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ホームシアタースピーカーのおすすめ人気ランキング20選【2020年最新版】

テレビの音に立体感や迫力を与えるホームシアタースピーカー。ソニー・ONKYO・ヤマハといったオーディオメーカーから、さまざまな形状の商品が販売されています。他にも、ch数・サラウンドの種類・Bluetoothへの対応など選ぶべきポイントがたくさんあり、何を重視していいのか困ってしまいませんか?

そこで今回は、ホームシアタースピーカーの選び方と、人気商品をランキング形式でご紹介します。気軽に導入できる安いモデルや本格派にぴったりのハイエンドモデルなど、20商品が登場。記事の後半では配置方法も解説しますので、選び方と併せて参考にしてください。

  • 最終更新日:2020年07月02日
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目次

ホームシアタースピーカーの選び方のポイント

ホームシアタースピーカーを選ぶ際に注目すべきポイントはどこにあるのでしょうか。以下で詳しく解説していきます。

視聴環境に合わせてタイプを選ぶ

ホームシアタースピーカーにもさまざまな形状・タイプがあるので、自分の視聴環境に合わせて最適なものを選んでみてください。

ラックタイプ:周辺機器の収納にも便利で配置が簡単

ラックタイプ:周辺機器の収納にも便利で配置が簡単
ラックタイプはテレビ台としてそのまま使える利便性があります。テレビを設置するスペースが確保しやすいほか、DVDプレーヤーやレコーダーなどをまとめておくのにも便利ですから、周辺機器を多く所持している場合は収納としても使いやすいタイプです。

ただ音は前方からのみとなるので臨場感を求める人には物足りないかもしれません。簡易的なものを求める人や、将来的に拡張する予定がある人におすすめです。

マルチスピーカータイプ:大迫力の音響設備で広いお部屋にぴったり

マルチスピーカータイプ:大迫力の音響設備で広いお部屋にぴったり
大迫力の音を堪能するのなら、マルチスピーカータイプがおすすめです。テレビ側に3つ、視聴場所の後方に2つ配置するほか、重低音を鳴らすためのウーファーも1つ加わるので、臨場感あふれるダイナミックな音を楽しむのに最適

ただ、6つのスピーカーを配置するにはある程度の広さが必要になるので、12畳以上の広いお部屋での使用におすすめします。

サウンドバータイプ:省スペースで小型のテレビに最適

サウンドバータイプ:省スペースで小型のテレビに最適
出典:jp.onkyo.com
テレビのサイズがあまり大きくない場合は、スピーカーやウーファーを横長の筐体に収めたサウンドバータイプがおすすめ。テレビの前に置くだけですから小スペースに収まりますし、いくつものスピーカーとテレビを接続する手間もありません。手軽に音響設備を整えたい人にもぴったりです。

セパレートタイプ:拡張も可能で入門用におすすめ

セパレートタイプ:拡張も可能で入門用におすすめ
前方に配置するスピーカーとウーファーに分かれたセパレートタイプは、小スペースでありながら迫力のある立体的な音が楽しめるタイプ。1ヶ所だけで音を鳴らすものに比べると臨場感があり、置き場所にも困りません。スピーカーを追加すれば拡張できるモデルも多く、入門用を検討している人におすすめできます。

部屋の大きさに適したch数を選ぶ

スピーカーの数によってch数が異なり、一般的なのは2.1ch・5.1ch・7.1chの3つです。選ぶ際は配置するスペースも大切なポイントになるので、設置したい空間の広さに合わせて選んでみてください。

2.1ch:ワンルームへの設置も容易

2.1ch:ワンルームへの設置も容易

前方に配置するスピーカー2つと低音用のウーファーからなるものは2.1chと呼ばれています。置き場所に困らないので、ワンルームなどの狭い空間でも無理なく設置できるでしょう。


ただ、手軽に環境を整えるのには適しているものの、最新の音声方式であるDolby Digital PLUSなどに対応していないこともあるので、接続したい機器に対応しているかしっかり確認してください。

5.1ch:映画鑑賞に最適

5.1ch:映画鑑賞に最適
前方と後方に2つずつ、それにセンタースピーカーとウーファーが加わった5.1chは、映画鑑賞に最適。前後からリアルな音を体感できるので、臨場感あふれる音を鳴らせるのが特徴です。

