Redmi Note 13 Pro 5Gを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
3眼カメラを搭載し、鮮明な写真や映像を撮影できると謳うAndroidスマホ、Redmi Note 13 Pro 5G。しかし口コミが少なく、評判がわからないため、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の8つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリー持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidスマホとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、Androidスマホ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 【結論】安さを優先しつつ、カメラ性能にもこだわりたい人に。写真や動画のクオリティが高い
- mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
- Redmi Note 13 Pro 5Gとは?
- 3眼カメラを搭載。高見えする美しいデザインが特徴
- Redmi Note 13 Pro+ 5G・Xiaomi 13T Proとの違いは?
- 検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!
- Redmi Note 13 Pro 5Gのよい点は7つ!
- Redmi Note 13 Pro 5Gの気になった点は1つ!
- Redmi Note 13 Pro 5Gの詳細情報
- Redmi Note 13 Pro 5Gの価格比較
- Redmi Note 13 Pro 5Gが向いていない人におすすめのAndroidスマホは?
- Redmi Note 13 Pro 5Gはどこで買える?
【結論】安さを優先しつつ、カメラ性能にもこだわりたい人に。写真や動画のクオリティが高い
XiaomiRedmi Note 13 Pro 5G
| 取り扱い事業者 | au、UQモバイル、SIMフリー |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
インカメラでの自撮りは、血色のよい健康的な顔色に。ズーム撮影時にも、くっきりと見栄えする仕上がりでした。ポートレート撮影時の背景のボケ感はいまひとつでしたが、動画撮影時には手ブレ補正が効きます。動画像をチェックしたモニターの大半が「自然な発色」「明暗のバランスがきれい」と回答したことから、思い出をきれいに残せるでしょう。
ベンチマークスコアの実測値は約60万点を記録し、容量の軽いゲームはサクサクこなせるレベルです。高グラフィックな3Dゲームなどを使わない限り、カクつきなどのストレスを感じることはあまりないでしょう。画面には有機ELを採用し、画面のなめらかさを示すリフレッシュレートは120Hzに対応しています。
フル充電から20%まで減るのに15時間以上かかり、バッテリー持ちも良好です。充電スピードを上げるブースト充電機能を搭載し、30分間で50%まで素早く充電できました。電話番号2つ持てるデュアルSIMにも対応。比較した一部商品にはないおサイフケータイのFelica機能も搭載し、使い勝手のよさは申し分ありません。
ただし、長時間使用するとやや熱がこもりやすいのは気になるところ。熱のこもりを気にせず長時間快適に使いたい人には不向きでしょう。価格よりもとにかく性能を重視するなら、ハイエンドモデルも検討してみてはいかがでしょうか。
mybestが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1アイテムをご紹介
実際にRedmi Note 13 Pro 5Gと比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイのAndroidスマホと、各検証でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
Redmi Note 13 Pro 5Gの購入を迷っている人はぜひチェックして、自分にとってのベストバイアイテムを見つけてみてくださいね!
Redmi Note 13 Pro 5Gとは?

Xiaomiは、中国に本社を置く電子機器メーカーです。スマートフォンをはじめ、スマートウォッチやイヤホンといったウェアラブル機器・家電などさまざまな商品を手がけています。なかでも今回ご紹介するRedmi Note 13 Pro 5Gは、「いつも一緒。だから、ワンランク上を。」をコンセプトに掲げるミドルレンジモデルです。
色鮮やかかつ精細な画面表示を実現するため、画面には6.7インチの有機ELディスプレイを搭載しています。セキュリティは、AI顔認証ロック解除・画面内指紋センサーに対応。指紋センサー部分を指で押すと、心拍数モニタリング機能(※)も働きます。
医療機器ではないため、診断や治療の根拠には使用しないでください。
3眼カメラを搭載。高見えする美しいデザインが特徴
スタイリッシュで高見えするデザインも見逃せないポイントです。ボディは両面をゴリラガラスで覆い、耐傷性を高めてあります。カラーはオーロラパープル・オーシャンティール・ミッドナイトブラックの全3色展開。なお、詳細スペックは以下のとおりです。
- 発売日|2024年5月16日
- プロセッサー|Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2
- RAM|8GB
- ROM|256GB
- 画面サイズ|約6.7インチ
- Bluetooth機能|Bluetooth 5.2
- 5G対応|〇
- バッテリー容量|5100mAh
- インターフェース|USB Type-C
- 本体サイズ|約幅74×高さ161×厚さ8.1mm
- 重量|約189g
- 付属品|本体・クイックスタートガイド・ソフトケース・SIM取り出し用ピン
Redmi Note 13 Pro+ 5G・Xiaomi 13T Proとの違いは?

