
折りたたみスマホのおすすめ人気ランキング【後悔・失敗しない?2026年】
最近広告や韓国ドラマなどでよく見かける折りたたみスマホ。現在日本では、アンドロイドでお馴染みのサムスン「Galaxy」シリーズをはじめとして、モトローラ・Googleの折りたたみスマホがドコモやau、ソフトバンクなどで販売されています。フォルダブルスマホとも呼ばれ、実際の使い勝手が気になっている人は多いのではないでしょうか。「二つ折りにできるのは意味ない?」「失敗しない?」「パカパカして壊れることはない?」と気になることはたくさんありますよね。
今回は、折りたたみスマホの選び方を携帯研究家の山根康広氏に監修いただくとともに、あなたが選ぶべき折りたたみスマホはどれなのかを解説します。

香港在住の携帯電話研究家。世界のスマホ・通信事情を取材するため1年の大半を海外取材に費やす。海外スマホ関連記事を多くのメディアに執筆しており、特に中国事情について詳しい。企業向けのセミナーや講演活動も行っている。また世界の携帯電話・スマホを2000台近く所有するコレクターでもある。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
一部製品について、ベンチマーク計測時に通常使用では発揮されない性能を引き出す動作モードが搭載されていることが一部報道機関で報道されています。本検証では、ベンチマークテストと通常使用をどちらも実施し、ベンチマークスコアと実使用時の体感に乖離がないことを確認済みです。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
iPhone Duoが登場!iPhoneの折りたたみスマホって結局どうなの?

2026年9月、iPhoneの折りたたみスマホである「iPhone Duo」が10月26日に発売されることが発表されました。iPhone初の折りたたみスマホであり、閉じた状態なら画面サイズが5.4インチとコンパクトですが、開くと7.6インチの大きなディスプレイになるのが特徴です。
折りたたみスマホが気になっているけど、iPhoneからAndroidに乗り換えるのが懸念だったユーザーも多いなかで、新たな選択肢ができたのはかなりうれしい人も多いはず。一方で、すでに気になる部分としてあるのが、価格です。iPhone DuoのApple直販価格は364,800円からと今あるAndroidの折りたたみスマホと比べても非常に高い価格設定でした。
また、本体の重さが254gとかなり重量があるのも気になるポイント。ほぼ同じサイズのGalaxy Z Fold8は201gなので、約50gの違いがあります。iOSならではの使いやすさやインカメラのパンチホールがないなどのiPhone Duoも特徴はありますが、価格や重量が気になる人はAndroidの折りたたみスマホを検討してもよいでしょう。
折りたたみスマホは流行っている?今後人気は出るの?

折りたたみスマホ市場は現在拡大中。正直、日本で流行している・売れ行きがよいとまではいえないものの、以前と比べてかなり手に取りやすいものになりつつあります。
最近になって広告で見かけるようになった印象の折りたたみスマホですが、実は歴史が長いことを知っていましたか。2013年にNECカシオがドコモで「MEDIAS W」というスマホを販売していました。当時はまだ開いても1枚のディスプレイではなく、いわゆる「2画面スマホ」の形。時代を先取りしすぎたのか、流行しませんでした。
月日が流れ、2019年から韓国のメーカーであるSAMSUNGのブランド、Galaxyが参入。日本ではauから販売されました。しかし、全店舗では取り扱っておらず、取り扱いはごく一部のauショップ・家電量販店だけ。さらに、画面が小さいうえに当時は防水機能がなくおサイフケータイ・防水機能にも非対応で、マニアにしか受け入れられていませんでした。
しかし、Galaxyは毎年折りたたみスマホの新機種を開発して日本でも展開し続け、2021年に登場したモデルは念願のおサイフケータイや防水機能に対応。通常のスマホとの性能差は埋まり、「折りたたみスマホだからこの機能は諦めないといけない」ということがなくなってきました。中国ではファーウェイやOPPOも折りたたみスマホの販売を開始したものの日本には展開されず、日本では折りたたみスマホ=Galaxyという構図に。
そして2023年になると、Pixelシリーズでシェアを伸ばしていたGoogleが満を持して参入し、さらに過去折りたたみスマホを販売していたモトローラも新機種を相次いでリリース。高いものだと25万円ほどの折りたたみスマホですが、現在では約3万円のモデルも登場しました。
2026年時点ではAppleは参入していませんが新機種は続々と登場し、かつてGalaxy一択だった市場から選択肢が豊富になって選ぶ楽しさが増え、折りたたみスマホデビューをするなら今こそよいタイミングであるといえるでしょう。
Galaxy一強だった折りたたみスマホ市場ですが、Googleやモトローラといったライバルが登場したことにより市場に競争が生まれ、今後の折りたたみスマホはさらに進化することが期待できます。
実は中国では、毎年たくさんの折りたたみスマホが展開されています。薄さや軽さにこだわったモデル、カメラ機能を磨き上げたモデル、さらには3つ折りモデルなど各社それぞれに色が出ていて、まさに競争が起きているからこその進化といえるでしょう。
昔AndroidスマホがiPhoneに追いつくためにメーカーが努力したように、ライバルが登場したことによるこれからの日本の折りたたみスマホ市場の動向には要注目です。
折りたたみスマホを買って後悔しない?使い勝手やメリットは?

