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【徹底比較】ARC対応のサウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

ARC対応のサウンドバーは、HDMIケーブル1本で簡単に接続でき、臨場感のある高音質なサウンドを楽しめるのが魅力です。スピーカー周りの配線をすっきりまとめたい人や、テレビのスピーカーでは物足りない人も多いのではないでしょうか。とはいえ、出力やサイズ、チャンネル数などの違いによって音の迫力が変わるため、どれを選べば満足できるのか気になることが多いですよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のARC対応のサウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのARC対応のサウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

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サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?

ARC対応のサウンドバー全54商品
おすすめ人気ランキング

ARC対応のサウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
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人気順
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商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

ポイント

発売時期

おすすめスコア

詳細情報

音質のよさ

コントロール性能の高さ

接続方法の豊富さ

サラウンドフォーマットの種類

接続方法

奥行

高さ

重量

サブウーファー付き

サウンドバーのタイプ

チャンネル数

自動音場補正機能

HDMI規格

専用アプリあり

イコライザー機能

AAC対応

DRC機能

1

JBL

BAR 1300MK2

JBL BAR 1300MK2 1
4.84

サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力

2025/10/30

4.84
4.88
4.78

Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

103cm

13.6cm

5.8cm

6kg

4ユニット

11.1.4ch

ARC、eARC

(*1)

2

JBL

BAR 1000MK2

JBL BAR 1000MK2 1
4.80

セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能

2025/10/02

4.79
4.88
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

85.4cm

12.8cm

5.2cm

5.5kg

4ユニット

7.1.4ch

ARC、eARC

(*1)

3

JBL

BAR 1000

JBL BAR 1000 1
4.79

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

2022/11/25

4.77
4.88
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X

HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth

91cm

12.5cm

5.6cm

サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

4ユニット(*1)

7.1.4ch

ARC、eARC

(*2)

4

JBL

BAR 300MK2

JBL BAR 300MK2 1
4.69

コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

2025/06/26

4.64
4.88
4.78

Dolby Atmos、DTS Virtual:X

Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

94cm

10.4cm

5.05cm

2.9kg

ワンボディ

5.0ch

ARC、eARC

(*1)

5

Marshall

HESTON 120

Marshall HESTON 120 1
4.66

セリフが明瞭で広がりも自然。高音質を自在に操れる一台

4.66
4.63
4.70

Dolby Atmos、DTS:X

Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA

110cm

14.5cm

7.6cm

7.04kg

ワンボディ

5.1.2ch

eARC

(*1)

6

Sonos

Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

Sonos Sonos Arc Ultra 1
4.65

低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

4.66
4.50
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)

117.8cm

11.0cm

7.5cm

5.9kg

ワンボディ

9.1.4ch

eARC

7

JBL

Cinema SB580

JBL Cinema SB580 1
4.64

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

2024/07/04

4.65
4.63
4.55

Dolby Atmos、Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

95cm

8cm

6.4cm

サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

2ユニット

3.1ch

ARC、eARC

(*1)

7

ソニー

BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

ソニー Theatre Bar 6 1
4.64

低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

2025/05/31

4.58
5.00
4.55

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

95cm

11cm

6.4cm

サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg

2ユニット

3.1.2ch

ARC、eARC

9

ボーズ

BOSESmart Ultra Soundbar

ボーズ Smart Ultra Soundbar 1
4.62

立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

2023/09/21

4.60
4.50
4.93

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

104.5cm

10.7cm

5.8cm

5.8kg

ワンボディ

5.1ch

eARC

10

ディーアンドエムホールディングス

DENONDHT-S517

ディーアンドエムホールディングス  1
4.58

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

2022/01

4.52
4.75
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ

105.0cm

9.5cm

6.0cm

サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg

2ユニット

3.1.2ch

ARC、eARC

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気23位

JBL
BAR 1300MK2

2025/10/30 発売

おすすめスコア
4.84
音質のよさ
4.84
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
Amazonで見る
BAR 1300MK2 1
最安価格
Amazonで売れています!
190,657円
在庫わずか
タイムセール
最安価格
Amazonで売れています!
190,657円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS
チャンネル数11.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力

