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クレジットカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。クレジットカードに関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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キャッシュバック付きクレジットカード

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PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, auフィナンシャルサービス | au PAY カード
スマホ保険付きクレジットカード

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交通系クレジットカード

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韓国で使えるクレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, エポスカード | エポスカード, リクルート | リクルートカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード, 楽天カード | 楽天カード
信販系クレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, ジェーシービー | JCBカード S, ライフカード | ライフカード
ローソンでお得なクレジットカード

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三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友カード | Amazon Mastercard, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL)
Pontaポイントが貯まるクレジットカード

Pontaポイントが貯まるクレジットカード

17商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス
d払いが使えるクレジットカード

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dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U, dカード | dカード PLATINUM, dカード | dカード GOLD
dポイントが貯まるクレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, dカード | dカード, dカード | dカード GOLD U
コンビニでお得なクレジットカード

コンビニでお得なクレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | 三井住友カード プラチナ, ローソン銀行 | ローソンPontaプラス, 三井住友カード | 三井住友カード(NL)

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クレジットカードの商品レビュー

イオンカードセレクト

イオンカードセレクト

イオンフィナンシャルサービス

クレジットカード

4.08
イオンカードセレクトは、イオン系列の店舗でのキャンペーンが特徴のクレジットカード。ただし、イオン系列以外で使う場合はポイントが貯まりにくいのがデメリットです。年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低め。イオンやミニストップなどのイオングループ対象店舗ではポイント還元率があがるものの、1.00%にとどまります。イオンカードセレクトからWAONにチャージするとポイントの二重取りも可能ですが、二重取りした際のポイント還元率も1.00%。ポイントをお得に貯めたいなら、ポイント還元率1.00%のクレジットカードから選ぶのが手でしょう。毎月20・30日の「お客さま感謝デー」にイオングループ店舗で買い物をすると5%割引になるなど、イオングループでの割引特典は豊富。普段からイオンで買い物をする人におすすめのクレジットカードです。また、イオンカードセレクトの利用で貯まるWAON POINTはWAONステーションやモバイルWAONアプリなどから、WAONにチャージして支払いに使えますよ。総じて、イオンでの買い物に特化したクレジットカードといえます。普段の生活でイオンをよく使うなら選択肢のひとつになるクレジットカードです。岩田昭男(消費生活評論家・ジャーナリスト)のおすすめコメント「イオンカードセレクトは日常生活でイオンモールやまいばすけっとなどのイオン系列店をよく使う人におすすめのクレジットカードです。毎月20・30日に「お客様感謝デー」なら、イオンの店舗で対象の商品が5%割引になります。また、クレジットカードの利用で貯まるWAON POINTはWAONステーションやモバイルWAONからWAONにチャージできますよ。」
モビットVISA-W

モビットVISA-W

三井住友カード

クレジットカード

3.53
モビットVISA-Wは三井住友カードが発行する、カードローンとクレジットカードの機能が1枚になったカードです。消費者金融のSMBCモビットのカードローン機能があるので、急にお金が必要になったときにも対応しやすい点が特徴ですよ。年会費は永年無料で、年1回の利用といった条件もありません。ポイント還元率は0.50%で、200円の利用ごとにVポイントが1ポイント貯まります。カードローンの返済時にも利息分に応じてVポイントが貯まり、貯まったポイントはショッピングだけでなくローンの返済にも使えますよ。申し込みにはモビットカード会員であることが条件で、カードローンの審査完了後にクレジットカードの審査が行われます。なお、即日発行には対応していない点には注意してくださいね。支払い方法は「マイ・ペイすリボ」が自動設定されるリボ払い専用カードである点がデメリット。入会時は毎月の支払い金額が5,000円に設定されており、設定額を超えた利用分は自動的にリボ払いとなって年率18.0%の手数料がかかるため、支払い総額が膨らみがちです。余裕がある月には臨時の繰り上げ返済も活用して、手数料がかからないようにしてくださいね。
プロミスVisaカード

