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ハイレゾ対応スピーカーのおすすめ人気ランキング【2026年9月】

情報量が多く高音質なハイレゾ音源を余すことなく楽しめるハイレゾ対応スピーカー。SONYやJBLなどのメーカーが展開しています。しかし、ブックシェルフ型・ポータブル型などの形状のほか、パッシブ・アクティブといったアンプの有無による違いもあり、どれにすべきか迷いますよね。


そこで今回は、ハイレゾ対応スピーカーのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。屋外や車内で使ったり、PCに手軽に接続したりできる、Bluetooth対応ワイヤレススピーカーも登場。お気に入りのハイレゾ対応スピーカーを見つけて、臨場感のあるサウンドを堪能しましょう。

原豪士(Goshi Hara)
ガイド
元オーディオ専門販売員/マイベストオーディオ・ビジュアル機器担当
原豪士(Goshi Hara)

オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ・ビジュアル機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。

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    • ソニー|SONY|ワイヤレススピーカー|SRS-RA5000
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    • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar8|HT-A8000
      計11基のスピーカーと独自の立体音響技術専用アプリでの自動音場最適化と対応テレビとの連携機能別売スピーカーの追加や8Kおよび4K120伝送への対応
    • ソニー|BRAVIA|Theatre Bar 9|HT-A9000
      立体音響技術に対応した13基のスピーカー構成幅1300×高さ64×奥行113mm、重量約5.5kg専用スマートフォンアプリによる自動音場補正機能
    • 他 3 商品
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臨場感たっぷり!ハイレゾ対応スピーカーの魅力とは?

臨場感たっぷり!ハイレゾ対応スピーカーの魅力とは?
出典:amazon.co.jp

ハイレゾ対応スピーカーの魅力は、アーティストの息づかいや録音時の空気感まで再現できることです。40kHz以上という超高音域まで再生できるので、ハイレゾ音源・ロスレス音源のもつ豊富な情報量を余すことなく再現。一般的なスピーカーでは叶えられない、臨場感たっぷりの音を体感できます。


ハイレゾ以外の音源を高音質で再生できるのも強み。スピーカー自体の性能が高く、いろいろなジャンルの音楽をよりよいサウンドで楽しみたい人にはうってつけです。ハイレゾ音源の再生に非対応のスピーカーでは拾いきれない繊細な音も表現できるので、原曲を忠実に楽しみたい人やクラシックをよく聴く人にも向いています。


ハイレゾ対応スピーカーのラインナップは豊富にあり、有名オーディオブランドのモデルも多数。自宅でホームシアターを堪能したい人から、外出先で気軽に楽しみたい人まで、さまざまなニーズに応えられます。お気に入りのスピーカーを手に入れて、ハイレゾならではの心地よいサウンドを体感しましょう。

ハイレゾ対応スピーカーの選び方

ハイレゾ対応スピーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

求めるサウンドや楽しみ方に合わせてタイプを選ぼう

ハイレゾ対応スピーカーには、パッシブとアクティブの2つのタイプがあります。それぞれ音質や使い勝手が異なるので、求めるサウンドや楽しみ方に合わせて選びましょう。

好みの音質を追求したいなら、アンプ非内蔵のパッシブがおすすめ

好みの音質を追求したいなら、アンプ非内蔵のパッシブがおすすめ
出典:amazon.co.jp

音質にとことんこだわりたい人には、アンプ非内蔵のパッシブスピーカーがよいでしょう。外部アンプを接続してセッテイングし、好みのサウンドで音楽を再生できます。大音量での再生にも適しているので、ハイレゾ音源の楽しみ方を追求したい人にぴったりです。


一方で、パッシブスピーカーはアンプ接続の難易度が高く、専門知識が必要なのがネック。アクティブスピーカーよりも大型かつ高価なので、設置場所と予算に余裕が必要です。手軽さよりも自分のこだわりを重視し、カスタマイズを楽しみたい人に向いています。


なお、パッシブスピーカーを使うには、パワーアンプもしくはプリメインアンプと2本のスピーカーケーブルが必要。PCに接続して音楽を再生する場合、アンプにDACが内蔵されているならUSBケーブル1本をアンプにつなぐだけでOKです。PCにUSBポートがない場合は、変換ケーブルを活用しましょう。

手軽に音楽を楽しみたい人には、アンプ内蔵のアクティブがぴったり

手軽に音楽を楽しみたい人には、アンプ内蔵のアクティブがぴったり
出典:amazon.co.jp

手軽にハイレゾ音源を楽しみたいなら、アンプ内蔵のアクティブスピーカーがうってつけ。別途アンプを用意する手間がかからず、すぐに音楽を再生できるのがメリットです。持ち運びできる小型モデルも多く、好きな場所でハイレゾ音源を楽しみたい人にも適しています。


