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スピーカーフォンのおすすめ人気ランキング15選【2019年最新版】

大人数のテレビ会議やリモートワーカーとの打ち合わせなど、ビジネスの場でますます利用シーンが増えている「スピーカーフォン」。マイクの性能・スピーカーの音質などは、スペック表や口コミを見るだけでは分かりにくいですよね。しかも、機能や価格もまちまち。どの商品を選ぶべきか迷う方も多 いのではないでしょうか。 


そこで今回は、ビジネスや日常生活でおすすめのスピーカーフォンを、人気順にランキング形式でご紹介します。大人数向けやBluetooth接続など、欠かせない機能を押さえた選び方のポイントも解説しますので、ぜひ用途に即したスピーカーフォンを見つけて、ストレスフリーなWeb会議を実現しましょう!

  • 最終更新日:2020年03月27日
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目次

幅広いシーンで使えるスピーカーフォン

幅広いシーンで使えるスピーカーフォン

「スピーカーフォン」とは、内蔵されたスピーカーと集音マイクを通じ、複数人とハンズフリー通話が 楽しめる製品。ヘッドセットは装着した本人しか通話ができませんが、スピーカーフォンなら複数人 でのWeb会議や電話会議をこれ1台で実現できます。


スピーカーフォンは、会議をリラックスしたオープンな雰囲気にしてくれます。話者が機器に近づい たり、声を張り上げたりすることなく、音割れやハウリングが軽減されたクリアな音を相手へ届ける ことが可能だからです。テレビ会議やリモート会議が苦手な方にとっても、話しやすい雰囲気ができますよ。 


また、ビジネス用途だけにとどまらず普段使いにもおすすめ。Bluetoothでスマホと繋げば、ハンズフリーでEラーニングを受けたり、離れた家族との会話を楽しむことができます。

スピーカーフォンの選び方

利用するシチュエーションに合った最適なスピーカーフォンを選ぶために、以下のポイントをチェックしていきましょう。

「エコーキャンセリング機能」はハウリング対策にマスト!

「エコーキャンセリング機能」はハウリング対策にマスト!

出典:amazon.co.jp

スピーカーの音をマイクが拾わないように防いでくれるエコーキャンセリング機能は、マストとも言え る機能。最近のモデルには実装されているものがほとんどで、特に多人数使用ができるモデルには必ずと言っていいほど付帯しています。


マイクとスピーカーが同居するスピーカーフォンは、マイクがスピーカーの音を拾ってしまい、声が二重に聞こえたり、ハウリングが起きやすかったりというデメリットがあります。相手にストレスを与え、会議が停滞する…なんて事態が起きかねませんので、必ずチェックしてください。

相手にクリアな音を届ける「ノイズキャンセリング機能」は要チェック

相手にクリアな音を届ける「ノイズキャンセリング機能」は要チェック

出典:amazon.co.jp

少しでも雑音が気になるような環境下で使う場合は、ノイズキャンセリング付属のものを選びましょう。通話相手がはっきりと会話をとらえることができるようになり、コミュニケーションが円滑になります。


 Web会議ではパソコンを用いながら使用することも多いので、タイピング音やクリック音は、意外と相手にストレスを与えがち。全方向から音を取り入れるスピーカーフォンは、ちょっと気になる程度の雑音も取り込んでしまうのです。

使用人数に合わせた集音半径と指向性を選ぼう

使用人数に合わせた集音半径と指向性を選ぼう

「集音半径」とはマイクが音を拾える距離、「指向性」とはマイクが音を拾える方向や角度を示します。


オンラインゲームプレイ時やテレワークなど、一人で使うなら収音半径は3m程度でいいでしょう。テレワークでも、資料を使ってプレゼンするなど動きがある場合や、マイクから離れて使う可能性があるなら5m程度のものを選ぶと安心です。基本的に指向性にこだわる必要はありませんが、ホワイトボードなどを使用して説明しながら会話するなど、マイクから離れた場所で発声する可能性がある場合は、集音半径や指向性がより広いものを選びましょう 


マイクの周りを囲むようにして複数人で使うときは、集音半径は8~10m程度のものがベスト。なかには10人程度まで対応した機種も多くあります。また、人数の多い会議では、参加者の声を漏れなく拾うためにも、マイクの指向性は360°の全方位型がおすすめです。

