Xiaomi 14Tを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?
世界的なカメラメーカーのライカと共同開発した3つのカメラを搭載し、「昼も夜も、心躍る撮影体験を」と謳うAndroidスマホ、Xiaomi 14T。ネット上では「性能もコスパもよい」と評判です。しかし「写真が少し暗め」「バッテリー消費が早い」など気になる口コミもあり、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の8個の観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリーの持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のAndroidスマホとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。Androidスマホ選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。
すべての検証は
マイベストが行っています

本コンテンツに記載の検証結果は2025年05月までの情報です
【結論】コスパのよいミドルレンジを探している人に。基本スペックが高く、ゲームも動画像撮影も快適
Xiaomi 14Tは、予算を抑えつつスペックには妥協したくない人におすすめ。日本国内ではau・UQモバイルでしか新品が販売されていませんが、価格は57,300円(※2025年2月時点)です。ミドルレンジモデルでありながら、処理性能は比較した10万円するハイエンドモデルにも匹敵します。ベンチマークスコアは約131万点を記録し、日常的な操作をサクサクこなせるのはもちろん、3Dゲームも楽しめるレベルでした。
カメラの性能は高く、あらゆる環境できれいに撮影できます。写真をチェックしたモニターからはとくに解像感の高さが絶賛され、口コミに反して発色も自然でした。ポートレートのボケ感には好みが分かれたものの、夜景・ズーム撮影はくっきり鮮明。動画撮影時には手ブレがしっかり補正され、「見やすい」と好評でした。
画面は6.67インチと大きく、明るく滑らかに表示されます。バッテリー残量を気にせずに1日中使えるのも魅力です。バッテリー残量が20%まで減るのに15時間49分かかりました。比較したなかには15時間以下の商品も多かったので、口コミに反してバッテリーの消費はゆるやかといえます。充電速度も速く、30分間で50%まで充電できました。
防水・おサイフケータイなどの便利な機能もそろっています。デュアルSIMに対応し、仕事用・プライベート用で電話番号の使い分けが可能です。
処理性能・カメラ性能・画面性能などの基本スペックが優れていながら、負荷をかけた際の発熱も抑えられていました。コスパ重視な人にとっては第1候補となるでしょう。とはいえ、購入販路が限られているのは気がかりです。高性能なスマホを手軽に入手したい人は、ほかの商品も検討してみてくださいね。
<おすすめな人>
- 5~6万のミドルレンジモデルで検討している人
- きれいな写真や動画を撮影したい人
- 処理性能や画面性能などの基本スペックが高く、快適に使えるものがほしい人
<おすすめできない人>
- とにかくハイスペックなハイエンドスマホがほしい人
- au・UQモバイルでの購入は考えていない人
Xiaomi 14Tとは?

Xiaomi 14Tは、中国の電子機器メーカーのXiaomiが手掛けたミドルレンジモデルのスマートフォン。日本での発売日は2024年12月12日です。ライカと共同開発したトリプルカメラシステムを採用し、焦点距離は15~100mmをカバー。近くから遠くまで美しく撮影できるよう設計されています。
6.67インチのフラットディスプレイを採用し、解像度は2,712×1,220に対応。高性能・低消費電力・快適な操作性を実現するために、MediaTek Dimensity 8300-Ultraを内蔵しています。写真編集や文字起こしなどのAI機能も使用可能です。生体認証は画面内指紋センサー・顔認証に対応しています。
本体のサイズは幅7.51×高さ16.05×厚さ0.795cm・重さは193gです。カラーは、チタングレー・チタンブルー・レモングリーンの3色展開。レモングリーンのみレザー調に仕上げられており、ほかの2つはつややかなメタリック調です。充電端子はUSB Type-Cで、イヤホンジャックは非搭載。なお、付属品は以下のとおりです。
<付属品>
- ACアダプタ(試供品)
- USB Type-C ケーブル(試供品)
- クイックスタートガイド
- ソフトケース(試供品)
- SIM取り出し用ピン(試供品)
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

今回はXiaomi 14Tを含む、人気のAndroidスマホを実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 処理性能
- 写真撮影のきれいさ
- 動画撮影のきれいさ
- バッテリーの持ち
- 充電の速さ
- 画面性能
- 熱のこもりにくさ
- 便利機能の豊富さ
Xiaomi 14Tのよい点は8つ!

