【徹底比較】薄型サウンドバーのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
薄型サウンドバーは、設置場所をあまり選ばずにすっきり収まりやすいことが魅力。コンパクトながら臨場感あふれる高音質を楽しめるモデルも多く、映画鑑賞・音楽鑑賞時の臨場感や没入感を高めてくれます。省スペース性を重視する人は、購入後に後悔しないためにも、自分に合ったモデルをしっかり見極めたいですよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の薄型サウンドバーを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの薄型サウンドバーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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マイベストが行っています

更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- ボーズ|BOSE|Smart Ultra Soundbar
大迫力!|低音がとても響いて心地よく、戦闘シーンなどは後ろからも音が聞こえる感じがして、大迫力でとても良いです。
- ボーズ|BOSE|Smart Ultra Soundbar
サウンドバーの選び方
薄型サウンドバー全16商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
音質のよさ | コントロール性能の高さ | 接続方法の豊富さ | サラウンドフォーマットの種類 | 接続方法 | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | サブウーファー付き | サウンドバーのタイプ | チャンネル数 | 自動音場補正機能 | 専用アプリあり | イコライザー機能 | AAC対応 | DRC機能 | ||||||||
1 | JBL BAR 1300MK2 | ![]() | 4.84 | 5位 | サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力 | 2025/10/30 | 4.84 | 4.88 | 4.78 | Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル | 103cm | 13.6cm | 5.8cm | 6kg | 4ユニット | 11.1.4ch | |||||||
2 | JBL BAR 1000MK2 | ![]() | 4.80 | 6位 | セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能 | 2025/10/02 | 4.79 | 4.88 | 4.78 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル | 85.4cm | 12.8cm | 5.2cm | 5.5kg | 4ユニット | 7.1.4ch | |||||||
3 | JBL BAR 1000 | ![]() | 4.79 | 1位 | まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる | 2022/11/25 | 4.77 | 4.88 | 4.78 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X | HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth | 91cm | 12.5cm | 5.6cm | サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg | 4ユニット(*1) | 7.1.4ch | |||||||
4 | JBL BAR 300MK2 | ![]() | 4.69 | 3位 | コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ | 2025/06/26 | 4.64 | 4.88 | 4.78 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 | 94cm | 10.4cm | 5.05cm | 2.9kg | ワンボディ | 5.0ch | |||||||
5 | ボーズ BOSE|Smart Ultra Soundbar | ![]() | 4.62 | 4位 | 立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富 | 2023/09/21 | 4.60 | 4.50 | 4.93 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル | 104.5cm | 10.7cm | 5.8cm | 5.8kg | ワンボディ | 5.1ch | |||||||
6 | ディーアンドエムホールディングス DENON|DHT-S517 | ![]() | 4.58 | 2位 | 迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好 | 2022/01 | 4.52 | 4.75 | 4.78 | Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ | 105.0cm | 9.5cm | 6.0cm | サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg | 2ユニット | 3.1.2ch | |||||||
