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【徹底比較】Xperiaのおすすめ人気ランキング【2026年】

Android端末と聞いて思い浮かべることの多い、SONYのXperia。Androidスマホの老舗ブランドともいえ、多くの人から支持されています。しかしいろいろな機種があり、新型と旧型とどう違うの?どれを選んでいいか分からない人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、Xperiaを比較して、最もおすすめのXperiaを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?Xperiaの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

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大岩俊之
監修者
家電コンサルタント
大岩俊之

家電コンサルタントとして活動しているが、元々は電子部品業界の元営業マン。自身が中学生の時にオーディオと一眼レフカメラに目覚め、大学ではAI(人工知能)を学びITエンジニアとして就職するが、人と会話することの方に魅力を感じ営業職へ。その後、電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、家電メーカー・家電量販店など向けの法人営業を経験。いずれの会社でも、前年比150%以上の営業数字を達成、営業職200人中1位の売上実績も持つ。その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動し、テレビ番組にも「家電の達人」として毎年出演。家電メーカーに営業していたため、コネクタ・スイッチ・半導体などに精通しており、家電の内部構造や仕組みに詳しく、現在は家電製品アドバイザー資格試験の講師も務める。

大岩俊之のプロフィール
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高山健次
ガイド
元携帯電話販売員、小売電気アドバイザー/マイベスト 通信・電力・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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    • ソニー|Xperia 1 VIII
      処理性能とバッテリー持ちに優れ、防水など便利機能も豊富|ベンチマークスコアは約342万点を記録し、非常に高い処理性能です。重い3Dゲームでもサクサク動作する快適さが魅力といえます。バッテリーの持ちは100%から20%になるまで15時間49分と優れ、1日中余裕を持って使えます。IP68以上の防水防塵やおサ…
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SONYの技術を詰め込んだ、Xperiaの魅力とは?

SONYの技術を詰め込んだ、Xperiaの魅力とは?
出典:sony.jp

数あるAndroid端末の中でも、特に支持されているXperia。2010年にドコモで初代Xperiaを販売し、以降は毎年新商品のリリースを続けている老舗のブランドです。現在はシリーズ別で機能の特徴が異なり、お気に入りの1台を見つけやすいといえます。


また、SONYの100%出資による携帯電話メーカー「ソニーモバイルコミュニケーションズ」が手掛けていることも人気の理由の1つ。SONYがカメラやオーディオ機器の分野で培った技術がスマホにも活かされています


単に通話やネットの役割だけでなく、SNSにきれいな写真を投稿したい、臨場感ある動画を楽しみたい、高音質で音楽を聴きたいなど、1台のスマホでより毎日を充実させたいという方も、きっと満足させてくれるXperia。これからスマホを購入する方や機種変更する方は、ぜひ検討してみてください。

Xperiaの選び方

人気のXperiaをご紹介する前に、まずはXperiaを選ぶ際のポイントを確認しておきましょう。

1

同じXperiaでもシリーズによってカメラのきれいさは異なる

Xperiaシリーズの魅力の1つが、高性能なカメラ機能。最近は、カメラ機能でスマホを選ぶ方も増えています。しっかり性能をチェックしておきましょう。

大前提として、画素数だけで判断しないことが大切

大前提として、画素数だけで判断しないことが大切
出典:sony.jp

カメラ機能の説明でよく見る「画素数」。「撮像素子のサイズ」「受光面積」といった技術的な話をすると長くなるので理由は割愛しますが、画素数だけでスマホカメラの画質が決まるわけではありません


現在販売されているXperiaのほとんどが、メインカメラで約1200万画素。これは、A3以上など大きめでプリントしても十分キレイなレベルです。2018年に販売されていたXperia XZ3では画素数が約1920万画素だったため、実は画素数だけで見ると下がっており、現在は総合的なバランスを考慮して設計されていることがうかがえます。


スマホカメラの性能にこだわりたい方は画素数だけで判断しないようにしましょう

写真のきれいさにこだわるなら、Xperia1か5シリーズを選ぼう

写真のきれいさにこだわるなら、Xperia1か5シリーズを選ぼう
出典:sony.jp

カメラの性能にこだわりたいなら、こだわりのスマホレンズが採用されていたりするXperia 1や5シリーズがおすすめ。標準・望遠・超広角の3つのレンズが搭載されているモデルであれは、さまざまな被写体を鮮明に撮影することができます。


大型センサーが搭載されているXperiaならより多くの光が取り込めるため、高感度低ノイズな写真が撮影できます。加えて、スマホの処理性能を活かした画像処理技術でデジタルカメラ並みのきれいさでの撮影が可能です。


また、ほとんどの機種が色彩や光まで鮮やかに記録する4K動画撮影機能を搭載していますよ。

先読み撮影やスマートカメラ起動など、あると便利な機能付きも

より手軽に、いい写真や動画を撮影したいなら、カメラの付加機能もチェックしましょう。シーンに合わせて設定を自動で選択してくれる"プレミアムおまかせオート"・Xperiaを横向きに構えるだけでカメラを起動してくれる"スマートカメラ起動"・被写体の動きや笑顔を検知して画像を自動で保存してくれる"先読み撮影"など、Xperiaならではの嬉しい機能がいろいろあります。


決定的なシーンを逃さず撮影したい、自撮りにこだわりたい、暗いところでも撮影したいなど、ニーズは人によってさまざま。自分が使いたいシーンを思い浮かべて、それに合った機能がついた機種を選びましょう。

2

映像美を堪能したいなら、有機ELディスプレイ搭載のものを

映像美を堪能したいなら、有機ELディスプレイ搭載のものを

撮った写真はもちろん、動画やゲームなどで臨場感のある映像を楽しみたいなら、有機ELディスプレイ搭載機種がおすすめ


SONYのテレビ「ブラビア」で培ったディスプレイ技術で、鮮やかな色彩を表現してくれる機種もありますが、有機ELディスプレイのものならさらなる映像美を楽しむことができます。また、広色域・高コントラスト・高精細な、テレビの大画面と同レベルの表現を実現しているのも特徴です。


