音楽を聴くときはもちろん、映画やアニメ鑑賞にもおすすめなヘッドホン。おしゃれでファッションアイテムとしても人気なヘッドホンですが、商品によって音質に差があるのはもちろん、有線・ワイヤレス(Bluetooth)といった接続方式の違いから、Marshall、ソニー、Apple、オーディオテクニカといったメーカーごとの価格や性能まで異なっておりどれがよいか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、さまざまなヘッドホンを比較&取材してきたマイベストが、ヘッドホンの選び方を徹底解説。今、あなたが選ぶべきおすすめのヘッドホンを紹介します。
本コンテンツを読めば、それぞれのタイプの違いをふまえてあなたに合ったヘッドホンが見つかりますよ。また、すべてのタイプのおすすめランキングも載せているので、ぜひ参考にしてください。
オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
目次
ヘッドホンとイヤホンどちらを購入するか迷っている人も多いでしょう。そこで、それぞれの特徴を解説します。
ヘッドホンは、イヤホンよりも大きなドライバーを搭載しているため、臨場感あふれるサウンドが楽しめるのが特徴。まるでライブ会場にいるような広がりのある音を楽しめます。見た目もシンプルなものからおしゃれなデザインまで幅広く、ファッションアイテムとしても人気です。長時間再生が可能なのも特徴で、1週間以上充電がいらない商品もありますよ。
一方イヤホンは、音がまとまって平坦に聞こえがちですが、手のひらサイズでポケットに収納できるほどコンパクト。持ち運びしやすいので、カフェ・電車・スポーツなど日常のあらゆるでシーンで活躍するでしょう。イヤホンについて知りたい人は以下のコンテンツをご覧ください。
ヘッドホンを購入しようと調べ始めると、ハウジング・イヤーパッド・音の傾向など、聞き慣れない専門用語に出くわすことがあるでしょう。
ここでは、ヘッドホン選びで外すことのできない基本ポイントをわかりやすく解説します。
ヘッドホンの接続方式は、有線と無線(ワイヤレス)に分かれます。それぞれどのようなメリット・デメリットがあるのかを確認しましょう。
現在の主流であるワイヤレスヘッドホンは、ケーブル不要で持ち運びしやすいため、通勤・通学におすすめです。ケーブルがないので、移動時に人やものにひっかからないのもうれしいポイント。また、デバイスから10m程度離れても接続が切れないことがほとんどなので、ベッドに寝転んだり、部屋の中を歩き回ったり、好きな場所で音楽を楽しめますよ。
難点は、バッテリー切れや音ズレが発生すること。映像と音にタイムラグが出てしまうので、特に音ゲーやFPSなどには不向きです。また、充電が切れると使用できないため、1回の充電で何時間連続再生できるかを確認しておきましょう。
有線ヘッドホンは、ワイヤレスより音質の劣化が少なく遅延による音ズレもないのが特徴。高音質を求める人やゲームメインで使用する人におすすめです。
ただし、ケーブルが断線すると聞こえなくなってしまうので、取り扱いには注意が必要。人が通る動線にケーブルを置かないようにする必要はありますが、屋内用のものを探している人には選択肢に入るでしょう。
断線は使い続けるうちに起こり得る事故です。長く使うつもりなら、リケーブル対応かどうかを確認しておくとよいでしょう。
装着方法は、「オーバーイヤー型」と「オンイヤー型」の2種類に分けられるので、好みで選びましょう。
オーバーイヤー型ヘッドホンとは、イヤーパッドが耳全体を覆うように装着するヘッドホンのこと。音楽に包まれるような感覚を楽しみたい人におすすめです。
接触面が広く、耳が痛くなりにくいのが特徴。遮音性が高く、音楽に集中しやすいのもメリットです。ただし、少し重たい傾向があるほか、通気性に欠けるものだと耳周りが蒸れることも。夏場はとくに熱がこもりやすいので、時折外しながら使うのがよいでしょう。
夏場に移動中や外出先で使うことが多い人は、イヤーパッドがメッシュ素材のものがおすすめ。一般的なレザーのものよりも通気性がよく、蒸れにくくなりますよ。
オンイヤー型ヘッドホンとは、耳の上に乗せるタイプのヘッドホンのこと。軽量でコンパクトなため持ち運びに便利で、通勤や通学などの外出時に使いたい人におすすめです。
主流はオーバーイヤー型のため選択肢は多くありませんが、1,000〜20,000円と比較的安価に購入できるのも魅力。一方で、耳の上に乗せる構造上、長時間装着すると耳が痛くなりやすいのはデメリットです。長時間の着用を想定していない、限られた時間でしか使わないという人は選択肢に入れてもよいでしょう。
ヘッドホン選びでは機能も重要な要素。特に代表的な2つの機能について解説します。
ノイズキャンセリング機能とは、周囲の騒音と逆位相の音波で雑音を打ち消す機能のこと。エアコンの稼動音や車の走行音、周囲にいる人の話し声など、環境音を低減できます。
騒音が気になる通勤・通学やカフェでの作業時などに音楽や動画に集中できるので、外出先で使うことが多い人にはとくにおすすめ。また、周りの騒音を抑えられるのでヘッドホンの音量を下げても音楽が聞き取りやすくなり、鼓膜への負担も軽減できるというメリットもあります。
