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クレジットカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。クレジットカードに関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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セゾンカード

セゾンカード

9商品

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クレディセゾン | 三井ショッピングパークカード《セゾン》, クレディセゾン | SAISON CARD Digital, クレディセゾン | セゾンパール・アメリカン・エキスプレス®︎・カード, クレディセゾン | セゾンカードインターナショナル, クレディセゾン | セゾンローズゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード
クレカ積立

クレカ積立

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dカード | dカード, マネックス証券 | マネックスカード, dカード | dカード GOLD U, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), PayPayカード | PayPayカード
陸マイラー向けクレジットカード

陸マイラー向けクレジットカード

18商品

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JALCARD | JAL CLUB EST 普通カード, ジェーシービー | ANA JCB 一般カード, 東京メトロ | ANA To Me CARD PASMO JCB, アメリカン・エキスプレス | ANAアメリカン・エキスプレス・カード, JALCARD | 普通カード
ガソリンカード

ガソリンカード

14商品

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ENEOS | ENEOSカード P, ENEOS | ENEOSカード S, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, イオンフィナンシャルサービス | コスモ・ザ・カード・オーパス
ANAカード

ANAカード

23商品

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ジェーシービー | ANA JCB カード(学生用), ジェーシービー | ANA JCB CARD FIRST, ジェーシービー | ANA JCB 一般カード, 東京メトロ | ANA To Me CARD PASMO JCB, 三井住友カード | ANA VISA 一般カード
JALカード

JALカード

19商品

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JALCARD | JALカード navi(学生専用), JALCARD | JAL CLUB EST 普通カード, JALCARD | JAL CLUB EST JAL TOKYU POINT ClubQ 普通カード, JALCARD | JAL CLUB EST CLUB-Aゴールドカード, JALCARD | JAL CLUB EST JAL・JCBカード プラチナ
マイルが貯まるクレジットカード

マイルが貯まるクレジットカード

39商品

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JALCARD | JALカード navi(学生専用), ジェーシービー | ANA JCB カード(学生用), JALCARD | JAL CLUB EST 普通カード, JALCARD | JAL CLUB EST JAL TOKYU POINT ClubQ 普通カード, クレディセゾン | MileagePlusセゾンカード
プラチナカード

プラチナカード

32商品

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ユーシーカード | UCプラチナカード, エポスカード | エポスプラチナカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード, ジェーシービー | JCBプラチナ, 出光クレジット | apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード
ポイント還元率が高いクレジットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

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楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 楽天カード | 楽天PINKカード, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス
学生向けクレジットカード

学生向けクレジットカード

21商品

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リクルート | リクルートカード, 楽天カード | 楽天カード アカデミー, 楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード

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クレジットカードの商品レビュー

au PAY カード

au PAY カード

auフィナンシャルサービス

クレジットカード

4.39
アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード

アメリカン・エキスプレス・グリーン・カード

アメリカン・エキスプレス

クレジットカード

3.18
アメリカン・エキスプレス・グリーン・カードは、会費がかかるうえポイント還元率の低さがネックに。月会費1,100円がかかるため、年間で計算すると13,200円が必要です。比較したなかには年会費無料のクレジットカードも多く、アメリカン・エキスプレス・グリーン・カードの維持コストは高めといえるでしょう。通常時のポイント還元率は0.50%と低めで、公共料金の支払い時のポイント還元率はわずか0.25%。通常時・公共料金の支払いともに1.00%以上のポイント還元があるものもあったなか、こちらは「月会費が高いわりに還元率が低い」との口コミにも頷ける結果でした。たまるポイントの使い勝手もいまひとつです。電子マネーのチャージはできず、ポイントで直接支払えるショップはAmazonのみ。比較したなかにはポイントを使ってそのまま支払えたり、クレジットカード支払いに同価値で充当できるカードもありました。こちらもクレジットカード月会費に充当できるものの、1ポイント=0.3円と交換レートが下がってしまいます。同価値で充当するには年3,300円のメンバーシップ・リワード・プラスに登録する必要があり、使い勝手がよいとはいえません。クレカ積立に対応していない点も惜しいポイントです。比較したなかには、クレカ積立で1.00%以上のポイント還元があるクレジットカードも。資産を運用しつつお得にポイントを貯めたいなら、ほかのカードをチェックしてみてください。一方、レストランやレンタルサービスの割引が適用できる優待サービス「グリーン・オファーズ™」や、会員制空港ラウンジサービス「プライオリティ・パス」が無料で使えることは魅力的。旅行・出張・外食などで優待を活用したい人には選択肢となるでしょう。日々の買い物や旅先でのトラブルに備えられる保険・トラブル相談が付帯していることもメリットです。年会費ではなく月会費なので、お試しでアメックスカードを使ってみたいという人にも適しています。とはいえ、会費のわりにポイントが貯まりにくい点は気になるポイント。公共料金の支払いを含め、日々の生活のなかでお得にポイントを貯めたいなら、リクルートカードなどほかのカードも検討してみてください。<おすすめな人>空港ラウンジや、ホテル・レストラン優待を活用したい人<おすすめではない人>ポイントをお得に貯めたい人年会費無料のクレジットカードを選びたい人
アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カード