人気のAndroidスマホを比較検証したところ、Xiaomi 14Tには8つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
高い処理性能を発揮。日常操作もゲームもサクサクこなせる

比較したミドルレンジモデルのなかではトップクラスで、10万円台のハイエンドモデルにも匹敵する数値です。スマホの処理を司るSoCにはMediaTek Dimensity 8300-Ultraを採用し、映像処理を担うGPUにはArm Mali-G615 MC6を内蔵しています。ゲームを楽しめるハイスペックなスマホを探している人におすすめです。
発熱しにくく快適に使える

ライカと共同開発されたカメラが高性能!高発色で解像感の高い写真を撮れる

建物の壁面などに違和感はなく、空の色のグラデーションが自然な発色で再現されました。ミドルレンジモデルでありながら発色のよさのモニター評価は、比較したハイエンドモデルに匹敵するレベルです。「写真が少し暗め」という口コミは払拭できたといえます。
<発色についてのモニターコメント>
- 「かなり発色がよく、自然な色合い。日中の写真は建物の細かい茶色の違いまで見られた。食べ物の写真では、ドーナツの細かい色味の違いまでわかった」
- 「食べ物、屋外ともに各色をバランスよく発色できていた。屋外でも白飛びせずに、しっかりと細かい色の違いを表現できている」
- 「食べ物は絵画のような不自然さがなく、日中写真では建造物の光と影の区別や空の青さもしっかりと感じられた」
コメントは一部抜粋

比較したミドルレンジモデルの多くは拡大すると粗さやぼやけが気になりましたが、本商品は「拡大して見ても細部まで識別できた」との声が相次ぐ結果に。モニター10人全員が解像感の高さを高く評価しています。ライカと共同開発した約5,000万画素のカメラが高性能さを発揮しました。
<解像感についてのモニターコメント>
- 「画質に対してなんの違和感もなく、とてもきれいだと感じたし、日中の写真にしても、食べ物の写真にしても、鮮明に写っていると感じた」
- 「日中の写真は、建物の輪郭がくっきりと写っているように見え、ぼんやりとしている部分は見当たらなかった。食べ物の写真も、ドーナツの輪郭がくっきりと写っているように見えた」
- 「被写体がぼんやりしている印象はまったく受けず、ズームしてもほぼ違和感がない程度にくっきりと表現されていた。スマホで撮れる写真のクオリティとしては満足に値する」
コメントは一部抜粋

<スキントーン・肌の美しさについてのモニターコメント>
- 「肌の血色が実物に近くて、自然な写り。画像越しでも元気で健康的な印象」
- 「自撮り・ポートレートともに赤みと白みのバランスがよく、被写体の肌が自然で健康的に見えた」
- 「ごく自然な肌の色で写っているので、加工特有の不自然さを感じることなく見られた」
コメントは一部抜粋
「手前の葉が目立っていて、被写体があまり引き立っていない」「被写体を引き立たせるためにはもう少し背景に強いボケ感がほしい」との声があがり、ポートレートの仕上がりには好みが分かれる結果に。一眼レフカメラで撮影したときのような強いボケ感を求める人だと物足りないでしょう。
<ボケ感についてのモニターコメント>
- 「強いボケ感はないものの、被写体と背景を分けられる程度の自然なボケだと感じた」
- 「被写体がきれいに写っており画質もよいが、目の前の木の葉がきれいに写っていてそっちのほうが目立っている。もっと被写体を目立たせたいと感じた。背景のボケ具合はきれいでよいと思った」
- 「被写体を引き立たせるには少々ボケ感が足りないと感じた。ポートレート機能であれば、もう少しボケ感がほしい」
コメントは一部抜粋
夜景・ズーム撮影も美しい。いつでもどこでも撮影を楽しめる

