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【徹底比較】Xiaomiのスマホのおすすめ人気ランキング【2026年】

安価ながらも高性能なカメラやスペックを備えるXiaomi(シャオミ)のスマホ。性能や価格が異なる豊富なシリーズを取りそろえており、予算に合わせて選べる点も魅力です。しかし、モデルによって機能やスペックが異なるため、評判や口コミだけではどれを選べばよいかわかりませんよね。

そこで今回は、Xiaomiのスマホを比較して、最もおすすめのXiaomiのスマホを決定します。果たしてどの商品がマイベストが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?Xiaomiのスマホの選び方のポイントも説明するので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。
野村暁(たろっさ)
監修者
家電販売員/アドバイザー
野村暁(たろっさ)

学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、20歳の時にメーカーヘルパーとして家電量販店にアルバイトとして入社、家電の世界へ飛び込む。 その後2年で家電販売員として個人で年商2億円を突破、入社5年目で年商3億円を経験、「法人ナンバーワン販売員」として表彰される。 その後15年以上家電販売員として活動し、現在はプロの家電販売員としてだけでなく、家電ライターとして様々なメディアで執筆・監修を行っているほか、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を自ら運営し、家電製品のレビュー・批評を行っている。また、家電アドバイザーの資格も有し「家電」と名の付く物全てに精通、「すべての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力している。

野村暁(たろっさ)のプロフィール
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高山健次
ガイド
元携帯電話販売員/マイベスト 通信会社・通信キャリア・サービス担当
高山健次

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて固定費などの支出の見直しのガイドもしている。

高山健次のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
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    • Xiaomi|POCO M8 5G
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    • Xiaomi|POCO F7 Ultra
      120Wの急速充電に対応。処理性能とバッテリー持ちも優秀|Xiaomiの「POCO F7 Ultra」は、同ブランドのなかでも高性能に位置するハイエンドスマホ。処理性能に優れたSoCを搭載し、最大120Wの超急速充電に対応している点が特徴のAndroidスマホです。処理性能の指標となるベンチマークスコアの…
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高品質スマホを手頃な価格で買えるものも!Xiaomiのスマホの魅力は?

高品質スマホを手頃な価格で買えるものも!Xiaomiのスマホの魅力は?
出典:mi.com

Xiaomiのスマホの魅力は、比較的安価な割にハイスペックなモデルを選択できるコスパのよさ。高画質なスクリーンや十分な画素数のカメラを搭載したモデルが、5万円以下で手に入ります。豊富なラインナップも魅力で、1億800万画素数の最新カメラを搭載したモデルも選択可能です。ほかにも、超高性モデルも登場しています。


また、AndroidOSをベースとした独自OS「MIUI」が搭載されている点も大きな特徴。アプリごとに調節可能なボリュームコントロールや、起動画面やホーム画面のデザインを自分好みにカスタマイズできるテーマストアが魅力的です。iPhoneやAndroidスマホとは異なる独特な操作性を楽しめます。

Xiaomiのスマホの選び方

Xiaomiのスマホを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。

1

用途や求めるスペックからシリーズを決めよう

Xiaomiのスマホを選ぶなら、まずは購入するシリーズを決めましょう。シリーズごとにCPUやメモリなどのスペックが異なるので、用途に合わせて選ぶことが大切です。また、写真の画質にもこだわりたい人は、シリーズが持つカメラ性能もチェックしておきましょう。

Xiaomi:カメラも楽しめる高性能のシリーズ

Xiaomi:カメラも楽しめる高性能のシリーズ
出典:mi.com

写真や動画の画質を追求するなら、高性能なXiaomiシリーズをチェックしましょう。カメラブランドで有名なライカの監修モデルもラインナップされており、カメラの仕上がりに優れたスマホが選べます。


また、処理性能の高さも魅力。高性能なSoCが搭載されているので、スマホのスペックを要求されるグラフィックのきれいなゲームをプレイしたい人にもおすすめです。もちろんゲーム以外のアプリもサクサク快適に動作します。

Redmi:普段使い向けでお手頃価格のシリーズ

Redmi:普段使い向けでお手頃価格のシリーズ
出典:amazon.co.jp

コストを重視する人にはRedmiシリーズがおすすめです。Xiaomiのスマホシリーズのなかではエントリーシリーズに相当し、2〜4万円前後と安価ながらも普段使いには十分なスペック備えています。


価格はミドルレンジクラスまで上がるものの、1億800万画素の高性能カメラを搭載したモデルも選択できます。カメラ性能にこだわる人は、ぜひチェックしてみてください。

2

付属する機能にも注目しよう

使用シーンによって必要な機能は異なります。FeliCaや防塵・防水機能など、付属する機能を確認しておきましょう。

交通系ICや電子マネーを使うならFeliCa対応モデルを

交通系ICや電子マネーを使うならFeliCa対応モデルを
出典:amazon.co.jp

SuicaやPASMOなどの交通系ICや、おサイフケータイによるキャッシュレス決済を使うなら、FeliCa対応モデルを選びましょう。FeliCaとはソニーが開発したもので、無線通信技術「NFC」に含まれる規格の1つです。


ただし、NFC対応でもFeliCaには対応していないモデルがある点には注意しましょう。通勤通学時の交通系ICなどとして活用したいなら、FeliCa対応かどうかを忘れずにチェックしておいてください。

アウトドアやトレーニングなど屋外で使うなら防塵防水機能をチェック

アウトドアやトレーニングなど屋外で使うなら防塵防水機能をチェック

アウトドアやトレーニングなど、屋外シーンでスマホを使用する機会があるなら、防塵・防水も確認しておきたい機能です。優れた防塵・防水機能があれば、土埃や水が入り込みにくく、スマホが故障してしまうリスクを避けられるでしょう。


スマホが持つ防塵・防水機能は、IP規格によって異なります。IP規格とは、電子機器の防塵・防水性能を示す国際的に定められた保護等級です。IP○△のように表示され、○の数字が防塵、△の数字が防水性能を示します。


たとえば防塵等級が6あれば埃の侵入を防げる高い防塵性を備えていると判断できます。防水性は、等級4以上で雨や汗に対応可能、7以上なら水に沈めても故障リスクが低いということ。使用シーンに合わせて十分なものを選択しましょう。

動画やゲームを目一杯楽しむなら急速充電モデルがおすすめ

動画やゲームを目一杯楽しむなら急速充電モデルがおすすめ
YouTubeやゲームアプリを長時間楽しむなら、急速充電に対応したXiaomiのスマホをチェックしましょう。急速充電機能があれば、動画鑑賞やゲームの最中に充電が切れても、より短い時間でアプリを再開できます。また、バッテリー消耗の激しい動画撮影をしたい人にもおすすめです。

ただし、急速充電をするには、スマホだけでなくケーブルとACアダプタも対応している必要がある点に注意しましょう。

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Xiaomiのスマホ全17商品
おすすめ人気ランキング

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商品

画像

おすすめ スコア

最安価格

人気順

おすすめスコア

こだわりスコア

詳細情報

処理性能

写真撮影のきれいさ

動画撮影のきれいさ

バッテリーの持ち

充電の速さ

画面性能

熱のこもりにくさ

便利機能の豊富さ

処理性能(極めたい人向け)

