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高級スピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年7月】

音質性能・デザイン性に優れた高級スピーカー。最高級の素材を使用した木製のおしゃれなモデルなどが、JBL・タンノイ・BOSEなどのブランドから販売されています。しかし、卓上に置いてPC用にも使える小型モデルから、100万円を超える超高級モデルまであり、どれにしようか迷いますよね。


そこで今回は、高級スピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方を紹介します。ケーブルでの有線接続とBluetooth接続に向いたスピーカーの種類や、トールボーイなどの形状の違いについても解説。ぜひ本コンテンツを参考に、趣味を一段と楽しめる高級スピーカーを見つけてくださいね。

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音質以外にもたくさん!高級スピーカーの魅力とは?

音質以外にもたくさん!高級スピーカーの魅力とは?
出典:store.shopping.yahoo.co.jp

高級スピーカーの魅力は、音質性能・デザイン性が優れていることです。手頃なものだと1万5千円ほど、高価なものだと100万円を超えるものもあり、幅広い価格帯から選べるのもうれしいところ。スピーカーの外装素材も高品質で見た目にも高級感があるため、インテリアとしても活躍します。


一般的に価格が高くなるほど再生できる音の幅が広がり、低音から高音までクリアで奥行きのある音を出せることが魅力のひとつ。音楽鑑賞だけでなく、ホームシアターで使用するときも臨場感のあるサウンドを楽しめます。多くがハイレゾに対応しており、高い没入感が得られることも魅力です。


高級スピーカーは普通のスピーカーに比べ、耐久性が高く長く使えることも強み。普通のスピーカーを使用して買い替える可能性を考えると、高級スピーカーを購入するほうがランニングコストが優れていることもあります。満足度の高い高級スピーカーを手に入れて長く愛用しましょう。

高級スピーカーの選び方

高級スピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

求めるサウンドや設置場所に合わせて形状を決めよう

スピーカーには、ブックシェルフ・トールボーイ・フロア型の3種類があります。それぞれの特徴や選ぶときのポイントを解説するので、求めるサウンドや設置場所に合わせて選んでください。

ブックシェルフ型:小音量でも高品位なサウンドを楽しみたい人にマッチ

ブックシェルフ型:小音量でも高品位なサウンドを楽しみたい人にマッチ
出典:amazon.co.jp

小音量でも質の高いサウンドを楽しみたい人には、ブックシェルフ型が向いています。幅20~30cm・高さ30~40cmほどのものが多く、本棚にも置けるほどコンパクト。マンションなどで置き場所の確保が難しい場合でも、省スペースで設置して臨場感のある音を堪能したい人にぴったりです。


小型だと音の出口が集中するため、奥行きのある音を実感しやすいこともメリット。スピーカー・視聴位置・後ろの壁との間に同程度の間隔を保ちやすく、高品位な音を楽しめます。8畳未満のコンパクトな部屋の棚や机に設置して楽しむにはちょうどいいでしょう。


ブックシェルフ型は低音の再生に不向きといわれますが、高級スピーカーであれば低音域対応モデルも多数。高級な天然木をキャビネットに使用して上品に仕上げたものや、ピアノのような重厚感が感じられる塗装を施したものなど、デザインも豊富です。価格は2~50万円ほどと幅があります。

トールボーイ型:ホームシアター用に。迫力のある響きを求めるならこれ

トールボーイ型:ホームシアター用に。迫力のある響きを求めるならこれ
出典:amazon.co.jp

ホームシアター用に使用したいなら、トールボーイ型をチェックしましょう。トールボーイ型は縦に細長いので限られたスペースでも設置でき、テレビやプロジェクターの横にも置きやすいのが特徴です。価格帯は幅広く、4~100万円以上のモデルがあります。


トールボーイ型は低音再生に優れており、映画で迫力のある音を楽しみたい人にはもってこい。大音量で低音の響きを感じたい人にも向いています。音に広がりがあるため、8畳以上あるリビングなどの広い部屋で使用すると、トールボーイ型の強みを活かせるでしょう。


ブックシェルフ型を床置きするにはスタンドが必要ですが、トールボーイ型は脚部が付属するので、そのまま設置できます。スタイリッシュでシックなデザインも多く、部屋のインテリアとしても活躍するでしょう。