JBLの「BAR 1300MK2」は、6つの天井反射用スピーカーを搭載し、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した11.1.4チャンネルのサウンドバー。同社の最上位に位置付けされるサウンドバーで、没入感のある3D空間オーディオを実現しているとメーカーは謳っています。


音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、まるでホームシアターのような完成度。低音は体に響くような迫力があり、セリフは男女ともにクリアで聞き取りやすい印象です。音の広がりも非常によく、前後左右や上下に音の動きを感じられるようなサウンド。検証に参加したモニターからは「低音の迫力が凄く、ライブ映像では臨場感を得られた」「戦闘シーンでもセリフがしっかりと聞き取れた」といった評価が集まりました。


コントロール性能の高さも魅力で、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、直感的に細かな音の調整が可能。AACやナイトリスニングモードにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けたり、夜間や集合住宅でも音量に気にせず使えたりできるのもメリットでしょう。接続方法も、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。主要な接続方法は網羅されており、接続時にストレスを感じることはないでしょう。


迫力のある低音と明瞭なセリフで臨場感を求める人や、細かな音質調整で自分好みの音を追求したい人におすすめです。

良い

    • 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
    • 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
    • AACやナイトリスニング機能に対応

気になる

    • アナログ接続には非対応
103cm
奥行13.6cm
高さ5.8cm
重量6kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
ランキングは参考になりましたか?
2位
人気22位

JBL
BAR 1000MK2

2025/10/02 発売

最安価格
Amazonで売れています!
120,474円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能

JBLの「BAR 1000MK2」は、前モデルである「BAR 1000」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化、UI向上を図ったマイナーチェンジモデルのサウンドバー。リアスピーカーは独立したBluetoothスピーカーとしても使用することも可能になりました。


音に包まれるような音場の広さを感じられるうえ、低音には厚みがあり、映画や音楽をその場にいるような感覚で楽しめるのが魅力です。セリフも男女問わず明瞭で、どんなシーンでもしっかりと聞き取れるサウンド。検証に参加したモニターからは「男女の声ともに芯や輪郭があり、埋もれることなく聞こえた」「どの辺りで音が鳴っているかが目を瞑っていてもわかった」といった評価が集まりました。


コントロール性能も良好で、AACやナイトリスニング機能だけでなく、アプリを用いればイコライザーで音を調整することも可能。スマホアプリで動作状況の確認ができる点も魅力でしょう。また、接続もしやすく、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。アナログ接続には対応していないものの、接続において不便に感じることはないでしょう。


低音は厚みがあり大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、前モデルであるBAR 1000よりも映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
    • HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富

気になる

    • アナログ接続は非対応
85.4cm
奥行12.8cm
高さ5.2cm
重量5.5kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
3位
人気3位

JBL
BAR 1000

2022/11/25 発売

おすすめスコア
4.79
音質のよさ
4.77
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
91,575円
36%OFF
参考価格:
143,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
91,575円
36%OFF
参考価格:
143,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*2)
接続方法
HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット(*1)
自動音場補正機能
イコライザー機能

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。


低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。


コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセット型と細かく調整できるイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。


サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音の移動や広がりがリアルに再現される

気になる

    • アナログ接続は非対応
91cm
奥行12.5cm
高さ5.6cm
重量サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
BAR 1000

JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
着脱式のリアスピーカーを加えて4ユニット
2
ナイトリスニングモードあり
4位
人気18位

JBL
BAR 300MK2

2025/06/26 発売

おすすめスコア
4.69
音質のよさ
4.64
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
36,155円
27%OFF
参考価格:
49,500円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
チャンネル数5.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

良い

    • 4万円以下で購入できる
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 迫力のあるサウンド

気になる

    • アナログ接続は非対応
94cm
奥行10.4cm
高さ5.05cm
重量2.9kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
5位
人気19位

Marshall
HESTON 120

おすすめスコア
4.66
音質のよさ
4.66
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonで売れています!
169,989円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS:X
チャンネル数5.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応(*1)
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、USB、Wi-Fi接続、RCA
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフが明瞭で広がりも自然。高音質を自在に操れる一台