ノイズキャンセリング機能は便利な一方で、使用中は逆位相の音波が常に放射されているため、長時間使用すると耳の疲労から偏頭痛や吐き気を感じてしまう人も。使っていて少しでも気分が優れないと感じたら、使用を控えましょう。
ハイレゾ対応ヘッドホンは、ハイレゾ音源を最適に再生するために設計されたヘッドホンです。ハイレゾ音源は、CD音源のおよそ3~6倍もの情報量を持っており、原音に忠実な音が再現されています。
楽曲がハイレゾ音源である必要はありますが、CDや一般的なヘッドホンでは聴こえなかった細かな音や音の深みを楽しめるので、興味がある人はぜひチェックしましょう。
音質のよさを求めるなら映画館のような立体音響を味わえるサラウンドヘッドホンもおすすめ。空間的な音の広がりを楽しめますよ。
ハイレゾ対応しているかどうかはハイレゾマークで確認するとよいでしょう。これは日本オーディオ協会により、アナログ信号で40KHz以上の高域再生性能を持っていることやハイレゾに相応しいと認められたものにつけられているマークなので、一つの目安になりますよ。
ハウジングとは、ヘッドホンの耳を覆う部分(イヤーカップ)を指します。密閉型と開放型では音の印象に差が出るので、好みで選びましょう。
密閉型は遮音性が高いことが特徴。音漏れしにくいため屋外や静かな空間で使用するのにおすすめです。
細かい音が聞き取りやすいほか、重低音の再生が得意な傾向があります。また、遮音性が高いので音楽に集中できるというメリットがありますが、長時間使用すると耳を塞いでいる窮屈さから疲れを感じる場合もあるので留意しておきましょう。
外の音(ノイズ)を抑えるノイズキャンセリング機能は、密閉型でなければ搭載していないので注意しましょう。
開放型は音を響かせるために、背面から音が漏れる構造なのが特徴。音がクリアで、音の空間的広がりや伸びやかなサウンドを楽しみたい人におすすめです。
耳への圧迫感が少なく、長時間使用しても聴き疲れにくいのも魅力のひとつ。音漏れしやすいため、電車やバスなど屋外での使用には不向きですが、プライベート空間の室内で使うのなら長時間使える開放型がよいでしょう。
メーカー・ブランドが多すぎてどれを選べばよいか迷っている人のために、おすすめメーカー・ブランドを紹介します。
SONYは性能の高さや革新的な機能でオーディオ業界で高い評価を受ける国内メーカー。代表的なおすすめヘッドホンは「WF-1000XM5」です。
WF-1000XM5はやや高価ですが、全体的にやわらかく立体感に優れたサウンドで、音に包まれているような感覚が得られます。
柔らかいつけ心地も魅力で、長時間音楽を堪能したい人におすすめです。
Audio-Technica(オーディオテクニカ)は、エントリーモデルから高級機まで幅広く展開している大手国内メーカーです。オーテクの愛称で世界的に親しまれている音響メーカーで、代表的なおすすめヘッドホンは「ATH-M50xBT2」です。
ATH-M50xはプロフェッショナル向けに設計されたヘッドホンで、優れた音質と細かなイコライザー設定が魅力。スタジオモニターとしても人気があり、音楽制作やプロフェッショナルな用途に適しています。
細かくカスタマイズしたい玄人向けのメーカーといえるでしょう。
SHUREはライブでアーティストが使うマイクの製造メーカーとして有名なアメリカの老舗音響メーカー。耳掛け式のイヤホンの代表格ともいえるメーカーで、同メーカーの社名をとってケーブルを耳に掛けることを「シュア掛け」と呼ぶようになりました。
そんなSHUREの代表的なおすすめ商品は「AONIC 50 GEN2」。音の解像度が非常に高く、一つひとつの音が鮮明に表現されています。ライブで演奏を聴いているようなリアルな臨場感を味わえます。
高クオリティなサウンドで音楽に浸りたい人におすすめしたいメーカーです。
BOSEは革新的なノイズキャンセリング機能で世界的に有名なメーカー。代表的なおすすめヘッドホンは、「QuietComfort Ultra Headphones」です。
QuietComfort Ultra Headphonesは、圧倒的なノイズキャンセリング性能と空気が震えるような大迫力な低音が特徴的。どんな騒音もほとんど打ち消せるほどの性能なので、静寂に包まれるような体験が得られるでしょう。
QuietComfort Ultra Headphones以外のヘッドホンも低音とノイキャン性能に優れているものが多いので、迫力のあるサウンドに没入したい人におすすめです。
Marshallはギターやベースのアンプメーカーとして知られるイギリスのメーカー。代表的なおすすめ商品は「MAJORⅣ」です。
MAJORⅣは表面がレザー調のクラシックなデザインが特徴で、ファッションアイテムとしても人気です。低音のボリューム厚めなメリハリのあるサウンドで、中音域の表現は少し軽い印象。
再生時間が80時間とかなり長いので、外出の多いおしゃれ好きな人におすすめです。
「ワイヤレスヘッドホン ATH-S300BT」は、トータルコーディネートしやすい洗練されたシルエットとカラーが魅力のワイヤレスヘッドホンです。ヘッドバンドやアーム部分が広がらない設計でヘッドホンが頭に沿うようにフィットするため、装着時もスタイリッシュに見えます。服のテイストやシーンを問わず着用しやすい商品を選びたい人におすすめです。
