DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
「音が上から降ってくる!」と謳うイネーブルドスピーカーを内蔵した、DENON サウンドバー DHT-S517。インターネット上では「人の声が聞き取りやすい」と評判ですが、「重低音の迫力は物足りない」といった口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の7つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 声の聞き取りやすさ
- 低音の大きさ
- 臨場感の高さ
- 接続方法の豊富さ
- 使い勝手のよさ
- カスタマイズのしやすさ
- 設置のしやすさ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のサウンドバーとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、サウンドバー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2026年02月までの情報です
目次
- 【結論】サブウーファー付きで迫力ある低音を楽しめる。セリフの聞き取りやすさと、コスパのよさも魅力
- マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- DENON サウンドバー DHT-S517とは?
- 4K/60Hz対応のHDMI入力を搭載。接続はBluetoothにも対応
- 検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
- DENON サウンドバー DHT-S517のよい点は7つ!
- DENON サウンドバー DHT-S517の気になる点は1つ!
- DENON サウンドバー DHT-S517の詳細情報
- DENON サウンドバー DHT-S517の価格比較
- DENON サウンドバー DHT-S517が向いていない人におすすめのサウンドバーは?
- DENON サウンドバー DHT-S517はどこで買える?
【結論】サブウーファー付きで迫力ある低音を楽しめる。セリフの聞き取りやすさと、コスパのよさも魅力
DENON サウンドバー DHT-S517は、低音の厚みや迫力を楽しめる商品を5万円以下で探している人におすすめです。本品は床置きのサブウーファーが付属する2ユニットタイプ。「重低音の迫力は物足りない」との口コミがありましたが、低音はパンチ・キレ・ふくよかさが備わった心地よい響きでした。超低音〜中低音の音域がしっかりと出ており、比較した全商品の平均を上回る優秀な結果です。
「リアルな3Dサウンド体験」との謳い文句どおり、臨場感も高め。音が左右・上下・前後へ移動しているような感覚を得られ、テレビよりも立体感ある雰囲気を味わえます。セリフもBGMなどに埋もれることなくハキハキと聞こえ、「人の声が聞き取りやすい」との口コミにも納得でした。
接続方法も充実しており、高解像度なUHD Blu-rayなどを聞けるeARC対応のHDMI端子が付属。Bluetooth接続も可能で、スマホやタブレットの音楽を大音量で楽しめます。音声フォーマットのAACにも対応し、映画から地デジへの切り替えもスムーズ。ただ動作状況はランプの点滅でしか把握できないため、見えにくい場合は本体に近づいて確認する必要があるでしょう。
本体幅は105cmと小さくないものの、設置に負担がかかるほどではありません。比較した90cm程度の商品と並ぶと大きいですが、小さなテレビ台にもなんとか収まるサイズ。高さ6cm・奥行9.5cmで、テレビの受信部にも干渉しにくいですよ。なお付属のサブウーファーは4.5kgと本体より重く、幅17.2×奥行29のスペースも確保する必要があります。音が床に響きやすい点にも注意してください。
カスタマイズ性はいまひとつの評価に。ボリュームを下げても声がクリアに聞こえるDRC機能や、4種類のサウンドモードを備えているのは利点です。ただ部屋の広さに合わせて音が最適化される、自動音場補正機能には非対応でした。価格は4万円台(※2024年12月時点・ECサイト参照)と性能のわりに手頃ではありますが、環境に合わせて音を調整したい人はほかの商品も検討しましょう。
- パワフルな低音で迫力あるサウンドを楽しみたい人
- 予算を5万円ほどに抑えたい人
<おすすめできない人>
- 集合住宅など、低音の響きが気になる場所に住んでいる人
- コンパクトなものを探している人
- カスタマイズ性にこだわる人
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
DENON サウンドバー DHT-S517の購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイのアイテムを見つけてみてくださいね!
DENON サウンドバー DHT-S517とは?

サウンドバーのメリットは、自宅で手軽に迫力ある音を楽しめるところ。似たアイテムのテレビ用スピーカー(ホームシアター)は複数の機器をつなげる手間がかかりますが、サウンドバーなら簡単な接続でテレビ音声の臨場感・迫力がアップします。前面から大きな音が出るので、細かい音や低音が聞き取りやすくなりますよ。
今回ご紹介するDENON サウンドバー DHT-S517は、低音専用スピーカーであるワイヤレスサブウーファーがついた2ユニットタイプの商品。本体にはイネーブルドスピーカーも内蔵し、「上から音が降ってくるリアルな3Dサウンド体験を可能にする」と謳っています。スピーカーとしての音質のよさと立体的な空間再現能力を両立したつくりです。
販売元のDENON(デノン)は、株式会社ディーアンドエムホールディングスが展開する日本の音響映像機器ブランド。1900年代の機械録音初期の時代を経て、モバイル・ネットワークストリーミングといった現代の技術とともに発展してきました。サウンドバーは、ワンボディ・2ユニット・3ユニットなど、目的に合わせた多彩なモデルを展開しています。
4K/60Hz対応のHDMI入力を搭載。接続はBluetoothにも対応

