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ホームシアター・サウンドバー

ホームシアター・サウンドバーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ホームシアター・サウンドバーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ホームシアター・サウンドバーのおすすめ人気ランキング

サウンドバー

サウンドバー

13商品

徹底比較
JBL | BAR 1000, Marshall | HESTON 120, Sonos | Sonos Arc Ultra | ARCG2JP1BLK, JBL | Cinema SB580, ボーズ | Smart Ultra Soundbar
BOSEのサウンドバー

BOSEのサウンドバー

4商品

徹底比較
ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, ボーズ | Bose TV Speaker, ボーズ | サウンドバー | Soundbar 900
5.1chのサウンドバー

5.1chのサウンドバー

5商品

徹底比較
Marshall | HESTON 120, ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, ハーマンインターナショナル | サウンドバー | JBLBAR500PROBLKJN, ハーマンインターナショナル | Enchant 900 | HKENCH900BLKJN
Bluetooth対応サウンドバー

Bluetooth対応サウンドバー

45商品

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JBL | BAR 1000, Marshall | HESTON 120, Sonos | Sonos Arc Ultra | ARCG2JP1BLK, JBL | Cinema SB580, ボーズ | Smart Ultra Soundbar
Sonosのサウンドバー

Sonosのサウンドバー

4商品

徹底比較
Sonos | Sonos Arc Ultra | ARCG2JP1BLK, Sonos | Beam(Gen2), Sonos | Sonos Ray, Sonos | Arc

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ホームシアター・サウンドバーの商品レビュー

BAR 1000

BAR 1000

JBL

サウンドバー

4.75
|

92,998円

JBL BAR 1000は、テレビのスピーカーでは味わえないような迫力と臨場感を求める人におすすめです。実際に音を測定した結果、左右・上下・前後それぞれで約2.5dBの開きがあり、音量差によって音の移動感を再現していました。比較した商品にはワンボディタイプが多いなか、本商品にはサブウーファーとリアスピーカーがついており、全4か所から音を出す仕組み。音に包み込まれるような没入感がありました。低音の迫力も、比較したワンボディタイプの商品とは段違いです。とくに低いバスドラの音や、ベースの細かな動きを聞き分けられるほどのクオリティ。住環境によっては、近隣への騒音に配慮が必要なほどパワフルです。口コミに反して人の声には芯があり、音楽や効果音に埋もれません。音楽も映画も快適に楽しめました。接続方法は豊富で、スマホやタブレットとはWi-Fi・Bluetooth接続できます。HDMIはARC・eARCに対応し、高品位な音声フォーマットの品質をそのまま伝送可能。動作状況の確認や、接続機器の切り替え・イコライザー設定などは、本体・リモコン・アプリで行えます。本体の近くまで行かなくても手軽に操作できて便利です。比較した商品の半数以上は非対応のキャリブレーション機能を搭載し、部屋の広さやインテリアに合わせてサラウンド効果を自動調整できます。本体もサブウーファーもサイズが大きいので設置場所は取りますが、リアスピーカーはワイヤレス充電式なのでケーブルが散らばる心配はありません。声の聞き取りやすさ・低音の大きさ・臨場感の高さを兼ね備え、サウンドバーにおけるいい音に必要な要素をすべて満たしています。143,000円(※2025年2月時点・公式サイト参照)の価格に見合った性能で、使い勝手にも優れるサウンドバーでした。設置場所に余裕があるなら、ぜひ第1候補として検討してみてくださいね。<おすすめな人>映画館のような臨場感で映画・ゲームなどを楽しみたい人ライブ会場にいるかのようにリアルな音楽再生を楽しみたい人リモコン・スマホから手軽に操作できるものがいい人<おすすめできない人>コンパクトに設置したい人
サウンドバー