ノイズキャンセリング機能やヒアスルー機能のほか、最⼤約90時間使えるロングバッテリーを搭載。ノイズキャンセルOFF時で最長約90時間、ノイズキャンセルON時でも最長約60時間の再生が可能(※)です。1⽇9時間連続で使⽤する場合でも、約10⽇間は充電する必要がありません。こまめな充電を面倒に感じる人も選びやすいですよ。
上品な質感の素材を採用しており、1万円台と手頃な価格でありながら高級感あふれる印象に。「ワイヤレスヘッドホン ATH-S300BT」で、音楽とおしゃれの両方を楽しみませんか?
ヘッドホンを連続使⽤した場合。使⽤条件により異なります。
詳しくは、下記のリンクからチェックしてください。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||
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音質のよさ | 使い勝手のよさ | 連続再生時間の長さ | 装着の快適さ | カスタマイズ性能の豊富さ | マイク性能の高さ | ノイズキャンセリング性能の高さ | 装着方式 | 折りたたみ対応 | 接続タイプ | 連続再生時間 | 対応コーデック | ドライバー構成 | 重量 | ノイズキャンセリング機能 | 空間オーディオ機能 | 外音取り込み機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | ||||||||
1 | ハーマンインターナショナル JBL|Tour One M3 | ![]() | 4.72 | 14位 | 多機能・高音質を両立するワイヤレスヘッドホン。長時間の使用にもおすすめ | 4.70 | 4.97 | 4.75 | 4.40 | 4.77 | 4.74 | 4.61 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | ANCオフ時:70時間/ANCオン時:40時間 | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | 277g | ||||||||
2 | SENNHEISER MOMENTUM 4 Wireless | ![]() | 4.66 | 8位 | 音質にこだわりたい人に。定位感がよくナチュラルなサウンド | 4.88 | 4.88 | 4.50 | 4.24 | 4.39 | 4.37 | 4.36 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 60時間(ANCオン) | aptX Adaptive、SBC、AAC、aptX | ダイナミック型 | 293g | ||||||||
3 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM6 | ![]() | 4.65 | 18位 | バランスのよいサウンドが特徴。装着感もよく長時間使用にも最適 | 2025/05/30 | 4.80 | 4.92 | 4.00 | 4.67 | 4.66 | 4.61 | 4.64 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 30時間(NC ON時)、40時間(NC OFF時) | SBC、AAC、LDAC、LC3 | ダイナミック型 | 254g | |||||||
4 | ハーマンインターナショナル JBL|ワイヤレスヘッドホン TOUR ONE M2 | ![]() | 4.63 | 6位 | マイク性能を求めるならこれ。音質や使い勝手も申し分なし | 2023/09/22 | 4.70 | 4.95 | 4.25 | 4.40 | 4.77 | 4.74 | 4.49 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 50時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | SBC、AAC | ダイナミック型 | 277g | |||||||
5 | Marshall MONITOR III A.N.C.|MONITOR3ANC-BLACK | ![]() | 4.61 | 13位 | 高音質と装着感を両立。長時間再生でバッテリーも安心 | 2024/10/25 | 4.50 | 4.79 | 5.00 | 4.56 | 4.28 | 4.26 | 4.19 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 100時間(ANCオフ)/70時間(ANCオン) | SBC、AAC、LC3 | ダイナミック型 | 250g | |||||||
