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スマートフォンを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。スマートフォンに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・スペック・お役立ち情報などから比較できます。

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ゲーミングスマホ

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中学生向けのスマホ

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Apple Japan | iPhone 17, Apple Japan | 16, Apple Japan | 17e, Apple Japan | iPhone 17 Pro, Apple | iPhone 17 Pro Max
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Google | Pixel 10 Pro XL, SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 9 Pro XL, Xiaomi | Redmi Note 15 Pro 5G, Google | Pixel 10 Pro
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iPhone

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Apple Japan | iPhone 17, Apple Japan | 16, Apple Japan | 17e, Apple Japan | iPhone 17 Pro, Apple | iPhone 17 Pro Max
5G対応スマホ

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Google | Pixel 10 Pro XL, Google | Pixel 9 Pro XL, Xiaomi | Redmi Note 15 Pro 5G, SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 10 Pro
中古スマホ

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ブックオフグループホールディングス | ブックオフ, インターネットイニシアティブ | IIJmio, サードウェーブ | ドスパラ, イオシス | イオシス, じゃんぱら | じゃんぱら
中華スマホ

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Xiaomi | Redmi Note 15 Pro 5G, Xiaomi | POCO F7 Pro, Xiaomi | POCO M8 5G, Xiaomi | POCO F7 Ultra, Xiaomi | Xiaomi 15T Pro

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nubia S2

nubia S2

nubia

Androidスマホ

4.29
|

16,600円

nubiaの「nubia S2」は、手に届きやすい価格のエントリースマホです。防水・防塵・耐衝撃の高耐久設計が特徴で、子ども向けの防犯アラームやシニア向けの大きな文字・シンプル待ち受けカスタマイズにも対応。幅広い年代で選びやすいAndroidスマホです。処理性能の検証では、約66万点のベンチマークスコアを記録しました。アプリの同時使用などの高負荷だとモタつきを感じやすいものの、サイト閲覧などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間は9時間3分。1日スマホをたくさん使うと夜に残量が気になるでしょう。写真撮影のきれいさの検証では、明暗差を再現しきれず不満の声が集まりました。「人物や夜景は、コントラストが弱めで全体がのっぺりしている」という声も挙がり、晴天下や夜景のシチュエーションは苦手といえるでしょう。安価なモデルながらもおサイフケータイには対応しているため、モバイルSuicaやQUICPayなどのキャッシュレス決済サービスが使えます。丈夫なスマホを安く買いたい人なら選択肢に入るでしょう。
POCO M8 5G

POCO M8 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.74
|

36,980円

Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。
Redmi Note 15 Pro 5G

Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.82
|

49,700円

Xiaomiの「Redmi Note 15 Pro 5G」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。
OPPO A5 5G

OPPO A5 5G

OPPO

Androidスマホ

4.39
|

26,800円

OPPOの「OPPO A5 5G」は、6000mAhの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。OPPO AIによって写真編集をかんたんに楽しめるのが特徴で、撮影した写真の画質をシャープにしたり、ガラス越しで撮影した写真の映り込みを除去できたりしますよ。処理性能の検証では、約53万点のベンチマークスコアを記録しました。3Dゲームなど処理性能が求められるアプリではモタつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間は、18時間5分とかなり優れていました。一方で、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力さでほとんどの検証モニターが不満の声が挙がりました。「背景が細かく上下にブレており、長く動画を見ていると気持ち悪くなるくらいのレベル」という意見も挙がり、動画撮影をよくする人には不向きでしょう。エントリーモデルでありながらもおサイフケータイには対応しています。安価なエントリースマホの予算感で、電池持ちに優れたAndroidスマホを探している人におすすめです。
Note 15 5G

Redmi Note 15 5G

Xiaomi

Androidスマホ

4.65
|

41,980円

Xiaomiの「Redmi Note 15 5G」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでも安価な立ち位置に分類されるAndroidスマホ。6.77インチの大画面を搭載していながらも前面と背面にカーブが施されているため、グリップしやすいフォルムが特徴です。処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作するでしょう。バッテリー持ちは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試した結果、17時間24分動作し続けたため、電池持ちもかなり優れています。写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まりました。一方、スキントーン・肌の美しさの観点では「頬はほんのり赤みかかってるところがあるが、全体的には白っぽい感じが強い」という不満の声もあり、自撮り撮影の仕上がりを重視したい人にはやや不向きです。おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayが使えないという欠点はあるものの、処理性能や写真撮影のきれいさなどに優れたミドルレンジスマホを探している人におすすめです。
nubia S2R

