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ホームシアター・サウンドバー

ホームシアター・サウンドバーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。ホームシアター・サウンドバーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ホームシアター・サウンドバーのおすすめ人気ランキング

ホームシアター向けサブウーファー

ホームシアター向けサブウーファー

19商品
アバック | サブウーファー | HFSW800B, サンワサプライ | サウンドバー ワイヤレスサブウーファー付き | 400-SP094, エレックシップ | サブウーファー, Edifier | T5, ディーアンドエムホールディングス | DENON HOME SUBWOOFER | DENONHOMESUBK
ソニーのサウンドバー

ソニーのサウンドバー

15商品
徹底比較
ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600, ソニー | Theatre Bar 9 | HT-A9000, ソニー | Theatre Bar8 | HT-A8000, ソニー | Theatre Bar 7 | HT-A7100, ソニー | サウンドバー | HT-S200F
DENONのサウンドバー

DENONのサウンドバー

4商品
徹底比較
ディーアンドエムホールディングス | DHT-S218, DENON | HOME SOUND BAR 550
ヤマハのサウンドバー

ヤマハのサウンドバー

5商品
徹底比較
ヤマハ | サウンドバー | SR-B40A, YAMAHA | サウンドバー | SR-C30A, YAMAHA | ビデオサウンドバー | CS-800
BOSEのサウンドバー

BOSEのサウンドバー

6商品
徹底比較
ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, ボーズ | Bose TV Speaker, ボーズ | Soundbar, ボーズ | Solo 5 TV sound system
Bluetooth対応サウンドバー

Bluetooth対応サウンドバー

114商品
徹底比較
JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 500MK2, ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600
eARC対応のサウンドバー

eARC対応のサウンドバー

74商品
徹底比較
JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 500MK2, ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600
薄型サウンドバー

薄型サウンドバー

25商品
徹底比較
JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 500MK2, JBL | BAR 300MK2

新着
ホームシアター・サウンドバーの商品レビュー

Theatre Bar 7

BRAVIA Theatre Bar 7

ソニー
サウンドバー
4.50
|
73,280円
BAR 300MK2

BAR 300MK2

JBL
サウンドバー
4.66
|
41,000円
JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。
HESTON 120

HESTON 120

Marshall
サウンドバー
4.63
|
149,800円
Marshallの「HESTON 120」は、独自のクラシックなデザインと現代的な音響技術を融合させたワンボディ型のサウンドバーです。接続方法が豊富で、テレビだけでなく、スマホからの音楽再生から映像コンテンツまで幅広い用途で活躍します。音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音はアタック感にはやや欠けるものの、十分な厚みとタイトさを備えており、低音を構成する音も細かく再現できるクオリティです。音の広がりも良好で、ワンボディでありながら臨場感に優れ、上下や左右に自然に音が広がり、余韻や表現力も豊かでした。検証に参加したモニターからは「クリアで解像度の高い低音」「セリフが明るく安定感がある」といったコメントがあがりました。操作性は非常に高く、イコライザーは選択型と自由調整型の両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、AACにも対応しているため、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法も光デジタル端子には非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。ワンボディながらクオリティの高いサウンドが楽しめるサウンドバー。音質も操作性も妥協したくない人におすすめです。
Cinema SB580

Cinema SB580

JBL
サウンドバー
4.62
|
35,200円
JBLの「CINEMA SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます。低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。コントロール性能は、選択型と自由調整型のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。
BAR 1000