6 | Shure AONIC 50 GEN2|SBH50G2-BK-J | ![]() | 4.56 | 15位 | スピーカーのようにリアルな音。高水準な音質を求める人に | 2023/09/29 | 5.00 | 4.60 | 4.13 | 4.08 | 4.44 | 4.35 | 4.27 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 45時間 | SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC | ダイナミック型 | 341g | |||||||
6 | Sennheiser ACCENTUM Plus Wireless | ![]() | 4.56 | 12位 | 音質と使い勝手のよさを求める人におすすめ。軽量で快適な装着感 | 2024/02/08 | 4.63 | 4.88 | 4.25 | 4.64 | 4.39 | 4.02 | 4.30 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 50時間(ANCオン) | SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive | ダイナミック型 | 226g | |||||||
8 | Earfun Wave Pro | ![]() | 4.54 | 4位 | コスパ重視の人に。低価格帯でありながら悪くない性能 | 2024/03/21 | 4.38 | 4.61 | 5.00 | 4.42 | 4.78 | 4.52 | 4.33 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 80時間(ANCオフ)/55時間(ANCオン) | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 267g | |||||||
9 | Anker Soundcore|Space One Pro|A3062N11 | ![]() | 4.53 | 2位 | 没入体験にこだわりたい人向き。コンパクトに折りたためる | 2024/10/29 | 4.50 | 4.67 | 4.50 | 4.40 | 4.81 | 4.41 | 4.52 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | SBC、AAC、LDAC | ダイナミック型 | 283g | |||||||
9 | ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM5(B) | ![]() | 4.53 | 長時間使う人に。ソフトフィットレザーで耳が痛くなりにくい | 2022/05/27 | 4.50 | 4.92 | 4.00 | 4.70 | 4.60 | 4.52 | 4.55 | オーバーイヤー | ワイヤレス、有線 | 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | LDAC、SBC、AAC | ダイナミック型 | 249g |
装着方式 | オーバーイヤー |
---|---|
重量 | 277g |
ノイズキャンセリング機能 |
JBLの「TOUR ONE M3」は、オーディオ機器ブランドとして世界的に展開するJBLのハイエンドモデル。多機能かつ音質にもこだわっているモデルで使い勝手や再生時間の面でも充実したスペックを誇るワイヤレスヘッドホンです。
音質は、全体的にクリアでバランスの取れている点が魅力。ライブ感のある音作りで、音の広がりに優れているうえ、全体的にクリアでバランスの取れた音質です。操作性にも優れ、着脱検知機能やマルチポイント、低遅延モードなどを搭載。連続再生時間もノイズキャンセリング機能をオフにすれば最大70時間と、長時間の使用でも安心して使えるモデルでした。
パーソナライズ機能や10バンドの自由調節型イコライザー、空間オーディオ対応などカスタマイズ性も高く、通話性能やノイズキャンセリング性能も高水準でした。277gとやや重さはあるものの、耳をしっかり覆うフィット感が得られる装着性も備えています。
多機能かつ音質にも妥協したくない人や長時間もつバッテリー性能を求めている人にもおすすめです。
良い
気になる
折りたたみ対応 | |
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対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
空間オーディオ機能 | |
外音取り込み機能 |
装着方式 | オーバーイヤー |
---|---|
重量 | 293g |
ノイズキャンセリング機能 |
SENNHEISERの「MOMENTUM 4 Wireless」は、とにかく高音質なワイヤレスヘッドホンがほしい人におすすめです。全体的に優れた定位感を持ち、クリアで自然な音質を高水準で実現しているのが魅力。音楽だけでなく、動画を楽しむときにもぴったりのワイヤレスヘッドホンです。
低音は自然でありながら存在感もあり、楽曲をしっかり支えています。中音は解像度が高いうえにクリアで、声や楽器の質感をナチュラルに再現。高音は透明感があり、金属系楽器やギターのカッティングもきれいに鳴らしていました。パーソナライズ機能のほか、選択式・自由調整式のイコライザーを搭載し、好みの音にカスタマイズできます。