アメリカン・エキスプレス®・ビジネス・グリーン・カード

アメリカン・エキスプレス

法人カード・ビジネスカード

4.08
アメリカン・エキスプレス®︎・ビジネス・グリーン・カードは従業員数が多く、ETCカードが必要な企業におすすめです。追加カードを最大99枚まで発行でき、付帯特典なしなら年会費も無料。比較したなかには、バーチャルカードを無制限で発行できる法人カードが複数ありました。しかし、いずれもETCカードは発行不可なので、車移動が必須なら本カードが候補となるでしょう。飛行機での出張が多い企業にもおすすめです。国内外にある対象の空港ラウンジを無料で利用でき、同伴者も1名無料で利用可能。空港で部下や同僚とゆったり過ごせます。プライオリティ・パスはないものの、手荷物宅配の割引を受けられたりと、出張にかかる費用を抑えられるでしょう。ビジネスシーンで役立つ特典も充実。出張や接待の手配がスムーズになる各種サービスを、優待価格で利用できます。国内・海外旅行保険では損害に対して最高5,000万円の補償があり、購入した商品の破損や盗難・返品を断られた際も手厚い補償が受けられますよ。起業後すぐにカードを申し込めることもうれしいポイントです。マネーフォワード・freee・弥生会計と連携できるのはよい点ですが、会計ソフトへのリアルタイム反映はできないのが惜しいところ。追加カードの即時ロックもできないため、不正利用された際に、すぐ利用停止ができない点が懸念点です。従業員に配る追加カードの管理には、十分注意してくださいね。年会費は13,200円と高いものの、ポイント還元率は0.50%と低めでした。ETCカード・追加カードともに20枚以上発行できる法人カードは珍しかったので、ETCカード必須の企業には有力候補となるでしょう。一方、経費でポイントを貯めてお得に利用したいなら、ポイント還元率が高いほかの法人カードも検討してみてください。<おすすめな人>従業員数が多いまたは今後増員しそうな企業国内空港の利用頻度が高い企業スタートアップ企業または開業間もない個人事業主<おすすめではない人>年会費を極力抑えたい人経費で効率よくポイントを貯めたい人会計ソフトで最新の利用明細をチェックしたい人
ANA JCB スーパーフライヤーズ ゴールドカード