7 | Polk Audio SIGNA S4 | ![]() | 4.54 | 13位 | 低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能 | 2021/12/10 | 4.47 | 4.75 | 4.78 | Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos | Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ | 104.6cm | 9.5cm | 6cm | サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg | 2ユニット | 3.1.2ch | |||||||
8 | パナソニック シアターバー|SC-HTB250-K | ![]() | 4.47 | 14位 | コンパクトで置き場所を選ばない。低音の解像度にはやや欠ける | 2018/05/18 | 4.54 | 4.38 | 4.15 | Dolby Digital、DTS | Bluetooth、HDMI、光デジタル | 45cm | 13.5cm | 5.1cm | 1.6kg | 2ユニット | 2.1ch | |||||||
9 | TCL S45H | ![]() | 4.44 | 10位 | 低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける | 4.37 | 4.63 | 4.78 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital | Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ | 81cm | 9.8cm | 6cm | 2.05kg | ワンボディ | 2.0ch | ||||||||
10 | ボーズ BOSE|Smart Soundbar|892079-3100 | ![]() | 4.39 | 12位 | セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応 | 2024/10/10 | 4.30 | 4.50 | 4.93 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD | Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続 | 69.4cm | 10.4cm | 5.6cm | 3.13kg | ワンボディ | 5.1ch | |||||||
JBLBAR 1300MK22025/10/30 発売
2025/10/30 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、Dolby TrueHD、Dolby Digital Plus、Dolby Digital、IMAX Enhanced、DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS ES、DTS 96/24、DTS |
|---|---|
| 幅 | 103cm |
| 奥行 | 13.6cm |
| 高さ | 5.8cm |
| チャンネル数 | 11.1.4ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
- 重量
- 6kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 4ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
サウンドバーの域を超えた、臨場感のある大迫力サウンドが魅力
JBLの「BAR 1300MK2」は、6つの天井反射用スピーカーを搭載し、Dolby AtmosやDTS:Xに対応した11.1.4チャンネルのサウンドバー。同社の最上位に位置付けされるサウンドバーで、没入感のある3D空間オーディオを実現しているとメーカーは謳っています。
音質は臨場感・明瞭さ・空間表現のすべてにおいて高水準で、まるでホームシアターのような完成度。低音は体に響くような迫力があり、セリフは男女ともにクリアで聞き取りやすい印象です。音の広がりも非常によく、前後左右や上下に音の動きを感じられるようなサウンド。検証に参加したモニターからは「低音の迫力が凄く、ライブ映像では臨場感を得られた」「戦闘シーンでもセリフがしっかりと聞き取れた」といった評価が集まりました。
コントロール性能の高さも魅力で、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、直感的に細かな音の調整が可能。AACやナイトリスニングモードにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けたり、夜間や集合住宅でも音量に気にせず使えたりできるのもメリットでしょう。接続方法も、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。主要な接続方法は網羅されており、接続時にストレスを感じることはないでしょう。
迫力のある低音と明瞭なセリフで臨場感を求める人や、細かな音質調整で自分好みの音を追求したい人におすすめです。
良い
- 低音は体に響いてくるような迫力を感じられる
- 前後左右だけではなく、上下にも動きを感じられる音の広がり
- AACやナイトリスニング機能に対応
気になる
- アナログ接続には非対応

JBL BAR 1300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLBAR 1000MK22025/10/02 発売
2025/10/02 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS-HD Master Audio、DTS:X、DTS |