Marshallの「HESTON 120」は、独自のクラシックなデザインと現代的な音響技術を融合させたワンボディ型のサウンドバーです。接続方法が豊富で、テレビだけでなく、スマホからの音楽再生から映像コンテンツまで幅広い用途で活躍します。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音はアタック感にはやや欠けるものの、十分な厚みとタイトさを備えており、低音を構成する音も細かく再現できるクオリティです。音の広がりも良好で、ワンボディでありながら臨場感に優れ、上下や左右に自然に音が広がり、余韻や表現力も豊かでした。検証に参加したモニターからは「クリアで解像度の高い低音」「セリフが明るく安定感がある」といったコメントがあがりました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセットとグラフィックの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法も光デジタル端子には非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。


ワンボディながらクオリティの高いサウンドが楽しめるサウンドバー。音質も操作性も妥協したくない人におすすめです。

良い

    • セリフがクリアで安定感がある
    • 音が上下・左右に広がり、臨場感を得られる
    • イコライザーで音質を自分好みにカスタマイズが可能

気になる

    • 光デジタル端子には非対応
110cm
奥行14.5cm
高さ7.6cm
重量7.04kg
HDMI規格eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
MPEG-4 AACにのみ対応
6位
人気17位

Sonos
Sonos Arc UltraARCG2JP1BLK

おすすめスコア
4.65
音質のよさ
4.66
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
117,800円
21%OFF
在庫わずか
参考価格:
149,800円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、DTS、Dolby TrueHD
チャンネル数9.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音の迫力と明瞭なセリフが魅力。豊富な接続方法で使い勝手も抜群

Sonosの「Sonos Arc Ultra」は、新技術であるSound Motion™を搭載し、従来品を超える音像定位とサラウンド感を実現。ミニマルなデザインでインテリアに馴染み、機能性と環境配慮の両立を目指しているとメーカーは謳っています。


接続方法は豊富で、HDMI(eARC)や、Wi-Fi、光デジタルにも対応しています。Bluetooth接続にも対応し、スマホと繋げて音楽を楽しむことも可能です。また、スマホアプリで接続状況やイコライザー、部屋に合わせた音質のチューニング、DRC機能の設定も可能で、コントロール性能は高いといえます。


音質は全体的に自然でバランスの取れたサウンド。低音はワンボディながら厚みがあり、映画のアクションシーンやライブ映像でも迫力をしっかり感じられるクオリティでした。セリフも明瞭でシーンを選ばず聞きやすく、音に包まれるような音場の広さも特徴的。検証に参加したモニターからは、「音が自然で目の前で実際に音が鳴っているような感覚」といったコメントがあがりました。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や、ワンボディでも音の広がりや迫力を求める人におすすめです。

良い

    • 低音に厚みと迫力がある
    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • DRC機能やイコライザー機能を搭載
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • Wi-Fiや光デジタル端子など接続方法が豊富

気になる

    • アナログ接続には非対応
    • AAC機能に非対応
117.8cm
奥行11.0cm
高さ7.5cm
重量5.9kg
HDMI規格eARC
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本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
光デジタル接続には別売りのアダプターが必要
7位
人気5位

JBL
Cinema SB580

2024/07/04 発売

おすすめスコア
4.64
音質のよさ
4.65
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
39,600円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


コントロール性能は、2種類のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい

気になる

    • 音の広がりはやや平面的
    • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
    • DRC機能は非対応
95cm
奥行8cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり
7位
人気4位

ソニー
BRAVIATheatre Bar 6HT-B600

2025/05/31 発売

おすすめスコア
4.64
音質のよさ
4.58
コントロール性能の高さ
5.00
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
50,985円
16%OFF
参考価格:
60,500円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS:X
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音に厚みがあり映画や音楽を堪能できる。音質調整機能も充実

ソニーの「BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600」は、Dolby Atmos®やDTS:X®に対応した3.1.2chシステムのサウンドバー。天井方向へ音を放つイネーブルドスピーカーとサブウーファーで臨場感あるサウンドを提供しているとメーカーは謳っています。