使い勝手やメリットを解説するまえに、そもそも折りたたみスマホはガラケーのような縦折りの「フリップ型」と本のような横折りの「フォールド型」の2種類です。
通常のスマホに比べて重さや高価な点は気になりますが、折りたたみスマホにはデメリットを超えるほどの楽しさがあります。ちなみに、今回検証したものには基本的なカメラ性能や処理性能が十分に備わっていました。そこで、今回はフリップ型とフォールド型それぞれの魅力や特徴に注目して解説していきます。
「重いのでは?」「高額すぎる」「壊れやすい?」「折り目が気になりそう」などとデメリットに目を向けがちですが、まずはメリットを理解してほしいと感じます。
折りたたみスマホを持つことで、今までのスマホではできなかった使用体験をぜひ味わってくださいね。
フリップ型(縦折り)なら、どんな瞬間も思い出に残せる!

フリップ型の最大の魅力は自撮りの撮りやすさ。日常生活の些細な瞬間も、フリップ型の折りたたみスマホなら写真に残しておきたくなるでしょう。
例えば、友人と訪れたカフェで自撮りをしようとする場面。通常のスマホだと腕を伸ばして撮る必要があり、人目が気になって少し撮りづらいと感じることがありますが、フリップ型ならテーブルに置いて手に持たずに撮れるため、気兼ねなく撮影できます。両手でポーズをとれるほか、両手でものを持っているときでも自撮りができる点も魅力的。今まで「無理に撮らなくてもいいか」と諦めていたような場面でも、フリップ型なら写真に残しやすいといえます。
また、アウトカメラでの自撮りがしやすい点も大きな魅力です。そもそも通常のスマホでは、インカメラよりも画質のよいアウトカメラで自撮りをするのは至難の業。折りたたみスマホはフリップ型・フォールド型ともに自分の写りを確認しながらアウトカメラで撮影できますが、フォールド型はスマホを開く必要があるうえ、大きさや重さから片手で撮るのはほぼ不可能です。フリップ型ならコンパクトに閉じた状態で撮影できるため、手軽に自撮りできるでしょう。
ただし、一部の機種はおサイフケータイに非対応で、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済が使えない点には注意が必要です。
フリップ型は、テレビ電話がしやすい点も魅力の1つ。机などに立てて置けるため手に持つ必要がないので、気軽にテレビ電話がしたくなります。普段の音声だけの電話がテレビ電話に置き換われば、コミュニケーションがさらに深まりますよ。
フォールド型(横折り)なら、効率よく充実した時間を過ごせる!

フォールド型の強みは、コンパクトサイズなのに大画面を楽しめること・複数のアプリを同時に見られること。フォールド型のスマホがあれば、今よりも少しリッチな時間の使い方ができます。
例えば、通勤時間に動画を見たくても通常のスマホでは迫力が足りないうえ、タブレットを出したくても満員電車のなかでは出しづらく、大画面で見るのを諦めがち。しかし、フォールド型ならスマホサイズでスマートに取り出して大画面を楽しめます。
3つのアプリを同時に使えるため、YouTubeなどの動画を流すと同時にSNSをチェックすれば、それぞれに時間をとられることなく効率アップ。ちょっとした時間もワンランク上の過ごし方ができるでしょう。
一方で、ディスプレイの数が多い分、通常のスマホと比べるとずっしりとした重さを感じやすいといえます。
動画の流し見のほか、SNSを2つ同時に見る使い方もおすすめ。例えばX(旧Twitter)とThreadsを同時表示すれば、同じ時間でも普段の2倍多くの情報を得られます。
フォールド型(横折り)の折りたたみスマホは忙しい社会人が仕事用に使うものだと思っている人も多いかもしれませんが、スマホでソーシャルゲームをよくする人にもおすすめ。複数のゲームをインストールしているなら、効率的に遊べます。
例えば、「ポケモンGO」と「ドラクエウォーク」などの位置情報を使ったゲームなら、ポケモンを捕獲しながらモンスターを倒して、1回の移動で2倍楽しめます。音ゲーなら、「デレステ」と「ミリシタ」をはしごでやっている人も多いでしょう。イベントが重なって忙しいときでも、半分の画面でオートライブを回しながらもう半分の画面では「お仕事」をこなして効率的にイベントを走る、なんてこともできますよ。
アプリ同時表示のメリットは、仕事に限らずゲームなどのエンタメにも活きるので、スマホをよく使う人にこそフォールド型の折りたたみスマホが向いていますよ。
折りたたみスマホの選び方
折りたたみスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
写真で思い出を残すならフリップ型、タイパを極めるならフォールド型

- 縦開きのフリップ型か横開きのフォールド型のどちらにするかは、やりたいことや重視したいことに合わせて選びましょう。
フリップ型はアウトカメラでの自撮りが簡単にできるため、日常生活のなかで手軽に写真を撮れます。SNSに友人との写真をたくさん投稿したい・些細な思い出も写真で残しておきたいという人におすすめです。
一方、フォールド型は同時に複数のアプリを操作できるため、効率よく時間を使いたい人にぴったり。ただし、フォールド型は約25万円と高額であるため、スマホにお金をかけられるガジェット好きな人には向いていますが、初心者にはあまりおすすめできません。その点、フリップ型は高いモデルでも約15万円とiPhone Proシリーズと同等の価格です。迷ったときに手に取りやすいのはフリップ型であるといえるでしょう。
フリップ型は、実質Galaxyかモトローラの2択!カメラで選ぶならGalaxy
現在日本でフリップ型のスマホを販売しているのは、アメリカのメーカーである「モトローラ」、韓国のメーカーSAMSUNGによるブランド「Galaxy」、中国のスマホメーカー「ZTE」です。
ワイモバイルから格安で販売されているZTEのnubia FlipやLibero Flipは、料金が安い分高性能とはいえなかったため、実質Galaxyかモトローラの2択。フリップ型を選ぶなら、自撮りがしやすいカメラ機能に注目して選びましょう。
ふとした瞬間も撮りたくなる、撮影機能が豊富なものを選ぼう

