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【徹底比較】Androidスマホのおすすめ人気ランキング【73機種を徹底検証!2026年5月】

【徹底比較】Androidスマホのおすすめ人気ランキング【73機種を徹底検証!2026年5月】

XperiaやAQUOS、arrowsなどの国内ブランドからGalaxy・Pixel・Xiaomi・OPPOなどの海外ブランドまで、さまざまな種類があるAndroidスマートフォン。値段も機種によって異なり、一番安い価格のエントリーモデルからコスパのミドルレンジモデル、性能に優れたハイエンドモデルと特徴も変わります。さらに、機種によってはドコモ・au・ソフトバンクなど特定のキャリア限定モデルだったり、新機種だけでなく中古のAndroidスマホもあったりするため、どれを選ぶべきか迷ってしまいますよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のAndroidスマホ73商品を集め、8個のポイントで比較して徹底検証。おすすめのAndroidスマホをランキング形式でご紹介します


マイベストが定義するベストなAndroidスマホは「処理性能が高い・カメラで撮影した写真や動画、画面がきれい・バッテリー性能がよい・熱を持ちにくい・機能が充実しているもの」。徹底検証してわかったAndroidスマホの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。

高山健次
ガイド
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
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検証のポイント

売れ筋のAndroidスマホ73商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 処理性能

    1
    処理性能

    マイベストでは「連絡用途はもちろんサイト閲覧や動画ゲームのエンタメもサクサク使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコア50万点以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

  2. 写真撮影のきれいさ

    2
    写真撮影のきれいさ

    普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  3. 動画撮影のきれいさ

    3
    動画撮影のきれいさ

    普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

  4. バッテリーの持ち

    4
    バッテリーの持ち

    マイベストでは「朝9時に出掛けて20時の帰宅でも電池が持つ」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を電池持ちが11時間以上のものと定めて以下の方法で検証を行いました。

  5. 充電の速さ

    5
    充電の速さ

    マイベストでは「ちょっとした合間時間でもバッテリーを半分充電できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を30分で50%以上充電できるものと定めて以下の方法で検証を行いました。

  6. 画面性能

    6
    画面性能

    マイベストでは「色が鮮やかで動きが滑らかな画面を楽しめる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  7. 熱のこもりにくさ

    7
    熱のこもりにくさ

    マイベストでは「ほんのり温かいときはあるが、気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をストレステスト後の本体温度が38℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

  8. 便利機能の豊富さ

    8
    便利機能の豊富さ

    マイベストでは「今までのスマホと同じ機能がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
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    以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。
    • モトローラ・モビリティ・ジャパン|moto|g66j 5G
      必要十分な性能です|ワイヤレス充電はないですが、防塵防水性能はIP69ですし、重いゲームをしなければ、基本的な性能は十分ではないでしょうか。 ただし、同じMotorolaのedge50proと比べると、WiFiのつかみが弱いのと、黒の深みが弱い(並べると白っぽくなる…
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【結論】Androidスマホの価格と性能は比例する結果に!予算と求める性能で選ぼう

【結論】Androidスマホの価格と性能は比例する結果に!予算と求める性能で選ぼう
ベストバイAndroidスマホ

Google

Pixel 10 Pro XL
4.86
(1/73商品)
Pixel 10 Pro XL

Xiaomi

Redmi Note 15 Pro 5G
4.82
(2/73商品)
Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi

POCO M8 5G
4.74
(11/73商品)
POCO M8 5G

今回、マイベストがAndroidスマートフォンを実際に使って検証したところ、価格と性能は比例することがわかりました。Androidスマホを選ぶ際は、予算と求める性能で選びましょう。


普段使いであればミドルレンジモデル、ゲームや動画撮影をしたり最新のAI機能も活用したりするならハイエンドモデルがおすすめ。ミドルレンジモデルは4〜8万円とスマホのなかでは比較的手頃な価格が魅力で、SNSや各種アプリがサクサク動き、満足できる性能です。


ハイエンドモデルなら、重たいゲームやズーム・動画撮影といったミドルレンジモデルでは一歩届かなかったところまで満足できる性能です。しかし、価格が8万円以上と高く、機種によっては20万円を超えるため、予算と相談し重視したいポイントで決めましょう。


4万円以下のエントリーモデルは、電話やメールなど最低限の利用であれば選択肢には入るものの、基本的にはおすすめはできません。電池持ちはハイエンドやミドルレンジと同等レベルに優れたものがあった一方で、使い勝手に関わる処理性能が足りなかったり、カメラも不満に感じやすかったりするでしょう。


ハイエンドモデルを選ぶならPixel 10 Pro XL、ミドルレンジモデルならRedmi Note 15 Pro 5G、エントリーモデルならPOCO M8 5Gがおすすめ。具体的にどういう差があったのかは選び方で解説しますのでぜひ読んでください。

Androidスマホの選び方

Androidスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

普段使いならミドルレンジモデルを選ぼう。十分使えて満足できる性能でした

普段使いならミドルレンジモデルを選ぼう。十分使えて満足できる性能でした

普段使いできるスマホを探しているならミドルレンジモデルを選びましょう。SNSや各アプリをサクサク楽しめ、カメラも満足できる仕上がりのAndroidスマホが4〜8万円と手頃な価格で購入できます。


Androidスマホの性能と価格は比例するなかで、ミドルレンジはちょうどよいバランス。普段使いの用途であればサクサク動くレベルで不満に感じることはほとんどないでしょう。


カメラも日中の風景や夜景ならきれいに撮ることができ、満足できる画質です。動画も手ブレを抑えた見やすい映像が撮れますよ。


ミドルレンジスマホ間で大きな差が出たのはAI機能で、対応していたのは一部のモデルのみでした。画面上に表示されているものを指で囲うだけで検索で特定できる「かこって検索」も使えます。たとえば、SNSを見ていると投稿者が身につけている服や靴がどんな商品か知りたいとき、かこって検索を使うことでどんなアイテムなのか調べられます。どんなアプリを使っていても検索できるため、疑問の解決が捗りますよ。

高山健次
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

最近のAndroidスマホはミドルレンジモデルがとくに進化しています


その背景には法改正と昨今の為替市場や物価高の影響があります。過去「実質0円」で端末の割引が盛んに行われていましたが、電気通信事業法の改正により規制され、昨今の情勢によって本体価格も上昇しハイエンドモデルの売れ行きは鈍化。その結果、メーカーとユーザーともに8万円以下のミドルレンジモデルを注目するようになりました。


2025年もさまざまなミドルレンジモデルが登場しています。総務省のポータルサイトでもスマホ選びについての解説がされているので、確認しておくと安心ですよ。コスパを求める人はぜひランキングもチェックしてくださいね。

【写真で比較】ミドルレンジモデルの写真の違い

【写真で比較】ミドルレンジモデルの写真の違い

検証したミドルレンジシリーズの夜景撮影の写真がこちらです。機種によって明暗差のバランスは多少異なるものの、どれもきれいと感じる仕上がりで、差は感じにくいといえます。


撮影条件

  • 夜景モードがあるものはオンにして撮影
  • 同じ場所で撮影
2

ゲームやズーム・動画撮影を楽しむならハイエンドモデルがおすすめ

ゲームやズーム・動画撮影を楽しむならハイエンドモデルがおすすめ

ゲームをしたりズームや動画撮影をしたりする人はハイエンドモデルを選びましょう。価格は高くなるものの、それに見合った性能の高さが魅力です。


ハイエンドモデルは高性能なSoC(CPU)を搭載しているため処理性能が優れており、高画質な3Dゲームもサクサク楽しめます。ミドルレンジモデルでも3Dゲームアプリ自体は動きますが、時折カクついたりラグを感じたりすることも。ハイエンドモデルならそのリスクを減らせるためゲームに没頭できますよ。


処理性能だけでなくカメラも優秀です。複数のカメラレンズ構成によってきれいなズーム撮影ができたり、処理性能に優れたSoCを活かして動画撮影の手ブレを抑えたりと、ミドルレンジモデルを上回る仕上がりです。


ほかにもバッテリー持ちや画面性能も優れているだけでなく、AI機能にも対応している機種が多いのもポイント。価格は高いものの用途が当てはまっていれば、それに見合った使用体験ができるでしょう。

処理性能と熱のこもりにくさはトレードオフ。熱が気になるならPixelシリーズを選ぼう

処理性能と熱のこもりにくさはトレードオフ。熱が気になるならPixelシリーズを選ぼう

ハイエンドモデルの気になるポイントとして、SoC(CPU)が高性能であるぶん発熱しやすく、熱がこもりやすいことに注意しましょう。


SoCに負荷をかけるアプリを15分使用後にスマホの温度をサーモグラフィカメラで確認したところ、ハイエンドモデルのほとんどの機種が高温に。なかには50℃近くまで上昇したモデルもあり、熱くて持てなくなってしまうものも。そのなかでも、Pixelシリーズは約38℃で抑えられているモデルもあり、熱が気になる人はPixelシリーズを選ぶとよいでしょう。


ミドルレンジやエントリーモデルであれば、負荷をかけても高温にならなかったモデルもありました。しかし、処理性能が低いモデルではそもそもゲームを楽しみたい人の選択肢にはならないため、ハイエンドモデルのなかでチェックしましょう。

3

安さが魅力のエントリーモデルだが、できれば避けて

安さが魅力のエントリーモデルだが、できれば避けて

4万円以下で買えるのが魅力のエントリーモデルですが、できれば避けたほうがよいでしょう。


エントリーモデルも新商品が続々登場しており進化しているものの、検証した結果満足して使えるレベルにはまだ届いていません。アプリの起動がワンテンポ遅れたり、カメラもボヤッとしていて発色がよくなかったり不満を感じやすい性能です。


電話やメールなど最低限しか使わないのであれば選択肢に入れてもよいですが、予算面でエントリーモデルが気になるのであれば、まずはミドルレンジモデルを検討してみてください。

4

電池持ちのよさはそこまで気にしなくてOK。ほとんどの機種が満足できるレベル

電池持ちのよさはそこまで気にしなくてOK。ほとんどの機種が満足できるレベル

現在販売されているAndroidスマホのほとんどが満足できるバッテリー持ちだったため、電池持ちの違いは気にする必要はないといえます。


「PCMark」というアプリを使って100%まで充電した状態から残量が20%になるまで画面を点灯・起動し続けた結果、多くの機種で10時間以上電池が持ちました。機種によって差はあるものの、どれを選んでも充電切れの心配は少ないでしょう。


今回の検証で最も時間が短かったmoto g24でも8時間電池が持った結果に。スマホは基本的に毎日充電するため、バッテリーは1日持てば十分といえます。

高山健次
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

ほとんどの機種で電池持ちは十分進化したからこそ、バッテリーのトレンドは電池持ちから充電の速さに移りつつあります


機種によっては、専用の高出力充電器を使うことで30分〜1時間以下でフル充電できます。寝る前に充電、ではなく朝起きてから出かけるまでに充電すればいいといった、いつもの習慣を変えてしまうほどのレベルの進化です。


ついつい充電を忘れてしまう人や、ベッドにスマホを持ち込んで寝落ちするまで使いたい人にぴったり。充電の速さも検証しているので、このあと紹介するランキングを参考にしてくださいね。

5

防水やおサイフケータイなど必要な機能があるか忘れずに確認しよう

防水やおサイフケータイなど必要な機能があるか忘れずに確認しよう

Androidスマホは機種によって機能に差があるため、必要な機能に対応しているかどうか必ずチェックしましょう。


とくに重視したいのはおサイフケータイと防水機能。PayPayや楽天PayなどQR決済はどの機種でも使えますが、モバイルSuicaやPASMO、iDやQUICPayはおサイフケータイが必須です。これらのサービスをすでに使っている人はおサイフケータイに対応したスマホを選びましょう。


また、防水機能も欠かせません。水場で遊ぶときでも水没を気にせずに使えます。さらに、急な大雨に見舞われたりたくさん汗をかいてズボンのポケットが湿ってしまったりしても壊れにくく、対応しているほうが便利と感じるでしょう。


この2つの機能はほとんどの機種で対応していますが、一部のモデルでは非対応の場合もあります。たとえば、Xiaomi 15 Ultraはおサイフケータイに非対応のため、当たり前ではないことに注意し、必要な機能があるか確認してくださいね。

高山健次
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

実は最新スマホは海外で先行的に発売され、日本で販売されるのは1〜2か月後のパターンが多い傾向です。


海外の発売日と期間が空くのは、おサイフケータイなど日本独自の機能に対応させるためです。しかし、ここの調整に時間がかかってしまうため、Xiaomi 15 Ultraであれば日本での早期展開を優先し、おサイフケータイは見送ったという背景があります。

選び方は参考になりましたか?

