現金やポイントによる還元を受けられるキャッシュバック付きクレジットカード。還元をダイレクトに受けたい人には魅力的な仕組みですよね。しかし、「最強のキャッシュバック付きカードはどれ?」と気になることも多いでしょう。
今回は、人気のキャッシュバック付きクレジットカードを、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのキャッシュバック付きクレジットカードをランキング形式でご紹介します。ぜひ契約の際の参考にしてください。

スキラージャパン株式会社代表取締役、伊藤亮太FP事務所代表を務める。 2006年に慶應義塾大学大学院 商学研究科経営学・会計学専攻を修了。在学中にCFP®資格を取得する。卒業後、証券会社を経て2007年11月に「スキラージャパン株式会社」を設立。個人の資産設計を中心としたマネー・ライフプランニングの提案を行う傍ら、法人に対する経営コンサルティング、相続・事業承継設計・保険設計の提案・サポート等を行う。 金融をテーマにした豊富な講演実績を持つほか、CFP®受験講座の講師としても活躍する。著書に、『ゼロからわかる金融入門 基本と常識』『高配当投資ランキング大全』『7日でマスターNISA&iDeCoがおもしろいくらいわかる本』等がある。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
2026年1月1日時点の情報に基づき、新たにコンテンツを制作しました。
キャッシュバック付きクレジットカードには、主に利用額から自動で差し引かれるタイプ・貯めたポイントをカード利用代金に充当するタイプ・銀行口座へ振り込まれるタイプの3種類があります。
たとえば、利用額から自動で差し引かれるタイプであるP-oneカード<Standard>は、毎月のカード利用額から1.00%が自動で差し引かれる仕組み。ポイント制ではないため、管理や交換の手間がなく、請求額がそのまま安くなるシンプルさが魅力です。ポイントの有効期限や使い忘れを気にしたくない人に向いています。
貯めたポイントを月々のカード請求額の支払いに充当できるタイプであるPayPayカードは、普段の買い物でポイントを貯めつつ、使いたいタイミングでまとめて支払いに充てられます。他社ポイントへの交換も可能で、ライフスタイルに合わせて活用の幅を広げられる点が特徴です。ただし、交換先によってはポイントの価値が下がる場合もあるため、事前に確認をしましょう。
ライフカードは、貯まったポイントを銀行口座へのキャッシュバックに利用できます。事前の手続きや一定以上のポイントが必要ですが、還元分を現金として受け取れるため、使い道を限定したくない人に適しています。
クレジットカードのキャッシュバックの仕組みは大きく分けて2種類あります。
1つ目は、キャンペーンによるキャッシュバックです。新規入会特典や期間限定キャンペーンなど、条件を満たすことで一度にまとまったキャッシュバックを受け取れるのが特徴で、高額な場合は数十万円相当になることもあります。短期間でキャッシュバックを受け取りたい人は、以下のコンテンツを確認してください。
2つ目は、普段使いで貯まったポイントをキャッシュバック形式で受け取る方法です。ポイントの管理や還元率など、重視したいことに合わせてキャッシュバックの受け取り方法を選ぶのがおすすめ。詳しくはこのコンテンツで紹介するので、確認してくださいね。
クレジットカードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。
キャッシュバック付きクレジットカードを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
普段使いで貯まったポイントをキャッシュバック形式で受け取るクレジットカードには3種類あります。カードの利用額から差し引かれるタイプ・ポイントをカード利用代金に使えるタイプ・銀行口座振り込みでキャッシュバックされるタイプです。ポイントの利用スタイルにあったキャッシュバック付きクレジットカードを選んでくださいね。
利用額から自動的に還元分が差し引かれるタイプは、ポイントの管理や交換の手間を省きたい人におすすめです。例えば、P-oneカードは、毎月のカード利用額から1.00%が自動で差し引かれる仕組み。ポイント制ではないため、特別な手続きをしなくても請求額がそのまま安くなることが特徴です。
なお、キャッシュバックのタイミングは、月々の請求額が確定する際や翌月以降の請求に反映されるなどカード会社によって異なります。自動でキャッシュバック分が差し引かれるタイプは、ポイントの有効期限を気にする必要がなく、使い忘れも防げるでしょう。
貯めたポイントを後からカード利用代金の支払いに使えるタイプは、ポイントの使い道を幅広く選びたい人にぴったり。また、普段の買い物でポイントをコツコツ貯めてから、大きな買い物をした月の支払いにまとめて充当して、お得感をしっかり味わいたい人にもおすすめです。
例えば、楽天カードは買い物などで貯めた楽天ポイントを月々のクレジットカード請求額の支払いに利用できます。ほかにも、楽天ポイントはマイルなどの他社ポイントへの交換もできるため、ライフスタイルに合わせて活用の幅を広げられる点が魅力です。
一般的に、ポイントはクレジットカード利用分の請求が確定した後に付与される仕組み。付与されたポイントは、次回以降のカード請求額に充当したり、まとめて支払いに使ったりできます。ポイントが使えるようになる時期は、利用月の翌月~翌々月などカード会社によって異なるため、事前に確認しておきましょう。
貯めたポイントが銀行口座へキャッシュバックされるタイプは、還元分を現金のように自由に使いたい人にぴったりです。しかし、クレジットカードの種類によっては交換手続きが必要だったり、最低交換ポイントが設定されていたりする場合があるため、事前に条件を確認しておきましょう。
例えば、ライフカードでは貯まったポイントを口座へのキャッシュバックに充てられます。利用するためには事前手続きが必要で、一定以上のポイントが貯まっていることが条件です。
なお、口座振り込みでのキャッシュバックは、ポイント付与後に交換申請を行い、数日〜数週間後に口座へ振り込まれるケースが一般的。振り込みまでの期間や対応口座はカード会社によって異なるため、あらかじめ確認しておきましょう。
キャッシュバック付きクレジットカードを選ぶ際は、受け取り方法によって還元率が変動しないかチェックすることが大切です。クレジットカードのなかには、キャッシュバックを選択すると、ほかの交換方法より還元率が下がる場合があります。
例えば、三菱UFJカードは商品券や他社ポイントへの交換であれば1ポイント=5円相当ですが、キャッシュバックを選択すると1ポイント=4円まで価値が下がります。せっかく貯めたポイントを損せず活用するためにも、交換先ごとの還元率を事前に把握しておきましょう。キャッシュバックでも還元率が下がらないクレジットカードを選ぶことで、よりお得に還元が受けられます。
商品 | 画像 | おすすめ スコア | リンク | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | こだわりスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ポイント還元率 | ECサイトでの還元率 | コンビニでの還元率 | 公共料金での還元率 | 年会費の安さ | ポイントの使いやすさ | クレカ積立での還元率 | 年会費(税込) | 二重取り還元率 | 二重取り可能な電子マネー | ポイントアップ店 | ポイントアップ店での最大還元率 | 年間利用ボーナスあり | クレカ積立での還元率 | 公共料金での還元率 | 貯まるポイント | ポイント有効期限 | 交換可能ポイント | 交換可能マイル | 国内旅行傷害保険 | 海外旅行傷害保険 | ETCカード発行可能 | 家族カード発行可能 | Apple Pay/Google Pay対応 | タッチ決済対応 | 連携できる電子マネー・QRコード決済 | 対象年齢 | 国際ブランド | キャッシュバック機能 | |||||||
1 | PayPayカード PayPayカード | ![]() | 4.33 | 4位 | Yahoo!ショッピングで最大5.00%還元。PayPayへのチャージも可能 | 4.00 | 4.68 | 4.00 | 4.50 | 5.00 | 4.40 | 4.20 | 無料 | 1.50% | au PAY | ソフトバンク携帯料金、Yahoo!ショッピング、LOHACO | 5.00%(Yahoo!ショッピング)、1.50%(ソフトバンク携帯料金) | 0.70%(PayPay証券) | 1.00% | PayPayポイント | 無期限 | Apple Pay | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy(JCB)、PayPay、d払い、au PAY(Mastercard) | 18歳以上 | VISA、Mastercard、JCB | ||||||||||
2 | dカード dカード | ![]() | 4.28 | 2位 | ポイント還元率は1.00%。dカード特約店ならさらに高還元に | 4.00 | 4.04 | 4.00 | 4.50 | 5.00 | 5.00 | 4.53 | 無料 | 1.00% | d払い | スターバックスカード、マツキヨココカラ、ビッグエコー、高島屋など | 3.00%(スターバックスカードへのチャージ、マツキヨココカラ) | 0.20〜1.10%(マネックス証券)(*1) | 0.50% | dポイント | 最後にポイントを利用(ためる・つかう)した日から12か月後まで | L.POINT、スターバックス カード、HAPPYGOポイント | JALマイル | 利用付帯(29歳以下のみ) | 利用付帯(29歳以下のみ) | Apple Pay | iD、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(Mastercard) | 18歳以上 | VISA、Mastercard | ||||||
2 | auフィナンシャルサービス au PAY カード | ![]() | 4.28 | 6位 | 三菱UFJ eスマート証券で0.50%還元。ビッグエコーやかっぱ寿司なら2.00%還元に | 4.00 | 4.04 | 4.00 | 4.50 | 5.00 | 5.00 | 4.00 | 無料 | Tomod's、ノジマ、キッチンオリジンなど | 2.00%(Tomod's、アート引越センターなど) | 0.50%(三菱UFJ eスマート証券) | 1.00% | Pontaポイント | 1年(ポイントの最終加算日または利用日から1年) | カテエネポイント、ZIPAIR限定ポイント、Sポイント | JALマイル | 利用付帯 | Apple Pay | QUICPay、モバイルSuica、d払い、au PAY | 18歳以上 | VISA、Mastercard、AMEX | |||||||||
4 | ジェーシービー JCBカード W | ![]() | 4.26 | 9位 | セブン‐イレブンやAmazonで2.00%還元に。初心者や学生にもおすすめの1枚 | 4.00 | 4.20 | 4.12 | 4.50 | 5.00 | 4.30 | 4.00 | 無料 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など | 10.50%(スターバックスモバイルオーダー)、2.00%(Amazon、セブン-イレブン) | 1.00% | J-POINT | 2年 | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど | ANAマイル、JALマイル、ANA SKYコイン、デルタ航空 スカイマイル | 利用付帯 | Apple Pay、Google Pay | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、d払い、au PAY | 18歳以上39歳以下(学生可・高校生不可) | JCB | ||||||||||
4 | ジェーシービー JCBカード W plus L | ![]() | 4.26 | 63位 | 女性特有の疾病の特典あり。JCBカード Wを検討する女性に | 4.00 | 4.20 | 4.12 | 4.50 | 5.00 | 4.30 | 4.00 | 無料 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など | 10.50%(スターバックスモバイルオーダー)、2.00%(Amazon、セブン-イレブンなど) | 最大0.50%(松井証券) | 1.00% | J-POINT | 2年 | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど | ANAマイル、JALマイル、ANA SKYコイン、デルタ航空 スカイマイル | 利用付帯 | Apple Pay、Google Pay | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、d払い、au PAY | 18歳以上39歳以下(学生可・高校生不可) | JCB | |||||||||
6 | 楽天カード 楽天銀行カード | ![]() | 4.22 | 37位 | 楽天銀行キャッシュカードと一体型の楽天カード。楽天経済圏なら高還元 | 4.00 | 4.44 | 4.00 | 3.00 | 5.00 | 5.00 | 4.00 | 無料 | 1.50% | 楽天ペイ、楽天Edy | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など | 3.50〜18.00%(楽天市場) | 0.50%(楽天証券) | 0.20% | 楽天ポイント | 1年(最後にポイントを獲得した月を含めた1年間) | JALマイル、ANAマイル、Marriott Bonvoyポイントなど | ANAマイル、JALマイル | 利用付帯 | Apple Pay、Google Pay | 楽天Edy、楽天ペイ | 18歳以上 | JCB | |||||||
7 | 楽天カード 楽天カード | ![]() | 4.21 | 1位 | 楽天市場で3.00%還元。楽天ユーザーなら初心者でもポイントを貯めやすい | 4.00 | 4.36 | 4.00 | 3.00 | 5.00 | 5.00 | 4.00 | 無料 | 1.50% | 楽天ペイ、楽天Edy | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など | 3.00〜18.00%(楽天市場) | 0.50%(楽天証券) | 0.20% | 楽天ポイント | 1年(最終ポイント獲得月を含めた1年後の月末) | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy | ANAマイル、JALマイル | 利用付帯 | Apple Pay(VISA・Mastercard・JCB)、Google Pay(VISA・Mastercard・JCB) | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY | 18歳以上 | VISA、Mastercard、JCB、AMEX | |||||||
7 | 楽天カード 楽天PINKカード | ![]() | 4.21 | 35位 | 楽天のサービス利用が多い女性におすすめ。女性向けの付帯特典がつく | 4.00 | 4.36 | 4.00 | 3.00 | 5.00 | 5.00 | 4.00 | 無料 | 1.50% | 楽天ペイ、楽天Edy | 楽天市場、楽天トラベル | 3.00〜18.00%(楽天市場) | 0.50%(楽天証券) | 0.20% | 楽天ポイント | 1年(最終ポイント獲得月を含めた1年後の月末) | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy | ANAマイル、JALマイル | 利用付帯 | Apple Pay(VISA・Mastercard・JCB)、Google Pay(VISA・Mastercard・JCB) | 楽天Edy、楽天ペイ | 18歳以上 | VISA、Mastercard、JCB、AMEX(アメックス) | |||||||