nubia S2R

nubia

Androidスマホ

4.24
|

23,333円

nubiaの「nubia S2R」は、楽天モバイルで取り扱いされている安価なエントリースマホ。6.7インチの大きなディスプレイを搭載しており、シニア向けにカスタマイズされたシンプル画面で操作しやすいのが特徴。SIMフリーモデルであるnubia S2 Liteと同じスペックの楽天モバイルモデルです。処理性能が数値化されるベンチマークスコアを調べたところ、約61万点を記録。サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能ですが、重たいゲームアプリ使用はスペック不足を感じるといえます。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間は8時間40分と、朝からたくさん使った場合は夕方にバッテリー残量が気になる場合もあるでしょう。写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさで高評価だったものの、スキントーン・肌の美しさでは不満の声が多数でした。「肌がとにかく暗く、色合いも青やグレーっぽく不健康に見える」という声も挙がり、自撮りを楽しみたい人には不向きです。モバイルSuicaやiDなどが使えるおサイフケータイに対応し、耐衝撃・防水・防塵性能も備えているのはうれしいポイント。楽天モバイルユーザーでとにかく安いモデルを探している人なら選択肢に入る1台です。
Xperia 10 VII

Xperia 10 VII

ソニー

Androidスマホ

4.60
|

74,800円

ソニーの「Xperia 10 Ⅶ」は、価格を抑えたXperiaのスマホがほしい人におすすめです。ミドルレンジモデルの立ち位置で、microSDスロットやイヤホンジャック端子を搭載しています。処理性能の検証で、処理性能を示すベンチマークスコアは約86万点を記録しました。普段使いはもちろん、ゲームなどの高負荷アプリでも快適に動作するでしょう。また、高容量バッテリーを搭載しており、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの検証をしたところ、19時間34分間も動作しました。動画撮影のきれいさの検証では、手ブレの補正のよさは満足の声が多かった一方で、発色や明暗差のよさのところで極端な仕上がりで映像が見にくいという声が集まりました。カメラ機能に評判のあるXperiaですが、ミドルレンジモデルであるこの機種だとやや物足りないといえます。サクサク動作する性能と優れたバッテリー持ちで、普段使いとしておすすめできるミドルレンジスマホです。Xperiaシリーズでカメラ機能も重視したいなら、ハイエンドモデルの1シリーズを検討するとよいでしょう。
OPPO Reno11 A

OPPO Reno11 A

OPPO

Androidスマホ

4.43
|

34,734円

OPPO Reno11 Aは、予算4万円台で処理性能と電池持ちに優れたスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約59万点を記録し、比較した前モデルのReno9 Aより14万点ほどアップしました。日常使いには十分な処理性能といえます。口コミに反し、バッテリー持ちも良好です。フル充電から約12時間48分連続使用できたため、1日中使えるでしょう。最大67Wの急速充電に対応しているのも魅力といえます。画面には約6.7インチの有機ELディスプレイを採用しています。394ppiとピクセル密度が高く、明るく色鮮やかで見やすい印象です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しており、なめらかなスクロールが可能。多少の水滴に耐えられる防水性能・おサイフケータイも備えており、利便性は高いといえるでしょう。カメラ性能も日常で使う分には十分な性能です。とくにインカメラの性能は高く、自然な明るさで肌が健康的に映ります。アウトカメラも高解像で、夜景も明るくきれいに映せました。その一方、口コミであったように発色のよさはいまひとつです。寒色系の発色が強めで、色鮮やかさに欠けます。ズーム・ポートレート撮影も得意ではありません。動画撮影時の発色・解像感はよかったものの、手ブレを抑えられなかった点もネック。動画を見たモニターからは「上下左右に揺れて、酔いそう」と指摘されました。日常使いには十分な処理性能とバッテリー持ちなので、コスパにこだわるなら魅力的な選択肢となるでしょう。ミドルレンジながらデザインに高級感があるのもうれしいですね。しかし高負荷時に熱がこもりやすかったのは気になるところ。比較したなかには発熱が気になりにくく、よりカメラ性能・処理性能に優れるハイスペックモデルもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
Xperia 1 VII