取り扱い事業者

OS

SoC

充電端子

メインメモリ(RAM)

ストレージ(ROM)

バッテリー容量

画面サイズ

画面解像度

最大画面リフレッシュレート

ディスプレイ種類

5G対応

メインカメラ(広角)画素数

超広角カメラ画素数

望遠カメラ画素数

インカメラ画素数

最大ビデオ撮影解像度

防水等級

防塵等級

セキュリティ認証

おサイフケータイ対応

ワイヤレス充電対応

急速充電対応

ワンセグ・フルセグ対応

イヤホンジャック対応

スピーカー

SDカード対応

eSIM対応

デュアルSIMの種類

ベンチマークスコア

かこって検索対応

翻訳通話対応

対面翻訳対応

翻訳表示対応

被写体削除加工対応

傾き補正生成対応

文字起こし対応

ボイスレコーダー要約対応

価格帯

高さ

厚さ

本体重量

1

Xiaomi

Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi Redmi Note 15 Pro 5G 1
4.82
5.00
4.58
4.53
4.99
4.40
4.94
4.73
4.88
4.02

SIMフリー、IIJmio、mineo

Android

MediaTek Dimensity 7400-Ultra

Type-C

8GB

256GB、512GB

6300mAh

6.83インチ

2772×1280

120Hz

有機EL

2億画素

800万画素

2000万画素

4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約93万点

不明

不明

不明

不明

不明

不明

ミドルレンジ

7.81cm

16.36cm

0.8cm

200g

2

Xiaomi

POCO F7 Pro

Xiaomi POCO F7 Pro 1
4.76
5.00
4.52
4.56
5.00
4.74
5.00
4.05
4.50
4.53

SIMフリー、IIJmio

Android

800シリーズ

Type-C

12GB

256GB、512GB

6000mAh

6.67インチ

3200×1440

120Hz

有機EL

5000万画素

800万画素

2000万画素

8K、4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカード2枚利用

約225万点

不明

不明

不明

不明

ミドルレンジ

7.5cm

16.03cm

0.81cm

206g

3

Xiaomi

POCO M8 5G

Xiaomi POCO M8 5G 1
4.74
5.00
4.48
4.65
5.00
4.57
4.86
3.80
4.75
3.96

SIMフリー

Android

Snapdragon 6 Gen 3

Type-C

8GB

256GB

5520mAh

6.77インチ

2392×1080

120Hz

有機EL

5000万画素

2000万画素

4K

IPX6

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカード2枚利用

約85万点

不明

不明

不明

不明

不明

不明

エントリー

7.542cm

16.4cm

0.74cm

178g

4

Xiaomi

POCO F7 Ultra

Xiaomi POCO F7 Ultra 1
4.72
5.00
4.57
4.43
4.97
4.86
5.00
3.55
4.50
4.80

SIMフリー、IIJmio

Android

Snapdragon 8 Elite

Type-C

12GB

256GB、512GB

5300mAh

6.67インチ

3200×1440

120Hz

有機EL

5000万画素

3200万画素

5000万画素

3200万画素

8K、4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカード2枚利用

約297万点

不明

不明

不明

不明

ハイエンド

7.5cm

16.03cm

0.84cm

212g

4

Xiaomi

Xiaomi 15T Pro

Xiaomi Xiaomi 15T Pro 1
4.72
5.00
4.69
4.80
5.00
4.71
4.94
3.29
4.50
4.69

SIMフリー、IIJmio、mineo

Android

MediaTek Dimensity 9400+

Type-C

12GB

256GB、512GB

5500mAh

6.83インチ

2772×1280

144Hz

有機EL

5000万画素

1200万画素

5000万画素

3200万画素

8K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用

約269万点

ハイエンド

7.79cm

16.27cm

0.8cm

210g

6

Xiaomi

POCO F8 Pro

Xiaomi POCO F8 Pro 1
4.69
5.00
4.61
4.48
5.00
4.61
4.90
3.38
4.50
4.83

SIMフリー、IIJmio

Android

Snapdragon 8 Elite

Type-C

12GB

256GB、512GB

6210mAh

6.59インチ

2510×1156

120Hz

有機EL

5000万画素

800万画素

5000万画素

2000万画素

8K、4K

IPX8

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカードとeSIM利用

約304万点

不明

不明

不明

不明

不明

ハイエンド

7.53cm

15.75cm

0.8cm

199g

7

Xiaomi

POCO F7

Xiaomi POCO F7 1
4.68
5.00
4.57
4.61
5.00
4.65
4.83
3.38
4.50
4.37

SIMフリー、IIJmio

Android

Snapdragon 8s Gen 4

Type-C

12GB

512GB

6500mAh

6.83インチ

2772×1280

120Hz

有機EL(AMOLED)

5000万画素

800万画素

2000万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカード2枚利用

1,820,818

ミドルレンジ

7.79cm

16.31cm

0.82cm

215.7g

8

Xiaomi

Xiaomi 15 Ultra

Xiaomi Xiaomi 15 Ultra 1
4.66
5.00
4.61
4.64
5.00
4.67
5.00
3.36
4.13
4.58

SIMフリー、IIJmio

Android

Snapdragon 8 Elite

Type-C

16GB

512GB、1TB

5410mAh

6.73インチ

3200×1440

120Hz

有機EL

5000万画素

5000万画素

2億画素

3200万画素

8K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用

約240万点

ハイエンド

7.53cm

16.13cm

0.95cm

229g

9

Xiaomi

RedmiNote 15 5G

Xiaomi Note 15 5G 1
4.65
5.00
4.49
4.21
4.96
4.59
4.86
3.57
4.38
3.96

SIMフリー、IIJmio、mineo

Android

Snapdragon 6 Gen 3

Type-C

8GB

256GB、512GB

5520mAh

6.77インチ

2392×1080

120Hz

有機EL

1億800万画素

800万画素

2000万画素

4K

IPX6

IP6X

顔認証、画面内指紋認証

不明

ステレオ

SIMカード2枚利用

約85万点

不明

不明

不明

不明

不明

不明

不明

ミドルレンジ

7.54cm

16.4cm

0.74cm

178g

10

Xiaomi

Xiaomi 15T

Xiaomi Xiaomi 15T 1
4.64
5.00
4.53
4.55
4.94
4.66
4.94
3.50
4.13
4.40

SIMフリー、IIJmio、mineo

Android

MediaTek Dimensity 8400-Ultra

Type-C

12GB

256GB、512GB

5500mAh

6.83インチ

2772×1280

120Hz

有機EL

5000万画素

1200万画素

5000万画素

3200万画素

4K

IPX8

IP6X

指紋認証、顔認証

ステレオ

SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用

約193万点

ミドルレンジ

7.8cm

16.32cm

0.75cm

194g

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1位
人気11位

Xiaomi
Redmi Note 15 Pro 5G

おすすめスコア
4.82
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.02
写真撮影のきれいさ
4.58
動画撮影のきれいさ
4.53
バッテリーの持ち
4.99
充電の速さ
4.40
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
4.73
便利機能の豊富さ
4.88
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Redmi Note 15 Pro 5G 1
最安価格
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48,400円
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在庫わずか
参考価格:
54,980円
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48,400円
12%OFF
在庫わずか
参考価格:
54,980円
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6300mAh
画面サイズ
6.83インチ
画面解像度
2772×1280
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