ANA JCB スーパーフライヤーズ ゴールドカード

ジェーシービー

ANAカード

4.06
ANAカードの「ANA JCB スーパーフライヤーズ ゴールドカード」は、ボーナスマイルやフライトマイルの豪華さを重視する人におすすめです。フライトボーナスマイルが積算率40%と高いのに加えて、継続利用ボーナスとして2,000マイルが毎年もらえます。ANAのダイヤモンドサービス・プラチナサービス・ブロンズサービスメンバーならさらに2,000マイルが毎年もらえますよ。スーパーフライヤーズカードとは、ANAの会員プログラムのプラチナ会員以上のように限られた人しか申し込めない限定カード。座席のアップグレード・ANAラウンジの利用・優先予約など、ANAの豪華なサービスが受けられます。ANA上級会員やANAファーストクラス利用者など限られた人しか利用できないANAラウンジを利用できる点はうれしいポイント。そのほかにも、優先チェックインカウンターや手荷物の優先受け取りといったスーパーフライヤーズカードの便利な空港サービスが使えて、搭乗までの待ち時間を有意義に過ごせるでしょう。移行手数料無料でANAマイルへの移行も可能で、マイル還元率は1.00%と高めですが、3年間毎月10万円使ったとしても、年会費16,500円に対して元が取れません。ANA Payを使った支払いや、還元率が2.00%にアップする航空券を利用すればお得にANAマイルを貯められますよ。とはいえ「ANA JCB スーパーフライヤーズカード(一般カード)」で移行手数料を払ったときよりも年会費が安く、ボーナスマイルやフライトボーナスマイルも豪華。スーパーフライヤーズカードのなかでは、年会費・マイル還元率・ボーナスマイルのバランスが取れています。申し込み条件は厳しいものの、クリアできるANAユーザーにはおすすめのカードです。岩田昭男(クレジットカード評論家・消費生活ジャーナリスト)のおすすめコメント「ANA JCB スーパーフライヤーズ ゴールドカードはANAマイルの達人になりたい人向けのカード。スーパーフライヤーズ本会員なら、プレミアムメンバーに付与される特別なポイントである「アップグレードポイント」が4ポイント付与されます。「アップグレードポイント」を使えば国内線はプレミアムクラスに、国際線はビジネスやファーストクラスへアップグレードができますよ。付帯保険は通常のANA JCB ワイドゴールドカードと同じですが、ANA JCB スーパーフライヤーズカード(一般カード)よりは補償額が多いのもメリットです。」
JCBプラチナ

JCBプラチナ

ジェーシービー

プラチナカード

4.32
JCBプラチナはコンシェルジュサービスを活用したい人におすすめ。24時間・365日対応のコンシェルジュデスクがあり、LINEやチャットで連絡できます。電話しか連絡が取れないほかのプラチナカードと比べ、気軽に依頼可能。「コンシェルジュはオペレーターにすぐ繫がり、お土産で定番を探すのにも便利」との口コミがあるように、旅行・ビジネスなど多様な場面で役立ちますよ。プライオリティ・パスが付帯しており、海外空港ラウンジを無料かつ回数無制限で利用可能。「海外旅行へ行く人はプライオリティ・パスもついていて便利」という口コミどおりといえます。ただし、国内利用の場合は、空港ラウンジ以外の飲食やリフレッシュ施設が有料となるので注意してください。そのほか、レストランでコース料理が1名無料・テーマパークで専用ラウンジを使えるなど魅力的な特典が多数あります。そのうえ、年会費は27,500円とプラチナカードのなかでは安め。プラチナカードらしい豪華特典の数々と年会費のバランスを考えると、ネット上で「JCBプラチナはすごい」と評判がよい点にもうなずけますね。年間利用額にかかわらずポイント還元率は一定で、0.50%還元とほかのカードと比較しても高いとはいえない水準。「ポイント目的で持つカードではない」という口コミが見られたものの、「J-POINTボーナス」の特典により、カードの利用額に応じてボーナスポイントが貯まります。年間利用額が多いほどポイントを貯めやすいといえるでしょう。利用実績を積むとJCBカードの最高峰であるJCB ザ・クラスへ招待される可能性があるため、将来的にブラックカードを持ちたい人には有力候補となります。通常ポイント還元率は高いとはいえないものの、JCBザ・クラスからの招待を狙う人は検討してみてください。<おすすめな人>コンシェルジュサービスを活用したい人海外の空港で快適に過ごしたい人年会費もできるだけ抑えたい人JCBザ・クラスからの招待を狙う人<おすすめできない人>とくになし
ラグジュアリーカード Mastercard® Titanium Card™

