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トールボーイスピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年4月】

ピュアオーディオに興味があるなら、トールボーイスピーカーを導入してみませんか?トールボーイスピーカーを設置すれば、いつもの音楽をもっとパワフルかつ高音質で楽しめます。しかし、ヤマハ・ソニー・DENONなどさまざまなメーカーの製品があるので、どれがいいのか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、トールボーイスピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。自分の使い方や自宅のレイアウトにマッチするスピーカーを探してみてくださいね!

大岩俊之
監修者
家電コンサルタント
大岩俊之

家電コンサルタントとして活動しているが、元々は電子部品業界の元営業マン。自身が中学生の時にオーディオと一眼レフカメラに目覚め、大学ではAI(人工知能)を学びITエンジニアとして就職するが、人と会話することの方に魅力を感じ営業職へ。その後、電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、家電メーカー・家電量販店など向けの法人営業を経験。いずれの会社でも、前年比150%以上の営業数字を達成、営業職200人中1位の売上実績も持つ。その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動し、テレビ番組にも「家電の達人」として毎年出演。家電メーカーに営業していたため、コネクタ・スイッチ・半導体などに精通しており、家電の内部構造や仕組みに詳しく、現在は家電製品アドバイザー資格試験の講師も務める。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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    • ELAC Electroacustic|Uni-Fi Reference UFR52|UFR52
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トールボーイスピーカーとは?メリットとデメリットは?

トールボーイスピーカーとは?メリットとデメリットは?
出典:paypaymall.yahoo.co.jp

トールボーイスピーカーとは、背の高い縦長タイプのスピーカーのこと。床に直置きするフロア型スピーカーのなかでも、かなり存在感のあるサイズが特徴です。ホームシアターや音楽鑑賞用として用いられることが多く、リビングなどの広い空間に設置するのに向いています。


低音再生能力に優れ、パワフルな音を楽しめるのが大きなメリット。高音と低音を分離して出力できるバイワイヤリング接続対応の製品が多いので、音がクリアなのもうれしいところです。スリムでスタイリッシュなものも多いため、設置するだけで部屋をおしゃれに見せられます。


ただし、音の定位がわかりにくいというデメリットも。定位をきちんと再現するためには、適切な距離と角度で配置する必要があります。設置環境や用途に合うモデルを選び、臨場感あふれるサウンドを堪能しましょう。

トールボーイスピーカーの選び方

トールボーイスピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

用途に合わせてタイプを選ぼう

トールボーイスピーカーには、ホームシアター用のものと音楽鑑賞用のものがあります。それぞれの特徴を知り、用途に合ったものを選びましょう。

映画鑑賞には、迫力のある低音が響くホームシアター用を

映画鑑賞には、迫力のある低音が響くホームシアター用を

映画鑑賞用途なら、ホームシアター用のトールボーイスピーカーがぴったり。ホームシアター用のモデルは、低音再生のスピーカーユニットである「ウーファー」を搭載しているなど重低音を重視した設計なので、映画の迫力がアップします。


また、複数のスピーカーで臨場感のある音を作り出す、マルチチャンネル構成を採用していることが多いのもホームシアター用ならでは。まるで映画の中に入り込んでいるかのような没入感を得られます。大音量での再生時に、より実力を発揮できるのもポイントです。

音楽鑑賞には、中・高音域が得意なオーディオ用がおすすめ

音楽鑑賞用ならば、オーディオ用のトールボーイスピーカーがよいでしょう。オーディオ向けのモデルはホームシアター用より中・高音域が得意で、クリアなサウンドを楽しめるのが魅力。もちろん低音域もしっかり再生できるため、とくにロックやヒップホップの再生に向いています。


オーディオ用モデルのなかには、ハイレゾに対応したものも。ハイレゾ対応ならより細やかな音を再現でき、ライブ音源の臨場感も堪能できます。高音質にこだわりたいなら、あわせてチェックしておきましょう。

2

求めるサウンドに合わせてスピーカーの構成・形状を選択しよう

スピーカーの構成や形状によって、サウンドは大きく変化します。構成や形状の違いによる音の変化をチェックし、求めるサウンドに合わせて選んでみましょう。

ユニット数が多いものはより奥行きのある音を楽しめる

より奥行きのある音を楽しみたいなら、ユニット数が多いトールボーイスピーカーがぴったり。ユニットとは、スピーカーからの音の信号を振動させるパーツのこと。多くのスピーカーユニットを搭載しているものなら、サウンドの奥行きや厚みがぐっと増すので、優れた音質で音楽を楽しめます。