フリップ型のスマホを選ぶときにまず注目したいポイントは、サブディスプレイの大きさ。写りを確認しやすい大画面のものを選ぶことが大切です。サブディスプレイが大きいGalaxyの「Z Flipシリーズ」とモトローラの「razrシリーズ」を比較したところ、アウトカメラで手軽に自撮りをするための機能で差がつきました。
とくに注目したいのが、複数人で撮影したいときに便利な超広角カメラへの切替方法。Z Flip7シリーズは被写体に応じて自動で広角カメラに切り替えるオートズーム機能に対応しています。razrシリーズもタップで超広角カメラに切替できますが、自動で調整してくれるZ Flipシリーズのほうが便利といえるでしょう。
フォールド型ならGalaxyかGoogle。使いやすさは断然Galaxy!
フォールド型のスマホを選ぶなら、メーカーはGalaxyかGoogleの2択。ここでは、より使いやすいものを選ぶために注目したいポイントを2つ解説します。
アプリの同時表示機能が気軽に使えるものがおすすめ

まずは、フォールド型の最大の強みであるアプリの同時表示機能の使いやすさに注目しましょう。実際に使って比較したところ、Googleの「Pixel Fold」よりもGalaxyの「Z Fold」シリーズのほうが毎日使いたくなる設計でした。
Z Foldシリーズはアプリを3つ同時に表示可能。さらに、上下左右の配置やアプリそれぞれの画面の比率を調整できます。上の画面で動画を見ながら下の画面でマップとメッセージ画面を表示させたり、左の画面でショート動画を流しながらSNSをチェックしたりと、アプリの特徴に合わせた配置でマルチタスクがはかどります。
一方、Pixel Foldはアプリを2つまでしか表示できず、配置も左右のみ。スマホを横向きにすれば上下の配置にもできるものの、YouTubeなど横画面で見たいアプリを使用する際にいつも向きを変えなければならないのはやや不便であるといえます。
また、Z Foldシリーズには同時表示のブックマーク機能があるのも大きな特徴。よく利用するアプリの組み合わせと配置を一度登録すれば、ワンタップで同時表示できます。初代のPixel Foldはその都度見たいアプリを1つずつ設定する必要があるため、毎日同時表示機能を使いたい人には不向きでしょう。
Google Pixel Foldは、GalaxyのZ Foldシリーズに比べると作り込みがやや甘い印象がありました。ソフトウェアは得意なGoogleですが、ハードウェアは少し苦手であることがうかがえます。
マルチアプリは便利な機能ですが、使うまでが面倒だと結局使わなくなってしまうので、ブックマーク機能はかなり大切です。
日常生活に例えるなら、靴べらのようなもの。靴べらを使えばスムーズに靴が履けますが、実際は取り出す・戻すのが面倒で使わない人が多いのではないでしょうか。それと一緒で、便利な機能を使いこなすにはいかにスムーズに使えるかが重要ですよ。
フォールド型は重さがネックだが、Galaxy Z Foldは圧倒的な軽さだった!

次に注目すべきは、フォールド型のスマホの弱点といえる「重さ」。しかし、Z Foldは今回検証したフォールド型のなかで圧倒的な軽さでした。
今回マイベストでは、約250g、約260g、約280gの折りたたみスマホを20〜30代の男性10人に持ってもらい、許容できる重さかどうかを調査。すると、約250gのスマホだと「軽くはないが許容範囲内」という意見が多く集まり、スマホの重さとして妥協できるラインであることがわかりました。
上記のことから、フォールド型の折りたたみスマホは250g以下がおすすめです。そのなかで、Z Fold8は201g、Fold8 UltraやFold7も215gと飛び抜けて軽いのが特徴。iPhoneシリーズと比較すると、iPhone 18 Proの211gと大差がないため、持ちやすさを重視したい人は新しめのFoldシリーズがおすすめです。
さまざまな折りたたみスマホを触ってきましたが、Galaxyは閉じたときに細身なので片手でも持ちやすく感じます。