ただし、パッシブスピーカーと比べるとカスタマイズの自由度が低いのが難点。音量や音質を追求したい人には、物足りなく感じる可能性もあります。まずはアクティブスピーカーでハイレゾ音源のよさを体感し、音の好みがわかってきたらパッシブスピーカーに買い替えるのもひとつの手です。


アクティブスピーカーはアンプを内蔵しているので、アンプと接続するためのスピーカーケーブルは必要ありません。もし、PCとの間にオーディオインターフェイスをつないで楽しみたい場合は、RCAケーブル・XLRケーブルといったラインケーブルも用意しましょう。

2

音楽の楽しみ方や設置スペースに合わせて形状を決めよう

ハイレゾ対応スピーカーの形状は、大きく分けるとフロア型・ブックシェルフ型・トールボーイ型・ポータブル型の4種類です。それぞれ音質やサイズなどに違いがあるため、楽しみ方や設置場所に合わせて選びましょう。

迫力のある豊かなサウンドを堪能したいなら、本格派のフロア型がおすすめ

迫力のある豊かなサウンドを堪能したいなら、本格派のフロア型がおすすめ
出典:amazon.co.jp

豊かなサウンドが楽しめる本格的なスピーカーがほしいなら、フロア型がおすすめ。フロア型は床置きする大型のスピーカーで、厚みと迫力のあるサウンドが魅力です。クラシックなどの複雑な響きや、ハイレゾならではの解像度が高いクリアな音も存分に楽しめます。


ただし、フロア型は大型ゆえに十分な設置スペースが必要です。音質にこだわって設計されているモデルが多いため、高価な傾向があります。値段やコンパクトさよりも、サウンド重視の高級スピーカーでハイレゾ音源を楽しみたい人向きです。

デスクの上に置いて手軽に楽しむ場合は、小型のブックシェルフ型がマッチ

デスクの上に置いて手軽に楽しむ場合は、小型のブックシェルフ型がマッチ
出典:amazon.co.jp

省スペースでスピーカーを設置し、気軽に音楽を楽しみたい場合には、ブックシェルフ型が向いています。本棚などに収まるサイズで、ラックや机の上に設置が可能。パソコンとのUSB接続やワイヤレスに対応したモデルも多く、手軽にハイレゾ音源を楽しめるのが魅力です。


フロア型やトールボーイ型と比べると小型のブックシェルフ型は、低音域の再生能力は劣る傾向があります。小型でも本格的なサウンドでハイレゾ音源を楽しみたい人は、楽曲制作用モニタースピーカーとして使える高性能モデルなどを探してみてください。

映画のような臨場感を味わいたい人には、スリムなトールボーイ型がぴったり

映画のような臨場感を味わいたい人には、スリムなトールボーイ型がぴったり
出典:amazon.co.jp

映画のような臨場感のあるサウンドを求める人は、トールボーイ型を検討しましょう。スピーカーユニットが複数あるモデルが多く、ハイレゾサウンドの再現力が高いのが魅力です。背の高いスリムなフォルムで、モニターの両脇に設置するのにはうってつけ。省スペースかつスタイリッシュに設置できます。


一方、トールボーイ型は低音の表現に優れている反面、繊細な音の表現は苦手。ハイレゾ音源を存分に楽しみたければ、低音域から高音域までバランスよく再現できる3ユニット構成のモデルがおすすめです。複数ユニットでも小型だと音量不足を感じやすいので、レビューで音の鳴り方を確認しておくとよいでしょう。

いろいろな場所で楽しみたい人には、持ち運びやすいポータブル型がうってつけ

いろいろな場所で楽しみたい人には、持ち運びやすいポータブル型がうってつけ
出典:amazon.co.jp

さまざまな場所にスピーカーを持ち出してハイレゾ音源を楽しみたいなら、ポータブル型がうってつけ。小型でいつでもどこでも持ち歩けるので、旅行先や車内ではもちろん、アウトドアでも使用できます。スマホと連動できるモデルが多く、音楽配信サービスのハイレゾ音源を気軽に楽しめるのも魅力です。


ポータブル型を外出先で使う場合は、バッテリー持続時間と防水性能の高さも確認しましょう。長く使用したいなら、連続再生時間が10時間以上のモデルが狙い目。アウトドアシーンで使うことが多い場合は、防水規格IPX7以上を目安に選びましょう。IPX7なら急な雨にも対応でき、水没による故障のリスクも軽減できます。

3

音質に関わる周波数帯域や出力W数をチェックしよう

よりよいサウンドでハイレゾ音源を楽しみたいなら、音質や音量に関わるスペックのチェックが必要です。周波数帯域や出力W数を確認し、自分の環境や使い方で高音質のサウンドを鳴らせるものを選びましょう。