7 | 楽天カード 楽天カード アカデミー | ![]() | 4.21 | 44位 | 楽天のサービスで高還元。学生のはじめてのクレジットカードにおすすめ | 4.00 | 4.36 | 4.00 | 3.00 | 5.00 | 5.00 | 4.00 | 無料 | 1.50% | 楽天ペイ、楽天Edy | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など | 3.00〜18.00%(楽天市場) | 0.50%(楽天証券) | 0.20% | 楽天ポイント | 付与された月の翌年同月の前月末日 | 利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy | ANAマイル、JALマイル | 利用付帯 | Apple Pay、Google Pay | QUICPay、Suica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、au PAY | 18歳以上28歳以下、学生限定 | VISA、JCB | |||||||
10 | ポケットカード P-oneカード<Standard> | ![]() | 4.19 | 32位 | 支払金額が自動的に1.00%OFF!ポイント管理が面倒な人向け | 4.00 | 4.04 | 4.00 | 4.50 | 5.00 | 4.00 | 3.00 | 無料 | 1.00% | キャッシュバック | Apple Pay | iD、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(Mastercard) | 18歳以上 | VISA、Mastercard、JCB | ||||||||||||||||
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
年会費が無料なうえポイント還元率は1.00%と高めなので、どこでも高水準でポイントが貯まります。また、PayPayカードの利用で貯まるPayPayポイントはPayPayでの支払いやクレジットカードの支払いに充てられるので、使い道には困らないでしょう。
PayPayカードはPayPay証券でクレカ積立も可能。PayPay残高で積み立てる場合は0.50%還元ですが、PayPayカードなら0.70%還元に。ただし、毎月のポイント付与上限は350ポイントまでなので注意しましょう。
PayPayへのチャージが可能なクレジットカードはPayPayカードとPayPayカード ゴールドだけ。ただし、PayPayカードからPayPayへチャージした金額はポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。とはいえ、年会費無料でポイント還元率は1.00%と高めで、貯まったポイントはPayPayで使えるため、PayPayユーザーなら学生や初心者でも使いやすいクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | ソフトバンク携帯料金、Yahoo!ショッピング、LOHACO |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 5.00%(Yahoo!ショッピング)、1.50%(ソフトバンク携帯料金) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.70%(PayPay証券) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy(JCB)、PayPay、d払い、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
PayPayカードの還元率や年会費は?メリットやPayPayカード ゴールドとの違いについて徹底調査
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
dカードは、スターバックスカードへのチャージ・マツキヨココカラ・高島屋などの「dカード特約店」を日常的に使う人におすすめのクレジットカードです。ポイント還元率は1.00%と高めですが、「dカード特約店」ならさらにポイント還元率がアップします。
dカードは「dカード特約店」の対象店舗で使えばポイント還元率があがり、スターバックスカードへのチャージやマツキヨココカラで3.00%還元、高島屋で1.50%還元に。年会費無料でポイント還元率は1.00%と元々高スペックですが、dカード特約店を使うならさらにお得にポイントが貯められますよ。
2024年7月5日から、マネックス証券でdカードでのクレカ積立が利用開始に。毎月5万円までなら、1.10%還元と高還元でクレカ積立ができますよ。これからクレカ積立をはじめたい人も、dカードを検討するとよいでしょう。
dカードの利用で貯まるdポイントはd払いを使えば店舗で支払いに使えます。dポイントクラブから「iDキャッシュバック」を選択すれば、iDでの利用額への支払いにdポイントを使うことも可能。元々d払いを使っている人や、dポイントを貯めている人なら簡単にポイントを使えるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | d払い |
| ポイントアップ店 | スターバックスカード、マツキヨココカラ、ビッグエコー、高島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00%(スターバックスカードへのチャージ、マツキヨココカラ) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.20〜1.10%(マネックス証券)(*1) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | L.POINT、スターバックス カード、HAPPYGOポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯(29歳以下のみ) |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯(29歳以下のみ) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
dカードのメリット・デメリットは?ゴールドカードとの違いは?申込方法・ログイン方法・年会費などを徹底調査
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
au PAY カードの利用で貯まるPontaポイントはクレジットカードの引き落としにも充てられるので、ポイントの使い道に困らないのもメリットのひとつ。また、年会費は無料でポイント還元率は1.00%と高めなので、初心者にもおすすめのクレジットカードです。
au PAY カードは三菱UFJ eスマート証券でクレカ積立でのポイント還元率が0.50%な点も魅力。NISAをクレジットカードで積み立てたいなら候補になる1枚です。
また、Tomod'sやノジマなどのau PAY Pontaのポイントアップ店ではポイント還元率が1.50〜2.00%に上がるのも特徴。これらのお店の利用が多いなら、学生や初心者でも十分ポイントを貯めやすいクレジットカードといえるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Tomod's、ノジマ、キッチンオリジンなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 2.00%(Tomod's、アート引越センターなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(三菱UFJ eスマート証券) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | カテエネポイント、ZIPAIR限定ポイント、Sポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、AMEX |
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大21,000円キャッシュバック
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大21,000円キャッシュバック
JCBカード Wは「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」の加盟店でポイントアップするのが特徴。セブン‐イレブンやAmazonなど日常的に使いやすい店でも2.00%還元でポイントが貯められますよ。
JCBカード Wの利用で200円で2ポイントずつ貯まるJ-POINTは、使い道によっては1ポイント=1円未満になるので要注意。MyJCB Payでの支払いやJCBギフトカードなどでは1ポイント=1円分として使える一方、クレジットカードへのキャッシュバックやAmazonでの利用だと1ポイント=0.7円分、マイルへの交換だと1ポイント=0.6円分に価値が下がります。なお、MyJCB Payは2月以降にサービスがスタートし、店頭でJ-POINTを利用できる予定です。
2025年5月からは松井証券でのクレカ積立に対応。最大0.50%のポイント還元率でつみたて投資できますよ。ただし、積立額を除く月間利用額が5万円未満の場合ポイント付与されないので、クレカ積立専用カードとしては不向きといえます。
スターバックスのモバイルオーダーで10.50%還元(*1)でポイントが貯まるのも特徴。くわえて、apollostationや高島屋などのメジャーなお店でポイント還元率があがります。普段使いでお得にポイントを貯めやすく、はじめての1枚にもおすすめのクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.50%(スターバックスモバイルオーダー)、2.00%(Amazon、セブン-イレブン) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ANA SKYコイン、デルタ航空 スカイマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上39歳以下(学生可・高校生不可) |
| 国際ブランド | JCB |
JCBカード Wはデメリットばかりって本当?還元率やJCBカード W plus Lとの違いなど徹底調査
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大21,000円キャッシュバック
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大21,000円キャッシュバック
JCBカード W plus Lは、普段使いの1枚を選びたい女性におすすめのクレジットカード。JCBカード Wと違い、女性疾病に関する保険や女性向きの特典がついているのが特徴です。
JCBカード W plus LはJCBカード Wと同じく、年会費無料でポイント還元率は1.00%と高め。また、「JCB ORIGINAL SERIESパートナー」の加盟店ならポイント還元率があがるのも特徴。例えば、セブン‐イレブンやAmazonなら2.00%還元、スターバックスのモバイルオーダーで10.50%還元でポイントが貯まります。ポイント還元率が高く、幅広い店でポイントアップするので普段使いの1枚におすすめです。
松井証券では最大0.50%還元でクレカ積立が可能。ポイントを貯めながら投資できますよ。ただし、積立額を除く月間利用額が5万円未満の場合、クレカ積立でのポイントは付与されない点に注意してください。
J-POINTの注意点は、使い道によって1ポイント=0.6〜1円相当にポイントの価値が変わることです。1ポイント=1円分として使えるのはMyJCB Payでの支払いやJCBギフトカードなどだけです。クレジットカードへのキャッシュバックやAmazonでの利用では1ポイント=0.7円分、マイルへの交換だと1ポイント=0.6円分に。なお、MyJCB Payは2月以降にサービスがスタートし、店頭でJ-POINTを利用できる予定です。
JCBカード Wとの違いは女性特有の特典の有無なので、JCBカード Wを検討している女性におすすめのクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.50%(スターバックスモバイルオーダー)、2.00%(Amazon、セブン-イレブンなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 最大0.50%(松井証券) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ANA SKYコイン、デルタ航空 スカイマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上39歳以下(学生可・高校生不可) |
| 国際ブランド | JCB |
JCBカード W plus Lのメリット・デメリットは?JCBカード Wとの違いやポイント還元率・デザインまで徹底調査
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ、楽天Edy |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.50〜18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | JALマイル、ANAマイル、Marriott Bonvoyポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | 楽天Edy、楽天ペイ |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | JCB |
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
SPUというポイントアッププログラムを活用すれば、楽天カードの楽天市場でのポイント還元率は最大で18.00%に。SPUのポイントアップ対象である楽天モバイルでは、楽天ポイント14,000ポイントがもらえる三木谷キャンペーンを実施中。楽天カード作成とあわせてスマホキャリアを見直すのもありですよ。楽天カードは楽天証券でのクレカ積立も可能。投資金額につき0.50%還元でポイントが貯まるので、これからNISAを始めたい人の選択肢にもなるクレジットカードです。
年会費は無料で、通常のポイント還元率は1.00%と高め。楽天市場以外での買い物でもポイントを貯めやすいのが魅力です。しかし、楽天カードは公共料金でのポイント還元率が0.20%に下がるので要注意。公共料金支払いには不向きなクレジットカードです。
楽天カードの利用で貯まるポイントはクレジットカードの料金支払いに使えたり、楽天ペイにチャージすることも可能。また、楽天カードから楽天ペイにチャージして楽天ペイで支払えば、楽天ペイとのポイントの二重取りが可能で実質1.50%還元に。楽天市場や楽天証券などの楽天サービスを使う人におすすめのクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ、楽天Edy |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00〜18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay(VISA・Mastercard・JCB)、Google Pay(VISA・Mastercard・JCB) |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB、AMEX |
楽天カードの評判は?やばいって本当?ポイント還元率や、ログイン・問い合わせの方法まで徹底調査
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
楽天PINKカードは楽天のサービスを利用することが多い女性におすすめのクレジットカード。楽天カードの特徴にプラスして、女性向けの付帯特典がついているのが特徴です。