Xperiaの機種のほとんどで有機ELディスプレイが採用されています。そのなかでも、「スマホでも画質に妥協したくない」という人は、高解像度の有機ELディスプレイが搭載されているXperia1シリーズを選ぶのがおすすめです。

3

性能よりも安さを求めるなら、Xperia 10シリーズ

性能よりも安さを求めるなら、Xperia 10シリーズ
出典:sony.jp

昨今の情勢により、iPhoneに限らずAndroidスマホでも本体の高価格化が進んでいます。カメラのきれいさが特徴のXperia1や5シリーズは10万円を超えるモデルが多く、予算と合わないという人もいるのではないでしょうか。


性能よりも安さを優先したい人は、Xperia 10シリーズから選ぶとよいでしょう。このモデルはミドルレンジモデルとも呼ばれ、スペックは控えめにして手に取りやすい価格に設定されています。


控えめといっても、電話やメールだったりサイト閲覧だったりであれば十分使えるレベル。高グラフィックなゲームだとスペックが足りませんが、今のスマホは多機能過ぎて使いこなせないと思っている人であれば選択肢に入れてみてください。

4

ハイレゾは当たり前!臨場感も求めるなら360 Reality Audio対応機種を選んで

ハイレゾは当たり前!臨場感も求めるなら360 Reality Audio対応機種を選んで

Xperiaのもう1つの魅力が、音質のよさ。スマホで音楽を聴く方なら、チェックしておきたいポイントです。アーティストの息使いや、ライブの空気感まで再生してくれる、高音質なハイレゾ音源に対応しているかどうかがポイントですが、現行のほとんどの機種が、ハイレゾ対応になっています。


上位機種は「360 Reality Audio」に対応しており、立体的なサウンドで高い臨場感を得られます。音楽を聴く機会が多い人には特におすすめです。

5

サイズ感はさまざま。使い方や好みに合わせて選ぶ

サイズ感はさまざま。使い方や好みに合わせて選ぶ

Xperiaは、機種によってサイズ感がさまざまです。大画面で動画やゲームを楽しみたい、視認性を重視したい方には、6.5インチクラスの大きめのディスプレイが搭載されたたモデルを選びましょう。手軽に持ち歩きたい、女性などで小さな手にもフィットするスマホが欲しいという方は、6.1インチクラスのディスプレイが搭載された機種がおすすめ


最近のスマホは重量が重くなっており200gを超えるモデルが多いなかで、Xperiaは全体的に軽いのも特徴の1つといえるでしょう。

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詳細情報

処理性能

写真撮影のきれいさ

動画撮影のきれいさ

バッテリーの持ち

充電の速さ

画面性能

熱のこもりにくさ

便利機能の豊富さ

処理性能(極めたい人向け)

取り扱い事業者

OS

SoC

充電端子

メインメモリ(RAM)

ストレージ(ROM)

