プロジェクター用スピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年4月】

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更新 以下の商品がプロジェクター用スピーカーのTOP20にランクインしました。- Sonos|Sonos Arc Ultra|ARCG2JP1BLK
プロジェクター向けスピーカーの魅力は?内蔵スピーカーとの違いは?

プロジェクター用スピーカーは、プロジェクターに最初から内蔵さえているスピーカーに比べて、音質が大幅に向上するのが魅力です。より深みのある音を再生できて音量も増し、迫力のある音響体験を得られるでしょう。プロジェクターに外付けする方法も自由度が高く、好きな部屋に最適な配置で設置できます。
実際に映画や音楽鑑賞のほか、ゲームをプレイするときに音の臨場感が増すのがポイント。映画鑑賞ではセリフや環境音がクリアに聞こえ、音楽鑑賞では楽器や歌声の細部まで楽しめるでしょう。ゲームを楽しむときは、音楽や環境音がよりリアルに感じられて、没入感のアップにつながります。
また、プロジェクター用スピーカーを選ぶときは、設置スペースや予算のバランスを考慮することが大切です。広い部屋なら複数のスピーカーを使って、ホームシアターのような本格的なセットも組めます。スペースが限られている、予算を抑えたいときは、サウンドバーやコンパクトなスピーカーが選択肢に入るでしょう。
プロジェクター用スピーカーの選び方
プロジェクター用スピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
Bluetooth・HDMIなど繋げ方を確認。プロジェクターに合うものを

最初に手持ちのプロジェクターの接続端子を確認し、検討しているプロジェクター用スピーカーと合っているか確認しましょう。プロジェクターと異なる接続方式のスピーカーを選ぶと接続できない、正常に動作しない可能性があります。
プロジェクターがHDMI ARCに対応していれば、HDMI接続のスピーカーを選ぶと音質が安定し、音と映像の同期がしっかり取れるでしょう。Bluetoothで接続できるスピーカー選ぶと、ケーブルなしでプロジェクターとスピーカーを繋げられるため、配線の整理に悩みません。
なお、接続方式や端子が異なっていても、外部機器を使用して接続できる場合もあります。たとえば、Amazon Fire TV StickやAVレシーバーを介すれば、異なる接続端子を持つプロジェクターとスピーカーを接続できるでしょう。また、プロジェクターに映像を出力しているPCを中継することで、スピーカーを接続する方法もあります。
音質を重視するなら性能面をチェック
音質を重視するなら、プロジェクター用スピーカーの性能面をしっかりチェックすることが大切です。音量や音質のクオリティを左右する、出力W数やチャンネル数、音声フォーマットへの対応や周波数帯域の広さを確認しましょう。
より大きな音で楽しむなら出力W数の大きいものを

より大きな音で楽しむなら、出力W数の大きいプロジェクター用スピーカーを選びましょう。出力W数が大きいほど音量が大きくなり、広い部屋でも音が十分に届きます。音の迫力や臨場感も向上させるため、映画やゲームのシーンにより没入感が出るでしょう。
実際のW数だと、一般的な使い方なら5~15W程度のスピーカーで十分です。もし音の迫力をより実感したいなら、20W以上のスピーカーがおすすめ。なお、W数は音の大きさに強く影響するもので、音質のよさは以下で解説する別の性能が左右すると覚えておいてください。
より高音質を求めるならチャンネル数や音声フォーマットの対応も確認

チャンネル数が5.1chだと、5つのスピーカーと1つのサブウーファーの構成になり、音を立体的に感じられます。7.1chになると音がより広く伝わるようになり、迫力も増すのがメリット。音声フォーマットがDolby AtmosやDTS-HDなどの最新のものだと、目の前に演奏者がいるような臨場感が際立ち、音の細部まで細やかに表現されます。
ただし、これらのチャンネル数や音声フォーマットの音質を十分に活かすには、スピーカーの数や設置スペース、対応するコンテンツなどが必要です。部屋の大きさに制限があるような場合は、少ないスピーカーで疑似的に大きいチャンネル数に似た音響のよさを実感できる、バーチャルサラウンドも選択肢に入れるとよいでしょう。
音質にこだわるならHzの幅が広いものもおすすめ

