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クレジットカードを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。クレジットカードに関する人気サービスをランキング・レビュー・料金・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

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クレジットカードのおすすめ人気ランキング

三井住友カード

三井住友カード

11商品

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三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ 一般, 三井住友カード | 三井住友カード(NL), 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), 三井住友カード | 三井住友カード
クレジットカード 最強の2枚

クレジットカード 最強の2枚

47商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W plus L
韓国で使えるクレジットカード

韓国で使えるクレジットカード

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ジェーシービー | JCBカード W, エポスカード | エポスカード, リクルート | リクルートカード, 三菱UFJニコス | 三菱UFJカード, 楽天カード | 楽天カード
ETCカード

ETCカード

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リクルート | リクルートカード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友カード | Amazon Mastercard, dカード | dカード
スターバックスでお得なクレジットカード

スターバックスでお得なクレジットカード

37商品

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ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, JALCARD | JALカード navi(学生専用), dカード | dカード, 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ 一般
公共料金支払いでお得なクレジットカード

公共料金支払いでお得なクレジットカード

10商品

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リクルート | リクルートカード, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ジェーシービー | JCBカード W, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, エポスカード | エポスゴールドカード
セブン‐イレブンでお得なクレジットカード

セブン‐イレブンでお得なクレジットカード

31商品

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三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ 一般, ジェーシービー | JCBカード S
iD付きクレジットカード

iD付きクレジットカード

30商品

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三井住友カード | Amazon Mastercard, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, オリコカード | Orico Card THE POINT, dカード | dカード, 三井住友カード | 三井住友カード(NL)
学生向けクレジットカード

学生向けクレジットカード

21商品

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リクルート | リクルートカード, 楽天カード | 楽天カード アカデミー, 楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード
ポイント還元率が高いクレジットカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

49商品

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楽天カード | 楽天カード, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, 楽天カード | 楽天PINKカード, オリコカード | Orico Card THE POINT

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クレジットカードの商品レビュー

プラチナ・カード®

プラチナ・カード®

アメリカン・エキスプレス

プラチナカード

4.02
Oliveフレキシブルペイ 一般

Oliveフレキシブルペイ 一般

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ 一般は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ 一般の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ 一般はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.20
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
Amazon Mastercard

Amazon Mastercard

三井住友カード

クレジットカード

4.47
Amazon MastercardはAmazonユーザー向きのクレジットカードです。年会費無料で使えて、持っていてコストがかからない点がメリット。ただし、即時審査サービスを利用した場合はETCカードの同時申し込みができないので注意しましょう。Amazon MastercardはAmazonプライム会員ではない人の専用カードで、Amazonでの買い物が1.50%還元されるのが特徴。プライム会員用の「Amazon Prime Mastercard」なら、Amazonでのポイント還元率は2.00%に。プライム会員ではなくてもAmazonでのポイント還元率はアップしますが、高還元を狙うならプライム会員に登録するのも手ですよ。セブン‐イレブンでは支払い方法の条件達成で最大7.00%還元に、ファミリーマート・ローソンでも1.50%還元になります。普段の買い物でコンビニとAmazonをよく利用する人なら効率的にポイントを貯められるでしょう。AmazonポイントはAmazonで1ポイント=1円として商品購入に使えるので、日常的にAmazonを使っている人ならポイントの使い道に困らないでしょう。しかし、AmazonポイントはAmazon以外では使えないので、Amazonを使わない人には不向きなクレジットカードです。
リクルートカード