豊かな低音を再生したいなら、低音域は40Hz程度を基準にチョイス

豊かな低音を再生したいなら、低音域は40Hz程度を基準にチョイス
出典:amazon.co.jp

低音が豊かに鳴るスピーカーを選びたい人は、40Hz程度の低音域を再現できるモデルを選びましょう。小型のスピーカーでも40Hz程度の低音域を鳴らせるものなら、オーケストラの音も再現。チューバやコントラバスといった低音の響きも十分に楽しめます。


ピアノの広い音域やダンスミュージックの重低音も余すことなく楽しみたい場合は、20Hz程度の低音が鳴らせるスピーカーが必要。しかし、20Hz程度の低音域を鳴らせるハイレゾ対応モデルはかなり限定的なうえに高価です。映画やクラシック音楽を楽しむ程度なら、30~40Hz程度でも十分でしょう。

リビングで音楽を楽しむ人は、出力20〜30W程度を目安にしよう

リビングで音楽を楽しむ人は、出力20〜30W程度を目安にしよう
出典:amazon.co.jp

リビングでゆったりと音楽を楽しみたい場合、出力は20〜30W程度を目安にするとよいでしょう。出力が大きいほど大音量で鳴らせますが、20〜30W程度の出力があればリビングでは十分な音量を確保できます。


一方、クラシックやジャズなど多数の楽器が同時に鳴る繊細な音楽を楽しむなら、100W程度の出力を目安に選ぶのもおすすめです。出力が大きいほど小さな音から大きな音まで表現できるので、より細やかな音を楽しめます。ただしかなり高価になる点は、留意しておきましょう。

4

使い方に合わせて必要な機能・付属品の有無を確認しよう

ハイレゾ対応スピーカーのなかには、BluetoothやWi-Fiの接続モデルや、コントローラー・リモコンでの操作に対応した製品があります。使い方に合わせて必要な機能が搭載されたモデルを選びましょう。

スマホと手軽に接続したいなら、Bluetooth対応モデルを選択しよう

スマホと手軽に接続したいなら、Bluetooth対応モデルを選択しよう
出典:amazon.co.jp

スマホ・タブレット・PCといった端末と手軽に接続したい人は、Bluetooth対応のワイヤレススピーカーを選びましょう。Bluetooth対応なら、ケーブルを使わずとも端末とスピーカーを接続できて便利。端末内やサブスクサービスのハイレゾ音源を気軽に楽しめます。


Bluetooth対応スピーカーでハイレゾ音源を楽しみたい場合、端末・スピーカー双方がLDAC対応かも確認しましょう。LDACとは、音声データの圧縮技術(コーデック)の一種で、従来のBluetoothオーディオの3倍の情報量を伝送できる規格のこと。LDAC対応なら、ハイレゾ音源の音質を低下させることなく楽しめます。

サブスクの音源を高音質で楽しみたいなら、Wi-Fi対応モデルに着目

サブスクの音源を高音質で楽しみたいなら、Wi-Fi対応モデルに着目
出典:amazon.co.jp

Spotifyなどのサブスクサービスの音楽を高音質かつ無線で楽しみたいなら、Wi-Fi対応のモデルが便利。Wi-Fi環境がなければ使えないものの、Bluetoothよりも高音質で音声を伝送ができるのが大きな強みです。


なお、音質の高さを追求したい場合は、DLNA対応モデルが適しています。Wi-Fi接続方式の主流はDLNA・AirPlayの2種類。いずれもBluetoothより音質の劣化は少なめです。とくにDLNA方式はAirPlay方式よりも音質の劣化が少なく、よりよいサウンドで楽しめるでしょう。

離れた場所から操作したい人には、コントローラー・リモコンつきが便利

離れた場所から操作したい人には、コントローラー・リモコンつきが便利
出典:amazon.co.jp

スピーカーを離れた場所から操作したい場合には、コントローラーやリモコンがついたモデルがよいでしょう。とくにリビングなどの広い部屋に、ハイレゾ対応スピーカーを設置する人にはうってつけ。どこにいてもスムーズに曲送りや音量調整ができます。


音楽ジャンルごとに適した音質設定にワンタッチで設定できるものや、音域ごとに細かく操作できるリモコンも便利です。自分が購入したい機種のコントローラー・リモコンではどんな操作ができるのか、あらかじめチェックして検討しましょう。

5

どれにしようか迷ったら有名メーカーから探そう

ハイレゾ対応スピーカーを販売しているメーカーは複数あり、メーカーごとにスピーカーの特徴は異なります。もしどれにしようか迷ったら、有名メーカーのモデルから探すのもひとつの手です。今回は、代表的なSONY・JBL・Ankerを紹介するので、スピーカー選びの参考にしてください。