バッテリー容量

画面サイズ

画面解像度

最大画面リフレッシュレート

ディスプレイ種類

5G対応

メインカメラ(広角)画素数

超広角カメラ画素数

望遠カメラ画素数

インカメラ画素数

最大ビデオ撮影解像度

防水等級

防塵等級

セキュリティ認証

おサイフケータイ対応

ワイヤレス充電対応

急速充電対応

ワンセグ・フルセグ対応

イヤホンジャック対応

スピーカー

SDカード対応

eSIM対応

デュアルSIMの種類

ベンチマークスコア

かこって検索対応

翻訳通話対応

対面翻訳対応

翻訳表示対応

被写体削除加工対応

傾き補正生成対応

文字起こし対応

ボイスレコーダー要約対応

価格帯

高さ

厚さ

本体重量

1

ソニー

Xperia 10 VII

ソニー Xperia 10 VII 1
4.60
5.00
4.03
3.95
5.00
4.34
4.41
5.00
4.88
3.83

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル

Android

Qualcomm Snapdragon 6 Gen 3

Type-C

8GB

128GB

5000mAh

6.1インチ

2340×1080

120Hz

有機EL

5000万画素

1300万画素

800万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

不明

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約86万点

不明

不明

不明

不明

不明

不明

ミドルレンジ

7.2cm

15.3cm

0.83cm

168g

2

ソニー

Xperia 1 VIII

ソニー Xperia 1 VIII 1
4.58
5.00
4.23
4.26
4.85
4.53
4.37
3.75
4.88
4.85

SIMフリー

Android

不明

Type-C

16GB

256GB、512GB

5,000mAh

6.5インチ

2340×1080

120Hz

有機EL

4,800万画素

4,800万画素

4,800万画素

1,200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

非対応

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約342万点

ハイエンド

7.4cm

16.2cm

0.83cm

200g

3

ソニー

Xperia 1 VII

ソニー Xperia 1 VII 1
4.70
5.00
4.56
4.13
5.00
4.48
4.37
4.10
4.88
4.38

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Snapdragon 8 Elite

Type-C

12GB、16GB

256GB、512GB

5000mAh

6.5インチ

2340×1080

120Hz

有機EL

4800万画素

4800万画素

1200万画素

1200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約209万点

ハイエンド

7.4cm

16.2cm

0.82cm

197g

4

ソニー

Xperia 10 VI

ソニー Xperia 10 VI 1
4.38
4.66
3.89
4.21
5.00
4.30
3.94
4.05
4.63
3.54

SIMフリー、mineo、IIJmio、ソフトバンク

Android

Snapdragon 6 Gen 1

Type-C

6GB

128GB

5000mAh

6.1インチ

2520×1080

60Hz

有機EL

4800万画素

800万画素

800万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約56万点

ミドルレンジ

6.8cm

15.5cm

0.83cm

164g

5

ソニー

Xperia 5 Ⅴ

ソニー Xperia 5 Ⅴ 1
4.60
5.00
4.26
4.25
5.00
4.36
4.44
4.02
4.50
4.07

ドコモ・au・楽天モバイル・SIMフリー

Android

Snapdragon 8 Gen 2

Type-C

8GB

128GB、256GB

5000mAh

6.1インチ

2520×1080

120Hz

有機EL

4800万画素

1200万画素

1200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約122万点

ハイエンド

6.8cm

15.4cm

0.86cm

182g

6

ソニー

Xperia 1 VI

ソニー Xperia 1 VI 1
4.64
5.00
4.44
4.55
5.00
4.50
4.37
3.69
4.63
4.26

ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー

Android

Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform

Type-C

12GB

256GB、512GB

5000mAh

6.5インチ

2340×1080

120Hz

有機EL

48mm広角:1200万画素/28mm広角:4800万画素

1200万画素

1200万画素

1200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約175万点

ハイエンド

7.4cm

16.2cm

0.82cm

192g

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1位
検証3位

ソニー
Xperia 10 VII

検証スコア
4.60
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
3.83
写真撮影のきれいさ
4.03
動画撮影のきれいさ
3.95
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.34
画面性能
4.41
熱のこもりにくさ
5.00
便利機能の豊富さ
4.88
Amazonで見る
Xperia 10 VII 1
最安価格
82,000円
中価格
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
容量5000mAhの内蔵電池
最大4回のOSバージョンアップと最長6年のセキュリティ更新
撮影に用いる即撮りボタンの搭載

電池持ちに優れたスマホ。処理性能も高くサクサク動作

ソニーの「Xperia 10 Ⅶ」は、価格を抑えたXperiaのスマホがほしい人におすすめです。ミドルレンジモデルの立ち位置で、microSDスロットやイヤホンジャック端子を搭載しています。


処理性能の検証で、処理性能を示すベンチマークスコアは約86万点を記録しました。普段使いはもちろん、ゲームなどの高負荷アプリでも快適に動作するでしょう。また、高容量バッテリーを搭載しており、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの検証をしたところ、19時間34分間も動作しました。


動画撮影のきれいさの検証では、手ブレの補正のよさは満足の声が多かった一方で、発色や明暗差のよさのところで極端な仕上がりで映像が見にくいという声が集まりました。カメラ機能に評判のあるXperiaですが、ミドルレンジモデルであるこの機種だとやや物足りないといえます。


サクサク動作する性能と優れたバッテリー持ちで、普段使いとしておすすめできるミドルレンジスマホです。Xperiaシリーズでカメラ機能も重視したいなら、ハイエンドモデルの1シリーズを検討するとよいでしょう。

良い

    • ゲームやアプリも快適に動作する処理性能
    • 大容量バッテリー搭載で電池持ちが優れている
    • microSDスロットやイヤホンジャック端子搭載

気になる

    • 撮影した動画が極端な仕上がりで映像が見にくいという声があった
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル
OSAndroid
SoCQualcomm Snapdragon 6 Gen 3
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1300万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数800万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約86万点
かこって検索対応
翻訳通話対応不明
対面翻訳対応不明
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.2cm
高さ15.3cm
厚さ0.83cm
本体重量168g
全部見る
2.9(7件)
検証モニター
男性
FMY
2
2025/11/25
映像の手ぶれ補正はジンバルのように滑らかですごいが、、
色: ターコイズ

映像の手ぶれ補正はジンバルのように滑らかですごいが、カメラの発色が微妙。 夜景写真だけはノイズも少なく解像度も良く撮れる。

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検証モニター
女性 | 20代
内田
3
2025/11/25
普段使いで問題ない
色: ターコイズ

画像や動画撮影で検証したが、自分が使う分には問題なく使えると思った。しかし、カメラ機能を多用する人にとっては、スペックが物足りないと感じた。

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検証モニター
女性 | 20代
からあげ
3
2025/11/25
食べ物の写真をよく撮る人におすすめのスマートフォン
色: ターコイズ

このスマートフォンは、とにかく食べ物の写真が綺麗に撮れます。加工アプリを使ってないのにここまで綺麗に撮れるものは珍しいと感じるくらいです。 その反面外での写真は影がくすみがちで、特に自撮りは血色感が損なわれあまり向いてないと感じました。 自撮りはアプリでやるから気にしない人にはとても良いと思います。

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検証モニター
女性 | 20代
せり
3
2025/11/25
写真の解像度高めです。
色: ターコイズ

解像度が高くて拡大してもきれいに見える、夜景も明暗がはっきりしてて良い。ただ、ズームで撮る時はそこまで解像度が高くないかも。

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検証モニター
20代
やーーー
4
2025/11/25
痒いところに届かない
色: ターコイズ

全体的に自然な色合いだが、暗部が強めで立体感に欠ける場面もある。細部は写るがノイズやボケの不自然さがやや気になった。

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検証モニター
男性 | 30代
ひろ
3
2025/11/25
カメラ性能にこだわりがなければ
色: ターコイズ

ミドルレンジ帯の端末ということで、カメラ性能については特段優れているとまでは言い難い。特にズームでの撮影や、動画撮影についてはそこまで期待できない。 ただ、日常使いでの写真撮影や、ポートレートでの撮影については全く不満なく使用することができる。

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ランキングは参考になりましたか?
2位
検証5位

ソニー
Xperia 1 VIII

検証スコア
4.58
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.85
写真撮影のきれいさ
4.23
動画撮影のきれいさ
4.26
バッテリーの持ち
4.85
充電の速さ
4.53
画面性能
4.37
熱のこもりにくさ
3.75
便利機能の豊富さ
4.88
最安価格
Amazonで売れています!
268,400円
在庫わずか
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5,000mAh
画面サイズ
6.5インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
Snapdragon 8 Elite Gen 5と16GB RAM搭載のSIMフリー端末
85-170mm可変光学ズーム対応の12MP望遠レンズを含む3眼カメラ
1-120Hz可変駆動リフレッシュレート対応の6.5インチ有機EL

