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【徹底比較】JBLのサウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年3月】

映画館のような臨場感を自宅で味わえる、JBLのサウンドバー。迫力ある低音や広がりのあるサラウンドによって、映像の表現力を一段と引き立ててくれます。普段のテレビ視聴や、映画・音楽を本格的な音質で楽しみたい人も多いのではないでしょうか。しかし、モデルごとにサイズや価格、機能が異なるため、どれにするか迷いますよね。

今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のJBLのサウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのJBLのサウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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サウンドバーの選び方

サウンドバーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」を以下のコンテンツから抜粋してご紹介します。

選び方は参考になりましたか?

JBLのサウンドバー全6商品
おすすめ人気ランキング

JBLのサウンドバーのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
おすすめ順
コスパ順
人気順
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商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

発売時期

おすすめスコア

詳細情報

音質のよさ

コントロール性能の高さ

接続方法の豊富さ

サラウンドフォーマットの種類

接続方法

奥行

高さ

重量

サブウーファー付き

サウンドバーのタイプ

チャンネル数

自動音場補正機能

専用アプリあり

イコライザー機能

AAC対応

DRC機能

1

JBL

BAR 1300MK2

JBL BAR 1300MK2 1
4.84

2025/10/30

4.84
4.88
4.78

Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

103cm

13.6cm

5.8cm

6kg

4ユニット

11.1.4ch

(*1)

2

JBL

BAR 1000MK2

JBL BAR 1000MK2 1
4.80

2025/10/02

4.79
4.88
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS

Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル

85.4cm

12.8cm

5.2cm

5.5kg

4ユニット

7.1.4ch

(*1)

3

JBL

BAR 1000

JBL BAR 1000 1
4.79

2022/11/25

4.77
4.88
4.78

Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X

HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth

91cm

12.5cm

5.6cm

サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg

4ユニット(*1)

7.1.4ch

(*2)

4

JBL

BAR 300MK2

JBL BAR 300MK2 1
4.69

2025/06/26

4.64
4.88
4.78

Dolby Atmos、DTS Virtual:X

Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続

94cm

10.4cm

5.05cm

2.9kg

ワンボディ

5.0ch

(*1)

5

JBL

Cinema SB580

JBL Cinema SB580 1
4.64

2024/07/04

4.65
4.63
4.55

Dolby Atmos、Dolby Digital

Bluetooth、HDMI、光デジタル

95cm

8cm

6.4cm

サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg

2ユニット

3.1ch

(*1)

6

JBL

Cinema SB580 ALL-IN-ONE

JBL Cinema SB580 ALL-IN-ONE 1
4.54

2025/11/06

4.52
4.63
4.55

Dolby Digital、Dolby Atmos

Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB

95cm

10.5cm

6.7cm

3.5kg

ワンボディ

3.1ch

(*1)

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気3位

JBL
BAR 1300MK2

2025/10/30 発売

おすすめスコア
4.84
音質のよさ
4.84
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
Amazonで見る
BAR 1300MK2 1
最安価格
190,325円
高価格
タイムセール
最安価格
190,325円
高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS
チャンネル数11.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力

JBLの「BAR 1300MK2」は、6つの天井反射用スピーカーを搭載し、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した11.1.4チャンネルのサウンドバー。同社の最上位に位置付けされるサウンドバーで、没入感のある3D空間オーディオを実現しているとメーカーは謳っています。


音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、まるでホームシアターのような完成度。低音は体に響くような迫力があり、セリフは男女ともにクリアで聞き取りやすい印象です。音の広がりも非常によく、前後左右や上下に音の動きを感じられるようなサウンド。検証に参加したモニターからは「低音の迫力が凄く、ライブ映像では臨場感を得られた」「戦闘シーンでもセリフがしっかりと聞き取れた」といった評価が集まりました。


コントロール性能の高さも魅力で、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、直感的に細かな音の調整が可能。AACやナイトリスニングモードにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けたり、夜間や集合住宅でも音量に気にせず使えたりできるのもメリットでしょう。接続方法も、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。主要な接続方法は網羅されており、接続時にストレスを感じることはないでしょう。


迫力のある低音と明瞭なセリフで臨場感を求める人や、細かな音質調整で自分好みの音を追求したい人におすすめです。

良い

    • 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
    • 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
    • AACやナイトリスニング機能に対応