迫力のある重低音を鳴らせるモデルがほしい人はSONY

迫力のある重低音を鳴らせるモデルがほしい人はSONY
出典:amazon.co.jp

どっしりした低音域を鳴らせるハイレゾ対応スピーカーがほしいなら、SONYのモデルがおすすめ。SONYのスピーカーは迫力のある重低音が強みで、ダンスミュージックも気持ちよく鳴らせます。音圧も高く、Bluetoothスピーカーでも大きな音でハイレゾ音源を楽しめるでしょう。


SONYでは低価格帯のハイレゾ対応スピーカーを販売しているのも注目したいポイント。コスパ重視でスピーカーを選びたい人は、チェックしてみてください。

目の前で演奏しているような臨場感や明るい音を求める人はJBL

目の前で演奏しているような臨場感や明るい音を求める人はJBL
出典:amazon.co.jp

まるで奏者が目の前で演奏しているような臨場感を求めるなら、JBLのモデルがぴったりです。ダイナミックな音と繊細な解像度を両立しているのが魅力。大音量でも低音域から高音域まで豊かに再現するため、映画を大迫力で楽しみたい人や、スケールの大きいオーケストラの音楽をよく聴く人にも向いています。


サウンドが明るいのもJBLスピーカーならでは。開放感のあるサウンドで好きなハイレゾ音源を楽しみたい人にうってつけです。コンサート会場のような響きを味わいたいなら、ブックシェルフ型のSTUDIO 620に注目しましょう。少し高価ですが、音質にこだわる人は検討する価値ありです。

パワフルな音を鳴らせるポータブル型を狙う人はAnker

パワフルな音を鳴らせるポータブル型を狙う人はAnker
出典:amazon.co.jp

持ち運びしやすいポータブル型でも、音質に妥協したくない場合は、Ankerのモデルがうってつけです。Ankerでは、主にポータブル型スピーカーを展開。コンパクトでありながら、BassUpテクノロジーなどの独自技術により、低音域を強化したパワフルな音を鳴らせるのが魅力です。


バッテリー持ちのよいモデルを探している人にも、Ankerのモデルが向いています。アウトドアレジャーで使う場合など、なかなか充電できないシーンでは重宝するでしょう。Soundcore Motion+なら最大12時間連続で再生でき、IPX7の防水規格にも対応。アウトドアシーンで使いたい人は狙い目です。

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ハイレゾ対応スピーカー全82商品
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価格

商品

画像

最安価格

発売時期

詳細情報

再生最低周波数

再生最高周波数

ハイレゾ対応

奥行

高さ

重量

1

Edifier

Edifier M60

Edifier Edifier M60 1

2024/12/20

58Hz

40000Hz

10cm

14.7cm

16.8cm

3.1kg(ペア)

2

プリンストン

EdifierMR3ED-MR3-BK

プリンストン MR3 1

52Hz

40kHz

12.55cm

右スピーカー:18.5cm/左スピーカー:17.6cm

22cm

3.85kg

3

Edifier

M60

Edifier M60 1

58Hz

40000Hz

10.0cm(Per speaker)

14.7cm(Per speaker)

16.8cm(Per speaker)

3.07kg

4

ソニー

ULT FIELD 5SRS-ULT50

ソニー ULT FIELD 5 1

2025/04/25

20.0Hz

20000.0Hz

32.0cm

12.5cm

14.4cm

3.3kg

5

ソニー

SONYワイヤレススピーカーSRS-RA5000

ソニー ワイヤレススピーカー 1

2021/04/16

20Hz

20,000Hz

約23.5cm

約22.5cm

約32.9cm

約4.9kg

6

完実電気

KantoORAORAMB-MATTEBLACK

完実電気 ORA 1

70Hz

22,000Hz

10cm

14.1cm

17.5cm

アクティブ:1.kg、パッシブ:1kg

7

オーディオテクニカ

AT-SP3X

オーディオテクニカ AT-SP3X 1

2025/06/13

55Hz

20000Hz

12.5cm

13.6cm

20cm

3.1kg(ペア)

8

プリンストン

EdifierD32ED-D32-BK-A

プリンストン D32 1

2024/06/28

52.0Hz

40000.0Hz

25cm

18cm

16.2cm

3.04kg

9

JVCケンウッド

カスタムフィット・スピーカーKFC-XS175S

JVCケンウッド カスタムフィット・スピーカー 1

34Hz

5,600Hz

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.46cm

ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm

ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg

10

Anker

SoundcoreMotion 100A3133N61

Anker Motion 100 1

2024/01/18

不明

不明

18.4cm

6cm

6.4cm

590g

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

Edifier
Edifier M60

2024/12/20 発売

Edifier M60 1
最安価格
Amazonでタイムセール中!
18,480円
23%OFF
参考価格:
23,980円
商品概要
幅100×奥行147×高さ168mm、定格出力66WのD級アンプとDSP内蔵
USB-Cや3.5mm端子の有線入力とLDAC対応のBluetooth5.3
15度傾斜のアルミニウム製スタンド付属、近接センサー付きタッチパネル搭載
再生最低周波数
58Hz
再生最高周波数
40000Hz
ハイレゾ対応
10cm
奥行14.7cm
高さ16.8cm
重量3.1kg(ペア)
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