BAR 1000

JBL
サウンドバー
4.81
|
185,100円
JBL BAR 1000は、テレビのスピーカーでは味わえないような迫力と臨場感を求める人におすすめです。実際に音を測定した結果、左右・上下・前後それぞれで約2.5dBの開きがあり、音量差によって音の移動感を再現していました。比較した商品にはワンボディタイプが多いなか、本商品にはサブウーファーとリアスピーカーがついており、全4か所から音を出す仕組み。音に包み込まれるような没入感がありました。低音の迫力も、比較したワンボディタイプの商品とは段違いです。とくに低いバスドラの音や、ベースの細かな動きを聞き分けられるほどのクオリティ。住環境によっては、近隣への騒音に配慮が必要なほどパワフルです。口コミに反して人の声には芯があり、音楽や効果音に埋もれません。音楽も映画も快適に楽しめました。接続方法は豊富で、スマホやタブレットとはWi-Fi・Bluetooth接続できます。HDMIはARC・eARCに対応し、高品位な音声フォーマットの品質をそのまま伝送可能。動作状況の確認や、接続機器の切り替え・イコライザー設定などは、本体・リモコン・アプリで行えます。本体の近くまで行かなくても手軽に操作できて便利です。比較した商品の半数以上は非対応のキャリブレーション機能を搭載し、部屋の広さやインテリアに合わせてサラウンド効果を自動調整できます。本体もサブウーファーもサイズが大きいので設置場所は取りますが、リアスピーカーはワイヤレス充電式なのでケーブルが散らばる心配はありません。声の聞き取りやすさ・低音の大きさ・臨場感の高さを兼ね備え、サウンドバーにおけるいい音に必要な要素をすべて満たしています。143,000円(※2025年2月時点・公式サイト参照)の価格に見合った性能で、使い勝手にも優れるサウンドバーでした。設置場所に余裕があるなら、ぜひ第1候補として検討してみてくださいね。<おすすめな人>映画館のような臨場感で映画・ゲームなどを楽しみたい人ライブ会場にいるかのようにリアルな音楽再生を楽しみたい人リモコン・スマホから手軽に操作できるものがいい人<おすすめできない人>コンパクトに設置したい人
DHT-S218

DENON DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス
サウンドバー
4.61
|
23,760円
DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人

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ホームシアター・サウンドバーのお役立ちコンテンツ

ホームシアター・サウンドバーのマイべマガジン

プロジェクターって面倒くさい…なら、天井につければ解決です!照明一体型「Aladdin X」vs「Anker」の結末は?【4商品比較】
2025.02.26

プロジェクターって面倒くさい…なら、天井につければ解決です!照明一体型「Aladdin X」vs「Anker」の結末は?【4商品比較】

春から始まる新生活に向け、テレビの購入や買い替えを考えている人も多いでしょう。しかし実はいま、テレビと並んで注目を集めているのが、壁に映像を投影できる「プロジェクター」です。「自宅で手軽に映画館気分が味わえる」とのことで映画好きはもちろん、家族みんなで楽しめるのでファミリー層にも人気です。また、一人暮らしを始めるにあたり、「テレビ代わりにプロジェクターを買う」なんて人も意外と増えています。だいぶ一般的になりつつある「プロジェクター」ですが、モバイル向けから本格的なものまで商品数も多く、価格帯もピンキリでどれを選べばいいのか分からない。いざ購入に踏み切ろうとしても、置く場所どうするか問題が意外と大きく、「興味はあるけれど買うところまでは……」という人が多いのではないでしょうか。しかし、「照明一体型プロジェクター」なら、そんな心配は無用。なかでも、今回紹介するAladdin X「Aladdin X2 Plus ‎PA2P22U02DJ」は、初心者を含め多くの人におすすめです。では、照明一体型のメリットとともに、本商品のスゴいところを紹介しましょう。本コンテンツの情報は公開時点(2025年2月26日)のマイベストの情報をもとに執筆しております。また、本コンテンツ内の価格情報はすべて税込で表記しております。

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人気
ホームシアター・サウンドバーのおすすめ人気ランキング

サウンドバー

サウンドバー

32商品
徹底比較
JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 500MK2, ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600
コスパ最強のサウンドバー

コスパ最強のサウンドバー

84商品
徹底比較
ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600, JBL | BAR 300MK2, JBL | Cinema SB580, ディーアンドエムホールディングス | DHT-S218
ホームシアター向けサブウーファー

ホームシアター向けサブウーファー

19商品
アバック | サブウーファー | HFSW800B, サンワサプライ | サウンドバー ワイヤレスサブウーファー付き | 400-SP094, エレックシップ | サブウーファー, Edifier | T5, ディーアンドエムホールディングス | DENON HOME SUBWOOFER | DENONHOMESUBK
サブウーファー