ズーム撮影した写真は色鮮やかで、細部まで鮮明です。モニター10人全員が好印象を抱き、「色のバランスがよく細部まで鮮明で、文句のない写真」「ズームして撮ったとは思えない」と絶賛しました。
比較したミドルレンジモデルのなかには望遠レンズを搭載していないものも多かったのに対し、本商品は5,000万画素の望遠カメラを搭載しています。ズーム撮影することが多い人におすすめです。
<ズーム時のきれいさについてのモニターコメント>
- 「ズームとは思えないほど細かいところまでくっきり写されていた」
- 「ズーム撮影でも画像の粗さなどはなく、被写体の輪郭も細部までくっきりと表現されていた」
- 「被写体はまったくぼんやりとしておらず、細部までくっきりと写っている。拡大しても気になる粗さは見られなかった」
コメントは一部抜粋

夜景撮影時にありがちなノイズもほとんど気になりません。「被写体がくっきり写っていて見やすい」「拡大してみても建物の文字が鮮明」などと評価され、ノイズを指摘したモニターはいませんでした。肉眼で見たときに近い写真を撮れるでしょう。
<明暗差・ノイズの少なさについてのモニターコメント>
- 「夜景は光が強すぎず暗すぎず、明暗差のバランスがとてもよいと感じた。日中の写真も明暗のバランスがきれい」
- 「光をうまく取り込み、影とのバランスが取れている。夜景の写真では、電気のついた建物が明るく鮮明に表現されていてきれい」
- 「とくにこれといったノイズは感じず、肉眼と大差ない程度にくっきりと写されていた」
コメントは一部抜粋
動画のクオリティが高い。手ブレ補正の効いた見やすい映像を撮れた

解像感が高く、画質の粗さを感じるところもほとんどありません。「遠くの建物は少し分かりづらいが、近くの建造物は細かい装飾まで見える」「建物も背景もエッジが効いている」という声が聞かれました。
<手ブレ補正・解像感についてのモニターコメント>
- 「上下左右の手ブレに完璧に対処している印象で、手ブレはまったく感じなかった。無理やり補正しているようにも見えず、自然な補正が機能しているように見えた」
- 「被写体を追いかけているときも、パンしたときも手ブレをしっかり抑えている。画面酔いすることはなかった」
- 「解像度が非常に高く、満足のいくクオリティだと感じた。遠くの建物は、少しだけぼやけている印象を受けた」
- 「背景のぼやけはとくに気にならならず、くっきりと表現されている。写真には劣るが、動画としては十分に満足できるクオリティ」
コメントは一部抜粋
日中の屋外では太陽、夜景ではライトの光が少し白飛びしましたが、雰囲気を損なわずにしっかり記録できました。「暗い部分を潰れずに描写できている」「若干光がフォーカスされているが、明暗のバランスが悪い感じはしない」という意見が寄せられています。昼夜や屋内外などの環境を問わず、きれいな動画を撮れました。
<発色・明暗差についてのモニターコメント>
- 「もう少し発色が強いほうが、建物の細かい色の違いを表現できるように感じた。建物やビルは自然な色合いで写っていた」
- 「全体的に色が薄めだと感じた。空に青っぽさがなく、建物も全体的に色が薄い印象。ただ、空の色の違いは見受けられた」
- 「ビルの光や街道、光の後ろの木の葉など明るい部分と暗い部分どちらも鮮明に写し出している。現実の光景をそこまで損なってはいない」
- 「日中動画は明るい部分と暗い部分がはっきりとしていて、明暗差のバランスはよいと感じた。夜景動画はかなり明るく、明暗差のバランスは明るさに偏っているように感じる」
コメントは一部抜粋
バッテリー切れの心配は少なめ。長持ちで充電速度も速い