ノイキャン性能は良好で、検証では電車の高音・低音だけでなく、人の話し声やベルの音もカットできました。車内放送は聞こえづらいですが、周囲の雑音はカットできるので聞こえるべき音は聞こえるでしょう。
着脱検知機能・マルチポイント・外音取り込み機能など利便性の高い機能が多く、通勤・通学の際にも使いやすいでしょう。オーバーイヤー型で重量は293gありますが、イヤーカップが深いので、耳への圧迫感は控えめ。マイク性能も悪くなく、ある程度ノイズを低減しつつ、男女の声ともにはっきり聞こえました。
連続再生時間が60時間と長いのもうれしいポイント。通勤や通学に使うなら1週間に1度充電するだけで十分です。急速充電にも対応し、5分の充電で4時間も使用できます。短時間の充電でも長時間使えるため、時間がない朝でもスピーディに充電できますよ。
音質だけでなく、機能性にも優れたヘッドホン。仕事や勉強で終日使いたい人だけでなく、通勤・通学で音楽を楽しみたい人も最有力候補になるでしょう。
良い
気になる
折りたたみ対応 | |
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対応コーデック | aptX Adaptive、SBC、AAC、aptX |
空間オーディオ機能 | |
外音取り込み機能 |
ゼンハイザー MOMENTUM4 Wirelessを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
装着方式 | オーバーイヤー |
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重量 | 254g |
ノイズキャンセリング機能 |
SONYの「ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-1000XM6」は、同シリーズのなかでもとくに多機能性と音質を両立したモデルとして展開されています。
音質は、バランスのよい自然なサウンドで快適なリスニングを楽しめる仕上がりです。声や楽器の輪郭もクリアで聴きやすい印象。音も全体的に太く、広がりのある臨場感豊かなサウンドです。また、イコライザーだけでなく選択式のパーソナライズ機能や空間オーディオといった機能もあり好みの音を追求できるのも魅力でしょう。
操作性の高さも評価されており、本体での音量調整や再生に加え、マルチポイントや音量を自動でコントロールする機能なども搭載されていました。さらに急速充電にも対応しているため、忙しい朝でも短時間の充電で安心して外出できます。装着感もよく、調節幅の広いヘッドバンドで多くの人に快適にフィットする仕様。また、オーバーイヤータイプでイヤーカップも深いため、長時間付けていても不快に感じることは少ないでしょう。
音質だけでなく、装着感にも優れたワイヤレスヘッドホン。ノイズキャンセリング性能もよいので、周囲の雑音がうるさい環境でも高音質の音楽を楽しみたい人におすすめです。
良い
気になる
折りたたみ対応 | |
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対応コーデック | SBC、AAC、LDAC、LC3 |
空間オーディオ機能 | |
外音取り込み機能 |
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||
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ヘッドホンタイプ | 構造 | イヤーパッド | ドライバー構成 | リケーブル対応 | ハイレゾ対応 | |||||
1 | ソニー SONY|ステレオヘッドホン|MDR-ZX110 | ![]() | 折りたたんでコンパクトに持ち運べる | 不明 | 密閉型 | オーバーイヤー型 | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | |
2 | ソニー SONY|モニターヘッドホン|MDR-MV1 | ![]() | クリエイターが意図する正確な音場再現を可能 | モニターヘッドホン | 開放型 | オーバーイヤー型 | ダイナミック型 | |||
3 | 朝日電器 ELPA|ライトオーバーヘッドホン|RD-NA30 | ![]() | テレビ視聴にぴったりな軽くて疲れにくいヘッドホン | 開放型 | オンイヤー型 | ダイナミック型 | 不明 | |||
4 | ソニー SONY|ノイズキャンセリングヘッドホン|MDR-ZX110NC | ![]() | 周囲の騒音を約95%低減!クリアで迫力の高音質 | 不明 | 密閉型 | オーバーイヤー型 | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | |
5 | ソニー SONY|モニターヘッドホン|MDR-CD900ST | ![]() | プロ仕様の優れた原音再現が可能な密閉型 | モニターヘッドホン | 密閉型 | オーバーイヤー型 | ダイナミック型 | 不明 | ||