サブウーファー

49商品
ELAC Electroacustic | Varro Premium | PS250, Edifier | T5s | ED-T5S-BK, フォスター電機 | アクティブ・サブウーハー | ‎PM-SUBmini2, ヤマハ | サブウーファー | NS-SW300B, ソニー | サブウーファー
プロジェクター用スピーカー

プロジェクター用スピーカー

101商品
ディーアンドエムホールディングス | DHT-S218, FunLogy | Soundbar, JBL | BAR 300MK2
ソニーのサウンドバー

ソニーのサウンドバー

15商品
徹底比較
ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600, ソニー | Theatre Bar 9 | HT-A9000, ソニー | Theatre Bar8 | HT-A8000, ソニー | Theatre Bar 7 | HT-A7100, ソニー | サウンドバー | HT-S200F
小型のサウンドバー

小型のサウンドバー

54商品
徹底比較
TCL | S55H, ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, Sonos | Beam(Gen2), パナソニック | シアターバー | SC-HTB250-K
Dobly Atmos対応サウンドバー

Dobly Atmos対応サウンドバー

74商品
徹底比較
JBL | BAR 1300MK2, JBL | BAR 1000MK2, JBL | BAR 1000, JBL | BAR 500MK2, ソニー | Theatre Bar 6 | HT-B600
ヤマハのサウンドバー

ヤマハのサウンドバー

5商品
徹底比較
ヤマハ | サウンドバー | SR-B40A, YAMAHA | サウンドバー | SR-C30A, YAMAHA | ビデオサウンドバー | CS-800
BOSEのサウンドバー

BOSEのサウンドバー

6商品
徹底比較
ボーズ | Smart Ultra Soundbar, ボーズ | Smart Soundbar | ‎892079-3100, ボーズ | Bose TV Speaker, ボーズ | Soundbar, ボーズ | Solo 5 TV sound system

人気
ホームシアター・サウンドバーの商品レビュー

4Kチューナー内蔵液晶テレビ

VIERA 4Kチューナー内蔵液晶テレビ

パナソニック
大型テレビ
4.33
|
115,935円
パナソニック ビエラ TV-50W90Aは、地デジもネット動画も高画質で楽しみたい人におすすめです。オーディオ・ビジュアル評論家とモニターが地デジのバラエティ番組やスポーツ中継を視聴すると、「人物の肌やスタジオのセットも情報量が豊か」「サッカーの試合も色鮮やかでリアリティがある」と好評。比較した一部商品で気になった発色の偏りやノイズもなく、肉眼に近い自然な色合いと高い解像感が支持されました。ネット配信の洋画を視聴した際には、専門家から「暗所がきちんと黒く、暗部階調も出せている」との声が。黒い部分が潰れて見にくかった商品もあったのに対し、暗いシーンでも陰影のグラデーションが表現されていました。専門機器で測定したところ、色域の広さとコントラスト比が比較した商品のなかでも高い数値を記録。メリハリのある豊かな色彩で、映画も没入感たっぷりに楽しめるスペックです。Fire TVを標準搭載しているため、ネット機能も充実。Amazon Prime Videoを含む主要なネット配信サービスにすぐアクセスできて、リモコンでは8つのアプリショートカットボタン操作・Alexaでの音声操作も可能です。本体の起動速度は1.41秒と非常にスピーディで、アプリ起動も素早く行えました。本体の起動に5秒以上かかった商品もあったなか、すぐに視聴を始められますよ。録画は2画面同時にできるうえ、テレビ放送をリアルタイムで2画面表示できる機能も搭載。再生時は30秒送り・オートチャプター・1.3倍再生といった便利機能がそろっていました。音質は、女性の声やBGMがクリアに聴こえたため高音質にこだわる人でなければ不満なく使えるレベル。ただ低音の迫力が控えめなので、臨場感のある音にこだわる人は別途サウンドバーなどを用意するとよさそうです。加えて、斜めからのながら見や大人数での視聴の際は色が白っぽく見えやすく、視野角は広いとはいえませんでした。「明るく美しい映像体験」との謳い文句どおり画質は申し分ないものの、斜め横から見る頻度が高い人や音にこだわる人はほかの商品を検討しましょう。<おすすめの人>さまざまなコンテンツを高画質で楽しみたい人Fire TV対応のスマートテレビがほしい人スピーディに起動するものがほしい人<おすすめできない人>大人数での視聴やながら見など、斜め横から見ることが多い人音質重視で選びたい人
BAR 1000