プリンストン
EdifierMR3ED-MR3-BK

MR3 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
14,977円
やや低価格
商品概要

MR3は原音を忠実に再現するために設計されたモニタースピーカーシステム。52Hz〜40kHzの広帯域フラットレスポンスにより、透明感のある音質を実現します。さらに、アコースティックルーム補正機能により、部屋の環境に応じたリスニング体験が可能です。

再生最低周波数
52Hz
再生最高周波数
40kHz
ハイレゾ対応
12.55cm
奥行右スピーカー:18.5cm/左スピーカー:17.6cm
高さ22cm
重量3.85kg
全部見る
3位

Edifier
M60

最安価格
23,980円
中価格
商品概要

コンパクトながらも高音質を実現するマルチメディアスピーカーです。66Wの迫力あるサウンドとLDAC対応により、ワイヤレスでも品質の良い音楽を体験できるのが特徴。背面に取り付けられたUSB-CおよびAUX入力は、コンピューターやターンテーブルへの接続が簡単です。

再生最低周波数
58Hz
再生最高周波数
40000Hz
ハイレゾ対応
10.0cm(Per speaker)
奥行14.7cm(Per speaker)
高さ16.8cm(Per speaker)
重量3.07kg
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この商品のクチコミ

4.5(2件)
avatar
駆け出しサポーター
女性 | 20代
yyy
4
2026/01/09
シンプルスピーカー
クチコミ画像
色: ブラック

他のものよりコンパクトで置きやすいです。 低音もしっかりしています。アプリでイコライザ設定できるのが嬉しいです。

詳細を見る
問題を報告
avatar
PRモニター
男性 | 30代
大山
5
2026/04/08
コンパクトなのに迫力のある音。デスクがすっきりします。
クチコミ画像
クチコミ画像
色: ホワイト

想像以上にコンパクトで、モニターの脇に置いても全く邪魔になりません。タッチ操作式のため前面にノブ等が一切なく、デザインが非常にシンプルなので、どんな部屋・インテリアにも馴染むと思います。 音質については、このサイズからは想像できないほど厚みのある音が出ます。Bluetooth接続も選べるので、配線を最小限に抑えてデスクを綺麗に保てるのが嬉しいポイントです。専用アプリで音質を自分好みに変えられるのも便利でした。 良い音を導入したいけど、デスク周りはスッキリさせたいという人にはよく合うと思います。

詳細を見る
問題を報告
4位

ソニー
ULT FIELD 5SRS-ULT50

2025/04/25 発売

最安価格
27,071円
中価格
商品概要

家でも外でも楽しめる迫力の重低音とこだわりの高音質をコンセプトにした中型ワイヤレススピーカーです。防水・防塵性能と約25時間のロングバッテリーを搭載。高音質なサウンドを屋内外で長時間堪能したい人に適しています。

再生最低周波数
20.0Hz
再生最高周波数
20000.0Hz
ハイレゾ対応
32.0cm
奥行12.5cm
高さ14.4cm
重量3.3kg
全部見る
5位

ソニー
SONYワイヤレススピーカーSRS-RA5000

2021/04/16 発売

最安価格
Amazonで売れています!
79,800円
在庫わずか
商品概要

3つの上向きスピーカーを含む7つのユニットによる全方位スピーカーシステムを搭載しています。部屋のどこで聴いても立体感と臨場感あふれる高音質を実現。Wi-Fiに接続すれば、スマートフォンなどのモバイル機器からの操作で、Spotifyの好きな音楽を楽しめます。

再生最低周波数
20Hz
再生最高周波数
20,000Hz
ハイレゾ対応
約23.5cm
奥行約22.5cm
高さ約32.9cm
重量約4.9kg
全部見る
6位

完実電気
KantoORAORAMB-MATTEBLACK

最安価格
50,600円
中価格
商品概要

クリエイターやゲーマー・ミュージシャンにスタジオグレードの音質を提供するデスクトップスピーカーです。100WのDSP調整済みバイアンプClass-Dパワーを搭載し、3インチのウーファーから深みのある低音を再生可能。USB-C入力はハイレゾに対応しており、PCやMacから高品位な音を引き出せます。

再生最低周波数
70Hz
再生最高周波数
22,000Hz
ハイレゾ対応
10cm
奥行14.1cm
高さ17.5cm
重量アクティブ:1.kg、パッシブ:1kg
全部見る
7位