テレビとの接続方法は、HDMIケーブル1本でつなぐだけと非常に簡単。HDMI入力端子は4K/60Hz映像信号に対応し、衛星放送・動画配信サービス・ゲームなどの高精細な映像をハイクオリティな音とともに楽しめる設計です。Bluetooth接続も可能で、スマホやタブレットから音楽やアプリの音声を再生することもできますよ。
本体カラーはブラックの1種類。同梱品は全7点で、リモコン(RC-1245/電池内蔵)・HDMIケーブル・光デジタルケーブル・電源コード×2・かんたんスタートガイド(保証書)・壁掛け用テンプレート・壁掛け用スペーサー×2が付属します。
<スペック>
- 価格|5万円前後(※2024年12月時点・ECサイト参照)
- 発売日|2022年1月
- タイプ|2ユニット
- ワイヤレス接続|Bluetooth
- チャンネル数|3.1.2ch
- HDMI規格|ARC・eARC
- 出力端子|HDMI
- Dolby Atmos対応|◯
- AAC対応(音声フォーマット)|◯
- AirPlay対応|×
- イコライザー|◯
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

今回はDENON サウンドバー DHT-S517を含む、人気のサウンドバーを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 声の聞き取りやすさ
- 低音の大きさ
- 臨場感の高さ
- 接続方法の豊富さ
- 使い勝手のよさ
- カスタマイズのしやすさ
- 設置のしやすさ
DENON サウンドバー DHT-S517のよい点は7つ!

人気のサウンドバーを比較検証したところ、DENON サウンドバー DHT-S517には7つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
サブウーファーが低音の迫力と厚みをアップ!BGMや効果音をより楽しめそう

全商品の平均は200-15Hzが約79.69dB、40Hzが約71.24Hz(※2024年12月時点)。本品はどちらの平均も上回り、満足の基準とした80dB以上にも近い値でした。「重低音の迫力は物足りない」との口コミがありましたが、どっしりとした低音を再現できています。
なお比較した商品内でも、本品のように本体と別で床置きサブウーファーが付属するものは、低音の迫力に優れている傾向がありました。ワンボディとは段違いのパンチと厚みがあるうえ、キレ・ふくよかさも備えており、心地よく聞けますよ。
臨場感の高さも高評価。音が左右に広がるような雰囲気を味わえた

音の移動感をしっかり味わえたのもよい点です。ダミーヘッドマイクを使って各階層における音量の差を調べると(差分が大きいほど高評価)、左右2.4dB・上下2.19dB・前後2.32dBを記録。全箇所の差分の平均は2.27dBで、全商品の平均約1.91dB(※2024年12月時点)や、満足の基準とした2dBを上回る優れた結果でした。
音量の差が大きいので、音が移動する感覚を体験しやすいといえます。実際に聞くと上下・前後の音の広がりは控えめで、上位商品より包み込まれるような感覚は控えめでしたが、テレビやスピーカーよりも臨場感あふれる雰囲気を楽しめました。
なお、本品はサウンドバー本体に合計7基のドライバーを内蔵しているうえ、サブウーファーと組み合わせたバーチャルサラウンド技術も備えています。メーカーがこだわっているとおりの立体感があり、「リアルな3Dサウンド体験」との謳い文句にも納得です。
声の聞き取りやすさも優秀。セリフはBGMに埋もれずハキハキ聞こえた

人の声もセリフがこもらず、ハキハキと聞き取れます。実際に音の大きさを確認すると、声の芯の部分を司る100Hzの音域は89.17dB、声の輪郭や聞き取りやすさを左右する1k-2kHzの音域は平均60.4dBを記録。全商品の平均は100Hzが約87.98dB、1k-2kHzが約61.93dB(※2024年12月時点)で、本品と同レベルでした。
比較した同価格帯の商品はどれも声が聞き取りやすく、本品も声がほかの帯域に埋もれずクリアです。「人の声が聞き取りやすい」という口コミどおりの性能で、セリフメインの番組も快適に視聴できるでしょう。
ダイアログエンハンサー機能を搭載し、話し声や歌声だけを強調できるのもうれしいポイント。強さは3段階で設定可能で、BGMや効果音が鳴っていても声をキャッチしやすい環境を楽に準備できそうです。
映画からテレビ番組への切り替えも簡単。動作状況はランプの点滅で確認

一方、動作状況を確認しにくい点はややネック。本体ランプの点滅でしか把握できず、ディスプレイやアプリでの確認はできません。日中の明るい時間帯などランプが見えにくい場合、本体に近づいてチェックする必要がある点は覚えておきましょう。
- 動作状況の確認方法|ライトのみ
- 接続方法の切り替え方法|ボタン・リモコン
- AAC(地デジ用の音声フォーマット)対応|◯
接続方法も比較的豊富。HDMIやBluetoothに対応