サウンドバー

ヤマハ

サウンドバー

4.52
|

23,624円

ヤマハ サウンドバー SR-B30Aは、音の広がりを楽しめるワンボディタイプがほしい人におすすめです。実際に専用機器を使って3か所の空間における左右の音量差を計測すると、約2dBの高数値を記録。左右の差分が大きいと音が移動する感覚を得やすく、その場にいるような雰囲気を楽しめます。本品はワンボディながらサブウーファー付きの高級モデルに迫る優秀さで、とくにライブ映像にぴったりですよ。「人の声がはっきりわかる」との口コミどおり、声の聞き取りやすさも良好。セリフやボーカルの声が、周りの効果音やBGMに埋もれず明瞭に聞こえました。低音域の音量は平均72.45dBと控えめで、ウーファー付きモデルと並ぶと「低音がいまいち」との口コミは否定できません。ただワンボディのなかでは悪くなく、テレビよりもどっしり感を出せていました。接続方法も比較的充実しており、HDMI・光デジタル・Bluetoothの3つに対応。HDMIはeARC仕様で、高音質で映画やライブを楽しめます。使い勝手もよく、接続方法は本体のボタン・リモコン・アプリで変更可能。比較した1/3の商品が非対応だったAACにも対応し、映画とテレビ番組の音声をスムーズに切り替えられます。一方、カタマイズ性は惜しい結果に。Dolby Atmos・クリアボイス・4種類のサウンドモードには対応しているものの、高価格帯の商品に備わっていた自動音場補正機能は非搭載。部屋の広さに応じたカスタマイズはできません。またサイズは比較的コンパクトかつ軽量ですが、奥行きが13.3cmと大きめだったので、自宅のテレビ台に設置できるか事前に確認しておきましょう。高い臨場感を味わえながらも2万円台(※2025年2月時点・ECサイト参照)で購入でき、コスパのよい1台といえます。とはいえ、外付けサブウーファーがある商品と比べると、ズンズン響くような重低音は物足りない結果でした。自動音場補正機能や低音の迫力にこだわりたい人は、ほかの商品も検討してみてください。<おすすめな人>音に包み込まれるような臨場感にこだわる人予算を3万円程度に抑えたい人セリフの聞き取りやすさを重視する人<おすすめできない人>部屋の大きさに合わせて音質を調整できるものがほしい人床に響くような重低音を楽しみたい人
サウンドバー

サウンドバー

ヤマハ

サウンドバー

|

16,380円

ヤマハ サウンドバー SR-C20Aは、設置しやすさ・リーズナブルさを重視する人におすすめです。本体幅は60cmと非常にコンパクト。比較した多くの商品が70cm以上、なかには100cmを超えるものがあったのに対し、どのようなテレビ台にも置きやすいサイズです。重量も1.8kgと軽く設置時の負担もほとんどありません。値段も2万円以下と手頃で、購入コストも抑えられます。使い勝手も同価格帯の商品内ではかなり優秀。操作は本体・リモコン・専用アプリで行えるうえ、映像に合わせて自動で音声の設定が切り替わるAACにも対応しています。声の聞き取りやすさも良好で、テレビ単体よりはクリア。小声のシーンでは若干ぼやけ気味ですが、ほかの帯域に埋もれることなく声の抑揚までうまく表現できていました。一方で、包み込まれるような臨場感を味わいにくいのは気がかりです。音が移動する感覚を得られるか調べるため、専用ソフトで左右の音量差を計測すると、差分が小さく乗り物が動くような雰囲気はあまり感じられません。低音域の音量も控えめかつマスクがかったような聞こえ方で、迫力は物足りず。「少しこもった音質」との口コミは否定できない結果でした。カスタマイズ性も低め。クリアボイス機能や4種類のサウンドモードがある点は便利ですが、自動音場補正機能はなく環境に合わせた音の最適化はできません。また、比較した半数以上の商品が備えていた上位再生フォーマットのDolby Atmosにも非対応でした。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタルに対応。HDMI接続の仕様はARCのみでeARCは使えないため、高品位な音声フォーマットが出力できない点に注意してください。本品はコンパクトかつ手頃なうえドラマなどテレビ番組の視聴には十分な音質ですが、映画やライブ映像には物足りない可能性が。音の迫力や臨場感を重視する人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>コンパクトで軽いものを探している人ドラマやテレビ番組メインで視聴する人<おすすめできない人>迫力や臨場感あるサウンドを求める人環境やコンテンツに合わせて音を細かくカスタマイズしたい人
DHT-S218

DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

4.57
|

26,300円

DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人
サウンドバー

サウンドバー

ヤマハ

サウンドバー

|

35,739円

ヤマハ サウンドバー SR-B40Aは、低音の質とボリュームを重視する人にとくにおすすめです。専用ソフトを使って低音域の音量を測ったところ、比較した全商品の平均約75dB(※2025年2月時点)を大幅に上回る、約84dBとトップクラスの大きさでした。実際に聞くと地面を揺らしているような大迫力のサウンドで、ベース・バスドラムといった楽器の聞き分けができるほど解像度も優秀です。臨場感の高さも魅力のひとつ。左右・上下・前後のそれぞれの空間において左右で音量に差があり、音が移動するような感覚を楽しめました。「リビングで圧倒的な臨場感を」との謳い文句どおり、自宅にいながら映画館のようなサラウンド感が期待できます。人の声・セリフもクリアで聞き取りやすく、ハキハキと際立っていました。使い勝手も良好で、音量などの設定は専用アプリで調整可能。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、映画からテレビ番組への切り替えもスムーズです。接続方法はHDMI・光デジタルがあり、テレビとケーブル1本で繋げられます。Bluetoothも使えるので、さまざまなデバイスと楽に接続できますよ。一方で、カスタマイズ性は評価が伸び悩みました。上位再生フォーマットのDolby Atmosに対応し、クリアボイスモードやイコライザー機能があるのは利点。ただ比較した10万円超えの商品の多くが搭載していた自動音場補正には非対応でした。部屋の広さやレイアウトに合わせた音の自動調整はできません。「設置場所を選ぶ」との口コミどおり、サブウーファーが大きく重い点も気がかり。サウンドバー本体は幅91cmとコンパクトですが、床にウーファー用のスペースを確保しておく必要があります。約4万円と比較的手頃ながら、「映画館のような音響を自宅に再現できた」との口コミにも頷ける音質は魅力ですが、設置しやすさ重視ならほかの商品も検討してください。<おすすめな人>とにかく低音の迫力にこだわりたい人音に包み込まれるような臨場感を楽しみたい人音量などをアプリで手軽に設定したい人<おすすめできない人>軽量&コンパクトで設置しやすいものを探している人

DENON

ディーアンドエムホールディングス

サウンドバー

|

37,000円

DENON サウンドバー DHT-S517は、低音の厚みや迫力を楽しめる商品を5万円以下で探している人におすすめです。本品は床置きのサブウーファーが付属する2ユニットタイプ。「重低音の迫力は物足りない」との口コミがありましたが、低音はパンチ・キレ・ふくよかさが備わった心地よい響きでした。超低音〜中低音の音域がしっかりと出ており、比較した全商品の平均を上回る優秀な結果です。「リアルな3Dサウンド体験」との謳い文句どおり、臨場感も高め。音が左右・上下・前後へ移動しているような感覚を得られ、テレビよりも立体感ある雰囲気を味わえます。セリフもBGMなどに埋もれることなくハキハキと聞こえ、「人の声が聞き取りやすい」との口コミにも納得でした。接続方法も充実しており、高解像度なUHD Blu-rayなどを聞けるeARC対応のHDMI端子が付属。Bluetooth接続も可能で、スマホやタブレットの音楽を大音量で楽しめます。音声フォーマットのAACにも対応し、映画から地デジへの切り替えもスムーズ。ただ動作状況はランプの点滅でしか把握できないため、見えにくい場合は本体に近づいて確認する必要があるでしょう。本体幅は105cmと小さくないものの、設置に負担がかかるほどではありません。比較した90cm程度の商品と並ぶと大きいですが、小さなテレビ台にもなんとか収まるサイズ。高さ6cm・奥行9.5cmで、テレビの受信部にも干渉しにくいですよ。なお付属のサブウーファーは4.5kgと本体より重く、幅17.2×奥行29のスペースも確保する必要があります。音が床に響きやすい点にも注意してください。カスタマイズ性はいまひとつの評価に。ボリュームを下げても声がクリアに聞こえるDRC機能や、4種類のサウンドモードを備えているのは利点です。ただ部屋の広さに合わせて音が最適化される、自動音場補正機能には非対応でした。価格は4万円台(※2024年12月時点・ECサイト参照)と性能のわりに手頃ではありますが、環境に合わせて音を調整したい人はほかの商品も検討しましょう。<おすすめな人>パワフルな低音で迫力あるサウンドを楽しみたい人予算を5万円ほどに抑えたい人<おすすめできない人>集合住宅など、低音の響きが気になる場所に住んでいる人コンパクトなものを探している人カスタマイズ性にこだわる人