ラグジュアリーカード Mastercard® Titanium Card™

ラグジュアリーカード合同会社

プラチナカード

4.19
Mastercard® Titanium Card™を持つメリットは、空港での豪華な特典の数々。プライオリティ・パスが付帯しており、比較したプラチナカードの多くとは異なり、無料利用回数に制限がありません。国際線利用時の手荷物無料宅配サービスもあり、出張や旅行でよく海外に行く人なら空港での特典だけで年会費の元が取れそうです。国内空港のカードラウンジは、同伴者も無料で利用できますよ。ホテル・レストランでの特典も申し分ありません。人気レストランで1名分のコース料理が無料・料理のアップグレードといった特典や、複数のホテルプログラムの上級会員資格の付与まで、VIP待遇を楽しめる特典がたくさん。映画無料鑑賞やジムを優待価格で利用できるといった身近な特典もあります。プラチナカードの醍醐味ともいえるコンシェルジュサービスは、24時間・365日対応。電話・メール・WEBサイトでいつでも連絡できます。「高級品を使っているという優越感」との口コミもあるように、金属製である点も魅力。比較したなかでも金属カードは珍しいため、ステータス感にこだわる人にもおすすめです。「還元率が高い」との口コミどおり、ポイント還元率は1.00%と比較したなかでは優秀。公共料金や税金の支払いでも還元率が落ちません。一方、年間利用額に応じたボーナスポイントやポイント還元率がアップするプログラムはなし。年会費が55,000円と高いため、ポイ活メインの人には不向きでしょう。Mastercard® Titanium Card™は、豪華な特典と重厚な金属製の券面が目を惹くプラチナカード。とはいえ、比較したなかにはボーナスポイントで年会費を実質無料にできるエポスプラチナカードや、年会費1万円台でプライオリティ・パスが年6回無料で使えるUCプラチナカードのようなカードも。コストを抑えつつ特典も楽しみたい人は、ほかのプラチナカードも検討してくださいね。<おすすめな人>空港を使う機会が多い人豪華特典を駆使してワンランク上の体験をしたい人コンシェルジュサービスを活用したい人<おすすめできない人>できるだけ年会費が安いプラチナカードを選びたい人
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJニコス

プラチナカード

4.33
「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード」は、優待を活用しつつ日常生活でお得にポイントを貯めたい人にぴったりです。通常ポイント還元率は0.50%(*1)と低めですが、セブン-イレブンやスシローなどの対象店舗ではポイント還元率が7.00%にアップ(*2)。また、月間利用額に応じてポイントが加算される「グローバルPLUS」を利用すれば、ポイント還元率を最大0.75%まであげられますよ。年会費は22,000円(税込)と、比較したカードのなかでも安め。維持にコストがかかりにくいこともうれしいポイントです。さらに、プラチナ・ホテルセレクションやプラチナ・グルメセレクションなど、豪華な特典も充実しています。空港サービスに関しても、プライオリティ・パスやカードラウンジの利用が無料。手荷物空港宅配サービスは割引、クロークサービスは無料になるなど、満足度の高いサービスが付帯します。コンシェルジュにはLINEチャットで連絡できるうえ24時間対応のため、時間や場所を問わず利用しやすいといえるでしょう。ポイント還元率の低さは気になるものの、優待特典の充実度や年会費の安さ、付帯サービスの使いやすさなどを考慮すると、日常的にポイントアップ対象店舗を利用する人にはぴったりの1枚といえます。
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

クレディセゾン

プラチナカード

4.25
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、安めの年会費で豪華な特典を楽しめる点が魅力です。年会費は33,000円と、比較したプラチナカードの平均額以下。2025年6月のリニューアルで年会費が値上げされたものの、プラチナカードとしてはまだまだ安い部類に入ります。年会費の安いプラチナカードは特典が少ない傾向があるなか、グルメ・ホテルの優待特典が充実。ホテル優待では客室のアップグレードや割引などが受けられます。また、グルメ優待として、セゾンプレミアムレストランby招待日和が付帯。国内外の約240の高級レストランを2名以上で利用すると、1名分のコース料金が無料になります。「飛行機をよく利用するならお得なカード」との口コミどおり、空港でのサービスも申し分ありません。国内空港のカードラウンジの無料利用に加え、プライオリティ・パスも完全無料で付帯。海外によく行く人であれば、プライオリティ・パス特典だけで年会費を回収できるでしょう。国際線利用時には、手荷物無料宅配サービスも利用できますよ。24時間対応のコンシェルジュサービスには、メール、電話、LINE(アプリ・チャット経由)で相談可能です。電話でしかコンシェルジュに連絡できないサービスに比べ、気軽に連絡しやすいのがメリット。時間を有効活用したい人にはうってつけでしょう。また、年会費5,500円でSAISON MILE CLUBに登録でき、最大1.125%の高還元率でJALマイルを貯められる点も魅力的です。ポイント還元率は1.00%と高めでした。しかし、利用額に応じたボーナスポイントがないのは惜しいところ。豪華な特典重視なら「コスパ最強」との口コミにもうなずけますが、より効率よくポイ活したい人はほかのプラチナカードも検討してくださいね。<おすすめな人>ホテルやグルメ優待を楽しみたい人空港をよく利用する人年会費の安いプラチナカードを探している人<おすすめできない人>効率よくポイントを貯めたい人
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