低音はサブウーファーがあるため厚みがあり、映画や音楽を存分に楽しめる音質です。迫力のあるシーンでもしっかりと音が出ており、臨場感がありました。音の広がりにも優れ、上下や左右に自然に音の広がりにも優れ、余韻や表現力も豊か。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といったコメントがあがりました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子やWi-Fi接続には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応していました。


住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • 低音に厚みがあり映画や音楽を楽しめる音質
    • 音の移動や広がりがリアルに再現される
    • スマホアプリで動作状況を確認できる
    • DRC機能やイコライザー機能を搭載

気になる

    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
95cm
奥行11cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:3.1kg/サブウーファー:7.7kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
9位
人気7位

ボーズ
BOSESmart Ultra Soundbar

2023/09/21 発売

おすすめスコア
4.62
音質のよさ
4.60
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.93
最安価格
53,900円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数5.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富

ボーズの「Bose Smart Ultra Soundbar」は、ボーズのなかでも高性能モデルのサウンドバー。立体的な音響表現を強みに設計されています。


音質は立体感と明瞭さを両立しており、映画やライブの臨場感を引き立てる性能でした。低音はワンボディながらしっかりとした響きがあり、ぶつかるような音のアタック感もしっかりと再現できます。セリフは男女問わず聞き取りやすく、中音域の表現も安定していました。音の広がりもよく、音が空間を移動するような表現も得意。検証に参加したモニターからは「銃撃音や打撃音の低音が体に響いて迫力があった」「音が映像と合わせて移動する感じや立体感がよくわかった」といった声がありました。


接続方法の豊富さも魅力で、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに加えて、独自のアナログ端子も備えていました。操作性も充実しており、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザーに対応し、スマホアプリからの操作も可能です。


一方で、AACやDRCといった細かな機能には非対応。音声の切り替えや集合住宅での使用の際は不便に感じる場合があります。


ワンボディながら迫力や立体感のあるサウンドが楽しめるサウンドバー。接続方法の豊富さを求める人にもおすすめです。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 音質調整がアプリで手軽に可能
    • Wi-Fiや独自のアナログ端子など接続方法が豊富

気になる

    • AAC・DRCには非対応
104.5cm
奥行10.7cm
高さ5.8cm
重量5.8kg
HDMI規格eARC
全部見る
10位
人気2位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S517

2022/01 発売

おすすめスコア
4.58
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
34,500円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好

DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。


低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。


コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。2種類のイコライザーも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。


サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。

良い

    • 体に響くような重低音を楽しめる
    • DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能

気になる

    • Wi-Fi接続には非対応
105.0cm
奥行9.5cm
高さ6.0cm
重量サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg
HDMI規格ARC、eARC
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DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

11位
人気12位

ヤマハ
SR-X40A

2023/11/30 発売

おすすめスコア
4.57
音質のよさ
4.49
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
36,391円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby digital EX、Dolby Digital HD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

音声操作も可能なサウンドバー。セリフがクリアで聞き取りやすい

ヤマハの「SR-X40A」は、Dolby Atmosに対応したワンボディタイプのサウンドバーです。イネーブルドスピーカーと内蔵サブウーファーにより立体的で迫力ある音場を再現すると謳っています。また、Amazon Alexa内蔵で音声操作もでき、SpotifyやAirPlayを使った音楽ストリーミングにも可能です。


低音は、中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、クリアで聴きやすい印象。左右にしっかりと広がる音の広がりも楽しめ、ダイナミックレンジにも優れていました。乗り物に合わせて音が動く様子も細かく再現できます。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。コントロール性能も、DRC機能は非対応であるものの専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセットタイプ・グラフィックタイプのイコライザー機能を搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのもメリットでしょう。


自然で聞きやすいサウンドを求めている人や自分好みに音質を変えたい人におすすめのモデルです。映画鑑賞や音楽鑑賞の質を上げたい人、さらに多様な接続方法で幅広い機器に対応したい人にも選択肢のひとつになるでしょう。

良い

    • 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
    • イコライザー機能とアプリ連携で音質調整が可能
    • 豊富な接続方法で幅広い機器に対応