Xiaomiのスマホでおサイフケータイ対応を選ぶならコレ

Xiaomiの「Redmi Note Pro 15 5G 」は、手にしやすい価格帯のミドルレンジスマホ。2.5mの耐落下性能を有しており、耐衝撃性・耐曲げ性もある点が特徴です。


処理性能の検証では、約93万点という高いベンチマークスコアを記録しました。動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできるでしょう。バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、17時間53分も動き続けたため電池持ちも良好です。


動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の強力さの観点でほとんどの検証モニターがとても満足と評価。一方で、明暗差のよさで「全体的に写っているものを明るくしようとしている感じがして、光と影とのバランスがうまくかみあってなかった」という声も挙がりました。


Xiaomiのスマホはほとんどのモデルが非対応であるおサイフケータイですが、この機種は対応している点は大きなメリットといえます。Xiaomiのスマホが気になっていて、おサイフケータイ対応も外せない人におすすめのミドルレンジスマホです。

良い

    • 動作の重くなりやすい3Dゲームもサクサク快適にプレイできる性能
    • 動画撮影では手ブレ補正が強力さで満足の声が集まった
    • Xiaomiのスマホでは数少ないおサイフケータイ対応モデル

気になる

    • 写真撮影の検証で明暗差のよさの仕上がりで気になる声があった
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 7400-Ultra
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数2億画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約93万点
かこって検索対応
翻訳通話対応不明
対面翻訳対応不明
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.81cm
高さ16.36cm
厚さ0.8cm
本体重量200g
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Redmi Note 15 Pro 5G

Xiaomi Redmi Note 15 Pro 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

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2位
人気14位

Xiaomi
POCO F7 Pro

おすすめスコア
4.76
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.53
写真撮影のきれいさ
4.52
動画撮影のきれいさ
4.56
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.74
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
4.05
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
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65,000円
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在庫わずか
参考価格:
69,980円
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6000mAh
画面サイズ
6.67インチ
画面解像度
3200×1440
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

ミドルレンジスマホのなかでも優れた処理性能とバッテリー持ち

Xiaomiの「POCO F7 Pro」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでは高価な立ち位置ではあるものの、ハイエンドスマホに匹敵する高性能なSoCを搭載したAndroidスマホ。6000mAhの大容量バッテリーと最大90Wの急速充電に対応しており、バッテリー周りに強みがあるのが特徴です。


処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約225万点のスコアを記録。処理性能が求められる高グラフィックのゲームでも突っかかりを感じずに動作するでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を測定した結果、18時間50分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人にも向いています。


写真撮影のきれいさの検証では、多くの作例で満足の声が集まりました。一方で、ズーム撮影の作例のみ「ぼやっとした印象を受ける。拡大すると粗さも目立ちあまり良い印象はない」という意見があったため、不得意なシーンもあることに注意しましょう。


スマホをミドルレンジの価格帯で探していて、そのなかでも処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめです。ただし、おサイフケータイは対応していないため、モバイルSuicaやモバイルPASMOが使えない点には注意してください。

良い

    • 高グラフィックゲームでも突っかかりを感じずに動作する
    • 優れたバッテリー持ち

気になる

    • 写真撮影のきれいさの検証で、ズームの仕上がりでは不満の声が多かった
    • おサイフケータイに非対応
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
OSAndroid
SoC800シリーズ
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度8K、4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約225万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.5cm
高さ16.03cm
厚さ0.81cm
本体重量206g
全部見る
POCO F7 Pro

Xiaomi POCO F7 Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

3位
人気16位

Xiaomi
POCO M8 5G

おすすめスコア
4.74
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
3.96
写真撮影のきれいさ
4.48
動画撮影のきれいさ
4.65
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.57
画面性能
4.86
熱のこもりにくさ
3.80
便利機能の豊富さ
4.75
最安価格
Amazonでタイムセール中!
32,980円
11%OFF
参考価格:
36,980円
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB
バッテリー容量
5520mAh
画面サイズ
6.77インチ
画面解像度
2392×1080
防水等級
IPX6
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

有機ELディスプレイやステレオスピーカー対応のエントリースマホ

Xiaomiの「POCO M8 5G」は、耐落下・耐衝撃と高い耐久性があるエントリースマホ。安価ながらも色鮮やかな有機ELディスプレイや音に迫力があるステレオスピーカーなどを搭載しています。


処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。高グラフィックのゲームなど処理性能を求められるアプリでもカクつきを感じず楽しめるでしょう。フル充電の状態からバッテリー残量が20%になるまでの時間を調べたところ、18時間36分間も動作し続けました。バッテリー持ちを重視したい人におすすめです。


一方で、写真撮影のきれいさの検証で、ズーム時のきれいさの観点にて不満の声が集まりました。「細部への識別が難しく粗さが目立っていて、ズームにした感じが一目でわかるほどシャープさに乏しい」という意見もあり、苦手なシチュエーションもある点に注意しましょう。


エントリースマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめ。おサイフケータイには非対応なので、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済は使えないため注意してください。

良い

    • 高グラフィックのゲームでもカクつきを感じにくい処理性能
    • バッテリー持ちが優れている

気になる

    • ズーム時の写真は粗さが目立った
    • おサイフケータイに非対応
取り扱い事業者SIMフリー
OSAndroid
SoCSnapdragon 6 Gen 3
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約85万点
かこって検索対応
翻訳通話対応不明
対面翻訳対応不明
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.542cm
高さ16.4cm
厚さ0.74cm
本体重量178g
全部見る
POCO M8 5G

Xiaomi POCO M8 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

4位
人気15位

Xiaomi
POCO F7 Ultra

おすすめスコア
4.72
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.80
写真撮影のきれいさ
4.57
動画撮影のきれいさ
4.43
バッテリーの持ち
4.97
充電の速さ
4.86
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
3.55
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
Amazonでタイムセール中!
89,980円
10%OFF
参考価格:
99,980円
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5300mAh
画面サイズ
6.67インチ
画面解像度
3200×1440
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

120Wの急速充電に対応。処理性能とバッテリー持ちも優秀

Xiaomiの「POCO F7 Ultra」は、同ブランドのなかでも高性能に位置するハイエンドスマホ。処理性能に優れたSoCを搭載し、最大120Wの超急速充電に対応している点が特徴のAndroidスマホです。


処理性能の指標となるベンチマークスコアの検証をしたところ、約297万点という高スコアを記録。負荷が大きい3Dグラフィックのゲームや複数アプリを同時使用しても快適に使えるでしょう。バッテリーは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試したところ、17時間33分動き続けたため電池持ちもかなり優れています。