バッテリー性能は申し分なく、充電切れを心配せずに1日中使えます。実使用を再現するPC Markというソフトを使ったところ、バッテリー残量が100%から20%まで減るのに15時間49分かかりました。比較した商品の約半数が15時間以下だったので、「バッテリー消費が早い」という口コミは払拭できたといえます。
67Wの急速充電に対応しているのもうれしいポイント。充電を30分間行うと50%まで回復し、素早く充電できました。比較した半数以上の商品が29~50%だったなか、十分なスピードです。もし充電し忘れても、お出かけ前などのすき間時間でしっかり充電できますよ。
ディスプレイは明るく色鮮やか。表示も滑らかで見やすい

動きの滑らかさを示すリフレッシュレートは最大144Hzです。比較したハイエンドモデル・ミドルレンジモデルともにほとんどが120Hz以下でした。スクロール中のカクつきが気になりにくく、ウェブサイトやSNSを快適に閲覧できるでしょう。
防水性・おサイフケータイ機能を装備。便利に使える

耐久性に優れる作りなのも強みです。防水・防塵性能はIP68に対応し、短時間の水没や汗や雨による故障リスクは低め。しかし、OSアップデートの保証期間は明示されていません。過去の適用から当てはめると3~4年程度と推察されるので、長く使いたい人は注意しましょう。
Xiaomi 14Tの気になる点は1つ!
Xiaomi 14Tにはたくさんのよい点がある反面、気になった点もありました。購入を考えている人は、しっかりリサーチしておきましょう。
取り扱い店舗はau・UQモバイルのみ。新品での購入販路が限られる

日本国内で新品を取り扱っているのは、au・UQモバイルのみ(※2025年2月時点)です。上位モデルのXiaomi 14T Proはソフトバンク・IIJmio・mineoなどさまざまなキャリアで取り扱っていたのに対し、販路がかなり限られます。
au・UQモバイルともに、オンラインショップであれば回線契約をせずに機種だけを購入できますが、ドコモ・楽天モバイル・ソフトバンクなどのキャリアにこだわりがある人は手を伸ばしにくいでしょう。
Xiaomi 14Tはどこで買える?

Xiaomi 14Tは、日本国内ではau・UQモバイルでのみ新品が販売されています。機種のみの価格はどちらも57,300円(※2025年2月時点)です。他社から回線を切り替える(MNP)場合は割引を受けられ、より安く購入できます。
予算を抑えたい人は、「スマホトクするプログラム」にも注目です。購入後13~25か月目までに機種を返却して査定を受けるなどの条件があるものの、実質負担額を抑えられます。各サイトでは料金プランのシミュレーションが行えるので、ぜひ活用してみてくださいね!
Xiaomi 14Tが向いていない人におすすめのAndroidスマホは?
予算8万以下で性能にこだわるなら、Google Pixel 8a。ミドルレンジの価格帯にしては珍しくAI機能を使用できます。処理性能を示すベンチマークスコアは約87万点と高く、カメラ・バッテリー性能も申し分ありません。au・ドコモ・ソフトバンクでの取り扱いがあり、GoogleストアではSIMフリーモデルを購入できます。
とにかくハイスペックなものがほしいなら、SAMSUNG Galaxy S24 Ultra。ベンチマークスコアは約189万点と非常に高く、高グラフィックのゲームを快適に遊べます。カメラ性能も優れ、ズーム撮影でも解像感の高い写真が撮れました。ドコモ・auをはじめ、家電量販店でもSIMフリーが販売されており販路が広いのも魅力です。
GooglePixel 8a
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、SIMフリー、J:COMモバイル |
|---|---|
| 価格帯 | ミドルレンジ |
- メインメモリ(RAM)
- 8GB
- ストレージ(ROM)
- 128GB
- バッテリー容量
- 4492mAh
- 画面サイズ
- 6.1インチ
- 防水等級
- IPX7
- 防塵等級
- IP6X
- おサイフケータイ対応
良い
- 最新のAI機能も多数搭載し、便利に使える
- バッテリー持ちが約16時間で、長時間の外出でも使いやすい
- ベンチマークスコアが約87万点で、ゲームプレイもサクサク
気になる
- 特になし
| OS | Android |
|---|---|
| SoC | Google Tensor G3 |
| 充電端子 | Type-C |
| 画面解像度 | 2400×1080 |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| 5G対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 6400万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1300万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | |
| インカメラ画素数 | 1300万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 4K |
| セキュリティ認証 | 顔認証、画面内指紋認証 |
| ワイヤレス充電対応 | |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用 |
| ベンチマークスコア | 約87万点 |
| ストレステスト後の本体温度 | 38.3℃ |
| かこって検索対応 | |
| 幅 | 7.27cm |
| 高さ | 15.21cm |
| 厚さ | 0.89cm |
| 本体重量 | 189g |