Androidスマホ全73商品
おすすめ人気ランキング

Androidスマホのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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ゲームをしたい人向け
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動画をよく見る人向け

商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

処理性能

写真撮影のきれいさ

動画撮影のきれいさ

バッテリーの持ち

充電の速さ

画面性能

熱のこもりにくさ

便利機能の豊富さ

処理性能(極めたい人向け)

取り扱い事業者

OS

SoC

充電端子

メインメモリ(RAM)

ストレージ(ROM)

バッテリー容量

画面サイズ

画面解像度

最大画面リフレッシュレート

ディスプレイ種類

5G対応

メインカメラ(広角)画素数

超広角カメラ画素数

望遠カメラ画素数

インカメラ画素数

最大ビデオ撮影解像度

防水等級

防塵等級

セキュリティ認証

おサイフケータイ対応

ワイヤレス充電対応

イヤホンジャック対応

スピーカー

SDカード対応

eSIM対応

デュアルSIM対応

デュアルSIMの種類

ベンチマークスコア

ストレステスト後の本体温度

かこって検索対応

価格帯

高さ

厚さ

本体重量

1

Google

Pixel 10 Pro XL

Google Pixel 10 Pro XL 1
4.86
5.00
4.83
4.80
4.71
4.60
4.99
4.81
5.00
4.24

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Google Tensor G5

Type-C

16GB

256GB、512GB

5200mAh

6.8インチ

2992×1344

120Hz

有機EL

5000万画素

4800万画素

4800万画素

4200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用

約151万点

36.8℃

ハイエンド

7.66cm

16.28cm

0.85cm

232g

2

Google

Pixel 9 Pro XL

Google Pixel 9 Pro XL 1
4.82
5.00
4.61
4.47
4.97
4.52
4.99
4.29
5.00
4.16

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Google Tensor G4

Type-C

16GB

128GB、256GB、512GB

5060mAh

6.8インチ

2992×1344

120Hz

有機EL

5000万画素

4800万画素

4800万画素

4200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約130万点

39.7℃

ハイエンド

7.66cm

16.28cm

0.85cm

221g

2

Xiaomi

Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi Redmi Note 15 Pro 5G 1
4.82
5.00
4.58
4.53
4.99
4.40
4.94
4.73
4.88
4.02

SIMフリー、IIJmio、mineo

Android

MediaTek Dimensity 7400-Ultra

Type-C

8GB

256GB、512GB

6300mAh

6.83インチ

2772×1280

120Hz

有機EL

2億画素

800万画素

2000万画素

4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約93万点

37.1℃

ミドルレンジ

7.81cm

16.36cm

0.8cm

200g

4

Google

Pixel 10 Pro

Google Pixel 10 Pro 1
4.81
5.00
4.65
4.80
4.66
4.48
5.00
4.73
5.00
4.19

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー

Android

Google Tensor G5

Type-C

16GB

256GB、512GB

4870mAh

6.3インチ

2856×1280

120Hz

有機EL

5000万画素

4800万画素

4800万画素

4200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用

約136万点

37.1℃

ハイエンド

7.2cm

15.28cm

0.86cm

207g

5

Google

Pixel 9 Pro

Google Pixel 9 Pro 1
4.78
5.00
4.57
4.36
4.92
4.53
5.00
4.08
5.00
4.18

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Google Tensor G4

Type-C

16GB

128GB、256GB、512GB

4700mAh

6.3インチ

2856×1280

120Hz

有機EL

5000万画素

4800万画素

4800万画素

4200万画素

8K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約133万点

41.4℃

ハイエンド

7.2cm

15.28cm

0.85cm

199g

5

Google

Pixel 10

Google Pixel 10 1
4.78
5.00
4.58
4.61
4.70
4.30
4.91
4.93
5.00
4.16

ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー

Android

Google Tensor G5

Type-C

12GB

128GB、256GB

4970mAh

6.3インチ

2424×1080

120Hz

有機EL

4800万画素

1300万画素

1080万画素

1050万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用

約128万点

36.3℃

ハイエンド

7.2cm

15.28cm

0.86cm

204g

7

Nothing Technology

Nothing Phone(3a)Lite

Nothing Technology Nothing Phone(3a)Lite 1
4.77
5.00
4.70
4.79
4.87
4.61
4.86
4.63
4.25
4.01

楽天モバイル、SIMフリー

Android

MediaTek Dimensity 7300 Pro 5G

Type-C

8GB

128GB

5000mAh

6.77インチ

1084×2392

120Hz

有機EL

5000万画素

800万画素

1600万画素

4K

IPX4

IP5X

指紋認証、顔認証

モノラル

SIMカードとeSIM利用

約89万点

37.5℃

エントリー

7.8cm

16.4cm

0.83cm

199g

8

Google

Pixel 9

Google Pixel 9 1
4.76
5.00
4.38
4.49
5.00
4.54
4.88
4.27
5.00
4.14

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Google Tensor G4

Type-C

12GB

128GB、256GB

4700mAh

6.3インチ

2424×1080

120Hz

有機EL

5000万画素

4800万画素

1050万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約125万点

39.9℃

ハイエンド

7.2cm

15.28cm

0.85cm

198g

8

SAMSUNG

Galaxy S25 Ultra

SAMSUNG Galaxy S25 Ultra 1
4.76
5.00
4.42
4.41
5.00
4.48
4.97
4.09
5.00
4.54

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio

Android

Snapdragon 8 Elite for Galaxy

Type-C

12GB

256GB、512GB、1TB

5000mAh

6.9インチ

3120×1440

120Hz

有機EL

2億画素

5000万画素

5000万画素

1200万画素

8K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約230万点

41.3℃

ハイエンド

7.76cm

16.28cm

0.82cm

218g

8

Xiaomi

POCO F7 Pro

Xiaomi POCO F7 Pro 1
4.76
5.00
4.52
4.56
5.00
4.74
5.00
4.05
4.50
4.53

SIMフリー、IIJmio

Android

800シリーズ

Type-C

12GB

256GB、512GB

6000mAh

6.67インチ

3200×1440

120Hz

有機EL

5000万画素

800万画素

2000万画素

8K、4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

ステレオ

SIMカード2枚利用

約225万点

41.6℃

ミドルレンジ

7.5cm

16.03cm

0.81cm

206g

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位
人気52位
ベストバイ Androidスマホ
処理性能 No.1
写真撮影のきれいさ No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 10 Pro XL

おすすめスコア
4.86
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.24
写真撮影のきれいさ
4.83
動画撮影のきれいさ
4.80
バッテリーの持ち
4.71
充電の速さ
4.60
画面性能
4.99
熱のこもりにくさ
4.81
便利機能の豊富さ
5.00
Amazonで見る
Pixel 10 Pro XL 1
最安価格
Amazonで売れています!
196,800円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
196,800円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5200mAh
画面サイズ
6.8インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

性能も機能も満足のAndroidスマホ。AI活用のカメラも

Googleが手掛ける「Pixel 10 Pro XL」は、Pixelシリーズのなかで最も画面が大きく、性能も最上位に位置するモデル。処理性能からカメラ・バッテリー・AI機能など、あらゆる面で高い水準を誇る総合力の高さが特徴です。


処理性能の検証では、約151万点のベンチマークスコアを記録し、ゲームや動画編集などの高負荷作業も快適に動作する性能。写真撮影のきれいさ・動画撮影のきれいさの検証では、多くの作例において発色・解像感・ノイズの少なさなどで、とても満足の声が多く集まりました。また、AIを活用したカメラ機能も注目ポイント。ズーム撮影の写真をAIで補正する超解像ズーム機能や、カメラに詳しくなくても設定や画角をアドバイスしてくれるカメラコーチ機能など、撮影が楽しくなるような機能が充実しています。


バッテリー持ちの検証では100%から20%になるまで13時間58分とスタミナが優れており、1日中使えるバッテリー持ちです。防水防塵機能やおサイフケータイにも対応し、アップデート保証も7年と長く使い続けられるでしょう。


Pixel 10 Pro XLは、総合力の高いAndroidスマホを選びたい方に強くおすすめできる一台。長期間使いたい人や、日常もエンタメも高い水準で楽しみたい人にぴったりです。

良い

    • 高い処理性能で高負荷作業も快適
    • カメラのきれいさでは満足の声が多く集まり、AIを活用した機能も充実
    • 1日中使える優れたバッテリー持ち

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G5
充電端子Type-C
画面解像度2992×1344
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数4800万画素
インカメラ画素数4200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約151万点
ストレステスト後の本体温度36.8℃
かこって検索対応
7.66cm
高さ16.28cm
厚さ0.85cm
本体重量232g
全部見る
3(1件)
中堅サポーター
女性 | 40代
おつかれママ
3
2026/05/01
カメラの画像処理が遅い
クチコミ画像
カメラの機能が高くなったからか、AIが裏で動いているからか、連写時の画像処理スピードが遅く、よくフリーズします。保存されていないことも多発しています。Pixel 9 Pro XLに比べて処理速度に問題がある気がします。
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Pixel 10 Pro XL

Google Pixel 10 Pro XLを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

ランキングは参考になりましたか?
2位
処理性能 No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 9 Pro XL

おすすめスコア
4.82
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.16
写真撮影のきれいさ
4.61
動画撮影のきれいさ
4.47
バッテリーの持ち
4.97
充電の速さ
4.52
画面性能
4.99
熱のこもりにくさ
4.29
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
107,500円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB、512GB
バッテリー容量
5060mAh
画面サイズ
6.8インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

きれいな写真を手軽に撮りたい人に。カメラ性能が非常に高い

Googleの「Pixel 9 Pro XL」は、性能に優れたAndroidスマホを探している人におすすめです。処理性能は優れており、ベンチマークスコアは約130万点を記録しました。高画質な3Dゲームもサクサク楽しめます。ハイエンドモデルのなかでは発熱も抑えられており、熱さを気にせずに長時間使用できるでしょう。

カメラ性能も非常に高く、前モデルと同様に写真撮影のきれいさの検証で高評価を獲得しました。「発色がよく、色味が鮮やか」「ズームしてもくっきり表現」と満足するモニターが多数。動画撮影では手ブレ補正が利いており、撮影者が動いても画面がほとんど揺れていませんでした。ディスプレイは6.8インチの大画面かつ有機ELを採用。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しており、なめらかな表示が可能です。


IP68の防水・防塵性能に対応しており、雨や汗で濡れても故障リスクを軽減できます。おサイフケータイやeSIM対応など、便利機能が充実しているのも特徴です。AI機能も搭載しており「かこって検索」や写真編集機能の「編集マジック」などが使用できます。また、OSの保証期間が7年と長いのもメリットです。


