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【高音質・ワイヤレスも】ヘッドホンのおすすめ人気ランキング15選【2019年最新版】

音楽を聴くときはもちろん、映画鑑賞やゲームなどをするときにも欠かせないのが「ヘッドホン」。その種類は豊富で、有線式やBluetoothを使ったワイヤレス、イヤーパッドのタイプや音質など、チェックするポイントが多すぎて、どれを選べばいいのか迷う方も多いのではないでしょうか?

今回はヘッドホンの選び方を解説した上で、おすすめ商品をランキング形式でご紹介していきます!人気商品も多数ランクインしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。用途に合ったヘッドホンを手に入れて、音楽を今以上に楽しみましょう!

この記事に登場する専門家

ヤンネM8
  • 最終更新日:2019年08月26日
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目次

ヘッドホンの選び方

ヘッドホンを購入しようと、ハウジング・イヤーパッド・音の傾向などについて調べ始めると、聞き慣れない専門用語に出くわすことがあります。ここでは、ヘッドホン選びで外すことのできない基本ポイントを、分かりやすくお伝えしていきます!

利用シーンに合わせた「ハウジング」を選ぶ

ハウジングとは、耳を覆うイヤーカップのことを指します。音を出す「ドライバー」が収納されている場所でもあり、密閉型と開放型では音の印象に差が出てきます。まずは両タイプの違いをご紹介したいと思います。

音漏れしにくく、屋外での使用に適した「密閉(クローズド)型」

音漏れしにくく、屋外での使用に適した「密閉(クローズド)型」

出典:amazon.co.jp

密閉型は遮音性が高いことが特徴で、音漏れがしにくいため屋外で使用するのにおすすめです。外の音もカットしてくれるので、音楽に集中できるというメリットもあります。


ただ音がこもりがちで、空間的な広がりを感じ取りにくのがデメリット。長時間の使用にはあまり向かないかもしれません。しかしながら細かい音が聞き取りやすく、重低音の再生が得意というのも魅力です。

室内使用にぴったりの「開放(オープン)型」

室内使用にぴったりの「開放(オープン)型」

出典:amazon.co.jp

開放型は遮音性が低いタイプです。クリアな音質が特徴で、音の空間的広がりや伸びやかなサウンドを楽しみたい方におすすめです。耳への圧迫感が少ないので、長時間使用しても聴き疲れる心配もありません。


重低音の再生には弱いので、EDMやロックミュージックを楽しむなら密閉型の方が良いかもしれません。また音漏れしやすいため、電車やバスなど屋外での使用には向きません。室内で使うのなら音質面ではこちらが有利です。

フィット感か疲れにくさか。イヤーパッドの種類で選ぶ

イヤーパッドは耳当て部分のこと。この形状で、耳へのフィット感や音質に違いが出てきます。大きくは「アラウンドイヤー型」と「オンイヤー型」の2種類に分けられますので、好みで選んでみましょう。

安定感抜群の「アラウンドイヤー型」

安定感抜群の「アラウンドイヤー型」

出典:amazon.co.jp

アラウンドイヤー(オーバーイヤー)型とは、耳全体を包みこむようなイヤーパッドのこと。長時間の使用に向いているタイプで、じっくり音楽を楽しみたい方におすすめです。装着したときの安定感が高く、ズレにくいのが特徴。また音質も良く、装着の疲労感が少なめなのもメリットです。

ハウジングが密閉型で、イヤーパッドがアラウンドイヤー型なら、音の世界に没入しやすくなります。

軽くて長時間使用におすすめの「オンイヤー型」

軽くて長時間使用におすすめの「オンイヤー型」

出典:amazon.co.jp

オンイヤー型は、⽿の上に乗せるタイプのイヤーパッド。⽿全体を覆わないため装着感が軽く、⾳質をモニタリングするのに適しています。またヘッドホン自体が軽量となるため、長時間使用しても疲れにくいのがポイントです。

自宅でじっくり音楽を楽しみたいのなら、オンイヤー型がうってつけでしょう。

接続方式によるメリット・デメリットをチェック

ヘッドホンの接続方式は、有線と無線に分かれます。それぞれどのようなメリット・デメリットがあるのかを確認しましょう。

有線式:音質の劣化が少なく、音ズレもなし!