Xperia 1 VII

ソニー

Androidスマホ

4.70
|

204,600円

SONY Xperia 1 VIIは、処理性能やカメラ性能にこだわりたい人におすすめです。SoCには高性能な「Snapdragon 8 Elite」を搭載。実際に測定したベンチマークスコアは約209万点と高スコアを記録しました。比較した同じハイエンドモデルのなかには約100万点だった商品もあった一方、処理性能の高さがうかがえます。「動きがきびきびしている」との口コミどおり、高負荷のアプリやゲームもサクサク操作できるでしょう。バッテリー持ちもかなり優秀です。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は19時間35分でした。比較したなかには8時間ほどしか使用できない商品もありましたが、こちらは「バッテリーの持ちがよくなった」との口コミどおり、外出先でもバッテリー切れの心配は少ないでしょう。ワイヤレス充電にも対応しており、ケーブルを挿す手間なく充電が可能です。デジタル一眼カメラαの技術を採用していることもあり、写真は発色がよくきれいに撮影できました。とくに食べ物の写真が鮮やかで、解像感も優れています。人物の撮影でも明るく健康的な肌の色を再現できたほか、ボケ感がほどよく被写体を鮮明に描写できました。ズーム時の撮影ではノイズが気になったものの、明暗差がはっきりしていてバランスがよい印象です。画面は約6.5インチの有機ELディスプレイを採用。防水防塵性能はIP68に準拠し、雨や汗などにも強い設計です。また、おサイフケータイに対応している点や、6年間のアップデート保証期間がついている点もメリット。「かなり発熱しやすい」との口コミにもあったように、検証では負荷をかけると41.2℃まで発熱したものの、ハイエンドモデルとしては許容範囲だといえます。SDカードスロットやイヤホンジャックを搭載している点も特徴です。外部メモリや有線イヤホンを使いたい人には候補になるでしょう。一方、動画撮影時の手ブレ補正はいまひとつです。動画撮影をよく行う人で手ブレ補正が強力な商品がほしいなら、ほかのモデルも検討してください。<おすすめの人>スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人バッテリー持ちのよいスマホがほしい人写真のきれいさにこだわりたい人おサイフケータイを使いたい人外部メモリや有線イヤホンを使いたい人<おすすめできない人>手ブレを気にせず動画撮影を行いたい人
Nothing Phone(3a)

Nothing Phone(3a)

Nothing Technology

Androidスマホ

4.61
|

45,000円

NOTHING Phone (3a)は、コスパのよいミドルレンジモデルをお探しの人におすすめです。実測したベンチマークスコアは約79万点と、ハイエンドモデルに匹敵する快適な操作性が大きな魅力。比較した同じミドルレンジモデルのなかには約45万点にとどまる商品もありましたが、こちらは「サクサク動く」との口コミどおり、サイト閲覧やゲームも十分楽しめる性能です。バッテリー性能も高く、1日中パワフルに使用できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は14時間10分と好記録。比較したなかには約8時間しかもたない商品もあった一方、こちらはバッテリー切れの心配は少ないでしょう。「充電が速い」との口コミどおり、30分で70%まで充電が可能です。また、高い負荷がかかっても発熱しにくい点もメリットといえます。6.77インチの有機ELディスプレイを採用し、視認性も良好です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、スクロール時もなめらかな表示が叶います。また、アップデート保証期間は最大6年と長いうえ、IP64の防水防塵性能やデュアルSIMなどの便利な機能も充実。「Suicaなどを使いたい人にはやや物足りない」との口コミに反し、おサイフケータイにも対応しています。一方、写真や動画のきれいさには期待できません。写真の解像感・発色のよさはおおむね良好ですが、ボケ感・明暗差の表現・ズーム時のきれいさは評価が伸び悩みました。動画撮影でも手ぶれ補正の性能が十分とはいえず、写真撮影や動画撮影を楽しみたい人には向きません。価格は54,800円から(※公式サイト参照・2025年7月時点)と比較的安価でありながら、ミドルレンジモデルのなかでは処理性能やバッテリー性能が優秀です。光るスケルトンボディも印象的で、デザインにこだわりたい人には候補になります。一方、きれいな写真や動画を撮影したい人は、ほかの機種も検討してください。<おすすめの人>本体のデザインにこだわって選びたい人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人外出先でもバッテリー切れの心配をせず使いたい人大画面かつきれいなディスプレイを求める人<おすすめできない人>写真や動画をきれいに撮影したい人

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カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】
2024.06.26

カメラオタクが散々悩み、Xiaomi 14 Ultraをギリギリ買わなかった理由【本音レビュー】

2024年5月に国内販売が発表された最新Androidスマホ、「Xiaomi 14 Ultra」。もはやスマホ付きカメラだと話題のスマホで、約20万円と高価なのにもかかわらず発売初日から売り切れる店舗があったほど高い人気を集めています。今回、そんなカメラ特化の最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」をマイベストのカメラ担当が本音レビュー。レビューをしながら、このスマホを自腹で買うべきなのかをとことん検討するべく、ほかのハイエンドスマホや一眼とも撮り比べてみました。カメラが好きすぎてカメラを売る仕事に就き、カメラをテストする身になった人間が、最新スマホ「Xiaomi 14 Ultra」の魅力と、散々悩んだ結果それでも買わないと決めた理由を、実際に撮影した写真を通して解説します。