バッテリー持ちの検証では17時間29分と優秀な結果を残し、1回の充電で1日使い倒せます。急速充電にも対応しており、30分の充電で0%の状態から52%まで回復しました。寝る前に充電を忘れても、朝の準備時間で十分充電できるでしょう。


価格は高めですが、処理性能・カメラ性能・バッテリー性能・便利機能の充実度とあらゆる面で優れています。Pixel 9シリーズのなかでもカメラの評価が高いので、とくにきれいな写真を手軽に撮りたい人にぴったりなAndroidスマホです。

良い

    • 処理性能は優れており、発熱も抑えられていた
    • 写真をきれいに撮影でき、動画の手ブレ補正もしっかり利いた
    • バッテリー持ちが非常によく、充電スピードも速い

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G4
充電端子Type-C
画面解像度2992×1344
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数4800万画素
インカメラ画素数4200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約130万点
ストレステスト後の本体温度39.7℃
かこって検索対応
7.66cm
高さ16.28cm
厚さ0.85cm
本体重量221g
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この商品のクチコミ

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4(2件)
ベテランサポーター
男性 | 40代
626tm
5
2025/09/30
1年利用してる今でも快適で写真も鮮明。
クチコミ画像
発売前に予約をして約1年利用していますが、画像とか色々保存していますがサクサク動いて快適です。何よりもカメラ性能が良く、夜中でも鮮明に撮ることができています。OSアップデートが7年間なのも購入理由の1つです。
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中堅サポーター
女性 | 40代
おつかれママ
3
2026/05/04
カメラの画質がいいものの、AIの画像調整が微妙
クチコミ画像
カメラの画質がいいのでpixel 3から歴代のpixelを使っています。カメラは進化しているのですが、撮影時に明るさなどを調整しても最終的にAIが勝手に修正するため(AIオフにはできません)、保存される写真は色合いがかなり変わってしまい、調整した意味がなくなることが多いです。pixel3では顔色が本物に近く撮れたのですが、後継機種はどんどん現実と違う顔色に写るようになってきています。動画で顔を追う機能が性能が低く、ピントがすぐに外れてしまうので、改善してほしいです。
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Pixel 9 Pro XL

Google Pixel 9 Pro XLを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

2位
人気7位
処理性能 No.1

Xiaomi
Redmi Note 15 Pro 5G

おすすめスコア
4.82
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.02
写真撮影のきれいさ
4.58
動画撮影のきれいさ
4.53
バッテリーの持ち
4.99
充電の速さ
4.40
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
4.73
便利機能の豊富さ
4.88
最安価格
Amazonでタイムセール中!
52,709円
9%OFF
参考価格:
57,980円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
52,709円
9%OFF
参考価格:
57,980円
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6300mAh
画面サイズ
6.83インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

Xiaomiのスマホでおサイフケータイ対応を選ぶならコレ

Xiaomiの「Redmi Note Pro 15 5G 」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。


処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。


動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力さの観点でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。


Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。

良い

    • 動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできる性能
    • 動画撮影では手ブレ補正が強力さで満足の声が集まった
    • Xiaomiのスマホでは数少ないおサイフケータイ対応モデル

気になる

    • 写真撮影の検証で明暗差のよさの仕上がりで気になる声があった
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 7400-Ultra
充電端子Type-C
画面解像度2772×1280
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数2億画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約93万点
ストレステスト後の本体温度37.1℃
かこって検索対応
7.81cm
高さ16.36cm
厚さ0.8cm
本体重量200g
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この商品のクチコミ

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見習いサポーター
男性 | 60代
Sato Y
4
2026/05/15
満足できる一品
クチコミ画像
クチコミ画像
GooglePixelが調子が悪くなってきたので、乗換えで購入しました。 サブ機でXiaomi poco x7proを使っていますが、マイナポータルをPlayストアからインストールできない点とC国製ということをを除けば、とても満足な製品です。 というわけで、条件は マイナポータルをPlayストアから使用できる 長持ち(アップデート) 大画面(重さは気にしない) まぁまぁの処理速度 Plusも考えたのですが安く購入するにはアリババしか見つけられず断念です。 --- 3日ほどかけてメイン機として動かせるようになりました。 マイナポータルもカード無しで起動できるしLINEも問題なしです。 面倒だったのは金融関係のアプリでした。 Poco x7pro より動作は重いものの、条件を満たしているので気に入っています。 条件にまぁまぁの処理速度というものの、Poco x7pro と比較してしまい遅く感じる時がストレスに感じています。
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Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi Redmi Note 15 Pro 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

4位
人気55位
処理性能 No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 10 Pro

おすすめスコア
4.81
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.19
写真撮影のきれいさ
4.65
動画撮影のきれいさ
4.80
バッテリーの持ち
4.66
充電の速さ
4.48
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
4.73
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
173,800円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
4870mAh
画面サイズ
6.3インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

コンパクトサイズのプロモデル。AI活用のカメラ機能が充実

Googleが展開する「Pixel 10 Pro」は、Pixelシリーズのなかで最上位に位置するプロモデルです。同シリーズのPixel 10 Pro XLに比べて本体サイズがひと回り小さいのが特徴。AI機能と先進的な設計を強みに、処理性能からカメラ、便利機能までバランスよく備えたハイエンドモデルです。


処理性能の検証では、約136万点という高いベンチマークスコアを記録し、重いゲームや高負荷アプリでも快適に動作するでしょう。写真撮影のきれいさの検証は、発色や解像感、ノイズの少なさで満足との声が多く集まり、動画撮影のきれいさの検証でも多くの作例で高評価でした。AIを活用した撮影機能も充実しており、ズーム撮影の写真をAIで補正する超解像ズーム機能や、AIが画角や設定をアドバイスするカメラコーチ機能などがあることもうれしいポイントです。


100%から20%になるまでの電池持ちの検証では、13時間15分間動作したため1日中使っても電池切れの心配は少ないでしょう。一方で、ベンチマークスコアがさらに高い機種はほかにもあるため、処理性能だけを求めるなら別の機種も選択肢に入ります。


Pixel 10 Proは、本体サイズを抑えつつもハイエンドモデルを使いたい人におすすめ。AI機能も活用し、先進機能を幅広く試したい人にベストな一台です。

良い

    • 高い処理性能で重いアプリも快適に動作
    • カメラは発色や解像感、ノイズの少なさで満足の声が集まった
    • AIを活用したカメラ機能が充実

気になる

    • 処理性能を極めたい人には物足りない
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G5
充電端子Type-C
画面解像度2856×1280
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数4800万画素
インカメラ画素数4200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約136万点
ストレステスト後の本体温度37.1℃
かこって検索対応
7.2cm
高さ15.28cm
厚さ0.86cm
本体重量207g
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4.5(2件)
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見習いサポーター
男性 | 30代
T-factory
5
2025/11/13
カメラは最高
クチコミ画像
カメラ性能 AIによる補正が良く、写真の画質はいいです。 Geminiやかこって検索など知りたいことなどがすぐ検索や要約をしてくれて便利です
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駆け出しサポーター
女性 | 50代
ネズコ
4
2026/01/24
サクサク使える
クチコミ画像
Google pixel7aの容量が足りなくなったので買い替えました。サクサク動くようになったし当分は容量を気にせずに使えるので買い替えて良かったです。 プロ仕様のカメラはまだ使っていないので違いはよくわかりませんが撮影した画像を簡単にAIで加工したりは楽しくて良いです。 バッテリーの減りが7aに比べて早く感じます。 7aから10proに移行出来ないアプリがあったりカードなどは再度入力しなくてはならなくて思ったより面倒でした。
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Pixel 10 Pro

Google Pixel 10 Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

5位
人気54位
処理性能 No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 9 Pro

おすすめスコア
4.78
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.18
写真撮影のきれいさ
4.57
動画撮影のきれいさ
4.36
バッテリーの持ち
4.92
充電の速さ
4.53
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
4.08
便利機能の豊富さ
5.00
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB、512GB
バッテリー容量
4700mAh
画面サイズ
6.3インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

大きいサイズのスマホが苦手な人に。コンパクトながら高性能

Googleの「Pixel 9 Pro」は、性能に優れたAndroidスマホを探していて、大きいサイズのスマホが苦手な人におすすめです。今までのPixel Proシリーズは大きいサイズのものばかりでしたが、本商品は画面サイズ6.3インチとコンパクトに抑えられています。

処理性能は高く、「Pixel 9 Pro XL」と同等です。ベンチマークスコアは約133万点を記録しました。動作が重くなりやすい3Dゲームも快適に遊べるでしょう。高性能ながら発熱もまずまず抑えられています。


カメラ性能も優れており、クオリティの高い写真を撮影できました。モニターからは「細部まで鮮明に表現できる」「各色バランスよく発色している」と好評。「Pixel 9」と違って望遠レンズを搭載しているので、ズーム撮影でも細部までくっきり表現しています。動画撮影では手ブレ補正が十分利いており、自然で揺れの少ない動画に。画面には有機ELディスプレイを採用しており、最大120Hzのリフレッシュレートでなめらかな表示が可能です。


IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ機能、eSIM対応など便利な機能も充実しています。2枚の写真を合成して全員が1枚の写真に収まる「一緒に写る」やリアルタイム文字起こしなど、AI機能を搭載しているのも特徴です。OS保証期間は7年まで対応しています。


バッテリー持ちの検証では16時間54分と優秀な結果で、1回の充電で1日余裕で使用できるレベルです。充電速度も速く、30分の充電で0%から52%まで充電できました。コンパクトなサイズながら、処理性能・バッテリー性能・カメラ性能は「Pixel 9 Pro XL」と遜色ありません。サイズの小さいハイエンドモデルスマホを探している人にぴったりです。

良い

    • 処理性能は高く、重たい3Dゲームも快適に遊べるレベル
    • クオリティの高い写真を撮影でき、ズーム撮影もくっきり
    • おサイフケータイ・eSIM対応などのほかに、AI機能も搭載

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G4
充電端子Type-C
画面解像度2856×1280
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数4800万画素
インカメラ画素数4200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約133万点
ストレステスト後の本体温度41.4℃
かこって検索対応
7.2cm
高さ15.28cm
厚さ0.85cm
本体重量199g
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この商品のクチコミ

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駆け出しサポーター
男性 | 30代
こうみん
5
2026/01/27
Google Pixel 9 Pro:待望のサイズ感にProの性能が凝縮された一台
クチコミ画像
クチコミ画像
※本レビューは発売と同時に購入した個体に基づいています。執筆時点で最新のPixel 10が登場していますが、購入時から現在までに感じた使用感として参考にしていただければ幸いです。 「大きなスマホを持ちたくない私にとっての正解。ハード・ソフト共に隙のない仕上がり」 ① 携帯性:Proのスペックを「通常サイズ」で持てる喜び Pixel 8以前は「Pro=大型モデル」という展開だったため、大きなスマホを避けたい私にとっては二の足を踏む存在でした。しかし、9シリーズから通常サイズでPro仕様が選べるようになり、まさに理想の選択肢となりました。このコンパクトな筐体に、妥協のないスペックが凝縮されている点が最大の満足ポイントです。 ② カメラ性能:廉価版(aシリーズ)とは一線を画す表現力 Pixelはaシリーズ(廉価モデル)もソフトウェアが共通で優秀ですが、やはりProモデルはハードウェアのスペック差を如実に感じます。特に光学望遠レンズによる望遠撮影の鮮明さや、撮った写真の明るさ・階調の豊かさは、Proならではの秀逸な仕上がりです。動画ブーストを使えば、夜間でもノイズを抑えた明るい映像が残せます。 ③ 処理性能と操作感:ストレスフリーで滑らかな動作 日々の操作は非常に滑らかで、超音波式の指紋認証も精度・速度ともに優秀です。画面に触れた瞬間にロックが解除される快適さがあり、高負荷な作業をしても発熱が抑えられているため、長時間安定して使用できています。 ④ ディスプレイと外観:屋外でも圧倒的に見やすい画面 「Super Actua ディスプレイ」の輝度が非常に高く、直射日光の下でも画面がハッキリと確認できます。デザインも背面のマットな質感とサイドの光沢仕上げに高級感があり、所有欲をしっかりと満たしてくれます。 ⑤ AI機能:純正スマホだからこそ最速で試せる最新機能 電源ボタン長押しで起動するAI(Gemini)の利便性が非常に高いです。わざわざアプリを開く手間がなく、ワンアクションで調べ物や要約ができるのはGoogle純正ならでは。また、Androidの最新機能をどこよりも早い時期に試せる「先行体験感」も、純正端末を選ぶ大きな理由になっています。 「『Proのカメラや性能は欲しいけれど、大きなスマホは持ちたくない』という方に最適な一台です。aシリーズとは明確な差があるカメラ性能、そしてGoogle純正だからこそ味わえるAIとの一体感は、一度使うと手放せません。最新機種が出た今でも、その完成度の高さは色褪せていないと感じます」 こちらの構成でいかがでしょうか?もし他に微調整したい表現や、追加したい内容があればお気軽にお知らせください。
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Pixel 9 Pro

Google Pixel 9 Proを徹底レビュー!Pixel 9シリーズはなにが違うの?