|---|---|
| 幅 | 85.4cm |
| 奥行 | 12.8cm |
| 高さ | 5.2cm |
| チャンネル数 | 7.1.4ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
- 重量
- 5.5kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 4ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
セリフが明瞭でどんなシーンでも聞き取りやすい。リアスピーカー単体でも使用可能
JBLの「BAR 1000MK2」は、前モデルである「BAR 1000」のメリットを継承しつつ、音響技術の強化、UI向上を図ったマイナーチェンジモデルのサウンドバー。リアスピーカーは独立したBluetoothスピーカーとしても使用することも可能になりました。
音に包まれるような音場の広さを感じられるうえ、低音には厚みがあり、映画や音楽をその場にいるような感覚で楽しめるのが魅力です。セリフも男女問わず明瞭で、どんなシーンでもしっかりと聞き取れるサウンド。検証に参加したモニターからは「男女の声ともに芯や輪郭があり、埋もれることなく聞こえた」「どの辺りで音が鳴っているかが目を瞑っていてもわかった」といった評価が集まりました。
コントロール性能も良好で、AACやナイトリスニング機能だけでなく、アプリを用いればイコライザーで音を調整することも可能。スマホアプリで動作状況の確認ができる点も魅力でしょう。また、接続もしやすく、HDMI(eARC)やBluetooth、Wi-Fi接続といった主要な接続方法に対応していました。アナログ接続には対応していないものの、接続において不便に感じることはないでしょう。
低音は厚みがあり大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、前モデルであるBAR 1000よりも映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
- 音場が広く、音に包まれるような感覚を味わえる
- HDMI eARCや光デジタルなど接続方法が豊富
気になる
- アナログ接続は非対応

JBL BAR 1000MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLBAR 10002022/11/25 発売
2022/11/25 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio、DTS:X |
|---|---|
| 幅 | 91cm |
| 奥行 | 12.5cm |
| 高さ | 5.6cm |
| チャンネル数 | 7.1.4ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、Bluetooth
- 重量
- サウンドバー:3.7kg/着脱式リアスピーカー:2.8kg/サブウーファー:10kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 4ユニット(*1)
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*2)
まるで映画館のような大迫力サウンド!自宅の音が生まれ変わる
JBLの「BAR 1000」は、圧倒的な音の広がりと迫力を求める人におすすめ。取り外し可能なワイヤレスリアスピーカーを備えた画期的なモデルで、正面のメインスピーカー・後方のリアスピーカー・床に置いたサブウーファーと全4か所から音を出せるのが特徴です。
低音はサウンドバーの枠を超えた厚みと迫力があり、体に響くような重低音を再現。セリフは男性・女性を問わずハキハキとした輪郭と芯のある響きで、どんなシーンでも埋もれることなくしっかり聞き取れました。さらに音の広がりもよく、乗り物が移動する音や効果音が左右・後方へと物理的に動いていくような立体的な音の再現が印象的でした。検証に参加したモニターからは「体に響くような重低音が臨場感を演出していた」「銃撃音や破壊音がクリアで迫力があった」といった評価が集まりました。
接続方法も豊富で、アナログ接続には非対応ですが、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに対応。様々な機器とスムーズに接続できるでしょう。複数のデバイスをワイヤレスで自在に使い分けたい人に適しています。
コントロール性能も高く、専用のスマホアプリを使った操作に対応し、プリセット型と細かく調整できるイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。
サブウーファーからの低音が大きく響くため、住環境によっては近隣への配慮が必要ですが、映画館のような臨場感や没入感を楽しみたい人におすすめです。
良い
- サブウーファーによる重低音の迫力と厚みがある
- セリフが明瞭でどんなシーンでも男女問わず聞き取りやすい
- 音の移動や広がりがリアルに再現される
気になる
- アナログ接続は非対応

JBL BAR 1000を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
JBLBAR 300MK22025/06/26 発売
2025/06/26 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X |
|---|---|
| 幅 | 94cm |
| 奥行 | 10.4cm |
| 高さ | 5.05cm |
| チャンネル数 | 5.0ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
- 重量
- 2.9kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