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Androidスマホ

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81商品

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Google | Pixel 10 Pro XL, SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 9 Pro XL, Xiaomi | Redmi Note 15 Pro 5G, Google | Pixel 10 Pro
iPhone

iPhone

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Apple Japan | iPhone 17, Apple Japan | 16, Apple Japan | 17e, Apple Japan | iPhone 17 Pro, Apple | iPhone 17 Pro Max
ガラホ・ガラケー

ガラホ・ガラケー

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ソフトバンク | かんたん携帯11, 京セラ | かんたんケータイ ライト | KYF43, NTTドコモ | arrows ケータイ ベーシック | F-41C, 京セラ | ケータイ | KY-42C
キッズ携帯

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京セラ | キッズケータイ | KY-41C, シャープ | mamorino6, Hamee | Hamic MIELS nico, Hamee | Hamic POCKET L, ZTE | キッズフォン3
小型スマホ

小型スマホ

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シャープ | AQUOS sense9, シャープ | AQUOS sense10, SAMSUNG | Galaxy S25, SAMSUNG | Galaxy S24, ソニー | Xperia 10 VII
ミドルレンジスマホ

ミドルレンジスマホ

30商品

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Xiaomi | Redmi Note 15 Pro 5G, Nothing Technology | Nothing Phone(3a)Lite, Xiaomi | POCO F7 Pro, Google | Pixel 10a, Google | Pixel 9a
ハイエンドスマホ

ハイエンドスマホ

30商品

徹底比較
Google | Pixel 10 Pro XL, Google | Pixel 9 Pro XL, SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 10 Pro, SAMSUNG | Galaxy S26+
Google Pixelのスマホ

Google Pixelのスマホ

10商品

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Google | Pixel 10 Pro XL, Google | Pixel 9 Pro XL, Google | Pixel 10 Pro, Google | Pixel 9 Pro, Google | Pixel 10
Xperia

Xperia

5商品

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ソニー | Xperia 1 VII, ソニー | Xperia 1 VI, ソニー | Xperia 5 Ⅴ, ソニー | Xperia 10 VII, ソニー | Xperia 10 VI
ドコモのスマホ

ドコモのスマホ

35商品

徹底比較
Google | Pixel 10 Pro XL, Google | Pixel 9 Pro XL, SAMSUNG | Galaxy S26 Ultra, Google | Pixel 10 Pro, SAMSUNG | Galaxy S26+

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razr 50 ultra

razr 50 ultra

Motorola

折りたたみスマホ

4.54
|

89,100円

motorola razr 50 Ultraは、手軽に自撮りを楽しみたい人におすすめ。サブディスプレイのサイズは約4.0インチと、比較したフリップ型のなかでも最大(※2025年1月時点)です。折りたたんだ状態でもすべてのアプリを使えるうえに、カメラはジェスチャー操作などでも起動可能。フレックスモード(半開きの状態)で自立し、撮影モードも豊富なので、多彩な写真を撮れます。口コミに反してカメラ性能は高く、写真は色鮮やかかつ精細で、SNS映えする仕上がりです。逆光下でも肌を明るく写し、夜景撮影も得意。同時期に発売されたrazr 50とは違い超広角カメラは非搭載で、ズーム撮影にもやや苦戦したものの、屋内外の環境を問わずきれいに撮影できました。動画撮影時の手ブレ補正の効きも良好です。処理性能は高く、高グラフィックなゲームもプレイできます。ベンチマークスコアは約123万点を記録し、razr 50の約2倍でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は、16時間2分。比較したフリップ型の商品内ではトップクラスで、1日中使い倒せます。ただし高負荷な作業が続くと熱がこもりやすいので、使いすぎには要注意です。広げると約6.9インチのメインディスプレイがあり、一般的なスマホと同じように使えます。一時的な水没に耐えられるレベルの防水機能・おサイフケータイなどの便利機能が豊富です。画面表示は明るく色鮮やかで、滑らか。晴天下の屋外でも見にくく感じることはなく、快適に使えるでしょう。本体は189gと軽量かつコンパクトなので、手のひらにすっぽり収まりラクに操作できます。価格は178,800円(※2025年1月時点・公式サイト参照)するものの、高性能で使いやすいフリップ型の折りたたみスマホを探している人は、ぜひチェックしてみてくださいね!<おすすめな人>縦折りスマホがほしい人折りたたんだまま手軽に操作・撮影したい人処理性能・電池持ちなどの基本スペックも妥協したくない人<おすすめできない人>とくになし
moto g64 5G