一方、動画撮影時の明暗差は再現しづらく、「ビルの輪郭が夜空に溶け込んだような見え方になっていて、のっぺりとした印象」という意見がありました。動画をたくさん撮りたい人は別のハイエンドスマホも選択肢に入れたほうがよいでしょう。


おサイフケータイに対応していないため、モバイルSuicaやiDなどの決済サービスを使う人は注意が必要ですが、処理性能とバッテリー持ち、急速充電といった要素はそろっています。スマホをヘビーユーズしたい人におすすめです。

良い

    • 3Dグラフィックのゲームや複数アプリの同時使用でも快適
    • 120Wの急速充電対応で充電速度がとても早い

気になる

    • 動画撮影時、明暗差のバランスが気になる意見があった
    • おサイフケータイに非対応
    • 高負荷のアプリ使用時は熱がこもりやすい
    • 高負荷のアプリ使用時は熱がこもりやすい
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数3200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K、4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約297万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.5cm
高さ16.03cm
厚さ0.84cm
本体重量212g
全部見る
POCO F7 Ultra

Xiaomi POCO F7 Ultraを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

4位
人気2位

Xiaomi
Xiaomi 15T Pro

おすすめスコア
4.72
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.69
写真撮影のきれいさ
4.69
動画撮影のきれいさ
4.80
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.71
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
3.29
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
109,800円
やや高価格
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5500mAh
画面サイズ
6.83インチ
画面解像度
2772×1280
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

廉価版のハイエンドスマホ。優れた処理性能とバッテリー持ち

中国・北京に本社を置くXiaomiが展開する「Xiaomi 15T Pro」は、2025年発売モデルの廉価版であるTシリーズのなかで上位モデルの位置づけ。パフォーマンスや撮影品質、電池持ちのすべてを重視した設計が特徴のAndroidスマホです。


処理性能を示すベンチマークスコアは約269万点を記録し、ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適にこなせる水準でした。バッテリーは100%から20%になるまで19時間45分動き続けており、外出中でも電池切れの心配が少ないのも魅力です。


ただし、熱のこもりにくさの検証で負荷をかけたところ47.1℃まで本体温度が上昇し、長時間使用すると本体が熱を持ちやすい傾向がありました。高い処理能力はあるものの、ゲームの連続プレイなど負荷の高いアプリを長時間使用時は熱を感じやすい点に注意が必要です。


写真や動画撮影の画質も優れており、多くの作例でモニターから満足の声が集まりました。性能・電池・カメラのすべてを重視したい人で、価格も抑えられたハイエンドモデルを探している人におすすめのモデルです。

良い

    • 圧倒的な処理性能で重いアプリも快適
    • 電池残量が100%から20%になるまで19時間45分動作した

気になる

    • 熱のこもりにくさの検証では本体がかなり熱くなった
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 9400+
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート144Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約269万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.79cm
高さ16.27cm
厚さ0.8cm
本体重量210g
全部見る
Xiaomi 15T Pro

Xiaomi 15T Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

6位
人気12位

Xiaomi
POCO F8 Pro

おすすめスコア
4.69
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.83
写真撮影のきれいさ
4.61
動画撮影のきれいさ
4.48
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.61
画面性能
4.90
熱のこもりにくさ
3.38
便利機能の豊富さ
4.50
参考価格
89,980円
やや高価格
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6210mAh
画面サイズ
6.59インチ
画面解像度
2510×1156
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

Bose監修のスピーカーを搭載したハイエンドスマホ

Xiaomiの「POCO F8 Pro」は、高性能なSoCを搭載したハイエンドモデルです。POCOシリーズのなかでは高価格帯の位置づけで、オーディオメーカーであるBose監修のスピーカーを搭載しているため、音にもこだわりたい人に向いています


処理性能の検証では、約304万点という高いベンチマークスコアを記録しました。高グラフィックの3Dゲームでも快適に楽しめるでしょう。加えて、バッテリー持ちの検証で100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、約21時間駆動と非常に良好で、外出先でも長時間使うことができます。


動画撮影には概ね長けているものの、明暗差のよさに関しては、「建物の灯りが明るくなり過ぎている。もう少し明るさが抑えられていると暗さと明るさのバランスがとれて全体的に見やすいと感じる」といった不満の声もあがりました。


ハイエンドスマホを探していて、処理性能と電池持ちを重視したい人におすすめの1台です。ただし、おサイフケータイは対応していないため、モバイルSuicaやQUICPayなどの電子決済を使う人は注意しましょう。

良い

    • 3Dグラフィックのアプリでもサクサク楽しめる処理性能
    • 非常に優れたバッテリー持ち

気になる

    • 動画撮影では、明暗差のバランスがとれていない仕上がりだった
    • おサイフケータイに非対応
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度8K、4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約304万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応不明
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.53cm
高さ15.75cm
厚さ0.8cm
本体重量199g
全部見る
POCO F8 Pro

Xiaomi POCO F8 Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

7位
人気3位

Xiaomi
POCO F7

おすすめスコア
4.68
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.37
写真撮影のきれいさ
4.57
動画撮影のきれいさ
4.61
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.65
画面性能
4.83
熱のこもりにくさ
3.38
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
Amazonでタイムセール中!
61,970円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
64,980円
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
512GB
バッテリー容量
6500mAh
画面サイズ
6.83インチ
画面解像度
2772×1280
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

圧倒的処理性能と長時間駆動が光る一台

中国発のスマートデバイスメーカーXiaomiが展開するPOCOシリーズの「POCO F7」。POCOシリーズは手頃な価格帯で性能がよいものを提供するブランドとして知られ、ゲーム用途や日常使いを幅広くカバーするスマホを展開しています。


検証では処理性能とバッテリー持ちがとても優秀で、ベンチマークスコアが約183万点という高い数値を記録し、重いアプリやゲームでも安定して動作する結果でした。加えて、バッテリー駆動時間は100%から20%になるまで20時間37分と長く、動画視聴や外出先でたくさん使えます。写真撮影では発色や立体感のある描写が高く評価されました。


一方で、熱のこもりにくさの検証ではスマホの表面温度は46.3℃まで上がり、長時間の高負荷使用では不快に感じやすいでしょう。動画撮影も日常用途には十分でしたが、高画質を求める人にはやや物足りなさが残る結果に。また、おサイフケータイに非対応であるため、モバイルSuicaやQUICPayなどを使う人は注意しましょう。


処理性能や電池持ちを重視するゲーマーや映像を快適に楽しみたい人に適した一台です。ただし、発熱やFeliCa非対応が気になる人は別機種を検討するのがよいでしょう。

良い

    • ベンチマークスコアが約183万点と高く快適動作
    • 20時間以上持つ長時間バッテリー

気になる

    • 熱のこもりにくさの検証では46.3℃と高温になった
    • おサイフケータイ非対応で使えない電子決済がある
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
OSAndroid
SoCSnapdragon 8s Gen 4
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL(AMOLED)
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア1,820,818
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.79cm
高さ16.31cm
厚さ0.82cm
本体重量215.7g
全部見る
POCO F7