出光クレジット

プラチナカード

4.30
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カードは、クレディセゾンがアメリカン・エキスプレスのブランドライセンスを受け、出光クレジット経由で発行するプラチナランクのガソリン特化型カード。カーライフを重視するユーザーに向けた最上位モデルです。ホテル優待として「Tablet Plus」を利用でき、客室アップグレード・優待価格での宿泊などが受けられるのが大きな魅力。空港サービスではプライオリティ・パスも年30回まで無料で利用できます(*1)。専用コールセンターによるコンシェルジュは、24時間365日対応。ただし、連絡手段が電話のみでメールやチャットで利用できない点は不便といえます。また、コース料理が1人分無料になるグルメ優待がないため、ほかのプラチナカードでよく見られるディナー特典を期待している人には少し物足りない面もあるでしょう。通常ポイント還元率は1.20%と高水準で、apollostationでの給油は月利用額に応じて2~10円/Lの値引きを受けられる点が魅力。ボーナスポイントはありませんが、apollostationでの給油が多いならお得に利用できるでしょう。年会費は22,000円ですが年間利用額が300万円以上の場合、翌年度の年会費が無料に。ガソリン給油額だけで達成するのは難しい額ですが、さまざまな支払いをまとめて条件を達成できるならトップクラスにコスパのよいプラチナカードといえるでしょう。
dカード PLATINUM

dカード PLATINUM

dカード

プラチナカード

4.07
dカード PLATINUMは、ドコモやマネックス証券を利用している人におすすめです。ドコモ携帯・ドコモ光の利用料金をカードで支払えば、最大20.00%のdポイントが還元されます。比較したなかで通信費などでお得になるサービスはほぼなし。マネックス証券のクレカ積立では最大3.10%のポイント還元もあります。毎月10万円ずつ積み立れば、1年間で37,200円分のポイントが貯まりますよ。通常ポイントも還元率が1.00%と高めです。比較したサービスには、還元率が0.50%程度のものもありました。ケータイ料金プラン「eximoポイ活」を契約していれば、通常決済ポイントに10%がプラス。「ドコモ経済圏にどっぷりであれば十分なメリットがある」という口コミにも納得です。dカード加盟店では、本カードを提示すると0.5%の加盟店ポイントを付与。支払い方法をdカードに設定してd払いを利用すると、ポイントの二重取りも可能です。dカード特約店ではさらに特約店ポイントが加算されるなど、「還元率がプラチナ級」という謳い文句にもうなずけます。くわえて本会員ならプライオリティ・パスが年10回まで無料であるうえ、海外最大1億円・国内最大5,000万円の旅行保険が付帯。ケータイ補償やお買い物あんしん保険もあります。「毎月dカードの支払いが20万超えててeximoポイ活プラン+ドコモ光の契約してないとメリットなさげ」との口コミを見かけましたが、実際は使い方次第でかなりお得に活用できる1枚といえるでしょう。そのうえ、年会費は29,700円と比較的リーズナブル。比較したなかにはポイント還元率が1.00%に届かず年会費は60,000円を超えるカードもあったことをふまえると、十分お得といえます。ただし「コンシェルジュ・プラチナデスク専用なしでアフターサポートは不安がある」との口コミどおり、コンシェルジュサービスはなし。プラチナらしいVIPなサポートを受けたい人は物足りなく感じるかもしれません。総合してみるとポイントを効率よく貯めるシステムが充実しており、とくにドコモユーザーならさまざまな恩恵が受けられます。一方で、コンシェルジュサービスや無料宿泊のホテル優待はありません。豪華な特典に期待するなら、ほかのプラチナカードもチェックしてみてください。<おすすめな人>お得にポイントを貯めたいドコモユーザーマネックス証券を利用している人<おすすめできない人>特典の豪華さ重視の人