実際には、52Hz〜40kHzのように示され、低音から高音までどれだけ再生できるかがわかります。人間の耳で聴きとれる周波数帯域は20Hz~20kHzといわれているので、この幅を超えるスピーカーを選べば、音楽・映画・ゲームなどをより臨場感高く楽しめるでしょう。
ただし、周波数帯域の高いほうの数字が大きいスピーカーは、高音の音質が向上するものの、価格が高くなる傾向があります。また、Hzの記載がある商品は多くなく、見つけにくく感じる場合もあると覚えておいてくださいね。
予算に合わせて最適な製品を選ぼう

たとえば、ポータブルスピーカーは5,000円以下でも購入できる、コンパクトで持ち運びが便利なタイプです。プロジェクター内蔵スピーカーよりも音質が向上し、手軽に音質を改善したいときにおすすめ。
サラウンドスピーカーは1~3万円ほどで、複数のスピーカーを使って周囲の音を立体的に再生し、映画やゲームの臨場感を増す効果があります。サウンドバーは1~5万円程度の製品が多く、スピーカーとアンプが一体化した長いバー形状のデザインが特徴です。なかでも、3万円前後以上のものはより高音質を楽しめるでしょう。
なお、あまりにも高価なスピーカーを選ぶと、プロジェクターの映像と音質のバランスが崩れかねません。そのため、プロジェクター本体の価格と同程度、もしくは少し下の価格帯で選ぶことをおすすめします。
収納場所や設置場所に適したサイズかもチェック

設置場所や収納スペースに合ったサイズの、プロジェクター用スピーカーを選ぶのも重要です。使用する空間に適切なサイズを選べば、スペースを有効活用して質の高い音を楽しめるでしょう。
サウンドバー型のスピーカーは、テレビやプロジェクターの下にコンパクトに配置できる細長い形状が特徴です。部屋をすっきり見せつつ、広がりのある音を体感できます。ポータブルスピーカーは手軽に移動できるため、収納場所を選ばず、屋外や旅行先でも使える便利なタイプです。
サラウンドスピーカーは、複数のスピーカーを使って立体的な音をリアルに再現するため、設置場所には一定のスペースが必要なので注意しましょう。小型のスピーカーを選ぶと設置しやすくなるものの、音質に制限が生じる場合もあるため、部屋の広さに合ったモデルがおすすめです。
インテリアとの調和もふまえて好きなデザインを選ぼう