一部製品について、ベンチマーク計測時に通常使用では発揮されない性能を引き出す動作モードが搭載されていることが一部報道機関で報道されています。本検証では、ベンチマークテストと通常使用をどちらも実施し、ベンチマークスコアと実使用時の体感に乖離がないことを確認済みです。
折りたたみスマホ全16商品
おすすめ人気ランキング
| 商品 | 画像 | 最安価格 | 人気順 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
取り扱い事業者 | SoC | 充電端子 | メインメモリ(RAM) | ストレージ(ROM) | バッテリー容量 | 画面サイズ | 画面解像度 | 最大画面リフレッシュレート | ディスプレイ種類 | 5G対応 | メインカメラ(広角)画素数 | 超広角カメラ画素数 | 望遠カメラ画素数 | インカメラ画素数 | 防水等級 | セキュリティ認証 | おサイフケータイ対応 | ワイヤレス充電対応 | イヤホンジャック対応 | スピーカー | SDカード対応 | eSIM対応 | デュアルSIM対応 | 専用スタイラスペン対応 | 複数アプリ同時表示数 | サブディスプレイサイズ | スマイルシャッター対応 | 手のひらシャッター対応 | 折りたたみスタイル | ディスプレイ比率 | ベンチマークスコア | ストレステスト後の本体温度 | 幅 | 高さ | 厚さ | 本体重量 | |||||
1 | Galaxy Z Fold7 SAMSUNG | ![]() | 1位 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Snapdragon 8 Elite for Galaxy | Type-C | 12GB | 256GB、512GB | 4400mAh | 8インチ | メインディスプレイ:QXGA+(2184×1968)、サブディスプレイ:2520×1080 | 120Hz | 有機EL | 2億画素 | 1200万画素 | 1000万画素 | 1000万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 3つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) | 6.5インチ | 横開き(フォールド) | 縦長 | 約195万点 | 14.32cm(閉じた状態:7.28cm) | 15.84cm | 0.42cm(閉じた状態:0.89cm) | 215g | ||||||||||||
2 | Galaxy Z Flip7 SAMSUNG | ![]() | 2位 | ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio | Exynos 2500 | Type-C | 12GB | 256GB、512GB | 4300mAh | 6.9インチ | メインディスプレイ:FHD+(2520×1080)、サブディスプレイ:1048×948 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 1000万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 2つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) | 4.1インチ | 縦開き(フリップ) | 縦長 | 約162万点 | 7.52cm | 16.67cm(閉じた状態:8.55cm) | 0.65cm(閉じた状態:1.37cm) | 188g | |||||||||||||
3 | Galaxy Z Fold8 Samsung | ![]() | 3位 | SIMフリー | 800シリーズ | Type-C | 12GB | 256GB | 4800mAh | 約7.6インチ | 1848×2448(QXGA+) | 120Hz | 有機EL | 約5000万画素 | 約5000万画素 | 約1000万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 3 | 約5.5インチ | 不明 | 不明 | 横開き(フォールド) | 横長 | 不明 | 8.19cm | 12.39cm | 0.97cm | 約201g | |||||||||||
4 | Google Pixel 10 Pro Fold|ga10091-jp Google LLC | ![]() | 4位 | SIMフリー | 不明 | Type-C | 16.0GB | 512.0GB | 5000mAh | 8.0インチ | QHD+(3216×1440) | 60Hz | 有機EL | 4800万画素 | 1050万画素 | 1080万画素 | 1000万画素 | IPX8 | 指紋認証 | ステレオ | 不明 | 不明 | 2 | 不明 | 不明 | 不明 | 横開き(フォールド) | 横長 | 不明 | 15.04cm | 15.52cm | 0.52cm | 258.0g | ||||||||
5 | Find N6 OPPO | ![]() | 5位 | SIMフリー | Snapdragon 8 Elite | Type-C | 16GB | 512GB | 6,000mAh | 約8.1インチ | FHD以上 | 1~120Hz | 有機EL | 20,000万画素 | 5,000万画素 | 5,000万画素 | 2,000万画素 | IP56、IP58、IP59 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 4 | 約6.6インチ | 横開き(フォールド) | 折りたたんだ状態:縦長、開いた状態:横長) | 不明 | 閉じた状態:約7.4cm、開いた状態:約14.6cm | 閉じた状態:約16cm、開いた状態:約16cm | 閉じた状態:約0.89cm、開いた状態:約0.42cm | 約225g | ||||||||||||
6 | razr 60 Motorola | ![]() | 6位 | ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、QTモバイル、mineo | MediaTek Dimensity 7400X | Type-C | 12GB(razr 60sは8GB) | 512GB(razr 60sは256GB) | 4500mAh | 6.9インチ | FHD+(2640×1080) | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1300万画素 | 3200万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 2つ | 3.6インチ | 縦開き(フリップ) | 縦長 | 約101万点 | 17.13cm(折りたたみ時:8.808cm) | 7.34cm | 0.73cm(折りたたみ時:1.59cm) | 188g | |||||||||||||
7 | Galaxy|Z Fold6 SAMSUNG | ![]() | 7位 | ドコモ、au、SIMフリー | Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy | Type-C | 12GB | 256GB | 4400mAh | 7.6インチ | メインディスプレイ:QXGA+(2160×1856)/サブディスプレイ:HD+(968×2376) | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 1000万画素 | 400万画素(アンダーディスプレイカメラ)/1000万画素(カバーカメラ) | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 3つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) | 6.3インチ | 横開き(フォールド) | 縦長 | 約147万点 | 13.26cm | 15.35cm | 0.56cm | 239g | ||||||||||||
8 | razr 60 ultra Motorola | ![]() | 8位 | au、SIMフリー | Snapdragon 8 Elite Mobile Platform | Type-C | 16GB | 512GB | 4700mAh | メインディスプレイ:約7.0インチ/アウトディスプレイ:約4.0インチ | メインディスプレイ:Super HD(2992×1224)/アウトディスプレイ:1272×1080 | 165Hz | 有機EL | 5000万画素 | 5000万画素(超広角+マクロカメラ) | 5000万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | ステレオ | 2 | 約4.0インチ | 不明 | 縦開き(フリップ) | 縦長 | 不明 | 7.399cm | オープン時:約17.148cm/折りたたみ時:約8.812cm | オープン時:約0.719cm/折りたたみ時:約1.569cm | 約199g | ||||||||||||
9 | Galaxy|Galaxy Z Flip6|SC-54E サムスン電子ジャパン | ![]() | 9位 | ドコモ | 800シリーズ | Type-C | 12.0GB | 256.0GB | 4000mAh | 6.7インチ | FHD以上 | 不明 | 有機EL | 5000万画素 | 1200万画素 | 不明 | 1000万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | 不明 | 不明 | 不明 | 3.4インチ | 不明 | 不明 | 縦開き(フリップ) | 縦長 | 不明 | 7.19cm | 16.51cm | 0.69cm | 187.0g | |||||||||
10 | razr 50 Motorola | ![]() | 10位 | SIMフリー | 700シリーズ | Type-C | 12.0GB | 512.0GB | 4200mAh | 6.9インチ | FHD以上 | 120Hz | 有機EL | 5000万画素 | 1300万画素 | 不明 | 3200万画素 | IPX8 | 指紋認証、顔認証 | 不明 | ステレオ | 不明 | 不明 | 不明 | 3.6インチ | 不明 | 不明 | 縦開き(フリップ) | 縦長 | 不明 | 7.399cm | 17.13cm | 0.725cm | 188.0g | |||||||