BAR 1000

JBL
サウンドバー
4.81
|
185,100円
JBL BAR 1000は、テレビのスピーカーでは味わえないような迫力と臨場感を求める人におすすめです。実際に音を測定した結果、左右・上下・前後それぞれで約2.5dBの開きがあり、音量差によって音の移動感を再現していました。比較した商品にはワンボディタイプが多いなか、本商品にはサブウーファーとリアスピーカーがついており、全4か所から音を出す仕組み。音に包み込まれるような没入感がありました。低音の迫力も、比較したワンボディタイプの商品とは段違いです。とくに低いバスドラの音や、ベースの細かな動きを聞き分けられるほどのクオリティ。住環境によっては、近隣への騒音に配慮が必要なほどパワフルです。口コミに反して人の声には芯があり、音楽や効果音に埋もれません。音楽も映画も快適に楽しめました。接続方法は豊富で、スマホやタブレットとはWi-Fi・Bluetooth接続できます。HDMIはARC・eARCに対応し、高品位な音声フォーマットの品質をそのまま伝送可能。動作状況の確認や、接続機器の切り替え・イコライザー設定などは、本体・リモコン・アプリで行えます。本体の近くまで行かなくても手軽に操作できて便利です。比較した商品の半数以上は非対応のキャリブレーション機能を搭載し、部屋の広さやインテリアに合わせてサラウンド効果を自動調整できます。本体もサブウーファーもサイズが大きいので設置場所は取りますが、リアスピーカーはワイヤレス充電式なのでケーブルが散らばる心配はありません。声の聞き取りやすさ・低音の大きさ・臨場感の高さを兼ね備え、サウンドバーにおけるいい音に必要な要素をすべて満たしています。143,000円(※2025年2月時点・公式サイト参照)の価格に見合った性能で、使い勝手にも優れるサウンドバーでした。設置場所に余裕があるなら、ぜひ第1候補として検討してみてくださいね。<おすすめな人>映画館のような臨場感で映画・ゲームなどを楽しみたい人ライブ会場にいるかのようにリアルな音楽再生を楽しみたい人リモコン・スマホから手軽に操作できるものがいい人<おすすめできない人>コンパクトに設置したい人
サウンドバー

SONY サウンドバー

ソニー
サウンドバー
|
12,627円
ソニー サウンドバー HT-S100Fは、テレビの音が聞こえやすくなればよいという人におすすめです。専門機器を使い音域ごとに音量を測ると、声の芯が聞こえやすくなる100Hz付近で約89.2dBもの音量を記録し、満足といえる基準の75dBを上回りました。声の輪郭や聞き取りやすさに影響する、1~2kHz付近の音量はやや小さめでしたが、雑音が少なく声がクリアに聞こえやすいでしょう。低音の鳴りも良好。とくに超低音〜中低音の音量が、高評価の基準値80dBを上回る、81.7dBとボリュームがありました。一方で、低音の芯となる40Hz付近では69.7dBと控えめ。比較した全商品の平均値である約71.6dB(※執筆時点)を下回り、「低音が弱く感じる」という口コミは払拭できませんでした。体に響くような感覚は得られず低音の迫力にはやや欠けるため、自然な響きで聞きたい人向きといえます。音が前方向に飛ぶところはメリット。テレビ周辺の音量の差を実測すると、上下左右は1.3dBほどしか音量の差が出なかったのに対し、前後では2.27dBもの音量差がありました。映画館のように音が移動する感じや包まれるような立体感は足りないものの、見ている人までまっすぐに音が届きますよ。音声フォーマットは地デジ・BS放送に対応し、切り替えなしで映画もテレビ番組も楽しめます。操作はボタン・リモコンの両方で行えました。動作状況はライトで確認可能。口コミに「ランプの点灯がわかりにくい」との指摘もありましたが、使いはじめに取扱説明書で確認すればさほど困らないでしょう。「手軽に置けるスリムな形状」と謳うとおり、コンパクトなワンボディでテレビ下に設置しやすいのも利点です。自動音場補正や立体音響のDolby Atmosに非対応で、音のカスタム性はいまひとつ。「テレビの音声が聞き取りやすい」との口コミどおりテレビ番組を見るには十分ですが、音にこだわる人には物足りない可能性があります。接続方法も上位商品のように充実しているとはいえず。値段は15,000円前後と比較したなかでは手に取りやすい価格帯ではあるものの、機能性を重視する人はほかの商品もチェックしてみてください。価格は執筆時、ECサイト参照
55インチ4K液晶テレビ