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「海外旅行に行きたい!」「おトクに旅したい!」という人に朗報!今ANAとソニー銀行が、最大30,000マイルもらえるキャンペーンを開催中です。30,000マイルあれば、ANAの特典航空券なら日本〜韓国をレギュラーシーズンで2往復できちゃうんです!近々旅行で遠出したいなと思っている人は見逃せませんよ。今回は、キャンペーンの内容や条件、効率よくマイルを獲得するポイントをわかりやすく解説します。本記事の内容は2026年7月時点の情報です。キャンペーンの詳細・最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

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ビューカード

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クレジットカードの商品レビュー

エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

クレディセゾン

プラチナカード

4.25
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、安めの年会費で豪華な特典を楽しめる点が魅力です。年会費は33,000円と、比較したプラチナカードの平均額以下。2025年6月のリニューアルで年会費が値上げされたものの、プラチナカードとしてはまだまだ安い部類に入ります。年会費の安いプラチナカードは特典が少ない傾向があるなか、グルメ・ホテルの優待特典が充実。ホテル優待では客室のアップグレードや割引などが受けられます。また、グルメ優待として、セゾンプレミアムレストランby招待日和が付帯。国内外の約240の高級レストランを2名以上で利用すると、1名分のコース料金が無料になります。「飛行機をよく利用するならお得なカード」との口コミどおり、空港でのサービスも申し分ありません。国内空港のカードラウンジの無料利用に加え、プライオリティ・パスも完全無料で付帯。海外によく行く人であれば、プライオリティ・パス特典だけで年会費を回収できるでしょう。国際線利用時には、手荷物無料宅配サービスも利用できますよ。24時間対応のコンシェルジュサービスには、メール、電話、LINE(アプリ・チャット経由)で相談可能です。電話でしかコンシェルジュに連絡できないサービスに比べ、気軽に連絡しやすいのがメリット。時間を有効活用したい人にはうってつけでしょう。また、年会費5,500円でSAISON MILE CLUBに登録でき、最大1.125%の高還元率でJALマイルを貯められる点も魅力的です。ポイント還元率は1.00%と高めでした。しかし、利用額に応じたボーナスポイントがないのは惜しいところ。豪華な特典重視なら「コスパ最強」との口コミにもうなずけますが、より効率よくポイ活したい人はほかのプラチナカードも検討してくださいね。<おすすめな人>ホテルやグルメ優待を楽しみたい人空港をよく利用する人年会費の安いプラチナカードを探している人<おすすめできない人>効率よくポイントを貯めたい人
dカード GOLD

dカード GOLD

dカード

ゴールドカード

3.59
dカード GOLDは、ドコモのスマホや光回線などの利用料金の支払いで10.00%の高還元が受けられることが魅力ですが、特典はやや少なめ。空港ラウンジを無料で使えるものの、同伴者は有料です。プライオリティ・パスが付帯していません。手荷物宅配やクロークの特典、ホテルやレストランの優待はありますが、付帯特典重視で選ぶなら、楽天プレミアムカードなどを検討するとよいでしょう。年会費は11,000円で、年会費無料の通常カードと比べると維持コストがかかります。「年会費が11,000円とほかの安価な部類のゴールドカードより高め」との口コミがありましたが、ゴールドカードとしては一般的なレベル。家族まで対象の国内外旅行保険や携帯電話補償が自動付帯するといったメリットもありますが、コストを抑えたいなら年会費がかからない一般カードのdカードを選ぶのもありですよ。年間利用額に応じたボーナスポイントがない点も要注意。比較したなかには、年間100万円以上利用すれば10,000ポイントが付与されるカードも。こちらは年間利用特典としてクーポンに交換できる特典が付与されるシステムです。ポイントとして年間利用特典を受け取って年会費に充当したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)やOlive フレキシブルペイ ゴールドを検討するとよいでしょう。一方、ドコモ経済圏で使うならポイントがお得に貯まる点がメリットです。通常ポイント還元率が1.00%と高く、dカード特約店ではポイント還元率がアップします。ドコモの利用料金に使えばは10.00%の高還元なので、ドコモの携帯代を月9,200円以上支払えばそれだけで年会費の元が取れますよ。クレカ積立にも対応しており、1.10%のポイント還元あり。比較したなかでクレカ積立時のポイント還元率が1.00%を超えたのはわずかでした。貯まったdポイントはd払いやiDでの支払い、カード利用額の支払いに使えます。比較したなかにはカード利用額の支払いにポイントを使えないものや、使えても価値が下がってしまうものもありましたが、こちらはポイントの価値を下げずに支払いに充てられます。まとめると、ドコモ経済圏で使い込めるならお得にポイントを運用できますが、それ以外のケースでは特典の少なさや年会費の高さが気になります。年会費を抑えつつ、特典を活用してお得に運用したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)・楽天ゴールドカードといった別のクレジットカードも検討してみてください。<おすすめな人>docomo・ahamo・dショッピングなどのドコモ経済圏で使いこめる人通信:docomo・ahamo、ECサイト:dショッピング、ポイントアップ店:スタバ・マツキヨ・高島屋など<おすすめではない人>年会費無料で使えるゴールドカードを探している人特典重視で選びたい人ドコモ経済圏で使いこまない人
UPSIDERカード