比較した多くの商品と同様に、Bluetooth接続ができるのも便利。スマホやタブレットとアプリ経由で接続して、大音量で音楽を楽しめます。Wi-Fi接続と比べて、別途接続のためのアプリをインストールする手間がかからないのがうれしいポイントです。
Wi-Fi接続・USB接続には非対応です。USBメモリを使った音楽再生はできないので注意してください。
- HDMI接続|◯(eARC)
- Bluetooth接続|◯
- Wi-Fi接続|×
- 光デジタル接続|◯
- アナログ接続|◯
- USB接続|×(サービス用のみ)
コンパクトとはいえないが、設置に苦戦するほどではない。サブウーファーのスペースは確保を

一方、付属のサブウーファーは幅17.2×奥行29×高さ37cmと大きく、重量も4.3kgと重め。床に設置するスペースが必要なので、視聴位置より前方に置き場所を確保できるか事前に確認しておきましょう。
なおサブウーファーは迫力を味わえるぶん、音が床に響きやすい傾向があります。2階以上の集合住宅にお住まいの人は、近所迷惑にならないよう注意してください。戸建てなど周囲の目が気にならない人には、重低音を楽しめる2ユニットタイプがおすすめですよ。
価格は4万円台と比較的リーズナブル。性能もコストも重視したい人に

値段が高すぎないのも魅力のひとつ。価格は4~5万円(※2024年12月時点・ECサイト参照)と、性能のわりに安めです。同程度の性能を持つ商品には10万円を超えるものがあったことをふまえると、コスパがよいといえるでしょう。低価格・性能のどちらも重視したい人は、検討してみてください。
DENON サウンドバー DHT-S517の気になる点は1つ!

DENON サウンドバー DHT-S517にはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
カスタイマイズ性はあと一歩。部屋の広さに合わせた調整はできない

カスタマイズ性はやや物足りない結果に。比較した10万円前後の高価格帯モデルの多くは、ルームキャリブレーション機能など自動音場補正に対応していました。対する本品は非対応で、部屋の広さやレイアウトに合わせて音を最適化できないのが惜しいところです。
圧縮音源をより高解像なスペックに変換する、アップコンバート機能も備わっていません。ただ立体音響技術は、DTS:Xには非対応ですがDolby Atmosには対応していました。あらゆる方向から音が聞こえる上位再生フォーマットで、ヘリコプターの音や舞い上がる砂塵などをリアルに再現できます。
また、DRC機能としてナイトモードを搭載しているのも利点。ボリュームを下げてもセリフがクリアに聞こえるので、深夜に映画を見たい人におすすめです。サウンドモードにはPure・Movie・Music・Nightの4種類があり、視聴コンテンツに合わせた音を楽しめますよ。
- Dolby Atmos|◯
- DTS:X|×
- 自動音場補正機能|×
- DRC機能|◯(ナイトモード)
- サウンドバーモードの設定|対応
- 圧縮音源をアップコンバートする機能|非対応
DENON サウンドバー DHT-S517の詳細情報
ディーアンドエムホールディングスDENON | DHT-S5172022/01 発売
2022/01 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| チャンネル数 | 3.1.2ch |
| 専用アプリあり | |
| AAC対応 | |
| DRC機能 |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 2ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
良い
- 体に響くような重低音を楽しめる
- DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能
気になる
- Wi-Fi接続には非対応
| 幅 | 105.0cm |
|---|---|
| 奥行 | 9.5cm |
| 高さ | 6.0cm |
| 重量 | サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg |
| HDMI規格 | ARC、eARC |
| 壁掛け対応 |
DENON サウンドバー DHT-S517の価格比較
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DENON サウンドバー DHT-S517が向いていない人におすすめのサウンドバーは?
ここでは、DENON サウンドバー DHT-S517の気になる点を補う商品をご紹介します。
映画館のような音の広がりを求めるなら、JBLのBAR 1000!

自宅で映画館さながらの迫力ある音を楽しみたいなら、JBLのBAR 1000がおすすめ。メインスピーカー・リアスピーカー・サブウーファーの全4か所から音を出せ、大きなサブウーファーからは迫力ある低音が響きました。映画鑑賞時の音にこだわりたい人にぴったりでしょう。
セリフもこもることなくハキハキ聞こえ、声の聞き取りやすさも優秀です。スマホやタブレットとはBluetoothまたはWi-Fiで接続できるうえ、専用アプリや正面のディスプレイで動作状況を確認できて便利でした。
値段はご紹介したDENONのDHT-S517より4~5万円ほど高いものの、自動音場補正機能やDTS:Xに対応するなど、カスタマイズ性も十分。予算と設置場所に余裕があるなら、一度検討してみてはいかがでしょうか。
ヤマハのSR-X40Aは、手頃ながらリアリティあるサウンドを楽しめる

クリアボイス機能が備わり人の声の音量だけを大きくできるのも便利。サウンドモードは4種類から選択可能で、視聴コンテンツに応じて使い分けられます。専用アプリを使えば、「Spotify」や「Amazon Music」といったストリーミングサービスも楽しめますよ。
自動音場補正機能はなく、部屋に合わせた音の最適化はできません。とはいえ、設置場所が限られている人でも置きやすく、手軽にテレビの音質をグレードアップさせられる商品。映画館のような音にこだわる人は要チェックです。
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