なお、どんな種類のスピーカーユニットをいくつ使っているかを確認するには「WAY数」をチェック。たとえば、4つのスピーカーユニットのうち2つが低音、1つが中音、1つが高音を再生する場合、WAY数は3(低音・中音・高音)でユニット数は4とし、3WAY4ユニットスピーカーと呼ばれます。


WAY数については、次の見出しで詳しく解説しますので参考にしてください。

臨場感重視なら3WAY以上がおすすめ

音の臨場感を重視したい場合は、3WAY以上のスピーカーがおすすめです。スピーカーは、WAYの数が多いほど音域が広くなり、より臨場感たっぷりの音を楽しめます。


1つのユニットですべての音域をカバーする場合はフルレンジ、低音・高音をそれぞれ別々のユニットで分担する場合は2WAY。低音・中音・高音を別々のユニットで分担する場合は3WAYとされ、トールボーイスピーカーには、4WAY以上のものもあります。


ただし、WAY数の多いスピーカーは繊細な音の再現性に欠ける面も。一方、WAY数が少ないものは、構造が単純で安価な反面、高音・低音が細く感じられがちですです。臨場感を楽しみたい人や幅広い音域をカバーしたい人はWAY数が多いものを、コスパを優先する場合はWAY数が少ないものを検討してみるとよいでしょう。

音の好みに合わせてユニットの種類を選ぼう

音の好みに合わせてユニットの種類を選ぶのも大事なポイントです。最も一般的な円錐形状のコーン型は、広い音域を再生できていろいろな音楽ジャンルに対応できるのが特徴。リーズナブルで入手しやすいのも魅力ですが、低音の深みに物足りなさを感じるという声もあります。


半球形のドーム型は、音の広がりがほしいときにぴったり。ドーム型のスピーカーは、材質・音質ともに柔らかいソフトドームと、アルミなどの金属を用い硬質ではっきりとした音が特徴のハードドームに大別できます。


ボーカルや管楽器の音をクリアに聴きたい人には、ホーン型がおすすめ。ラッパのような形状で、とくに中音域が鮮やかなのが強み。ただし、スピーカー自体が大型になりがちで設置しづらいという面もあります。


高音域の繊細さを楽しみたい場合は、リボン型がうってつけ。解像度の高いサウンドを楽しめるので、とくにクラシックを聴きたい人に向いています。しかし、機構が複雑なため、価格はかなり高くなりがちです。

3

失敗するとノイズや音質劣化に!インピーダンスはアンプとの相性でチョイス

失敗するとノイズや音質劣化に!インピーダンスはアンプとの相性でチョイス
出典:amazon.co.jp

インピーダンスは、アンプとの相性を考えて選びましょう。インピーダンスとは電気抵抗のことで、高いと出力が小さくなり、反対に低いと出力も大きくなります。スピーカー側とアンプ側でインピーダンスのミスマッチが起こると、ノイズの増幅や音質劣化の原因になるため注意が必要です。


基本的には、スピーカーとアンプのインピーダンスが一致していればOK。スペックの確認が面倒な場合や、アンプの置き場所がない場合は、アンプ内蔵スピーカーにするのもひとつの方法です。

4

PC・スマホの音源も楽しみたければ、Bluetooth接続対応モデルを

PC・スマホの音源も楽しみたければ、Bluetooth接続対応モデルを

CDプレーヤーやテレビなどの機器だけでなく、PCやスマホの音源も楽しみたいなら、Bluetooth接続に対応したモデルを選ぶと便利。面倒な配線を行うことなく、手軽なワイヤレスの接続方法で、PCやスマホをスピーカーに繋げられます。


PCやスマホの音源はイヤホンや小型のスピーカーで聴くことが多いものですが、Bluetoothでトールボーイスピーカーに接続すれば、いつもの音楽を迫力ある音で楽しむことが可能。音楽体験をぐっと向上させられるのでおすすめですよ。