5位
人気38位
処理性能 No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 10

おすすめスコア
4.78
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.16
写真撮影のきれいさ
4.58
動画撮影のきれいさ
4.61
バッテリーの持ち
4.70
充電の速さ
4.30
画面性能
4.91
熱のこもりにくさ
4.93
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
101,969円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
4970mAh
画面サイズ
6.3インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

快適な性能とAI機能を備えたハイエンドスマホ

Googleが展開する「Pixel 10」は、独自のAI機能と高性能を組み合わせたフラッグシップモデルのAndroidスマホ。シリーズの位置づけはハイエンドモデルで、日常使いからクリエイティブな用途まで幅広く対応できるバランス型の一台です。


処理性能の検証では約128万点という高いベンチマークスコアを記録し、重いゲームやマルチタスクも快適に動作するでしょう。写真撮影のきれいさの検証では色彩表現や顔の写りに高い評価が集まり、動画撮影のきれいさの検証でも多くの作例で満足の声が集まりました。また、表情を補正するベストテイクや、撮影アングルや設定をAIがアドバイスするカメラコーチなど、撮影をより楽しめるAI機能も充実しているのもポイントです。


バッテリー持ちの検証では、100%から20%になるまで13時間25分間動作し1日中使えるバッテリー持ちでした。一方、ベンチマークスコアがこの機種よりも高いハイエンドスマホはほかに複数あることから、高負荷用途を極めたい人には物足りない可能性があります。


Pixel 10は優れた処理性能と新しいAI機能のバランスが取れたAndroidスマホ。便利機能やAIを重視し、日常もエンタメも快適にこなしたい人におすすめです。

良い

    • 高い処理性能で重い作業も快適
    • 発熱が少なく安定した動作を維持

気になる

    • 高負荷用途を極めたい人には物足りない
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G5
充電端子Type-C
画面解像度2424×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数1300万画素
望遠カメラ画素数1080万画素
インカメラ画素数1050万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約128万点
ストレステスト後の本体温度36.3℃
かこって検索対応
7.2cm
高さ15.28cm
厚さ0.86cm
本体重量204g
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この商品のクチコミ

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見習いサポーター
男性 | 20代
5
2026/01/03
優秀
クチコミ画像
なにかと酷評されていますが、普段使っていて不便は全く感じておりません。コスパで見たらPixel9aのほうが上かとおもいますが、aシリーズなので当たり前かと。
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駆け出しサポーター
男性 | 40代
Atsuo
5
2026/04/05
写真がキレイに撮れる!
クチコミ画像
クチコミ画像
AIと相性の良いPixel。 ・​カメラ性能に大満足です。 写真も動画も非常にクリアに撮れます。特に動画の色味や安定感には満足しており、大切な思い出を綺麗に残せる安心感があります。 ・​「気が利く」独自機能が手放せない デスクトップモードが非常に便利です。モニターに繋ぐだけでスマホの画面を大画面で操作でき、PCのような感覚で作業が捗ります。 また、設定時間に関わらずポケットに入れるとスッと画面が消灯するなど、細かい部分で「ユーザーの動きを理解している」賢さを感じます。 ・​気になった点:動画撮影時の発熱 唯一気になるのは、動画を撮ると本体が少し熱くなる点です。動作に支障が出るほどではありませんが、少し気になります。 ・​総評 撮影の綺麗さはもちろん、日常の何気ない操作をスマートにしてくれるPixelならではの設定に非常に満足しています。
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見習いサポーター
男性 | 0~10代
ブロッコリー
5
2026/03/23
万人受けの天才スマホ
クチコミ画像
Pixelの中でも上位機種。とても使い心地が良いです。何と言ってもAndroidの中でも珍しいAirDrop対応と言う点に凄く感動しました。動作にラグも特に無く普段使いだけではなく重たいゲームもサクサク動いて万人受けするスマホだと感じました。
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Pixel 10

Google Pixel 10を検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

7位
処理性能 No.1

Nothing Technology
Nothing Phone(3a)Lite

おすすめスコア
4.77
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.01
写真撮影のきれいさ
4.70
動画撮影のきれいさ
4.79
バッテリーの持ち
4.87
充電の速さ
4.61
画面性能
4.86
熱のこもりにくさ
4.63
便利機能の豊富さ
4.25
参考価格
42,800円
中価格
取り扱い事業者楽天モバイル、SIMフリー
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.77インチ
防水等級
IPX4
防塵等級
IP5X
おサイフケータイ対応

スケルトンデザインが特徴の高パフォーマンスなエントリースマホ

Nothing Technologyの「Nothing Phone(3a)Lite」は、同シリーズのなかでも安価なエントリースマホ。Nothing Phoneシリーズらしいスケルトンデザインにより所有欲も満たしてくれる一台です。


処理性能の検証では、約89万点という高いベンチマークスコアを記録。エントリースマホの立ち位置でありながらも性能に優れたSoCを搭載しており、ゲームアプリでも快適に動作する性能があるでしょう。バッテリー持ちは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って検証したところ、16時間6分動作し、電池持ちもかなり優れていました。


写真撮影のきれいさの検証でも、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が複数挙がりました。一方、ズームのきれいさの観点では「細部まではしっかりと表現されておらず、イラストのようなベタッとした感じに見えた」という意見があり、ズーム撮影だと気になる場合もあるでしょう。


おサイフケータイにも対応しており、モバイルSuicaやQUICPayも利用可能です。エントリースマホの価格帯で探している人にとって、かなり有力な選択肢の1台といえるでしょう。

良い

    • ゲームアプリでも快適に動作する性能がある
    • 1日中使い続けられるほどのバッテリー持ち
    • おサイフケータイに対応

気になる

    • ズーム撮影の写真の仕上がりでは気になる場合も
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 7300 Pro 5G
充電端子Type-C
画面解像度1084×2392
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1600万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーモノラル
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約89万点
ストレステスト後の本体温度37.5℃
かこって検索対応
7.8cm
高さ16.4cm
厚さ0.83cm
本体重量199g
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Nothing Phone(3a)Lite

Nothing Technology Phone(3a)Liteを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

8位
人気44位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 9

おすすめスコア
4.76
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.14
写真撮影のきれいさ
4.38
動画撮影のきれいさ
4.49
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.54
画面性能
4.88
熱のこもりにくさ
4.27
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
74,999円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
4700mAh
画面サイズ
6.3インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

カメラ重視でハイエンドモデルを探す人に。処理性能も優秀

Googleの「Pixel 9」は、15万円以上のプロモデルには手が出せず、ハイエンドモデルでカメラがきれいなスマホを探している人におすすめです。価格は13万円台ながら、プロモデルにも劣らないカメラ性能を備えています。

写真撮影のきれいさの検証では、同価格帯のスマホのなかでもよい評価を獲得しました。自然な発色と高い解像感で、人物も風景も美しく撮影できます。動画撮影時の手ブレ補正も十分に利いており、動画を視聴したモニターからは「スマホでこのきれいさがあれば文句なし」との声も。ディスプレイは有機ELを採用しており、リフレッシュレートは最大120Hzに対応しています。


上位商品のハイエンドモデルには劣るものの、処理性能は優秀です。ベンチマークスコアは約125万点を記録し、前モデルの「Pixel 8」より約25万点アップしています。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。高性能ながら、本体の発熱も十分に抑えられていました。


IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応など、日常使いに便利な機能が充実しています。OSのアップデート保証期間が7年と長いのもうれしいポイントです。「消しゴムマジック」や「ベストテイク」など、AI機能も搭載しています。


バッテリー持ちは18時間以上を記録しており、1回の充電で丸1日余裕で使用できるでしょう。急速充電にも対応しており、30分の充電で0%の状態から54%まで充電できました。画面サイズは6.3インチと比較的コンパクトで、処理性能やバッテリー性能も優秀です同じ価格帯の大画面のスマホは大きすぎると感じている人にも向いているでしょう。

良い

    • カメラ性能が優れており、人物も風景も美しく撮影できた
    • 処理性能が高く、3Dゲームをサクサクプレイできる
    • 日常使いに便利な機能だけでなく、AI機能も搭載

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G4
充電端子Type-C
画面解像度2424×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1050万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約125万点
ストレステスト後の本体温度39.9℃
かこって検索対応
7.2cm
高さ15.28cm
厚さ0.85cm
本体重量198g
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この商品のクチコミ

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4.7(3件)
見習いサポーター
男性
あき
5
2025/07/15
写真に大満足
写真がとにかくきれいで大満足です iphoneからの乗り換えですが、動作等もストレス無しです SEからなので大きさと重さに慣れるのだけ苦労しました。。
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avatar
駆け出しサポーター
男性 | 40代
まっさん
5
2026/02/01
お手頃万能スマホ
クチコミ画像
価格的には結構お手頃なスマホな割に、スペックで不満を感じることもないです。 写真も非常に綺麗に撮れますし、ゲームもサクサク動く万能スマホです。 最近知ったのですが、ディスプレイにつなぐとパソコンモードになって、Chromeブックみたいになってめちゃ便利です(笑
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avatar
見習いサポーター
女性 | 30代
ゆのすけ
4
2025/07/17
夜景が綺麗に撮れます
従来よりも値段が高くなったけど、使いやすいサイズ感と処理速度で満足
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Pixel 9

Google Pixel 9を徹底レビュー!実際に使ってメリット・デメリットは?