気になる

    • 音の広がりが限定的で、臨場感を感じにくい
    • DRC機能に非対応
101.5cm
奥行11.2cm
高さ6.3cm
重量3.9kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
クリアボイス機能あり
11位
人気1位

ディーアンドエムホールディングス
DENONDHT-S218

おすすめスコア
4.57
音質のよさ
4.51
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
24,800円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数7.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コスパよく映画のような低音を楽しめる一台。場面によってはセリフがややこもりがち

DENONの「DHT-S218」は、シンプルな外観に本格的なサウンド性能を備えたサウンドバーです。サブウーファーを内蔵した、テレビ下にすっきりと収まるスリムな設計が特徴です。

低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった印象です。音の広がりはよく、音の余韻とスケール感がしっかり感じられ、映画やドラマの臨場感を引き立てていました。検証に参加したモニターからは「打撃音や銃声、爆発音の再現性が高い」「映像に合わせた音の移動がしっかり感じられる」といった声がありました。


コントロール性能も高く、2種類のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすいといえます。


専用アプリがなく、動作確認がサウンドバー本体のライト点滅でしかできない点は不便。とはいえ、コストパフォーマンスがよく、低音の迫力やサウンドの広がりを重視したい人や、夜間でもサウンドバーを使いたいと考えている人におすすめです。

良い

    • 映画向けの迫力ある低音と広がりのある音が特徴
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • DRC対応で夜間での映画視聴でも周りに迷惑をかけにくい

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅で分かりづらい
89cm
奥行12cm
高さ6.7cm
重量3.6kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
DHT-S218

DENON サウンドバー DHT-S218の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

13位
人気6位

ヤマハ
SR-B30A

2023/09 発売

おすすめスコア
4.56
音質のよさ
4.48
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
22,803円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

打撃音が体に響く迫力。細かい音質調整にも対応

ヤマハの「SR-B30A」は、価格が3万円以下とリーズナブルで、重低音の迫力とセリフの明瞭さを両立したコンパクトなサウンドバーです。


音質は全体的にバランスが取れており、ワンボディタイプながら打撃音や銃撃音のようなインパクトある低音もしっかり体に響きました。セリフの明瞭さも高く、ハキハキと安定して聞こえるため、映画やニュースなどの音声も快適に楽しめます。一方で音の広がりは控えめで、やや平面的な印象のサウンドでした。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが明瞭で聞き取りやすい」との声がありました。


DRC機能はないものの、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応し細かな音質調整が可能。また専用のスマホアプリによる操作にも対応しているため、手元でのコントロールもしやすい仕様です。接続方法は、Wi-Fi接続には対応していませんがHDMI(eARC)やBluetoothといった主要な接続方法には対応しているので、一般的な使用環境で困る場面は少ないでしょう。


重低音とセリフの明瞭さを重視しつつ、スマホ連携による柔軟な音質調整も行いたい人におすすめです。

良い

    • 打撃音や銃撃音などの低音が迫力満載
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • アプリ連携で細かな調整が可能

気になる

    • 音の広がりはやや控えめ
    • Wi-Fi接続は非対応
    • DRC機能は非対応
91cm
奥行13.3cm
高さ6.8cm
重量3.9kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

ヤマハ サウンドバー SR-B30Aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
クリアボイス機能あり
14位
人気14位

ソニー
BRAVIATheatre Bar8HT-A8000

2024/06/01 発売

おすすめスコア
4.55
音質のよさ
4.45
コントロール性能の高さ
5.00
接続方法の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonで売れています!
93,915円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X ほか
チャンネル数5.0.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

クリアで自然な音質が特徴。機能性や拡張性にも長けた一台

ソニーの「HT-A8000」は、テレビとの高い親和性と立体的な音響表現を両立したハイエンドサウンドバー。対応するサブウーファーやリアスピーカーを追加することで、さらなる音質の向上が図れます


低音は、特定の帯域ではしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや控えめ。ただ、打撃音や人が倒れる音など、瞬間的な衝撃音では体に響くような迫力を体感できました。セリフは男女問わず滑らかで明るく、芯はないものの中高音がクリアで聴きやすい印象。音の広がりも高評価で、左右の音の動きや余韻の表現が自然でした。