リクルートカード

リクルート

クレジットカード

4.57
リクルートカードは、どんな場面でもバランスよく高還元を狙っていきたい人におすすめです。年会費無料ながら、ポイントの通常還元率は1.20%と高め。比較したクレジットカードは通常ポイント還元率0.50%や1.00%が多く、1.00%を超えたカードはごくわずかでした。幅広い場所で使うなら、通常ポイント還元率が高いリクルートカードがぴったりといえます。公共料金の支払いでも同様に、1.20%還元が適用されます。比較したなかには、公共料金支払いではポイント還元率が大幅に下がるクレジットカードも複数ありました。こちらは「公共料金払いでも還元率1.20%がうれしい」と口コミがあったように、高還元が狙えますよ。電気代の高騰に悩んでいる人にとっても、家計の助けになるでしょう。リクルート提携サービスを利用すれば、最大還元率がアップ。たとえば旅行サイトのじゃらんnetから予約してリクルートカードで決済すると、最大3.20%還元を狙えます。旅行サイトの利用時に還元率が上がるクレジットカードは少ないため、旅行好きの人も要チェックです。海外・国内旅行の傷害保険も付帯していますよ。電子マネーへのチャージも、月3万円を上限にポイント付与対象です。電子マネーへのチャージと決済時で、ポイントを二重取りできます。比較した多くのクレジットサービスで電子マネーチャージはポイント付与対象外でした。リクルートカードは、nanaco・楽天Edy・モバイルSuicaなどを日常的に使う人にとってもお得です。一方で、コンビニなど日常的に使う店舗でのポイントアップが狙えない点は惜しいところ。比較したなかには特定店舗で10%以上など、高いポイント還元率が期待できるカードもありました。こちらはAmazonなどECサイトでの還元率も、通常どおり1.20%です。さらに、クレカ積立にも非対応。ポイントを貯めながらお得に投資をしたいなら、別のカードを検討したほうがよいでしょう。リクルートポイントがそのまま使えるサービスは少なく「ポイントが消費しにくい」との口コミにも頷けます。とはいえ、使い勝手がよい別ポイントへの交換は可能。Pontaポイントやdポイントに交換すれば使い道は大きく広がりますよ。Amazonアカウントを連携させれば、支払いにリクルートポイントを使うことも可能です。複数カードを管理するのが煩わしい人・公共料金支払いでお得にポイントをためたい人は、この機会に検討してみてはいかがでしょうか。<おすすめな人>幅広い場所で高還元を目指したい人電子マネーのチャージでもポイント還元したい人リクルートの提携サービスをよく利用する人1枚のクレジットカードで支払いを完結させたい人<おすすめできない人>クレカ積立でポイント還元が欲しい人共通ポイントへの移行手続きが面倒な人
dカード

dカード

dカード

クレジットカード

4.35
「dカード」は、毎月の積立額が5万円以下なら第一候補にしてほしいクレジットカードです。マネックス証券で月5万円までの積立なら、クレカ積立でのポイント還元率が1.10%還元と高還元。マネックス証券はつみたて投資枠の取扱投資信託本数が200本以上と多いのもメリットです。年会費は無料で、クレカ積立のポイント還元率は毎月5万円以下までは1.10%、5万円を超えた分は1.10%よりも低い還元率が適用されます。毎月の積立金額のうち、5万円を超えた金額についてはポイント還元率が変わり、5万円超過分から7万円以下は0.60%、7万円超過分から10万円以下は0.20%還元に下がります。毎月5万円の積立なら年間6,600ポイント貯まるため、少額からクレカ積立をはじめたい人にはぴったりでしょう。通常のポイント還元率は1.00%と高め。同じマネックス証券で積立できる「マネックスカード」も通常時・クレカ積立時ともに同条件ですが、dカードは「dカード特約店」で利用すると高還元に。例えば、スターバックスカードへのチャージで3.00%、マツキヨココカラでは3.00%、高島屋では1.50%にポイント還元率が上がるので、効率よくポイ活できます。dポイントは使い道にも困りません。電子マネーのd払いにチャージしたり、Amazonでポイントで支払いをしたりと、さまざまなシーンで使えます。また、クレジットカードの支払いへの充当も可能です。月の積立額が5万円以下ならポイント還元率が高く、お得に投資を続けられます。マネックス証券でクレカ積立をはじめたいなら、ぜひ検討してはいかがでしょうか。
エポスカード