フロア型:重厚感のあるダイナミックな音を楽しみたい人におすすめ

ダイナミックな音を楽しみたい人には、フロア型の高級スピーカーがおすすめです。フロア型は9万円台から200万円を超えるものまであり、高級スピーカーのなかでもハイエンドクラス。価格に見合うだけの性能を備え、躍動感のある豊かなサウンドを鳴らします。


フロア型の魅力は、低音域の再現性の高さ。フロア型の振動板はコーンのような形をしており、トールボーイ型よりも大きめです。一般的に振動板は大きければ大きいほど低い音の再生に強いため、より深く重厚感のある音を楽しめるでしょう。


ただし、狭い部屋で音量を上げると低音が響き、周りの迷惑になることもあります。フロア型の性能を十分に発揮したいなら、狭い部屋よりも12畳以上ある広い空間で使用するといいでしょう。サイズが大きく重量があるので、事前に設置スペースを確保してから購入することをおすすめします。

2

使い方に合わせてスピーカーの種類を選ぼう

スピーカーには、アクティブスピーカーとパッシブスピーカーの2種類があります。それぞれの特徴を解説するので、使い方に合うものを選びましょう。

スマホの音楽を聴きたいならアクティブスピーカーがぴったり

スマホの音楽を聴きたいなら、アクティブスピーカーを選びましょう。アクティブスピーカーのメリットは、Bluetooth接続できるモデルが多い点です。アンプを内蔵しており、電源に接続すれば単体で音を出せるため、スマホの音楽を直接流して楽しめます。


ほとんどのモデルでUSB接続もできるため、スマホだけでなくパソコン用のスピーカーとして使えることもポイントです。アンプが不要なので、限られたスペースにも設置しやすく接続方法も簡単。初心者にもおすすめです。


ただし、アクティブスピーカーの音質は、パッシブスピーカーには及びません。高音質にこだわる人は、パッシブスピーカーをチェックしましょう。

ピュアオーディオを楽しみたい人はパッシブスピーカーをチョイス

アンプ・プレーヤー・スピーカーをつないで再生する、ピュアオーディオを楽しみたい人はパッシブスピーカーをチョイスしましょう。パッシブスピーカーはアンプを内蔵しておらず、3つの機器を自由に組み合わせて自分好みのサウンドを追求できることが強みです。


音の大きさを決める出力音圧が85db以上の音楽鑑賞に適したものや、サブウーファー搭載で迫力のある低音を感じられる映画鑑賞向きのモデルなど、ラインナップが豊富。用途や好みのサウンドに合わせて選びやすい点もメリットです。


ただし、アンプが必要なので、アクティブスピーカーよりも設置スペースを確保しなければなりません。接続も複雑なので、初心者には難しく感じる場合もあるでしょう。省スペースで置きたい人や、接続しやすいものがいい人は、アクティブスピーカーを選んでください。

3

音質を重視するなら機能をチェックしよう

高級スピーカー機能性に優れたものが多いため、それぞれの違いを見極めてニーズを満たすモデルを選びましょう。今回はインピーダンス・ハイレゾ対応・ユニット数について解説するので、参考にしてください。

パッシブスピーカーを使うならインピーダンスの数値を確認しよう

アンプに繋いで音を鳴らすパッシブスピーカーを使うなら、インピーダンスの数値を確認しましょう。電気抵抗を示すインピーダンスは「Ω」で表され、数値の高低によりスピーカーから再生される音量が変化します。スピーカーとアンプの両方に記載されているのでチェックしてください。


インピーダンスの数値が高いとノイズが入りやすく音量も小さくなる反面、低いと高出力になり大きい音を鳴らせます。ただし、アンプよりスピーカーの数値が低いと、アンプに負担がかかり壊れる可能性もあるので注意が必要です。アンプよりインピーダンスの数値が高いスピーカーを選びましょう。

よりリアルな音を楽しみたい人にはハイレゾ対応がぴったり

より臨場感のある音を楽しみたい人には、幅広い音を再生できるハイレゾ対応モデルがうってつけです。ハイレゾ対応スピーカーの再生周波数帯域は40kHz以上。普通のCDの約6.5倍にあたる情報量を持つハイレゾ音源を再生でき、奥行きのあるリアルなサウンドを再現できることが魅力です。


低音にもこだわりたい人は、再生周波数帯域が40Hz以下のものを選んでください。高音域だけでなく低音域もカバーできるので、より臨場感のある音を味わえます。ロックやEDMなどの迫力のある重低音を楽しみたい人は要チェックです。