大人数での会議には「連結機能」と「オートゲインコントロール」にも注目

大人数での会議には「連結機能」と「オートゲインコントロール」にも注目

10人以上の大規模なWeb会議やセミナーで使うなら、オートゲインコントロール機能をチェック。発言 者のマイクからの距離や声の大きさに応じて、自動で音量レベルを補正しバランスを整えて出力してくれます。マイクと座席との距離が各人でバラバラでも、同じ場所で話しているかのような感覚で会話でき、会議のストレスを大幅に軽減してくれますよ。


また横長の机や、複数の机をまたいで使うときは、参加者全員の声を正確に拾うために「連結機能」にも注目しましょう。同一機種をケーブルで複数接続することで、なかには6台連結で最大60人まで対応できるモデルも。さらに、大音量の音声に対応できるスピーカーを複数搭載したものや、外部マイクや外部スピーカーを接続できるタイプあるので、こちらもチェックすると良いでしょう。


ただし、連結機能やオートゲインコントロールが備わった機種は比較的高額なものが多く、導入コストがかかるため、必要かどうかをしっかり吟味するようにしましょう。

利用シーンに適した「デバイスとの接続方法」で選ぶ

スピーカーフォンは、通信機能がある固定電話やスマートフォン、パソコンなどのデバイスに接続して使うもの。最近ではBluetoothで接続するモデルが増えていますが、不特定多数の人が使用する場合は、各々のデバイスとペアリングする必要があるなど一長一短。


そこでBluetooth接続を含め、想定しているシーン毎に適した接続方法は何なのかをご紹介していきます。

外出先で使うなら「Bluetooth接続」が便利。

外出先で使うなら「Bluetooth接続」が便利。

出典:amazon.co.jp

張先や外出先での利用は、Bluetooth接続ができるタイプがおすすめです。バッテリーが内蔵されて いるため電源を確保する必要がなく、場所を選ばず使うことができます。有線と違いケーブル長の制限もないので、デバイスとスピーカーフォンを離れた位置で使うこともでき、大人数の会議に便利です。


デメリットとしては、有線に比べると接続が不安定になりがちで、音声が途切れ途切れになってしまう可能性があること。USB接続も併用できるタイプだとより安心ですが、コスパの良さ&携帯性の高さからもBluetoothは有用な選択肢の一つであることは間違いありません。

会議室に常設するならバッテリー充電が不要な「USB接続」がベター

会議室に常設するならバッテリー充電が不要な「USB接続」がベター

出典:amazon.co.jp

会議室への常設用など、使用する場所が限定されているなら、バッテリー充電のいらないUSB接続が便利です。Bluetoothのペアリングのような設定のひと手間がなく、操作性がシンプルで、電源もデバイスから給電できる仕様のものがほとんど。接続が途切れにくいので、通話も快適です。


また、バッテリー切れの心配が不要で、価格も抑えめのものが多いので、コスパの面でもメリットが高いと言えます。

ワンタッチの「NFC接続」・「Lightning端子接続」が便利

ワンタッチの「NFC接続」・「Lightning端子接続」が便利

出典:amazon.co.jp

スマホに接続するのがメインなら、NFC搭載の商品がおすすめ。NFCとは、Suicaやスマホの「おサイフケータイ」にも使われている近距離無線通信規格のこと。対応する端末同士を近づけることで簡単に通信できるのが特徴です。NFCを搭載したデバイス端末であればワンタッチで接続できるので、急なミーティングもスムーズに開始できます。機種のバリエーションはまだまだ少ないですが、対応デバイスをお持ちの方はぜひチェックしてみてください。 


また、iPhoneで使うなら「Lightning端子接続」がおすすめ。ちょっとしたミーティングや電話会議 に便利で、3~4人程度の声であれば、問題なく聞き取ってくれるモデルも多いです。

あるともっと便利!その他の機能もチェック

あるともっと便利!その他の機能もチェック

スピーカーフォンにはさらに便利な機能が搭載されているものも。たとえば話している人の方向を自動的に検知して、クリアに集音してくれる「位置検出機能」付きや、LEDが光って、検知している方向が一目でわかる機種もあります。人の声を選んで反応するため複数名での会議をより快適にできるでしょう。


また、スピーカーフォン本体には実装していない機能を、スマートフォン用アプリで追加できる機種もあります。例えば通話内容を録音できたり、翻訳できたりという機能が筆頭。アプリのアップデートに伴って一層機能が拡充されますので、より効率的なWeb会議が可能になるかもしれません。

スピーカーフォンのおすすめ人気ランキング15選

ここからは、人気のスピーカーフォンをランキング順にご紹介していきます。これまでお伝えしてきた選び方のポイントを参考に、適切なスピーカーフォンを見つけてくださいね。