楽天カードにはない一番の特徴は、追加料金を払うと使える女性向けのカスタマイズ特典。「楽天グループ優待サービス」や飲食店や映画などのチケットがもらえる「ライフスタイル応援サービス」が月330円で使えます。また、乳がんや子宮筋腫などの女性特有の保険「楽天PINKサポート」が優待価格で利用できるため、優待や保険を重視したい女性におすすめのクレジットカードです。
通常のポイント還元率は楽天カードと同じく1.00%と高めで年会費は無料。また、楽天カードと同じく楽天市場でのポイント還元率は3.00〜18.00%、楽天証券でのクレカ積立のポイント還元率は0.50%還元で楽天ポイントが貯まります。公共料金ではポイント還元率が0.20%に下がるのも同じなので、公共料金支払いには別のクレジットカードを使うのが得策です。
女性向けの付帯特典が特徴ですが男性も申し込み可能。楽天カードにはない付帯特典に魅力を感じる人におすすめのクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ、楽天Edy |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00〜18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay(VISA・Mastercard・JCB)、Google Pay(VISA・Mastercard・JCB) |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | 楽天Edy、楽天ペイ |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB、AMEX(アメックス) |
楽天PINKカードと楽天カードの違いは?月額を払わないとだめ?保険の内容・年会費が無料かなど徹底調査
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
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楽天カードが提供する楽天カード アカデミーは学生限定で申し込めるクレジットカードで、楽天経済圏を積極的に活用したい学生に適した一枚。楽天市場や楽天関連サービスの利用で高還元が狙えるのが最大の特徴です。
通常ポイント還元率は1.00%と高めで、楽天市場ではいつでもポイント還元率3.00~18.00%と高還元で買い物できます。アカデミー限定特典として楽天トラベルや楽天ファッション、楽天ビューティといった対象サービスでは通常の楽天カードよりもポイント還元率が優遇されており、3.00%の高還元に。ただし、通常の楽天カードと同じく公共料金の支払いではそれぞれ0.20%還元とポイント還元率が下がる点に注意してくださいね。
楽天証券でのクレカ積立ではポイント還元率が0.50%と標準的ですが、NISAのつみたて投資を始めたい学生にとってははじめの一歩として十分。年会費は無条件で無料のため、学生のクレジットカードデビューとしてのハードルが低く使いやすいといえます。
コストがかからず高還元も狙いやすいため、はじめての1枚を作りたい学生におすすめのクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ、楽天Edy |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00〜18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | 利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、Suica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上28歳以下、学生限定 |
| 国際ブランド | VISA、JCB |
楽天カード アカデミーと楽天カードの違いは?入会するメリット・デメリットを徹底解説!
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会と対象期間中のカードショッピング利用金額に応じて最大15,000円分還元
P-oneカード<Standard>は、ポイントの管理が面倒な人におすすめです。ポイントが貯まるのではなく支払った金額が1.00%OFFされるため、貯まったポイントの使い道を考える必要がありません。
P-oneカード<Standard>の利用でポイントは貯まらないものの、自動的に1.00%OFFされるのでポイント還元率1.00%のクレジットカードとお得さは同等といえるでしょう。年会費も無料なので、クレジットカードを持っていてコストがかからないのも魅力です。
P-oneカード<Standard>はレンタカー5%OFFやポケットカードトラベルセンターで最大8%OFFのようにポケットカードサービスでは割引が受けられる一方で、ECサイトやコンビニのような普段の生活で使いやすい店でポイント還元率があがらないのが難点。よく使う店が決まっているなら、その店舗でポイント還元率が上がるクレジットカードを選ぶのも手でしょう。
ポイント還元率があがる店舗は少ないものの、どこでも1.00%OFFされるのでポイントの使い道や利用店舗を選ばずお得に使えます。ポイント管理が不要でシンプルに使えるので、P-oneカード<Standard>はクレジットカード初心者にもおすすめです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
P-one カード<Standard>がやばいって本当?よい点・気になる点など徹底調査!
| 年会費(税込) | 11,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
PayPayカード ゴールドのポイント還元率はPayPayカードよりも高い1.50%還元。今回検証したクレジットカードのなかではポイント還元率の高さはトップでした。Yahoo!ショッピングでのポイント還元率もPayPayカードよりも高く、毎日最大7.00%還元が狙えます。
しかし、PayPayカード ゴールドの年会費は11,000円と高めなのがネック。ポイント還元率1.50%でポイントを貯める場合は、毎月6.1万円程度使わないと年会費分の元が取れません。ソフトバンク携帯料金やYahoo!ショッピングなどポイント還元率があがる使い道なら6.1万円よりも少額で年会費の元が取れますが、クレジットカードを使いこなせるか不安なら年会費無料のPayPayカードを選ぶのも手でしょう。
PayPayカード ゴールドの利用で貯まるPayPayポイントはPayPayでそのまま支払いに使えます。クレジットカードからPayPay残高にチャージもできますが、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なのでポイントの二重取りはできません。11,000円の年会費は高いと感じるかもしれませんが、ソフトバンクの携帯料金に設定できるなら検討すべきクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 2.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | Yahoo!ショッピング、ソフトバンク・ワイモバイル携帯料金、LOHACO |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(ソフトバンク・ワイモバイル携帯料金)、7.00%(Yahoo!ショッピング・LOHACO) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.70%(PayPay証券) |
| 公共料金での還元率 | 1.50% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY(Mastercardのみ) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
PayPayカード ゴールドのメリットは?損益分岐点や一般カードとの比較、切り替えができるかなど徹底調査
| 年会費(税込) | 3,300円(満22歳以下・年間利用額30万円以上・ドコモ対象プランの契約のいずれかの条件を満たせば実質無料)(*1) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
入会&利用と対象公共料金などの支払いで最大7,000ポイントもらえる
「dカード GOLD U」は、18~29歳限定のゴールドカードです。年会費は3,300円ですが、年間30万円以上の利用・ドコモ対象プランの契約・22歳以下のいずれかの条件を達成すれば年会費が実質無料となるため、条件を満たす人にとってはコストをかけずにゴールドカードを利用できます。
通常ポイント還元率は1.00%と高めですが、主要ECサイトやコンビニでポイントアップする店舗はありませんでした。一方、dカード特約店に登録されているマツキヨココカラやスターバックスカードなどではポイント還元率がアップするほか、ドコモ利用料金の支払いに設定すると最大5.00%の高還元に。ドコモユーザーなら毎月の支払いでお得にポイントを貯められるでしょう。
マネックス証券でのクレカ積立でも1.10%と高還元なので、積立投資を通じてポイントを得たいなら候補になるでしょう。さらに、dポイントの使い勝手は幅広く、カード利用額への充当やd払いでの支払い、JALマイルへの交換など、さまざまな使い道がありますよ。
一方で、条件を満たさない場合の年会費は3,300円が発生するため、カード利用頻度が低い人には割高に感じる可能性があります。国内主要空港ラウンジを無料で利用できる特典や海外・国内旅行保険なども付帯しているので、日常利用から旅行まで幅広く活用できる1枚です。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | d払い |
| ポイントアップ店 | ドコモ携帯料金、ドコモ光、スターバックス カード、マツキヨココカラ、ビッグエコーなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 5.00%(ドコモ利用料金)(*2) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.10%(マネックス証券)(*3) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | JALマイル |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯(*4) |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯(*5) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18~29歳 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
dカード GOLD Uの口コミ・評判は?年会費が無料って本当?dカードGOLDとの違いや共通点も解説!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 5,000円(年間利用額とメルカリの年間売買額の合計額が50万円以上で翌年度の年会費無料) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
メルカード ゴールドは、メルカードよりもワンランク上のステータスをもつクレジットカードです。メルカリを頻繁に利用するなら、年会費無料の条件を達成しやすいでしょう。
年会費は通常5,000円ですが、条件を達成すると翌年度の年会費が無料に。条件はメルカリでの売買やメルカード利用額を含むメルペイの利用額の合計が年間50万円以上になること。メルカリを頻繁に利用しているなら、カード利用額が少なくても条件を達成できますよ。また、同様の利用額が年間50万円以上なら2,500ポイント、100万円以上なら合計10,000ポイント、200万円以上なら合計20,000ポイントのボーナスポイントがもらえる点も魅力です。
通常ポイント還元率は1.00%と高め。メルカリ利用時のポイント還元率は、メルカリやメルペイの利用状況に応じて1.00~4.00%で変動します。しかし、メルカリ以外ではポイント還元率があがらないほか、クレカ積立には非対応。ボーナスポイントの条件を達成できないなら、ほかのクレジットカードのほうがお得にポイントを貯められるでしょう。
旅行で活用できる特典が付帯している点はメリットといえます。国内主要空港のラウンジは無料で利用可能で、海外旅行保険やショッピング保険も付帯。しかし、ホテル優待やグルメ優待はないので、さまざまな優待を利用したいならほかのゴールドカードも検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | メルカリ |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00~4.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | |
| 対象年齢 | 18歳以上(高校生を除く) |
| 国際ブランド | JCB |
| 年会費(税込) | 11,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
P-oneカード Premium Goldは、年会費11,000円のゴールドカードです。ゴールドカードとしては一般的な年会費の価格帯で、還元率を重視する人向けの1枚といえるでしょう。
請求額の1.00%が自動で割引されるほか、1,000円につき1ポイントが貯まります。ポイントは1ポイント=3円の価値があるため、割引とポイントを合わせた実質的な還元率は1.30%と高めです。年間利用額が50万円以上なら、ボーナスポイントとして3,000円相当の1,000ポイントが付与される点もメリット。ただし、還元率があがる特約店はありません。
特典面では、多くのゴールドカードと同様に国内主要空港のラウンジを無料で利用できます。一方で、ホテル優待やグルメ優待はなく、特典の充実度を重視してゴールドカードを選びたい人は物足りなさを感じるでしょう。
還元率の高さを重視したい人にとっては候補になりますが、ゴールドカードのなかには年間利用額が一定以上になると年会費が無料になったり、10,000円相当のボーナスポイントがもらえたりするカードもあります。年間100万円以上利用する場合は、ほかのゴールドカードも選択肢に入れてください。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.30% |
| 交換可能ポイント | dポイント、JALマイル、キャッシュバック、Gポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
| 年会費(税込) | 2,200円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
通常ポイント還元率や楽天市場でのポイント還元率アップなどの特徴は年会費無料の楽天カードと同じ。コストを抑えたいなら楽天カードも検討してくださいね。一方、楽天証券でのクレカ積立では0.75%還元と楽天カードよりも高く効率よくポイントを貯められますよ。
総じて、年会費は安いものの特典面の魅力が少ないゴールドカードといえます。国内やハワイの空港ラウンジを利用する機会がある楽天ユーザーなら検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天ブックス、楽天トラベルなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00~18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.75%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
楽天ゴールドカードのメリット・デメリットは?口コミ・評判の真相を徹底解説!