コスパよく迫力のあるサウンドを楽しめる一台。はじめて購入するならこれ
JBLの「BAR 300MK2」は、9基のスピーカーと独自技術「MultiBeam 3.0」により、サブウーファーなしで厚みのある低音と広がりのあるサウンドを楽しめるサウンドバー。スマホなどの音声認識機能内蔵デバイスにサウンドバーを連携させるだけで、GoogleアシスタントやSiriを使ってハンズフリーで音楽を再生することができる点も魅力です。
音質はどの音域もクリアで、特にセリフの明瞭さが際立っていました。低音は、ワンボディタイプながら迫力があり、打撃音や銃撃音をインパクトを感じるようなサウンド。音の広がりは控えめで、やや平面的な印象ですが、検証に参加したモニターからは「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」「格闘シーンでの打撃音や倒れる音などには迫力があり、臨場感があった」との声がありました。
操作性は非常に高く、イコライザーはプリセット型と細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もアナログ端子には非対応ですが、HDMI(eARC)やBluetoothだけでなく光デジタル端子にも対応。さまざまな機器とスムーズに接続できるため、日常生活で困ることは少ないでしょう。
ワンボディタイプで設置しやすく、4万円以下と手に取りやすい価格なので、高音質で迫力のある音をコスパよく楽しみたい人やはじめてサウンドバーを購入する人におすすめです。
良い
- 4万円以下で購入できる
- セリフが明瞭で聞き取りやすい
- 迫力のあるサウンド
気になる
- アナログ接続は非対応

JBL BAR 300MK2の口コミ・評判を元に検証してメリット・デメリットを徹底レビュー
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
ボーズBOSE | Smart Ultra Soundbar2023/09/21 発売
2023/09/21 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 幅 | 104.5cm |
| 奥行 | 10.7cm |
| 高さ | 5.8cm |
| チャンネル数 | 5.1ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
- 重量
- 5.8kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
立体感と明瞭さに長けた音質が魅力。接続方法も豊富
ボーズの「Bose Smart Ultra Soundbar」は、ボーズのなかでも高性能モデルのサウンドバー。立体的な音響表現を強みに設計されています。
音質は立体感と明瞭さを両立しており、映画やライブの臨場感を引き立てる性能でした。低音はワンボディながらしっかりとした響きがあり、ぶつかるような音のアタック感もしっかりと再現できます。セリフは男女問わず聞き取りやすく、中音域の表現も安定していました。音の広がりもよく、音が空間を移動するような表現も得意。検証に参加したモニターからは「銃撃音や打撃音の低音が体に響いて迫力があった」「音が映像と合わせて移動する感じや立体感がよくわかった」といった声がありました。
接続方法の豊富さも魅力で、HDMI(eARC)や光デジタル、Bluetooth、Wi-Fiに加えて、独自のアナログ端子も備えていました。操作性も充実しており、プリセット型と細かく調整できるタイプのイコライザーに対応し、スマホアプリからの操作も可能です。
一方で、AACやDRCといった細かな機能には非対応。音声の切り替えや集合住宅での使用の際は不便に感じる場合があります。
ワンボディながら迫力や立体感のあるサウンドが楽しめるサウンドバー。接続方法の豊富さを求める人にもおすすめです。
良い
- 男女問わずセリフが明瞭で聞き取りやすい
- 音質調整がアプリで手軽に可能
- Wi-Fiや独自のアナログ端子など接続方法が豊富
気になる
- AAC・DRCには非対応
ディーアンドエムホールディングスDENON | DHT-S5172022/01 発売
2022/01 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 幅 | 105.0cm |
| 奥行 | 9.5cm |
| 高さ | 6.0cm |
| チャンネル数 | 3.1.2ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、アナログ
- 重量
- サウンドバー:2.5kg/サブウーファー:4.3kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 2ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
迫力に長けたサブウーファー付きサウンドバー。コスパも良好
DENONの「DHT-S517」は、イネーブルドスピーカーを内蔵し、3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。会話を聞き取りやすくするDialogue Enhancer機能やMovie・Music・Nightなど複数のサウンドモードを備えている点も魅力です。
低音はアタック感があり、銃声や爆発音など映画らしい重厚な音も力強く再現可能。男性のセリフは芯があるため埋もれることはなく、聞き取りやすいものの、女性の声はややこもった感じで聞こえることも。音の広がりには優れており、左右や前後への音の動きが感じられました。