Xiaomi POCO F7を検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

8位
人気9位

Xiaomi
Xiaomi 15 Ultra

おすすめスコア
4.66
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.58
写真撮影のきれいさ
4.61
動画撮影のきれいさ
4.64
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.67
画面性能
5.00
熱のこもりにくさ
3.36
便利機能の豊富さ
4.13
最安価格
Amazonでタイムセール中!
159,800円
11%OFF
在庫わずか
参考価格:
179,801円
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
16GB
ストレージ(ROM)
512GB、1TB
バッテリー容量
5410mAh
画面サイズ
6.73インチ
画面解像度
3200×1440
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

処理性能とカメラ性能が圧巻。長時間でも快適に使える一台

Xiaomiが展開する「Xiaomi 15 Ultra」は、同社のフラッグシップラインに位置づけられるAndroidスマートフォンです。処理性能やカメラ機能においても最高峰クラスの水準を実現しており、ハイエンドシリーズのなかでもプロモデルとして展開されています。


処理性能の検証では、ベンチマークスコアが約240万点を記録しており、非常に高いパフォーマンスを確認しました。負荷の大きいゲームやマルチタスクの場面でも安定して動作するため、処理能力を重視する人にとっては満足度の高い端末といえるでしょう。バッテリーの持ちも17時間57分と、外出先でもバッテリー残量を気にせず使える結果でした。


一方で、熱のこもりにくさの検証では46.4℃と高く、発熱が目立つ結果でした。ゲームや動画など高負荷なコンテンツを長時間利用する場合は、本体の熱さが気になる可能性があります。また、防水・防塵機能やeSIM対応などの基本機能は備えていますが、おサイフケータイは非対応です。


写真撮影のきれいさ、動画撮影のきれいさの検証は優れた結果でモニターからも満足の声が多く集まりました。とくに写真の解像感のよさとズーム撮影時のきれいさの項目では最高クラスの評価を獲得しています。


処理性能を重視したい人で、写真・動画を高画質で撮りたい人に向いているハイエンドモデルです。

良い

    • ゲームも快適に楽しめる処理性能
    • 電池持ちがかなり優れている
    • 解像感やズーム撮影性能が優れたカメラ

気になる

    • 高負荷時は本体がかなり熱くなる
    • おサイフケータイが非対応
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio
OSAndroid
SoCSnapdragon 8 Elite
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数5000万画素
望遠カメラ画素数2億画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約240万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.53cm
高さ16.13cm
厚さ0.95cm
本体重量229g
全部見る
Xiaomi 15 Ultra

Xiaomi 15 Ultraを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

9位
人気17位

Xiaomi
RedmiNote 15 5G

おすすめスコア
4.65
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
3.96
写真撮影のきれいさ
4.49
動画撮影のきれいさ
4.21
バッテリーの持ち
4.96
充電の速さ
4.59
画面性能
4.86
熱のこもりにくさ
3.57
便利機能の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonでタイムセール中!
40,300円
10%OFF
在庫わずか
参考価格:
44,980円
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5520mAh
画面サイズ
6.77インチ
画面解像度
2392×1080
防水等級
IPX6
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

おサイフケータイ非対応だが、処理性能は満足レベルのスマホ

Xiaomiの「Redmi Note 15 5G」は、ミドルレンジスマホの価格帯のなかでも安価な立ち位置に分類されるAndroidスマホ。6.77インチの大画面を搭載していながらも前面と背面にカーブが施されているため、グリップしやすいフォルムが特徴です。


処理性能の検証では、約85万点という高いベンチマークスコアを記録。ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作するでしょう。バッテリー持ちは100%の状態から20%になるまでを測定アプリを使って試した結果、17時間24分動作し続けたため、電池持ちもかなり優れています。


写真撮影のきれいさの検証では、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まりました。一方、スキントーン・肌の美しさの観点では「頬はほんのり赤みかかってるところがあるが、全体的には白っぽい感じが強い」という不満の声もあり、自撮り撮影の仕上がりを重視したい人にはやや不向きです。


おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayが使えないという欠点はあるものの、処理性能や写真撮影のきれいさなどに優れたミドルレンジスマホを探している人におすすめです。

良い

    • ゲームや動画編集など負荷の大きい作業も快適に動作する処理性能
    • 写真撮影のきれいさの検証で、発色のよさや解像感のよさの観点で満足の声が集まった

気になる

    • おサイフケータイに非対応のためモバイルSuicaやQUICPayなどは使えない
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
OSAndroid
SoCSnapdragon 6 Gen 3
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数1億800万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約85万点
かこって検索対応
翻訳通話対応不明
対面翻訳対応不明
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応不明
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
7.54cm
高さ16.4cm
厚さ0.74cm
本体重量178g
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Note 15 5G

Xiaomi Redmi Note 15 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

10位
人気7位

Xiaomi
Xiaomi 15T

おすすめスコア
4.64
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.40
写真撮影のきれいさ
4.53
動画撮影のきれいさ
4.55
バッテリーの持ち
4.94
充電の速さ
4.66
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
3.50
便利機能の豊富さ
4.13
最安価格
64,800円
中価格
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
5500mAh
画面サイズ
6.83インチ
画面解像度
2772×1280
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

処理性能と電池持ちに優れたミドルレンジスマホ

中国・北京を拠点とするXiaomiが展開するハイエンドモデル「Xiaomi 15T」。2025年に発売したシリーズの廉価版モデルであるTシリーズのなかで価格を抑えたのが特徴のミドルレンジスマホで、コストパフォーマンス志向のユーザー向けです。


処理性能を数値化したベンチマークスコアは約193万点を記録。ミドルレンジスマホでありながらも処理性能はかなり優れており、ゲームや動画編集といった負荷の高い作業も快適に動作するでしょう。また、フル充電の状態から電池残量が20%になるまでの検証をしたところ、17時間9分間も動作し続けたため非常に優れたバッテリー持ちを示しました。


一方で、スマホに負荷をかけて発熱を調べたところ45℃とかなり熱をもってしまい、長時間使用では熱が気になる傾向がありました。また、おサイフケータイには非対応であるため、モバイルSuicaやQUICPayなどのFeliCaを使ったサービスは利用できない点には注意が必要です。


写真や動画撮影も高評価を記録し、作例をみたモニターからは満足の声が集まりました。予算はミドルレンジスマホの価格帯で考えていて、ゲームや動画編集など処理性能を重視する人におすすめのモデルです。

良い

    • 高い処理性能で重いアプリも快適に動作
    • 優れたバッテリー持ちで長時間使える

気になる

    • 発熱がしやすい
    • おサイフケータイには非対応
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 8400-Ultra
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用、SIMカード2枚利用、eSIM2枚利用
ベンチマークスコア約193万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.8cm
高さ16.32cm
厚さ0.75cm
本体重量194g
全部見る
Xiaomi 15T