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プロジェクターって面倒くさい…なら、天井につければ解決です!照明一体型「Aladdin X」vs「Anker」の結末は?【4商品比較】
2025.02.26

プロジェクターって面倒くさい…なら、天井につければ解決です!照明一体型「Aladdin X」vs「Anker」の結末は?【4商品比較】

春から始まる新生活に向け、テレビの購入や買い替えを考えている人も多いでしょう。しかし実はいま、テレビと並んで注目を集めているのが、壁に映像を投影できる「プロジェクター」です。「自宅で手軽に映画館気分が味わえる」とのことで映画好きはもちろん、家族みんなで楽しめるのでファミリー層にも人気です。また、一人暮らしを始めるにあたり、「テレビ代わりにプロジェクターを買う」なんて人も意外と増えています。だいぶ一般的になりつつある「プロジェクター」ですが、モバイル向けから本格的なものまで商品数も多く、価格帯もピンキリでどれを選べばいいのか分からない。いざ購入に踏み切ろうとしても、置く場所どうするか問題が意外と大きく、「興味はあるけれど買うところまでは……」という人が多いのではないでしょうか。しかし、「照明一体型プロジェクター」なら、そんな心配は無用。なかでも、今回紹介するAladdin X「Aladdin X2 Plus ‎PA2P22U02DJ」は、初心者を含め多くの人におすすめです。では、照明一体型のメリットとともに、本商品のスゴいところを紹介しましょう。本コンテンツの情報は公開時点(2025年2月26日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込で表記しております。

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サウンドバー

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ホームシアタースピーカー

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ホームシアター向けサブウーファー

ホームシアター向けサブウーファー

20商品

ボーズ | Bose Bass Module 500, ボーズ | Bose Bass Module 700, フォスター電機 | アクティブ・サブウーハー | ‎PM-SUBmini2, デンソーテン | TD316SWMK2 | TD316SWMK2, デンソーテン | TD520SW | TD520SW
コスパ最強のサウンドバー

コスパ最強のサウンドバー

29商品

徹底比較
JBL | Cinema SB580, ディーアンドエムホールディングス | DHT-S218, ヤマハ | サウンドバー | SR-B30A, Sonos | Beam(Gen2), Sonos | Sonos Ray
ソニーのサウンドバー

ソニーのサウンドバー

12商品

ソニー | サウンドバー | HT-S100F, ソニー | サウンドバー | HT-X8500, ソニー | Theatre Bar8 | HT-A8000, ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600, ソニー | HT-G700 | HT-G700
小型のサウンドバー

小型のサウンドバー

16商品

徹底比較
Sonos | Beam(Gen2), ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, Sonos | Sonos Ray, TCL | TS6100, FunLogy | Soundbar