オーディオテクニカ
AT-SP3X

2025/06/13 発売

AT-SP3X 1
最安価格
29,700円
中価格
商品概要
アナログレコード再生向けの専用チューニング
Bluetooth Ver.5.3とRCA入力およびマルチポイント接続対応
幅125×高さ200×奥行136mmのMDF材エンクロージャーと最大出力30W
再生最低周波数
55Hz
再生最高周波数
20000Hz
ハイレゾ対応
12.5cm
奥行13.6cm
高さ20cm
重量3.1kg(ペア)
全部見る
8位

プリンストン
EdifierD32ED-D32-BK-A

2024/06/28 発売

最安価格
Amazonで売れています!
23,022円
在庫わずか
商品概要

レトロでシックなデザインが魅力の「AirPlay 2」対応テーブルトップワイヤレススピーカーです。合計60Wの定格出力と、フルデジタル・シグナル・プロセッシングやダイナミック・レンジ・コントロールなどの機能を搭載。高音質を実現しています。

再生最低周波数
52.0Hz
再生最高周波数
40000.0Hz
ハイレゾ対応
25cm
奥行18cm
高さ16.2cm
重量3.04kg
全部見る
9位

JVCケンウッド
カスタムフィット・スピーカーKFC-XS175S

最安価格
25,600円
中価格
商品概要

新設計の「2Wayツィーター」を採用、自然で原音に忠実なサウンドを実現しました。新設計ディフューザーの採用により、ボーカル帯域の臨場感が向上。振動板のリニアリティーを向上させる「スムースモーションエッジ」を採用しました。

再生最低周波数
34Hz
再生最高周波数
5,600Hz
ハイレゾ対応
ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.26cm
奥行ウーファー部:15.6cm、ツィーター部:4.46cm
高さウーファー部:15.6cm、ツィーター部:5.17cm
重量ウーファー部:0.79kg、ツィーター部:0.07kg
全部見る
10位

Anker
SoundcoreMotion 100A3133N61

2024/01/18 発売

Motion 100 1
最安価格
9,439円
やや低価格
商品概要

片手で持ち運べるサイズ感と優れた耐久性を合わせ持った重低音が魅力のBluetoothスピーカーです。独自技術BassUpテクノロジーに加え、10Wのフルレンジドライバーを2つ搭載し迫力あるサウンドを実現。IPX7の防水規格対応のため、プールサイド・浴室などでも使えますよ。

再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
ハイレゾ対応
18.4cm
奥行6cm
高さ6.4cm
重量590g
全部見る
11位

Anker
SoundcoreMotion 300A3135012

2025/06/10 発売

Motion 300 1
最安価格
14,990円
やや低価格
商品概要
Bluetooth 5.3およびLDAC対応
置き方に合わせて音質を自動調整するSmartTuneテクノロジー
IPX7防水と約2mからの落下耐性を持つTPEソフトゴム素材
再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
ハイレゾ対応
20.2cm
奥行9.4cm
高さ5.5cm
重量772g
全部見る
12位

ハーマンインターナショナル
JBLStudio 620

最安価格
Amazonで売れています!
82,403円
在庫わずか
商品概要

ホームシアターでもライブコンサートや映画館のような臨場感を味わえる、PolyPlasコーン搭載モデルです。高音質コンプレッションドライバーを実装しているので、クリアにサウンドを再現できます。モダンですっきりしたデザインを採用しており、スタイリッシュに設置できるのにも注目です。

再生最低周波数
不明
再生最高周波数
50Hz~
ハイレゾ対応
19cm
奥行24cm
高さ31.2cm
重量6.9kg
全部見る
13位

Edifier
スタジオモニタースピーカーMR4 MKII

2024/07 発売

最安価格
29,980円
中価格
商品概要
4.5インチミッドバスと1インチツイーターを独立駆動させる80Wのバイアンプ方式
24bit/96kHz対応のLDACコーデックおよびBluetooth 6.0準拠の通信規格
5系統の入力端子、専用アプリによる9バンドEQとルーム音響補正機能
再生最低周波数
50.0Hz
再生最高周波数
40000.0Hz
ハイレゾ対応
14.0cm
奥行22.9cm
高さ24.4cm
重量6.63kg
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この商品のクチコミ