REGZA 55インチ4K液晶テレビ

TVS REGZA
大型テレビ
|
199,800円
TVS REGZA 55インチ4K液晶テレビ 55Z870Mは、地デジの見逃しを防ぎたい人におすすめです。比較した全商品のなかで唯一、全録機能を搭載。全録対応のHDDを接続すれば、設定したチャンネルの番組を数日分録画できます。ブルーレイレコーダーのハイエンド機種に相当する機能を備えているので、別途レコーダーを用意する必要がありません。肝心の画質も申し分なく、明るさと色鮮やかさは比較した全商品のなかでもトップクラス。実際に視聴したモニターからも「色鮮やかで見やすい」や「メリハリのある色合いで、立体感がある」と好評でした。コントラスト比や色域を測定した結果も、高輝度で高広域な数値をマーク。暗がりの多いシーンでは黒がグレーに見えるなど、物足りなさを感じる可能性はあるものの、明るい映像は快適に視聴できます。とくにスポーツ観戦では、選手のユニフォームまではっきりと見える解像感があり、選手の動きもなめらか。色の濃淡がくっきりしているので選手の動きを追いやすく、躍動感がありました。モニターからも「スポーツ観戦向き」との声が多数寄せられています。音質はクリアで、テレビを通して聞こえる声とは思えないほど自然。口コミに「重低音が出ない」とあったとおり低音に物足りなさを感じたモニターは数名いたものの、中高音域の伸びやかさや響きのよさは好評です。音の広がりがあり、背後から聞こえるような迫力を感じました。BGMと人の声とがしっかり分離して聞こえるので、ライブ映像やミュージックビデオの鑑賞にも向いています。動画配信サービスの使い勝手も良好。リモコン上部には、NETFLIX・Huluなどのショートカットボタンが並んでおり、1プッシュで12種類の動画配信サービスへアクセスできます。動作速度も、人気のREGZA X8900L seriesやパナソニック VIERAと比べてもスピーディ。テレビ本体やアプリをサクサク起動して操作できます。視野角も十分広く、斜め方向から見ても十分な輝度を保てていました。テレビを複数人で囲んだり、家事などをしながらでも見にくさを感じにくいでしょう。テレビを選ぶうえで重要な画質・音質がよいのはもちろん、録画機能や動画配信サービスも使いやすいアイテムです。55インチテレビの購入を考えている人は、ぜひ候補に入れて検討してみてくださいね!
チューナーレステレビ