エポスカード

エポスカード

クレジットカード

4.01
エポスカードは、マルイのネット通販と実店舗で年4回開催される「マルコとマルオの10日間」なら10%の割引を受けられます。ただし、年会費は無料ですがポイント還元率は0.50%と低く、ポイント還元率があがる店がないので評価が伸び悩みました。エポスカードはマルイでいつでもポイント還元率があがるわけではなく、キャンペーン期間しか恩恵を受けられません。また、今回の検証ではコンビニやECサイトなどの特定の店舗でもポイント還元率があがるクレジットカードが多かったものの、エポスカードはポイント還元率があがる店舗がないのがネック。普段使い用のクレジットカードとして使う場合はポイントを貯めにくいといえます。tsumiki証券でクレカ積立ができますが、初年度のポイント還元率は0.10%と低め。積立を続ければ1年ごとに0.10%ずつ還元率が上がり最大で0.50%還元になりますが、クレカ積立をするなら最初から0.50%還元以上のクレジットカードを選ぶのが無難です。エポスカードの利用で貯まるエポスポイントはマルイの店舗での支払いで利用可能。「ポイントで割引サービス」を使えばECサイトでの買い物や固定費の支払いにも充てられますよ。マルイでの買い物が多いなら検討の余地ありですが、マルイを使わない人には不向きなカードです。
三井住友カード(NL)

三井住友カード(NL)

三井住友カード

クレジットカード

4.15
三井住友カード(NL)は、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニ利用が多い人におすすめのクレジットカード。ローソンやマクドナルドなど対象のコンビニや飲食店でスマホのタッチ決済で支払えば、ポイント還元率が7%になるのが特徴です(*1)。年会費は無料ですが、ポイント還元率は0.50%と低めなのがネック。セブン‐イレブンやローソンなどのポイント還元率があがる店を使わない場合はポイントを貯めにくいでしょう。また、三井住友カード(NL)はSBI証券でのクレカ積立が可能で、最大0.5%(*4)付与でポイントが貯まります。しかし、前年度のクレジットカード利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。三井住友カード(NL)の利用で貯まるVポイントは、クレジットカードの月額料金の支払いに使えたり、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えます。クレジットカードの利用で貯まったポイントを簡単に使えるのがメリットです。通常のポイント還元率は0.50%と低めなものの、セブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどの対象店舗ならスマホのタッチ決済で7%還元にポイントアップするので(*1)、日常的にコンビニを使うなら候補になるクレジットカードです。
JCBカード W

JCBカード W

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード Wは、日常使い用の1枚を探している人におすすめです。通常のポイント還元率は1.00%。検証したところ、クレジットカードのポイント還元率は0.50%~1.00%がほとんどでした。JCBが発行するほかのカードと比べてもポイント還元率が高く、1.00%は十分な高水準といえます。「39歳以下という年齢制限がある」との口コミどおり年齢が限定されますが、条件の18~39歳をクリアできるならぜひ検討したいカードといえるでしょう。公共料金支払いでもポイント還元率が下がらず、通常どおりの1.00%還元が受けられる点も要チェック。ポイント還元率が上がるお店もジャンル・数ともに豊富です。「ポイントがかなり貯まりやすい」との口コミに違わず、セブン-イレブンやAmazonでは2.00%還元、スターバックスモバイルオーダーでは10.50%還元が受けられます。総合的にポイント還元率が高いため、クレジットカードを何枚も使い分けるのが手間に感じる人も使いやすいでしょう。貯めたJ-POINTはクレジットカードの支払いに充当できるほか、Amazonでの支払いに利用したり、他社ポイント・商品券・カタログギフトなどに交換したりと使い道はさまざま。ポイントの使途が限定されるカードもあるなか、バラエティ豊かな交換先が用意されています。「ポイントの使い勝手が悪い」との口コミはそこまで気にしなくてよいでしょう。ただし、交換レートは交換先によって1ポイント=0.6~1円に変動するため、実質ポイント還元率が1.00%を下回る可能性がある点は注意。最大限にポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で利用できるMy JCB Payで利用するのがおすすめですよ。ナンバーレスカードを選べば、最短5分でカード番号(※)・セキュリティコードの発行が可能。カードの郵送を待たず、すぐにオンラインショッピングやスマホ支払いに利用できます。ただし、申し込めるのは39歳まで。40歳以上の人は、ほかのカードを検討してください。<おすすめな人>普段使いの1枚を選びたい人<おすすめできない人>40歳以上の人モバ即の入会条件は以下2点になります。【1】 9:00AM~8:00PMで申し込み。(受付時間を過ぎた場合は、翌日受付扱い)【2】 顔写真付き本人確認書類による本人確認。(運転免許証/マイナンバーカード/在留カード)(モバ即での入会後、カード到着前の利用方法について、詳しくはHPを確認してください。)
JCBカード W plus L