moto g64 5G

モトローラ・モビリティ・ジャパン

Androidスマホ

4.18
|

23,800円

motorola moto g64 5Gは、3万円前後の予算で購入したい人におすすめです。比較した同価格帯のエントリーモデルを1歩上回る処理性能を備えています。ベンチマークスコアは約50万点と、SNSやサイト閲覧など日常使いには十分なレベル。口コミに反してバッテリー持ちもよく、ヘビーに使わなければ1日持ちます。30分間で52%まで素早く充電できるのもメリットです。IP52の防水性能・おサイフケータイ・デュアルSIM対応といった便利機能もひと通り搭載しています。液晶ディスプレイは色鮮やかさに欠けるものの、リフレッシュレートが最大120Hzに対応している点は魅力です。応答速度が速く、なめらかにスクロールできるでしょう。なお、利便性を高めるためのAI機能は非搭載です。価格のわりにはカメラ性能もよく、高発色で見栄えのする写真が撮れます。実際に写真を見たモニターからは「SNSにそのまま投稿してもよい出来栄え」というコメントが寄せられました。明暗差のバランスがよく、夜景もきれいに撮影可能です。比較したエントリーモデルの多くで発生していた白飛びは見られませんでした。しかし、写真にこだわりがある人には物足りないでしょう。比較した上位商品のように細部まではくっきり写せず、ポートレート・ズーム撮影は苦手な印象です。動画の解像感も低く、全体的に色味が暗めできれいには撮影できませんでした。口コミと違って手ブレ補正はある程度効いていたものの、細かなブレは気になります。負荷をかけると本体が発熱するため、重いゲームをプレイしたり、長時間使用したりするのも向きません。基本機能はしっかり抑えたエントリーモデルなので、コスパで選ぶなら選択肢になります。より快適にゲームしたり撮影を楽しんだりしたいなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
arrows We2 Plus

arrows We2 Plus

FCNT

Androidスマホ

4.44
|

49,800円

arrows We2 Plusは、ミドルレンジモデルの予算感で処理性能の優れたモデルを探している人におすすめです。ベンチマークスコアは約61万点を記録しました。比較したミドルレンジのなかには50万点を下回る商品があったことをふまえると、処理性能は高いといえます。熱がこもりやすいのは気になりますが、動画視聴・ゲームも快適に楽しめる性能を備えています。バッテリー性能も優れており、1回の充電で1日中余裕で持つレベルです。比較したなかには10時間前後しか持たない商品もあるなか、約15時間連続で使用できました。充電速度も速く、30分の充電で57%まで回復できます。画面には6.6インチの有機ELディスプレイを搭載し、リフレッシュレートは最大144Hzに対応。輝度は特別高くはありませんが、十分なスペックです。便利機能はひと通りそろっています。おサイフケータイ機能・デュアルSIMに対応し、使い勝手は良好です。丸洗いできるレベルの防水・防塵性能に加えてMIL規格23項目に準拠しており、耐久性も優れているといえます。世界初となる自律神経活性度計測機能を搭載(※株式会社 未来トレンド研究機構調べ)しているのも魅力です。カメラの通常撮影ではきれいな写真を撮影できます。口コミに反して発色に違和感はそれほどなく、解像度も十分です。ポートレートでは自然なボケ感を表現できます。しかし、人物の肌色や夜景の発色には違和感がありました。比較したほかのミドルレンジと同じく、ズーム撮影も苦手です。動画撮影では手ブレ・白飛びが目立ち、発色は不自然でした。とはいえ、比較したミドルレンジモデルのなかでは処理性能とバッテリー性能に優れています。SIMフリーモデルの価格は59,950円(※2024年10月時点)なので、予算6万円以内で考えているなら有力な選択肢となるでしょう。しかし写真や動画にこだわりたい人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>予算4~6万円で買える、処理性能に優れたモデルを探している人バッテリー持ちを重視したい人<おすすめできない人>とくにカメラ性能にこだわりたい人
Galaxy S25