チューナーレステレビ

FPD
チューナーレステレビ
4.10
|
43,600円
FPDのチューナーレステレビ CG43-C2は、テレビを見る頻度が高い人におすすめです。実際に起動する時間を測定したところ、テレビは2.21秒・YouTubeは3.03秒で立ち上がりました。比較した商品には約9秒もかかるものもあったのに対し、こちらはすぐに見たいコンテンツを再生できます。リモコンはシンプルで扱いやすく、「リモコン操作は慣れが必要」との口コミも払拭しました。画面性能も優秀です。専門機器で画質を測定したところ、最大輝度は320d/m2と高めでした。比較した商品には200cd/m2以下と暗いものもありましたが、本品なら明るい部屋でも見やすいですよ。コントラストも4398:1と高く、明暗差をしっかりと表現できます。リアリティのある映像を楽しめるでしょう。実際に映像を視聴したところ、シネマモードの画質は良好でした。モニターからは「髪や肌質・表情などの細かな部分もしっかり見えた」と好評です。一方、ネット動画やスポーツの映像では評価が伸び悩む結果に。標準モードだと色の調整が不自然で、鮮やかさに欠けました。早い動きでは残像感が気になったので、動作の激しいアクション・FPSゲームなどには不向きです。サウンドは、国内テレビにも負けないクオリティ。比較した大半の商品が画面負けしてしまっていたのに対し、こちらはパワフルで迫力ある音を楽しめました。オーディオ・ビジュアル専門家の折原さんは「セリフに厚みがあってクリアなうえ、画面サイズ以上のスケールを感じられる」とコメント。「音がこもる」との口コミに反し、聴き取りにくさは感じません。Google TVに対応していて、好きなアプリをダウンロードできるのも便利な点です。主要な動画配信サービスには、リモコンのボタンからワンタッチでアクセスできますよ。「画質がよい」との口コミに反し、ややコンテンツとの相性を選びますが、視野角は広く斜めから見ても画質の劣化は少なめでした。画質も音質も重視したい人は、ぜひ手に取ってみてくださいね。<おすすめな人>スピーディに起動するテレビがほしい人内蔵スピーカーの音質を重視したい人操作のしやすさを重視したい人<おすすめでない人>さまざまなコンテンツを高画質で楽しみたい人
4K液晶テレビ

BRAVIA 4K液晶テレビ

ソニー
大型テレビ
|
148,899円
SONY ブラビア XRJ-55X90Lは、ネット機能の豊富さが魅力です。YouTubeなど11種類のネット配信に対応し、リモコンにはショートカットボタンもついています。Googleアシスタントを内蔵しているため、音声操作も可能。比較したほかの商品には非対応のものが多かったハンズフリーでも操作でき、手がふさがっているときも困りません。起動までの時間がわずか1.55秒と速いのも利点です。比較した全商品の平均3.06秒(※2024年10月時点)よりもスピーディに起動し、待ち時間が気になりません。YouTubeは1.95秒・Netflixは2.53秒とアプリもすばやく起動しました。2番組同時録画・1.3倍速再生など録画機能も充実していますよ。地デジの画質はきれいで、視聴したオーディオ・ビジュアル評論家の折原一也さんからは「人物・背景のともにナチュラル」と好評。専用機器で測定した結果、色の再現性にも優れており映画の世界観を損ないません。スポーツの映像では残像感やノイズが気になるシーンもありましたが、ボールや選手の動きをしっかり捉えられていました。音質はとくに映画で高評価を獲得。比較したほかの商品には低音が軽いものもあったなか、パワフルに響きます。「音が薄っぺらい」との口コミに反して、モニターからは「音の移動や距離感まで感じられて臨場感があった」との声があがりました。ただしセリフが行き交うシーンでは少しこもって聴こえたため、バラエティ番組には不向きでしょう。一方で、ネット動画の画質はいまひとつです。解像度は悪くないものの、全体的にぼやけ気味でモニターからは「モヤがかかったように感じられる」との声が。視野角もかなり狭いため、横から見ると画質が落ちる可能性があります。家族みんなでテレビを見たい・ながら見が多いという人はほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人>さまざまなネット配信をテレビで使いたい人本体やアプリを起動するときの待ち時間を減らしたい人スポーツ映像の視聴を楽しみたい人<おすすめできない人>ネット動画を高画質で視聴したい人大人数での視聴やながら見が多い人
チューナーレススマートテレビ