15位
マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング
収音範囲360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB
その他機能-
重量240g
14位
マイク・スピーカー性能エコーキャンセリング
収音範囲半径約1m・360度
連結機能 なし
デバイスとの接続方法USB・Bluetooth
その他機能-
重量 195g
13位
スピーカーフォン ヤマハ(YAMAHA) ユニファイドコミュニケーション マイクスピーカーシステム  1枚目
出典:amazon.co.jp

ヤマハ(YAMAHA)ユニファイドコミュニケーション マイクスピーカーシステム

YVC-1000

108,790円 (税込)

マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロール
収音範囲半径約5m・360度
連結機能オプション拡張マイク「YVC-MIC1000EX」を合計5台まで増設可能
デバイスとの接続方法USB・Bluetooth・オーディオ入出力端子・NFC
その他機能外部マイク接続機能・Human Voice Activity Detection(HVAD)・オートルームEQ・残響抑圧
重量3.75 Kg
12位
マイク・スピーカー性能-
収音範囲360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB・3.5mm4極ケーブル
その他機能サウンドエンハンスメント
重量210g
11位
マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング
収音範囲360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB
その他機能FLX UC Device Manager ・Compatible with Windows 7認定を取得
重量998g
10位

Meeteasy Technology Limitedワイヤレススピーカーフォン

12,998円 (税込)

マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング
収音範囲半径約4m・360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB・Bluetooth
その他機能-
重量249g
9位

ヤマハ(YAMAHA)ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム

YVC-200B

27,870円 (税込)

マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロール
収音範囲360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB
その他機能Human Voice Activity Detection(HVAD)機能
重量281g
8位
マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング
収音範囲半径約3m・360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB
その他機能PS4やSwitchなどのゲーム機に対応
重量105g
7位
マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング
収音範囲半径約3m・360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法Bluetooth・USB
その他機能IP64準拠の防塵防滴
重量372g
6位
マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング
収音範囲360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法Lightningケーブル
その他機能Siriの利用・音楽再生可
重量68g
5位

ヤマハユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム

YVC-300

54,800円 (税込)

マイク・スピーカー性能ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロール
収音範囲半径約3m・360度
連結機能あり(2台まで)
デバイスとの接続方法USB・Bluetooth・NFC
その他機能マイク自動追尾・残響抑圧
重量798g
4位
マイク・スピーカー性能エコーキャンセリング・オートゲインコントロール
収音範囲半径約8m・360°
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB・Bluetooth
その他機能ANS騒音制御・VoiceIA™技術(特許取得)・ビームフォーミング技術話者自動追尾・スマートフォン用アプリとの接続
重量272g
3位

サンワサプライWEB会議小型スピーカーフォン

MM-MC35

15,700円 (税込)

マイク・スピーカー性能エコーキャンセリング
収音範囲半径約5m・360度
連結機能あり(2台まで)
デバイスとの接続方法USB
その他機能なし
重量499g
2位
マイク・スピーカー性能エコーキャンセリング・オートゲインコントロール
収音範囲半径約8〜10m・360°
連結機能なし
デバイスとの接続方法Bluetooth・USB・AUX
その他機能ANS騒音制御・VoiceIA™技術(特許取得)・ビームフォーミング技術話者自動追尾・スマートフォン用アプリとの接続
重量608g
1位

サンワサプライWEB会議小型スピーカーフォン

MM-MC28

14,240円 (税込)

マイク・スピーカー性能エコーキャンセリング
収音範囲半径約5m・360度
連結機能なし
デバイスとの接続方法USB
その他機能なし
重量499g

人気スピーカフォンの比較一覧表

商品画像
1
スピーカーフォン サンワサプライ WEB会議小型スピーカーフォン

サンワサプライ

2
スピーカーフォン eMeet OfficeCore M2  1枚目

eMeet

3
スピーカーフォン サンワサプライ WEB会議小型スピーカーフォン

サンワサプライ

4
スピーカーフォン eMeet OfficeCore M1

eMeet

5
スピーカーフォン ヤマハ ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム

ヤマハ

6
スピーカーフォン パイオニア RAYZ Rally

パイオニア

7
スピーカーフォン ポリコム Polycom VoxBox  1枚目

ポリコム

8
スピーカーフォン Kaysuda Kaysuda PCマイク  1枚目

Kaysuda

9
スピーカーフォン ヤマハ(YAMAHA) ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム 1枚目

ヤマハ(YAMAHA)