5

設置環境に合うものを選ぼう

トールボーイスピーカーは大きくて存在感があるので、設置環境に合わせて選ぶことも大事です。次のポイントをチェックしておきましょう。

設置場所にすっきり収まるサイズか検討しよう

設置場所にすっきり収まるサイズか検討しよう

トールボーイスピーカーを選ぶ際には、設置場所にすっきり収まるか確認しておきましょう。スリムな印象の強いトールボーイスピーカーですが、意外と幅や奥行きが広めの製品もあります。


トールボーイスピーカーの幅や奥行きは、多くの場合20〜40cmほど。設置場所の広さギリギリのサイズのスピーカーを選ぶと圧迫感を感じることもあるため、少し余裕を持って選ぶことをおすすめします。

部屋のインテリアになじむデザインをチョイス

部屋のインテリアになじむデザインをチョイス

大きなトールボーイスピーカーだからこそ、デザインにもこだわって部屋のインテリアになじむものを選びましょう。トールボーイスピーカーには、ピアノのような光沢があるものや木目入りなど、デザイン性の高いものがたくさんあります。


光沢のあるデザインは上品な印象で、落ち着きがある空間を演出できるでしょう。モノトーン調のモダンな部屋にぴったりです。ホワイトであれば、明るいトーンのかわいらしい部屋にもよく合います。


木目入りのものはおしゃれな雰囲気があり、ナチュラルなリビングなどにマッチ。木目を活かしたスピーカーでも、白く塗装されたものや深みのある色のもの、赤みが強いものなど、色合いのバリエーションはいろいろです。


どのデザインがしっくりくるかイメージし、部屋の雰囲気にぴったり合うものを選んでくださいね。

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トールボーイスピーカー全30商品
おすすめ人気ランキング

トールボーイスピーカーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
人気順
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商品

画像

最安価格

詳細情報

再生最小周波数

再生最大周波数

奥行

高さ

重量

1

ハーマンインターナショナル

JBLJBL Stage A180JBLA180W

ハーマンインターナショナル JBL Stage A180 1

40Hz

40000Hz

23cm

29.5cm

100cm

17.25kg

2

ソニー

SONY3ウェイ スピーカーシステム SS-CS3

ソニー 3ウェイ スピーカーシステム  1

45Hz

50,000Hz

230mm

260mm

922mm

11.5kg

3

ディーアンドエムホールディングス

DENONSC-T17SC-T17

ディーアンドエムホールディングス SC-T17 1

45Hz

60,000Hz

200mm

220mm

920mm

5kg

4

ディーアンドエムホールディングス

DENONトールボーイスピーカー SC-T33SG

ディーアンドエムホールディングス トールボーイスピーカー SC-T33SG 1

30Hz

60,000Hz

22.4cm(台座含む)

24.8cm(台座含む)

94.2cm(台座含む)

10.0kg

5

ハーマンインターナショナル

JBLJBL STAGE A170JBLA170BLK

ハーマンインターナショナル JBL STAGE A170 1

44Hz

40000Hz

19cm

25.5cm

93cm

14.34kg

6

ディーアンドエムホールディングス

DALISPEKTOR 6

ディーアンドエムホールディングス SPEKTOR 6 1

43Hz

26,000Hz

19.5cm

31.3cm

97.2cm

13.8kg

7

Klipsch

フロアスタンディングスピーカーR-600F

Klipsch フロアスタンディングスピーカー 1

38Hz

21,000Hz

24cm

38.6cm

101.7cm

18.6kg

8

タイムドメイン

スピーカーYoshii9 MKII

タイムドメイン スピーカー 1

不明

不明

26cm

不明

109.7cm

9.6kg

9

ハーマンインターナショナル

JBLHDI-3600

ハーマンインターナショナル HDI-3600 1

38Hz

30000Hz

25.5cm

34.2cm

102.6cm

28kg

10

ティアック

TANNOYTannoy Platinum F6

ティアック Tannoy Platinum F6 1

40Hz

20000Hz

23.5cm

30cm

107.8cm

17.1kg

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

ハーマンインターナショナル
JBLJBL Stage A180JBLA180W

JBL Stage A180 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
参考価格
37,620円
やや低価格
参考価格
37,620円
やや低価格