処理性能とバッテリー持ちに優れ、防水など便利機能も豊富

ベンチマークスコアは約342万点を記録し、非常に高い処理性能です。重い3Dゲームでもサクサク動作する快適さが魅力といえます。バッテリーの持ちは100%から20%になるまで15時間49分と優れ、1日中余裕を持って使えます。IP68以上の防水防塵やおサイフケータイ、デュアルSIM対応と便利機能も充実。充電の速さも30分で53%まで回復するなど良好で、外出先での短時間の補給にも便利です。

写真撮影は解像感やズームの写りに好評の声が多く、モニターから「拡大しても文字が潰れず鮮明」の声も。発色や明暗差は目立った差のない結果でした。画面は有機ELで120Hzの高リフレッシュレートを備え、なめらかな表示が魅力ですが、最大輝度は物足りなく、屋外では見えにくさを感じる場面があります。動画は手ブレ補正に「安心して被写体を目で追える」と好評である一方、明暗差は控えめでした。本体温度は43.5℃まで上昇し、負荷の高い作業では熱を感じやすいでしょう。

重い3Dゲームでも快適に動作し、バッテリーも長く持つため、防水やおサイフケータイなど便利機能を重視する人におすすめです。写真や動画のこだわりよりも、処理性能や使いやすさを優先したい人に向いています。

良い

    • ベンチマークは約342万点を記録し重い3Dゲームも快適に動作
    • バッテリー持ちは15時間49分で1日中余裕を持って使い続けられる
    • IP68以上の防水防塵とおサイフケータイ対応で使い勝手が良好
    • 急速充電は30分で53%まで回復し外出先でも便利に使える

気になる

    • 画面の最大輝度は物足りなく、屋外では見えにくさを感じやすい
    • 本体温度は43.5℃まで上昇し負荷が続くと熱を感じやすくなる
取り扱い事業者SIMフリー
OSAndroid
SoC不明
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4,800万画素
超広角カメラ画素数4,800万画素
望遠カメラ画素数4,800万画素
インカメラ画素数1,200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応非対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約342万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.4cm
高さ16.2cm
厚さ0.83cm
本体重量200g
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この商品のクチコミ