コントロール性能の高さも優秀で、2種類のイコライザー機能に加え、DRC機能にも対応。自分好みのサウンドに細かく調整できるうえ、集合住宅や夜間でも騒音トラブルの心配なく使用できます。またAAC機能もあり、テレビ番組や映画など映像に応じて音声を切り替える必要がなくストレスフリーでコンテンツが楽しめるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fiに対応。光デジタルには非対応であるものの、使いやすい接続方法がそろっているといえるでしょう。


クリアで自然な音が特徴のサウンドバー。セリフの明瞭さ・中高音の伸びにこだわる人におすすめです。

良い

    • セリフが滑らかで明るく、男女ともに聞き取りやすい
    • 左右に広がる音場で、臨場感の高いサウンドが楽しめる
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない

気になる

    • 低音の厚みはやや控えめ
    • 光デジタルには非対応
110cm
奥行11.3cm
高さ6.4cm
重量4.7kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
15位
人気30位

Polk Audio
SIGNA S4

2021/12/10 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.47
コントロール性能の高さ
4.75
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
29,800円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos
チャンネル数3.1.2ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能

Polk Audioの「SIGNA S4」は、Dolby Atmosに対応した3.1.2chサウンドバーとサブウーファーのセットです。上向きスピーカーにより、天井方向の音まで広がる没入感あるサウンドを提供。スリムなデザインでテレビの前に置きやすく、壁にも取り付け可能な点も魅力です。


サブウーファーにより迫力のある低音が楽しめ、打撃音や銃撃音のようなインパクトある音もしっかり体に響きました。音の広がりは上下に広がっていく感覚は少ないものの、前後への音の動きはしっかりと感じられます。一方で、セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがち。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが聞き取りにくいシーンがある」との声がありました。


コントロール性能も高く、プリセット型と細かく調整できるタイプの両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすい性能でした。


サブウーファー付きで3万円前後とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • 低音がしっかり響き、迫力を引き立てる音質
    • AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
    • eARCやBluetoothなど多彩な接続方法に対応

気になる

    • セリフがややこもって聞こえる場面も
    • 動作確認が本体のライト点滅のみで分かりづらい
104.6cm
奥行9.5cm
高さ6cm
重量サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
15位
人気9位

JBL
Cinema SB580 ALL-IN-ONE

2025/11/06 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
25,585円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性がそろっていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

良い

    • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
    • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易
    • HDMI eARCと光デジタルに対応し使い勝手がよい

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    • アプリ非対応
95cm
奥行10.5cm
高さ6.7cm
重量3.5kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり
17位
人気42位

Sonos
Beam(Gen2)

おすすめスコア
4.47
音質のよさ
4.45
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonでタイムセール中!
58,279円
10%OFF
在庫わずか
参考価格:
64,800円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル(*1)
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

バランスのとれたクリアな中音でセリフが明瞭。Bluetooth接続には非対応

Sonosの「Sonos Beam(Gen2)」は、コンパクトかつスタイリッシュなデザインで、インテリアに自然に溶け込む外観のサウンドバーです。また、Apple AirPlay2や、空間に合わせた音響特性に音質をチューニングするTrueplayなど多様な機能が搭載されています。


接続性能は、HDMIやWi-Fi接続に加え、付属のアダプタを用いて光デジタル接続にも対応可能。一方で、Bluetoothやアナログ接続には対応していません。動作状況は基本的にスマホで確認でき、イコライザーも変えられる性能です。


音質は中音域にフォーカスしたチューニングで、クリアでハキハキとした音が特徴。男女のセリフやボーカルの歌声の聞き取りやすさが際立っていました。


一方で、低音はしっかり鳴っているものの、全体的には中高音に埋もれがちで、低音の厚みはやや物足りない印象。音の広がりはサイズなりの広がりで、部屋を包み込むようなサラウンド感は得られにくい性能でした。セリフの多い映画やドラマなどを視聴する人におすすめです。