自宅のリビングがコンサートホールに早変わり

木目調のナチュラルカラーと、ブラックのコントラストがおしゃれなフロア型モデル。JBLが開発した165mmウーファーを搭載しており、パワフルかつ上品な低音域が空間に広がります。アルミ製のドーム型ツイーターが躍動感ある高音を再生し、臨場感たっぷりの音楽体験を楽しめるでしょう。

再生最小周波数40Hz
再生最大周波数 40000Hz
23cm
奥行29.5cm
高さ100cm
重量17.25kg
全部見る
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2位

ソニー
SONY3ウェイ スピーカーシステム SS-CS3

最安価格
22,000円
低価格

部屋全体にサウンドが広がる心地よい音楽体験

一般的なスピーカーが直線的に音を届けるのに対し、こちらは部屋全体に音が波紋のように広がるのが特徴です。ノイズを排除するためフェイスプレートなどの設計にこだわり、濁りのないクリアなサウンドを実現。クラスを超えた高品位なパーツを使用しており、スピーディーなハイレゾサウンドを味わえます。

再生最小周波数45Hz
再生最大周波数50,000Hz
230mm
奥行260mm
高さ922mm
重量11.5kg
全部見る
3位

ディーアンドエムホールディングス
DENONSC-T17SC-T17

最安価格
17,770円
低価格

スペースをとらないスリムデザインが魅力

コンパクトで高音質、エントリーレベルのホームシアター用スピーカーとして、特にスペース効率を重視する方向けに設計されたモデルです。ピアノブラックの光沢仕上げで、インテリアにも馴染みやすいのも魅力的です。デザイン性と性能のバランスが取れた1台です。

再生最小周波数45Hz
再生最大周波数60,000Hz
200mm
奥行220mm
高さ920mm
重量5kg
全部見る
4位

ディーアンドエムホールディングス
DENONトールボーイスピーカー SC-T33SG

最安価格
42,800円
やや低価格

スピーカー端子はバイワイヤリング接続対応

ヨーロッパのサウンドデザイナーと、DENONのスピーカー技術陣が共同で開発。レーザーホログラムによる振動解析・コンピューターシミュレーションによるネットワーク設計など、最新の技術を駆使しています。日本・ヨーロッパにおいて度重なる試聴を繰り返した、サウンドチューニングへのこだわりが魅力です。

再生最小周波数30Hz
再生最大周波数60,000Hz
22.4cm(台座含む)
奥行24.8cm(台座含む)
高さ94.2cm(台座含む)
重量10.0kg
全部見る
5位

ハーマンインターナショナル
JBLJBL STAGE A170JBLA170BLK

最安価格
Amazonで売れています!
27,900円
在庫わずか
最安価格
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27,900円
在庫わずか

ライブコンサートそのままの興奮を自宅で

先進のホームステレオ・ホームシアタースピーカーシステムがこちら。自宅のリビングで、ライブコンサートそのままの興奮を体験できます。1本単位での販売なので、1組で設置する場合は2本注文しましょう。

再生最小周波数44Hz
再生最大周波数40000Hz
19cm
奥行25.5cm
高さ93cm
重量14.34kg
全部見る
6位

ディーアンドエムホールディングス
DALISPEKTOR 6

最安価格
Amazonで売れています!
37,301円
在庫わずか

ホームシアターのメインスピーカーとしても使える

SPEKTOR 6はシリーズ中、唯一のフロアスタンディングモデルです。専用設計の6インチウーファーで、どんな音楽ジャンルもオールランドに再生。ホームシアターのメインスピーカーとしても、優れたパフォーマンスを発揮するでしょう。

再生最小周波数43Hz
再生最大周波数26,000Hz
19.5cm
奥行31.3cm
高さ97.2cm
重量13.8kg
全部見る
7位

Klipsch
フロアスタンディングスピーカーR-600F

最安価格
Amazonで売れています!
74,250円
在庫わずか

不要な振動を抑えて原音を忠実に再現

クリーンでピュアなサウンドを届けるフロアスタンディングスピーカーです。90°×90°のTractrixホーンや16.51cmのTCPウーファー2基を搭載し、38Hzから21kHzの再生周波数帯域と最大400Wの入力を実現。不要な振動を抑える設計で、原音を忠実に再現したい人におすすめです。