8位
人気10位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1
便利機能の豊富さ No.1

SAMSUNG
Galaxy S25 Ultra

おすすめスコア
4.76
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.54
写真撮影のきれいさ
4.42
動画撮影のきれいさ
4.41
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.48
画面性能
4.97
熱のこもりにくさ
4.09
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
199,800円
高価格
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB、1TB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.9インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

AI機能も活用したい人に。処理性能やバッテリー性能が優秀

SAMSUNGの「Galaxy S25 Ultra」は、とにかく性能が優れたAndroidスマホを探しており、AI機能も活用したい人におすすめです。処理性能は非常に高く、ベンチマークスコアは約230万点を記録しました。同シリーズのGalaxy S25よりも高スコアで、検証したハイエンドモデルのなかでもトップクラス。重い3Dゲームでもサクサク動作します。高性能ながら発熱も少しは抑えられました。


バッテリーの持ちは19時間41分と非常に優れており、1回の充電で1日中余裕で使用できます。充電速度も十分で、30分の充電で0%から49%まで回復しました。


写真撮影の検証では食べ物の写真の色味が淡いという声もありましたが、ディテールがくっきりとしており、ノイズもほぼなし。モニターから「ズームでの写真だとわからないくらい自然に、くっきり表現できている」「実物を見ているような解像度」と好評です。動画撮影では手ブレ補正が十分に利き、被写体を自然に撮影できました。さらに解像感に優れた有機ELディスプレイを採用し、最大120Hzのリフレッシュレートでなめらかに動く映像が楽しめます。


IP68の防水・防塵性能があり、雨や汗などでスマホが故障するリスクを軽減します。おサイフケータイやeSIM対応と便利機能が豊富で、OSアップデート保証が7年と長いのもメリットです。かこって検索やリアルタイム通訳などのAI機能も多く搭載されています。Galaxy S25シリーズから新たに登場したAI機能「Now Brief」があり、AI機能をフル活用したい人にもおすすめです。


ペンが付属し、手書き入力もできます。バッテリーの持ちは申し分なく、画面性能や処理性能に優れた本商品。ハイエンドスマホのなかでも特に高性能な1台といえるでしょう。高い性能とAI機能を求めるユーザーに、自信を持っておすすめできるAndroidスマホです。

良い

    • ハイエンドモデルのなかでも特に処理性能が優秀
    • バッテリーの持ちは19時間41分と非常に長い
    • AI機能や便利な機能が豊富

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite for Galaxy
充電端子Type-C
画面解像度3120×1440
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数2億画素
超広角カメラ画素数5000万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数1200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約230万点
ストレステスト後の本体温度41.3℃
かこって検索対応
7.76cm
高さ16.28cm
厚さ0.82cm
本体重量218g
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この商品のクチコミ

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4.6(5件)
駆け出しサポーター
男性 | 20代
キノコ
4
2025/09/08
割と満足
クチコミ画像
iPhone15ProMAXからの機種変更で購入しました。 カメラや本体の性能、バッテリーのもち等は申し分ないです。 Android全体の性質なのかもしれませんが、タッチ決済を使う際に対応してないクレジットカードが多いのが少し気になりました。
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駆け出しサポーター
男性 | 20代
けいちゃん
4
2026/02/02
初めてのハイエンドAndroid
クチコミ画像
思い切って買ってみました! カメラが2億画素あるため、写真を拡大しても綺麗です。また、画面が大きいので映像作品を視聴する際にも迫力があります。Sペンはほとんど使っていないので、あまり必要性や付加価値を感じませんでした。また、日本語キーボードの変換がイマイチで、長文やちょっとしたひらがな⇨漢字の変換でも素直に候補が出てこないことが多いです。価格が高いぶん、欠点が目立ってしまいます。 iPhoneに比べてケースやフィルムの種類が少ないので、理想のアクセサリーを見つけるのが毎回楽しみです。
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駆け出しサポーター
男性
とよみみ
5
2025/09/28
非常に満足です!
クチコミ画像
Galaxy S21 5Gからの機種変更で購入しました。 性能は宝の持ち腐れになってしまうほど高く、バッテリー持ちも良いです。 3倍、5倍ズームの2種類の望遠レンズが搭載されていることにより、場面ごとに綺麗な写真を撮ることができるので良いです。
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avatar
見習いサポーター
男性
きょうや
5
2025/12/27
大きくて鮮やかな画面と高級感のあるデザインで幸福度アップ
クチコミ画像
クチコミ画像
iPhoneSE第二世代からの機種変更です 画面とカメラの進化に驚きました! 外でも見やすい画面と色鮮やかに撮れるカメラに大満足です。 本体の側面や背面デザインがとても洗練されていて物欲が満たされちゃいます 電池持ちは悪くなってしまいますが常時表示もお気に入りの機能のひとつです!
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avatar
見習いサポーター
男性 | 20代
18 ko
5
2026/01/24
現時点でのスマホの中では最高峰のスマホだと思います
クチコミ画像
SONY Xperia1Ⅳからの乗り換えです。 このスマートフォン、本当にデメリットや使いづらい点がありません。唯一あるとしたら、値段が高いくらいですね。 まず、何と言ってもディスプレイが綺麗です。動画や映画等をよく見ますが、特に色がとても綺麗です。そして写真も綺麗ですし、GalaxyAI を通すと映える写真がとれます。また、他のスマートフォンにあるかわかりませんが、100倍ズームまでできるため一眼レフも使わなくなりました。ゲームするのにも、カクつくことはなく、全てのゲームでサクサク動きますし、発熱も充電しながら長時間やれば温度は上がりますが、基本発熱はないです。画面分割はとても操作感がよく、前のXperiaにもありましたが使いやすさが全然違います。Galaxyペンは遠隔シャッター機能はなくなりましたが、メモするときやゲームするときに使うのですが、ラグもなく正直Apple Pencilよりも使いやすいと感じます。普段使いするには小さいので、手が大きい方は使いづらいかと思いますね。 本当に買って後悔しないと思うのでおすすめです。 でも値段がネックであればS25でも十分だと思います。サブとして使っていますが、写真にこだわりがあったり、画面サイズにこだわりがなければ十分満足できると思います。
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Galaxy S25 Ultra

SAMSUNG Galaxy S25 Ultraを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

8位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1
画面性能 No.1

Xiaomi
POCO F7 Pro

おすすめスコア
4.76
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.53
写真撮影のきれいさ
4.52
動画撮影のきれいさ
4.56
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.74
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
4.05
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
Amazonで売れています!
68,488円
在庫わずか
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6000mAh
画面サイズ
6.67インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

ミドルレンジスマホのなかでも優れた処理性能とバッテリー持ち

Xiaomiの「POCO F7 Pro」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでは高価な立ち位置ではあるものの、ハイエンドスマホに匹敵する高性能なSoCを搭載したAndroidスマホ。6000mAhの大容量バッテリーと最大90Wの急速充電に対応しており、バッテリー周りに強みがあるのが特徴です。


処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約225万点のスコアを記録。処理性能が求められる高グラフィックのゲームでも突っかかりを感じずに動作するでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を測定した結果、18時間50分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人にも向いています。


写真撮影のきれいさの検証では、多くの作例で満足の声が集まりました。一方で、ズーム撮影の作例のみ「ぼやっとした印象を受ける。拡大すると粗さも目立ちあまり良い印象はない」という意見があったため、不得意なシーンもあることに注意しましょう。


スマホをミドルレンジの価格帯で探していて、そのなかでも処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめです。ただし、おサイフケータイは対応していないため、モバイルSuicaやモバイルPASMOが使えない点には注意してください。

良い

    • 高グラフィックゲームでも突っかかりを感じずに動作する
    • 優れたバッテリー持ち

気になる

    • 写真撮影のきれいさの検証で、ズームの仕上がりでは不満の声が多かった
    • おサイフケータイに非対応
OSAndroid
SoC800シリーズ
充電端子Type-C
画面解像度3200×1440
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度8K、4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約225万点
ストレステスト後の本体温度41.6℃
かこって検索対応
7.5cm
高さ16.03cm
厚さ0.81cm
本体重量206g
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POCO F7 Pro

Xiaomi POCO F7 Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

11位
人気22位
処理性能 No.1
熱のこもりにくさ No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 9a

おすすめスコア
4.74
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.14
写真撮影のきれいさ
4.23
動画撮影のきれいさ
4.51
バッテリーの持ち
4.92
充電の速さ
4.34
画面性能
4.88
熱のこもりにくさ
5.00
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
62,500円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、UQモバイル
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
5100mAh
画面サイズ
6.3インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

処理性能・バッテリー持ちが良好。快適に使えるミドルレンジ

「Pixel 9a」は、GoogleのスマホブランドであるPixelシリーズのなかでも手に取りやすい価格が特徴のミドルレンジAndroidスマートフォンです。


処理性能を示すベンチマークスコアは約123万点を記録し、複数アプリの同時使用やゲーム操作でもストレスのない操作性が確認されました。バッテリーの持ちは16時間50分と非常に優秀で、熱のこもりにくさの検証でも35.8℃に抑えられており、長時間使用でも快適な使用感が得られる仕様でした。動画撮影のきれいさでも一定の満足度を得ており、日常的な撮影には十分対応できるクオリティです。


一方で、ズームやボケ感を重視する人にとっては写真撮影のきれいさの検証において物足りなさが見られました。便利機能は防水・防塵機能やおサイフケータイ、7年のサポートなど基本項目は押さえています。


ハイエンドスマホよりも手に取りやすい価格ながら処理性能面では優れており、熱のこもりにくさも十分。快適に長く使えるコスパのよい選択肢といえるでしょう。

良い

    • 処理性能が優れておりサクサク動く
    • バッテリーが長持ちで熱もこもりにくい
    • Pixelシリーズのなかで手に取りやすい価格設定

気になる

    • ズームやボケ感のシーンでは物足りないカメラ性能
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G4
充電端子Type-C
画面解像度2424×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数1300万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1300万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約123万点
ストレステスト後の本体温度35.8℃
かこって検索対応
7.33cm
高さ15.47cm
厚さ0.89cm
本体重量186g
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この商品のクチコミ

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4.3(7件)
avatar
駆け出しサポーター
男性 | 20代
れい
5
2025/05/31
使いやすい
かなり満足しています。 アプリ容量が少ないタイプなので使うアプリを厳選しなければならないのがネックですが、Geminiを使った機能がたくさんあるので使いやすさが他のAndroidスマホに比べ段違いに良いです。 個人的にはレコードアプリと天気アプリがお気に入りです。
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駆け出しサポーター
男性 | 30代
TAKUYA7
4
2026/05/06
コスパ良し
クチコミ画像
キャンペーンで1円で購入できました! iPhoneをメインで利用しており、仕事でサブ機をさがしており、コスパの良いものを探していて、こちらの機種にしました! 動作、カメラ、電池持ちも満足です! サイズ感も悪くはないですが、自分はサブ機で利用していますので、もう一回り小さいと嬉しいです! あと仕事の関係上、カメラ利用が多いので、pixelモデルでSD対応のモデルが出るといいと思います!
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ベテランサポーター
女性 | 20代
えりか
4
2025/12/03
カメラ綺麗。容量も充実
クチコミ画像
使いやすい!! iphoneからの乗り換えですが、機能は充実していてaiもカメラもiphone より良い。 充電の減りも少ないし、画面の動きもサクサクです。 アンドロイドスマホは、動きやアプリが微妙なイメージでしたが、ピクセルは全くそんなことなく、iphone のように使える!
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avatar
駆け出しサポーター
女性 | 40代
かなこ
3
2026/04/30
スペックはそれなり
クチコミ画像
Pixel7から乗り換え。aだからか、動きはPixel7の方がサクサクしている感じ。アプリ起動時にフリーズしたり、ブラウザが一瞬固まったりすることもあり。サイズは一回り小さくなり、カメラの出っ張りもなくなったのでデザイン、持ちやすさは満足。
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avatar
見習いサポーター
男性 | 30代
Kenta
5
2025/09/24
バッテリー長持ち
クチコミ画像
6aからの買い替えでバッテリーが長持ちするようになった。 2時間動画などを見たり、普通に使っていても10%くらいの消費量でした。 またフレームレートが120pになってスムーズで使いやすくなりました。
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駆け出しサポーター
男性 | 20代
げそそ
5
2026/03/29
欠点のない良いスマホ
クチコミ画像
サブ機として購入。メインが古いのもあるがこんなにスムーズに動くものかと少々感動しています。指紋認証が出来るのも良いところ。
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Pixel 9a