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クリエイター
デジタルクリエイター
Maya
2026/07/18
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1
↓良いなと思うポイント↓ 【フラットで聴きやすい音】 モニタースピーカーらしく、低音だけが強い派手な音ではなく、音源そのものを素直に聴かせてくれる印象長く聴いていても疲れにくくて、家で音楽を流す時間がかなり心地良くなった気がする 【DJや作業用にも使いやすい】 普段家でDJをするので、音のバランスが自然なのはかなり嬉しいポイント 音楽を聴く用としてはもちろん、作業中のBGMにも使いやすいです♩ 【Bluetooth接続できるのが便利】 有線のみではなく、スマホからさっと音楽を流せるのがかなり便利!! ちゃんと良い音で聴きたいけど、気軽に使いたい、ってこともあるから、これなら日常使いにも合っていて良いね 【シンプルに、デザインがかっこいい】 ブラックのシンプルな見た目で、デスクまわりや部屋にも置きやすい 置いたらデスクが一気にかっこよくなって驚いた
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14位

Edifier
スタジオモニタースピーカーMR4 MKII

2026/07 発売

最安価格
29,980円
中価格
商品概要
1インチツイーターと4.5インチミッドバスを駆動する合計出力80Wの2ウェイ構造
LDAC対応のBluetooth 6.0によるハイレゾ音源のワイヤレス接続
専用アプリでの部屋音響補正と9バンドのカスタムイコライザー設定
再生最低周波数
50.0Hz
再生最高周波数
40000.0Hz
ハイレゾ対応
14cm
奥行22.9cm
高さ24.4cm
重量6.63kg
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15位

Edifier
Edifier MR5

2025/07/18 発売

Edifier MR5 1
最安価格
37,979円
中価格
商品概要
126mmバス・112mmミッド・25mmツイーターの3ウェイ構造と合計110Wの定格出力
XLRなどの有線入力とLDAC対応のBluetooth6.0ワイヤレス通信
専用アプリによるルームアコースティック補正
再生最低周波数
46Hz
再生最高周波数
40000Hz
ハイレゾ対応
15.9cm
奥行28cm
高さ26.4cm
重量10.4kg(ペア)
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この商品のクチコミ

4(1件)
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駆け出しサポーター
女性 | 30代
Ayami
4
2026/06/28
DJ練習用には十分。Bluetooth接続だけ少し気になる
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色: ブラック

DJ用のモニタースピーカーとして購入しました。音質は価格相応という印象ですが、この価格帯を考えれば十分満足しています。低音もしっかり出ていて、自宅での練習用には問題ありません。 一方で、MacとBluetooth接続で使用していましたが、途中から認識されなくなりました。Mac側の問題かもしれないので原因は断定できませんが、接続の安定性は少し気になりました。 総合的にはコストパフォーマンスは良く、有線接続メインで使う方や、手頃な価格でモニタースピーカーを探している方にはおすすめできます。

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16位

ハーマンインターナショナル
JBL AuthenticsAuthentics 500JBLAUTH500BLKJN

2024/08/20 発売

最安価格
Amazonで売れています!
69,300円
在庫わずか
商品概要

空間オーディオやハイレゾストリーミングに対応したWi-Fi/Bluetooth対応ワイヤレススピーカー。270Wの3.1chサウンドとDolby Atmos Music対応により、臨場感のある音楽体験を生み出します。JBL Oneアプリで、EQや設定のカスタマイズが可能です。

再生最低周波数
40Hz
再生最高周波数
20000Hz
ハイレゾ対応
44.7cm
奥行25.57cm
高さ24cm
重量7.8kg
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17位

Anker Innovations
soundcoreSoundcore Motion X600 Bluetoothスピーカー

2023/05/29 発売

最安価格
24,990円
中価格
商品概要

空間オーディオアルゴリズムと5つのドライバーにより、空間全体を包み込むような立体音響を体験できるスピーカーです。ワイヤレス接続でも原音に近いクリアな音楽を再現。高級感を演出する3Dメタルメッシュを採用しており、シンプルで洗練されたデザインです。


2023年4月24日から2025年10月21日までに販売された本製品において、メーカーよりリコールが実施されております。詳しくはメーカー公式サイト(参照:https://corp.ankerjapan.com/posts/579)をご確認ください。
再生最低周波数
不明
再生最高周波数
不明
ハイレゾ対応
31.1cm
奥行8.1cm
高さ17.1cm
重量1.93kg
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18位

FiiO
SA1

2025/06/13 発売

SA1 1
最安価格
30,180円
中価格
商品概要
USB Type-C、光・同軸デジタル入力、フォノプリアンプ内蔵RCA端子
Bluetooth 5.4やLDACに対応、専用アプリによる31バンドPEQ調整機能
TI製デジタルアンプと、3.5インチウーファー、3/4インチツイーターの2ウェイ構成
再生最低周波数
65Hz
再生最高周波数
20000Hz
ハイレゾ対応
13.6cm
奥行15.6cm
高さ18.5cm
重量3.4kg(ペア)
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19位