コントロール性能も高く、DRC機能・AAC機能に対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。2種類のイコライザーも備わっており、自分好みのサウンドに細かく調整できるでしょう。接続方法の豊富さは、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル端子、3.5mmアナログ接続に対応しているため、Wi-Fi接続には対応していないものの、さまざまなデバイスとの接続が簡単にできます。
サブウーファー付きサウンドバーで低音の迫力と臨場感を重視する人におすすめ。価格も手頃なため、性能とコストのバランスを重視したい人にも向いています。
良い
- 体に響くような重低音を楽しめる
- DRC・AAC機能やイコライザーで細かな音質調整が可能
気になる
- Wi-Fi接続には非対応

DENON サウンドバー DHT-S517の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
Polk AudioSIGNA S42021/12/10 発売
2021/12/10 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby digital、Dolby Digital plus、Dolby trueHD、Dolby Atmos |
|---|---|
| 幅 | 104.6cm |
| 奥行 | 9.5cm |
| 高さ | 6cm |
| チャンネル数 | 3.1.2ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、ステレオミニプラグ
- 重量
- サウンドバー:2.9kg/サブウーファー:4.1kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 2ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
低音の迫力が魅力のサウンドバー。細かな音質調整も可能
Polk Audioの「SIGNA S4」は、Dolby Atmosに対応した3.1.2chサウンドバーとサブウーファーのセットです。上向きスピーカーにより、天井方向の音まで広がる没入感あるサウンドを提供。スリムなデザインでテレビの前に置きやすく、壁にも取り付け可能な点も魅力です。
サブウーファーにより迫力のある低音が楽しめ、打撃音や銃撃音のようなインパクトある音もしっかり体に響きました。音の広がりは上下に広がっていく感覚は少ないものの、前後への音の動きはしっかりと感じられます。一方で、セリフは全体的に輪郭があまりなくぼやけがち。検証に参加したモニターからは「重低音が体に響く」「セリフが聞き取りにくいシーンがある」との声がありました。
コントロール性能も高く、プリセット型と細かく調整できるタイプの両方のイコライザーに対応しているほか、AACやDRCといった機能にも対応。地デジや夜間での映画視聴でも手軽にサウンドバーを使用できる点が魅力です。接続方法も豊富で、HDMI(eARC)、光デジタル、アナログ端子、Bluetoothに対応し、幅広い機器との接続が可能。Wi-Fiには対応していないものの、テレビやスマートフォン、オーディオ機器などさまざまなデバイスとの連携がしやすい性能でした。
サブウーファー付きで3万円前後とコスパも良く、映画や音楽の迫力と臨場感を重視したい人におすすめです。
良い
- 低音がしっかり響き、迫力を引き立てる音質
- AAC対応で映像切り替えのたびに音声を設定しなおす必要がない
- eARCやBluetoothなど多彩な接続方法に対応
気になる
- セリフがややこもって聞こえる場面も
- 動作確認が本体のライト点滅のみで分かりづらい
パナソニックシアターバー | SC-HTB250-K2018/05/18 発売
2018/05/18 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| 幅 | 45cm |
| 奥行 | 13.5cm |
| 高さ | 5.1cm |
| チャンネル数 | 2.1ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- 重量
- 1.6kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 2ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトで置き場所を選ばない。低音の解像度にはやや欠ける
パナソニックの「シアターバーSC-HTB250-K」は、幅45cmとコンパクトでテレビ前においても視聴の邪魔にならないサウンドバー。サブウーファーは縦・横どちらの置き方でも使用できるため、自由な設置が可能です。
音質は中音寄りのバランスが特徴的。セリフはクリアでハキハキとした音で、男女どちらのセリフも明瞭に聞き取れるサウンドです。低音は一定迫力があるものの、解像度がやや物足りない印象。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「前後への音の動きを感じられた」といった声がありました。
コントロール性能については、アプリには非対応であるもののリモコンによる操作が可能で、2種類のイコライザー機能も搭載。AACにも対応しており、映像の音声を切り替える手間を省けるのも利点でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetooth接続といった主要な接続方法に対応しており、比較的使い勝手がいいといえるでしょう。
テレビ前にコンパクトにサウンドバーを設置したい人やセリフの聞き取りやすさを重視する人におすすめです。
良い
- コンパクトで置き場所を選ばない
- セリフがクリアで聞き取りやすい
- HDMIや光デジタル、Bluetoothに対応し主要な接続が可能
気になる
- DRC機能には非対応
- アナログ接続やWi-Fi接続には非対応
- 低音の解像度はやや物足りない
TCLS45H