JCBカード W plus L

ジェーシービー

クレジットカード

4.42
JCBカード W plus LはJCBカード Wを検討中で、普段使いの1枚を選びたい女性におすすめです。年会費が永年無料でポイント還元率が1.00%と好条件。比較したクレジットカードのなかには年会費がかかるものもあり、ポイント還元率は1.00%か0.50%がほとんどでした。持っていて損することはなく、お得にポイントを貯められるクレジットカードです。女性向けの保険・特典が充実していることが特徴。女性疾病保険に申し込めば、女性特有の病気で入院した場合の入院保険金が通常の倍受け取れて、手術保険金も上乗せされます。協賛企業による割引特典や優待を受けられるサービスも多数。女性疾病保険をには追加料金がかかりますが、女性ならJCBカード Wよりも、特典が多いJCBカード W plus Lがおすすめです。Amazonやセブン-イレブンでは、ポイント還元率が2.00%にアップ。ほかにも、JCBの特約店でポイント還元率がアップします。よく利用する店が対象ならお得にポイントを貯められ、「Amazonやセブン-イレブンでたくさん貯まるのがうれしい」という口コミどおりでした。日常的に利用する店舗があるか、ぜひ確認してみてください。ポイントの使い道も豊富。クレジットカードの支払いにも充てられるため、ポイントの使い道に困ることはないでしょう。最大限ポイントを活用したいなら、1ポイント=1円で使えるMy JCB Payでの利用がおすすめです。なお、ほかにもたくさんの使い方がありますが、使い方によってはポイントの価値が下がってしまうため、交換時には注意しましょう。海外旅行保険・ショッピングガード保険も付帯しており、クレカ積立にも対応。コスパのよい1枚といえます。しかし、発行できるのは18歳から39歳のみ。ほかにも年会費無料で高還元なクレジットカードがあったため、申込条件に当てはまらない人・女性向けの特典に魅力を感じない人は、ほかも検討してみてください。<おすすめな人>JCBカード Wを検討している女性<おすすめではない人>男性40歳以上の人

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クレジットカードのマイべマガジン

【韓国2往復が実質タダ!?】最大3万マイルもらえるANA×ソニー銀行のキャンペーンがアツい!
2026.07.21

【韓国2往復が実質タダ!?】最大3万マイルもらえるANA×ソニー銀行のキャンペーンがアツい!

「海外旅行に行きたい!」「おトクに旅したい!」という人に朗報!今ANAとソニー銀行が、最大30,000マイルもらえるキャンペーンを開催中です。30,000マイルあれば、ANAの特典航空券なら日本〜韓国をレギュラーシーズンで2往復できちゃうんです!近々旅行で遠出したいなと思っている人は見逃せませんよ。今回は、キャンペーンの内容や条件、効率よくマイルを獲得するポイントをわかりやすく解説します。本記事の内容は2026年7月時点の情報です。キャンペーンの詳細・最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。

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クレジットカード

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112商品

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リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, PayPayカード | PayPayカード
プライオリティパス付帯のクレジットカード

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ユーシーカード | UCプラチナカード, エポスカード | エポスプラチナカード, ジェーシービー | JCBプラチナ, ジェーシービー | ANA JCBカード プレミアム, ジャックスカード | ジャックスカードプラチナ
公共料金支払いでお得なクレジットカード