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ホームシアター・サウンドバーの商品レビュー

4K液晶レグザ

REGZA 4K液晶レグザ

TVS REGZA

40インチテレビ

|

61,900円

TVS REGZA 4K液晶レグザ 43M550Mは、高画質なテレビがほしい人におすすめです。画質のよさの評価は、比較した商品内でもトップクラス。地デジ・ネット動画とも高精細に映し出され、細部までくっきり見えました。明暗のメリハリが効いており、立体感まで見て取れます。映像を見た専門家からは「43インチの画面サイズ以上の情報量を感じられる」と絶賛されました。スポーツの映像でも鮮やかな発色で見栄えがよく、素早い動きもよく見えました。視野角が広く、正面以外からでも画面を見やすかったことも魅力です。比較した商品の半数ほどは白っぽくなったのに対し、本商品は色味の変化が少なめでした。テレビを複数人で囲んだり、寝転びながら見たりしても快適でしょう。音質もよく、音が空間に広がるような感覚がありました。口コミに反して人の声はクリアで聞き取りやすく、低音もしっかりと響きます。音楽視聴時には低音に比べてボーカルが控えめだったので、映画・ドラマ・バラエティなどをよく見る人向きです。リモコンには主要なネット配信サービスのボタンがあり、ワンプッシュで視聴できます。Android・iPhoneからミラーリングして大画面に映し出すことも可能です。録画機能も充実し、裏番組の同時録画に対応しています。比較したほとんどの商品が非対応のオートチャプター機能を備え、見たい場面をすぐに再生できました。画質・音質・機能性が高く、あらゆるコンテンツを快適に視聴できます。視野角が広いので、寝室用のサブテレビとしても、リビング用のメインテレビとしてもぴったりです。4Kに対応し、価格も110,000円(※2025年6月時点・公式サイト参照)なのでぜひ検討してみてくださいね。<おすすめな人>高画質な映像を楽しめるテレビを探している人ながら見することが多い人ネット配信サービス・録画機能の使いやすさを重視する人<おすすめできない人>とくになし
4K液晶レグザ

4K液晶レグザ

TVS REGZA

50インチテレビ

|

72,000円

TVS REGZA 50M550Mは、大画面でYouTubeやNetflixなどのネット配信を楽しみたい人におすすめです。主要なネット配信サービスをカバーしており、リモコンには計12個ものアプリボタンを搭載。比較したなかには8個ほどの商品もあったのに対し、幅広いアプリに素早くアクセスできます。「反応速度が速い」との口コミどおり動作速度もスピーディで、わずか2.1秒ほどでNetflixを起動できました。実際に画質をチェックすると、とくにスポーツ観戦などの動きの多い映像のなめらかさに長けていました。アップになると若干乱れる場面はあったものの、モニターから「選手・ボールの動きにブレがなく見やすい」「ボールも輪郭がきれいに出ているのでしっかりと目で追えた」と好評です。ネット動画を視聴した際にも、山や大地など風景の描写がリアルでした。コントラストがくっきりしているのも見逃せないポイント。モニターから「映画的な重厚感が演出されている」「飛行機や人の顔などが際立って見えて、迫力につながっていた」との声もあり、明暗差の表現が得意なモデルといえます。暗いシーンが多い映画も見やすいでしょう。一方で、全体的にオレンジの色味が強く、背景や人の肌がくすんで見えるのが惜しいところ。モニターからも「普段目で見ている色との差が大きい」との指摘が寄せられました。画面を斜めから見たときも色の劣化を感じやすく、音質もこもりがち。「テレビスピーカーがまるでラジオのよう」との口コミどおり、奥行きや臨場感は物足りませんでした。加えて、比較した約半数の商品が対応していた2番組同時録画も不可。番組を録画して楽しむことが多い人は、ブルーレイレコーダーを併用する必要があるでしょう。ネット配信サービスを大画面で視聴するなら使い勝手のよい1台ですが、より高画質・高音質で地デジ放送や映画鑑賞を楽しみたい人は、そのほかの商品をチェックしてくださいね。
4K液晶テレビ