Galaxy S25

SAMSUNG

Androidスマホ

4.65
|

18,400円

SAMSUNG Galaxy S25は、持ちやすくて高性能なスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約212万点を記録し、比較した商品のなかでもトップクラスでした。画面サイズは6.2インチとコンパクトながら、同時発売された上位モデルのGalaxy S25 Ultraと同様のSoCを搭載しています。高負荷をかけた際の発熱を抑えられていたので、重いゲームも快適に楽しめるでしょう。画面には有機ELディスプレイを採用しており、明るく色鮮やかに表示されます。バッテリーは17時間37分持ち、前モデルのGalaxy S24よりも4時間ほど長持ちでした。「バッテリーの持ちが悪い」という口コミは払拭できたといえます。充電スピードも遅くはなかったので、短時間の充電で長時間使えて便利です。おサイフケータイ・デュアルSIMにも対応しています。OSアップデート保証期間は7年あり、防水性も備えているので長く使えるでしょう。カメラ性能も良好で、解像感の高い写真を撮影できました。明暗差のバランスがよく、ポートレート撮影のボケ感も良好。動画撮影では手ブレ補正がしっかり利き、滑らかで見やすく映っていました。しかしズーム撮影した写真の画質はやや粗く、上位モデルのGalaxy S25 Ultraにはおよびません。容量256GBモデルの価格は129,000円(※2025年4月時点・公式サイト参照)のハイエンドモデルだけあって、処理性能が高く機能も充実しています。コンパクトでハイスペックなスマホを探している人にはぴったりですが、写真・動画のきれいさに強いこだわりがある人はほかの商品も検討してみてくださいね。<おすすめな人>ゲームをサクサクプレイしたい人コンパクトで持ちやすいスマホを探している人<おすすめできない人>写真や動画のきれいさを重視する人
Flip2

nubia Flip2

Nubia Technology

折りたたみスマホ

4.29
ZTE nubia Flip2は、できるだけ安く折りたたみスマホを手に入れたい人におすすめ。Y!mobile限定で販売されており、価格は一括購入だと85,680円・機種返却プログラムの「新トクするサポート」だと19,680円(※2025年2月時点)です。比較したほとんどの商品が10万円以上だったなか、格安で購入できます。処理性能は高いとはいえませんが、SNS・サイト閲覧などの日常的な操作は快適にこなせるレベルでした。手軽に写真を撮れるのも魅力です。閉じたままアウトカメラを起動し、プレビューを見ながら自撮りできます。実際に室内や逆光下で撮影した写真は、解像感が高く色鮮やかでした。しかしズーム・暗所での撮影には苦戦し、動画の手ブレ補正の効きもいまひとつ。カメラ性能は比較した上位商品におよびません。画面表示は色鮮やかかつ滑らかで、視認性・操作性に優れています。サブディスプレイは前モデルのLibero Flipより大きくなり、使い勝手も向上。閉じたままでも約3インチのサブディスプレイからチャット・SNSなどすべてのアプリを使用できます。広げると約6.9インチの大画面で、通常のスマホ同様の操作が可能です。バッテリー持ちも良好でした。バッテリー残量が100%から20%になるまでに12時間37分かかったので、こまめに充電する手間はかかりません。おサイフケータイ・デュアルSIM対応など、便利な機能も充実しています。ただし防水性能はIPX2と低いので、水濡れ・水没しないよう気をつけましょう。高負荷な状態が15分続くと少し発熱したので、使いすぎにも要注意です。格安で購入でき、日常使用には十分な性能を備えたコスパのよい折りたたみスマホですが、ゲームを楽しみたい人や動画像の写りにこだわる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>フリップ型の折りたたみスマホをできるだけ安く買いたい人閉じたままあらゆるアプリを使えるものがほしい人<おすすめできない人>ワイモバイル以外で契約したい人カメラ性能・処理性能などの基本スペックが高いものがほしい人
AQUOS wish4