公共料金支払いでお得なクレジットカード

10商品

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リクルート | リクルートカード, auフィナンシャルサービス | au PAY カード, ジェーシービー | JCBカード W, ポケットカード | P-oneカード<Standard>, エポスカード | エポスゴールドカード
同棲カップル向けのクレジットカード

同棲カップル向けのクレジットカード

11商品

徹底比較
ジェーシービー | JCBカード W, ジェーシービー | JCBカード W plus L, オリコカード | Orico Card THE POINT, 楽天カード | 楽天カード, 楽天カード | 楽天PINKカード
高ステータスなクレジットカード

高ステータスなクレジットカード

62商品

三井住友銀行 | Oliveフレキシブルペイ ゴールド, 三井住友カード | 三井住友カード ゴールド(NL), メルペイ | メルカード ゴールド, PayPayカード | PayPayカード ゴールド, エポスカード | エポスゴールドカード
ビューカード

ビューカード

8商品

徹底比較
ビューカード | ビックカメラSuicaカード, イオンフィナンシャルサービス | イオンSuicaカード, ビューカード | ビューカード スタンダード, ビューカード | JRE CARD, ビューカード | ルミネカード
クレジットカード 最強の2枚

クレジットカード 最強の2枚

47商品

徹底比較
リクルート | リクルートカード, 三井住友カード | Amazon Mastercard, ジェーシービー | JCBカード W, PayPayカード | PayPayカード, ジェーシービー | JCBカード W plus L
デポジット型クレジットカード

デポジット型クレジットカード

5商品

Nexus Card | Nexus Card, ライフカード | デポジット型ライフカード, Black Card Ⅰ | ラグジュアリーカード Mastercard® Titanium Card™ デポジット型, モデルクレジット | modecca デポカード, ニッセンレンエスコート | ニッセンレンJCBカード デポジット
空港ラウンジが使えるクレジットカード

空港ラウンジが使えるクレジットカード

47商品

徹底比較
dカード | dカード GOLD U, メルペイ | メルカード ゴールド, 楽天カード | 楽天ゴールドカード, ジェーシービー | JCB GOLD EXTAGE, エポスカード | エポスゴールドカード

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クレジットカードの商品レビュー

dカード GOLD

dカード GOLD

dカード

ゴールドカード

3.80
dカード GOLDは、ドコモのスマホや光回線などの利用料金の支払いで10.00%の高還元が受けられることが魅力ですが、特典はやや少なめ。空港ラウンジを無料で使えるものの、同伴者は有料です。プライオリティ・パスが付帯していません。手荷物宅配やクロークの特典、ホテルやレストランの優待はありますが、付帯特典重視で選ぶなら、楽天プレミアムカードなどを検討するとよいでしょう。年会費は11,000円で、年会費無料の通常カードと比べると維持コストがかかります。「年会費が11,000円とほかの安価な部類のゴールドカードより高め」との口コミがありましたが、ゴールドカードとしては一般的なレベル。家族まで対象の国内外旅行保険や携帯電話補償が自動付帯するといったメリットもありますが、コストを抑えたいなら年会費がかからない一般カードのdカードを選ぶのもありですよ。年間利用額に応じたボーナスポイントがない点も要注意。比較したなかには、年間100万円以上利用すれば10,000ポイントが付与されるカードも。こちらは年間利用特典としてクーポンに交換できる特典が付与されるシステムです。ポイントとして年間利用特典を受け取って年会費に充当したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)やOlive フレキシブルペイ ゴールドを検討するとよいでしょう。一方、ドコモ経済圏で使うならポイントがお得に貯まる点がメリットです。通常ポイント還元率が1.00%と高く、dカード特約店ではポイント還元率がアップします。ドコモの利用料金に使えばは10.00%の高還元なので、ドコモの携帯代を月9,200円以上支払えばそれだけで年会費の元が取れますよ。クレカ積立にも対応しており、1.10%のポイント還元あり。比較したなかでクレカ積立時のポイント還元率が1.00%を超えたのはわずかでした。貯まったdポイントはd払いやiDでの支払い、カード利用額の支払いに使えます。比較したなかにはカード利用額の支払いにポイントを使えないものや、使えても価値が下がってしまうものもありましたが、こちらはポイントの価値を下げずに支払いに充てられます。まとめると、ドコモ経済圏で使い込めるならお得にポイントを運用できますが、それ以外のケースでは特典の少なさや年会費の高さが気になります。年会費を抑えつつ、特典を活用してお得に運用したいなら、三井住友カード ゴールド(NL)・楽天ゴールドカードといった別のクレジットカードも検討してみてください。<おすすめな人>docomo・ahamo・dショッピングなどのドコモ経済圏で使いこめる人通信:docomo・ahamo、ECサイト:dショッピング、ポイントアップ店:スタバ・マツキヨ・高島屋など<おすすめではない人>年会費無料で使えるゴールドカードを探している人特典重視で選びたい人ドコモ経済圏で使いこまない人
P-oneカード<Standard>