3.3(11件)
検証モニター
男性 | 20代
O.H
3
2026/07/16
商品番号93
3
写真の発色のよさ
全体的に自然な色合いで撮影できていた。場面によっては少し落ち着いた印象になることもあったが、不自然さは感じなかった。
3
写真の解像感のよさ
細かな部分まで概ね確認できたが、拡大すると一部の細部がややぼやけて見えた。普段使いでは十分な画質だった。
3
スキントーン・肌の美しさ
肌色は自然で健康的に表現されており、人物撮影でも違和感はなかった。全体として見やすい仕上がりだった。
3
写真の明暗差のよさ
通常の撮影では見やすい明るさだったが、明暗差が大きい場面では暗部の細かな部分が少し見えにくく感じた。
3
ボケ感があるか
背景は適度にぼけて被写体も見やすかった。輪郭部分に少し違和感を感じる場面もあったが、全体としては自然だった。
3
ノイズの少なさ
日中はノイズが気になることはほとんどなかった。暗い場所では細かなざらつきが少し見られたが、極端には目立たなかった。
3
ズーム時のきれいさ
ズーム後も被写体は十分確認できたが、細部の描写は少し粗く感じた。普段使いでは支障なく利用できる画質だった。
3
手ブレ補正の強力さ
通常の撮影では安定した映像だったが、歩きながら撮影すると小さな揺れが残る場面があった。視聴には特に支障はなかった。
3
動画の発色のよさ
色味は自然で見やすく、全体として違和感のない映像だった。鮮やかさは控えめだが、落ち着いた印象に仕上がっていた。
3
動画の明暗差のよさ
明るい場所と暗い場所のバランスは概ね良好だった。極端な明暗では一部見えにくい部分もあったが、大きな不満はなかった。
3
動画の解像感のよさ
被写体は十分鮮明に映っており、通常の視聴では問題なく楽しめた。細部を拡大するとやや甘さが感じられる場面もあった。
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検証モニター
男性 | 20代
しゅうや
2
2026/07/16
背景が暗い
2
写真の発色のよさ
全体的に暗い感じがした。光が強く当たっているであろう部分は良かったが影の部分は暗すぎると感じた。
3
写真の解像感のよさ
なにか見えにくいと言うことはなかったが綺麗に見えていると言う感覚はなかった。全体的に少し低いのだと感じた。
2
スキントーン・肌の美しさ
全体的に暗い感じがして肌が健康的にあまり見えなかった。肌ツヤのようなものが全くなかった。
2
写真の明暗差のよさ
影の部分の主張が強く光っている部分が少し足りないようにも感じた。夜空が真っ暗なだけで綺麗でなかった。
4
ボケ感があるか
後ろの背景がかなりボヤけていて人物の周りの葉も少しボヤけを感じた。人物に集中して見ることが出来た。
5
ノイズの少なさ
遠くの光もかなり綺麗に見ることが出来た。水の光の反射の部分も綺麗に写っていて良かった。
5
ズーム時のきれいさ
とても綺麗で鮮明に写っていた。光の具合もちょうど良く写っていた。
4
手ブレ補正の強力さ
一度見た時に全くブレが気にならなくテレビのような写りだと感じた。
4
動画の発色のよさ
写真で撮るより発色が良いと思った。しかし影の部分などは 少し暗みが強いと感じた。
3
動画の明暗差のよさ
水に反射する光などはとても綺麗に写っていたが後ろのマンションの光や夜空は暗すぎると感じた。
3
動画の解像感のよさ
動かしてもそこまで解像度が下がることなく綺麗に写っていたと思うが止まっている時がそこまで高くなかった。
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検証モニター
女性 | 20代
Otty
4
2026/07/16
バランスが満遍ないカメラ搭載のスマートフォン
5
写真の発色のよさ
日光の下、室内でも発色は良く、 それぞれの物のカラーがはっきりと綺麗に映し出されていた。
5
写真の解像感のよさ
遠くからでも細部の様子がわかるくらい鮮明に表現されていた。 日光の下、室内問わず細かいところまで綺麗で見やすかった。
5
スキントーン・肌の美しさ
肌が補正されており、くすみや赤みをカバーされているように綺麗に表現されていた。
5
写真の明暗差のよさ
明暗さははっきりしており、日中の写真も夜景の写真も、明るいところと影の差がわかりやすく綺麗に映されていた。
5
ボケ感があるか
しっかりと被写体にピントがあっており、変に補正がかかったりボケてる箇所はなかった。
4
ノイズの少なさ
若干ザリザリしたような(絵で描いたような感じの)表現がされているように見受けられる箇所があったが、基本的にはノイズはかかっておらず綺麗に表現されていた。
5
ズーム時のきれいさ
まるでポートレートで撮ったかのような鮮明さで、非常に綺麗だった。はっきりとものと文章が読み取れるくらい綺麗で、ズームで撮ったかわからないレベルだった。
4
手ブレ補正の強力さ
少し手ブレが気になったが、全体的にはひどいブレなど感じることはなかった。
5
動画の発色のよさ
動画のはじめから最後まで光の度合い問わず、はっきりと鮮明に色味がわかりやすく綺麗な発色だった。
4
動画の明暗差のよさ
動かしている時は光のボケを感じることがあったが、静止画の際は光とそうでないところの差がはっきりしており綺麗に映されていた。
5
動画の解像感のよさ
動画の細部までくっきりと表現されており、ぼやけているような箇所もなく、また光もそれぞれの色にはっきり表現されて綺麗に見えた。
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検証モニター
女性
T
5
2026/07/16
欠点がほとんどない
5
写真の発色のよさ
発色は良好である。全体のバランスに優れており、鮮やかでありながらも自然で、視覚的な違和感は全くない。
5
写真の解像感のよさ
解像感は高い。被写体の輪郭を的確に捉えており、質感や凹凸も精緻に表現されている。食品に付着している細かな水分まで鮮明に見え、輪郭線が細かく揺らいでいるような箇所もない。
5
スキントーン・肌の美しさ
肌の発色は自然である。不自然な明るさや暗さは見られず、健康的で違和感のない肌色に描写されている。
5
写真の明暗差のよさ
明暗差の表現は、日中・夜景のいずれの環境でも自然で綺麗である。コントラストのバランスが良く、どのような風景であったかがしっかりと伝わる。
3
ボケ感があるか
ボケ自体はしっかりと入っているものの、被写体と背景との境界部分における処理が甘く、やや不自然で機械的な印象を受ける。
5
ノイズの少なさ
ノイズは確認されず、非常に綺麗である。画面全体がクリアで、見ていて違和感がない。
5
ズーム時のきれいさ
ズームを使用しても輪郭や境界線がくっきりと鮮明に保たれており、細かな文字も潰れることなく描写できている。
5
手ブレ補正の強力さ
映像はきわめて自然であり、手ブレを全く感じさせない。揺れが抑えられているため、非常に見やすい。
5
動画の発色のよさ
発色は非常に優秀である。多種多様な色がくっきりと鮮やかに見え、特に空の青さなどが綺麗に再現されている。
5
動画の明暗差のよさ
明暗差の表現は素晴らしい。明部と暗部がはっきりと分かれて描写されており、暗部が明部に引っ張られて不自然に浮いたりといったことはない。
5
動画の解像感のよさ
解像感は極めて高い。輪郭線が非常に明瞭で動画の粗さを感じさせず、遠景の被写体まで鮮明に視認できる。
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avatar
検証モニター
女性
MK
4
2026/07/16
やや写真が濃いめに発色。
1
写真の発色のよさ
ドーナツも日中の建物も実際よりも濃いめで暗く見え違和感がある。
5
写真の解像感のよさ
ドーナツの輪郭、建物の足場の先端までとても綺麗に表現されているため大変満足。
4
スキントーン・肌の美しさ
肌の発色がとても自然でとても健康的な肌に見えるため肉眼と変わらない。
2
写真の明暗差のよさ
自撮りの明暗差は感じないが、日中の建物のバランスが悪く、暗い箇所はより暗く表面されている。
2
ボケ感があるか
微妙に人物のフォーカスが甘く、背景は十分ボケているが、際立ちがイマイチだと感じる。
4
ノイズの少なさ
手前の植物も遠くのビル群もボケる箇所がなく全体的にはっきりとしていてきれいだと感じる。
5
ズーム時のきれいさ
刺繍の文字の細かい部分や花の細部までしっかり表面されていて肉眼とかわらずボケることなく表現されている。
5
手ブレ補正の強力さ
手ブレ補正がきいており、背景が大きくブレず、被写体に集中できる。
2
動画の発色のよさ
遠くのビルも近くの寺院もやや暗めに発色しているためとても違和感を感じる。
1
動画の明暗差のよさ
遠くのビル群が暗く黒っぽく、手前も薄いかんじで明暗のバランスが悪い。
4
動画の解像感のよさ
遠くのビルの窓枠も近くの寺院の壁もボケることなくとても綺麗に表現されている。
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検証モニター
男性 | 20代
coco
2
2026/07/16
Androidスマホ
2
写真の発色のよさ
食べ物の写真は色の違いが分かりやすく、不自然な色味も少ないため自然に見ることができた。一方で、日中写真は全体的にやや薄暗く、発色も控えめな印象を受ける。細かな色の違いもやや分かりにくく、鮮やかさは物足りなかった。ただ、色味自体に大きな違和感はなく、極端に不自然な発色ではなかった。
3
写真の解像感のよさ
食べ物は輪郭や質感がある程度表現されており、被写体としては見やすかった。一方で、日中写真は建物や背景の細かな部分を見るとやや甘さがあり、細部までくっきりとしている印象は少ない。被写体が大きくぼやけることはないものの、解像感は標準的で、細部の鮮明さには少し物足りなさを感じた。
2
スキントーン・肌の美しさ
被写体の肌は自然な色味で、不自然に見えることはなく健康的な印象は受けた。ただ、血色感はやや薄く感じられ、顔色が少し淡く見える場面もあった。肌の色自体に大きな違和感はないものの、生き生きとした印象はやや弱く、その点が少し気になった。
2
写真の明暗差のよさ
逆光の自撮りでは顔が自然に写っており、光と影のバランスに大きな違和感はなかった。一方で、日中写真は全体的にやや暗く感じられ、夜景写真も暗部が強めで、明るい部分とのバランスに少し違和感があった。ただ、極端に見づらいわけではなく、全体としては撮影内容を十分に確認できる仕上がりだった。
1
ボケ感があるか
被写体はしっかり確認できるものの、背景のボケ方はやや不自然に感じた。手前や周囲の葉っぱにもピントが合っている部分があり、人物が十分に際立っている印象は受けにくい。ボケの境界にも違和感があり、全体として自然なポートレート表現とは感じられなかったため、とても不満だった。
3
ノイズの少なさ
夜景写真では暗い部分を見ても目立つざらつきは少なく、全体的になめらかに表現されていた。一方で、細部まで非常にきれいというほどではなく、暗部の描写は標準的な印象だった。ノイズによる大きな見づらさはなく自然に見ることができるが、特別優れていると感じるほどでもなく、全体としては普通という印象だった。
3
ズーム時のきれいさ
ズームしても文字はしっかり識別でき、大きくぼやけることはなかった。一方で、花や入れ物の細かな輪郭はやや甘く、細部までくっきりと表現されているという印象は少ない。被写体全体は問題なく確認できるものの、細かなディテールの再現には少し物足りなさを感じ、全体としては普通という印象だった。
3
手ブレ補正の強力さ
上下左右の手ブレは全体的によく抑えられており、映像が大きく乱れることはなかった。ただ、歩きながらの撮影では上下方向の揺れを少し感じる場面があり、完全に安定している印象ではない。手ブレ補正の動き自体は自然で、不自然に画面が揺れたり引っ張られたりすることもなく、全体としては見やすい映像だった。
2
動画の発色のよさ
日中の動画は全体的にやや薄暗く、影の部分が目立つため明るさに物足りなさを感じた。また、細かな色の違いもやや分かりにくく、発色は少し控えめな印象だった。ただ、色味自体が不自然ということはなく、極端に違和感のある発色ではなかった。
1
動画の明暗差のよさ
夜景動画では暗い部分がかなり暗くつぶれて見え、細かな様子を確認しづらかった。一方で、街灯などの明るい部分は必要以上に明るく見え、光が強調されすぎている印象を受ける。明るい部分と暗い部分のバランスが大きく崩れており、明暗差の表現に強い違和感があったため、とても不満だった。
2
動画の解像感のよさ
日中の動画では被写体や背景が大きくぼやけることはなく、映像として見づらさは感じなかった。ただ、建物や自然の細かな部分を見ると輪郭のくっきり感はやや弱く、細部まで鮮明に表現されている印象は少ない。全体として解像感は標準的で、細かなディテールの再現には物足りなさを感じたため、不満という評価だった。
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3位
検証1位