| 年会費(税込) | 55,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
通常ポイント還元率は1.00%(*1)と高め。ローソンやマクドナルドなどの対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済で支払うと7%ポイント還元(*2)が受けられるため、普段使いで高還元を狙いやすいクレジットカードといえます。SBI証券でのクレカ積立ではポイント付与率が最大2.0%(*3)と高め。年間利用額が300万円未満なら1.0%、300万円以上なら2.0%と年間利用額によって付与率が変わりますよ。
ただし、ポイントの貯めやすさを重視するなら、ポイント特化型と謳う「三井住友カード プラチナプリファード」も検討してくださいね。ポイント還元率が上がる「プリファードストア」が多く、SBI証券でのクレカ積立のポイント付与率も最大3.0%(*3)とさらに効率よくポイントを貯められます。
年会費は55,000円と高めなためコスト重視の人には不向きですが、特典やサービスが充実している点は魅力的。世界中の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスや高級レストランのコース料理が1人分無料になるグルメ優待、コンシェルジュサービスなどプラチナカードならではの豪華な内容が揃っており、旅行や接待の多い人にも最適です。三井住友カード プラチナプリファードより年会費が高額ですが、グルメ優待やプライオリティ・パスなど特典が充実しています。
高額な年会費をかけてでも充実した特典を利用したいなら選択肢に。ポイントを効率よく貯められるコスパのよいクレジットカードを使いたいなら、三井住友カード プラチナプリファードやほかのクレジットカードを検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY(Mastercardのみ) |
| ポイントアップ店 | セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、ドトールコーヒーショップなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 7%(*1) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%/2.00%(カード利用額:300万円以上)(*2) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | PiTaPa、WAON |
| 対象年齢 | 30歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
三井住友カード プラチナの口コミ・評判は?年会費を払うメリットはある?プラチナプリファードとの違いも解説
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 33,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&クレジットカードモードでの利用額に応じて最大10,000円相当のVポイントプレゼント
通常ポイント還元率は1.00%と高めで、セブン‐イレブンやローソンなど対象のコンビニや飲食店ではスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで最大7%のポイント還元(*2)を受けられます。ポイント還元率が上がる「プリファードストア」には、コンビニや飲食店以外にもドラッグストアやスーパー、ホテル予約サイトなどがありますよ。SBI証券でのクレカ積立では、最大3.0%のポイント付与(*3)を受けられる点も魅力。年間利用額の条件を達成すればクレカ積立でのポイント付与率がアップし最大3.0%になりますが、達成しない場合でも1.0%のポイントが付与されます。
年会費は33,000円と4万円以上かかることが多いプラチナカードのなかでは低めですが、クレジットカード全体では高額といえます。ただし、年間利用額に応じて最大40,000ポイントのボーナスポイントがもらえるため、年間利用額が多いなら年会費以上にポイントを貯めることが可能。年間利用額が100万円以上なら10,000ポイント、200万円以上なら20,000ポイントと100万円ごとに10,000ポイントずつボーナスポイントが増加する仕組みです。年会費が高額な分、コンシェルジュサービスやホテル・レストランでの割引優待などのプラチナカードとしての特典も付帯していますよ。
年間400万円以上利用すればボーナスポイントや年会費込みで実質1.00%還元以上になるため、年間利用額が400万円以上になるならおすすめのサービスです。また、年間200万円〜300万円程度利用する人は、年間100万円利用で年会費が永年無料・ボーナスポイント最高10,000ポイントもらえるOliveフレキシブルペイ ゴールドも検討してくださいね。申し込みには三井住友銀行口座を持っていることが前提となる点に注意してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50%(*1) |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | セブン‐イレブン、ミニストップ、ローソン、マクドナルド、ドトールコーヒーショップなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 8%(*2) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%/2.00%(カード利用額:300〜500万円未満の場合)/3.00%(カード利用額:500万円以上の場合)(*4) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、PiTaPa、Suica、楽天Edy、d払い、au PAY、LINE PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA |
Oliveフレキシブルペイ プラチナプリファードのメリット・デメリットは?三井住友やゴールドとの違いもチェック
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 33,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&利用条件の達成で最大10,000円分のVポイントプレゼント
三井住友カード プラチナプリファードは、SBI証券でクレカ積立をしたいなら候補になるクレジットカードです。「ポイント特化型プラチナカード」と謳っているとおり、SBI証券でのクレカ積立が最大3.00%付与(*5)とクレカ積立の付与率はトップクラスなのが特徴。通常は1.00%付与で年間利用額が300万円以上なら2.00%、500万円以上なら3.00%と年間利用額によってクレカ積立でのポイント付与率が変わります。
年会費は33,000円と高額なのが難点。プラチナカード同士で比較すると三井住友カード プラチナプリファードの年会費は安めですが、コストを抑えてクレジットカードを使いたい人には不向きでしょう。
ポイント還元率は1.00%と高く、三井住友カード(NL)と同じくセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗でのスマホのタッチ決済で7%ポイント還元に(*3)。普段使いでも高還元を狙いやすいのがメリットです。
また、三井住友カード プラチナプリファードの利用で貯まるVポイントはクレジットカードの利用料金への充当ができるので、ポイントの使い道には困らないでしょう。
前年100万円の利用ごとに10,000ポイントがプレゼントされ、最大で40,000ポイントのボーナスポイントがプレゼントされます。年間400万円以上利用すれば年会費込みで実質1.00%還元以上になるので、クレジットカードの利用額が400万円以上なら選択肢のひとつになるクレジットカードです。また、年間200万円〜300万円程度利用する人は、年間100万円利用で年会費が永年無料・ボーナスポイント最高10,000ポイントもらえるOliveフレキシブルペイ ゴールドも検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50%(*1) |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | セブン‐イレブン、ミニストップ、ローソン、マクドナルド、ライフ、マツモトキヨシなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10%(*2) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%/2.00%(カード利用額:300〜500万円未満の場合)/3.00%(カード利用額:500万円以上の場合)(*3) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | タリーズカード、ビックポイント、ジョーシンポイント、スターバックスカード、ベルメゾン・ポイント、ヨドバシゴールドポイント、nanacoポイント、PiTaPaショップdeポイント、WAONポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル(VポイントとTポイントのID連携が必要)、フライングブルーマイレージ、ブリティッシュ・エアウェイズエグゼクティブクラブAvios |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | PiTaPa、WAON |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA |
三井住友カード プラチナプリファードのポイント還元率・年会費は?損益分岐点はいくら?口コミ・評判をもとに徹底調査
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 99,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
「三井住友カード Visa Infinite」は、三井住友カードが誇る最上位クラスのクレジットカードです。年会費は99,000円と高額ですが、そのぶんポイント還元率や優待特典が充実しており、日常利用から旅行、投資まで幅広いシーンで高付加価値なサービスを受けられます。
ポイント還元率は通常1.00%。三井住友カード(NL)と同様に、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗でスマホのタッチ決済やモバイルオーダーを利用すると、最大7%の高還元を受けられます(✳︎1)。SBI証券でのクレカ積立に対応しており、最大4.0%のポイント付与を受けられる点も魅力です(✳︎4)。
年間のカード利用額に応じたボーナスポイントもあり、前年度の利用額が400万円を超えると40,000ポイント、700万円以上なら110,000ポイントが進呈されます。利用額が多ければ、年会費以上のリターンが期待できますよ。
付帯サービスも充実しており、会員専用のコンシェルジュデスクをはじめ、世界の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスや、対象レストランで1人分のコース料理が無料になるグルメ優待などが含まれます。ボーナスポイントが付与される年間利用額条件を満たせる人・特典を活用できる人は、年会費以上の満足度が得られる1枚といえるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | セブン-イレブン、マクドナルド、ドトールコーヒーショップなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 7%(*1) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | カード年間利用額が300万円未満:1.0%、300万円以上:2.0%、500万円以上:3.0%、700万円以上:4.0%(*2) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | WAONポイント、はぴeポイント、カテエネポイント、JRキューポ |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD専用カード、Samsung Pay、PiTaPa、WAON |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 11,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
入会&利用と、エントリーして対象の公共料金などの支払いで最大7,000ポイントプレゼント
dカード GOLDは、ドコモの携帯料金を支払っている人におすすめのクレジットカードです。ドコモ利用料金の支払いなら1,000円(税抜)ごとにポイント還元率が10.00%にアップするのが特徴です(*1)。dポイントはd払いを使えば店舗での支払いに使えますよ。
ポイント還元率は1.00%と高めですが、年会費は11,000円と高めなのが難点。空港ラウンジ・国内外の旅行保険などの特典に魅力を感じないなら、年会費無料でポイント還元率は同じdカードを選ぶのも手でしょう。
dカード GOLDの利用で貯まるdポイントは、d払いにチャージ可能。iDへのキャッシュバックも可能なので、貯まったポイントを普段使いしやすいのが魅力です。
dカードとの違いのひとつが、ドコモの携帯料金や「ドコモ光」の料金で10.00%還元されること(*1)。ドコモ利用料金が毎月9,200円以上なら、貯まったポイントで年会費11,000円分の元をとれます。固定費でポイントがお得に貯まるので、10.00%還元対象のスマホや通信費を払う人は検討してほしいクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | d払い |
| ポイントアップ店 | ドコモ携帯料金、ドコモ光、スターバックス カード、マツキヨココカラ、ビッグエコーなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(ドコモ利用料金)(*1) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.10%(マネックス証券)(*2) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | JALマイル |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯(一部利用付帯) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY(Mastercardのみ) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
dカード GOLDのメリット・デメリットは?年会費やポイント還元率、年間利用特典についても徹底調査
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 11,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
au PAY ゴールドカードはauやUQ mobileの携帯料金を支払っている人におすすめのゴールドカードです。auやUQ mobileの携帯料金が最大10.00%還元されるのが特徴。au PAY カードにはない特徴なので、auやUQ mobileの携帯料金を支払っているなら第一候補になるクレジットカードといえます。
通常のポイント還元率は1.00%と高めですが、年会費は11,000円と高めなのがネック。ポイント還元率があがるauサービスを使わないなら、年会費無料のau PAY カードのほうがお得です。しかし、auやUQ mobileの携帯料金を毎月9,200円以上支払っているなら、貯まるポイントだけで年会費の元がとれますよ。
三菱UFJ eスマート証券でクレカ積立すると、積立額にかかわらず1.00%還元される点もメリット。au PAY カードでは0.50%還元なので、より高いポイント還元率でクレカ積立できます。また、au PAYやau PAY ゴールドカードの利用で貯まるPontaポイントはau PAYにチャージして使えますよ。
au PAY カードとは違い空港ラウンジが使えるのも特徴です。ポイント還元率があがるauサービスの利用者や、空港ラウンジ特典に魅力を感じるauユーザーなら候補になるクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY(オートチャージのみ) |
| ポイントアップ店 | au携帯料金、auひかり、UQ mobile、Tomod's、ノジマ、キッチンオリジンなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(au・UQ mobile携帯料金) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%(三菱UFJ eスマート証券) |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | カテエネポイント、ZIPAIR限定ポイント、Sポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、AMEX |