チューナーレススマートテレビ

ドン・キホーテ
チューナーレステレビ
|
54,780円
ドン・キホーテのTL-5002QUHDは、ネット動画やスポーツ映像は見やすいものの、映画鑑賞には不向きです。実際に測定したところ、コントラスト比は294:1とかなり低めでした。比較した商品には3000:1以上を記録したものもあったのに対し、こちらは明暗差の表現が苦手。映画を視聴してみても、画面の暗さが気になりました。人物の表情がわかりにくいため、映画の世界に没入しにくいでしょう。ネット動画・スポーツ映像の視認性は良好でした。オーディオ・ビジュアル専門家の折原さんは「ビビットな色味で、鮮やかな点がよい」とコメント。再現できる色の幅を示す色域は58.16%と標準的ですが、発色は自然です。4K対応のため解像度は高く、ノイズや残像感もあまり気になりませんでした。ただし、斜めから見ると画質が劣化します。上位商品は正面以外でも画質を維持できていましたが、こちらは斜めから見ると明るさも鮮やかさも低下しました。寝転んだり、家事をしながら見たりするのには不向きです。スピーカーの音も迫力に欠けます。全体的に音がこもっており、モニターからは「セリフが聞き取りにくい」との意見が多く寄せられました。リモコンの操作性はおおむね良好です。ボタンは少しわかりにくいものの、慣れれば問題なく使用できます。主要な動画配信サービスに簡単にアクセスできる、ショートカットボタンもありました。動作も比較的速く、テレビはわずか2.96秒で起動。YouTubeも2.89秒で立ち上がったので、見たいときにすぐコンテンツを再生できますよ。コンテンツによって見え方が異なり、「情熱価格史上最高の画質」という謳い文句どおりとはいえませんが、ネット動画やスポーツ映像は十分なきれいさでした。とはいえ、「値段が安くて色彩もよい」という口コミとは異なり、値段は税込54,780円(※2024年9月時点)と特別安くはありません。4万円以下でも美しい映像・音を楽しめる商品があったので、ほかも検討してみてくださいね。<おすすめな人>起動の待ち時間を気にせず、すぐコンテンツを楽しみたい人ネット動画やスポーツ中継を楽しみたい人<おすすめできない人>リアリティある映像で映画鑑賞を楽しみたい人視野角の広さを重視したい人スピーカーの音質を重視したい人
DHT-S218

DENON DHT-S218

ディーアンドエムホールディングス
サウンドバー
4.61
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23,760円
DENON サウンドバー DHT-S218は、声の聞こえやすさと手頃な価格を重視する人におすすめ。声の厚みやハキハキ感に関わる音域のボリュームを実際に測定すると、音量は約78dBとボリューミーで、比較した全商品の平均75dB(※2025年2月時点)を優に超える大きさでした。実際に聞いてもセリフの強弱まで再現できており、「声の聞き取りやすさがすばらしい」との口コミにも頷けます。臨場感の高さも非常に優秀です。音の広がりを調べるため左右の音量差を測定すると、同価格帯のほかのモデルと比べて差分はかなり大きめ。音が左右に移動する感覚を得られ、映画館のような緊迫感を味わえました。「重低音は強くない」との口コミどおり低音は大迫力とはいかないものの、テレビよりはパワフルさを楽しめます。使い勝手も良好。地デジ用音声フォーマットのAACに対応し、コンテンツごとに音声を切り替える手間がかかりません。接続方法はHDMI・Bluetooth・光デジタル・オーディオの4つと多く、スマホ・タブレット・オーディオ機器など多彩なデバイスと接続可能です。HDMI接続は比較した約2/3の商品と同じくeARC仕様で、高品位な音声フォーマットにも対応していました。幅89cmと大きすぎないワンボディタイプで、設置しやすいのも魅力です。重量は3.6kgと両手で持ち上げやすく、移動時の負担も少ないでしょう。一方でカスタマイズ性はあと一歩。立体音響技術のDolby Atmosや声がより聞き取りやすくなるDRC機能はありますが、レイアウトに合わせて音が最適化される自動音場補正機能は非搭載でした。価格は約3万円(※2025年2月時点・ECサイト参照)と性能のわりにリーズナブル。テレビ視聴・映画鑑賞などセリフが多いコンテンツをよく見る人にはおすすめできます。とはいえ、ズンズン響くような迫力ある重低音やカスタマイズ性を重視する人は、ほかの商品を検討しましょう。<おすすめな人>とにかく声の聞きやすさを重視する人音に包まれるような臨場感を求める人予算が3万円程度の人<おすすめできない人>低音のボリュームにこだわる人部屋のレイアウトに合わせて音質を補正できるものがほしい人
マイベスト実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
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