AQUOS wish4

シャープ

Androidスマホ

3.94
|

24,980円

AQUOS wish4は、値段の安さは魅力ですが、処理性能はあまり高くありません。ベンチマークスコアは約38万点を記録し、前モデルのwish3とほとんど変わりませんでした。SNSやサイト閲覧でもカクつく可能性があります。熱がこもりやすい点もネックです。比較したエントリーモデルの多くは、アプリで15分負荷をかけたあとの温度が40℃以下に抑えられていたなか、43.9℃まで上昇しました。口コミに反して夜景写真やポートレート写真は比較的きれいに撮れたものの、全体的なカメラ性能はいまひとつです。発色に違和感があり、細部の描写が不鮮明でした。比較したほかのエントリーモデルと同様にズーム撮影もかなり粗い印象です。動画撮影ではモニター全員から「手ブレを抑えきれていない」と指摘されました。ディスプレイには6.6インチの大画面を搭載しており、リフレッシュレートは最大90Hzとなめらかな表示が可能です。しかし、口コミであったように画面の暗さが気になります。最大輝度は公表されていませんが、比較したほかの商品より明らかに暗く見えました。一方で、バッテリー性能は良好です。フル充電の状態から約10時間使用でき、30分の充電で34%まで回復しました。水没にも耐えうるIP68の防水・防塵性能を備え、米国国防省が定めるMIL規格に準拠。高い耐久性が期待できるうえに、おサイフケータイ機能・デュアルSIM対応といった便利機能もひと通り搭載しています。普段使いに役立つ機能がそろっており、値段が1~2万円台(※2024年10月時点)と安い点は強みです。日本のAQUOSブランドのスマホが欲しいなら、選択肢に入れてもよいでしょう。しかし、処理性能やカメラ性能の評価は低く、性能が不足しているのは否めません。高性能なスマホを探している人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。<おすすめな人>AQUOSブランドを選びたい人値段の安さを重視したい人<おすすめできない人>重たいゲームも遊べる高性能モデルがほしい人写真や動画のクオリティにこだわりたい人
Xperia 10 VI

Xperia 10 VI

ソニー

Androidスマホ

4.41
|

42,500円

SONY Xperia 10 VIは、機能が充実しているモデルがほしい人におすすめです。比較したミドルレンジの半数以上が非搭載だった、microSD・イヤホンジャックに対応しています。ほかにもガラケー由来の付加機能を豊富に搭載し、おサイフケータイ機能・浸水に耐えられる防水性能も搭載。eSIMに対応しており、デュアルSIMとしても使えます。「手になじみやすい大きさ」との口コミどおり、片手持ちしやすい縦長なデザインも利点。マルチディスプレイ機能で2つのアプリを同時に並べたときに見やすいですよ。ベンチマークスコアの実測値は約56万点と、容量の軽いゲームはサクサク楽しめるレベルです。負荷をかけた際の熱のこもりにくさにも優れていました。画面表示は明るくなめらかで、快適に操作できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間が20時間と長く、バッテリー持ちがよいのも魅力です。また、手ブレ補正の効きが非常によく、画面酔いのしにくいなめらかな動画を撮影できます。写真撮影時の解像感・発色・明暗差なども良好で、日常的な撮影を楽しむには十分なカメラ性能です。しかし発色の自然さやボケ感などの表現は、比較した上位商品には及びません。ポートレートでは被写体の肌が鮮やかすぎたり、背景のボケ感の処理がまばらだったりと、違和感が指摘されました。価格は6万円台後半(※2024年8月時点)と、比較したミドルレンジのなかでは高く、口コミに「スペック相応の値段ではない」とあったとおり。国産スマホや片手持ちにこだわる人にはよいものの、ミドルレンジ狙いでコスパ重視の人や、高グラフィックゲーム楽しみたい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。
AQUOS sense9

AQUOS sense9

シャープ

Androidスマホ

4.73
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47,790円

SHARP AQUOS sense9は、普段使いに快適なスマホがほしいけど予算は抑えたい人におすすめです。価格は6万円台(※2025年1月時点)のミドルレンジモデルで、SoCにはSnapdragon 7s Gen2を搭載しています。ベンチマークスコアは前モデルのAQUOS sense8から約7万点アップし、約60万点を記録しました。動画閲覧・容量の軽いゲームなどのエンタメを快適に楽しめ、発熱も気になりません。口コミに反してカメラ性能は高く、自然な発色で解像感の高い写真撮影が可能です。ズーム撮影はやや苦戦したものの、逆光下や夜景はきれいにに写り、シチュエーションを問いません。AQUOS senseシリーズ初の電子式手ブレ補正を搭載し、前モデルよりも手ブレ補正が強力です。滑らかで見やすい動画を撮影できました。画面サイズは6.1インチと、片手でも持ちやすいサイズです。有機ELディスプレイを採用し、最大リフレッシュレート240Hzに対応。色鮮やかで動きが滑らかに表示されます。バッテリー持ちも、比較したミドルレンジのなかではトップクラス。バッテリー残量が20%になるまでに19時間41分かかったので、1日中余裕で使えます。IP68の防水・防塵機能を備えているうえに、高耐久な設計です。米国国防総省が制定したMIL規格に準拠し、メーカーによる防水・落下などのテストをクリアしているので、長く使いやすいでしょう。デザインは「miyake design」が監修し、カメラ周りに曲線のある個性的なレイアウトに仕上げてあります。メーカーが日本のSHARPということもあり、おサイフケータイ・SDカードスロットなど日本人が好む機能もそろったコスパのよいスマホです。しかし、高グラフィックなゲームをサクサクプレイするのは難しいでしょう。ハイスペックなスマホがほしい人は、ほかの商品もチェックしてみてください。<おすすめな人> 6万前後のミドルレンジモデルで検討している人カメラ・画面の美しさなど基本性能は妥協したくない人バッテリー切れを気にせずに1日中使いたい人<おすすめできない人>高グラフィックなゲームをサクサクプレイしたい人
Nothing Phone(3a)