BRAVIA 4K液晶テレビ

ソニー

55インチテレビ

|

148,000円

SONY ブラビア XRJ-55X90Lは、ネット機能の豊富さが魅力です。YouTubeなど11種類のネット配信に対応し、リモコンにはショートカットボタンもついています。Googleアシスタントを内蔵しているため、音声操作も可能。比較したほかの商品には非対応のものが多かったハンズフリーでも操作でき、手がふさがっているときも困りません。起動までの時間がわずか1.55秒と速いのも利点です。比較した全商品の平均3.06秒(※2024年10月時点)よりもスピーディに起動し、待ち時間が気になりません。YouTubeは1.95秒・Netflixは2.53秒とアプリもすばやく起動しました。2番組同時録画・1.3倍速再生など録画機能も充実していますよ。地デジの画質はきれいで、視聴したオーディオ・ビジュアル評論家の折原一也さんからは「人物・背景のともにナチュラル」と好評。専用機器で測定した結果、色の再現性にも優れており映画の世界観を損ないません。スポーツの映像では残像感やノイズが気になるシーンもありましたが、ボールや選手の動きをしっかり捉えられていました。音質はとくに映画で高評価を獲得。比較したほかの商品には低音が軽いものもあったなか、パワフルに響きます。「音が薄っぺらい」との口コミに反して、モニターからは「音の移動や距離感まで感じられて臨場感があった」との声があがりました。ただしセリフが行き交うシーンでは少しこもって聴こえたため、バラエティ番組には不向きでしょう。一方で、ネット動画の画質はいまひとつです。解像度は悪くないものの、全体的にぼやけ気味でモニターからは「モヤがかかったように感じられる」との声が。視野角もかなり狭いため、横から見ると画質が落ちる可能性があります。家族みんなでテレビを見たい・ながら見が多いという人はほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>さまざまなネット配信をテレビで使いたい人本体やアプリを起動するときの待ち時間を減らしたい人スポーツ映像の視聴を楽しみたい人<おすすめできない人>ネット動画を高画質で視聴したい人大人数での視聴やながら見が多い人
50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

REGZA 50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ

TVS REGZA

50インチテレビ

|

84,400円

REGZA 50型4Kチューナー内蔵 LED液晶テレビ 50Z670Nは、自宅でも映画館のような迫力を味わいたい人におすすめです。映画の音質を確認した音の専門家とモニターからは、臨場感あるサウンドが大好評。比較したほかの商品には音が平たんに聞こえるものがあったのに対し、エンジンなどの低音にパワーがありました。表現できる色域やコントラスト比も優秀で、製作者が意図した世界観にも浸りやすいでしょう。高精細な画質も魅力のひとつ。ネット動画は明暗がはっきりしたきれいな映像で、立体感がありました。スポーツ番組はバランスが取れた画質で、素早い動きも目で追いやすいのがよい点。地デジ番組も、色が比較的鮮やかかつ自然に再現できていました。「地デジもネット動画も美しく」との謳い文句にも納得の結果です。ネット機能も申し分なし。主要なネット配信サービスを網羅し、リモコンはアプリボタンつきでワンタッチで見始められます。本体の立ち上がりも速く、リモコンの電源ボタンを押すと平均約2秒で起動。アプリもNetflixが約2.7秒・YouTubeが約1.6秒とスピーディで、「リモコン操作の反応が速い」との口コミどおりでした。録画機能も豊富で、2番組の同時録画が可能。1.5倍速の音声つき再生機能もあるため、忙しくてもサクッと番組を視聴できます。「斜めから見ると画面が白っぽい」との口コミがありましたが、斜め45度から見た際のコントラスト比は正面の約3割と広めです。全体平均の約2割(※2024年10月時点)より広く、端から見ても白っぽさ・黒っぽさは気になりにくいでしょう。映画以外の音質は、地デジのワイドショーではセリフをおおむねきれいに聞き取れました。一方、音楽番組は高音の伸びがやや足りず、ライブ映像などを頻繁に視聴する人には物足りない可能性があります。とはいえ、総合的に見ると画質・音質・使い勝手のどれも優秀な1台。重低音の迫力やなめらかな動きにこだわるなら、この機会にぜひ検討してみてください。<おすすめな人>幅広い動画配信サービスに対応したものがほしい人ネット映画やスポーツ番組をよく見る人迫力ある低音を楽しみたい人<おすすめできない人>音楽番組をよく見る人
4K液晶テレビ