スピーカーは部屋に長時間置かれるアイテムなので、部屋のインテリアにデザインが合うものを選びましょう。デザインが部屋の雰囲気に合うと音質はもちろん、インテリアに調和した空間を含めて視覚的な満足感を得やすくなります。
モダンでシンプルなサウンドバー型は、スリムでスタイリッシュなデザインが特徴で、今風のインテリアにぴったりです。木製のスピーカーはナチュラルな素材の温かみが感じられ、リラックスした雰囲気を作り出します。なお、デザインを重視するときも、見た目にこだわりすぎて音質や機能が犠牲にならないよう、バランスを考えて選びましょう。
プロジェクター用スピーカー全51商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
サラウンドフォーマットの種類 | 接続方法 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | リアスピーカー付き | サブウーファー付き | サラウンドスピーカー付き | 入力端子 | 出力端子 | サウンドバーのタイプ | チャンネル数 | 最大出力 | HDMI規格 | AirPlay対応 | 専用アプリあり | イコライザー機能 | 専用リモコン付き | 音声アシスタント対応 | 壁掛け対応 | AAC対応 | 再生方式 | DRC機能 | ||||||
1 | JBL BAR 1000 | ![]() | 正確でキレのある重低音が、余裕を持って再現される | 2022/11/25 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X | HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth | 91cm | 12.5cm | 5.6cm | サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg | HDMI、光デジタル、USB | HDMI | 4ユニット(*1) | 7.1.4ch | 880W | ARC、eARC | 不明 | ||||||||||||
2 | ディーアンドエムホールディングス DENON|DHT-S218 | ![]() | 原音をありのままに、音楽を美しく奏でるサウンドバー | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ | 89cm | 12cm | 6.7cm | 3.6kg | HDMI、光デジタル、アナログ、USB | HDMI | ワンボディ | 7.1ch | 不明 | ARC、eARC | 不明 | |||||||||||||
3 | ディーアンドエムホールディングス DENON|DHT-S517 | ![]() | 立体的な音像を可能にするバーチャルサラウンド技術 | 2022/01 | Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ | 105.0cm | 9.5cm | 6.0cm | サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg | HDMI、光デジタル、アナログ | HDMI | 2ユニット | 3.1.2ch | 40W | ARC、eARC | ステレオ | ||||||||||||
4 | JBL BAR 300MK2 | ![]() | 9基のスピーカーで最大出力450Wを確保 | 2025/06/26 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 | 94cm | 10.4cm | 5.05cm | 2.9kg | 不明 | 不明 | 光デジタル、HDMI | HDMI | ワンボディ | 5.0ch | 450W | ARC、eARC | 不明 | 不明 | |||||||||
5 | ソニー BRAVIA|Theatre Bar 6|HT-B600 | ![]() | 臨場感のある3次元の立体音響を楽しめる | 2025/05/31 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB | 95cm | 11cm | 6.4cm | サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg | 光デジタル | HDMI | 2ユニット | 3.1.2ch | 250W(サラウンド)、100W(ウーハー) | ARC、eARC | ステレオ | ||||||||||||
6 | ボーズ BOSE|Smart Ultra Soundbar | ![]() | 臨場感のある空間サウンドを楽しめる。テレビと簡単接続可能 | 2023/09/21 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル | 104.5cm | 10.7cm | 5.8cm | 5.8kg | HDMI、光デジタル | HDMI | ワンボディ | 5.1ch | 不明 | eARC | ステレオ | ||||||||||||
7 | ヤマハ SR-B30A | ![]() | ワンボディタイプで、没入感の高い音場で手軽に楽しめる | 2023/09 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB | 91cm | 13.3cm | 6.8cm | 3.9kg | HDMI、光デジタル、USB | HDMI | ワンボディ | 2.1ch | フロントL/R:30W×2/サブウーファー:60W | ARC、eARC | ステレオ | ||||||||||||
8 | JBL BAR 1300MK2 | ![]() | 完全ワイヤレスでDolby Atmosサウンド | 2025/10/30 | Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル | 103cm | 13.6cm | 5.8cm | 6kg | 光デジタル、USB、HDMI | HDMI | 4ユニット | 11.1.4ch | 2470W | ARC、eARC | ステレオ | ||||||||||||
9 | ヤマハ SR-X40A | ![]() | 4種類のサウンドモード搭載。広さを感じる音場が魅力 | 2023/11/30 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 | 101.5cm | 11.2cm | 6.3cm | 3.9kg | HDMI、光デジタル | HDMI | ワンボディ | 7.1ch | スピーカー:120W/サブウーファー:60W | ARC、eARC | ステレオ | ||||||||||||
10 | JBL Cinema SB580 | ![]() | スリムなデザインでありながら、重低音を実現 | 2024/07/04 | Dolby Atmos、Dolby Digital | Bluetooth、HDMI、光デジタル | 95cm | 8cm | 6.4cm | サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg | HDMI、光デジタル | HDMI | 2ユニット | 3.1ch | 440W(サウンドバー:240W/サブウーファー:200W) | ARC、eARC | 不明 | ||||||||||||
JBLBAR 10002022/11/25 発売
2022/11/25 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X |
|---|---|
| 接続方法 | HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth |
| サウンドバーのタイプ | 4ユニット(*1) |
| チャンネル数 | 7.1.4ch |
| 最大出力 | 880W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 91cm
- 奥行
- 12.5cm
- 高さ
- 5.6cm
- 重量
- サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
正確でキレのある重低音が、余裕を持って再現される
総合出力880Wのパワーにより、合計15基のスピーカーを巧みにハンドリング。大口径ならではの正確でキレのある重低音が、余裕を持って再現されます。音声対応デバイスをリンクするだけで、アレクサ・Googleアシスタントでストリーミング再生できますよ。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、USB |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ディーアンドエムホールディングスDENON | DHT-S218
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 7.1ch |
| 最大出力 | 不明 |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 89cm
- 奥行
- 12cm
- 高さ
- 6.7cm
- 重量
- 3.6kg
原音をありのままに、音楽を美しく奏でるサウンドバー
鋭敏な感性を持つサウンドマスターが磨き上げた、音楽を美しく奏でるサウンドバーです。Dolby Atmos&ロスレス、Bluetooth LE Audio、ゲームの最新スペックのパススルーに対応。原音の魅力をありのままに再生する能力を実現しています。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、アナログ、USB |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
ディーアンドエムホールディングスDENON | DHT-S5172022/01 発売
2022/01 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ |
| サウンドバーのタイプ | 2ユニット |
| チャンネル数 | 3.1.2ch |
| 最大出力 | 40W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 105.0cm
- 奥行
- 9.5cm
- 高さ
- 6.0cm
- 重量
- サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg
立体的な音像を可能にするバーチャルサラウンド技術
7基のドライバーが搭載された、サウンドバーとワイヤレスサブウーファーによる3.1.2ch仕様です。本質的な音のよさと、バーチャルサラウンド技術を駆使した立体的な空間再現能力を両立。HDMI出力端子はeARCに対応しているので、Dolby TrueHDやDolby Atmosなどの音声信号を伝送できます。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、アナログ |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |

DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
JBLBAR 300MK22025/06/26 発売
2025/06/26 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 5.0ch |
| 最大出力 | 450W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 94cm
- 奥行
- 10.4cm
- 高さ
- 5.05cm
- 重量
- 2.9kg
9基のスピーカーで最大出力450Wを確保
9基に増設されたスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し最大出力450Wを確保。独立駆動方式により、音像の極端な移動にも力強くなめらかに対応できます。驚異的な全方位シネマサウンドに包み込まれる、ドルビーアトモスの3Dオーディオ体験が可能です。
| リアスピーカー付き | 不明 |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | 不明 |
| 入力端子 | 光デジタル、HDMI |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | 不明 |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーBRAVIA | Theatre Bar 6 | HT-B6002025/05/31 発売
2025/05/31 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB |
| サウンドバーのタイプ | 2ユニット |
| チャンネル数 | 3.1.2ch |
| 最大出力 | 250W(サラウンド)、100W(ウーハー) |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 95cm
- 奥行
- 11cm
- 高さ
- 6.4cm
- 重量
- サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg
臨場感のある3次元の立体音響を楽しめる
クリアな高音質と力強い音圧を実現する、BRAVIAのサウンドバーです。バーチャルサラウンド技術を、大画面化するテレビに合わせて最適化。TV番組などの2chコンテンツでも、臨場感のある3次元の立体音響を楽しめます。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | 光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
ボーズBOSE | Smart Ultra Soundbar2023/09/21 発売
2023/09/21 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 5.1ch |
| 最大出力 | 不明 |
| HDMI規格 | eARC |
- 幅
- 104.5cm
- 奥行
- 10.7cm
- 高さ
- 5.8cm
- 重量
- 5.8kg
臨場感のある空間サウンドを楽しめる。テレビと簡単接続可能
Dolby AtmosとBose TrueSpaceテクノロジーを搭載し、音楽・セリフ・効果音を分離して部屋内の音を放射することで、臨場感のある空間オーディオを楽しめます。HDMI eARC接続などに対応し、ケーブル1本でテレビと接続可能。Amazon Alexaを搭載しているのもうれしいポイントです。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
ヤマハSR-B30A2023/09 発売
2023/09 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 2.1ch |
| 最大出力 | フロントL/R:30W×2/サブウーファー:60W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 91cm
- 奥行
- 13.3cm
- 高さ
- 6.8cm
- 重量
- 3.9kg
ワンボディタイプで、没入感の高い音場で手軽に楽しめる
さまざまなコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめる、ワンボディサウンドバーです。ヤマハの臨場感あふれる音場づくりをさらに高める、Dolby Atmosに対応。声を際立たせるクリアボイスや、低音域を増強するバスエクステンションを搭載しています。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、USB |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |

ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLBAR 1300MK22025/10/30 発売
2025/10/30 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル |
| サウンドバーのタイプ | 4ユニット |
| チャンネル数 | 11.1.4ch |
| 最大出力 | 2470W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 103cm
- 奥行
- 13.6cm
- 高さ
- 5.8cm
- 重量
- 6kg
完全ワイヤレスでDolby Atmosサウンド
サウンドバーの6つの天井反射用スピーカーと完全ワイヤレスリアスピーカーが、リアルなDolby Atmosサウンドを届けます。配線は文字通り一切不要で、電源接続も不要。完全ワイヤレスリアスピーカーをサウンドバーから片手で簡単に取り外し、後方に置くだけで本物のサラウンドサウンドを体験できます。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | 光デジタル、USB、HDMI |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |

JBL BAR 1300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ヤマハSR-X40A2023/11/30 発売
2023/11/30 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 7.1ch |
| 最大出力 | スピーカー:120W/サブウーファー:60W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 101.5cm
- 奥行
- 11.2cm
- 高さ
- 6.3cm
- 重量
- 3.9kg
4種類のサウンドモード搭載。広さを感じる音場が魅力
内部の設計にこだわり、コンテンツが表現するささやき声やきめ細かな効果音などまでしっかりと伝えるサウンドバーです。イネーブルドスピーカーが生み出す音は、空間の奥行きを表現し、3次元の音場を作りだします。また、コンテンツに合った4種類のサウンドモードを選ぶことが可能です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLCinema SB5802024/07/04 発売
2024/07/04 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、Dolby Digital |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル |
| サウンドバーのタイプ | 2ユニット |
| チャンネル数 | 3.1ch |
| 最大出力 | 440W(サウンドバー:240W/サブウーファー:200W) |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 95cm
- 奥行
- 8cm
- 高さ
- 6.4cm
- 重量
- サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
スリムなデザインでありながら、重低音を実現
2ウェイ構成の左右スピーカーに加え、テレビのセリフ・ボーカルを担う、センタースピーカーを装備したサウンドバーシステムです。横幅わずか20cmのスリムタイプでありながら、165mm径のサブウーファーを搭載し、スリリングな重低音を実現。Bluetoothを使って、リビングのBGMとして楽しむこともできますよ。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

JBL CINEMA SB580を検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLCinema SB580 ALL-IN-ONE2025/11/06 発売
2025/11/06 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 3.1ch |
| 最大出力 | 200W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 95cm
- 奥行
- 10.5cm
- 高さ
- 6.7cm
- 重量
- 3.5kg
専用のセンタースピーカーで明瞭なセリフや声を表現
高品位な左右スピーカーに加え、映画やテレビのセリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを独立して装備。各50Wのアンプを装備し、クリアーで活き活きとした声の再生が可能です。また、レーストラック型サブウーファー搭載で、ワンバータイプでありながら、力強いスリリングな重低音を提供します。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLBAR 1000MK22025/10/02 発売
2025/10/02 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル |
| サウンドバーのタイプ | 4ユニット |
| チャンネル数 | 7.1.4ch |
| 最大出力 | 960W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 85.4cm
- 奥行
- 12.8cm
- 高さ
- 5.2cm
- 重量
- 5.5kg
完全ワイヤレスで部屋中を埋め尽くす空間サウンドを実現
Dolby AtmosとDTS:Xによる上から降り注ぐサウンドエフェクトで、床から天井までを埋め尽くす空間サウンドを実現します。大口径25㎝径サブウーファーとMultiBeam 3.0による、深みのあるパンチの効いた低音と包み込むサウンドが特徴。ケーブルが一切不要な完全ワイヤレス仕様です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | 光デジタル、HDMI |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |

JBL BAR 1000MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ハイセンスジャパンHisence | HS2000N2024/09 発売
2024/09 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、DTS、DTS Surround、PCM |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、同軸デジタル、アナログ |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 2.1ch |
| 最大出力 | 120W |
| HDMI規格 | ARC |
- 幅
- 80cm
- 奥行
- 10.5cm
- 高さ
- 6.2cm
- 重量
- 2.2kg
独立したウーファーのような重低音を実現
4.75インチ相当の振動面積を持つレース型スピーカーを採用、出力は60Wに達し、3インチウーファー2つ分の振動面積を上回ります。これにより60Hz以下の低音を再生でき、独立したウーファーのような効果を発揮。独自の前後両方向に低音を出力する構造により、良好な音圧を実現します。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、USB、アナログ |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーサウンドバー | HT-S200F
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby digital、Dolby Digital plus、DTS、Dolby Atmos |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 3.0ch |
| 最大出力 | 80W |
| HDMI規格 | ARC |
- 幅
- 58cm
- 奥行
- 9.5cm
- 高さ
- 6.4cm
- 重量
- 2.3kg
ハイクオリティなサウンドを楽しめるコンパクトサイズ
1本のスピーカーにサブウーファーを内蔵しつつ、手軽に置きやすいコンパクトサイズ。HDMI端子を搭載しておりテレビのHDMI端子と接続することで、ケーブル1本だけの接続でハイクオリティなサウンドを楽しめます。約20分間音声の入力がないとスタンバイ状態に切り替わるオートスタンバイ機能を備えています
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | 光デジタル、アナログ、USB、HDMI |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
ハーマンインターナショナルJBL | ホームシアター スピーカー | BAR 300
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 5.0ch |
| 最大出力 | 260W |
| HDMI規格 | eARC |
- 幅
- 82cm
- 奥行
- 10.4cm
- 高さ
- 5.6cm
- 重量
- 2.5kg
高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮
高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、USB |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
ソニーBRAVIA | Theatre Bar8 | HT-A80002024/06/01 発売
2024/06/01 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続 |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 5.0.2ch |
| 最大出力 | 495W |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
- 幅
- 110cm
- 奥行
- 11.3cm
- 高さ
- 6.4cm
- 重量
- 4.7kg
立体音響で臨場感を楽しめる
映画館のような広大な音場を生成する立体音響技術を搭載したサウンドバーです。音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリを用いて計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。映画のワンシーンの中に自分がいるような、圧倒的な臨場感を楽しめます。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI×1 |
| 出力端子 | HDMI×1 |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
FunLogyFunLogy | Soundbar
| サラウンドフォーマットの種類 | メーカー記載なし |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 2.1ch |
| 最大出力 | 100W |
| HDMI規格 | ARC |
- 幅
- 61cm
- 奥行
- 10cm
- 高さ
- 6.2cm
- 重量
- 2.3kg
低音・サラウンド・空間フル活用で映画館のような迫力
ユニットの性能を極限まで引き出すダウンファイアリング方式を採用し、深みのある低音を演出します。3Dのようなサラウンド音響に、空間をフル活用する設計で、自宅で映画館のような迫力を実現。大口径のスピーカーによる、総合出力100Wのパワフルな音声も魅力です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、アナログ |
| 出力端子 | 不明 |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