Nothing Phone(3a)

Nothing Technology

Androidスマホ

4.61
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45,000円

NOTHING Phone (3a)は、コスパのよいミドルレンジモデルをお探しの人におすすめです。実測したベンチマークスコアは約79万点と、ハイエンドモデルに匹敵する快適な操作性が大きな魅力。比較した同じミドルレンジモデルのなかには約45万点にとどまる商品もありましたが、こちらは「サクサク動く」との口コミどおり、サイト閲覧やゲームも十分楽しめる性能です。バッテリー性能も高く、1日中パワフルに使用できます。バッテリー残量が100%から20%になるまでの時間は14時間10分と好記録。比較したなかには約8時間しかもたない商品もあった一方、こちらはバッテリー切れの心配は少ないでしょう。「充電が速い」との口コミどおり、30分で70%まで充電が可能です。また、高い負荷がかかっても発熱しにくい点もメリットといえます。6.77インチの有機ELディスプレイを採用し、視認性も良好です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応し、スクロール時もなめらかな表示が叶います。また、アップデート保証期間は最大6年と長いうえ、IP64の防水防塵性能やデュアルSIMなどの便利な機能も充実。「Suicaなどを使いたい人にはやや物足りない」との口コミに反し、おサイフケータイにも対応しています。一方、写真や動画のきれいさには期待できません。写真の解像感・発色のよさはおおむね良好ですが、ボケ感・明暗差の表現・ズーム時のきれいさは評価が伸び悩みました。動画撮影でも手ぶれ補正の性能が十分とはいえず、写真撮影や動画撮影を楽しみたい人には向きません。価格は54,800円から(※公式サイト参照・2025年7月時点)と比較的安価でありながら、ミドルレンジモデルのなかでは処理性能やバッテリー性能が優秀です。光るスケルトンボディも印象的で、デザインにこだわりたい人には候補になります。一方、きれいな写真や動画を撮影したい人は、ほかの機種も検討してください。<おすすめの人>本体のデザインにこだわって選びたい人スマホでサイト閲覧やゲームを快適に操作したい人外出先でもバッテリー切れの心配をせず使いたい人大画面かつきれいなディスプレイを求める人<おすすめできない人>写真や動画をきれいに撮影したい人
OPPO Reno11 A

OPPO Reno11 A

OPPO

Androidスマホ

4.43
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34,734円

OPPO Reno11 Aは、予算4万円台で処理性能と電池持ちに優れたスマホがほしい人におすすめです。ベンチマークスコアは約59万点を記録し、比較した前モデルのReno9 Aより14万点ほどアップしました。日常使いには十分な処理性能といえます。口コミに反し、バッテリー持ちも良好です。フル充電から約12時間48分連続使用できたため、1日中使えるでしょう。最大67Wの急速充電に対応しているのも魅力といえます。画面には約6.7インチの有機ELディスプレイを採用しています。394ppiとピクセル密度が高く、明るく色鮮やかで見やすい印象です。リフレッシュレートは最大120Hzに対応しており、なめらかなスクロールが可能。多少の水滴に耐えられる防水性能・おサイフケータイも備えており、利便性は高いといえるでしょう。カメラ性能も日常で使う分には十分な性能です。とくにインカメラの性能は高く、自然な明るさで肌が健康的に映ります。アウトカメラも高解像で、夜景も明るくきれいに映せました。その一方、口コミであったように発色のよさはいまひとつです。寒色系の発色が強めで、色鮮やかさに欠けます。ズーム・ポートレート撮影も得意ではありません。動画撮影時の発色・解像感はよかったものの、手ブレを抑えられなかった点もネック。動画を見たモニターからは「上下左右に揺れて、酔いそう」と指摘されました。日常使いには十分な処理性能とバッテリー持ちなので、コスパにこだわるなら魅力的な選択肢となるでしょう。ミドルレンジながらデザインに高級感があるのもうれしいですね。しかし高負荷時に熱がこもりやすかったのは気になるところ。比較したなかには発熱が気になりにくく、よりカメラ性能・処理性能に優れるハイスペックモデルもあるので、気になる人はぜひチェックしてみてくださいね!
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