Xiaomi 15Tを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

11位
人気5位

Xiaomi
Xiaomi 14T Pro

おすすめスコア
4.62
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.41
写真撮影のきれいさ
4.44
動画撮影のきれいさ
4.85
バッテリーの持ち
4.85
充電の速さ
5.00
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
3.08
便利機能の豊富さ
4.50
最安価格
75,900円
やや高価格
価格帯ハイエンド
メインメモリ(RAM)
12GB
ストレージ(ROM)
256GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.67インチ
画面解像度
2712×1220
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

高性能でコスパよし。お手頃なハイエンドスマホならコレ

Xiaomiの「Xiaomi 14T Pro」は、性能に優れたスマホを探していて、10万円以上の予算はあるが高額すぎるものは避けたいという人におすすめです。ハイエンドスマホのなかでも、より高い価格帯のスマホと同等の処理性能を備えています。


ベンチマークスコアは約190万点と、ハイエンドモデルのなかでもトップクラス。アプリの使用やネット検索などの日常的な用途はもちろん、負荷がかかりやすい高解像度のゲームでもサクサク遊べる処理性能です。しかし、本体はかなり熱を持ちやすいので、長時間の使用には向かないでしょう。


動画撮影のきれいさでの検証では、上下左右の動きに手ぶれ補正が自然に利いており「視点をほとんど動かさずとも映像に集中できた」との声が挙がっています。解像度も高く、日中・夜景ともにバランスよく撮影できました。写真は全体的に暗いものの、被写体の質感を細部まで表現しています。ディスプレイは有機EL採用で、最大144Hzのリフレッシュレートによりなめらかな表示が可能です。


IP68の防水・防塵機能を備えており、おサイフケータイやデュアルSIMにも対応しています。一方、OSアップデート保証が3〜4年と短めであるのは惜しい点です。


バッテリーの持ちは15時間52分と長く、1回充電すれば1日中難なく使えるでしょう。超急速充電に対応しており30分の充電でバッテリーは0%から100%まで回復し、充電速度も十分でした。高額なスマホと同程度の処理性能があるうえ動画撮影がきれいなので、予算に合うなら検討してみてください。

良い

    • 動画撮影では上下左右の動きに手ぶれ補正が自然に利いていた
    • 28分でフル充電できるほど充電スピードが速い

気になる

    • 本体がかなり熱を持ちやすいので、長時間の使用には向かない
取り扱い事業者ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 9300+
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート144Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数1200万画素
望遠カメラ画素数5000万画素
インカメラ画素数3200万画素
最大ビデオ撮影解像度4K、8K
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約194万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.51cm
高さ16.04cm
厚さ0.84cm
本体重量209g
全部見る
Xiaomi 14T Pro

Xiaomi 14T Proを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になった点は?

12位
人気8位

Xiaomi
POCO X7 Pro

おすすめスコア
4.56
処理性能
5.00
処理性能(極めたい人向け)
4.28
写真撮影のきれいさ
4.33
動画撮影のきれいさ
4.25
バッテリーの持ち
4.45
充電の速さ
4.63
画面性能
4.94
熱のこもりにくさ
4.25
便利機能の豊富さ
4.25
最安価格
49,980円
中価格
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB、512GB
バッテリー容量
6000mAh
画面サイズ
6.67インチ
画面解像度
2712×1220
防水等級
IPX8
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

ミドルレンジモデルながらも処理性能はハイエンドモデル並み

Xiaomiが展開する「POCO X7 Pro」は、同社のサブブランドであるPOCOシリーズに属するスマートフォンです。高性能なSoCを搭載しつつ、比較的手に取りやすいミドルレンジモデルのAndroidスマホです。


処理性能では、ベンチマークスコアが約160万点というミドルレンジながらもハイエンドモデル並みの非常に優れた数値を記録し、高グラフィックなゲームも快適に動作する性能だといえるでしょう。加えて、高解像度の有機ELディスプレイや最大リフレッシュレートが120Hzで、滑らかで色鮮やかな画面表示が楽しめる点も魅力です。さらに、0%の状態から30分で63%という速さでの充電が可能で、日常使いにおいて十分満足できるといえるでしょう。


一方、カメラ性能の検証ではズームや解像感の評価は高かったものの、スキントーンや発色の観点では意見にばらつきが見られ、人物を撮影したときの仕上がりは不満の声もありました。便利機能は、IP68の防水・防塵機能やデュアルSIMといった基本的な要素は備えていたものの、おサイフケータイ非対応は気になるポイントといえるでしょう。


バッテリーの持ちは10時間47分とミドルレンジモデルとしては控えめで、発熱も40℃と高い傾向が見られました。長時間のゲームやカメラ機能をたくさん使う場合には注意が必要です。


優れた処理性能や画面の鮮やかさを求める人におすすめなミドルレンジのAndroidスマホです。おサイフケータイ非対応や発熱が気になる人はほかのモデルを検討しましょう。

良い

    • ベンチマークスコアが非常に高く処理性能に優れている
    • 有機ELと高リフレッシュレートで画面性能に優れている
    • 30分で63%充電できたため、急いで充電したいときに便利

気になる

    • おサイフケータイが非対応
    • バッテリーの持ちはやや短め
取り扱い事業者SIMフリー、IIJmio、mineo
OSAndroid
SoCDimensity 8400-Ultra
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーシングル
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア1,924,598
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.52cm
高さ16.08cm
厚さ0.83cm
本体重量195g
全部見る
POCO X7 Pro

Xiaomi POCO X7 Proを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

13位
人気1位

Xiaomi
Redmi Note 13 Pro 5G

おすすめスコア
4.55
処理性能
4.75
処理性能(極めたい人向け)
3.55
写真撮影のきれいさ
4.34
動画撮影のきれいさ
4.39
バッテリーの持ち
4.82
充電の速さ
4.50
画面性能
4.84
熱のこもりにくさ
3.75
便利機能の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonで売れています!
31,899円
在庫わずか
価格帯ミドルレンジ
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB
バッテリー容量
5100mAh
画面サイズ
6.7インチ
画面解像度
2712×1220
防水等級
IPX4
防塵等級
IP5X
おサイフケータイ対応

価格とカメラ重視の人に。同価格帯のなかではきれいに撮れる

Xiaomiの「Redmi Note 13 Pro 5G」は、価格を重視しつつも、カメラ性能にはこだわりたい人におすすめです。写真撮影は発色のよさや解像感の高さはもちろん、「ピンクがかった肌色で、健康的な印象を受ける」「明るさと暗さのコントラストがかなり綺麗に表現されていた」と、スキントーンの再現性や明暗のバランスが好評でした。動画撮影でも手ブレ補正が利き、満足のいく撮影ができるでしょう。


ベンチマークスコアは約60万点で、処理性能の高さも十分です。重くなりやすい高グラフィックゲームには向きませんが、容量が軽めのゲームならサクサク遊べます。画面はコントラスト比の高い有機ELディスプレイを採用。リフレッシュレートも120Hz対応で、なめらかな描画が可能です。一方、負荷がかかると本体が熱くなりやすいため、長時間ゲームプレイする場合は注意が必要です。