au PAY ゴールドカードのメリット・デメリットは?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
| 年会費(税込) | 29,700円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
「dカード PLATINUM」は、ドコモユーザーにおすすめのプラチナカードです。年会費は29,700円と高額に設定されていますが、世界各国の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスが年10回無料だったり、ドコモ利用料金で最大20%の高還元だったりと付帯サービスが充実しています。
通常ポイント還元率は1.00%と高め。ただし、主要なECサイトやコンビニではポイント還元率があがる店はありませんでした。ほかのdカードと同様に、スターバックスカードへのチャージやマツキヨココカラなどのdカード特約店ではポイント還元率があがりますよ。
マネックス証券でのクレカ積立では3.10%と高いポイント還元率で、積立投資に強みを持つクレジットカードです。また、ポイント利用の自由度が高く、カード利用額の充当、d払いでの支払い、JALマイルへの交換などに利用可能。ポイントの使い道には困らないでしょう。
一方で、年会費が29,700円と高額であるため、コストパフォーマンスを重視する人には負担が大きいカードです。旅行やドコモサービスの利用が多い方、積立や特典活用を重視する人に向いた一枚といえるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | d払い |
| ポイントアップ店 | ドコモ携帯料金、ドコモ光、スターバックス カード、マツキヨココカラ、ビッグエコーなど(*1) |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 20.00%(ドコモ利用料金) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 3.10%(*2) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | L.POINT、HAPPY GOポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
dカード PLATINUMを徹底調査!年会費以上のメリットもありって本当?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 11,000円(初年度無料、年間1回以上利用すると翌年度無料) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
セゾンローズゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは、クレディセゾンが発行するアメックスブランドのゴールドカードです。空港関連サービスに加え、美容室・香水など美容系サブスクサービスの優待をはじめとする美容関係の特典がそろっている点が特徴。女性専用ではなく、男性も発行可能です。
年会費は初年度無料で、2年目以降は11,000円。ポイント還元率は国内利用が0.75%、海外利用が1.00%と海外利用のほうが高めです。大和コネクト証券のクレカ積立で、0.50%還元されるのも魅力でしょう。一方、特定店舗で還元率が上がる仕組みはない点や、公共料金の支払いで還元率が0.375%に下がる点には注意が必要です。
世界各国の空港ラウンジを無料で使えるプライオリティ・パスを、割引料金で利用できる点も見逃せません。ただし、施設利用料は1回35米ドルかかるため、利用頻度が高い人は注意してください。国内主要空港のカードラウンジは無料で利用可能。国際線手荷物宅配やコートクロークも割引料金で使えます。旅行や出張などで空港サービスを活用したいなら便利な1枚です。
ホテルやレストランをお得に予約できる「一休プレミアサービス」のプラチナ会員特典も利用できますが、特典が使えるのは6か月のみ。ホテル・外食優待を重視するなら、ほかのゴールドカード・プラチナカードも視野に入れてください。ローズゴールドならではの美容系優待や空港サービスに魅力を感じる人にとっては候補になるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(大和コネクト証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.375% |
| 交換可能ポイント | dポイント、Pontaポイント、nanacoポイント、JALマイル、ANAマイルなど |
| 交換可能マイル | JALマイル、ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、QUICPay |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | AMEX |
| 年会費(税込) | 165,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カード®は、同社のなかでも特典やステータス性に重点を置いた上位モデルです。ホテルの無料宿泊特典やコース料理が1名分無料になるグルメ優待、24時間365日対応のコンシェルジュなど幅広い特典が付帯。ステータスの高いハイグレードカードとして展開されており、高額な年会費に見合った特典重視のユーザーを中心に支持されています。
ECサイトの利用ではAmazonやYahoo!ショッピングなどでポイント還元率があがり、最大3.00%還元に。特定サイトでの高還元が魅力です。貯まるリワードポイントは楽天ポイントや航空会社のマイルに交換できたり、カード利用額の充当に利用できたりとさまざまな使い道に対応している点が評価できます。
通常ポイント還元率は1.00%と高め。しかし公共料金の支払いでは0.50%にポイント還元率がさがるほか、クレカ積立にも非対応なので固定費や積立投資の支払い用には不向きといえます。年会費も165,000円と非常に高額なため、コストパフォーマンス重視の人には検討が必要です。
ポイント還元を最重視する人には適さないものの、ステータス性や特典サービスを重視する人であれば検討に値します。特典を十分に活用できるなら選択肢になるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、Yahoo!ショッピング、AppStore、UberEATS、ヨドバシカメラなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(Blancなど)、3.00%(Amazon、Yahoo!ショッピングなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoy®ポイント、ヒルトン・オナーズポイント、楽天ポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ユーロボーナス、アジア・マイル、エティハド ゲスト、エミレーツ・スカイワーズ、フライング・ブルー、プリビレッジクラブ、フリークエントフライヤー、クリスフライヤー、ロイヤルオーキッドプラス、スカイマイル、フィンエアープラス、エグゼクティブ・クラブ、フライングクラブ |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯(一部利用付帯) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、Suica、楽天Edy、PASMO、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 不明 |
| 国際ブランド | AMEX |
アメックス・プラチナ・カード®なら豊かなライフスタイルを実現できる!?豪華特典による別格の体験を徹底調査
| 年会費(税込) | 39,600円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
アメリカン・エキスプレスのアメリカン・エキスプレス ® ・ゴールド・プリファード・カードは、特典やステータス性を重視したゴールドグレードのカードです。旅行やエンタメ関連の付帯サービスに加えてポイント還元率も1.00%と高めで、多目的に使えるカードといえます。
ECサイトでの利用では、AmazonやYahoo!ショッピングなど特定サイトで最大3.00%還元にあがります。しかし、公共料金の支払いではポイント還元率が0.50%にさがる点に注意してくださいね。また、貯まるリワードポイントの用途としては、楽天ポイントや航空会社のマイルへの交換や利用代金の充当に対応しており、幅広く使えるでしょう。
ホテル優待やグルメ優待などの特典が充実している点は魅力です。年間で200万円以上利用していれば継続特典として無料宿泊券がもらえる「フリー・ステイ・ギフト」や、コースメニューを2人以上で予約すると1人分が無料になる「ゴールド・ダイニング by 招待日和」などの特典が付帯。世界各地の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パスも年2回まで無料で利用できますよ。
年会費は39,600円と高額なため、コストパフォーマンスを重視する人には注意が必要です。ポイント還元を主目的にするにはやや不向きですが、充実した付帯サービスを利用したいなら検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、Yahoo!ショッピング、AppStore、UberEATS、ヨドバシカメラなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(Blancなど)、3.00%(Amazon、Yahoo!ショッピングなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoyポイント、ヒルトン・オナーズポイント、楽天ポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ユーロボーナス、アジア・マイル、エティハド ゲスト、エミレーツ・スカイワーズ、フライング・ブルー、プリヴィレッジクラブ、カンタス・フリークエントフライヤー、クリスフライヤー、ロイヤルオーキッドプラス、スカイマイル、フィンエアー・プラス、ブリティッシュ・エアウェイズ エグゼクティブ・クラブ、フライングクラブ |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 不明 |
| 国際ブランド | AMEX |
アメックス・ゴールド・プリファードは年会費以上の価値を実感できるのか?実体験をもとにシミュレーションして徹底調査
| 年会費(税込) | 55,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
ラグジュアリーカード Mastercard® Titanium Card™は、金属製のクレジットカードとして高いステータス性を備えたプラチナカードです。年会費は55,000円と高額で、プラチナカードのなかでもやや高めといえます。
そのぶん、ポイント還元率も1.00%と高め。ポイントアップ店はありませんが、公共料金の支払いや電子マネーへのチャージでもポイント還元率が下がらない点はメリットです。貯まるポイントは1ポイント=1円としてキャッシュバックに利用できるほか、マイルやギフトカードへの交換にも対応しています。
特典面も充実しており、プライオリティ・パスを無料で回数制限なく利用可能。最大6人で予約すると3人分が無料になるグルメ優待や、部屋のアップグレードが可能なホテル優待など、ラグジュアリー志向の特典が豊富に用意されています。さらに、LINEでも連絡できるコンシェルジュや、会員限定コミュニティ「LC Circle」など独自のサービスも利用可能です。
年会費は高額ですが、ステータス性や特典を重視する人にとって候補になる1枚といえます。充実した特典を重視したいなら検討してください。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY、楽天ペイ |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | dポイント、PeX、Pontaポイント、ちょびリッチポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ハワイアン航空、 ユナイテッド航空 |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、PASMO、au PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | Mastercard |
Mastercard® Titanium Card™(ラグジュアリーカード チタン)のメリットは?特典の豪華さを徹底検証!審査基準も解説
| 年会費(税込) | 3,300円(初年度無料) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
年会費は初年度無料で翌年以降は3,300円と、ゴールドカードのなかでは安めといえます。国内主要空港やハワイの空港ラウンジを利用できますが、プライオリティ・パスは付帯しません。ホテル優待やグルメ優待もなくゴールドカードとしての特典もいまひとつなので、特典を重視したいならほかのゴールドカードやプラチナカードも検討してくださいね。
ゴールドカードのなかではコストを抑えて利用できるため、はじめてゴールドカードを持ちたい20代にとっては選択肢になるクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.25%(スターバックスモバイルオーダー)、1.75%(Amazon、セブン-イレブン) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 最大1.00%(松井証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.75% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ANA SKY コイン、スカイマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | JCB |
JCB GOLD EXTAGEのメリット・デメリットは?30歳になったらどうなる?年会費や還元率も徹底調査
| 年会費(税込) | 33,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
一般的に申込条件が非公開であることが多いブラックカードとしては珍しく、楽天ブラックカードでは申し込み条件が明確にされています。条件は楽天プレミアムカードを12か月以上保有していることと、楽天プレミアムカードの12か月間の利用額が500万円以上であることの2つ。楽天ブラックカードを発行したいなら、まずは楽天プレミアムカードを発行して利用額を積み上げてくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天Edy、楽天ペイ |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券、楽天ブックス、Rakuten TVなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00~18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 2.00%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | JALマイル、ANAマイル、Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay(VISA、Mastercard、JCB)、Google Pay(VISA、Mastercard、JCB) |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | 楽天Edy、楽天ペイ |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB、AMEX(アメックス) |
楽天ブラックカードを持てる条件は?インビテーションは必要?年会費やプライオリティ・パスなど徹底調査
| 年会費(税込) | 11,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
楽天プレミアムカードのポイント還元率は1.00%と楽天カードと同じ。楽天市場でのポイント還元率も楽天カードと同じ3.00~18.00%です。楽天証券でのクレカ積立でのポイント還元率は1.00%と楽天カードよりも高めですが、年会費が11,000円かかるのでコストをかけずに楽天ポイントを貯めたいなら年会費無料の楽天カードがおすすめです。
楽天カードと同様に、クレジットカードの利用で貯まる楽天ポイントはクレジットカードの支払いや楽天ペイへのチャージに使えますよ。楽天プレミアムカードも楽天ペイとのポイント二重取りが可能。楽天プレミアムカードからチャージした楽天ペイで支払えば1.50%還元で楽天ポイントが貯まります。