プロミスVisaカード

三井住友カード

クレジットカード

4.15
プロミスVisaカードは、三井住友カードが発行する、カードローンとクレジットカードの機能が一体になったカードです。券面デザインが三井住友カード(NL)と似たデザインが採用されており、カードローン付きであることが周囲にわかりにくい点も特徴ですよ。年会費は永年無料で、カードの維持にコストはかかりません。ポイント還元率は0.50%で、200円の利用ごとにVポイントが1ポイント貯まります。対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済またはモバイルオーダーを利用すると、7%のポイント還元(*1)が受けられるのは大きなメリット。カードローンの返済時にも利息200円ごとにVポイントが1ポイント貯まり、クレジットカード利用分のポイントと合算できますよ。申し込み条件は年齢18歳以上(高校生を除く)のプロミス会員で、プロミスの審査とクレジットカードの審査の2段階の審査があります。カードローンの融資開始までは最短3分とスピーディですが、クレジットカードの発行には最短5営業日かかるため、即日発行できない点に注意してくださいね。カードローンの返済日とクレジットカードの引き落とし日が異なる点には注意が必要です。それぞれの支払日や利用残高をしっかり管理して、計画的に利用してくださいね。
apollostation card

apollostation card

出光クレジット

ガソリンカード

4.07
出光クレジットが発行している「apollostation card」は、apollostationで給油することが多く、ポイント管理は面倒だと感じている人におすすめ。年会費無料(※)であるうえ、apollostationでの給油時に2円/Lの値引きを受けられます。給油時の還元方法が一律値引きなので、ポイント管理の手間なくお得に給油できる点はメリットです。apollostationでは2円/Lの値引きを活かしてお得に給油可能。ただし、お得さはapollostationでのポイント還元率が1.50%に上がる他社のガソリンカードにはおよびませんでした。通常ポイント還元率も0.50%と高くなく、apollostation以外でも給油する人には不向きです。ショッピング利用で貯まるポイントの使いやすさは申し分ありません。貯まるプラスポイントはキャッシュバックに使用できるほか、dポイント・Pontaポイントにポイント価値を落とさずに交換できます。また、交換レートは下がりますが、楽天ポイント・ANAマイル・JALマイルにも交換可能と使い勝手がよいでしょう。お得感だけみれば物足りなさもありますが、ポイント管理がわずらわしい人にとってはメリットを感じられるガソリンカードです。値引き対象のapollostationも全国に約6,000店舗と多いので、検討候補に加えてくださいね。入会時にねびきプラスサービス(2年目以降:550円(税込)/年)に自動登録となりますが、入会後にご自身で解約すれば費用は掛かりません。有料オプションサービスにご登録の場合は、別途年会費がかかります。
三菱UFJカード

三菱UFJカード

三菱UFJニコス

海外旅行保険付きクレジットカード

4.39
三菱UFJカードは、年会費無料で一般カードの相場の補償を受けられます。ポイントアップ対象店舗(*2)では高還元で利用できるため、海外だけでなく国内で普段使いをしたい人にはおススメ。コンビニや飲食店、スーパーなどの対象店舗(*2)では7.00%還元でポイントをためられます。海外旅行保険は旅行代金を事前にカードで支払うことで保険が適用される利用付帯で、キャッシュレス診療と24時間の電話サポートに対応。補償内容は、傷害・疾病治療費用や救援費用が各100万円、賠償責任や死亡・後遺障害が各2,000万円と一般カードのなかでは相場の補償額。海外での還元率は0.50%であり、海外事務手数料が低いAMEXの場合は2.00%。実質還元率は-1.50%で多少のマイナスに抑えられます。ただし、VISAやJCBといった国際ブランドによって、海外事務手数料が異なりますので、注意してくださいね。空港ラウンジや手荷物宅配・預かりなどの空港サービスは付帯していないので、特典を重視している人には向かないカードです。保険の使いやすさが懸念点ではあるものの、補償を年会費無料で確保したい人にとっては選択肢の1つになるカードといえるでしょう。
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード

三菱UFJニコス

プラチナカード

4.38
「三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス®・カード」は、優待を活用しつつ日常生活でお得にポイントを貯めたい人にぴったりです。通常ポイント還元率は0.50%(*1)と低めですが、セブン-イレブンやスシローなどの対象店舗ではポイント還元率が7.00%にアップ(*2)。また、月間利用額に応じてポイントが加算される「グローバルPLUS」を利用すれば、ポイント還元率を最大0.75%まであげられますよ。年会費は22,000円(税込)と、比較したカードのなかでも安め。維持にコストがかかりにくいこともうれしいポイントです。さらに、プラチナ・ホテルセレクションやプラチナ・グルメセレクションなど、豪華な特典も充実しています。空港サービスに関しても、プライオリティ・パスやカードラウンジの利用が無料。手荷物空港宅配サービスは割引、クロークサービスは無料になるなど、満足度の高いサービスが付帯します。コンシェルジュにはLINEチャットで連絡できるうえ24時間対応のため、時間や場所を問わず利用しやすいといえるでしょう。ポイント還元率の低さは気になるものの、優待特典の充実度や年会費の安さ、付帯サービスの使いやすさなどを考慮すると、日常的にポイントアップ対象店舗を利用する人にはぴったりの1枚といえます。
三菱UFJカード ゴールド

三菱UFJカード ゴールド

三菱UFJニコス

海外旅行保険付きクレジットカード

4.30
三菱UFJカード ゴールドは、年会費は11,000円(税込)で、保険の使いやすさと補償内容、空港特典のバランスに優れています。VISAやAMEXといった国際ブランドによって、海外事務手数料が異なるので注意してくださいね。海外旅行保険は自動付帯+利用付帯で24時間の電話サポートやキャッシュレス診療にも対応しているので、旅行中のトラブル時にも落ち着いて対応できるでしょう。補償内容は傷害・疾病治療費用が各300万円、死亡・後遺障害は各5,000万円、賠償責任は5,000万円が含まれるだけでなく、航空機遅延・欠航補償、手荷物遅延補償にも対応しています。海外での還元率は0.50%であり、海外事務手数料が低いAMEXの場合は2.00%。実質還元率は-1.50%で多少のマイナスに抑えられますよ。空港ラウンジは無料で利用可能ですが、手荷物宅配・預かりなどの空港サービスの特典は付帯しないので特典を重視する人にはやや向かないカードでしょう。サポート体制や空港サービス特典に課題が残るものの、自動付帯で幅広い補償を受けたく、空港ラウンジの利用をしたい人にとって選択肢となる1枚といえるでしょう。
VIASOカード

VIASOカード

三菱UFJニコス

クレジットカード

4.01
VIASOカードは、三菱UFJニコスが発行する年会費永年無料のクレジットカードです。NTTドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobileユーザーならポイントがアップする点にくわえ、ETC料金でもポイントが貯まりやすいのでドライブ好きの人にとっては候補となる1枚でしょう。携帯電話・インターネット・ETC料金の利用に対して、ポイントが2倍貯まる点が特徴。通常のポイント還元率は0.50%と低めですが、携帯電話の使用料金、インターネットプロバイダーやETCの支払いを中心に使えば効率よくポイントを貯められます。一方で、コンビニやECサイトを利用してもポイント還元率は上がらないため、普段の買い物で高還元を狙いたい人には不向きです。日常使いでポイントをしっかり貯めたいなら、三菱UFJカードなどほかのカードもあわせて確認するとよいでしょう。貯まったポイントは自動でキャッシュバックされるため、ポイントの管理や交換の手間を省ける点はメリットです。車を運転する機会が多い人や、携帯料金の支払いでポイントを貯めたい人、ポイント管理が面倒な人は検討してください。
apollostation PLATINUM BUSINESS

apollostation PLATINUM BUSINESS

出光クレジット

法人カード・ビジネスカード

4.01
出光クレジットの「apollostation PLATINUM BUSINESS」は、車両ごとのガソリン代や整備代の管理がしやすいのがメリット。プライオリティ・パスは年30回まで、国内主要空港の空港ラウンジなら上限なく使える点も魅力です。年会費は22,000円と高いものの、年間300万円の利用で次年度の年会費が無料に。法人カードの利用額が年300万円以上なら、年会費を気にせずにプラチナカードの豪華な付帯特典を使えます。追加カードは3,300円の年会費がかかりますが、初年度は年会費無料です。ポイント還元率は0.80%と、そこまで高いとはいえません。また、apollostationでのガソリン割引はありません。ガソリン用の法人カードを作りたい人にも不向きといえるでしょう。追加カードの即時発行や即時ロックには対応しておらず、バーチャルカードの発行もできないので、紛失には注意が必要。発行できる上限枚数も9枚と少なめです。主要な会計ソフトである弥生会計・freee・マネーフォワードには連携できるため、会計ソフトを選ばない点はメリットです。個人事業主でも申し込めるので、車両管理のしやすさや充実した空港サービスを求める企業や個人事業主なら選択肢に入ります。
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード

出光クレジット

プラチナカード

4.30
apollostation THE PLATINUM セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カードは、クレディセゾンがアメリカン・エキスプレスのブランドライセンスを受け、出光クレジット経由で発行するプラチナランクのガソリン特化型カード。カーライフを重視するユーザーに向けた最上位モデルです。ホテル優待として「Tablet Plus」を利用でき、客室アップグレード・優待価格での宿泊などが受けられるのが大きな魅力。空港サービスではプライオリティ・パスも年30回まで無料で利用できます。専用コールセンターによるコンシェルジュは、24時間365日対応。ただし、連絡手段が電話のみでメールやチャットで利用できない点は不便といえます。また、コース料理が1人分無料になるグルメ優待がないため、ほかのプラチナカードでよく見られるディナー特典を期待している人には少し物足りない面もあるでしょう。通常ポイント還元率は1.20%と高水準で、apollostationでの給油は月利用額に応じて2~10円/Lの値引きを受けられる点が魅力。ボーナスポイントはありませんが、apollostationでの給油が多いならお得に利用できるでしょう。年会費は22,000円ですが年間利用額が300万円以上の場合、翌年度の年会費が無料に。ガソリン給油額だけで達成するのは難しい額ですが、さまざまな支払いをまとめて条件を達成できるならトップクラスにコスパのよいプラチナカードといえるでしょう。

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クレジットカード 最強の2枚

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ビューカード

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高ステータスなクレジットカード

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三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), メルペイ | メルカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード ゴールド
空港ラウンジが使えるクレジットカード

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dカード | dカード GOLD U, メルペイ | メルカード ゴールド, 楽天カード | 楽天ゴールドカード, PayPayカード | PayPayカード ゴールド, ジェーシービー | JCB GOLD EXTAGE
PASMO付きクレジットカード

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東急カード | TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO, 小田急電鉄 | OPクレジット, 東京地下鉄 | To Me CARD Prime, 東急カード | TOKYU CARD ClubQ JMB ゴールド, ジェーシービー | ANA To Me CARD PASMO JCB

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クレジットカードの商品レビュー

JCBプラチナ

JCBプラチナ

ジェーシービー

プラチナカード

4.51
JCBプラチナはコンシェルジュサービスを活用したい人におすすめ。24時間・365日対応のコンシェルジュデスクがあり、LINEやチャットで連絡できます。電話しか連絡が取れないほかのプラチナカードと比べ、気軽に依頼可能。「コンシェルジュはオペレーターにすぐ繫がり、お土産で定番を探すのにも便利」との口コミがあるように、旅行・ビジネスなど多様な場面で役立ちますよ。プライオリティ・パスが付帯しており、海外空港ラウンジを無料かつ回数無制限で利用可能。「海外旅行へ行く人はプライオリティ・パスもついていて便利」という口コミどおりといえます。ただし、国内利用の場合は、空港ラウンジ以外の飲食やリフレッシュ施設が有料となるので注意してください。そのほか、レストランでコース料理が1名無料・テーマパークで専用ラウンジを使えるなど魅力的な特典が多数あります。そのうえ、年会費は27,500円とプラチナカードのなかでは安め。プラチナカードらしい豪華特典の数々と年会費のバランスを考えると、ネット上で「JCBプラチナはすごい」と評判がよい点にもうなずけますね。ポイント還元率は年間利用額によって上昇し、年300万利用で1.00%還元とほかのカードと比較しても十分な水準。「ポイント目的で持つカードではない」という口コミが見られたものの、「J-POINTボーナス」の特典により、カードの利用額に応じてボーナスポイントが貯まります。年間利用額が多いほどポイントを貯めやすいといえるでしょう。利用実績を積むとJCBカードの最高峰であるJCB ザ・クラスへ招待される可能性があるため、将来的にブラックカードを持ちたい人には有力候補となります。通常ポイント還元率は高いとはいえないものの、JCBザ・クラスからの招待を狙う人は検討してみてください。<おすすめな人>コンシェルジュサービスを活用したい人海外の空港で快適に過ごしたい人年会費もできるだけ抑えたい人JCBザ・クラスからの招待を狙う人<おすすめできない人>とくになし
楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカード

楽天カード

ゴールドカード

3.91
楽天プレミアムカードはプライオリティ・パスが付帯する点は魅力的ですが、ホテル・レストランでの優待を受けたい人には物足りないでしょう。比較した年会費が1万円台のクレジットカードのなかには、対象ホテルでの割引や、2人分のコース料理予約で1人分が無料など、特別感のある特典が豊富なものもありました。その点、楽天プレミアムカードは、プライオリティ・パス以外に豪華な特典はありません。公共料金の支払いにも不向きです。ほかの楽天カードと同様に、公共料金の支払いではポイント還元率が0.20%にダウン。比較したほとんどのカードは公共料金支払いでのポイント還元率が1.00%または0.50%だったので、お得感は低めです。楽天銀行デビットカードなら公共料金の支払いでも1.00%と高還元なので、支払い先によって使い分けるのもよいでしょう。一方で、プライオリティ・パスを使えるのは、比較したゴールドカードのなかでもわずか。もともとは回数制限なしでしたが、2025年1月15日以降は年5回まで無料です。「改悪で年会費を支払うメリットがなくなった」との口コミもありますが、プライオリティ・パスに入会するだけでも年99USドルかかることを思うと、まだまだメリットは大きいといえます。年会費は11,000円。「年会費が高い」という口コミに反して、ゴールドカードとしては平均程度です。通常ポイント還元率も1.00%と比較したなかでは高めであるうえ、楽天市場ではポイント還元率が3.00〜18.00%にアップ。楽天ペイとのポイント二重取りも可能なので、楽天経済圏の人ならポイントをザクザク貯められるでしょう。貯まった楽天ポイントは、楽天プレミアムカードの利用代金への充当が可能。国内旅行・海外旅行保険が自動付帯している点もポイントです。とはいえ、プライオリティ・パスにこだわらないなら、手頃な年会費の楽天ゴールドカードや、年間利用が100万円以上で年会費が永年無料になる三井住友カード ゴールド(NL)も検討してくださいね。<おすすめな人>プライオリティ・パスを使いたい人旅好きの人・海外出張が多い人<おすすめできない人>ホテル・レストランなどで優待を受けたい人公共料金の支払いに使いたい人
dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。
PayPayカード ゴールド

PayPayカード ゴールド

PayPayカード

ゴールドカード

3.81
「PayPayカード ゴールド」は、ソフトバンク・ワイモバイル利用者におすすめのゴールドカードです。ソフトバンク・ワイモバイルの携帯料金が10.00%還元されて、Yahoo!ショッピングでも7.00%の高還元率が適用。年会費は11,000円かかりますが、ソフトバンクの携帯料金を毎月9,200円程度支払えばポイントだけで年会費の元が取れますよ。ボーナスポイントはありませんが、通常のポイント還元率は1.50%と今回比較したゴールドカードのなかで一番高いポイント還元率でした。使う場所を選ばず高還元でポイントが貯められます。ただし、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なので、PayPayとのポイント二重取りはできない点に注意してくださいね。獲得したPayPayポイントは、全国のPayPay加盟店やネットショップにて1ポイント1円で利用可能です。2025年12月からはカード支払額への充当にも使えるようになったため、ポイントの使い道には困らないでしょう。カード会社の空港ラウンジは無料で利用できるのがメリット。しかし、同伴者は有料でプライオリティ・パスはつきません。また、ホテル優待やレストラン優待もつかないので、付帯特典が豪華なゴールドカードを選びたい人には不向きなゴールドカードです。ボーナスポイントがない点や、ポイントの使い道が限られる点は少し気になりますが、ソフトバンクユーザーかつ高還元を求める人にはおすすめできるクレジットカードです。
エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
楽天カード