バッテリー持ちは15時間23分とかなり長く、1日外出していても充電切れのリスクは少ないでしょう。さらに、検証ではわずか30分の充電で0%から50%まで回復したので、充電速度も優秀といえます。


AI機能は搭載していませんが、生活防水のIP54やおサイフケータイ、eSIMなど、日常で活躍する便利な機能は充実しています。セキュリティアップデートも4年間提供され、使い勝手のよさは十分満足できるレベルです。


4万円程度で購入できるミドルレンジでありながら、上位モデルにも引けを取らないカメラ機能が魅力のモデル。ミドルレンジクラスできれいに撮影ができるスマホがほしいなら、ぜひ検討してみてください。

良い

    • 写真の発色や解像感がよく、同価格帯のなかではきれいに撮影できる
    • 動画の手ブレ補正が利きやすく、撮影時の違和感が少ない
    • バッテリー持ちが15時間以上と非常に長い

気になる

    • 熱のこもりやすさが気になる
取り扱い事業者au、UQモバイル、SIMフリー
OSAndroid
SoCQualcomm Snapdragon 7s Gen 2
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数2億画素
超広角カメラ画素数800万画素
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1600万画素
最大ビデオ撮影解像度4K
セキュリティ認証顔認証、画面内指紋認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約60万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.4cm
高さ16.1cm
厚さ0.81cm
本体重量189g
全部見る
Redmi Note 13 Pro 5G

Redmi Note 13 Pro 5Gを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?

14位
人気13位

Xiaomi
Redmi15 5G

おすすめスコア
4.50
処理性能
4.76
処理性能(極めたい人向け)
3.55
写真撮影のきれいさ
4.29
動画撮影のきれいさ
3.73
バッテリーの持ち
5.00
充電の速さ
4.30
画面性能
4.00
熱のこもりにくさ
5.00
便利機能の豊富さ
4.38
最安価格
Amazonでタイムセール中!
26,164円
18%OFF
参考価格:
31,980円
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
4GB、8GB
ストレージ(ROM)
128GB、256GB
バッテリー容量
7000mAh
画面サイズ
6.9インチ
画面解像度
2340×1080
防水等級
IPX4
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

大容量バッテリーによる驚きの電池持ちが特徴のエントリースマホ

Xiaomiの「Redmi  15 5G」は、7000mAhもの大容量バッテリーを搭載したエントリースマホです。6.9インチの大きなディスプレイを搭載していながらも、手になじむクアッドカーブデザインで持ちやすさデザインとなっています。


処理性能の検証では、約60万点という高いベンチマークスコアを記録しました。処理性能が求められる3Dゲームなどではカクつきを感じる場合があるものの、サイト閲覧や軽いアプリ操作などの普段使いなら問題ない性能です。バッテリー持ちの検証では、100%の状態から20%になるまでの時間を調べた結果、23時間10分間も動き続け非常に優れたバッテリー持ちを示しました。


しかし、動画撮影のきれいさの検証では、手ブレ補正の精度が低く、ほとんどの検証モニターから不満の声が。「上下左右に手ブレがおきていて、見ていると少し酔いそうだった」という声が挙がり、動画撮影は苦手な性能といえるでしょう。


一方で、Xiaomiのエントリーモデルのなかでは珍しく、おサイフケータイに対応。大容量バッテリー搭載によるバッテリー持ちはかなり優秀であるため、電池持ちに優れたおサイフケータイ対応のエントリースマホを探している人におすすめです。

良い

    • 電池持ちの検証では、23時間10分も動作し続けるほどのバッテリー性能が優れていた
    • おサイフケータイに対応

気になる

    • 動画撮影では手ブレがほとんど抑えられていない仕上がりだった
取り扱い事業者ソフトバンク、SIMフリー、mineo、IIJmio
OSAndroid
SoCSnapdragon 6s Gen 3
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート144Hz
ディスプレイ種類液晶
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数800万画素
最大ビデオ撮影解像度HD
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応不明
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応(ソフトバンク版のみ対応)
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約60万点
かこって検索対応
翻訳通話対応不明
対面翻訳対応不明
翻訳表示対応不明
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応不明
文字起こし対応不明
ボイスレコーダー要約対応不明
8.05cm
高さ16.95cm
厚さ0.84cm
本体重量217g
全部見る
15 5G

Xiaomi Redmi 15 5Gを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

15位
人気4位

Xiaomi
POCO M7 Pro 5G

おすすめスコア
4.34
処理性能
4.32
処理性能(極めたい人向け)
3.33
写真撮影のきれいさ
3.98
動画撮影のきれいさ
4.05
バッテリーの持ち
4.73
充電の速さ
4.51
画面性能
4.80
熱のこもりにくさ
4.85
便利機能の豊富さ
4.00
参考価格
32,980円
やや低価格
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
8GB
ストレージ(ROM)
256GB
バッテリー容量
5110mAh
画面サイズ
6.67インチ
画面解像度
2400×1080
防水等級
IPX4
防塵等級
IP6X
おサイフケータイ対応

バッテリーが長持ち。普段使いにはちょうどいい性能

Xiaomiが展開するPOCOシリーズの「POCO M7 Pro 5G」は、コストパフォーマンス重視のAndroidモデルです。エントリーモデル帯に位置づけられ、価格を抑えながらも基本機能を備えたAndroidスマホです。


電池持ちがよく、バッテリー持ちの検証では14時間10分と長時間使用しても電池切れしにくい結果でした。熱のこもりにくさの検証でも36.6℃と安定しており、長時間スマホを使い続けても不快感を得にくい点が魅力です。


一方で、処理性能はベンチマークスコアが約46万点と普段使いには不便を感じにくいものの、負荷のかかる3Dゲームやマルチタスク用途だと不向きです。おサイフケータイにも非対応で、写真や動画撮影性能はやや物足りない仕上がりでした。


全体的に見れば、バッテリー性能と熱のこもりにくさは安定しており、価格帯を考えれば基本性能は確保されています。ライトユーザーやバッテリー重視の人、コスパで選びたい人に適しています

良い

    • バッテリー持ちがよく長時間使える
    • 熱がこもりにくいので発熱の不快感を得にくい

気になる

    • 普段使いは十分だが、高負荷の作業には不向き
    • おサイフケータイに非対応
取り扱い事業者SIMフリー、mineo、IIJmio、QTモバイル
OSAndroid
SoCMediaTek Dimensity 7025-Ultra
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類有機EL
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数2000万画素
最大ビデオ撮影解像度FHD
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーステレオ
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約46万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.57cm
高さ16.24cm
厚さ0.8cm
本体重量190g
全部見る
POCO M7 Pro 5G

Xiaomi POCO M7 Pro 5Gの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!