Google Pixel 9aの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

11位
人気8位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1

Xiaomi
POCO M8 5G

おすすめスコア
4.74
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
3.96
写真撮影のきれいさ
4.48
動画撮影のきれいさ
4.65
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.57
画面性能
4.86
熱のこもりにくさ
3.80
便利機能の豊富さ
4.75
最安価格
Amazonでタイムセール中!
32,980円
11%OFF
在庫わずか
参考価格:
36,980円
取り扱い事業者SIMフリー
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB
バッテリー容量
5520mAh
画面サイズ
6.77インチ
防水等級
IPX6
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

有機ELディスプレイやステレオスピーカー対応のエントリースマホ

Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。


処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。


一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。


エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。

良い

    • 高グラフィックのゲームでもカクつきを感じにくい処理性能
    • バッテリー持ちが優れている

気になる

    • ズーム時の写真は粗さが目立った
    • おサイフケータイに非対応
OSAndroid
SoCSnapdragon 6 Gen 3
充電端子Type-C
画面解像度2392×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約85万点
ストレステスト後の本体温度43.2℃
かこって検索対応
7.542cm
高さ16.4cm
厚さ0.74cm
本体重量178g
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POCO M8 5G

Xiaomi POCO M8 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

13位
人気14位
バッテリーの持ち No.1

シャープ
AQUOS sense9

おすすめスコア
4.73
処理性能
4.75
処理性能(極めたい人向け)
3.55
写真撮影のきれいさ
4.56
動画撮影のきれいさ
4.64
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.46
画面性能
4.81
熱のこもりにくさ
4.42
便利機能の豊富さ
4.75
最安価格
49,980円
中価格
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、UQモバイル、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、BIGLOBEモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、LIBMO、NifMo、QTモバイル
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
6GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

ミドルレンジを探す人に。電池持ちとカメラ性能がよい

シャープの「AQUOS sense9」は、4〜8万のミドルレンジのAndroidスマホを探していて、バッテリー持ちとカメラのきれいさを重視したい人におすすめです。バッテリーの持ちは19時間41分とトップクラスで、1回の充電で丸1日バッテリーが切れる心配をせずに使い続けられるでしょう。充電速度も良好で、バッテリーは30分で0%から48%まで回復しました。短時間の充電でも長めに使えますよ。


ベンチマークスコアは約60万点と処理性能も十分。ハイエンドモデルの処理性能にはおよばず、高グラフィックのゲームだと足りない恐れがあるものの、ネット検索などの日常的な用途なら問題ない処理性能です。


写真はナチュラルな発色で、スキントーンも白く好印象。輪郭もくっきりと細部まで表現されていました。明暗が大きい場所ではやや粗くなるものの、日常ではきれいに撮影できるでしょう。前モデルの「AQUOS sense8」ではいまひとつだった動画の手ぶれ補正がしっかり利いており「歩いている感じさえなく、映像に集中できた」と動画を視聴したモニターからは好評でした。有機ELディスプレイ採用かつ、最大240Hzのリフレッシュレートで表示もなめらかです。


IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証も5年ついているなど、便利な機能が充実していることも魅力です。


発熱も抑えられていたので、長時間使いやすいのもうれしいポイント。バッテリー持ちやカメラ性能のよさが光り、高いコストパフォーマンスを発揮しているAndroidスマホといえます。バランスのとれた機種で、日常使いのスマホとしては満足できるでしょう。

良い

    • バッテリーの持ちが19時間41分とかなり長く、1日中使える
    • 写真は細かい部分まで表現され、動画は手ぶれ補正が利いていた
    • IP68の防水・防塵機能やおサイフケータイ、OSアプデ5年保証に対応

気になる

    • 処理性能は高グラフィックのゲームだと足りない恐れがある
OSAndroid
SoCQualcomm Snapdragon 7s Gen 2
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート240Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5030万画素
超広角カメラ画素数5030万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、マスク対応顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約59万点
ストレステスト後の本体温度38.7℃
かこって検索対応
7.3cm
高さ14.9cm
厚さ0.89cm
本体重量166g
全部見る
AQUOS sense9

SHARP AQUOS sense9を徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

14位
人気36位
処理性能 No.1
画面性能 No.1

Xiaomi
POCO F7 Ultra

おすすめスコア
4.72
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.80
写真撮影のきれいさ
4.57
動画撮影のきれいさ
4.43
バッテリーの持ち
4.97
充電の速さ
4.86
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
3.55
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
Amazonでタイムセール中!
89,800円
10%OFF
参考価格:
99,980円
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5300mAh
画面サイズ
6.67インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

120Wの急速充電に対応。処理性能とバッテリー持ちも優秀

Xiaomiの「POCO F7 Ultra」は、同ブランドのなかでも高性能に位置するハイエンドスマホ。処理性能に優れたSoCを搭載し、最大120Wの超急速充電に対応している点が特徴のAndroidスマホです。


処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約297万点という高スコアを記録。負荷が大きい3Dグラフィックのゲームや複数アプリを同時使用しても快適に使えるでしょう。バッテリーは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試したところ、17時間33分動き続けたため電池持ちもかなり優れています。


一方、動画撮影時の明暗差は再現しづらく、「ビルの輪郭が夜空に溶け込んだような見え方になっていて、のっぺりとした印象」という意見がありました。動画をたくさん撮りたい人は別のハイエンドスマホも選択肢に入れたほうがよいでしょう。


おサイフケータイに対応していないため、モバイルSuicaやiDなどの決済サービスを使う人は注意が必要ですが、処理性能とバッテリー持ち、急速充電といった要素はそろっています。スマホをヘビーユーズしたい人におすすめです。

良い

    • 3Dグラフィックのゲームや複数アプリの同時使用でも快適
    • 120Wの急速充電対応で充電速度がとても早い

気になる

    • 動画撮影時、明暗差のバランスが気になる意見があった
    • おサイフケータイに非対応
    • 高負荷のアプリ使用時は熱がこもりやすい
    • 高負荷のアプリ使用時は熱がこもりやすい
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
画面解像度3200×1440
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数3200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K、4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約297万点
ストレステスト後の本体温度44.7℃
かこって検索対応
7.5cm
高さ16.03cm
厚さ0.84cm
本体重量212g
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POCO F7 Ultra

Xiaomi POCO F7 Ultraを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

14位
人気21位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1

Xiaomi
Xiaomi 15T Pro

おすすめスコア
4.72
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.69
写真撮影のきれいさ
4.69
動画撮影のきれいさ
4.80
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.71
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
3.29
便利機能の豊富さ
4.50
参考価格
99,727円
やや高価格
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5500mAh
画面サイズ
6.83インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

廉価版のハイエンドスマホ。優れた処理性能とバッテリー持ち

中国・北京に本社を置くXiaomiが展開する「Xiaomi 15T Pro」は、2025年発売モデルの廉価版であるTシリーズのなかで上位モデルの位置づけ。パフォーマンスや撮影品質、電池持ちのすべてを重視した設計が特徴のAndroidスマホです。


処理性能を示すベンチマークスコアは約269万点を記録し、ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適にこなせる水準でした。バッテリーは100%から20%になるまで19時間45分動き続けており、外出中でも電池切れの心配が少ないのも魅力です。


ただし、熱のこもりにくさの検証で負荷をかけたところ47.1℃まで本体温度が上昇し、長時間使用すると本体が熱を持ちやすい傾向がありました。高い処理能力はあるものの、ゲームの連続プレイなど負荷の高いアプリを長時間使用時は熱を感じやすい点に注意が必要です。


写真や動画撮影の画質も優れており、多くの作例でモニターから満足の声が集まりました。性能・電池・カメラのすべてを重視したい人で、価格も抑えられたハイエンドモデルを探している人におすすめのモデルです。

良い

    • 圧倒的な処理性能で重いアプリも快適
    • 電池残量が100%から20%になるまで19時間45分動作した

気になる

    • 熱のこもりにくさの検証では本体がかなり熱くなった
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 9400+
充電端子Type-C
画面解像度2772×1280
最大画面リフレッシュレート144Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約269万点
ストレステスト後の本体温度47.1℃
かこって検索対応
7.79cm
高さ16.27cm
厚さ0.8cm
本体重量210g
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この商品のクチコミ

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検証モニター
男性 | 50代
タビオ
5
2025/10/23
ズーム撮影によい
カメラ機能の評価だけですが、基本鮮やかに色が表現されています。また、ズームがとてもきれいに撮影できるのもよいポイント。
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avatar
検証モニター
女性 | 20代
藤堂あみ
4
2025/10/23
動画がとても綺麗に撮れた
動画をとても綺麗に撮る事が出来た。手ぶれ補正が強く、酔う感じもない。発色や解像度もよく、細かい部分まで動画に写っている。明暗のバランスも概ねとれていた。少し光の主張が激しかったが不自然な程ではない。静止画も肌の色合いは気になったが他はかなり綺麗に撮れており、細かい色の違いまで分かりやすかった。
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Xiaomi 15T Pro

Xiaomi 15T Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

16位
処理性能 No.1
便利機能の豊富さ No.1

Google
Pixel 8

おすすめスコア
4.71
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.05
写真撮影のきれいさ
4.42
動画撮影のきれいさ
4.50
バッテリーの持ち
4.70
充電の速さ
4.38
画面性能
4.83
熱のこもりにくさ
4.42
便利機能の豊富さ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
62,800円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
4575mAh
画面サイズ
6.2インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

高性能でコンパクト。ハイエンドでは手頃な価格でAI機能も

Googleの「Pixel 8」は、12万円以下の予算で買える高スペックなAndroidスマホを探している人におすすめです。処理性能やカメラ性能に優れており、話題のAI機能もひと通り使えます。それでいて、本体サイズが大きすぎず扱いやすいのが魅力です。


専用アプリで測定したベンチマークスコアは約100万点を記録し、処理性能は優秀であることがわかりました。高グラフィックの3Dゲームもサクサクこなせるスコアです。高性能でありながら、熱はこもりにくく、長時間の使用でも快適に使えるでしょう。


写真のクオリティも十分で、発色や解像感、明暗差のバランスが取れた自然な撮影が可能です。とくに動画性能はかなり優秀で、撮影した動画を見たモニターからは「ブレを感じにくく、補正による違和感もなかった」という声が多く寄せられました。画面は有機EL採用で視認性が高く、最大120Hzのリフレッシュレートでなめらかな表示ができます。


バッテリーの持ちは約13時間と長く、1日の外出でも充電切れのリスクは少ないでしょう。0%の状態から30分で約44%まで充電でき、充電スピードに関しても問題ありません。IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応など、利便性の高い機能も充実しています。上位機種の「Pixel 8 Pro」と比べても遜色はありません。カメラの被写体検知や対面翻訳など、最新のAI技術も活用できますよ。


高いパフォーマンスとコンパクトなサイズを両立させながら、手が届きやすい価格が魅力。性能だけでなく価格にもこだわりたい人におすすめです。

良い

    • 処理性能が高く、高グラフィックの3Dゲームもサクサクこなせる
    • 機能性に優れていながら、本体サイズが大きすぎない
    • IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応などの便利な機能がそろっている

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G3
充電端子Type-C
画面解像度2400×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1050万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約100万点
ストレステスト後の本体温度38.7℃
かこって検索対応
7.08cm
高さ15.05cm
厚さ0.89cm
本体重量187g
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Pixel 8

Google Pixel 8を徹底レビュー!Pixel 8aやPixel 8 Proとはどこが違う?