BRAVIA X75WL 4K液晶テレビ

ソニー

40インチテレビ

|

70,000円

SONY BRAVIA 4K液晶テレビ KJ-43X75WLは、リビング用に高性能なテレビがほしい人におすすめです。実際に専門家の折原一也さんがネット配信の映画を視聴すると、解像感・色の自然さ・コントラストはどれも非常に優秀でした。比較したなかには暗部がつぶれて表現された商品もありましたが、こちらは暗いシーンもきれいに描写できています。「画質がきれい」との口コミにも頷けました。地デジ番組とスポーツの画質は、ネット動画の画質に比べると色味や解像感が物足りなかったものの、見にくいほどではありません。視野角の広さも魅力です。比較した半数以上の商品は角度をつけて見ると色や明るさの変化が気になりましたが、こちらは斜め方向から見ても色味の変化がほとんどなくきれいに見えました。実際にパネル性能を測定すると色域はある程度広く、明るくて色彩豊かに描写できるレベルをマーク。「音が薄い」との口コミに反し、音質も申し分ありません。人の声はクリアに聞こえ、映画の効果音や楽器には音の広がりと迫力がありました。映画や音楽などのコンテンツを高音質なサウンドで臨場感たっぷりに楽しめますよ。リモコンにはNetflixなどの主要なネット配信サービスのボタンがあり、ワンプッシュでアクセス可能。Google TVを搭載しているので、複数のネット配信サービスを横断して作品名などで検索できます。比較した商品の約半数がiPhoneのミラーリングに非対応だったなか、こちらはiPhone・Androidとミラーリングできます。地デジ視聴中に別の2番組を同時録画できることも強み。使い勝手にも画質・音質にも優れるので、メインのテレビとして家族で囲んだり、家事などをしながら視聴したりしても快適でしょう。寝室用として寝転びながら視聴するにもぴったりなので、ぜひこの機会に購入を検討してみてください。<おすすめな人>ネット動画を手軽に高画質で楽しみたい人ながら見することが多い人2番組同時録画機能付きのテレビがほしい人<おすすめできない人>地デジ・スポーツの画質にこだわる人
サウンドバー

SONY サウンドバー

ソニー

サウンドバー

|

12,627円

ソニー サウンドバー HT-S100Fは、テレビの音が聞こえやすくなればよいという人におすすめです。専門機器を使い音域ごとに音量を測ると、声の芯が聞こえやすくなる100Hz付近で約89.2dBもの音量を記録し、満足といえる基準の75dBを上回りました。声の輪郭や聞き取りやすさに影響する、1~2kHz付近の音量はやや小さめでしたが、雑音が少なく声がクリアに聞こえやすいでしょう。低音の鳴りも良好。とくに超低音〜中低音の音量が、高評価の基準値80dBを上回る、81.7dBとボリュームがありました。一方で、低音の芯となる40Hz付近では69.7dBと控えめ。比較した全商品の平均値である約71.6dB(※執筆時点)を下回り、「低音が弱く感じる」という口コミは払拭できませんでした。体に響くような感覚は得られず低音の迫力にはやや欠けるため、自然な響きで聞きたい人向きといえます。音が前方向に飛ぶところはメリット。テレビ周辺の音量の差を実測すると、上下左右は1.3dBほどしか音量の差が出なかったのに対し、前後では2.27dBもの音量差がありました。映画館のように音が移動する感じや包まれるような立体感は足りないものの、見ている人までまっすぐに音が届きますよ。音声フォーマットは地デジ・BS放送に対応し、切り替えなしで映画もテレビ番組も楽しめます。操作はボタン・リモコンの両方で行えました。動作状況はライトで確認可能。口コミに「ランプの点灯がわかりにくい」との指摘もありましたが、使いはじめに取扱説明書で確認すればさほど困らないでしょう。「手軽に置けるスリムな形状」と謳うとおり、コンパクトなワンボディでテレビ下に設置しやすいのも利点です。自動音場補正や立体音響のDolby Atmosに非対応で、音のカスタム性はいまひとつ。「テレビの音声が聞き取りやすい」との口コミどおりテレビ番組を見るには十分ですが、音にこだわる人には物足りない可能性があります。接続方法も上位商品のように充実しているとはいえず。値段は15,000円前後と比較したなかでは手に取りやすい価格帯ではあるものの、機能性を重視する人はほかの商品もチェックしてみてください。価格は執筆時、ECサイト参照
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