有線式:音質の劣化が少なく、音ズレもなし!
有線式のヘッドホンは音質の劣化が少なく、ノイズが混じりにくいところが特徴です。通信不要なため音ズレもなく、映像と音を同時に楽しむ映画・ライブ映像の視聴、ゲーム、また音質を重視する方に適しています。

デメリットはコードの長さに制限があることと、取り回しのしにくさ。引っ張ったりすると断線してしまう可能性があります。とはいえ、最近ではケーブル交換できる機種も増えていますので、長く使うつもりなら、リケーブル対応かどうか確認しておくと良いでしょう。

無線式:ケーブル不要で持ち運びやすい。Bluetoothで簡単接続

無線式:ケーブル不要で持ち運びやすい。Bluetoothで簡単接続

ワイヤレスヘッドホンは、ケーブル不要なのが何よりの魅力。10m程度ならば機器と離れても接続が切れることがないため、ベッドに寝転んだり部屋の中を歩き回ったり、好きな所にいながら音楽を楽しむことができます。屋外に持ち運ぶのも便利でおすすめ。


難点は音ズレが発生しやすい点と、充電が不可欠なところ。映画やゲームなどでは映像と音にタイムラグが出てしまうことがあります。また当たり前ですが充電が切れると使用できませんので、一度のチャージで何時間連続使用できるかも確認しておきましょう。

音質も重要、音楽のジャンルに合わせて

音質も重要、音楽のジャンルに合わせて

ヘッドホンには、それぞれで得意とする音質があります。大きく分けて低音・高音の2種類があり、どちらが得意なのかは、ヘッドホンのスペック表に記載されている「周波数特性」をチェックすれば判断できます。


周波数特性は「80Hz~20KHz」のように数字で記載されており、下限が小さいほど低音向け。ロックミュージックなどで重低音を重視する方は下限が100Hz以下のものを選ぶと良いでしょう。上限が20KHz以上あれば、ポップスなどでボーカルの声が良く通ります

ハイレゾ音源で楽しむなら40KHz以上のものを

ハイレゾ音源で楽しむなら40KHz以上のものを
最近ではハイレゾ対応の音源も増えてきました。CD音源のおよそ6.5倍もの情報量を持っており、原音に忠実な音を聴き取ることができます。ハイレゾ音源の音楽ファイルを再生するのなら、ヘッドホンも対応したものを選びたいですね。

ハイレゾ対応機器にはハイレゾマークが付けられていることがあります。これは日本オーディオ協会により、40KHz以上の高域再生性能を持っていることや、ハイレゾに相応しいと認められたものに付けられているマークですので、一つの目安にするといいでしょう。

用途を絞ったヘッドホンにも注目!

用途を絞ったヘッドホンにも注目!
特定の用途に向けたヘッドホンにも注目してみましょう。たとえば、映画を臨場感たっぷりに楽しみたいなら「サラウンドヘッドホン」がおすすめ。5.1ch、7.1chなど立体感と臨場感のある音を再現してくれる形式で、その数が大きいほど音の迫力も大きくなります。

また「モニターヘッドホン」は、高解像度で原音に近いチューニングがなされたプロ仕様のタイプ。音を聴き分けやすく、音質を重視する方に適しています。「ゲーミングヘッドホン」は、長時間装着しても疲労感が少なく、マイク搭載・サラウンド対応など、ゲームプレイに最適です。

用途に応じてより細かく、さまざまな特性を持つヘッドホン。どんな使い方をするのかハッキリ決まっているなら、そこに特化したものを探すがおすすめです。

ノイズキャンセリング機能も確認して

ノイズキャンセリング機能も確認して
ノイズキャンセリングは、周囲の騒音と逆位相の音波で雑音を相殺する機能です。エアコンの稼動音や車の走行音、周囲にいる人の話し声など、環境音を低減してくれます。勉強や作業をするときにヘッドホンを使う場合には、この機能があったほうが便利でしょう。

電車など音の多い場所でも、音量を上げることなく快適に音楽に集中できます。使えばその差は歴然!状況に合わせて選んでみてください。

低出力ポータブルプレーヤーでは「インピーダンス」が小さなものを

低出力ポータブルプレーヤーでは「インピーダンス」が小さなものを
インピーダンスとは音の大きさに影響する値のことで、単位はΩ(オーム)。インピーダンス値が小さくなるほど最大音量が大きくなります。ポータブルプレーヤーやスマホの出力はあまり高くないため、インピーダンスの数値が小さなものを選ぶと良いでしょう。

ただこの値が小さすぎると逆にノイズが出やすくなってしまうので、20Ωくらいまでを目安に選ぶのがおすすめです。

フィット感は?できるだけ店頭で試して

フィット感は?できるだけ店頭で試して
装着したときの付け心地も、ヘッドホン選びには欠かせないチェックポイントです。耳に当たったときの感触が柔らかく、ヘッドホンからの物理的な圧力(側圧)が適度なら、長時間装着しても疲れないでしょう。