P-oneカード<Standard>

ポケットカード

クレジットカード

4.39
ポケットカードの「P-oneカード<Standard>」は、ポイントの管理が面倒な人におすすめです。ポイントが貯まるのではなく、キャッシュバックで自動的に請求額から1.00%割引されるため、ポイントの使い道を考える必要がありません。公共料金・国民年金保険料の支払いでの割引率は、普段の買い物と同じく1.00%と高め。キャッシュバック方式のため、貯めたポイントをどう使うか考える楽しみはないものの、手続き不要で自動的に請求額から割引されるのは利点でしょう。年会費が無料なのもうれしい点です。一方で、ECサイトやコンビニなど日常的に使う店で割引率が上がらないのは惜しいところ。利用する店によってポイント還元率が上がるクレジットカードと比べると、ややお得感に欠けます。シンプルなシステムを採用しているので、ポイントを管理するのが面倒な人は検討してくださいね。
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス®︎・カード

クレディセゾン

プラチナカード

4.23
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、安めの年会費で豪華な特典を楽しめる点が魅力です。年会費は33,000円と、比較したプラチナカードの平均額以下。2025年6月のリニューアルで22,000円から33,000円に値上げしたものの、プラチナカードとしてはまだまだ安い部類に入ります。年会費の安いプラチナカードは特典が少ない傾向があるなか、グルメ・ホテルの優待特典が充実。ホテル優待では客室のアップグレードや割引などが受けられます。また、グルメ優待として、セゾンプレミアムレストランby招待日和が付帯。国内外の約240の高級レストランを2名以上で利用すると、1名分のコース料金が無料になります。「飛行機をよく利用するならお得なカード」との口コミどおり、空港でのサービスも申し分ありません。国内空港のカードラウンジの無料利用に加え、プライオリティ・パスも完全無料で付帯。海外によく行く人であれば、プライオリティ・パス特典だけで年会費を回収できるでしょう。国際線利用時には、手荷物無料宅配サービスも利用できますよ。24時間対応のコンシェルジュサービスには、LINEやチャットで相談可能です。電話でしかコンシェルジュに連絡できないサービスに比べ、気軽に連絡しやすいのがメリット。時間を有効活用したい人にはうってつけでしょう。また、年会費5,500円でSAISON MILE CLUBに登録でき、最大1.125%の高還元率でJALマイルを貯められる点も魅力的です。ポイント還元率は1.00%と高めでした。しかし、利用額に応じたボーナスポイントがないのは惜しいところ。豪華な特典重視なら「コスパ最強」との口コミにもうなずけますが、より効率よくポイ活したい人はほかのプラチナカードも検討してくださいね。<おすすめな人>ホテルやグルメ優待を楽しみたい人空港をよく利用する人年会費の安いプラチナカードを探している人<おすすめできない人>効率よくポイントを貯めたい人
PayPayカード