楽天カードとは違い、楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが年5回まで無料で使えるのがメリット。通常のプライオリティ・パスとは異なり利用できる施設はラウンジのみですが、年会費11,000円でプライオリティ・パスが使えるクレジットカードは少ないので、お得に空港ラウンジを使いたい人には選択肢のひとつになります。楽天プレミアムカードを楽天市場で使って3.00%還元でポイントを貯めるなら、毎月3.1万円程度使えば年会費の元が取れますよ。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ、楽天Edy |
| ポイントアップ店 | 楽天市場、楽天トラベル、楽天証券など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 3.00~18.00%(楽天市場) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%(楽天証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.20% |
| 交換可能ポイント | 利回りくんコイン、デルカ、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯(一部利用付帯) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、Suica、楽天Edy、PASMO、楽天ペイ、au PAY |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB、AMEX |
楽天プレミアムカードのメリット・デメリットを徹底調査! 損益分岐点やプライオリティ・パスが使えるかも解説
| 年会費(税込) | 15,400円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&条件達成で最大60,000マイル相当プレゼント
ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD(ソラチカゴールドカード)は、PASMO一体型のゴールドカードです。年会費は15,400円とやや高めですが、PASMOへのオートチャージができる点・豊富なマイル特典が魅力といえます。
通常マイル還元率は1.00%と高めなので、日常の支払いでもマイルを効率的に貯められるでしょう。新規入会時と毎年の継続時には2,000マイルのボーナスが付与され、ANA搭乗時には25%のフライトボーナスマイル加算もあります。ANA便を利用する機会が多い人にとって大きなメリットです。
東京メトロに乗車するたび、平日は20ポイント、土日は40ポイントのメトロポイントが獲得できる点も見逃せません。通勤や買い物でメトロを使う人ほど、お得に活用できますよ。
世界1,400以上の空港ラウンジを優待価格で利用できるラウンジ・キーも付帯しています。1回につき35ドルの利用料金がかかりますが、旅行や出張で海外へ行くことが多い人にとって活用しやすい特典です。また、国内主要空港のカードラウンジは無料で利用できますよ。
日常の移動・飛行機の利用などを活かしてマイルを効率的に貯めたい人や、東京メトロをよく利用する人に適したゴールドカードといえます。該当するならぜひ利用を検討してください。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.10% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | ANA Pay、PASMO |
| ポイントアップ店 | セブンイレブン、マツモトキヨシ、スターバックス、高島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.50% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、JALマイル、ANAマイル、スカイマイル、ANAスカイコイン |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、スカイマイル、ANAスカイコイン |
| 国内旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | PiTaPa、QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、nanaco、PASMO、楽天ペイ、d払い |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | JCB |
ANA To Me CARD PASMO JCB GOLD(ソラチカゴールドカード)のメリット・デメリットは?口コミ・評判と切替方法も解説!
| 年会費(税込) | 7,700円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
ANAアメリカン・エキスプレス・カードはリワードポイントが貯まるクレジットカードです。100円につきリワードポイントが1ポイント貯まり、1,000ポイント=1,000マイルでマイル移行できるので、マイル還元率は1.00%です。
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの利用で貯まるリワードポイントをマイルに移行するには年6,600円を払って「ポイント移行コース」に登録する必要があるのが難点。クレジットカードの年会費7,700円を含めるとマイルを貯めるには年14,300円かかるので、低コストでクレジットカードを使いたい人には不向きでしょう。
クレジットカードの入会で1,000マイル、利用継続で1,000マイルのボーナスマイルがプレゼントされます。ほかのANAカードと同様に、ボーナスマイルはしっかりもらえますよ。貯まったマイルは5,000マイルから特典航空券に交換できます。
年会費が高めなので、マイルを貯めたいのではなく楽にポイントを貯めたいならポイントが貯まる別のクレジットカードを検討するとよいでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | セブン-イレブン、マツモトキヨシ、スターバックス、apollostationなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 2.00%(スターバックスカードへのチャージ、マツモトキヨシなど)、1.50%(セブン‐イレブンなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | スターバックス カード、楽天Edy、楽天ポイント、Vポイント、nanacoポイント、ヤマダポイント、マツキヨココカラポイント、名鉄ミューズポイント、はやかけんポイント、伊予鉄ICい~カード電子マネー、エムアイポイント、京急プレミアポイント、Sポイント、トラノコポイント、ピーチポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY、楽天ペイ |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | AMEX |
ANAアメリカン・エキスプレス・カードのメリットは?ゴールドを選ぶべき?年会費やマイル還元率を徹底解説
| 年会費(税込) | 34,100円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
アメリカン・エキスプレスが発行する「ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」は、ANAマイルを重視する利用者なら候補になるゴールドカードです。年会費は34,100円と高額ですが、フライトや旅行に関連する優待が充実しています。
日常のショッピングにおける通常マイル還元率は1.00%と高め。ANAカードマイルプラス加盟店ではさらにマイル還元率があがります。セブン‐イレブンでは1.50%、マツモトキヨシでは2.00%にマイル還元率があがるため、普段の買い物でもお得にマイルを貯められるでしょう。
一方で、クレカ積立には非対応のため、投資信託の積立などでポイントを得る用途には利用できません。公共料金の支払いでは0.50%とやや控えめな水準にとどまります。
カードの入会時・継続時に2,000マイルもらえたり、ANAグループ便に搭乗すると搭乗ボーナスマイルがもらえたりとボーナスマイルも充実。プライオリティ・パスも年2回まで無料で利用できるので、かかるコスト以上に特典や貯まるマイル数を重視したい人におすすめです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | セブンイレブン、マツモトキヨシ、スターバックス、apollostationなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 2.00%(スターバックスカードへのチャージ、マツモトキヨシなど)、1.50%(セブン‐イレブンなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | スターバックス カード、楽天Edy、楽天ポイント、Vポイント、nanacoポイント、ヤマダポイント、マツキヨココカラポイント、名鉄ミューズポイント、はやかけんポイント、伊予鉄ICい~カード電子マネー、エムアイポイント、京急プレミアポイント、Sポイント、トラノコポイント、ピーチポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY、QUICPay |
| 対象年齢 | 20歳以上 |
| 国際ブランド | AMEX |
ANA アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードのメリットデメリットと特典などの口コミ・評判を徹底検証!
| 年会費(税込) | 165,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
アメリカン・エキスプレスが発行する「ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」は、ANAマイルを重視する人向けの最上位クラスのカードです。年会費は165,000円と非常に高額ですが、マイル還元や旅行特典、空港ラウンジサービスなどが充実しており、航空機利用の多い人には使いやすい特典がそろっています。
通常マイル還元率は1.00%と高め。ほかのANAカードと同様に、ANAカードマイルプラス加盟店ではマイル還元率があがります。たとえば、セブン-イレブンでは1.50%還元、スターバックスカードへのチャージでは2.00%還元と、普段の買い物でも高めの水準でマイルが貯められるでしょう。一方、公共料金の支払いは0.50%にさがる点には注意が必要です。
ボーナスマイルが豊富な点はメリット。入会・継続ボーナスマイルは10,000マイルで、フライトボーナスマイルの積算率も50%と高水準でした。空港内店舗のANA FESTAでは5%割引も受けられるので、飛行機に乗る頻度が高いならお得に使えるでしょう。プライオリティ・パスが無料で付帯したり、ビジネスクラスカウンターが利用できたりと、空港サービスも充実していますよ。
総合的に見ると、ボーナスマイルを活用してマイルを効率的に貯めたい人や、空港ラウンジや空港関連の優待をフルに活用したい人に適した一枚といえるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | セブン-イレブン、マツモトキヨシ、スターバックス、apollostationなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 2.00%(スターバックスカードへのチャージ、マツモトキヨシなど)、1.50%(セブン‐イレブンなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | スターバックス カード、楽天Edy、楽天ポイント、Vポイント、nanacoポイント、ヤマダポイント、マツキヨココカラポイント、名鉄ミューズポイント、はやかけんポイント、伊予鉄ICい~カード電子マネー、エムアイポイント、京急プレミアポイント、Sポイント、トラノコポイント、ピーチポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯(一部利用付帯) |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 不明 |
| 国際ブランド | AMEX |
【ANAカードの最高峰!】ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードを徹底調査!年会費の元を取れるか、プラチナカードとの違いもチェック
| 年会費(税込) | 16,500円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
対象期間中にカードの利用金額に応じて最大10万円分のポイントプレゼント
「UCプラチナカード」は、空港ラウンジやグルメ・ホテル優待、コンシェルジュなど、豊富な付帯特典を備えたプラチナカードです。年会費は16,500円かかりますが、プラチナカードの年会費は20,000~50,000円程度のカードが多いため、特典が充実したプラチナカードのなかでは安めといえます。
通常ポイント還元率は1.00%と高め。さらに、ANAやJAL、スカイマークなどの主要な航空会社の航空券購入時には7.00%還元と高還元に。世界各国の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスも年6回まで無料なので、飛行機をよく利用するならお得に使いやすいでしょう。
一方で、クレカ積立には非対応で、投資信託の積立などでのポイント獲得には向きません。ポイント利用に関しても、カード利用額の充当には対応しているものの、1ポイント=4.5円とやや価値がさがります。電子マネーへのチャージや専用アプリでの交換もできないため、使い勝手はやや限定的です。
総じて、飛行機の利用が多い人や、コスパよくコンシェルジュサービスやホテル優待などの特典を活用したい人に向いたカードといえるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | ANA、JAL、スカイマーク、AIRDO、ソラシドエアなどの航空券 |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 7.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 1.00% |
| 交換可能ポイント | nanacoポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、HawaiianMiles、マイレージプラス |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、PiTaPa、QUICPay、Suica、楽天Edy、nanaco、PASMO、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA |
UCプラチナカードを徹底解説!年会費が安くコスパ最強?プライオリティ・パスは使える?
| 年会費(税込) | 33,000円 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カードは、プライオリティ・パスやホテル・グルメ優待がそろったプラチナカードです。年会費が33,000円と、プラチナカードのなかでは比較的安めでしょう。
通常ポイント還元率は1.00%と高めですが、ポイントアップ店はありません。ボーナスポイントもないため、貯まるポイント数を重視する人には不向きといえます。貯まる永久不滅ポイントは有効期限がない点はメリットですが、使い道はやや限定的。電子マネーへのチャージはできないほか、キャッシュバックに使う場合は1ポイント=4.5円とポイント価値が落ちる点にも注意してくださいね。
一方、特典が充実している点は魅力。世界各国の空港ラウンジを利用できるプライオリティ・パスは回数制限なく無料で、部屋のアップグレードが可能なホテル優待やコース料理が1人分無料になるグルメ優待が付帯しています。コンシェルジュサービスはセゾンPortalアプリ内のチャットでも連絡できますよ。
海外旅行や出張が多く、空港ラウンジを利用する頻度が高いなら候補になるプラチナカードです。しかし、プラチナカードのなかには年会費が1~2万円台のものも。空港ラウンジの利用回数が少ないなら、年会費1~2万円台のプラチナカードのほうがコストを抑えられるでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 1.00%(大和コネクト証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、Pontaポイント、nanacoポイント、JALマイル、ANAマイルなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、QUICPay、Suica、楽天Edy、nanaco、PASMO、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | AMEX |
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの口コミ・評判は?実際に調査してよい点・気になる点を徹底解説!