音質にこだわりたい人にはユニット数の多いものがおすすめ

音質にこだわりたい人にはユニット数の多いものがおすすめ
出典:amazon.co.jp

ユニット数の多いものは、音質にこだわりたい人におすすめです。ユニットとはスピーカーの音を発する部分のことで、ユニットが1つのものを1WAY、複数のものをマルチウェイと呼びます。一般的に複数のユニットがついていれば、音に立体感が生まれ高音質です。


1WAYはフルレンジスピーカーとも呼ばれ、音を1つのスピーカーから出すため音ズレが生じにくい点がメリット。しかし、1つで低・中・高音域を出しているので、低音や高音を幅広くカバーできません。


マルチウェイは大きく分けて、低・高音域の2つのユニットがある2WAYと、中音域をプラスした3WAYの2種類。ユニットが多くなると音ズレが生じやすくなりますが、より自然な音を再生できます。より臨場感のある音を楽しみたいなら、3WAYを選ぶといいでしょう。


なお、スピーカーの1か所に複数のユニットを重ねた、同軸スピーカーもあります。同軸スピーカーの種類は多くありませんが、臨場感を出しつつ音ズレを防げるので、気になる人はチェックしてください。

4

どれを購入するか悩むなら有名ブランドから探そう

どれを購入するか悩むなら、有名ブランドから探してみましょう。JBL・タンノイ・BOSE・ONKYO・ヤマハについて解説するので、選ぶときの参考にしてください。

JBL:音楽や映画を大音量で楽しみたい人にうってつけ

JBL:音楽や映画を大音量で楽しみたい人にうってつけ
出典:jp.jbl.com

JBLの高級スピーカーは、音楽や映画を大音量で楽しみたい人向きです。JBLはアメリカで有名なスピーカーブランドで低音域の評価が高く、コンサート会場・映画館などで多く使用されています。大音量でも音割れ・歪みなどが少なく、細やかでありながらダイナミックな音を再現する表現力が魅力です。


ホームシアター用の「ホームエンターテイメントスピーカー」や、音楽再生技術が詰まった「リファレンス・ハイグレード」など、用途に応じたシリーズを展開していることもポイント。目的に合わせて、好みのものを選べます。

タンノイ:高級感のあるデザインにこだわる人はチェック

タンノイ:高級感のあるデザインにこだわる人はチェック
出典:amazon.co.jp

高級感のあるデザインにこだわる人は、タンノイをチェックしましょう。タンノイはイギリスのメーカーで、ウォールナット・マカボニーなどの天然木材を使用した、高級感が漂うデザインが多数。ほかにも上部と下部でキャビネットの色が異なるスタイリッシュなデザインもラインナップしています。


柔らかく奥行きのある音質は空間再現力が高く、いくつもの楽器を奏でるクラシック音楽にぴったりです。音域のズレが少ない同軸2WAYユニットも販売されているため、一体感のある音を楽しみたい人に向いています。

BOSE:重低音が響くロックやEDMをよく聴く人にぴったり

BOSE:重低音が響くロックやEDMをよく聴く人にぴったり
出典:amazon.co.jp

BOSEはロックやEDMをよく聴く人にぴったりのメーカー。BOSEのスピーカーはお腹に響くような迫力のある低音が強みで、ベースやEDMの重低音を存分に味わえます。音の大きさにも定評があり、スピーカーのサイズによらず、大音量でもまとまりのある音を楽しめるのもポイントです。


BOSE独自の技術を採用したモデルは、サウンド環境にこだわりたい人におすすめ。ライブハウス・コンサート会場に近い臨場感を作り出せる「Direct/Reflecting」や、低音部分を増強できる「デュアル・オポージング・パッシブラジエーター」などに注目してみてください。

ONKYO:ジャンルを問わず音楽を楽しみたいなら注目

ONKYO:ジャンルを問わず音楽を楽しみたいなら注目
出典:amazon.co.jp

ジャンルを問わず音楽を楽しみたいなら、ONKYOのスピーカーに注目しましょう。低音から高音まで繊細なサウンドを表現できて音のクセも少ないため、どんな音楽でもナチュラルでクリアに再生できるのがメリットです。特に高音域を重視しており、超高域まで対応可能なユニットを使用しています。