6 | OneOdio Pro30 モニターヘッドホン |Pro30 | ![]() | プロDJ向けに開発された高音質サウンド | モニターヘッドホン | 密閉型 | オンイヤー | ダイナミック型 | |||
7 | OneOdio ヘッドホン|Pro50 | ![]() | 50mmドライバと高遮音で原音を忠実に再現するDJ向け | DJ、モニターヘッドホン | 密閉型 | オンイヤー | ダイナミック型 | |||
8 | オーディオテクニカ audio-technica|USB Type-C用ヘッドホン|ATH-S120C | ![]() | USB Type-Cで簡単接続し、音環境を向上 | ゲーミングヘッドホン | 密閉型 | オーバーイヤー型 | ダイナミック型 | 不明 | ||
9 | JVCケンウッド JVC|ヘッドホン|HA-RZ510 | ![]() | 共振を抑える構造と快適装着で長時間視聴に最適 | モニターヘッドホン | 密閉型 | オーバーイヤー | ダイナミック型 | 不明 | 不明 | |
10 | オーディオテクニカ audio-technica|ポータブルヘッドホン|ATH-SR50 | ![]() | コスパのよいバランス設計。長時間の使用にもおすすめ | モニターヘッドホン | 密閉型 | オーバーイヤー | ダイナミック型 |
ヘッドホンタイプ | モニターヘッドホン |
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構造 | 開放型 |
イヤーパッド | オーバーイヤー型 |
ドライバー構成 | ダイナミック型 |
リケーブル対応 | |
ハイレゾ対応 |
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
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ノイズキャンセリング性能の高さ | 音質のよさ | 使い勝手のよさ | 連続再生時間の長さ | 装着の快適さ | カスタマイズ性能の豊富さ | マイク性能の高さ | 装着方式 | 重量 | 折りたたみ可能 | 接続タイプ | 外音取り込み可能 | 連続再生時間 | ドライバー構成 | 空間オーディオ機能 | 選択式イコライザー機能 | 自由調整式イコライザー機能 | ||||||||
1 | ソニー SONY|ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM6 | ![]() | 4.68 | 14位 | バランスのよいクリアなサウンド。周囲の音を気にせず音楽を楽しめるノイキャン性能も魅力 | 2025/05/30 | 4.64 | 4.80 | 4.92 | 4.00 | 4.67 | 4.66 | 4.61 | オーバーイヤー | 254g | ワイヤレス、有線 | 40時間 | ダイナミック型 | ||||||
1 | ハーマンインターナショナル JBL|Tour One M3 | ![]() | 4.68 | 12位 | 多機能・高音質を両立するワイヤレスヘッドホン。ノイズキャンセリング性能も高い | 4.61 | 4.70 | 4.97 | 4.75 | 4.40 | 4.77 | 4.74 | オーバーイヤー | 277g | ワイヤレス、有線 | 70時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | ダイナミック型 | |||||||
3 | BOSE QuietComfort Ultra Headphones | ![]() | 4.62 | 高レベルなノイキャン性能。快適なつけ心地も魅力 | 2023/10/19 | 4.67 | 4.75 | 4.89 | 3.60 | 4.54 | 4.58 | 4.54 | オーバーイヤー | 252g | ワイヤレス、有線 | 24時間 | ダイナミック型 | |||||||
4 | ハーマンインターナショナル JBL|ワイヤレスヘッドホン TOUR ONE M2 | ![]() | 4.60 | 5位 | マイク・ノイキャン性能を求めるならこれ。音質や使い勝手も申し分なし | 2023/09/22 | 4.49 | 4.70 | 4.95 | 4.25 | 4.40 | 4.77 | 4.74 | オーバーイヤー | 277g | ワイヤレス、有線 | 50時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | ダイナミック型 | ||||||
5 | SENNHEISER MOMENTUM 4 Wireless | ![]() | 4.55 | 8位 | 音質にこだわりたい人に。定位感がよくナチュラルなサウンド | 4.36 | 4.88 | 4.88 | 4.50 | 4.24 | 4.39 | 4.37 | オーバーイヤー | 293g | ワイヤレス、有線 | 60時間(ANCオン) | ダイナミック型 | |||||||