Google Pixel 8aを徹底レビュー!Pixel 8やPixel 8 Proとはどこが違う?
SAMSUNGGalaxy | S24 Ultra
| 取り扱い事業者 | ドコモ、au、SIMフリー |
|---|---|
| OS | Android |
| 対応バンド | 不明 |
| SoC | Snapdragon 8 Gen 3 Mobile Platform for Galaxy |
| 充電端子 | Type-C |
| メインメモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ(ROM) | 256GB |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 画面サイズ | 6.8インチ |
| 画面解像度 | Quad HD+(3120×1440) |
| 最大画面リフレッシュレート | 120Hz |
| ディスプレイ種類 | 有機EL |
| Bluetooth機能 | |
| 5G対応 | |
| テザリング対応 | 不明 |
| NFC対応 | |
| メインカメラ(広角)画素数 | 20000万画素 |
| 超広角カメラ画素数 | 1200万画素 |
| 望遠カメラ画素数 | 5000万画素 |
| 深度カメラ画素数 | 不明 |
| インカメラ画素数 | 1200万画素 |
| 最大ビデオ撮影解像度 | 8K |
| 複数レンズ | 4眼 |
| スローモーション撮影可能 | |
| 夜景補正対応 | |
| 手ブレ補正対応 | 不明 |
| 防水機能 | |
| 防水等級 | IPX8 |
| 防塵機能 | |
| 防塵等級 | IP6X |
| セキュリティ認証 | 指紋認証 |
| おサイフケータイ対応 | |
| ワイヤレス充電対応 | |
| 急速充電対応 | |
| MHL対応 | |
| ワンセグ・フルセグ対応 | |
| ハイレゾ対応 | 不明 |
| イヤホンジャック対応 | |
| スピーカー | ステレオ |
| SDカード対応 | |
| eSIM対応 | |
| デュアルSIM対応 | |
| デュアルSIMの種類 | SIMカードとeSIM利用、eSIM2枚利用 |
| SIMフリー対応 | |
| SIMサイズ | nanoSIM、内蔵SIM |
| GPS機能 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 専用スタイラスペン対応 | |
| 複数アプリ同時表示数 | 不明 |
| サブディスプレイサイズ | 不明 |
| スマイルシャッター対応 | 不明 |
| 手のひらシャッター対応 | 不明 |
| 折りたたみスタイル | |
| ディスプレイ比率 | 縦長 |
| ベンチマークスコア | 約189万点 |
| かこって検索対応 | |
| 翻訳通話対応 | |
| 対面翻訳対応 | |
| 翻訳表示対応 | |
| 被写体削除加工対応 | |
| 傾き補正生成対応 | |
| 文字起こし対応 | |
| ボイスレコーダー要約対応 | |
| 価格帯 | ハイエンド |
| 幅 | 7.9cm |
| 高さ | 16.23cm |
| 厚さ | 0.86cm |
| 本体重量 | 約233g |
| 付属品 | 不明 |
| 製造国 | 不明 |
| 対象 | 不明 |
| 特徴 | カメラ性能が高い |

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