気になる

    • アナログ接続には非対応
103cm
奥行13.6cm
高さ5.8cm
重量6kg
BAR 1300MK2

JBL BAR 1300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
ランキングは参考になりましたか?
2位
人気4位

JBL
BAR 1000MK2

2025/10/02 発売

最安価格
117,200円
やや高価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能

JBLの「BAR 1000MK2」は、前モデルである「BAR 1000」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化、UI向上を図ったマイナーチェンジモデルのサウンドバー。リアスピーカーは独立したBluetoothスピーカーとしても使用することも可能になりました。


音に包まれるような音場の広さを感じられるうえ、低音には厚みがあり、映画や音楽をその場にいるような感覚で楽しめるのが魅力です。セリフも男女問わず明瞭で、どんなシーンでもしっかりと聞き取れるサウンド。検証に参加したモニターからは「男女の声ともに芯や輪郭があり、埋もれることなく聞こえた」「どの辺りで音が鳴っているかが目を瞑っていてもわかった」といった評価が集まりました。


コントロール性能も良好で、AACやナイトリスニング機能だけでなく、アプリを用いればイコライザーで音を調整することも可能。スマホアプリで動作状況の確認ができる点も魅力でしょう。また、接続もしやすく、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。アナログ接続には対応していないものの、接続において不便に感じることはないでしょう。


低音は厚みがあり大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、前モデルであるBAR 1000よりも映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
    • HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富

気になる

    • アナログ接続は非対応
85.4cm
奥行12.8cm
高さ5.2cm
重量5.5kg
BAR 1000MK2

JBL BAR 1000MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
3位
人気2位

JBL
BAR 1000

2022/11/25 発売

おすすめスコア
4.79
音質のよさ
4.77
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
72,800円
49%OFF
参考価格:
143,000円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
72,800円
49%OFF
参考価格:
143,000円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X
チャンネル数7.1.4ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*2)
接続方法
HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
4ユニット(*1)
自動音場補正機能
イコライザー機能

まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる

JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。


低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。


接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。


コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセット型と細かく調整できるイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。


サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。

良い

    • サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
    • セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
    • 音の移動や広がりがリアルに再現される

気になる

    • アナログ接続は非対応
91cm
奥行12.5cm
高さ5.6cm
重量サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
BAR 1000

JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
着脱式のリアスピーカーを加えて4ユニット
2
ナイトリスニングモードあり
4位
人気1位

JBL
BAR 300MK2

2025/06/26 発売

おすすめスコア
4.69
音質のよさ
4.64
コントロール性能の高さ
4.88
接続方法の豊富さ
4.78
最安価格
Amazonでタイムセール中!
45,000円
9%OFF
参考価格:
49,500円
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、DTS Virtual:X
チャンネル数5.0ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ

JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。


音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。


操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。


ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。

良い

    • 4万円以下で購入できる
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい
    • 迫力のあるサウンド

気になる

    • アナログ接続は非対応
94cm
奥行10.4cm
高さ5.05cm
重量2.9kg
BAR 300MK2

JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ナイトリスニングモードあり
5位
人気6位

JBL
Cinema SB580

2024/07/04 発売

おすすめスコア
4.64
音質のよさ
4.65
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
Amazonで売れています!
35,000円
在庫わずか
サラウンドフォーマットの種類Dolby Atmos、Dolby Digital
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
2ユニット
自動音場補正機能
イコライザー機能

重低音の厚みが魅力。サブウーファー付きで高コスパ

JBLの「Cinema SB580」は、サブウーファー付きで低音の迫力が際立つサウンドバー。音の広がりでは上位モデルに劣るものの、体に響く厚みのある低音が特徴で、ライブ映像や映画を大迫力で楽しめます


低音はサブウーファーがあるため体に響くほどの厚みがあり、アクション映画などでの迫力や臨場感をしっかりと再現できていました。セリフは明るくハキハキとしているうえ厚みを伴っており、男女問わず聞き取りやすいクオリティ。音の広がりはやや平面的ではあるものの、音が移動しているような感覚があり、映画の世界に引き込まれるような空間表現が感じられました。


コントロール性能は、2種類のイコライザー機能を両方搭載。DRC機能には非対応ですが、夜間視聴でもイコライザーを調整することで近隣の人に迷惑をかけることなく使用できます。またAAC機能に対応しているので、音声を切り替える手間なく地デジも見られるでしょう。