一般的にはオンイヤー型のものは、固定させるために側圧が強いヘッドホンが多いようですが、それも商品ごとに違います。できるだけ店頭で試着してみるか、ネット通販の場合は口コミを参考にしてみてください。

プロの愛用するおすすめのヘッドホン

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのヘッドホンをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、シーンに合わせて最適なヘッドホンを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト
専門家の
マイベスト

ヘッドホンの人気ランキング15選

ではここからはおすすめのヘッドホンをランキング形式で15選ご紹介していきます。有線・無線、密閉型・開放型など幅広くランクインしていますので、よく比べてみてくださいね!

15位
ヘッドホン audio-technica エアーダイナミックシリーズ
出典:amazon.co.jp

audio-technicaエアーダイナミックシリーズ

ATH-AD500X

8,790円 (税込)

ハウジング開放型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)
周波数特性5Hz-25KHz
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値48Ω
14位
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大12時間)
周波数特性9Hz-40KHz(有線)
ハイレゾ向け
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値32Ω
13位
ヘッドホン SONY ワイヤレスヘッドホン
出典:amazon.co.jp

SONYワイヤレスヘッドホン

MDR-XB650BT

9,482円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式無線式(連続再生最大30時間)
周波数特性20Hz-20KHz
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値24Ω
12位
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大30時間)
周波数特性4Hz-40KHz
ハイレゾ向け
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値46Ω
11位
ヘッドホン TaoTronics 密閉型 Bluetooth ヘッドホン
出典:amazon.co.jp

TaoTronics密閉型 Bluetooth ヘッドホン

TT-BH21

4,599円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大25時間)
周波数特性記載なし
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値記載なし
10位
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大20時間)
周波数特性17Hz-20KHz
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値32Ω
9位
ハウジング開放型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル可)
周波数特性10Hz-39.8KkHz
ハイレゾ向け
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値62Ω
8位
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大15時間)
周波数特性記載なし
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値記載なし
7位
ヘッドホン SHURE スタジオ用 ヘッドホン
出典:amazon.co.jp
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル可)
周波数特性5Hz-25KHz
ハイレゾ向け×
用途特化モニター用
ノイズキャンセリング機能記載なし
インピーダンス値46Ω
6位
ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)
周波数特性5Hz-60KHz
ハイレゾ向け
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能記載なし
インピーダンス値24Ω
5位

Deli shopps4 対応 ヘッドホン

3,799円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)
周波数特性15Hz-20KHz
ハイレゾ向け×
用途特化ゲーミング用
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値32Ω
4位
ヘッドホン ゼンハイザー ヘッドホン 密閉型
出典:amazon.co.jp

ゼンハイザーヘッドホン 密閉型

HD 25-SP II

19,800円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル可)
周波数特性30Hz-16KHz
ハイレゾ向け×
用途特化モニター用
ノイズキャンセリング機能×
インピーダンス値60Ω
3位
ヘッドホン ソニー ワイヤレスヘッドホン
出典:amazon.co.jp

ソニーワイヤレスヘッドホン

WH-1000XM3

35,987円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式無線式(連続再生最大30時間)
周波数特性4Hz-40KHz
ハイレゾ向け
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値16Ω
2位
ヘッドホン Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン
出典:amazon.co.jp

Mpow密閉型 Bluetooth ヘッドホン

MPBH059AB

3,199円 (税込)

ハウジング密閉型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大20時間)
周波数特性記載なし
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能
インピーダンス値記載なし
1位
ヘッドホン ゼンハイザー ヘッドホン オープン型
出典:amazon.co.jp

ゼンハイザーヘッドホン オープン型

HD599

23,356円 (税込)

ハウジング開放型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル可)
周波数特性12Hz–38.5KHz
ハイレゾ向け×
用途特化なし
ノイズキャンセリング機能記載なし
インピーダンス値50Ω