FunLogy Soundbarを検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介
ボーズBOSE | Bose TV Speaker
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 不明 |
| 最大出力 | 36W |
| HDMI規格 | ARC |
- 幅
- 59.4cm
- 奥行
- 10.2cm
- 高さ
- 5.6cm
- 重量
- 2.0kg
Bluetoothにも対応、コンパクトなスピーカー
トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI×1 |
| AirPlay対応 | 不明 |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | 不明 |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
SonosSonos Arc Ultra | ARCG2JP1BLK
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1) |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 9.1.4ch |
| 最大出力 | 不明 |
| HDMI規格 | eARC |
- 幅
- 117.8cm
- 奥行
- 11.0cm
- 高さ
- 7.5cm
- 重量
- 5.9kg
画期的なテクノロジーを採用。臨場感溢れるサウンドが魅力
Sound Motionテクノロジーを採用しており、臨場感溢れるエンターテインメントを実現します。設定は、付属のHDMIケーブルを使用して数分で終了。テレビのリモコンで手軽に操作できるのも嬉しいポイントです。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | ステレオ |
| DRC機能 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ソニーSONY | サウンドバー | HT-S100F
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby digital |
|---|---|
| 接続方法 | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB |
| サウンドバーのタイプ | ワンボディ |
| チャンネル数 | 2.0ch |
| 最大出力 | 100W |
| HDMI規格 | ARC |
- 幅
- 90cm
- 奥行
- 8.8cm
- 高さ
- 6.4cm
- 重量
- 3.5kg
スリムで置きやすい設計ながら高いサウンド性能
2ウェイスピーカーシステムにより、人の声がすっきりクリアに聞こえる高精細なサウンドが特徴。バスレフレックス構造により、スリムで置きやすいサイズながら低音を再生します。さまざまなジャンルに対応したサウンドモードを搭載しており、コンテンツや好みに合わせて選択が可能です。
| リアスピーカー付き | |
|---|---|
| サブウーファー付き | |
| サラウンドスピーカー付き | |
| 入力端子 | HDMI、光デジタル、USB |
| 出力端子 | HDMI |
| AirPlay対応 | |
| 専用アプリあり | |
| イコライザー機能 | |
| 専用リモコン付き | |
| 音声アシスタント対応 | |
| 壁掛け対応 | |
| AAC対応 | |
| 再生方式 | 不明 |
| DRC機能 |

ソニー サウンドバー HT-S100Fの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
プロジェクターとスピーカーを置く適切な場所は?
プロジェクターとスピーカーの設置場所は、視界や音の広がりに影響を与えます。プロジェクターは視界の邪魔にならない、スピーカーは音が部屋全体に均等に広がる場所に設置するのが理想です。
プロジェクターはスクリーンの正面に設置し、高さや角度を調整して視界を遮らないようにしましょう。サウンドバーはテレビやプロジェクターの下に設置すると、音の広がりを効果的に得られます。サラウンドスピーカーは部屋の四隅に配置すると、音が部屋全体に均等に広がって臨場感高く楽しめるでしょう。
実際に設置するときは、まずプロジェクターの位置を決めて、そこにスピーカーの配置を考慮して配線を考えることをおすすめします。設置するときにコードの長さや本数が足りない、置くスペースが狭いなどのトラブルを避けられるでしょう。
プロジェクター用スピーカーに遅延や音ズレが起きたら?
ワイヤレス接続をするときは機器同士の距離が離れていたり、間に障害物があったりすると、音ズレや遅延が発生しやあすくなります。BluetoothやWi-Fiの信号が届きにくく、接続が不安定になりかねないため、機器の配置を調整するとよいでしょう。
加えて、プロジェクターやスピーカーの設定を見直すことも効果的です。プロジェクターやスピーカーには、「音ズレ補正」機能が搭載されていることがあり、うまく活用すると音ズレを解消できます。
プロジェクター用スピーカーの音が出ないときは?
たとえば、HDMIやAUXケーブルが緩んでいないか、正しく差し込まれているか確認しましょう。接続端子やケーブルが損傷していないかも、チェックしてみてください。もしケーブルや端子に問題があるなら、新しいものに交換する必要があります。
また、プロジェクターやスピーカーの音量がゼロになっていたり、ミュートに設定されたりしていないかもチェックしましょう。なお、設定を再確認しても解決しない場合は、プロジェクターのソフトウェアの更新が必要になることもあります。わからないときは、各機器の公式サイトで対応方法を確認してみてくださいね。
ほかのおすすめスピーカーもチェック
よりよいプロジェクターを使いたいならこちらも確認
よりよいプロジェクターを選ぶには、最新のおすすめ機種をチェックするのもよいでしょう。もっとよいプロジェクターを使いたいなら、以下のコンテンツでタイプ別の人気モデルも確認してみてください。
おすすめのプロジェクター用スピーカーランキングTOP5
1位: JBL|BAR 1000
2位: ディーアンドエムホールディングス|DENON|DHT-S218
3位: ディーアンドエムホールディングス|DENON|DHT-S517
4位: JBL|BAR 300MK2
5位: ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 6|HT-B600
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