UPSIDERカード

UPSIDER

法人カード・ビジネスカード

4.77
UPSIDERカードは、経費管理を効率化したい法人におすすめです。人気会計ソフトに連携可能で、明細が即時反映されます。追加カードを無制限に発行可能であるうえ、追加カードの即時ロック機能もあり。会計ソフトへの即時反映・追加カードの即時ロックの機能を両方備えたカードは、比較したなかでごくわずかでした。セキュリティ・利便性に優れた1枚といえます。電子帳簿保存法やインボイスなど、新しい制度に対応しているのもポイントです。証憑が電子帳簿保存法の要件に適合しているか、適格請求書かどうかなどを自動判定できるため、新制度に準じた経理作業をスムーズに行えますよ。バーチャルカード・リアルカードともに発行手数料・年会費は無料です。比較したなかには年会費が3万円以上のものもありましたが、こちらはコストをかけずに利用できます。通常ポイント還元率が1.00%と高めで、さらにGoogle広告など特定のサービスを利用すると最大1.50%にアップする点もメリット。ポイント還元率0.50%のカードもあったなかで、こちらは効率よくポイントを貯められます。一方、口コミで指摘されていたとおりETCカードは発行できません。他社のETCカードを使う必要があるため、車移動が多い企業は不便に感じるでしょう。また、一部のサービスに備わっていた空港ラウンジサービスや、ホテル優待がない点もネック。出張が多い企業は、ほかのカードを含めて検討してください。個人事業主は申し込めない点にも注意が必要です。利用できるのは、独自ドメインのメールアドレスを持つ法人のみ。個人事業主やフリーランスの人は、マネーフォワード ビジネスカード・三井住友カード ビジネスオーナーズなどを候補に入れましょう。とはいえ、経費管理に関する機能の充実度や、追加カードの使いやすさは魅力的です。経費管理を効率化したい・従業員数の増加に対応しやすいカードを選びたいといった場合は、ぜひUPSIDERカードの利用を検討してみてください。【おすすめな人】経費管理を効率化したい法人【おすすめではない人】個人事業主
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
P-oneカード<Standard>

P-oneカード<Standard>

ポケットカード

クレジットカード

4.39
ポケットカードの「P-oneカード<Standard>」は、ポイントの管理が面倒な人におすすめです。ポイントが貯まるのではなく、キャッシュバックで自動的に請求額から1.00%割引されるため、ポイントの使い道を考える必要がありません。公共料金・国民年金保険料の支払いでの割引率は、普段の買い物と同じく1.00%と高め。キャッシュバック方式のため、貯めたポイントをどう使うか考える楽しみはないものの、手続き不要で自動的に請求額から割引されるのは利点でしょう。年会費が無料なのもうれしい点です。一方で、ECサイトやコンビニなど日常的に使う店で割引率が上がらないのは惜しいところ。利用する店によってポイント還元率が上がるクレジットカードと比べると、ややお得感に欠けます。シンプルなシステムを採用しているので、ポイントを管理するのが面倒な人は検討してくださいね。
マイベスト

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