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&利用条件の達成で最大4,000円分のVポイントプレゼント
年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低めなのがネック。セブン‐イレブンやローソンなどのポイント還元率があがる店を使わない場合はポイントを貯めにくいでしょう。
また、三井住友カード(NL)はSBI証券でのクレカ積立が可能で、最大0.5%(*4)付与でポイントが貯まります。しかし、前年度のクレジットカード利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。
三井住友カード(NL)の利用で貯まるVポイントは、クレジットカードの月額料金の支払いに使えたり、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントを簡単に使えるのがメリットです。
通常のポイント還元率は0.50%と低めなものの、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗ならスマホのタッチ決済で最大7%還元にポイントアップするので(*1)、日常的にコンビニを使うなら候補になるクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、ドトールコーヒーショップなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 7%(*1) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 初年度最大0.50%(条件なし)2年目以降0.50%/0%(前年度のカード利用額が10万円未満の場合)(*2) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | タリーズカード、ビックポイント、ジョーシンポイント、スターバックスカード、ベルメゾン・ポイント、ヨドバシゴールドポイント、nanacoポイント、PiTaPaショップdeポイント、WAONポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル(VポイントとTポイントのID連携が必要)、フライングブルーマイレージ、ブリティッシュ・エアウェイズエグゼクティブクラブAvios |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | PiTaPa、WAON、iD(専用) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
三井住友カード(NL)のデメリットはある?ゴールドカードの違いは?還元率・審査期間など徹底調査
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&クレジットカードモードのスマホのタッチ決済利用額に応じて最大10,000円相当のVポイントプレゼント
Oliveフレキシブルペイ(一般)は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。三井住友カード(NL)と同様に年会費は無料で、セブン‐イレブンやローソンなどの対象のコンビニや飲食店ではスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーで支払うと最大7%にポイント還元率があがります(*1)。
ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。
Oliveフレキシブルペイ(一般)の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。
また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ(一般)はSBI証券でクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。
クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。
ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | セブン‐イレブン、ローソン、マクドナルド、ドトールコーヒーショップなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 8%(*1) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 最大0.5%(*2) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | タリーズカード、ビックポイント、ジョーシンポイント、スターバックスカード、ベルメゾン・ポイント、ヨドバシゴールドポイント、nanacoポイント、PiTaPaショップdeポイント、WAONポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル(VポイントとTポイントのID連携が必要)、フライングブルーマイレージ、ブリティッシュ・エアウェイズエグゼクティブクラブAvios |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | PiTaPa、WAON |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA |
Oliveフレキシブルペイ(一般)のメリット・デメリットは?三井住友カード(NL)との違い・還元率・使い方など徹底解説
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大24,000円キャッシュバック
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会すると、条件達成や利用額に応じて最大24,000円キャッシュバック
JCBカード WのようなほかのJCBカードとの違いは、「JCBカード S 優待 クラブオフ」という優待が使えること。映画館や水族館での割引のようなレストラン・レジャー・エンタメなどの優待特典が使えるのがメリットです。
J-POINTは、使い道によって1ポイント=0.6〜1円相当にポイントの価値が変わることには要注意。MyJCB Payでの支払いやJCBギフトカードなどは1ポイント=1円分として使えますが、クレジットカードへのキャッシュバックやAmazonでの利用だと1ポイント=0.7円分、マイルへの交換だと1ポイント=0.6円分と利用商品によってポイントの価値が下がります。なお、MyJCB Payは2月以降にサービスがスタートし、店頭でJ-POINTを利用できる予定です。
グルメやレジャーを楽しみたい人にはおすすめですが、ポイントをお得に貯めたいならポイント還元率1.00%以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | Amazon、セブン‐イレブン、スターバックスコーヒー、apollostation、メルカリ、髙島屋など |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 10.00%(スターバックスモバイルオーダー)、1.50%(Amazon、セブン-イレブンなど) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、WAONポイント、nanacoポイント、ビックポイントなど |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル、ANA SKYコイン、デルタ航空 スカイマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、d払い |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | JCB |
JCBカード Sのメリット・デメリットは?JCBカード Wとの違いや、キャンペーンについても徹底調査
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
三菱UFJカードは、セブン‐イレブンや松屋などのコンビニや飲食店を使うなら候補になるクレジットカードです。セブン‐イレブンや松屋などの対象のコンビニや飲食店、スーパーなどならポイント還元率が7.00%還元にアップするのが特徴です。
ポイントアップの対象以外でのポイント還元率は0.50%と低めなのが難点。セブン‐イレブンなどのポイントアップ対象店(*2)を使わないなら、ポイントを貯めにくいクレジットカードといえます。貯まるグローバルポイントはキャッシュバックや楽天ポイント・Pontaポイントへの交換など幅広い使い道がありますが、キャッシュバックに使う場合1ポイント=4円と価値が下がる点に注意してくださいね。
年会費は永年無料でコストをかけずに利用できる点はメリット。利用額や利用頻度を気にせずに利用できますよ。三菱UFJ eスマート証券でのクレカ積立ができるようになった点も魅力です。積立額の0.50%相当のポイントが貯まるため、お得に積立投資したいなら検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | セブン-イレブン、松屋、コカ・コーラ自販機など(*1) |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 7.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(三菱UFJ eスマート証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | Pontaポイント、楽天ポイント、nanacoポイント、WAONポイント、dポイント、ベルメゾン・ポイント、ビックポイント |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay(VISA・Mastercard) |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(VISA・Mastercard・AMEX) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | Visa、Mastercard®、JCB、American Express® |
三菱UFJカードの口コミ・評判は?年会費やポイント還元率を上げる方法を徹底解説!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低め。イオンやミニストップなどのイオングループ対象店舗ではポイント還元率があがるものの、1.00%にとどまります。イオンカードセレクトからWAONにチャージするとポイントの二重取りも可能ですが、二重取りした際のポイント還元率も1.00%。ポイントをお得に貯めたいなら、ポイント還元率1.00%のクレジットカードから選ぶのが手でしょう。
毎月20・30日の「お客さま感謝デー」にイオングループ店舗で買い物をすると5%割引になるなど、イオングループでの割引特典は豊富。普段からイオンで買い物をする人におすすめのクレジットカードです。
また、イオンカードセレクトの利用で貯まるWAONポイントはWAONステーションやモバイルWAONアプリなどから、WAONにチャージして支払いに使えますよ。
総じて、イオンでの買い物に特化したクレジットカードといえます。普段の生活でイオンをよく使うなら選択肢のひとつになるクレジットカードです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | WAON |
| ポイントアップ店 | イオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、JALマイル |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy(JCB)、WAON(Mastercard・JCB)、d払い、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
イオンカードセレクトのデメリットはある?イオンカードとの違いや切り替え方法も徹底解説
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
イオンカード(ミニオンズ)は、ミニオンズがデザインされたイオンカードです。イオンシネマでの映画鑑賞料金が割引される点が最大の特徴で、特別鑑賞シネマチケットを年間10枚まで1,100円で購入できます(※)。イオンシネマの優待特典が付帯するのはイオンカードのなかでも限られた種類のみなので、映画館優待を重視するなら第一候補になりますよ。
年会費は永年無料なのでコストをかけずに利用可能ですが、通常ポイント還元率は0.50%と低め。イオングループで利用するとポイント還元率がアップするものの、1.00%にとどまります。クレジットカードのなかには通常ポイント還元率が1.00%のカードも多いため、普段使いでのお得さはいまひとつです。
電子マネーのWAONにはオートチャージが可能ですが、チャージ時のポイント還元がない点は惜しいところ。貯まるWAON POINTはイオングループ店舗での支払いやカード利用額への充当、Vポイントへの交換など幅広い使い道がありますよ。
総じて、イオンシネマをよく利用する人にとってはおすすめのクレジットカードです。普段使いではポイントを貯めづらいため、サブカードとしての利用がおすすめですよ。
毎年9月1日を基準日とし年間購入枚数の累積がリセットされます。イオンシネマ店頭やイオンシネマHPからの直接のチケット(座席指定券)購入は対象外となります。暮らしのマネーサイトのイオンシネマ優待ページで事前に上記の各種シネマチケット(前売鑑賞券)が購入できる特典です。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | イオン、イオンモール、ダイエー、マックスバリュなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、JALマイル |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy、WAON、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard |
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
「イオンカード(WAON一体型)」は、イオン銀行の口座を開設せずに申し込めるクレジットカードです。イオンカードセレクトと異なり、銀行口座との連携が不要なのでよりシンプルに発行できます。電子マネー「WAON」機能が一体化しており、クレジット支払いと電子マネー決済を1枚で完結できる点も特徴です。
年会費は無料で、基本のポイント還元率は0.50%。イオンやミニストップといったイオングループ対象店舗で利用した場合も、還元率は1.00%と高くありません。また、イオンカードセレクトと違い、WAONへのオートチャージでポイントがたまらないので、WAONとの二重取りをしたいならイオンカードセレクトを選ぶのがおすすめです。
毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」では、イオングループ店舗での買い物が5%OFFになります。毎月15日・55歳以上限定の「GG感謝デー」でも同様の割引があり、グループ内での割引特典が豊富な点は魅力といえるでしょう。貯まったWAONポイントは、WAONステーションやモバイルWAONアプリを通じて電子マネーに交換し、支払いに利用できます。
イオングループの店舗を頻繁に利用する人や、イオン銀行の口座を開設せずに気軽にポイントを貯めたい人にとっては候補になるでしょう。日用品や食料品の買い物でコツコツとポイントを貯めたい人も、この機会にチェックしてください
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | イオン、マルエツ、ミニストップ、ウエルシアなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | WAONポイント |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | イオンiD、WAON、AEON Pay |
| 対象年齢 | 18歳以上、20歳以上、30歳以上、40歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
コスモ・ザ・カード・オーパスは、年会費無料で利用できるクレジットカード。コスト負担がないので、サブカードとしても持ちやすい点が魅力です。
通常ポイント還元率は0.50%と低めですが、ETCカードの利用額に対しては1.50%と高めのポイント還元率になります。コスモ石油のサービスステーション(SS)で給油すると会員価格が適用され、ガソリン代を節約できる点もメリットです。
また、ほかのイオンカードと同様に、イオン・ミニストップなどイオングループの対象店舗ではポイント還元率が1.00%にアップします。貯まるWAON POINTは、1ポイント=1円としてキャッシュバックに使えるほか、電子マネーWAONへのチャージにも使えますよ。
高速道路をよく利用する人や、コスモ石油で給油する機会が多い人におすすめのクレジットカードです。イオングループ店でのポイント還元率アップもあるので、サブカードとして活用してはいかがでしょうか。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | ETC料金、イオン、マルエツ、ミニストップ、ウエルシアなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.50%(ETC料金)、1.00%(イオングループ店) |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント(dポイントクラブ入会者) |
| 交換可能マイル | JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | WAON、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
イオンSuicaカードは、Suica一体型・年会費無料のイオンカードです。交通系ICとしてもクレジットカードとしても使えるので、日常の移動と買い物を1枚にまとめたい人にとって便利なカードといえます。
通常ポイント還元率は0.50%と低めですが、Suica関連の特典が充実しています。カード付帯のSuicaやモバイルSuicaへのオートチャージに対応しており、オートチャージ時には1.50%のJRE POINTが付与される仕組みです。貯まったWAON POINTはSuicaへのチャージにも利用できるので、ポイントの使い道に困ることもありません。
ほかのイオンカードと同様に、イオン、マックスバリュなどのイオングループ対象店舗ではポイント還元率が1.00%にアップします。クレジットカードには通常ポイント還元率が1.00%のカードも多いので特段お得というわけではありませんが、イオングループの店舗をよく利用し、なおかつSuicaを日常的に使う人は候補にいれるのもよいでしょう。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.50% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | Suica、モバイルSuica |
| ポイントアップ店 | イオン、マルエツ、ミニストップ、ウエルシアなど |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント(dポイントクラブ入会者) |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | イオンiD、WAON、Suica |
| 対象年齢 | 18歳以上(高校生:卒業年度の1月1日以降) |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
| 年会費(税込) | 0円(2年目以降は年1回の利用で550円が無料) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
楽天カード共通の特徴として、楽天市場や楽天トラベルなどの楽天グループのサービス利用時にポイント還元率がアップする点が魅力。楽天市場や楽天トラベルでのポイント還元はANAマイルコースを選んだ場合でも楽天ポイントとして還元されるため、ANAマイルとして貯めたい場合はポイント移行の手間がかかる点に注意してくださいね。一般的なANAカードの特典であるフライトボーナスがもらえない点はデメリット。飛行機によく乗るなら、ほかのANAカードがおすすめです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 0.75%※ANAマイルで計算 |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | 楽天ペイ |
| ポイントアップ店 | 楽天市場 |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.50~9.00%(楽天市場)※ANAマイルで計算 |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.25%※ANAマイルで計算 |
| 公共料金での還元率 | 0.10%※ANAマイルで計算 |
| 交換可能ポイント | Marriott Bonvoyポイント、利回りくんコイン、楽天Kドリームスポイント、楽天Edy |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、au PAY、d払い |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
楽天ANAマイレージクラブカードのメリット・デメリットは?切り替え方法や年会費についても徹底解説!