SAMSUNGGalaxy Z Fold7
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- 画面サイズ
- 8インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 215g
カバー画面は21:9の比率に進化して薄型化し、メインディスプレイが約8.0インチまで大型化したモデルです。握り心地や入力のしやすさも従来モデルより向上し、快適に作業が行えます。また、パワフルな約2億画素カメラで、美しい高解像度の写真を撮影できるのも嬉しいポイントです。
| SoC | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4400mAh |
| 画面解像度 | メインディスプレイ:QXGA+(2184×1968)、サブディスプレイ:2520×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 3つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) |
| サブディスプレイサイズ | 6.5インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約195万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 14.32cm(閉じた状態:7.28cm) |
| 高さ | 15.84cm |
| 厚さ | 0.42cm(閉じた状態:0.89cm) |
S24 Ultraから乗り換えて正解!『スマホ以上タブレット未満』の理想を叶える1台


Galaxy S24 Ultraからの機種変更です。最高峰のストレート型スマホからの移行で重さが心配でしたが、実際に手に取ると驚くほど軽く、取り回しの良さに感動しました。閉じた時の操作性は普通のスマホそのもの、開けば自分だけの小型タブレット。この「一台二役」の完成度が、これまでのスマホ体験を根底から変えてくれました。 【良かった点】 「Ultra」より軽く感じる携帯性 S24 Ultraもチタンで軽量化されていましたが、Fold7はそれ以上に手に馴染みます。数値上の重さ以上にバランスが良く、ポケットに入れた時のずっしり感が軽減されたのは嬉しい誤算でした。 カバー画面の「普通に使える」安心感 これまでの折りたたみスマホは閉じた画面が細すぎる印象でしたが、Fold7はカバー画面の横幅が絶妙。普通のスマホと同じ感覚でフリック入力やSNS閲覧ができるため、開かなくても完結する作業が大幅に増えました。 8インチ大画面の圧倒的な没入感 メイン画面を開いた瞬間、そこはもうタブレットの世界です。電子書籍や動画、マルチウィンドウでの作業など、普通のスマホでは窮屈だった作業が全て「快適」に変わります。特に、外出先で資料をチェックする時の見やすさは唯一無二です。 【気になった点】 究極の選択を迫られる価格 性能も体験も最高峰ですが、価格もそれなりです。ただ、スマホとタブレットを2台持ち歩く手間とコストを考えれば、これ1台に集約できる価値は十分にあると感じています。 【こんな人におすすめ】 大画面が好きだけど、重いスマホは避けたい欲張りな方。 移動中や隙間時間に、タブレット級の生産性を求めるビジネスパーソン。 S24 Ultraなどの大型スマホから、さらに一歩先の体験へ進みたい方。
大画面はやはり正義

自分は元々漫画を良く読むので仕事の休憩中はスマホで在宅中はタブレットで見ていましたが、Fold7を買ってからは端末一つで良くなり仕事の休憩中でも大画面で…実物の漫画と遜色無いサイズ感で漫画が読める様になりました。 また、ナビをスマホでしているのですがこの大画面なので行き先の情報量が多くなり初めての土地でも曲がる場所を間違えなくなりました。 携帯だと思って買うとやはり高いです。予約して買ったのですが値段は265000円程でした。 面白い物が好きな人や漫画に命かけてる人は買いの商品だと思いますが普通の人には手に余る逸品だと思います
スマホでのマルチタスクが便利すぎる!