再生最小周波数38Hz
再生最大周波数21,000Hz
24cm
奥行38.6cm
高さ101.7cm
重量18.6kg
全部見る
8位

タイムドメイン
スピーカーYoshii9 MKII

最安価格
Amazonで売れています!
341,000円
在庫わずか

原音をより忠実に再現。スタイリッシュなスピーカー

ロングセラーを続けてきたYoshii9を基に、原音をより忠実に再現できるよう新たに開発されたスピーカー。スピーカーの吸音材やゲル素材を一新し、豊かな低域を実現しています。円筒形のスタイリッシュなデザインで、インテリア性も高く、黒塗りの高級感も魅力です。

再生最小周波数不明
再生最大周波数不明
26cm
奥行不明
高さ109.7cm
重量9.6kg
全部見る
9位

ハーマンインターナショナル
JBLHDI-3600

最安価格
412,088円
やや高価格

JBLのこだわりが詰まったプレミアムスピーカーシステム

新開発のコンプレッションドライバー・独自のHDIホーン技術を採用したプレミアムスピーカーシステムです。振動板に軽量・高剛性のアルミマトリックスコーンを採用。分割振動を抑え、ダイナミックな低音再生を果たします。

再生最小周波数38Hz
再生最大周波数30000Hz
25.5cm
奥行34.2cm
高さ102.6cm
重量28kg
全部見る
10位

ティアック
TANNOYTannoy Platinum F6

最安価格
142,000円
中価格

英国の伝統が息づくスタイリッシュなデザイン

精悍でモダンなエンクロージャーデザインが特徴です。重厚なアルミ削り出しウェーブガイドに組み込まれた、UKらしいクラシカルなシルクドームもポイント。スタイリッシュさのなかにも、しっかり伝統と格式が息づいています。

再生最小周波数40Hz
再生最大周波数20000Hz
23.5cm
奥行30cm
高さ107.8cm
重量17.1kg
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角度の調整ができ、より立体的な音場再現を実現

スタンド一体型モデルで、不要振動を徹底的に排除することで、正確な音に拘った仕様です。軽量ながら高い剛性と適度な内部損失を保持し、素材固有の響きを抑えた設計が特徴。角度の調整ができるので、より立体的な音場再現が可能です。

再生最小周波数42Hz
再生最大周波数22000Hz
38.4cm
奥行39.3cm
高さ97.8cm
重量約19.5kg
全部見る
12位

ハーマンインターナショナル
JBLStage 2 280FSTAGE 280F WHT

最安価格
Amazonで売れています!
74,250円
在庫わずか

深い低音とクリアな高音を実現するフロア型スピーカー

200mm径ウーファーを2機搭載した2.5ウェイデザインのフロアスタンディングスピーカーです。低歪でダイナミックな低域再生を実現するポリセルロース・リブドコーン採用の低歪高出力ウーファー、特許取得済みHDIウェーブガイドと1インチアルミドームツイーターを搭載。深い低音と高音質を実現します。

再生最小周波数33Hz
再生最大周波数25000Hz
35.7cm
奥行43.6cm
高さ111.3cm
重量25.1kg
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13位

ELAC Electroacustic
Debut F 5.3 スピーカーシステムDebut F5.3

最安価格
155,690円
中価格

3WAY設計で響くクリアなサウンド

低域・中域・高域を独立して処理する3WAY設計により、よりクリアで正確なサウンドを再生できるフロア型スピーカーです。大型化された磁気回路と38mm口径ボイスコイル・エンジンの採用により正確でインパクトのある低音再生を実現。音もデザインも大幅に洗練され、空間に調和します。

再生最小周波数38Hz
再生最大周波数38000Hz
17.2cm
奥行24.6cm
高さ103cm
重量15.7kg
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サランネットは取り外しが簡単なマグネット装着タイプ

エントリーラインの枠を超える音楽再現能力を備えた、フロアスタンディングモデルです。CONCENTROをはじめ、上級ラインでも採用されたウェーブガイドをツイーター周りに装着。歪みのない放射特性に優れた、クリアな高音域に酔いしれてください。