16位
人気15位
処理性能 No.1
処理性能(極めたい人向け) No.1
動画撮影のきれいさ No.1
バッテリーの持ち No.1

OPPO
OPPO Find X9

おすすめスコア
4.71
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
5.00
写真撮影のきれいさ
4.78
動画撮影のきれいさ
4.91
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.51
画面性能
4.85
熱のこもりにくさ
3.21
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
129,980円
やや高価格
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、QTモバイル、au
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
512GB
バッテリー容量
7025mAh
画面サイズ
6.6インチ
防水等級
IPX9
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

ハッセルブラッドと共同開発したカメラで写真も動画もきれい

OPPOの「OPPO Find X9」は、名門カメラメーカーであるハッセルブラッドと共同開発したカメラシステムを搭載したハイエンドスマホです。広角・超広角・望遠カメラすべてが高画素のスペックを備えています。


処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約350万点のスコアを記録しました。画質設定を高くした動画撮影はもちろん、高グラフィックな3Dゲームでも性能不足を感じることはないでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を測定した結果、23時間14分間も動作し続けました。スマホをヘビーユーズしてもバッテリー残量が気にならないといえます。


写真撮影のきれいさの検証では、ほぼすべての観点で満足以上の声が集まりました。とくに解像感のよさが高評価で、「被写体がぼんやりしている印象は両方ともまったくない」という意見もあり、カメラのきれいさを重視したい人にもおすすめです。


中華メーカーのカメラに特化したハイエンドスマホのなかでは珍しく、おサイフケータイに対応しています。ハイエンドスマホでカメラのきれいさを重視、おサイフケータイ対応が条件に外せない人におすすめの1台です。

OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 9500
充電端子Type-C
画面解像度2760×1256
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数約5000万画素
超広角カメラ画素数約5000万画素
望遠カメラ画素数約5000万画素
インカメラ画素数約3200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約350万点
ストレステスト後の本体温度47.9℃
かこって検索対応
約7.4cm
高さ約15.7cm
厚さ約0.8cm
本体重量約203g
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OPPO Find X9

OPPO Find X9を検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

18位
人気31位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1

ソニー
Xperia 1 VII

おすすめスコア
4.70
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.46
写真撮影のきれいさ
4.56
動画撮影のきれいさ
4.13
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.48
画面性能
4.37
熱のこもりにくさ
4.10
便利機能の豊富さ
4.88
最安価格
Amazonで売れています!
189,200円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB、16GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.5インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

高性能と電池持ちを両立。SDカードや有線イヤホンにも対応

日本のソニーが展開する「Xperia 1 Ⅶ」は、Xperiaシリーズのなかでも高性能モデルとして位置づけられたハイエンドモデルです。処理性能やカメラのきれいさを重視するユーザー向けに展開されています。


処理性能では、約209万点と非常に高いベンチマークスコアを記録し、高グラフィックのゲームや負荷の大きいアプリなどでも快適に動作するでしょう。バッテリーの持ちは19時間35分という長時間駆動を実現しており、外出先での利用や長時間の使用でも電池残量が気にならないのも魅力といえます。


注目したいのがSDカードスロットやイヤホンジャックを搭載しているところです。ほかのハイエンドモデルではほぼ非対応の機能であるため、外部メモリや有線イヤホンが使える性能に優れたスマホを選びたい人にとっては有力な選択肢といえます。


カメラの検証では、写真撮影のきれいさでは満足の声が多かった一方で動画撮影の仕上がりにはやや不満との声が多く、動画クオリティにこだわる人には不向きといえる結果でした。また、AI機能の面では「かこって検索」は対応していたものの、文字起こしや要約・翻訳機能は非対応で、ほかのハイエンドモデルよりも見劣りする部分もあった点には注意しましょう。


処理性能やバッテリーを重視する人におすすめの1台です。なかでも、SDカードスロットやイヤホンジャック搭載のハイエンドスマホを選びたいならぴったりといえるでしょう。

良い

    • 処理性能が非常に高く快適に動作する
    • バッテリーの持ちが優れており、外出先でも電池残量が気になりにくい
    • SDカードスロットとイヤホンジャックを搭載

気になる

    • 動画撮影の画質にはやや不満の声があった
    • AI機能は「かこって検索」は対応しているが、文字起こし・要約や翻訳機能などには非対応
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数1200万画素
インカメラ画素数1200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約209万点
ストレステスト後の本体温度41.2℃
かこって検索対応
7.4cm
高さ16.2cm
厚さ0.82cm
本体重量197g
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駆け出しサポーター
男性 | 40代
sho ma
5
2025/10/20
やはり良い品
クチコミ画像
クチコミ画像
SONYが誇るハイエンドスマホ。販売初期こそ文鎮化騒動がありざわつかせませたが、交換対応も進み、事態は沈静していると思います。交換対応品にも1年間の無料保証もついてます。動作感、カメラ画像も文句なし。 一点、大きさはXperia1vまでの縦長ではなくなってしまったので、持ちづらさはあります。ここは好みですな。
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Xperia 1 VII

SONY Xperia 1 VIIの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

18位
人気25位
処理性能 No.1
バッテリーの持ち No.1

シャープ
AQUOS sense10

おすすめスコア
4.70
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.04
写真撮影のきれいさ
4.23
動画撮影のきれいさ
4.28
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.54
画面性能
4.83
熱のこもりにくさ
4.48
便利機能の豊富さ
4.75
最安価格
55,699円
中価格
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイル、SIMフリー、J:COMモバイル、mineo、IIJmio、ahamo、QTモバイル
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
6GB、8GB(ストレージが256GBモデルの場合)
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

1日使っても電池切れの心配が少ないミドルレンジスマホ

シャープの「AQUOS sense10」は、価格を抑えつつ性能がよいミドルレンジスマホがほしい人におすすめ。AQUOSの3シリーズのなかでは中間ランクの位置づけで、コスパのよいAndroidスマホです。


処理性能の検証で、処理性能を示すベンチマークスコアは約98万点を記録しました。普段使いなら十分な処理性能で、軽いゲームなども快適に楽しめるでしょう。また、電池持ちも非常に優れており、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの時間は20時間35分間と、1日中使っても電池切れの心配が少ないといえます。


カメラのきれいさの検証では、人の肌の写りや動画の手ブレ補正の強力さでは満足の声が多かった一方で、ポートレート写真のボケ感やズーム撮影では不満の声がありました。価格帯的にも撮影シーンによって得意不得意があるカメラだということに注意しましょう。


おサイフケータイや最大2TBまでのmicroSDカードにも対応し、便利機能も充実しているAndroidスマホです。ミドルレンジの価格帯のスマホを探していて、とくにバッテリー性能を重視したい人におすすめの1台といえるでしょう。

良い

    • 1日中使っても電池切れの心配が少ないバッテリー持ち
    • 普段使いや軽いゲームなら快適な処理性能

気になる

    • ポートレート撮影のボケ感の処理が不自然という声があった
    • ズーム撮影の写真が暗くぼんやりしていた
OSAndroid
SoCSnapdragon 7s Gen 3
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート240Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5030万画素
超広角カメラ画素数5030万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約98万点
ストレステスト後の本体温度38.2℃
かこって検索対応
7.3cm
高さ14.9cm
厚さ0.89cm
本体重量166g
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見習いサポーター
男性 | 40代
モミジ
5
2026/05/01
国産ミドルスペック機種ならこれ
クチコミ画像
国産ミドル機種としては最高峰 動作も安定してて進化を感じます(sense2からの移行) メモリも十分なので、仮想メモリを切って運用してますが問題ありません。
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AQUOS sense10

シャープ AQUOS sense10を検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

20位
処理性能 No.1

Google
Pixel 8a

おすすめスコア
4.69
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.00
写真撮影のきれいさ
4.33
動画撮影のきれいさ
4.22
バッテリーの持ち
4.86
充電の速さ
4.30
画面性能
4.83
熱のこもりにくさ
4.47
便利機能の豊富さ
4.88
最安価格
Amazonで売れています!
52,800円
在庫わずか
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、SIMフリー、J:COMモバイル
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
4492mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX7
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

8万円以下の予算で探している人に。最新のAI機能も搭載

Googleの「Pixel 8a」は4〜8万円くらいの予算でスマホを探している人におすすめです。8万円以上のハイエンドモデルと同等レベルの性能を持つうえに、防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応など、スマホに求められる機能もしっかりカバーしています。対面翻訳やAIノートの文字起こしなど、最新のAI機能にも対応していますよ。


バッテリー持ちはよく、約16時間使用可能です。上位モデルであるPixel 8よりも長い時間を記録しました。1日中外出していても、充電切れの心配は少ないでしょう。万が一充電が切れても、30分間で0%の状態から40%まで回復します。


専用アプリで測定したベンチマークスコアは約87万点で、処理性能も高め。上位モデルのPixel 8やPixel 8 Proにはおよばないものの、一般的に高い処理能力が必要なゲームもサクサク楽しめるスコアです。本体の温度も上がりにくく、長時間のゲームプレイでもほとんど気にならないでしょう。


カメラ性能も悪くなく、写真は自然な発色と高い解像感が特徴です。モニターからは「バランスよく強すぎない発色」「肌の血色が良く健康的な印象を受ける」といった声が挙がっています。動画の検証ではやや評価を落としたものの、手ブレ補正も利いており、安定した映像が撮れました。画面には鮮やかな発色を誇る有機ELを採用。最大120Hzのリフレッシュレートで、なめらかで見やすい表示ができますよ。


7年間のセキュリティアップデートにも対応しており、長く安心して使えるのもメリット。価格帯を考えると、申し分ない性能とスペックを兼ね備えたモデルです。8万円以下で機能性に優れたAndroidスマホを探しているなら、ぜひチェックしてみてくださいね。

良い

    • 最新のAI機能も多数搭載し、便利に使える
    • バッテリー持ちが約16時間で、長時間の外出でも使いやすい
    • ベンチマークスコアが約87万点で、ゲームプレイもサクサク

気になる

  • 特になし
OSAndroid
SoCGoogle Tensor G3
充電端子Type-C
画面解像度2400×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数6400万画素
超広角カメラ画素数1300万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1300万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約87万点
ストレステスト後の本体温度38.3℃
かこって検索対応
7.27cm
高さ15.21cm
厚さ0.89cm
本体重量189g
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見習いサポーター
40代
momo2
3
2026/03/21
普段使いに申し分なし
クチコミ画像
クチコミ画像
型落ちモデルですが、こだわりがなければカメラもGeminiも使えますので、普段使いとして十分満足できます。 ストレージが256GBあればなお良かったかなと思います。
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Pixel 8a

Google Pixel 8aを徹底レビュー!Pixel 8やPixel 8 Proとはどこが違う?

売れ筋の人気Androidスマホ全73商品を徹底比較!