視聴場所を囲むように配置する必要があるので、購入する際はある程度余裕をもってスペースを確保しておいた方がよいでしょう。

7.1ch:ゲームの臨場感をより楽しみたい方に

7.1ch:ゲームの臨場感をより楽しみたい方に

最もスピーカー数の多い7.1chは、5.1chにさらにサラウンドバックと呼ばれるスピーカーが2つ加わったタイプ。360度囲むような音を楽しめるので迫力も十分あり、映画だけでなくゲームの音にも臨場感を求めたいという人に最適です。


視聴場所を囲むように配置する必要がある上、スピーカー数も多いので、広めのスペースを確保する必要があります。

求める音質からサラウンドの種類を選ぶ

求める音質からサラウンドの種類を選ぶ
サラウンドの種類によって聴こえ方は異なります。最も価格が安いのは前方のスピーカーからのみ音を出すフロントサラウンド。テレビのスピーカーに比べると音質は良いものの、簡易的なサラウンドなので立体感はあまりありません。バーチャルサラウンドなら後方にスピーカーがあるかのように聞こえますが、あくまでもバーチャルなので細部まで再現するのは難しくなります。

本格的な臨場感を求めるのならば、前方と後方に配置したスピーカーで360度から音が鳴らせるリアルサラウンドをおすすめします。ただサラウンドはスピーカーのch数によって聴こえ方が変わります。リアルサラウンドを2.1chでと言うのは無理があるので、音質重視ならリアルサラウンドで5.1ch以上、価格重視ならフロントサラウンドの2.1chといったように選ぶといいでしょう。

拡張の予定があるなら、AVアンプへの対応も確認

拡張の予定があるなら、AVアンプへの対応も確認
ホームシアター環境を構築するにあたって一番の要となるのがAVアンプです。AVアンプでスピーカーから出力する音をコントロールするので、その機能や性能は非常に重要です。

多くのAVアンプは5.1chに対応していますが、7台のスピーカーを使う7.1ch、9台のスピーカーを用意する9.1chなどには対応していない製品もあります。サラウンドシステムを拡張していく予定があるのなら、あらかじめAVアンプが対応しているかどうか確認しておきましょう。


また、各スピーカーの聴こえ方を調整するのが面倒な場合、価格は高価になりますが自動音場補正機能があると便利です。部屋の中の障害物や視聴場所などに合わせて自動的に補正してくれる機能なので、この点にも注目してみてください。

ワイヤレスなら配線に悩まずに設置可能

ワイヤレスなら配線に悩まずに設置可能
2.1ch程度ならばあまり気になりませんが、5.1ch以上ともなると各スピーカーとテレビ、それに加えてDVDプレーヤーやレコーダーなどの配線処理も視野に入れなければなりません。配線が多いとまとめるのも難しくなるので、ワイヤレス接続タイプを検討するのも1つの手です。

BluetoothやWi-Fiで簡単に接続できる商品も多数登場しているので、ぜひ検討してみてください。Wi-Fiの場合は障害物の影響や混線なども予想されるので、5GHzと2.4GHzの両方に対応したデュアルバンド対応のモデルが理想的です。

ホームシアタースピーカーの人気ランキング20選

ここからはホームシアタースピーカーを人気順にランキングでご紹介していきます。あなたのお部屋環境に合わせて、選び方も参考にしながら選んでみてください。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年2月27日時点)をもとにして順位付けしています。

20位
ホームシアタースピーカー ヤマハ YSP-2700 デジタル・サウンド・プロジェクター 1枚目
出典:amazon.co.jp

ヤマハYSP-2700 デジタル・サウンド・プロジェクター

YSP-2700

89,780円 (税込)