6 | ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット|WH-1000XM5(B) | ![]() | 4.54 | 長時間使う人に。ソフトフィットレザーで耳が痛くなりにくい | 2022/05/27 | 4.55 | 4.50 | 4.92 | 4.00 | 4.70 | 4.60 | 4.52 | オーバーイヤー | 249g | ワイヤレス、有線 | 40時間(ANCオフ)/30時間(ANCオン) | ダイナミック型 | |||||||
7 | Anker Soundcore|Space One Pro|A3062N11 | ![]() | 4.53 | 2位 | 没入体験にこだわりたい人向き。コンパクトに折りたためる | 2024/10/29 | 4.52 | 4.50 | 4.67 | 4.50 | 4.40 | 4.81 | 4.41 | オーバーイヤー | 283g | ワイヤレス、有線 | 60時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) | ダイナミック型 | ||||||
8 | Shure AONIC 50 GEN2|SBH50G2-BK-J | ![]() | 4.49 | 11位 | スピーカーのようにリアルな音。高水準な音質を求める人に | 2023/09/29 | 4.27 | 5.00 | 4.60 | 4.13 | 4.08 | 4.44 | 4.35 | オーバーイヤー | 341g | ワイヤレス、有線 | 45時間 | ダイナミック型 | ||||||
9 | Apple Japan AirPods|AirPods Max(USB-C)|MWW43ZA/A | ![]() | 4.46 | 16位 | ダイナミックな音質。ファッションアイテムとしての魅力も | 2024/09/20 | 4.53 | 4.70 | 4.68 | 3.50 | 3.93 | 4.28 | 4.17 | オーバーイヤー | 385g | ワイヤレス、有線(*1) | 20時間(ANCオン) | ダイナミック型 | ||||||
10 | Sennheiser ACCENTUM Plus Wireless | ![]() | 4.45 | 10位 | 音質と使い勝手のよさを求める人におすすめ。軽量で快適な装着感 | 2024/02/08 | 4.30 | 4.63 | 4.88 | 4.25 | 4.64 | 4.39 | 4.02 | オーバーイヤー | 226g | ワイヤレス、有線 | 50時間(ANCオン) | ダイナミック型 |
装着方式 | オーバーイヤー |
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重量 | 254g |
連続再生時間 | 40時間 |
SONYの「ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット WH-1000XM6」は、同シリーズのなかでもとくに多機能性と音質を両立したモデルとして展開されています。マイク性能も比較的高く、騒音下でもしっかりと声を届けることができました。
音質は、バランスのよい自然なサウンドで快適なリスニングを楽しめる仕上がりです。声や楽器の輪郭もクリアで聴きやすい印象。音も全体的に太く、音の広がりにも優れているので、臨場感が豊かです。操作性も高く、本体での音量調整や再生に加え、マルチポイントや着脱検知も搭載されていました。また、選択式のパーソナライズ機能や空間オーディオといった機能で自分好みに音質を変えられるのも魅力の1つです。
装着感もよく、オーバーイヤータイプでイヤーカップも深いため、長時間付けていても不快に感じることは少ないでしょう。ノイズキャンセリング性能も高く、電車の走行音だけでなく、人の話し声やベルのような高音もカット。外音のうるさい環境でも周囲のノイズをカットし、高音質で音楽を楽しめます。
音質だけでなく、装着感や機能性にも優れたワイヤレスヘッドホン。外でも快適に長時間使用したい人や周りの騒音を気にせず自分好みの音質で音楽を聴きたい人におすすめです。
良い
気になる
折りたたみ可能 | |
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外音取り込み可能 | |
空間オーディオ機能 |
装着方式 | オーバーイヤー |
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重量 | 277g |
連続再生時間 | 70時間(ANCオフ)/40時間(ANCオン) |
JBLの「TOUR ONE M3」は、オーディオ機器ブランドとして世界的に展開するJBLのハイエンドモデル。多機能かつ音質にもこだわっているモデルでノイズキャンセリング性能や再生時間の面でも充実したスペックを誇るワイヤレスヘッドホンです。
音質は、ライブ感のある音作りで、音の広がりに優れているうえ、全体的にクリアでバランスの取れた音質です。操作性にも優れ、着脱検知機能やマルチポイント、低遅延モードなどを搭載。再生時間も最大70時間と、長時間使用にも安心して使えるモデルでした。