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
新規入会&条件達成で最大2,000プラスポイントプレゼント!
apollostation cardは、apollostationでの割引が特徴のクレジットカードです。ガソリン以外でポイント還元率があがらないため、メインカードとして使うのではなくガソリン専用のクレジットカードとして使い分けるのがおすすめです。
apollostationなら、いつでもガソリン・軽油が2円/L引き、灯油が1円/L引きになるためガソリン専用のクレジットカードとしてなら検討できます。普段使いは別のクレジットカード、ガソリンの支払いはapollostation cardと使い分けるのがおすすめです。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY(AMEX) |
| ポイントアップ店 | apollostation |
| ポイントアップ店での最大還元率 | ガソリン・軽油2円/L引き、灯油1円/L引き |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | 楽天ポイント、dポイント、Pontaポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | QUICPay、モバイルSuica、楽天Edy(JCB・AMEX)、d払い、au PAY(AMEX) |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、JCB、AMEX |
apollostation cardの特徴やメリット・デメリットは?ポイント還元率の高さや特典などをレビュー
| 年会費(税込) | 11,000円(初年度無料) |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは、クレディセゾンが発行するゴールドカード。空港で利用できるサービスが豊富な点が魅力です。
年会費は初年度は無料ですが、2年目以降は11,000円。通常ポイント還元率は国内での利用時は0.75%、海外での利用時には1.00%になります。しかし、ポイント還元率があがるお店がないため、普段使いではお得に貯めづらいでしょう。公共料金の支払いに利用すると0.375%にさがる点にも注意してください。大和コネクト証券でのクレカ積立に対応しており、0.50%還元でポイントを貯めながら積立投資できる点はメリットです。
世界各国の空港ラウンジを無料で利用できるプライオリティ・パスを割引料金で利用できる点が魅力。ただし、2025年11月からはプライオリティ・パスの施設利用料金が1回につき35米ドルかかる点に注意してください。国内主要空港のカードラウンジは2025年11月以降も無料で使えるほか、国際線手荷物宅配やコートのクロークサービスは割引料金で利用できます。プライオリティ・パスのサービスは変更されますが、空港で利用できるサービスは充実しているといえるでしょう。
全国のホテルやレストランをお得に予約できる「一休プレミアサービス」のプラチナ会員の特典を利用できる点も魅力ですが、プラチナ会員特典が利用できるのは6か月のみ。ホテルやレストランでの優待を重視するならほかのゴールドカードやプラチナカードも検討してくださいね。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 0.75% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | 0.50%(大和コネクト証券) |
| 公共料金での還元率 | 0.375% |
| 交換可能ポイント | dポイント、Pontaポイント、nanacoポイント、ベルメゾン・ポイント、PARCOポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル |
| 国内旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | AMEX |
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは何がすごいの?年会費や審査・ポイント還元率についても解説
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
三菱UFJカード VIASOカードは、三菱UFJニコスが発行する年会費永年無料のクレジットカードです。NTTドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileユーザーならポイントがアップする点にくわえ、ETC料金でもポイントが貯まりやすいのでドライブ好きの人にとっては候補となる1枚でしょう。
携帯電話・インターネット・ETC料金の利用に対して、ポイントが2倍貯まる点が特徴。通常のポイント還元率は0.50%と低めですが、携帯電話の使用料金、インターネットプロバイダーやETCの支払いを中心に使えば効率よくポイントを貯められます。
一方で、コンビニやECサイトを利用してもポイント還元率は上がらないため、普段の買い物で高還元を狙いたい人には不向きです。日常使いでポイントをしっかり貯めたいなら、三菱UFJカードなどほかのカードもあわせて確認するとよいでしょう。
貯まったポイントは自動でキャッシュバックされるため、ポイントの管理や交換の手間を省ける点はメリットです。車を運転する機会が多い人や、携帯料金の支払いでポイントを貯めたい人、ポイント管理が面倒な人は検討してください。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | |
| ポイントアップ店 | ETCマークのある全国の高速道路・一般有料道路の通行料金、携帯電話・PHS(NTTドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル)、インターネットプロバイダー(Yahoo! BB・OCN・au one net・BIGLOBE・ODN・So-net)(*1) |
| ポイントアップ店での最大還元率 | 1.00% |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | |
| 交換可能マイル | |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 利用付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | Mastercard |
三菱UFJカード VIASOカードが使えないって口コミ・評判は本当?ポイント還元率を調査してメリット・デメリットを解説!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
今回の検証ではポイント還元率が1.00%を超えるクレジットカードが約半数だったなか、ライフカードのポイント還元率は0.50%と低め。普段使いのクレジットカードを選ぶならポイント還元率が1.00%以上の別のカードを選ぶのが無難です。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、楽天ポイント、ANAマイル |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | モバイルSuica、楽天Edy、PASMO、PayPay、楽天ペイ、d払い、au PAY |
| 対象年齢 | 18歳以上 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
ライフカードの口コミ・評判は?ポイントの貯めやすさや「やばい」「危ない」といわれる理由を徹底解説
| 年会費(税込) | 無料 |
|---|---|
| キャッシュバック機能 |
学生専用ライフカードは、年会費無料で持てる学生向けのクレジットカードです。年会費無料なので維持コストがかからず、学生のうちからクレジットカードを持ちたい人にとって申し込みやすい1枚といえるでしょう。
ポイント還元率は通常0.50%と低めで、ポイントアップ店もありません。日常の買い物で効率よくポイントを貯めたい人には物足りなさがあります。入会初年度はポイント還元率が0.75%にあがるほか、2年目以降も利用額に応じてポイント還元率が上昇する点はメリットです。
海外旅行保険が自動付帯している点も見逃せません。年会費無料の一般カードで海外旅行保険が自動付帯するクレジットカードは少ないので、海外旅行保険付きのカードを探している学生にとっては有力な選択肢です。さらに、海外での利用額に対して4.00%のキャッシュバックを受けられる点も魅力といえるでしょう。
ポイント還元や日常使いの利便性を重視する人には不向きですが、海外での利用を想定してクレジットカードを選びたい学生にとっては候補になります。海外旅行に行く予定があるなら検討してください。
良い
気になる
| 二重取り還元率 | 1.00% |
|---|---|
| 二重取り可能な電子マネー | au PAY |
| ポイントアップ店 | |
| ポイントアップ店での最大還元率 | |
| 年間利用ボーナスあり | |
| クレカ積立での還元率 | |
| 公共料金での還元率 | 0.50% |
| 交換可能ポイント | dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント |
| 交換可能マイル | ANAマイル |
| 国内旅行傷害保険 | |
| 海外旅行傷害保険 | 自動付帯 |
| ETCカード発行可能 | |
| 家族カード発行可能 | |
| Apple Pay/Google Pay対応 | Apple Pay、Google Pay |
| タッチ決済対応 | |
| 連携できる電子マネー・QRコード決済 | iD、モバイルSuica、楽天Edy、d払い、au PAY(Mastercard) |
| 対象年齢 | 18歳以上、学生限定 |
| 国際ブランド | VISA、Mastercard、JCB |
学生専用ライフカードの口コミは?デメリットはある?ポイント還元率や海外でのお得さを徹底解説!
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【徹底比較】年会費無料のゴールドカードのおすすめ人気ランキング【2026年1月】
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楽天カードおすすめ人気ランキング!年会費やポイント還元率を徹底比較【デザインも紹介】
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【徹底比較】JCBカードのおすすめ人気ランキング【ポイント還元率が高い種類は?2026年1月】
三菱UFJカードおすすめ6選!人気の理由とメリット・デメリットも徹底解説【ポイント還元率は?】
1位: PayPayカード|PayPayカード
2位: dカード|dカード
2位: auフィナンシャルサービス|au PAY カード
4位: ジェーシービー|JCBカード W
4位: ジェーシービー|JCBカード W plus L
ランキングはこちら以下のコンテンツではおすすめのクレジットカードを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。
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