Redmi Note 13 Pro+ 5Gは、オープンマーケットモデルなため大手ECサイトなどの通販で購入したい人向きです。基本的なスペックにはほぼ違いがありません。最大の違いは、RAM8GB・ROM256GBと、RAM12GB・ROM512GBの2種類から選択できること。カラーバリエーションも若干異なります。
Xiaomi 13T Proは、フラッグシップ級の処理性能を謳うモデルです。プロセッサーにはMediaTek Dimensity 9200+を採用し、パフォーマンスを持続するために冷却構造を採用しています。3Dゲームで遊びたい人など、処理性能を重視する人にはよい候補となるでしょう。

Redmi Note 13 Pro 5Gはau・UQモバイル専売なので、メルカリをはじめとしたフリマアプリで購入するのも1つの手。販路は狭いものの、コスパは素晴らしいですよ。
検証してわかったメリット・デメリットをもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 処理性能1
マイベストでは「連絡用途はもちろんサイト閲覧や動画ゲームのエンタメもサクサク使える」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をベンチマークスコア50万点以上と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 写真撮影のきれいさ2
普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 動画撮影のきれいさ3
普段からスマホで撮影をするモニター10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- バッテリーの持ち4
マイベストでは「朝9時に出掛けて20時の帰宅でも電池が持つ」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を電池持ちが11時間以上のものと定めて以下の方法で検証を行いました。
- 充電の速さ5
マイベストでは「ちょっとした合間時間でもバッテリーを半分充電できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を30分で50%以上充電できるものと定めて以下の方法で検証を行いました。
- 画面性能6
マイベストでは「色が鮮やかで動きが滑らかな画面を楽しめる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 熱のこもりにくさ7
マイベストでは「ほんのり温かいときはあるが、気にならない」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準をストレステスト後の本体温度が38℃以下と定めて以下の方法で検証を行いました。
- 便利機能の豊富さ8
マイベストでは「今までのスマホと同じ機能がある」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

Redmi Note 13 Pro 5Gのよい点は7つ!

動画もゲームも快適に遊べる処理性能。やや熱は持つが、気にならない程度

連絡やウェブ閲覧はもちろん、容量の軽いゲームならサクサク遊べるでしょう。ベンチマークテスト中に若干の発熱は確認されましたが、気になるほどではありません。日常使いで動作の重さに不満を感じる場面はほとんどないでしょう。

ツムツムやスイカゲームのような2Dゲームは快適にプレイできる処理性能を備えています。重い処理を必要とする「原神」は動きますが、カクつきが気になるでしょう。
人物も建物・食べ物もきれいに写る。明暗のバランスがよく、夜景も美しい

比較したなかには色がかすみ、暗い印象に写るものもありましたが、写真を確認したモニター10人中9人が「発色に満足」と回答。思い出の場所やレストランなどの写真をきれいに残せるでしょう。
<発色についてのモニターコメント>
- 「細やかな色が表現できており、すべての色の発色が上手くいっている。不自然な色味もなく、おいしそうな写真」
- 「温かみのある自然な色が出ておりかなりきれい」
- 「色のバランスがよく、発色が鮮やか」
コメントは一部抜粋

インカメラで撮影した際には肌色の再現性が高く、ピンクがかった健康的な印象に仕上がりました。モニター10人全員から「血色よく写っている」「自然な肌色でほんのりとした赤みがきれい」と絶賛されています。
比較した同価格帯の商品のなかには、肌の赤みをうまく再現できずに青白く映るものもありました。対してこちらは、自然でありながら美しい肌色を再現できるのが魅力。気軽に自撮りを楽しみたい人にうってつけですよ。
<スキントーン・肌の美しさについてのモニターコメント>
- 「少し暗めだがスキントーンはきれいに表現されている」
- 「ピンクがかった肌色で、健康的な印象を受ける」
- 「自然で血色よく映っている」
コメントは一部抜粋