ソニー
Xperia 1 VII

検証スコア
4.70
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.38
写真撮影のきれいさ
4.56
動画撮影のきれいさ
4.13
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.48
画面性能
4.37
熱のこもりにくさ
4.10
便利機能の豊富さ
4.88
第1位 mybest
Xperia 1 VII 1
参考価格
204,600円
高価格
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB、16GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.5インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
AIを活用したカメラ機能と16mm超広角から85-170mm望遠のトリプルレンズ
最新SoCの搭載とソフトウェアアップデート保証
3.5mmオーディオジャックと最大2TBのmicroSDXC対応

高性能と電池持ちを両立。SDカードや有線イヤホンにも対応

日本のソニーが展開する「Xperia 1 Ⅶ」は、Xperiaシリーズのなかでも高性能モデルとして位置づけられたハイエンドモデルです。処理性能やカメラのきれいさを重視するユーザー向けに展開されています。


処理性能では、約209万点と非常に高いベンチマークスコアを記録し、高グラフィックのゲームや負荷の大きいアプリなどでも快適に動作するでしょう。バッテリーの持ちは19時間35分という長時間駆動を実現しており、外出先での利用や長時間の使用でも電池残量が気にならないのも魅力といえます。


注目したいのがSDカードスロットやイヤホンジャックを搭載しているところです。ほかのハイエンドモデルではほぼ非対応の機能であるため、外部メモリや有線イヤホンが使える性能に優れたスマホを選びたい人にとっては有力な選択肢といえます。


カメラの検証では、写真撮影のきれいさでは満足の声が多かった一方で動画撮影の仕上がりにはやや不満との声が多く、動画クオリティにこだわる人には不向きといえる結果でした。また、AI機能の面では「かこって検索」は対応していたものの、文字起こしや要約・翻訳機能は非対応で、ほかのハイエンドモデルよりも見劣りする部分もあった点には注意しましょう。


処理性能やバッテリーを重視する人におすすめの1台です。なかでも、SDカードスロットやイヤホンジャック搭載のハイエンドスマホを選びたいならぴったりといえるでしょう。

良い

    • 処理性能が非常に高く快適に動作する
    • バッテリーの持ちが優れており、外出先でも電池残量が気になりにくい
    • SDカードスロットとイヤホンジャックを搭載