PayPayカード

PayPayカード

ポイント還元率が高いクレジットカード

4.20
PayPayカードは、Yahoo!ショッピングをよく利用する人におすすめです。Yahoo!ショッピング・LOHACOで支払いに利用すると、最大5.00%のポイント還元が受けられます。比較したなかにも特定のECサイトで還元率がアップするカードはありましたが、PayPayカードのポイント還元率はとくに高め。Yahoo!ショッピングでの買い物をお得に楽しめますよ。年会費無料であるうえ、通常ポイント還元率が1.00%と高めな点も魅力。公共料金支払いでは還元率が下がるカードが複数ありましたが、こちらは公共料金の支払い・Suicaチャージでも同様に1.00%還元が適用されます。ソフトバンクスマホの通信料支払いで最大1.50%のポイントが還元されるため、ソフトバンクユーザーにもおすすめです。「あまりポイントが貯まっているように感じない」との口コミとは異なり、ポイント還元率に優れたカードといえるでしょう。貯まったポイントは、全国の提携店舗でのPayPay支払いに使えます。提携店舗数が多いため、「ポイント交換の手間なくそのまま使えて便利」との口コミどおり使い道には困らないでしょう。クレジットカードからPayPayへのチャージも可能。普段現金でチャージをしている人にとっては、手間が省けることもメリットですよ。ただし、PayPayチャージはポイント還元対象外なので、ポイントの二重取りはできません。電子マネーへのチャージでポイント二重取りを狙うなら、au PAYの利用を検討してください。au PAYへのチャージ時にPayPayポイントを、au PAYでの支払い時にPontaポイントを貯められますよ。貯まったPayPayポイントをクレジットカード料金支払いに充てられないのも惜しい点。別の支払いに使う形で活用してくださいね。Yahoo!ショッピングユーザー・ソフトバンクユーザーにとってはメリットが多く、ぜひ検討したい1枚といえます。一方で、クレカ積立で効率よくポイントを貯めたい人は、他社カードも含めて検討しておきたいところ。クレカ積立では0.70%のポイント還元率が設定されています。クレカ積立を考えているならdカードでポイントアップが狙えますよ。用途に合う1枚を見つけてみてください。【おすすめな人】Yahoo!ショッピング・PayPayをよく使う人ソフトバンクユーザー【おすすめではない人】クレカ積立でより効率よくポイントを貯めたい人
楽天カード

楽天カード

楽天カード

クレジットカード

4.33
楽天カードは、楽天市場で買い物する機会が多い人におすすめです。楽天市場での利用で、ポイント還元率はいつでも3.00%。楽天のグループサービスを使うほどポイントがアップするSPUを活用すれば、最大18.00%もの高還元が期待できます。「還元率が他社カードより高く、すぐにポイントが貯まる」との口コミにも納得です。楽天市場でポイント還元率が上がるのは楽天カードのみ。楽天市場での買い物が多いなら、ポイントがお得に貯まる楽天カードはぜひ持っておきたいところです。年会費が永年無料であるうえ、通常のポイント還元率も1.00%と高め。比較したなかには、年会費が高くても通常ポイント還元率が低いカードもありました。「昔よりポイント還元率が下がっている」との口コミはありましたが、ほかと比べてコストを抑えつつポイントを効率よく貯められるカードといえるでしょう。楽天証券でのクレカ積立でも0.50~1.00%の還元が受けられます。NISAを活用して資産運用をしたい人も要チェックです。貯めたポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループの各サービスで使えるほか、クレジットカードの支払いにも1ポイント1円相当で充当可能。ポイントを使ってキャッシュレス決済の楽天ペイにチャージすれば、さらに最大1.50%のポイント二重取りが可能です。比較したなかには、ポイントの使い道が限られるカードもありました。楽天カードはそのまま支払いに使える店舗も多く、使い勝手がよいといえます。ポイントが貯まるたびに有効期限が1年延長される点もメリットです。一方で、公共料金支払いや他社決済サービスへのチャージを行う場合、高還元は期待できません。公共料金支払いでのポイント還元率は0.20%と、比較したなかでも低水準でした。他社決済サービスへのチャージに対してもポイント還元はありません。インターネット上の「やばい」との声を気にする必要はありませんが、あくまでも楽天経済圏で活用できる人向きと考えるのがよいでしょう。総合してみると、楽天カードは年会費無料でお得にポイントが貯まるうえ、ポイントの使い勝手にも優れています。楽天グループのサービスをよく使うなら、ぜひ検討してみてくださいね。なお、比較したなかには公共料金支払いでも高還元が受けられるカードや、クレカ積立でのポイント還元率がより高いカードもありました。用途に合わせ、ほかを含めて検討するのもひとつの手です。<おすすめな人>楽天市場を使いたい人NISAでクレカ積立を始めたい人<おすすめできない人>公共料金の支払いに使いたい人
PayPayカード ゴールド