Pixelからの乗り換え。 初Galaxy、初折りたたみスマホでしたが、すんなり乗り換えできました。 薄さと軽さも魅力ですが、Galaxy独自のカスタマイズの豊富さや急速充電など普段の使い勝手もとても良いです。 開いた状態では、動画と本を。マルチタスク(マニュアル画面を見ながら登録操作など)ができるのもとても便利です。 初期不良でGalaxyショップに修理に行ったことがあるのですが、修理予約が争奪戦すぎて大変でしたが、当日に直るのはとても便利でした。

SAMSUNGGalaxy Z Flip7
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB、512GB
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 188g
Galaxy Z Flip7のデザインを改めたカバー画面に、シリーズ最薄のベゼルを採用したモデルです。軽量でありながら、頑丈なアルミフレームを使用した耐久性に優れたボディも魅力。また、約5000万画素の高解像度カメラを搭載しています。
| SoC | Exynos 2500 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4300mAh |
| 画面解像度 | メインディスプレイ:FHD+(2520×1080)、サブディスプレイ:1048×948 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 2つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) |
| サブディスプレイサイズ | 4.1インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約162万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.52cm |
| 高さ | 16.67cm(閉じた状態:8.55cm) |
| 厚さ | 0.65cm(閉じた状態:1.37cm) |
SamsungGalaxy Z Fold8
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- 画面サイズ
- 約7.6インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 約201g
| SoC | 800シリーズ |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4800mAh |
| 画面解像度 | 1848×2448(QXGA+) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 約5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 約5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 約1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 3 |
| サブディスプレイサイズ | 約5.5インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 横長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 8.19cm |
| 高さ | 12.39cm |
| 厚さ | 0.97cm |
Google LLCGoogle Pixel 10 Pro Fold | ga10091-jp
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 16.0GB
- ストレージ(ROM)
- 512.0GB
- 画面サイズ
- 8.0インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 不明
- 本体重量
- 258.0g
| SoC | 不明 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 画面解像度 | QHD+(3216×1440) |
| 最大画面リフレッシュレート | 60Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1050万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1080万画素 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 2 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 横長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 15.04cm |
| 高さ | 15.52cm |
| 厚さ | 0.52cm |
OPPOFind N6
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 16GB
- ストレージ(ROM)
- 512GB
- 画面サイズ
- 約8.1インチ
- 防水等級
- IP56、IP58、IP59
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 約225g
精密なヒンジ設計と、強さとしなやかさを兼ね備えたオートスムージングフレックスガラスを採用。長期間使ってもフラットなディスプレイをキープし、折り目ほぼゼロのシームレス体験が可能です。色味や明るさ・ちらつきを自動で調整し、目にやさしい表示に最適化するAIアイケア機能を搭載しています。
| SoC | Snapdragon 8 Elite |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 6,000mAh |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 1~120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 20,000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5,000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5,000万画素 |
| インカメラ画素数 | 2,000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 4 |
| サブディスプレイサイズ | 約6.6インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 折りたたんだ状態:縦長、開いた状態:横長) |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 閉じた状態:約7.4cm、開いた状態:約14.6cm |
| 高さ | 閉じた状態:約16cm、開いた状態:約16cm |
| 厚さ | 閉じた状態:約0.89cm、開いた状態:約0.42cm |
Motorolarazr 60
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ソフトバンク、SIMフリー、IIJmio、QTモバイル、mineo
- メインメモリ(RAM)
- 12GB(razr 60sは8GB)
- ストレージ(ROM)
- 512GB(razr 60sは256GB)
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 188g
razrシリーズの特徴である3.6インチ外部ディスプレイを搭載しています。アプリや通話機能が更に便利に使えるようになり、AIアプリも、端末を開くことなく使用可能。また、様々な角度で自立させることができるフレックスビュースタイルで、新しいスタイルのコミュニケーションや、撮影が可能になります。
| SoC | MediaTek Dimensity 7400X |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4500mAh |
| 画面解像度 | FHD+(2640×1080) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1300万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 2つ |
| サブディスプレイサイズ | 3.6インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約101万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 17.13cm(折りたたみ時:8.808cm) |
| 高さ | 7.34cm |
| 厚さ | 0.73cm(折りたたみ時:1.59cm) |
SAMSUNGGalaxy | Z Fold6
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ、au、SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- 画面サイズ
- 7.6インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 239g
パワフルで、生産性を高める超スリムで軽量なデザインを採用し、PC級のパワーをポケットで持ち運ぶことができます。折りたたみスマートフォンにGalaxy AIが対応し、機能が充実。大きな画面で、かこって検索ができる点も便利です。
| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4400mAh |
| 画面解像度 | メインディスプレイ:QXGA+(2160×1856)/サブディスプレイ:HD+(968×2376) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 400万画素(アンダーディスプレイカメラ)/1000万画素(カバーカメラ) |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 3つ(フロート表示機能を使うと3つ以上) |
| サブディスプレイサイズ | 6.3インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約147万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 13.26cm |
| 高さ | 15.35cm |
| 厚さ | 0.56cm |
Motorolarazr 60 ultra
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- au、SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 16GB
- ストレージ(ROM)
- 512GB
- 画面サイズ
- メインディスプレイ:約7.0インチ/アウトディスプレイ:約4.0インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 約199g
| SoC | Snapdragon 8 Elite Mobile Platform |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4700mAh |
| 画面解像度 | メインディスプレイ:Super HD(2992×1224)/アウトディスプレイ:1272×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 165Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素(超広角+マクロカメラ) |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 5000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 2 |
| サブディスプレイサイズ | 約4.0インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.399cm |
| 高さ | オープン時:約17.148cm/折りたたみ時:約8.812cm |
| 厚さ | オープン時:約0.719cm/折りたたみ時:約1.569cm |
サムスン電子ジャパンGalaxy | Galaxy Z Flip6 | SC-54E
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ
- メインメモリ(RAM)
- 12.0GB
- ストレージ(ROM)
- 256.0GB
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 187.0g
Galaxy AIに対応しコンパクトな設計を採用した折りたたみスマートフォンです。約5,000万画素カメラとFlexCamのオートズームにより構図調整やハンズフリー撮影に対応します。Snapdragon 8 Gen 3と4,000mAhバッテリーを搭載し処理性能と長時間駆動を両立しています。