10
スピーカーフォン Meeteasy Technology Limited ワイヤレススピーカーフォン  1枚目

Meeteasy Technology Limited

11
スピーカーフォン Revolabs USBスピーカーフォン 1枚目

Revolabs

12
スピーカーフォン ゼンハイザー USBスピーカーフォン  1枚目

ゼンハイザー

13
スピーカーフォン ヤマハ(YAMAHA) ユニファイドコミュニケーション マイクスピーカーシステム  1枚目

ヤマハ(YAMAHA)

14
スピーカーフォン Jabra Jabra SPEAK 510 MS 1枚目

Jabra

15
スピーカーフォン hcma hcma スピーカーフォン 1枚目

hcma

商品名

WEB会議小型スピーカーフォン

OfficeCore M2

WEB会議小型スピーカーフォン

OfficeCore M1

ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム

RAYZ Rally

Polycom VoxBox

Kaysuda PCマイク

ユニファイドコミュニケーションマイクスピーカーシステム

ワイヤレススピーカーフォン

USBスピーカーフォン

USBスピーカーフォン

ユニファイドコミュニケーション マイクスピーカーシステム

Jabra SPEAK 510 MS

hcma スピーカーフォン

特徴高品質なWeb会議をシンプルに実現できる5~8人の中規模なWeb会議に最適2台を繋げば収音範囲は最大15m!フレキシブルさが魅力ストレスフリーを超えて効率化を実現ヤマハの技術力を結集したハイスペックモデルわずか68g。手軽さを追求した、Lightningケー...携帯できる会議用スピーカーフォン小型で持ち運びやすく、外出先での打ち合わせに◎会話の品質を高めるヤマハ独自の技術を搭載。持ち運びもしやすいBluetooth接続であらゆる部屋を会議室に!高性能なマイクとスピーカーを複数搭載多人数ミーティングにも高品質な音楽再生も楽しめる8~40人規模の中大会議に最適な分離型スピーカー面倒な設定ナシで少人数会議におすすめリーズナブルでコスパ良し!Web会議にも使える
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108,790
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28,341
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要確認
マイク・スピーカー性能エコーキャンセリングエコーキャンセリング・オートゲインコントロールエコーキャンセリングエコーキャンセリング・オートゲインコントロールノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロールノイズキャンセリングノイズキャンセリングノイズキャンセリング・エコーキャンセリングノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロールノイズキャンセリング・エコーキャンセリングノイズキャンセリング・エコーキャンセリング-ノイズキャンセリング・エコーキャンセリング・オートゲインコントロールエコーキャンセリングノイズキャンセリング・エコーキャンセリング
収音範囲半径約5m・360度半径約8〜10m・360°半径約5m・360度半径約8m・360°半径約3m・360度360度半径約3m・360度半径約3m・360度360度半径約4m・360度360度360度半径約5m・360度半径約1m・360度360度
連結機能なしなしあり(2台まで)なしあり(2台まで)なしなしなしなしなしなしなしオプション拡張マイク「YVC-MIC1000EX」を合計5台まで増設可能 なしなし
デバイスとの接続方法USBBluetooth・USB・AUXUSBUSB・BluetoothUSB・Bluetooth・NFCLightningケーブルBluetooth・USBUSBUSBUSB・BluetoothUSBUSB・3.5mm4極ケーブルUSB・Bluetooth・オーディオ入出力端子・NFCUSB・BluetoothUSB
その他機能なしANS騒音制御・VoiceIA™技術(特許取得)・ビームフォーミング技術話者自動追尾・スマートフォン用アプリとの接続なしANS騒音制御・VoiceIA™技術(特許取得)・ビームフォーミング技術話者自動追尾・スマートフォン用アプリとの接続マイク自動追尾・残響抑圧Siriの利用・音楽再生可IP64準拠の防塵防滴PS4やSwitchなどのゲーム機に対応Human Voice Activity Detection(HVAD)機能-FLX UC Device Manager ・Compatible with Windows 7認定を取得サウンドエンハンスメント外部マイク接続機能・Human Voice Activity Detection(HVAD)・オートルームEQ・残響抑圧--
重量499g608g499g272g798g68g372g105g281g249g998g210g3.75 Kg 195g240g
商品リンク

まとめ

ここまで、人気スピーカーフォンの選び方とおすすめモデルをご紹介いたしました。Web会議では、その音質がコミュニケーションの質を左右するといっても過言ではありません。


一部Skypeでの使用ではノイズを防ぎきれないという声もありますが、少しでも無駄なストレスを省き、円滑なコミュニケーションを行えるスピーカーフォンを見つけてくださいね。


記事監修(ランキングを除く):たろっさ(現役家電販売員兼家電ライター)

https://taromomo.com

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