PayPayカード ゴールド

PayPayカード

ゴールドカード

4.35
「PayPayカード ゴールド」は、ソフトバンク・ワイモバイル利用者におすすめのゴールドカードです。ソフトバンク・ワイモバイルの携帯料金が10.00%還元されて、Yahoo!ショッピングでも7.00%の高還元率が適用。年会費は11,000円かかりますが、ソフトバンクの携帯料金を毎月9,200円程度支払えばポイントだけで年会費の元が取れますよ。ボーナスポイントはありませんが、通常のポイント還元率は1.50%と今回比較したゴールドカードのなかで一番高いポイント還元率でした。使う場所を選ばず高還元でポイントが貯められます。ただし、PayPayへのチャージはポイント付与対象外なので、PayPayとのポイント二重取りはできない点に注意してくださいね。獲得したPayPayポイントは、全国のPayPay加盟店やネットショップにて1ポイント1円で利用可能です。2025年12月からはカード支払額への充当にも使えるようになったため、ポイントの使い道には困らないでしょう。カード会社の空港ラウンジは無料で利用できるのがメリット。しかし、同伴者は有料でプライオリティ・パスはつきません。また、ホテル優待やレストラン優待もつかないので、付帯特典が豪華なゴールドカードを選びたい人には不向きなゴールドカードです。ボーナスポイントがない点や、ポイントの使い道が限られる点は少し気になりますが、ソフトバンクユーザーかつ高還元を求める人にはおすすめできるクレジットカードです。
Oliveフレキシブルペイ 一般

Oliveフレキシブルペイ 一般

三井住友銀行

クレジットカード

4.16
Oliveフレキシブルペイ 一般は、三井住友銀行を利用していて、セブン‐イレブンやローソンなどのコンビニをよく使う人におすすめのサービス。年会費は無料で、対象の店舗でスマホのタッチ決済をすればセブン‐イレブンやローソン、マクドナルドなどで、三井住友カード (NL)より1%高い最大8%にポイント還元率があがります(*1)。ポイントアップの対象店舗以外だと、ポイント還元率は0.50%と低めなのがデメリットのひとつ。また、三井住友カード(NL)と違ってサービスの利用には三井住友銀行口座が必要です。三井住友銀行の口座を持っていない場合は、カードの発行までに一手間かかります。Oliveフレキシブルペイ 一般の特徴は、カード1枚でデビットカード・キャッシュカード・クレジットカード・ポイント払い・追加したカードでの支払いを自由に切り替えられること。異なる種類のカードを使い分けたい場合でも、カードを複数枚持つ必要がないのがメリットのひとつです。また、三井住友カード(NL)と同様に、Oliveフレキシブルペイ 一般はSBI証券でのクレカ積立で最大0.5%のポイント付与される(*3)ので、これからNISAを始めたい人も候補になるサービス。しかし、前年度のサービス利用額が10万円未満だとクレカ積立でポイントが貯まらないので注意しましょう。クレジットモードの利用で貯まるVポイントはクレジットモードの利用額の支払いにも使えて、VポイントPayにチャージすれば店舗での支払いに使えたりと簡単に使えるのがメリットです。ポイント還元率がアップする対象店舗以外ではポイントが貯めにくいので、セブン‐イレブンやローソンなどのポイントアップの対象店舗を使っているなら候補になるサービスです。
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