Androidスマホ の検証

マイベストではベストなAndroidスマホを「処理性能が高い・カメラで撮影した写真や動画、画面がきれい・バッテリー性能がよい・熱を持ちにくい・機能が充実しているもの」と定義。


ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで上位のAndroidスマホ73商品を集め、以下の8個のポイントで徹底検証しました。


検証①:処理性能

検証②:写真撮影のきれいさ

検証③:動画撮影のきれいさ

検証④:バッテリーの持ち

検証⑤:充電の速さ

検証⑥:画面性能

検証⑦:熱のこもりにくさ

検証⑧:便利機能の豊富さ

今回検証した商品

  1. FCNTarrows We2
  2. FCNTarrows Alpha
  3. FCNTarrows We2 Plus
  4. GooglePixel 8
  5. GooglePixel 10 Pro XL
  6. GooglePixel 9 Pro
  7. GooglePixel 10 Pro
  8. GooglePixel 8a
  9. GooglePixel 9
  10. GooglePixel 10
  11. GooglePixel 9a
  12. GooglePixel 9 Pro XL
  13. Nothing TechnologyNothing Phone(3a)Lite
  14. Nothing TechnologyNothing Phone(2a)
  15. Nothing TechnologyNothing Phone(3a)
  16. Nothing TechnologyCMF Phone 2 Pro
  17. Nothing TechnologyNothing Phone(3)
  18. OPPOOPPO A79 5G
  19. OPPOOPPOReno14 5G
  20. OPPOOPPO A5x
  21. OPPOOPPO Reno9 A
  22. OPPOOPPO Find X9
  23. OPPOOPPO Reno13 A
  24. OPPOOPPO Reno11 A
  25. OPPOOPPO A5 5G
  26. OPPOOPPO A3 5G
  27. SAMSUNGGalaxy A55 5G
  28. SAMSUNGGalaxy S24
  29. SAMSUNGGalaxy A36
  30. SAMSUNGGalaxy S23
  31. SAMSUNGGalaxy S25
  32. SAMSUNGGalaxy A25 5G
  33. SAMSUNGGalaxy S25 Ultra
  34. XiaomiXiaomi 15 Ultra
  35. XiaomiPOCO X7 Pro
  36. XiaomiPOCO F8 Pro
  37. XiaomiXiaomi 14T Pro
  38. XiaomiRedmi 14C
  39. XiaomiPOCO F7 Ultra
  40. XiaomiPOCO M7 Pro 5G
  41. XiaomiXiaomi 15T Pro
  42. XiaomiRedmi Note 15 Pro 5G
  43. XiaomiXiaomi 15T
  44. XiaomiRedmi15 5G
  45. XiaomiRedmi Note 13 Pro 5G
  46. XiaomiPOCO M8 5G
  47. XiaomiRedmi 12 5G
  48. XiaomiPOCO F7 Pro
  49. XiaomiPOCO F7
  50. XiaomiRedmiNote 15 5G
  51. nubianubia Z70 Ultra
  52. nubianubia S 5G
  53. nubianubia S2R
  54. nubianubia S2
  55. シャープAQUOS sense9
  56. シャープAQUOS R9
  57. シャープAQUOS wish4
  58. シャープAQUOS sense8
  59. シャープAQUOS wish3
  60. シャープAQUOS wish5
  61. シャープAQUOSR10
  62. シャープAQUOS sense10
  63. ソニーXperia 10 VI
  64. ソニーXperia 5 Ⅴ
  65. ソニーXperia 10 VII
  66. ソニーXperia 1 VII
  67. ソニーXperia 1 VI
  68. モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 60 pro
  69. モトローラ・モビリティ・ジャパンmotog66j 5G
  70. モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g05
  71. モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g64 5G
  72. モトローラ・モビリティ・ジャパンmoto g24
  73. モトローラ・モビリティ・ジャパンmotorola edge 40 neo
1

処理性能

処理性能

マイベストでは「連絡用途はもちろんサイト閲覧や動画ゲームのエンタメもサクサク使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコア50万点以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

ベンチマークアプリでスコアを計測。

1.ベンチマークアプリをインストール

2.スコアを3回計測し、最も数値が大きかったもので評価

ベンチマークスコア70万点を最高スコアとし、3Dゲームも遊べるスペックでコスパにかなり優れた性能で満足できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

また、処理性能を極めたい人向けに点数を相対評価でスコア化した処理能力(極めたい人向け)も算出しました。


なお、デフォルトで表示される「おすすめ順」のランキングは、70万点を最高スコアとした処理性能のスコアで作成しています。

検証条件

  • 検証に使用したアプリ
    • AnTuTu Benchmark Android(apkファイル)
2

写真撮影のきれいさ

写真撮影のきれいさ

普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

以下の条件で撮影を行い作例を6つ用意。

  • 食べ物
    • 条件:外光の影響を受けない室内でドーナツ・カステラを撮影
    • 撮影方法:AIモードがあるものは有効化し、最高画質で撮影

    • 建造物
      • 条件:東京都中央区の築地本願寺を日中に撮影
      • 撮影方法:AIモードがあるものは有効化し、最高画質で撮影

  • 夜景
    • 条件:東京都中央区の勝どき橋を夜間に撮影
    • 撮影方法:夜景モードがあるものは有効化し、最高画質で撮影

  • 自撮り
    • 条件:東京都中央区の築地川公園で日中に撮影
    • 撮影方法:加工モードがあるものは無効化し、被写体が自分自身で撮影

  • ポートレート
    • 条件:東京都中央区の勝どき橋を夜間に撮影
    • 撮影方法:ポートレートモードを有効化して撮影

  • ズーム
    • 条件:外光の影響がない室内で造花を撮影
    • 撮影方法:造花より3m離れて、焦点距離150mm相当で撮影

モニターは作例をチェックし、写真撮影のきれいさを作例ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 発色のよさ
  • 解像感のよさ
  • スキントーン・肌の美しさ
  • 明暗差のよさ
  • ボケ感があるか
  • ノイズの少なさ
  • ズーム時のきれいさ

3

動画撮影のきれいさ

動画撮影のきれいさ

普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。

スコアリング方法

以下の条件で撮影を行い作例を3つ用意。

  • 日中動画
    • 条件:東京都中央区の築地本願寺を日中に撮影
    • 撮影方法:手ぶれ補正機能のあるものは有効化し、FHD画質で撮影

  • 夜景動画
    • 条件:東京都中央区の勝どき橋を夜間に撮影
    • 撮影方法:手ぶれ補正機能のあるものは有効化し、FHD画質で撮影

  • 手ぶれ検証動画
    • 条件:女性が室内で歩く様子を撮影者が追尾しながら撮影
    • 撮影方法:手ぶれ補正機能のあるものは有効化し、FHD画質で撮影

モニターは作例をチェックし、動画撮影のきれいさを作例ごとに「とても満足:5」「満足:4」「普通:3」「不満:2」「とても不満:1」の5段階で評価し、その平均点で各商品のおすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 手ブレ補正の強力さ
  • 発色のよさ
  • 明暗差のよさ
  • 解像感のよさ

4

バッテリーの持ち

バッテリーの持ち

マイベストでは「朝9時に出掛けて20時の帰宅でも電池が持つ」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を電池持ちが11時間以上のものと定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

実使用を再現したソフトを用いて、バッテリー残量が100%から20%まで減るのにかかる時間を測定。

1.実使用を再現するアプリをインストール

2.バッテリー残量が100%から20%まで減るのにかかる時間を測定し評価

18時間を最高スコアとし、朝6時の早朝から出掛けて夕食も外食で帰りが遅い24時に帰宅の日でも充電が持つものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件


  • 検証機器等
    • PCMark for Android Benchmark(Playストアのアプリ)
  • 検証環境
    • 画面の明るさを250lx相当に調整
    • リフレッシュレートは60Hzに固定
5

充電の速さ

充電の速さ

マイベストでは「ちょっとした合間時間でもバッテリーを半分充電できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を30分で50%以上充電できるものと定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

充電器に接続し、30分後に何%まで充電できたかを測定。

1.バッテリーを0%にする

2.急速充電器で充電を行い、30分後のバッテリー残量で評価

100%を最高スコアとし、短い時間でもフル充電できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証機器
    • 急速充電器 (Anker社 65W出力対応)

    ※付属の充電器が65W以上に対応していた場合はそちらを使用して検証

6

画面性能

画面性能

マイベストでは「色が鮮やかで動きが滑らかな画面を楽しめる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • ディスプレイ種別(液晶や有機ELなどの種類)
  • ppi(解像感を表す数値)
  • 最大リフレッシュレート(残像感、ノイズ、なめらかさを表す数値)
  • 最大輝度
7

熱のこもりにくさ

熱のこもりにくさ

マイベストでは「ほんのり温かいときはあるが、気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をストレステスト後の本体温度が38℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

15分間スマホに負荷をかけるアプリを使用し、発熱しているかどうかサーモグラフィカメラを使って温度を測定

1.ベンチマークアプリをインストール

2.ストレステストを高負荷モードで15分行う

3.サーモグラフィカメラで最も発熱しているポイントの温度を測定し評価

36℃を最高スコアとし、体温以上に熱くならないので発熱している感覚がないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証に使用したアプリ
    • AnTuTu Benchmark Android(apkファイル)
  • 測定機材
    • FLIR EX-Series
8

便利機能の豊富さ

便利機能の豊富さ

マイベストでは「今までのスマホと同じ機能がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 防水機能の有無
  • おサイフケータイ機能の有無
  • デュアルSIM対応の有無
  • セキュリティアップデート保証の有無

iPhoneが大幅値上げ!Androidスマホに機種変更しても大丈夫?

昨今の為替の影響によりiPhoneは値上げ傾向が続いています。Proではない通常モデルでさえも価格が10万円を超えたため、次の買い替えではiPhoneからAndroidスマホに機種変更しようと考えている人も多いのではないでしょうか。


結論からいうと、Androidスマホへ乗り換えるのは難しくありません。また、データ移行の心配がある人も多いと思いますが、実は簡単です。連絡先や写真はGoogleアカウントに紐付け・バックアップするだけで完了します。LINEやTwitterなどのアプリも、買い替えたスマホでログインするだけで移行できますよ。


1点だけ注意しておきたいのが、ケースの種類です。iPhoneはさまざまなメーカーやブランドからケースが販売されていますが、Androidスマホは少なめです。とくに、携帯ショップや家電量販店などの実店舗だと種類の少なさが顕著に現れますが、この点だけは割り切りましょう。

高山健次
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

2026年現在、iPhone 17シリーズの価格高騰もあり、同等の性能をより安く手に入れられるAndroidへの注目が集まっています。特にiPhone 17eのような廉価モデルを検討中の方にとって、Pixel 9aなどのAndroidミドルレンジ機は、カメラ性能やAI機能で勝る部分も多く、非常にコスパの高い選択肢となります

新しいAndroidスマホに買い替えたら、今の機種は売るのがおすすめ

スマホを新しくしたら、それまで使っていたスマホは売るのがお得です。


スマホを売る方法には、買取業者やキャリアの下取りなどがありますが、フリマアプリを使うとよいでしょう。フリマアプリでは、旧機種のスマホが高額で取引される傾向があります。個人間での取引であるため、コメントのやりとりや梱包・発送など多少の手間はかかるものの、その分高く売れるでしょう。


以下のコンテンツでは、スマホを高く売る方法として買取業者・下取り・メルカリをはじめとしたフリマアプリの3つを比較して紹介しています。ぜひ、スマホを売るときの参考にしてくださいね。

通信費を安くしたいなら格安SIMに乗り換えよう

ドコモ・au・ソフトバンクなどの大手キャリアのプランをそのまま使っている人は、格安SIMへ乗り換えを検討しましょう。エントリーモデルであってもAndroidスマホを買うことは大きな出費だからこそ、この機会に固定費の見直しがおすすめです。総務省のポータルサイトでもスマホの料金プランについての解説がされているので、確認しておくと安心ですよ。


格安SIMについては、以下のコンテンツで選び方やおすすめを紹介しています。格安SIMにはたくさんの会社やプランがあり、なかには毎月の基本料金が無料のプランもあるなど選択肢が豊富です。スマホの買い替えに合わせて、毎月の通信費の削減もチャレンジしてみてください。

▼スマートフォン端末を探すならこちら▼

Androidスマホの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、AndroidスマホのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

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