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos、DTS Virtual:X、Dolby Digital |
|---|---|
| 幅 | 81cm |
| 奥行 | 9.8cm |
| 高さ | 6cm |
| チャンネル数 | 2.0ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、USB、アナログ
- 重量
- 2.05kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
低価格で手に取りやすい。低音の迫力にはやや欠ける
TCLの「S45H」は、1万円台と安く、リーズナブルな価格設計が魅力のサウンドバー。アプリを使用すると室内の音響を調整することが可能で、視聴する位置に関わらず最適な音響を提供するとメーカーは謳っています。
音質は、体に響くほどの迫力はないものの、セリフは落ち着いた聞こえ方で全体的に聞き取りやすく、音は部屋全体に広がる印象です。モニターからは「登場人物のセリフがクリアで聞き取りやすい」という声があがりました。
操作性は高く、AACには非対応であるものの、イコライザーはプリセットタイプと細かく調整できるタイプの両方に対応。スマホアプリから動作状況の確認もでき、ストレスなく操作できる仕様でした。接続方法もWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(eARC)やBluetooth、光デジタル接続といった主要な接続方法に対応していました。
迫力のある音質を求める人には物足りない性能ですが、1万円台と手頃な価格帯でクリアな音質を楽しみたい人におすすめです。
良い
- 1万円台で購入できる
- セリフがクリアで聞き取りやすい
- スマホで操作が可能
気になる
- AAC機能は非対応
- 低音の迫力にはやや欠ける
ボーズBOSE | Smart Soundbar | 892079-31002024/10/10 発売
2024/10/10 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby Atmos、Dolby TrueHD |
|---|---|
| 幅 | 69.4cm |
| 奥行 | 10.4cm |
| 高さ | 5.6cm |
| チャンネル数 | 5.1ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続
- 重量
- 3.13kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
(*1)
セリフがくっきり届く明瞭な音質。AACやDRCには非対応
アメリカの音響機器メーカーであるボーズの「Bose Smart Soundbar」は、スマート機能を備えた高性能サウンドバー。人工知能を活用したAIダイアログモードに対応し、没入感のあるサウンドを楽しみながらもセリフも鮮明に聞き取れるとメーカーは謳っています。
音質は全体的にバランスが取れており、セリフの聞き取りやすさが際立っていました。中音域にフォーカスしたチューニングにより、クリアでハキハキとした音が特徴です。一方で、低音はアタック感が控えめで、映画によっては物足りなさを感じる場合もあります。検証に参加したモニターからは「セリフが明瞭に聞き取れた」「声だけでなく音自体が明瞭で聞きやすかった」との声がありました。
接続方法も豊富で、HDMI(eARC)や光デジタルだけでなく、BluetoothやWi-Fi、独自のアナログ接続にも対応。また、スマホアプリにも対応し、イコライザーの設定もスムーズ。2種類のイコライザーに対応している点は、細かく音をカスタマイズしたい人にとって大きなメリットでしょう。
一方で、AACやDRCといった機能には非対応。映画だけでなく地デジも視聴したい人には物足りない性能です。ただ、セリフの聞き取りやすさを重視する人や、Wi-FiやBluetoothなど複数機器とつなげて使いたい人におすすめです。
良い
- セリフが明瞭で聞き取りやすい
- 多彩な接続方法に対応
- スマホでの操作や設定が可能
気になる
- AAC・DRCには非対応
- 低音のアタック感は控えめ
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
パナソニックシアターバー | SC-HTB200
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、DTS |
|---|---|
| 幅 | 45cm |
| 奥行 | 13.5cm |
| 高さ | 5.1cm |
| チャンネル数 | 2.0ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- 重量
- 1.6kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
コンパクトで設置がしやすい。低音の迫力やセリフの明瞭さには欠ける
パナソニックの「シアターバー SC-HTB200」は、主要な接続方式に対応したコンパクトでシンプルな設計のサウンドバーです。
音質に関しては、低音は厚みがなく、セリフはクリアさに欠けこもって聞こえる印象でした。音の広がりも控えめで、上下への広がりには欠けるサウンド。検証に参加したモニターからは「打撃音や音楽の重低音があまり響かず、迫力が足りない」「低音に埋もれてしまい、セリフが聞き取りづらい場合がある」という声があがりました。
コントロール性能は、アプリには非対応なものの、十分な機能がそろっていました。リモコンによるイコライザーの調整やAAC機能を搭載しているため、手軽に調整できる点は魅力でしょう。接続方法もアナログ接続やWi-Fiには非対応である一方で、HDMI(ARC)やBluetoothといった主要な接続方法に対応。比較的使い勝手がいいといえるでしょう。
AAC機能対応で、地デジを視聴する際は音声を切り替える手間がないため、日常的なテレビ視聴を手軽に快適にしたい人におすすめです。