良い

    • セリフがクリアで聴きやすい
    • イコライザー機能で音質を細かく調整できる
    • スマホアプリで動作状況を確認できる

気になる

    • Bluetooth接続に非対応
    • アナログ接続に非対応
65.1cm
奥行10cm
高さ6.8cm
重量2.88kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
光デジタル接続は変換が必要
17位
人気40位

パナソニック
シアターバーSC-HTB250-K

2018/05/18 発売

おすすめスコア
4.47
音質のよさ
4.54
コントロール性能の高さ
4.38
接続方法の豊富さ
4.15
最安価格
21,645円
やや低価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、DTS
チャンネル数2.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

コンパクトで置き場所を選ばない。低音の解像度にはやや欠ける

パナソニックの「シアターバーSC-HTB250-K」は、幅45cmとコンパクトでテレビ前においても視聴の邪魔にならないサウンドバー。サブウーファーは縦・横どちらの置き方でも使用できるため、自由な設置が可能です。


音質は中音寄りのバランスが特徴的。セリフはクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れるサウンドです。低音は一定迫力があるものの、解像度がやや物足りない印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「前後への音の動きを感じられた」といった声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応であるもののリモコンによる操作が可能で、2種類のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetooth接続といった主要な接続方法に対応しており、比較的使い勝手がいいといえるでしょう。


テレビ前にコンパクトにサウンドバーを設置したい人やセリフの聞き取りやすさを重視する人におすすめです。

良い

    • コンパクトで置き場所を選ばない
    • セリフがクリアで聞き取りやすい
    • HDMIや光デジタル、Bluetoothに対応し主要な接続が可能

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    • 低音の解像度はやや物足りない
45cm
奥行13.5cm
高さ5.1cm
重量1.6kg
HDMI規格ARC
全部見る
19位
人気33位

TCL
S45H

おすすめスコア
4.44
音質のよさ
4.37
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
13,200円
12%OFF
在庫わずか
参考価格:
15,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital
チャンネル数2.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける

TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。


音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。


操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。


迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • 1万円台で購入できる
    • セリフがクリアで聞き取りやすい
    • スマホで操作が可能

気になる

    • AAC機能は非対応
    • 低音の迫力にはやや欠ける
81cm
奥行9.8cm
高さ6cm
重量2.05kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る
20位
人気27位

ボーズ
BOSESmart Soundbar‎892079-3100

2024/10/10 発売

おすすめスコア
4.39
音質のよさ
4.30
コントロール性能の高さ
4.50
接続方法の豊富さ
4.93
最安価格
49,799円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD
チャンネル数5.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応

アメリカの音響機器メーカーであるボーズの「Bose Smart Soundbar」は、スマート機能を備えた高性能サウンドバー。人工知能を活用したAIダイアログモードに対応し、没入感のあるサウンドを楽しみながらもセリフも鮮明に聞き取れるとメーカーは謳っています。


音質は全体的にバランスが取れており、セリフの聞き取りやすさが際立っていました。中音域にフォーカスしたチューニングにより、クリアでハキハキとした音が特徴です。一方で、低音はアタック感が控えめで、映画によっては物足りなさを感じる場合もあります。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」との声がありました。


接続方法も豊富で、HDMI(eARC)や光デジタルだけでなく、BluetoothやWi-Fi、独自のアナログ接続にも対応。また、スマホアプリにも対応し、イコライザーの設定もスムーズ。2種類のイコライザーに対応している点は、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリットでしょう。


一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。ただ、セリフの聞き取りやすさを重視する人や、Wi-FiやBluetoothなど複数機器とつなげて使いたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 多彩な接続方法に対応
    • スマホでの操作や設定が可能

気になる

    • AAC・DRCには非対応
    • 低音のアタック感は控えめ
69.4cm
奥行10.4cm
高さ5.6cm
重量3.13kg
HDMI規格ARC、eARC
全部見る

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
AIダイアログあり

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1位: JBLBAR 1300MK2

2位: JBLBAR 1000MK2

3位: JBLBAR 1000

4位: JBLBAR 300MK2

5位: MarshallHESTON 120

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