再生最小周波数42Hz
再生最大周波数35000Hz
18.5cm
奥行24.2cm
高さ101.6cm
重量16.7kg
全部見る
15位

ハーマンインターナショナル
JBLコンプレッションドライバー搭載3ウェイフロア型スピーカーJBLS698WJN

最安価格
245,940円
中価格

ライブのような臨場感を求める人に。美しい見た目も魅力

デザイン性に優れた3WAYフロア型スピーカーシステムです。PolyPlasコーンの音質・スピーカードライバーのパワーが、音の正確性と臨場感を高めます。HDイメージングウェーブガイドを採用したコンプレッションドライバーにより、ライブコンサートのような音を自宅で楽しめるでしょう。

再生最小周波数36Hz
再生最大周波数40000Hz
300mm
奥行400mm
高さ1,058mm
重量35.8kg
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リーズナブルながらハイパフォーマンス

伝統あるWharfedeleのなかでも最も有名なシリーズのひとつ、DIAMONDスピーカー。こちらの「DIAMOND 230」は、ドライブユニットモーターシステムがパワーアップ。新しいラッカーグロスフロントバッフルで、スタイリッシュさを追求しました。

再生最小周波数40Hz
再生最大周波数20000Hz
19.6cm
奥行33.4cm
高さ96.3cm
重量17.8kg
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進化した3ウェイ構造と専用ドライバーで深く正確な低音を再現

2.5ウェイから本格的な3ウェイシステムへと進化したスピーカー。リボンユニットに加え、14cmのミッドレンジと2つのバスドライバーを搭載し、34Hzから50kHzという広帯域で正確な再生を実現します。アルミ押し出し加工です。

再生最小周波数34.0Hz
再生最大周波数50000.0Hz
17cm
奥行22.8cm
高さ111.5cm
重量21kg
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数々のアワードを受賞した本格スピーカー

上級機VELAシリーズで優れた音響技術が証明されたエンクロージャーを採用、リブを効果的に入れることで強度を高め共振を抑制しています。スチール製フレームに固定された底部に、バスレフポートを設置。ダウンファイヤリングにより、不要な風切り音をシャットアウトします。

再生最小周波数34Hz
再生最大周波数30000Hz
21cm
奥行21.3cm
高さ107cm
重量16.4kg
全部見る
19位

ロッキーインターナショナル
WharfedaleEVO4 3-wayフロア型スピーカーEVO4.3

最安価格
133,800円
中価格

より進化を遂げたハイファイオーディオの新たなスタンダード

ベストセラーEVOシリーズのコンセプトを継承し、より進化を遂げたハイファイオーディオの新たなスタンダードとなるフロア型スピーカーです。高周波を正確に再現するAMTツィーターや最先端素材のケブラーコーンウーファーを搭載。背面の壁の影響を受けにくい設計です。

再生最小周波数48Hz
再生最大周波数22kHz
21cm
奥行29.5cm
高さ87.5cm
重量22.8kg(1本)
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ダイナミクスの向上とノイズ軽減に貢献する構造

Debut Referenceシリーズの中でも、ダイナミクスの向上とノイズ軽減に貢献する構造が特徴のモデルです。独特なラウンド・エッジによる個性的なデザインが魅力。高剛性MDF材を採用し、強度もアップしているのもポイントです。

再生最小周波数40Hz
再生最大周波数35000Hz
23.4cm
奥行33.8cm
高さ99.5cm
重量23.8㎏
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安く手に入れたければ、中古モデルも選択肢に

安く手に入れたければ、中古モデルも選択肢に

トールボーイスピーカーをなるべく安く手に入れたいなら、中古モデルも候補に入れてみてください。中古なら、ハイエンドモデルでも新品よりかなりコストを抑えて入手可能。なかには、定価10万円超えの高級機ながら、中古なら2万円台という低価格で手に入る製品もあります。


すでに販売終了してしまった名機も、中古でなら手に入る可能性があるのも見逃せません。ただし、中古モデルはメーカー保証が受けられないことには留意が必要です。心配なら、中古モデルにも独自の保証をつけてくれる店舗で購入するとよいでしょう。

おすすめのトールボーイスピーカーランキングTOP5

1位: ハーマンインターナショナルJBLJBL Stage A180JBLA180W

2位: ソニーSONY3ウェイ スピーカーシステム SS-CS3

3位: ディーアンドエムホールディングスDENONSC-T17SC-T17

4位: ディーアンドエムホールディングスDENONトールボーイスピーカー SC-T33SG

5位: ハーマンインターナショナルJBLJBL STAGE A170JBLA170BLK

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