パーソナライズ機能や10バンドの自由調節型イコライザー、空間オーディオ対応などカスタマイズ性は高水準。ノイズキャンセリング性能も高く、電車の走行音だけでなく、人の話し声や自転車のベルのような高音もカットできました。また、本体は277gとやや重さはあるものの、耳をしっかり覆うフィット感が得られる装着性も備えています。
多機能かつ音質にも妥協したくない人や長時間もつバッテリー性能を求めている人にもおすすめです。
良い
気になる
折りたたみ可能 | |
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外音取り込み可能 | |
空間オーディオ機能 |
装着方式 | オーバーイヤー |
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重量 | 252g |
連続再生時間 | 24時間 |
BOSEの「QuietComfort Ultra Headphones」は、ノイズキャンセリング性能に優れたワイヤレスヘッドホンを求める人におすすめです。電車の走行音における低音・高音の両方をしっかりカットできたほか、人の話し声やクラップ音も効果的に抑えられるため、うるさい環境でも音楽に集中できるでしょう。
低音はバランスがよく、それでいて迫力も感じられるのが魅力。自然で臨場感のある響きが特徴的です。中音域はやや曖昧ですが、音の伸びが良く、ボーカルや楽器の存在感は十分に感じられました。高音域は太く、音場の広がりも良好です。また、自由に調整できるイコライザーやプリセットの選択も可能で、自分好みの音質を追求できます。
着脱検知や外音取り込み機能を備えており、マルチポイント接続にも対応。オーバーイヤー型で耳をしっかり包み込むような装着感があり、イヤーパッドには約2cmの厚みがあるため、やわらかく快適な着け心地です。重量は252gと比較的軽く、ヘッドバンドの長さも30.5〜37.5cmの範囲で調整できます。マイクはノイズの完全な除去までは至りませんでしたが、男女ともに声はクリアに聞き取れました。しかし、連続再生時間が24時間と短め。毎日長時間使用したい場合は、こまめな充電が必要になるかもしれません。ただし急速充電には対応しており、20分の充電で約2時間使用可能です。
ノイズキャンセリング性能に優れ、音質のクオリティも申し分ありません。周囲の音を気にせず音楽に没入したい人にとっての有力な選択肢となるでしょう。
良い
気になる
折りたたみ可能 | |
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外音取り込み可能 | |
空間オーディオ機能 |
BOSE QuietComfort Ultra Headphonesを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
飛行機に搭乗する予定があり、ヘッドホンを持ち込みたいと考えている人もいるでしょう。その際、機内に持ち込めるかどうか不安に感じている人もいるかもしれませんが、ワイヤレス・有線ともにヘッドホンは問題なく持ち込めます。
どの航空会社でも電波を発しない状態の電子機器は、離陸・着陸時を含めて常時使えることがほとんど。ただし、スマートフォンなどは機内モードに設定して使用する必要があるので、電波を使用せずに音楽や動画を楽しめる環境かどうか確認しましょう。
また、ノイズキャンセリング機能がついたヘッドホンであれば、機内のエンジン音や周囲の雑音を効果的に遮断してくれるため、快適な空の旅をサポートしてくれますよ。
頭が大きくヘッドホンのサイズが合わないと、ヘッドホンが横に広がってフィット感や音質に影響を及ぼします。多くのヘッドホンの場合、ヘッドバンド部分で調整可能です。
ヘッドバンドを横に引っ張ると横幅が広がり、ヘッドバンドを横から押すと横幅が狭くなります。適切に調整して、頭にしっかりとフィットさせましょう。
ヘッドホンは1日何時間まで使用しても安全かは音量と個人の耳の感受性によりますが、長時間使えば「ヘッドホン難聴」のリスクが高まります。
WHOによると80dBで週40時間以上、98dBで週75分以上聴くと難聴の危険性が高まるとのこと。1日5時間30分以上使い続けないようにしましょう。
ヘッドホンの寿命は使用頻度や使用環境、メンテナンス状況によって異なりますが、一般的には2〜5年程度とされています。
寿命が近づいてきているサインとして、音がこもったり、片側から音が出なくなったり、ケーブル部分がほつれて断線したりなどがあります。こうした症状が現れたら、買い替えを検討しましょう。
寿命を伸ばすために、定期的にイヤーパッドやヘッドバンドを清掃し、使用後はケースに保管するのがおすすめです。ケーブルは無理に引っ張らず、使用しないときは巻いて保管するなど、日々の手入れ・使い方から対策するとよいでしょう。
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ヘッドホンでの音楽体験をさらに深めるには、音楽配信サービス選びも重要です。豊富な楽曲を楽しめるサービスを活用して、毎日のリスニング体験をより充実させましょう。おすすめの音楽配信サービスについては、以下のコンテンツをチェックしてください。
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