接続方法の豊富さは、eARC対応のHDMIや光デジタル、Bluetoothに対応しており、テレビやモバイル機器との接続性に優れています。アナログ接続やWi-Fiには非対応ですが、一般的な接続環境では使いやすく、多くのユーザーにとって不足は感じにくい構成といえるでしょう。


サブウーファー付きで4万円以下とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。

良い

    • サブウーファー付きで、低音に厚みと迫力がある
    • セリフが明瞭で聞き取りやすい

気になる

    • 音の広がりはやや平面的
    • アナログ接続・Wi-Fi接続には非対応
    • DRC機能は非対応
95cm
奥行8cm
高さ6.4cm
重量サウンドバー:2.6kg/サブウーファー:5.7kg
Cinema SB580

JBL CINEMA SB580を検証レビュー!サウンドバーの選び方も紹介

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり
6位
人気5位

JBL
Cinema SB580 ALL-IN-ONE

2025/11/06 発売

おすすめスコア
4.54
音質のよさ
4.52
コントロール性能の高さ
4.63
接続方法の豊富さ
4.55
最安価格
26,985円
中価格
サラウンドフォーマットの種類Dolby Digital、Dolby Atmos
チャンネル数3.1ch
専用アプリあり
AAC対応
DRC機能(*1)
接続方法
Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB
サブウーファー付き
サウンドバーのタイプ
ワンボディ
自動音場補正機能
イコライザー機能

クリアでハキハキとした中音が魅力。音質のカスタマイズも簡単にできる

JBLの「Cinema SB580 ALL-IN-ONE」は、「Cinema SB580」のサブウーファーを本体に内蔵させた3.1 ch構成のワンボディサウンドバー。最大出力200Wのパワフルな音響と、独立したセンターチャンネルによる明瞭なセリフ再現が特徴だとメーカーは謳っています。


音質は低音寄りのバランスが特徴的。低音のアタック感に優れ、ずっしりとした勢いのある低音が楽しめました。中音域はクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れる性能です。音の広がりについては、奥行きを感じるものの左右への音の動きは感じづらい印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「低音が力強く迫力があるため、アクション映画をより楽しめた」との声がありました。


コントロール性能については、アプリには非対応なもののリモコンによる操作が可能で、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。DRC機能には非対応だったものの、十分な機能性がそろっていました。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応しており、使い勝手がいいといえるでしょう。


セリフの聞き取りやすさを重視する人や、音質を好みに合わせて調整したい人におすすめ。主要な接続方法に対応しているため、さまざまな機器との組み合わせを検討している人にも選択肢になるでしょう。

良い

    • 中音域がクリアでセリフを聞き取りやすい
    • AAC対応とイコライザーで音質調整が容易
    • HDMI eARCと光デジタルに対応し使い勝手がよい

気になる

    • DRC機能には非対応
    • アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
    • アプリ非対応
95cm
奥行10.5cm
高さ6.7cm
重量3.5kg

本注釈においては事業者からの情報提供を含みます

1
ボイスモードあり

猫用食器に適した洗剤や洗い方は?

猫用食器に適した洗剤や洗い方は?
出典:amazon.co.jp

猫用食器は水洗いのみや、煮沸消毒で基本的にはOKです。それだと汚れが落ちているか不安だという人は、ペット用の洗剤を使いましょう。人間用の洗剤には界面活性剤が使われており、わずかでも残っていると猫の健康を害する可能性があるため、使用を控えるのがベストです。


猫は化学物質に対して人よりも敏感なため、ペット用洗剤を使うときでも、しっかりとすすぎ洗いが必要。煮沸消毒やつけ置き消毒をしたときには、しっかり乾かすことも重要です。


また、スポンジは人間用と猫用でしっかりと分けましょう。これは洗剤や人の食べたものが猫用食器にうつったり、猫の唾液から人に病気がうつったりするのを防ぐためです。

おすすめのJBLのサウンドバーランキングTOP5

1位: JBLBAR 1300MK2

2位: JBLBAR 1000MK2

3位: JBLBAR 1000

4位: JBLBAR 300MK2

5位: JBLCinema SB580

ランキングはこちら

以下のコンテンツではおすすめのサウンドバーを紹介しています。条件を広げて探したい人はチェックしてみてくださいね。

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