楽天カード

楽天カード

クレジットカード

4.33
楽天カードは、楽天市場で買い物する機会が多い人におすすめです。楽天市場での利用で、ポイント還元率はいつでも3.00%。楽天のグループサービスを使うほどポイントがアップするSPUを活用すれば、最大18.00%もの高還元が期待できます。「還元率が他社カードより高く、すぐにポイントが貯まる」との口コミにも納得です。楽天市場でポイント還元率が上がるのは楽天カードのみ。楽天市場での買い物が多いなら、ポイントがお得に貯まる楽天カードはぜひ持っておきたいところです。年会費が永年無料であるうえ、通常のポイント還元率も1.00%と高め。比較したなかには、年会費が高くても通常ポイント還元率が低いカードもありました。「昔よりポイント還元率が下がっている」との口コミはありましたが、ほかと比べてコストを抑えつつポイントを効率よく貯められるカードといえるでしょう。楽天証券でのクレカ積立でも0.50~1.00%の還元が受けられます。NISAを活用して資産運用をしたい人も要チェックです。貯めたポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループの各サービスで使えるほか、クレジットカードの支払いにも1ポイント1円相当で充当可能。ポイントを使ってキャッシュレス決済の楽天ペイにチャージすれば、さらに最大1.50%のポイント二重取りが可能です。比較したなかには、ポイントの使い道が限られるカードもありました。楽天カードはそのまま支払いに使える店舗も多く、使い勝手がよいといえます。ポイントが貯まるたびに有効期限が1年延長される点もメリットです。一方で、公共料金支払いや他社決済サービスへのチャージを行う場合、高還元は期待できません。公共料金支払いでのポイント還元率は0.20%と、比較したなかでも低水準でした。他社決済サービスへのチャージに対してもポイント還元はありません。インターネット上の「やばい」との声を気にする必要はありませんが、あくまでも楽天経済圏で活用できる人向きと考えるのがよいでしょう。総合してみると、楽天カードは年会費無料でお得にポイントが貯まるうえ、ポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループのサービスをよく使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。なお、比較したなかには公共料金支払いでも高還元が受けられるカードや、クレカ積立でのポイント還元率がより高いカードもありました。用途に合わせ、ほかを含めて検討するのもひとつの手です。<おすすめな人>楽天市場を使いたい人NISAでクレカ積立を始めたい人<おすすめできない人>公共料金の支払いに使いたい人
JCBゴールド

JCBゴールド

ジェーシービー

ゴールドカード

4.14
JCBゴールドは、付帯保険は充実していますが、年会費を抑えて特典を楽しみたい人には不向きです。年会費は初年度が無料、2年目以降は11,000円。ゴールドカードとしては安いものの、通常時のポイント還元率が0.50%と低く、年会費の元を取りにくい点がネックです。比較したなかには、条件達成で年会費無料になるものやポイント還元率が1.00%と高いゴールドカードもありました。効率よくポイントを貯めたいなら、優待店をうまく利用しましょう。スターバックスは10~20倍、セブン−イレブンは3倍など、通常より高還元でポイントを貯められます。松井証券とSBI証券でクレカ積立ができるため、投資用としても候補となるでしょう。利用額に応じたボーナスポイントの付与もあり、お得感がありますよ。ポイントの使い道は豊富です。交換先によってポイントの価値が変わる点には注意が必要ですが、カード支払い代金への充当やAmazonでの利用が可能。比較したなかにはカード支払いへの充当ができないものもあったなか、ポイント失効前に無駄なく使えるのはうれしい点です。付帯保険が充実していることもメリット。旅行保険の補償額は、国内が最高5,000万円・海外は最高1億円です。JCB GOLD EXTAGEは国内・海外ともに最高5,000万円だったので、手厚い内容だといえます。空港サービスも申し分ありません。世界の空港ラウンジが優待価格で利用できるラウンジ・キーが使えて、手荷物宅配も優待価格で利用可能です。旅行・ホテル・エンタメの優待が利用できる点も魅力的。条件を達成するとサービスがより豪華になる、「JCBゴールド ザ・プレミア」への招待も受けられます。「ポイント重視なら他社カードがよい」との口コミどおりポイ活目的には不向きですが、サービス重視で選ぶなら候補となるでしょう。もっと効率よくポイントを貯めたい人や年会費を抑えたい人は、ほかのゴールドカードを検討してみてください。<おすすめな人>空港サービスを利用したい人ホテル優待を楽しみたい人付帯保険の内容を重視したい人<おすすめできない人>ポイント還元率の高さを重視する人年会費を抑えつつ特典を楽しみたい人
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