タイプサウンドバータイプ
ch数7.1ch
サラウンド独自サラウンドモード搭載
ワイヤレス接続Bluetooth2.1・Wi-Fi
19位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.0ch
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth4.2
18位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.0ch
サラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth・Wi-Fi・Apple AirPlay 2
17位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.0ch
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth4.2
16位
タイプサウンドバータイプ
ch数-
サラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth
15位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.0ch
サラウンド独自サラウンドモード搭載
ワイヤレス接続Bluetooth4.2・Wi-Fi
14位
タイプサウンドバータイプ
ch数-
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth・Wi-Fi・Apple AirPlay 2
13位
タイプサウンドバータイプ
ch数3.1ch
サラウンドS-Force Pro Front Surround
ワイヤレス接続Bluetooth4.2・Wi-Fi
12位
タイプセパレートタイプ
ch数
サラウンドDTS Studio Sound搭載
ワイヤレス接続
11位
ホームシアタースピーカー ディーアンドエムホールディングス サウンドバー 1枚目
出典:amazon.co.jp
タイプサウンドバータイプ
ch数2.1ch
サラウンドフロントサラウンド・バーチャル3Dサラウンド対応
ワイヤレス接続Bluetooth
10位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.0ch
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth2.1~4.2
9位
タイプサウンドバータイプ
ch数
サラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth5.0
8位
タイプサウンドバータイプ
ch数5.1ch
サラウンドバーチャル3Dサラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth4.2
7位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.2ch
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth
6位
タイプサウンドバータイプ
ch数5.1ch
サラウンドバーチャル3Dサラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth
5位
タイプサウンドバータイプ
ch数-
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth
4位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.2ch
サラウンド-
ワイヤレス接続Bluetooth4.0
3位
タイプサウンドバータイプ
ch数2.1ch
サラウンドS-Force PROフロントサラウンド(TM)
ワイヤレス接続Bluetooth
2位
タイプサウンドバータイプ
ch数5.1ch
サラウンドバーチャル3Dサラウンド
ワイヤレス接続Bluestooth
1位
タイプサウンドバータイプ
ch数5.1ch
サラウンドバーチャル3Dサラウンド
ワイヤレス接続Bluetooth

人気ホームシアタースピーカーの比較一覧表

商品画像
1
ホームシアタースピーカー ヤマハ サウンドバー 1枚目

ヤマハ

2
ホームシアタースピーカー ヤマハ フロントサラウンドシステム 1枚目

ヤマハ

3
ホームシアタースピーカー ソニー サウンドバー 1枚目

ソニー

4
ホームシアタースピーカー FunLogy 2.2chサウンドバー 1枚目

FunLogy

5
ホームシアタースピーカー ボーズ(同) Bose Solo 5 TV sound system

ボーズ(同)

6
ホームシアタースピーカー ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-107 1枚目

ヤマハ

7
ホームシアタースピーカー Sandlots サウンドバー FUN SOUND 100W 1枚目

Sandlots

8
ホームシアタースピーカー ヤマハ フロントサラウンドシステム YAS-209 1枚目

ヤマハ

9
ホームシアタースピーカー TaoTronics サウンドバー TT-SK027 1枚目

TaoTronics

10
ホームシアタースピーカー サンワサプライ サウンドバー 1枚目

サンワサプライ

11
ホームシアタースピーカー ディーアンドエムホールディングス サウンドバー 1枚目

ディーアンドエムホールディングス

12
ホームシアタースピーカー 東芝 レグザサウンドシステム RSS-AZ55 1枚目

東芝

13
ホームシアタースピーカー ソニー サウンドバー HT-Z9F

ソニー

14
ホームシアタースピーカー ボーズ(同) SOUNDBAR 700 1枚目

ボーズ(同)

15
ホームシアタースピーカー ハーマンインターナショナル Bar Studio 1枚目

ハーマンインターナショナル

16
ホームシアタースピーカー CHNXU PCスピーカー サウンドバー 1枚目

CHNXU

17
ホームシアタースピーカー サンワサプライ サウンドバースピーカー 1枚目

サンワサプライ

18
ホームシアタースピーカー ボーズ(同) SOUNDBAR 500 1枚目

ボーズ(同)