ONKYOは音質に関わるユニットや振動板を自社生産するほど、品質にこだわりのあるメーカーです。なかでも高級スピーカーに採用されている、独自開発したリング型ツィーターは、澄み切った心地いい音質を実現しています。

ヤマハ:原音に近い音を楽しみたい人におすすめ

ヤマハ:原音に近い音を楽しみたい人におすすめ
出典:amazon.co.jp

原音に近い音を楽しみたい人は、ヤマハがおすすめです。日本の老舗楽器メーカーであるヤマハは、音響技術にも力を入れており、再現性の高いスピーカーを展開しています。なかでもHiFi対応モデルは原音を忠実に再生するので、音楽を聴くときだけでなく映画を観るときにも活躍するでしょう。


音の細かい乱れが気になる人には、ウェーブガイドホーンを採用したモデルがおすすめです。反響による音の乱れやノイズを抑えて高音域と低音域をなめらかに繋ぐので、やわらかくシャープな音が楽しめます。

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高級スピーカー全15商品
おすすめ人気ランキング

高級スピーカーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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価格

商品

画像

最安価格

発売時期

詳細情報

再生最低周波数

再生最高周波数

奥行

高さ

重量

1

ハーマンインターナショナル

JBLJBL 4309JBL4309WAL

ハーマンインターナショナル JBL 4309 1

2021/07

42Hz

30,000Hz

26cm

22.7cm

41.9cm

11Kg(1本)

2

ヤマハ

NS-F700NS-F700(BP)

ヤマハ NS-F700 1

45Hz

50000Hz

354mm(スタンド含む)

374mm(スタンド含む)

1012mm(スタンド含む)

25kg

3

POLK AUDIO(ポークオーディオ)

Signature EliteES60BLK

POLK AUDIO(ポークオーディオ) Signature Elite 1

2021/08

38Hz

40,000Hz

29.7cm

40.2cm

113cm

23.6kg

4

ハーマンインターナショナル

JBLSTUDIO 620JBLS620WJN

ハーマンインターナショナル STUDIO 620 1

2019/06

50Hz

40,000Hz

19cm

24cm

31.2cm

6.9kg

5

ディーアンドエムホールディングス

サブウーファーASW608

ディーアンドエムホールディングス サブウーファー 1

23Hz

140Hz

26.0cm

33.0cm

26.0cm

8.85kg

6

ハーマンインターナショナル

JBLブックシェルフスピーカーL82 Classic BG Black

ハーマンインターナショナル ブックシェルフスピーカー 1

44Hz

40000Hz

28.1cm

31.5cm

47.3cm

13.2kg

7

シオノギヘルスケア

ガンマ波サウンドケア kikippa(ききっぱ)PDAS001

シオノギヘルスケア ガンマ波サウンドケア kikippa(ききっぱ) 1

2024/02/23

40Hz

40Hz

約8.6cm

約30cm

約6.1cm

約0.88kg

8

トライオード

スピーカーシステム ペアCLASSIC100

トライオード スピーカーシステム ペア 1

25Hz

25,000Hz

37cm

43.3cm

70cm

36kg

9

ディーアンドエムホールディングス

DALIフロアスタンディングスピーカーOBERON9BA

ディーアンドエムホールディングス フロアスタンディングスピーカー 1

35Hz

26000Hz

33.54cm

40.56cm

117.1cm

22kg

10

カネキン小椋製盆所

回折型スピーカーF-08P01W

カネキン小椋製盆所  回折型スピーカー 1

80Hz

20,000Hz

15cm

30cm

24cm(台に乗せた時)

不明

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ランキングは参考になりましたか?
1位

ハーマンインターナショナル
JBLJBL 4309JBL4309WAL

2021/07 発売

JBL 4309 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
151,449円
中価格
最安価格
151,449円
中価格
商品概要

1970年代初頭に登場して以来50年間にわたり、高い人気と実績を誇ってきたJBL4300シリーズ。こちらはワイドレンジ2ウェイとして開発された4367と4349に続く、6.5インチウーファー採用のコンパクトモデルです。リングラディエーター型コンプレッションドライバーを搭載しています。

再生最低周波数
42Hz
再生最高周波数
30,000Hz
26cm
奥行22.7cm
高さ41.9cm
重量11Kg(1本)
全部見る
2位

ヤマハ
NS-F700NS-F700(BP)