人気ヘッドホンの比較一覧表

商品画像
1
ヘッドホン ゼンハイザー ヘッドホン オープン型

ゼンハイザー

2
ヘッドホン Mpow 密閉型 Bluetooth ヘッドホン

Mpow

3
ヘッドホン ソニー ワイヤレスヘッドホン

ソニー

4
ヘッドホン ゼンハイザー ヘッドホン 密閉型

ゼンハイザー

5
ヘッドホン Deli shop ps4 対応 ヘッドホン

Deli shop

6
ヘッドホン ソニー ヘッドホン

ソニー

7
ヘッドホン SHURE スタジオ用 ヘッドホン

SHURE

8
ヘッドホン Bose SoundLink headphones II

Bose

9
ヘッドホン AKG ヘッドホン オープン型

AKG

10
ヘッドホン AKG Bluetoothヘッドホン

AKG

11
ヘッドホン TaoTronics 密閉型 Bluetooth ヘッドホン

TaoTronics

12
ヘッドホン ソニー WH-1000XM2

ソニー

13
ヘッドホン SONY ワイヤレスヘッドホン

SONY

14
ヘッドホン Pioneer Bluetoothヘッドホン

Pioneer

15
ヘッドホン audio-technica エアーダイナミックシリーズ

audio-technica

商品名

ヘッドホン オープン型

密閉型 Bluetooth ヘッドホン

ワイヤレスヘッドホン

ヘッドホン 密閉型

ps4 対応 ヘッドホン

ヘッドホン

スタジオ用 ヘッドホン

SoundLink headphones II

ヘッドホン オープン型

Bluetoothヘッドホン

密閉型 Bluetooth ヘッドホン

WH-1000XM2

ワイヤレスヘッドホン

Bluetoothヘッドホン

エアーダイナミックシリーズ

特徴高音質で装着感も良い、リーズナブルな開放型有線でもワイヤレスでもOK。ハンズフリー通話もハイレゾ対応で音楽に没頭できる人気モデルHD25のエントリータイプゲームに最適!ボイチャもOK超高音域に対応したハイレゾ向けヘッドホン音場の広さとバランスの良い音が特徴低音控えめなワイヤレス。着け心地も良し心地よく聴き続けられる音質20時間バッテリーの高解像度ワイヤレス低価格ワイヤレスにして、満足の音質30時間使える!低音重視でソニーらしい音作りBluetoothヘッドホンの魅力たっぷりハイレゾ対応!有線・無線は使い分け可能軽めで聴きやすい音が人気
価格23,356円(税込)3,199円(税込)35,987円(税込)19,800円(税込)3,799円(税込)10,780円(税込)41,025円(税込)25,920円(税込)28,980円(税込)16,281円(税込)4,599円(税込)32,090円(税込)9,482円(税込)8,443円(税込)8,790円(税込)
ハウジング開放型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型開放型密閉型密閉型密閉型密閉型密閉型開放型
イヤーパッドの種類アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型アラウンドイヤー型
接続方式有線式(リケーブル可)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大20時間)無線式(連続再生最大30時間)有線式(リケーブル可)有線式(リケーブル記載なし)有線式(リケーブル記載なし)有線式(リケーブル可)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大15時間)有線式(リケーブル可)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大20時間)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大25時間)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大30時間)無線式(連続再生最大30時間)有線式(リケーブル記載なし)・無線式(連続再生最大12時間)有線式(リケーブル記載なし)
周波数特性12Hz–38.5KHz記載なし4Hz-40KHz30Hz-16KHz15Hz-20KHz 5Hz-60KHz5Hz-25KHz記載なし10Hz-39.8KkHz17Hz-20KHz記載なし4Hz-40KHz20Hz-20KHz9Hz-40KHz(有線)5Hz-25KHz
ハイレゾ向け××××××××××
用途特化なしなしなしモニター用ゲーミング用なしモニター用なしなしなしなしなしなしなしなし
ノイズキャンセリング機能記載なし×記載なし記載なし×××××
インピーダンス値50Ω記載なし16Ω60Ω32Ω24Ω46Ω記載なし62Ω32Ω記載なし46Ω24Ω32Ω48Ω
商品リンク

リーズナブルさ重視の方はこちらもチェック!

今回はさまざまな価格帯のヘッドホンをご紹介しましたが、「できるだけリーズナブルにいいものを手に入れたい!」という方もいますよね。以下の記事では1万円前後の、比較的手に入れやすいヘッドホンだけを紹介しています。価格を重視する方は、ぜひチェックしてみてください!

ヘッドホンの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ヘッドホンのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは以下から確認して下さい。

まとめ

いかがでしたでしょうか。ヘッドホンは価格帯によってずいぶん性質が違ってきます。満足できる音で、機能性・デザインがしっかりしているものを選べば、音楽を聴くのがいっそう楽しくなりそうですね。ぜひさまざまな商品を検討して、もっと音楽・映画・ゲームなどを楽しみましょう!

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