16位
人気6位

Xiaomi
Redmi 12 5G

おすすめスコア
4.07
処理性能
4.07
処理性能(極めたい人向け)
3.25
写真撮影のきれいさ
3.76
動画撮影のきれいさ
3.61
バッテリーの持ち
4.54
充電の速さ
4.08
画面性能
3.87
熱のこもりにくさ
4.10
便利機能の豊富さ
4.38
最安価格
16,200円
低価格
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
4GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5000mAh
画面サイズ
6.8インチ
画面解像度
2460×1080
防水等級
IPX3
防塵等級
IP5X
おサイフケータイ対応

低価格ながら処理性能は高め。カメラ機能は物足りない

Xiaomiの「Redmi 12 5G」は、3万円以下の低価格でも性能にこだわりたい人におすすめです。ベンチマークスコアが約41万点と、低価格帯の商品のなかでは処理性能が高かったので、一般的なアプリやゲームなら快適に使えるでしょう。


AI機能は非対応ですが、防水防塵性能やおサイフケータイ、eSIMなどの便利機能は搭載しています。


一方カメラ機能はいまひとつの評価でした。写真撮影では全体的に発色が暗く、解像感の高さも少し物足りません。動画撮影は手ブレ補正が利きづらく、モニターからは「上下左右に手ブレがあり、グラグラして見にくい」という指摘がありました。ディスプレイは液晶で、鮮やかさは物足りませんが、最大90Hzのリフレッシュレートでスクロールはしやすいでしょう。


バッテリーの持ちは11時間32分と十分な長さがあります。30分間で充電できたのは29%と、充電速度は物足りないものの、1回のフル充電で余裕を持って使えるのは魅力です。なお、負荷をかけると本体が発熱しやすいため、長時間使用する際は注意しましょう。


低価格のわりには処理性能が高めで、便利な機能もそろっているのが魅力ですが、カメラ機能には不満が残ります。写真や動画の撮影も重視するなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。

良い

    • 同価格帯のスマホのなかでは処理性能が高かった
    • バッテリー持ちがよく、11時間以上連続使用できる

気になる

    • カメラ性能が低めで、写真や動画の質はあまり期待できない
    • 動画撮影の手ブレ補正が利きづらい
    • AI機能は搭載していない
取り扱い事業者au、ソフトバンク、UQモバイル、SIMフリー、mineo、IIJmio
OSAndroid
SoCQualcomm Snapdragon 4 Gen 2
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート90Hz
ディスプレイ種類液晶
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数500万画素
最大ビデオ撮影解像度FHD
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーモノラル
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカードとeSIM利用
ベンチマークスコア約41万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.6cm
高さ16.9cm
厚さ0.82cm
本体重量200g
全部見る
Redmi 12 5G

Redmi 12 5Gを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?

17位
人気10位

Xiaomi
Redmi 14C

おすすめスコア
3.80
処理性能
3.55
処理性能(極めたい人向け)
3.00
写真撮影のきれいさ
3.83
動画撮影のきれいさ
3.63
バッテリーの持ち
3.92
充電の速さ
4.26
画面性能
3.78
熱のこもりにくさ
4.66
便利機能の豊富さ
3.75
最安価格
23,940円
やや低価格
価格帯エントリー
メインメモリ(RAM)
4GB
ストレージ(ROM)
128GB
バッテリー容量
5160mAh
画面サイズ
6.88インチ
画面解像度
1640×720
防水等級
IPX2
防塵等級
IP5X
おサイフケータイ対応

安さだけで選ぶならありだが、基本性能は物足りない

Xiaomiの「Redmi 14C」は、とにかく安さを重視するなら選択肢に入る商品。価格は2万円以下と、エントリーモデルのなかでも特に安い設定です。しかし価格以外の面で特出した点が見当たりませんでした。


処理性能の検証では、ベンチマークスコアは約26万点と低めです。サイト閲覧やメールの送受信なら問題ありませんが、ゲームを思い切り楽しむには物足りません。一方、負荷をかけても表面温度は37.4℃だったので、本体が熱くなる心配は少ないでしょう。


写真撮影では自撮りの際に肌がくすむ仕上がりで、モニターからは「あまり健康的ではないように写っている」「青が強く出ているイメージ」との声が挙がりました。動画では撮影者の歩行に合わせて上下左右にブレが生じ「繰り返して見ると画面酔いしそう」との意見が出ました。ディスプレイは液晶で鮮やかさや解像感に欠けますが、最大120Hzのリフレッシュレートで、スクロールはスムーズといえます。


バッテリーの持ちは8時間32分と短め。1日程度なら問題ないものの、ヘビーユーザーが丸1日外出する場合は充電切れに注意が必要です。そのうえ0%の状態から30分で充電できたのは38%と充電速度も速くないので、こまめに確認しましょう。


ほかのRedmiシリーズ同様にAI機能はなく、防水・防塵性能もIP52と低めです。おサイフケータイに非対応なため、便利機能も物足りません。安さ最優先なら候補になりますが、そうでなければほかのエントリーモデルを検討したほうがよいといえるでしょう。

良い

    • 価格が2万円以下と安い

気になる

    • 処理性能が低めで、ゲームプレイには向かない
    • 写真撮影では肌の発色がよくなかった
    • 防水性能が低く、おサイフケータイに非対応
取り扱い事業者SIMフリー、mineo、IIJmio
OSAndroid
SoCMediaTek Helio G81-Ultra
充電端子Type-C
最大画面リフレッシュレート120Hz
ディスプレイ種類液晶
5G対応
メインカメラ(広角)画素数5000万画素
超広角カメラ画素数
望遠カメラ画素数
インカメラ画素数1300万画素
最大ビデオ撮影解像度FHD
セキュリティ認証指紋認証、顔認証
ワイヤレス充電対応
急速充電対応
ワンセグ・フルセグ対応
イヤホンジャック対応
スピーカーモノラル
SDカード対応
eSIM対応
デュアルSIMの種類SIMカード2枚利用
ベンチマークスコア約26万点
かこって検索対応
翻訳通話対応
対面翻訳対応
翻訳表示対応
被写体削除加工対応
傾き補正生成対応
文字起こし対応
ボイスレコーダー要約対応
7.78cm
高さ17.19cm
厚さ0.82cm
本体重量204g
全部見る
Redmi 14C

Xiaomi Redmi 14Cを検証レビュー!Androidスマホの選び方も紹介

Xiaomiのスマホ修理は?保証はある?

Xiaomiのスマホ修理は?保証はある?

Xiaomiは新品購入時のメーカー保証を取り扱っており、保証期間内であれば、無料でスマホ修理や交換に応じてくれます。購入後の保証については部品の欠陥や製造ミスなど、初期不良のみの対応。自然災害による故障や、落下・水没といった過失の場合は保証の対象外です。

お気に入りのモデルが決まったらスマホケースを用意

せっかくスマホを購入するのなら、落下による衝撃対策も兼ねたスマホケースを用意しましょう。以下の記事では、スマホケース販売サービスを紹介しています。耐久性に優れたスマホケースや、おしゃれなスマホカバーが気になる人はぜひチェックしてください。

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1位: XiaomiRedmi Note 15 Pro 5G

2位: XiaomiPOCO F7 Pro

3位: XiaomiPOCO M8 5G

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