最安価格
66,885円
やや低価格
商品概要
高音質技術と音楽性を象徴するスタイリッシュで個性的なデザインのスピーカーです。バッフル前後面以外の平行面をなくすとともに、伝統的な「曲げ練り」の技法を用いて天面をラウンドフォルムに仕上げた、スタイリッシュで個性的な外観デザインを採用。これにより、キャビネット内部の定在波やキャビネット表面の回折現象を抑えた、クリアな再生音を実現しています。
再生最低周波数
45Hz
再生最高周波数
50000Hz
354mm(スタンド含む)
奥行374mm(スタンド含む)
高さ1012mm(スタンド含む)
重量25kg
全部見る
3位

POLK AUDIO(ポークオーディオ)
Signature EliteES60BLK

2021/08 発売

最安価格
Amazonで売れています!
67,500円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
67,500円
在庫わずか
商品概要

40kHzに至る超高音域の再生に対応した、フロアスタンディングスピーカーです。特許技術であるパワーポートと3基の16.5cmのウーファーと組み合わせにより、豊かで深みのある低音再生能力を発揮します。MDF材の厚みもあり、振動対策が施されているのも特徴です。

再生最低周波数
38Hz
再生最高周波数
40,000Hz
29.7cm
奥行40.2cm
高さ113cm
重量23.6kg
全部見る
4位

ハーマンインターナショナル
JBLSTUDIO 620JBLS620WJN

2019/06 発売

最安価格
82,040円
やや低価格
商品概要

25mm径ネオジム・コンプレッションドライバーにTeonexダイアフラムを採用した高解像度の2WAYスピーカーです。JBL独自の定指向性ホーンが、正確な音像定位と共に明瞭なトーンを実現。モダンですっきりしたデザインに加え、設置もスタイリッシュで簡単なのが魅力です。

再生最低周波数
50Hz
再生最高周波数
40,000Hz
19cm
奥行24cm
高さ31.2cm
重量6.9kg
全部見る
5位

ディーアンドエムホールディングス
サブウーファーASW608

最安価格
67,209円
やや低価格
商品概要

ASW608は、600 Seriesの中でもコンパクトながら力強い低音を再現するサブウーファーです。高効率なClass Dアンプを搭載し、小さな部屋でも迫力あるサウンドを楽しめます。マットなブラックとホワイトの仕上げで、空間に美しく溶け込みますよ。

再生最低周波数
23Hz
再生最高周波数
140Hz
26.0cm
奥行33.0cm
高さ26.0cm
重量8.85kg
全部見る
6位

ハーマンインターナショナル
JBLブックシェルフスピーカーL82 Classic BG Black

最安価格
Amazonで売れています!
241,192円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
241,192円
在庫わずか
商品概要

JBLの先進のアコースティック技術を搭載したコンパクトな8インチウーファー搭載の2ウェイブックシェルフスピーカー。コンパクトなサイズからは想像もできないダイナミックかつ生き生きとしたライブサウンドを部屋中に満たします。前面に配備したアッテネーターで部屋の環境や好みに応じて高域特性の微調整が可能です。

再生最低周波数
44Hz
再生最高周波数
40000Hz
28.1cm
奥行31.5cm
高さ47.3cm
重量13.2kg
全部見る
7位

シオノギヘルスケア
ガンマ波サウンドケア kikippa(ききっぱ)PDAS001

2024/02/23 発売

最安価格
93,500円
やや低価格
商品概要

いつものTVの音を40Hzに変調できる、ガンマ波変調技術搭載スピーカー。面倒な設置や設定は不要で、テレビにケーブルをつなぐだけですぐに使えます。Bluetooth対応でリモコンつきの便利な設計です。

再生最低周波数
40Hz
再生最高周波数
40Hz
約8.6cm
奥行約30cm
高さ約6.1cm
重量約0.88kg
全部見る
8位

トライオード
スピーカーシステム ペアCLASSIC100

最安価格
1,364,000円
高価格
商品概要

美麗な化粧板のエンクロージャーが目をひくClassic100はかつての銘機S100・S100Pから進化を続けてきたモデル。BBCスタジオモニターの功績は数多く、日本ではNHKのスタジオにも納入された実績を持ちます。モデルチェンジで全体域にわたり位相特性と周波数特性・音楽信号の応答性が大幅に改善しています。

再生最低周波数
25Hz
再生最高周波数
25,000Hz
37cm
奥行43.3cm
高さ70cm
重量36kg
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9位

