18,180円
(+10,200円)
販売価格:18,180円
ポイント:0円相当
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ノア商社Yahoo!店4.63(1,413件)
- 5
18,200円
(+10,220円)
販売価格:18,200円
ポイント:0円相当
送料無料
- 6
18,280円
(+10,300円)
販売価格:18,280円
ポイント:0円相当
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らいぶshop4.64(1,519件)
- 7
18,400円
(+10,420円)
販売価格:18,400円
ポイント:0円相当
送料無料
販売一丁目4.53(818件)
- 8
18,500円
(+10,520円)
販売価格:18,500円
ポイント:0円相当
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- 9
18,680円
(+10,700円)
販売価格:18,680円
ポイント:0円相当
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- 10
18,793円
(+10,813円)
販売価格:18,793円
ポイント:0円相当
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digitalisland4.45(752件)
- 11
18,804円
(+10,824円)
販売価格:18,804円
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らいぶshop2号店4.05(22件)
- 12
19,000円
(+11,020円)
販売価格:19,000円
ポイント:0円相当
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- 13
19,008円
(+11,028円)
販売価格:19,008円
ポイント:0円相当
送料別
- 14
19,180円
(+11,200円)
販売価格:19,180円
ポイント:0円相当
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ノア商社Yahoo!店4.63(1,413件)
- 15
19,200円
(+11,220円)
販売価格:19,200円
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販売一丁目4.53(818件)
- 16
19,269円
(+11,289円)
販売価格:19,269円
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モバイル販売4.46(743件)
- 17
19,280円
(+11,300円)
販売価格:19,280円
ポイント:0円相当
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- 17
19,280円
(+11,300円)
販売価格:19,280円
ポイント:0円相当
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アキバ倉庫4.76(2,277件)
- 19
19,310円
(+11,330円)
販売価格:19,310円
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測定の森 2号店4.67(804件)
- 20
19,400円
(+11,420円)
販売価格:19,400円
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ディーライズ4.64(9,000件)
- 21
19,700円
(+11,720円)
販売価格:19,700円
ポイント:0円相当
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アキバ倉庫4.76(2,277件)
- 22
19,798円
(+11,818円)
販売価格:19,798円
ポイント:0円相当
送料無料
- 22
19,798円
(+11,818円)
販売価格:19,798円
ポイント:0円相当
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- 24
19,800円
(+11,820円)
販売価格:19,800円
ポイント:0円相当
送料無料
- 25
19,830円
(+11,850円)
販売価格:19,830円
ポイント:0円相当
送料無料
- 25
19,830円
(+11,850円)
販売価格:19,830円
ポイント:0円相当
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- 27
19,880円
(+11,900円)
販売価格:19,880円
ポイント:0円相当
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- 28
19,980円
(+12,000円)
販売価格:19,980円
ポイント:0円相当
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- 28
19,980円
(+12,000円)
販売価格:19,980円
ポイント:0円相当
送料別
- 30
20,167円
(+12,187円)
販売価格:20,167円
ポイント:0円相当
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ジェーシカモバイル2号店4.95(251件)
- 30
20,167円
(+12,187円)
販売価格:20,167円
ポイント:0円相当
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モバイル販売4.46(743件)
- 32
20,170円
(+12,190円)
販売価格:20,170円
ポイント:0円相当
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電子問屋4.58(7,103件)
- 33
20,290円
(+12,310円)
販売価格:20,290円
ポイント:0円相当
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- 34
20,300円
(+12,320円)
販売価格:20,300円
ポイント:0円相当
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- 35
20,490円
(+12,510円)
販売価格:20,490円
ポイント:0円相当
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- 36
20,499円
(+12,519円)
販売価格:20,499円
ポイント:0円相当
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- 37
20,520円
(+12,540円)
販売価格:20,520円
ポイント:0円相当
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- 38
21,344円
(+13,364円)
販売価格:21,344円
ポイント:0円相当
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- 39
21,500円
(+13,520円)
販売価格:21,500円
ポイント:0円相当
送料別
- 40
21,800円
(+13,820円)
販売価格:21,800円
ポイント:0円相当
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- 40
21,800円
(+13,820円)
販売価格:21,800円
ポイント:0円相当
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- 42
21,980円
(+14,000円)
販売価格:21,980円
ポイント:0円相当
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- 42
21,980円
(+14,000円)
販売価格:21,980円
ポイント:0円相当
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- 44
22,055円
(+14,075円)
販売価格:22,055円
ポイント:0円相当
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- 45
22,498円
(+14,518円)
販売価格:22,498円
ポイント:0円相当
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トライスリー4.48(25,569件)
- 46
23,950円
(+15,970円)
販売価格:23,950円
ポイント:0円相当
送料無料
AirPodsのワンモアシング4.88(411件)
AirPods 4が向いていない人におすすめの完全ワイヤレスイヤホンは?
ここからは、AirPods 4以外のおすすめ商品をご紹介します。
高解像なサウンドを楽しみたい人は、SONYのWF-1000XM5をチェック

音質にも機能性にもこだわりたいなら、SONYのWF-1000XM5がおすすめです。どの帯域の音もバランスがよく、低音の迫力から高音域のピアノや管楽器の細かな音まで再現性の高さを感じられました。音に包まれるような立体感があり、とくにクラシックやポップスを聴きたい人によいでしょう。
再生・停止や曲のスキップ操作はもちろん、音量調整もイヤホンだけで行えます。マルチポイント・着脱検知・ノイズキャンセリングなどの便利な機能にも対応しており、利便性は優秀。細かなイコライザー調節もできるので、自分好みの音質カスタマイズを楽しめますよ。
連続再生時間はケース込みで36時間、イヤホンだけで12時間と長く、充電切れを気にせずに使用できるでしょう。
音質・機能・価格のバランスで選ぶなら、JBLのLive Beam 3がおすすめ!

JBLのLive Beam 3は、パワフルで臨場感のある音質が魅力の商品です。実際に聴いたところ、低音は厚みとパンチ感が際立ち、声の厚みや楽器の芯もしっかりと再現されました。音に厚みと広がりがあり、ライブに行きたくなるような臨場感を味わえるでしょう。
機能性も高く、再生・停止や音量調整などの基本的な操作はすべてタッチで可能。着脱検知やノイズキャンセリング・マルチポイントにも対応しています。連続再生時間はイヤホン単体で12時間・ケース込みで48時間と検証トップクラスで長かったので、外出先でも長時間使用しやすいですよ。
AirPods 4はどこで買える?

AirPods 4は、Appleの公式サイトのほか、Amazonや楽天市場・Yahoo!ショッピングなどのECサイトで購入できます。価格は税込21,800円です(※2024年10月時点・公式サイト参照)。
公式サイトでの購入なら、分割払い(3回払い・月々7,266円)も可能。無料の刻印サービスもつくので、プレゼントにもぴったりですよ。保証期間は購入日から1年間です。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