夜景撮影でも、明るさと暗さのコントラストがきれいに再現されました。比較したほか商品には、夜景の光が白く飛んでしまったものもありましたが、こちらは気になりません。
モニターからは「暗いところもきれいに表現されている」「少し明るいが不自然さはない」といった感想が並び、明暗の差が大きいシーンでもバランスよく撮影できました。旅行やイベントなど、夜間の撮影でも活躍しそうです。
<明暗差のよさについてのモニターコメント>
- 「すこし明るい感じがあるが、きれい」
- 「夜景の光も強くならず、バランスが取れている」
- 「暗いところもきれいに表現されている」
コメントは一部抜粋
解像度は高く、ズームしても輪郭がぼやけない。被写体を際立たせるのは苦手

比較したなかには5000万画素以下のものも多く、遠くの建物などの輪郭がぼやけて写った商品もあったのに対し、こちらは2億画素とあって粗さが気になりません。細部まで精細に写し出せました。
<解像度についてのモニターコメント>
- 「全体的な解像度がよく、拡大してもあまり解像感が損なわれていない」
- 「細部まで識別されて表現されている」
- 「若干ぼやける部分もあるが、ピントが合っている部分は質感や凹凸もきれいに写っている」
コメントは一部抜粋

ズーム撮影時にも、気になるほどの粗さはありませんでした。拡大してもぼやけることなく、花びらや葉っぱ一枚一枚の輪郭がくっきりと見て取れます。「ズームしたように見えない」と絶賛したモニターもいたほどの仕上がりでした。
比較した一部の商品には、輪郭がぼやけてしまい写真というよりイラストのように見えてしまうものもありましたが、こちらはズームを使っても品質の低下はわずかです。メーカーが「近景も遠景も鮮明に撮影できる」と謳っているのも頷ける結果となりました。
<ズームについてのモニターコメント>
- 「花瓶の細かな網目も見える。ズームでここまで表現されていたら満足」
- 「輪郭がはっきり写っていて、花びら一枚一枚がくっきり見える。ズームしたように見えない」
- 「拡大すると影に少し不自然さを感じる」
コメントは一部抜粋

ポートレート撮影では、被写体をうまく際立たせることができませんでした。比較した上位商品では背景だけにボケ感が出ており、被写体にぴたりとピントが合っているものもあったのに対し、こちらは背景がボケていたりピントが合っていたりと、まばらな部分があります。
モニターからも「ところどころボケ感の処理の甘さが見える」と指摘されました。一方、ノイズが控えめな点は魅力です。よく見るとざらつきを感じるものの、「パッと見るくらいであれば気にならない」と感じたモニターが多く、自然に処理されていました。
<ボケ感・ノイズについてのモニターコメント>
- 「人物にピントがあっているが、ところどころ処理の甘さも見える」
- 「被写体以外の部分にもピントが合ってしまうことで不自然さを感じる」
- 「目立ったざらつきはなく、ぱっと見てかなりきれいに見えた」
- 「人物以外でピントが合っている部分が多すぎて、ポートレートではないみたい。ノイズは、自然に処理されている」
コメントは一部抜粋
自然な発色で明暗のバランスもよい。手ブレが補正され、細かい部分も表現できていた

歩いている人を追尾しながら撮影した際には、手ブレ補正が効いていたのもポイント。比較したなかには酔いそうになるほど手ブレが生じた商品もありましたが、「補正が効き違和感があまりない」との声があがっています。動画撮影が得意とまではいえないものの、ちょっとした日常を撮影する分には十分なクオリティです。
<動画撮影の満足度についてのモニターコメント>
- 「自然な色合いに近しい色で表現されていた」
- 「難しい夜のシーンでもノイズ感が少ない映像になっていた」
- 「若干のざらつきはあるが、細かく処理されている」
- 「明るい部分も暗い部分も、バランスよくきれいに写っている」
- 「遠いところはぼやけてしまうが、近くは暗くてもハッキリと捉えてる」
コメントは一部抜粋
15時間以上バッテリーが持った。充電も速く、急いでいるときにも便利

充電スピードも申し分ありません。30分の充電で残量0%から50%まで回復しました。バッテリーの残量に応じて充電スピードを上げるブースト充電に対応し、効率的に充電できるのもメリット。スキマ時間を活用して手軽に充電できるため、急いでいるときにも便利です。
また、高い負荷がかかる作業中は充電速度を一定に保ち温度を下げる高負荷スマート充電や、バッテリーの充電スピードを調整し劣化を遅らせるBattery Health 3.0機能も搭載。長期的に安定したバッテリーパフォーマンスを維持できるでしょう。