気になる

    • 動画撮影の画質にはやや不満の声があった
    • AI機能は「かこって検索」は対応しているが、文字起こし・要約や翻訳機能などには非対応
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数4800万画素
望遠カメラ画素数1200万画素
インカメラ画素数1200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約209万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.4cm
高さ16.2cm
厚さ0.82cm
本体重量197g
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この商品のクチコミ

5(1件)
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駆け出しサポーター
男性 | 40代
sho ma
5
2025/10/20
やはり良い品
クチコミ画像
クチコミ画像
色: オーキッドパープル

SONYが誇るハイエンドスマホ。販売初期こそ文鎮化騒動がありざわつかせませたが、交換対応も進み、事態は沈静していると思います。交換対応品にも1年間の無料保証もついてます。動作感、カメラ画像も文句なし。 一点、大きさはXperia1vまでの縦長ではなくなってしまったので、持ちづらさはあります。ここは好みですな。

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4位
検証6位

ソニー
Xperia 10 VI

検証スコア
4.38
処理性能
4.66
処理性能(極めたい人向け)
3.54
写真撮影のきれいさ
3.89
動画撮影のきれいさ
4.21
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.30
画面性能
3.94
熱のこもりにくさ
4.05
便利機能の豊富さ
4.63
最安価格
Amazonで売れています!
38,500円
在庫わずか
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
6GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
重量約164g・幅約68mmの本体に容量5000mAhのバッテリー
約6.1インチの21:9有機ELディスプレイとハイレゾ対応ステレオスピーカー
約4800万画素の広角カメラと動画作成機能

スリムで持ちやすい。基本スペックを備えたミドルレンジ

ソニーの「Xperia 10 VI」は、コンパクトなスマホを使いたい人におすすめといえるでしょう。スリム&軽量ボディを謳っており、片手で操作しやすいのが特徴です。IP68の防塵・防水やおサイフケータイ・eSIM対応など、便利な機能も備わっています。


ベンチマークスコアは約56万点と処理性能が高く、普段使いなら満足できるレベルです。容量の軽いゲームであれば、サクサク楽しめるでしょう。ただし、ストレスチェックでは約41.6℃まで温度が上昇しました。熱がこもりやすいので、定期的に休憩を挟みましょう。


写真撮影では発色やボケ感が物足りず、モニターから「日中の建物が暗すぎる」との意見が寄せられました。動画は自然に手ブレを補正できており、モニターから「歩く動画でやや上下するが、集中が途切れるほどではなかった」と好評です。


バッテリーの持ちは20時間と非常に優秀でした。0%から30分で40%までバッテリーが回復したため、充電速度も問題ないといえます。


ミドルレンジではありますが、基本スペックはそろっています。海外メーカーのスマホに比べるとコスパ面は劣るものの、6〜8万円の予算感でソニーという日本メーカーのスマホが買えるのは魅力でしょう。スリムで持ちやすいスマホがほしい人は検討してみてください。

良い

    • 軽量スリムな縦長デザインで、片手で操作しやすい
    • バッテリーの持ちが20時間と非常に優秀
    • ベンチマークスコアは約56万点と、容量の軽いゲームであればサクサク楽しめる性能

気になる

    • 写真撮影で発色やボケ感が物足りないとの意見があった
    • ストレスチェックでは約41.6℃まで本体温度が上昇し、熱がこもりやすい
取り扱い事業者SIMフリー、mineo、IIJmio、ソフトバンク
OSAndroid
SoCSnapdragon 6 Gen 1
充電端子Type-C
画面解像度2520×1080
最大画面リフレッシュレート60Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数800万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約56万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
6.8cm
高さ15.5cm
厚さ0.83cm
本体重量164g
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この商品のクチコミ

3(1件)
中堅サポーター
男性 | 30代
ヒロシ
3
2026/04/03
普段使いに最適な価格通りのスペックのスマホ
クチコミ画像
クチコミ画像
色: ブルー

廉価版Xperiaですが動作はサクサクで普段使いでは快適に使えています。動画もかくつくことはありません。カメラはあまり強くなく、画質はスペック通りですがピント合わせが苦手な印象です。

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5位
検証3位

ソニー
Xperia 5 Ⅴ

検証スコア
4.60
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.07
写真撮影のきれいさ
4.26
動画撮影のきれいさ
4.25
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.36
画面性能
4.44
熱のこもりにくさ
4.02
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
69,750円
中価格
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.1インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
新世代センサーと2倍ズーム対応の背面2眼カメラ
独自の省電力技術を採用した5000mAhバッテリー
6.1インチの120Hz駆動有機ELディスプレイと3.5mmオーディオジャック

コスパのよい高性能スマホ。3Dゲームも快適に遊びやすい

ソニーの「Xperia 5 Ⅴ」は、AI機能を搭載していない一方、IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIMといった便利な機能を備えていました。あると便利なSDカードやイヤホンジャックにも対応していますよ。SDスロットやイヤホンジャックのある高性能スマホを探している人におすすめです。


とくにバッテリー持ちが優秀で、実際に18時間27分の連続使用ができました。丸1日外出する場合でも、バッテリー切れのリスクはかなり少ないでしょう。30分の充電で0%から43%まで回復したので、充電速度も問題ありません。


ベンチマークスコアは約122万点と、処理性能はかなり優秀です。動作が重くなりがちな高グラフィックゲームもサクサクプレイできる水準でした。一方、発熱をチェックすると表面温度は40℃を超えていました。熱くなりやすいため、負荷のかかる作業を行う場合は休憩を挟むようにしましょう。


カメラ性能も悪くありません。撮影した写真は解像感が高く、「人の肌も明るく健康的」という声が聞かれました。夜景だと光の部分がぼんやりと飛んでしまうのが気になりましたが、動画でも手ブレ補正が利き、なめらかな映像が撮れます。ディスプレイは有機ELで449PPIと高精細。最大120Hzのリフレッシュレートに対応しているので、素早いスクロールでも文字がぼやけにくいでしょう。