| SoC | 800シリーズ |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4000mAh |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 不明 |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | 不明 |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 3.4インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.19cm |
| 高さ | 16.51cm |
| 厚さ | 0.69cm |
Motorolarazr 50
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 12.0GB
- ストレージ(ROM)
- 512.0GB
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 不明
- 本体重量
- 188.0g
| SoC | 700シリーズ |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4200mAh |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1300万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 3200万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | 不明 |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 3.6インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.399cm |
| 高さ | 17.13cm |
| 厚さ | 0.725cm |
ZTELibero Flip
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ワイモバイル
- メインメモリ(RAM)
- 6GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX2
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 214g
開いた状態での6.9インチメインAMOLED大画面ディスプレイで、臨場感ある視覚体験ができます。また、1.43インチのサブディスプレイは、カメラや天気、音楽など便利な6つのウィジェットを設定可能。本体を90度折り曲げて、さまざまなアングルで写真撮影やビデオ通話ができるのが特徴です。
| SoC | Snapdragon 7 mobile platform Gen 1 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4310mAh |
| 画面解像度 | メイン:FHD+(2790×1188)/サブ:466×466 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1600万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 2つ |
| サブディスプレイサイズ | 1.43インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約68万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 17cm(折りたたみ時:8.8cm) |
| 厚さ | 0.73cm(折りたたみ時:1.55cm) |
サムスン電子ジャパンGalaxy | Z Flip8 | SM-F776QLIESJP
| 折りたたみスタイル | 縦開き(フリップ) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 12.0GB
- ストレージ(ROM)
- 512.0GB
- 画面サイズ
- 6.9インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 不明
- 本体重量
- 180.0g
厚さ約6.1mm、重さ約180gでポケットにすっぽり収まるデザインの折りたたみスマホ。耐久性の高い素材を採用することで、薄型でありながら非常に堅牢な設計になっています。カバー画面はスタイルに合わせてカスタマイズでき、端末を開くことなく重要な情報の確認やお気に入りの機能へのアクセスが可能です。
| SoC | Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4300mAh |
| 画面解像度 | FHD以上 |
| 最大画面リフレッシュレート | 不明 |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | 不明 |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 4.1インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.5cm |
| 高さ | 16.7cm |
| 厚さ | 0.61cm |
GooglePixel Fold
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ、au、ソフトバンク、SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- 画面サイズ
- 7.6インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 283g
折りたたみ時は、Google Pixelの全機能が使える5.8インチのスマートフォンで、広げると臨場感あふれる映像が楽しめる 7.6インチのディスプレイに。分割スクリーンで、2つの操作を同時に実行することも可能。スリムで洗練された折りたたみスマートフォンです。
| SoC | Google Tensor G2 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4821mAh |
| 画面解像度 | メイン:2208×1840/サブ:FHD+(1080×2092) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1080万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1080万画素 |
| インカメラ画素数 | 前面:950万画素/インナー:800万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 2つ |
| サブディスプレイサイズ | 5.8インチ |
| スマイルシャッター対応 | |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 横長 |
| ベンチマークスコア | 約87万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 15.87cm(折りたたみ時:7.95cm) |
| 高さ | 13.97cm |
| 厚さ | 0.58cm(折りたたみ時:1.21cm) |
Samsung ElectronicsGalaxy | Z Fold5
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- ドコモ、SIMフリー、au
- メインメモリ(RAM)
- 12GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB,512GB,1TB
- 画面サイズ
- 約7.6インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 本体重量
- 約253g
折りたたみ式でスタイリッシュなデザインが魅力、1TBの大容量SIMフリーモデルです。約7.6インチの画面上に3つのウィンドウを開いておけるので、一度にさまざまな作業をこなせます。重さ約253gと軽量で、閉じれば片手でしっかりホールドできるサイズ感です。
| SoC | Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4400mAh |
| 画面解像度 | QXGA+ |
| 最大画面リフレッシュレート | 120hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 約5000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 約1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 約1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 約1000万画素、約400万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 3 |
| サブディスプレイサイズ | 約6.2インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 12.99cm/ 6.71cm(閉じた状態) |
| 高さ | 15.49cm |
| 厚さ | 0.61cm/ 1.34cm(閉じた状態) |
GooglePixel | 11 Pro Fold
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- SIMフリー
- メインメモリ(RAM)
- 16.0GB
- ストレージ(ROM)
- 512.0GB
- 画面サイズ
- 8.0インチ
- 防水等級
- IPX8
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 不明
- 本体重量
- 239g
| SoC | Google Tensor G6 |
|---|---|
| 充電端子 | Type-C |
| バッテリー容量 | 4806mAh |
| 画面解像度 | 不明 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 4800万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1050万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1080万画素 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 指紋認証、顔認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | 不明 |
| スピーカー | 不明 |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | 不明 |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 6.5インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 横長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 7.6cm |
| 高さ | 15.52cm |
| 厚さ | 1.01cm |
サムスン電子ジャパンGalaxy | Z Fold8 Ultra | SM-F976CZVARKT
| 折りたたみスタイル | 横開き(フォールド) |
|---|
- 取り扱い事業者
- 楽天モバイル
- メインメモリ(RAM)
- 12.0GB
- ストレージ(ROM)
- 256.0GB
- 画面サイズ
- 8.0インチ
- 防水等級
- 不明
- おサイフケータイ対応
- SDカード対応
- 不明
- 本体重量
- 215.0g
| SoC | Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy |
|---|---|
| 充電端子 | 不明 |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 画面解像度 | 不明 |
| 最大画面リフレッシュレート | 不明 |
| ディスプレイ種類 | 不明 |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 20000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 1000万画素 |
| インカメラ画素数 | 1000万画素 |
| セキュリティ認証 | 不明 |
| ワイヤレス充電対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | 不明 |
| スピーカー | 不明 |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 3 |
| サブディスプレイサイズ | 6.5インチ |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 不明 |
| ストレステスト後の本体温度 | |
| 幅 | 不明 |
| 高さ | 不明 |
| 厚さ | 0.41cm |
スマホ博士に聞きました!折りたたみスマホに関するQ&A