ディーアンドエムホールディングス
DALIフロアスタンディングスピーカーOBERON9BA

最安価格
Amazonで売れています!
154,440円
在庫わずか
商品概要

OBERON9はシリーズ唯一の3WAY構成で、シリーズの上位機種です。ハイエンドHi-Fiスピーカーであり、高い洗練性と驚くほどのディテールを楽なパワーで融合。あらゆるリスニング空間に本物のコンサートや映画体験をもたらします。

再生最低周波数
35Hz
再生最高周波数
26000Hz
33.54cm
奥行40.56cm
高さ117.1cm
重量22kg
全部見る
商品概要

ほどよい大きさで、家庭でも気軽に回折タイプのスピーカーを楽しめます。サイドボードやキャビネットの上など、30cmほどの奥行きがある場所ならどこにでも設置可能。8畳くらいまでの空間にぴったりで、リビングはもちろんマイルームなどで豊かな音楽を存分に楽しめます。

再生最低周波数
80Hz
再生最高周波数
20,000Hz
15cm
奥行30cm
高さ24cm(台に乗せた時)
重量不明
全部見る
11位

トライオード
スピーカーシステムClassic200

最安価格
2,640,000円
高価格
商品概要

30cmウーファーを2基搭載した大型フロアタイプのシリーズ最上位機。エンクロージャーは低域の遅延歪みが少なく、部屋の設置場所による影響を受けにくい密閉型を採用しています。堅固なフロントバッフルと僅かに同調振動するサイドパネルの組み合わせの妙は、うっとりする温かさを持った魅惑のサウンドを生み出します。

再生最低周波数
20Hz
再生最高周波数
25000Hz
36.8cm(端子・スパイク除く)
奥行51.3cm(端子・スパイク除く)
高さ108.5cm(端子・スパイク除く)
重量55kg
全部見る
12位

タイムドメイン
スピーカーYoshii9 MKII

最安価格
Amazonで売れています!
341,000円
在庫わずか
商品概要

ロングセラーを続けてきたYoshii9を基に、原音をより忠実に再現できるよう新たに開発されたスピーカー。スピーカーの吸音材やゲル素材を一新し、豊かな低域を実現しています。円筒形のスタイリッシュなデザインで、インテリア性も高く、黒塗りの高級感も魅力です。

再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
26cm
奥行不明
高さ109.7cm
重量9.6kg
全部見る
商品概要

イタリア製カパーニ社のステレオスピーカーです。200~300年を経た最上級のポプラの古木、貴重とされる本物の虫食い古木を使用。サイズは、幅29cm・奥行き24cm・高さ30cmとなっています。

再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
29cm
奥行24cm
高さ30cm
重量不明
全部見る
商品概要

イタリア製カパーニ社のステレオスピーカーです。200~300年を経た最上級のポプラの古木であり、貴重とされる本物の虫食い古木を使用。幅30cm・奥行き28cm・高さ22cmのサイズで、リモコンも付属しています。

再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
30cm
奥行28cm
高さ22cm
重量不明
全部見る
商品概要

回折効果を存分に発揮できるサイズと価格のバランスを兼ね備えたスピーカー。際立つ木目の美しさが部屋の印象をアップさせ、回折効果から生み出される柔らかな音楽で、温もりとリラックス感をもたらします。オイル仕上げでウッドコーンを採用し、筐体の木目との統一感が図られるとともに、音にさらなる深みが加わります。

再生最低周波数
72.4Hz
再生最高周波数
16,000Hz
約21cm
奥行約40cm
高さ約30cm
重量約12kg
全部見る

そのほかのメーカーのスピーカーもチェックしよう

以下のコンテンツでは、今回解説できなかったメーカーのスピーカーについて紹介しています。SONY・DENON・Ankerなどのおすすめ商品をピックアップしているので、あわせてチェックしてください。

聴きたい音楽のジャンルに特化したスピーカーも狙い目

よく聴く音楽が決まっているなら、ジャンルに特化したものを選ぶのもひとつの手です。以下のコンテンツでは、クラシック向けのスピーカーについて紹介しています。

高級スピーカーの用語解説

再生最低周波数
スピーカーが再生できる最も低い音の周波数。Hz(ヘルツ)で表され、数値が小さいほど低音域まで再生できることを示す。
再生最高周波数
スピーカーが再生できる最も高い音の周波数。Hz(ヘルツ)で表され、数値が大きいほど高音域まで再生できることを示す。
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