有機ELディスプレイを採用。色鮮やかでスクロールもなめらか

画面には、6.7インチの有機ELディスプレイを採用。最大輝度は1800nitと、比較したなかには600~1200nit程度のものもあったなか、明るく表示できます。晴天の屋外などでも色鮮やかかつはっきりと見えるでしょう。
ピクセル密度は446ppiと高解像なうえに、画面表示のなめらかさを示すリフレッシュレートは最大120Hzに対応しています。また、立体音響技術のDolby Atmosに対応しているのも特徴。迫力の映画や音楽を存分に楽しめるでしょう。本体上部の側面には、3.5mmイヤホンジャックも搭載しています。

ステレオスピーカーを搭載し、Dolby Atmosに対応しているため、迫力ある音を楽しめます。
Felica対応でお会計がラクラク。1台のスマホで電話番号を2つ持てるのも便利

eSIMに対応し、デュアルSIMでも使用できます。プライベートとビジネスの通話を分けたり、海外渡航時に現地のSIMを追加したりと、利用シーンに合わせて柔軟に使えるので便利ですよ。OSアップデート保証期間が4年間あるので、長く使いたい人にも適しています。
Redmi Note 13 Pro 5Gの気になった点は1つ!

やや発熱しやすい。高負荷なゲームなどで使うと、不快に感じる可能性がある

最大8GBのRAMと256GBのストレージを搭載しているため、高負荷な作業を快適にこなせるぶん、長時間使用していると発熱が気になるでしょう。熱くて持っていられないほどではないものの、バッテリーの劣化を防ぐためにも、適度に休憩を挟みましょう。
Redmi Note 13 Pro 5Gの詳細情報
XiaomiRedmi Note 13 Pro 5G
| 取り扱い事業者 | au、UQモバイル、SIMフリー |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 256GB
- バッテリー容量
- 5100mAh
- 画面サイズ
- 6.7インチ
- 防水等級
- IPX4
- 防塵等級
- IP5X
- おサイフケータイ対応
良い
- 写真の発色や解像感がよく、同価格帯のなかではきれいに撮影できる
- 動画の手ブレ補正が利きやすく、撮影時の違和感が少ない
- バッテリー持ちが15時間以上と非常に長い
気になる
- 熱のこもりやすさが気になる
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | Qualcomm Snapdragon 7s Gen 2 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2712×1220 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 2億画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 800万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1600万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約60万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 43.5℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.4cm |
| 高さ | 16.1cm |
| 厚さ | 0.81cm |
| 本体重量 | 189g |
Redmi Note 13 Pro 5Gの価格比較
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Redmi Note 13 Pro 5Gが向いていない人におすすめのAndroidスマホは?
ここでは、ほかのおすすめの商品をご紹介します。Redmi Note 13 Pro 5Gのデメリットが気になる人は、ぜひチェックしてください。
8万円以下でお探しなら、Google Pixel 8aがおすすめ

価格は抑えつつ多機能なスマホがほしい人には、Google Pixel 8aがおすすめです。執筆時点の価格は税込72,600円(※公式サイト参照)のミドルレンジながら、ハイエンドモデルと同等のスペックを備えています。
最大120Hzのリフレッシュレートで、画面表示はなめらか。処理性能にも優れ、ベンチマークスコアの実測値は約87万点を記録しました。3Dゲームを楽しみたい人にもおすすめです。
バッテリーの持ちもよく、約16時間使えました。30分で40%まで回復する急速充電にも対応。カメラ性能も優秀で、繊細な色の違いや質感を自然かつきれいに表現できました。肌の血色がよく健康的に写るため、写真をよく撮影する人にも向いています。
予算を上げられるなら、Google Pixel 8 Proをチェック!

8万円以上のハイエンドモデルのなかでも、特にカメラのクオリティは優秀です。写真は鮮やかさがひと目でわかり、遠くの葉まで見えそうなほどの高解像さが光りました。動画の明暗の表現も優れ、細かな背景の色味まで再現。手ブレ補正が効き、なめらかな映像を残せました。
Redmi Note 13 Pro 5Gはどこで買える?

<対応バンド>
- 5G:n1/3/28/38/41/77/78
- LTE FDD:1/2(roaming)/3/4(roaming)/5(roaming)/7(roaming)/8/12(roaming)/13(roaming)/17(roaming)/18/19/20(roaming)/26/28/66(roaming)
- LTE TDD:38(roaming)/40(roaming)/41
- 3G:1/2(roaming)/4(roaming)/5(roaming)/6/19/8(roaming)
- 2G:roaming2/3/5/8
5G接続は地域の接続可能状況とローカルオペレーターのサポートによって異なる場合があります。
(参照:公式サイト)
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