19
ホームシアタースピーカー TaoTronics サウンドバー 1枚目

TaoTronics

20
ホームシアタースピーカー ヤマハ YSP-2700 デジタル・サウンド・プロジェクター 1枚目

ヤマハ

商品名

サウンドバー

フロントサラウンドシステム

サウンドバー

2.2chサウンドバー

Bose Solo 5 TV sound system

フロントサラウンドシステム YAS-107

サウンドバー FUN SOUND 100W

フロントサラウンドシステム YAS-209

サウンドバー TT-SK027

サウンドバー

サウンドバー

レグザサウンドシステム RSS-AZ55

サウンドバー HT-Z9F

SOUNDBAR 700

Bar Studio

PCスピーカー サウンドバー

サウンドバースピーカー

SOUNDBAR 500

サウンドバー

YSP-2700 デジタル・サウンド・プロジェクター

特徴ヤマハの充実した高機能に、Alexaが仲間入り!3Dサラウンドモードで、全身で音を体感!端子一本の接続で、広がりのある高音質を実現迫力のあるサウンドを、手軽に楽しみたい方に!サウンドだけでなく、ニュースの声も聞き取りやすい音質にこだわるヤマハのスタンダードな機能を詰め込んだ製品100Wのパワフル音圧!リモコン操作もわかりやすい映画も音楽も、クリアで立体的なサウンドにクールなLEDライト付き!迫力ある低音が楽しめるテレビと電源連動で便利!薄型サイズで迫力のある音を2万円台で高級品にも負けず劣らずの音質を実現レグザの純正スピーカーシステム!より高音質なテレビ体験を3次元の立体音響を、臨場感あるサウンドで体感業界最高クラスのサウンドバー。音声アシスタントも便利独自サラウンドモードで臨場感ある音を体感低価格だけど機能充実!小さくて使いやすい横幅41cmですっきり収まる!なのに出力50Wの迫力サウンド超スリムなのに迫力のサウンド!音声アシスタント対応コンパクトだけどクリアな音!3つのモードが選択可能7.1ch大迫力のサウンドを楽しみたい方に
最安値
21,880
送料別
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24,000
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35,480
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12,800
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62,671
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7,999
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89,780
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タイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプセパレートタイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプサウンドバータイプ
ch数5.1ch5.1ch2.1ch2.2ch-5.1ch2.2ch5.1ch2.0ch2.1ch3.1ch-2.0ch-2.0ch2.0ch2.0ch7.1ch
サラウンドバーチャル3Dサラウンドバーチャル3DサラウンドS-Force PROフロントサラウンド(TM)--バーチャル3Dサラウンド-バーチャル3Dサラウンド-フロントサラウンド・バーチャル3Dサラウンド対応DTS Studio Sound搭載S-Force Pro Front Surround-独自サラウンドモード搭載--独自サラウンドモード搭載
ワイヤレス接続BluetoothBluestoothBluetoothBluetooth4.0BluetoothBluetoothBluetoothBluetooth4.2Bluetooth5.0Bluetooth2.1~4.2BluetoothBluetooth4.2・Wi-FiBluetooth・Wi-Fi・Apple AirPlay 2Bluetooth4.2・Wi-FiBluetoothBluetooth4.2Bluetooth・Wi-Fi・Apple AirPlay 2Bluetooth4.2Bluetooth2.1・Wi-Fi
商品リンク

シアタースピーカーのおすすめの配置方法

シアタースピーカーのおすすめの配置方法
ホームシアタースピーカーをどこに設置するかも重要ですが、2つのポイントを押さえておくだけで適切な配置ができます。基本の配置は、真正面にセンタースピーカーと隣り合うフロントスピーカー、左右にはサラウンド(リア)スピーカーという形です。視聴場所を円で囲むように配置するのが理想的なので、サブウーファーの配置場所はこの円周上になればOK。

また、各スピーカーの高さを統一することも大切なポイント。したがって、お部屋の広さに関わらず、ウーファーの位置と高さの統一さえしっかりしておけば、理想的な音を鳴らすことが可能です。

自宅で映画館気分を味わうならこちらもチェック!

ホームシアタースピーカーと一緒にスクリーンやプロジェクターも併用すれば、自宅をシアタールームにすることもできます。映画鑑賞だけでなく、大勢が集まった際の大画面テレビとして使ったり、ライブ映像を楽しむのにも最適です。以下のリンクもぜひ参考にしてみてくださいね。

まとめ

ホームシアタースピーカーのおすすめランキングをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

これまで聞こえにくかった音の輪郭が表現できる・人の声がクリアになるなど、ホームシアタースピーカーの導入によっていつものテレビも一変します。ご紹介した選び方と商品を参考に、自分だけのシアタールームを完成させてみてくださいね。

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そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

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