良い
- リモコンで簡単にイコライザー調整が可能
- コンパクトで設置しやすい
気になる
- 低音は厚みがなく、迫力が物足りない
- セリフはこもって聞こえる
- DRC機能には非対応
ハーマンインターナショナルJBL | ホームシアター スピーカー | BAR 300
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS |
|---|---|
| 幅 | 82cm |
| 奥行 | 10.4cm |
| 高さ | 5.6cm |
| チャンネル数 | 5.0ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
- 重量
- 2.5kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
高さ56mmのコンパクトサイズに本格サラウンドを凝縮
高さ56mmのコンパクトサイズで本格的なシアター体験を提供するサウンドバーです。音声を明瞭にする独自の「PureVoice」技術を搭載し、6基のスピーカーとサラウンド技術で臨場感ある音響を実現します。さらに、Wi-Fi機能によりリアル5.1chシステムへの拡張や、専用アプリ「JBL ONE」での一元管理が可能です。
ボーズBOSE | Bose TV Speaker
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital |
|---|---|
| 幅 | 59.4cm |
| 奥行 | 10.2cm |
| 高さ | 5.6cm |
| チャンネル数 | 不明 |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル
- 重量
- 2.0kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
(低音の調整) - AAC対応
- DRC機能
Bluetoothにも対応、コンパクトなスピーカー
トークやセリフがクリアに聞こえ、テレビをもっといい音で楽しめるコンパクトなサウンドバー。ケーブル1本をテレビと接続するだけで、簡単に設置できます。Bluetooth®接続にも対応しているので、対応機器とペアリングすればワイヤレススピーカーとしても使用可能です。
ハーマンインターナショナルJBL | サウンドバー | JBLBAR500PROBLKJN
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Digital、Dolby Digital Plus、Dolby TrueHD、Dolby Atmos、DTS、DTS-HD Master Audio |
|---|---|
| 幅 | 101.7cm |
| 奥行 | 10.35cm |
| 高さ | 5.6cm |
| チャンネル数 | 5.1ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、光デジタル、Wi-Fi接続、USB
- 重量
- 2.8kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- 2ユニット
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
スピーカーと大口径サブウーファーが創り出す圧倒的なサウンド
映画館さながらのオーディオ空間を提供する、完全ワイヤレスの革新的サウンドバーです。7基のスピーカーと大口径サブウーファー1基が創り出す圧倒的なサウンドと立体音響空間が特徴。映画館の音を長年追究してきたJBLだからこそ、提供できる高品質空間です。
TCLS55H 2.1ch 220W サウンドバー
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos |
|---|---|
| 幅 | 81.0cm |
| 奥行 | 9.8cm |
| 高さ | 6.0cm |
| チャンネル数 | 2.1ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- HDMI、光デジタル、Bluetooth
- 重量
- 不明
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- DRC機能
透き通る声と強化低音が生む心地よさ
UKPダイアフラムとラバーサスペンションを採用し、透明感あるボーカルから迫力の重低音まで高品位に再生します。TCL独自のデュアルバスシステムが低音性能を最大化。さらに低周波数アルゴリズムが音量に応じて低域を最適化し、常に心地よいバランスで楽しめます。
ボーズBOSE | サウンドバー | Soundbar 9002022/06 発売
2022/06 発売
| サラウンドフォーマットの種類 | Dolby Atmos |
|---|---|
| 幅 | 104.5cm |
| 奥行 | 10.7cm |
| 高さ | 5.81cm |
| チャンネル数 | 7.0ch |
| 専用アプリあり |
- 接続方法
- Bluetooth、HDMI、Wi-Fi接続、光デジタル
- 重量
- 5.75kg
- サブウーファー付き
- サウンドバーのタイプ
- ワンボディ
- 自動音場補正機能
- イコライザー機能
- AAC対応
- 不明
- DRC機能
- 不明
頭上からも音が降る立体音響を一台で実現
おすすめの薄型サウンドバーランキングTOP5
1位: JBL|BAR 1300MK2
2位: JBL|BAR 1000MK2
3位: JBL|BAR 1000
4位: JBL|BAR 300MK2
5位: ボーズ|BOSE|Smart Ultra Soundbar
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