Edifier
スタジオモニタースピーカーed-mr3-bk

最安価格
Amazonでタイムセール中!
11,984円
20%OFF
参考価格:
14,980円
商品概要

52Hzから40kHzまでの広い周波数範囲をカバーする、フラットな周波数特性を備えています。ニュートラルで透明感のあるサウンドを再現可能。専用アプリEdifier ConneXには、ルーム補正の複数の設定が用意されているため、さまざまなルームモードに適応させられます。

再生最低周波数
52Hz
再生最高周波数
40000Hz
ハイレゾ対応
18cm
奥行30cm
高さ42cm
重量3.85kg
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20位

Edifier
ブックシェルフスピーカーS1000W

最安価格
Amazonで売れています!
49,980円
在庫わずか
商品概要

台形に傾斜したデザインにより、豊かな重低音と、より大きなサウンドを生み出します。スピーカーユニットには2.5 cmアルミ製ベースドライバーと14cmチタン製ドームツイーターを採用し、高品質のサウンドを実現。テレビに接続して映画やレコードの迫力あるサウンドを楽しむのにぴったりです。

再生最低周波数
45Hz
再生最高周波数
40000Hz
ハイレゾ対応
19.8cm
奥行29.5cm
高さ34.5cm
重量16.77kg
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ハイレゾ対応イヤホンがあれば、もっと音楽が身近に!

ハイレゾ音源を高音質で楽しむには、ハイレゾ対応のイヤホン使うのもひとつの方法。イヤホンがあれば、通勤・通学中など外出先でも気軽にハイレゾ音源を楽しめます。以下のコンテンツでは、人気のハイレゾ対応イヤホンを紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

ハイレゾ音源配信の音楽配信サービスをチェックしよう

手軽にハイレゾ音源を手に入れたいなら、音楽配信サービスを使うのがおすすめです。以下のコンテンツでは、ハイレゾ音源対応のサービスも含め、さまざまな音楽配信サービスを紹介しています。ぜひチェックして、高音質かつ多様な音楽に出会ってください。

クリエイターのおすすめ

最後に、プロが愛用するおすすめのハイレゾ対応スピーカーをご紹介します。

Edifier【VGP 2026金賞】EDIFIER MR4 MKII 2ウェイ アクティブ モニタースピーカー 80W高出力 ハイレゾ対応 (Hi-Res/Wireless LDAC) 4.5インチ ミッドバス Bluetooth 6.0 XLR/TRSバランス入力 RCA/AUX アプリ対応 スタジオモニター 音楽制作 動画編集 PCスピーカー 左右一対 1ペア(ホワイト)

↓良いなと思うポイント↓

【フラットで聴きやすい音】
モニタースピーカーらしく、低音だけが強い派手な音ではなく、音源そのものを素直に聴かせてくれる印象長く聴いていても疲れにくくて、家で音楽を流す時間がかなり心地良くなった気がする

【DJや作業用にも使いやすい】
普段家でDJをするので、音のバランスが自然なのはかなり嬉しいポイント
音楽を聴く用としてはもちろん、作業中のBGMにも使いやすいです♩

【Bluetooth接続できるのが便利】
有線のみではなく、スマホからさっと音楽を流せるのがかなり便利!!
ちゃんと良い音で聴きたいけど、気軽に使いたい、ってこともあるから、これなら日常使いにも合っていて良いね

【シンプルに、デザインがかっこいい】
ブラックのシンプルな見た目で、デスクまわりや部屋にも置きやすい
置いたらデスクが一気にかっこよくなって驚いた
オーディオの業界でヒットを飛ばしているBluetoothスピーカーが、外見は左右が独立したHi-FiブックシェルフスピーカーのままにBluetoothワイヤレス対応となっている「AIRPULSE A80 BT5.0」です。


実際のサウンドを聴いてみると、据え置きのオーディオで歴史の長いスピーカー形状、そして余裕あるサイズによって圧倒的な音の情報量、サウンドステージの広がる音の広がりは完全にオーディオ機器のレベル。重低音もしっかりと厚みがありじっくり音楽に浸れます。


バッテリーを内蔵しない据え置き専用ですが、リビングや自室に置きっぱなしで使うなら問題なし。USB接続などでPCスピーカーとしても利用可能です。音質重視でBluetoothスピーカーを探してた人は、思い切って「AIRPULSE A80 BT5.0」を選ぶのもアリですよ。

ハイレゾ対応スピーカーの用語解説

再生最低周波数
スピーカーが再生できる最も低い音の周波数。Hz(ヘルツ)で表され、数値が小さいほど低音域まで再生できることを示す。
再生最高周波数
スピーカーが再生できる最も高い音の周波数。Hz(ヘルツ)で表され、数値が大きいほど高音域まで再生できることを示す。
ハイレゾ対応
CDを超える高解像度音源(96kHz/24bit以上など)を再生できるかを示す。ハイレゾ音源の細かな音の質感や空気感を再現する際の判断材料になる。
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