ランキング上位のモデルにはおよばない部分もありますが、スマホに求められる性能を十分備えたコスパのよいAndroidスマホです。処理性能も高いので、3Dゲームを楽しみたい人にもおすすめですよ。

良い

    • 処理性能が同価格帯のスマホと比べて高い
    • バッテリー持ちが18時間以上と、非常に長い

気になる

    • AI機能は搭載していない
取り扱い事業者ドコモ・au・楽天モバイル・SIMフリー
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Gen 2
充電端子Type-C
画面解像度2520×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数4800万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約122万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
6.8cm
高さ15.4cm
厚さ0.86cm
本体重量182g
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6位
検証2位

ソニー
Xperia 1 VI

検証スコア
4.64
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.26
写真撮影のきれいさ
4.44
動画撮影のきれいさ
4.55
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.50
画面性能
4.37
熱のこもりにくさ
3.69
便利機能の豊富さ
4.63
最安価格
Amazonで売れています!
139,000円
在庫わずか
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.5インチ
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応
商品概要
光学7倍ズームを搭載
省エネ設計の大容量バッテリーと高性能CPUを搭載
独自開発のAV技術を搭載

高性能な大画面スマホ。SDカードやイヤホンジャックに対応

ソニーの「Xperia 1 VI」は予算を気にせず、性能に優れたスマホを探している人におすすめです。

最高クラスのSoCを搭載し、専用アプリで測定したベンチマークスコアでは175万点を記録しました。重たいゲームもサクサク楽しめる高い処理性能を備えた大画面スマホです。


特筆すべきは、microSDカードスロットやイヤホンジャックなど、他社のハイエンドモデルでは非対応の機能を搭載している点。IP68の防塵・防水機能やおサイフケータイ・eSIMにも対応しています。4年のソフトウェアアップデートも保証されており、長く使えるのも魅力です。


バッテリー持ちの検証では21時間28分動き続けており、ロングバッテリーと高速充電も魅力。空の状態から30分で50%まで充電できたため、ヘビーユーザーも充電不足に悩まされないでしょう。


動画撮影では、モニターから「手ブレを感じにくく、集中して被写体を見れた」との声があがりました。写真撮影での発色はやや物足りなさを感じたものの、明暗差の表現や背景のボケ感などが自然に仕上がっています。大画面ディスプレイには有機ELを採用しており、最大120Hzのリフレッシュレートとなめらかにスクロールできる性能です。


ただし、ストレステスト実施時の本体温度は43.9℃と高く、熱がこもりやすい点は気になりました。とはいえ、処理性能・バッテリー性能・カメラ性能に優れ、便利な機能も豊富に搭載しています。外資メーカーで溢れている市場のなかで、ソニーという日本メーカーである点も選ぶ基準になるでしょう。

良い

    • ベンチマークスコアは約175万点を記録し、重いゲームもサクサク楽しめる処理性能
    • 優れたバッテリー持ちに加えて、充電速度も速い
    • microSDカードスロットやイヤホンジャックなど、他社のハイエンドモデルは非対応の機能を搭載

気になる

    • 写真撮影での発色はやや物足りない
    • ストレステスト実施時は約43.9℃まで温度が上がり、熱はこもりやすい
取り扱い事業者ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform
充電端子Type-C
画面解像度2340×1080
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数48mm広角:1200万画素/28mm広角:4800万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数1200万画素
インカメラ画素数1200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約175万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.4cm
高さ16.2cm
厚さ0.82cm
本体重量192g
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この商品のクチコミ

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クリエイター
小学館が発行するビジネストレンドマガジン
イシザキH
2024/08/19
色: ブラック
背面のトリプルレンズは超広角16㎜、広角24㎜、望遠85~170㎜という構成。 光学7倍ズームは大きな進化ポイントで、遠くの風景や人物をきれいに撮影できる。 撮影時は標準の「写真モード」のほかに「プロモード」を用意。焦点距離などの詳細な設定が可能だ。 デジタルカメラのようなシャッターボタンも写真を撮る意欲を駆り立てる。
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売れ筋の人気Xperia全6商品を徹底比較!

ベストな商品を探すために、Xperiaの最新商品や売れ筋など人気6商品を集め、以下の8つのポイントで徹底検証しました。

検証①:処理性能

検証②:写真撮影のきれいさ

検証③:動画撮影のきれいさ

検証④:バッテリーの持ち

検証⑤:充電の速さ

検証⑥:画面性能

検証⑦:熱のこもりにくさ

検証⑧:便利機能の豊富さ

今回検証した商品

  1. ★4.70ソニーXperia 1 VII
  2. ★4.64ソニーXperia 1 VI
  3. ★4.60ソニーXperia 5 Ⅴ
  4. ★4.60ソニーXperia 10 VII
  5. ★4.58ソニーXperia 1 VIII
  6. ★4.38ソニーXperia 10 VI
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クリエイターのおすすめ

最後に、プロが愛用するおすすめのXperiaをご紹介します。

ソニー『Xperia 1 VI』

イシザキH
小学館が発行するビジネストレンドマガジン
イシザキH
「DIME」は小学館が発行するライフハック、新製品情報、ビジネストレンド、仕事術、データまで「知りたい」をわかりやすく紹介するメディアです! こちらではDIMEで掲載しているおすすめ商品をピックアップして紹介していきます。 https://dime.jp/
背面のトリプルレンズは超広角16㎜、広角24㎜、望遠85~170㎜という構成。
光学7倍ズームは大きな進化ポイントで、遠くの風景や人物をきれいに撮影できる。
撮影時は標準の「写真モード」のほかに「プロモード」を用意。焦点距離などの詳細な設定が可能だ。
デジタルカメラのようなシャッターボタンも写真を撮る意欲を駆り立てる。
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