世界中のスマホを取材してきた携帯研究家・山根康宏さんが、折りたたみスマホに関する疑問に答えます。気になる点がある人はここで解消しましょう!
折りたたみスマホはすぐ壊れる?耐久性は?
基本的には、折りたたみスマホには十分な耐久性があります。
パカパカと開閉する構造であるため、長く使用しているとヒンジ(蝶番)が壊れるのではないかと気になっている人もいるでしょう。しかし、ヒンジが緩んで壊れることはほとんどありません。また、防水機能があるため、飲み物をこぼしたり多少雨に濡れたりしても壊れにくいといえます。
とはいえ、まだ通常のスマホと同レベルの耐久性ではありません。本体を守るためにケースをつけることをおすすめします。また、画面の間にモノを挟まないように気をつけましょう。硬いものはもちろん、レシートなどの紙でも画面が傷つく原因になります。
Galaxyの折りたたみスマホには、ディスプレイの表面に「UTG(Ultra Thin-Glass)」と呼ばれる薄型のガラスが貼ってあります。1〜2年使っているとこのガラスが剥がれてくることがあるため、そのときはメーカーに交換してもらわなければなりません。
メーカーの保証が利くよう、中古品ではなくメーカーの公式ショップやキャリアで買うのがおすすめですよ。
真ん中の折り目・つなぎ目は気になる?
折り目はほとんど目立たず、使用する際にも気になりません。
画面の向きによっては、折り目部分に筋が見えるものの、操作するときに指が折り目に引っかかって操作しにくいということはないでしょう。
フォールド型の折りたたみスマホに専用ペンを使ってメモを取ることがありますが、書いているときでも折り目はほとんど気になりません。
折り目があることは多少感じられるものの、マイナスと捉えるほどのデメリットではないでしょう。
折りたたみスマホの価格が高いのはなぜ?
ディスプレイやヒンジのコストが最も大きく影響していると考えられます。
高性能のSoCを使っている点も1つの理由ですが、閉じたときの隙間をできるだけ小さくしたり、壊れにくいヒンジを作ったりするための開発コストがかかるため、通常のスマホと比べると高額であるといえるでしょう。
どのメーカーも、折りたたみスマホを目玉商品にしたいという戦略からプレミア価格として高めに設定していると考えられます。
一方で、中国ではメーカー間で価格競争が起きているため、来年以降は日本でも手頃な価格の折りたたみスマホが増えていく可能性はあるでしょう。
フリップ型のスマホは、閉じた状態で何ができるの?
フォールド型のスマホは閉じた状態だと通常のスマホ感覚で使えますが、フリップ型でも、サブディスプレイが大きいものであれば閉じたまま動画やSNSなどを見られるため、小さなスマホとして使えます。
サブディスプレイが小さく使えるアプリに制約があるGalaxy Z Flip4やモトローラのrazr 40も、カレンダーや天気予報の確認やタイマーやボイスレコーダーなどの起動は可能。使用頻度が高い機能はスマホを開かずに使える設計になっています。
近年のスマホは大画面のものが多く、服のポケットや小さいバッグに入れて持ち運ぶのが大変と感じる人は多いのではないでしょうか。フリップ型の折りたたみスマホなら半分の大きさになるため、持ち運びが楽になりますよ。
出費が気になる人は、格安SIMを使って通信費を抑えよう

高めのスマホを買うなら、少しでも出費を抑えるためにこのタイミングで通信費を見直すのがおすすめ。自分に合った容量かつ安い格安SIM(プラン)に乗り換えれば、端末代以外の月々の負担を減らせます。
以下のコンテンツでは、格安SIM(格安スマホ)の選び方とおすすめのプランを詳しく説明しています。適切な容量のプランを選んで、スマホにかかる費用をできるだけ抑えましょう。
通常のスマホで十分だという人は、Android・iPhoneから選ぼう
「ここまで読んだけれど、自分の場合は折りたたみスマホではなくてもいい」という人は、通常のスマホを選びましょう。
以下のコンテンツでは、Android・iPhoneそれぞれの選び方を解説しています。こちらを参考に、自分に合ったスマホを探してくださいね。
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